JPS6064518A - 押釦式同調器 - Google Patents

押釦式同調器

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Publication number
JPS6064518A
JPS6064518A JP58171208A JP17120883A JPS6064518A JP S6064518 A JPS6064518 A JP S6064518A JP 58171208 A JP58171208 A JP 58171208A JP 17120883 A JP17120883 A JP 17120883A JP S6064518 A JPS6064518 A JP S6064518A
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JP
Japan
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tuning
plate
channel selection
operating
support frame
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Pending
Application number
JP58171208A
Other languages
English (en)
Inventor
Tamaki Ohashi
大橋 環
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Nihon Technical Co Ltd
Original Assignee
Nihon Technical Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6064518A publication Critical patent/JPS6064518A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J5/00Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
    • H03J5/24Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection
    • H03J5/26Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with a number of separate pretuned tuning circuits or separate tuning elements selectively brought into circuit, e.g. for waveband selection or for television channel selection operated by hand
    • H03J5/32Stationary tuning circuits or elements selected by push-button
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J5/00Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
    • H03J5/02Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings
    • H03J5/04Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings operated by hand
    • H03J5/12Settings determined by a number of separately-actuated driving means which adjust the tuning element directly to desired settings

Landscapes

  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本願は、軸杆に主動歯車を有した操作部拐と、ネジ部に
前後動可能に選局的を螺合し刀・つ前記主動rV4車と
噛合する従動歯車を41した1対の選局部材とを支持枠
に回転釜びに前後動可能で刀)つ自動復帰可能に装備す
ると共に、前記操作部栃と前記1対の選局部材との間に
操作部材の抑圧ストロークを拡大して選局部制に伝動す
る拡大機+声と、操作部材の1前後動作毎に切換って左
右に位置する1対の選局部劇の一力の前動全rr容し、
その他力の前動を阻止する切換機構とを備え、更に前記
支持枠に、操作部祠と共に前動する一力の選局部利の前
動′$態を保持しその他の選局部材の前動保持牡聾を解
くロック板と、前動保持抄態にあるf局部材の選局的と
圧嵌して可変同調歯J!−全可変する作動板とを備え、
この可変量、調素子の可変により選局を行い、かつ前記
主動歯車と従動歯車との噛合によりプリセットを行うよ
うに構成した押釦式同調器に関し、特に多数の操作部材
と選局部材とを装備する場合において有効な押釦式同調
器を提供するものである。
出願人はさきに上記したように、操作部材の抑圧ストロ
ークを拡大して選局部材に伝達するように構成した押釦
