JPS6069985A - ビデオフオ−マツト信号の記録方式 - Google Patents
ビデオフオ−マツト信号の記録方式Info
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- JPS6069985A JPS6069985A JP58178655A JP17865583A JPS6069985A JP S6069985 A JPS6069985 A JP S6069985A JP 58178655 A JP58178655 A JP 58178655A JP 17865583 A JP17865583 A JP 17865583A JP S6069985 A JPS6069985 A JP S6069985A
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Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はビデオフォーマット信号の記録方式に関し、特
に画像情報と音声情報とをビデオフォーマット信号とし
て記録媒体へ記録する方式に関する。 画像情報に対応した音声情報を画像情報ど」しに記録媒
体へ記録する場合、ビデオフォーマット信号の一部に音
声情報を時間軸圧縮して挿入し、他の部分に画像情報を
挿入づるh法かある。この場合、音声情報の再生に際し
ては、対応する画像(静止画や動画)の再生と共にこの
音声ディジクルデータを時間軸伸張しつつアナログ化し
て導出する必要があり、そのために記録時におい−C予
め音声ディジタルデータの再生信号処理に関りるコント
ロールデータをも記録されでいる。 近時にあっては、かかる記録媒体−Cあるビj二Aディ
スクをビデオディスクプレーA’は勿論−でl’を以外
の外部(成型である例えばコンビコ−−りと共に用−い
て汎用性を図ることが要求されつつある。 そこで、本発明はコンピュータ等の外部(成型どビデオ
ディスクプレーヤの共用を可能どづへく当該外部機器の
ためのコントロールデータをも挿入して記録するように
したビデAフA−マット信号の記録方式を提供すること
である。 本発明によるビデオフt−マツ1〜信号の記録方式もよ
、ビデAフA−マット信のにおりる1フイールドを(1
1z成する水平走査線を複数ブロックに分割して1つの
ブロックには、このディジタルデータに関づる種々の制
御の!ζめのコン1−ロールデータを記録するに当り、
再生装置内部で処理するためのコン)−ロールコードと
、再生装置該の外部機器で処理するだめのコントロール
コードとを記録してなることを特徴としている。 以下に本発明につき図面を用いて詳述する。 第1図は本発明の詳細な説明する原理図であり、記録1
1′Iのビデオフォーマット信号の1フィールド相当信
号の水平走査線数(@す3画面に相当)をa。 b、c、Qの任意の複数のブロックに分割する。 特にa、b、cは整数の水平走査線からなるようにし−
Cあり、更にCの水平走査線数は所定整数Xにて割り切
れるようにされ、m = c /x (mは整数)なる
関係となっている。従って、Cは、111本m位で構成
されて01〜C×までの×個の(ノブ1目ツクに分割さ
れる。尚、Q IJ整数とは限らイiい。 第2図は第1図に示したビデオフォーフッ1〜信号の一
部を示ずもので、図(△)はブ1」ツクC1Qに画像を
、図(B)はブ1コックCにディジタルデータを記録し
た例の波形C′ある。第3図はN15C信号におけるa
、 l) 、 c 、 Qの分λりの例の具体的数値
を示した図であり、1フイールド走査線262.5本の
うち有効走査線を241.5本どし、更にa、bブlコ
ックかテレビ七二タ画面上の可視範囲外となるように設
定されでいる。ホ例(−は、a =1.b =4.c
==23CX−0,m −26,0−2,5としたもの
(・ある。 ここで、b、cにディジタルデータを挿入した場合、ド
ロップアラ1−等で誤りが集中してし連続して誤りが生
じないようにインクリープをbill!シかつ誤り検出
及び訂正が可能なようツ1(りへ]正−1−1−がイ]
加されるが、本則ひは1)は独N’/にインタリーブや
誤り訂正のブロックか完結するようになされている。ま
た、同様に、(ン内においc5c)〜CXまでが各々独
立してインタリーブや誤りa1正が完結覆るJ、うにな
っている。 第1図は1水平上MI!Jl上にディジタルデータを挿
入した場合の例であり、データ転送レー1−は408J
H(、f+は水平走査周波数である)で、ディジタルデ
ータの前にクロック同期用信号であるクロックランイン
信号が挿入されている。また、この信号に続いてデータ
同期をどるl〔めのデータ同期信号が数ピッ1〜挿入さ
れている。このデータ同期信号に続いてデータワードや
誤り検出訂正用コードが挿入されている。 第5図は種々の記録態様を示したちのぐあり、(A>は
C及びQブロックに画像のみを挿入しており、a、1)
ブロックは可視範囲外であるので通帛のテレビ画像と同
様な表示となる。(B)はCブロックに全てディジタル
データを挿入したものであり、(C)はブ
に画像情報と音声情報とをビデオフォーマット信号とし
て記録媒体へ記録する方式に関する。 画像情報に対応した音声情報を画像情報ど」しに記録媒
体へ記録する場合、ビデオフォーマット信号の一部に音
声情報を時間軸圧縮して挿入し、他の部分に画像情報を
挿入づるh法かある。この場合、音声情報の再生に際し
ては、対応する画像(静止画や動画)の再生と共にこの
音声ディジクルデータを時間軸伸張しつつアナログ化し
て導出する必要があり、そのために記録時におい−C予
め音声ディジタルデータの再生信号処理に関りるコント
ロールデータをも記録されでいる。 近時にあっては、かかる記録媒体−Cあるビj二Aディ
スクをビデオディスクプレーA’は勿論−でl’を以外
の外部(成型である例えばコンビコ−−りと共に用−い
て汎用性を図ることが要求されつつある。 そこで、本発明はコンピュータ等の外部(成型どビデオ
ディスクプレーヤの共用を可能どづへく当該外部機器の
ためのコントロールデータをも挿入して記録するように
したビデAフA−マット信号の記録方式を提供すること
である。 本発明によるビデオフt−マツ1〜信号の記録方式もよ
、ビデAフA−マット信のにおりる1フイールドを(1
1z成する水平走査線を複数ブロックに分割して1つの
ブロックには、このディジタルデータに関づる種々の制
御の!ζめのコン1−ロールデータを記録するに当り、
再生装置内部で処理するためのコン)−ロールコードと
、再生装置該の外部機器で処理するだめのコントロール
コードとを記録してなることを特徴としている。 以下に本発明につき図面を用いて詳述する。 第1図は本発明の詳細な説明する原理図であり、記録1
1′Iのビデオフォーマット信号の1フィールド相当信
号の水平走査線数(@す3画面に相当)をa。 b、c、Qの任意の複数のブロックに分割する。 特にa、b、cは整数の水平走査線からなるようにし−
Cあり、更にCの水平走査線数は所定整数Xにて割り切
れるようにされ、m = c /x (mは整数)なる
関係となっている。従って、Cは、111本m位で構成
されて01〜C×までの×個の(ノブ1目ツクに分割さ
れる。尚、Q IJ整数とは限らイiい。 第2図は第1図に示したビデオフォーフッ1〜信号の一
部を示ずもので、図(△)はブ1」ツクC1Qに画像を
、図(B)はブ1コックCにディジタルデータを記録し
た例の波形C′ある。第3図はN15C信号におけるa
、 l) 、 c 、 Qの分λりの例の具体的数値
を示した図であり、1フイールド走査線262.5本の
うち有効走査線を241.5本どし、更にa、bブlコ
ックかテレビ七二タ画面上の可視範囲外となるように設
定されでいる。ホ例(−は、a =1.b =4.c
==23CX−0,m −26,0−2,5としたもの
(・ある。 ここで、b、cにディジタルデータを挿入した場合、ド
ロップアラ1−等で誤りが集中してし連続して誤りが生
じないようにインクリープをbill!シかつ誤り検出
及び訂正が可能なようツ1(りへ]正−1−1−がイ]
加されるが、本則ひは1)は独N’/にインタリーブや
誤り訂正のブロックか完結するようになされている。ま
た、同様に、(ン内においc5c)〜CXまでが各々独
立してインタリーブや誤りa1正が完結覆るJ、うにな
っている。 第1図は1水平上MI!Jl上にディジタルデータを挿
入した場合の例であり、データ転送レー1−は408J
H(、f+は水平走査周波数である)で、ディジタルデ
ータの前にクロック同期用信号であるクロックランイン
信号が挿入されている。また、この信号に続いてデータ
同期をどるl〔めのデータ同期信号が数ピッ1〜挿入さ
れている。このデータ同期信号に続いてデータワードや
誤り検出訂正用コードが挿入されている。 第5図は種々の記録態様を示したちのぐあり、(A>は
C及びQブロックに画像のみを挿入しており、a、1)
ブロックは可視範囲外であるので通帛のテレビ画像と同
様な表示となる。(B)はCブロックに全てディジタル
データを挿入したものであり、(C)はブ
【」ツクにを
9分割した4ノブブロツクののうらCI+ 2.C8,
lc9にディジタルデータを、03〜C7に両像を人々
挿入している。(D)はザブブロックc 、 、c 2
.にディジタルデータを、03〜C8に画(頭を挿入し
に例Cあり、(E)は→ナブブ[二1ツクCl ”−’
C7に画1免庖、Cd、 C9にディジタルグー夕を一
人々挿入したしのである。 第6図には、ブロックCにディジタルデータを一挿入し
たフレームくフィール1−)か、期間A1.fl、ノ連
続している。これは数クレーム〜・数−1フし・−ムで
あり、要求されるデータ吊にJ、り異なる。まIこそれ
に続く期間BではCゾ[1ツクにIJ、全6画1悦が挿
入されている。ここに(よ通常、期間ΔにJU LJる
データと対応した画fΦか挿入されるしのC1静11画
でもコマ送りの画でもまた動画(し良い。尚、静止画で
も隣接フレーム間の画像のり目スト−りを防止するため
に数フレーム同一画像を記録りる場合がある。 第7図は、CブロックのうJ′)のリブフロックしl+
09にディジタルデータを、C2−C11に画像を人々
挿入したものが6にフレーム−=−>2−1フレームの
期間Aだけ連続し、それにυ、く期間BてはGブ1」ツ
クに画像のみをj小人したしののB’J−(ある、。 この場合は期間A ’r−画面の一部が画(像となり、
画像が途切れることがない。 第8図は木梵明の記録方式によるビデオフグ−マット信
号を得るための記録系のブロック図であり、アナログ;
t−7”イΔ信号は△/D変換器80においてディジタ
ル化される。このディジタル信号はり゛ンプリング周波
数ft (R)をしって時間軸圧縮のためのバッファメ
モリ81へ書込まれる。 このメモリ81からのπ売出しがB (R)よりも高い
周波教導2 〈W)をもって行われることにより、時間
軸圧縮がなされる。制御情報たる′:X1ントロール信
号は、先に示したクロックランイン信号、データ同期信
号の他に各ブロックの情報の内容その容量及び当該情報
の再生時における各種処理情報等を含む。ビテ′A信号
はバッファ・メ七り81にJ:る時間軸圧縮された音声
データを含むディジタルデータ信号及び制御311情報
がスイッチング回路82へ夫々入力されでいる。このス
イッチング回路82の選択動作の制御がタイミング信号
発生器83により行われるようになっており、メモリ8
1の出込み読出し制御もこのターrミング信8光午器8
3によりなされる。タイミング信じjE a器ε33で
は、入ノjされたビデ1(へ号の同明信札に内部発信器
が同期するようになっており、外部からの制御信号に応
じて種々のタイミング111号か発生される。スイッチ
ング回路82の出力から記録りへさビデオフt−マツ1
へ信号が得られることになる。 第9図は一般的な音声情報つさ゛静止自伝Sづの再生装
置の概略ブロック図Cある。再生ヒデノj−)A−マッ
ト信号は信号分離器1に−C同則仁2うX′jj!’イ
ジタルデータが分離され、かつディシタルア゛−タのう
ち音声データ及び二」ンi〜ロールデータが更に分離さ
れる。同期信号によりタイミング信シ〕発生器2は書込
