JPS6067930A - デ−タ写し込み装置 - Google Patents
デ−タ写し込み装置Info
- Publication number
- JPS6067930A JPS6067930A JP58175613A JP17561383A JPS6067930A JP S6067930 A JPS6067930 A JP S6067930A JP 58175613 A JP58175613 A JP 58175613A JP 17561383 A JP17561383 A JP 17561383A JP S6067930 A JPS6067930 A JP S6067930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- light
- voltage
- data imprinting
- imprinting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 12
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 10
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 6
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 14
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 2
- 238000005375 photometry Methods 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film, e.g. title, time of exposure
- G03B17/245—Optical means
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2217/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B2217/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film
- G03B2217/242—Details of the marking device
- G03B2217/243—Optical devices
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は露光量を制御し得るデータ写し込み装置に関
する。
する。
内視鏡を体腔内に挿入して診断を行う際、より確かな診
断を行うため内視鏡の接眼部にカメラを接続し、このカ
メラで被検患部等を撮影することが行なわれている。こ
の際、撮影した写真を撮影終了後に特定するために患者
の氏名。
断を行うため内視鏡の接眼部にカメラを接続し、このカ
メラで被検患部等を撮影することが行なわれている。こ
の際、撮影した写真を撮影終了後に特定するために患者
の氏名。
性別、生年月日、患者番号;カルテ番号、検査年月日等
のブータラ撮影フィルムのたとえば一駒目に写し込む必
要がある。
のブータラ撮影フィルムのたとえば一駒目に写し込む必
要がある。
従来、内視鏡用カメラあるいは内視鏡用アダプタを取り
付けたカメラ(以下内視鏡撮影製置いた。このため、内
視鏡V&影装置の撮影倍率が異なると、フィルム面上で
の照度が変わってしま5゜ところで、内視鏡撮影装置は
一般にシャッタ速度が一定であるかあるいはシャッタ速
度を一定にして使用するため、フィルム面での照度が変
わってしまうと適正露光量が得られない。
付けたカメラ(以下内視鏡撮影製置いた。このため、内
視鏡V&影装置の撮影倍率が異なると、フィルム面上で
の照度が変わってしま5゜ところで、内視鏡撮影装置は
一般にシャッタ速度が一定であるかあるいはシャッタ速
度を一定にして使用するため、フィルム面での照度が変
わってしまうと適正露光量が得られない。
即ち、吾し込まれたデータが不鮮明になってしまう不具
合があった。
合があった。
この発明は、上記不具合を解消するためになされたもの
で、露光tv制御し得るデータ写し込み装置を提供する
ことを目的とする。
で、露光tv制御し得るデータ写し込み装置を提供する
ことを目的とする。
この発明は、撮影装置の撮像手段に入射てる入射光に応
じた信号により、表示されるデータの表示光量を制御す
るデータ写し込み装置である。
じた信号により、表示されるデータの表示光量を制御す
るデータ写し込み装置である。
