JPS606664B2 - 建築工具 - Google Patents
建築工具Info
- Publication number
- JPS606664B2 JPS606664B2 JP14228382A JP14228382A JPS606664B2 JP S606664 B2 JPS606664 B2 JP S606664B2 JP 14228382 A JP14228382 A JP 14228382A JP 14228382 A JP14228382 A JP 14228382A JP S606664 B2 JPS606664 B2 JP S606664B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- pair
- cutter
- cut
- lotus
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 7
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 16
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 16
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 16
- 239000004035 construction material Substances 0.000 description 4
- 240000005979 Hordeum vulgare Species 0.000 description 3
- 235000007340 Hordeum vulgare Nutrition 0.000 description 3
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Knives (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、新規な建築工具に関し、詳しくは、ベニヤ板
などの薄板類、シート、カーペットなどの敷物類、プラ
スチックタイル類などの建材を壁面、幅木表面の形状に
沿って切断する建築工具に関し、建材の切口が壁面、幅
大表面等の曲面、凹凸面などと同じ形状を呈し、建材を
狼設したり、貼設したり、敷いたりするとき、切口を壁
面、幅木表面などにぴったりと隙間なく合わすことがで
きるようにする建築工具である。
などの薄板類、シート、カーペットなどの敷物類、プラ
スチックタイル類などの建材を壁面、幅木表面の形状に
沿って切断する建築工具に関し、建材の切口が壁面、幅
大表面等の曲面、凹凸面などと同じ形状を呈し、建材を
狼設したり、貼設したり、敷いたりするとき、切口を壁
面、幅木表面などにぴったりと隙間なく合わすことがで
きるようにする建築工具である。
敷物を例にとって周知の切断法や敷きかたなどを説明す
れば、敷物は室内の寸法に合わせて切断していたので、
その切口は真直に切断されているに対し、壁面、幅木表
面などは、必ずしも平滑面に仕上げられておらず、曲面
、凹凸面などに仕上げられていることが多いため、切断
した敷物を敷くと、壁面、幅大麦面などが凹部、凹面な
どに仕上げられているときは、敷物の切口との間に隙間
ができ、逆に壁面、幅木表面などが凸部、凸面などをも
っているときは、敷物の切口が起曲され、敷物の切口を
壁面、幅木表面などに隙間なぴったりと合わせて敷くこ
とに困難性があり、見若しい敷きかたになってしまうこ
とが多かった。
れば、敷物は室内の寸法に合わせて切断していたので、
その切口は真直に切断されているに対し、壁面、幅木表
面などは、必ずしも平滑面に仕上げられておらず、曲面
、凹凸面などに仕上げられていることが多いため、切断
した敷物を敷くと、壁面、幅大麦面などが凹部、凹面な
どに仕上げられているときは、敷物の切口との間に隙間
ができ、逆に壁面、幅木表面などが凸部、凸面などをも
っているときは、敷物の切口が起曲され、敷物の切口を
壁面、幅木表面などに隙間なぴったりと合わせて敷くこ
とに困難性があり、見若しい敷きかたになってしまうこ
とが多かった。
本発明は、このような周知の方法に着目してなしたもの
で、ケーシングの片側垂直部に一対の転論を出没可能に
