JPS6069975A - 変速再生時における回転ヘツドの再生信号切換回路 - Google Patents
変速再生時における回転ヘツドの再生信号切換回路Info
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- JPS6069975A JPS6069975A JP58177529A JP17752983A JPS6069975A JP S6069975 A JPS6069975 A JP S6069975A JP 58177529 A JP58177529 A JP 58177529A JP 17752983 A JP17752983 A JP 17752983A JP S6069975 A JPS6069975 A JP S6069975A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
- G11B15/467—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven
- G11B15/473—Controlling, regulating, or indicating speed in arrangements for recording or reproducing wherein both record carriers and heads are driven by controlling the speed of the heads
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/12—Masking of heads; circuits for Selecting or switching of heads between operative and inoperative functions or between different operative functions or for selection between operative heads; Masking of beams, e.g. of light beams
- G11B15/14—Masking or switching periodically, e.g. of rotating heads
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(ま変速再生11.Ijにおける回転へ゛ント〇
) pJl−+(i号切換回路に係り、1シ1に複数の
変速11J牛川1111 ’ct、ヘッドの再生信号を
切換えC連続16号を1己169)1偽回路に門りる。
) pJl−+(i号切換回路に係り、1シ1に複数の
変速11J牛川1111 ’ct、ヘッドの再生信号を
切換えC連続16号を1己169)1偽回路に門りる。
従来技術
従来のヘリカルス日/ン/j式記録4IJ /I装置<
V]「又)の中)こ喀」、記録及びノーマル再牛用回転
l\ツドど変速7Ij a用回−1’71ヘツトとを人
々右りるミIシ録再生装置かあつIこ。第1Nはこの秤
の記“pi ”I”A置のヘットill旧関係簿の一例
の平面図を承り。1ii1図中、回り1ムシリンクある
いはへットデイスクノ゛し・−1〜等の回転体1にはL
lいにアジマス角1見q)5聞4(る記録用及びノーン
ル再主用回転ヘツl’ll+Jジけ1」2が夫々相対向
しく取付(JられでJ3す、まIこ1τ11転体1の回
転方向×1に対して例えL;r 60 ’ ff2 t
+Jる位置に、Fいにアジマス角庶か回転ヘッド旧及び
1−12のいずれか一プjの回転ヘラ1〜ので1しど同
一ぐ、かつ、1−ラック幅が回転ヘット111及び11
2のイれより6人に選定された変速再生用回転ヘッド1
−1八及び1−)8が相対向して大々取(4’ CJら
れている。また、この回転体′1には磁気テープ2がガ
イドボール3〜Gにより案内されて 180°強の角痕
範囲に亘って添接巻回されている。磁気テープ2は周知
の如く、キ17ブメタン及びピンチローラ(いずれも図
示uf)により挟持駆動され(記録時及びノーマル再生
時及び順方向変速再生時には矢印×2方向へ走行せしめ
られ、逆方向変速再生時には矢印×3方向へ走行せしめ
られ、またスフ−イル七−ション再生時には磁気テープ
2の走行が停止せしめられる。
V]「又)の中)こ喀」、記録及びノーマル再牛用回転
l\ツドど変速7Ij a用回−1’71ヘツトとを人
々右りるミIシ録再生装置かあつIこ。第1Nはこの秤
の記“pi ”I”A置のヘットill旧関係簿の一例
の平面図を承り。1ii1図中、回り1ムシリンクある
いはへットデイスクノ゛し・−1〜等の回転体1にはL
lいにアジマス角1見q)5聞4(る記録用及びノーン
ル再主用回転ヘツl’ll+Jジけ1」2が夫々相対向
しく取付(JられでJ3す、まIこ1τ11転体1の回
転方向×1に対して例えL;r 60 ’ ff2 t
+Jる位置に、Fいにアジマス角庶か回転ヘッド旧及び
1−12のいずれか一プjの回転ヘラ1〜ので1しど同
一ぐ、かつ、1−ラック幅が回転ヘット111及び11
2のイれより6人に選定された変速再生用回転ヘッド1
−1八及び1−)8が相対向して大々取(4’ CJら
れている。また、この回転体′1には磁気テープ2がガ
イドボール3〜Gにより案内されて 180°強の角痕
範囲に亘って添接巻回されている。磁気テープ2は周知
の如く、キ17ブメタン及びピンチローラ(いずれも図
示uf)により挟持駆動され(記録時及びノーマル再生
時及び順方向変速再生時には矢印×2方向へ走行せしめ
られ、逆方向変速再生時には矢印×3方向へ走行せしめ
られ、またスフ−イル七−ション再生時には磁気テープ
2の走行が停止せしめられる。
また、回転体1と一体的に回転覆る回転体〈図示けず)
には、N極に着磁されたマグネツ1−7とS極に着(M
されたマグネツ1−8とが18(+’対向して固定され
ており、マグネツ1へ7又はE3に離間対向する位置に
、単一のピックアップヘッド9が固定されている。これ
により、回転体1が回転覆ると、マグネット7及び8も
それと共に一体的に回転し、ピックアップヘッド9のギ
