JPS6067635A - ヒ−トパイプ材 - Google Patents
ヒ−トパイプ材Info
- Publication number
- JPS6067635A JPS6067635A JP17225383A JP17225383A JPS6067635A JP S6067635 A JPS6067635 A JP S6067635A JP 17225383 A JP17225383 A JP 17225383A JP 17225383 A JP17225383 A JP 17225383A JP S6067635 A JPS6067635 A JP S6067635A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- creep
- pipe
- tensile stress
- heat pipe
- copper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、ヒートパイプ月に関するものである。
従来技術
従来よりヒートパイプ月には熱伝導性に優れたリンl1
12酸銅や無酸素銅等の月利から成る管が用いられてい
る。これはこのような銅が熱伝導性の外に、靭性、加工
性、ろうイリリ性、耐食性等が良好であるからである。
12酸銅や無酸素銅等の月利から成る管が用いられてい
る。これはこのような銅が熱伝導性の外に、靭性、加工
性、ろうイリリ性、耐食性等が良好であるからである。
この用途にJ′3いて、鋼管は高温度にさらされる。リ
ーなわら、ヒートパイプは^湯側の熱高温側において高
温にさらされる(例えば、排熱回収装置に設けられた場
合)。
ーなわら、ヒートパイプは^湯側の熱高温側において高
温にさらされる(例えば、排熱回収装置に設けられた場
合)。
この場合、鋼管は材料の許容引張応ツノを用いて設計さ
れる。例えば、鋼管が内圧を受(プる場合、鋼管の外径
及び肉厚は次式により決められる。
れる。例えば、鋼管が内圧を受(プる場合、鋼管の外径
及び肉厚は次式により決められる。
200σ℃
1)−0,f’、t
+1:使用中の管の内圧(kg1/C1113)σ:使
用中温度におりる管の許容引 張応力(kgf/mm2) D:管の外径(n+m) t :管の肉圧(mm) 上記式中σは、J I S 138243 (1981
) (圧力予期の構造〉又はASME、 Boiler
an(lpressure Vessel Code
3cctionVl[などに決められている。
用中温度におりる管の許容引 張応力(kgf/mm2) D:管の外径(n+m) t :管の肉圧(mm) 上記式中σは、J I S 138243 (1981
) (圧力予期の構造〉又はASME、 Boiler
an(lpressure Vessel Code
3cctionVl[などに決められている。
J I S B8243によれば、リン1悦酸銅及び)
1((酸素鋼管の許容引張応力は、表1のと+3りに沙
められでいる一bA(−ト鼾1101全(−4寸いて(
二[軟質材が用いられることが多く、また砂質拐や半硬
質が用いられる場合にも、硬ろうイ]りや溶接により部
分的に加熱されて再結晶が生ずるため、管は軟質材の許
容引張応力をしって設81するのが一般的である。
1((酸素鋼管の許容引張応力は、表1のと+3りに沙
められでいる一bA(−ト鼾1101全(−4寸いて(
二[軟質材が用いられることが多く、また砂質拐や半硬
質が用いられる場合にも、硬ろうイ]りや溶接により部
分的に加熱されて再結晶が生ずるため、管は軟質材の許
容引張応力をしって設81するのが一般的である。
ところで鋼管の許容引張応力は、温度が高くなるほど低
下するため、高温で使用りる場合には、管の肉)9を厚
くする必要があり、これは経済的でない。また、銅管の
許容引張応力はJISでは200℃(△SMEでは20
4℃)までしか決められていないため、200℃以上の
渇反で使用り−る場合には、管の設81ができない(し
たがってこの場合に供りる管は実用化できない)。この
ために鋼管の場合、管の使用温度が200℃を越えない
にうにりる必要があるから、機器の設計に制約を受りた
り、あるいは鋼管に替えて高温強度はあっても、加工性
、ろう付は性ま/、E耐食性に劣る月利の管をやむなく
使用する場合が多い。
下するため、高温で使用りる場合には、管の肉)9を厚
くする必要があり、これは経済的でない。また、銅管の
許容引張応力はJISでは200℃(△SMEでは20
4℃)までしか決められていないため、200℃以上の
渇反で使用り−る場合には、管の設81ができない(し
たがってこの場合に供りる管は実用化できない)。この
ために鋼管の場合、管の使用温度が200℃を越えない
にうにりる必要があるから、機器の設計に制約を受りた
り、あるいは鋼管に替えて高温強度はあっても、加工性
、ろう付は性ま/、E耐食性に劣る月利の管をやむなく
使用する場合が多い。
目 的
本発明の主たる目的は、リン脱酸鋼又は無酸素銅よりも
高温にお(プる許容引張応力が大きく、一方加工性、ろ
う(11プ性及び耐食性に劣ることのない、ピー1〜パ
イプ祠を配供づることにある。
