JPS6068486A - 文字認識装置 - Google Patents
文字認識装置Info
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- JPS6068486A JPS6068486A JP58175219A JP17521983A JPS6068486A JP S6068486 A JPS6068486 A JP S6068486A JP 58175219 A JP58175219 A JP 58175219A JP 17521983 A JP17521983 A JP 17521983A JP S6068486 A JPS6068486 A JP S6068486A
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- memory
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- character
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は文字認識装置に関する。
近年、タブレット上にペン型治具などを用いて文字、図
形等を手書き入力すると、それが認識されて入力情報と
なる文字認識装置が柚々開発されている。この種の文字
認識装置では、文字・ぞ汐−ンを入力すると、その文字
パターンの座標が検出されると共に、この検出された座
標が順次所定メモリに書き込まれた後、このメモリの内
容に応じて認識するようになっている。而して、この種
のものは、大容量のメモリを使用すると、その制御回路
が複雑化し、コスト高となる為、ある程度メモリ容量を
抑えたものを使用するようにしている。
形等を手書き入力すると、それが認識されて入力情報と
なる文字認識装置が柚々開発されている。この種の文字
認識装置では、文字・ぞ汐−ンを入力すると、その文字
パターンの座標が検出されると共に、この検出された座
標が順次所定メモリに書き込まれた後、このメモリの内
容に応じて認識するようになっている。而して、この種
のものは、大容量のメモリを使用すると、その制御回路
が複雑化し、コスト高となる為、ある程度メモリ容量を
抑えたものを使用するようにしている。
しかしながら、前記メモリに座標を順次負き込む場合、
例えば、同°じ一画(ストローク)の文字であっても、
ストロークが長い文字が入力されると、書き込み途中で
メモリがオーバーフロー状態となシ、それ以上座標メモ
リに功き込むことかできなくなシ、その結果、誤認識す
ることがあった。
例えば、同°じ一画(ストローク)の文字であっても、
ストロークが長い文字が入力されると、書き込み途中で
メモリがオーバーフロー状態となシ、それ以上座標メモ
リに功き込むことかできなくなシ、その結果、誤認識す
ることがあった。
この発明は、上述した事情整背景になされたもので、そ
の目的とするところは、ストロークの長い文字が入力さ
れた場合、メモリ容筒を増やすことなく、メモリに効果
的に座標k MJき込むことで誤認識の発生を防止する
ようにした文字認識装置を提供することにある。
の目的とするところは、ストロークの長い文字が入力さ
れた場合、メモリ容筒を増やすことなく、メモリに効果
的に座標k MJき込むことで誤認識の発生を防止する
ようにした文字認識装置を提供することにある。
この発明は、上述した目的を達成するために、入力され
た文字パターンの最初の座標から所定数までの座標を、
順次メモリに書き込む際に、メモリ容量を越えるような
長いストロークを持った文字パターンが入力された場合
には、その最終の座標をメモリの最終の記憶領域に書き
込むようにした点を要旨とするものである。
た文字パターンの最初の座標から所定数までの座標を、
順次メモリに書き込む際に、メモリ容量を越えるような
長いストロークを持った文字パターンが入力された場合
には、その最終の座標をメモリの最終の記憶領域に書き
込むようにした点を要旨とするものである。
以下、図面全参照、してこの発明の一実施例を祝明する
。第1図は、例えば、文字認識装置を備えた電子腕時計
の回路構成図である。この場合、入力部1は、時計ケー
スの上面に固定されている透明な表面ガラス上に、更に
透明なタッチ電極を例えば4X4のマトリクス状に配列
して成るものでちゃ、而して前記16枚のタッチ電極は
XY座標系上に配設されていると共に、例えば16X、
16=256の座標位置を電気的な処理によって形成さ
れる。また指などの人体を前記タッチ電極に触れると、
そのときにタッチ電極に発生する接触容量成分が検出さ
れて、座標位置が入力され、こねによって、文字パター
ンの入力か行なわれる。この種の技術は、本出願人が既
に提案した特許出願(特願昭55−35660、発明の
名称:タッチスイッチ装置)を利用すhばよい。そして
、入力された文字パターンによって、例えはアラーム時
刻になると、表示部2にメッセーノが表示されるもので
ある。なお、この表示部2は、液晶表示装置から成シ、
勿論、時刻データも表示される。
。第1図は、例えば、文字認識装置を備えた電子腕時計
の回路構成図である。この場合、入力部1は、時計ケー