具備せしめ、その転論は該垂直部と直交する両側部側に
偏して同じ高さで配置し、ケーシングの底部には一対の
カッターを出没可能に装備せしめ、そのカッターは転論
側に偏して配置すると共に、ケーシングの片側垂直部と
直交する両側部側に偏した位置で出没可能に配置し、ケ
ーシングの適所には一対の転輪用操作盤を回転可能に配
設すると共に、一対のカッター用操作村を回転可能に配
設し、さらにケーシングの底部に一対のロールを架設し
て片側垂直部と直交する両側部と平行に配すと共に、ケ
ーシングの上面に把杵を突設したから、その把杵を持ち
、一対の転論を壁面、幅木表面に当接せしめ、その表面
などから僅か離して床面に置いた敷物の端縁に沿いて、
ケーシングの底部から突出せしめた片方のカッターを当
て、該表面などに沿いて引動かせば、その表面などの形
状通りに敷物を切断することが可能になる。
で、ケーシングの片側垂直部に一対の転論を出没可能に
具備せしめ、その転論は該垂直部と直交する両側部側に
偏して同じ高さで配置し、ケーシングの底部には一対の
カッターを出没可能に装備せしめ、そのカッターは転論
側に偏して配置すると共に、ケーシングの片側垂直部と
直交する両側部側に偏した位置で出没可能に配置し、ケ
ーシングの適所には一対の転輪用操作盤を回転可能に配
設すると共に、一対のカッター用操作村を回転可能に配
設し、さらにケーシングの底部に一対のロールを架設し
て片側垂直部と直交する両側部と平行に配すと共に、ケ
ーシングの上面に把杵を突設したから、その把杵を持ち
、一対の転論を壁面、幅木表面に当接せしめ、その表面
などから僅か離して床面に置いた敷物の端縁に沿いて、
ケーシングの底部から突出せしめた片方のカッターを当
て、該表面などに沿いて引動かせば、その表面などの形
状通りに敷物を切断することが可能になる。
従って、切断した敷物を壁側幅木側などへ引寄せれば、
切口を壁面、幅不表面などにぴったりと隙間なく合わせ
ることができ、隙間、起曲縁などを形成せしめる換れな
く、きれいに敷くことができる利点をもつ。本発明の−
実施例を敷物類C使用の場合について図面で説明する。
切口を壁面、幅不表面などにぴったりと隙間なく合わせ
ることができ、隙間、起曲縁などを形成せしめる換れな
く、きれいに敷くことができる利点をもつ。本発明の−
実施例を敷物類C使用の場合について図面で説明する。
ケーシングーの片側垂直部101には、壁面、幅木表面
などに当援せしめるための一対の転輪2,3を具備せし
め、その転論は、操作盤6の回転操作で往復槽動するス
ライダー12、そのスライダーの往復摺動で関節運動を
行なう第1蓮杵13及び第2蓮井14などで出没可能に
設けるが、操作盤6、スライダー12、第1蓮好13、
第2蓮村14などの関連構成は、操作盤6の回転螺鞄6
01に螺合しているスライダー12の片端部(ケーシン
グの片側垂直部側の片端部)に一対の第1蓮村13の一
端を軸着し「 その蓮杵の他端に一対の第2蓮村14の
基端を軸着し、その第2蓮村の中程をケーシング1の底
部に軸着せしめると共に、その底部に開穿せる回転螺髄
601と平行な導孔15に係合せしめ、一対の第2蓮村
14の先端に夫々転輪2,3を軸着せしめて構成し、操
作盤6を回転操作するとスライダー12が往復掴動し、
その摺動で第1蓮杵13及び第2蓮村14が相互に関節
運動を行ない、第2蓮村14が導孔15に沿いて動いて
一対の転論を出没せしめる。
などに当援せしめるための一対の転輪2,3を具備せし
め、その転論は、操作盤6の回転操作で往復槽動するス
ライダー12、そのスライダーの往復摺動で関節運動を
行なう第1蓮杵13及び第2蓮井14などで出没可能に
設けるが、操作盤6、スライダー12、第1蓮好13、
第2蓮村14などの関連構成は、操作盤6の回転螺鞄6
01に螺合しているスライダー12の片端部(ケーシン
グの片側垂直部側の片端部)に一対の第1蓮村13の一
端を軸着し「 その蓮杵の他端に一対の第2蓮村14の
基端を軸着し、その第2蓮村の中程をケーシング1の底
部に軸着せしめると共に、その底部に開穿せる回転螺髄
601と平行な導孔15に係合せしめ、一対の第2蓮村
14の先端に夫々転輪2,3を軸着せしめて構成し、操
作盤6を回転操作するとスライダー12が往復掴動し、
