JPS6064722A - 伸線方法 - Google Patents
伸線方法Info
- Publication number
- JPS6064722A JPS6064722A JP17393783A JP17393783A JPS6064722A JP S6064722 A JPS6064722 A JP S6064722A JP 17393783 A JP17393783 A JP 17393783A JP 17393783 A JP17393783 A JP 17393783A JP S6064722 A JPS6064722 A JP S6064722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- wire rod
- bobbin
- rotating member
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C47/00—Winding-up, coiling or winding-off metal wire, metal band or other flexible metal material characterised by features relevant to metal processing only
- B21C47/16—Unwinding or uncoiling
- B21C47/18—Unwinding or uncoiling from reels or drums
- B21C47/20—Unwinding or uncoiling from reels or drums the unreeled material moving transversely to the tangent line of the drum, e.g. axially, radially
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C1/00—Manufacture of metal sheets, wire, rods, tubes or like semi-manufactured products by drawing
- B21C1/02—Drawing metal wire or like flexible metallic material by drawing machines or apparatus in which the drawing action is effected by drums
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metal Extraction Processes (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は線材?耐熱材製ボビンに巻装した状態で熱処理
炉において焼鈍し、この線材@装状ボビンに巻かれた線
材を連続的ライン上で処理して伸線する方法に関する。
炉において焼鈍し、この線材@装状ボビンに巻かれた線
材を連続的ライン上で処理して伸線する方法に関する。
従来の伸線方法は、第7図に示すようにコイル状に巻取
った線材(102) kそのfま焼鈍し、次にこのコイ
ル状線材(102)’に塩酸液、流酸液等の酸洗液の入
った酸洗槽に浸してスケール?除去し、次に線材(10
2)に付着した酸洗液を除去するために水洗槽に浸し、
次に潤滑処理をしてから伸線ダイスに通して伸線ケ行な
っていた。そ[7てこの従来の伸線方法では、コイル状
線材(1tJ2)の各工程での処理やその間の移動は人
手によって行なわれていたために、非常に非生産的であ
った。またコイル状に巻取った線材(102)*そのま
ま焼鈍すると線材(1112)は部分的に互いにその表
面のスケールで接着状となってしまう。この状廐のまま
のコイル状線材(102) i酸洗槽に浸すとその接着
部分には酸洗液の浸透が不充分であシ、その結果スクー
ル?除去することができず、また次に水洗槽に浸しても
、その接着部分に残存している酸洗液の充分な水洗がで
きないという問題がある。よって従来は酸洗処理前に、
焼鈍さnて部分的に接着状となったコイル状線材(1υ
2)を手作業で捌いて剥離していfcoこの手作業での
線材(102)の剥離作業も非常に非生産的なものであ
る。
った線材(102) kそのfま焼鈍し、次にこのコイ
ル状線材(102)’に塩酸液、流酸液等の酸洗液の入
った酸洗槽に浸してスケール?除去し、次に線材(10
2)に付着した酸洗液を除去するために水洗槽に浸し、
次に潤滑処理をしてから伸線ダイスに通して伸線ケ行な
っていた。そ[7てこの従来の伸線方法では、コイル状
線材(1tJ2)の各工程での処理やその間の移動は人
手によって行なわれていたために、非常に非生産的であ
