JPS606632Y2 - 偏心形回転ポンプ - Google Patents
偏心形回転ポンプInfo
- Publication number
- JPS606632Y2 JPS606632Y2 JP9227179U JP9227179U JPS606632Y2 JP S606632 Y2 JPS606632 Y2 JP S606632Y2 JP 9227179 U JP9227179 U JP 9227179U JP 9227179 U JP9227179 U JP 9227179U JP S606632 Y2 JPS606632 Y2 JP S606632Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- pump
- rotor
- eccentric
- eccentric ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Rotary Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は偏心型回転ポンプに関し、ロータにおける羽根
および羽根の突出付勢構造に関し、羽根の往復運動にて
ポンプの差圧を利用するものにおいて、前記ポンプ高圧
水を効果的に羽根に加えるようにしたものである。
および羽根の突出付勢構造に関し、羽根の往復運動にて
ポンプの差圧を利用するものにおいて、前記ポンプ高圧
水を効果的に羽根に加えるようにしたものである。
一般に偏心形回転ポンプにおいては、ポンプ流量を減少
させずにポンプ本体の体積を小形化するには回転数を増
大させる。
させずにポンプ本体の体積を小形化するには回転数を増
大させる。
この回転数を増大するとロータの羽根も高速の往復運動
が要求される。
が要求される。
仮りに羽根の往復運動が十分でない場合、羽根が偏心リ
ングより離脱し、ポンプ性能が低下するという問題があ
る。
ングより離脱し、ポンプ性能が低下するという問題があ
る。
このようなことから、第9図に示すように回転体1の溝
2に保持された羽根3が偏心リング4より離脱を防止す
るため、溝2内に羽根3を押しだすスプリング5を設け
、そのスプリング5の荷重を増大する方法がとられるが
、羽根3の滑動摩擦が増大し、耐久性に問題がある。
2に保持された羽根3が偏心リング4より離脱を防止す
るため、溝2内に羽根3を押しだすスプリング5を設け
、そのスプリング5の荷重を増大する方法がとられるが
、羽根3の滑動摩擦が増大し、耐久性に問題がある。
すなわち、羽根3を押し出す力は、ポンプ作用を行う領
域でのみ大きくするのが良策にもかかわらず、スプリン
グの力のみにたよると、滑動部全域において羽根先端に
加わる荷重が増加するため好ましくない。
域でのみ大きくするのが良策にもかかわらず、スプリン
グの力のみにたよると、滑動部全域において羽根先端に
加わる荷重が増加するため好ましくない。
したがって羽根3に先端部より後端に開通する高圧導入
口6を形威し、ポンプ作用を行う領域にのみ高圧領域イ
の圧力を溝2の内底に案内し、低圧領域口との差圧を利
用して羽根3を押し出す手段を考えてきたが、前記高圧
導入口6の面積を大きくすることはポンプ自体を小形化
するという目的に反し、この対策はとれない。
口6を形威し、ポンプ作用を行う領域にのみ高圧領域イ
の圧力を溝2の内底に案内し、低圧領域口との差圧を利
用して羽根3を押し出す手段を考えてきたが、前記高圧
導入口6の面積を大きくすることはポンプ自体を小形化
するという目的に反し、この対策はとれない。
前記スプリング5は通常羽根3の下部に配置するがこの
ためには溝2を深くしなければならないので、回転体1
が小さい場合には問題がある。
ためには溝2を深くしなければならないので、回転体1
が小さい場合には問題がある。
一方、羽根3の高圧導入口6を利用してスプリング5を
保持すると、このスプリング5が高圧導入に抵抗を持ち
、結果的に高圧の伝搬が悪くなり、所要の羽根3の往復
運動が得られない問題がある。
保持すると、このスプリング5が高圧導入に抵抗を持ち
、結果的に高圧の伝搬が悪くなり、所要の羽根3の往復
運動が得られない問題がある。
本考案はこのような問題点を解決したものであり、以下
一実施例を示す第1図〜第8図を参照して説明する。
一実施例を示す第1図〜第8図を参照して説明する。
図において7は合成樹脂材よりなるポンプケースであり
、−側にポンプ部収納用の空室8を有し、他側に回転伝
達用のマグネット収納用の空室9を有している。
、−側にポンプ部収納用の空室8を有し、他側に回転伝
達用のマグネット収納用の空室9を有している。
