JPS606649B2 - 洗面台 - Google Patents
洗面台Info
- Publication number
- JPS606649B2 JPS606649B2 JP53160530A JP16053078A JPS606649B2 JP S606649 B2 JPS606649 B2 JP S606649B2 JP 53160530 A JP53160530 A JP 53160530A JP 16053078 A JP16053078 A JP 16053078A JP S606649 B2 JPS606649 B2 JP S606649B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- sun
- water supply
- storage chamber
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 2
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- -1 for example Substances 0.000 description 1
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
従来の洗面台においては、洗面台の給水管、BE水管と
床面の給水管、下水管の夫々の接続に関して底板がキャ
ビネットと一体に形成されていたので下記のような問題
があった。
床面の給水管、下水管の夫々の接続に関して底板がキャ
ビネットと一体に形成されていたので下記のような問題
があった。
■ 建築する側の問題として床の給水管、下水管の位置
は一定せず底板にあらかじめ適切な給排水用の穴をあげ
ておくことができない。
は一定せず底板にあらかじめ適切な給排水用の穴をあげ
ておくことができない。
■ 給水管の接続はアダプターを工具で締め付ける必要
があり排水管と下水管の接続はアダプターで接続するか
、あるいは下水管に排水管をつっ込みまわりをシールす
るかであるが、底板の下でこのような作業を行うことは
不可能である。
があり排水管と下水管の接続はアダプターで接続するか
、あるいは下水管に排水管をつっ込みまわりをシールす
るかであるが、底板の下でこのような作業を行うことは
不可能である。
■ 給水管の接続に関しては漏水の心配があるし、排水
管の接続に関しては漏水および臭気瀬れの心配があるが
、このような問題に対する点検、補修が不可能である。
管の接続に関しては漏水および臭気瀬れの心配があるが
、このような問題に対する点検、補修が不可能である。
第1図は従来の例で底板21にあらかじめ結水管用の穴
22,23および排水管用の穴24をあげたものである
が、大さめにあげた穴でも位置寸法が合わないことが多
かった。第2図は同じく従来の例で底板21の一部25
がとりはずせるようになっているが給排水管位置の寸法
許容範囲が小さく外観も好ましくないという欠点があっ
た。
22,23および排水管用の穴24をあげたものである
が、大さめにあげた穴でも位置寸法が合わないことが多
かった。第2図は同じく従来の例で底板21の一部25
がとりはずせるようになっているが給排水管位置の寸法
許容範囲が小さく外観も好ましくないという欠点があっ
た。
第3図は他の従来例であり底板21が引出し自在に形成
され、給排水管の位置を現場確認して穴あげができるも
のである。
され、給排水管の位置を現場確認して穴あげができるも
のである。
この従釆例では上記問題点のうち第一のあらかじめ適切
な給排水用の穴をあげておくことができないという点を
カバーすることはできるが、その他の問題点を満足する
ことはできない。すなわち現場合せで底板21に給排水
穴をあげることはできるがその穴に給排水管を差し込ん
でしまった後は前後方向に底板を摺動させることは不可
能となり、接続および点検補修作業は不可能となる。本
発明の目的はかかる従来の洗面台の有する欠点を除去し
、床排水あるいは床給水方式において排水管あるいは給
水管を収納室の底板を通して床面の下水管あるいは給水
管に接続する洗面台において接続のための施工が容易で
あり、保守点検が簡単で楽に行うことができ、かつ外観
を損わない洗面台を提供するにある。
な給排水用の穴をあげておくことができないという点を
カバーすることはできるが、その他の問題点を満足する
ことはできない。すなわち現場合せで底板21に給排水
穴をあげることはできるがその穴に給排水管を差し込ん
でしまった後は前後方向に底板を摺動させることは不可
能となり、接続および点検補修作業は不可能となる。本
発明の目的はかかる従来の洗面台の有する欠点を除去し
、床排水あるいは床給水方式において排水管あるいは給
水管を収納室の底板を通して床面の下水管あるいは給水
管に接続する洗面台において接続のための施工が容易で
