JPS6064808A - 金型への気液媒体管路自動接離装置 - Google Patents
金型への気液媒体管路自動接離装置Info
- Publication number
- JPS6064808A JPS6064808A JP17339983A JP17339983A JPS6064808A JP S6064808 A JPS6064808 A JP S6064808A JP 17339983 A JP17339983 A JP 17339983A JP 17339983 A JP17339983 A JP 17339983A JP S6064808 A JPS6064808 A JP S6064808A
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- JP
- Japan
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- gas
- block
- liquid medium
- mold
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
不発明は桐出成影儂等のイミ型に対する温度調整のため
の気液媒体曾路自動接に1r装置に閂する。
の気液媒体曾路自動接に1r装置に閂する。
射出成形機等の金型は温度調整のためこれに設けた管路
に気体や液体を流入させる例は多く、このため従来から
固定および移動の両金型をそれぞれ固定盤および移動盤
に取付けた陵、固定盤等に設けた一#f路接離用アクチ
ェータにより固定盤側の供給口を金型側の受給口に接合
する形式のものが提案されていた。このような機構でも
気液媒体の目切接離はtIT能であるが矢のような欠点
があった。
に気体や液体を流入させる例は多く、このため従来から
固定および移動の両金型をそれぞれ固定盤および移動盤
に取付けた陵、固定盤等に設けた一#f路接離用アクチ
ェータにより固定盤側の供給口を金型側の受給口に接合
する形式のものが提案されていた。このような機構でも
気液媒体の目切接離はtIT能であるが矢のような欠点
があった。
即ち第1としてアクチェータを使用しているので装置が
複雑になりコストが高い。第2としてアクチェータが動
作している間は次の工程に入れないので時間がかかり生
理性を低くしている。第3として配管用カゾラの供給口
と受給口の芯出しを正確にする必要があるため加工と取
付が困難でコストを高くしていた。
複雑になりコストが高い。第2としてアクチェータが動
作している間は次の工程に入れないので時間がかかり生
理性を低くしている。第3として配管用カゾラの供給口
と受給口の芯出しを正確にする必要があるため加工と取
付が困難でコストを高くしていた。
不発明はこのような欠点を除去したものでその目的は、
アクチュエータを使用することなく固定盤或いは町rd
J盤への金型取付動作によって気液媒体管路が自動的に
接離することにより、コストが低くかつ動作時間を短く
して生産性を旨くシた金型への気液媒体・θ路自動接離
装置dを提供することにある。
アクチュエータを使用することなく固定盤或いは町rd
J盤への金型取付動作によって気液媒体管路が自動的に
接離することにより、コストが低くかつ動作時間を短く
して生産性を旨くシた金型への気液媒体・θ路自動接離
装置dを提供することにある。
〔発明の要点〕 ゝ
不発明における気液媒体管路目動接離装置dは、成形機
の金型取付面とほぼ平行な平面上に気液媒体供給用管路
の一価を開口した供給1則ブロックと、金型の前記成形
機に対する取付面とほぼ平行な平面上に気液媒体供給用
管路に接続口」能な気液媒体受給用管路の−1111を
開口した受給11111ブロツクと、供伶側ブロックお
よび受給9tl+ブロツクの対向面の何れか−4111
1に設けたノぞツキンとからなり、金7%jlを成形機
に取付けたとき2個のゾロツクの気液媒体供給用管路お
よび気液媒体供給用管路は密に接続するようにしたこと
を特徴とする。
の金型取付面とほぼ平行な平面上に気液媒体供給用管路
の一価を開口した供給1則ブロックと、金型の前記成形
機に対する取付面とほぼ平行な平面上に気液媒体供給用
管路に接続口」能な気液媒体受給用管路の−1111を
開口した受給11111ブロツクと、供伶側ブロックお
