JPS6068608A - 高周波チョ−クコイル - Google Patents
高周波チョ−クコイルInfo
- Publication number
- JPS6068608A JPS6068608A JP58176263A JP17626383A JPS6068608A JP S6068608 A JPS6068608 A JP S6068608A JP 58176263 A JP58176263 A JP 58176263A JP 17626383 A JP17626383 A JP 17626383A JP S6068608 A JPS6068608 A JP S6068608A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- magnetic core
- winding
- split
- choke coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F17/00—Fixed inductances of the signal type
- H01F17/04—Fixed inductances of the signal type with magnetic core
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、軟質磁性材料から成る環状磁心に巻線を施し
た高周波チョークコイルに関する。
た高周波チョークコイルに関する。
各種の通信機器、情報処理機器とその周辺機器、事務機
器、計装機器、制御機器等の゛a子機器にはそれらの電
源、および信号の入出力回路を中心に多くの高周波フィ
ルターが用いられている。
器、計装機器、制御機器等の゛a子機器にはそれらの電
源、および信号の入出力回路を中心に多くの高周波フィ
ルターが用いられている。
これらの高周波フィルターに用いられる高周波チョーク
コイルは概略第1図に示す構成となっている。すなわち
、ダストコアやフェライトコア等の軟質磁性材料から成
る環状磁心】に巻線2が施され、その端子3が設けられ
ている。
コイルは概略第1図に示す構成となっている。すなわち
、ダストコアやフェライトコア等の軟質磁性材料から成
る環状磁心】に巻線2が施され、その端子3が設けられ
ている。
この構成のチョークコイルは外部へのrh6洩磁束が少
ないという特徴を持っているが1巻線は専用の巻線機で
複雑な工程を必要とし、また非常に小さな磁心音用いる
場合は機械巻線が不可能になる場合もあった。
ないという特徴を持っているが1巻線は専用の巻線機で
複雑な工程を必要とし、また非常に小さな磁心音用いる
場合は機械巻線が不可能になる場合もあった。
さらに第1図に示した構成のf、g−クコイルはプリン
ト基板へ取付ける際、巻線2の部分を基板へ樹脂等で接
着するか端子3を接続して固定する方法がとられている
。しかし前者の場合は、巻線でチョークコイルを支えて
いるため、巻線の変形や、細いリッツ線を用いた場合の
断線の問題があり、さらにプリント基板への接着の際の
樹脂量のバラツキなどにより、取付後のチョークコイル
インダクタンスのイ16のバラツキが大きいという問題
があった。一方巻椋3で取付ける場・合は、振動をうけ
る環境での使用に問題があり、かつリッツ線での固定は
不可能であった。
ト基板へ取付ける際、巻線2の部分を基板へ樹脂等で接
着するか端子3を接続して固定する方法がとられている
。しかし前者の場合は、巻線でチョークコイルを支えて
いるため、巻線の変形や、細いリッツ線を用いた場合の
断線の問題があり、さらにプリント基板への接着の際の
樹脂量のバラツキなどにより、取付後のチョークコイル
インダクタンスのイ16のバラツキが大きいという問題
があった。一方巻椋3で取付ける場・合は、振動をうけ
る環境での使用に問題があり、かつリッツ線での固定は
不可能であった。
本発明の目的は、環状磁心を分割してその巻線を容易に
すると同時に、磁心の分割磁心の接合面の磁路断面積、
形状を他部分より大きくとって磁心の分割部分の(IC
C低抵抗減少金はかるとともに、この分割磁心の接合面
の磁路断面績の大きい部分の形状を利用してプリントJ
と板等へ強固な固定のできる高周波チョークコイルを提
供するにある。
すると同時に、磁心の分割磁心の接合面の磁路断面積、
形状を他部分より大きくとって磁心の分割部分の(IC
C低抵抗減少金はかるとともに、この分割磁心の接合面
の磁路断面績の大きい部分の形状を利用してプリントJ
と板等へ強固な固定のできる高周波チョークコイルを提
供するにある。
〔発明の概要〕
本発明の高周波チョークコイルは径方向に分割した軟質
磁性材料から成る環状磁心の分割磁心の接合面の磁路断
面積を他の環状部分の磁路断面積より太きくした分割磁
心を用い、この分割磁心それぞれに巻線を施したことを
特徴としたものである。
磁性材料から成る環状磁心の分割磁心の接合面の磁路断
面積を他の環状部分の磁路断面積より太きくした分割磁