以下この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図ないし第3図はこの発明の第1実施例を示しており
、データ写し込み装置1の接続筒2には内視鏡撮影装置
としての内視鏡用カメラ3が着脱自在に接続される。接
続筒2内には写し込み光学系4がその光軸を接続筒2の
光軸に合わせて設けられている。また−データ写し込み
装置10本体ll円内は、データ写し込み装置1に設け
られたキーボード(図示せず)からの入力に応じたデー
タを表示する液晶表示板(以下LCDと略す)5、この
LCD5に透過照明を与える発光ダイオード(以下LE
Dと略す)6とが、写し込み光学系40光軸上に整列配
置されている。LED6のカソード及び7ノードはLE
D制御回路7の出力jlJ7b、7cにそれぞれ接続さ
れている。
1図ないし第3図はこの発明の第1実施例を示しており
、データ写し込み装置1の接続筒2には内視鏡撮影装置
としての内視鏡用カメラ3が着脱自在に接続される。接
続筒2内には写し込み光学系4がその光軸を接続筒2の
光軸に合わせて設けられている。また−データ写し込み
装置10本体ll円内は、データ写し込み装置1に設け
られたキーボード(図示せず)からの入力に応じたデー
タを表示する液晶表示板(以下LCDと略す)5、この
LCD5に透過照明を与える発光ダイオード(以下LE
Dと略す)6とが、写し込み光学系40光軸上に整列配
置されている。LED6のカソード及び7ノードはLE
D制御回路7の出力jlJ7b、7cにそれぞれ接続さ
れている。
上記内視鏡用カメラ3内には、このカメラ3を接続筒2
Vc接続した際、写し込み光学系40光軸上に位置する
ように撮影レンズ8.ビームスプリッタ9.フィルム1
0が設けられている。
Vc接続した際、写し込み光学系40光軸上に位置する
ように撮影レンズ8.ビームスプリッタ9.フィルム1
0が設けられている。
なお、ビームスプリッタ9とフィルム10との間にはシ
ャッタ10aが設けられており、レリ問 一ズポタノ11が押されると希酸するようになっている
。なお、シャッタ速度は250ミリ秒になつ℃いる。レ
リーズポタンエ1はレリーズ信号発生回路12に接続さ
れている。ビームスプリッタ9の側方には、LgD6の
照明光がビームスプリッタ9で分割され、入射する位置
ニ受光素子13が設けられている。この受光素子13に
は測光回路14が接続され、入射光が光電変換された電
気信号が入力するよう釦なっている。測光回路14の出
力端はレリーズ信号発生回路12の出力端に接続される
と共に、カメラ3をデータ写し込み装ff11に接続し
た際、LED制御回路7の入力端7aK接続されるよう
になっている。
ャッタ10aが設けられており、レリ問 一ズポタノ11が押されると希酸するようになっている
。なお、シャッタ速度は250ミリ秒になつ℃いる。レ
リーズポタンエ1はレリーズ信号発生回路12に接続さ
れている。ビームスプリッタ9の側方には、LgD6の
照明光がビームスプリッタ9で分割され、入射する位置
ニ受光素子13が設けられている。この受光素子13に
は測光回路14が接続され、入射光が光電変換された電
気信号が入力するよう釦なっている。測光回路14の出
力端はレリーズ信号発生回路12の出力端に接続される
と共に、カメラ3をデータ写し込み装ff11に接続し
た際、LED制御回路7の入力端7aK接続されるよう
になっている。
上記LED制御回@7は第2図に示すようになっている
。即ち、入力端7aは抵抗R1k介して積分器15の反
転入力端に接続すると共に積分制御回路16の入力端に
接続するようになっている。積分器15の非反転入力端
は接地されており5反転入力端と出力端の間には積分コ
ンデンサ17及びスイッチ18が並列に接続されている
。スイッチ18は積分制御回路16により開閉側向され
るようになっている。積分器15の出力端はコンパレー
タ19の非反転入力端に接続されている。コノパレータ
19の反転入力端には電池20の負極が接続されている
。
。即ち、入力端7aは抵抗R1k介して積分器15の反
転入力端に接続すると共に積分制御回路16の入力端に
接続するようになっている。積分器15の非反転入力端
は接地されており5反転入力端と出力端の間には積分コ
ンデンサ17及びスイッチ18が並列に接続されている
。スイッチ18は積分制御回路16により開閉側向され
るようになっている。積分器15の出力端はコンパレー
タ19の非反転入力端に接続されている。コノパレータ
19の反転入力端には電池20の負極が接続されている
。
電池20の正極は接地されている。なお、電池20の電
圧は適正露光量に対応するように設定されている。コン