)7ツブに離間対向する位置をマグ老ツ:へ7及び8が
通過4る1iJ1.、lピックアップlペット5〕から
パルスl)(出力される。
には、N極に着磁されたマグネツ1−7とS極に着(M
されたマグネツ1−8とが18(+’対向して固定され
ており、マグネツ1へ7又はE3に離間対向する位置に
、単一のピックアップヘッド9が固定されている。これ
により、回転体1が回転覆ると、マグネット7及び8も
それと共に一体的に回転し、ピックアップヘッド9のギ
)7ツブに離間対向する位置をマグ老ツ:へ7及び8が
通過4る1iJ1.、lピックアップlペット5〕から
パルスl)(出力される。
ここで、ピツクアツノI\ット1うの出力パルス1.1
、マグネツ1〜7がヘラ1−9の一1゛17ツプに離間
ス・1向(する位置を通過したI+:′l+こけ例えは
ilE II性パルス(あり、マグネット8か1−ii
t! (l/置を通過しlC++、)には1夕11えば
負極性パルスC゛ある。
、マグネツ1〜7がヘラ1−9の一1゛17ツプに離間
ス・1向(する位置を通過したI+:′l+こけ例えは
ilE II性パルス(あり、マグネット8か1−ii
t! (l/置を通過しlC++、)には1夕11えば
負極性パルスC゛ある。
ここで、回転l\ツ1何11が磁気−j−ブ2土を−1
度1習動じ始めlこ位(珀で(ま、ビックアラYへンじ
0はマグネツ1−7にλ=I u (12°J−4°だ
1)回転方向X1上後行づるIf/ fiに固定される
J、・)に規格により定められている3、従つ(、−に
記ヘット0の出力パルスはスイッチングポイントを定め
るl\ツ1−1ノ一ボ回路の位相制御系の単安定マルf
−ハイfレータにより、回転ヘット111及び1124
便川り6記録時又はノーマル11J牛11.1には、ヘ
ッド5)かマクネツ1〜7.8を検出しIご時より約′
12°の回転明間分だ()電気的にi17延される。−
1ノ、変速出lL l+、’1には回転ヘッドt−I
A 、 1113を使用りるため、−での物理的なスイ
ツチンクボイン1〜位置が1規の1自となるように、ヘ
ッド9がマグネツl−7,8を検出した時より約72°
の回転期間分だけ一]二記ヘッド9の出力パルスを電気
的に近延りる必要がある。
度1習動じ始めlこ位(珀で(ま、ビックアラYへンじ
0はマグネツ1−7にλ=I u (12°J−4°だ
1)回転方向X1上後行づるIf/ fiに固定される
J、・)に規格により定められている3、従つ(、−に
記ヘット0の出力パルスはスイッチングポイントを定め
るl\ツ1−1ノ一ボ回路の位相制御系の単安定マルf
−ハイfレータにより、回転ヘット111及び1124
便川り6記録時又はノーマル11J牛11.1には、ヘ
ッド5)かマクネツ1〜7.8を検出しIご時より約′
12°の回転明間分だ()電気的にi17延される。−
1ノ、変速出lL l+、’1には回転ヘッドt−I
A 、 1113を使用りるため、−での物理的なスイ
ツチンクボイン1〜位置が1規の1自となるように、ヘ
ッド9がマグネツl−7,8を検出した時より約72°
の回転期間分だけ一]二記ヘッド9の出力パルスを電気
的に近延りる必要がある。
第2図【は従来の再生信号切換回路の要部の−191の
回路系統図を示η。同図中、ピックアップヘッド9(第
1図のつど同一)から取り出された回転位相検出パルス
は、単安定マルチバイブレーク(以下rM、MJと配り
)10及び11に夫々供給される。fvl、Mloは正
極性パルスによりトリが−され、またlVl、’fvl
11は負極性パルスにより1〜リガーされるものと−り
るど、fVl、Mlo及び1′1からは回転1ホ1の半
回転毎に交Hにパルスが出力されることになる。ここC
゛、M、Mlo及び1′1の出力]1′11′1νY延
1”T I’ll ) jよ、その前定数回路の時定数
ににつ(定まる。M、Mloの時定数回路は、11(抗
12a、′15a、可変抵抗器13a。
回路系統図を示η。同図中、ピックアップヘッド9(第
1図のつど同一)から取り出された回転位相検出パルス
は、単安定マルチバイブレーク(以下rM、MJと配り
)10及び11に夫々供給される。fvl、Mloは正
極性パルスによりトリが−され、またlVl、’fvl
11は負極性パルスにより1〜リガーされるものと−り
るど、fVl、Mlo及び1′1からは回転1ホ1の半
回転毎に交Hにパルスが出力されることになる。ここC
゛、M、Mlo及び1′1の出力]1′11′1νY延
1”T I’ll ) jよ、その前定数回路の時定数
ににつ(定まる。M、Mloの時定数回路は、11(抗
12a、′15a、可変抵抗器13a。
14a及びコンfンザ1’ 6 aど、抵抗12a及び
l」変抵抗器13aの直列回路に並列に接続されl、:
スイッチ回路17aどから構成され−(いる。またM、
〜111の時定数回路は、抵抗12b、i5b。
l」変抵抗器13aの直列回路に並列に接続されl、:
スイッチ回路17aどから構成され−(いる。またM、
〜111の時定数回路は、抵抗12b、i5b。
可変抵抗器131+、1/1b及び二」ンアンリ1(3
11と、抵抗1211及び1り変抵抗器−131+ (
7)直列回路に並列に接続されたスイッチ回路1711
とか1う(+’ii成されている。
11と、抵抗1211及び1り変抵抗器−131+ (
7)直列回路に並列に接続されたスイッチ回路1711
とか1う(+’ii成されている。
入力端子18に人)1!、りるスイツーfンク伝シシは
、記録時やノーマル再生時tこはローレベル(゛あり、
スデイル上−シ」ンi1J牛、ス11−土一シ」ン+l
J’I 。
、記録時やノーマル再生時tこはローレベル(゛あり、
スデイル上−シ」ンi1J牛、ス11−土一シ」ン+l
J’I 。
高速再生などの変速再生時にはハイレベルである。
この入カスイツチング信’4はインバータ19を通して
スイッチ回路17a及び1−1 b Lこ人々印加され
、これらをスイッチング制御Jる5、ここ(、ス、イツ
f−回路1−1a及び171〕は人力スイッチング信号
がハイレ/\ルのときAノ、1−1−レ/\ルのとさに
Aノどなる。」、うに47.−成されCいる。、従”)
(、記録時やノーマル1(j牛11、冒ごはスイッチ
回路17t)及び1月)は夫々Aノとなり、抵抗12a
及びjil変抵抗器13aの直列回路の両☆;;:をり
、0絹りるとノ(に、抵抗1211及び1り弯抵抗器1
31+の11°1列回路の両端を短絡りるの−(゛、f
vLMloの11,1定数は用度抵抗器14aと抵抗1
5aとJ ン”j’ ン’〕′I 6 a (1) P
r値と電1IIii電圧により定まる小なる時定数とな
り、またM、M’+1の時定数も可変抵抗器141Jと
抵抗15()と」ンデン+:Ji6bの各値と電源電圧
により定まる小なる時定数となる。これにより、M。
スイッチ回路17a及び1−1 b Lこ人々印加され
、これらをスイッチング制御Jる5、ここ(、ス、イツ
f−回路1−1a及び171〕は人力スイッチング信号
がハイレ/\ルのときAノ、1−1−レ/\ルのとさに
Aノどなる。」、うに47.−成されCいる。、従”)
(、記録時やノーマル1(j牛11、冒ごはスイッチ
回路17t)及び1月)は夫々Aノとなり、抵抗12a
及びjil変抵抗器13aの直列回路の両☆;;:をり
、0絹りるとノ(に、抵抗1211及び1り弯抵抗器1
31+の11°1列回路の両端を短絡りるの−(゛、f
vLMloの11,1定数は用度抵抗器14aと抵抗1
5aとJ ン”j’ ン’〕′I 6 a (1) P
r値と電1IIii電圧により定まる小なる時定数とな
り、またM、M’+1の時定数も可変抵抗器141Jと
抵抗15()と」ンデン+:Ji6bの各値と電源電圧
により定まる小なる時定数となる。これにより、M。
Mlo、11の出力時間幅):L、前記した約12゜の
回転期間である約1.1ms (= (1/29.97
) x(12/300)×103)となる。
回転期間である約1.1ms (= (1/29.97
) x(12/300)×103)となる。
他方、変速11j生にはスイッチ回路17a及び17b
(よ夫々A)となり、IVl、1V110及びI 1の
各時定数(;1抵抗12a〜′15aど一1ンデンリ1
6aの各値と電源電圧により定まる人なるnr+定数と
、抵抗12bへ・15bと]ンデンザ1(31)の各)
1〔1と電源電圧により定まる大なる時定数となる。こ
れにより、M、Mlo、11の出力時間幅(、L、前記
した約72°の回転+11J間である約8.7ms (
= (1/29.97 )x (72/360)xlO
” )となる。なお、上記の回転期間はNi3C方式カ
ラー映像信号記録再生時におtJる回転期間であり、1
/29.97は回転体1の1回転期間、りなわち1フ
レ一ムJu1間である。このようにして、M、Mlo、
11の各11.1定シい3Lノー7ノ1ノ111411
1.’) A5y己G II、’1と変速再生時とで切
換えられる。
(よ夫々A)となり、IVl、1V110及びI 1の
各時定数(;1抵抗12a〜′15aど一1ンデンリ1
6aの各値と電源電圧により定まる人なるnr+定数と
、抵抗12bへ・15bと]ンデンザ1(31)の各)
1〔1と電源電圧により定まる大なる時定数となる。こ
れにより、M、Mlo、11の出力時間幅(、L、前記
した約72°の回転+11J間である約8.7ms (
= (1/29.97 )x (72/360)xlO
” )となる。なお、上記の回転期間はNi3C方式カ
ラー映像信号記録再生時におtJる回転期間であり、1
/29.97は回転体1の1回転期間、りなわち1フ
レ一ムJu1間である。このようにして、M、Mlo、
11の各11.1定シい3Lノー7ノ1ノ111411
1.’) A5y己G II、’1と変速再生時とで切
換えられる。
発明がFff決1ノようとりる問題点
ところで、変速再生11冒こはヘッド(J −21:
IL!I ’18 u〕位相制御系はノーンルp)1時
や記録M (1) lff1lさノ1−ズ・ロック1こ
・ル−プ(旧−L ) l!’r I戊C【31イCく
、ぞの1〕L1−のルーツが切られ、位相制911系σ
) fl’+ /J信号として例え(まキ\7ブスタン
[−りのIIEI ll’7.重810゜に応じた設定
重重を111(、これをljJ]り1ム1ホ1を′Iu
l t11!、さUるモータいツドU−タ)へflu給
りる(11戊とサレ、これにより変ill i’J牛映
Is!信月中ty) zJ< jl’ lid III
)11号周波数が略正規の1fi1波数と4衣るJ、)
にへ゛ソ1−モータが回転制御される。このIJめ、l
11k ’sr%j−ゾの走1j速磨をノーマル内生時
、k t) b >!tj < シ(ill ’1を行
なう高速11」牛11.冒こは、ぞの71j /l−1
中((1(l−1走行速度)を速くりるはど、ぞσ)と
さび)へ゛ヌ1=’ L−夕の回転数がノー1フル?Q
牛時の1!1転&父にILLノ\きく変化し、例えばノ
ーマルiTi ’−にll’Yσ)ラーーノ’LB11
U(7) 1017)3111J (−1!気テープを
;、Il tJさL! CtIj生を行なう順方向又t
j、逆方向1018速p!/l: tlluこ)3L、
ヘッドモータの回転数が、ノーマル内生時の回転数に比
し、!i 、 7%以上も大くき変化覆ることとなる。
IL!I ’18 u〕位相制御系はノーンルp)1時
や記録M (1) lff1lさノ1−ズ・ロック1こ
・ル−プ(旧−L ) l!’r I戊C【31イCく
、ぞの1〕L1−のルーツが切られ、位相制911系σ
) fl’+ /J信号として例え(まキ\7ブスタン
[−りのIIEI ll’7.重810゜に応じた設定
重重を111(、これをljJ]り1ム1ホ1を′Iu
l t11!、さUるモータいツドU−タ)へflu給
りる(11戊とサレ、これにより変ill i’J牛映
Is!信月中ty) zJ< jl’ lid III
)11号周波数が略正規の1fi1波数と4衣るJ、)
にへ゛ソ1−モータが回転制御される。このIJめ、l
11k ’sr%j−ゾの走1j速磨をノーマル内生時
、k t) b >!tj < シ(ill ’1を行
なう高速11」牛11.冒こは、ぞの71j /l−1
中((1(l−1走行速度)を速くりるはど、ぞσ)と
さび)へ゛ヌ1=’ L−夕の回転数がノー1フル?Q
牛時の1!1転&父にILLノ\きく変化し、例えばノ
ーマルiTi ’−にll’Yσ)ラーーノ’LB11
U(7) 1017)3111J (−1!気テープを
;、Il tJさL! CtIj生を行なう順方向又t
j、逆方向1018速p!/l: tlluこ)3L、
ヘッドモータの回転数が、ノーマル内生時の回転数に比
し、!i 、 7%以上も大くき変化覆ることとなる。
しかるに、従来は変速再生時におりるM、Mlo及び1
1の両詩定数1.L再生速度に関係なく一定1iQで6
ウリ、しかもそのlaが前記した如く約6.7msと人
なる値であったため、P]生速度が速いほどスイツブン
グボイン1−は正規の位置に対して人さくずれた位置ど
なるという問題点があった。
1の両詩定数1.L再生速度に関係なく一定1iQで6
ウリ、しかもそのlaが前記した如く約6.7msと人
なる値であったため、P]生速度が速いほどスイツブン
グボイン1−は正規の位置に対して人さくずれた位置ど
なるという問題点があった。
ぞこ(゛、本発明は変速11j生時にはそのrl牛速瓜
に応じ−C上記の時定数を可変りることにJ:す、上記
の問題点を解決した変速1り牛時にJハJる回III/
il\ツドの71j生信号切換回路を提fJtすること
を目的とりる。
に応じ−C上記の時定数を可変りることにJ:す、上記
の問題点を解決した変速1り牛時にJハJる回III/
il\ツドの71j生信号切換回路を提fJtすること
を目的とりる。
問題点を解決りるための手段
本発明【ま、回転ヘッドを実質的に回転させる七−夕の
回転位相を検出する検出ヘッドど、この検出ヘッドの出
力パルスにJ:すj〜リガーされ、イの11・)定数回
路により定まる「、1間幅Iど【ノ遅延され−(極性が
反転りる13月をヘッド再生信号1;7J換用スイツヂ
回路のスイツブング1言号としく出力する信号ツム生回
路と、磁気’J−−、fの走1j速度に応じた電Liを
電源電圧として該11)定数回路に印加してII;′T
定故を実質的に可変−tJる手段どよりなる−6のC゛
あり、以トその一実施例につい’t′?S3図以上の図
曲以上に説明Jる。
回転位相を検出する検出ヘッドど、この検出ヘッドの出
力パルスにJ:すj〜リガーされ、イの11・)定数回
路により定まる「、1間幅Iど【ノ遅延され−(極性が
反転りる13月をヘッド再生信号1;7J換用スイツヂ
回路のスイツブング1言号としく出力する信号ツム生回
路と、磁気’J−−、fの走1j速度に応じた電Liを
電源電圧として該11)定数回路に印加してII;′T
定故を実質的に可変−tJる手段どよりなる−6のC゛
あり、以トその一実施例につい’t′?S3図以上の図
曲以上に説明Jる。
実施例
第3図は本発明回路の一実施例どヘラ1〜リー11・回
路の回路系統図を承り。同図中、第1図とJi’il
−構成部分には1ijJ−t:1月を(=Jし、ぞの、
J1明を省略りる。第3図におい−(、第1図に示した
回転体′1を回転さUるヘッドし一夕20の回+1.位
相は、l:’J iJした如くマグネツ(〜7,8とじ
゛ツクアツブヘツI〜9とにより検出される1、ピック
ツ′ツゾヘツ1−9より取り出されI(回転1)′l相
検出パルス(よ、M、I’v12′1及び22に人々供
給される。、M、M 21は+1極性パルスによりトリ
ガーされ、ま/、=tv1.tv122は負極性パルス
にJ、す1−り刀−されるJ、う(14成されているた
め、M、M2’l、22から1よヘラ1〜を−920の
半回転fijに交1:jに−Cのl1i5定故回路にJ
、り定まる幅をもつパルスが出力される。M、M21は
その時定数回路が抵抗23a 、29a 、可変抵抗′
a2’la 、28a 、 スイッチ回路25a。
路の回路系統図を承り。同図中、第1図とJi’il
−構成部分には1ijJ−t:1月を(=Jし、ぞの、
J1明を省略りる。第3図におい−(、第1図に示した
回転体′1を回転さUるヘッドし一夕20の回+1.位
相は、l:’J iJした如くマグネツ(〜7,8とじ
゛ツクアツブヘツI〜9とにより検出される1、ピック
ツ′ツゾヘツ1−9より取り出されI(回転1)′l相
検出パルス(よ、M、I’v12′1及び22に人々供
給される。、M、M 21は+1極性パルスによりトリ
ガーされ、ま/、=tv1.tv122は負極性パルス
にJ、す1−り刀−されるJ、う(14成されているた
め、M、M2’l、22から1よヘラ1〜を−920の
半回転fijに交1:jに−Cのl1i5定故回路にJ
、り定まる幅をもつパルスが出力される。M、M21は
その時定数回路が抵抗23a 、29a 、可変抵抗′
a2’la 、28a 、 スイッチ回路25a。
27a及び]ンデンリ゛26aJ=す4′にり、またM
。
。
M22の11!i定数回路は抵抗23b 、29b 、
可変抵抗器24b 、28b 、スイッチ回路25b。
可変抵抗器24b 、28b 、スイッチ回路25b。
27b及びコンデンナ26bにり構成されている1゜M
、M21及び22より取り出されたパルスはフリップフ
ロップ30に供給され、その安定状態りを前記回転体1
の半回転毎に反転さゼて回転ヘッドH+及びH2,又は
]−(A及びHBの1−ラック走査期間に対応した、垂
直同期信号の1z2分周出力に等しい周波@(例えば3
01−1z)の矩形波に変換された後、波形整形回路3
1を通して位相比較器32の一方の入力端子に供給され
る。また、フリップフロップ30の出力矩形波は再生信
号切換用スイッチ回路33及び34に夫々スイッチング
信号として印加される。これにより、スイッチ回路33
は第1図と共に説明した回転ヘッド[1゜及びH2の再
生信号を1トラック走査期間(1フィールド明間)毎に
交nに選11り出力してヘッド道択用スイツヂ回路3(
5の端子Nに供給りる。−乃、スイッチ回路3/l(ま
前記した回転ヘット11△及び1−IBの角q−信号を
゛11〜ラック走査明走査期ノイ一ルド期間)毎に父7
Jjに選択出力してヘッドiJ IJ<用スイツヂ回路
35の端r−8に供給Jる。
、M21及び22より取り出されたパルスはフリップフ
ロップ30に供給され、その安定状態りを前記回転体1
の半回転毎に反転さゼて回転ヘッドH+及びH2,又は
]−(A及びHBの1−ラック走査期間に対応した、垂
直同期信号の1z2分周出力に等しい周波@(例えば3
01−1z)の矩形波に変換された後、波形整形回路3
1を通して位相比較器32の一方の入力端子に供給され
る。また、フリップフロップ30の出力矩形波は再生信
号切換用スイッチ回路33及び34に夫々スイッチング
信号として印加される。これにより、スイッチ回路33
は第1図と共に説明した回転ヘッド[1゜及びH2の再
生信号を1トラック走査期間(1フィールド明間)毎に
交nに選11り出力してヘッド道択用スイツヂ回路3(
5の端子Nに供給りる。−乃、スイッチ回路3/l(ま
前記した回転ヘット11△及び1−IBの角q−信号を
゛11〜ラック走査明走査期ノイ一ルド期間)毎に父7
Jjに選択出力してヘッドiJ IJ<用スイツヂ回路
35の端r−8に供給Jる。
従って、スrツヂ回路33及び33/Iの各切換タイミ
ング時点(t ’、z i:rらスイッチングポイン1
〜)は、M、M21及び22の各出力パルスのパルス幅
(時間幅)によつ(決定されることになる。スィッチ回
路351Jノーフル再生時には端子Nに入来した回転ヘ
ッド111及び1−12の各再生信号の++、′I系列
合成信号を出力端子3Gへ出力し、J、た変速再生時に
は端rSに入来した回転l\ラッド−1△及び1−1B
の各再生16号の時系列合成信号を出力端子3(3へ出
力づる。
ング時点(t ’、z i:rらスイッチングポイン1
〜)は、M、M21及び22の各出力パルスのパルス幅
(時間幅)によつ(決定されることになる。スィッチ回
路351Jノーフル再生時には端子Nに入来した回転ヘ
ッド111及び1−12の各再生信号の++、′I系列
合成信号を出力端子3Gへ出力し、J、た変速再生時に
は端rSに入来した回転l\ラッド−1△及び1−1B
の各再生16号の時系列合成信号を出力端子3(3へ出
力づる。
また、抵抗37は一端が正の1j流電源電L1−IVc
の入ツノ端子に接続され、他端が可変抵抗器38及び抵
抗39を人々直列に介しで接地され(いる。これにJ:
す、q変抵抗器38の1習動子からは、電圧Vcを抵抗
37〜39にりなる回路で抵抗分圧して得た電圧が取り
出され、この電圧はミキシング抵抗40を介してボルア
ージノ70ワを構成りる演紳増幅器41の非反転入力端
子に供給される。
の入ツノ端子に接続され、他端が可変抵抗器38及び抵
抗39を人々直列に介しで接地され(いる。これにJ:
す、q変抵抗器38の1習動子からは、電圧Vcを抵抗
37〜39にりなる回路で抵抗分圧して得た電圧が取り
出され、この電圧はミキシング抵抗40を介してボルア
ージノ70ワを構成りる演紳増幅器41の非反転入力端
子に供給される。
また、入力端子42にはへッドザーボ回路の阜単信号と
して垂直同期信号周波数の1z2倍の周波数の信号が入
来し、波形整形回路43により台形波に変換された後、
位相比較器32の他方の入力端子に供給され、ここで波
形整形回路31の出ツノ信号と位相比較され、それらの
位相差に応じ−(誤差電圧に変換される。この位相誤差
電LLはスイッチ回路/16に供給される。更に入力端
子44は変速「り生指令信8により生成されたハイレベ
ルのスイッチング信号が変速再生時に入来づる入力端子
で、またノーマル再生時には■−レベルのスイッチング
信号が入来する。この入力端子44に入来したスイッチ
ング信号は前記したスイッチ回路27a及び271)と
スイッチ回路47に夫々供給される一方、インバータ4
8を通して前記したスイッチ回路2!〕a及び251)
どスイッチ回路40に供給される。
して垂直同期信号周波数の1z2倍の周波数の信号が入
来し、波形整形回路43により台形波に変換された後、
位相比較器32の他方の入力端子に供給され、ここで波
形整形回路31の出ツノ信号と位相比較され、それらの
位相差に応じ−(誤差電圧に変換される。この位相誤差
電LLはスイッチ回路/16に供給される。更に入力端
子44は変速「り生指令信8により生成されたハイレベ
ルのスイッチング信号が変速再生時に入来づる入力端子
で、またノーマル再生時には■−レベルのスイッチング
信号が入来する。この入力端子44に入来したスイッチ
ング信号は前記したスイッチ回路27a及び271)と
スイッチ回路47に夫々供給される一方、インバータ4
8を通して前記したスイッチ回路2!〕a及び251)
どスイッチ回路40に供給される。
更に、入力端J′45には変速肉’IIL’lの山生水
・1z同期信号周波数に関連した周波数信号(例えば)
\7ブスタンモータの同¥I:速度に応じた周波数(1
1月)を周波数−電圧変換しC得たL−タ回転数設定電
圧が入来し、スイッチ回路47に供給され、ここで切換
えられる一方、ミキシング抵抗49を介し−C演暮増幅
器/11の非反転入力端子にlj給される。。
・1z同期信号周波数に関連した周波数信号(例えば)
\7ブスタンモータの同¥I:速度に応じた周波数(1
1月)を周波数−電圧変換しC得たL−タ回転数設定電
圧が入来し、スイッチ回路47に供給され、ここで切換
えられる一方、ミキシング抵抗49を介し−C演暮増幅
器/11の非反転入力端子にlj給される。。
ここで、変速再イには第4図に外観を示すホ発明回路を
内部に石り゛るi![:録1j牛装置ff450の正面
パネルの右側に配設された例えばり−−ヂタイAフル5
51を回動操作りるCどにJ、り行なわれ、フーゾ走(
1速瓜が零から記録+1.’l (1) 10 ()j
程度まη゛の走?’+速庶範囲内C1かつ、任意の走行
/j向で連続的に11怠の可変速■9生かでさる。なJ
3、第1図中、52はカレツ1〜挿脱用L1聞1+JJ
扉、53は電源ス、イツブ(ある。
内部に石り゛るi![:録1j牛装置ff450の正面
パネルの右側に配設された例えばり−−ヂタイAフル5
51を回動操作りるCどにJ、り行なわれ、フーゾ走(
1速瓜が零から記録+1.’l (1) 10 ()j
程度まη゛の走?’+速庶範囲内C1かつ、任意の走行
/j向で連続的に11怠の可変速■9生かでさる。なJ
3、第1図中、52はカレツ1〜挿脱用L1聞1+JJ
扉、53は電源ス、イツブ(ある。
再び第3図に戻つC,、説明りるに、スイツf回路25
a 、251+ 、27a 、27t+ 、/+6及び
47は入力スイッチング信号がハイレベルのときにオン
とされ、[J−レベルのどきにオンどされるよう構成さ
れている。従って、記録再生装置50が変速11J生モ
ードであるものどするど、入力端子44にハイレベルの
スイッヂング信号が入来覆るから、スイッチ回路27a
、27b及び47がオンとされ、かつ、スイッチ回路2
5a、25b及びスイッチ回路46がオフとされる。ス
イッチ回路/1.6のオフにJ:す、位相比較器32の
出力位相誤差電圧の伝送が閉止され、またスイッチ回路
47のオンにJ、す、入力端子45に入来した前記設定
電圧がスイッチ回路47を通して混合増幅器55の非反
転入力端子に位相制御系の出力信号として供給される、
。
a 、251+ 、27a 、27t+ 、/+6及び
47は入力スイッチング信号がハイレベルのときにオン
とされ、[J−レベルのどきにオンどされるよう構成さ
れている。従って、記録再生装置50が変速11J生モ
ードであるものどするど、入力端子44にハイレベルの
スイッヂング信号が入来覆るから、スイッチ回路27a
、27b及び47がオンとされ、かつ、スイッチ回路2
5a、25b及びスイッチ回路46がオフとされる。ス
イッチ回路/1.6のオフにJ:す、位相比較器32の
出力位相誤差電圧の伝送が閉止され、またスイッチ回路
47のオンにJ、す、入力端子45に入来した前記設定
電圧がスイッチ回路47を通して混合増幅器55の非反
転入力端子に位相制御系の出力信号として供給される、
。
混合増幅器550反転入カ端子には、周波数発電機(F
G)56ににり取り出されたヘッドモータ20の回転速
度に比例した周波数の回転検出信号を、増幅器57及び
F−Vコンバータ58を夫々通しτ得たベッドエータ2
oの回転速度に応じた回転速度検出電圧が速度制御I系
の出力信号として供給される。
G)56ににり取り出されたヘッドモータ20の回転速
度に比例した周波数の回転検出信号を、増幅器57及び
F−Vコンバータ58を夫々通しτ得たベッドエータ2
oの回転速度に応じた回転速度検出電圧が速度制御I系
の出力信号として供給される。
混合増幅器55にJ、すUN合増幅された重重はし=夕
駆動増幅器(Ml)Δ)59に供給され、ここで所要の
電ツノに変換された後、ヘッドモー夕20に印加され、
その回転速度及び回φλ位相を制御・ノる。これにj;
す、変速il生+127には、回転ヘッド1−I A
、 l−1e bl Iら再生される映像信舅の水平走
査周波数が正規の一定周波数となるように、ヘットし一
夕20の回転が制御される。
駆動増幅器(Ml)Δ)59に供給され、ここで所要の
電ツノに変換された後、ヘッドモー夕20に印加され、
その回転速度及び回φλ位相を制御・ノる。これにj;
す、変速il生+127には、回転ヘッド1−I A
、 l−1e bl Iら再生される映像信舅の水平走
査周波数が正規の一定周波数となるように、ヘットし一
夕20の回転が制御される。
以上は従来の変速1り生竹にお【ノるヘッドリーボ回路
の動作と同じである。しかし゛(、本実施例では変速再
生時には入力端子45に入来りる肉牛速度に応じた設定
電圧が抵抗40と49とにJ、り分圧され、11変抵抗
器3Bの摺動rより取り出されて抵抗40ど49どにJ
、り電月−された電)1ど千1′ト(ミ4シング)され
1.:後、演τtI増幅器41を通して抵抗29a及び
291Iの各一端に電源;電1.’7+lとして供給さ
れる。ここで、変速再りヨ時には前記した如く、スイッ
チ回路25a、251+が人々オン(、かつ、スイッチ
回路27a、271+が人々オンC゛ある。従って、M
、M21の11!J定数設定川コンγンサ26aには演
算増幅器41よりの型面)電圧が、抵抗29a、可変抵
抗器28a、スイッチ回路27a、可変抵抗器24a及
び抵抗23aを夫々直列に介して供給されコンデンサ2
6aが充電される。同様にM、M22の時定数設定用コ
ンデンサ261)には上記演算増幅器41よりの電源電
圧が、抵抗291)、可変抵抗器28b、スイン1回路
27b、可変抵抗器24b及び抵抗23bを大々直列に
介して供給されコンデンサ26bが充電される。
の動作と同じである。しかし゛(、本実施例では変速再
生時には入力端子45に入来りる肉牛速度に応じた設定
電圧が抵抗40と49とにJ、り分圧され、11変抵抗
器3Bの摺動rより取り出されて抵抗40ど49どにJ
、り電月−された電)1ど千1′ト(ミ4シング)され
1.:後、演τtI増幅器41を通して抵抗29a及び
291Iの各一端に電源;電1.’7+lとして供給さ
れる。ここで、変速再りヨ時には前記した如く、スイッ
チ回路25a、251+が人々オン(、かつ、スイッチ
回路27a、271+が人々オンC゛ある。従って、M
、M21の11!J定数設定川コンγンサ26aには演
算増幅器41よりの型面)電圧が、抵抗29a、可変抵
抗器28a、スイッチ回路27a、可変抵抗器24a及
び抵抗23aを夫々直列に介して供給されコンデンサ2
6aが充電される。同様にM、M22の時定数設定用コ
ンデンサ261)には上記演算増幅器41よりの電源電
圧が、抵抗291)、可変抵抗器28b、スイン1回路
27b、可変抵抗器24b及び抵抗23bを大々直列に
介して供給されコンデンサ26bが充電される。
ここで、M、M21及び22はビックシフツブヘッド9
の出力回転位相検出パルスによりトリガーされると、コ
ンデンサ26a及び26I)が放電されて準安定状態と
なり、M、M21はコンデシリ26a、抵抗23a 、
24a 、28a 、29aの各値と電源電圧にJ、り
定まる時定数経過後に、またM、M22の場合は」ンデ
ン1ノ26b、抵抗23b 、2.Ib 、28b 、
29bの各値と電源電圧にJ、り定まる時定数経過後に
、コンデンサ26a及び2(3bの端イ電ル(充電霜月
)が一定電1土舶く例えば+(5V)に達りるので安定
状態に復帰りる。M、M21及び22の出力パルスの1
.1間幅はそれが準安定状態ぐある期間−Cあり、」−
記11′l定数により定まることは周知の通りである。
の出力回転位相検出パルスによりトリガーされると、コ
ンデンサ26a及び26I)が放電されて準安定状態と
なり、M、M21はコンデシリ26a、抵抗23a 、
24a 、28a 、29aの各値と電源電圧にJ、り
定まる時定数経過後に、またM、M22の場合は」ンデ
ン1ノ26b、抵抗23b 、2.Ib 、28b 、
29bの各値と電源電圧にJ、り定まる時定数経過後に
、コンデンサ26a及び2(3bの端イ電ル(充電霜月
)が一定電1土舶く例えば+(5V)に達りるので安定
状態に復帰りる。M、M21及び22の出力パルスの1
.1間幅はそれが準安定状態ぐある期間−Cあり、」−
記11′l定数により定まることは周知の通りである。
しかし−C1本実施例ではM、M21及び22の両性定
数回路には、前記した如く1り牛速度に応して電圧値が
変化りる電源電圧が供給されるが13、コンデンーリ−
26に1及び261+が充電され(−]−記の一定電圧
舶に達ηるまでの準安定状態である期間が電源電圧に応
じ−C変化Jる(電源型1土が小なるほどこの期間が長
くなる)こととなり、〜1.〜121及び221.Lぞ
の時定数が肉牛速度に応しく実質的に変化せしめられる
ことになる(例えば順)゛ノ向10倍速再生u、) i
JはG、3mS、逆り向10 (!’i il出生時に
は7.1nfs、スディルL−ジョン再牛111fには
6.72 msの時定数が19られる。)。これにJ、
す、変速両生11.rのスイッチ回路33及び3/1の
切換えタイミング(スイッヂングボイン1〜)は、11
刀倶の位置近くに合わUられることになる(誤差は3水
31!走査期間以内)、。
数回路には、前記した如く1り牛速度に応して電圧値が
変化りる電源電圧が供給されるが13、コンデンーリ−
26に1及び261+が充電され(−]−記の一定電圧
舶に達ηるまでの準安定状態である期間が電源電圧に応
じ−C変化Jる(電源型1土が小なるほどこの期間が長
くなる)こととなり、〜1.〜121及び221.Lぞ
の時定数が肉牛速度に応しく実質的に変化せしめられる
ことになる(例えば順)゛ノ向10倍速再生u、) i
JはG、3mS、逆り向10 (!’i il出生時に
は7.1nfs、スディルL−ジョン再牛111fには
6.72 msの時定数が19られる。)。これにJ、
す、変速両生11.rのスイッチ回路33及び3/1の
切換えタイミング(スイッヂングボイン1〜)は、11
刀倶の位置近くに合わUられることになる(誤差は3水
31!走査期間以内)、。
なJ3、ノーマル両生時はスイッチ回路25a。
251)が夫々オンとされ、かつ、スイッチ回路278
.2711が大々オフどされるから、前記の]ンデンザ
26aにはスイッチ回路25;i、il変抵抗器24a
及び抵抗23aを夫々直列に介して演停J1す幅器41
の出力電圧より5人なる値の電源電圧+Vcが印加され
、また=1ンfンリ26I)には同様に電源電圧+VC
が印加される。このため、」ンデンザ26a、26bの
端子電圧が前記の所定の一定110(例えば−1−’
6 V )に達りるまでの時間幅が変速再生時Jこりも
かなり短くなり、所要のメイツヂングボインl〜がjq
られる。
.2711が大々オフどされるから、前記の]ンデンザ
26aにはスイッチ回路25;i、il変抵抗器24a
及び抵抗23aを夫々直列に介して演停J1す幅器41
の出力電圧より5人なる値の電源電圧+Vcが印加され
、また=1ンfンリ26I)には同様に電源電圧+VC
が印加される。このため、」ンデンザ26a、26bの
端子電圧が前記の所定の一定110(例えば−1−’
6 V )に達りるまでの時間幅が変速再生時Jこりも
かなり短くなり、所要のメイツヂングボインl〜がjq
られる。
効果
上述の如く、本発明によれば、複数個の変速11生用回
転ヘッドの各再生信号を順次切換えて出力するスイッチ
回路のスイッチング信号をISする回路の時定数を、変
速再生速度に応じて変化けしめられる電源電圧を■h定
数回路に供給り−ることにより実質的に変化さけるにう
にしたから、ヘッドュータの回転数が再生速度に応じC
変化せしめられる変速再生14にJ3いtt)、再生速
度に応じた位相のスイッチング信号をv4ることかで・
き、よって変速11生用にもスイツJングボイン1へを
正規の位置j!1くに合わVることができ、特に高速p
f生1j、)にcl IJるスイツヂングボイン1−の
誤差を従来に比し大幅に低減りることかでさる(例えば
本発明では3水平走査期間以内の誤X゛)等の特長をイ
jリ−るt〕のぐある。
転ヘッドの各再生信号を順次切換えて出力するスイッチ
回路のスイッチング信号をISする回路の時定数を、変
速再生速度に応じて変化けしめられる電源電圧を■h定
数回路に供給り−ることにより実質的に変化さけるにう
にしたから、ヘッドュータの回転数が再生速度に応じC
変化せしめられる変速再生14にJ3いtt)、再生速
度に応じた位相のスイッチング信号をv4ることかで・
き、よって変速11生用にもスイツJングボイン1へを
正規の位置j!1くに合わVることができ、特に高速p
f生1j、)にcl IJるスイツヂングボイン1−の
誤差を従来に比し大幅に低減りることかでさる(例えば
本発明では3水平走査期間以内の誤X゛)等の特長をイ
jリ−るt〕のぐある。
第1図は本発明回路を適用し17る記録再生装置のヘッ
ド位iF?関係等の一例を示す平面図、第2図は従来回
路の要部の一例を承り回路系統図、第33図は本発明回
路の一実施例をヘッドリーボ回路と共に示す回路系統図
、第4図は本発明回路を内部に右する記録再生装置の外
観の一例を・小4斜祝図である。 1・・・回転体、2・・・磁気j〜ブ、7.8・・・マ
クネット、9・・・ピックアップヘッド、10.11゜
21.22・・・甲安定マルブバ、イブレータ(M、t
VI)、16a、161+、26a、26b・・・コン
デンサ、17a、17b、25a、25b、27a、2
7b。 46.47・・・スイッチ回路、18・・・スイッチン
グ信号入力端子、20・・・ヘッドモータ、30・・・
フリップフロップ、32・・・位相比較器、33.3/
l・・・再生信号切換用スイッチ回路、35・・・ヘッ
ド選択用スイッチ回路、41・・・演界増幅器、40.
49・・・ミ4−シング抵抗、42・・・基準信号入ツ
ノψM:子、47′I・・・スイッチング信号入力端子
、50・・・記録再生装置、51・・・ザーヂダイヤル
、5G・・・周波数発電機くにG) 、l−1+ 、
1−12・・・記録用及びノーマル出生用回φi、ヘッ
ド、1−IA、H8・・・変速?Ij/I用回転ヘッド
。
ド位iF?関係等の一例を示す平面図、第2図は従来回
路の要部の一例を承り回路系統図、第33図は本発明回
路の一実施例をヘッドリーボ回路と共に示す回路系統図
、第4図は本発明回路を内部に右する記録再生装置の外
観の一例を・小4斜祝図である。 1・・・回転体、2・・・磁気j〜ブ、7.8・・・マ
クネット、9・・・ピックアップヘッド、10.11゜
21.22・・・甲安定マルブバ、イブレータ(M、t
VI)、16a、161+、26a、26b・・・コン
デンサ、17a、17b、25a、25b、27a、2
7b。 46.47・・・スイッチ回路、18・・・スイッチン
グ信号入力端子、20・・・ヘッドモータ、30・・・
フリップフロップ、32・・・位相比較器、33.3/
l・・・再生信号切換用スイッチ回路、35・・・ヘッ
ド選択用スイッチ回路、41・・・演界増幅器、40.
49・・・ミ4−シング抵抗、42・・・基準信号入ツ
ノψM:子、47′I・・・スイッチング信号入力端子
、50・・・記録再生装置、51・・・ザーヂダイヤル
、5G・・・周波数発電機くにG) 、l−1+ 、
1−12・・・記録用及びノーマル出生用回φi、ヘッ
ド、1−IA、H8・・・変速?Ij/I用回転ヘッド
。
Claims (1)
- 複数個の変速再生用回転ヘッドにより14i気ブープか
ら順次再生出力された再生信号が供給されるスイッチ回
路にスイツヂング信号を印加して該複数個の変速再生用
回転ヘッドの各再生信−シシが11.1系列的に合成さ
れた再生信号を該スイッチ回路J、り選択出力りる切換
回路にd3いて、上記回転ヘッドを実質的に回転させる
モータの回転位相を検出りる検出ヘッドど、該検出ヘッ
ドの出ツノパルスにJ、すi−リガーされ、その時定数
回路により定まる111間幅だりバ延されて極性が反転
りる信号を上記スイツヂング信号として出力する信号発
生回路と、前記磁気ラーゾの走行速度に応じた電圧を電
源電圧どして該時定数回路に印加して時定数を実質的に
用度づる手段とよりなることを特徴とりる変速再生■N
にJ3りる回転ヘッドの再生信号切換回路。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177529A JPS6069975A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 変速再生時における回転ヘツドの再生信号切換回路 |
| KR1019840005681A KR900001524B1 (ko) | 1983-09-26 | 1984-09-18 | 변속재생시에 있어서의 회전헤드의 재생신호 절환회로 |
| CA000463612A CA1250047A (en) | 1983-09-26 | 1984-09-19 | Reproduced signal switching circuit for reproducing apparatus having rotary heads for special reproduction |
| US06/652,523 US4630136A (en) | 1983-09-26 | 1984-09-20 | Reproduced signal switching circuit for reproducing apparatus having rotary heads for special reproduction |
| DE8484306560T DE3479376D1 (en) | 1983-09-26 | 1984-09-26 | Reproduced signal switching circuit for reproducing apparatus having rotary heads for special reproduction |
| EP84306560A EP0138457B1 (en) | 1983-09-26 | 1984-09-26 | Reproduced signal switching circuit for reproducing apparatus having rotary heads for special reproduction |
| DE198484306560T DE138457T1 (de) | 1983-09-26 | 1984-09-26 | Schaltung zur wiedergabe-signal-umschaltung fuer wiedergabegeraet mit rotierenden koepfen zur speziellen wiedergabe. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177529A JPS6069975A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 変速再生時における回転ヘツドの再生信号切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069975A true JPS6069975A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0155798B2 JPH0155798B2 (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=16032515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58177529A Granted JPS6069975A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 変速再生時における回転ヘツドの再生信号切換回路 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4630136A (ja) |
| EP (1) | EP0138457B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6069975A (ja) |
| KR (1) | KR900001524B1 (ja) |
| CA (1) | CA1250047A (ja) |
| DE (2) | DE138457T1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61273740A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ダビング用磁気再生装置 |
| JPS6469172A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | Video signal recording and reproducing device |
| JPS6469173A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | Video signal recording and reproducing device |
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|---|---|---|---|---|
| JPS6139254A (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-25 | Hitachi Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS61189427U (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-26 | ||
| US4796103A (en) * | 1985-06-03 | 1989-01-03 | Victor Company Of Japan Ltd. | Control pulse recording circuit for dual tape speed recording and reproducing apparatuses using two pairs of heads selectively for selected speed including recording delayed control pulses |
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Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109815U (ja) * | 1976-02-18 | 1977-08-20 | ||
| JPS53115131A (en) * | 1977-03-17 | 1978-10-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic picture recording/reproducing system |
| EP0049989B1 (en) * | 1980-10-03 | 1986-02-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Video tape recording/reproducing apparatus |
| US4490755A (en) * | 1981-07-09 | 1984-12-25 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Recording and reproducing video signals at selectable different tape traveling speeds from plural video head pairs |
| JPS5843077U (ja) * | 1981-09-17 | 1983-03-23 | 日本ビクター株式会社 | ヘツド切換回路 |
| JPS5936487A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気再生装置 |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58177529A patent/JPS6069975A/ja active Granted
-
1984
- 1984-09-18 KR KR1019840005681A patent/KR900001524B1/ko not_active Expired
- 1984-09-19 CA CA000463612A patent/CA1250047A/en not_active Expired
- 1984-09-20 US US06/652,523 patent/US4630136A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-09-26 DE DE198484306560T patent/DE138457T1/de active Pending
- 1984-09-26 EP EP84306560A patent/EP0138457B1/en not_active Expired
- 1984-09-26 DE DE8484306560T patent/DE3479376D1/de not_active Expired
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS53131011A (en) * | 1978-02-10 | 1978-11-15 | Mitsubishi Electric Corp | Magnetic recording and reproducing system |
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| JPS6469173A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | Video signal recording and reproducing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0138457A3 (en) | 1986-02-12 |
| KR850002538A (ko) | 1985-05-13 |
| US4630136A (en) | 1986-12-16 |
| DE138457T1 (de) | 1985-09-12 |
| KR900001524B1 (ko) | 1990-03-12 |
| JPH0155798B2 (ja) | 1989-11-27 |
| CA1250047A (en) | 1989-02-14 |
| DE3479376D1 (en) | 1989-09-14 |
| EP0138457A2 (en) | 1985-04-24 |
| EP0138457B1 (en) | 1989-08-09 |
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