心を用い、この分割磁心それぞれに巻線を施したことを
特徴としたものである。
次に第2図乃至第5図を用いて更に詳しく説明する。
第2図((a)は軸方向における断面図、(b)は側面
図)は本発明による環状磁心の分割磁心であり、接合面
13において分割磁心の接合面13の面積、即ち、分割
磁心の接合面の磁路断面積は、環状磁心の他の部分の磁
路断面14 (斜線部)の面沿1・より大きくなってい
る。また、接合面13の外側1部分迄の大きさ15、お
よび磁心の厚さ18は、環状磁心の分割磁心11の接合
面13以外のFi5分に巻線を屑へしたとき、巻線の最
大外径および厚さより大きくなるように定めてちる。ま
た、分jill接合而13の外側の而19.および厚さ
が大きくなっている部分の底面20は、平担になってお
り、このいずれかの部分でプリント基板への取付は固着
がIJf能で、このとき。
図)は本発明による環状磁心の分割磁心であり、接合面
13において分割磁心の接合面13の面積、即ち、分割
磁心の接合面の磁路断面積は、環状磁心の他の部分の磁
路断面14 (斜線部)の面沿1・より大きくなってい
る。また、接合面13の外側1部分迄の大きさ15、お
よび磁心の厚さ18は、環状磁心の分割磁心11の接合
面13以外のFi5分に巻線を屑へしたとき、巻線の最
大外径および厚さより大きくなるように定めてちる。ま
た、分jill接合而13の外側の而19.および厚さ
が大きくなっている部分の底面20は、平担になってお
り、このいずれかの部分でプリント基板への取付は固着
がIJf能で、このとき。
巻線の外側部分はプリント基板と接触しない。
第3図も本発明による高周波チョークコイルの環状磁心
の分割磁心21(第3図(a)は軸方向断面図。
の分割磁心21(第3図(a)は軸方向断面図。
第3図(blは側面図)であり、接合面230大きさは
半径方向の大きさおよび厚さが、接合面以外の部分に巻
線を施しだとき巻線の最大外径および厚さよりもさらに
大きくなっているため接合面23の磁路断面積は、環状
磁心の磁路断面24(斜線部)の面積より太きい。まだ
接合面23の外側部分の面29と厚さ方向の底面26は
平担になってお9、この平担部分でプリント基板への取
付は固着が可能で、このとき巻線はプリント基板へ接触
しない。さらに、この磁心の分割磁心21の接合面23
の一方には接合面に向って円周方向の開口部の幅がせま
いrM25が設けられており、もう一方の接合面には溝
25と嵌合する形状の突起27が設けられている。この
磁心分割磁心21に巻線を施したものを2個嵌合させ必
要に応じて結線して高周波チョークコイルとする0 本発明に用いる軟質磁性材料はソフトフェライトの他、
鉄、Niまたは鉄合金から成る金属磁性粉末と有機樹脂
を混合し、金属磁性粉末全樹脂で絶縁すると同時に結着
して成形した磁性材料(以降圧粉磁性体と記す)などが
適当である。
半径方向の大きさおよび厚さが、接合面以外の部分に巻
線を施しだとき巻線の最大外径および厚さよりもさらに
大きくなっているため接合面23の磁路断面積は、環状
磁心の磁路断面24(斜線部)の面積より太きい。まだ
接合面23の外側部分の面29と厚さ方向の底面26は
平担になってお9、この平担部分でプリント基板への取
付は固着が可能で、このとき巻線はプリント基板へ接触
しない。さらに、この磁心の分割磁心21の接合面23
の一方には接合面に向って円周方向の開口部の幅がせま
いrM25が設けられており、もう一方の接合面には溝
25と嵌合する形状の突起27が設けられている。この
磁心分割磁心21に巻線を施したものを2個嵌合させ必
要に応じて結線して高周波チョークコイルとする0 本発明に用いる軟質磁性材料はソフトフェライトの他、
鉄、Niまたは鉄合金から成る金属磁性粉末と有機樹脂
を混合し、金属磁性粉末全樹脂で絶縁すると同時に結着
して成形した磁性材料(以降圧粉磁性体と記す)などが
適当である。
この圧粉磁性体に用、いる金属磁性粉末は、Fe。
Fe −S i合金、 Fe−Ni合金、 Ni 、
Ji”e −8i −A1合金。
Ji”e −8i −A1合金。
Fe −At合金、 Fe −Ni−Mo合金などの#
、質質性性金属粉末であり、高周波特性と成形後の表面
粗度から磁性粉末の平均粒径は100μm以下でちるこ
とが望ましい。また、有機樹脂は熱可塑性の樹脂たとえ
ばポリアミド樹脂、ポリエステルrlit月h゛、ポリ
カーボネート樹脂や半硬化状態にあるエポキシ樹脂など
の熱硬化性樹脂が適当である。なお、圧粉磁性体中の樹
脂の量は体積比で1.5%以上あることが強度および金
属磁性粉末の絶縁上望捷しい。
、質質性性金属粉末であり、高周波特性と成形後の表面
粗度から磁性粉末の平均粒径は100μm以下でちるこ
とが望ましい。また、有機樹脂は熱可塑性の樹脂たとえ
ばポリアミド樹脂、ポリエステルrlit月h゛、ポリ
カーボネート樹脂や半硬化状態にあるエポキシ樹脂など
の熱硬化性樹脂が適当である。なお、圧粉磁性体中の樹
脂の量は体積比で1.5%以上あることが強度および金