みパルスL(W)、読出しパルスエ1 〈R)等のタイ
ミング化8を発生する。−]ント口110ロールデー検
出及びπJ止か誤り訂正j’+: /′Iにてなされ、
コントロール」−ドノニュータ6にいて@読されシステ
ム制911光牛器71\)導出される。 また、ディジタルデータは誤り訂正器3を介してメモリ
5へfz(W)なるパルスにJ、す7y1込;Lれ、f
+ (R)なるパルスで読出されて時間軸伸張が行われ
る。なお、ディジタルデータの誤り訂正は時間軸伸張処
理後になづように構成しても良い。 この時間軸伸張されたディジタルデータはディジタル・
アナログ変換器9にてアナミグ化され再生Δ−ディオ信
号となる。 コント1コールデコータ6にて解読された各制御311
情報によって各秤コントロール信号がシステム制御発生
器7から発生され、このうちの所定コン1〜【」−ル信
号により動作する画面処理器8を介して再生ビデオ信号
が導出される。すなわら、ディジタルj−−タ挿入ブロ
ックに対しては、例えば画像を黒レベルとして処理して
出力するものである。 また、ブレーへ7制御器10からはVDP (ビデオデ
ィスクプレーヤ)の再生動作側(;:1をなづ二1ン1
〜]コール信号が導出されるようになっており、VDP
の停止、PLAY等のコントロールをなり一0第1図に
て述べた如く、1フイールド内の最初のブロックaにl
aクロック同期、データ同期をなづためのクロックラン
イン信号、データ同期信号の組合わせたデータが故相水
平走6線上に挿入されるもので、このイム呂によつ−C
各フィール1〜先頭においてクロック及びア゛−タワー
ド同期かhイr立されることになる。このプロ1ツクi
fの部分をフィールドシンクと称し、この111の(7
f成の詳1i111か第10図に示されている。 データ伝送レー1〜は40ε3 f i−+−Cあり、
1−1シンクの立下りから64ピッ1−にはデイシウル
ノー−りは挿入されない。フィール1〜シンクの1−一
夕列としては320ピッ1−を使用している。320ヒ
・ノドを更に10分割して32ピツ1へ単位とじ、この
各単位で夫々1相のり[]・・lり同期及びソーク同期
用信号を474成づる。32ヒツ1へ中、24ヒツ1−
h1クロックランイン信8′cあり、10 ’10・・
・・・10の連続信号が12リイクル挿入されC113
す、これに続いて111000’lOOの一アーーり同
l!11(菖〉−′J/J18ピッl−にて挿入されて
いる。こlしら24ヒ・ン1〜と8ビツトの合計32ビ
・71〜+11位のデータが10組連続して挿入されて
いる。尚、)1」ンi〜ボーJとしては24ピッ1〜相
当分がとられCいることになる。 本例では、a=1で221−1目にこの信号列が挿入さ
れて−いる。ブロック1)にはブロックCに挿入されて
いる1i′]報の内容に対する各種制御信りが挿入され
ている。ブロックb及びC内にディジタルデータを挿入
り−る場合は、第11図の如く有効データ範囲はフィー
ルドシンクと同様に320ピツ1〜で414或され、1
」シンクからデータ列の最初までが64ビツト、またフ
ロントポーチが24ピツ1〜相当であることは第10図
に示したフィールドシンクと全く同様である。又、32
0ビット中、データ列の最初に24ピツト、12ザイク
ルのクロックランイン信号が続いて8ピツ1へのデータ
同期信号が続いている。残り288ビツトを36分割し
、8ピツ1〜(1バイト)単位の情報となっている。な
おブロックbには、本発明の場合は41−1が割り当て
られている。ずなわら、23,24,25.26の各1
1に各々の制御信号が記録されている。またブロックb
内に於ける8ビツト(1バイ1〜)単位の情?11は、
インターリーブ及び誤り訂正が完結するようなっている
。次に、ゾ1−1ツクC内にディジタルデータを記録り
る場合は、2 C31−lを1ブロツクとし、1フイー
ル1〜で最大9ブ1:1ツク91フレームで最大18ブ
(]ツクでゲイシタルノータが記録可能であり、全面デ
ィジクルデータ、全面画像、ディジタルデータと画像と
の紺み合uが可能である。ブロック内のディジクルデー
タ1.15.1ブロツク内でインターリーブ及び誤り訂
正が完結するように構成されている。。 次に第12図に再生系の具体例のグロックを小しである
。本発明の場合は、ディジタルデータは時間軸圧縮され
たディジタルj゛−タe、静止画に音声を付加する場合
の装置とし−C説明゛りる。この装置は、ビデオ信号を
増幅り−るヒfA−7ンブ11、ビデオ信号からVシン
ク、1−1シンクを分1ii11 J <:> −I■
同期分離器12.増幅されjごビデオは舅からスレッシ
ュホールI〜レベルをデータのレベルに)8従して自動
的に最適値に設定し、アブ【」グ映像IL8をNRZ
(NON RETIJRN −1−○ /「1で0)の
ディジクルデータ列に変換見るA T−C回路13、デ
ィジタルデータ列からクロックランイン信号を検出する
RUNIN検出器14、ディジタルデータ列をクロック
で読み取り、8ビツトのデータ同期信号を検出して各日
毎にす、c内のデータの先頭位置を検出する。同様にク
ロックで読み取ってデータ列を8ピッ1〜並列のデータ
に変換づるS/P変換器24.フィールド内の23〜2
61」までを検出してコン1〜ロールデー:SI低信号
分離し出力を切り替える切り替え回路16、又RUNi
N信号を基準にし、データ列からクロック成分を抽出す
るクロック抽出器17、抽出されたクロックにPLLを
か【プてシステム動作に必要なりロックを発生するシス
テムクロック発生器18、システムクロック発生器より
得られるクロック信号を基準にし、TV同期分離器12
より分離されたV、l−1シンク信号及びデータ同期検
出器12で得られlζデータの頭の検出信号によって制
御されて、種々のタイミング13号を発生させるタイミ
ング信号発生器2、このタイミング信号発生器より制御
を受【プフィールドシンクを検出しり[lツクランイン
信丹、データ周期のパターンから各フィールドの先頭で
、クロック同期、f−全同期を確立するフィールドシン
ク検出器19.切り台え回路16より分離されたコント
ロールコードを−0”1記憶するコン1〜ロールバッフ
ァ20.コン1〜[1−ルコードバツファから読み出さ
れ)こコン1〜ロール」−ドの誤り訂正処理を行なう誤
り訂正器4 、jl+jり訂正処理が施されたコン[・
ロールコードを一連の制御のシーケンスに従ってた理り
るインターリーバ21.一連のフン1〜ロールコードを
デコードし種々の制御信号を発生づるシステム制御器7
.システム制御器より人吉辺メモリ51\の占さ込、p
)又は読み出し時に、初期71〜レス信号を151で、
8ビット単位のデータの読み広き旧にタイミンク信用発
生器2よりクロックパルスを得てカラン1〜アツプ処理
を行い、バッファメモリ5にアドレス信号を供給づるア
ドレス刀つン921.ツ1]ツクC内のディジタルデー
タをタイミング(iTi号光生発生J、すJ2 (W>
の信号でディジクルデータを−n6記憶し、B (R)
の信号C読み出り人容晶ハッノアメモリ5、人吉最パン
ファメモリをブロック単位で訂正処理を行う誤り訂正器
3.訂正処理が施されたデータを連続したデータ列に変
換するディ・インターリーバ23.一連のディジタルデ
ータをタイミング信号発生器2より得られるf+(R)
のタイミングで処理をしアナログ変換するディジタル・
アナログ変換器9、システム制御器7よりVDPのため
の制御信号を受4−JVDPコン1〜ロール信号をVD
Pへ供給するプレーヤ制御器10にて構成されている。 かかる構成におい−C1例えば第6図に示した如きパタ
ーンを有する記録ビデオフォーマット信号を再生づる場
合、期間AではVDPは通月1再生動作を行う。この間
、ブロックCに挿入されているディジタルデータはメモ
リ5に逐次格納される。 次の期間Bでは静止画又はコマ送り再生をV D l”
は行うものとする。この時メモリ5に格納されていたデ
ィジタルデータが出ツクされるが、このデータが時間軸
圧縮された音声ディジタルデータであれば時間軸伸張さ
れてアナログ音声として当該静止画又はコマ送り再生時
に出力されるのである。。 尚、期間Aではテレビ−しニタは第9図にJノ目る画面
処理部8にJ3いて黒しノ\ルにクランプされ1.、:
bのが現出するようになされる。 第7図に示したパターンを有りるヒフ゛AフA−マット
信号の再生では、期間△−C同じくブト1ツクCの中の
ディジタルデータがメtリヘ順次格納される。この間モ
ニタ画面の上下部分は同様に黒レベルとなるよう処理さ
れ、真中の部分に画像が現われる。 更に述べれば、VDPのビデA出力部:J、りの11j
生ビデオフオ一マツト信号はビデオアンプ11へ入力さ
れ増幅される。口の増幅出力は同期分回器12へ印加さ
れ、分離された各同期信号(V’、11>はタイミング
信号発生器2の1つの入力・\111給される。 また、増幅されたビデオ信号は△−I’ C回路13の
入力に印加される。このATC回路Cは、)二一タのピ
ーク及びベテスクルレベルを検出し、各ノ゛−タに追従
しながら逐次自動的にスレッシJホベルトレI\ルを設
定し、ビデオ信号からNRZ・のディジタルデータ列を
取り出す。取り出されたディジタルデータ列からRUN
−IN信号検出器14はタイミング信号発生器2からの
タイミング制御信号の制御下で、24ビツト12サイク
ルのり[コツクランイン信号を検出する。検出器14の
出力はクロックランイン信号を基準にして通常のデータ
列からり[1ツク成分を抽出づるクロック抽出回路17
の入力に印加される。抽出されたクロック成分はシステ
ムクロック発生器18に印加される。 このシステムクロック発生器では抽出されたタロツク成
分J、すF)LL回路でデータ列に同期したシステ11
を動作さぼるためのシステムクロックを発生ざUる。シ
ステムクロック発生器18で発生しl(クロック信号は
タイミング信号発生器2に印加される。タイミング信号
発生器2では、クロック信号を基準にし同期信号(,H
)に制御されながら、1フイールド内に於いては22F
4目を検出しフィールドシンクを検出づるためのフィー
ルドシンク検出器19の制御端子に印加1゛るタイミン
グ信号を発生ずる。又23〜2 G H,’a検出し一
1ン1〜ロールデークを分離りるノζめのタイミング制
御信号を発生している。又2711を検出し2711以
降のデータの書き込み読み出しの11IIυ11イ^V
シム光牛している。 ATC回路13から出力された直911の)−タタ1]
はデータ同期検出器15、S 、、z p変換器2 /
lにし印加される。これらはデータをり【−1ツタに同
期して読み取り、データ同期検出器15rは、各11に
おいてデータ同期信号を検出しこれ4′タ−rミンク信
号発生器2に印加しデータの先頭位置を定めデータとタ
イミング信号との同工v1関1.盾を一定に保つ。 また、S/P変JIA器24ては直列のノークをε3ピ
ッl一単位の並列データに変換づる。8ヒッl−のフー
タは切り替え回路1Gに印加される。Qノリ?+え回路
ではタイミング信号発生器2J、す23〜26Hである
事を示す信号がある場合は一コンl−1−1−ルコード
バッファ20に又、それ以外の場合i=は大容量バッフ
7メモリ5に印加りるJ、うに動作りる1、コントロー
ルコードバッファ20に一時記憶されたコン1〜ロール
コードは誤り訂正回路4の入力に印加される。誤り訂正
回路で誤りが訂正されたコントロールコードはディイン
タリーバ21の入ツノに印加される。ディインタリーバ
では制御順にコントロールコードを並べ8えてシステl
オ制(λ11器7に印加する。システム制御器ではコン
トロールコードをデコードし、タイミング信号発生器2
がら発生されたタイミング制御信号に基いてディジタル
データの書き込み、画面制御、大容量バッフ7メ七りの
アドレスカウンタ22の初期設定、ディジタルデータの
容量、笛理、を行っている。 プレーヤの動作、停止などの制御関係の信装置プレー4
7制御器10に印加され、このプレーA?制御器ではプ
レーヤをドライブする信号に変換してプレー17に供給
している。次にタイミング信号発生器2より221−1
をフィールドシンク検出器19の制御端子に印加される
。検出器ではり[1ツクランイン信号とデータ同明信号