った。またコイル状に巻取った線材(102)*そのま
ま焼鈍すると線材(1112)は部分的に互いにその表
面のスケールで接着状となってしまう。この状廐のまま
のコイル状線材(102) i酸洗槽に浸すとその接着
部分には酸洗液の浸透が不充分であシ、その結果スクー
ル?除去することができず、また次に水洗槽に浸しても
、その接着部分に残存している酸洗液の充分な水洗がで
きないという問題がある。よって従来は酸洗処理前に、
焼鈍さnて部分的に接着状となったコイル状線材(1υ
2)を手作業で捌いて剥離していfcoこの手作業での
線材(102)の剥離作業も非常に非生産的なものであ
る。
本発明は上記実状に乙み、線材を耐熱材製ボビンに巻装
した状態で熱処理炉において焼鈍し、この線材巻装状ボ
ビンに巻かれた線材?連続的ライン上で伸線処理するこ
とにより、伸線処理に要する人員ケ削減し、その処理を
能率的に行なうことにより生産性を向上させることを目
的とする伸線方法に関し、その特徴とするところは、耐
熱材製ボビンに線材?満巻状に巻装し、このボビンをそ
のまま熱処理炉に入nて線材を焼鈍し、こnを炉外に出
してフライヤー装置にセントし、次いで引出し装置によ
遵線材を引っ張りフライヤー装置の回転部材會回転させ
、この回転部材回転方向と反対方向に強制回転駆動さn
るフライヤー装置に設けらnた剥離ロールを介して線材
會ボビンから繰出し、この繰出される線材に対し酸洗処
理、水洗処理、潤滑処理等紫行なって〃・ら伸線ダイス
に通丁一連の伸線処理を連続的ライン上で行ない、さら
に引出し装置による線材の引っ張り停止と同時に回転部
材の回転を停止させることである。
した状態で熱処理炉において焼鈍し、この線材巻装状ボ
ビンに巻かれた線材?連続的ライン上で伸線処理するこ
とにより、伸線処理に要する人員ケ削減し、その処理を
能率的に行なうことにより生産性を向上させることを目
的とする伸線方法に関し、その特徴とするところは、耐
熱材製ボビンに線材?満巻状に巻装し、このボビンをそ
のまま熱処理炉に入nて線材を焼鈍し、こnを炉外に出
してフライヤー装置にセントし、次いで引出し装置によ
遵線材を引っ張りフライヤー装置の回転部材會回転させ
、この回転部材回転方向と反対方向に強制回転駆動さn
るフライヤー装置に設けらnた剥離ロールを介して線材
會ボビンから繰出し、この繰出される線材に対し酸洗処
理、水洗処理、潤滑処理等紫行なって〃・ら伸線ダイス
に通丁一連の伸線処理を連続的ライン上で行ない、さら
に引出し装置による線材の引っ張り停止と同時に回転部
材の回転を停止させることである。
以下、図面に基き本発明の詳細な説明する。
第7図は線材(2)を鋼製ボビン(1)に満巻状に巻装
した状態のものであり、本発明ではこの状態で熱処理炉
において焼鈍さnる。そして第1図、第2図は、炉外に
出さnたボビンil+が、ボビン+11から線材(2)
を繰出すフライヤー装置(3)にセットされた状[1示
している。ここでボビンillは床上に置かnたベース
(41上にその下側フランジ(6)ヲ重合させて載置さ
nている。そして7ライヤー装置(31はベース(4)
の中央に設けられた通孔(5)とボビンfi+の上下両
側フランジ+91 +61面中央に設けらnた軸孔(7
1+71に貫挿される縦軸(8)を有する。該縦軸(8
)中途部にはボビン+11上側フランジ(9)上に重合
されるフランジ(10)が一体に投けらnている。該フ
ランジ(10)上方で先細テーパ形状に形成され友縦軸
(8)の軸支部(8a)には縦軸(8)と同志に鍔付円
筒形状の鋼製回転部材(11)が回動自在に軸支されて
いる。そしてフランジ(10)上には回転部材II+と
の間に該回転部材(lりの回転停止用ブレーキ(12I
として電磁ブレーキが設けられている。さらに回転部材
(1りから放射方向に3木のアーム+ 13aX13b
X13c)が延設されている。なお各アーム(13aX
13b)(13c)は回転部材(I++ 、1’ら直
接的に延設せずに、例えば第2のアーム(13b)を第
1のアーム(13a)力・ら延設するという間接的なも
のでもよい。第1のアーム(13a)にはボビン(1)
の上側フランジ(9)上で転勤自在なゴム車輪−が連設
さn、第2のアーム(13b)にはボビンil+の上側
フランジ(9)の径方向外方に位置してその軸方向が前
記縦軸(8)に平行で、かつその下部が少なくともボビ
ンfi+の胴部中途に位置すべく剥離ロールσ6Jが連
投さn、、第3のアーム(13c)にはボビン+11の
上側フランジ(9)の径方向外方で、かつボビン(1)
の胴部中途に位置して前記縦軸(8)に垂直な軸Q61
・を有する滑車が線材(2)の案内部材a0として連設
されている。さらに回転部材(I1111上は駆動装置
(5))として電動モータが設けらnlその回転軸Qη
に取付けらnたプーリー(1〜と前記剥離ロールα6)