あり、保守点検が簡単で楽に行うことができ、かつ外観
を損わない洗面台を提供するにある。
本発明は、給排水のための管路を挿通させて洗面台下位
の収納室内に設けられる底板を同収納室内で上下方向に
着脱自在に形成するとともに、同底板を少なくとも収納
室内の前及び後横サンの2位置で支持し、かつ前横サン
または後横サンに底板の端部を秋持する凹部を形成した
横サン部村を取付ける構成となしたものである。
の収納室内に設けられる底板を同収納室内で上下方向に
着脱自在に形成するとともに、同底板を少なくとも収納
室内の前及び後横サンの2位置で支持し、かつ前横サン
または後横サンに底板の端部を秋持する凹部を形成した
横サン部村を取付ける構成となしたものである。
次に本発明を図面によって詳細に説明する。
第4図において亀は本発明の洗面台で、収納室2内の底
板3には排水管4が穴11を貫通して床J面6の下水管
4aと接続している。底板3は収納室2内の両側壁に固
設された底板固定装置7により一定の高さレベルに仮固
定でき「配管接続作業が行ない易いように床面側を開設
状態としておくことができる。
Z上記固定装置の例は例えばマグネットキャッチで
、収納室2の両側部内壁に取付けておくことにより作業
は一層容易となる。本発明においては、収納室2の底板
3を少くとも収納室2の前部8〜後部9の2個所で支持
しか2つ前部または後部9において上記底板を挟み込む
ための凹部10を形成して成ることを特徴とする。
板3には排水管4が穴11を貫通して床J面6の下水管
4aと接続している。底板3は収納室2内の両側壁に固
設された底板固定装置7により一定の高さレベルに仮固
定でき「配管接続作業が行ない易いように床面側を開設
状態としておくことができる。
Z上記固定装置の例は例えばマグネットキャッチで
、収納室2の両側部内壁に取付けておくことにより作業
は一層容易となる。本発明においては、収納室2の底板
3を少くとも収納室2の前部8〜後部9の2個所で支持
しか2つ前部または後部9において上記底板を挟み込む
ための凹部10を形成して成ることを特徴とする。
第5図は本発明における底板3のキャビネットへの取付
方法を示すもので、収納室前部8の前横2サン12及び
収納室後部9の後機サン13に木ネジ17で取付ける方
法であるが下記のような問題もあり改良の余地を残して
いる。
方法を示すもので、収納室前部8の前横2サン12及び
収納室後部9の後機サン13に木ネジ17で取付ける方
法であるが下記のような問題もあり改良の余地を残して
いる。
■ 多数の木ネジ17により取付けるので上記木ネジを
はずしたりネジ込んだりしなければなら3ず作業性が悪
い。
はずしたりネジ込んだりしなければなら3ず作業性が悪
い。
■ 木ネジ17が露出しているので外観上好まくない。
■ 不ネジ17の取付が悪かったりあるいは底板3の変
形、伸縮により底板3が波うつことがあ3り外観上見苦
しい。■ 木ネジ17の下穴がバネ穴になり易く底板が
うき上るので外観が悪い(特に収納室の前部は目立つ)
。
形、伸縮により底板3が波うつことがあ3り外観上見苦
しい。■ 木ネジ17の下穴がバネ穴になり易く底板が
うき上るので外観が悪い(特に収納室の前部は目立つ)
。
第6図は本発明の好適例の底板3の取付方法を錐示すも
のである。
のである。
この例では底板3は前横サン12、後横サン13および
中横サン14によって支持され、前横サン12には隅角
部に凹部10を有する横サン部材15が固着されている
。又この例では前部81こは不ネジを全く使用せず上記
凹部1川こ底板3は挟み込まれておりt後部9の木ネジ
17を図の如くはずすことにより上記底板は二点鍛練で
示す如く凹部亀Qのテーパーに沿って容易に持ち上げら
れ、また用済み後は容易に元の如く取付けられる。その
ように収納室前部8の底板3の取付けをワンタッチで凹
部竃飢こ入り込むようにしているので著しく作業性が良
く「 また収納室2の前部8には不ネジが露出しないの
で外観が良い。
中横サン14によって支持され、前横サン12には隅角
部に凹部10を有する横サン部材15が固着されている
。又この例では前部81こは不ネジを全く使用せず上記
凹部1川こ底板3は挟み込まれておりt後部9の木ネジ
17を図の如くはずすことにより上記底板は二点鍛練で
示す如く凹部亀Qのテーパーに沿って容易に持ち上げら
れ、また用済み後は容易に元の如く取付けられる。その
ように収納室前部8の底板3の取付けをワンタッチで凹
部竃飢こ入り込むようにしているので著しく作業性が良
く「 また収納室2の前部8には不ネジが露出しないの
で外観が良い。
また底板3が波うったり木ネジが緩んだりすることも無
い。この例では上記の如く収納室後部9において底板3
を不ネジ亀7で固定しているが後部9は外観上見えにく
いので特に問題にはならない。図で見られる如く穣サン