これら空室8,9は同軸上にあって、その中心部は連通
している。
している。
前記ポンプ部収納用の空室8の側壁部には流体の吸込用
と吐出用の2つの流通口10.11が連通ずるように設
けられている。
と吐出用の2つの流通口10.11が連通ずるように設
けられている。
前記空室9内には被駆動マグネット12が設けられてい
る。
る。
この被駆動マグネット12はマグネット13およびヨー
ク板14を合成樹脂にてモールドして円板状に構成され
、中心に軸結合孔15を有している。
ク板14を合成樹脂にてモールドして円板状に構成され
、中心に軸結合孔15を有している。
また外側端面の中央には頂部が丸くなった端面軸受16
を有している。
を有している。
この被駆動マグネット12の外径は前記空室9の内径よ
りやや小さく、したがって空室9内において回転自在で
ある。
りやや小さく、したがって空室9内において回転自在で
ある。
空室9の開口部には非磁性材料よりなるシール板17が
ねじによって取りつけられる。
ねじによって取りつけられる。
そして被駆動マグネット12の端面軸受16の頂部は前
記シール板17に接する。
記シール板17に接する。
前記シール板17の外側部には駆動マグネット18が配
置される。
置される。
この駆動マグネット1Bは図示していないモータの軸1
9にとりつけられ、前述の被駆動マグネット12と対応
しており、したがって駆動マグネット18と被駆動マグ
ネット12は磁気結合されている。
9にとりつけられ、前述の被駆動マグネット12と対応
しており、したがって駆動マグネット18と被駆動マグ
ネット12は磁気結合されている。
ポンプケース7の他方の空室8内にはポンプ部が設けら
れる。
れる。
このポンプ部はロータ20と、ロータ20を囲む偏心リ
ング21と、ロータ20の両側に位置し、前記偏心リン
グ21とでポンプ室を構成するポンプ室側板部材22と
、ロータ20の軸23と、前記ポンプ室側板部材22に
結合され、軸23を保持する軸受24より構成されてい
る。
ング21と、ロータ20の両側に位置し、前記偏心リン
グ21とでポンプ室を構成するポンプ室側板部材22と
、ロータ20の軸23と、前記ポンプ室側板部材22に
結合され、軸23を保持する軸受24より構成されてい
る。
前記ロータ20は第3図〜第8図に示すように所要の肉
厚をもつ円板状の回転体25と、羽根26と2つの側板
27と軸23よりなっている。
厚をもつ円板状の回転体25と、羽根26と2つの側板
27と軸23よりなっている。
この回転体25は、直径線と平行で、かつ中心をずれた
線上で内方より外周線方向に延び、かつ外周縁部におい
て開口した複数の溝28を有している。
線上で内方より外周線方向に延び、かつ外周縁部におい
て開口した複数の溝28を有している。
この溝28は回転体25の中心より遠い短辺側aの開口
部先端が回転体25の外周線より内方になるように欠除
されており、前記短辺aと直交する辺すを有している。
部先端が回転体25の外周線より内方になるように欠除
されており、前記短辺aと直交する辺すを有している。
羽根26は横巾が回転体25の厚みとほぼ等しく、かつ
前記溝28に適合する横断面形状に形成され、先端の巾
を小さくして回転方向に面した部分に切欠によりL状面
30を有している。
前記溝28に適合する横断面形状に形成され、先端の巾
を小さくして回転方向に面した部分に切欠によりL状面
30を有している。
さらに羽根26は先端が先止まりで、L状面30の2面
に連続した開口より後端に開通する高圧導入穴31を有
している。
に連続した開口より後端に開通する高圧導入穴31を有
している。
この羽根26は回転体25の溝28内に往復動自在に挿
入され、溝28の内底に設けたスプリング32の一部が
高圧導入穴31に挿入され、前記スプリング32により
突出する方向に付勢されている。
入され、溝28の内底に設けたスプリング32の一部が
高圧導入穴31に挿入され、前記スプリング32により
突出する方向に付勢されている。
軸23は回転体25の中心を貫通するように結合されて
いる。
いる。
側板27は比較的すべりのよいステンレス材よりなり、
外径は回転体25と等しく、軸23に結合されるととも
に、回転体25の両側に重ねられている。
外径は回転体25と等しく、軸23に結合されるととも
に、回転体25の両側に重ねられている。
偏心リング21はポンプケース7の空室8に適合する外
径の円筒状に形成され、その内周をなす円形の孔は外周
円に対して偏心している。
径の円筒状に形成され、その内周をなす円形の孔は外周
円に対して偏心している。