よび受給9tl+ブロツクの対向面の何れか−4111
1に設けたノぞツキンとからなり、金7%jlを成形機
に取付けたとき2個のゾロツクの気液媒体供給用管路お
よび気液媒体供給用管路は密に接続するようにしたこと
を特徴とする。
以下不発明について一実施例を示した第1図および第2
図により説明する。成形機の固定盤11の一側には気故
媒体供鞄用の管路12をイロする供給側ブロック13が
取伺けてあり、管路12の−11111は大径になつ℃
そこには0リング等の/eツキン14が設けである。ま
た供給側ブロック13のノξツキン14を設けだ側の面
は固定盤月の金型取付面とほぼ平行になされて〜・る。
図により説明する。成形機の固定盤11の一側には気故
媒体供鞄用の管路12をイロする供給側ブロック13が
取伺けてあり、管路12の−11111は大径になつ℃
そこには0リング等の/eツキン14が設けである。ま
た供給側ブロック13のノξツキン14を設けだ側の面
は固定盤月の金型取付面とほぼ平行になされて〜・る。
同定盤1】に取付けられる固定金型】5の一111!l
には気泡媒体受給用の管路16を有する受伶側ブロック
17が取付けてあり、′U路16は管路12の一直線上
の位置にある。また受給側ブロック17の供給IH11
ブロック13VC対向する面は固定金型15の取付面と
ほぼ平行になされている。
には気泡媒体受給用の管路16を有する受伶側ブロック
17が取付けてあり、′U路16は管路12の一直線上
の位置にある。また受給側ブロック17の供給IH11
ブロック13VC対向する面は固定金型15の取付面と
ほぼ平行になされている。
前述した実施例の動作を説明する。第1図は固定金型1
5が固定盤IHC取付ける以前の状態を示しておrへ固
定金型15を固定盤1jに取付けた鏝を示したのが第2
図で、第2図に示すように取付けにより供m 1111
1ブロツク13と受kA 1lIllゾ07り17は互
に密凄し、気液媒体供給用管路12と気液媒体受給用J
Ff路16とは・ξツキン14により密に接続する。従
って図示省略した配−ffvcより気体或いは液体を管
路12に送れば、・η路16カ・ら図示省略した配管に
より固定金型15に送られる。
5が固定盤IHC取付ける以前の状態を示しておrへ固
定金型15を固定盤1jに取付けた鏝を示したのが第2
図で、第2図に示すように取付けにより供m 1111
1ブロツク13と受kA 1lIllゾ07り17は互
に密凄し、気液媒体供給用管路12と気液媒体受給用J
Ff路16とは・ξツキン14により密に接続する。従
って図示省略した配−ffvcより気体或いは液体を管
路12に送れば、・η路16カ・ら図示省略した配管に
より固定金型15に送られる。
なお両ブロック13および17は固定盤1】および固定
金型15にそれぞれ一蘭づつ取付けたものを示したが、
211I!11以上の複数−でもよい。また固定盤1】
と固定金型I5として説明したが、司i17ノl盤と口
J−’+Hの金型(何れも図示せず)につい又も全く同
じである、第3図および第4図は不発明り他の′実施例
を円くし、固定盤l】の−側には固定(1第1]の金を
取付面とほぼ平行な一面を有する供給ブロック21が取
付けである。供給ブロック21の1112面からは気液
7zl^体供伶用の管路22があけてあり、jLT路2
2の先端は僅が拡大されそこにはスナップリング23に
よりバルブシート24が固定されている。パルブンーi
21にはスナップリング2.5によりT字(大のガイド
ニジ(i/バJ又イーJけられており、ガイドかには先
i4を切it;li した円囲形でかつ凸起27Aを有
するニー1ごルパルゾ27が挿入され、ニーFルパルブ
nとガイド2(′iとの間にはスプリング測があるので
ニードルパルゾ27は第3図に示すように左方に押圧さ
れて、円倉it l(+iが・リレブシートツのソート
面Vc接してノマルノ゛4.う溝を閉じている。供給ブ
ロック21のノ々ルブシート別のJti1人穴外人知外
周リング哨のパツキン29がIjrP内に、泣けである
。
金型15にそれぞれ一蘭づつ取付けたものを示したが、
211I!11以上の複数−でもよい。また固定盤1】
と固定金型I5として説明したが、司i17ノl盤と口
J−’+Hの金型(何れも図示せず)につい又も全く同