スの上面に固定されている透明な表面ガラス上に、更に
透明なタッチ電極を例えば4X4のマトリクス状に配列
して成るものでちゃ、而して前記16枚のタッチ電極は
XY座標系上に配設されていると共に、例えば16X、
16=256の座標位置を電気的な処理によって形成さ
れる。また指などの人体を前記タッチ電極に触れると、
そのときにタッチ電極に発生する接触容量成分が検出さ
れて、座標位置が入力され、こねによって、文字パター
ンの入力か行なわれる。この種の技術は、本出願人が既
に提案した特許出願(特願昭55−35660、発明の
名称:タッチスイッチ装置)を利用すhばよい。そして
、入力された文字パターンによって、例えはアラーム時
刻になると、表示部2にメッセーノが表示されるもので
ある。なお、この表示部2は、液晶表示装置から成シ、
勿論、時刻データも表示される。
ROM(リードオンリメモリ)3は、このγし子腕時u
1のすべての動作を制御するマイクロプログラムを記憶
し、マイクロ命令AD、I)A、OP、NAf:並列的
に出力する。而してマイクロ命令ADld、ROM4、
RAM (ランダムアクセスメモリ)5に夫々アドレス
データとして印加される。
1のすべての動作を制御するマイクロプログラムを記憶
し、マイクロ命令AD、I)A、OP、NAf:並列的
に出力する。而してマイクロ命令ADld、ROM4、
RAM (ランダムアクセスメモリ)5に夫々アドレス
データとして印加される。
また、マイクロ命令DAは、前記RA M 5寸たは演
算部6にデータとして印加される。更に、マイクロ命令
OP Uオペレーションデコーダフに印加され、而して
オペレーションデコーダ7はこ、I″1. vc応じて
制御信号cs、 、 Cs2、x%Y、 Z%R1S、
G等を出力する。マイクロ命令NAは、アドレス部8
に印加され、これに応じてアドレス部8は、後述する信
号d、c等から次の処理に必要なマイクロ命令AD、D
A、OP、NAを読出すためのアドレスデータを出力し
てROM3に供給する。
算部6にデータとして印加される。更に、マイクロ命令
OP Uオペレーションデコーダフに印加され、而して
オペレーションデコーダ7はこ、I″1. vc応じて
制御信号cs、 、 Cs2、x%Y、 Z%R1S、
G等を出力する。マイクロ命令NAは、アドレス部8
に印加され、これに応じてアドレス部8は、後述する信
号d、c等から次の処理に必要なマイクロ命令AD、D
A、OP、NAを読出すためのアドレスデータを出力し
てROM3に供給する。
RO′M4には数字、アルファベットなどの文字に対ス
る各標準文字パターンのベクトル列(後述するンがデー
タとして記憶されており、入力部1から入力された文字
コやターンのベクトル列(後述する)と比較されて文字
の認識が行なわわる。寿お、ROM4は前記制御信号C
8,によってデータの読出しが行なわれる。
る各標準文字パターンのベクトル列(後述するンがデー
タとして記憶されており、入力部1から入力された文字
コやターンのベクトル列(後述する)と比較されて文字
の認識が行なわわる。寿お、ROM4は前記制御信号C
8,によってデータの読出しが行なわれる。
RAM5は後述する各種レジスタを有し、演算部6が行
なう計時処理、文字認識処J!lj等の各種処理時にお
いて利用され、制御信号C81、R/Wの下にデータの
読出し、4H込みが行なわれる。
なう計時処理、文字認識処J!lj等の各種処理時にお
いて利用され、制御信号C81、R/Wの下にデータの
読出し、4H込みが行なわれる。
演算部6は制t11信号Xの下に上体した各種演算ft
′i!を行中スー卆1て一卆の結早−? −4kF大人
11−表示部2、RA M 5に与える。また、ジャッ
ジ演算を火打した際には、その演算結果のデータの有無
全館す信号d、キャリー発生の4]無を・示す(in号
ek、夫々出力し、アドレス部8に供給する。
′i!を行中スー卆1て一卆の結早−? −4kF大人
11−表示部2、RA M 5に与える。また、ジャッ
ジ演算を火打した際には、その演算結果のデータの有無
全館す信号d、キャリー発生の4]無を・示す(in号
ek、夫々出力し、アドレス部8に供給する。
S R型フリップフロップ9は制御イ;i@R,,Sに
よって夫々セットまたはリセットさ1するが、制御信号
Sは、文字)4ターンの各ストロークの入力Di4始に
出力し、また、制伽、信号Rけ、入力終了時に出力する
。そしCぞのセット出力化+3はアンドゲート10に制
御(j8号”として入力する。而してとのアンドゲート
10の他端にU5発振回路1工が出力する所定周波数の
クロックか入力しており、またアンドダート10から出
力したクロック附−、カウンタから成るタイマ部12に
入力してカウントされる。このタイマ部12は各ストロ
ークの入力時間(oNo、5間〕と、各ストロークの入
力終了時から次のストローク入力時1でのOFF貼間色
量f!L@i″時する。而してイ”Jられた0Nlfa
間、opF時向は夫々、制伺、信号Gの出力時にシ()
成するゲート13を介し、RAM5、演算部6へJ−J
λられる。、なお、タイマ部12は制御信号Sによって
クリアされる。
よって夫々セットまたはリセットさ1するが、制御信号