の繰り返し信号からフィールド内に於けるクロック信号
及び)4−夕同期の基準を発生させて、クロック抽出回
路17及びタイミング信号発生器2にフィー1〜ハツク
している。次に、タイ429168発り一詔り口)2
/ IIを検出した信号及びコン1〜〇−ルニ」−1〜
か>−1l〜され、ブ[lツク内にディジタルデータが
uj録されている事を示号コードかシスアム制り(1:
ど;7(・解読されると、システム制御21器から光で
]−される制(卸イ、−4号に従いタイミング仁舅発生
器2から光qされるJz(W>の信号で逐次人吉片ハッ
フノ・メモリ(うに−詩的に格納されていく。一定容量
のデータの格納が完了覆ると、シスラム制911器7が
らはプレーヤに指定のフレームで静止画の再生を指令り
ることになり、プレーA]は静1に画1り牛を(する4
1人人吉バッファメモリ5からは今1良はシステムRI
’l 1illl 1iii7より読み出し開始アドレ
スをj71−レスカウンタ22にセットし、タイミング
(r;″;4光牛発生J、1)発生されるf+ (R)
信号にj、−ノで順次読Iノ出される。大容量メモリ5
から順次読、7ノ出されたノ゛−夕は訂正回路3の入力
に印加され訂1丁回2++ 3 ”C5;’:りが訂正
され、ディ・インターリーバ23の人力(ご印加される
。ディ・インターリーバCは、元のl−タの配列にイ3
えてD/△変挽器9の入力に印加される。D/△変換器
では、アナログ音声信号に変換し音声どして出力覆る。 音声が出ツノされている間プレーヤは静止画再生をして
いる。大容量バッフ7メモリ5から指定された容量のデ
ータが出力されると、プログラムコードに従い、勺−ヂ
又はプレイ等の制御器8をプレーヤに供給する事になる
。 ここで、RUN−IN信号検出器14とデータ同期検出
器15とフィールドシンク検出器19によるクロック同
期とデータ同期の方法について説明する。各フィールド
において、221−1のフィールドシンクにそれぞれ1
011BIす゛つ含まれているりl」ツクランイン信号
とデータ同期信号により最初にクロック同期とデータ同
期を確立りる。J−な4つらクロックランインに含まれ
るクロック成分をクロック抽出回路17で抽出しそれに
夕日7ク発生器17のPLL回路を同期させる。またア
ーク同期信号によりデータの先頭位置を検出し、これを
タイミング信号発生器2に印加しこの回路をデータに同
期させる。フィールドシンクにり「」ツクランイン信号
どデ〜り同11IJ信号が10111.I−ずつa、L
れているのは、ド0ツブアウ1−4「どにJ、918号
の部が欠落しても、このフィール1〜シンク内(−(市
9、にクロック同期どデータ量1tllをこJj %
’) 7jめ(ある。フィールドシンクで一1]同1υ
Jが(jイiわ4t、 /、:後は、データの乗ってい
る各1−1の先頭にあり−これぞれR,UN−IN信号
検出器とi”〜夕月1!+1検出器(゛検出されるクロ
ックランインどj−一タ同1!II (、m j−;
r、クロック位相ずれやピッ1〜のずれを補正1. イ
rからクロック同期とデータ同期を訂1.111・jる
。まIJ、この各Hの先頭のクロックランインとデータ
同門(Jj号は、ドロップアウトなどにJ、リクロツタ
回明、データ同期が外れたどきに再び同門をとる役目ら
果している。 第13図はデータ同llI]検出器1F)の基1体(シ
リを示す図であり、パターンフィルタ1り1にJjい−
(〕−−タ同期信号のパターン1100100が検出さ
れ検出パルスが出ノ〕される。この検出パルスは鉗tj
r ヤQ (D チー タmJ I!11(=’4号を
検出し’L &’ ルI」l rjf t!I ’b(
巧るので、ナンドゲ−1〜152を用いて所定タイミン
グのグー1へ信号(DSG信号)により以降の回路への
当該検出パルスの入力状態を制御している。この検出パ
ルスはラッチ回路153によりラッチされ、ノアグーh
154を介して他のラッチ回路155にて保持される
。そして、次の7ビ・ントシフ[〜レジスタ156へ順
次入力される。このレジスタのIVI S Bとその旧
の検出パルスとか先のノアゲート154におい−C一致
不一致状態を検出される。一致が検出されると、同期パ
ルスが出力されるが、第10図に示した2 2 +−1
で(ま10組のデータ同期信号を検出した後同期パルス
を出力するようにし、第11図で示した2 3 +−1
以降(,11組のデータ同門信号を検出した後直ちに同
期パルスを出力覆るように同期パルスの出力タイミング
か界なる。そこで、同期パルスの発生タイミングをアン
トゲ−1〜157にて所定タイミングのグー1〜信号(
L D G (8@ )によって制御し、22 +−1
とそれ以降の回路の共用化を図っている。尚、アン1〜
ゲーh 158はジノ1〜レジスク15Gの初期クリヤ
をなづものである。 ここで、ブロックC内におい(画傅と−)rシクルデー
タとを区別する必要かあるか、だの人口b4)fw両画
像開始及び画像の終りの次のノ1−1ツタ人示ベコント
ロールデータとし−(挿入ηる。第14図(ごその例か
示されており、画像の!7CiよりをS1△IR王 B
LOCKとして4ヒツ1へ使用しくいる。、4、た、そ
の取り得る値は1へ一方(1G)川)Cある。。 画ig+の終りの次のブロックをE N D B 10
CKとしC4ピッ1〜使用し−U J>す、取りJ1
’jる(的は2・〜A(16進)である6 <411’
)、この取り(「する饋は、ブロックCを更に4ノブプ
L」ツク(ごブンン、II L、 /ご×の(1自にJ
、り種々変化する。本例(は、×−6)の1゛、、1合
におけるもの−C1表−1(発明の二¥細41:説明の
本斤1に記載)に第5図の各種のじフーΔフ4−−、ア
ンド(、。 号とS丁△RT BLOCK、 [−Nl) 13+
OCKの各コードとを対応さけたしのを示しCいる、。 第15図はこの画像1i′バ・11の挿入イ装置4・示
り−1−ドを用いて再生動作を制御リ−る7IJ牛系の
ノ゛1−1ツク図であり、第9図の仁号分頭器1C分1
hllされj、二同期化量のうら1−1シンクの261
−1目を検出りると其にフィール(〜内の管理をな12
52進jJ+クンタ25とこのカウンタの16カウン1
一時に出力されるパルスをクロック人ツノとして出力Q
が1どなり、■シンクC出力QがOになるようなフリッ
プフロップ(FF)26が設けられている。この「1:
26のQ出ツノはアン1−グー1−27の入ツノに接続
されている。のグー1〜の他方の入力【まHシンクの信
号が接続されている。グー1〜27の出ツノは「「2G
の出力QとHシンクのアンド論理がとられたしのが出力
される。1゛なわち27番日以Uの11シンクが出力さ
れることになる。この27番目以降の1−(シンクをク
ロック入力とし、VシンクCクリアされる261隻カラ
ンク28があり、これは、プl」ツクC内に於【プるザ
ブフ[」ツク01−(:、のうらのIllを検出りるカ
ウンタCある。本例の場合はIll ==26であるの
で、2G進カウンタになっている。 2G進カウンタのキトリイ信号Cカウント動作を行い、
Vシンクでり1′)アされる10進カウンタ29がある
。このカウンタは、ブロックC内の4Jブブロツク及び
QをノjウントづるしのCある。 第9図のコン1〜ロ−ルテ]−タθからの出力のうち、
スタートブロック−」−1〜1六月の4ピツ[−を、一
時的に格納して匝く4ピツ1〜ラツ130どIi−]
411にエンドブロックコード侶舅の4ピツ1〜を一0
5的に格納する4ピッ1〜ラッf−31かあり、/1ピ
ノ1−ラッチ30の出力信8を一ノ)の入力どし、又1
0進カウンタ29の各状態を示!j/1ヒッ1〜の出力
(1、号Q、、Q4を他力の入)Jどじ、各々ピッ1〜
を比較し各ピッ1一全部が等しいI場合にパルスを出力
りる一致回路32と、同様に4ピッI−・ラップ31の
出力を一方の入ツノとし、他ノ)の/1ヒッj・人ツノ
を10進カウンタ29のQ+−・Q4どしC1〉Lノ1
〜A+I。 しい場合にパルスを出ツノづる一敗回路こ〕3かある。 。 また、一致回路32から出力されるハルス偕シー〕をク
ロック人ツノとし、このパルスか人力さ4I/、11”
■にQ出力が「1」どなり、又一致回路33の出力を一
方の入力とし他りの入力をVシンク(、六ン〕どし、ど
ちらかの信号かあった場合に各々仁8か出ツノされるオ
アゲート34の出ノjC−Q出力かI O−14J り
九るFF35と、このQ出力か「−1」のvlにa側に
1&続され、FF35のQ出力が[[lの時に1)側に
接続されるスイッチ36及び画面を強制的に黒レベルに
するマスキング回路37があり、スイッチ36において
、a側に接続されている時は人力のビデオ信号を出ノj
し、1)側に接続されている時はマスキング回路37の
出力を出力するように11.〜成されている。更に「F
35の他方の出力dはアンドグー1〜38に接続され大
容量バッフアメしり5への書き込みパルス+2 (W)
の印加を制御している。 かかる構成おいて、画像とディジタル信号の混在するビ
デオフォーマット信号は信号分離器1の入力l、:E1
1加されるとともにスイッチ3θのa側の端子に印加さ
れている。信号分離器1で分離された信号のうら、Vシ
ンクは252進カウンタ25のOL’R端子に印加され
るとともにFF26のCLR’OW子、n1進カウンタ
28のCL R端子、(×4−1)進カウンタ29のC
LR端子及びオアグー1へ34の一方の入力端子に印加
されている。、Vシンつて2523iUカウンタ2り、
l F、2G、m進カウンタ28.(x−+−1)進ハ
ウンタ20及び11−35はそれで初期状態にレソ1〜
される。1次【こイJ、舅分離器より分離された1−1
シンク(ま252進カウンタ25のクロックロー11子
ckに印加されるととしくこ、アンドゲート27の一方
の入力端子に印加さ(しる。 252進カウンタ25はN丁SC1−イIJ iじに、
1〕いて各フィールド内の管理をづるIsめのカウンタ
Cある。各フィール1〜におい(この力・シンク1.L
シンクが立ち上ってクリへ7が解除された後りなわl5
11F1力\ら日シンクパルスか[1]加される旬にカ
ウントアツプ動作をづる。又、l−1シンクを゛1G1
6回カラン1〜ルスを発生覆る。このパルスi、1.
N I 5CTV信号に於ける各フイーノ四−の201
1+、薯l]当する。このパルスは「F26のり11ツ
ク娼;了にI(に印加されている。F「26てはCk
D91: j′″−にパルスか印加されるとQ出力から
論理出力11」か出力される。FF26はフラッグの役
訓をしくい(,26H以降VシンクかCL R端子に印
加♂れイアま(Q出力は論理「1」になっている。F
F 2 GのQ出力は、アンドゲート27の一方の入力
に印加されている。他方の入力端子は信号弁III器1
より分離されたHシンクが印加されている。従って、ア
ンドゲート27からは27H以降の1」シンクが出力さ
れることになる。これは第1図の画面分割のうちブ0ツ
クCからHシンクがm進カウンタ28のクロック端子c
kに印加されることになる。 ここで、11進カウンタlユ、ブト1ツクのリブブaツ
クを管理するためのカウンタである。本例の場合、m
= 26である。■進行カウンタのキャリイ出力はx+
1進カウンタ29のクロック端子ckに印加されている
。x+1進カウンタ29は、ブI」ツタC内のサブブロ
ックの位置を管理するためのカウンタである。この]J
ウラウン、Cの領域だけではなく、Qの領域もVシンク
が来るまでカウントづるので、x+1進となっている。 本例では×はっであるから10進カウンタとなる。本カ
ウン1〜の状態を示−Q+〜Q6の4ヒツ1〜の出力は
一致回路32.33の一方の入力に各々印加されている
。他方、信号分離器1より分離された=1ントロールデ
ータのうち画像のすflより4示1」スター1〜ブロツ
クのコードはラッJ30の入力に印加され一時記憶され
る。記憶される期間(J1ツイール1〜あるいは1フレ
一ム期間である。出力は一致回路32の他方の入力端子
に印加される1、この 敗回路では各ビット毎に比較し
4ピツ1〜が雪しく)れ(、[、パルスが出力に発生づ
るJ、うに/、iつ−Cいる1、同1.)′。 に信号分離器1より分割されlこ」ント1j〜ルー1−
ドのうち画像の終りの次のブ11ツク笛弓を示J 1ン