じである、第3図および第4図は不発明り他の′実施例
を円くし、固定盤l】の−側には固定(1第1]の金を
取付面とほぼ平行な一面を有する供給ブロック21が取
付けである。供給ブロック21の1112面からは気液
7zl^体供伶用の管路22があけてあり、jLT路2
2の先端は僅が拡大されそこにはスナップリング23に
よりバルブシート24が固定されている。パルブンーi
21にはスナップリング2.5によりT字(大のガイド
ニジ(i/バJ又イーJけられており、ガイドかには先
i4を切it;li した円囲形でかつ凸起27Aを有
するニー1ごルパルゾ27が挿入され、ニーFルパルブ
nとガイド2(′iとの間にはスプリング測があるので
ニードルパルゾ27は第3図に示すように左方に押圧さ
れて、円倉it l(+iが・リレブシートツのソート
面Vc接してノマルノ゛4.う溝を閉じている。供給ブ
ロック21のノ々ルブシート別のJti1人穴外人知外
周リング哨のパツキン29がIjrP内に、泣けである
。
固定金型15の一側にはその取(=J而とほぼ平行な−
面を有する受給ブロック31が取付けてあり、受給ブロ
ック31の他面からは供給ブロック2】の管路22 v
c一致する位1αに気液媒体受給用の’d路32が設け
である。′♂路32の先端にはバルブシート潤、スナッ
プリング部、ガイドが、二−ドルノzルプnそしてスプ
リングあがあるがこれらは何れも供給ブロック2Nυ1
1と同−故説明を省略する。供給ブロック2jの外体に
はガイド33を介して押部材あが何1inの穴35 V
C挿入され、押部@′34は中心1/(穴を刹しこの穴
にはスプリング3111があるので押部材34は常時匠
万に押圧され、穴37の先端にはボール38が設けであ
る。なお押部材あの左端の穴をなくしスプリ固定金型1
5が固定盤1jK取付ける以前を示し第4図は取付段を
示している。固定金型15を固定盤l]K、取イ;」け
ると第4図に示すように、2個のニードルバルブ27は
それぞれの凸起Z7Aが押しあつ又スプリング28[抗
して後退し、供給側ブロック2]の気液媒体供給用管路
ρと受! 1ifllブロツク31の気液媒体受給用′
a路:32とは連フ廃する。なおこのとき押部材あは受
給側ブロック:31に押されスプリング、3(jに抗し
て後退する。この実施1;11の金型は図ボ省1’3し
たペース上に搬出入用ローラを介して載置され℃いるの
で比較的軽い力で移動可能であるので、固定金型15を
固定盤11力・ら外すと受給1則ブロック、31は固定
金型15と共に押部イ本Aに押されて後退し、両管路々
と32との連通は断たれ気液媒体の固定金型15への流
入は停止する。
面を有する受給ブロック31が取付けてあり、受給ブロ
ック31の他面からは供給ブロック2】の管路22 v
c一致する位1αに気液媒体受給用の’d路32が設け
である。′♂路32の先端にはバルブシート潤、スナッ
プリング部、ガイドが、二−ドルノzルプnそしてスプ
リングあがあるがこれらは何れも供給ブロック2Nυ1
1と同−故説明を省略する。供給ブロック2jの外体に
はガイド33を介して押部材あが何1inの穴35 V
C挿入され、押部@′34は中心1/(穴を刹しこの穴
にはスプリング3111があるので押部材34は常時匠
万に押圧され、穴37の先端にはボール38が設けであ
る。なお押部材あの左端の穴をなくしスプリ固定金型1
5が固定盤1jK取付ける以前を示し第4図は取付段を
示している。固定金型15を固定盤l]K、取イ;」け
ると第4図に示すように、2個のニードルバルブ27は
それぞれの凸起Z7Aが押しあつ又スプリング28[抗
して後退し、供給側ブロック2]の気液媒体供給用管路
ρと受! 1ifllブロツク31の気液媒体受給用′
a路:32とは連フ廃する。なおこのとき押部材あは受
給側ブロック:31に押されスプリング、3(jに抗し
て後退する。この実施1;11の金型は図ボ省1’3し
たペース上に搬出入用ローラを介して載置され℃いるの
で比較的軽い力で移動可能であるので、固定金型15を
固定盤11力・ら外すと受給1則ブロック、31は固定
金型15と共に押部イ本Aに押されて後退し、両管路々
と32との連通は断たれ気液媒体の固定金型15への流
入は停止する。
第5図は本発明のさらに他の実施例に16ける固定金型
