JPS6069593A - 微動ステ−ジ機構 - Google Patents
微動ステ−ジ機構Info
- Publication number
- JPS6069593A JPS6069593A JP17893983A JP17893983A JPS6069593A JP S6069593 A JPS6069593 A JP S6069593A JP 17893983 A JP17893983 A JP 17893983A JP 17893983 A JP17893983 A JP 17893983A JP S6069593 A JPS6069593 A JP S6069593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stage
- piezoelectric element
- fine movement
- mask
- stage mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の技術分野〉
本発明は半導体製造装置、精密測定機、精密加工機等に
適所する微動ステージ機構に関する。
適所する微動ステージ機構に関する。
〈発明の背景〉
最近、大規模集積回路においては、素子性能の向上のた
めサブミクロンのウェハ加工技術が要求されており、こ
れには、良質なマスクパターンを用い、近紫外線または
X線にょリウェハに露光転写する方式がとられている。
めサブミクロンのウェハ加工技術が要求されており、こ
れには、良質なマスクパターンを用い、近紫外線または
X線にょリウェハに露光転写する方式がとられている。
この場合、サブミクロンオーダの露光精度を得るために
は、更に一桁上の精度をもつ位置決め機構が必要となる
。
は、更に一桁上の精度をもつ位置決め機構が必要となる
。
一般に、マスクとウェハの位置検出には、両者に目印を
複数個設け、これを光ビームと受光器を使って計測制御
し、目印マークの一致を検出する方法が行なわれており
、従って、ウェハとマスクを水平方向に微動する機構が
必要となる。さらに、ピンボケを防止するため、ウェハ
とマスクとのギャップと相互の傾斜角を微動する機構も
必要となる。上記の要求に鑑み、従来は第11図乃至第
14図に示すステージ機構が提案されている。
複数個設け、これを光ビームと受光器を使って計測制御
し、目印マークの一致を検出する方法が行なわれており
、従って、ウェハとマスクを水平方向に微動する機構が
必要となる。さらに、ピンボケを防止するため、ウェハ
とマスクとのギャップと相互の傾斜角を微動する機構も
必要となる。上記の要求に鑑み、従来は第11図乃至第
14図に示すステージ機構が提案されている。
第11図および第12図に示すステージ機構は、ステー
ジ1の下面へX軸およびY軸方向に夫々平行な支持壁1
4.15.16.17を備え、各支持壁をそれぞれ圧電
素子sa、sb。
ジ1の下面へX軸およびY軸方向に夫々平行な支持壁1
4.15.16.17を備え、各支持壁をそれぞれ圧電
素子sa、sb。
8c、3dを介して対応する固定壁4 a 、4 b、
4 (、4dに支持し、X軸方向また(よY軸方向に対
向する一対の圧電素子の印加電圧をill mlするこ
とにJ:って伸縮させ、ステージをX軸方向、Y軸方向
に微動するものである。し力)し、斯るステージ(幾構
は、かりJC、ステージ1カ4 Y 4伯方向に微動す
るとき、X線」二の圧電素子Bb、Bdとステージ支持
(11ψ4b、4aとの間(ま摺旬1し、このため各圧
電素子Ba 、Bb、8C+8dとステ−ジ支持壁7a
、7b、7c、7dと(よ(習動11J能な結合構造と
なしており、このため、ステージと用電素丁−との間に
すき開力く生し、/く・ンクラッシュ、ヒステリシス等
により精密モ次動力S困難1]、つ振11in+のブこ
めに微動制定時間も長びく等の問題がある。
4 (、4dに支持し、X軸方向また(よY軸方向に対
向する一対の圧電素子の印加電圧をill mlするこ
とにJ:って伸縮させ、ステージをX軸方向、Y軸方向
に微動するものである。し力)し、斯るステージ(幾構
は、かりJC、ステージ1カ4 Y 4伯方向に微動す
るとき、X線」二の圧電素子Bb、Bdとステージ支持
(11ψ4b、4aとの間(ま摺旬1し、このため各圧
電素子Ba 、Bb、8C+8dとステ−ジ支持壁7a
、7b、7c、7dと(よ(習動11J能な結合構造と
なしており、このため、ステージと用電素丁−との間に
すき開力く生し、/く・ンクラッシュ、ヒステリシス等
により精密モ次動力S困難1]、つ振11in+のブこ
めに微動制定時間も長びく等の問題がある。
第13図および第14図に示すステージ機構は、1)1
1記従来例と同様にステージ1の下面へX。
1記従来例と同様にステージ1の下面へX。
Y軸方向に互いに11行な支持壁7 a 、 7 b、
7c。
7c。
7dを(+ifiえ、名支持壁を対応する固定壁4a。
41)、4 (、4clに)くネ9を介して支持すると
共に、固定壁に夫々Tji磁石ga、gb、9c。
共に、固定壁に夫々Tji磁石ga、gb、9c。
9dを配備してその電極を支持壁に対し一定間隙を設け
