JPS6066334A - 光ピックアップサーボ装置 - Google Patents
光ピックアップサーボ装置Info
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- JPS6066334A JPS6066334A JP17216883A JP17216883A JPS6066334A JP S6066334 A JPS6066334 A JP S6066334A JP 17216883 A JP17216883 A JP 17216883A JP 17216883 A JP17216883 A JP 17216883A JP S6066334 A JPS6066334 A JP S6066334A
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- Japan
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- servo
- signal
- high frequency
- gain
- optical pickup
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- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- APKFDSVGJQXUKY-INPOYWNPSA-N amphotericin B Chemical compound O[C@H]1[C@@H](N)[C@H](O)[C@@H](C)O[C@H]1O[C@H]1/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/C=C/[C@H](C)[C@@H](O)[C@@H](C)[C@H](C)OC(=O)C[C@H](O)C[C@H](O)CC[C@@H](O)[C@H](O)C[C@H](O)C[C@](O)(C[C@H](O)[C@H]2C(O)=O)O[C@H]2C1 APKFDSVGJQXUKY-INPOYWNPSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
うIも明の絹するすQ r’+:”f分野本発明は元竿
ディスクを91・」生ずる尤ピックアップザーポ装置に
係り、’t:?にビデオディスクの傷や汚れ、正トびに
外乱や(ji動動圧正確侯出し得る光ピックアップザー
ボ装置に1刀する。
ディスクを91・」生ずる尤ピックアップザーポ装置に
係り、’t:?にビデオディスクの傷や汚れ、正トびに
外乱や(ji動動圧正確侯出し得る光ピックアップザー
ボ装置に1刀する。
従来茂fMとその間%、J点
デジタルオーデオディスク(D A D)やビデオディ
スク(VD)等ではソ辣小なトラック全光学ヘッド等で
トラツ゛クザーボや焦点ザーボ企行なう必要がある。一
般にディスクに含まれている胱動要囚は偏芯、反りブレ
スむらなどがあり、二jK1図に於て横軸に周波数(対
俄)を&1 ii?llにゲインを取った場合に曲線N
で示すようにJ、N波数が旨くなる桿、変動要因が少く
なっている。こノ1らを正しく・す−ボするには、第1
図Aに示すよう外ザーボルーグゲインがあれば良い。然
しディスクゼ1生、J1.:置全IF全考えた時、外部
より振動などが加わつ/ζ1::4 ’合などのサーボ
ずれを防ぐ為、出来るだリリ゛−ボループゲインの大き
な第1 += nのような大きなゲインかのぞましい。
スク(VD)等ではソ辣小なトラック全光学ヘッド等で
トラツ゛クザーボや焦点ザーボ企行なう必要がある。一
般にディスクに含まれている胱動要囚は偏芯、反りブレ
スむらなどがあり、二jK1図に於て横軸に周波数(対
俄)を&1 ii?llにゲインを取った場合に曲線N
で示すようにJ、N波数が旨くなる桿、変動要因が少く
なっている。こノ1らを正しく・す−ボするには、第1
図Aに示すよう外ザーボルーグゲインがあれば良い。然
しディスクゼ1生、J1.:置全IF全考えた時、外部
より振動などが加わつ/ζ1::4 ’合などのサーボ
ずれを防ぐ為、出来るだリリ゛−ボループゲインの大き
な第1 += nのような大きなゲインかのぞましい。
しかし、ここでディスクにi・−5−や塵埃等が有る賜