この偏心リング21はロータ20の回転体25とほぼ等
しい巾をもち、かつ、羽根26の巾よりやや大きく、一
部に流体の流入用と流出用の欠除部33゜34を有して
いる。
しい巾をもち、かつ、羽根26の巾よりやや大きく、一
部に流体の流入用と流出用の欠除部33゜34を有して
いる。
この偏心リング21はポンプケース7の空室8にはめ合
わされるとともに、ロータ20の回転体25を囲んでい
る。
わされるとともに、ロータ20の回転体25を囲んでい
る。
ポンプ室側板部材22はポンプケース7の空室8に適合
する外形をもつ皿形に形成され、内側部に前記ロータ2
0の側板27が遊合する凹部を有している。
する外形をもつ皿形に形成され、内側部に前記ロータ2
0の側板27が遊合する凹部を有している。
さらに中心部に筒状の軸受24を固着している。
この軸受24はロータ20の軸23を保持するものであ
り、ロータ側の端部は凹部の内底面よりわずかの高さを
もつように突出している。
り、ロータ側の端部は凹部の内底面よりわずかの高さを
もつように突出している。
このポンプ室側板部材22はポンプケース7の空室8に
はめ合わされて固定されるとともに、ロータ20の両側
面に対応するように配置され、前記偏心リング21とに
よってポンプ室を構成する。
はめ合わされて固定されるとともに、ロータ20の両側
面に対応するように配置され、前記偏心リング21とに
よってポンプ室を構成する。
ポンプケース7の前記ロータ20およびポンプ室側板部
材22等を内装したところの空室8の開口には蓋35を
もって塞いでいる。
材22等を内装したところの空室8の開口には蓋35を
もって塞いでいる。
なお前述のロータ20の軸23の一端は被駆動マグネッ
ト12に結合される。
ト12に結合される。
本考案の偏心形回転ポンプは上記のように構成され、モ
ータ軸19を回転させると駆動マグネット18が回転し
、この回転トルクは磁気的に結合した被駆動マグネット
12に伝えられる。
ータ軸19を回転させると駆動マグネット18が回転し
、この回転トルクは磁気的に結合した被駆動マグネット
12に伝えられる。
前記被駆動マグネット12が回転すると、これと結合し
たロータ20が回転する。
たロータ20が回転する。
このロータ20の羽根26は回転体25の溝28内のス
プリング32の付勢力によってその先端があらかじめ偏
心リング21の内壁に接しており、ロータ20の回転に
より偏心リング21と回転体25および羽根26で構成
される空間の体積を連続的に変化させ、この体積変化に
より2つの切除部33.34の一方から流体を吸入し、
他方から流出させるポンプ作用を行なう。
プリング32の付勢力によってその先端があらかじめ偏
心リング21の内壁に接しており、ロータ20の回転に
より偏心リング21と回転体25および羽根26で構成
される空間の体積を連続的に変化させ、この体積変化に
より2つの切除部33.34の一方から流体を吸入し、
他方から流出させるポンプ作用を行なう。
回転体25が高速回転し、ポンプ作用が十分行なわれて
くると、ポンプの高圧領域イの圧力は高圧導入口31を
通じて溝28の内底に送り込まれる。
くると、ポンプの高圧領域イの圧力は高圧導入口31を
通じて溝28の内底に送り込まれる。
この圧力はポンプの低圧領域口の圧力との差圧によって
羽根26を偏心リング21の内面に密着させる力を発生
し、高速回転においても支障なくポンプ作用を行なわせ
る。
羽根26を偏心リング21の内面に密着させる力を発生
し、高速回転においても支障なくポンプ作用を行なわせ
る。
しかしながら、ポンプが小型化され高速回転をさせて所
定の流量を得るとき、前記羽根26には効率よく高圧を
作用させなければならない。
定の流量を得るとき、前記羽根26には効率よく高圧を
作用させなければならない。
本考案は特に回転体25の羽根26の先端の回転進行側
を切欠してL状面30を形成し、先止めの高圧導入穴3
1の開口が前記り状面の2面にわたって形成されている
ため、その開口が大きく、シかも羽根26の軸方向と回
転進行側の2方向より高圧流体が流入し、その高圧導入
が効果的である。
を切欠してL状面30を形成し、先止めの高圧導入穴3
1の開口が前記り状面の2面にわたって形成されている
ため、その開口が大きく、シかも羽根26の軸方向と回
転進行側の2方向より高圧流体が流入し、その高圧導入
が効果的である。
そして羽根26の高圧導入穴31に挿入されたスプリン
グ32の抵抗損は上記開口の大きさによって充分に補償
できる。
グ32の抵抗損は上記開口の大きさによって充分に補償
できる。
以上説明したように本考案は高圧導入口の開口面積が大
