JPS6067083A - 自動ねじ締め装置用電動ドライバ - Google Patents
自動ねじ締め装置用電動ドライバInfo
- Publication number
- JPS6067083A JPS6067083A JP17274883A JP17274883A JPS6067083A JP S6067083 A JPS6067083 A JP S6067083A JP 17274883 A JP17274883 A JP 17274883A JP 17274883 A JP17274883 A JP 17274883A JP S6067083 A JPS6067083 A JP S6067083A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- motor
- signal
- voltage
- speed
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明【よM動ドライバに[il L、特にファクトリ
−オー1〜メーシ3ンの一原としてf吏用される自動ね
じ締め装置用の電動ドライバに関づるものである。
−オー1〜メーシ3ンの一原としてf吏用される自動ね
じ締め装置用の電動ドライバに関づるものである。
従来の電動ドライバC1外部−信号によってねじの締付
は速度及びI−ルクを可変覆る速度可変数(お及びトル
ク可変(1に備え、かつ回転方向を切替えることができ
るものはあるが、上記速度及V+−ルクの設定はせいぜ
い数段階の切替えができる程度のものであり、その可変
範囲も小さく、しかも−i設定すると動作中に設定1直
を変えることができなかった。従って、−動作中に電動
ドライバの動作を可変制御し、複数種類の作業内容をこ
なせるような自動ねじ締め装置は未だ実用化されていな
い。
は速度及びI−ルクを可変覆る速度可変数(お及びトル
ク可変(1に備え、かつ回転方向を切替えることができ
るものはあるが、上記速度及V+−ルクの設定はせいぜ
い数段階の切替えができる程度のものであり、その可変
範囲も小さく、しかも−i設定すると動作中に設定1直
を変えることができなかった。従って、−動作中に電動
ドライバの動作を可変制御し、複数種類の作業内容をこ
なせるような自動ねじ締め装置は未だ実用化されていな
い。
本発明は上記従来の欠点を除去し、外部信@によってビ
ットを回転駆動する直流モータの回転速度及び1〜ルク
を所望の値にしかも広範囲に制御可能にし、かつ必要に
応じモータの回転方向の切替えや制動を行なうことがで
きる自動ねじ締め装置用の電動ドライバを提供すること
にある。
ットを回転駆動する直流モータの回転速度及び1〜ルク
を所望の値にしかも広範囲に制御可能にし、かつ必要に
応じモータの回転方向の切替えや制動を行なうことがで
きる自動ねじ締め装置用の電動ドライバを提供すること
にある。
(構成)
上記の目的を達成するために、本発明の電動ドライバは
、制御信号発生手段〔例えばプログラマブルコントロー
ラ(PC))及び動作設定手段を具備した外部制御装置
が複数種類の作業内容に応じて発生りる作業手順、工程
管理の制御信号と動作設定の設定信号(以下これらの信
号を一括して「外部制御信号」という)を受けて、ピッ
ト回転用直流モータの回転駆動を制御するモータ制御回
路を備え、その内部にデータ記憶用のレジスタやディジ
タル信号をアナログ信号に変換するD/A変換器等を有
し、上記外部制御信号によりモータの回転速度及びトル
クを任意に制御でき、しかも動作中にそれらを変えるこ
とができるようにし、かつ一連の作業(ねじ締め動作)
が完了しそ一タがロック状態になった時にはそれを判別
して完了信号を発生し、モータの駆動電力を停止する低
能を備え、また必要に応じ@転方向の切替や作業完了時
にモータの制動を行なう間能等もj−j IJDできる
ように構成した。
、制御信号発生手段〔例えばプログラマブルコントロー
ラ(PC))及び動作設定手段を具備した外部制御装置
が複数種類の作業内容に応じて発生りる作業手順、工程
管理の制御信号と動作設定の設定信号(以下これらの信
号を一括して「外部制御信号」という)を受けて、ピッ
ト回転用直流モータの回転駆動を制御するモータ制御回
路を備え、その内部にデータ記憶用のレジスタやディジ
タル信号をアナログ信号に変換するD/A変換器等を有
し、上記外部制御信号によりモータの回転速度及びトル