金、光ピツクアップよりのエラー1fl:i号にとわら
塵埃等によるノイズが加わってくる。
金、光ピツクアップよりのエラー1fl:i号にとわら
塵埃等によるノイズが加わってくる。
このF3埃や傷などによるノイズ取分は、Sに示すよう
に偏芯などの成分より比較的高いJ1]波え(’1:、
q bζにおよんでいる。このためループゲインヲに、
ひく設定する程、これらのノイズSの成分にターボ糸が
応答しトラックずれ金層したり、トラックジャンプ彦ど
の重大なエラー全元生してbた。叉、ザ−ボ系の安定の
ため第1図A−に又はB −B’のようなループゲイン
をA−A又はB−Bのように高域をさらにもち上り′る
必要が、ちり、一層ノイズ成分Sにサーボ系が応答して
しまう欠点があシ、このように外部振動などに対しては
、ループゲイン金大キく、ディスクノイズに対してはル
ープゲインを小さくという相反する。諸果となって同時
にこれらを満足することが困難でらる俗書があった。
に偏芯などの成分より比較的高いJ1]波え(’1:、
q bζにおよんでいる。このためループゲインヲに、
ひく設定する程、これらのノイズSの成分にターボ糸が
応答しトラックずれ金層したり、トラックジャンプ彦ど
の重大なエラー全元生してbた。叉、ザ−ボ系の安定の
ため第1図A−に又はB −B’のようなループゲイン
をA−A又はB−Bのように高域をさらにもち上り′る
必要が、ちり、一層ノイズ成分Sにサーボ系が応答して
しまう欠点があシ、このように外部振動などに対しては
、ループゲイン金大キく、ディスクノイズに対してはル
ープゲインを小さくという相反する。諸果となって同時
にこれらを満足することが困難でらる俗書があった。
発明の目的
本発明は上記欠点にf13み成されたものでこれらのサ
ーボ系においてツ0ピックアップの可動部と1d定部間
の・■対・倍号全取p出し、ディスクよ、!lll取フ
出したサーボエン−13号と効呆的に混合した光ピック
アップサーボ装置を提供すること全目的とするものであ
る。
ーボ系においてツ0ピックアップの可動部と1d定部間
の・■対・倍号全取p出し、ディスクよ、!lll取フ
出したサーボエン−13号と効呆的に混合した光ピック
アップサーボ装置を提供すること全目的とするものであ
る。
兄ψjの栢成
そして上記目的は本祐明によればディスク面よりサーボ
エラー信乞を取り出し元ピックアップのサーボ全行うデ
ィスクプレーヤーにおいて、上記ツCピックアップの可
動部と固定部間の相対信号全域9出し、上記サーボエラ
ー信号と混合し高域において上記サーボエラー信号によ
るループゲインで主にサーボするようになしたことを特
徴とする光ピックアップサーボ装置YJL恨することで
達1、kさする。
エラー信乞を取り出し元ピックアップのサーボ全行うデ
ィスクプレーヤーにおいて、上記ツCピックアップの可
動部と固定部間の相対信号全域9出し、上記サーボエラ
ー信号と混合し高域において上記サーボエラー信号によ
るループゲインで主にサーボするようになしたことを特
徴とする光ピックアップサーボ装置YJL恨することで
達1、kさする。
発明の実施例
以下、不=′d明を第2図乃至2135シ1についてa
r記する。
r記する。
第2図(イ)はツ0ピックアップの要部カt+υ6図で
あり、光ヘツド部1がスイングアーム2の先乾1にっけ
られシャフト3の回り全回動じ対物レンズ4−と弁し、
レーザつt金山し、ディ一りD上のi’i7報を、証み
419.る。
あり、光ヘツド部1がスイングアーム2の先乾1にっけ
られシャフト3の回り全回動じ対物レンズ4−と弁し、
レーザつt金山し、ディ一りD上のi’i7報を、証み
419.る。
勿論ノンズ;i′、は上下方向にriJ動され石ように
し、フォーカスサーボ全行なうと同時に、アクチェータ
一部5によシスインクアーム2全体全左右にドライブす
ることによって、トラックサーボを行なうようになす。
し、フォーカスサーボ全行なうと同時に、アクチェータ
一部5によシスインクアーム2全体全左右にドライブす
ることによって、トラックサーボを行なうようになす。
アクチェーター↑41i t、Il、第2図(ロ)に1
所面図の例を示すがスイングアーム2にJNへj’!、
Iilコイル6が固定され、この下部にマグネット7が
配され、コイル6中にヨーク8が入シ込み該ヨークI′