属磁性粉末の絶縁上望捷しい。
とくにこの圧粉磁性体を用いる局舎、金属磁性粉末と樹
脂を混合、磁心の分割磁心の形状に成形の後5巻線を施
した2つの分割磁心f:接接合で合わせるかまたは嵌合
し、熱処理を施すことにより2つの分割磁心が接合され
一体の環状磁心どなる利点がある。
脂を混合、磁心の分割磁心の形状に成形の後5巻線を施
した2つの分割磁心f:接接合で合わせるかまたは嵌合
し、熱処理を施すことにより2つの分割磁心が接合され
一体の環状磁心どなる利点がある。
本発明によりや状磁心金持ち、かつ巻線が容易な高周波
チョークコイルが得られた。
チョークコイルが得られた。
本発明によれば、2つの磁心の分割磁心の接合面におけ
る磁路断面tftが接合面近傍以外の磁心の磁路断面積
よシ大きくなっているため、分割面を合わせたときの分
割面間の磁気抵抗が環状磁心の単純分割の場合と比較し
て、磁路断面積の拡大に逆比例して小さくなっており、
これに伴い漏洩磁束も少ない。
る磁路断面tftが接合面近傍以外の磁心の磁路断面積
よシ大きくなっているため、分割面を合わせたときの分
割面間の磁気抵抗が環状磁心の単純分割の場合と比較し
て、磁路断面積の拡大に逆比例して小さくなっており、
これに伴い漏洩磁束も少ない。
また、この接合面近傍の磁路断面積を太きくした部分を
利用してプリント基板等への磁心の固着を可能にした。
利用してプリント基板等への磁心の固着を可能にした。
この結果、高周波チョークコイルを強固にプリント基板
に取付けることが可能になり、固着時の巻線への強度的
な負Jiiがなく、巻線で固着する樹脂を用いないため
インダクタンスのバラツキも少ない。
に取付けることが可能になり、固着時の巻線への強度的
な負Jiiがなく、巻線で固着する樹脂を用いないため
インダクタンスのバラツキも少ない。
(実施例1)
Mn・’ln系フェライトを用いて第2図の形状の分割
磁心を製作し、巻線後2個を合わせて締結、結線しプリ
ント基板へ取付けた。この状態を第4図に示す。環状磁
心の分割磁心IJには巻線3が施され、接合面13にて
締結具31で合わされて1個の高周波チョークコイルと
なっている。この高周波チョークコイルは接合面の磁路
断面積の大きな部分の厚さ方向の底面20でプリント基
板30に取付けられている。また端子3はプリント基板
へ接続されている。
磁心を製作し、巻線後2個を合わせて締結、結線しプリ
ント基板へ取付けた。この状態を第4図に示す。環状磁
心の分割磁心IJには巻線3が施され、接合面13にて
締結具31で合わされて1個の高周波チョークコイルと
なっている。この高周波チョークコイルは接合面の磁路
断面積の大きな部分の厚さ方向の底面20でプリント基
板30に取付けられている。また端子3はプリント基板
へ接続されている。
なお、接合面13の接合には締結具31を用いずに接着
しても同じ効果が得られ、この場合は締結具が不要にな
るため、高周波チョークコイルの環状磁心の半径方向を
プリント基板と垂直にし、第2図の分割磁心の接合面近
傍の外側平1u部でプリント基板へ固着することも可能
である。
しても同じ効果が得られ、この場合は締結具が不要にな
るため、高周波チョークコイルの環状磁心の半径方向を
プリント基板と垂直にし、第2図の分割磁心の接合面近
傍の外側平1u部でプリント基板へ固着することも可能
である。
(実施例2)
平均粒径44μmのFe−3%8i合金粉に、半硬化状
態のエポキシ樹脂を体積比で25%混合し、金型に入れ
800MPaの圧力で成形し、第3図の分割磁心21か
らなる圧粉磁性体の環状磁心を製作した。
態のエポキシ樹脂を体積比で25%混合し、金型に入れ
800MPaの圧力で成形し、第3図の分割磁心21か
らなる圧粉磁性体の環状磁心を製作した。
この分割磁心212個のそれぞれ全巻u、’L 後、嵌
合および結線し、120℃30分の熱処理を施して樹脂
を硬化すると同時に磁心を接合させ高周波チョークコイ
ルとしだ。
合および結線し、120℃30分の熱処理を施して樹脂
を硬化すると同時に磁心を接合させ高周波チョークコイ
ルとしだ。
第5図にこの高周波チョークコイルをプリント板へ取付
けた状態を示す。分割磁心21には巻線3が施されてい
る。2つの分割磁心は接合面23において溝25と突起
27により嵌合され、熱処理によって接合されている。
けた状態を示す。分割磁心21には巻線3が施されてい
る。2つの分割磁心は接合面23において溝25と突起
27により嵌合され、熱処理によって接合されている。
また、この高周波チョークコイルは、接合面近傍の外側
の平担部分29でプリント基板30へ強固に取付けられ
ている。f、だ1巻線。
の平担部分29でプリント基板30へ強固に取付けられ
ている。f、だ1巻線。
は結線部2Bで結線され、端子3はプリント基板へ接続
されている。
されている。
なお、この高周波チョークコ・fルのプリント板への取
付けは、第41ヌ1と同様にもできることは当然である
。
付けは、第41ヌ1と同様にもできることは当然である