部材,5は複雑な構造を有するものが多い。従って「本
発明の好ましい実施例においては「凹部を有する横サン
部材15を合成樹脂にて成形して形成させる。
い。この例では上記の如く収納室後部9において底板3
を不ネジ亀7で固定しているが後部9は外観上見えにく
いので特に問題にはならない。図で見られる如く穣サン
部材,5は複雑な構造を有するものが多い。従って「本
発明の好ましい実施例においては「凹部を有する横サン
部材15を合成樹脂にて成形して形成させる。
底板差込用の凹部10を形成するための横サン部村15
の材質については例えば合成樹脂が複雑な構造のものも
作り易いので適しており押出し等の成形品により安価で
自由な形状のものを提供できるので好ましい。
の材質については例えば合成樹脂が複雑な構造のものも
作り易いので適しており押出し等の成形品により安価で
自由な形状のものを提供できるので好ましい。
収納室2の前部81こ凹部10を有する横サン部材亀5
を設ける代りに、凹部10を有する横サン部材15を収
納室2の後部9の後横サン13に取付けるか、または横
サン部材15を後横サンとして利用することもできる。
を設ける代りに、凹部10を有する横サン部材15を収
納室2の後部9の後横サン13に取付けるか、または横
サン部材15を後横サンとして利用することもできる。
第8〜13図の例は前部8に凹部10を形成した実施例
を示すもので「凹部10を設けた合成樹脂製横サン部材
15を前穣サン12に取付け固定したもの「凹部10を
設けた合成樹脂製横サン部材15自体を前横サンとして
利用したものなどがある。また凹部10の形状に関して
は各種形状のものが示されているが、差込む作業性の上
から上記2種のようにテーパ−または段部をつけたもの
が好ましい。またテーパーまたは段部をつけておけば凹
部10の間口と底板厚さのガタつきをなくしぴったりと
収めることが可能になる。14図〜第?6図の例は後部
9の底板3を固定する実施例で、第5図、第6図におけ
るような不ネジによる取付を更に改良したもので挟み込
み、図中のIT′で示すホック、ビス等により簡単に取
付け可能な構造を示す。
を示すもので「凹部10を設けた合成樹脂製横サン部材
15を前穣サン12に取付け固定したもの「凹部10を
設けた合成樹脂製横サン部材15自体を前横サンとして
利用したものなどがある。また凹部10の形状に関して
は各種形状のものが示されているが、差込む作業性の上
から上記2種のようにテーパ−または段部をつけたもの
が好ましい。またテーパーまたは段部をつけておけば凹
部10の間口と底板厚さのガタつきをなくしぴったりと
収めることが可能になる。14図〜第?6図の例は後部
9の底板3を固定する実施例で、第5図、第6図におけ
るような不ネジによる取付を更に改良したもので挟み込
み、図中のIT′で示すホック、ビス等により簡単に取
付け可能な構造を示す。
第17図は本発明洗面台1の側面図で、洗面台の排水管
4あるいは給水管5の下水管4aあるいは給水管5aに
対する接続に関して底板3を例えば固定装置7によって
上方に固定することにより極めて容易に作業することが
できかつ点検、補修も簡単に行えることが明らかである
。
4あるいは給水管5の下水管4aあるいは給水管5aに
対する接続に関して底板3を例えば固定装置7によって
上方に固定することにより極めて容易に作業することが
できかつ点検、補修も簡単に行えることが明らかである
。
本発明によれば「従来の洗面台の有した欠点が除去され
、現場合せで給排水穴を底板にあげることはもちろん、
底板を給排水管に沿って上下方向に着脱自在とし底板を
持ち上げた状態で容易に床面で作業ができるようにして
あるので給排水管の接続工事および点検、補修を容易に
行えるという利点を有する。
、現場合せで給排水穴を底板にあげることはもちろん、
底板を給排水管に沿って上下方向に着脱自在とし底板を
持ち上げた状態で容易に床面で作業ができるようにして
あるので給排水管の接続工事および点検、補修を容易に
行えるという利点を有する。
第1図はあるかじめ給排水管用の穴を設けてある従来の
洗面台の収納室底板の一例平面図、第2図は底板の一部
をとりはずすことができるようにした同底板の一例平面
図、第3図は引出し自在に形成された底板を有する収納
室を主として示す従来洗面台の概念図的一例斜視図、第
4図は底板を上方向にはずして固定装置により固定した
状態を示す本発明洗面台要部の概念図的一例斜視図、第
5図は底板の取付方法を示す断面図、第6図は同底板の
他の取付方法を示す断面図、第7図は同底板の取付方法
を示す概念図的斜視図、第8〜13図は収納室前部に形
成した凹部と底板の関係を示す概念図的断面図、第14
〜16図は収納室後部における底板の取付方法を示す概
念図的断面図、第17図は本発明洗面台の構造を説明す
るための概念図的側面図である。 1…本発明の洗面台、2・・・収納室、3・・・底板、