J、ii!+i定されており、スイングアームが回動し
てもぶつからないようにコイル6との間に隙間が設けら
れている。ここでこのコイル6に1市電することによっ
て、マグネット7よりヨーク8へ行く磁束全コイル6中
の電流が切シスイングアーム2全駆動する、いわゆるリ
ニアモーターとして作動する。このコイル6によってト
ラックサーボを行なう、ディスクD上のトラック信号を
元ピックアップ1で再生し、トラックエラー信−号11
は従来と同じように3ビーム又は、プッシュプル方式な
ど公知の手段によ)取シ出ぐる。−刃固定マグネット7
の下方に、駆動)、じ5と同じようにアーム2に検出コ
イル9及びヨーク10があり、この検出コイル9によシ
スイングアーム2の!1(〕きの速度に比例した電圧が
」戎り出しりる。
所面図の例を示すがスイングアーム2にJNへj’!、
Iilコイル6が固定され、この下部にマグネット7が
配され、コイル6中にヨーク8が入シ込み該ヨークI′
J、ii!+i定されており、スイングアームが回動し
てもぶつからないようにコイル6との間に隙間が設けら
れている。ここでこのコイル6に1市電することによっ
て、マグネット7よりヨーク8へ行く磁束全コイル6中
の電流が切シスイングアーム2全駆動する、いわゆるリ
ニアモーターとして作動する。このコイル6によってト
ラックサーボを行なう、ディスクD上のトラック信号を
元ピックアップ1で再生し、トラックエラー信−号11
は従来と同じように3ビーム又は、プッシュプル方式な
ど公知の手段によ)取シ出ぐる。−刃固定マグネット7
の下方に、駆動)、じ5と同じようにアーム2に検出コ
イル9及びヨーク10があり、この検出コイル9によシ
スイングアーム2の!1(〕きの速度に比例した電圧が
」戎り出しりる。
次に第3因に本発明の元ピックアップサーボロック図を
示し、以下説明する。基準の設定電圧V□に対し誤差を
、′1色合器12で混合し、増巾器Aiをへて、1Mi
助コイル6に人ハる。このコイルによシ元ピックアップ
は態動される。−刀先ピツクアップの固定部に対する動
き全検出コイル9よりLplり出す、本実施例では光ピ
ツクアップのJjli J&に夕・J応した信号が得ら
れる。それと同時に元ピックアップよシ再生された信号
より、従来と同じくトラックエラー信号11がイ0られ
る、この(,7号は竹々、)ili還アンプB1.、B
、を介し、人カヘ角、帰1・)iさノL石。
示し、以下説明する。基準の設定電圧V□に対し誤差を
、′1色合器12で混合し、増巾器Aiをへて、1Mi
助コイル6に人ハる。このコイルによシ元ピックアップ
は態動される。−刀先ピツクアップの固定部に対する動
き全検出コイル9よりLplり出す、本実施例では光ピ
ツクアップのJjli J&に夕・J応した信号が得ら
れる。それと同時に元ピックアップよシ再生された信号
より、従来と同じくトラックエラー信号11がイ0られ
る、この(,7号は竹々、)ili還アンプB1.、B
、を介し、人カヘ角、帰1・)iさノL石。
通常のビックアンプの特性はb′J1+5h−xXB−
B′に示したように増巾器A工より出力に対応し、周波
数が高い程、12 (IB / actのラインで降下
してその応答振巾が減少している。これQまピックアッ
プの質量成分によるものである。一方ディスクの偏芯な
どのトラックサーボに必要な変!1111成分Nも図の
ように12 dB / oatで降下しており、これら
は丁度加速度が一定となるような特性で2°ンリ、一般
的には、先に説明した様にサーボ系のh:定の為にゲイ
ンが零の所で位相余有を持たせるため1144戎を持ち
上げ第4図(イ)の様にシii還する。このため;l!
’1常は、第1図A−Aに示すようなゲイン設定ケする
かB−Hのようにする。
B′に示したように増巾器A工より出力に対応し、周波
数が高い程、12 (IB / actのラインで降下
してその応答振巾が減少している。これQまピックアッ
プの質量成分によるものである。一方ディスクの偏芯な
どのトラックサーボに必要な変!1111成分Nも図の
ように12 dB / oatで降下しており、これら
は丁度加速度が一定となるような特性で2°ンリ、一般
的には、先に説明した様にサーボ系のh:定の為にゲイ
ンが零の所で位相余有を持たせるため1144戎を持ち
上げ第4図(イ)の様にシii還する。このため;l!