その摺動で第1蓮杵13及び第2蓮村14が相互に関節
運動を行ない、第2蓮村14が導孔15に沿いて動いて
一対の転論を出没せしめる。
一対の転輪2,3は、ケーシング1の片側垂直部101
と直交する両側部102,103側に偏して同じ高さで
一対の第2蓮村14に具備配置せしめる。ケーシング1
の内部には、敷物類Cを切断するめの一対のカッター4
,5を装備せしめ、そのカッターは、転輪2,3側に偏
し、かつケーシング1の両側部102,103側に偏し
てケーシングー内に対向配設した1対の傾斜ガイド16
,17内に配し、そのガイド内に備えた2枚の秋持板1
8,18、19,19で取外し可能に秋特せしめる。そ
して、片側の挟持板18,19を押圧杵20,21で常
にカッター4,5側へ押圧して秋特を確実ならしめ、反
対側(転論側)の挟持板18,19は、傾斜ガイド16
,17に開穿せる傾斜導孔22,23を通して一対の操
作村7,8にピン24,25で連結せしめ、該操作村の
回動操作で一対のカッター4,5が2枚の秋持板I8,
18、19,19と一緒に超動し、刃先尖端がケーシン
グ1の底部において両側部102,103に偏した位置
から突出するようにする。一対の操作杵7,8は、ケー
シング1上に突出するように備えられると共に、ピン2
6,27で回動可能に傾斜ガイド18,19の頂部に鯛
着され、突出側端部と反対側の端部に継杵701,80
1の片端が轍着されて関節運動可能に構成され、その継
杵の軸着部と反対側の端部がピン24,25で転論2,
3側の挟持板18,19に連結され、任意の操作村7又
は8を倒せば、その側のカッター4又は5の刃先尖端が
ケーシング1内に引込まれ、起立せしめれば「該刃先尖
端がケーシング1から突出する。ケーシング1の底部に
備えた一対のロール9,1川ま、敷物類Cの上面を転が
すためのものであり、ケーシング1の上面に設けた把村
11は、作業用、持運び用のためのもので、ケーシング
1の片側垂直面101と反対側の垂直面側に懐斜突設せ
しめ、切断作業をやりやすくする。本発明は、上記の如
く構成したので、その用法は、第10図示の如く一対の
転論2,3を壁面又は幅木表面に当接し、いずれか片側
の操作杵7又は8を操作してカタ−4又は5の刃先尖端
をケーシング1の底部から突出せしめ、一対のロール9
,10を敷物類Cの上面に当て、その敷物類の切断側端
緑は、壁面又は幅木表面から離しておき、把村11を握
り、カッターが突出していない側(第10図で上側)へ
向って引動かせ‘よ、一対の転輪2,3が壁面形状或は
幅木表面形状に沿って転がるをもって、突出しているカ
ッターの刃先尖端で、該形状通りもこ敷物類を切断し得
る。
と直交する両側部102,103側に偏して同じ高さで
一対の第2蓮村14に具備配置せしめる。ケーシング1
の内部には、敷物類Cを切断するめの一対のカッター4
,5を装備せしめ、そのカッターは、転輪2,3側に偏
し、かつケーシング1の両側部102,103側に偏し
てケーシングー内に対向配設した1対の傾斜ガイド16
,17内に配し、そのガイド内に備えた2枚の秋持板1
8,18、19,19で取外し可能に秋特せしめる。そ
して、片側の挟持板18,19を押圧杵20,21で常
にカッター4,5側へ押圧して秋特を確実ならしめ、反
対側(転論側)の挟持板18,19は、傾斜ガイド16
,17に開穿せる傾斜導孔22,23を通して一対の操
作村7,8にピン24,25で連結せしめ、該操作村の
回動操作で一対のカッター4,5が2枚の秋持板I8,
18、19,19と一緒に超動し、刃先尖端がケーシン
グ1の底部において両側部102,103に偏した位置
から突出するようにする。一対の操作杵7,8は、ケー
シング1上に突出するように備えられると共に、ピン2
6,27で回動可能に傾斜ガイド18,19の頂部に鯛
着され、突出側端部と反対側の端部に継杵701,80
1の片端が轍着されて関節運動可能に構成され、その継
杵の軸着部と反対側の端部がピン24,25で転論2,
3側の挟持板18,19に連結され、任意の操作村7又
は8を倒せば、その側のカッター4又は5の刃先尖端が
ケーシング1内に引込まれ、起立せしめれば「該刃先尖
端がケーシング1から突出する。ケーシング1の底部に
備えた一対のロール9,1川ま、敷物類Cの上面を転が