パレータ19の出力端はNPN形のトランジスタ210
ベースに接続され℃いる。トランジスタ21はそのエミ
ッタが抵抗R2を介して接地され、コレクタは出力端7
bに接続されている。出力端7cは正電源に接続されて
いる。
圧は適正露光量に対応するように設定されている。コン
パレータ19の出力端はNPN形のトランジスタ210
ベースに接続され℃いる。トランジスタ21はそのエミ
ッタが抵抗R2を介して接地され、コレクタは出力端7
bに接続されている。出力端7cは正電源に接続されて
いる。
次に第1実雄例の作用について第3図のタイムチャート
に基づいて説明する。カメラ3が接続され、データ写し
込み装Hiの電源が(A)の如(ONされると、コンパ
レータ19の非反転入力端の電圧、即ち、秋分器15の
出力電圧は(Dlの如く反転入力端の電圧−即ち電池2
oにより設定され℃いる基準電圧より高いので、;ツバ
レータ19は(E)の如(正電圧を出力fシ)。すると
、トランジスタ21がONするのでLE D 6は(F
)の如くある一定の光量で発光する。また、LCD5は
キーボード(図示せずtからの入力に応じて患者の氏名
、性別、生年月日、想者后号、カルテ番号、検査年月日
等の文字データ、あるいは冑など被検患部の絵テータな
表示する。
に基づいて説明する。カメラ3が接続され、データ写し
込み装Hiの電源が(A)の如(ONされると、コンパ
レータ19の非反転入力端の電圧、即ち、秋分器15の
出力電圧は(Dlの如く反転入力端の電圧−即ち電池2
oにより設定され℃いる基準電圧より高いので、;ツバ
レータ19は(E)の如(正電圧を出力fシ)。すると
、トランジスタ21がONするのでLE D 6は(F
)の如くある一定の光量で発光する。また、LCD5は
キーボード(図示せずtからの入力に応じて患者の氏名
、性別、生年月日、想者后号、カルテ番号、検査年月日
等の文字データ、あるいは冑など被検患部の絵テータな
表示する。
このLCD5を透過したLED6の照明光は、写し込み
光学系4.撮影し/ズ8を通り℃ビームスプリッタ9に
入射し、2方向に分割され。
光学系4.撮影し/ズ8を通り℃ビームスプリッタ9に
入射し、2方向に分割され。
力する。測光回路14は光電変換された電気信号を増幅
して電圧信号として出力し、(B)の如く私分器工5の
反転入力端に入力する。スイッチ18は(9の如く閉成
されているので、積分器15は積分動作せず、(D)の
如く測光信号を反転した信号を出力する。積分器15の
この出力信号゛電圧はコノパレータ19の反転入力端の
基準電圧よりも乱いので、コノパレータ19は(E)の
如く正電圧を出力する。すると、トランジスタ21がO
Nt、LED6は(F)の如く一定光量で発光する。な
お、LCD5に表示されるデータの表示文字数により、
LED6の透過fl、量が変化し、その結果−測光信号
電圧も変化する。
して電圧信号として出力し、(B)の如く私分器工5の
反転入力端に入力する。スイッチ18は(9の如く閉成
されているので、積分器15は積分動作せず、(D)の
如く測光信号を反転した信号を出力する。積分器15の
この出力信号゛電圧はコノパレータ19の反転入力端の
基準電圧よりも乱いので、コノパレータ19は(E)の
如く正電圧を出力する。すると、トランジスタ21がO
Nt、LED6は(F)の如く一定光量で発光する。な
お、LCD5に表示されるデータの表示文字数により、
LED6の透過fl、量が変化し、その結果−測光信号
電圧も変化する。
LCD5に写し込みたいデータをキーボード(図示せす
)の操作により表示した後、レリーが抽成し、フィルム
lOの露光が開始されると共に−レリーズ信号発生回路
12はレリーズ4if号を形成して出力する。このレリ
ーズ信号が([3)の如(入力すると積分制御回路16
はスイッチ18&(C)の如(開成し〜たとえば280
ミ!1秒間だけ開成し続ける。スイッチ18が開成さ
れると積分器15は積分動作を開始する。すると積分器
15の出力は、測光回路14の測光信号電圧に応じて(
D)の如く低くなりがゆく。そして、積分器15の出力
信号電圧が電池20Vcより℃設定され℃いる基準電圧
より低くなると、コノパレータ19は(Elの如(−+
!′cyレベル電圧!出電圧不出力ると−トランジスタ
21はOF’F’と1ぷりLED6は消灯する。
)の操作により表示した後、レリーが抽成し、フィルム
lOの露光が開始されると共に−レリーズ信号発生回路
12はレリーズ4if号を形成して出力する。このレリ
ーズ信号が([3)の如(入力すると積分制御回路16
はスイッチ18&(C)の如(開成し〜たとえば280