Sは、文字)4ターンの各ストロークの入力Di4始に
出力し、また、制伽、信号Rけ、入力終了時に出力する
。そしCぞのセット出力化+3はアンドゲート10に制
御(j8号”として入力する。而してとのアンドゲート
10の他端にU5発振回路1工が出力する所定周波数の
クロックか入力しており、またアンドダート10から出
力したクロック附−、カウンタから成るタイマ部12に
入力してカウントされる。このタイマ部12は各ストロ
ークの入力時間(oNo、5間〕と、各ストロークの入
力終了時から次のストローク入力時1でのOFF貼間色
量f!L@i″時する。而してイ”Jられた0Nlfa
間、opF時向は夫々、制伺、信号Gの出力時にシ()
成するゲート13を介し、RAM5、演算部6へJ−J
λられる。、なお、タイマ部12は制御信号Sによって
クリアされる。
なお、入力部1、表示部2は夫々、制御信号2、または
YKよってfBIj御される。
YKよってfBIj御される。
発振回路11け、例えば、32.7681hの基準周波
数信号を常時発振し、分周回路14に与える。そして、
分周回路14からは、16亀信号が出力され、アドレス
部8に与える。こわに応じて1/16秒ごとに1回ずつ
計時処理が実行される。
数信号を常時発振し、分周回路14に与える。そして、
分周回路14からは、16亀信号が出力され、アドレス
部8に与える。こわに応じて1/16秒ごとに1回ずつ
計時処理が実行される。
次に、ROM4に記憶されている前記標準ベクトル列お
よび入力部1から入力さhた文字ノ4ターyのベクトル
列につき説明する。第2図はストローク数が1の数字「
2」全入力部lから入力したときの状況全館すもので、
第2図(A)l’こ示すように、文字パターン「2」を
入力すると、その座標位置データがRAM5に順次書込
まれる。この場合、RAM5内には1ストロークで最大
32個の座標位置データが省き込まnるようになる。ぞ
して、第2図[B)に示すように、文字パターン「2」
の入力後、指が入力部1のタッチ電極から離れると、R
AM5に書き込まれた座標位置データからそのストロー
ク長が算出され、次いで6等分される。ぞして第2図(
c)に示すように、各等分点が始点側から終点側に向け
て直線近似され、第3図のベクトル(0〜708 Fi
IW+’i )にしたがって各部のベクトルが判断さ−
れ、ベクトル列が谷出される。次いで釣用された前記ベ
クトル列がrLOM4内の標準ベクトル列と比較さ力、
一番卿似している文字パターンが出力される。
よび入力部1から入力さhた文字ノ4ターyのベクトル
列につき説明する。第2図はストローク数が1の数字「
2」全入力部lから入力したときの状況全館すもので、
第2図(A)l’こ示すように、文字パターン「2」を
入力すると、その座標位置データがRAM5に順次書込
まれる。この場合、RAM5内には1ストロークで最大
32個の座標位置データが省き込まnるようになる。ぞ
して、第2図[B)に示すように、文字パターン「2」
の入力後、指が入力部1のタッチ電極から離れると、R
AM5に書き込まれた座標位置データからそのストロー
ク長が算出され、次いで6等分される。ぞして第2図(
c)に示すように、各等分点が始点側から終点側に向け
て直線近似され、第3図のベクトル(0〜708 Fi
IW+’i )にしたがって各部のベクトルが判断さ−
れ、ベクトル列が谷出される。次いで釣用された前記ベ
クトル列がrLOM4内の標準ベクトル列と比較さ力、
一番卿似している文字パターンが出力される。
第4図、第5図、第6図、第7図は夫々、ストローク数
が1.2.3.4の各文字パターンの標準ベクトル列を
示し、前記Lt OM、 4に記mされている。
が1.2.3.4の各文字パターンの標準ベクトル列を
示し、前記Lt OM、 4に記mされている。
次に、RAM5の構成を卯、8図’を参1(りして説明
する。Tレソスクは現在時刻記1危用、TMレジヌタは
タイマ時刻記憶用、ALレノスタi’:tアラーム時刻
記1.α用である。この場合、1゛Δルジヌタには文字
の区切υを検出するための一足B、9曲か設定されてお
シ、タイマ8t112のOF I”特出JがTMレジス
タの一定時間よりも小さけれは、1ストロークの咽き終
シとし、他方、太きけれは、−文字の)4き終シ、すな
わち、文字の区切シとなる。また、FA、F、 、F、
レジスタリ°、フラグ記憶用である。2は、ストローク
数カランクで、−文字のストローク数をカウントするも
のである。また、Yは、アドレスカウンタで、入力Fj
B1からの座標が変化する毎に、32個のメモリ領域M
1〜Mstをi次7ドレス指定するためのアドレスをカ
ウントするものである。更に、メモリ飴域M、〜M。
する。Tレソスクは現在時刻記1危用、TMレジヌタは
タイマ時刻記憶用、ALレノスタi’:tアラーム時刻
記1.α用である。この場合、1゛Δルジヌタには文字
の区切υを検出するための一足B、9曲か設定されてお
シ、タイマ8t112のOF I”特出JがTMレジス
タの一定時間よりも小さけれは、1ストロークの咽き終
シとし、他方、太きけれは、−文字の)4き終シ、すな
わち、文字の区切シとなる。また、FA、F、 、F、
レジスタリ°、フラグ記憶用である。2は、ストローク