の上部に設けたプーリー詞°とにベル)(1111が張
架さnている。これにより駆動装置(20)と連動連結
さnた剥離ロール−は線材(2)の繰出しによる回転部
材(11)の回転と反対方向に回転させられる。
した状態のものであり、本発明ではこの状態で熱処理炉
において焼鈍さnる。そして第1図、第2図は、炉外に
出さnたボビンil+が、ボビン+11から線材(2)
を繰出すフライヤー装置(3)にセットされた状[1示
している。ここでボビンillは床上に置かnたベース
(41上にその下側フランジ(6)ヲ重合させて載置さ
nている。そして7ライヤー装置(31はベース(4)
の中央に設けられた通孔(5)とボビンfi+の上下両
側フランジ+91 +61面中央に設けらnた軸孔(7
1+71に貫挿される縦軸(8)を有する。該縦軸(8
)中途部にはボビン+11上側フランジ(9)上に重合
されるフランジ(10)が一体に投けらnている。該フ
ランジ(10)上方で先細テーパ形状に形成され友縦軸
(8)の軸支部(8a)には縦軸(8)と同志に鍔付円
筒形状の鋼製回転部材(11)が回動自在に軸支されて
いる。そしてフランジ(10)上には回転部材II+と
の間に該回転部材(lりの回転停止用ブレーキ(12I
として電磁ブレーキが設けられている。さらに回転部材
(1りから放射方向に3木のアーム+ 13aX13b
X13c)が延設されている。なお各アーム(13aX
13b)(13c)は回転部材(I++ 、1’ら直
接的に延設せずに、例えば第2のアーム(13b)を第
1のアーム(13a)力・ら延設するという間接的なも
のでもよい。第1のアーム(13a)にはボビン(1)
の上側フランジ(9)上で転勤自在なゴム車輪−が連設
さn、第2のアーム(13b)にはボビンil+の上側
フランジ(9)の径方向外方に位置してその軸方向が前
記縦軸(8)に平行で、かつその下部が少なくともボビ
ンfi+の胴部中途に位置すべく剥離ロールσ6Jが連
投さn、、第3のアーム(13c)にはボビン+11の
上側フランジ(9)の径方向外方で、かつボビン(1)
の胴部中途に位置して前記縦軸(8)に垂直な軸Q61
・を有する滑車が線材(2)の案内部材a0として連設
されている。さらに回転部材(I1111上は駆動装置
(5))として電動モータが設けらnlその回転軸Qη
に取付けらnたプーリー(1〜と前記剥離ロールα6)
の上部に設けたプーリー詞°とにベル)(1111が張
架さnている。これにより駆動装置(20)と連動連結
さnた剥離ロール−は線材(2)の繰出しによる回転部
材(11)の回転と反対方向に回転させられる。
次にボビン(1)から繰出されて剥離ロール(I6)に
かけらfした後に案内部材(161にかけらnた線材(
2)は、7ライヤー装置(3)上方の天井のような固定
部(211に収付けられた張力調整装置@両端の回動自
在な滑車−+1231にかけらnる。この張力調整装置
C22+の一端は固定部体)に対し枢着されており、他
端はスプリング−を介して固定部(21)に弾性的に取
付けらnている。
かけらfした後に案内部材(161にかけらnた線材(
2)は、7ライヤー装置(3)上方の天井のような固定
部(211に収付けられた張力調整装置@両端の回動自
在な滑車−+1231にかけらnる。この張力調整装置
C22+の一端は固定部体)に対し枢着されており、他
端はスプリング−を介して固定部(21)に弾性的に取
付けらnている。
次に線材12)は酸洗液として塩酸液の入った第1酸洗
槽(25a)’に通り、次いでこの走行する線材(2)
に付着した塩酸液の除去装置断ケ通り、次いで酸洗液さ
して硫酸液の入った第2酸洗槽(25b) k通り、次
いでこの走行する線材(2)に付着しfta酸液の除去
装置にt通り、次いで第1水洗装置(27a) (r通
り次いで水の入った水洗槽μst通り、次いで第2水洗
装置(z7b)を通シ、次いでこの走行する線材(2)
に付着した水の除去装置−を通シ、次いで潤滑油の入っ
た潤滑槽51 ”x通り、次いで伸線ダイス’301’
i通り、最後に引出し装置t311によシ回転駆動され
る引出しボビン321に巻取られていく。ここで引出し
装置131)には、引出しボビン13zに一定長さの線
材(2)を巻取るべく引出しボビン1321が一定回数
回転すると停止させる装置が内蔵さnている。そして引
出し装置(31)と前記回転部材(Illの電磁ブレー
キ(121間では引出しボビン1311の回転停止と同
時に電磁ブレーキaり2作動丁べく電気的配線がさnて
いる。
槽(25a)’に通り、次いでこの走行する線材(2)
に付着した塩酸液の除去装置断ケ通り、次いで酸洗液さ
して硫酸液の入った第2酸洗槽(25b) k通り、次
いでこの走行する線材(2)に付着しfta酸液の除去
装置にt通り、次いで第1水洗装置(27a) (r通
り次いで水の入った水洗槽μst通り、次いで第2水洗