クを任意に制御でき、しかも動作中にそれらを変えるこ
とができるようにし、かつ一連の作業(ねじ締め動作)
が完了しそ一タがロック状態になった時にはそれを判別
して完了信号を発生し、モータの駆動電力を停止する低
能を備え、また必要に応じ@転方向の切替や作業完了時
にモータの制動を行なう間能等もj−j IJDできる
ように構成した。
(実施例〕
以下、本発明の実施例につきその構成と動作を図面を参
照して説明覆る。
照して説明覆る。
第1図は本発明の電動ドライバのモータ制御回路の構成
を示す回路図である。図(:おいて、1は電動ドライバ
の回転駆動用直流モータ、2は直流モータ1に駆動用電
力を与える為の主電源部で半導体素子21〜24(ここ
ではリーイリスクを用い単相純ブリッジを構成)を備え
ている。3(、(上記半導体素子21〜24のスイッチ
ングをflitJ 9!J場る制御信号(ここでは位相
制御を行なう点弧バルン、〉を発生する制御信号発生部
で点弧回路31と13′l相器32を有する。4はモー
タ制御回路を動作させるための直流電圧を発生する補助
電源部で、変圧器41.整流スタック42.電源レギュ
レータ43.44と、平滑用及び電圧安定化用の回路素
子を備えている。5はモータ1の電流を検出する電流検
出部で、電流検出抵抗51とその信号を増幅りるj11
幅器52を1情えいてる。6は外部制御Il装置100
との信号授受を行なうインタフェース、7は外部61!
J御装置100からの外部制御信号を受け−C回転速度
指令用電辻を発生させる速度可変設定部で、外部から入
ツノされた速度データを一時記憶−するレジスタ71ど
そのディジタル信号をアナログ18号に変換するD/A
変換器72を備えている。
を示す回路図である。図(:おいて、1は電動ドライバ
の回転駆動用直流モータ、2は直流モータ1に駆動用電
力を与える為の主電源部で半導体素子21〜24(ここ
ではリーイリスクを用い単相純ブリッジを構成)を備え
ている。3(、(上記半導体素子21〜24のスイッチ
ングをflitJ 9!J場る制御信号(ここでは位相
制御を行なう点弧バルン、〉を発生する制御信号発生部
で点弧回路31と13′l相器32を有する。4はモー
タ制御回路を動作させるための直流電圧を発生する補助
電源部で、変圧器41.整流スタック42.電源レギュ
レータ43.44と、平滑用及び電圧安定化用の回路素
子を備えている。5はモータ1の電流を検出する電流検
出部で、電流検出抵抗51とその信号を増幅りるj11
幅器52を1情えいてる。6は外部制御Il装置100
との信号授受を行なうインタフェース、7は外部61!
J御装置100からの外部制御信号を受け−C回転速度
指令用電辻を発生させる速度可変設定部で、外部から入
ツノされた速度データを一時記憶−するレジスタ71ど
そのディジタル信号をアナログ18号に変換するD/A
変換器72を備えている。
8は[〕/A変換器72からの信号(速度指令用電圧)
とモータ1の逆起電圧emfを入ノJしてアナログ演算
し設定されたモータ回転速度を維持づる基準電圧を発生
づ−る回転速度維持部で、上記演算を行なう差動増幅器
81を崗えている。9 LJ、回転速度維持部8からの
基準電圧及び外部制御信号を入力して1−ルクを設定J
−る基準電圧を発生する1〜シルク変設定部で、外部か
ら入力されたトルクデータを一時記憶するレジスタ91
どそのディジタル信号をアナログ信号に変換するD/A
変換器92(ここでは乗尊型のD 7 A変換器を用い
回転速度維持部8からの基準電圧がここに与え5?しる
)を備えている。10は1−ルク酊亥設定部9か!うの
基準電圧及びモーフ電流検出部5からの検出46号を入
力して制御信号発生部3に指令部J1をりえる指令部で
、差動増幅器101を備えている。′11はモータのロ
ック状態判別部で、−ロータ1のrd電機子両イMの電
圧ど電流捻出抵抗51からのイム8を人力して演算し逆
起電圧emfに相当゛づる電圧!+c[を取り出づ差動
増幅器111と、−一の出力電圧及び速度可変設定部7
からの速度指令用電圧を入力して直電圧のバランスをど
ろ差動増幅器1′12と、上記直電圧のバランスがハ1
れたどきにイの崩れを検出し・モータがロック状態にな
ったことを知らせる信号(判別信+3)を発生する差動
増幅器(コンパレータ) 1 ’I 3を備えている。
とモータ1の逆起電圧emfを入ノJしてアナログ演算
し設定されたモータ回転速度を維持づる基準電圧を発生