。
第1図は環状磁心を用いた高周波チョークコイルの構成
図。 第2図(al及び第3図(alは本発明に係る分割磁心
の軸方向断面図。 第3図(b)及び第3図(b)は本発明に係る分割磁心
の側面図。 第4図及び第5同は、本発明による高周波チョークコイ
ルをプリント基板へ取り付けた状態を示す構成図である
。 11.21・・・・分割磁心 13,23・・・匿合面
14.24・・・・環状磁心磁路断面(′;f[掠R1
′I)25・・・・嵌合用溝 27・・・・F台用突起
28・・・・巻線の結線部 30・・・・プリント基板
31・・・・締結具 代理人 弁理士 創遊)l佑(仙J名)第E図 第2図 (a、)(b) 第 3 図
図。 第2図(al及び第3図(alは本発明に係る分割磁心
の軸方向断面図。 第3図(b)及び第3図(b)は本発明に係る分割磁心
の側面図。 第4図及び第5同は、本発明による高周波チョークコイ
ルをプリント基板へ取り付けた状態を示す構成図である
。 11.21・・・・分割磁心 13,23・・・匿合面
14.24・・・・環状磁心磁路断面(′;f[掠R1
′I)25・・・・嵌合用溝 27・・・・F台用突起
28・・・・巻線の結線部 30・・・・プリント基板
31・・・・締結具 代理人 弁理士 創遊)l佑(仙J名)第E図 第2図 (a、)(b) 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)径方向に複数分割した環状磁心からなシ前記分割磁
心の接合面の磁路断面積を環状磁心の他の部分の磁路断
面積よす太きくしかつ前記分割磁心それぞれに巻線を具
備したことを特徴とする高周波チョークコイル。 2、特許請求の範囲第1項記載の高周波チョークコイル
において、それぞれの分割磁心が嵌合により接合されて
いる事をl特徴とする高周波チョークコイル。 3)特許請求の範囲第1項又は第2項記載の高周波チョ
ークコイルにおいて1分割磁心が軟質磁性金属粉末と樹
脂粉末との混合体の圧縮形体で構成された事を4?徴と
する高周波チョークコイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176263A JPS6068608A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 高周波チョ−クコイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176263A JPS6068608A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 高周波チョ−クコイル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068608A true JPS6068608A (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=16010508
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176263A Pending JPS6068608A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 高周波チョ−クコイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068608A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020213598A1 (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-22 | 株式会社エス・エッチ・ティ | チョークコイル及びその製造方法 |
| JP2020178122A (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-29 | 株式会社エス・エッチ・ティ | チョークコイル及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58176263A patent/JPS6068608A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020213598A1 (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-22 | 株式会社エス・エッチ・ティ | チョークコイル及びその製造方法 |
| JP2020178122A (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-29 | 株式会社エス・エッチ・ティ | チョークコイル及びその製造方法 |
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