JPS606727B2 - 逐次型鍛造装置 - Google Patents

逐次型鍛造装置

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JPS606727B2
JPS606727B2 JP1527880A JP1527880A JPS606727B2 JP S606727 B2 JPS606727 B2 JP S606727B2 JP 1527880 A JP1527880 A JP 1527880A JP 1527880 A JP1527880 A JP 1527880A JP S606727 B2 JPS606727 B2 JP S606727B2
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mold
eccentric
punch
ring
worm
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JP1527880A
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良仁 酒井
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Kanadevia Corp
Original Assignee
Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は逐次型鍛造装置、とくに大型製品を製造する
のに適した逐次型鍛造装置に関する。
型鍛造品の大型化を図るためには、鍛造装置および金型
を大型化する必要があるが、そうすると非常に高価なも
のとなり、大型鍛造品の生産数量が少ないこともあって
、その設備投資が困難であるから、多種少量の大型製品
を鍛造により生産することはむずかしくなる。この発明
は、種々の大型鍛造製品の鍛造に用いることができて、
大型鍛造製品の多種少量生産を安価かつ容易に行いうる
とともに、クラックなどの欠陥を発生させずに鍛造する
ことが可能であり、しかも、加工硬化の著しい材料およ
び延・性に乏しい脆性材料なども容易に加工することが
できる逐次型鍛造装置を提供することを目的とする。
この明細書において、前後および左右は第1図を基準と
し、前とは同図下側を、後とは同図上側を、左とは同図
左側を、右とは同図右側をそれぞれいうものとする。以
下、この発明を、実施例を示す図面に基づいて説明する
図面において、この発明による型鍛造装置は、クラウン
川こ固定された上部ボルスタ2の下面に横断面正六角形
の主ポンチ3が設けられ「その周囲に、主ポンチ3との
間および相互間に一定の鷹隙をおいて6つの上下動自在
の穣断面正六角形の副ポンチ4が横断面において亀甲繋
ぎ模様状に記され〜油圧により上下動する下部ボルスタ
6上に、回転自在でかつ左右にスライドしうる金型富が
設置され「金型6上に、金型6を回転あるいは左右にス
ライドさせることによりへ主ポンチ3および副ポンチ4
に対する金型6の位置を変更しうる金型位置決め装置7
がし取りはずし自在に敦層されたものである。
上部ボルスタ2はボルト8等によりクラウン富の下面に
取付けられている。
上部ボルス夕2の下面には6個の穴を有する円筒状のス
テムシリンダ9が取付けられており「その下端面の中央
部に下方にのびる主ポンチ3が取付けられ、ステムシリ
ンダ9内のステムー亀の下端に下方にのびる副ポンチ4
が取付けられている。ステム106ま、ステムシリンダ
9に設けられた上下部両油圧ボート亀1,亀2により上
下動しうるようになされており、副ポンチ4もステム竃
8とともに上下動する。また、クラウン】の下面にはプ
ラケット13が取付けられている。油圧で上下動しうる
下部ボルスタ5上には前緑、後緑および右緑に立上り壁
14が蓮設された基礎板15が固定され、右縁立上り壁
14の外面に油圧シリンダー6が取付けられ、そのピス
トン・ロッド17の先端がト基礎板15上に載せられ左
右にのみスライドしうるスライド板18!こピン19に
より取付けられている。スライド板亀8には、一端がス
ライド板色8の下面に閉口し、池端が圧力油源に接続さ
れた油路2いおよび一端がスライド板18の上面に閉口
し、他端が圧力油娘に接続された油路21,22が設け
られている。また、スライド板18の上面周緑部には環
状立上り壁亀8aが蓮設され、この環状立上り壁竃8a
内に円盤状回転板23が回転自在に入れられ円筒状ピン
24により位置決めされており「環状立上り壁18aの
上端に取付けられた内方突出押え板25により押えられ
ている。回転板23の中心には簾通孔23aが設けられ
ており、油路22〜ピン24および蓮通孔23aが蓮適