ミ!1秒間だけ開成し続ける。スイッチ18が開成さ
れると積分器15は積分動作を開始する。すると積分器
15の出力は、測光回路14の測光信号電圧に応じて(
D)の如く低くなりがゆく。そして、積分器15の出力
信号電圧が電池20Vcより℃設定され℃いる基準電圧
より低くなると、コノパレータ19は(Elの如(−+
!′cyレベル電圧!出電圧不出力ると−トランジスタ
21はOF’F’と1ぷりLED6は消灯する。
上記積分制御回路16は、上記レリーズ信号が入力後2
80ミ!J秒経過した後、スイッチェ8連 w (C)の如(閉成さ#る。積分器工5は積分動作を
止め−(D)の如く測光回路14の測光信号を反転した
信号を出力する。積分器15のこの出力信号電圧は、1
!池20によつ℃設定されている基準電圧より高いので
一コノパレータ19は(E)の如く正電圧を出力する。
80ミ!J秒経過した後、スイッチェ8連 w (C)の如(閉成さ#る。積分器工5は積分動作を
止め−(D)の如く測光回路14の測光信号を反転した
信号を出力する。積分器15のこの出力信号電圧は、1
!池20によつ℃設定されている基準電圧より高いので
一コノパレータ19は(E)の如く正電圧を出力する。
すると、トラノジスタ21はONL、LED6は(F)
の如く発光する。
の如く発光する。
なお、カメラ3のシャッタスピードは250ミリ秒にな
っているのでLED6が消灯して再び発光する間にカメ
ラ3のシャッタ(図示せず)は閉成する。しかして、カ
メラ3は、LCD5に表示されたデータを写し込む。な
お、カメラのシャッタ速度、スイッチ18の開成時間は
上記実施例忙限定されない。
っているのでLED6が消灯して再び発光する間にカメ
ラ3のシャッタ(図示せず)は閉成する。しかして、カ
メラ3は、LCD5に表示されたデータを写し込む。な
お、カメラのシャッタ速度、スイッチ18の開成時間は
上記実施例忙限定されない。
以上述べたように、この実施例によれば、積分信号電圧
が基準電圧に達したらT、 B D yt消灯するよう
にして、LED6の発光時間を制御するようにしたので
撮影倍率の大小及びLCDの表示文字数等化かかわりな
く、所望の露光量のデータ写真が得られる。また、写真
撮影時データの照明光量がある程度変化しても所望の露
光量のデータ写真が得られる。
が基準電圧に達したらT、 B D yt消灯するよう
にして、LED6の発光時間を制御するようにしたので
撮影倍率の大小及びLCDの表示文字数等化かかわりな
く、所望の露光量のデータ写真が得られる。また、写真
撮影時データの照明光量がある程度変化しても所望の露
光量のデータ写真が得られる。
次に、この発明の第2実施例を第1図及び第4図に基づ
いて説明する。第1実施例とは、LED%lll111
1回路7の構成が異なっており、レリーズ信号発生回路
12がないこと、及びレリーズ信号発生回路12と側光
回路14の出力端とを接続している線路がないことが異
なっている。
いて説明する。第1実施例とは、LED%lll111
1回路7の構成が異なっており、レリーズ信号発生回路
12がないこと、及びレリーズ信号発生回路12と側光
回路14の出力端とを接続している線路がないことが異
なっている。
LED制御回路7は、第4−に示すようになっている。
即ち、入力端7aは抵抗Rs lk介して演算増幅器2
2の反転入力端に接続されている。
2の反転入力端に接続されている。
演算増幅器22の非反転入力端は電池23の正極に接続
され、この電池23の負極は接地され工いる。なお、電
池23の電圧vOは、撮影倍率が適正となった時化適正
露出となるように設定されている。演算増幅器22はそ
の反転入力端が抵抗R4を介して、その出力端に接続さ
れている。演算増幅器22の出力端はNPN形のトラン
ジスタ24のベース忙接続され℃いる。
され、この電池23の負極は接地され工いる。なお、電
池23の電圧vOは、撮影倍率が適正となった時化適正
露出となるように設定されている。演算増幅器22はそ
の反転入力端が抵抗R4を介して、その出力端に接続さ
れている。演算増幅器22の出力端はNPN形のトラン
ジスタ24のベース忙接続され℃いる。
トランジスタ24はそのエミッタが抵抗R5を介して接
地され、コレクタは出力端7 bに接続されている。出
力端7cは正電源に接続されている。
地され、コレクタは出力端7 bに接続されている。出
力端7cは正電源に接続されている。
次に、第2実施例忙おけるデータ写し込み装置の作用に
ついて説明する。データ写し込み装置!lの電源′5t
ONL、カメラ3を接続する。
ついて説明する。データ写し込み装置!lの電源′5t
ONL、カメラ3を接続する。