’1常は、第1図A−Aに示すようなゲイン設定ケする
かB−Hのようにする。
ここで本発明においては従来の帰還アンプB2によるル
ープ系の周波戦特性を第4図(ロ)、又はむしろ(ハ)
のようにし高域のル−プゲインを下げる。
ープ系の周波戦特性を第4図(ロ)、又はむしろ(ハ)
のようにし高域のル−プゲインを下げる。
一方検出コイル9よりの13号は、速度に対応しており
トラックエラー1+:4号11である位置対しE、 1
言号に対し6 dB/ oCtで上昇して>9帰ffl
アンプBよのゲイ7 f 7.f、 4 Iン、1に)
のように1及定することQζよシi+) 1+tアンプ
131、B2の出力を加えた全体のル−フ。
トラックエラー1+:4号11である位置対しE、 1
言号に対し6 dB/ oCtで上昇して>9帰ffl
アンプBよのゲイ7 f 7.f、 4 Iン、1に)
のように1及定することQζよシi+) 1+tアンプ
131、B2の出力を加えた全体のル−フ。
ゲインは従バぐと同じ、A−A又&:、t B −Bの
よう(ですることができる。ここで全体のゲイ′ントま
3’L BB振」曲に強いB−13の、I:うに設定し
てもディスク系(で対しては、13−13’、B−B”
のように高域のゲインは岱もているのでループの冴定度
id変らず安定にサーボしうるOこのため全体のル−プ
ゲインは大きく取ることができ、外部う原動に対し強く
、ディスクの扁吹や・10等によるノイズには応答しに
くい0又yir)還アンプB−こよるル−プゲイン全>
311閃A−A′のように下げ帰J1アンプBよのル−
プを低域は加速度、高域は速度に対応するイコライザー
全入れ4合ループゲインな第1−B−Bのように帰還す
るようにすればより現想的なものも得ることができる。
よう(ですることができる。ここで全体のゲイ′ントま
3’L BB振」曲に強いB−13の、I:うに設定し
てもディスク系(で対しては、13−13’、B−B”
のように高域のゲインは岱もているのでループの冴定度
id変らず安定にサーボしうるOこのため全体のル−プ
ゲインは大きく取ることができ、外部う原動に対し強く
、ディスクの扁吹や・10等によるノイズには応答しに
くい0又yir)還アンプB−こよるル−プゲイン全>
311閃A−A′のように下げ帰J1アンプBよのル−
プを低域は加速度、高域は速度に対応するイコライザー
全入れ4合ループゲインな第1−B−Bのように帰還す
るようにすればより現想的なものも得ることができる。
上記実施例ではスイングアーム型の几ピックアップ系で
示したが、レンズ系k i”!+かすイ、のの実施例を
第5図(イ)←)に示す。
示したが、レンズ系k i”!+かすイ、のの実施例を
第5図(イ)←)に示す。
レンズ4全2枚の析バネ1.3.14で支はえ’lk
ハネはフォーカス、!ji<動コイル16に固定されて
いる。
ハネはフォーカス、!ji<動コイル16に固定されて
いる。
レンズ系はコイル16により上下に部面1する、図示し
ていないがコイル16を磁気回路がおおっている。レン
ズ部にはマグネット20がを)す、や(、′1り固定部
に駆動コイルをもうけレンズ系全トラック方向に駆虫υ
しつる。板バネ14にす」、突起17ノバy>9、これ
全はさみ、発光素子18と受光!L4子19によシ、レ
ンズ系のトラック方向(矢印)の動部に対応し、受光累
子19によシ検出しこ)PL全第31ヌ1の帰汲アンプ
B2のループの検出々力としつる。
ていないがコイル16を磁気回路がおおっている。レン
ズ部にはマグネット20がを)す、や(、′1り固定部
に駆動コイルをもうけレンズ系全トラック方向に駆虫υ
しつる。板バネ14にす」、突起17ノバy>9、これ
全はさみ、発光素子18と受光!L4子19によシ、レ
ンズ系のトラック方向(矢印)の動部に対応し、受光累
子19によシ検出しこ)PL全第31ヌ1の帰汲アンプ
B2のループの検出々力としつる。
勿論変位出力ヲ作久分すれば速度出力にずイ、ことが出
来る。又光路の途中にミラーヶ入れ、ミラーの角度を変
えるものでも同様にミラーの角j紗金AL’7i”1j
しうる。又フォーカスサーボに7b−いてもIB+示し
ないが同様に速度検出コイルや光学的検出、)どでレン
ズ系の上下全検出することが0Tf4i”、である。
来る。又光路の途中にミラーヶ入れ、ミラーの角度を変
えるものでも同様にミラーの角j紗金AL’7i”1j
しうる。又フォーカスサーボに7b−いてもIB+示し
ないが同様に速度検出コイルや光学的検出、)どでレン
ズ系の上下全検出することが0Tf4i”、である。
以上のように不発明によれば低い周波数では、ディスク
から得られるエラー信号で主にサーボを行ない、l!3
域においては、ピックアップのq動部の動き金4:”’
!出−ν・−ボすることでキズや振動に対し安定なサー
ボシステム全得ることができる。
から得られるエラー信号で主にサーボを行ない、l!3
域においては、ピックアップのq動部の動き金4:”’
!出−ν・−ボすることでキズや振動に対し安定なサー
ボシステム全得ることができる。
第1図は周波数とゲインとの関係を示すサーボゲイン図
、第2図(イ)は*発明に用いるピックアップ・の要郡
斜(J、!図、第21%l(ロ)は21番2図(イ)の
アクチェフタ神の911断++iT図、第3図は本発明
のピックアップサーボ装置鍾の系統図、311図は本発
明の元ピックアップサーボ装置ニー]−のノN波数とゲ
インk HS?、明するためのサーボゲイン図、第5図