すためのものであり、ケーシング1の上面に設けた把村
11は、作業用、持運び用のためのもので、ケーシング
1の片側垂直面101と反対側の垂直面側に懐斜突設せ
しめ、切断作業をやりやすくする。本発明は、上記の如
く構成したので、その用法は、第10図示の如く一対の
転論2,3を壁面又は幅木表面に当接し、いずれか片側
の操作杵7又は8を操作してカタ−4又は5の刃先尖端
をケーシング1の底部から突出せしめ、一対のロール9
,10を敷物類Cの上面に当て、その敷物類の切断側端
緑は、壁面又は幅木表面から離しておき、把村11を握
り、カッターが突出していない側(第10図で上側)へ
向って引動かせ‘よ、一対の転輪2,3が壁面形状或は
幅木表面形状に沿って転がるをもって、突出しているカ
ッターの刃先尖端で、該形状通りもこ敷物類を切断し得
る。
しかして、カッター4,5は、ケーシング1の両側部1
02,103側に偏しているので、敷物類Cの切断側端
緑と直交している端緑までを、突出しているカツタ−で
−気に切断しようとすると、一対の転輪2,3が当接し
ている壁面又は幅木表面と直交している壁面又は幅木表
面に、ケーシングーのカッターが突出していない側の側
部102又は103が当接し、ケーシング1をそれ以上
引動かし得なくなり、一気に切断することはできないが
、この場合は、一対の転論2,3を当接状態に保持した
まま、突出していたカッターを引込み、引込まれていた
カッターを突出せしめて、ケーシングーを逆方向に引動
かせば、残りの未切断部分を壁面形状又は幅木表面形状
通りに切断することができる。一対の転論2,3は、ケ
ーシング1の片側垂直面101から出没可能であるから
、予め設定した切断寸法に従って、壁面又は幅木表面か
らの敷物類引離し寸法と共に、使用前に突出度合を調節
する。一対の転論2,3の突出度合調節は、操作盤6を
回転操作して行なう。本発明は、叙上のように構成した
から、壁面、幅大麦面の形状通りに建材を切断すること
が可能になり、壁面、幅大麦面との間に隙間を形成せし
めたり、建材の機縁を起曲せしめたりするI漠れなく、
ぴったりときれいに敷いたり、貼設したりし得る効果が
ある。
02,103側に偏しているので、敷物類Cの切断側端
緑と直交している端緑までを、突出しているカツタ−で
−気に切断しようとすると、一対の転輪2,3が当接し
ている壁面又は幅木表面と直交している壁面又は幅木表
面に、ケーシングーのカッターが突出していない側の側
部102又は103が当接し、ケーシング1をそれ以上
引動かし得なくなり、一気に切断することはできないが
、この場合は、一対の転論2,3を当接状態に保持した
まま、突出していたカッターを引込み、引込まれていた
カッターを突出せしめて、ケーシングーを逆方向に引動
かせば、残りの未切断部分を壁面形状又は幅木表面形状
通りに切断することができる。一対の転論2,3は、ケ
ーシング1の片側垂直面101から出没可能であるから
、予め設定した切断寸法に従って、壁面又は幅木表面か
らの敷物類引離し寸法と共に、使用前に突出度合を調節
する。一対の転論2,3の突出度合調節は、操作盤6を
回転操作して行なう。本発明は、叙上のように構成した
から、壁面、幅大麦面の形状通りに建材を切断すること
が可能になり、壁面、幅大麦面との間に隙間を形成せし
めたり、建材の機縁を起曲せしめたりするI漠れなく、
ぴったりときれいに敷いたり、貼設したりし得る効果が
ある。
そして、転輪が出没可能であるから、予め設定したり切
断寸法に合わせて、ケーシングからの突出度合を調節し
えて、所定の切断寸法に切断することができる効果をも
ち、また、カッターが出没可能であるから、切断作業中
に、いちいち把村持ち変えたり、ケーシングの方向を変
えたりせずとも、カッターの出没操作を行なうだけで、
前記形状通りに切断側端縁や切断すべき角部を切断しえ
る効果があり、切断作業を能率よく、的確に行ない得て
、使用に便利な建築工具を提供できる。ゆえに、所期の
目的を達成できる。
断寸法に合わせて、ケーシングからの突出度合を調節し
えて、所定の切断寸法に切断することができる効果をも
ち、また、カッターが出没可能であるから、切断作業中
に、いちいち把村持ち変えたり、ケーシングの方向を変
えたりせずとも、カッターの出没操作を行なうだけで、