づ−る回転速度維持部で、上記演算を行なう差動増幅器
81を崗えている。9 LJ、回転速度維持部8からの
基準電圧及び外部制御信号を入力して1−ルクを設定J
−る基準電圧を発生する1〜シルク変設定部で、外部か
ら入力されたトルクデータを一時記憶するレジスタ91
どそのディジタル信号をアナログ信号に変換するD/A
変換器92(ここでは乗尊型のD 7 A変換器を用い
回転速度維持部8からの基準電圧がここに与え5?しる
)を備えている。10は1−ルク酊亥設定部9か!うの
基準電圧及びモーフ電流検出部5からの検出46号を入
力して制御信号発生部3に指令部J1をりえる指令部で
、差動増幅器101を備えている。′11はモータのロ
ック状態判別部で、−ロータ1のrd電機子両イMの電
圧ど電流捻出抵抗51からのイム8を人力して演算し逆
起電圧emfに相当゛づる電圧!+c[を取り出づ差動
増幅器111と、−一の出力電圧及び速度可変設定部7
からの速度指令用電圧を入力して直電圧のバランスをど
ろ差動増幅器1′12と、上記直電圧のバランスがハ1
れたどきにイの崩れを検出し・モータがロック状態にな
ったことを知らせる信号(判別信+3)を発生する差動
増幅器(コンパレータ) 1 ’I 3を備えている。
なお、コンデンサC1は逆起電圧emf iζ相当する
電圧値のリップルを除去する積分用コンデンサ、インバ
ータ114は後の信号処理の関係で極性を単に反転させ
る目的で挿入したものである。12は作業完了を判定す
る完了判定部で、ロック状態判別部11からの判別信号
及び外部制御信号が含む回転指示信号のORをとるOR
回路121の出力でリセットがかかるスタートフラグ用
のDフリップフロップ122と、回転指示信号をインバ
ータ123を介してリセット端子にへカする締(=Jけ
完了フラグ用のDノリツブフロップ124と、回転指示
信号によってセラ1〜パルスを発生りるセットパルス発
生器125を備えている。Dフリップフロップ122に
(よセットパルス発生器125の出力がクロックC1く
端子に与えられてJ3す、モータがロック状態になった
ことを知らせる判別信号又は回転指示信号にJ:って完
了の判定信号を発生(スタートフラグを落とす)し、D
/A変換器72をOレベルにして主電源部2を停止する
と同時にDフリップフロップ124に完了フラグを立て
て締付は完了信号を発生させる。13は回転方向切替信
号発生部で、外部制御信号が含む回転指示信号及び回転
方向指示信号を入力()て回転方向の切替信号を発生ず
るDフリップフロップ131と、その切替信号を増幅す
るリレードライバ132を倫えている。14はリレード
ライバ132の出力でモータに流れる電流の方向を切替
え回転方向を変えさせるリレーである。、15はブレー
キ回路部で、モータ1に並列に設けた半導体スイッチン
グ素子(ここでは4)゛イリスタ)151及びそれに直
列に接続したブレーキ抵抗152を有づるブレーキ回路
と、完了判定部12からの完了判定信号が入力しIこと
き上記半導体スイッチング素子151を専通さぜるブレ
ーキ信号を発生するブレーキ信号発生器153を備え、
ブレーキ抵抗152を通してモータ1の電機子の両端を
短絡する。16はバックアップ電源で、停電時にモータ
制御回路がデータを保持できるように補助電源部4にイ
」加したものである。
電圧値のリップルを除去する積分用コンデンサ、インバ
ータ114は後の信号処理の関係で極性を単に反転させ
る目的で挿入したものである。12は作業完了を判定す
る完了判定部で、ロック状態判別部11からの判別信号
及び外部制御信号が含む回転指示信号のORをとるOR
回路121の出力でリセットがかかるスタートフラグ用
のDフリップフロップ122と、回転指示信号をインバ
ータ123を介してリセット端子にへカする締(=Jけ
完了フラグ用のDノリツブフロップ124と、回転指示
信号によってセラ1〜パルスを発生りるセットパルス発
生器125を備えている。Dフリップフロップ122に
(よセットパルス発生器125の出力がクロックC1く
端子に与えられてJ3す、モータがロック状態になった
ことを知らせる判別信号又は回転指示信号にJ:って完
了の判定信号を発生(スタートフラグを落とす)し、D
/A変換器72をOレベルにして主電源部2を停止する
と同時にDフリップフロップ124に完了フラグを立て
て締付は完了信号を発生させる。13は回転方向切替信