ドブロツクのコードがラップ−31の人力に印加され出
力は一致回路33の他方の入力に印加され、各ピッl−
ffiに比較され全4じツトか−rスしlJらパルスが
発生づ−るようになっている。1一致回路332の出力
はFF35のクロック◇jli 1!に印加され(いる
。又一致回路33の出、lJはAアゲ−1・311σ)
人力に印加されている。′)IアゲートはF F 35
のクリア端子CLRに印加されている。FF、”351
J −数構出回路32の〜致パルスか印加さ1しるど、
出力Qは「1」になり、−数構出回路33の Y々パル
スが印加されると出力QはrOJになる。なJ30出力
はQ出力と全く逆である。FF35のQ出力はスイッチ
36にE(J加されており、「F35のQ出)〕が論理
「1」の時a側に、論理rOJの場合す側になるように
設定されたスイッチである。 又FF35の0出力はアンドゲート38の一ブラの入力
端子に印加されている。アンドゲートの他方はタイミン
グ信号発生器2(第9図参照)からブロックC内におい
てのみ発生される書き込みパルスfz(W)が印加され
ている。従って、アンド’7” −1−38ハF F
35 (7) Q出力が「o」の時、出き込みパルスJ
2 (W)を大容徂バッファメモリ5に供給し、信号分
離器1で分離されたデータを逐次格納していくことにな
る。 例えば第5図(C)の波形の場合では、スター1ヘブロ
ツクのコードは3でエンドブロックのコードは8となる
。このとぎラッチ30.31には3.8がセットされて
いる。最初「F35のQ出力は「Ojであるから、スイ
ッチ36はb側にたっているので、ビデオ出力はマスキ
ング回路37の出力が導出される。マスキング回路は同
期信号、カラーバーストを除く映(へ1イ8gの部分4
−黒レベルにマスクする回路であるので、このとき画面
(,1黒になる。又、FF35のO出力は論理1− I
J (あるので、アントゲ−1−38は、そのまJ:
、f:、(W)のパルスを出力しバラツノ・メ(すり
(Jはki ”L分離装置1で分離されたデータか次々
に占さ込まれることになる。 次に×1−1進カウンタ29か3(ごイyるど一致回路
32はパルスを発生するので、このパルスの立ち上がり
でFF3.5のQ出力を「1」にりる。従って、スイッ
チ36はa側になり、入力のピノ2A信号すなわち画像
が出力される事にイアる。「「35のΦ出力は「O」に
なるので、グー1〜38からはパルスは発生せず、従っ
−C、バッフアン−しり5には書き込み動作はしない。 同様、に×−;1進カウンタが8になると一致回路33
からパルスか発生しオア“ゲート35を通しCF F
J 5のCLR端子 。 に印加されることになるのC−1この「「のQ出力はr
OJになり、スイッチ3Gは11側になり、再びマスキ
ング回路37が出力される事に4jる。すなわら、黒の
画面が出]Jされる事になる。又FF35のd出ツノは
「1」になりアントゲ−1−38の一出力は再びタイミ
ング信号発生器から発生される+2 (W>によって人
吉■バッフ1メモリ5に、信号分離より分離されたデー
タを逐次格納していく事になる。 以上の動作のタイミングを第16図に示づ。第16図で
はNTSCの1フレームの第1フイールドのビデオ13
号を示しているが、第2フイールドのビデオ信号につい
ても同様である。尚、上記例では、画像とディジタルデ
ータの識別及びfイジタルデータ位置を検出づるために
、画像の始まるブロックと、画像の終りの次のブロック
を示すデータをコンI〜ロールデータに挿入しlζが、
ディジタルデータの170始ブロツク、ディジタルデー
タの終りの次のブロックでし良く、またディジタルデー
タの開始及び終了ブロックを承りものでも同様に適用さ
れる。 挿入サベさ呂声ディジタルf−タ(SWSデータ)がモ
ノラルの場合に限らずステレオの場合や人間による説明
、富楽等種々のゾ目グラムがあり、かかる場合について
以下に説明りる。 第17図はこのように音声データが種々の内容、種類史
には音質等を有している弱含のビデ/jノA−マット信
号の再生装量のソ1」ツク図Cあり、同期分離器12に
入ツノされ、V、I−1ンンクが人々分離されてこれ等
シンクに同期したタイミング上弓を発生させる為タイミ
ングイ2 z3発生器21\gB給される。一方、入カ
ビデ゛オフA” 、フッ1〜信号はATC回路13にも
入力され、この回路(ご、j、す/レーヤ間のビデオ信
号のバラツキ及びビアiAディズク等のバラツキの為の
データの読み取り誤り賓を防止する為、ビデオ信号に挿
入されたデータのピークレベルとベデスクルレヘルにJ
、り自動的に最適なスレッショルドレベルを決定し、ア
ナログビデオ信号上のデータは波形整形され7j N
RZのブイジタル信号になる。ティシタルイL弓にむっ
たf−夕はクロックランイン分離器14によって、りt
コツクランイン信号が抽出されシステム91フ9発生器
18によってクロックランインイ51gど同侍相のシス
テムクロックを発生させる。 りIIフッタンインを分1li11シた後デ゛イシクル
データはS/P変換器24でシリアルデータから8ビツ
トパラレルデータにタイミング信号発生器2からの信号
で変換される。8ビツトパラレルデータからクロツクコ
ン1〜ロールデータ分1lIII器3つでタイミング発
生器2からのタイミングでコントロールデータが分離さ
れ、そのコン1− +コールデータ中の後)ホ刀る(ノ
ンプリングコードはサンプリング−コード判別器40で
タイミンク信号発生器2からのラッチ信号によって判別
保持される。サンプリングコード以外のコン1〜ロール
データはタイミンク信号発生器2からのタイミングでコ
ント1]−ル]−ドバッファ20に格納される。コン1
〜ロールデータ分離器39を通過したコン1ロールデー
タ以外の音声データは人吉■バッファ・メモリ5に蓄え
られるが、そのアドレスはアドレスカウンタ22によっ
て指定される。アドレスカウンタにはf2 (W)信号
がアドレスカウンタのクロツタ入力端子に接続されシス
テム制御器7から先頭アドレス指定されl、−後、次の
アドレスは■、7 いIV)てアドレスカウンタがノノ
ウン1へアップしC順次占さ込まれる。ここてf2 (
W)は時間軸圧縮時の伝送レートである。 次に人吉■バッフツノ・メモリ5がらに1ノ出づクロッ
クf+ (R)はザンブリングコード判別器110の出
力に従って発生きれたリンブリンククLlツタであり、
D/A変換器9ハ\も印加されD/′△変換の開始を指
令づ−る。、読み出し11、)の先頭/’ l” +ノ
スは用き込み時と同じようにシステム制御器7にJ、っ
て指定され、アドレスカウンタ22の乃つン1〜アップ
はf+ (R)にょっ”0行4っれる。リンプリングコ
ードは2ピツ1〜て表わされ】−ド判別芥40でラッチ
されているが、1ナンブリンツクmlツク発生器41は
、2ピッ1−の情報を一受()−い1(Φカ1のリーン
プリングクロックを発生Cさるが、このシステムで3種
類の32Kl」z 、64Kllz 、96KllZの
ザンプリンククロツタを発生させているしのとする。こ
の3種類のリーンブリンク周波1’1−(1)/A変換
器9を動作させる。ここで呂バ4j−夕はアダブティブ
テルタモジュレーション<ADM)でディジタル化され
ているものとし、D/A変換器はADMの音声データを
アナログ音声信号に変]条覆る。 さらに、2ピツ1〜のサンプリングコードをもとにデコ
ード器42で切り替え回路43ど選択回路44をコン1
〜ロールし、各々のコートに対応したフィルタ45〜4
7を通過させ、サンプリンツク[コックが32 K l
−I Zのときは帯域2.5Kl−1zのフィルタ45
.64KHzのときは帯域5 K l−1zのフィルタ
46.96KHzのときは帯域7.5K l−I Zの
フィルタ47を選択している。又、クロックコードバッ
ファ20に格納解読された各コーl〜はシステム制御器
7て各々のコードに応じlζ制tillをf’j;l:
) L!、ブレーA7に関す−る制御tよブレーレ制御
器10によって17止、再生、=17)スリ等の制御を
行なわせる。 次に第18図に示づビデ′Aソフ1〜ての動作で説明す
る。静止画1に対するSWSデータがSWSデータ1.
SWSテーデー、静止画2に対づるSWSデ7りがS
W S −r’ −,13、S W S データ4゜静
止画3に対づる5WSj゛−タかS W Sデーり5゜
SWSデータ6とする。又−1ントl]−ルノ゛−ウ中
の2ビ゛ツトの→ナンブリングニ1−ドが1・、−2(
ブt(月の詳細な説明の末尾に記載)に示されでいる1
゜コン1−ロールデータは“こ−れにJ、−)で制御用
されるデータのフレームの1つ前の71ノー11に記録
されているものとし、VDPがρ■牛初動作中S W
S j−夕1を再生づる前のフレームの]」ント1−1
−ルノ゛−タで4ノーンプリング」−1−が64 K
Hz (・ある事を判別器40 T:検知しTSWS:
F−夕1 、SWSデータ2を大容量バッファメモリ5
に格納し、静止画1T−3WSデータ1 、SWS l
−タ2をG4K l−1zのサンブリンク周波数″c再
牛りる。次(、二静止画1の時点c−S W S チー
’i 3 、 S ’IA/ S t−1/1のリー
ンプリング再生周波数か32Kll/’(ある十を装置
40 T:検知し、S ’IIV S−j’−り3.5
WSj−夕4を格納し、静止画2で32 K Htのリ
ンシリング周波数で再生づる。以上+I−」]41iに
静IJ−画3では96KHzで再生される。 このJ:うに、SWSデータの内容、種類更には元音声
情報の8質等によりリンブリング周波数を変えて記録再
生することが可能となる。 ここで、SWSデータがモノラルどスプレAの場合につ
いて、第19図及び第20図を用いて説明する。第19
図はかかる揚台の再生系のブIIIツク図であり、第1
7図と異なる部分についてのみ述べる。コントロールコ
ードに挿入されているステレオ/′[ノラル識別ア゛−
夕は判別器/I−8にて抽出判別され、その判別結果を
サンプリンツク1」ツク発生器41.切替タイミング発
生器49及びオーディA出力ラインの切替用リレーRY
+、zへ送出りる。 切替回路43はステレオ、モノラルの判別結果に応じて
タイミング発生7・器49から発生させる切呂タ、イミ
ング信号によりアナログ;t −j’イオ(ffi号を
スイツチングしてフィルタ45.46へ送出する。これ
らフィルタはナンプリング周波数成分等高周波成分を除
去する。リレーRYI、2はステレA、モノラルに応じ
CオーディA上弓を切替えるものである。 次に第20図のヒ′J71〕A−−1・ツ1〜を用い(
第19図のブロックのff1J)作を説明号る。V I
) l−)を出生制御し、SWSデータ1の前のフレー
ムの」ントロールデータにJ5りるツー1−レA ′モ
ノラル1熾別データが判別器を8に−(l1ll fl
旨\れ判別さtl、−’(、SWSデータ1,2がメモ
リ51\格納さ1′シる。こうしてメモリ5に格納ざf
、シたデータを静止画1の内生時に読出しモノラル再生
を行う。次に静11−画1のフレームのコン1〜1]−
ルj−夕にJ、リスアレAであることを判別し、SWS
ア゛−93,−14メ七り5へ格納し、静止画2の再生
11′lに読出しス−jしA再生を行う。 ここで、モノラル詩はJl (「く)はリンブリング周
波数に等しく、スプレA(11iLまりンVリンク周波
数の2倍の周波数どなり、これf、lJ、−)で11″
1間軸伸張される。ステレ詞詩とモノラルu5のJl
(l”<)の関係は、ステレオ時にしLノンル助ど同
・111・域を得ようとする場合は、 ステレオ時の工1 (R)−2×(七)つノル時のfl
(R)) となる。従って、リンブリングクlコック発生(÷34
1は、モノラル/ステレオ識別データに応して上記関係
のリンブリングを発生し−Cデータをメモリ5から;売
出す。 上記例てはD/△変換器9の出力を切り替え回路43−
Cスプレ:A肋に分離しているが、この2つを入れ替え
で、大容量バッファ・メモJJ 5の出力を切り問え回
路で分離し、分離されたそれぞれの出力にD7・′△変
換器を接続し、D/△変換器の出力をそれぞれフィルタ
/15、フィルタ4Gに接続り一るにうにしてもよい。 」ン1へ1」−ル・データはそれによ−> T 8I!
