JPS606907Y2 - 摺動部材 - Google Patents
摺動部材Info
- Publication number
- JPS606907Y2 JPS606907Y2 JP1980174654U JP17465480U JPS606907Y2 JP S606907 Y2 JPS606907 Y2 JP S606907Y2 JP 1980174654 U JP1980174654 U JP 1980174654U JP 17465480 U JP17465480 U JP 17465480U JP S606907 Y2 JPS606907 Y2 JP S606907Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amorphous metal
- tape
- sliding member
- drum
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/61—Guiding record carrier on drum, e.g. drum containing rotating heads
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22C—ALLOYS
- C22C45/00—Amorphous alloys
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/12—All metal or with adjacent metals
- Y10T428/12993—Surface feature [e.g., rough, mirror]
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は摺動部材に関し、例えばビデオテープレコーダ
のヘッドドラムやテープガイド等に適用して好適なもの
である。
のヘッドドラムやテープガイド等に適用して好適なもの
である。
磁気テープを案内する為のテープガイドやビデオテープ
レコーダ(VTR)のヘッドドラムのように磁気テープ
が摺動する摺動部材には、磁気テープと摩擦係数が小さ
くかつ耐摩耗性に優れていることが要求される。
レコーダ(VTR)のヘッドドラムのように磁気テープ
が摺動する摺動部材には、磁気テープと摩擦係数が小さ
くかつ耐摩耗性に優れていることが要求される。
ところが、ヘッドドラム材として従来広く使用されて来
たアルミニウム合金はその摩擦係数が比較的大きく、し
かも硬度が低くて摩耗し易かった。
たアルミニウム合金はその摩擦係数が比較的大きく、し
かも硬度が低くて摩耗し易かった。
この為に、磁気テープのはりつきが起り易く、これによ
ってテープの走行が妨げられたり、又テープの鳴き現象
が生じたりすることがあった。
ってテープの走行が妨げられたり、又テープの鳴き現象
が生じたりすることがあった。
特に、これらの現象は、比較的高温度、高湿度の条件下
で著しい。
で著しい。
本考案はこのような問題点に鑑みてなされたものであっ
て、摺動部材の摺動面を非晶質(アモルファス)金属材
料で構成することにより、優れた走行特性を有する摺動
部材を提供しようとするものである。
て、摺動部材の摺動面を非晶質(アモルファス)金属材
料で構成することにより、優れた走行特性を有する摺動
部材を提供しようとするものである。
本考案に使用可能なアモルファス金属材料には種々おも
のが挙げられるが、例えば、Fe、 Co。
のが挙げられるが、例えば、Fe、 Co。
Ni、 Cr等の金属元素を原子比で60〜90%、P
。
。
C,13,Si等の半金属元素を40〜10%夫々含有
したものが特に好ましい。
したものが特に好ましい。
下記の表に、各種材料とアモルファス金属との摩擦係数
及び硬度を夫々比較して示す。
及び硬度を夫々比較して示す。
この表におけるアモルファス金属材料は表面粗度±2μ
のものであるが、表面粗度±1μ以内のものでは摩擦係
数が0.16となる。
のものであるが、表面粗度±1μ以内のものでは摩擦係
数が0.16となる。
この表から分るように、アモルファス金属は、その摩擦
係数がセンダストやフェライトと比べても小さく、シか
も高硬度である。
係数がセンダストやフェライトと比べても小さく、シか
も高硬度である。
又、アモルファス金属は、フェライト等と比較して帯磁
が少なく、更にセラミックス等と比べて帯電が少ないと
いう利点もある。
が少なく、更にセラミックス等と比べて帯電が少ないと
いう利点もある。
又、その表面性も良好(±2μ程度)であり、特別な表
面仕上げの必要がない。
面仕上げの必要がない。
従って、このようなアモルファス金属が摺動部材の摺動
面の構成材料として特に好適なものであることが分る。
面の構成材料として特に好適なものであることが分る。
本考案においては、摺動部材の摺動面のみをアモルファ
ス金属で構成すれば充分ある。
ス金属で構成すれば充分ある。
この場合、アモルファス金属を例えば20〜30μ厚の
リボン状に成形し、これを摺動部材の摺動面に接着すレ
バ良い。
リボン状に成形し、これを摺動部材の摺動面に接着すレ
バ良い。
このようなアモルファス金属のリボンは、本出願人が特
願昭52−22936号、特願昭52−22937号等
として既に提案した圧延急冷装置に簡単に製造すること
が出来る。
願昭52−22936号、特願昭52−22937号等
として既に提案した圧延急冷装置に簡単に製造すること
が出来る。
勿論、従来の他の双ロール法、片ロール法、液体急冷法
等によって製造されても良い。
等によって製造されても良い。
又、本考案においては、摺動部材の全体をアモルファス
金属で構成しても良い。
金属で構成しても良い。
この場合にも、アモルファス金属はフェライトやセラミ
ック等と比較して成形加工が容易である。
ック等と比較して成形加工が容易である。
以下、本考案を実施例につき図面を参照して説明する。
まず、本考案をVTRのヘッドドラムに適用した実施例
を第1図に示す。