号発生部で、外部制御信号が含む回転指示信号及び回転
方向指示信号を入力()て回転方向の切替信号を発生ず
るDフリップフロップ131と、その切替信号を増幅す
るリレードライバ132を倫えている。14はリレード
ライバ132の出力でモータに流れる電流の方向を切替
え回転方向を変えさせるリレーである。、15はブレー
キ回路部で、モータ1に並列に設けた半導体スイッチン
グ素子(ここでは4)゛イリスタ)151及びそれに直
列に接続したブレーキ抵抗152を有づるブレーキ回路
と、完了判定部12からの完了判定信号が入力しIこと
き上記半導体スイッチング素子151を専通さぜるブレ
ーキ信号を発生するブレーキ信号発生器153を備え、
ブレーキ抵抗152を通してモータ1の電機子の両端を
短絡する。16はバックアップ電源で、停電時にモータ
制御回路がデータを保持できるように補助電源部4にイ
」加したものである。
なお、説明が前後したがダイオードD1は同期パルスを
取出し移相器32に与えるためのもの、反転増幅器17
.18はいずれも信号の極性を変えるため及び次段に与
える信号のレベルFl用に挿入したものである。
取出し移相器32に与えるためのもの、反転増幅器17
.18はいずれも信号の極性を変えるため及び次段に与
える信号のレベルFl用に挿入したものである。
上記実施例では、モータの回転速度可変機構。
トルク可変機構、1′Jツク状態検出機構等必須要件の
他に、回転方向切?41A +bSや1′「業完了前に
おけるモータの制動機構、 19電時に備えたバックア
ップ2h源等を含めて示したが、これらのものは必要に
応じず]加すればよいものである。なd3、主m fl
Pi部の構成ど制御方式及び各Els lj’jl路の
1;う成要糸tJ実施例で示したものに限定されるしの
では向く、また信号の極性を変えるために挿入したイン
バー・夕や反転131幅器等ta、回路の構成を変えれ
ば省略でさるbO)もありうることばt71うまでも4
ノ・いこと(d〕る。
他に、回転方向切?41A +bSや1′「業完了前に
おけるモータの制動機構、 19電時に備えたバックア
ップ2h源等を含めて示したが、これらのものは必要に
応じず]加すればよいものである。なd3、主m fl
Pi部の構成ど制御方式及び各Els lj’jl路の
1;う成要糸tJ実施例で示したものに限定されるしの
では向く、また信号の極性を変えるために挿入したイン
バー・夕や反転131幅器等ta、回路の構成を変えれ
ば省略でさるbO)もありうることばt71うまでも4
ノ・いこと(d〕る。
また、説明を省いたが本発明の技1jlj思想及びモー
タ制御回路は逆ねじを取扱うjJ1白曳゛ンわじの締戻
しを行なう場合にも適用できるのは当然で6うり、心ら
に、電!+J l〜クライバJノならずナラ1−シンナ
等の電動コー具に適用Cきること(j、菖う:しても)
まいことである。
タ制御回路は逆ねじを取扱うjJ1白曳゛ンわじの締戻
しを行なう場合にも適用できるのは当然で6うり、心ら
に、電!+J l〜クライバJノならずナラ1−シンナ
等の電動コー具に適用Cきること(j、菖う:しても)
まいことである。
(効果)
以]、説明したように、本発明の電動ドライバは複数の
設定データを同一のデータラインを1吏用して設定可能
ならしめるtt通バスラ、イン方式を採用し、外部制御
信号によってモータの回転速度、1−ルクのみならfP
li望の析11作$制御を行C:gわせることができ、
必要に応じソフトスターI−さぜたり、精度の高い線対
(プトルクが得られるように増し締め動作も行なわせる
ことができる等、便々の機能を実現づることができる。
設定データを同一のデータラインを1吏用して設定可能
ならしめるtt通バスラ、イン方式を採用し、外部制御
信号によってモータの回転速度、1−ルクのみならfP
li望の析11作$制御を行C:gわせることができ、
必要に応じソフトスターI−さぜたり、精度の高い線対
(プトルクが得られるように増し締め動作も行なわせる
ことができる等、便々の機能を実現づることができる。
また、モータ制御回路に猫えたロック状態判別部は、従
来パルスエンコーダ〈例えば光学的又は磁気的に回転を
検出するもの)等を付加して行なっていたものをモータ
の電流ど逆起電圧emfを検出し演算処理りるのみで判
別できるよう【こ(π成したので価格の低減がはかれる
。
来パルスエンコーダ〈例えば光学的又は磁気的に回転を