高温にお(プる許容引張応力が大きく、一方加工性、ろ
う(11プ性及び耐食性に劣ることのない、ピー1〜パ
イプ祠を配供づることにある。
なお、高温域ずなわらクリープ領域く一般に純銅で10
0〜150℃以上とされる温度域)にお【ノる許容引張
応力は、クリープ強度からめられるので、ここでいうΔ
′1容引張応力が大きいということは、クリー−ゾ特1
牛が優れCいることである。ずなわら、ヒー1へバイブ
祠としては、クリープ特性に優れているしのが要求され
る。
0〜150℃以上とされる温度域)にお【ノる許容引張
応力は、クリープ強度からめられるので、ここでいうΔ
′1容引張応力が大きいということは、クリー−ゾ特1
牛が優れCいることである。ずなわら、ヒー1へバイブ
祠としては、クリープ特性に優れているしのが要求され
る。
構成
本発明は、Sn : 0.4〜1.0%、1〕:0.0
04〜0.040%を含み、残部は実質的にCuである
銅合金から成る、ピー1−パイプ材である。
04〜0.040%を含み、残部は実質的にCuである
銅合金から成る、ピー1−パイプ材である。
3nは、クリープ特性を向上さUるために0.4〜1.
0%含有される。以下に記載する実施例から明らかなに
うに、Snが0.4%にり少ないときはクリープ特性の
顕茗な向上が得られず、一方1.0%を越えるほど増加
しても、増加の割にクリープ特性の向上が顕茗でないた
め1.0%を越える■の含有は、3++添加による経済
上の利点を失う。更にS+1の増加に伴いリン銅ろうに
よるフラッフろうイ1り特性がやや劣るようになる。
0%含有される。以下に記載する実施例から明らかなに
うに、Snが0.4%にり少ないときはクリープ特性の
顕茗な向上が得られず、一方1.0%を越えるほど増加
しても、増加の割にクリープ特性の向上が顕茗でないた
め1.0%を越える■の含有は、3++添加による経済
上の利点を失う。更にS+1の増加に伴いリン銅ろうに
よるフラッフろうイ1り特性がやや劣るようになる。
Pは、0.004〜0.040%含有される。Pが0.
0040%より少ないと、162 Wが不充分であるI
こめ合金は水素「い化を生ずるJ、うになる。
0040%より少ないと、162 Wが不充分であるI
こめ合金は水素「い化を生ずるJ、うになる。
一方、Pの0.040%を越える含有は、合金に応力腐
食割れを生じ易くなる。
食割れを生じ易くなる。
その他、Fe、Ni、Mn、Ai、Si。
Mg、Ag、13、Zr、Cr、Zn、Ca、M(]な
とは、合金の固溶限度以下においで含有しても何ら差支
えない。
とは、合金の固溶限度以下においで含有しても何ら差支
えない。
以下、実施例を比較例と対比しC1本発明の効果を具体
的に説明する。
的に説明する。
実施例
表2に示す組成の合金を高周波溶解炉を用いて溶解して
棒状鋳塊と板状鋳塊を得た。棒状鋳塊から熱間押出し一
冷間抽伸一焼鈍を紅て、直径20+nmの丸、棒を作成
し、この丸棒に対してクリープ試験を施した。
棒状鋳塊と板状鋳塊を得た。棒状鋳塊から熱間押出し一
冷間抽伸一焼鈍を紅て、直径20+nmの丸、棒を作成
し、この丸棒に対してクリープ試験を施した。
表2 試料の合金組成
○クリープ試験
2!)0℃及び200°Cにおいて棒状試片のクリープ
試験をt′萱なって、クリープ曲線を得た。
試験をt′萱なって、クリープ曲線を得た。
これからクリープ速度をめてクリープ速度線図を作成し
た。
た。
これを添(=J図面に示J。この図から、本発明のヒー
トパイプ材がクリープ特性に優れていることが分かる。
トパイプ材がクリープ特性に優れていることが分かる。
比較例の合金の性能から、3 nがQ、4%より少ない
ときは(No、6)、そのクリープ特性が比較例(従来
材)のリン脱酸銅(NO,8)と大きく変4つらないこ
と、一方3n1.O%を越えるほど多く添加しくb(N
’0.7)、添加量の割にはクリー−ゾ’Is↑」向上
が著しくないことが分かる。
ときは(No、6)、そのクリープ特性が比較例(従来
材)のリン脱酸銅(NO,8)と大きく変4つらないこ
と、一方3n1.O%を越えるほど多く添加しくb(N
’0.7)、添加量の割にはクリー−ゾ’Is↑」向上
が著しくないことが分かる。
また、JISB8243及び△SMI冊の規定によれば
、許容引張応力は、クリープ速度0.01%/ 100
0hrに対応りる1心力と解釈づることができるので、
このことからにF容応力をめると、表3のようになる。
、許容引張応力は、クリープ速度0.01%/ 100
0hrに対応りる1心力と解釈づることができるので、
このことからにF容応力をめると、表3のようになる。
表3 九’+容引張応力(kgf/ma12)表3から
、250℃の場合にリン脱酸銅(NO,8)と比較して
、本発明材料の合金の許容引張応力が60〜100%大
きいこと、3 n004%より少ないときは(No、6
)、許容応力は20%しか上界しないこと、一方3 n
を1.5%で増加しでも(No、7 ) 、ffF容引
張応力の上背は120%であり、これは本発明材料の合
金(No、2 、No、3 )と大差ないことが分かる
。
、250℃の場合にリン脱酸銅(NO,8)と比較して
、本発明材料の合金の許容引張応力が60〜100%大