装置(z7b)を通シ、次いでこの走行する線材(2)
に付着した水の除去装置−を通シ、次いで潤滑油の入っ
た潤滑槽51 ”x通り、次いで伸線ダイス’301’
i通り、最後に引出し装置t311によシ回転駆動され
る引出しボビン321に巻取られていく。ここで引出し
装置131)には、引出しボビン13zに一定長さの線
材(2)を巻取るべく引出しボビン1321が一定回数
回転すると停止させる装置が内蔵さnている。そして引
出し装置(31)と前記回転部材(Illの電磁ブレー
キ(121間では引出しボビン1311の回転停止と同
時に電磁ブレーキaり2作動丁べく電気的配線がさnて
いる。
上記除去装置(261は第6図に示すように丁字形管継
手?利用した中空ハウジングc131の一端と他端に、
一端側でエジェクター5(341ヲ構成すべくテーバ状
噴孔卵を有する合成樹脂製雌部材例と噴孔13■内間面
に対峙する先細先端部(3’l有する合成樹脂製雄部材
(381が、進退自在に螺合さnて取付けられている。
手?利用した中空ハウジングc131の一端と他端に、
一端側でエジェクター5(341ヲ構成すべくテーバ状
噴孔卵を有する合成樹脂製雌部材例と噴孔13■内間面
に対峙する先細先端部(3’l有する合成樹脂製雄部材
(381が、進退自在に螺合さnて取付けられている。
そして雌部材例には噴孔側より挿通さnた走行線材(2
)k貫通すべく噴孔側と同一軸心上に貫通孔(39)が
設けらnている。また中空ハクジング關には、その内部
に圧力風を導入子べく図示しない送風機と連通ずる導入
口部が設けられている。なお本実施例では雌部材例と雌
部材C38)は共に中空ノ・クジングt831に螺合さ
nて取付けらnることにより進退自在となっているが、
雌部材+361 ’i中空ノ・クジング63)と一体に
形成し、雄部材間のみが螺合されて取付けらnることに
より進退自在となってもよく逆に雌部材例のみが螺合さ
nて取伺けられることにより進退自在となっていてもよ
い。
)k貫通すべく噴孔側と同一軸心上に貫通孔(39)が
設けらnている。また中空ハクジング關には、その内部
に圧力風を導入子べく図示しない送風機と連通ずる導入
口部が設けられている。なお本実施例では雌部材例と雌
部材C38)は共に中空ノ・クジングt831に螺合さ
nて取付けらnることにより進退自在となっているが、
雌部材+361 ’i中空ノ・クジング63)と一体に
形成し、雄部材間のみが螺合されて取付けらnることに
より進退自在となってもよく逆に雌部材例のみが螺合さ
nて取伺けられることにより進退自在となっていてもよ
い。
次に第1水洗装置(z7a)は第4図に示すように、線
材(2)走行方向と直交する方向に軸心を有する円筒形
中空部材t411間面上開面上部内部に油じる切欠間が
、処理する走行線材(2)と同数だけ設けら几でいて、
この切欠ゆの中を走行線材(2)が通過する。
材(2)走行方向と直交する方向に軸心を有する円筒形
中空部材t411間面上開面上部内部に油じる切欠間が
、処理する走行線材(2)と同数だけ設けら几でいて、
この切欠ゆの中を走行線材(2)が通過する。
また中空部材1411は給水管1411’ i介してそ
の内部に水?送水する図示しない給水源と連通している
。
の内部に水?送水する図示しない給水源と連通している
。
次に第2水洗装置(27b)は第5図に示す様に線材(
2)走行方向に配置さnた円筒管間の開面上部の軸線方
向に割シ溝圓が設けら几ていて、該割り溝(441から
走行線材12)が管間に挿通さnる。また管(440走
行線材12)出口側端部(促で給水管(4η′を介して
管囮内に水を送水する図示しない給水源と連通している
。そして管t431は走行線材(2)の出口側よシ入ロ
側が)になるように傾斜させて配置されている。
2)走行方向に配置さnた円筒管間の開面上部の軸線方
向に割シ溝圓が設けら几ていて、該割り溝(441から
走行線材12)が管間に挿通さnる。また管(440走
行線材12)出口側端部(促で給水管(4η′を介して
管囮内に水を送水する図示しない給水源と連通している
。そして管t431は走行線材(2)の出口側よシ入ロ
側が)になるように傾斜させて配置されている。
以上は本発明方法を実施する装置の実施例を示したが、
次にその作用及び効果を説明する。引出装置(311に
より引出しボビン1321 K A!材(2)ヲ巻き取
ると線材(2)ヲ第1図中天印へ方向に引っ張ることに
なり、フライヤー装置(3)の回転部材(11)は第2
図中矢印B方向に回転し、線材(2)はボビン(1)か
ら繰出さnていく。このボビン(1)への7ライヤー装
置(31のセントは縦軸(8)葡ボビンil+の軸孔(
7)に挿通するだけでよく簡便なものなので、その作業
性もよい〇また回転部材(11)は先細テーパ形状の軸
支部(8a)に回動自在力・つ着脱自在に軸支されてい