検出するもの)等を付加して行なっていたものをモータ
の電流ど逆起電圧emfを検出し演算処理りるのみで判
別できるよう【こ(π成したので価格の低減がはかれる
。
第1図は本発明の電動ドライ′バのモータ制御回路の構
成を示づ回路図である。 1・・・・・・直流モータ、 2・・・・・・主電源部、 3・・・・・・制W信号発生部、 4・・・・・・補助電源部、 5・・・・・・電流検出部、 6・・・・・・インタフェース、 7・・・・・・速度可変設定部1 8・・・・・・回転速度4に持部、 9・・・・・・1〜シルク変設定部、 10・・・・・・指令部、 11・・・・・・ロック状態判別部、 12・・・・・・完了判定部、 13・・・・・・回転方式1i1J替信号発生部、14
・・・・・・リレー、 15−・・・・・ブレーキ回路部、 1G・・・・・・バックアップ電源、 100・・・・・・外部a11制御装置。 出雌人 日本電気精器株式会社 五菱電機株式会社 代理人 弁理士 増田竹夫 手続補正書く自発) 昭和59年1月27日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第172748号 2、発明の名称 自動ねじ締め装置用電動ドライバ 3、?IIi正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都墨田区堤通−丁目19番18号名 称
(424)日本電気精器株式会社(ほか1名) 4、代理人 〒104 住 所 東京都中央区銀座二丁目10番5@銀座オオイ
ビル3階 電話03 (545) 2818 (代)氏
名 (7882) 弁理士 増 1) 竹 夫5、補
正の対象 図面 C9補正の内容 別紙の通り
成を示づ回路図である。 1・・・・・・直流モータ、 2・・・・・・主電源部、 3・・・・・・制W信号発生部、 4・・・・・・補助電源部、 5・・・・・・電流検出部、 6・・・・・・インタフェース、 7・・・・・・速度可変設定部1 8・・・・・・回転速度4に持部、 9・・・・・・1〜シルク変設定部、 10・・・・・・指令部、 11・・・・・・ロック状態判別部、 12・・・・・・完了判定部、 13・・・・・・回転方式1i1J替信号発生部、14
・・・・・・リレー、 15−・・・・・ブレーキ回路部、 1G・・・・・・バックアップ電源、 100・・・・・・外部a11制御装置。 出雌人 日本電気精器株式会社 五菱電機株式会社 代理人 弁理士 増田竹夫 手続補正書く自発) 昭和59年1月27日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第172748号 2、発明の名称 自動ねじ締め装置用電動ドライバ 3、?IIi正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都墨田区堤通−丁目19番18号名 称
(424)日本電気精器株式会社(ほか1名) 4、代理人 〒104 住 所 東京都中央区銀座二丁目10番5@銀座オオイ
ビル3階 電話03 (545) 2818 (代)氏
名 (7882) 弁理士 増 1) 竹 夫5、補
正の対象 図面 C9補正の内容 別紙の通り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制御信号発生手段及び動作設定手段を具備した外部
制御装置が複m種類の作業内容に応じて発生づる作粟手
順、工程管理の制W(ム号と動作設定の設定信号(以下
「外部制御(M号」という。)を受1ノで、ビット回転
用直流玉−夕の回転駆動を制御するモータ制御回路を(
q6えた自動ねじ癌1め装置用電動ドライバであって、 上記モータ制御1i41路は、自流モータに勾える駆動
用電力を制00する半導体素子を有Jる主電源部と、上
記半ir!体索了を制御づる制御fa号発生部と、モー
タ制りU回路速動作さlるための直流電圧を発生づる補
助電源部と、モータの電流を検出する電流検出部と、上
記外部制御信号を受I)で速度指令用電圧を発生させる
速度可変設定部と、モータの逆起電圧と上記速度可変設
定部からの速度指令用電圧を比較しモータの回転速度を
設定適度に維持するlI5準電圧を発生する回転速度維
持部と、該回転速度維持部からの基準電圧及び上記外部
制t11信号を入力してトルクを設定する基準電圧を発
生り−るトルク可変設定部と、該トルク可変設定部から
の基準電圧及び上記モータ電流検出部からの検出信号を