式同調器を提案したが、斯る構成において、多バンド用
等のために1本の操作゛部材と2本の選局部材刀)ら成
る選局機構を同一支持枠に多数装備して多くの選局機能
を有する押釦式同調器を提供しようとする場合、作動板
の横長寸法もそれだけ長くなり、そのため作動板の両側
端部位置に近い選局部材の前動によりその選局駒が作動
板に衝合したとき、その衝合力によって作動板が多少と
も水平面上で傾む〈惧れがあり、そのため作動板の円滑
な摺動が損われるばかりでなく、選局誤差をもたらす慣
れがある。
そこで本願は上記の欠陥を改善して選局精度の向上をは
701つだもので、その実施例全以下図面について詳述
する。
第1図乃至第6図は出細入がさきに提案した押釦式同調
器を示′しており、第1図番・ま、1本の操作部材と2
本の選局部拐を1組とする1組の速局俵構を支持枠に備
え、佃の選局磯mについてこれを省略した総体平面図で
あって、操作部材(1)は軸杆(21に、前後端に上向
きの折片τ有し下面中央部にビニオン(3)全枢着した
上向きコ字υの支持部片(4;が、1j6Aじ折片に軸
杆(21葡挿通し、かつ止片(51を設けることにより
回転方向で自在で1曲芯刀同で固定となるように取付け
られている。この軸杆(21は、前方部に軸方向で一側
間かカットされた断面非円形の軸部(2’a)、q有し
、この++111都(21aに回転方向に固定され軸方
向で遊動する主動歯車(6)が挿】mされ、また軸杆(
21の後端には押釦(7)が設けられている。このよう
に構成された操作部材(IIは、支持枠(810前板板
(8:a、(8,bに回転並びに削佐!11ツノ自社に
支承され、かつ前記主57歯車(G+と3L待枠削板(
8真との間に、主動歯車T6+足支持枠底板(81c上
に切起さノした立上片(+J1に圧接するスプリングα
aが、また支持枠後板(8)bと押釦(7)との間に操
作部材(11の復元用スプリング011とが夫々介在さ
れている。前記操作部材(11と組をなす1対の選局部
材(12,は、軸杆(13,、(131’に、ネジ部(
14+、圓′と、第5図に示すように横向きコ字状に形
成されその前後片10Jに、前記ネジ部[141141
’が位置するように遊動自在に支持されると共に、下部
板に下向きの衝合片(151,(151’と前記ビニオ
ン(3)に噛合するラックtt6+ 、α(へ)′とを
有した案内部片(171,(lη′と、前記ネジ部Q4
!、 (141’に螺合され上面に記憶部α81.(1
81’を膨出した角状の選局駒α!J、(11’と、前
記案内部片α力、α7どよシ前方に位置し〃)つ軸方向
で固定され回転方向で自在の係止部片m、(21j’と
、該部片(イ)j、G!Upよp前方位置に固定され前
記主動歯車(6)と噛合可能でη為つそれよりも大径の
従MtlH!L&][12+1. (211’とが夫々
備えられておplこのように構成された選局部材(li
 、 (12+’が前記操作部材(11の左右に平行状
に位置し、^1j記支持枠(81のh11後板(8m、
+8わに回転並びに前後動可能に支承され、前dC前板
(81aと従動歯車圓。
圓′との間には選局部材a”t 、 uz’の蝮元用ス
プリングtga、ta21’が介在され、さらに前d〔
:支持枠(810託板(8cには、前記係止部片間 1
:Iil・′の下端と係合してその前後#Iを案内する
案内孔(ム(l、E’と、所■記案内部片Q71.(l
η′の部片に設けた突片C)L !241’と係合して
その前後動を案内する案内孔・’J+’ * t251
’とが各述局部月(12゜02′に対応して夫々形成さ
れている。シし)は前IC操作部材(11と旧交する方
向で横動するロック板で、支持枠(81の底板(8)c
上に長孔湘とビン1諧との係合を弁して支持されており
、この後縁〔押釦(7)側〕には、逆局部拐llZ乃至
02′が前進して来たとぎに前記係止部片(2)乃至し
く):′の下端と作j−FJ t、て前6L:ロツク也
t、!(itにその畿元スプリング=に抗して−11;
1’的に横動作用【付与する傾斜縁BO1と、これに続
いて係止部片剛乃至α0.゛の)端を係止する係止段部
θ1)と會不したカム片已2が各選局部刷に対応して夫
々形成されている。H11■σ、ビニオン(3)及びラ
ックQ[il 、 1fii”i有する案内部片Q’l
+、 (1’/l’と岨み合イつされて〕41、大@構
を脩ノ玖してSすまたMiJ +’1r:、左右のが局
部材(12,II2’の前Qlv會父互に阻止する切換
m fM +31はオ6凶に示すように、中間部に取付
孔倶t1前方l1kA広訃の中火番(左右で対向する1
対の立上片4351− c(51’ k 、かつ後部に
弧状の連結孔μs)を夫々有した縦長の揺動板qでと、
1字秒を呈し頂片の左右位置に当接片(至)、(9)′
を、脚片に突軸−ヲ夫々有した回動板曲と、この回動板
(4(Jの中間部を前記取付孔C34を介して支持枠(
8)の底板(81cに回動自在に枢着する枢着軸(4υ
と、前記回動板(4Gの回動状態を保持するスナップス
プリング(421とから成フ、この切換機構(ト)が支
持枠(81の底板(81c上に前記揺動板t3力が左右
1対の案内孔I251.(29′の間に位置し、かつ揺
動状態で後縁が前記1対の案内孔(251* ’J’ 
k交互に閉じるように、さらに前記左右に位置する案内
部片αη、 (171’の衝合片(151,(151’
が夫々回動板(40の当接片(至)、田′と前後方向で
対向するように連結孔(3)に係合ビン+4:j ′?
