JPS606676Y2 - ベルトテンシヨナ装置 - Google Patents
ベルトテンシヨナ装置Info
- Publication number
- JPS606676Y2 JPS606676Y2 JP17805980U JP17805980U JPS606676Y2 JP S606676 Y2 JPS606676 Y2 JP S606676Y2 JP 17805980 U JP17805980 U JP 17805980U JP 17805980 U JP17805980 U JP 17805980U JP S606676 Y2 JPS606676 Y2 JP S606676Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- bracket
- arm
- tension
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、エンジンなどの振動発生源となる動力源から
被動側部材に動力を伝達する無端状のベルトのテンショ
ナ装置の改良に関するものである。
被動側部材に動力を伝達する無端状のベルトのテンショ
ナ装置の改良に関するものである。
従来の技術
第1図に示すように、冷凍機などでの動力伝達機構では
エンジンのような振動発生源となる動力源1を適宜の弾
性支持手段2でベースフレーム3にフローティング支持
し、このフレーム3に被動側部材4を固定し、動力源1
の出力軸に設けた駆動側プーリ5と被動側部材4の入力
軸に設けた被動側プーリ6に動力伝達用のベルト7を掛
け、これらによって動力源1から被動側部材4に動力伝
達を行っている。
エンジンのような振動発生源となる動力源1を適宜の弾
性支持手段2でベースフレーム3にフローティング支持
し、このフレーム3に被動側部材4を固定し、動力源1
の出力軸に設けた駆動側プーリ5と被動側部材4の入力
軸に設けた被動側プーリ6に動力伝達用のベルト7を掛
け、これらによって動力源1から被動側部材4に動力伝
達を行っている。
この場合に、前記両プーリ5゜6のセンタピッチが変化
するので、ベルトテンショナ装置8を用いてベルト7の
張力を所要の緊張状態にしている。
するので、ベルトテンショナ装置8を用いてベルト7の
張力を所要の緊張状態にしている。
前記テンショナ装置8としては実開昭55−1544峰
公報、実開昭55−12715吋公報に記載のものなど
が従来知られているが、基本的には第1図のようにアー
ム9を介して該アーム9に枢支されたテンショナプーリ
10などをばね11によってベルト7に押付けるもので
ある。
公報、実開昭55−12715吋公報に記載のものなど
が従来知られているが、基本的には第1図のようにアー
ム9を介して該アーム9に枢支されたテンショナプーリ
10などをばね11によってベルト7に押付けるもので
ある。
従って、このようなテンショナ装置8によってベルト7
の張力を調整するには、前記アーム9を装着したブラケ
ットを移動させるか、テンショナプーリ10などを付勢
するばね11のばね力を調整するかのいずれかによって
行っている。
の張力を調整するには、前記アーム9を装着したブラケ
ットを移動させるか、テンショナプーリ10などを付勢
するばね11のばね力を調整するかのいずれかによって
行っている。
しかし、前者の調整は、ベルトテンションゲージを用い
てベルトの張力を測定しながらブラケットを移動させて
いるために、調整作業が面倒であった。
てベルトの張力を測定しながらブラケットを移動させて
いるために、調整作業が面倒であった。
また、後者のばねのばね力を調整するものは、ベルトの
張り過ぎや、張り不足によってベルトやばねを損傷させ
るという問題があった。
張り過ぎや、張り不足によってベルトやばねを損傷させ
るという問題があった。
考案の目的
この考案は、前述した問題を解決して、ベルトが伸びた
場合などに、容易に適正な張力状態にベルトの張力を調
整できるようにし、ベルトの寿命を長くすることができ
、また、ばねの損傷を防止できるようにしたベルトテン
ショナ装置を提供することを目的とするものである。
場合などに、容易に適正な張力状態にベルトの張力を調
整できるようにし、ベルトの寿命を長くすることができ
、また、ばねの損傷を防止できるようにしたベルトテン
ショナ装置を提供することを目的とするものである。
考案の構成
この目的を遠戚するために、本考案によるベルトテンシ
ョナ装置は、動力伝達用のベルトに押付けられるテンシ
ョナプーリを有するアームと、該アームを介して前記プ
ーリを前記ベルトの張り側に付勢するばねの調整ねじと
を、それぞれ可動にブラケットに取付けたものにおいて
、該ブラケットおよびアームの少なくとも一方に、前記
ばねのたわみ量に応じたベルトの適正張力をアームのブ
ラケットに対する相対位置により視認するマークを設け
、前記ブラケットを固定部材に位置調整可能に取付け、
ブラケットをマークを用いて移動させ、ベルトを適正張