るために、回転部材(川音容易に回転中心がずれること
なく組付けることができる。そして引出し装置(311
による線材(2)の引つ張り停止と同時に電磁ブレーキ
92Jが作動するために、慣性によって回転部材(II
)の回転が停止せずに線材(21ヲ繰出し続けて線材(
2)がもつnてしまうことがなく、そのもつ′i″′L
?解くのに人手や時間を要することはない。また第1の
アーム(13a)に連設さnた車輪(I41により回転
部材(11)の回転のバランスがとらnSまた該車輪(
141はゴム製なので、ボビンIll上側フランジ(9
)間との摩擦力により回転部材(11)の回転速度が慣
性により線材12)の巻取り速度より速くなるのを防止
する効果があり、線材(2)のたるみ、もつれ?防止で
きる。そして剥離ロール四が回転部材(11)の回転と
反対方向に回転駆動さnることにより、剥離ロール0句
は線材(2)ヲ第2図中矢印C方向、すなわち線材(2
)繰出し方向に引っ張ることになる。いま引出し装置1
311の引っ張り力だけで回転部材(11+ ’i回転
させて線材(2)會ボ1−ンtllから繰出し友場合は
、焼鈍によりスケールヶ介して部分的に接着状となった
線材(2)の接着力により回転部材(11)が円滑に回
転せずに線材(2)が切断されることがある。しかし剥
離ロール(I5)による線材(21繰出し方向への引っ
張り力が茄わることによシ、線材(2)の剥離が促進さ
れて回転部材(11)の回転が円滑になシ線材(2)が
切断さnることはない。
次にその作用及び効果を説明する。引出装置(311に
より引出しボビン1321 K A!材(2)ヲ巻き取
ると線材(2)ヲ第1図中天印へ方向に引っ張ることに
なり、フライヤー装置(3)の回転部材(11)は第2
図中矢印B方向に回転し、線材(2)はボビン(1)か
ら繰出さnていく。このボビン(1)への7ライヤー装
置(31のセントは縦軸(8)葡ボビンil+の軸孔(
7)に挿通するだけでよく簡便なものなので、その作業
性もよい〇また回転部材(11)は先細テーパ形状の軸
支部(8a)に回動自在力・つ着脱自在に軸支されてい
るために、回転部材(川音容易に回転中心がずれること
なく組付けることができる。そして引出し装置(311
による線材(2)の引つ張り停止と同時に電磁ブレーキ
92Jが作動するために、慣性によって回転部材(II
)の回転が停止せずに線材(21ヲ繰出し続けて線材(
2)がもつnてしまうことがなく、そのもつ′i″′L
?解くのに人手や時間を要することはない。また第1の
アーム(13a)に連設さnた車輪(I41により回転
部材(11)の回転のバランスがとらnSまた該車輪(
141はゴム製なので、ボビンIll上側フランジ(9
)間との摩擦力により回転部材(11)の回転速度が慣
性により線材12)の巻取り速度より速くなるのを防止
する効果があり、線材(2)のたるみ、もつれ?防止で
きる。そして剥離ロール四が回転部材(11)の回転と
反対方向に回転駆動さnることにより、剥離ロール0句
は線材(2)ヲ第2図中矢印C方向、すなわち線材(2
)繰出し方向に引っ張ることになる。いま引出し装置1
311の引っ張り力だけで回転部材(11+ ’i回転
させて線材(2)會ボ1−ンtllから繰出し友場合は
、焼鈍によりスケールヶ介して部分的に接着状となった
線材(2)の接着力により回転部材(11)が円滑に回
転せずに線材(2)が切断されることがある。しかし剥
離ロール(I5)による線材(21繰出し方向への引っ
張り力が茄わることによシ、線材(2)の剥離が促進さ
れて回転部材(11)の回転が円滑になシ線材(2)が
切断さnることはない。
次に張力調整装置いによシ線材(2)に作用する張力が
均一化さnるため、伸線処理ライン上での線材のたるみ
や切断を防止するのに役立つ。
均一化さnるため、伸線処理ライン上での線材のたるみ
や切断を防止するのに役立つ。
次に第1酸洗槽(25a) ’fr通ることにより塩酸
液が付着して走行する線材12)が除去装置ωのエジェ
クタ一部例を通る際、雌部材j3Qの噴孔叩内間面と雄
部材間の先端部期間の距11JIlk調節して導入口部
よシ導入さ′i″Lだ圧力風?高速で噴孔即より噴出さ
せておくことにより、走行線材(2)K付着した塩酸液
?完全に除去することができた。同様にして第2酸洗槽
(25b)や水洗槽銘で走行線材(2)に付着した硫酸
液と水も、そn−’f:’几除去装置の(支))r通す
ことによシ完全に除去することができた。また走行線材
(2)の太さによって付着した液体?除去するのに必要
な圧力風の噴孔彊力・らの噴出速度は異なるが、噴孔即
内向面と先1町力間の距離を調節できることによ)不必
要にその噴出速度が大きくなることはないので、圧力風
の噴出によシネ必要に大きな騒音が発生するの?防ぐこ
とができる。
液が付着して走行する線材12)が除去装置ωのエジェ
