JPS6067864A - 交流電圧検出回路 - Google Patents
交流電圧検出回路Info
- Publication number
- JPS6067864A JPS6067864A JP17435183A JP17435183A JPS6067864A JP S6067864 A JPS6067864 A JP S6067864A JP 17435183 A JP17435183 A JP 17435183A JP 17435183 A JP17435183 A JP 17435183A JP S6067864 A JPS6067864 A JP S6067864A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、交流電源の電圧低下や停電を高速度で検出す
る交流電圧検出回路に関するものである。
る交流電圧検出回路に関するものである。
[発明の技術的背景とその問題点]
交流電圧の検出方法として、従来から(a)整流平滑電
圧のレベル検出%(b)整流リップル電圧の波高値検出
の2つの方法が用いられているが、(a)に平滑のため
に時定数の大きなフィルタを必要とするので検出時間遅
れが大きく、また(b)はリップル波形による最大1/
2サイクルすなわち7時間(Tは1サイクルの周期)の
検出時間遅れがある。
圧のレベル検出%(b)整流リップル電圧の波高値検出
の2つの方法が用いられているが、(a)に平滑のため
に時定数の大きなフィルタを必要とするので検出時間遅
れが大きく、また(b)はリップル波形による最大1/
2サイクルすなわち7時間(Tは1サイクルの周期)の
検出時間遅れがある。
例えは第1図は上記(b)の方法を用いた交流電圧検出
回路であり、交流電圧AVは全波整流器1で整流され、
アッテネータ2を介して電圧信号Aとして電圧比較器1
0に入力され、第2図(a)に示すように交流電圧が正
常な場合の整流波高値に相当する一定の基準電圧レベル
Bと比較される。
回路であり、交流電圧AVは全波整流器1で整流され、
アッテネータ2を介して電圧信号Aとして電圧比較器1
0に入力され、第2図(a)に示すように交流電圧が正
常な場合の整流波高値に相当する一定の基準電圧レベル
Bと比較される。
電圧比較器10はA)Bのときオン、A(Bのときオフ
となり、従ってその出力Cは第s図(b)に示す通りと
なる。
となり、従ってその出力Cは第s図(b)に示す通りと
なる。
電圧比較器10の出力Cは電圧比較器11を含む点線で
囲んだオフディレィタイマ14に入力され、コンデンサ
12で電圧積分される。
囲んだオフディレィタイマ14に入力され、コンデンサ
12で電圧積分される。
第2図(b)に示すように出力Cが1/2サイクル以上
継続するとコンデンサ12の電圧Di第2図(c)に示
すように基準電圧Eを超え、電圧比較器11がオンどな
って、出力Fは第2図(d)に示すように変化する。
継続するとコンデンサ12の電圧Di第2図(c)に示
すように基準電圧Eを超え、電圧比較器11がオンどな
って、出力Fは第2図(d)に示すように変化する。
これによってはソ1/2サイクルのディレィタイムで交
流電圧Vの電圧低下が検出される。
流電圧Vの電圧低下が検出される。
なお/2サイクルのディレィタイムを設けるのは、菓3
図(a) 、 (b) 、 (C)に示すように、整流
波形人の波高値が基準電圧レベルBと一致する正常時に
おいて、出力Cが最大1/2サイクルの幅を有するから
である。
図(a) 、 (b) 、 (C)に示すように、整流
波形人の波高値が基準電圧レベルBと一致する正常時に
おいて、出力Cが最大1/2サイクルの幅を有するから
である。
最近の電子装蔭では、メモリバックアップなどの必要か
ら交流電源の電圧低下や停電を短時間に検出することが
要求されているが、上記従来の方法ではこの要求を満足
することができない。
ら交流電源の電圧低下や停電を短時間に検出することが
要求されているが、上記従来の方法ではこの要求を満足
することができない。
[発明の目的]
本発明は、交流電圧の電圧低下や停電を数分の1サイク
ル(例えば1/8サイクル)以下の短時間で検出できる
高速動作の交流電圧検出回路を提供することを目的とし
ている。
ル(例えば1/8サイクル)以下の短時間で検出できる
高速動作の交流電圧検出回路を提供することを目的とし
ている。
[発明の概要コ
本発明は、交流電圧を余波整流した整流電圧を正常時の
波高値と等しい第1の基準電圧と比較し、整流電圧の瞬
