JPS6068285A - 容器 - Google Patents
容器Info
- Publication number
- JPS6068285A JPS6068285A JP59178539A JP17853984A JPS6068285A JP S6068285 A JPS6068285 A JP S6068285A JP 59178539 A JP59178539 A JP 59178539A JP 17853984 A JP17853984 A JP 17853984A JP S6068285 A JPS6068285 A JP S6068285A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- apex angle
- flap
- filling
- flaps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/16—Large containers flexible
- B65D88/22—Large containers flexible specially adapted for transport
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/16—Large containers flexible
- B65D88/1612—Flexible intermediate bulk containers [FIBC]
- B65D88/1668—Flexible intermediate bulk containers [FIBC] closures for top or bottom openings
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D31/00—Bags or like containers made of paper and having structural provision for thickness of contents
- B65D31/16—Bags or like containers made of paper and having structural provision for thickness of contents of special shape
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/16—Large containers flexible
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/16—Large containers flexible
- B65D88/1612—Flexible intermediate bulk containers [FIBC]
- B65D88/1675—Lifting fittings
- B65D88/1681—Flexible, e.g. loops, or reinforcements therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S383/00—Flexible bags
- Y10S383/907—Peculiar, particular shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bag Frames (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Packages (AREA)
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
- Woven Fabrics (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Toys (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
- Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
蔵のための、たわみ可能な容器に関するものである。
このような容器tま、偏平yC織られた又は円筒形状に
織られた基材から作られることができ、また、容器の底
部は、等しい大きさの少な(ともり対のフラップから形
成され、これらの7ランプは、容器の側壁の直接的な延
長となっている。基材が一諸に接合される時は、少な(
とも一体の持ち上げループが、同時に作られることがで
きる。
織られた基材から作られることができ、また、容器の底
部は、等しい大きさの少な(ともり対のフラップから形
成され、これらの7ランプは、容器の側壁の直接的な延
長となっている。基材が一諸に接合される時は、少な(
とも一体の持ち上げループが、同時に作られることがで
きる。
従来の技術
中間のばら荷容器とも呼ばれろ上述の形式の容器は、数
年来使用されており、また、幾つかの目的に対して適し
ていることが証明されている。不浸透材料製の内部の内
張りが、このような容Uにおいてしばしば使用されてお
り、また、それらの容器が、自由に流れるばら両材料を
充てんされる時VCは、容器及び内張りは、普通は、最
初に空気によって膨張される。ノールウェー特許第13
ζ73グ号(ドイツ特許第J7.2q,7B!;号に対
応)の中に、二重底を有しているこのような容器が示さ
れている。この容器は、好適には、容器の周辺の実質的
に半分に等しい全幅を有している2個の一体化された持
ち上げループを、持ち上げループが容器の中の長子方向
の繊維のすべてから成立つように備えられている。この
容器は、英国特許第1Sθ3, 3 g 3号に記載さ
れている装置を使用して充てんされることがでさ、また
、その時VCFi、この容器は、基礎の上に、何らの余
計な支持物無しに立つことができる。
年来使用されており、また、幾つかの目的に対して適し
ていることが証明されている。不浸透材料製の内部の内
張りが、このような容Uにおいてしばしば使用されてお
り、また、それらの容器が、自由に流れるばら両材料を
充てんされる時VCは、容器及び内張りは、普通は、最
初に空気によって膨張される。ノールウェー特許第13
ζ73グ号(ドイツ特許第J7.2q,7B!;号に対
応)の中に、二重底を有しているこのような容器が示さ
れている。この容器は、好適には、容器の周辺の実質的
に半分に等しい全幅を有している2個の一体化された持
ち上げループを、持ち上げループが容器の中の長子方向
の繊維のすべてから成立つように備えられている。この
容器は、英国特許第1Sθ3, 3 g 3号に記載さ
れている装置を使用して充てんされることがでさ、また
、その時VCFi、この容器は、基礎の上に、何らの余
計な支持物無しに立つことができる。
その持ち上げループは、容器が膨張され、ばら両材料を
充てんされる前に、フック又は同様のものの上に置かれ
ることもできる。容器は、充てん後、更に輸送準備状態
とされることもできる。このことは、内張りを閉塞する
ことと、持ち上げループを次のように、すなわち、適当
なループが形成され、このループが持ち上げループを一
諸ニ押圧することによって、フック又は同様の持ち上げ
手段の上に容易に置かれろことができるように一諸に集
めろことと、これらのループを一諸にこの位置に固定す
ることから成立つことができる。ばら両材料を充てんす
る前に、容器は、永久的な持ち上げつかみを備えられろ
こともできろ。
充てんされる前に、フック又は同様のものの上に置かれ
ることもできる。容器は、充てん後、更に輸送準備状態
とされることもできる。このことは、内張りを閉塞する
ことと、持ち上げループを次のように、すなわち、適当
なループが形成され、このループが持ち上げループを一
諸ニ押圧することによって、フック又は同様の持ち上げ
手段の上に容易に置かれろことができるように一諸に集
めろことと、これらのループを一諸にこの位置に固定す
ることから成立つことができる。ばら両材料を充てんす
る前に、容器は、永久的な持ち上げつかみを備えられろ
こともできろ。