I 1all サ4するデータのフレームの1つ前のフ
レームに記録されているとしたが、制御リベさデータど
同=−のフレームに記録してしよい。 なお第17図の例において、サンプリンク周波数に対応
するローパスフィルタを3個使用し、各々の帯域毎に独
立して切り替えて使用していたが、スイッチドキャパシ
タフィルタ(基本的には、スイッチとコンブンザで47
.i成されているしの(、クロック周波数を変えること
にJ、す1ム送’l’、’i fllを周jj!7数に
沿って相似的に移動でさる)を用いて4個(行うことが
できる。!Jイj4つら、リンシリング周波数に対応し
てクロック周波数を変え(X!lれぼf’r ”1の帯
j或のフィルタの働さをりるのrある1、−×は制御関
係にマイクロコンビ」−タラ使用しくし良い。 第21図は、スイッチ1〜1−17バシタフイルタとマ
イクロコンピュータを用いた例でdりる。第17図ど重
複する所(J説明を省く。]ン1〜+1−ル)−夕分離
器3っで分離された一1ンI・ロールテ−りはマイクロ
コンビ」−夕c” iJ Rjご込みill及び、1先
出し時に各々大容量バラツノ2メtす5にj′トレス(
1′、尼を供給したり、プレーヤのflai制御イハ号
をブト〈1さl)ごりするほかに、1ナンブリングfD
j皮りンの1./Jす11え−1−ドを!?読して3
種類のサンプリンク周波数及びスイッチドキャパシタフ
ィルタ51ノ\のりl」ツク周波数を発生させるJ、う
な制御−1−l−をタイ、ミング信号発生器2に供給−
りる。 タイミング信号it生器で+J 円<\込みバルメf、
5(W)の他にマイクロコンピュータの制御低量に制御
されながら3種類のサンプリングパルスf1(R)と、
それに対応した帯域のフィルタの機能をするためにfg
<B)のクロック周波数を発生し、f+ (R)は大
容量バッファメモリ5とD/A変換器9に、又f3 (
B)はスイッチトキャパシタフィルタ51に供給する。 スイッヂドキャパシタフィルタはクロック周波数に応じ
て伝jス持1iを相似的に移動ざUて各々の帯域フィル
タの機能を果す。 以上においては、ディジタルデータは画像に対応づる音
声データ?IなわちSWS (Sjill PictU
l”Q W 1tll 5OLIl’1(1)データで
あるが、これ以外にも外部機器例えばパーソナルコンビ
」−り等のディジタル信号処理装置に関連するソフ1〜
つ]−ア情報等をf」加するように覆れば、記録媒体で
あるビデ゛オディスクを用いてVDPとコンピュータと
の制御が可能どなり有用性が生ずる。 そこで、ブロックC内に必要に応じて内部SWSデータ
の他に外部ディジタルデータをも挿入し、かつこれらデ
ータの内部及び外部の13別のためにブロックb内のコ
ン1〜ロールデータに当該識別情報を挿入する。第22
図はその識別情報158の例を示すもので、コン1−1
」−ルデータ内の所定位1b゛に内部外部ディジタルデ
ータ識別しッ1−Yを挿入しておき、Yが「OJてあれ
ば内部S ’1.V Sア゛−タであり、「1」であれ
ば外部ゲイシタルj−タ(あると1−る。また、図に示
−JJ、うに、別の所定位置には内部外部コンhロール
識別ピッ1〜×をし挿入し、XがrOJであれはそれに
続く二1ン1へ1」−ルデータは内部制御用コン1へロ
ールデータCあり、「1」であれば外部制御用−1ント
11−ルデータであるとすることができる。よって、こ
れ等識別ヒラhX’、Yを再生時に判別づ−ることにJ
、す、パーソナルコンピュータ等の外部(火器の制御器
が可能となる。 第23図はこの場合の再生系の)1−ミンク図−Cあり
、入ノjビデオフA−マツ1〜信8には内部及び外部の
ディジタルデータ及び=1ントロールデータが混在して
おり、かかる(8号が化量分pl器1へ入力されると共
に画面処理器8へも入力される。分離された同期(Z
g +Jタイミング信号発生器2の入力に印加される。 信号分離器2より分離された、コントロールデータは誤
り訂正器4の入ツノに印加される。また、内部(音声)
データ又は外部データは、タイミング信号発生器2で発
生されるf2(W)のタイミング信号で時間軸伸張用の
バッファメモリ5に逐次伝送され格納されていく。次に
、バッファメモリ5よりタイミング発生器2より出力さ
れるf+ (R)信号にて読出され、誤り訂正器3が入
力に印加される。ここで誤り訂正処理された内部(音声
)又は外部データは、データ分離器52の入力に印加さ
れる。ここで分離されIζ音声データは、D7・′Δ変
換器9の入力に印加される。 D/A変換器9でディジタル信号をアナログ信号に変換
し、音声信号としている。この時f2.(W>>f+(
R)なる周波数関係を−保つ事により音声信号を時間軸
伸張している。誤り訂正器3がら出力される訂正処理を
施されたコン1−ロールデータはコントロールコードデ
コーダ6の入力に印加される。 ここで、第22図に示したフご一タ内イ装置Xのビット
によりデータレレクタ等で内部ボン1〜1」−ルデーク
出ツノはシステム制御ull 2”A 7の入力に印加
され、外部コントロールデータ出力は外部シスラームイ
ンターフェース53に印加される。システム制ill器
7の出力の1である内部シン1〜ロールデータ内の位置
Yのビットによるディジタルデータ1lll制御(ff
i号が、データ分離器52へ印加8れている。これによ
り、データ分離器52は、外部データ出力を外部インタ
ーフェース53に印加しくいる、。 システム制御器7の出ツノの1つはメしり()の書き込
み、読出しの切り替え制御端子に印加されている。又他
の出力はタイミンク(ilt月発生器2の制御端子に、
画面処理器8の入力C#、j子に人々印加されている。 この画面i1i+制御器C・は、通常の画fK+はその
まま出力され、又ディジタル低目部分はT、レノベルに
置換して出力するようになっている。 プレーヤ制御器10は、システム制御211器7からの
種々の信号により、VDPの伜・化1通7:’; 11
J 、’J−1コマ送り等の制御信号を伝送している。 インターフェース53の出力は、外部システムくパソコ
ン)54の外部入力へ印加される。これによってパソコ
ン54は種々の動作を行ないうる。又パソコン54の外
部出力(一般に、プレーA7制御要求、SWS再生制御
が考えられる)が外部インターフェース53の入力へ印
加されている。この信号は、システム制御7の入力l\
印加され、内部コン1へロールデータとともに処理され
る。パソコン5/lのRGB (3原色)出力と、画面
処理器8で処理された映像出力が外部の画面処理器55
の人力に印加されている。パソコン54からのコン1〜
ロール信号が画面処理器55の制御端子に印加されでい
る。この画面制御器では、映源出力、RGB出力。 映像・RGB@x戊出力の切り替えをし、出力J゛るよ
うになっている。尚、キーボードは5Gは一般的なパソ
コンの入力装置である。 パソコン等の外部機器のディジタルデータとVD Pに
おける内部SWSデータとの混在したビデオフA−マッ
トの他の例を第24図に示Jo本例では、各フィールド
にお(JるブロックCを大々01〜C3の3つのリブブ
ロック(これをここで−はブロックと称す)に分りでい
る。レグメン1〜1の内容は静止画(フレーム3)を説
明りるためのSWSデータであり、フィールド1のC1
−・C0のブロックと次のフィールド2のC、、C、、
のブに1ツクの合計5ブロツクか−うなる。レグメン1
へ2は外部データであり、フィール1〜2の03のゾ「
lツクと、フィールド3の01〜C(のブロックと、フ
ィールド4のCI、C2とのブII ツクの合1.IG
ブロックからなる。尚、フィールド4のC1のブロック
は黒レベルの画像とりる。これらフィールド、セグメン
ト、ブロックに関り−る一情)11と内外部データ識別
コードとの関係か第25図に示されており、ブロックカ
ラン1〜故は、次に説明りる第26図の装置におりるブ
ロックカウンタG3のカウント内容を示している。ディ
ジタルデータはしグメント毎にセグメントN(1,がf
」され、各[グメントのデータ量はサブブ(コック数で
表わされCいるものとづる〜 第26図は第24図に示したビデA〕A−マツ1〜信(
〕を再生ずるに適した再生系ブロック図rあり、57は
、コン1〜ロールデータとそれ以外のディジタルデータ
とを切替えて出力づる回路でdりり、52はSWSデー
タをD 、/ A変換器9へ、それ以外のディジタルデ
ータをインターフェース回路53へ夫々選択的に出力す
る切替回路である。631Jデータがメモリ5に入力さ
れるとさ、1ブロツク周期毎にカラン1〜して必要に応
じシステムクロック発生器18のパルスによりリレッ1
〜されるブ[]ツツクカランであり、58は、コントロ
ール:」−ドからディジタルデータがS W Sデータ
がぞれ以外の外部データかを承りデータ識別コードを解
読するデータ識別]−ドデ゛コータである。59は、コ
ン1〜ロールコードJ二り各ディジタルデータを構成j
るブ1コックの数を示ブコードを解読して比較回路61
へ送出するブロック数デコーダであり、60は、コン1
〜ロールデータより各ゼグメン1〜番号を示すコードを
解読して比較回路61へ出ツノづ−るセグメント番Q
75コーダである。 比較回路61は各デコーク5 B−、G Oにて解−J
。 したセラメン1〜番号、ブロック数、″r゛−全識別−
」−ド及びブロックカウンタG3の出力4 )+−1(
、HしでSWSデータのブロックをメLす55から読1
11り間1」レベルを、外部データのブ1」ツク?”:
K)G jli・j間ルベルを切替回路52へ出力づ
るど1ξに、仝Cのテ′−夕の読出しが終了したどさに
、f’f(′I2をリセットするリセットパルスを発生
J−る。尚、−」ントロールテ′−夕のうち各−7二1
−グ58へ601こで解読されるコン1−ロールコード
以りトの1−1’ iJ −ノンi〜ロールコー1〜バ
ッフツノ20にC11’、’l記IC−2さ4する。F
「62はシステム制fall :iii /の出力によ
りレグ1〜されるようになっている。。 かかる構成にJ3いて、第24図のしクメン1〜1の先
頭データから順次メモリ!flJl\:、!]込51.
4I、しくクメン1へ1及びログメン1へ2に含5(、
れる〕−り/〕いJべてバッファへ格納される。わ°、
い(、V l’) i)が静止画を再生し始めたどきに
シストノ、制1311 :E: 7はグロックカウンタ
63をりLツ1へ・jるど同11うにメしり5を読出し
状態どりる。レグメンIへ′1のう〜、頭ゾ
9分割した4ノブブロツクののうらCI+ 2.C8,
lc9にディジタルデータを、03〜C7に両像を人々
挿入している。(D)はザブブロックc 、 、c 2
.にディジタルデータを、03〜C8に画(頭を挿入し
に例Cあり、(E)は→ナブブ[二1ツクCl ”−’
C7に画1免庖、Cd、 C9にディジタルグー夕を一
人々挿入したしのである。 第6図には、ブロックCにディジタルデータを一挿入し
たフレームくフィール1−)か、期間A1.fl、ノ連
続している。これは数クレーム〜・数−1フし・−ムで
あり、要求されるデータ吊にJ、り異なる。まIこそれ
に続く期間BではCゾ[1ツクにIJ、全6画1悦が挿
入されている。ここに(よ通常、期間ΔにJU LJる
データと対応した画fΦか挿入されるしのC1静11画
でもコマ送りの画でもまた動画(し良い。尚、静止画で
も隣接フレーム間の画像のり目スト−りを防止するため
に数フレーム同一画像を記録りる場合がある。 第7図は、CブロックのうJ′)のリブフロックしl+
09にディジタルデータを、C2−C11に画像を人々
挿入したものが6にフレーム−=−>2−1フレームの
期間Aだけ連続し、それにυ、く期間BてはGブ1」ツ
クに画像のみをj小人したしののB’J−(ある、。 この場合は期間A ’r−画面の一部が画(像となり、
画像が途切れることがない。 第8図は木梵明の記録方式によるビデオフグ−マット信
号を得るための記録系のブロック図であり、アナログ;
t−7”イΔ信号は△/D変換器80においてディジタ
ル化される。このディジタル信号はり゛ンプリング周波
数ft (R)をしって時間軸圧縮のためのバッファメ
モリ81へ書込まれる。 このメモリ81からのπ売出しがB (R)よりも高い
周波教導2 〈W)をもって行われることにより、時間
軸圧縮がなされる。制御情報たる′:X1ントロール信
号は、先に示したクロックランイン信号、データ同期信
号の他に各ブロックの情報の内容その容量及び当該情報
の再生時における各種処理情報等を含む。ビテ′A信号
はバッファ・メ七り81にJ:る時間軸圧縮された音声
データを含むディジタルデータ信号及び制御311情報
がスイッチング回路82へ夫々入力されでいる。このス
イッチング回路82の選択動作の制御がタイミング信号
発生器83により行われるようになっており、メモリ8
1の出込み読出し制御もこのターrミング信8光午器8
3によりなされる。タイミング信じjE a器ε33で
は、入ノjされたビデ1(へ号の同明信札に内部発信器
が同期するようになっており、外部からの制御信号に応
じて種々のタイミング111号か発生される。スイッチ
ング回路82の出力から記録りへさビデオフt−マツ1
へ信号が得られることになる。 第9図は一般的な音声情報つさ゛静止自伝Sづの再生装
置の概略ブロック図Cある。再生ヒデノj−)A−マッ
ト信号は信号分離器1に−C同則仁2うX′jj!’イ
ジタルデータが分離され、かつディシタルア゛−タのう
ち音声データ及び二」ンi〜ロールデータが更に分離さ
れる。同期信号によりタイミング信シ〕発生器2は書込
みパルスL(W)、読出しパルスエ1 〈R)等のタイ
ミング化8を発生する。−]ント口110ロールデー検