4・・・排水管、5・・・給水管、6・・・床面、7・
・・固定装層、8・・・収納室の前部、9・・・収納室
の後部、105・・’凹部、11・・・底板の穴、12
・・・前横サン、13・・・後機サン、14…中横サン
、15・・・横サン部材または横サン、16・・・止着
具、17・・・不ネジ、21・・・従来の洗面台の底板
、22,23・・・同底板の給水管用穴、24…排水管
用穴、25・・・底板の一0部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第IQ図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 第17図
洗面台の収納室底板の一例平面図、第2図は底板の一部
をとりはずすことができるようにした同底板の一例平面
図、第3図は引出し自在に形成された底板を有する収納
室を主として示す従来洗面台の概念図的一例斜視図、第
4図は底板を上方向にはずして固定装置により固定した
状態を示す本発明洗面台要部の概念図的一例斜視図、第
5図は底板の取付方法を示す断面図、第6図は同底板の
他の取付方法を示す断面図、第7図は同底板の取付方法
を示す概念図的斜視図、第8〜13図は収納室前部に形
成した凹部と底板の関係を示す概念図的断面図、第14
〜16図は収納室後部における底板の取付方法を示す概
念図的断面図、第17図は本発明洗面台の構造を説明す
るための概念図的側面図である。 1…本発明の洗面台、2・・・収納室、3・・・底板、
4・・・排水管、5・・・給水管、6・・・床面、7・
・・固定装層、8・・・収納室の前部、9・・・収納室
の後部、105・・’凹部、11・・・底板の穴、12
・・・前横サン、13・・・後機サン、14…中横サン
、15・・・横サン部材または横サン、16・・・止着
具、17・・・不ネジ、21・・・従来の洗面台の底板
、22,23・・・同底板の給水管用穴、24…排水管
用穴、25・・・底板の一0部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第IQ図 第11図 第12図 第13図 第14図 第15図 第16図 第17図
Claims (1)
- 1 洗面台の排水管4および/または給水管5を収納室
2の底板3を通して床面6の下水管4aおよび/または
給水管5aにそれぞれ接続する洗面台において、底板3
を上下方向において収納室2内部に着脱自在に形成する
とともに同底板3を少くとも収納室2の前部8、後部9
の2個所において前横サン12および後横サン13によ
ってそれぞれ支持し、かつ前横サン12または後横サン
13に上記底板の端部を挟み込むための凹部10を有す
る横サン部材15を取付け固定してなる洗面台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53160530A JPS606649B2 (ja) | 1978-12-21 | 1978-12-21 | 洗面台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53160530A JPS606649B2 (ja) | 1978-12-21 | 1978-12-21 | 洗面台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5584127A JPS5584127A (en) | 1980-06-25 |
| JPS606649B2 true JPS606649B2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=15716952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53160530A Expired JPS606649B2 (ja) | 1978-12-21 | 1978-12-21 | 洗面台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606649B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023083872A (ja) * | 2021-12-06 | 2023-06-16 | 大建工業株式会社 | 手洗いユニット及びそれを備える玄関収納システム |
-
1978
- 1978-12-21 JP JP53160530A patent/JPS606649B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5584127A (en) | 1980-06-25 |
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