力状態に調整するようにしたものである。
ョナ装置は、動力伝達用のベルトに押付けられるテンシ
ョナプーリを有するアームと、該アームを介して前記プ
ーリを前記ベルトの張り側に付勢するばねの調整ねじと
を、それぞれ可動にブラケットに取付けたものにおいて
、該ブラケットおよびアームの少なくとも一方に、前記
ばねのたわみ量に応じたベルトの適正張力をアームのブ
ラケットに対する相対位置により視認するマークを設け
、前記ブラケットを固定部材に位置調整可能に取付け、
ブラケットをマークを用いて移動させ、ベルトを適正張
力状態に調整するようにしたものである。
実施例
以下、図面を参照して本考案の一実施例を具体的に説明
する。
する。
第2図乃至第4図は本考案の一実施例を示す。
これらの図において、符号12はブラケットでありこの
ブラケット12の側板12aにブツシュ13を介して枢
軸14が回動可能に架設され、枢軸14には一対のアー
ム15の基端部が取付けられ、これらの先端部には支持
軸16が架設され、支持軸16にはベアリング17を介
してテンショナプーリ18が支持され、このプーリ18
が動力伝達用の無端状のベルト7に押付けられる。
ブラケット12の側板12aにブツシュ13を介して枢
軸14が回動可能に架設され、枢軸14には一対のアー
ム15の基端部が取付けられ、これらの先端部には支持
軸16が架設され、支持軸16にはベアリング17を介
してテンショナプーリ18が支持され、このプーリ18
が動力伝達用の無端状のベルト7に押付けられる。
前記枢軸14にカラー19を介して巻きばね20が遊嵌
され、これらの両端部が前記アーム15にそれぞれ係合
され、巻きばね20の中央部に形成したU字状突出部2
0aに調整ねじ21が座金を介して保合支持され、この
ねじ21はブラケット12の底に固定した傾斜板22に
螺挿されている。
され、これらの両端部が前記アーム15にそれぞれ係合
され、巻きばね20の中央部に形成したU字状突出部2
0aに調整ねじ21が座金を介して保合支持され、この
ねじ21はブラケット12の底に固定した傾斜板22に
螺挿されている。
前記ブラケット12の側板12aには縦長穴12bが形
成され、縦長穴12bに嵌挿されたボルト23でブラケ
ット12が上下方向に移動可能に固定部材24に締結さ
れている。
成され、縦長穴12bに嵌挿されたボルト23でブラケ
ット12が上下方向に移動可能に固定部材24に締結さ
れている。
この固定部材24に設けた突出部24aに位置調整ボル
ト25が螺挿され、位置調整ボルト25上にブラケット
12の底が支持されている。
ト25が螺挿され、位置調整ボルト25上にブラケット
12の底が支持されている。
なお、前記固定部材24は第1図に示すベースフレーム
に固定されている。
に固定されている。
また、ブラケット12の側板12aの一側部には基準マ
ーク26が、アーム15には適正ベルト張力範囲を示す
一対のマーク27がそれぞれ形成されている。
ーク26が、アーム15には適正ベルト張力範囲を示す
一対のマーク27がそれぞれ形成されている。
そして、第5図に示すように、巻きばね20のばね定数
から適正なベルト張力を付与するような巻きばね20の
たわみ量を求め、第5図に示すベルト張力適正範囲(α
)内に巻きばね20がたわんだ場合のアーム15とブラ
ケット12の相対位置の時に、基準マーク26がマーク
27間にあるようにすると共に、基準マーク26および
マーク27は外部から見易い部分に形成するものである
。
から適正なベルト張力を付与するような巻きばね20の
たわみ量を求め、第5図に示すベルト張力適正範囲(α
)内に巻きばね20がたわんだ場合のアーム15とブラ
ケット12の相対位置の時に、基準マーク26がマーク
27間にあるようにすると共に、基準マーク26および
マーク27は外部から見易い部分に形成するものである
。
前述のように構成したベルトテンショナ装置は前記調整
ねじ21によって巻きばね20のばね力が適正ベルト張
力範囲になるように、基準マーク26がアーム15のマ
ーク27間の中央に位置するように調整して、第1図に
示す駆動力伝達機構に組付けて使用する。
ねじ21によって巻きばね20のばね力が適正ベルト張
力範囲になるように、基準マーク26がアーム15のマ
ーク27間の中央に位置するように調整して、第1図に
示す駆動力伝達機構に組付けて使用する。
使用中にベルト7が伸びるので、第2図の鎖線に示すよ
うに、ブラケット12に対してアーム15が相対変位す
る。
うに、ブラケット12に対してアーム15が相対変位す
る。
この場合に、ボルト23を緩めてブラケット12を固定
部材24に対して上下方向に移動可能な状態とし、この
状態で位置調整ねじ25を上昇させることにより、ブラ
ケット12を基準マーク26がアーム15のマーク27
間の中央に位置するまで、基準マーク26およびマーク
27を目視しながら上昇させる。
部材24に対して上下方向に移動可能な状態とし、この
状態で位置調整ねじ25を上昇させることにより、ブラ