c係合することによシ取付けられ、またスナップスプリ
ング旧の一端は前記突@ム■に、イl!端は底板(8)
cに設けた軸ピン(II4)に夫々係止される。なお支
持枠(8)の天板(81dに、前動じた選局部材[7乃
至a2・′の記憶部α&乃至(l&′と圧接衝合する作
動板(4!19の前後動によって可変される可変同調部
(図示しない)が装備される。
刈・1図に示される1つの選局機構は、右側に位置する
一方の選局部材(12・′が前方に移動して係1ヒ部片
■)′がロック板e61の係止段ff1lr3]1と係
止してその前II]抄態が保持され、かつ1や作部材(
1)と、前1月らKある選局部材n2+’の案内部片0
7)1と、左側位置の他方の選局部材azとが夫々復元
状態にあり、かつ切換機構C迎の揺動板Oη及び回動板
(41が共に反時計方向に回Brbしている8襲(劃・
1図(イ)の位置で示す桔梗)におかれている。
そしてこの状態から押釦(7)全抑圧すると、すでに述
べたように、切換機構(331は第1図(イ)の位置で
示されるように、回動した揺拗枦’47)のvk縁の一
部が右側に位置する案内孔田′t−横切った状態にお刀
1れているため、前動状態にある一力のジ局y50(1
)′側の案内部片07)′は、その、突片碗′が揺動板
C3nの後縁(押釦側)にニジ前方えの移動が阻止され
るのでビニオン(3)は前方えの移動が阻止されている
案内部片(t7+’のラック06)′に案内されながら
水平回転しつつ前方に移動することになり、槌ってこれ
と1ψシ合する他力のラック孔)により左側位置の案内
部片a′nは操作部材(11の2倍のストロークをもっ
て前方に移動すると共にこの案内部片鰭の前方は、係止
部片(イ)に当接しているので、軸杆(13も前記案内
部片α7)と一体となって前方に移動する。この場合係
止部片(イ)がロック板(261の傾斜縁C0と作用し
、ロック板(ハ)にスプリング(2!Jと抗する方向の
横動力が一時的に付勢されるので、前r4JJl態に保
持されていた選局部材a2・′の係止部片頭′と係止段
部011との係止が外れて、該選局部材(12・′の軸
杆(13’はその復元用スプリング+221’にエフ復
元する。−力操作部材(1)と共に前動じた左側位置の
辻局部劇a2の記憶部081には、右側位置の選局部材
112゛の復元と共に後退する作動板(ハ)の後縁が当
4e L、>つこのν態でその係止部片■とロック板曲
の係止段部01)との係止によυ前記仙力の選局部材(
12,は前動抄梗に保持される。
そしてこの状態η・ら押fEJ+71の抑圧を解くと、
操作部材(1)と共に左919位置の選局部材+12・
の案内部片aηが、ビニオン(3)とラック(161と
の噛合金倉して復元し、オ 図の状態となる。またこの
状態では主動歯車(6)と−力の従動歯j[111とが
噛合するから、押釦(7)を回動操作するとその回転は
左側位置の選局部材a2・に伝達され、プリセット扮作
が行われる。
次に切換機S(ト)の切換動作について説明する。
第1図(イ)乃至に)は操作部材(11の1往復動作に
工って切換わる切換機構(331の動作過程を示してい
る。
即ち回動板(41と揺動板c3ηが共に反時剖ヵ向に洋
むき、この状態をスナップスプリング(421が保持し
ている第1図(イ)の状態において、左側の案内部片卸
に設けた衝合片051が前進してこれと対向する回動板
(4Gの一力の当接片間に衝合すると、同図(ロ)で示
すように回動板(41は時計方向に反転してその脚片先
端が一力の立上片(351’と衝合し、これによって揺
動&C371は時計方向の回動力を受ける。この場@前
記案内部片07)′の突片(2)′と揺動板GDの後縁
とのH−接により、揺動板(3つは依然として反り、−
計方向に傾動した状態に保持される。そしてこの状態で
押釦(7)の抑圧を解き、左側の案内部片(17Iが操
作部栃(1)と共に後退すると、第1図(ハ)で示すよ
うに突片九が揺動板Gηの側縁を摺接しながら後退し、
かつ左側位置の案内部片(201’が充分に復元した$
態で、牙1図に)で示すように揺動板(3’l)はその
後縁が左側の案内孔125+ i横切るように時計方向
に傾き、この状襲はスナップスプリング(4シにより保
持される。このようにして操作部側(1)の1往復動作
毎に切換機構C(31が左右方向に交互に反転切換えさ
れて、左右に位jiqする選局部利f12・、 (12
・′の案内部片(171、θ7)′の前動0態が相対的
に阻止される。
し’X)k して、任意の位置の押釦(7)を抑圧操作
して操作部利(1)を前方に移動すると、前動可能な麩
態にあるいづれか一力の選局部材fl′L!・乃至(1
2′が共動して前方に移動し、それに設けた選局駒(1
91乃至但))′の記憶部181乃至+18i’と作動
板(何の後縁との位J合圧接により、前記選局駒(19
乃至(1’!’に記憶している局が可変量M fltl
 ’に介して再現される。
ところでこのように構成さ、れた押釦式同調器において
、1本の操作部材(1)と2本の選局部材じ。
02′と?f−1組とする選局機構を同一支持枠(81
に多数装備して多くの選局機能を有する押釦式同調器を
提供しようとする場合、作動板(心の横長寸法もそ°れ