数カランクで、−文字のストローク数をカウントするも
のである。また、Yは、アドレスカウンタで、入力Fj
B1からの座標が変化する毎に、32個のメモリ領域M
1〜Mstをi次7ドレス指定するためのアドレスをカ
ウントするものである。更に、メモリ飴域M、〜M。
、にけ% 1ストロ一ク最大32個の座標位置データが
順次記憶さhる。また、メモリ領域”1 、m@、mf
i、m、は−文字ρlストローク目、2ストローク目、
3ストロ一ク目% 4ストローク目のベクトル列を記1
意するものであり、したがって、本実施例では一文字最
大4ストロークまで入力可能としたものでちる。
順次記憶さhる。また、メモリ領域”1 、m@、mf
i、m、は−文字ρlストローク目、2ストローク目、
3ストロ一ク目% 4ストローク目のベクトル列を記1
意するものであり、したがって、本実施例では一文字最
大4ストロークまで入力可能としたものでちる。
次に、本実施例の動作を第9図〜第11図を参朋して駅
FP4する。
FP4する。
先ず、第9図のジェネラル7o−を参i(i j、て全
体動作の概要を説明する。このジェネラルフローは分周
回路14から信号16&が出力するたひに、即ち、17
16秒ごとに実行開始される。そして先ず、ステップS
、の計時処理が実行さil、演算部6は、RAM5のT
レジスタ内のそれ以前のデータに対し、所定の演算、を
行々つて、J1在時刻データを算出する。そして、この
現在1にr刻デークU表示部2に送出されて、表示され
る。
体動作の概要を説明する。このジェネラルフローは分周
回路14から信号16&が出力するたひに、即ち、17
16秒ごとに実行開始される。そして先ず、ステップS
、の計時処理が実行さil、演算部6は、RAM5のT
レジスタ内のそれ以前のデータに対し、所定の演算、を
行々つて、J1在時刻データを算出する。そして、この
現在1にr刻デークU表示部2に送出されて、表示され
る。
次に、ステップS2のタイマ処理か実行される。
このタイマ処理は後述するフローにおいて一定時間何ら
かの処理を行なう必脚があり、1Mレジ〉りに一定時間
がプリセットされている場合に、この処理の実行ごとに
所定時間がン算きjてゆく。
かの処理を行なう必脚があり、1Mレジ〉りに一定時間
がプリセットされている場合に、この処理の実行ごとに
所定時間がン算きjてゆく。
次に、メツセージ設定モー11である力・否かケ牛」断
処理がステップS、において実行される。面してこの判
断処U■1は、メツセージ設定のためのモードスイッチ
(図示略)がオンぜ71だか否かにj、ってそのメソセ
ージ設定モードが罷矩されたか否かに’l’lJ断L、
r Y E S J T ;l ij、 &i、スフ
7グS、 l/C進行して文学誌d1(処理ルーチンの
方向へゆき、イ11ル方、「No」であtl−はステッ
プS4の刊[)i処理に進む。この判断処理は、へLレ
ジスタに予め酪πされているアラーム時刻に達したが否
がか判断され、[YEsJであれば、ステップS、に進
行し、fjlJEメツセージデータがRAM5がら読出
されて表示され、また一定時間表示されると、そのこと
がステラfSa Kよシ判断され、ステップS、[よシ
メッセージは表示を消去される。・他方、ステツfS4
、S6において倒れも「No」と判断されたときには、
このジェネラルフローの処理は終了し、他の処理(図示
略)が開始さする。
処理がステップS、において実行される。面してこの判
断処U■1は、メツセージ設定のためのモードスイッチ
(図示略)がオンぜ71だか否かにj、ってそのメソセ
ージ設定モードが罷矩されたか否かに’l’lJ断L、
r Y E S J T ;l ij、 &i、スフ
7グS、 l/C進行して文学誌d1(処理ルーチンの
方向へゆき、イ11ル方、「No」であtl−はステッ
プS4の刊[)i処理に進む。この判断処理は、へLレ
ジスタに予め酪πされているアラーム時刻に達したが否
がか判断され、[YEsJであれば、ステップS、に進
行し、fjlJEメツセージデータがRAM5がら読出
されて表示され、また一定時間表示されると、そのこと
がステラfSa Kよシ判断され、ステップS、[よシ
メッセージは表示を消去される。・他方、ステツfS4
、S6において倒れも「No」と判断されたときには、
このジェネラルフローの処理は終了し、他の処理(図示
略)が開始さする。
また、ステップS、においてメツセージ設定モードの設
定が判断さ八てステップs8に進行した場合、このステ
ップsIlでa、RAM5内のフラグFAがrOJが否
かが判断される。而して、文字認識装置を実行していな
い通常はrOJにセットされており、シたがって1次に
ステップS、VC進行し、フラグFAにデータ「1」が
セットサれ、文字認識処理実行中であることが記憶され
る。そして後述するフローにしたがって入力$1のタッ
チ電極から、座標入力される文字・ぐターンの認識処理
が実行され(ステップS+o)、そして入力したメツセ
ージデータがRA M 5 VC’6t l益され(ス
テン7’S、、l、更に、表示部2に表示確認され(ス
テップ5I2)のち、フラグFAがクリア(ステツfS
+s)されて文字8@処理実行状態が解除される。なお