しかしながら、充てんステーションにおいて充てんする
前に容器を膨張させろ時は、特に、汚れたばら両材料が
充てんされるべき時には、空気がばら両材料によって置
換されなければならないので、幾つかの欠点を有してい
ることが、見いだされた。押し出された空気は、その時
には、ばら両材料からのごみを含み、充てん装置の回り
の環境を汚染する。ばら両材料が汚れている時には、そ
れ故、充てん管の上にちり除去装置を使用しなければな
らず、吸引された空気は、空気を清浄にするために、ち
りフイルタに導かれる。このようなちり除去装置は、充
てん装置を複雑に腰装置の充てん能力を減少することな
しには、到底有効とされろことはできない。ちり除去装
置を有している充てん装置は、このような容器のばら両
材料の充てんが行なりつれろ場所のどこでも利用可能で
はな(、従って、これらの容器の使用を、制限している
。
前に容器を膨張させろ時は、特に、汚れたばら両材料が
充てんされるべき時には、空気がばら両材料によって置
換されなければならないので、幾つかの欠点を有してい
ることが、見いだされた。押し出された空気は、その時
には、ばら両材料からのごみを含み、充てん装置の回り
の環境を汚染する。ばら両材料が汚れている時には、そ
れ故、充てん管の上にちり除去装置を使用しなければな
らず、吸引された空気は、空気を清浄にするために、ち
りフイルタに導かれる。このようなちり除去装置は、充
てん装置を複雑に腰装置の充てん能力を減少することな
しには、到底有効とされろことはできない。ちり除去装
置を有している充てん装置は、このような容器のばら両
材料の充てんが行なりつれろ場所のどこでも利用可能で
はな(、従って、これらの容器の使用を、制限している
。
底部の中に中心縛り用結び目を有している容器が、流動
性の汚れているばら両材料を、先立つ膨張なしに、容器
をその持ち上げルーフ゛の中において、充てんの前にフ
ックの上に懸垂することによって、充てんされろことの
できろことが知られている。このような容器の上の縛り
用結び目の集中は、自動的に、充てんの開始の間におけ
るばら両材料が、容器の底部において中心に置かれ、そ
れから、容器を次第に充てんし、ついに、容器を不つり
合いとさせることなしに、ずっと充てんさせる。
性の汚れているばら両材料を、先立つ膨張なしに、容器
をその持ち上げルーフ゛の中において、充てんの前にフ
ックの上に懸垂することによって、充てんされろことの
できろことが知られている。このような容器の上の縛り
用結び目の集中は、自動的に、充てんの開始の間におけ
るばら両材料が、容器の底部において中心に置かれ、そ
れから、容器を次第に充てんし、ついに、容器を不つり
合いとさせることなしに、ずっと充てんさせる。
上記のノルウェー特許に記載されているような容器を同
じように、すなわち、あらかじめ空気で膨張させろこと
なして充てんしようと試みるならば、ある場合には成功
するが、しかしながら、他の場合V′Cは、容器の底部
は、全体の容器が不つり合いとなるように、不均等に充
てんされる。更に、他の問題があり、特に、流動性のば
ら荷拐料の場合て問題がある。すなわち、内部の内張り
が、底部のフラップの間において、二重底の中に押し出
されるので問題がある。
じように、すなわち、あらかじめ空気で膨張させろこと
なして充てんしようと試みるならば、ある場合には成功
するが、しかしながら、他の場合V′Cは、容器の底部
は、全体の容器が不つり合いとなるように、不均等に充
てんされる。更に、他の問題があり、特に、流動性のば
ら荷拐料の場合て問題がある。すなわち、内部の内張り
が、底部のフラップの間において、二重底の中に押し出
されるので問題がある。
しかしながら、一体化された持ち一ヒげループを有して
いる容器1(ついての良い経験のために、このような容
器構造を継続することを望まれているが、しかしながら
、その時には、容器i−t、それがばら荷材料を充てん
される前に、充てんステーションの上において膨張され
なげればならないことのないように形成される。底部の
中に縛り用結び目を有している容器は、これらの容器が
充てんステーションの上におけるあらかじめの膨張なし
に、それらの持ち上げループによってフックの中に懸垂
されつつある時に、流動性の、汚れたばら荷材料の実質
的に、ちりのない充てんに十分に適しているものとして
も、これらの容器は、幾つかの欠点をも有している。
いる容器1(ついての良い経験のために、このような容
器構造を継続することを望まれているが、しかしながら
、その時には、容器i−t、それがばら荷材料を充てん
される前に、充てんステーションの上において膨張され
なげればならないことのないように形成される。底部の
中に縛り用結び目を有している容器は、これらの容器が
充てんステーションの上におけるあらかじめの膨張なし
に、それらの持ち上げループによってフックの中に懸垂
されつつある時に、流動性の、汚れたばら荷材料の実質
的に、ちりのない充てんに十分に適しているものとして
も、これらの容器は、幾つかの欠点をも有している。
通常は、底部をナイフ又は同様のもの圀よって切断する
ことによって作られるこのような容器の吐出しの間、次
のことが起こり得るっすなわち a)全部の縛り用結び目は、ばら荷材料を残すこと b〕 容器からの比較的に大量の繊維が、ばら荷材料と
共に残り、拐料金汚染すること(なぜならば、底の中心
部分の中にある容器の材料、又は、布の大きな集中があ
るからであるつC〕 若しも、縛り用結び目が完全に切
断されず。
ことによって作られるこのような容器の吐出しの間、次
のことが起こり得るっすなわち a)全部の縛り用結び目は、ばら荷材料を残すこと b〕 容器からの比較的に大量の繊維が、ばら荷材料と
共に残り、拐料金汚染すること(なぜならば、底の中心
部分の中にある容器の材料、又は、布の大きな集中があ
るからであるつC〕 若しも、縛り用結び目が完全に切
断されず。
このために、容器の完全な吐き出しが、手によってなさ
れなければならないならば、縛り ゛月給び目の外側の
上にポケットが形成されろこと などある。
れなければならないならば、縛り ゛月給び目の外側の
上にポケットが形成されろこと などある。
本発明の目的は、その持ち上げループによって懸垂しつ
つある時に、充てんステーションの上においてあらかじ
め膨ませられろことなしに、ばら荷材料を充てんし、こ
の材料が、内部に一様に分布される容器を得ることにあ
るものである。
つある時に、充てんステーションの上においてあらかじ
め膨ませられろことなしに、ばら荷材料を充てんし、こ
の材料が、内部に一様に分布される容器を得ることにあ
るものである。
他の目的は、容器の底部が切り開かれる時に、ばら荷材
料と共に容器の材料から大量の繊維の生ずることなしに
、容器をより簡単に完全に空にすることのできることに
ある。
料と共に容器の材料から大量の繊維の生ずることなしに
、容器をより簡単に完全に空にすることのできることに
ある。
前記のノールウェー特許の中に述べられている形式の容
器が、一層徹底的に研究された時、一つの最大の欠点は
、充てんの間匡、ばら荷材料が、特に、充てん過程の最
初の部分の間に、一様に分布されないことにあった。そ
れ故、本発明者は、充てんの開始位相の間において、ば
ら荷材料のより良好な集中を得るために、容器の形状を
変えろことを試みた。その時に、最大の効果が、容器の
底部を直すことによって達成されることが、見いだされ
た。若しも、底部が、容器の下方部分が、円すい、又は
、じょうごの形状となるように作られるならば、ばら荷
材料は、充てん作業の始めから既に自動的に集中される
。しかしながら、縛り用結び目の応用を避けることが望
まれろ。なぜならば、縛り用結び目は、前述のように幾
つかの欠点を有しているからである。
器が、一層徹底的に研究された時、一つの最大の欠点は
、充てんの間匡、ばら荷材料が、特に、充てん過程の最
初の部分の間に、一様に分布されないことにあった。そ
れ故、本発明者は、充てんの開始位相の間において、ば
ら荷材料のより良好な集中を得るために、容器の形状を
変えろことを試みた。その時に、最大の効果が、容器の
底部を直すことによって達成されることが、見いだされ