て対向配備しており、X軸またはY軸線上の電磁石9a
、9b、9c、9dの吸引力を制御し、バネ力との釣
り合いを利用してX軸。
て対向配備しており、X軸またはY軸線上の電磁石9a
、9b、9c、9dの吸引力を制御し、バネ力との釣
り合いを利用してX軸。
Y軸方向に水平微動するもので、かかる機構の場合、磁
気干渉により各軸の制御は複雑であり、且つ磁気漏洩を
防ぐために装置が大型化される等の不都合がある。更に
、」二記各従来の機構は、微動方向が水平面上における
X、Y軸の2方向のみであり、上下方向および前後また
は左右傾斜の微動は不可能であり、このため、別途の微
動機構を付加する必要が生じ、機構が複雑且つ大型化す
る等の幾多の問題がある。
気干渉により各軸の制御は複雑であり、且つ磁気漏洩を
防ぐために装置が大型化される等の不都合がある。更に
、」二記各従来の機構は、微動方向が水平面上における
X、Y軸の2方向のみであり、上下方向および前後また
は左右傾斜の微動は不可能であり、このため、別途の微
動機構を付加する必要が生じ、機構が複雑且つ大型化す
る等の幾多の問題がある。
〈発明の目的〉
本発明は、構成簡易にして角度、」二下、水平方向の微
動を実現し、装置の小型化、軽イ1−化に優れた効果を
有する微動ステージ機構を提供することを目的とする。
動を実現し、装置の小型化、軽イ1−化に優れた効果を
有する微動ステージ機構を提供することを目的とする。
〈実施例の説明〉
本発明の微動ステージ機構は、ワーク支持台をなず移動
ステージ1に対し、X軸およびY軸線」乙に互いに&−
1向して4本の棒状弾性部材2a 。
ステージ1に対し、X軸およびY軸線」乙に互いに&−
1向して4本の棒状弾性部材2a 。
213 、2c 、 2 (+の」二端を取付けると共
に、各弾性部+、lla 、zb 、2C,2dの下部
には、夫々電圧印加により伸長、収縮するピエゾ等の圧
電素子3 a 、 3b、3c、3dを対向して取付は
固定し、各圧電素子3a、3b、]c、3dの対向側面
を、取付基板5上に突設された平面方形をなす固定部材
4の各側面に固定支持している。前記各弾性部材2a、
2b、2C22dの」−不肖端部には、夫/7薄肉の屈
曲部21.22を形成して、棒状弾性面“材に一定の可
撓性を附与している。尚、」−記弾四部材は、板ノくネ
にて構成するもi」い。
に、各弾性部+、lla 、zb 、2C,2dの下部
には、夫々電圧印加により伸長、収縮するピエゾ等の圧
電素子3 a 、 3b、3c、3dを対向して取付は
固定し、各圧電素子3a、3b、]c、3dの対向側面
を、取付基板5上に突設された平面方形をなす固定部材
4の各側面に固定支持している。前記各弾性部材2a、
2b、2C22dの」−不肖端部には、夫/7薄肉の屈
曲部21.22を形成して、棒状弾性面“材に一定の可
撓性を附与している。尚、」−記弾四部材は、板ノくネ
にて構成するもi」い。
然して、移動ステージ1の水平微動に際し、対をなす一
方の圧電素子3bを−Pだけ収縮させ、他方の圧電素子
3dを+Pだけ伸長させ、且つ直交方向に位11qシた
圧電素子3a 、3cを夫々−9だけ収縮させるべく印
加電圧を制御することにより、ステージ1は右方向へδ
x、(δy)微動する。また、第5図において、各圧電
素子3a、3b、3c、3dをそれぞれrだけ収縮すべ
く印加電圧を制御するとき、各弾性部材2a 、2b
、2C,2ctはたわみ作用によってステージ1を上方
にδZ微動し、連に冬用IIへ子を膨張することにより
ステージは下方へ微ifu+する。更に、第6図におい
て、圧電素子3aをSだけ伸長させ、圧電素子3b、3
dを8./!2.t2け伸長さぜることによりステージ
1はβ方向にδβだけ傾斜し、逆に、第7図に示す如く
、圧電素子3bを5だけ伸長させ圧電素子3a、3Cを
S/2だけ伸長させることにより、ステージ1はα方向
にδ。たけ傾斜する。これら5つの方向への微動4作と
圧電素子の制御状態をまとめると次表の如(なる。尚α
、β方向につtl)ては、これ以外の組合せが可能であ
る。
方の圧電素子3bを−Pだけ収縮させ、他方の圧電素子
3dを+Pだけ伸長させ、且つ直交方向に位11qシた
圧電素子3a 、3cを夫々−9だけ収縮させるべく印
加電圧を制御することにより、ステージ1は右方向へδ
x、(δy)微動する。また、第5図において、各圧電
素子3a、3b、3c、3dをそれぞれrだけ収縮すべ
く印加電圧を制御するとき、各弾性部材2a 、2b
、2C,2ctはたわみ作用によってステージ1を上方
にδZ微動し、連に冬用IIへ子を膨張することにより
ステージは下方へ微ifu+する。更に、第6図におい
て、圧電素子3aをSだけ伸長させ、圧電素子3b、3
dを8./!2.t2け伸長さぜることによりステージ
1はβ方向にδβだけ傾斜し、逆に、第7図に示す如く
、圧電素子3bを5だけ伸長させ圧電素子3a、3Cを
S/2だけ伸長させることにより、ステージ1はα方向
にδ。たけ傾斜する。これら5つの方向への微動4作と
圧電素子の制御状態をまとめると次表の如(なる。尚α
、β方向につtl)ては、これ以外の組合せが可能であ
る。
(但し、(1)は伸長、(−)は収縮を示す)」二記本