15が固定盤IHC取付けられる以Mi1の状態を示し
たもので、第3図および第4図と同等部材は同一符号を
付して詳しい説明を省略し異1.cる部分につい℃のみ
説明する。第3図の方式が供伶tu++ブロック2]と
受給1llllブロツク31のそれぞれの二−ドルノ々
ルブnを一直線に配置したのに対し、この実施例では供
給1011ブロック51と受給側ブロック5zのそれぞ
れのニードルバルブ27が位相を変えて配置したもので
ある。このため供給1則ブロック510) I+’Jに
設けたAツキン詔は第3図のパツキン四より犬きく、か
つノζルブンー)54は前面を削除して供給側ブロック
51と受給側ブロック540対向面より落ち込んでいる
。
15が固定盤IHC取付けられる以Mi1の状態を示し
たもので、第3図および第4図と同等部材は同一符号を
付して詳しい説明を省略し異1.cる部分につい℃のみ
説明する。第3図の方式が供伶tu++ブロック2]と
受給1llllブロツク31のそれぞれの二−ドルノ々
ルブnを一直線に配置したのに対し、この実施例では供
給1011ブロック51と受給側ブロック5zのそれぞ
れのニードルバルブ27が位相を変えて配置したもので
ある。このため供給1則ブロック510) I+’Jに
設けたAツキン詔は第3図のパツキン四より犬きく、か
つノζルブンー)54は前面を削除して供給側ブロック
51と受給側ブロック540対向面より落ち込んでいる
。
この実施例の動作を説明する。固定金型15を固定盤l
】に取付けたとぎ第3図の方式では、2個のニードルバ
ルブ27はそれぞれが押しあうことにより後退したが、
この実施例では供給側ブロック51のニードルバルブn
は受給1111ブロツク52に押され(後退し、−万受
給叫ブロック52のニードルバルブ27は受i41ブロ
ック51に押されて後退することと、気液媒体供給用管
路々から流入した流体はパルプンー)54と二−ドルノ
々ルブ270間を通り、バルブシート54と受給1則ブ
ロック52および供給1則ブロック51の隙間から気液
媒体受給用管路32へ流れることのみ相異する。
】に取付けたとぎ第3図の方式では、2個のニードルバ
ルブ27はそれぞれが押しあうことにより後退したが、
この実施例では供給側ブロック51のニードルバルブn
は受給1111ブロツク52に押され(後退し、−万受
給叫ブロック52のニードルバルブ27は受i41ブロ
ック51に押されて後退することと、気液媒体供給用管
路々から流入した流体はパルプンー)54と二−ドルノ
々ルブ270間を通り、バルブシート54と受給1則ブ
ロック52および供給1則ブロック51の隙間から気液
媒体受給用管路32へ流れることのみ相異する。
この実施例では供給側ブロック51と受給1則ブロック
52との間隙Aは第3図の方式より小さく、固定金型1
5を固定盤l】から外したとき押部材34により、両ブ
ロック;51と52は速かに離れて気液媒体の固定金8
215への流入を直ちにげ「にする利点を有する。
52との間隙Aは第3図の方式より小さく、固定金型1
5を固定盤l】から外したとき押部材34により、両ブ
ロック;51と52は速かに離れて気液媒体の固定金8
215への流入を直ちにげ「にする利点を有する。
第6図も本元明のさらに他の実施例を示したもので、こ
の例は固定盤11 +1−Illの供給ブロック:51
は絹。
の例は固定盤11 +1−Illの供給ブロック:51
は絹。
5図と全く同一であるが、固定金Jliシ151111
10)受給ブロック61にはニードルバルブ27等はな
く気液媒体供給用管路32Aは長く伸びその先端は受f
f1i?ブロック610面より凹んでいる従って固定1
1>・’、H5を固定fillに取付けると、供、霞ブ
ロック51のニードルバルブnは受給側ブロック61に
押されて後退し、気液媒体供給用a路ηから流入した流
体はニードルバルブ27とバルブシート54の間を通り
、バルブシート54と受給ブロック61との隙間を通っ
て気液媒体供給用・a路32AIC流入する。
10)受給ブロック61にはニードルバルブ27等はな
く気液媒体供給用管路32Aは長く伸びその先端は受f
f1i?ブロック610面より凹んでいる従って固定1
1>・’、H5を固定fillに取付けると、供、霞ブ
ロック51のニードルバルブnは受給側ブロック61に