時値が上記第1の基準電圧以上のとき出力をHIレベル
とするリセット端子っき1/2サイクルオフデイレイタ
イマと、上記整流電圧を半サイクルごとに上り己第1の
基準電圧より低い第2の基準電圧と比較し、整流電圧の
瞬時値が上記第2の基準電圧より低い期間が数分の1サ
イクル(例えば1/8サイクル)以上のとき上記オフデ
ィレィタイマをリセットする低電圧比較回路と、上記整
流電圧のH時値が零附近にある期間が所定時間Δを以上
のとき上記オフディレィタイマをリセットする零電圧比
較回路を備え、オフディレィタイマの出力がLOレベル
になったことによって交流電圧の電圧低下または停電を
検出し、これにょつて交流電源の′電圧低下や停電を高
速度で検出できる交流電圧検出回路である。
波高値と等しい第1の基準電圧と比較し、整流電圧の瞬
時値が上記第1の基準電圧以上のとき出力をHIレベル
とするリセット端子っき1/2サイクルオフデイレイタ
イマと、上記整流電圧を半サイクルごとに上り己第1の
基準電圧より低い第2の基準電圧と比較し、整流電圧の
瞬時値が上記第2の基準電圧より低い期間が数分の1サ
イクル(例えば1/8サイクル)以上のとき上記オフデ
ィレィタイマをリセットする低電圧比較回路と、上記整
流電圧のH時値が零附近にある期間が所定時間Δを以上
のとき上記オフディレィタイマをリセットする零電圧比
較回路を備え、オフディレィタイマの出力がLOレベル
になったことによって交流電圧の電圧低下または停電を
検出し、これにょつて交流電源の′電圧低下や停電を高
速度で検出できる交流電圧検出回路である。
[発明の実施例]
本発明の一実施例を第4図に示す。第6図は本発明の動
作を示すタイムチャートである。
作を示すタイムチャートである。
第4図において入力交流電圧AVは全波整流器1を介し
てアッテネータ2に入力され、その出力A11−1:電
圧比較器10で、抵抗3,4で電圧Vを分圧して得られ
る基準電圧Bと比較され、その出力Cはオフディレィタ
イマ41に入力される。
てアッテネータ2に入力され、その出力A11−1:電
圧比較器10で、抵抗3,4で電圧Vを分圧して得られ
る基準電圧Bと比較され、その出力Cはオフディレィタ
イマ41に入力される。
更に上記出力室圧入は電圧比較器31 、33で、それ
ぞれ抵抗器21 、22で得られる基準電圧Gおよび抵
抗器26.27で得られる基準電圧りと比較され、比較
器31 、32の出力1−1.MはORゲート36に入
力される。
ぞれ抵抗器21 、22で得られる基準電圧Gおよび抵
抗器26.27で得られる基準電圧りと比較され、比較
器31 、32の出力1−1.MはORゲート36に入
力される。
ORゲート36の出力は抵抗器詔、コンデンサ38によ
る積分回路に入力され、その出力電圧Nは電圧比較器3
4で、抵抗器29.30で得られる基準電圧Pと比較さ
れ、電圧比較器34の出力Qはダイオード40を介して
オフディレィタイマ41のリセット端子に入力される。
る積分回路に入力され、その出力電圧Nは電圧比較器3
4で、抵抗器29.30で得られる基準電圧Pと比較さ
れ、電圧比較器34の出力Qはダイオード40を介して
オフディレィタイマ41のリセット端子に入力される。
同様に電圧比較器31の出力Hに反転増幅器35に入力
され、その出力は抵抗器23.コンデンサ37(=よる
積分回路に入力され、その出力Il′i電圧比較器32
で、抵抗器24.25で得られる基準電圧Jと比較され
電圧比較器32の出力Kid:ダイオード39を介して
、オフディレィタイマ41のリセット端子に入力される
。
され、その出力は抵抗器23.コンデンサ37(=よる
積分回路に入力され、その出力Il′i電圧比較器32
で、抵抗器24.25で得られる基準電圧Jと比較され
電圧比較器32の出力Kid:ダイオード39を介して
、オフディレィタイマ41のリセット端子に入力される
。
第5図はオフディレィタイマの動作を示すタイムチャー
トである。
トである。
次に第6図のタイムチャートを用いて本発明の詳細な説
明する。
明する。
第6図に示すように電圧比較器IOにより入力室圧入は
基準電圧レベルBと比較され、A≧Bの時の出力電圧C
の立上りでオフディレィタイマ41の出力F?′iHI
レベルとfxす、同じく立下りでT/2のオフディレィ
を起動する。
基準電圧レベルBと比較され、A≧Bの時の出力電圧C
の立上りでオフディレィタイマ41の出力F?′iHI
レベルとfxす、同じく立下りでT/2のオフディレィ