LED6が発光し、その透過照明光が受光素子13に入
射すると、受光素子13は入射光を光′電変換した電気
信号を出力する。測光回路14はこの電気信号を増幅し
て、測光信号電圧vを出力する。この測光信号が入力す
ると、演算増幅器22は、その出力端電圧、即ちトラン
ジスタ24のベース電圧としてVB=VO−(V−VO
)XR4/R3を出力する。ここで、たとえば撮影倍率
が適正倍率よりも高い場合、即ち、測光信号電圧Vが電
池23の電圧vOよりも低い場合は、測光信号電圧Vが
1池23の電圧vOに等しくなるまで、LED6を流れ
る電流を増量し、L E D 6の発光量を増す。そし
て、側光信号電圧Vが電池23の電圧vOに等しくなる
と、LED6の発光量は適正光量で安定する。
射すると、受光素子13は入射光を光′電変換した電気
信号を出力する。測光回路14はこの電気信号を増幅し
て、測光信号電圧vを出力する。この測光信号が入力す
ると、演算増幅器22は、その出力端電圧、即ちトラン
ジスタ24のベース電圧としてVB=VO−(V−VO
)XR4/R3を出力する。ここで、たとえば撮影倍率
が適正倍率よりも高い場合、即ち、測光信号電圧Vが電
池23の電圧vOよりも低い場合は、測光信号電圧Vが
1池23の電圧vOに等しくなるまで、LED6を流れ
る電流を増量し、L E D 6の発光量を増す。そし
て、側光信号電圧Vが電池23の電圧vOに等しくなる
と、LED6の発光量は適正光量で安定する。
また、たとえば撮影倍率が適正倍率よりも低い場合、即
ち測光信号電圧Vが電池23の電圧VQよりも高い場合
は、反対ICLED6の発光量を減らす。そして、測光
信号電圧Vが電池23の電圧vOに等しくなると、LE
D6の発光量は適正光量で安定する。その後、レリーズ
ボタン11′4を押せば適正露出のデータ写真が得られ
る。
ち測光信号電圧Vが電池23の電圧VQよりも高い場合
は、反対ICLED6の発光量を減らす。そして、測光
信号電圧Vが電池23の電圧vOに等しくなると、LE
D6の発光量は適正光量で安定する。その後、レリーズ
ボタン11′4を押せば適正露出のデータ写真が得られ
る。
以上述べたように、第2実施例におけるデータ写し込み
装fによれば、フィルムに入射する光の照度を測光し、
その側光信号によりLED6の発光強度を制御したので
、所望の露光量の写真が得られる。
装fによれば、フィルムに入射する光の照度を測光し、
その側光信号によりLED6の発光強度を制御したので
、所望の露光量の写真が得られる。
第5図はこの発明の第3実施例を示しており、データ写
し込み装置31の接続@32には内視鏡撮影装置33が
着脱自在忙接続される。接続筒32内には、写し込み光
学系34がその軸を接続筒32の軸忙合わせて設けられ
ている。また、データ写し込み装a31の本体31ap
i[は、データ写し込み装置31に設けられたキーボー
ド(図示せず)からの入力に応じたデータを発光表示す
る、マトリックス状に配置された発光ダイオード(以下
LEDマトリックスと略す)36が写し込み光学系34
0光軸上に配置されている。LEDマトリックス36の
入力端には、LED制御回路37の出力端が接続され℃
いる。
し込み装置31の接続@32には内視鏡撮影装置33が
着脱自在忙接続される。接続筒32内には、写し込み光
学系34がその軸を接続筒32の軸忙合わせて設けられ
ている。また、データ写し込み装a31の本体31ap
i[は、データ写し込み装置31に設けられたキーボー
ド(図示せず)からの入力に応じたデータを発光表示す
る、マトリックス状に配置された発光ダイオード(以下
LEDマトリックスと略す)36が写し込み光学系34
0光軸上に配置されている。LEDマトリックス36の
入力端には、LED制御回路37の出力端が接続され℃
いる。
上記内視鏡[彰装置33は、カメラ本体33a。
内pA鏡用7ダズタ33bからなっており、7ダ7’夕
33tl適宜選択してカメラ本体33&のマクノド33
aに取り付けること釦より、所望の倍率の写真を撮れる
ようになっている。カメラ本体33a内及び7ダプタ3
3b内には、内祝鋭撮影装[33yI−接続筒32に接
続した際。
33tl適宜選択してカメラ本体33&のマクノド33
aに取り付けること釦より、所望の倍率の写真を撮れる
ようになっている。カメラ本体33a内及び7ダプタ3
3b内には、内祝鋭撮影装[33yI−接続筒32に接
続した際。
写し込み光学系34の光軸上に位置するように撮影し/
ズ38.フィルム40がそれぞれ設げられている。なお
、フィルム40の前面にはシャッタ40aが設けられて
おり、レリーズボタン41が押されると開成するように