た。若しも、底部が、容器の下方部分が、円すい、又は
、じょうごの形状となるように作られるならば、ばら荷
材料は、充てん作業の始めから既に自動的に集中される
。しかしながら、縛り用結び目の応用を避けることが望
まれろ。なぜならば、縛り用結び目は、前述のように幾
つかの欠点を有しているからである。
本発明者は、充てんの開始において、じょうごを形成す
る底部を構成することができ、また、ばら荷材料が、そ
の時には、自動的に集中され、その後、一様に且つ不つ
り合いとされろことなしに漸進的に容器を充てんする。
る底部を構成することができ、また、ばら荷材料が、そ
の時には、自動的に集中され、その後、一様に且つ不つ
り合いとされろことなしに漸進的に容器を充てんする。
同時に、特に、空にする過程の終りにおいて、容器が手
作業なしに、完全に空にされるように、顕著にじようご
形状となる底部が得られた。本発明による底部構造は、
また、底部の中心部分の中に容器材料の集中することを
、はんの少量の繊維か、ばら竹材料について行(だけで
あり、容器の吐出しの間、材料をほんの少し汚染するだ
けであるように、避けもする。
作業なしに、完全に空にされるように、顕著にじようご
形状となる底部が得られた。本発明による底部構造は、
また、底部の中心部分の中に容器材料の集中することを
、はんの少量の繊維か、ばら竹材料について行(だけで
あり、容器の吐出しの間、材料をほんの少し汚染するだ
けであるように、避けもする。
本発明は、前記の本出願人のノールウェー特許第13ぺ
/、3’1号による、中間のばら荷祠料容器の一層の改
良の結果である。この公知の容器は、二重底を有してお
り、問題は、今や、二重ではない新規な底部構造を、ど
のようにして、より弱くしないかであった。底部を、容
器が作られている基材の下方部分の中に、側縁と、少な
くともグ個の対になっている、等しい大きさのフラップ
が形成されろように、ある角度を形成している切り込み
が作られ、これらのフラップが一諸に、接合線が底部の
中心において相互に交差又は出会うようVC接合され、
前1(知られている二重底よりも、より強いか、又は、
少な(とも、二重底と同じ強さである底部が形成される
という驚くべき事実が見いだされた。本発明による、た
わみ可能な容器の特別な特徴は、その底部部分が、少な
くとも、ダ個の対となっている等しい大きさの、容器の
側壁の直接的な延長であると共に切断線に沿って接合さ
れている7ラツプから成立っている時に、接合線が、底
部の中心部分の中において相互1て交差し又は出会うこ
とにある。底部フラップの全面積は、偏平な底部を形成
ずろために必要とされろ面積よりも、容器が完全に膨ま
される時に、すなわち、ばら竹材料、又は、空気を充て
んされる時に、その底部が、わずかに円すい形、又は、
じょうご状となるために、より大きい。このような底部
は、7ランプの頂角の合計が、’? A Ooよりも、
より小さい時罠得られる。
/、3’1号による、中間のばら荷祠料容器の一層の改
良の結果である。この公知の容器は、二重底を有してお
り、問題は、今や、二重ではない新規な底部構造を、ど
のようにして、より弱くしないかであった。底部を、容
器が作られている基材の下方部分の中に、側縁と、少な
くともグ個の対になっている、等しい大きさのフラップ
が形成されろように、ある角度を形成している切り込み
が作られ、これらのフラップが一諸に、接合線が底部の
中心において相互に交差又は出会うようVC接合され、
前1(知られている二重底よりも、より強いか、又は、
少な(とも、二重底と同じ強さである底部が形成される
という驚くべき事実が見いだされた。本発明による、た
わみ可能な容器の特別な特徴は、その底部部分が、少な
くとも、ダ個の対となっている等しい大きさの、容器の
側壁の直接的な延長であると共に切断線に沿って接合さ
れている7ラツプから成立っている時に、接合線が、底
部の中心部分の中において相互1て交差し又は出会うこ
とにある。底部フラップの全面積は、偏平な底部を形成
ずろために必要とされろ面積よりも、容器が完全に膨ま
される時に、すなわち、ばら竹材料、又は、空気を充て
んされる時に、その底部が、わずかに円すい形、又は、
じょうご状となるために、より大きい。このような底部
は、7ランプの頂角の合計が、’? A Ooよりも、
より小さい時罠得られる。
最も推奨されろ実施形態(・よ、正方J「′状の底部を
有する容器であり、その時VCは、底部7ランプは、容
器材料の底部分を、α=β<90°の頂角を有している
9個の等しい大きさのフラップ全形成する線に沿い一容
器材料の底部分を切断することによって形成される。
有する容器であり、その時VCは、底部7ランプは、容
器材料の底部分を、α=β<90°の頂角を有している
9個の等しい大きさのフラップ全形成する線に沿い一容
器材料の底部分を切断することによって形成される。
容器の底部は、また、長方形であり、例えば、り個のフ
ラップを有していても良い。その時には、−個のフラッ
プは、頂角αを有し、2個のフラップは頂角βを有して
おり、更に、α≠βであり且つ(,2α+コβ)<、3
AO°である。
ラップを有していても良い。その時には、−個のフラッ
プは、頂角αを有し、2個のフラップは頂角βを有して
おり、更に、α≠βであり且つ(,2α+コβ)<、3
AO°である。
実施例
本発明による容器の構造及びその製造方法を、以下て、
添附図面に基づいて詳細に説明する。
添附図面に基づいて詳細に説明する。
まず、第1図には、基材/の折られていない片が示され
ているが、この基材/け、これを折り縁ユの回りに折る
ことによって、二重とされる。充てん開口3及び切断線
a+ b;c、d;a’ +b’及びC′、d′を有す
るフランプクを分離させろための切り込みが、好適には
、基材lの片がtlfられた後に、容器の上縁(折り線
)2及び下縁において、それぞれ、作られる。切断線a
。
ているが、この基材/け、これを折り縁ユの回りに折る
ことによって、二重とされる。充てん開口3及び切断線
a+ b;c、d;a’ +b’及びC′、d′を有す
るフランプクを分離させろための切り込みが、好適には
、基材lの片がtlfられた後に、容器の上縁(折り線
)2及び下縁において、それぞれ、作られる。切断線a
。
b;c+d;a’ rb’及びC’ ld’ H、フラ
ップ<4’i作るが、これらの7ランプ4tは、頂角α
を有している。すべてのフラップグは、等しい大きさで
あり、また、それによって、底部は、四角張った形状と
なる。
ップ<4’i作るが、これらの7ランプ4tは、頂角α
を有している。すべてのフラップグは、等しい大きさで
あり、また、それによって、底部は、四角張った形状と
なる。
第2図は、充てん開口3、側縁る及び持ち上げループを
作るための開口Sを有している基材lの片の2個の等し
い大きさの半体の一つを示すものである。各半休の中に
Vよ、頂角α分有している3個の等しい底部フラップq
を形成するための切り込みが作られている、基材/の片
を一諸に接合することによって、六辺形の底部が得られ
、また、すべての頂角αは等し7いので、4個の底部の
継ぎ[47が得られろ。こJ’lらの一個と一個とが1
.?個の対角底部継ぎ目7を形成上それらの内、1個は
、容器の側部継ぎ目乙の直線的な延長となっている。
作るための開口Sを有している基材lの片の2個の等し
い大きさの半体の一つを示すものである。各半休の中に
Vよ、頂角α分有している3個の等しい底部フラップq
を形成するための切り込みが作られている、基材/の片
を一諸に接合することによって、六辺形の底部が得られ
、また、すべての頂角αは等し7いので、4個の底部の
継ぎ[47が得られろ。こJ’lらの一個と一個とが1
.?個の対角底部継ぎ目7を形成上それらの内、1個は
、容器の側部継ぎ目乙の直線的な延長となっている。
第3図は、長方形底部を有している容器を作るための基
材/の片の2個の等しい半休の一つを示すものである。
材/の片の2個の等しい半休の一つを示すものである。
この形式においては、角度α≠βであり、また、中央フ
ラップグは、2個の外方の半分のフラップグから形成さ
れろ底部7ランプよりも、より難く且つより広い。従っ