を起動する。
更に電圧Aは電圧比較器31により非常に低レベルに設
定された基準電圧Gと、電圧比較器33により基準電圧
りとそれぞれ比較され、そのそれぞれの出力H,MはO
Rゲート36によって論理和かとられ、その出力により
抵抗器28.コンデンサ38(=よる積分回路の積分開
始、リセットが制御されて出力電圧Nが得られる。
定された基準電圧Gと、電圧比較器33により基準電圧
りとそれぞれ比較され、そのそれぞれの出力H,MはO
Rゲート36によって論理和かとられ、その出力により
抵抗器28.コンデンサ38(=よる積分回路の積分開
始、リセットが制御されて出力電圧Nが得られる。
すなわちORゲート36の出力がHlレベルの時リセッ
トされ、LOレベルの時積分開始となる。
トされ、LOレベルの時積分開始となる。
この出力電圧Nは抵抗器29.30で得られる基準電圧
Pと寒、圧比較器34で比較されA80からA=Lまで
の時間tl捷たはA=LからAキ0までの時間t2がそ
れぞれT/8より長い時HI 出力となるQ信号を発生
ずる。
Pと寒、圧比較器34で比較されA80からA=Lまで
の時間tl捷たはA=LからAキ0までの時間t2がそ
れぞれT/8より長い時HI 出力となるQ信号を発生
ずる。
すなわち抵抗器28.コンデンサ38による相分回路の
充電時定数を、T/8時間後の充電電圧が抵抗器29
、 :30で電圧Vを分圧して得られた電圧Pにほぼ到
達するように選定しておけば検出時間遅j、はほぼT/
8になる。
充電時定数を、T/8時間後の充電電圧が抵抗器29
、 :30で電圧Vを分圧して得られた電圧Pにほぼ到
達するように選定しておけば検出時間遅j、はほぼT/
8になる。
また電圧比較器31の出力信号I]は反転増幅器35に
より反転されその出力により抵抗器23.コンデンサ3
7による積分回路の積分開始、リセットが制御されて出
力■が得られる。
より反転されその出力により抵抗器23.コンデンサ3
7による積分回路の積分開始、リセットが制御されて出
力■が得られる。
この出力Iは抵抗器24.25で得られる基準電圧Jと
電圧比較器32で比較され、Aキ0の期間かΔtより長
い時HI出力Kを発生する。
電圧比較器32で比較され、Aキ0の期間かΔtより長
い時HI出力Kを発生する。
抵抗器23.コンデンサ37による積分回路の充電時定
数は電圧比較器31で得られた出力Hのパルス幅t8の
算大値によっても充電電圧が抵抗器24゜25で電圧■
を分圧して得られた電圧Jに到達しないよう設定する事
が肝要であるが、通常電圧比較器310基準電圧Gは非
常に低レベルに設定しても出力パルスHが+Vられるの
で% ts << tx、 lとする小が出χ、検出時
間遅れ△tも△t << T/8とする事が可能となる
。
数は電圧比較器31で得られた出力Hのパルス幅t8の
算大値によっても充電電圧が抵抗器24゜25で電圧■
を分圧して得られた電圧Jに到達しないよう設定する事
が肝要であるが、通常電圧比較器310基準電圧Gは非
常に低レベルに設定しても出力パルスHが+Vられるの
で% ts << tx、 lとする小が出χ、検出時
間遅れ△tも△t << T/8とする事が可能となる
。
電圧比較器32.34の出力に、Qはダイオード39゜
40により論理和がとられ、そのHIレベルへの立上り
でオフディレィタイマ41にリセットをかけその出力F
がHIレベルの場合に限りLOレベルにリセットする。
40により論理和がとられ、そのHIレベルへの立上り
でオフディレィタイマ41にリセットをかけその出力F
がHIレベルの場合に限りLOレベルにリセットする。
これによって電圧低下は最大T/8.停電は最大△tの
検出時間遅れで検出することが可能となる。
検出時間遅れで検出することが可能となる。
捷た第7図に示すようにXB = A X sn 22
.5°+X4= A、 X 5ln67.5°の都準値
を有する電圧比較器51.52を追加して電圧Aと比較
し、 A(X3の期間がA中0−!たはA = x3か
ら起算してそれぞれ(22,ヂ360°)X T =
T/16 より長い場合や、Xa<A<Xzの期間がA
=X3捷たに°A=X2が起算してそれぞれT/16よ
り長い場合や、X2 < A < X4の期間がA=x
2捷たはA=X4から起算してそれぞれT/16より長
い場合オフディレィタイマにリセットをかけるように構
成すると電圧低下を最大T/16の検出時間遅れで検出
する事が可能となる。
.5°+X4= A、 X 5ln67.5°の都準値