、ステップS、において、フラグFAがrOJで々かっ
たときKは、そt以力)Fに実行中の処理に復帰する。
定が判断さ八てステップs8に進行した場合、このステ
ップsIlでa、RAM5内のフラグFAがrOJが否
かが判断される。而して、文字認識装置を実行していな
い通常はrOJにセットされており、シたがって1次に
ステップS、VC進行し、フラグFAにデータ「1」が
セットサれ、文字認識処理実行中であることが記憶され
る。そして後述するフローにしたがって入力$1のタッ
チ電極から、座標入力される文字・ぐターンの認識処理
が実行され(ステップS+o)、そして入力したメツセ
ージデータがRA M 5 VC’6t l益され(ス
テン7’S、、l、更に、表示部2に表示確認され(ス
テップ5I2)のち、フラグFAがクリア(ステツfS
+s)されて文字8@処理実行状態が解除される。なお
、ステップS、において、フラグFAがrOJで々かっ
たときKは、そt以力)Fに実行中の処理に復帰する。
第10図は、前記ステップ5loVcおける文字認識処
理の具体的内容を示すフローチャートである。即ち、文
字認識処理ステラ7″に入ると、先ず、ステップSAの
イニシャライズ処理が実行される。
理の具体的内容を示すフローチャートである。即ち、文
字認識処理ステラ7″に入ると、先ず、ステップSAの
イニシャライズ処理が実行される。
ナなわち、RAM5内のF、レジスタおよびF。
レジスタにフラグ″1nがセラi・され、また、ストロ
ーク数カウンタ2の内容がクリアさシ1、しかも、アド
レスカウンタYVc″1nがセットさり、る。
ーク数カウンタ2の内容がクリアさシ1、しかも、アド
レスカウンタYVc″1nがセットさり、る。
この場合sF1 レジスタは、−文字のvlき始めで0
2、魯き終シで1#がセットされ、また、F、レジスタ
は、1ストロークの■j@始めで0″、書き終シで11
″がセラlれるものである。
2、魯き終シで1#がセットされ、また、F、レジスタ
は、1ストロークの■j@始めで0″、書き終シで11
″がセラlれるものである。
而して、次のステップS、で、入力h1か14標位置デ
ータを読み込む処理を実行したのち、ステツ7″S、に
進行し、入力部lがら文字パターンの入力有無、換言す
れば、タッチ電極へのタッチ有無が判断され、まだ、タ
ッチ入力されていなければ、ステラfS、、に移行して
、Fl レジスタの内容が1#か否かが判断される。最
初は1#であるから、ステップs2に戻って、同様の処
理が繰力返され、タッチ入力があるまで待機状態となる
。
ータを読み込む処理を実行したのち、ステツ7″S、に
進行し、入力部lがら文字パターンの入力有無、換言す
れば、タッチ電極へのタッチ有無が判断され、まだ、タ
ッチ入力されていなければ、ステラfS、、に移行して
、Fl レジスタの内容が1#か否かが判断される。最
初は1#であるから、ステップs2に戻って、同様の処
理が繰力返され、タッチ入力があるまで待機状態となる
。
而して、タッチ入力があると、ステップs4に進行し、
上記ステツで8口と同様の処理が実行される′が、最初
け1#であるから、タイマ部12の内容を、クリアした
のち、上記OFF時間の計時動作を開始させる(ステッ
プ5s)0そして、次のステップS6でF、 レジスタ
の内容をクリアしたのち、次のステップS、に進行し、
F2 レジスタの内容力に′l#か否かが判断される。
上記ステツで8口と同様の処理が実行される′が、最初
け1#であるから、タイマ部12の内容を、クリアした
のち、上記OFF時間の計時動作を開始させる(ステッ
プ5s)0そして、次のステップS6でF、 レジスタ
の内容をクリアしたのち、次のステップS、に進行し、
F2 レジスタの内容力に′l#か否かが判断される。
最初は、l#であるから、ステツ7″s8に進行し、ス
トローク数カウンタZの内容++x’(るインクリメン
ト処理が実行される。この結果、−文字の一画ヲ魯き始
め、ると、ストローク数カウンタ2の内容は「1」とな
L iストローク目のイ的となる。次VC1F、レジス
タの内容がクリア(ステラ7’S9)され7このち、ス
テップS+oに進行し、座標変化の有無が判断される。
トローク数カウンタZの内容++x’(るインクリメン
ト処理が実行される。この結果、−文字の一画ヲ魯き始
め、ると、ストローク数カウンタ2の内容は「1」とな
L iストローク目のイ的となる。次VC1F、レジス
タの内容がクリア(ステラ7’S9)され7このち、ス
テップS+oに進行し、座標変化の有無が判断される。
この場合、指を動かして文字パターンを書いているとき
には、それに応じて座標が変化するが、屡株の変化がな
けれは、ステップS2に戻る。す々わち、タッチ電極に
触れているだけで指を動かしていないときには、ステラ
fS2、S8、S4、S7、SIoのループを回る待機
状態となる。而して、座標変化があるき、ステラfS1
.に進み、アドレスカウンタYの内容が「32」未満か
否か、すなわち、本実施例では、1ストロ一ク最大32
個の座像′f:&み込み可能としたものでおるから、こ
の判断処理は、1ストロークの最終座標まで読込んだか
否かを検出するものである。最初は、アドレスカウンタ