きいこと、3 n004%より少ないときは(No、6
)、許容応力は20%しか上界しないこと、一方3 n
を1.5%で増加しでも(No、7 ) 、ffF容引
張応力の上背は120%であり、これは本発明材料の合
金(No、2 、No、3 )と大差ないことが分かる
。
効 果
(1) 本発明により、従来のヒト−バイブ祠であるリ
ン脱酸銅、無酸素銅と比較して、機械的性質、加工性、
ろうイ」(プ性及び耐食性を低下させることなしに、よ
り高温におりるクリープ特性を向上させたヒートパイプ
用材斜が提供される。
ン脱酸銅、無酸素銅と比較して、機械的性質、加工性、
ろうイ」(プ性及び耐食性を低下させることなしに、よ
り高温におりるクリープ特性を向上させたヒートパイプ
用材斜が提供される。
(刀 本発明により、従来、加工性、ろうイ」け性、耐
食性に劣る合金をやむなく使用していIこ高温機器材に
対して、これら合金J、り侵れた性質をもつ合金を適用
することが可能となる。
食性に劣る合金をやむなく使用していIこ高温機器材に
対して、これら合金J、り侵れた性質をもつ合金を適用
することが可能となる。
(3) リン脱酸銅、無酸素銅が適用できるような用途
においても、本発明材料の合金と替えることによって、
それら機器の薄肉化り脣1れるから経演的価値が大きい
。
においても、本発明材料の合金と替えることによって、
それら機器の薄肉化り脣1れるから経演的価値が大きい
。
図は、本発明材料と比較材料についで200℃、250
℃で行なつlCクリープ試験からめたクリープ速度線を
示リグラフである。 手続道I′X正泗 (自発) 1.事件の表示 昭和58年特r[願第172253号
2、発明の名称 と−i〜ミルパイ プ、補正をづる者 事件との関係 特許出願人 名 称 (227)住友軽金属工業株式会礼5゜補正命
令の日付 (自 光ン 6、補正の対象 明細内申、発明の詳MIIな説明の欄
。 7、補正の内容 別紙の通り。 (別 紙) ■、明細吉第2頁第7行の「200σt を、[200
σt D−Q、8LJ − [) −0,8tJに訂正する。 ■、同第8行のr kaf/cm3Jを、r kaf/
cm2 Jに訂正する。 ■、同第9行の「中」を削除づる。 IV 、同第12行の「肉圧」を、「肉厚」に訂正づる
。 ■、同第14行の「予期」を、「容器」に訂正づる。 Vl 、同第5頁第12行の「フラッフろうイ」す」を
、「フラックスレスろう何り」に+J正する。 Vl 、同第14行U) 10.040%J ヲ、[0
,011%Jに訂正する。 ■、同第10頁第1行の「ヒートパイプ」を、[ヒート
パイプ]に訂正づる。
℃で行なつlCクリープ試験からめたクリープ速度線を
示リグラフである。 手続道I′X正泗 (自発) 1.事件の表示 昭和58年特r[願第172253号
2、発明の名称 と−i〜ミルパイ プ、補正をづる者 事件との関係 特許出願人 名 称 (227)住友軽金属工業株式会礼5゜補正命
令の日付 (自 光ン 6、補正の対象 明細内申、発明の詳MIIな説明の欄
。 7、補正の内容 別紙の通り。 (別 紙) ■、明細吉第2頁第7行の「200σt を、[200
σt D−Q、8LJ − [) −0,8tJに訂正する。 ■、同第8行のr kaf/cm3Jを、r kaf/
cm2 Jに訂正する。 ■、同第9行の「中」を削除づる。 IV 、同第12行の「肉圧」を、「肉厚」に訂正づる
。 ■、同第14行の「予期」を、「容器」に訂正づる。 Vl 、同第5頁第12行の「フラッフろうイ」す」を
、「フラックスレスろう何り」に+J正する。 Vl 、同第14行U) 10.040%J ヲ、[0
,011%Jに訂正する。 ■、同第10頁第1行の「ヒートパイプ」を、[ヒート
パイプ]に訂正づる。
Claims (1)
- Sn : 0,4〜1.0%、P : 0.004〜0
.040%を含み、残部は実質的にC1である銅合金か
ら成る、ピー1−パイプ祠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17225383A JPS6067635A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | ヒ−トパイプ材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17225383A JPS6067635A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | ヒ−トパイプ材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067635A true JPS6067635A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=15938459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17225383A Pending JPS6067635A (ja) | 1983-09-20 | 1983-09-20 | ヒ−トパイプ材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067635A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339893A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-20 | Akutoronikusu Kk | 高信頼性ループ型細管ヒートパイプ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52145328A (en) * | 1976-05-31 | 1977-12-03 | Furukawa Metals Co | Copper alloy with anti softening property |
| JPS52145327A (en) * | 1976-05-31 | 1977-12-03 | Furukawa Metals Co | Copper alloy with anti softening property |
-
1983
- 1983-09-20 JP JP17225383A patent/JPS6067635A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52145328A (en) * | 1976-05-31 | 1977-12-03 | Furukawa Metals Co | Copper alloy with anti softening property |
| JPS52145327A (en) * | 1976-05-31 | 1977-12-03 | Furukawa Metals Co | Copper alloy with anti softening property |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339893A (ja) * | 1989-07-06 | 1991-02-20 | Akutoronikusu Kk | 高信頼性ループ型細管ヒートパイプ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2271489A1 (en) | Sandwich material for brazing with high strength at high temperature | |
| KR20060134189A (ko) | 열 교환기용 내열 알루미늄 합금 | |
| US4938922A (en) | Gold-nickel-titanium brazing alloy | |
| US4574878A (en) | Plate fin heat exchanger for superhigh pressure service | |
| US4906534A (en) | Composite aluminum thin plates for brazing and method for preparing same | |
| CN115014117A (zh) | 一种高耐腐蚀性集流管料及其制备方法和应用 | |
| US3070875A (en) | Novel brazing alloy and structures produced therewith | |
| NO129097B (ja) | ||
| JP4228166B2 (ja) | 疲労強度の優れた継目無銅合金管 | |
| CN114935225A (zh) | 一种平行流冷凝器用集流管料及其制备方法和应用 | |
| JP2007131872A (ja) | 熱交換器用アルミニウム合金クラッド材 | |
| JPS5823452B2 (ja) | 耐軟化性銅合金 | |
| JPS6215619B2 (ja) | ||
| JPS59107040A (ja) | 耐食・耐熱合金の製造方法 | |
| JPH01102297A (ja) | ろう付け性と耐食性にすぐれた熱交換器用Al合金複合フィン材 | |
| JPH01218795A (ja) | フイレット強度の高いAl合金ろう材 | |
| JPS5952221B2 (ja) | 耐熱高導電性銅合金 | |
| JPH01152236A (ja) | コネクター用Al合金 | |
| JP2984779B2 (ja) | 低熱膨張係数合金用溶接材料及びその溶接材料を用いた溶接管製造方法 | |
| JPH0559184B2 (ja) | ||
| JPS6311644A (ja) | 耐食性および耐熱性のすぐれた高強度Ni−Cr系合金 | |
| JP7053140B2 (ja) | 熱交換器用アルミニウム合金クラッド材およびその製造方法ならびに熱交換器用アルミニウム合金チューブの製造方法 | |
| JPH04371369A (ja) | アルミニウム合金製熱交換器 | |
| JPH04162981A (ja) | 真空ろう付用箔状アルミニウム合金ろう材 | |
| JPH05105981A (ja) | 耐加熱軟化性に優れたアルミニウム合金管材 |