発明の微動ステージ機構により、マスクとウェハの位置
合せを行なう場合、第8図に示す如く、ステージ1の上
面にウェハ10を配備して真空チャック等にて固定し、
且つウエノ)10の」一方に一定ギャップを存してマス
ク11を配備しており、1)1記ギャップは、マスク1
1の周辺部に配設された例えば静電容量式ギャップセン
サ6a、6b、6Cにより計測すべく構成している。今
、マスクとウニ/%が所定位置にセットされると、各ギ
ャップセンサ5a、、5b。
発明の微動ステージ機構により、マスクとウェハの位置
合せを行なう場合、第8図に示す如く、ステージ1の上
面にウェハ10を配備して真空チャック等にて固定し、
且つウエノ)10の」一方に一定ギャップを存してマス
ク11を配備しており、1)1記ギャップは、マスク1
1の周辺部に配設された例えば静電容量式ギャップセン
サ6a、6b、6Cにより計測すべく構成している。今
、マスクとウニ/%が所定位置にセットされると、各ギ
ャップセンサ5a、、5b。
6Cが作動して、マスクとウェハとの間のギャップが検
出され、かかるデータにもとすき、第10図に示す制御
回路にて、マスクとウェハとが平行且つ所定のすきまに
て位置決めされるへく各圧電素子3a、3b、3c、3
dの印加電圧を算出し、駆動回路a、b、c、dにより
各圧電素子に所定の電圧が印加される。この電圧印加に
より、ステージ1はZ方向微動とα、β方向傾斜微動を
行ない、正確な位置が決定される。次いで、レーザービ
ーム等の光を投光器12a、12bによりマスク11と
ウェハ10の合せマークlit、101に当て、その透
過光+71をステージ1の下方に配備した受光器]、
3 a 。
出され、かかるデータにもとすき、第10図に示す制御
回路にて、マスクとウェハとが平行且つ所定のすきまに
て位置決めされるへく各圧電素子3a、3b、3c、3
dの印加電圧を算出し、駆動回路a、b、c、dにより
各圧電素子に所定の電圧が印加される。この電圧印加に
より、ステージ1はZ方向微動とα、β方向傾斜微動を
行ない、正確な位置が決定される。次いで、レーザービ
ーム等の光を投光器12a、12bによりマスク11と
ウェハ10の合せマークlit、101に当て、その透
過光+71をステージ1の下方に配備した受光器]、
3 a 。
13bにより検出し、この光量か最大となるよう各圧電
素子を伸縮させてステージ1をX、Y軸方向に水平微動
することによって、マスクとウェハとは正確に位置合せ
され、且つ正確なM(%光を行ない得るのである。
素子を伸縮させてステージ1をX、Y軸方向に水平微動
することによって、マスクとウェハとは正確に位置合せ
され、且つ正確なM(%光を行ない得るのである。
〈発明の効果〉
本発明は上記の如く、ステージ1に4本の弾性部材を固
定し、各弾性部材の端部を夫々圧電素子を介して固定部
祠に支持し、前記圧電素子に印加する電圧を制御してス
テージを前後、左右、上下、前後傾斜、左右傾斜の5方
向に微動するようにしたから、従来装置に比較して構成
、制御が簡易月つ小型化し、高速微動および分解能の向
上を実現できる。
定し、各弾性部材の端部を夫々圧電素子を介して固定部
祠に支持し、前記圧電素子に印加する電圧を制御してス
テージを前後、左右、上下、前後傾斜、左右傾斜の5方
向に微動するようにしたから、従来装置に比較して構成
、制御が簡易月つ小型化し、高速微動および分解能の向
上を実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は第1
図の平面図、第3図は第1図の右側面図、第4図乃全第
7図は作動状況を示す正面図、第8図は微動ステージ機
構の使用例を示す概略図、第9図は第8図の平面図、第
10図は装置の回路構成例を示すブロック図、第11図
は従来例の側面図、第12図は第11図の平面図、第1
3図(,1他の従来例の側面図、第14図はその平面図
である。 1・・・・・・ステージ 2a 、 2b 、 2C、2d ・・・−・;弾性部
材3a 、 3b 、 3c 、 3d −・−圧電素
子4・・・・・固定部(A 昔AC訂 ’i+ 6 a 牙7 爾 / 苔β■
図の平面図、第3図は第1図の右側面図、第4図乃全第
7図は作動状況を示す正面図、第8図は微動ステージ機
構の使用例を示す概略図、第9図は第8図の平面図、第
10図は装置の回路構成例を示すブロック図、第11図
は従来例の側面図、第12図は第11図の平面図、第1
3図(,1他の従来例の側面図、第14図はその平面図
である。 1・・・・・・ステージ 2a 、 2b 、 2C、2d ・・・−・;弾性部
材3a 、 3b 、 3c 、 3d −・−圧電素
子4・・・・・固定部(A 昔AC訂 ’i+ 6 a 牙7 爾 / 苔β■
Claims (1)
- ワーク支持台をなす移動ステージと、該ステージの適所
に固定された4本の弾性部材と、各弾性部材の一端に固
定された4個の圧電素子と、各圧電素子の他端を支持し
た固定部材とから構成され、各圧電素子の印加電圧を制
御して移動ステージを前後、左右、上下9前後傾斜、左
右傾斜の5方向に位置調整するようにしたことを特徴と