クタ一部例を通る際、雌部材j3Qの噴孔叩内間面と雄
部材間の先端部期間の距11JIlk調節して導入口部
よシ導入さ′i″Lだ圧力風?高速で噴孔即より噴出さ
せておくことにより、走行線材(2)K付着した塩酸液
?完全に除去することができた。同様にして第2酸洗槽
(25b)や水洗槽銘で走行線材(2)に付着した硫酸
液と水も、そn−’f:’几除去装置の(支))r通す
ことによシ完全に除去することができた。また走行線材
(2)の太さによって付着した液体?除去するのに必要
な圧力風の噴孔彊力・らの噴出速度は異なるが、噴孔即
内向面と先1町力間の距離を調節できることによ)不必
要にその噴出速度が大きくなることはないので、圧力風
の噴出によシネ必要に大きな騒音が発生するの?防ぐこ
とができる。
ま次第1水洗装置(27a)では中空部材4Lに送水さ
nた水は切欠ゆより流出することになり、ここを走行線
材(2)が通ることにより効果的な水洗ができた。さら
に水洗槽1281 k経て第2水洗装@(27b)にお
いて、管(43内に水?送水することにより走行線材(
2)の出口側より入口側に流nる水の中を走行線材(2
)が通ることにより完全な水洗?行なうことができた。
nた水は切欠ゆより流出することになり、ここを走行線
材(2)が通ることにより効果的な水洗ができた。さら
に水洗槽1281 k経て第2水洗装@(27b)にお
いて、管(43内に水?送水することにより走行線材(
2)の出口側より入口側に流nる水の中を走行線材(2
)が通ることにより完全な水洗?行なうことができた。
こうして線材12′(は最後に伸線ダイス’301 k
通ることにより一連の伸線処理を人手?要せずに、能率
的に行なうことができ、生産性の向上が達成できる。
通ることにより一連の伸線処理を人手?要せずに、能率
的に行なうことができ、生産性の向上が達成できる。
本発明方法によれば、耐熱材製ボビンに線材を満巻状に
巻装し、このボビンtそのまま熱処理炉に入nて線材葡
焼鈍し、とn?炉外に出してフライヤー装置にセントし
、次いで引出し装置により線材ケ引つ張υフライヤー装
置の回転部材を回転させて線材をボビンから繰出し、こ
の繰出される線材に対し酸洗処理、水洗処理、潤滑処理
等ケ行なってから伸線ダイスに通す一連の伸線処理ライ
ン上ライン上で行なうために、従来のようにコイル状線
材の各工程での処理やその間に要する人員紫削減でき、
その処理?能率的に行なうことにより生産性2向上でき
た。特に本発明では線材を耐熱材製ボビンに巻装した状
態で、熱処理炉において焼鈍し、焼鈍後巻装された焼鈍
済み線材とボビンを直ちにフライヤー装置にセントする
ので、作業能率?飛躍的に向上できる。また、ボビンが
ら繰出さnる線材は剥離ロールを介して繰出さnていく
ために、スクールにょシ部分的に接着状となった線材の
剥離が促進されて回転部材の回転が円滑になり、線材が
切断されることがなくなり、これによっても伸線処理が
連続ライン上で行なわれるのが補助される。さらに引出
し装置による線材の引っ張り停止と同時に回転部材の回
転を停止するをめに、慣性によって回転部材の回転が停
止せずに線材を繰出し続けて線材がもつれてしまうこと
がなく、そのもつれを解くのに人手や時間を要すること
もない。
巻装し、このボビンtそのまま熱処理炉に入nて線材葡
焼鈍し、とn?炉外に出してフライヤー装置にセントし
、次いで引出し装置により線材ケ引つ張υフライヤー装
置の回転部材を回転させて線材をボビンから繰出し、こ
の繰出される線材に対し酸洗処理、水洗処理、潤滑処理
等ケ行なってから伸線ダイスに通す一連の伸線処理ライ
ン上ライン上で行なうために、従来のようにコイル状線
材の各工程での処理やその間に要する人員紫削減でき、
その処理?能率的に行なうことにより生産性2向上でき
た。特に本発明では線材を耐熱材製ボビンに巻装した状
態で、熱処理炉において焼鈍し、焼鈍後巻装された焼鈍
済み線材とボビンを直ちにフライヤー装置にセントする
ので、作業能率?飛躍的に向上できる。また、ボビンが
ら繰出さnる線材は剥離ロールを介して繰出さnていく
ために、スクールにょシ部分的に接着状となった線材の
剥離が促進されて回転部材の回転が円滑になり、線材が
切断されることがなくなり、これによっても伸線処理が
連続ライン上で行なわれるのが補助される。さらに引出
し装置による線材の引っ張り停止と同時に回転部材の回
転を停止するをめに、慣性によって回転部材の回転が停
止せずに線材を繰出し続けて線材がもつれてしまうこと
がなく、そのもつれを解くのに人手や時間を要すること
もない。
第1図乃至第6図は本発明の実施例に係シ、第1図は線
材の伸線a鯉の説明図−肌9Fii’l to b−+
−yライヤー装置の外観図、第2図(2)は同縦断面図
、第2図(3)は同作用説明図、第6図(1)は走行線
材に付着しだ液体の除去装置の外観図、第3図121は