きくとれ、その結果、スプリングを高圧導入穴に挿入し
ても高圧導入の機能を防害する現象が生じるく、安定し
た羽根押し出し機能が確保できると同時に、スプリング
が羽根の中に挿入できるため、スプリングの挿入空間を
別途設ける必要がなく、全体をコンパクトに構成でき、
その実用的効果の大きいものである。
きくとれ、その結果、スプリングを高圧導入穴に挿入し
ても高圧導入の機能を防害する現象が生じるく、安定し
た羽根押し出し機能が確保できると同時に、スプリング
が羽根の中に挿入できるため、スプリングの挿入空間を
別途設ける必要がなく、全体をコンパクトに構成でき、
その実用的効果の大きいものである。
第1図は本考案の一実施例の偏心形回転ポンプの断面図
、第2図は同側面図、第3図は羽根と回転体部の平面図
、第4図は同側面図、第5図はロータの側面図、第6図
はロータと偏心リング部の平面図、第7図は同要部平断
面図、第8図はa。 b、 c羽根の上面、側面、下面を示す図、第9図は従
来の偏心形回転ポンプの要部平面図である。 7・・・・・・ポンプケース、訃・・・・・空室、12
・・・・・・被駆動マグネット、20・・・・・・ロー
タ、21・・・・・・・・・偏心リング、22・・・・
・・ポンプ室側板部材、23・・・・・・軸、24・・
・・・・軸受、25・・・・・・回転体、26・・・・
・・羽根、27・・・・・・側板、28・・・・・・溝
、30・・・・・・L状面、31・・・・・・高圧導入
穴、32・・・・・・スプリング。
、第2図は同側面図、第3図は羽根と回転体部の平面図
、第4図は同側面図、第5図はロータの側面図、第6図
はロータと偏心リング部の平面図、第7図は同要部平断
面図、第8図はa。 b、 c羽根の上面、側面、下面を示す図、第9図は従
来の偏心形回転ポンプの要部平面図である。 7・・・・・・ポンプケース、訃・・・・・空室、12
・・・・・・被駆動マグネット、20・・・・・・ロー
タ、21・・・・・・・・・偏心リング、22・・・・
・・ポンプ室側板部材、23・・・・・・軸、24・・
・・・・軸受、25・・・・・・回転体、26・・・・
・・羽根、27・・・・・・側板、28・・・・・・溝
、30・・・・・・L状面、31・・・・・・高圧導入
穴、32・・・・・・スプリング。
Claims (1)
- ポンプケース内に設けられた偏心リング内に回転自在に
回転体を設は該回転体の外周に溝を形威し、該溝内に羽
根を出没自在に挿入し前記回転体の回転時に前記羽根の
先端が、前記偏心リングの内壁を滑動する偏心形回転ポ
ンプにおいて、前記羽根の先端部の回転方向側を切欠し
てL状面を形威し、開口部が前記り状面の2つの面にま
たがり、かつ先止めをもち、羽根後端に連通した高圧導
入穴を設け、前記高圧導入穴にスプリングを挿入したこ
とを特徴とする偏心形回転ポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9227179U JPS606632Y2 (ja) | 1979-07-03 | 1979-07-03 | 偏心形回転ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9227179U JPS606632Y2 (ja) | 1979-07-03 | 1979-07-03 | 偏心形回転ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS568882U JPS568882U (ja) | 1981-01-26 |
| JPS606632Y2 true JPS606632Y2 (ja) | 1985-03-02 |
Family
ID=29325280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9227179U Expired JPS606632Y2 (ja) | 1979-07-03 | 1979-07-03 | 偏心形回転ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606632Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-07-03 JP JP9227179U patent/JPS606632Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS568882U (ja) | 1981-01-26 |
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