を第1図に示す。
ヘッドドラムは上側固定ドラム1、下側固定ドラム2及
び回転ドラム3を夫々具備しており、回転ドラム3に一
対の磁気ヘッド7が配されている。
び回転ドラム3を夫々具備しており、回転ドラム3に一
対の磁気ヘッド7が配されている。
各ドラムのテープ摺動面即ち外周面には夫々アモルファ
ス金属膜4が巻付けられて接着されている。
ス金属膜4が巻付けられて接着されている。
下側固定ドラム2には、周知の如く、磁気テープをガイ
ドする為のり一ド5が設けられている。
ドする為のり一ド5が設けられている。
本実施例においては、アモルファス金属4の上に更に別
のアモルファス金属膜6を接着することによりリード5
が形成されている。
のアモルファス金属膜6を接着することによりリード5
が形成されている。
このリード5の別の形成方法として、アモルファス金属
膜4を、上述した圧延急冷装置により成形する際に、冷
却ロールに段差をつけておき、これによりアモルファス
金属膜4自体に段差を形成するようにしても良い。
膜4を、上述した圧延急冷装置により成形する際に、冷
却ロールに段差をつけておき、これによりアモルファス
金属膜4自体に段差を形成するようにしても良い。
又、これらのアモルファス金属膜4は各ドラムの全外周
面に亘って設けられる必要は必ずしもなく、実際にテー
プが摺動する部分にのみ設けてあれば良い。
面に亘って設けられる必要は必ずしもなく、実際にテー
プが摺動する部分にのみ設けてあれば良い。
次に、VTRのACヘッド(オーディオ兼コントロール
ヘッド)に本考案を適用した実施例を第2図に示す。
ヘッド)に本考案を適用した実施例を第2図に示す。
ACヘッド10はテープの両側縁部にオーディオ信号及
びコントロール信号を夫々記録する為のもので、上下両
端部に磁気ヘッド11゜12が夫々設けられている。
びコントロール信号を夫々記録する為のもので、上下両
端部に磁気ヘッド11゜12が夫々設けられている。
これら両磁気ヘッド11.12の間は、磁気テープの映
像信号用の記録トラック部分が摺動する部分で、この部
分にアモルファス金属膜13が接着されている。
像信号用の記録トラック部分が摺動する部分で、この部
分にアモルファス金属膜13が接着されている。
第3図に、本考案をテープがイドピンに適用した実施例
を示す。
を示す。
この場合にも、ガイドピン16のテープ摺動面にはアモ
ルファス金属膜17が接着されている。
ルファス金属膜17が接着されている。
上述した各側においては、テープ摺動面をアモルファス
金属で構成しているので、ガイドドラムがガイドピン等
の本体部分は例えば硬質プラスチックにより構成するこ
とも出来る。
金属で構成しているので、ガイドドラムがガイドピン等
の本体部分は例えば硬質プラスチックにより構成するこ
とも出来る。
以上説明したように、本考案によれば、摺動部材の摺動
面を非晶質金属材料で構成している。
面を非晶質金属材料で構成している。
従って、摺動面と磁気テープとの間の摩擦係数が小さく
なり、又摺動面の硬度が高くなるので、テープのはりつ
きを防止することが出来て、良好な走行特性をを有する
摺動部材を提供することが出来る。
なり、又摺動面の硬度が高くなるので、テープのはりつ
きを防止することが出来て、良好な走行特性をを有する
摺動部材を提供することが出来る。
又、アモルファス金属は加工が容易であり、従って低コ
ストに製造出来るので、摺動部材全体のコストダウンを
図ることが出来る。
ストに製造出来るので、摺動部材全体のコストダウンを
図ることが出来る。
第1図は本考案をVTRのヘッドドラムに適用した実施
例を示す縦断面図、第2図は本考案をVTRのACヘッ
ドに適用した実施例を示す分解斜視図、第3図は本考案
をガイドピンに適用した実施例を示す分解斜視図である
。 なお図面に用いた符号において、1・・・・・・上側固
定ドラム、2・・・・・・下側固定ドラム、3・・・・
・・回転ドラム、4,6,13.17・・・・・・アモ
ルファス金属膜、10・・・・・・ACヘッド、16・
・・・・・ガイドピンである。
例を示す縦断面図、第2図は本考案をVTRのACヘッ
ドに適用した実施例を示す分解斜視図、第3図は本考案
をガイドピンに適用した実施例を示す分解斜視図である
。 なお図面に用いた符号において、1・・・・・・上側固
定ドラム、2・・・・・・下側固定ドラム、3・・・・
・・回転ドラム、4,6,13.17・・・・・・アモ
ルファス金属膜、10・・・・・・ACヘッド、16・
・・・・・ガイドピンである。
Claims (1)
- 摺動面が非晶質金属材料で構成されている摺動部材。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980174654U JPS606907Y2 (ja) | 1980-12-05 | 1980-12-05 | 摺動部材 |
| NL8120452A NL8120452A (nl) | 1980-12-05 | 1981-12-04 | Geleidingsorgaan. |
| DE19813152580 DE3152580A1 (de) | 1980-12-05 | 1981-12-04 | Gleitelement |
| PCT/JP1981/000366 WO1982001896A1 (en) | 1980-12-05 | 1981-12-04 | Sliding member |
| EP19810903225 EP0067230A4 (fr) | 1980-12-05 | 1981-12-04 | Organe coulissant. |
| US06/414,334 US4523245A (en) | 1980-12-05 | 1981-12-04 | Sliding member |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980174654U JPS606907Y2 (ja) | 1980-12-05 | 1980-12-05 | 摺動部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5798566U JPS5798566U (ja) | 1982-06-17 |