に相応して長くなり、そのため特に作動板(ハ)の長手
方向の端部に近い選局部材の前動操作にエフ選局を行う
1!Pに、選局駒0)))乃至(1!]’の記憶部08
+乃至081′との衝合力によジ作動板u51が平面上
で多少とも傾むく惧れがあり、そのため作動板(451
の円滑な摺動が損われると共に、選局誤差をもたらすと
いう不都合を有する。
そこで本願は上記した構成において、作動板を複数に分
割し、その各分割作動板葡支持粋に対し夫々前後動自在
に取付けると共に、各作動板に対応して可変同調部を夫
々連結せしめたことを特徴とするものである。
即ちオフ図において(4謳、 (451bは分割された
作動板で、これらが支持枠(810天板(8(dに長孔
t=16にとビン(471a及び長孔(46もとピン(
47)bとの保合を介して前後動自在に支持されている
。f481a、 (4%は前記各作動板t451a I
 ’451bに夫々対応して設けられた可変同調部で、
夫々口」変累子(& 、 (49To w有している。
1501a 、 +5%は作動板t451a。
(4馬の復元用スプリングである。
なお上記において、支持枠(81装備される全ての選局
機構を同一バンド例えばAMバンド月1とするときは、
各可変同調部(481a、(48bもAMバンド用のコ
イル体と可変素子とから構成され、捷だ支持枠に装備さ
れる選局機構を異なるバンド例えばAMバンド用とFM
バンド用とに区別するときは、−力の可変同調部a* 
AMバンド用のコイル体と可変素子とから構成し、他力
の可変同調部(4島をF’Mバンド用のコイル体と可変
素子とから構成する。
そしてこのようにバンド毎に可変同調部を区別するとき
は、可変ストロークが短刀為く構成し得る可変同調部の
長さ寸法を、電気的特性を犠牲にしてわざわざ可変スト
ロークを長く必要とする可変同調部の長さ寸法に合わせ
て設計する必要はなくなり、それ丈設計製作が容易とな
ると共に、全体の奥行寸法をその一部において短縮する
ことができるから、その短縮部分を利用して電気回路部
品を配設することができて便利である。
以上のように本趨によれば、単位の作動板の横長寸法が
短縮されるので、該作動板の両側端位置に選局部材の選
局駒が衝合してもその衝合力によって作動板が水平面上
で幼む〈惧れはなくなり、作動板の円滑な摺動がなされ
ると共に、選局誤差の発生も防止でき選局l¥を度の高
い押釦式同調器を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至オ6UAは改良前に係る押釦式同調器を示し
てお9、第1図は一部省略した平面図、オ゛2図は一7
1図のI−I線断面図、第3図は第1図のII−II線
断面図、第4図は動作秒硬を示す部分平面図、第5図は
案内部片の斜視図、第6図は切換機構の分解柄物、図、
オフ図は改良後の天板と作動板と可変同調部との関係葡
示す天板内面図である。 図中(1)は操作部材、(3)はビニオン、(6)は主
動歯車、(71ハ押釦、(8)ハ支持枠、f12 、 
i+2 ’は選局部利、■、鵠1′はネジ部、061 
I (Lf;l’はラック、171.(+、7ビは案内
部片、(L罎、 0.9+’は逆局駒、+211 、 
(211’は従動歯用、t2Gl k:Lロック板、c
331は切換機構、+371は揺動板、(40は回動板
、(44はスナップスプリング、(II’、+la I
 (45Toは作動板、(4滋、(4bは可変同調部で
ある。 特許出願人 日本テクニカル株式会社 第4図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 軸杆に主動歯車を有した操作部材と、ネジ部に前後動可
    能に選局的を螺合しかつ前記主動歯車と噛合する従動歯
    車を有した1対の選局部材とを支持枠に回転並びに前後
    動可能で〃・つ自動復帰可能に装備すると共に、前記操
    作部材と前記1対の選局部材との間に操作部材の抑圧ス
    トロークを拡大して選局部材に伝動する拡大機構と、操
    作部材の1前後動作短に切換って左右に位置する1対の
    選局部材の一力の前動を許容し、その他力の前動を阻止
    する切換機構とを備え、更に前記支持枠に、操作部材と
    共に前動する一力の選局部材の前動状態を保持しその他
    の選局部材の前動保持状聾を解くロック板と、前動保持
    秒態にある選局部材の選局的と圧接して可変同π副素子
    を可変する作動板とを備え、この可変同調素子の可変に
    より選局を行い、かつ前記上)Jom車と従動歯車との
    噛合によりプリセットを行うように構成した押釦式同調
    器において、前記作動板を複数に分割し、この各分割作
    動板を支持枠に対し夫々前後動自在に取付けると共に、
    各作動板に対応して可変同調部を夫々連結せしめたこと
    を特徴とする押釦大同JM器。
JP58171208A 1983-09-19 1983-09-19 押釦式同調器 Pending JPS6064518A (ja)

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