(イ)(ロ)は企発明の他の実施例を示す検出手段の斜
視図と平曲図である01@働・ピックアップ 2・・・
スイングアーム3・・・シャフト 4・・・対物レンズ
6・・・JJI 1liJtコイル 7・・・マグネッ
ト8Φ・・ヨーク 13.14・・・板バネ16・・e
フォーカス、小動コイル 17・・・突起18番・・発
光素子 19◆・1受光素子20・・拳マグネット 特 許 出願人 日本コロムビア株式仝′=ビシ7−1
N\ 代:里人 弁理士 山 口 イIJ 美・(@χ6二。 第 3図 S′、ン 4 r′! 一夕 斥A>elW夕
、第2図(イ)は*発明に用いるピックアップ・の要郡
斜(J、!図、第21%l(ロ)は21番2図(イ)の
アクチェフタ神の911断++iT図、第3図は本発明
のピックアップサーボ装置鍾の系統図、311図は本発
明の元ピックアップサーボ装置ニー]−のノN波数とゲ
インk HS?、明するためのサーボゲイン図、第5図
(イ)(ロ)は企発明の他の実施例を示す検出手段の斜
視図と平曲図である01@働・ピックアップ 2・・・
スイングアーム3・・・シャフト 4・・・対物レンズ
6・・・JJI 1liJtコイル 7・・・マグネッ
ト8Φ・・ヨーク 13.14・・・板バネ16・・e
フォーカス、小動コイル 17・・・突起18番・・発
光素子 19◆・1受光素子20・・拳マグネット 特 許 出願人 日本コロムビア株式仝′=ビシ7−1
N\ 代:里人 弁理士 山 口 イIJ 美・(@χ6二。 第 3図 S′、ン 4 r′! 一夕 斥A>elW夕
Claims (1)
- ディスク聞よシサーボエラー信−弼を取シ出し元ピック
アップのサーボを行うディスクプレーヤーにおいで、上
記元ピックアップの可動部と固定■lS−」の相対信号
?:取り出し、」二記サーボエラー4+、T舟と混合腰
高1・犬において、上記サーフにエラー−ffj 4じ
によるループゲインで主にサーボするようになしプにと
を!1.5徴とする光ピックアップサーボ長厄、0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17216883A JPS6066334A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 光ピックアップサーボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17216883A JPS6066334A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 光ピックアップサーボ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066334A true JPS6066334A (ja) | 1985-04-16 |
| JPH0250533B2 JPH0250533B2 (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=15936831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17216883A Granted JPS6066334A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | 光ピックアップサーボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066334A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62185258A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-13 | Aiwa Co Ltd | 光学式ピツクアツプのトラツキング制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191840A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-25 | Mitsubishi Electric Corp | Track follow-up controller |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17216883A patent/JPS6066334A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191840A (en) * | 1981-05-20 | 1982-11-25 | Mitsubishi Electric Corp | Track follow-up controller |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62185258A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-13 | Aiwa Co Ltd | 光学式ピツクアツプのトラツキング制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250533B2 (ja) | 1990-11-02 |
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