ケット12を基準マーク26がアーム15のマーク27
間の中央に位置するまで、基準マーク26およびマーク
27を目視しながら上昇させる。
その後、ボルト23を締付けてブラケット12を固定部
材24に固定することにより、ベルト7の伸びを補正し
てその張力を適正範囲内に調整できる。
材24に固定することにより、ベルト7の伸びを補正し
てその張力を適正範囲内に調整できる。
第6図は本考案の他の実施例を示し、本実施例では、ア
ーム15の基端部を引張りばね28でブラケット12に
枢着した揺動アーム29に連結し、揺動アーム29をブ
ラケット12の底に螺挿して調整ねじ21の上面に支持
したものである。
ーム15の基端部を引張りばね28でブラケット12に
枢着した揺動アーム29に連結し、揺動アーム29をブ
ラケット12の底に螺挿して調整ねじ21の上面に支持
したものである。
なお、本実施例の前述した以外の構成および作動は第2
図に示すものと同様であるから、これと対応する部分に
第2図と同符号を第6図につけて説明を省略する。
図に示すものと同様であるから、これと対応する部分に
第2図と同符号を第6図につけて説明を省略する。
第7図はさらに他の実施例を示し、本実施例では、ブラ
ケット12に設けた筒体30にアーム31を摺動自在に
嵌合させ、このアーム31の上端部にテンショナプーリ
18を取付け、前記筒体30の底に螺挿した調整ねじ2
1の上端に押板32を介して圧縮ばね33を支持し、圧
縮ばね33上に前記アーム31を支持し、調整ねじ21
の操作によってアーム31を上下方向に摺動させて圧縮
ばね33のばね力によるベルト7の張力を適正範凹円に
するものであり、本実施例ではブラケット12の基準マ
ーク27を省き、これを筒体30の上端面で代用させた
ものである。
ケット12に設けた筒体30にアーム31を摺動自在に
嵌合させ、このアーム31の上端部にテンショナプーリ
18を取付け、前記筒体30の底に螺挿した調整ねじ2
1の上端に押板32を介して圧縮ばね33を支持し、圧
縮ばね33上に前記アーム31を支持し、調整ねじ21
の操作によってアーム31を上下方向に摺動させて圧縮
ばね33のばね力によるベルト7の張力を適正範凹円に
するものであり、本実施例ではブラケット12の基準マ
ーク27を省き、これを筒体30の上端面で代用させた
ものである。
なお、本実施例の前述した以外の構成および作動は第2
図に示すものと同様であるから、これと対応する部分に
第2図と同符号を第7図につけて説明を省略する。
図に示すものと同様であるから、これと対応する部分に
第2図と同符号を第7図につけて説明を省略する。
考案の効果
以上説明したように、本考案のベルトテンショナ装置は
、ブラケットおよびアームの少なくとも一方に設けたマ
ークを用い、マークを目視しながらブラケットを移動さ
せることにより、動力伝達用のベルトの張力を適正張力
状態に調整するものであるから、ベルトテンションゲー
ジを用いることなく、ベルトが伸びた場合などにベルト
の張力を容易にかつ確実に調整することができ、また、
従来の調整ねじによってばね力の強さを変えてベルトの
張力調整を行うと、このベルトの張り過ぎ、張り不足に
よってベルトを損傷させるのと異なり、本考案ではベル
トの張力を一定のばね力で調整できるため、ベルトの損
傷が防止でき、その寿命を長くすることができ、さらに
ばねの損傷も防ぐことができる効果がある。
、ブラケットおよびアームの少なくとも一方に設けたマ
ークを用い、マークを目視しながらブラケットを移動さ
せることにより、動力伝達用のベルトの張力を適正張力
状態に調整するものであるから、ベルトテンションゲー
ジを用いることなく、ベルトが伸びた場合などにベルト
の張力を容易にかつ確実に調整することができ、また、
従来の調整ねじによってばね力の強さを変えてベルトの
張力調整を行うと、このベルトの張り過ぎ、張り不足に
よってベルトを損傷させるのと異なり、本考案ではベル
トの張力を一定のばね力で調整できるため、ベルトの損
傷が防止でき、その寿命を長くすることができ、さらに
ばねの損傷も防ぐことができる効果がある。
第1図は動力伝達機構および従来のベルトテンショナ装
置の一例を示す概略側断面図、第2図は本考案の一実施
例を示す概略側断面図、第3図は同要部の一部を断面し
た拡大平面図、第4図は第3図のIV−IV線に沿う断
面図、第5図はばね定数の説明図、第6図、第7図は本
考案の互に異なった他の実施例をそれぞれ示す概略側断
面図である。 1・・・・・・動力源、2・・・・・・弾性支持手段、
3・・・・・・ベースフレーム、4・・・・・・被動側
部材、5,6・・・・・・プーリ、7・・・・・・ベル
ト、8・・・・・・ベルトテンショナ装置、9・・・・
・・アーム、10・・・・・・テンショナプーリ、11
・・・・・・ばね、12・・・・・・ブラケット、12
a・・・・・・側板、12b・・・・・・縦長穴、13
・・・・・・ブツシュ、14・・・・・・枢軸、15・