を有する電圧比較器51.52を追加して電圧Aと比較
し、 A(X3の期間がA中0−!たはA = x3か
ら起算してそれぞれ(22,ヂ360°)X T =
T/16 より長い場合や、Xa<A<Xzの期間がA
=X3捷たに°A=X2が起算してそれぞれT/16よ
り長い場合や、X2 < A < X4の期間がA=x
2捷たはA=X4から起算してそれぞれT/16より長
い場合オフディレィタイマにリセットをかけるように構
成すると電圧低下を最大T/16の検出時間遅れで検出
する事が可能となる。
−第8図は以上の動作を示すタイムチャートである0
々お第7図におけるスイッチS1.、S2はRCf1分
回路の積分開始およびリセット用のスイッチである0 [発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、交流電圧の電圧低
下を1/8サイクル以下(捷た(は必要により1/16
サイクル以下)で検出できる高速度の交流電圧検出回路
が得られる。
回路の積分開始およびリセット用のスイッチである0 [発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、交流電圧の電圧低
下を1/8サイクル以下(捷た(は必要により1/16
サイクル以下)で検出できる高速度の交流電圧検出回路
が得られる。
第1図は従来の交流電圧検出回路の一例を示す回路図、
第2図およびM3図はその動作を示すタイムチャート、
第4図は本発明の一実施例を示す回路図、第5図は第4
図におけるオフディレィタイマの動作を示すタイムチャ
ート、第6図は第4図の動作を示すタイムチャート、第
7図は本発明の他の実施例を示す回路図、第8図は第7
図の動作を示すタイムチャートである。 l・・・全波整流器 2・・・アッテネータ10、 l
] 、 31〜34.51〜54・・・電圧比較器14
、41・・・オフディレィタイマ35・反転増幅器
36・・・ORゲート代理人 弁理士 猪 股 祥 晃
(ほか1名)第 1 図 乾 第2図 シ 第 4− 図 4/ 第 5 図 OR’EMT ’
第2図およびM3図はその動作を示すタイムチャート、
第4図は本発明の一実施例を示す回路図、第5図は第4
図におけるオフディレィタイマの動作を示すタイムチャ
ート、第6図は第4図の動作を示すタイムチャート、第
7図は本発明の他の実施例を示す回路図、第8図は第7
図の動作を示すタイムチャートである。 l・・・全波整流器 2・・・アッテネータ10、 l
] 、 31〜34.51〜54・・・電圧比較器14
、41・・・オフディレィタイマ35・反転増幅器
36・・・ORゲート代理人 弁理士 猪 股 祥 晃
(ほか1名)第 1 図 乾 第2図 シ 第 4− 図 4/ 第 5 図 OR’EMT ’
Claims (1)
- 交流電圧な全波整流した整流電圧を正常時の波高値と等
しい第1の基準電圧と比較し、整流電圧の瞬時値が上記
第1の基準電圧以上のとき出力をHIレベルとするリセ
ット端子つき1/2サイクルオフデイレイタイマと、上
記整流電圧を半サイクルごとに上記第1の基準電圧より
低い第2の基準電圧と比較し、整流電圧の瞬時値が上記
第2の基準電圧より低い期間が数分の1サイクル以上の
とき上記オフディレィタイマをリセットする低電圧比較
回路と、上記整流電圧の瞬時値が零附近にある期間が所
定時間△を以上のとき上記オンディレィタイマをリセッ
トする零電圧比較回路を備え、上記オフディレィタイマ
の出力がLOレベルに彦ったことによって交流電圧の電
圧低下または停電を検出することを特徴とする交流電圧
検出回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17435183A JPS6067864A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 交流電圧検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17435183A JPS6067864A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 交流電圧検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067864A true