同縦断面図、第4図は第1水洗装置の外観図、第5図は
第2水洗装置の外観図、第6図は線材を巻装したボビン
の正面図、@7図は従来例のコイル状に省力・れだ線材
の外観図である。 il+・・・ボビン、(2)・・・線材、(31・・・
フライヤー装置、(11)・・・回転部材、α5ノ・・
・剥離ロール、+301・・・伸線ダイス、l31)・
・・引出し装置。 特許出願人 旭報製線株式会社
材の伸線a鯉の説明図−肌9Fii’l to b−+
−yライヤー装置の外観図、第2図(2)は同縦断面図
、第2図(3)は同作用説明図、第6図(1)は走行線
材に付着しだ液体の除去装置の外観図、第3図121は
同縦断面図、第4図は第1水洗装置の外観図、第5図は
第2水洗装置の外観図、第6図は線材を巻装したボビン
の正面図、@7図は従来例のコイル状に省力・れだ線材
の外観図である。 il+・・・ボビン、(2)・・・線材、(31・・・
フライヤー装置、(11)・・・回転部材、α5ノ・・
・剥離ロール、+301・・・伸線ダイス、l31)・
・・引出し装置。 特許出願人 旭報製線株式会社
Claims (1)
- し 耐熱材製ボビンに線材を満巻状に巻装し、このボビ
ンケそのまま熱処理炉に入nて線材を焼鈍し、これt炉
外に出してフライヤー装置にセントし、次いで引出し装
置により線材を引っ張シフライヤー装置の回転部材1回
転させ、この回転部材回転方向と反対方向に強制回転駆
動されるフライヤー装置に設けらfした剥離ロールを介
して線材をボビンから繰出し、この繰出される線材に対
し酸洗処理、水洗処理、潤滑処理等を行なってから伸線
ダイスに通す一連の伸線処理を連続的ライン上で行ない
、さらに引出し装置による線材の引っ張り停止と同時に
回転部材の回転?停止させることを特徴とする伸線方法
0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17393783A JPS6064722A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 伸線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17393783A JPS6064722A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 伸線方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6064722A true JPS6064722A (ja) | 1985-04-13 |
| JPH0241364B2 JPH0241364B2 (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=15969827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17393783A Granted JPS6064722A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 伸線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6064722A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002001984A1 (en) | 2000-07-03 | 2002-01-10 | Phild Co., Ltd | Hair design system and its applications |
| US6851293B2 (en) | 2003-05-27 | 2005-02-08 | Alcan International Limited | Wire reduction device |
| KR100592042B1 (ko) | 2004-08-03 | 2006-06-22 | 정해왕 | 파이프 인발장치 |
| CN102151706A (zh) * | 2011-01-30 | 2011-08-17 | 浙江强力焊锡材料有限公司 | 一种锡合金拉丝机 |
| CN104001744A (zh) * | 2014-06-23 | 2014-08-27 | 贵州钢绳股份有限公司 | 一种录井用钢丝的生产方法 |
| CN105458021A (zh) * | 2016-01-12 | 2016-04-06 | 中交一航局第五工程有限公司 | 钢筋第一次冷拉长度光电控制机构 |
| CN106698074A (zh) * | 2016-12-27 | 2017-05-24 | 新兴铸管(浙江)铜业有限公司 | 一种大拉机悬挂落线挡臂装置 |
-
1983