押されて後退し、気液媒体供給用a路ηから流入した流
体はニードルバルブ27とバルブシート54の間を通り
、バルブシート54と受給ブロック61との隙間を通っ
て気液媒体供給用・a路32AIC流入する。
不発明によれは、固定盤と+I!a定金型のそれぞれに
供給側ブロックと受給’1(Illブロックを取付け、
それぞれのブロックに気液媒体供給用・17路と気液媒
体受給用・U路を設けかつ両管路は固定金型を固定盤に
取・げけゐと密に接続するようにイ1り成した。このた
め機+’Iitは簡単でコストは低くまた伏イILな部
分も1.cいので操作は容易で寿命も長い。さらに固定
金x42を固定盤に取付けれは上記した画は路は接続−
1−るので、直ちに成形が11馳[なって生並性を冒〈
1−る等多くの利点を有する。
供給側ブロックと受給’1(Illブロックを取付け、
それぞれのブロックに気液媒体供給用・17路と気液媒
体受給用・U路を設けかつ両管路は固定金型を固定盤に
取・げけゐと密に接続するようにイ1り成した。このた
め機+’Iitは簡単でコストは低くまた伏イILな部
分も1.cいので操作は容易で寿命も長い。さらに固定
金x42を固定盤に取付けれは上記した画は路は接続−
1−るので、直ちに成形が11馳[なって生並性を冒〈
1−る等多くの利点を有する。
第1図および第2図は不発明の一実Mli例を示し、2
れ1図は固定金型の内定盤への取付以前の断面図、第2
図は固定金型を固定盤へ取付けた鏝の断面図、第3図お
よび第4図は本発明の他の実施例を示し第3図は内定金
型の固定盤へのIry付以前の断面図、εべ4図は内定
金型を固定盤へ取付けた陵の断面図、第5図および第6
図はさらに本発明の他の実施例における異なる態様を示
した固定金型の固定盤への取付以AiJの断面図である
。 l]・・・固定盤、12 H々・・・気液媒体供給用管
路、13゜2] 、 51・・・供給jilllブロッ
ク、15・・・固定金型、16 、32 。 ;32A・・・−A液媒体受給用管路、17 、31
、52・・・受給側ブロック、2<1 、 !53・・
・パツキン。 出願人 東芝機械株式会社 +iz ]l +2[2] 一+3図 囚□ 6 r− 32′ 25′ +40 佛5図
れ1図は固定金型の内定盤への取付以前の断面図、第2
図は固定金型を固定盤へ取付けた鏝の断面図、第3図お
よび第4図は本発明の他の実施例を示し第3図は内定金
型の固定盤へのIry付以前の断面図、εべ4図は内定
金型を固定盤へ取付けた陵の断面図、第5図および第6
図はさらに本発明の他の実施例における異なる態様を示
した固定金型の固定盤への取付以AiJの断面図である
。 l]・・・固定盤、12 H々・・・気液媒体供給用管
路、13゜2] 、 51・・・供給jilllブロッ
ク、15・・・固定金型、16 、32 。 ;32A・・・−A液媒体受給用管路、17 、31
、52・・・受給側ブロック、2<1 、 !53・・
・パツキン。 出願人 東芝機械株式会社 +iz ]l +2[2] 一+3図 囚□ 6 r− 32′ 25′ +40 佛5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)成形機の金型取付面とほぼ平行な平面上に気液媒体
供給用U路の一側を開口した供給側ブロックと、金型の
前記成形機に対する取付面とほぼ平行1.C平面上に前
記気液媒体供給用管路に接続可能な気液媒体受給用管路
の−(111+を開口した受給側ブロックと、前記供給
側ブロックおよび前記受給側ブロックの対向面の(’I
れか一側に設けた〕ξツキンと力・らなり、前記金型を
前記成形機に取付けたとき前記2個のブロックの気液媒
体供給用管路idよび気液媒体受給用管路は密に接続す
るようにした金型への気り、媒体管路自動接離装置。 2)供給11111ブロツクと受給1目11ブロツクの
少くとも一側のブロックに、気液媒体供給用管路および
或いは気液媒体受給用管路を固定金ヲ〜り肯−が内定盤
等から外れているとぎは1イ1じ、l+itl >ピ金
^す芹が固定盤等に取付けられたときは開くようUこし
たニーpルパルブを、1史けたことを牛M改と゛する’
Bt、Fl請求の範囲第1項り己載の金ノ〜りへの気A
々媒悼′−を路自動接離装置6゜ 3)供給側ブロック或いは受flR1ll11ブロツク
の何れか一1則にスプリング或いは/1り圧により作−
IIカする押部材を設けることにより金型を固定!’i
t:或いは0」動盤から外したとぎ速かに醗退するよう
にしタコトを特徴とする特許請求の節t#I ?t’、
] JQ 1t+21ik。 の金ノ(すへの気液媒体管路自動接111[装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17339983A JPS6064808A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 金型への気液媒体管路自動接離装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17339983A JPS6064808A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 金型への気液媒体管路自動接離装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6064808A true JPS6064808A (ja) | 1985-04-13 |
| JPH0357843B2 JPH0357843B2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=15959688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17339983A Granted JPS6064808A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 金型への気液媒体管路自動接離装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6064808A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6471712A (en) * | 1987-09-11 | 1989-03-16 | Seibu Electric & Machinery Co | Storage facility |
| JPH0486237A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-18 | Fanuc Ltd | 金型温調機構 |
| JPH059918U (ja) * | 1991-07-22 | 1993-02-09 | 三菱重工業株式会社 | 金型への気液媒体管路自動接離装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633694U (ja) * | 1979-08-21 | 1981-04-02 |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17339983A patent/JPS6064808A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633694U (ja) * | 1979-08-21 | 1981-04-02 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6471712A (en) * | 1987-09-11 | 1989-03-16 | Seibu Electric & Machinery Co | Storage facility |
| JPH0486237A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-18 | Fanuc Ltd | 金型温調機構 |
| JPH059918U (ja) * | 1991-07-22 | 1993-02-09 | 三菱重工業株式会社 | 金型への気液媒体管路自動接離装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0357843B2 (ja) | 1991-09-03 |
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