て、フラップケが、第S図に示されろように、−諸に接
合される時(よ、長方形状の底3]ζがイUられ、この
場合、−個の外方の半分のフラノプグは、側部継ぎ目乙
の下方部分から接合される。
ラップグは、2個の外方の半分のフラップグから形成さ
れろ底部7ランプよりも、より難く且つより広い。従っ
て、フラップケが、第S図に示されろように、−諸に接
合される時(よ、長方形状の底3]ζがイUられ、この
場合、−個の外方の半分のフラノプグは、側部継ぎ目乙
の下方部分から接合される。
2個の外方の半分の7ラノブ<zを接合する底部継ぎ目
は、その時には、側部継ぎ目乙の延長でおる。切断線d
及びaは、それらの各側縁6と、d/2 の角度を形成
する。若しも、α=β〈デO0であるならば、全部で6
個の底部継ぎ目を有する四角張った底部が得られ、それ
らの内、−個は、−個の外方の半分のフラツブグを接合
する側部継ぎ目の延長である。
は、その時には、側部継ぎ目乙の延長でおる。切断線d
及びaは、それらの各側縁6と、d/2 の角度を形成
する。若しも、α=β〈デO0であるならば、全部で6
個の底部継ぎ目を有する四角張った底部が得られ、それ
らの内、−個は、−個の外方の半分のフラツブグを接合
する側部継ぎ目の延長である。
第7図−は、四角張った底部を有し、折り縁−の回りに
折られ且つ側部継ぎ目A及び底部継ぎ目7によって接合
された、平らに織られた基材/の片から作られた容器を
示すものである。この図から分かるよって、底部継ぎ目
7の内のユ個は、側部継ぎ目乙の連続的な延長であって
も良い。若しも、基材lの片が、す個の垂直方向におい
て接合された片から成立っているならば、容器は、対に
なっている各側部継ぎ目乙の延長である9個の底部継ぎ
目7を得ろようになる。
折られ且つ側部継ぎ目A及び底部継ぎ目7によって接合
された、平らに織られた基材/の片から作られた容器を
示すものである。この図から分かるよって、底部継ぎ目
7の内のユ個は、側部継ぎ目乙の連続的な延長であって
も良い。若しも、基材lの片が、す個の垂直方向におい
て接合された片から成立っているならば、容器は、対に
なっている各側部継ぎ目乙の延長である9個の底部継ぎ
目7を得ろようになる。
第6図は、容器の中に流動性材料、例えば、セメントを
部分的に充てんされた容器を示すが、この容器は、その
持ち上げループによってフック9の中につられつつあり
、管gを介して、充てんされろ。この図から分かるよう
に、容器の底部は、顕著に円すい形状を有しており、流
動性材料は1、充てんの間、集中され、容器の中匡一様
に分布されろ。
部分的に充てんされた容器を示すが、この容器は、その
持ち上げループによってフック9の中につられつつあり
、管gを介して、充てんされろ。この図から分かるよう
に、容器の底部は、顕著に円すい形状を有しており、流
動性材料は1、充てんの間、集中され、容器の中匡一様
に分布されろ。
第7図は、自由に流れる材料を充てんされ、貯蔵又は輸
送の準備状態にある懸垂容器の側面図である。底部は、
偏平ではなく、わずかに円すい形状、又は、じょうご状
であることが分かる。図示された容器(は、り個のフラ
ップ及び約g oo の角度αを適用して作られたもの
である。
送の準備状態にある懸垂容器の側面図である。底部は、
偏平ではなく、わずかに円すい形状、又は、じょうご状
であることが分かる。図示された容器(は、り個のフラ
ップ及び約g oo の角度αを適用して作られたもの
である。
材料/の片は、また、6個以」ム例えば、8個以上の底
部7ランプqが得られろように、切断されることもでき
ろ。
部7ランプqが得られろように、切断されることもでき
ろ。
材料/の片が円筒形状に織られた布から成立っている時
には、側部継ぎ目を有し且つ継ぎ目なしの持ち上げルー
プを有している容器が得られるか、又は、側部継ぎ目が
な(且つ縫合された持ち上げループを有している容器が
得られるかするように、応用されることができる。
には、側部継ぎ目を有し且つ継ぎ目なしの持ち上げルー
プを有している容器が得られるか、又は、側部継ぎ目が
な(且つ縫合された持ち上げループを有している容器が
得られるかするように、応用されることができる。
切断線及びそれによる底部継ぎ目7は、切断線が直線又
は曲線から成立つようにすることもできる時には、直線
から反れることもできる。
は曲線から成立つようにすることもできる時には、直線
から反れることもできる。
しかしながら、その時には、それぞれ、角度α又はβを
形成している波状の継ぎ目を通る仮想線がある。
形成している波状の継ぎ目を通る仮想線がある。
本発明による新規な底部構造は、また、他の形式のたわ
み可能な容器、例えば、容器に織られた持ち上げループ
を有している容器、又は、容器の周辺の半分よりも、よ
り小さな全幅を有し1いろ一体化された持ち上げループ
を有している容器に応用されることもできろ。
み可能な容器、例えば、容器に織られた持ち上げループ
を有している容器、又は、容器の周辺の半分よりも、よ
り小さな全幅を有し1いろ一体化された持ち上げループ
を有している容器に応用されることもできろ。
本発明の特別な実施例においては、底部継ぎ目7は、底
部の中心部分の中に、継ぎ目のない小さな領域があるよ
うに中断されろが、しかしながら、これを別として、底
部は、第り及び5図に示されろとおりである。この実施
例は、容器の吐出しの間に、ある利点のあること、例え
ば、この領域内に吐出し口が配置されろことができると
いう利点金有していることが、見いだされた。
部の中心部分の中に、継ぎ目のない小さな領域があるよ
うに中断されろが、しかしながら、これを別として、底
部は、第り及び5図に示されろとおりである。この実施
例は、容器の吐出しの間に、ある利点のあること、例え
ば、この領域内に吐出し口が配置されろことができると
いう利点金有していることが、見いだされた。
比較張力試験が、本発明によって作らil、た容器と、
本出願人のノールウェー特許第13に73り号によって
作られた容器との間において行なわれる。
本出願人のノールウェー特許第13に73り号によって
作られた容器との間において行なわれる。
容器は、最初に、約9θk17の自由に流れイ)材料を
充てんされ、たなの中の7ンクσ)上に置カ・れた。容
器の内側の自由に流れる材料の頂部0)上に、鋼棒によ
って基礎(床)に固着さitだ鋼板が置かれた。鋼棒は
、自由に流れる材料を貫き、容器の底部まで動いた。フ
ックが、水圧/リンダVこよって上昇・下降された。フ
ックと、円筒との間には、計重セルが数句けられ、この
セルが、容器が受ける張力を記録した。張ブJの増加が
、記録計によって記録され、また、破壊時の最大荷重が
ディジタル計器の上に示された、容器は、最初、予想破
壊荷重のり/!;iで3回引張られ、それから、破壊が
生ずるまで引張られた。破懐時の荷重及び破壊箇所(頂
部又は底部)が表に示されており、また、表には、異な
った試験容器の引張り強さも、ノールウェー特許第13
ぺ/、3’1号によって作られた容器に対して、与えら
れている。
充てんされ、たなの中の7ンクσ)上に置カ・れた。容
器の内側の自由に流れる材料の頂部0)上に、鋼棒によ
って基礎(床)に固着さitだ鋼板が置かれた。鋼棒は
、自由に流れる材料を貫き、容器の底部まで動いた。フ
ックが、水圧/リンダVこよって上昇・下降された。フ
ックと、円筒との間には、計重セルが数句けられ、この
セルが、容器が受ける張力を記録した。張ブJの増加が
、記録計によって記録され、また、破壊時の最大荷重が
ディジタル計器の上に示された、容器は、最初、予想破
壊荷重のり/!;iで3回引張られ、それから、破壊が
生ずるまで引張られた。破懐時の荷重及び破壊箇所(頂
部又は底部)が表に示されており、また、表には、異な
った試験容器の引張り強さも、ノールウェー特許第13
ぺ/、3’1号によって作られた容器に対して、与えら
れている。
試験容器/、J、/、?+、3.3+3.弘、3.5及
び3、乙 は、本発明の要旨外のものである。なぜなら
ば、α二βン90° であるからである。試験容器3.
ll 及び3./、2 は、6個の底部継ぎ目を有し、
α=β=gOo′t1′ある容器である。なぜならば、