前記形状通りに切断側端縁や切断すべき角部を切断しえ
る効果があり、切断作業を能率よく、的確に行ない得て
、使用に便利な建築工具を提供できる。ゆえに、所期の
目的を達成できる。
【図面の簡単な説明】
図面は、本発明工具の一例を表わしたもので、第1図は
片側のカッターを突出せしめた正面図、第2図はその背
面図、第3図は把杵の一部を切断したその左側面図、第
4図はその平面図、第5図はその底面図、第6図は縦断
正面図、第7図は縦断背面図、第8図は中央部の縦断左
側面図、第9図はケーシングを横断した平面図、第10
図は用法の説明図である。 図中、1はケーシング、101はケーシングの片側垂直
部、102,103はケーシングの両側部、2,3は転
論、4,5はカッター、6は転論用操作盤、7,8はカ
ッター用操作村、9,10はロール、1 1は把杵。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図
片側のカッターを突出せしめた正面図、第2図はその背
面図、第3図は把杵の一部を切断したその左側面図、第
4図はその平面図、第5図はその底面図、第6図は縦断
正面図、第7図は縦断背面図、第8図は中央部の縦断左
側面図、第9図はケーシングを横断した平面図、第10
図は用法の説明図である。 図中、1はケーシング、101はケーシングの片側垂直
部、102,103はケーシングの両側部、2,3は転
論、4,5はカッター、6は転論用操作盤、7,8はカ
ッター用操作村、9,10はロール、1 1は把杵。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図
Claims (1)
- 1 ケーシングの片側垂直部に一対の転輪を出没可能に
具備せしめ、その転輪は該垂直部と直交する両側部側に
偏して同じ高さで配置し、ケーシングの内部には一対の
カツターを底部から出没可能に装備せしめ、そのカツタ
ーは転輪側に偏して配置すると共に、ケーシングの片側
垂直部と直交する両側部側に偏した位置で出没可能に配
置し、ケーシングの適所には一対の転輪用操作盤を回転
可能に配設すると共に、一対のカツター用操作杆を回動
可能に配設し、さらにケーシングの底部に一対のロール
を架設して片側垂直部と直交する両側部と平行に配すと
共に、ケーシングの上面に把杆を突設したことを特徴と
する建築工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14228382A JPS606664B2 (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 建築工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14228382A JPS606664B2 (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 建築工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5932485A JPS5932485A (ja) | 1984-02-21 |
| JPS606664B2 true JPS606664B2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=15311763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14228382A Expired JPS606664B2 (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 建築工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606664B2 (ja) |
-
1982
- 1982-08-16 JP JP14228382A patent/JPS606664B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5932485A (ja) | 1984-02-21 |
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