Yの値は「1」であるから、ステラ7’ S t sに
進み、メモリftt 域ivi r 〜M8.のうち、
アドレスカウンタYの内容に応じて、アドレス指定され
るメモリ領域MY、すなわち、メモリ領域M、には最初
に入力された座標位置データが書き込まれる。而して、
次のステップ814 でアドレスカウンタYの内容を+
1するインクリメント処理を実行したのち、ステラfS
、に戻る。したがって、アドレスカウンタYの値が「3
2」に表るまでは、ステップ81m、S14が繰)返し
実行される結果、1ストロークの入力中においては%
31個の座標位置データがアドレスカウンタYの内容に
したがって、メモリ領域M、からM、1に順次@き込ま
れてゆく。而して、アドレ?カウンJYの値が「32」
になると、ステップS、1からステップSatに進み、
32個目の座標位置データが最終のメモリ領域M、8に
書き込まれたのち、ステップS、に戻る。この場合、1
ストロークの入力中において、アドレスカウンタYの値
が一旦「32」となると、ステップSi1が繰)返し実
行される結果、32個以上の座標位置データは、メモリ
領域M1.に書き込まれる。
には、それに応じて座標が変化するが、屡株の変化がな
けれは、ステップS2に戻る。す々わち、タッチ電極に
触れているだけで指を動かしていないときには、ステラ
fS2、S8、S4、S7、SIoのループを回る待機
状態となる。而して、座標変化があるき、ステラfS1
.に進み、アドレスカウンタYの内容が「32」未満か
否か、すなわち、本実施例では、1ストロ一ク最大32
個の座像′f:&み込み可能としたものでおるから、こ
の判断処理は、1ストロークの最終座標まで読込んだか
否かを検出するものである。最初は、アドレスカウンタ
Yの値は「1」であるから、ステラ7’ S t sに
進み、メモリftt 域ivi r 〜M8.のうち、
アドレスカウンタYの内容に応じて、アドレス指定され
るメモリ領域MY、すなわち、メモリ領域M、には最初
に入力された座標位置データが書き込まれる。而して、
次のステップ814 でアドレスカウンタYの内容を+
1するインクリメント処理を実行したのち、ステラfS
、に戻る。したがって、アドレスカウンタYの値が「3
2」に表るまでは、ステップ81m、S14が繰)返し
実行される結果、1ストロークの入力中においては%
31個の座標位置データがアドレスカウンタYの内容に
したがって、メモリ領域M、からM、1に順次@き込ま
れてゆく。而して、アドレ?カウンJYの値が「32」
になると、ステップS、1からステップSatに進み、
32個目の座標位置データが最終のメモリ領域M、8に
書き込まれたのち、ステップS、に戻る。この場合、1
ストロークの入力中において、アドレスカウンタYの値
が一旦「32」となると、ステップSi1が繰)返し実
行される結果、32個以上の座標位置データは、メモリ
領域M1.に書き込まれる。
したがって、ストロークが長い文字、例えば、第11図
に示すように、数字「8」を入力いと場合には、ポイン
ト■〜Oまでの座標位置データは、対応するメモリ領域
M、〜M、、、VC順次衣き込まれてゆくが、ポイント
0から[相]捷での庄標位置データは、最終のメモリ領
域M、 2Kmき込まれる。したがって、メモリ領域M
3すの内容は・ポイントOから1−次書き換えられるの
で、最終的には、ポイント■の座標位置データ、す々わ
ち、1ストロークで最終の座標位置データとガる。この
結果1.ポイン)Qと■とのillは、座標的には直線
で近似されたことになる。
に示すように、数字「8」を入力いと場合には、ポイン
ト■〜Oまでの座標位置データは、対応するメモリ領域
M、〜M、、、VC順次衣き込まれてゆくが、ポイント
0から[相]捷での庄標位置データは、最終のメモリ領
域M、 2Kmき込まれる。したがって、メモリ領域M
3すの内容は・ポイントOから1−次書き換えられるの
で、最終的には、ポイント■の座標位置データ、す々わ
ち、1ストロークで最終の座標位置データとガる。この
結果1.ポイン)Qと■とのillは、座標的には直線
で近似されたことになる。
他方、 −文字の1ストローク目が書き終り、次のスト
ロークを書き始めるために、または、画数が1の文字で
は、次に入力する文字の1ストローク目を書き始めるた
めに、入力17b1のタッチ電極から指を離すと、ステ
ップS、てこのことか検出されて、ステップ81 s
vc進むが、今の場合には、Fl レジスタの内容は0
″なので、史にステップS16 に進み% F、レジス
タの内容が60#か否かが判断される。この場合におい
ても0″なので、ステップsit に進行する。ここで
は、RAM:5の各メモリ領域M1〜M8 t に魯き
込寸れた座標付量データからそのストロークの長さくt
)が算出される。ぞして、このようにして算出されたス
トローク長は、次のステップS、8 で6等分されて6
等分点が抽出されたのち、プ3図のベクトルにしたがっ
て、各部のペグトルが判断され、村りトル列が算出され
る(ステップS1.)。そして、このベクトル列がRA
M5のメモリ領域m1〜m4のうち、ストローク数カウ
ンタ2の内容で、アドレス指定されるメモリ領域mzK