底部フラップは、第3図に示されるのと同じ様式で切断
されたからである。これ罠よって、り個の等しい大きさ
の底部フラップグが得られ、それらの内の2個は、2個
の半分のフラップ<ifニー諸に縫合することによって
形成された。
び3、乙 は、本発明の要旨外のものである。なぜなら
ば、α二βン90° であるからである。試験容器3.
ll 及び3./、2 は、6個の底部継ぎ目を有し、
α=β=gOo′t1′ある容器である。なぜならば、
底部フラップは、第3図に示されるのと同じ様式で切断
されたからである。これ罠よって、り個の等しい大きさ
の底部フラップグが得られ、それらの内の2個は、2個
の半分のフラップ<ifニー諸に縫合することによって
形成された。
試験容器/、/ 〜/、t ll−i、/ A Ocm
X2/ 、2cm (平面幅×長さ〕の寸法を有してい
る製織されたポリプロピレン布から作られ、正味容積は
約01g111′ であった。
X2/ 、2cm (平面幅×長さ〕の寸法を有してい
る製織されたポリプロピレン布から作られ、正味容積は
約01g111′ であった。
容器へ/及び/0.2は、ノールウェー特許第73g/
3’1号による標準容器であり、製造会社からのもので
ある。
3’1号による標準容器であり、製造会社からのもので
ある。
容器ハ3〜/iは、同じ形式の容器であるが、底部構造
は相違しており、すなわち、対角継ぎ目の底部をイ4し
ている只/層の底部である。
は相違しており、すなわち、対角継ぎ目の底部をイ4し
ている只/層の底部である。
試験容器3./〜3./、2 は、容器へ/〜7.6と
はイH違し、製織されたポリプロピレン(pp) から
、本出願人の試験ステーションにおいて作られたもので
ちるが、同じ寸法を有している。試験されたすべての容
器は、9個のD(部フラップから成立っている底部を有
している。試験結果は、表に1載されているとおりであ
る。
はイH違し、製織されたポリプロピレン(pp) から
、本出願人の試験ステーションにおいて作られたもので
ちるが、同じ寸法を有している。試験されたすべての容
器は、9個のD(部フラップから成立っている底部を有
している。試験結果は、表に1載されているとおりであ
る。
試験結果は、本発明による底部構造は、本発明による、
充てんされたたわみ可能な容器を、ソールウェー特許第
13に/Jり号による公知の容器よりも、より大きな荷
重に露出させること全可能とさせることを明瞭に示して
おり、また、9個の対角継ぎ目を有している底部は、そ
れぞれ、g−/4el)より大きく、一方、v個の等し
少fx (とも等しい強さであり、また、これらの継ぎ
目の内、2個は半分のフラップから形成されている。
充てんされたたわみ可能な容器を、ソールウェー特許第
13に/Jり号による公知の容器よりも、より大きな荷
重に露出させること全可能とさせることを明瞭に示して
おり、また、9個の対角継ぎ目を有している底部は、そ
れぞれ、g−/4el)より大きく、一方、v個の等し
少fx (とも等しい強さであり、また、これらの継ぎ
目の内、2個は半分のフラップから形成されている。
更に、試験結果は、本発明によるたわみ可能な容器に対
する底部構造の最大の利点を得ろためKは、容器の構造
によって、底部フラップの頂角を、頂角の合d1が3乙
θ°よりも、より小さく疫ろよって選択しなげればなら
ないことを、明らかに示している。α二qθ° の底部
フラップを有する容器を、本発明によろα−g3°〜g
O0を有している容器と比較する詩は、本発明による容
器は、d=qO° を有している容器よりも、7g−,
25%より高い荷重に耐えることのできることが、示さ
れている。
する底部構造の最大の利点を得ろためKは、容器の構造
によって、底部フラップの頂角を、頂角の合d1が3乙
θ°よりも、より小さく疫ろよって選択しなげればなら
ないことを、明らかに示している。α二qθ° の底部
フラップを有する容器を、本発明によろα−g3°〜g
O0を有している容器と比較する詩は、本発明による容
器は、d=qO° を有している容器よりも、7g−,
25%より高い荷重に耐えることのできることが、示さ
れている。
更に、頂角に対する限度全決定するための企ては、何ら
鋭い上限のないことを示している。
鋭い上限のないことを示している。
前記角度に対する実用的な下限は、頂角の合計が2ヶ0
0〜2g、0°の時に得られろ。しかしながら、上限に
対しては、前記角度の合計が、J6θ0以下であること
だけによって、積極的な効果の得られろことが見いださ
れた。
0〜2g、0°の時に得られろ。しかしながら、上限に
対しては、前記角度の合計が、J6θ0以下であること
だけによって、積極的な効果の得られろことが見いださ
れた。
本発明によるたわみ可能な容器の中K、充てんステーシ
ョンにおいて、あらかじめ膨張させろこと無しに流動性
セメントを充てんするという実用的な企ては、充てんの
始めに容器底部が形成しているじょうご状の形状が、流
動性セメント全自動的足集中させ、それから、第6図に
示されろよって、フックから自由に懸垂しつつ充てんさ
れろ詩に、容器を不つり合いとさせることなしに、容器
を漸進的に充てんすることを示した。
ョンにおいて、あらかじめ膨張させろこと無しに流動性
セメントを充てんするという実用的な企ては、充てんの
始めに容器底部が形成しているじょうご状の形状が、流
動性セメント全自動的足集中させ、それから、第6図に
示されろよって、フックから自由に懸垂しつつ充てんさ
れろ詩に、容器を不つり合いとさせることなしに、容器
を漸進的に充てんすることを示した。
流動性セメントの充てんの間におけるちりの形成に、容
器のこの充てんの間、ちりの形成が非常に小さく、従っ
て、充てん骨の上に、特別なちり除去装置を持つことが
必要でないようなものであった。
器のこの充てんの間、ちりの形成が非常に小さく、従っ
て、充てん骨の上に、特別なちり除去装置を持つことが
必要でないようなものであった。
セメントラ充てんされた容器の吐出しの間、容器は、い
うに足りろ何らの手作業の使用もなしに、完全に空にさ
れること及び容器の繊維からの汚染も最少であることが
分かった。
うに足りろ何らの手作業の使用もなしに、完全に空にさ
れること及び容器の繊維からの汚染も最少であることが
分かった。
本発明によるたわみ可能な容器は、本出願人(y;)
7− ルウx −特許第7.3g、/34を号rこよる
容器よりもより強くはな(、又は、少な(ともそJtと
同じ強さであるが、製作はより簡単である。
7− ルウx −特許第7.3g、/34を号rこよる
容器よりもより強くはな(、又は、少な(ともそJtと
同じ強さであるが、製作はより簡単である。
なぜならば、継ぎ目の全長(は、実質1’l<J VC
より長くはなく(約/!i%)、また、新規な底γ71
S構造は、ノールウェー特許第13g、 / J Z
@によろそれよりも、より多(の材料を必要としない力
・らである。この底部構造は、より高い荷重に耐えろこ
とができるので、本発明による容器は、より軽い、従っ
て、より低床な材料によって、より多い継ぎ目に対する
余甜の費用が、償われて余りがあるよう匡させろことが
できる。
より長くはなく(約/!i%)、また、新規な底γ71
S構造は、ノールウェー特許第13g、 / J Z
@によろそれよりも、より多(の材料を必要としない力
・らである。この底部構造は、より高い荷重に耐えろこ
とができるので、本発明による容器は、より軽い、従っ
て、より低床な材料によって、より多い継ぎ目に対する
余甜の費用が、償われて余りがあるよう匡させろことが
できる。
発明の効果
本発明は、ばら両材料が底面上に集弓コさせろことがで
きる底部構造を有している容器を提心訂するものである
。
きる底部構造を有している容器を提心訂するものである
。
第1図は、正方形の底部と、グ個の底部フランブとを有
しているたわみ可能な容器を作るための偏平に織られた
基材の片を示す平面図、第2図は、六辺形の底部と、6
個の底部7ランプとを有しているたわみ可能な容器を作
るための、偏平に織られた基材の片を示す平面図、第3
図は、長方形底部を有している容器を作るための、偏平
に織られた基材の片を示す平面図、第9図は、第1図に