出及びπJ止か誤り訂正j’+: /′Iにてなされ、
コントロール」−ドノニュータ6にいて@読されシステ
ム制911光牛器71\)導出される。 また、ディジタルデータは誤り訂正器3を介してメモリ
5へfz(W)なるパルスにJ、す7y1込;Lれ、f
+ (R)なるパルスで読出されて時間軸伸張が行われ
る。なお、ディジタルデータの誤り訂正は時間軸伸張処
理後になづように構成しても良い。 この時間軸伸張されたディジタルデータはディジタル・
アナログ変換器9にてアナミグ化され再生Δ−ディオ信
号となる。 コント1コールデコータ6にて解読された各制御311
情報によって各秤コントロール信号がシステム制御発生
器7から発生され、このうちの所定コン1〜【」−ル信
号により動作する画面処理器8を介して再生ビデオ信号
が導出される。すなわら、ディジタルj−−タ挿入ブロ
ックに対しては、例えば画像を黒レベルとして処理して
出力するものである。 また、ブレーへ7制御器10からはVDP (ビデオデ
ィスクプレーヤ)の再生動作側(;:1をなづ二1ン1
〜]コール信号が導出されるようになっており、VDP
の停止、PLAY等のコントロールをなり一0第1図に
て述べた如く、1フイールド内の最初のブロックaにl
aクロック同期、データ同期をなづためのクロックラン
イン信号、データ同期信号の組合わせたデータが故相水
平走6線上に挿入されるもので、このイム呂によつ−C
各フィール1〜先頭においてクロック及びア゛−タワー
ド同期かhイr立されることになる。このプロ1ツクi
fの部分をフィールドシンクと称し、この111の(7
f成の詳1i111か第10図に示されている。 データ伝送レー1〜は40ε3 f i−+−Cあり、
1−1シンクの立下りから64ピッ1−にはデイシウル
ノー−りは挿入されない。フィール1〜シンクの1−一
夕列としては320ピッ1−を使用している。320ヒ
・ノドを更に10分割して32ピツ1へ単位とじ、この
各単位で夫々1相のり[]・・lり同期及びソーク同期
用信号を474成づる。32ヒツ1へ中、24ヒツ1−
h1クロックランイン信8′cあり、10 ’10・・
・・・10の連続信号が12リイクル挿入されC113
す、これに続いて111000’lOOの一アーーり同
l!11(菖〉−′J/J18ピッl−にて挿入されて
いる。こlしら24ヒ・ン1〜と8ビツトの合計32ビ
・71〜+11位のデータが10組連続して挿入されて
いる。尚、)1」ンi〜ボーJとしては24ピッ1〜相
当分がとられCいることになる。 本例では、a=1で221−1目にこの信号列が挿入さ
れて−いる。ブロック1)にはブロックCに挿入されて
いる1i′]報の内容に対する各種制御信りが挿入され
ている。ブロックb及びC内にディジタルデータを挿入
り−る場合は、第11図の如く有効データ範囲はフィー
ルドシンクと同様に320ピツ1〜で414或され、1
」シンクからデータ列の最初までが64ビツト、またフ
ロントポーチが24ピツ1〜相当であることは第10図
に示したフィールドシンクと全く同様である。又、32
0ビット中、データ列の最初に24ピツト、12ザイク
ルのクロックランイン信号が続いて8ピツ1へのデータ
同期信号が続いている。残り288ビツトを36分割し
、8ピツ1〜(1バイト)単位の情報となっている。な
おブロックbには、本発明の場合は41−1が割り当て
られている。ずなわら、23,24,25.26の各1
1に各々の制御信号が記録されている。またブロックb
内に於ける8ビツト(1バイ1〜)単位の情?11は、
インターリーブ及び誤り訂正が完結するようなっている
。次に、ゾ1−1ツクC内にディジタルデータを記録り
る場合は、2 C31−lを1ブロツクとし、1フイー
ル1〜で最大9ブ1:1ツク91フレームで最大18ブ
(]ツクでゲイシタルノータが記録可能であり、全面デ
ィジクルデータ、全面画像、ディジタルデータと画像と
の紺み合uが可能である。ブロック内のディジクルデー
タ1.15.1ブロツク内でインターリーブ及び誤り訂
正が完結するように構成されている。。 次に第12図に再生系の具体例のグロックを小しである
。本発明の場合は、ディジタルデータは時間軸圧縮され
たディジタルj゛−タe、静止画に音声を付加する場合
の装置とし−C説明゛りる。この装置は、ビデオ信号を
増幅り−るヒfA−7ンブ11、ビデオ信号からVシン
ク、1−1シンクを分1ii11 J <:> −I■
同期分離器12.増幅されjごビデオは舅からスレッシ
ュホールI〜レベルをデータのレベルに)8従して自動
的に最適値に設定し、アブ【」グ映像IL8をNRZ
(NON RETIJRN −1−○ /「1で0)の
ディジクルデータ列に変換見るA T−C回路13、デ
ィジタルデータ列からクロックランイン信号を検出する
RUNIN検出器14、ディジタルデータ列をクロック
で読み取り、8ビツトのデータ同期信号を検出して各日
毎にす、c内のデータの先頭位置を検出する。同様にク
ロックで読み取ってデータ列を8ピッ1〜並列のデータ
に変換づるS/P変換器24.フィールド内の23〜2
61」までを検出してコン1〜ロールデー:SI低信号
分離し出力を切り替える切り替え回路16、又RUNi
N信号を基準にし、データ列からクロック成分を抽出す
るクロック抽出器17、抽出されたクロックにPLLを
か【プてシステム動作に必要なりロックを発生するシス
テムクロック発生器18、システムクロック発生器より
得られるクロック信号を基準にし、TV同期分離器12
より分離されたV、l−1シンク信号及びデータ同期検
出器12で得られlζデータの頭の検出信号によって制
御されて、種々のタイミング13号を発生させるタイミ
ング信号発生器2、このタイミング信号発生器より制御
を受【プフィールドシンクを検出しり[lツクランイン
信丹、データ周期のパターンから各フィールドの先頭で
、クロック同期、f−全同期を確立するフィールドシン
ク検出器19.切り台え回路16より分離されたコント
ロールコードを−0”1記憶するコン1〜ロールバッフ
ァ20.コン1〜[1−ルコードバツファから読み出さ
れ)こコン1〜ロール」−ドの誤り訂正処理を行なう誤
り訂正器4 、jl+jり訂正処理が施されたコン[・
ロールコードを一連の制御のシーケンスに従ってた理り
るインターリーバ21.一連のフン1〜ロールコードを
デコードし種々の制御信号を発生づるシステム制御器7
.システム制御器より人吉辺メモリ51\の占さ込、p
)又は読み出し時に、初期71〜レス信号を151で、
8ビット単位のデータの読み広き旧にタイミンク信用発
生器2よりクロックパルスを得てカラン1〜アツプ処理
を行い、バッファメモリ5にアドレス信号を供給づるア
ドレス刀つン921.ツ1]ツクC内のディジタルデー
タをタイミング(iTi号光生発生J、すJ2 (W>
の信号でディジクルデータを−n6記憶し、B (R)
の信号C読み出り人容晶ハッノアメモリ5、人吉最パン
ファメモリをブロック単位で訂正処理を行う誤り訂正器
3.訂正処理が施されたデータを連続したデータ列に変
換するディ・インターリーバ23.一連のディジタルデ
ータをタイミング信号発生器2より得られるf+(R)
のタイミングで処理をしアナログ変換するディジタル・
アナログ変換器9、システム制御器7よりVDPのため
の制御信号を受4−JVDPコン1〜ロール信号をVD
Pへ供給するプレーヤ制御器10にて構成されている。 かかる構成におい−C1例えば第6図に示した如きパタ
ーンを有する記録ビデオフォーマット信号を再生づる場
合、期間AではVDPは通月1再生動作を行う。この間
、ブロックCに挿入されているディジタルデータはメモ
リ5に逐次格納される。 次の期間Bでは静止画又はコマ送り再生をV D l”
は行うものとする。この時メモリ5に格納されていたデ
ィジタルデータが出ツクされるが、このデータが時間軸
圧縮された音声ディジタルデータであれば時間軸伸張さ
れてアナログ音声として当該静止画又はコマ送り再生時
に出力されるのである。。 尚、期間Aではテレビ−しニタは第9図にJノ目る画面
処理部8にJ3いて黒しノ\ルにクランプされ1.、:
bのが現出するようになされる。 第7図に示したパターンを有りるヒフ゛AフA−マット
信号の再生では、期間△−C同じくブト1ツクCの中の
ディジタルデータがメtリヘ順次格納される。この間モ
ニタ画面の上下部分は同様に黒レベルとなるよう処理さ
れ、真中の部分に画像が現われる。 更に述べれば、VDPのビデA出力部:J、りの11j
生ビデオフオ一マツト信号はビデオアンプ11へ入力さ
れ増幅される。口の増幅出力は同期分回器12へ印加さ
れ、分離された各同期信号(V’、11>はタイミング
信号発生器2の1つの入力・\111給される。 また、増幅されたビデオ信号は△−I’ C回路13の
入力に印加される。このATC回路Cは、)二一タのピ
ーク及びベテスクルレベルを検出し、各ノ゛−タに追従
しながら逐次自動的にスレッシJホベルトレI\ルを設
定し、ビデオ信号からNRZ・のディジタルデータ列を
取り出す。取り出されたディジタルデータ列からRUN
−IN信号検出器14はタイミング信号発生器2からの
タイミング制御信号の制御下で、24ビツト12サイク
ルのり[コツクランイン信号を検出する。検出器14の
出力はクロックランイン信号を基準にして通常のデータ
列からり[1ツク成分を抽出づるクロック抽出回路17
の入力に印加される。抽出されたクロック成分はシステ
ムクロック発生器18に印加される。 このシステムクロック発生器では抽出されたタロツク成
分J、すF)LL回路でデータ列に同期したシステ11
を動作さぼるためのシステムクロックを発生ざUる。シ
ステムクロック発生器18で発生しl(クロック信号は
タイミング信号発生器2に印加される。タイミング信号
発生器2では、クロック信号を基準にし同期信号(,H
)に制御されながら、1フイールド内に於いては22F
4目を検出しフィールドシンクを検出づるためのフィー
ルドシンク検出器19の制御端子に印加1゛るタイミン
グ信号を発生ずる。又23〜2 G H,’a検出し一
1ン1〜ロールデークを分離りるノζめのタイミング制
御信号を発生している。又2711を検出し2711以
降のデータの書き込み読み出しの11IIυ11イ^V
シム光牛している。 ATC回路13から出力された直911の)−タタ1]
はデータ同期検出器15、S 、、z p変換器2 /
lにし印加される。これらはデータをり【−1ツタに同
期して読み取り、データ同期検出器15rは、各11に
おいてデータ同期信号を検出しこれ4′タ−rミンク信
号発生器2に印加しデータの先頭位置を定めデータとタ
イミング信号との同工v1関1.盾を一定に保つ。 また、S/P変JIA器24ては直列のノークをε3ピ
ッl一単位の並列データに変換づる。8ヒッl−のフー
タは切り替え回路1Gに印加される。Qノリ?+え回路
ではタイミング信号発生器2J、す23〜26Hである
事を示す信号がある場合は一コンl−1−1−ルコード
バッファ20に又、それ以外の場合i=は大容量バッフ
7メモリ5に印加りるJ、うに動作りる1、コントロー
ルコードバッファ20に一時記憶されたコン1〜ロール
コードは誤り訂正回路4の入力に印加される。誤り訂正
回路で誤りが訂正されたコントロールコードはディイン
タリーバ21の入ツノに印加される。ディインタリーバ
では制御順にコントロールコードを並べ8えてシステl
オ制(λ11器7に印加する。システム制御器ではコン
トロールコードをデコードし、タイミング信号発生器2
がら発生されたタイミング制御信号に基いてディジタル
データの書き込み、画面制御、大容量バッフ7メ七りの
アドレスカウンタ22の初期設定、ディジタルデータの
容量、笛理、を行っている。 プレーヤの動作、停止などの制御関係の信装置プレー4
7制御器10に印加され、このプレーA?制御器ではプ
レーヤをドライブする信号に変換してプレー17に供給
している。次にタイミング信号発生器2より221−1
をフィールドシンク検出器19の制御端子に印加される
。検出器ではり[1ツクランイン信号とデータ同明信号
の繰り返し信号からフィールド内に於けるクロック信号
及び)4−夕同期の基準を発生させて、クロック抽出回
路17及びタイミング信号発生器2にフィー1〜ハツク
している。次に、タイ429168発り一詔り口)2
/ IIを検出した信号及びコン1〜〇−ルニ」−1〜
か>−1l〜され、ブ[lツク内にディジタルデータが
uj録されている事を示号コードかシスアム制り(1:
ど;7(・解読されると、システム制御21器から光で
]−される制(卸イ、−4号に従いタイミング仁舅発生
器2から光qされるJz(W>の信号で逐次人吉片ハッ
フノ・メモリ(うに−詩的に格納されていく。一定容量
のデータの格納が完了覆ると、シスラム制911器7が
らはプレーヤに指定のフレームで静止画の再生を指令り
ることになり、プレーA]は静1に画1り牛を(する4
1人人吉バッファメモリ5からは今1良はシステムRI
’l 1illl 1iii7より読み出し開始アドレ
スをj71−レスカウンタ22にセットし、タイミング
(r;″;4光牛発生J、1)発生されるf+ (R)
信号にj、−ノで順次読Iノ出される。大容量メモリ5
から順次読、7ノ出されたノ゛−夕は訂正回路3の入力
に印加され訂1丁回2++ 3 ”C5;’:りが訂正
され、ディ・インターリーバ23の人力(ご印加される
。ディ・インターリーバCは、元のl−タの配列にイ3
えてD/△変挽器9の入力に印加される。D/△変換器
では、アナログ音声信号に変換し音声どして出力覆る。 音声が出ツノされている間プレーヤは静止画再生をして