入力して上記制御信号発生部にlif令電圧電圧える指
令部と、モータの逆起電圧と上記モータ電流検出部から
の検出信号及び速度可変設定部からの速度指令用電圧を
入力してモータのロック状態を判別するロック状態判別
部と、該ロック状態判別部からの判別fiff号及び上
記外部制卸信号が含む回転指示信号を入力してねじ締め
完了を判定し完了信号と上記速度可変設定部に速度指令
用g!lit電圧の発生を停止さゼる判定信号を出力す
る完了判定部を備えたものである自動ねじ締め装置用電
動ドライバ。 2、上記モータ制御回路は、外部制御信号が含む回転指
示信号及び回転方向指示信号を入力して回転方向の切替
信号を発生する回転方向切替信号発生部と、該回転方向
指示信@発生部からの切替信号を受けてモータの回転方
向を切替えるリレーを備えたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載の自動ねじ締め装置用電動ドライバ
。 3、上記モータ制御回路は、モータに並列に設けた半導
体スイッチング素子を有するブレーキ回路と、上記完了
判定部から完了の判定信号が入力したどきにブレーキ信
号を発生づるブレーキ信号発生器を右づるブレーキ回路
部を僅え、ねじ締め完了時にモータにブレーキ作用を与
えることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
に記載の自動ねじ締め装置用電動ドライバ。94、上記
主電源部は、半導体素子としてザイリスタを用いた単相
純ブリッジを怖え、モータに与える厚勤用電力を位相制
卸方式で制御+2ることを特徴とする特許請求の範囲第
1項、第2項又は第3項に記載の自動ねじ締め装置用電
動ドライバ。 5、上記ネi6助電源部は、停電時にモータ制御回路が
データを保持できるにうにバックアップ電源を備えたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のいず
れかに記載の自動ねじ締め装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17274883A JPS6067083A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 自動ねじ締め装置用電動ドライバ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17274883A JPS6067083A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 自動ねじ締め装置用電動ドライバ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067083A true JPS6067083A (ja) | 1985-04-17 |
Family
ID=15947587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17274883A Pending JPS6067083A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 自動ねじ締め装置用電動ドライバ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067083A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04210793A (ja) * | 1990-12-14 | 1992-07-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 充電工具 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17274883A patent/JPS6067083A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04210793A (ja) * | 1990-12-14 | 1992-07-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 充電工具 |
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