示された基材の片から作られた完成された容器を示す平
面図、第S図は、第3図による基材の片からの完成され
た容器を示す平面図、第6図は、本発明による容器を、
流動化されたばら荷材料の充てんの間の状態において示
す正面図、第2図は、懸垂しつつある充てんされた容器
を示す断面図である。 /・・基材;グ・・フラップ;7・・継キ目。 FIG、4 FIG、 5 FIG、 6 FIG 7
しているたわみ可能な容器を作るための偏平に織られた
基材の片を示す平面図、第2図は、六辺形の底部と、6
個の底部7ランプとを有しているたわみ可能な容器を作
るための、偏平に織られた基材の片を示す平面図、第3
図は、長方形底部を有している容器を作るための、偏平
に織られた基材の片を示す平面図、第9図は、第1図に
示された基材の片から作られた完成された容器を示す平
面図、第S図は、第3図による基材の片からの完成され
た容器を示す平面図、第6図は、本発明による容器を、
流動化されたばら荷材料の充てんの間の状態において示
す正面図、第2図は、懸垂しつつある充てんされた容器
を示す断面図である。 /・・基材;グ・・フラップ;7・・継キ目。 FIG、4 FIG、 5 FIG、 6 FIG 7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 少な(とも1個の、好適には、一体化された持ち上
げループと、側壁と、底部とを有している、ばら荷材料
の充てん、輸送及び貯蔵のための、少な(とも1個の偏
平織り、又く円筒状織りとされた基材(1)の片から作
られ、底部は、側壁の直接な延長である少な(ともり個
の対となっている等しい大きさのフラップ(II〕から
形成されているたわみ可能な容器において、底部フラッ
プ(グ)が、基材(1)の片の中の切断線(a+b;c
+d+a”+b’ ;C’ +d’ )によって形成さ
れており、フラップ(り)の各切断線(a + b +
c+d;a’ + b’ ;c’ + d’ )の間の
頂角(α、β)カ1、底部の中心に向かって突出してお
り、また、フラップ(/l)の頂角(a、β)の合計が
、次のように、すなわち、フラップ(灼の継ぎ目(7)
によって形成される容器の底部が、容器が膨張された時
に、わずかに円すい状のじょうご形状であるように36
θ0よりもより小さくなるようにしたことを特徴とする
容器。 ユ 容器の底部が、切断線(a+ bHC+ (1)a
’ + b’ ;C’ +d’ )が、頂角α=βで、
700くα〈?θ°を形成する時にq個の等しい大きさ
のフラップ(り)から成立ち、この場合、容器の底部が
四角張った形状を有するようにした特許請求の範囲第1
項記載の容器。 3 容器の底部が、頂角α=βで、qoo<a<600
を有する6個の等しい大きさの7ランプ(グ)から成立
ち、この場合、容器の底部が六辺形となるようにした特
許請求の範囲第1項記載の容器。 ダ 容器の底部が、頂角α≠βの時に、長方形状である
ようにした特許請求の範囲第1項記載の容器。 S 底部継ぎ目(7)のそれぞれが、底部の中心からあ
る距離に、底部の中心の回りの小面積の中には何らの継
ぎ目もないように終っている特許請求の範囲第1〜q項
のいずれかに記載の8器。 6、 容器の底部が、底部フラップ(4’)を接合する
ことによって形成され、また、フラップ(lI)の頂角
(α・β)の金相が、(2/AO0〜ago0)と36
θ0との間に横たわっている特許請求の範囲第1〜5瑣
のいずれかに記載の容器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NO833138A NO152870C (no) | 1983-09-01 | 1983-09-01 | Storsekk med traktformet bunn. |
| NO833138 | 1983-09-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068285A true JPS6068285A (ja) | 1985-04-18 |
| JPH0451434B2 JPH0451434B2 (ja) | 1992-08-19 |
Family
ID=19887213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59178539A Granted JPS6068285A (ja) | 1983-09-01 | 1984-08-29 | 容器 |
Country Status (28)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4584705A (ja) |
| EP (1) | EP0134575B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6068285A (ja) |
| KR (1) | KR890004517B1 (ja) |
| AT (1) | ATE33011T1 (ja) |
| AU (1) | AU571888B2 (ja) |
| BR (1) | BR8404345A (ja) |
| CA (1) | CA1210711A (ja) |
| CS (1) | CS274408B2 (ja) |
| DE (1) | DE3469880D1 (ja) |
| DK (1) | DK152711C (ja) |
| ES (1) | ES289577Y (ja) |
| FI (1) | FI70864C (ja) |
| GR (1) | GR80224B (ja) |
| HU (1) | HU191718B (ja) |
| IE (1) | IE57041B1 (ja) |
| IN (1) | IN161266B (ja) |
| MA (1) | MA20219A1 (ja) |
| MX (1) | MX161584A (ja) |
| MY (1) | MY100320A (ja) |
| NO (1) | NO152870C (ja) |
| PL (1) | PL249404A1 (ja) |
| PT (1) | PT79139B (ja) |
| RO (1) | RO90574A (ja) |
| SU (1) | SU1724010A3 (ja) |
| TR (1) | TR22022A (ja) |
| UA (1) | UA7089A1 (ja) |
| ZA (1) | ZA846248B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07315481A (ja) * | 1994-05-30 | 1995-12-05 | Nippon Matai Co Ltd | フレキシブルコンテナーバッグ |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH661701A5 (de) * | 1983-11-09 | 1987-08-14 | Imag Verlags Ag | Container aus einem schlauchgewebe. |
| ES296232Y (es) * | 1984-12-21 | 1988-04-16 | Norsk Hydro A.S. | Un recipiente flexible para el transporte y almacenamiento de material a granel |
| GB8520725D0 (en) * | 1985-08-19 | 1985-09-25 | Nattrass Hickey & Sons Ltd | Flexible bulk containers |
| NO161111C (no) * | 1987-04-24 | 1989-07-05 | Norsk Hydro As | Storsekk med i det minste to integrerte loeftestropper. |