・・・・・アーム、16・・・・・・支持軸、17・・
・・・・ベアリング、18・・・・・・テンショナプー
リ、19・・・・・・カラー、20・・・・・・ばね、
20a・・・・・・突出部、21・・・・・・調整ねじ
、22・・・・・・傾斜板、23・・・・・・ボルト、
24・・・・・・固定部材、24a・・・・・・突出部
、25・・・・・・位置調整ボルト、26・・・・・・
基準マーク、27・・・・・・マーク、28・・・・・
・ばね、29・・・・・・揺動アーム、30・・・・・
・筒体、31・・・・・・アーム、32・・・・・・押
板、33・・・・・・ばね。
置の一例を示す概略側断面図、第2図は本考案の一実施
例を示す概略側断面図、第3図は同要部の一部を断面し
た拡大平面図、第4図は第3図のIV−IV線に沿う断
面図、第5図はばね定数の説明図、第6図、第7図は本
考案の互に異なった他の実施例をそれぞれ示す概略側断
面図である。 1・・・・・・動力源、2・・・・・・弾性支持手段、
3・・・・・・ベースフレーム、4・・・・・・被動側
部材、5,6・・・・・・プーリ、7・・・・・・ベル
ト、8・・・・・・ベルトテンショナ装置、9・・・・
・・アーム、10・・・・・・テンショナプーリ、11
・・・・・・ばね、12・・・・・・ブラケット、12
a・・・・・・側板、12b・・・・・・縦長穴、13
・・・・・・ブツシュ、14・・・・・・枢軸、15・
・・・・・アーム、16・・・・・・支持軸、17・・
・・・・ベアリング、18・・・・・・テンショナプー
リ、19・・・・・・カラー、20・・・・・・ばね、
20a・・・・・・突出部、21・・・・・・調整ねじ
、22・・・・・・傾斜板、23・・・・・・ボルト、
24・・・・・・固定部材、24a・・・・・・突出部
、25・・・・・・位置調整ボルト、26・・・・・・
基準マーク、27・・・・・・マーク、28・・・・・
・ばね、29・・・・・・揺動アーム、30・・・・・
・筒体、31・・・・・・アーム、32・・・・・・押
板、33・・・・・・ばね。
Claims (1)
- 動力伝達用のベルトに押付けられるテンショナプーリを
有するアームと、該アームを介して前記プーリを前記ベ
ルトの張り側に付勢するばねの調整ねじとを、それぞれ
可動にブラケットに取付けたものにおいて、該ブラケッ
トおよびアームの少なくとも一方に、前記ばねのたわみ
量に応じたベルトの適正張力をアームのブラケットに対
する相対位置により視認するマークを設け、前記ブラケ
ットを固定部材に位置調整可能に取付け、ブラケットを
マークを用いて移動させ、ベルトを適正張力状態に調整
するようにしたことを特徴とするテンショナ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17805980U JPS606676Y2 (ja) | 1980-12-10 | 1980-12-10 | ベルトテンシヨナ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17805980U JPS606676Y2 (ja) | 1980-12-10 | 1980-12-10 | ベルトテンシヨナ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57100650U JPS57100650U (ja) | 1982-06-21 |
| JPS606676Y2 true JPS606676Y2 (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=29972506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17805980U Expired JPS606676Y2 (ja) | 1980-12-10 | 1980-12-10 | ベルトテンシヨナ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606676Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4972582B2 (ja) * | 2008-02-26 | 2012-07-11 | 株式会社クボタ | エンジンの巻き掛け伝動装置 |
| KR102792862B1 (ko) * | 2018-09-21 | 2025-04-07 | 비디오테크 에스.피.에이 | 비디오 카메라 조립체의 벨트를 장력 조정하기 위한 장치 및 방법 |
-
1980
- 1980-12-10 JP JP17805980U patent/JPS606676Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57100650U (ja) | 1982-06-21 |
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