なつ℃いて、そのシャッタ速度は250ミリ秒になって
いる。
ズ38.フィルム40がそれぞれ設げられている。なお
、フィルム40の前面にはシャッタ40aが設けられて
おり、レリーズボタン41が押されると開成するように
なつ℃いて、そのシャッタ速度は250ミリ秒になって
いる。
7ダブタ33b内には、倍率指示回路42が設けられて
おり、撮影倍率38に応じたある一定の41号な出力す
るようになっている。この倍率指示回路42の出力端は
、内視鏡撮影装置33をデータ写し込み装置31に接続
した際、 I、ED制御回路37の入力端に接続される
工う九なっている。IID制御回路37は1倍率指示回
路42の出力に応じてLEDマトリックス36の表示光
量即ち各LED素子に供給する電流flを制御するよう
になっている。さらに、LED制御回路37はキーボー
ド(図示せず]の入力に応じてLF:JDマトリックス
36の各素子の点灯。
おり、撮影倍率38に応じたある一定の41号な出力す
るようになっている。この倍率指示回路42の出力端は
、内視鏡撮影装置33をデータ写し込み装置31に接続
した際、 I、ED制御回路37の入力端に接続される
工う九なっている。IID制御回路37は1倍率指示回
路42の出力に応じてLEDマトリックス36の表示光
量即ち各LED素子に供給する電流flを制御するよう
になっている。さらに、LED制御回路37はキーボー
ド(図示せず]の入力に応じてLF:JDマトリックス
36の各素子の点灯。
非点灯な制御するよう虻なっている。
次に第3実施例の作用について説明する。データ写し込
み装置131の電源がONされ、内視鏡撮影装置33が
接続筒32に接続されると、倍率指示回路42の信号が
L E D III制御回路37に入力する。すると、
LED制御回路37は撮影レンズ38の倍率wWR識し
て、LEDマトリックス36の各素子忙流すある一定の
jtt流を決定する。そし1ニーキーボード(図示せず
]が操作されると、その入力データに応じてLFEDマ
トリックス36’に一発光させる。しかして、レリーズ
ボタ/41が押されると、シャッタ40aが開成しLg
Dマトリックス36に表示されたデータがフィルム40
&C写し込まれる。
み装置131の電源がONされ、内視鏡撮影装置33が
接続筒32に接続されると、倍率指示回路42の信号が
L E D III制御回路37に入力する。すると、
LED制御回路37は撮影レンズ38の倍率wWR識し
て、LEDマトリックス36の各素子忙流すある一定の
jtt流を決定する。そし1ニーキーボード(図示せず
]が操作されると、その入力データに応じてLFEDマ
トリックス36’に一発光させる。しかして、レリーズ
ボタ/41が押されると、シャッタ40aが開成しLg
Dマトリックス36に表示されたデータがフィルム40
&C写し込まれる。
以上述べたように、第3実施例におけるデータ写し込み
lftによれば、撮影レンズの倍率を認識してLEDマ
トリックス36の表示光ftt制御したので一所望の露
光量の写真が得られる。
lftによれば、撮影レンズの倍率を認識してLEDマ
トリックス36の表示光ftt制御したので一所望の露
光量の写真が得られる。
なお、この発明は上記各実施例VC@定されるものでは
ない。即ち、i、cosv裏側から透過式に照明する替
りに、反射式にして表側からう〆lプ等で照明(、ても
よい。さらに、データの表示、照明手段は種々変えられ
るのは言うまでもない。また、露光量の制御は、表示光
の強度及び表示時間の両方を制御するようにしてもよい
。
ない。即ち、i、cosv裏側から透過式に照明する替
りに、反射式にして表側からう〆lプ等で照明(、ても
よい。さらに、データの表示、照明手段は種々変えられ
るのは言うまでもない。また、露光量の制御は、表示光
の強度及び表示時間の両方を制御するようにしてもよい
。
また、フィルムの変わりにTI&像管、あるいは固体搬
像素子を用い℃、ビデオ信号を録画するようにしてもよ
い。
像素子を用い℃、ビデオ信号を録画するようにしてもよ
い。
以上述べたようにこの発明によれば、撮像手段に入射す
る入射光に応じた信号により、表示されるデータの表示
光11’に制御したので、所望の露光量で撮像できる。
る入射光に応じた信号により、表示されるデータの表示
光11’に制御したので、所望の露光量で撮像できる。
第1図ないし第3図はこの発明のKl笑施例を示してお
り一第1図はデー′夕写し込み装置及びN&影装置を示
す図、第2図はL E D flllJ御回路を水回路
、第3図はデータ写し込み装置の作用をタイムチャート
で示す図、第4図はこの発明の第2実施例におけるLE