している。回転板23上面には金型6がボルト等により
固定され、金型6内には受圧板26が入れられている。
金型6‘ま「回転板23とともに回転し、スライド板亀
8とともに左右にスライドする。また、金型6の周面に
は、円周方向に所定間隔をおいて3個のブラケット27
がボルト等により取付けられており、このブラケット2
7にL後述する金型6と金型位置決め装置7との連結用
シーjンダ28のピストン。ロッドの先端がピン29に
より取りはずし自在に取付けられる。また金型6の上面
橋綾部には、円周方向に所定間隔をおいて位置決めピン
3鰭を挿入するための3個の穴3亀があげられている。
金型位置決め装置7は、副ポンチ奪のまわりに、副ポン
チ4が上下動しうるように固定された内輪32と、内輪
32のまわりに欧められ、かつ内輪32をこ対して所定
距離軍だけ偏心し、この距離1を半径として偏心運動す
る第1偏心輪33と〜第1偏心論33のまわりに嫉めう
れ〜かつ第1側0輪33に対して距離量だけ偏○し「こ
の距離1を半径として偏心運動する第2偏心輪34と、
第2偏心輪34のまわりに回転自在に麻められかつ金型
6‘こ分離自在に連結された外輪35とを含む。
内輪32、第1偏○輪33および第2偏心論3亀の外周
面には、それぞれ歯36,37,38が形成されている
。内輪32は後半体32aと前半体32bとがボルト3
9により固定されて構成されたものである。第1欄○論
33の内周面の所定箇所には凹所40が設けられトこの
凹所48内にト歯36と噛合い第1偏心輪33を内輪3
2のまわりに偏心運動させるためのウオーム42を備え
たウオーム装置41が装着されている。またへ第1偏0
輪33は、内輪32下端にねじ込まれたフランジ43に
より、脱落が防止される。第2偏心論34の内周面の所
定箇所にも凹所44が形成され、この凹所44内にt歯
3Tと噛合い第2偏心輪34を第1偏心論33のまわり
に偏心距離1を半径として偏○運動させるゥオーム46
を備えたウオーム装置45が装着されている。また「第
2偏心輪34は金型6上に載っている。外輪35の内周
面の所定箇所にも凹所47が形成され、この凹所47内
に、歯38と噛合い外輪35を第2偏D論34のまわり
に回転させるゥオーム亀9を備えたウオーム装置母8が
装着されている。ゥオーム装置48‘ま「別途に用意さ
れた駆動装置により回転させられる垂直軸50と、この
垂直軸5川こ取付けられた傘歯車51と、この傘歯車5
1と噛合っている傘歯車52と、この傘歯車52が取付
けられた水平軸53とを含み、ウオーム49はこの水平
軸53に取付けられて歯38と噛合うようになされてい
る。駆動装置の駆動力は垂直軸50、傘歯車51? 5
2、水平軸53を経てゥオーム49に伝えられ、ウオー
ム49の作動により、外輪35が第2偏心輪34のまわ
りを回転する。ウオーム装置41,45はウオーム装置
48と同じ構造であり、ウオーム装置41の作動により
第1偏心論33が内輪32のまわりを半径1で偏0運動
し、ゥオーム装置45の作動により第2偏0輪34が第
1個D論33のまわりを半径1で偏D運動する。また、
外輪35には、円周方向に所定間隔をおいて、金型6上
面にあげられた穴31と対応する位置に上下方向の貫通
孔54が形成されている。さらに、外輪35の外周面に
は円周方向に所定間隔をおいて、3個のブラケット55
がボルト等により取付けられている。このブラケット5
5には、金型6と外輪35とを連結するための連結シリ
ンダ28が、その一端部にて髄56により枢着されてい
る。そして、貫通孔54を貫通した位置決めピン30の
下端部を穴311こ挿入するとともに、連結シリンダ2
8のピストン・ロッドの先端をブラケット27にピン2
9で取りはずし自在に接続することにより、外輪35は
金型6上に位置決めされ、分離自在に連結される。この
ような金型位置決め装置7により金型6を移動させて、
金型6の主ポンチ3および副ポンチ4に対する位置決め
を行うには、金型6の主ポンチ3のまわりの回転、金型
6の左右方向へのスライド、およびスライドした状態で
の金型6の回転を適宜組合わせて行う。
金型6を主ポンチ3のまわりもこ回転させる場合、まず
、油路21から回転板23とスライド板18との間に油
を導入して回転板23を少し浮かせた状態にしておく。
そして、ウオーム装置45,48を固定して第1偏心輪
33と第2偏心輪34と外輪35とを連結しておき、ゥ
オーム装置41を駆動させる。すると、第1偏心輪33
、第2偏心論34および外輪35が、内輪32のまわり
を一体的に回転し、外輪35と連結されている金型6も
主ポンチ3のまわりを回転することになる。ついで、金
型6を左右方向に移動させる場合には、まず「油路20