- 1983-09-17 JP JP17393783A patent/JPS6064722A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002001984A1 (en) | 2000-07-03 | 2002-01-10 | Phild Co., Ltd | Hair design system and its applications |
| US6851293B2 (en) | 2003-05-27 | 2005-02-08 | Alcan International Limited | Wire reduction device |
| KR100592042B1 (ko) | 2004-08-03 | 2006-06-22 | 정해왕 | 파이프 인발장치 |
| CN102151706A (zh) * | 2011-01-30 | 2011-08-17 | 浙江强力焊锡材料有限公司 | 一种锡合金拉丝机 |
| CN104001744A (zh) * | 2014-06-23 | 2014-08-27 | 贵州钢绳股份有限公司 | 一种录井用钢丝的生产方法 |
| CN105458021A (zh) * | 2016-01-12 | 2016-04-06 | 中交一航局第五工程有限公司 | 钢筋第一次冷拉长度光电控制机构 |
| CN106698074A (zh) * | 2016-12-27 | 2017-05-24 | 新兴铸管(浙江)铜业有限公司 | 一种大拉机悬挂落线挡臂装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0241364B2 (ja) | 1990-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS58109229A (ja) | 走行ワイヤ−edm装置用流体ジエツト流穴通し機構及び方法 | |
| JPS6064722A (ja) | 伸線方法 | |
| JP2937021B2 (ja) | 線材巻取装置 | |
| JPS58500404A (ja) | 糸、細長い材料または同等品を供給ロ−ルから供給ロ−ルのセンタ−穴を通して供給されるワイヤ束または同等品に巻く装置 | |
| JPS6352967B2 (ja) | ||
| CN215587720U (zh) | 一种自动裁切剥皮设备 | |
| CN107633923B (zh) | 一种金属丝集合机 | |
| US2360741A (en) | Wire distributor for wire-drawing machines | |
| US3500877A (en) | Wire processing machines | |
| DE2320395A1 (de) | Verfahren und vorrichtung zur herstellung von draht | |
| JPH0360917A (ja) | 線材皮むき方法 | |
| US3171876A (en) | Apparatus for continuously heat treating wire and the like | |
| JP2000243642A (ja) | トロイダルコアの巻線方法及び自動巻線装置 | |
| US2203063A (en) | Method of treating and coiling wire | |
| US2374594A (en) | Process of metal attenuation | |
| US2831311A (en) | Uncoiling apparatus | |
| US1734704A (en) | Method of and apparatus for unwinding strand material | |
| US3859778A (en) | Device for stretching round twisted products in rope making machines | |
| US3503802A (en) | High speed manufacturing of resin coated wire | |
| CN215543757U (zh) | 一种钢丝生产拉丝防乱线装置 | |
| JPH10137803A (ja) | ステンレス線材の縮径加工方法 | |
| JP3139287B2 (ja) | ダイス引抜加工方法 | |
| JP2003136126A (ja) | 金属細線の伸線方法及び伸線装置 | |
| JPH05120932A (ja) | 伸線機への線掛け方法 | |
| US781078A (en) | Art or process of removing scale from wires, rods, &c. |