| US4790029A (en) * | 1987-06-05 | 1988-12-06 | Custom Packaging Systems, Inc. | Collapsible bag with square ends formed by triangular portions |
| US5236531A (en) * | 1988-05-17 | 1993-08-17 | Altech Co., Ltd. | Manufacturing method of square bottom containers |
| NO165720C (no) * | 1988-12-21 | 1991-04-03 | Norsk Hydro As | Fremgangsmaate for fremstilling av storsekk. |
| NO166358C (no) * | 1989-02-28 | 1991-07-10 | Norsk Hydro As | Storsekk med forbedret bunn og topp. |
| US5047001A (en) * | 1989-07-28 | 1991-09-10 | Willis James E | Method for constructing a reversible duffle bag |
| USD330852S (en) | 1990-10-10 | 1992-11-10 | E. G. Emil & Sons, Inc. | Plastic bag |
| US5702340A (en) * | 1993-12-02 | 1997-12-30 | Super Sack Mfg. Corp. | Method of manufacture of a glued bottom bulk container |
| US5758973A (en) * | 1996-11-19 | 1998-06-02 | Custom Packaging Systems, Inc. | Bulk bag with reinforced lift straps |
| US6347886B1 (en) * | 1999-10-18 | 2002-02-19 | Charter Medical, Ltd. | Disposable contoured tank liner and method of production |
| FR2831145B1 (fr) | 2001-10-19 | 2004-08-27 | Filtisac France | Procede de fabrication d'un conteneur souple destine a recevoir des produits en vrac, et conteneur ainsi obtenu |
| US20040017953A1 (en) * | 2002-03-19 | 2004-01-29 | Bell Thomas G. | Methods and apparatus for storing items in selectively shaped bags |
| FR2865117B1 (fr) * | 2004-01-15 | 2006-04-14 | De Boisse Genevieve Mortemard | Sac en tissu extensible pour le transport a pied de charges de poids modeste |
| CN102892295A (zh) * | 2010-05-18 | 2013-01-23 | 帕特丽夏·安·法鲁吉奥 | 锡罐衬垫 |
| ES2600166B1 (es) * | 2015-07-24 | 2017-11-17 | Pfm Ibérica Packaging Machinery, S.A. | Un procedimiento para la fabricación de contenedores flexibles que comprenden una base inferior de configuración esencialmente rectangular |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5738158A (en) * | 1980-08-21 | 1982-03-02 | Ricoh Co Ltd | Nozzle plate and manufacture thereof |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB278276A (en) * | 1927-05-02 | 1927-10-06 | Wilhelm Ernst | Improvements relating to the construction of bags for containing cement, lime or the like |
| US3119548A (en) * | 1961-06-08 | 1964-01-28 | Dale Products Plastics Ltd | Plastic bags |
| DE1456618A1 (de) * | 1966-03-24 | 1969-12-04 | Walter Krause | Silo zur Aufnahme von schuettfaehigem Gut |
| GB1475019A (en) * | 1975-04-24 | 1977-06-01 | Norsk Hydro As | Sack for storage and transport of bulk goods and method for filling and closing said sack |
| US4269247A (en) * | 1976-02-18 | 1981-05-26 | Norsk Hydro A.S. | Large size sack and methods for the formation thereof |
| NO138134C (no) * | 1976-06-28 | 1978-07-12 | Norsk Hydro As | Fleksibel beholder for transport og lagring av massegods, samt fremgangsmaate for dens fremstilling |
| NO143399C (no) * | 1978-06-01 | 1981-02-04 | Norsk Hydro As | Forsterket fleksibel beholder. |
| DE2927939A1 (de) * | 1979-07-11 | 1981-01-29 | Adolf Lesk | Konischer teil bei haengesilos aus biegeschlaffem werkstoff |
| FI57382C (fi) * | 1979-09-28 | 1980-08-11 | Rosenlew Ab Oy W | Flexibel behaollare foer transport och lagring av massagods |
| FI57381C (fi) * | 1979-09-28 | 1980-08-11 | Rosenlew Ab Oy W | Flexibel behaollare foer transport och lagring av massagods |
| US4312392A (en) * | 1980-03-19 | 1982-01-26 | Toyama Industry Co., Ltd. | Bag and process for manufacturing the same |
| US4521911A (en) * | 1984-01-06 | 1985-06-04 | St. Regis Corporation | Bulk container |
-
1983
- 1983-09-01 NO NO833138A patent/NO152870C/no not_active IP Right Cessation
-
1984