,21から基礎板15とスライド板18との間およびス
ライド板18と回転板23との間に油を導入し、スライ
ド板18および回転板23を少し浮かした状態にしてお
く。そして、ゥオーム装置41を開放し「 ウオーム装
置48を固定してウオーム装置45を駆動させる。する
と、第1偏心輪33および第2偏心輪34が相互に逆方
向に偏心運動を行い、第2偏心輪34に固定された外輪
35も偏心運動を行なって、外輪35に連結された金型
6は左右方向にスライドする。たとえば、図面に示す状
態から、第1偏心論33が反時計方向(第1図に矢印A
で示す方向)に偏0運動し、第2個D輪34が時計方向
(第1図に矢印Bで示す方向)に偏心運動する場合は、
第2偏心論34および外輪35は右方向に移動していく
ので、金型6も右方向にスライドしていさ、第1偏心輪
33と第2偏心論34とが相対的に1800運動したと
きに、最も右側に来る。そして、第1偏心輪33および
第2偏○輪34が偏○運動を続けると、外輪35も第2
偏○輪34とともに偏0運動を続け、外輪35に連結さ
れた金型6は左方向にスライドする。さらに、金型6を
スライドさせた位置で回転させる場合は、油路20から
回転板23とスライド板18との間に油を導入しておく
。そして「 ゥオーム装置41,45を固定し、ウオー
ム装置48を駆動させると、外輪35だけが回転し、こ
れに連結された金型6も左右方向にスライドした位置で
回転する。上述した金型6の3つの移動を適宜組合わせ
ることにより、主ポンチ3および副ポンチ4に対する金
型6の位置を任意に変えることができる。上述したよう
な逐次型鍛造装置を用いた大型製品の鍛造方法は次のと
おりである。
金型6内に被加工材Sを入れた後、副ポンチ4を下降さ
せて、副ポンチ4の下端の高さ位置と主ポンチ3の下端
の高さ位置とを一致させ、ついで、下部ボルスタ5を上
昇させると、主ポンチ3および副ポンチ4の下端面が被
加工材Sの上面に当接し、さらに下部ボルスタ5を上昇
させると、被加工材Sは主ポンチ3に押し込まれて、へ
こみ7が形成される(第4図イ参照)。このとき、上部
油圧ボート11からステムシリンダ9内に所定量の油を
導入して副ポンチ4を下方に付勢しておき、へこみ57
の周辺部を副ポンチ4で降伏点近くの圧力で加圧しなが
ら行う。所定深さのへこみ57を形成した後、下部ボル
スタ5を下降させて元の位置に戻し、金型6の回転、ス
ライド、およびスライドさせた位置での回転を適宜組合
わせて金型6を移動させ、主ポンチ3および副ポンチ4
に対する金型6の位置を変更し、1つの副ポンチ4がへ
こみ57と相対向する位置に到ったときに、金型6の移
動を停止する。その後、下部ボルスタ5を上昇させると
ともにへこみ57と相対向する副ポンチ4を下降させて
へこみ57内に挿入して被加工材Sを降伏点近くの圧力
で押えるとともに、他の副ポンチ4で被加工材Sの上面
を降伏点近くの圧力で押える(第4図口参照)。さらに
、下部ボルスタ5を上昇させて、主ポンチ3でへこみ5
8を形成する(第4図ハ参照)。そして、上き己のよう
な動作を繰り返して被加工材S全体に加工を施す。加工
終了後は、連結シリンダ28のピストン。ロッド先端部
を、ブラケツト27からはずし、シリンダ28を上方に
回転させて、ピストン。ロッド先端部をクラウンーに取
付けられたブラケット13にピンにより取付けて(第3
図に斜線Cで示す)、下部ボルスタ5を下降させると、
位置決めピン30‘ま、穴31から抜け、金型6と金型
位置決め装置7とが分離する。そこで、シリンダー6を
進出させて金型6を左方に押し出し、油路22からピン
24および蓮通孔23aを経て受圧板26下面に油を導
入し、受圧板26を押し上げて被加工材Sを取り出す。
上記において、主ポンチ3で被加工材Sにへこみを形成
するさし、に、被加工材Sの加工部周辺を副ポンチ4に
より降伏点近くまで加圧すると、加工中に被加工材Sに
発生する微小クラックの進展を防止することができ、被
加工材S中の内部欠陥の閉鎖および圧着が容易になる。
また、主ポンチ3と副ポンチ4との間および副ポンチ4
の相互間に一定の間隙が設けられているから、副ポンチ
4で被加工材Sを押えへ主ポンチ3で加工を施した場合
に、上記間隙中に被加工材Sが流れてクラックの発生が
防止される。さらに、主ポンチ3または副ポンチ4の一
部を、加工済の被加工材Sに押しつけ、金型6を回転さ
せることにより、表面を平滑に仕上げることも可能とな
る。前記実施例においては、主ポンチおよび副ポンチは
横断面正六角形であるが、この形状に限るものではない
さらに、前記実施例では下部ボルスタのみが上下動しう
るようになされているが、これに限るものではなく、上
部ポルスタあるいは上下部両ボルスタを上下動しうるよ