JPS6067864A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=15977117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17435183A Pending JPS6067864A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 交流電圧検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067864A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63238566A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-04 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | 交流入力電圧検出方法 |
| JPH04114926U (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-12 | 株式会社城南製作所 | 電動床下収納庫 |
| WO2013047251A1 (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-04 | 富士電機株式会社 | Ac入力電圧遮断検出方法及び回路 |
| JP2020060428A (ja) * | 2018-10-09 | 2020-04-16 | キヤノン株式会社 | 停電検知装置および半波検知回路 |
| JP2022544898A (ja) * | 2019-08-22 | 2022-10-24 | 中興通訊股▲ふん▼有限公司 | 瞬時電圧低下検出回路及び車載診断システム |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP17435183A patent/JPS6067864A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63238566A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-04 | Fuji Elelctrochem Co Ltd | 交流入力電圧検出方法 |
| JPH04114926U (ja) * | 1991-03-26 | 1992-10-12 | 株式会社城南製作所 | 電動床下収納庫 |
| WO2013047251A1 (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-04 | 富士電機株式会社 | Ac入力電圧遮断検出方法及び回路 |
| CN103917878A (zh) * | 2011-09-28 | 2014-07-09 | 富士电机株式会社 | Ac输入电压切断检测方法及电路 |
| JPWO2013047251A1 (ja) * | 2011-09-28 | 2015-03-26 | 富士電機株式会社 | Ac入力電圧遮断検出回路及び方法 |
| EP2762903A4 (en) * | 2011-09-28 | 2015-06-03 | Fuji Electric Co Ltd | METHOD AND CIRCUIT FOR DETECTING THE INTERRUPTION OF AN ALTERNATING INPUT VOLTAGE |
| CN103917878B (zh) * | 2011-09-28 | 2016-05-25 | 富士电机株式会社 | Ac输入电压切断检测电路及方法 |
| US9778291B2 (en) | 2011-09-28 | 2017-10-03 | Fuji Electric Co., Ltd. | AC input voltage interruption detection method and circuit |
| JP2020060428A (ja) * | 2018-10-09 | 2020-04-16 | キヤノン株式会社 | 停電検知装置および半波検知回路 |
| JP2022544898A (ja) * | 2019-08-22 | 2022-10-24 | 中興通訊股▲ふん▼有限公司 | 瞬時電圧低下検出回路及び車載診断システム |
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