D制御回路ン示す図、第5図はこの発明の第3実施例に
おけるデータ写し込み装置及び撮影装[を示す図である
。 1・・・データ写し込み装置、3・・・カメラ、5・・
・液晶表示板、6・・・発光ダイオード、7・・・LE
D制御回路、lO・−フィルム、13・・・受光素子、
14・・−測光回路。 第1図 n 訂52 図 6 なC3口 ぞ4 口
り一第1図はデー′夕写し込み装置及びN&影装置を示
す図、第2図はL E D flllJ御回路を水回路
、第3図はデータ写し込み装置の作用をタイムチャート
で示す図、第4図はこの発明の第2実施例におけるLE
D制御回路ン示す図、第5図はこの発明の第3実施例に
おけるデータ写し込み装置及び撮影装[を示す図である
。 1・・・データ写し込み装置、3・・・カメラ、5・・
・液晶表示板、6・・・発光ダイオード、7・・・LE
D制御回路、lO・−フィルム、13・・・受光素子、
14・・−測光回路。 第1図 n 訂52 図 6 なC3口 ぞ4 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 撮像手段と、この撮像手段に入射する入射光の
照度に応じた信号を出力する手段とを有する撮影装置が
接続されるデータ写し込み装置において、データを表示
する手段と、上記入射光の照度忙応じた信号忙より、表
示されるデータの表示光量を制御する手段を具備するこ
と′lt%徴とするデータ写し込み装置。 (2) 上記表示光量を制御する手段は、表示光強度を
制御する手段であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のデータ写し込み装置。 (3)上記表示光gk′%!制御する手段は、表示時間
を制御する手段であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のデータ写し込み装置。 (4)上記表示光量な制御する手段は、表示光強度及び
表示時間’rwaaする手段であること%:特徴とする
特許請求の範囲11g1項記載のデータ写し込み装置。 (5) 上記入射光の照度に応じた信号を出力する手段
は、入射光を測光し、測光信号を出力する手段であるこ
と′5r!特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4
項のうちの1項記載のデータ写し込み装置。 (6)上記入射光の照度に応じた信号を出力する手段は
、上記撮影装置に設けられた撮影倍率識別信号出力手段
であることF/IP#微とする特許請求の範FIIi第
1項ないし第4項のうちの1項記載のデータ写し込み装
置。 (7)上記データを表示する手段は、透過型の液晶板と
、この液晶板を透過照明する手段であること%−特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第6項のうちの1項記
載のデータ写し込み装置。 (8) 上記データを表示する手段は、反射型の液晶板
と、この液晶板を反射照明する手段であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第6項のうちの1項記
載のデータ写し込み装置。 (9)上記データな表示する手段は、マトリックス状に
配置された発光ダイオードであることを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第6項のうちの1項記載のデー
タ写し込み装置。 (埒 上記撮像手段は、フィルムであることを特徴とす
る特許請求の範囲M1項ないし第9項のうちの1項記載
のデータ写し込み装置。 (11)上記撮像手段は、撮像管であること’&特徴と
する特許請求の範囲第1項ないし第9項のうちのIJJ
j記載のデータ写し込み装置。 (¥ 上記撮像手段は一固体撮像素子であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項ないし第9項のうちの1項