うにしておいてもよい。以上のように、この発明にかか
る逐次型鍛造装置によれば、専用の金型および鍛造装置
を用いなくても1つのもので種々の大型鍛造品を生産す
ることができるので〜大型鍛造製品の多種少量生産を安
価かつ容易に行うことができる。
また、加工部周辺を加圧した状態でその中央部に加工を
施すものであるから、加工時の微小クラックの進展を防
止することができ、材料中の内部欠陥の閉鎖および圧着
が容易になる。また、主ポンチと副ポンチとの間および
隣りあう副ポンチどうしの間の間隙を最適なものにすれ
ば、クラックは発生することがない。この結果、加工硬
化が著しいために、素材が大きく流動する加工を施すこ
とは不可能といわれている18−8系統のステンレス鋼
、延性に乏しく型鍛造に不向きといわれている脆性材料
なども容易に加工することができる。さらに「粉末鍛造
による素材形成においてもより高密度の材料を容易に得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の鍛造装置を示す水平断面図、第2図
は第1図のロー0線にそう断面図、第3図は第1図のm
−m線にそう断面図、第4図はこの発明の鍛造装置を用
いた鍛造方法の工程を示す概略図である。 2・・…・上部ボルスタ、3…・・。 主ポンチ、4・・・…副ポンチ、5…・・・下部ボルス
夕、6・・・・・・金型、7…・・・金型位置決め装置
、28……連結用シリンダ、30・・・・・・位置決め
ピン、32・・…・内輪、33……第1偏心輪、34・
…W第2偏心輪、35・…・・外輪、36, 37,3
8・・・・・0歯、41,45,48……ウオーム装置
。第1図 第4図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 上部ボルスタ2の下面に、多角形の加工用主ポンチ
    3が取付けられ、この主ポンチ3のまわりに、主ポンチ
    3との間および相互間に一定の間隙をおいて近接して主
    ポンチ3の辺の数以上の上下動自在の副ポンチ4が設け
    られ、上部ボルスタ2と所定間隔をおいて対向する下部
    ボルスタ5上に、回転自在でかつ左右にのみスライドし
    うる金型6が設置され、金型6上に主ポンチ3および副
    ポンチ4に対する金型6の位置を変更しうる金型位置決
    め装置7が設けられ、金型6と金型位置決め装置7とが
    連結用シリンダ28および位置決めピン30によって着
    脱自在に連結され、上部ボルスタ2および下部ボルスタ
    5のうち少なくともいずれか一方が上下動しうるもので
    あって、上記金型位置決め装置7が、副ポンチ4のまわ
    りを囲んで固定された内輪32と、内輪32のまわりに
    嵌められ、かつ内輪32に対して所定距離偏心し、この
    距離を半径として偏心運動する第1偏心輪33と、第1
    偏心輪33のまわりに嵌められ、かつ第1偏心輪33に
    対して所定距離偏心し、この距離を半径として偏心運動
    する第2偏心輪34と、第2偏心輪34のまわりに回転
    自在に嵌められ、かつ金型6と分離自在に連結された外
    輪35とを含み、内輪32、第1偏心輪33および第2
    偏心輪34の外周面には歯36,37,38が形成され
    、第1偏心輪33には歯36と噛合うウオーム42を含
    むウオーム装置41、第2偏心輪34には歯37と噛合
    うウオーム46を含むウオーム装置45、外輪35には
    歯38と噛合うウオーム49を含むウオーム装置48が
    それぞれ設けられており、ウオーム装置41,45,4
    8が駆動されることにより第1偏心輪33、および第2
    偏心輪34が偏心運動し、外輪35が回転するようにな
    された、逐次型鍛造装置。
JP1527880A 1980-02-08 1980-02-08 逐次型鍛造装置 Expired JPS606727B2 (ja)

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JPS56111536A JPS56111536A (en) 1981-09-03
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JPH0713868Y2 (ja) * 1988-10-29 1995-04-05 愛知製鋼株式会社 成形型装置
CN104942200B (zh) * 2015-05-06 2017-03-29 上海交通大学 工字型接头转动模具及其成形工艺

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