| JPS606907Y2 true JPS606907Y2 (ja) | 1985-03-07 |
Family
ID=15982363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980174654U Expired JPS606907Y2 (ja) | 1980-12-05 | 1980-12-05 | 摺動部材 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4523245A (ja) |
| EP (1) | EP0067230A4 (ja) |
| JP (1) | JPS606907Y2 (ja) |
| NL (1) | NL8120452A (ja) |
| WO (1) | WO1982001896A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4555186A (en) * | 1984-02-10 | 1985-11-26 | Dresser Industries, Inc. | Amorphous alloy plain bearings |
| US6015627A (en) * | 1990-08-03 | 2000-01-18 | Sony Corporation | Magnetic head drum and method of manufacturing same |
| US5321681A (en) * | 1990-11-21 | 1994-06-14 | Image Premastering Services, Ltd. | Apparatus for recording, storing and electronically accessing images |
| DE102009014344A1 (de) * | 2009-03-21 | 2010-09-23 | Schaeffler Technologies Gmbh & Co. Kg | Metallenes Bauteil, insbesondere Wälzlager-, Motoren- oder Getriebebauteil |
Family Cites Families (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3871836A (en) * | 1972-12-20 | 1975-03-18 | Allied Chem | Cutting blades made of or coated with an amorphous metal |
| US3940293A (en) * | 1972-12-20 | 1976-02-24 | Allied Chemical Corporation | Method of producing amorphous cutting blades |
| JPS5194211A (ja) * | 1975-02-15 | 1976-08-18 | ||
| US4038073A (en) * | 1976-03-01 | 1977-07-26 | Allied Chemical Corporation | Near-zero magnetostrictive glassy metal alloys with high saturation induction |
| JPS59582B2 (ja) * | 1976-03-23 | 1984-01-07 | 東北大学金属材料研究所長 | 磁歪が小さく耐摩耗性の大きい磁気ヘツド用非晶質合金およびその製造方法 |
| JPS5325409A (en) * | 1976-08-20 | 1978-03-09 | Sony Corp | Magnetic head |
| US4152144A (en) * | 1976-12-29 | 1979-05-01 | Allied Chemical Corporation | Metallic glasses having a combination of high permeability, low magnetostriction, low ac core loss and high thermal stability |
| JPS5393807A (en) * | 1977-01-28 | 1978-08-17 | Hitachi Ltd | Guide drum for magnetic tape |
| JPS6035420B2 (ja) * | 1977-02-18 | 1985-08-14 | ティーディーケイ株式会社 | 熱的に安定な非晶質磁性合金 |
| JPS6037179B2 (ja) * | 1977-02-24 | 1985-08-24 | ティーディーケイ株式会社 | 非晶質磁性合金 |
| DE2722509C2 (de) * | 1977-05-18 | 1987-05-14 | Basf Ag, 6700 Ludwigshafen | Bandführungseinrichtung für schnellaufende Magnetbandgeräte |
| JPS5420918A (en) * | 1977-07-16 | 1979-02-16 | Allied Chem | Amorphous alloy with improved brittle resistance at heat treating |
| AT365804B (de) * | 1977-12-20 | 1982-02-25 | Bogen Wolfgang | Abriebfester magnetkopf |
| JPS54138411A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recorder-reproducer |