書き込まれる(ステップ5z−o )。したがって、1
ストローク目のベクトル列は、メモリ領域m、に摺、き
込洩れる。而して、次のステップS、1では、F、レジ
スタに1″がセットされ、その後、ステラ7’Sttに
進行し、タイマ部12のOFF時間がRA M S内の
TMレジスタに設定されている一定時間に達したか否か
が判断される。ここで、上記OFF時間が上記一定時間
よシも大きければ、−文字入力の書き終シと判断される
が、小さければ、ステップS2に戻って、次のストロー
クの入力を待つ。
ロークを書き始めるために、または、画数が1の文字で
は、次に入力する文字の1ストローク目を書き始めるた
めに、入力17b1のタッチ電極から指を離すと、ステ
ップS、てこのことか検出されて、ステップ81 s
vc進むが、今の場合には、Fl レジスタの内容は0
″なので、史にステップS16 に進み% F、レジス
タの内容が60#か否かが判断される。この場合におい
ても0″なので、ステップsit に進行する。ここで
は、RAM:5の各メモリ領域M1〜M8 t に魯き
込寸れた座標付量データからそのストロークの長さくt
)が算出される。ぞして、このようにして算出されたス
トローク長は、次のステップS、8 で6等分されて6
等分点が抽出されたのち、プ3図のベクトルにしたがっ
て、各部のペグトルが判断され、村りトル列が算出され
る(ステップS1.)。そして、このベクトル列がRA
M5のメモリ領域m1〜m4のうち、ストローク数カウ
ンタ2の内容で、アドレス指定されるメモリ領域mzK
書き込まれる(ステップ5z−o )。したがって、1
ストローク目のベクトル列は、メモリ領域m、に摺、き
込洩れる。而して、次のステップS、1では、F、レジ
スタに1″がセットされ、その後、ステラ7’Sttに
進行し、タイマ部12のOFF時間がRA M S内の
TMレジスタに設定されている一定時間に達したか否か
が判断される。ここで、上記OFF時間が上記一定時間
よシも大きければ、−文字入力の書き終シと判断される
が、小さければ、ステップS2に戻って、次のストロー
クの入力を待つ。
そして、2ストローク目が入力されると、上述と同様に
して座標読込み処理か実行されたのち、ステップS1.
〜Lx が夛こヤ丁される。し/ヒがって、ストローク
数が2.3.4の各文字では、ステップS’2Qの処理
が2回、3回、4回N・シ返されるので、RA M 5
内のメモリ領域m2 、ln3、m4には2ストローク
目、3ストローク目、4ストローク目のベクトル列が書
き込tiる。
して座標読込み処理か実行されたのち、ステップS1.
〜Lx が夛こヤ丁される。し/ヒがって、ストローク
数が2.3.4の各文字では、ステップS’2Qの処理
が2回、3回、4回N・シ返されるので、RA M 5
内のメモリ領域m2 、ln3、m4には2ストローク
目、3ストローク目、4ストローク目のベクトル列が書
き込tiる。
このようにし、て、−文字入力が経ろと、ステップS8
.でこれが検1jさノ′;てステップS2’3に進み%
Fl レジスタに、”1−’がセットされる。そして
、上述のように、メモリ領域用1〜17+4 に墾)き
込まれたベクトル列がストローク数別VC分類され、ス
トローク数別のベクトル列が]七〇M4内の俤準ベクト
ル列と比較され(ステップS、4 )、その結果、一番
類似している文字パターンか抽出される(ステップS2
.)。この塾)含、文字パターンの入力によってイqら
れたペクトルタqと律準ベクトル列の各ベクトルの方向
差を検出して、それらの和の最小のものが一番類似して
いる文字パターンとして抽出される。而して、上述のよ
うにして抽出された文字パターンは、表示部2に表示(
ステツf82g)に表示される。
.でこれが検1jさノ′;てステップS2’3に進み%
Fl レジスタに、”1−’がセットされる。そして
、上述のように、メモリ領域用1〜17+4 に墾)き
込まれたベクトル列がストローク数別VC分類され、ス
トローク数別のベクトル列が]七〇M4内の俤準ベクト
ル列と比較され(ステップS、4 )、その結果、一番
類似している文字パターンか抽出される(ステップS2
.)。この塾)含、文字パターンの入力によってイqら
れたペクトルタqと律準ベクトル列の各ベクトルの方向
差を検出して、それらの和の最小のものが一番類似して
いる文字パターンとして抽出される。而して、上述のよ
うにして抽出された文字パターンは、表示部2に表示(
ステツf82g)に表示される。
なお、上記実施例では、XY座標系は、16×16のマ
トリックス状に配列した256個の点により構成したが
、この座標の規模は、上記実施例に限定されない。更に
、上記実施例では、入力する文字のストローク数を最大
4ストロークまでとしたが、その数は任意であり、また
、文字の種類もカタカナ、ヒラ〃す、漢字、−ピ号等で
あってもよい。また、上記実施例は、1ストロ一ク范太
32個の座徐位置データ全読み込むようにしたが、その
数も任意である。
トリックス状に配列した256個の点により構成したが
、この座標の規模は、上記実施例に限定されない。更に
、上記実施例では、入力する文字のストローク数を最大
4ストロークまでとしたが、その数は任意であり、また
