JPS6068203A - 計量袋詰装置の処理量表示装置 - Google Patents
計量袋詰装置の処理量表示装置Info
- Publication number
- JPS6068203A JPS6068203A JP17177283A JP17177283A JPS6068203A JP S6068203 A JPS6068203 A JP S6068203A JP 17177283 A JP17177283 A JP 17177283A JP 17177283 A JP17177283 A JP 17177283A JP S6068203 A JPS6068203 A JP S6068203A
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- JP
- Japan
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- display
- shutter
- tank
- result
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- Pending
Links
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- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 3
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 239000013618 particulate matter Substances 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
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- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、米麦をはじめと1゛る穀粒や七の池の粒体
育の波計ffi物を所定に!17υ、Fこ袋詰する劇h
i袋詰装置(・こ関し、連1読して袋詰1つ一業を何っ
ている場合eこ、その処堆能率を表示できるようeこし
たものである。
育の波計ffi物を所定に!17υ、Fこ袋詰する劇h
i袋詰装置(・こ関し、連1読して袋詰1つ一業を何っ
ている場合eこ、その処堆能率を表示できるようeこし
たものである。
計量袋詰装置の粒状物を貯留するタンクは一般的1こ容
量が少ないので1袋詰処理量、つまり、能率は1粒状物
のタンクへの供給量によって決まる。この供給量が変動
する場合tこは、能率も変動することになるか、この変
動する能率を随時に作業者が知れるよう−こすれば1便
利である。
量が少ないので1袋詰処理量、つまり、能率は1粒状物
のタンクへの供給量によって決まる。この供給量が変動
する場合tこは、能率も変動することになるか、この変
動する能率を随時に作業者が知れるよう−こすれば1便
利である。
このため、この発明では1次の如く構成した。
すなわち1粒状物を貯留するタンクil+の排出口(2
)に設けたシャッター(3)を、排出口(21から取り
出した粒状物の計量結果に応じて閉作動すべく構成した
計量袋詰装置において、シャッター(3)の閉作動サイ
クルを計時する計時手段(4)と、該計量結果と計時結
果とから単位時間当りの処理量な計算するit 1手段
(51,及び、この計算手段(E))の計算結果を表示
する表示手段(6)とを有し9袋詰処理量を表示ずべく
構成した。
)に設けたシャッター(3)を、排出口(21から取り
出した粒状物の計量結果に応じて閉作動すべく構成した
計量袋詰装置において、シャッター(3)の閉作動サイ
クルを計時する計時手段(4)と、該計量結果と計時結
果とから単位時間当りの処理量な計算するit 1手段
(51,及び、この計算手段(E))の計算結果を表示
する表示手段(6)とを有し9袋詰処理量を表示ずべく
構成した。
この発明は、前記構成によって次の如き技術的作用効果
を奏する。すなわち、タンク(1)への粒状物の供給が
一定で、しかも1袋詰量が一定の場合には、シャッター
131の閉作動サイクルカニ一定となるので、このサイ
クルの計時結果と1袋詰量の計量結果とから、計算手段
(51の計算結果Pこよって。
を奏する。すなわち、タンク(1)への粒状物の供給が
一定で、しかも1袋詰量が一定の場合には、シャッター
131の閉作動サイクルカニ一定となるので、このサイ
クルの計時結果と1袋詰量の計量結果とから、計算手段
(51の計算結果Pこよって。
単位時間当りの処理量を表示手段(6)?こ表示出来る
のである。
のである。
タンク+11への粒状物の供給が変動すれば、それに応
じて、シャッター131の閉作動サイクルも変動し、処
理量表示も変動tこ応じた値となるのであるこのように
して、随時1こ袋詰処理量を知ることが出来て1作業を
計画的に進めることができるのである。
じて、シャッター131の閉作動サイクルも変動し、処
理量表示も変動tこ応じた値となるのであるこのように
して、随時1こ袋詰処理量を知ることが出来て1作業を
計画的に進めることができるのである。
次vこ、この発明の実施態様を図面に基ついて説明する
。
。
tjirc袋詰装置の全体概略図は、第7図のとおりで
ある。
ある。
(7)は1選別機構(イ)を内tj、する縦型粒体選別
機であって、供給シュート(8)から供給した粒体を上
部のタンクfilへ上昇搬送しながら、大径の整粒と小
径のIN粒とtこ選別するもので、整粒がタンク(1)
に貯留され、屑粒が屑粒取出口(9)から排出される。
機であって、供給シュート(8)から供給した粒体を上
部のタンクfilへ上昇搬送しながら、大径の整粒と小
径のIN粒とtこ選別するもので、整粒がタンク(1)
に貯留され、屑粒が屑粒取出口(9)から排出される。
タンク(11の排出口(21には、ソレノイド(101
)こよって、全開から一部閉鎖、完全閉鎖に作動するシ
ャッター131を設けている。また、タンク(11の前
面下部ンこは、マイクロコンピュータ圓を内蔵させた表
示操作盤((2)を設ける。
)こよって、全開から一部閉鎖、完全閉鎖に作動するシ
ャッター131を設けている。また、タンク(11の前
面下部ンこは、マイクロコンピュータ圓を内蔵させた表
示操作盤((2)を設ける。
タンク(11の下方には、ロード七ル使用の計量器(1
B5を置き、この11量器(1B>上1こ空袋ttqを
載せて、タンク111から供給される粒体を計量袋詰す
る。
B5を置き、この11量器(1B>上1こ空袋ttqを
載せて、タンク111から供給される粒体を計量袋詰す
る。
ソレノイドu01マイクロコンピュータo1)、計量器
αB)は、電気的ンこ連結されていて、その制御関係は
、第2図のブロック図の如く構成している。。
αB)は、電気的ンこ連結されていて、その制御関係は
、第2図のブロック図の如く構成している。。
計量器(13)で計量された重量は、篤コンバータ(4
)を介してマイクロコンピュータu℃のインプットホー
ドμs)に入力する。アウトフットポートα6jからは
1重鳳信号が表示器(6)tこ送られ、シャッター13
1を作動させる信号か適時にンレノイl”flolへ送
られる。設定器(17)では1袋詰重凰などの制御条件
がマイクロコンピュータ(11Jヘインプツトされる1
、マイクロコンピュータ(111での制御を1作業のフ
ローチャートを示す第3図を参照しながら説明する4 まず、マイクロコンピュータ(1υの制御条件を設定し
た後、空袋(1飼を計量器+18)hへ旬せ、シャッタ
ー101を開く、計量器(18)で計量する瓜是(dが
設定値l・こ近くなるとシャッター131を7部閉鎖に
作動させて少量排出状態とし、設定値に達すると完全閉
鎖状態とする。その後1袋(四の交換を行って、再びシ
ャッタ〜(3)を開き、前記のJ’量制御をくり返すこ
とにlよる。
)を介してマイクロコンピュータu℃のインプットホー
ドμs)に入力する。アウトフットポートα6jからは
1重鳳信号が表示器(6)tこ送られ、シャッター13
1を作動させる信号か適時にンレノイl”flolへ送
られる。設定器(17)では1袋詰重凰などの制御条件
がマイクロコンピュータ(11Jヘインプツトされる1
、マイクロコンピュータ(111での制御を1作業のフ
ローチャートを示す第3図を参照しながら説明する4 まず、マイクロコンピュータ(1υの制御条件を設定し
た後、空袋(1飼を計量器+18)hへ旬せ、シャッタ
ー101を開く、計量器(18)で計量する瓜是(dが
設定値l・こ近くなるとシャッター131を7部閉鎖に
作動させて少量排出状態とし、設定値に達すると完全閉
鎖状態とする。その後1袋(四の交換を行って、再びシ
ャッタ〜(3)を開き、前記のJ’量制御をくり返すこ
とにlよる。
マイクロコンピュータ011は、水晶発振器等からなる
計時手J−!j、(4)を内試し、ンヤノタ−131の
完全閉鎖1.(号を出すサイクルを計時し、術語設定値
をこのサイクル時間で割った値、つまりQ1位時間当り
の処理量を計算していて、適時Pこ1表示器((2)炉
こ設けたスイッチを押すことPこよって1重量表示ンこ
変って処理風を表示すへくしている4 この削時手814)の計時結果は、ライフル毎に新しく
なり、表示器tこは、前のサイクルの処理量を表示すべ
くしている。
計時手J−!j、(4)を内試し、ンヤノタ−131の
完全閉鎖1.(号を出すサイクルを計時し、術語設定値
をこのサイクル時間で割った値、つまりQ1位時間当り
の処理量を計算していて、適時Pこ1表示器((2)炉
こ設けたスイッチを押すことPこよって1重量表示ンこ
変って処理風を表示すへくしている4 この削時手814)の計時結果は、ライフル毎に新しく
なり、表示器tこは、前のサイクルの処理量を表示すべ
くしている。
ナオ、マイクロコンヒュータ(11)は、シャッター閉
鎖のサイクルをRAMrこ積算して、袋詰処理の袋数を
も表示可能1こしている。
鎖のサイクルをRAMrこ積算して、袋詰処理の袋数を
も表示可能1こしている。
図は、、−(D発明の一実施例を示すもので、第7図は
全体の概略正面図、第2図は電子制御ブロック図、第3
図は作業状態の7L)〜チャート図である。 (11000タンク (”1)ooo排出口1310o
oシャッター (21L −o マイク03ンビユータ 代表11y、締没村田健之助
全体の概略正面図、第2図は電子制御ブロック図、第3
図は作業状態の7L)〜チャート図である。 (11000タンク (”1)ooo排出口1310o
oシャッター (21L −o マイク03ンビユータ 代表11y、締没村田健之助
Claims (1)
- 粒状物を貯留するタンクの排出口シ・こ設けたシャッタ
ーを、すi出口から取り出した粒状物の計舐結、果トこ
応して閉作動すべく構成したdl量袋詰装@1こおいて
、シャッターの開作動ツイクルをtl’ lI?l+す
る11時手股と、該J口1(結果とit時結果とから単
位時rtu当りの処理量を計量する計算手段、及び、こ
の計算手段のJI算結果を表示する表示手段とを有し、
袋詰処理h1を表示ずへく構成してなる態量袋詰装置の
処理量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17177283A JPS6068203A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 計量袋詰装置の処理量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17177283A JPS6068203A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 計量袋詰装置の処理量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068203A true JPS6068203A (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=15929390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17177283A Pending JPS6068203A (ja) | 1983-09-17 | 1983-09-17 | 計量袋詰装置の処理量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068203A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226684A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-29 | Tiger Kawashima Co Ltd | 穀粒の自動選別計量機 |
-
1983
- 1983-09-17 JP JP17177283A patent/JPS6068203A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226684A (ja) * | 1988-07-15 | 1990-01-29 | Tiger Kawashima Co Ltd | 穀粒の自動選別計量機 |
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