いる。大容量バッフ7メモリ5から指定された容量のデ
ータが出力されると、プログラムコードに従い、勺−ヂ
又はプレイ等の制御器8をプレーヤに供給する事になる
。 ここで、RUN−IN信号検出器14とデータ同期検出
器15とフィールドシンク検出器19によるクロック同
期とデータ同期の方法について説明する。各フィールド
において、221−1のフィールドシンクにそれぞれ1
011BIす゛つ含まれているりl」ツクランイン信号
とデータ同期信号により最初にクロック同期とデータ同
期を確立りる。J−な4つらクロックランインに含まれ
るクロック成分をクロック抽出回路17で抽出しそれに
夕日7ク発生器17のPLL回路を同期させる。またア
ーク同期信号によりデータの先頭位置を検出し、これを
タイミング信号発生器2に印加しこの回路をデータに同
期させる。フィールドシンクにり「」ツクランイン信号
どデ〜り同11IJ信号が10111.I−ずつa、L
れているのは、ド0ツブアウ1−4「どにJ、918号
の部が欠落しても、このフィール1〜シンク内(−(市
9、にクロック同期どデータ量1tllをこJj %
’) 7jめ(ある。フィールドシンクで一1]同1υ
Jが(jイiわ4t、 /、:後は、データの乗ってい
る各1−1の先頭にあり−これぞれR,UN−IN信号
検出器とi”〜夕月1!+1検出器(゛検出されるクロ
ックランインどj−一タ同1!II (、m j−;
r、クロック位相ずれやピッ1〜のずれを補正1. イ
rからクロック同期とデータ同期を訂1.111・jる
。まIJ、この各Hの先頭のクロックランインとデータ
同門(Jj号は、ドロップアウトなどにJ、リクロツタ
回明、データ同期が外れたどきに再び同門をとる役目ら
果している。 第13図はデータ同llI]検出器1F)の基1体(シ
リを示す図であり、パターンフィルタ1り1にJjい−
(〕−−タ同期信号のパターン1100100が検出さ
れ検出パルスが出ノ〕される。この検出パルスは鉗tj
r ヤQ (D チー タmJ I!11(=’4号を
検出し’L &’ ルI」l rjf t!I ’b(
巧るので、ナンドゲ−1〜152を用いて所定タイミン
グのグー1へ信号(DSG信号)により以降の回路への
当該検出パルスの入力状態を制御している。この検出パ
ルスはラッチ回路153によりラッチされ、ノアグーh
154を介して他のラッチ回路155にて保持される
。そして、次の7ビ・ントシフ[〜レジスタ156へ順
次入力される。このレジスタのIVI S Bとその旧
の検出パルスとか先のノアゲート154におい−C一致
不一致状態を検出される。一致が検出されると、同期パ
ルスが出力されるが、第10図に示した2 2 +−1
で(ま10組のデータ同期信号を検出した後同期パルス
を出力するようにし、第11図で示した2 3 +−1
以降(,11組のデータ同門信号を検出した後直ちに同
期パルスを出力覆るように同期パルスの出力タイミング
か界なる。そこで、同期パルスの発生タイミングをアン
トゲ−1〜157にて所定タイミングのグー1〜信号(
L D G (8@ )によって制御し、22 +−1
とそれ以降の回路の共用化を図っている。尚、アン1〜
ゲーh 158はジノ1〜レジスク15Gの初期クリヤ
をなづものである。 ここで、ブロックC内におい(画傅と−)rシクルデー
タとを区別する必要かあるか、だの人口b4)fw両画
像開始及び画像の終りの次のノ1−1ツタ人示ベコント
ロールデータとし−(挿入ηる。第14図(ごその例か
示されており、画像の!7CiよりをS1△IR王 B
LOCKとして4ヒツ1へ使用しくいる。、4、た、そ
の取り得る値は1へ一方(1G)川)Cある。。 画ig+の終りの次のブロックをE N D B 10
CKとしC4ピッ1〜使用し−U J>す、取りJ1
’jる(的は2・〜A(16進)である6 <411’
)、この取り(「する饋は、ブロックCを更に4ノブプ
L」ツク(ごブンン、II L、 /ご×の(1自にJ
、り種々変化する。本例(は、×−6)の1゛、、1合
におけるもの−C1表−1(発明の二¥細41:説明の
本斤1に記載)に第5図の各種のじフーΔフ4−−、ア
ンド(、。 号とS丁△RT BLOCK、 [−Nl) 13+
OCKの各コードとを対応さけたしのを示しCいる、。 第15図はこの画像1i′バ・11の挿入イ装置4・示
り−1−ドを用いて再生動作を制御リ−る7IJ牛系の
ノ゛1−1ツク図であり、第9図の仁号分頭器1C分1
hllされj、二同期化量のうら1−1シンクの261
−1目を検出りると其にフィール(〜内の管理をな12
52進jJ+クンタ25とこのカウンタの16カウン1
一時に出力されるパルスをクロック人ツノとして出力Q
が1どなり、■シンクC出力QがOになるようなフリッ
プフロップ(FF)26が設けられている。この「1:
26のQ出ツノはアン1−グー1−27の入ツノに接続
されている。のグー1〜の他方の入力【まHシンクの信
号が接続されている。グー1〜27の出ツノは「「2G
の出力QとHシンクのアンド論理がとられたしのが出力
される。1゛なわち27番日以Uの11シンクが出力さ
れることになる。この27番目以降の1−(シンクをク
ロック入力とし、VシンクCクリアされる261隻カラ
ンク28があり、これは、プl」ツクC内に於【プるザ
ブフ[」ツク01−(:、のうらのIllを検出りるカ
ウンタCある。本例の場合はIll ==26であるの
で、2G進カウンタになっている。 2G進カウンタのキトリイ信号Cカウント動作を行い、
Vシンクでり1′)アされる10進カウンタ29がある
。このカウンタは、ブロックC内の4Jブブロツク及び
QをノjウントづるしのCある。 第9図のコン1〜ロ−ルテ]−タθからの出力のうち、
スタートブロック−」−1〜1六月の4ピツ[−を、一
時的に格納して匝く4ピツ1〜ラツ130どIi−]
411にエンドブロックコード侶舅の4ピツ1〜を一0
5的に格納する4ピッ1〜ラッf−31かあり、/1ピ
ノ1−ラッチ30の出力信8を一ノ)の入力どし、又1
0進カウンタ29の各状態を示!j/1ヒッ1〜の出力
(1、号Q、、Q4を他力の入)Jどじ、各々ピッ1〜
を比較し各ピッ1一全部が等しいI場合にパルスを出力
りる一致回路32と、同様に4ピッI−・ラップ31の
出力を一方の入ツノとし、他ノ)の/1ヒッj・人ツノ
を10進カウンタ29のQ+−・Q4どしC1〉Lノ1
〜A+I。 しい場合にパルスを出ツノづる一敗回路こ〕3かある。 。 また、一致回路32から出力されるハルス偕シー〕をク
ロック人ツノとし、このパルスか人力さ4I/、11”
■にQ出力が「1」どなり、又一致回路33の出力を一
方の入力とし他りの入力をVシンク(、六ン〕どし、ど
ちらかの信号かあった場合に各々仁8か出ツノされるオ
アゲート34の出ノjC−Q出力かI O−14J り
九るFF35と、このQ出力か「−1」のvlにa側に
1&続され、FF35のQ出力が[[lの時に1)側に
接続されるスイッチ36及び画面を強制的に黒レベルに
するマスキング回路37があり、スイッチ36において
、a側に接続されている時は人力のビデオ信号を出ノj
し、1)側に接続されている時はマスキング回路37の
出力を出力するように11.〜成されている。更に「F
35の他方の出力dはアンドグー1〜38に接続され大
容量バッフアメしり5への書き込みパルス+2 (W)
の印加を制御している。 かかる構成おいて、画像とディジタル信号の混在するビ
デオフォーマット信号は信号分離器1の入力l、:E1
1加されるとともにスイッチ3θのa側の端子に印加さ
れている。信号分離器1で分離された信号のうら、Vシ
ンクは252進カウンタ25のOL’R端子に印加され
るとともにFF26のCLR’OW子、n1進カウンタ
28のCL R端子、(×4−1)進カウンタ29のC
LR端子及びオアグー1へ34の一方の入力端子に印加
されている。、Vシンつて2523iUカウンタ2り、
l F、2G、m進カウンタ28.(x−+−1)進ハ
ウンタ20及び11−35はそれで初期状態にレソ1〜
される。1次【こイJ、舅分離器より分離された1−1
シンク(ま252進カウンタ25のクロックロー11子
ckに印加されるととしくこ、アンドゲート27の一方
の入力端子に印加さ(しる。 252進カウンタ25はN丁SC1−イIJ iじに、
1〕いて各フィールド内の管理をづるIsめのカウンタ
Cある。各フィール1〜におい(この力・シンク1.L
シンクが立ち上ってクリへ7が解除された後りなわl5
11F1力\ら日シンクパルスか[1]加される旬にカ
ウントアツプ動作をづる。又、l−1シンクを゛1G1
6回カラン1〜ルスを発生覆る。このパルスi、1.
N I 5CTV信号に於ける各フイーノ四−の201
1+、薯l]当する。このパルスは「F26のり11ツ
ク娼;了にI(に印加されている。F「26てはCk
D91: j′″−にパルスか印加されるとQ出力から
論理出力11」か出力される。FF26はフラッグの役
訓をしくい(,26H以降VシンクかCL R端子に印
加♂れイアま(Q出力は論理「1」になっている。F
F 2 GのQ出力は、アンドゲート27の一方の入力
に印加されている。他方の入力端子は信号弁III器1
より分離されたHシンクが印加されている。従って、ア
ンドゲート27からは27H以降の1」シンクが出力さ
れることになる。これは第1図の画面分割のうちブ0ツ
クCからHシンクがm進カウンタ28のクロック端子c
kに印加されることになる。 ここで、11進カウンタlユ、ブト1ツクのリブブaツ
クを管理するためのカウンタである。本例の場合、m
= 26である。■進行カウンタのキャリイ出力はx+
1進カウンタ29のクロック端子ckに印加されている
。x+1進カウンタ29は、ブI」ツタC内のサブブロ
ックの位置を管理するためのカウンタである。この]J
ウラウン、Cの領域だけではなく、Qの領域もVシンク
が来るまでカウントづるので、x+1進となっている。 本例では×はっであるから10進カウンタとなる。本カ
ウン1〜の状態を示−Q+〜Q6の4ヒツ1〜の出力は
一致回路32.33の一方の入力に各々印加されている
。他方、信号分離器1より分離された=1ントロールデ
ータのうち画像のすflより4示1」スター1〜ブロツ
クのコードはラッJ30の入力に印加され一時記憶され
る。記憶される期間(J1ツイール1〜あるいは1フレ
一ム期間である。出力は一致回路32の他方の入力端子
に印加される1、この 敗回路では各ビット毎に比較し
4ピツ1〜が雪しく)れ(、[、パルスが出力に発生づ
るJ、うに/、iつ−Cいる1、同1.)′。 に信号分離器1より分割されlこ」ント1j〜ルー1−
ドのうち画像の終りの次のブ11ツク笛弓を示J 1ン
ドブロツクのコードがラップ−31の人力に印加され出
力は一致回路33の他方の入力に印加され、各ピッl−
ffiに比較され全4じツトか−rスしlJらパルスが
発生づ−るようになっている。1一致回路332の出力
はFF35のクロック◇jli 1!に印加され(いる
。又一致回路33の出、lJはAアゲ−1・311σ)
人力に印加されている。′)IアゲートはF F 35
のクリア端子CLRに印加されている。FF、”351
J −数構出回路32の〜致パルスか印加さ1しるど、
出力Qは「1」になり、−数構出回路33の Y々パル
スが印加されると出力QはrOJになる。なJ30出力
はQ出力と全く逆である。FF35のQ出力はスイッチ
36にE(J加されており、「F35のQ出)〕が論理
「1」の時a側に、論理rOJの場合す側になるように
設定されたスイッチである。 又FF35の0出力はアンドゲート38の一ブラの入力
端子に印加されている。アンドゲートの他方はタイミン
グ信号発生器2(第9図参照)からブロックC内におい
てのみ発生される書き込みパルスfz(W)が印加され
ている。従って、アンド’7” −1−38ハF F
35 (7) Q出力が「o」の時、出き込みパルスJ
2 (W)を大容徂バッファメモリ5に供給し、信号分
離器1で分離されたデータを逐次格納していくことにな
る。 例えば第5図(C)の波形の場合では、スター1ヘブロ
ツクのコードは3でエンドブロックのコードは8となる
。このとぎラッチ30.31には3.8がセットされて
いる。最初「F35のQ出力は「Ojであるから、スイ
ッチ36はb側にたっているので、ビデオ出力はマスキ
ング回路37の出力が導出される。マスキング回路は同
期信号、カラーバーストを除く映(へ1イ8gの部分4
−黒レベルにマスクする回路であるので、このとき画面
(,1黒になる。又、FF35のO出力は論理1− I
J (あるので、アントゲ−1−38は、そのまJ:
、f:、(W)のパルスを出力しバラツノ・メ(すり
(Jはki ”L分離装置1で分離されたデータか次々
に占さ込まれることになる。 次に×1−1進カウンタ29か3(ごイyるど一致回路
32はパルスを発生するので、このパルスの立ち上がり
でFF3.5のQ出力を「1」にりる。従って、スイッ
チ36はa側になり、入力のピノ2A信号すなわち画像
が出力される事にイアる。「「35のΦ出力は「O」に
なるので、グー1〜38からはパルスは発生せず、従っ
−C、バッフアン−しり5には書き込み動作はしない。 同様、に×−;1進カウンタが8になると一致回路33
からパルスか発生しオア“ゲート35を通しCF F
J 5のCLR端子 。 に印加されることになるのC−1この「「のQ出力はr
OJになり、スイッチ3Gは11側になり、再びマスキ
ング回路37が出力される事に4jる。すなわら、黒の
画面が出]Jされる事になる。又FF35のd出ツノは
「1」になりアントゲ−1−38の一出力は再びタイミ