- 1984-08-03 IE IE2006/84A patent/IE57041B1/en not_active IP Right Cessation
- 1984-08-07 US US06/638,611 patent/US4584705A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-08-10 ZA ZA846248A patent/ZA846248B/xx unknown
- 1984-08-14 FI FI843207A patent/FI70864C/fi not_active IP Right Cessation
- 1984-08-17 IN IN665/DEL/84A patent/IN161266B/en unknown
- 1984-08-23 AU AU32303/84A patent/AU571888B2/en not_active Expired
- 1984-08-23 CS CS639284A patent/CS274408B2/cs unknown
- 1984-08-24 TR TR22022A patent/TR22022A/xx unknown
- 1984-08-27 PT PT79139A patent/PT79139B/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-08-28 GR GR80224A patent/GR80224B/el unknown
- 1984-08-29 MX MX202552A patent/MX161584A/es unknown
- 1984-08-29 JP JP59178539A patent/JPS6068285A/ja active Granted
- 1984-08-29 KR KR1019840005296A patent/KR890004517B1/ko not_active Expired
- 1984-08-30 BR BR8404345A patent/BR8404345A/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-08-30 HU HU843269A patent/HU191718B/hu unknown
- 1984-08-30 PL PL24940484A patent/PL249404A1/xx unknown
- 1984-08-30 CA CA000462148A patent/CA1210711A/en not_active Expired
- 1984-08-31 ES ES1984289577U patent/ES289577Y/es not_active Expired
- 1984-08-31 EP EP84110404A patent/EP0134575B1/en not_active Expired
- 1984-08-31 MA MA20443A patent/MA20219A1/fr unknown
- 1984-08-31 UA UA3784994A patent/UA7089A1/uk unknown
- 1984-08-31 AT AT84110404T patent/ATE33011T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-08-31 RO RO84115606A patent/RO90574A/ro unknown
- 1984-08-31 DK DK417884A patent/DK152711C/da active
- 1984-08-31 SU SU843784994A patent/SU1724010A3/ru active
- 1984-08-31 DE DE8484110404T patent/DE3469880D1/de not_active Expired
-
1987
- 1987-06-15 MY MYPI87000815A patent/MY100320A/en unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5738158A (en) * | 1980-08-21 | 1982-03-02 | Ricoh Co Ltd | Nozzle plate and manufacture thereof |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07315481A (ja) * | 1994-05-30 | 1995-12-05 | Nippon Matai Co Ltd | フレキシブルコンテナーバッグ |
Also Published As
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6068285A (ja) | 容器 | |
| DK153936B (da) | Fleksibel beholder til transport og lagring af m assegods | |
| US5690253A (en) | Large bulk liquid squeeze bag | |
| JPH05132092A (ja) | バルクコンテナ | |
| CA2106550A1 (en) | Bulk bag with restrainer | |
| US2649923A (en) | Humidifier package with stitchedin suspension means and method for making same | |
| JPH07110668B2 (ja) | 改良されたベース部をもつ可撓性容器 | |
| GB1593566A (en) | Method for making a great capacity bag and the related bag | |
| EP0041586B1 (en) | Flexible container for the transportation and storage of bulk material | |
| US1859861A (en) | Dust separator | |
| JPS59174481A (ja) | 可撓性コンテナ | |
| EP0300539A1 (en) | Double-walled bag of high loading capacity | |
| JPH11180488A (ja) | フレキシブルコンテナバッグ | |
| JP3032391U (ja) | フレキシブルコンテナ | |
| GB2277730A (en) | A sack comprising sheets formed from flattened tubes of circularly woven fabric | |
| KR930011614B1 (ko) | 격리된 인양구역을 갖는 가요성 용기 | |
| JPS6227238A (ja) | サイロへのサイレ−ジ原料の充填方法 | |
| KR820000209B1 (ko) | 하물 운송, 저장용 가요성 콘테이너 | |
| RU48387U1 (ru) | Контейнер текстильный для балластировки трубопровода (кт-м) | |
| EP0111852A2 (en) | Flexible container for transport and storage of bulk material and a method for its manufacture | |
| JP4500251B2 (ja) | 穀類収納袋用の内袋 | |
| JP3022284U (ja) | 粒体収納袋 | |
| CA1112612A (en) | Sack for storage and transport of bulk goods | |
| JPS61273430A (ja) | サイロへのサイレ−ジ原料の充填方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |