JPS6068207A - カ−トンシ−ラ−フラツプ喰い違い防止装置 - Google Patents
カ−トンシ−ラ−フラツプ喰い違い防止装置Info
- Publication number
- JPS6068207A JPS6068207A JP16751183A JP16751183A JPS6068207A JP S6068207 A JPS6068207 A JP S6068207A JP 16751183 A JP16751183 A JP 16751183A JP 16751183 A JP16751183 A JP 16751183A JP S6068207 A JPS6068207 A JP S6068207A
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- Japan
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- carton
- finger
- folding
- flag
- flap
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- Granted
Links
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- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 2
- 241000972773 Aulopiformes Species 0.000 description 1
- 206010011732 Cyst Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Package Closures (AREA)
- Closing Of Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
こ′/)発す」はフラッグを光全に尊1付けし出荷後の
lノiノ閉を?Jなわない貼シ方におけるカートンシー
ラーフラッグ喰い違い防止装置に関するものである。
lノiノ閉を?Jなわない貼シ方におけるカートンシー
ラーフラッグ喰い違い防止装置に関するものである。
9ノ=米のこり柾の装動′は、糊の付いたフラッグをガ
イド棒にて折シ込り、プレスローラーにて圧着している
が、プレスローラーに押し込まれるさい、最大約5mm
の喰い違いが発生する。
イド棒にて折シ込り、プレスローラーにて圧着している
が、プレスローラーに押し込まれるさい、最大約5mm
の喰い違いが発生する。
このフラップの喰い違いは、カートンの特性、ガイド幅
、ガイド高さ、プレスローラーに押し込まれる角度、タ
イミング等の装置により発生している。
、ガイド高さ、プレスローラーに押し込まれる角度、タ
イミング等の装置により発生している。
最近、喰い違いに対する品質要求が高まシ、喰い違い鮭
が3 mm以上になるとクレームがつき、3mm以上の
喰い違いを防止すべく、ガイド幅、フィードバー〇角裏
等のW・5整を行なってみたが一向に安定せず、毎日数
パレットの不良品を産出するのが現状である。
が3 mm以上になるとクレームがつき、3mm以上の
喰い違いを防止すべく、ガイド幅、フィードバー〇角裏
等のW・5整を行なってみたが一向に安定せず、毎日数
パレットの不良品を産出するのが現状である。
この発明は上記の技術的諌題を解決すべく下H己の構成
とした。
とした。
す]の付いたカートンを運搬するためのフィードバーと
フラッグを折り込むだめの折り込与カイトと7ランプ先
端を揃えるためのフィンガーと仮プレスを行なうための
ロールとカートンを圧着するためのプレスローラーから
構成されたことを特徴とするカートンシーラーフラング
喰い違い防止装置。
フラッグを折り込むだめの折り込与カイトと7ランプ先
端を揃えるためのフィンガーと仮プレスを行なうための
ロールとカートンを圧着するためのプレスローラーから
構成されたことを特徴とするカートンシーラーフラング
喰い違い防止装置。
次にこの発明を図面に基づいて詳細に説明すると、
ロールa上の糊りの付いたカートンCを運搬するための
フィードバー1とカートンCのフラップdを折シ込むた
めの折υ込へガイド2と7ラツプdの先端を揃えるため
のフィンガー3と該フィンガー3が人位置へ移動するこ
とによυ作順lするエアーバルブ4と該エアーバyvフ
4v作動によりシリンダー5の先端に敗シ付けられたフ
ラップdの先端が揃えられた状態で仮プレスするロール
6と、史にフィンガー3がB位置へ移動することによシ
作動するカムフォロアー7と該カム7オロアー7のr「
動によシストツバ−ブロック8を押し下げレバー9をは
ずL %フィンガー3をはね上げ、フィンガー3をフラ
ッグdJニジはずすためのねじシコイルパネ10とフィ
ンガー3を元の位置に引き戻すための引張コイルバネ1
1とフィードバー1にて更に運搬されたカートンCの7
ラツグdを圧着するためのプレスローラー12とフィン
ガー3がスプラインシャフト13上を元の位置に引き戻
される時にロール6を引き上けるように作ル1jするエ
アーバルブ14とレバー9を元の位置に戻すためのリタ
ーンブロック15とフィンガー3に数mmのストローク
を持たせるためのリニアモーションベアリング16よシ
なる。
フィードバー1とカートンCのフラップdを折シ込むた
めの折υ込へガイド2と7ラツプdの先端を揃えるため
のフィンガー3と該フィンガー3が人位置へ移動するこ
とによυ作順lするエアーバルブ4と該エアーバyvフ
4v作動によりシリンダー5の先端に敗シ付けられたフ
ラップdの先端が揃えられた状態で仮プレスするロール
6と、史にフィンガー3がB位置へ移動することによシ
作動するカムフォロアー7と該カム7オロアー7のr「
動によシストツバ−ブロック8を押し下げレバー9をは
ずL %フィンガー3をはね上げ、フィンガー3をフラ
ッグdJニジはずすためのねじシコイルパネ10とフィ
ンガー3を元の位置に引き戻すための引張コイルバネ1
1とフィードバー1にて更に運搬されたカートンCの7
ラツグdを圧着するためのプレスローラー12とフィン
ガー3がスプラインシャフト13上を元の位置に引き戻
される時にロール6を引き上けるように作ル1jするエ
アーバルブ14とレバー9を元の位置に戻すためのリタ
ーンブロック15とフィンガー3に数mmのストローク
を持たせるためのリニアモーションベアリング16よシ
なる。
更に、この発明の詳細な説明すると、
まず、ロールa上をフィードバー1によって運搬されて
きた糊M)付いたカートンCは、折〕込与ガイド2にて
7ラツプdが折シ込まれ、フィンガー3に突当シ、コイ
ルバネ11に抗してフィンガー3を押進めることによっ
て7ラツプdの先端が揃えられる。
きた糊M)付いたカートンCは、折〕込与ガイド2にて
7ラツプdが折シ込まれ、フィンガー3に突当シ、コイ
ルバネ11に抗してフィンガー3を押進めることによっ
て7ラツプdの先端が揃えられる。
次に、フィンガー3にてフラップdの先端を揃えた状態
でフィードバー1によってA位に、までカートンCが運
搬されるとエアーバルブ4が作動して、シリンダー5を
作動させ、シリンダー5の先端に嘔シ付けられたロール
6がカートンC上に下降し、7ラツプdの先端が揃えら
れている状態のまま仮プレスを行なう。
でフィードバー1によってA位に、までカートンCが運
搬されるとエアーバルブ4が作動して、シリンダー5を
作動させ、シリンダー5の先端に嘔シ付けられたロール
6がカートンC上に下降し、7ラツプdの先端が揃えら
れている状態のまま仮プレスを行なう。
更に、フィードバー1によってB位置までカートンCが
運搬されるとカムフォロアー7が作動してストッパーブ
ロック8を第3図矢印061に積に押しのけ、レバー9
をはずし、ねじシコ・fルバネ10の張力によりフィン
ガー3が峰ね上けられ、フィンガー3がフラップdよシ
はずれると引張コイルバネ11の張力により引き戻され
る。
運搬されるとカムフォロアー7が作動してストッパーブ
ロック8を第3図矢印061に積に押しのけ、レバー9
をはずし、ねじシコ・fルバネ10の張力によりフィン
ガー3が峰ね上けられ、フィンガー3がフラップdよシ
はずれると引張コイルバネ11の張力により引き戻され
る。
一方カートンCはフィードバー1によりiに連JL設さ
れ、プレスローラー12によって土層される。
れ、プレスローラー12によって土層される。
寸だ、フィンカー3が元の位置に引張コイルバネ】1に
よってスプラインシャフト13上を引き戻されるさいに
、エアーバルブ14が作動してロール6を引き上げ、リ
ターンブロック15にレバー9■上喘が係止されること
により、レバー9は元の優勢に戻され、ストップブロッ
ク8Q押し■けが解除されレバー9の先端が引っ掛り、
フィンガー3は元c/)位置に戻シ、仄のカートンCを
待つ。
よってスプラインシャフト13上を引き戻されるさいに
、エアーバルブ14が作動してロール6を引き上げ、リ
ターンブロック15にレバー9■上喘が係止されること
により、レバー9は元の優勢に戻され、ストップブロッ
ク8Q押し■けが解除されレバー9の先端が引っ掛り、
フィンガー3は元c/)位置に戻シ、仄のカートンCを
待つ。
また、カートンCの高さには、数mmの7(ラツキがあ
るため、リニアモーションベアリング16によシ、フィ
ンカー3に数mn+のストロークを持だぜ、またスプラ
インシャフト13を数段上げることによシ高さのバラ例
きを吸収できる。
るため、リニアモーションベアリング16によシ、フィ
ンカー3に数mn+のストロークを持だぜ、またスプラ
インシャフト13を数段上げることによシ高さのバラ例
きを吸収できる。
との発明は上記の構成によシ下記の特有な効果を奏する
。
。
(イ)折シ込奈ガイドにて扶シ込まれたフラップの先端
をフィンガーにてゲージングしロールで仮プレスした後
、プレスローラーへ送シ込タ圧着し、フラン7k Ji
iiえた状態で糊の付いた部分に仮プレスを行なうため
フラップの喰い違いは安定し、約1mm以内となった0 (ロ)リニアモーションベアリングによシフインノj−
に数mn+のストロークを持たぜたのでカートンの高さ
に数mm ’))バラツキがあっても吸収できる。
をフィンガーにてゲージングしロールで仮プレスした後
、プレスローラーへ送シ込タ圧着し、フラン7k Ji
iiえた状態で糊の付いた部分に仮プレスを行なうため
フラップの喰い違いは安定し、約1mm以内となった0 (ロ)リニアモーションベアリングによシフインノj−
に数mn+のストロークを持たぜたのでカートンの高さ
に数mm ’))バラツキがあっても吸収できる。
(ハ)スプラインシャツトラ数段上げるとεにより筒さ
のバラツキを吸収できる。
のバラツキを吸収できる。
第1図しlこの発明の一部を省略した斜視図、第2図は
この発りJに匝用するフィンガーの作動状≠1は1、第
3図tま、こυ発明にωこ用するカム7オロアー、スト
ッパーブロック及びレバーの作シ()状態図、第4図は
こ0発ゆ」に欧用するレバー及びリターンブロックの作
動状態図で図中の符号 1:フィードバー 2:折シ込
みガイド3:フィンガー 4:エアーバルブ 5ニジリ
ング−6=ロール 7:カムフオロアー8:ストッパー
ブロック 9ニレバー 10:ねじりコイルバネ 11
:引張バネ 12ニブレスローラー 13=スプライン
シャフト14:エアーバルブ 15:リターンブロック
16:リニアモーションベアリングである。 特許出願人 東洋製髄沫弐余辻 出御1人代月1人 弁理士 佐 原 文 男(ほか11
名)
この発りJに匝用するフィンガーの作動状≠1は1、第
3図tま、こυ発明にωこ用するカム7オロアー、スト
ッパーブロック及びレバーの作シ()状態図、第4図は
こ0発ゆ」に欧用するレバー及びリターンブロックの作
動状態図で図中の符号 1:フィードバー 2:折シ込
みガイド3:フィンガー 4:エアーバルブ 5ニジリ
ング−6=ロール 7:カムフオロアー8:ストッパー
ブロック 9ニレバー 10:ねじりコイルバネ 11
:引張バネ 12ニブレスローラー 13=スプライン
シャフト14:エアーバルブ 15:リターンブロック
16:リニアモーションベアリングである。 特許出願人 東洋製髄沫弐余辻 出御1人代月1人 弁理士 佐 原 文 男(ほか11
名)
Claims (1)
- 糊の付いたカートン′f:運搬するためのフィードバー
とフラッグを折漫込むための折り込与ガイドとフラング
を圧着するためυプレスローラーを有するカートンシー
ラーにおいて、訪り込ih fc7ラツプの先端に係合
するフィンガー及び該フィンガーに係合されたままの状
態でフラッグを押圧する仮ブレスロール′fciけたこ
とをq4jVJとするフラップ喰い違い防止装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16751183A JPS6068207A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | カ−トンシ−ラ−フラツプ喰い違い防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16751183A JPS6068207A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | カ−トンシ−ラ−フラツプ喰い違い防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068207A true JPS6068207A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0329643B2 JPH0329643B2 (ja) | 1991-04-24 |
Family
ID=15851034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16751183A Granted JPS6068207A (ja) | 1983-09-13 | 1983-09-13 | カ−トンシ−ラ−フラツプ喰い違い防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102304U (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-15 | ||
| JP2006082853A (ja) * | 2004-09-17 | 2006-03-30 | Kyoto Seisakusho Co Ltd | ラップラウンド包装方法及びラップラウンド包装装置 |
-
1983
- 1983-09-13 JP JP16751183A patent/JPS6068207A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102304U (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-15 | ||
| JP2006082853A (ja) * | 2004-09-17 | 2006-03-30 | Kyoto Seisakusho Co Ltd | ラップラウンド包装方法及びラップラウンド包装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0329643B2 (ja) | 1991-04-24 |
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