する微動ステージ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17893983A JPS6069593A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 微動ステ−ジ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17893983A JPS6069593A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 微動ステ−ジ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069593A true JPS6069593A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0449675B2 JPH0449675B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=16057281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17893983A Granted JPS6069593A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 微動ステ−ジ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069593A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62264543A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-11-17 | フォルシュングスツエントルム・ユーリッヒ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | 対象物の微小移動のための装置 |
| JPS6382389A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-13 | 新技術事業団 | 試料微動機構 |
| JPS63193089A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-10 | 株式会社日立製作所 | 6自由度微動装置 |
| JPS6454393A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-01 | Nec Corp | Flap stage |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817616A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動ステ−ジ |
| JPS5831404U (ja) * | 1981-08-26 | 1983-03-01 | 東芝機械株式会社 | N段式空圧シリンダ |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP17893983A patent/JPS6069593A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5817616A (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-01 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 移動ステ−ジ |
| JPS5831404U (ja) * | 1981-08-26 | 1983-03-01 | 東芝機械株式会社 | N段式空圧シリンダ |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62264543A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-11-17 | フォルシュングスツエントルム・ユーリッヒ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | 対象物の微小移動のための装置 |
| JPS6382389A (ja) * | 1986-09-26 | 1988-04-13 | 新技術事業団 | 試料微動機構 |
| JPS63193089A (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-10 | 株式会社日立製作所 | 6自由度微動装置 |
| JPS6454393A (en) * | 1987-08-26 | 1989-03-01 | Nec Corp | Flap stage |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0449675B2 (ja) | 1992-08-12 |
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