記載のデータ写し込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175613A JPS6067930A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | デ−タ写し込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175613A JPS6067930A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | デ−タ写し込み装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067930A true JPS6067930A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=15999148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175613A Pending JPS6067930A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | デ−タ写し込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067930A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192733A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-24 | Seiko Epson Corp | カメラ |
| JPH07270752A (ja) * | 1995-03-13 | 1995-10-20 | Seiko Epson Corp | カメラ用データ写し込み装置 |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58175613A patent/JPS6067930A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192733A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-24 | Seiko Epson Corp | カメラ |
| JPH07270752A (ja) * | 1995-03-13 | 1995-10-20 | Seiko Epson Corp | カメラ用データ写し込み装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000502555A (ja) | プリンティング能力を有する電子スチルカメラ | |
| JPH0141971B2 (ja) | ||
| US6339447B1 (en) | Image sensing apparatus | |
| JPS6067930A (ja) | デ−タ写し込み装置 | |
| US5949469A (en) | Fluorescent light source for liquid crystal display printing | |
| US4193677A (en) | Warning circuit in an auto-controlled flashlight photographing device | |
| JPS5937105B2 (ja) | 内視鏡用写真撮影装置 | |
| JP2979006B2 (ja) | 電子ビューファインダを備えたカメラ | |
| JP2538219B2 (ja) | ス−パインポ−ズ機能付写真機 | |
| JPH0470179A (ja) | 電子スチルカメラ装置 | |
| JPS6064338A (ja) | デ−タ写し込み装置 | |
| JPH11301027A (ja) | プリンタ | |
| US6829036B1 (en) | Modular removable digital image apparatus | |
| JPH05134294A (ja) | フアインダ | |
| JPH025761Y2 (ja) | ||
| JP2002131805A (ja) | カメラの電子ビューファインダ装置 | |
| JP2001356403A (ja) | 歯科臨床画像撮影方法及びこの方法に用いられる歯科臨床用デジタルカメラセット | |
| JP2000284347A (ja) | ストロボ装置 | |
| JPH1048540A (ja) | 内視鏡および内視鏡装置 | |
| JPH0843927A (ja) | 写真カメラのフィルム面へ付加情報を露光挿入する装置及び写真撮影付き顕微鏡 | |
| JPH09281584A (ja) | キャラクタ表示装置を備えたカメラ | |
| JPS60260930A (ja) | カメラ | |
| JPH03236685A (ja) | 表示装置付き電子スチルカメラ | |
| JPS60260931A (ja) | カメラシステム | |
| JPH07191381A (ja) | データ写し込み可能なカメラ |