| SU830553A1 (ru) * | 1979-07-10 | 1981-05-15 | Вильнюсское Отделение Всесоюзногонаучно-Исследовательскогопроектно-Конструкторского Итехнологического Института Малыхэлектрических Машин | Устройство дл направлени магнитнойлЕНТы |
| JPS5644752A (en) * | 1979-09-21 | 1981-04-24 | Hitachi Ltd | Ferromagnetic amorphous alloy |
| JPS56156917A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic head |
| JPS5754251A (en) * | 1980-09-15 | 1982-03-31 | Tdk Corp | Amorphous magnetic alloy material |
| JPS5789450A (en) * | 1980-11-21 | 1982-06-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Amorphous magnetic alloy |
| JP3261715B2 (ja) * | 1991-12-24 | 2002-03-04 | 日本電気株式会社 | 入出力データ転送処理装置 |
| JP2924459B2 (ja) * | 1992-06-16 | 1999-07-26 | 富士電機株式会社 | リードフレームの予備半田付け方法 |
-
1980
- 1980-12-05 JP JP1980174654U patent/JPS606907Y2/ja not_active Expired
-
1981
- 1981-12-04 US US06/414,334 patent/US4523245A/en not_active Expired - Fee Related
- 1981-12-04 EP EP19810903225 patent/EP0067230A4/fr not_active Withdrawn
- 1981-12-04 NL NL8120452A patent/NL8120452A/nl not_active Application Discontinuation
- 1981-12-04 WO PCT/JP1981/000366 patent/WO1982001896A1/ja not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0067230A4 (fr) | 1983-08-03 |
| WO1982001896A1 (en) | 1982-06-10 |
| JPS5798566U (ja) | 1982-06-17 |
| US4523245A (en) | 1985-06-11 |
| NL8120452A (nl) | 1982-11-01 |
| EP0067230A1 (en) | 1982-12-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0476171B2 (ja) | ||
| JPH0744858A (ja) | 記録再生用磁気記録媒体及び接触転写マザーテープ用磁気記録媒体 | |
| JP2615734B2 (ja) | クリーニングテープ | |
| JPS6089805A (ja) | 磁気消去ヘツド | |
| JP2565239B2 (ja) | クリーニングリーダーテープ付き磁気テープ | |
| EP0067230A1 (en) | Sliding member | |
| JPS6366707A (ja) | 複合型磁気ヘツド | |
| JPH0916903A (ja) | ビデオカセットレコーダ用磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS599410Y2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS62102408A (ja) | 磁気ヘツドコア | |
| EP1223573A1 (en) | Magnetic head and magnetic recorder/reproducer | |
| JP2800400B2 (ja) | 磁気ヘッドおよび磁気記録装置 | |
| JPH11213322A (ja) | 薄膜磁気ヘッド | |
| JPS58102308A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0562804B2 (ja) | ||
| JPS6255202B2 (ja) | ||
| JPS58108020A (ja) | 磁気ヘツド | |
| Williams | A brief history of magnetic recording: The second Fifty Years 1948-1998 | |
| JPH08181008A (ja) | 磁性粉末及び磁気記録媒体及びこれを用いた磁気記録方法 | |
| JPH0644522A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS62154210A (ja) | 複合型磁気ヘツド | |
| JPH0150964B2 (ja) | ||
| JPH02130726A (ja) | 磁気テープの接触転写方法 | |
| JPH07118055B2 (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH09212854A (ja) | 磁気記録媒体 |