、文字の種類もカタカナ、ヒラ〃す、漢字、−ピ号等で
あってもよい。また、上記実施例は、1ストロ一ク范太
32個の座徐位置データ全読み込むようにしたが、その
数も任意である。
この発明は、以上許al K &明したように、入力さ
れた文字パターンの最初の座標から75r足数までの座
標を順次メモリに魯き込む隙に、メモリ容量を越えるよ
うな艮いストロークを持った文字パターンが入力された
場合には、その最終の座標をメモリの最終の記憶領域に
裂き込むようにしたから、メモリ容量を増やすことなく
、長いストロークの文字パターンでも正確に認識するこ
とができる。
れた文字パターンの最初の座標から75r足数までの座
標を順次メモリに魯き込む隙に、メモリ容量を越えるよ
うな艮いストロークを持った文字パターンが入力された
場合には、その最終の座標をメモリの最終の記憶領域に
裂き込むようにしたから、メモリ容量を増やすことなく
、長いストロークの文字パターンでも正確に認識するこ
とができる。
図面は、この発−明の一実がし例を示し、お)11図は
、文字認W4.装置を俯えた電子時開C回路構成図、第
。 2図(A)〜(C)は、文字パターンとして数字「2」
を入力した場合に、そのベクトル列が待られろ過程を示
した図、第3図は椋準ペク(・ル列を構成する数値とベ
クトルとの関係全数・明1Z・図、第4図、第5図、第
6図′、第7図は、夫々ヌトローク般が1.2.3.4
で構成される文字パターンの柳牟ベクトル列を示ブ[T
hjl、Oi、 8 +ヌ1にICA Mの構成図、第
9図、第10図は、動作を帛竹明°丁不ための7 o
−f ヤ−)、ZI+111?<1は、1字[−8」を
入力した場合にその座標が取り込首)]−る状輯に示し
た図で七)る。 1・・・・・・人力部、3.4・・・・・・ROM 、
5・・・・・・[LAM、6・・・・・・演算部、M1
〜M6.・・・・・・メモリ領域。 第2図 (イ) CB) (C) 第3図 第6図 第7図 第8図
、文字認W4.装置を俯えた電子時開C回路構成図、第
。 2図(A)〜(C)は、文字パターンとして数字「2」
を入力した場合に、そのベクトル列が待られろ過程を示
した図、第3図は椋準ペク(・ル列を構成する数値とベ
クトルとの関係全数・明1Z・図、第4図、第5図、第
6図′、第7図は、夫々ヌトローク般が1.2.3.4
で構成される文字パターンの柳牟ベクトル列を示ブ[T
hjl、Oi、 8 +ヌ1にICA Mの構成図、第
9図、第10図は、動作を帛竹明°丁不ための7 o
−f ヤ−)、ZI+111?<1は、1字[−8」を
入力した場合にその座標が取り込首)]−る状輯に示し
た図で七)る。 1・・・・・・人力部、3.4・・・・・・ROM 、
5・・・・・・[LAM、6・・・・・・演算部、M1
〜M6.・・・・・・メモリ領域。 第2図 (イ) CB) (C) 第3図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 文字ノ9ターンの座標を検出する検出手段と、所定数の
メモリ領域を備え前記検出手段で検出された座標を記憶
する第1の記憶手段と、パターンの間に前記所定数以上
の座標が検出された際に該A’ターンの最終座標を記憶
する第2の記憶手段と、前記第1及び第2の記憶手段に
記憶された座標に応じて文字パターンを認識する手段と
を具備して成る文字認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175219A JPS6068486A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 文字認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175219A JPS6068486A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 文字認識装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068486A true JPS6068486A (ja) | 1985-04-19 |
| JPH0457034B2 JPH0457034B2 (ja) | 1992-09-10 |
Family
ID=15992368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175219A Granted JPS6068486A (ja) | 1983-09-24 | 1983-09-24 | 文字認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068486A (ja) |
-
1983
- 1983-09-24 JP JP58175219A patent/JPS6068486A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457034B2 (ja) | 1992-09-10 |
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