JPS6065391A - 日付設定器 - Google Patents
日付設定器Info
- Publication number
- JPS6065391A JPS6065391A JP17364683A JP17364683A JPS6065391A JP S6065391 A JPS6065391 A JP S6065391A JP 17364683 A JP17364683 A JP 17364683A JP 17364683 A JP17364683 A JP 17364683A JP S6065391 A JPS6065391 A JP S6065391A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- date
- switch
- day
- area
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Telephone Function (AREA)
- Chemical And Physical Treatments For Wood And The Like (AREA)
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、乗車券の自動販売機(券売機)、ilr、
子式金銭登録器等、各種の分野に用いられる日付設定器
に関する。 券売機等においては、その日の日付全設定する日付設定
器が設けられてお1)、係員は通常、毎日その日の日付
を日付設定器により設定する、ところで、こσ月コ付設
定器により設定される日付は、乗車外、レシート等に印
字され、あるいは日81データ等の基礎となるもので、
極めて重要であり、したかつ−〔、設定ミスtま極力避
けなければならない。そこで、従来から日付設定器にr
、i:設定ミスを検出するための手段が設けられている
。 しかしながら、従来の設定ミスを検出する手段は、層上
あゆ得ない日付(l(’IIえば、13月、14月、3
2日1133日笠)が設定されたが場合にこれを検出す
るもので1例えば月7茸りの時において7月1日と設定
すべき所を6月1日と設定してしまった場合、すなわち
設定された日付が層上存在する日付であったW・合は、
これを検出し得ないという問題があった。 そこで、この発明は層上あり得ない日付が設定された場
合のみならず、層上あり得る日付であつて、かつ、誤っ
た日付が設定された場合もこれを塗出すること力;でき
る日刊設定器を提倶するもので、前回の日付股定時に設
定された日付と、今回設定された日付とを比較し、今回
設定された日付が層上新し、い[1付である場合にのみ
設定された1コイ=lをi[シいロイτ1と判1斤する
ようにした。ものである。 以下、図面を参照し、この発明の一実施例についてG明
する。 第1図は、この発明の一実旋y11である日付t1?定
器の+%佳作パネル1の構成を示す正面図、第2図Q」
1、同日付設定器の回路槽成を示すブロック図で力、る
。、なお、この実施例によるロイ」設定器は券売機に捗
けられた日付捗定器であり、操作パネル部1 te1通
常、券売機の奥面、カ・るいは側面の、係員が操作し易
い、塙所に嘔ゆ付けられる。 第1図において、2は、ロータリ式のディジタルスイッ
チ等よりなる日付設定スイッチであり。 1年1.1月1 g、よび1日1をぞれぞれ2桁で設定
することができる。3は確認スイッチであり。 G号定スイッチ2によって日付を設定した後に押下すZ
、ものでE)る。4け7.・1まったロイτJがL才定
されたときに、係員に対し゛〔蔽へ1)をボす、6ブザ
ー、5はそのや1報音を停止するためのリセットスイッ
チである6 0は乗屯券の販売ス・fツ千で、係iがと
のス・イツ手を1オン1とすることに上り券売(「5に
卦ける発券動作が開始さ)1.る。ik、7け券売機の
軍、詮スイツヂである。次に、;T’2図においで8は
CPU (中央処理装置)、gHCPU 8において用
いられるプログラム、オぐよび第3図に示す)昏デープ
ル9a/パaC録されているROF、4 (リードオン
リーメモリー)でJ−νる。ここで、■テーブル9aは
、1月〜12月にでの各月の最終日の[」(′:Jを表
わすM K& 11データ”n−1” I)n−! ・
・”n−12が予め記録さノL/ヒテーブルでまs;4
.Ql (l仁1デーク5己1.
子式金銭登録器等、各種の分野に用いられる日付設定器
に関する。 券売機等においては、その日の日付全設定する日付設定
器が設けられてお1)、係員は通常、毎日その日の日付
を日付設定器により設定する、ところで、こσ月コ付設
定器により設定される日付は、乗車外、レシート等に印
字され、あるいは日81データ等の基礎となるもので、
極めて重要であり、したかつ−〔、設定ミスtま極力避
けなければならない。そこで、従来から日付設定器にr
、i:設定ミスを検出するための手段が設けられている
。 しかしながら、従来の設定ミスを検出する手段は、層上
あゆ得ない日付(l(’IIえば、13月、14月、3
2日1133日笠)が設定されたが場合にこれを検出す
るもので1例えば月7茸りの時において7月1日と設定
すべき所を6月1日と設定してしまった場合、すなわち
設定された日付が層上存在する日付であったW・合は、
これを検出し得ないという問題があった。 そこで、この発明は層上あり得ない日付が設定された場
合のみならず、層上あり得る日付であつて、かつ、誤っ
た日付が設定された場合もこれを塗出すること力;でき
る日刊設定器を提倶するもので、前回の日付股定時に設
定された日付と、今回設定された日付とを比較し、今回
設定された日付が層上新し、い[1付である場合にのみ
設定された1コイ=lをi[シいロイτ1と判1斤する
ようにした。ものである。 以下、図面を参照し、この発明の一実施例についてG明
する。 第1図は、この発明の一実旋y11である日付t1?定
器の+%佳作パネル1の構成を示す正面図、第2図Q」
1、同日付設定器の回路槽成を示すブロック図で力、る
。、なお、この実施例によるロイ」設定器は券売機に捗
けられた日付捗定器であり、操作パネル部1 te1通
常、券売機の奥面、カ・るいは側面の、係員が操作し易
い、塙所に嘔ゆ付けられる。 第1図において、2は、ロータリ式のディジタルスイッ
チ等よりなる日付設定スイッチであり。 1年1.1月1 g、よび1日1をぞれぞれ2桁で設定
することができる。3は確認スイッチであり。 G号定スイッチ2によって日付を設定した後に押下すZ
、ものでE)る。4け7.・1まったロイτJがL才定
されたときに、係員に対し゛〔蔽へ1)をボす、6ブザ
ー、5はそのや1報音を停止するためのリセットスイッ
チである6 0は乗屯券の販売ス・fツ千で、係iがと
のス・イツ手を1オン1とすることに上り券売(「5に
卦ける発券動作が開始さ)1.る。ik、7け券売機の
軍、詮スイツヂである。次に、;T’2図においで8は
CPU (中央処理装置)、gHCPU 8において用
いられるプログラム、オぐよび第3図に示す)昏デープ
ル9a/パaC録されているROF、4 (リードオン
リーメモリー)でJ−νる。ここで、■テーブル9aは
、1月〜12月にでの各月の最終日の[」(′:Jを表
わすM K& 11データ”n−1” I)n−! ・
・”n−12が予め記録さノL/ヒテーブルでまs;4
.Ql (l仁1デーク5己1.
【夏用のIIAへ′1
(ラン4゛ムアクセスメモ1)−)であり、バッテリ
ーノ(ツクア・)ブ術したCMQS−RAM、あるいは
、バブルメモリ等、不便発性の書替可能なメモリによっ
てぐ1吉成されている。11は分売1フ゛)の設置時、
あるいt、1′保守点倹+17(において用いられるス
イッチであり、券ジ1]機内部にi没けられている。 121’j s操作パネル部1およびスイッチ11をC
I’ U nのパスライン】3に接Qすムインターフエ
・fス回路であZ)、、なお、CPU R1ROM 9
、■?、AM i [1+1:j:券売機の発券動作を
01制御する同県としても(1]いもれる。 次に、−上述した日付設定罰のり1作に・ついて説明す
、7.、。 ・まず、係員〇その日の券売(幾の稼動を開始する前し
C,ロイX1]1定スイツチ2によりその日の日付をi
ij¥定(7、イ:【1.て、確n、タスイツチ3を押
す。確認ス・イツチ3が押されると、CPU 11げこ
れを検知し。 ま°4?、設定スイッチ2によって設定された日付をR
AM 1.0内の予め定められたエリアEエ (第4図
(1)公照)内へ転送する。次に、 CPtJ f3は
工1)−rF 内の【1付が正しいか否か(誤li5¥
定があるカ蔦否か)について、以下の2段階の検査を行
う。 ■ (今回1 この検査1においては設定された日付−hよ、■上止し
い1コ(lか否かの検査が行なわれる。すなりD9 を
読み出し、この弓データD、−′I−1≦09≦12
’−−−−−−−−−−−−−−−(1)の範囲内にあ
るか否かのチェックをする。そして、このQQ、回内に
ある場合11. RUM g内グ)旧テーブル9a&ア
ドレスすムことにより、月データ1〕2に対応する最終
ロデータI)n(’M”、’A図か照)を読み出す。次
に ?C11アE、内の14データI)。が、 l≦D3≦l)n、 −−−−−−一−−−−−−−−
(2)の範囲内にあるか否か全チェックする、そして、
この範囲内にある場合’にけ、次の検査2へ進む。 一方、月データI)2が6(′I記第(1)式:の範囲
内にない集合、あるいは、ロデータ])3 i+;前記
第(21式の範囲内にない」が合l;j’、 CPU
(3は、警報m令をインターフエイスロを介17て〕く
ネ刀律・件部1へ出力ず2)。これにより、ブザー4が
鳴動する。この場合、係員t1.ず、リセットスイッチ
5によってブザー音・を消音シフ、次に、ロイτiを新
しくMW定し直し、古び確認スイッチ3を押す。 この]へ査2においてtよ、設定された日付が前日の0
4寸のぞ日の84寸であるか否かのチェックが行なわれ
る。なお、前日の04寸は、前日の日付設定時において
RAM 1 (+のエリアE2(第401(ロ)か照)
内に書き込捷れている。 この検査2においては、上述したエリアIC2内のロイ
;J(前日の日付)の翌日の日付がRAM1 (lのエ
リアE。 (第41ツ1(ハ)参照)内に作成され、次
いで、このエリアE3 内に作成された日(τ1がエリ
アE□内の日付と同一であるか否かが壬ニックされる。 以下、r’l’ 5図に示すフロー手ヤードに従い、こ
の検査の過程を詳述する。、CPLT 8Eま、甘ず、
第5図に示す処理S1 を行う、すなわち、エリアE2
内の前E1の日付データDla、D2a、hよびD3a
をエリアE3 へ移す。なお、エリアE3 内の年デー
タを1)1b、月データを1) 21) 、日データを
I) 3 bとする。次に、処理S2へ進み、エリアル
3内の日データI)3bに「1」を加える。次いで、処
理3でtよ、RUM Q内の暦テーブル9a(第3図参
照)から月データD2bに対応する最終日デ=り1)
を読み込む。そして、読み込んだ最終日1 データD を使用し、次の処℃1!84 に・おいて、
[j1 データD31)ゾ1ζ I≦D3b≦D n−−−−−−−−−−−−−+31
の範囲内にあるか否かをチェックする。そ(7て、日デ
ータD3bがこの範囲内にある腸合(YES)−処理S
10へ進む。一方、日データI) 3 T+が第(:3
)式の範囲内にない場合”(1’JO’+ は、処理S
5へ進み、エリアE3 内に日データD3bと、して「
1」を書込む。次いで、処理S6へ進み月データD2b
に「1」を加える。そして、次の処理S7では、月デー
タD2bが、 1≦D21)≦l 2 −−−−−−−−−−−−14
1の範囲内にあるか否かをイ゛ニックする。そして月デ
ータJ) 2 ))がこの範囲内にある場合(YES)
は、処理81(+へ進み、また、範囲外の場合は処理S
8へ進む。処理S8では、エリアル3内に月データDz
bとして「1」を貰込む。次に処理S9において、年デ
ータI)1bに11」を加える。 す、」二までの処J甲によって、エリアE3 にエリア
E2 に示され2)ロイ」の翌日の84寸が設定される
。 次に IIL理S 1 nでeユニリアE1 内の設定
スイッチ2に」:り設定された日付と、エリアE3 内
の日付とを比Qj9し、一致している場合(YES)は
、処+、+prii2へ進み、エリアE の内容をエリ
アE2 へ11i云送する。これにより、エリアlC2
内にその日の正しい日付がセットされる。以俵、このエ
リアE2内の11イzJに基づいて分売機の発ネ)処理
が行なわれる。一方、エリアE1 内のロイ1と、エリ
アE3 内の日付とが一致していない場合(NO) t
、1:、処理Sllへ進み、忰作パネル部1へ管報指令
を出力する。これにより、操作パネル部1のブザー4が
鳴ffrllする。この、用合係負け、リセットスイッ
チ5によりブザー音を停止したvj、日付の再設定を行
い、そし°C1百び確認スイッチ3を押す。確認スイッ
チ3が押されると、上述した検査1および2が再び行な
われる。 次に、券売機の最初の設置時、あるいはメンテナンス1
111につい°C説明する、 この場合、係員は日付の設γ1に先立ち、まず、第2図
に示すスイッチ11を1オン1する。このスイッチ11
が1オン1されるとCI)U 8がこれを検知し5、以
後、前述した検査1のみを行う。その理由は、券売機の
設問時、あるいtまメインテナンス時においてはエリア
E2 内に前日の日付が正しく設定されているとけ限ら
ず、したがって有効な検査2を行いイHないからである
。係員がスイッチ11を1オン1とした後、設定スイッ
チ2によって日付を設定し、そして、確認スイッチ3を
押すと、CPU81−、j:、寸ず、前述した検査1を
行い、設定された日付が1丘上正しい目付か否かを千ニ
ックする。そして、正しい日付の場合は設定スイッチ2
により設定されたEl付をRAM ] 0のエリアE2
内に宵き込む。一方、層上止しい日f1でない場合は
ブザー4を鳴動させる。 なお、第3図の暦テーブル9aには、2f月の最終日と
して「28」が記録されているが、閏年の場合、すなわ
ち、1年曹が4で割り切れる場合は2月の最終日データ
に11」を加える。 =)た、上111〕実施(fllにおいて、通常時にけ
倹渣:1を省略し、(61査2だけを行なうようにしで
もよい。 寸7”−1J二銹Rした害施例に丸−いてけ五■可スイ
ッチ3が操作さ〕1.た時に、検査1及び2を行なうよ
うにしたが、これ以外に、例えば股?ヌイツチ2の操作
が1丁なi]れたず符、一定時間が経過(7たとき、t
)るいtJ、設定スイッチ2が操作された時、一定時間
内に乗車券販完スイツブ6が操作されたときに、没5ク
スイツヂ2の設定が完了したもσ)として険遭゛1及び
2を行なうようにし°Cもよい。 tプこ、上記実h(Ij +列においてけ[]伺のj1
シ定を毎日行がうようになっているが、倒えぼ一過的に
1回、あるいtよ一ケ月に1回行うようにしτもよ1ハ
。この、曳0(・」エリアに、、内に、−週間後、ある
い(・よ−ケ月?181のI−1トjをf乍1戊すれば
よl/’1゜以上、M、lf明したJ−うに、この発す
]によれば、前回の1」付設定時に設定された日付と、
今回設定され/こ[]イー」を比救し、今回g1? 足
さitた[1付が層上新しい[1何でJ)る、ツaにの
み設定された日付を正しい口f;」とilJ %す2、
j;うにしたので、設定されたl日付が竪上あり得ない
ロイ」であるツバ合のみならず、1丘ヒあり得る日・付
であって、かつ、RQ廿つ之日イ寸である場合もこれを
検出することができる効果が得られる。
(ラン4゛ムアクセスメモ1)−)であり、バッテリ
ーノ(ツクア・)ブ術したCMQS−RAM、あるいは
、バブルメモリ等、不便発性の書替可能なメモリによっ
てぐ1吉成されている。11は分売1フ゛)の設置時、
あるいt、1′保守点倹+17(において用いられるス
イッチであり、券ジ1]機内部にi没けられている。 121’j s操作パネル部1およびスイッチ11をC
I’ U nのパスライン】3に接Qすムインターフエ
・fス回路であZ)、、なお、CPU R1ROM 9
、■?、AM i [1+1:j:券売機の発券動作を
01制御する同県としても(1]いもれる。 次に、−上述した日付設定罰のり1作に・ついて説明す
、7.、。 ・まず、係員〇その日の券売(幾の稼動を開始する前し
C,ロイX1]1定スイツチ2によりその日の日付をi
ij¥定(7、イ:【1.て、確n、タスイツチ3を押
す。確認ス・イツチ3が押されると、CPU 11げこ
れを検知し。 ま°4?、設定スイッチ2によって設定された日付をR
AM 1.0内の予め定められたエリアEエ (第4図
(1)公照)内へ転送する。次に、 CPtJ f3は
工1)−rF 内の【1付が正しいか否か(誤li5¥
定があるカ蔦否か)について、以下の2段階の検査を行
う。 ■ (今回1 この検査1においては設定された日付−hよ、■上止し
い1コ(lか否かの検査が行なわれる。すなりD9 を
読み出し、この弓データD、−′I−1≦09≦12
’−−−−−−−−−−−−−−−(1)の範囲内にあ
るか否かのチェックをする。そして、このQQ、回内に
ある場合11. RUM g内グ)旧テーブル9a&ア
ドレスすムことにより、月データ1〕2に対応する最終
ロデータI)n(’M”、’A図か照)を読み出す。次
に ?C11アE、内の14データI)。が、 l≦D3≦l)n、 −−−−−−一−−−−−−−−
(2)の範囲内にあるか否か全チェックする、そして、
この範囲内にある場合’にけ、次の検査2へ進む。 一方、月データI)2が6(′I記第(1)式:の範囲
内にない集合、あるいは、ロデータ])3 i+;前記
第(21式の範囲内にない」が合l;j’、 CPU
(3は、警報m令をインターフエイスロを介17て〕く
ネ刀律・件部1へ出力ず2)。これにより、ブザー4が
鳴動する。この場合、係員t1.ず、リセットスイッチ
5によってブザー音・を消音シフ、次に、ロイτiを新
しくMW定し直し、古び確認スイッチ3を押す。 この]へ査2においてtよ、設定された日付が前日の0
4寸のぞ日の84寸であるか否かのチェックが行なわれ
る。なお、前日の04寸は、前日の日付設定時において
RAM 1 (+のエリアE2(第401(ロ)か照)
内に書き込捷れている。 この検査2においては、上述したエリアIC2内のロイ
;J(前日の日付)の翌日の日付がRAM1 (lのエ
リアE。 (第41ツ1(ハ)参照)内に作成され、次
いで、このエリアE3 内に作成された日(τ1がエリ
アE□内の日付と同一であるか否かが壬ニックされる。 以下、r’l’ 5図に示すフロー手ヤードに従い、こ
の検査の過程を詳述する。、CPLT 8Eま、甘ず、
第5図に示す処理S1 を行う、すなわち、エリアE2
内の前E1の日付データDla、D2a、hよびD3a
をエリアE3 へ移す。なお、エリアE3 内の年デー
タを1)1b、月データを1) 21) 、日データを
I) 3 bとする。次に、処理S2へ進み、エリアル
3内の日データI)3bに「1」を加える。次いで、処
理3でtよ、RUM Q内の暦テーブル9a(第3図参
照)から月データD2bに対応する最終日デ=り1)
を読み込む。そして、読み込んだ最終日1 データD を使用し、次の処℃1!84 に・おいて、
[j1 データD31)ゾ1ζ I≦D3b≦D n−−−−−−−−−−−−−+31
の範囲内にあるか否かをチェックする。そ(7て、日デ
ータD3bがこの範囲内にある腸合(YES)−処理S
10へ進む。一方、日データI) 3 T+が第(:3
)式の範囲内にない場合”(1’JO’+ は、処理S
5へ進み、エリアE3 内に日データD3bと、して「
1」を書込む。次いで、処理S6へ進み月データD2b
に「1」を加える。そして、次の処理S7では、月デー
タD2bが、 1≦D21)≦l 2 −−−−−−−−−−−−14
1の範囲内にあるか否かをイ゛ニックする。そして月デ
ータJ) 2 ))がこの範囲内にある場合(YES)
は、処理81(+へ進み、また、範囲外の場合は処理S
8へ進む。処理S8では、エリアル3内に月データDz
bとして「1」を貰込む。次に処理S9において、年デ
ータI)1bに11」を加える。 す、」二までの処J甲によって、エリアE3 にエリア
E2 に示され2)ロイ」の翌日の84寸が設定される
。 次に IIL理S 1 nでeユニリアE1 内の設定
スイッチ2に」:り設定された日付と、エリアE3 内
の日付とを比Qj9し、一致している場合(YES)は
、処+、+prii2へ進み、エリアE の内容をエリ
アE2 へ11i云送する。これにより、エリアlC2
内にその日の正しい日付がセットされる。以俵、このエ
リアE2内の11イzJに基づいて分売機の発ネ)処理
が行なわれる。一方、エリアE1 内のロイ1と、エリ
アE3 内の日付とが一致していない場合(NO) t
、1:、処理Sllへ進み、忰作パネル部1へ管報指令
を出力する。これにより、操作パネル部1のブザー4が
鳴ffrllする。この、用合係負け、リセットスイッ
チ5によりブザー音を停止したvj、日付の再設定を行
い、そし°C1百び確認スイッチ3を押す。確認スイッ
チ3が押されると、上述した検査1および2が再び行な
われる。 次に、券売機の最初の設置時、あるいはメンテナンス1
111につい°C説明する、 この場合、係員は日付の設γ1に先立ち、まず、第2図
に示すスイッチ11を1オン1する。このスイッチ11
が1オン1されるとCI)U 8がこれを検知し5、以
後、前述した検査1のみを行う。その理由は、券売機の
設問時、あるいtまメインテナンス時においてはエリア
E2 内に前日の日付が正しく設定されているとけ限ら
ず、したがって有効な検査2を行いイHないからである
。係員がスイッチ11を1オン1とした後、設定スイッ
チ2によって日付を設定し、そして、確認スイッチ3を
押すと、CPU81−、j:、寸ず、前述した検査1を
行い、設定された日付が1丘上正しい目付か否かを千ニ
ックする。そして、正しい日付の場合は設定スイッチ2
により設定されたEl付をRAM ] 0のエリアE2
内に宵き込む。一方、層上止しい日f1でない場合は
ブザー4を鳴動させる。 なお、第3図の暦テーブル9aには、2f月の最終日と
して「28」が記録されているが、閏年の場合、すなわ
ち、1年曹が4で割り切れる場合は2月の最終日データ
に11」を加える。 =)た、上111〕実施(fllにおいて、通常時にけ
倹渣:1を省略し、(61査2だけを行なうようにしで
もよい。 寸7”−1J二銹Rした害施例に丸−いてけ五■可スイ
ッチ3が操作さ〕1.た時に、検査1及び2を行なうよ
うにしたが、これ以外に、例えば股?ヌイツチ2の操作
が1丁なi]れたず符、一定時間が経過(7たとき、t
)るいtJ、設定スイッチ2が操作された時、一定時間
内に乗車券販完スイツブ6が操作されたときに、没5ク
スイツヂ2の設定が完了したもσ)として険遭゛1及び
2を行なうようにし°Cもよい。 tプこ、上記実h(Ij +列においてけ[]伺のj1
シ定を毎日行がうようになっているが、倒えぼ一過的に
1回、あるいtよ一ケ月に1回行うようにしτもよ1ハ
。この、曳0(・」エリアに、、内に、−週間後、ある
い(・よ−ケ月?181のI−1トjをf乍1戊すれば
よl/’1゜以上、M、lf明したJ−うに、この発す
]によれば、前回の1」付設定時に設定された日付と、
今回設定され/こ[]イー」を比救し、今回g1? 足
さitた[1付が層上新しい[1何でJ)る、ツaにの
み設定された日付を正しい口f;」とilJ %す2、
j;うにしたので、設定されたl日付が竪上あり得ない
ロイ」であるツバ合のみならず、1丘ヒあり得る日・付
であって、かつ、RQ廿つ之日イ寸である場合もこれを
検出することができる効果が得られる。
第1図&j、この発明の−T施j311による日f−1
、没定器の操作バオル部の4′!l成を示す正面ロ1.
f:伐2 (Sil ’rJ同日(=J股定器の回路構
成を示すブロック[凶、第3図は策2(ワIに示すRO
M 9内に11じ優されている暦テーブルOP、を示す
図、第4図+ t″t1.A2図に示す■いM 10に
11伺が記憶されでい、乙状聾を示す図、第5(ヌ1は
、第2図に示す回路の千)1作を説明するためのブロー
イーヤ−■・である。 2・・・・・・口側設定スイッチ、8・・・・・・Cl
)U (判断手段、判御手段)、9・・・・・・R,(
’)M 、10・・・・・・TRAM(n已1意壬■没
→ う 第1図 す 第2図 第3図
、没定器の操作バオル部の4′!l成を示す正面ロ1.
f:伐2 (Sil ’rJ同日(=J股定器の回路構
成を示すブロック[凶、第3図は策2(ワIに示すRO
M 9内に11じ優されている暦テーブルOP、を示す
図、第4図+ t″t1.A2図に示す■いM 10に
11伺が記憶されでい、乙状聾を示す図、第5(ヌ1は
、第2図に示す回路の千)1作を説明するためのブロー
イーヤ−■・である。 2・・・・・・口側設定スイッチ、8・・・・・・Cl
)U (判断手段、判御手段)、9・・・・・・R,(
’)M 、10・・・・・・TRAM(n已1意壬■没
→ う 第1図 す 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (nl El(ζjを設定するための日(q設定スイッ
チと、(b) IIイ:JがF t、i:iされる記憶
手段と、(cl ^(■記B付設定スイッチにより設定
された日付と、f)fl !f:4 L l意手段内の
日刊とに基づいて、前記口付6ン定スイツチにより設定
された日付が前記記j、t′を手段内の日付より新しい
日付であるか否か全判断する判断手段と、 (d) 前記判断手段による判断結果が新しい日付であ
った場合に、前記日付設定スイッチにより設定された日
刊を前記記憶手段に記憶させる制御手段と、 を具備し゛〔なる日付設定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17364683A JPS6065391A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 日付設定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17364683A JPS6065391A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 日付設定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065391A true JPS6065391A (ja) | 1985-04-15 |
Family
ID=15964468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17364683A Pending JPS6065391A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 日付設定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065391A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147787A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-11 | Omron Tateisi Electronics Co | Centralized date managing system for ticket vending machine |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17364683A patent/JPS6065391A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57147787A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-11 | Omron Tateisi Electronics Co | Centralized date managing system for ticket vending machine |
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