ング信号発生器から発生される+2 (W>によって人
吉■バッフ1メモリ5に、信号分離より分離されたデー
タを逐次格納していく事になる。 以上の動作のタイミングを第16図に示づ。第16図で
はNTSCの1フレームの第1フイールドのビデオ13
号を示しているが、第2フイールドのビデオ信号につい
ても同様である。尚、上記例では、画像とディジタルデ
ータの識別及びfイジタルデータ位置を検出づるために
、画像の始まるブロックと、画像の終りの次のブロック
を示すデータをコンI〜ロールデータに挿入しlζが、
ディジタルデータの170始ブロツク、ディジタルデー
タの終りの次のブロックでし良く、またディジタルデー
タの開始及び終了ブロックを承りものでも同様に適用さ
れる。 挿入サベさ呂声ディジタルf−タ(SWSデータ)がモ
ノラルの場合に限らずステレオの場合や人間による説明
、富楽等種々のゾ目グラムがあり、かかる場合について
以下に説明りる。 第17図はこのように音声データが種々の内容、種類史
には音質等を有している弱含のビデ/jノA−マット信
号の再生装量のソ1」ツク図Cあり、同期分離器12に
入ツノされ、V、I−1ンンクが人々分離されてこれ等
シンクに同期したタイミング上弓を発生させる為タイミ
ングイ2 z3発生器21\gB給される。一方、入カ
ビデ゛オフA” 、フッ1〜信号はATC回路13にも
入力され、この回路(ご、j、す/レーヤ間のビデオ信
号のバラツキ及びビアiAディズク等のバラツキの為の
データの読み取り誤り賓を防止する為、ビデオ信号に挿
入されたデータのピークレベルとベデスクルレヘルにJ
、り自動的に最適なスレッショルドレベルを決定し、ア
ナログビデオ信号上のデータは波形整形され7j N
RZのブイジタル信号になる。ティシタルイL弓にむっ
たf−夕はクロックランイン分離器14によって、りt
コツクランイン信号が抽出されシステム91フ9発生器
18によってクロックランインイ51gど同侍相のシス
テムクロックを発生させる。 りIIフッタンインを分1li11シた後デ゛イシクル
データはS/P変換器24でシリアルデータから8ビツ
トパラレルデータにタイミング信号発生器2からの信号
で変換される。8ビツトパラレルデータからクロツクコ
ン1〜ロールデータ分1lIII器3つでタイミング発
生器2からのタイミングでコントロールデータが分離さ
れ、そのコン1− +コールデータ中の後)ホ刀る(ノ
ンプリングコードはサンプリング−コード判別器40で
タイミンク信号発生器2からのラッチ信号によって判別
保持される。サンプリングコード以外のコン1〜ロール
データはタイミンク信号発生器2からのタイミングでコ
ント1]−ル]−ドバッファ20に格納される。コン1
〜ロールデータ分離器39を通過したコン1ロールデー
タ以外の音声データは人吉■バッファ・メモリ5に蓄え
られるが、そのアドレスはアドレスカウンタ22によっ
て指定される。アドレスカウンタにはf2 (W)信号
がアドレスカウンタのクロツタ入力端子に接続されシス
テム制御器7から先頭アドレス指定されl、−後、次の
アドレスは■、7 いIV)てアドレスカウンタがノノ
ウン1へアップしC順次占さ込まれる。ここてf2 (
W)は時間軸圧縮時の伝送レートである。 次に人吉■バッフツノ・メモリ5がらに1ノ出づクロッ
クf+ (R)はザンブリングコード判別器110の出
力に従って発生きれたリンブリンククLlツタであり、
D/A変換器9ハ\も印加されD/′△変換の開始を指
令づ−る。、読み出し11、)の先頭/’ l” +ノ
スは用き込み時と同じようにシステム制御器7にJ、っ
て指定され、アドレスカウンタ22の乃つン1〜アップ
はf+ (R)にょっ”0行4っれる。リンプリングコ
ードは2ピツ1〜て表わされ】−ド判別芥40でラッチ
されているが、1ナンブリンツクmlツク発生器41は
、2ピッ1−の情報を一受()−い1(Φカ1のリーン
プリングクロックを発生Cさるが、このシステムで3種
類の32Kl」z 、64Kllz 、96KllZの
ザンプリンククロツタを発生させているしのとする。こ
の3種類のリーンブリンク周波1’1−(1)/A変換
器9を動作させる。ここで呂バ4j−夕はアダブティブ
テルタモジュレーション<ADM)でディジタル化され
ているものとし、D/A変換器はADMの音声データを
アナログ音声信号に変]条覆る。 さらに、2ピツ1〜のサンプリングコードをもとにデコ
ード器42で切り替え回路43ど選択回路44をコン1
〜ロールし、各々のコートに対応したフィルタ45〜4
7を通過させ、サンプリンツク[コックが32 K l
−I Zのときは帯域2.5Kl−1zのフィルタ45
.64KHzのときは帯域5 K l−1zのフィルタ
46.96KHzのときは帯域7.5K l−I Zの
フィルタ47を選択している。又、クロックコードバッ
ファ20に格納解読された各コーl〜はシステム制御器
7て各々のコードに応じlζ制tillをf’j;l:
) L!、ブレーA7に関す−る制御tよブレーレ制御
器10によって17止、再生、=17)スリ等の制御を
行なわせる。 次に第18図に示づビデ′Aソフ1〜ての動作で説明す
る。静止画1に対するSWSデータがSWSデータ1.
SWSテーデー、静止画2に対づるSWSデ7りがS
W S −r’ −,13、S W S データ4゜静
止画3に対づる5WSj゛−タかS W Sデーり5゜
SWSデータ6とする。又−1ントl]−ルノ゛−ウ中
の2ビ゛ツトの→ナンブリングニ1−ドが1・、−2(
ブt(月の詳細な説明の末尾に記載)に示されでいる1
゜コン1−ロールデータは“こ−れにJ、−)で制御用
されるデータのフレームの1つ前の71ノー11に記録
されているものとし、VDPがρ■牛初動作中S W
S j−夕1を再生づる前のフレームの]」ント1−1
−ルノ゛−タで4ノーンプリング」−1−が64 K
Hz (・ある事を判別器40 T:検知しTSWS:
F−夕1 、SWSデータ2を大容量バッファメモリ5
に格納し、静止画1T−3WSデータ1 、SWS l
−タ2をG4K l−1zのサンブリンク周波数″c再
牛りる。次(、二静止画1の時点c−S W S チー
’i 3 、 S ’IA/ S t−1/1のリー
ンプリング再生周波数か32Kll/’(ある十を装置
40 T:検知し、S ’IIV S−j’−り3.5
WSj−夕4を格納し、静止画2で32 K Htのリ
ンシリング周波数で再生づる。以上+I−」]41iに
静IJ−画3では96KHzで再生される。 このJ:うに、SWSデータの内容、種類更には元音声
情報の8質等によりリンブリング周波数を変えて記録再
生することが可能となる。 ここで、SWSデータがモノラルどスプレAの場合につ
いて、第19図及び第20図を用いて説明する。第19
図はかかる揚台の再生系のブIIIツク図であり、第1
7図と異なる部分についてのみ述べる。コントロールコ
ードに挿入されているステレオ/′[ノラル識別ア゛−
夕は判別器/I−8にて抽出判別され、その判別結果を
サンプリンツク1」ツク発生器41.切替タイミング発
生器49及びオーディA出力ラインの切替用リレーRY
+、zへ送出りる。 切替回路43はステレオ、モノラルの判別結果に応じて
タイミング発生7・器49から発生させる切呂タ、イミ
ング信号によりアナログ;t −j’イオ(ffi号を
スイツチングしてフィルタ45.46へ送出する。これ
らフィルタはナンプリング周波数成分等高周波成分を除
去する。リレーRYI、2はステレA、モノラルに応じ
CオーディA上弓を切替えるものである。 次に第20図のヒ′J71〕A−−1・ツ1〜を用い(
第19図のブロックのff1J)作を説明号る。V I
) l−)を出生制御し、SWSデータ1の前のフレー
ムの」ントロールデータにJ5りるツー1−レA ′モ
ノラル1熾別データが判別器を8に−(l1ll fl
旨\れ判別さtl、−’(、SWSデータ1,2がメモ
リ51\格納さ1′シる。こうしてメモリ5に格納ざf
、シたデータを静止画1の内生時に読出しモノラル再生
を行う。次に静11−画1のフレームのコン1〜1]−
ルj−夕にJ、リスアレAであることを判別し、SWS
ア゛−93,−14メ七り5へ格納し、静止画2の再生
11′lに読出しス−jしA再生を行う。 ここで、モノラル詩はJl (「く)はリンブリング周
波数に等しく、スプレA(11iLまりンVリンク周波
数の2倍の周波数どなり、これf、lJ、−)で11″
1間軸伸張される。ステレ詞詩とモノラルu5のJl
(l”<)の関係は、ステレオ時にしLノンル助ど同
・111・域を得ようとする場合は、 ステレオ時の工1 (R)−2×(七)つノル時のfl
(R)) となる。従って、リンブリングクlコック発生(÷34
1は、モノラル/ステレオ識別データに応して上記関係
のリンブリングを発生し−Cデータをメモリ5から;売
出す。 上記例てはD/△変換器9の出力を切り替え回路43−
Cスプレ:A肋に分離しているが、この2つを入れ替え
で、大容量バッファ・メモJJ 5の出力を切り問え回
路で分離し、分離されたそれぞれの出力にD7・′△変
換器を接続し、D/△変換器の出力をそれぞれフィルタ
/15、フィルタ4Gに接続り一るにうにしてもよい。 」ン1へ1」−ル・データはそれによ−> T 8I!
I 1all サ4するデータのフレームの1つ前のフ
レームに記録されているとしたが、制御リベさデータど
同=−のフレームに記録してしよい。 なお第17図の例において、サンプリンク周波数に対応
するローパスフィルタを3個使用し、各々の帯域毎に独
立して切り替えて使用していたが、スイッチドキャパシ
タフィルタ(基本的には、スイッチとコンブンザで47
.i成されているしの(、クロック周波数を変えること
にJ、す1ム送’l’、’i fllを周jj!7数に
沿って相似的に移動でさる)を用いて4個(行うことが
できる。!Jイj4つら、リンシリング周波数に対応し
てクロック周波数を変え(X!lれぼf’r ”1の帯
j或のフィルタの働さをりるのrある1、−×は制御関
係にマイクロコンビ」−タラ使用しくし良い。 第21図は、スイッチ1〜1−17バシタフイルタとマ
イクロコンピュータを用いた例でdりる。第17図ど重
複する所(J説明を省く。]ン1〜+1−ル)−夕分離
器3っで分離された一1ンI・ロールテ−りはマイクロ
コンビ」−夕c” iJ Rjご込みill及び、1先
出し時に各々大容量バラツノ2メtす5にj′トレス(
1′、尼を供給したり、プレーヤのflai制御イハ号
をブト〈1さl)ごりするほかに、1ナンブリングfD
j皮りンの1./Jす11え−1−ドを!?読して3
種類のサンプリンク周波数及びスイッチドキャパシタフ
ィルタ51ノ\のりl」ツク周波数を発生させるJ、う
な制御−1−l−をタイ、ミング信号発生器2に供給−
りる。 タイミング信号it生器で+J 円<\込みバルメf、
5(W)の他にマイクロコンピュータの制御低量に制御
されながら3種類のサンプリングパルスf1(R)と、
それに対応した帯域のフィルタの機能をするためにfg
<B)のクロック周波数を発生し、f+ (R)は大
容量バッファメモリ5とD/A変換器9に、又f3 (
B)はスイッチトキャパシタフィルタ51に供給する。 スイッヂドキャパシタフィルタはクロック周波数に応じ
て伝jス持1iを相似的に移動ざUて各々の帯域フィル
タの機能を果す。 以上においては、ディジタルデータは画像に対応づる音
声データ?IなわちSWS (Sjill PictU
l”Q W 1tll 5OLIl’1(1)データで
あるが、これ以外にも外部機器例えばパーソナルコンビ
」−り等のディジタル信号処理装置に関連するソフ1〜
つ]−ア情報等をf」加するように覆れば、記録媒体で
あるビデ゛オディスクを用いてVDPとコンピュータと
の制御が可能どなり有用性が生ずる。 そこで、ブロックC内に必要に応じて内部SWSデータ
の他に外部ディジタルデータをも挿入し、かつこれらデ
ータの内部及び外部の13別のためにブロックb内のコ
ン1〜ロールデータに当該識別情報を挿入する。第22
図はその識別情報158の例を示すもので、コン1−1
」−ルデータ内の所定位1b゛に内部外部ディジタルデ
ータ識別しッ1−Yを挿入しておき、Yが「OJてあれ
ば内部S ’1.V Sア゛−タであり、「1」であれ
ば外部ゲイシタルj−タ(あると1−る。また、図に示
−JJ、うに、別の所定位置には内部外部コンhロール
識別ピッ1〜×をし挿入し、XがrOJであれはそれに
続く二1ン1へ1」−ルデータは内部制御用コン1へロ
ールデータCあり、「1」であれば外部制御用−1ント
11−ルデータであるとすることができる。よって、こ
れ等識別ヒラhX’、Yを再生時に判別づ−ることにJ
、す、パーソナルコンピュータ等の外部(火器の制御器
が可能となる。 第23図はこの場合の再生系の)1−ミンク図−Cあり
、入ノjビデオフA−マツ1〜信8には内部及び外部の
ディジタルデータ及び=1ントロールデータが混在して
おり、かかる(8号が化量分pl器1へ入力されると共
に画面処理器8へも入力される。分離された同期(Z
g +Jタイミング信号発生器2の入力に印加される。 信号分離器2より分離された、コントロールデータは誤
り訂正器4の入ツノに印加される。また、内部(音声)
データ又は外部データは、タイミング信号発生器2で発
生されるf2(W)のタイミング信号で時間軸伸張用の
バッファメモリ5に逐次伝送され格納されていく。次に
、バッファメモリ5よりタイミング発生器2より出力さ
れるf+ (R)信号にて読出され、誤り訂正器3が入
力に印加される。ここで誤り訂正処理された内部(音声
)又は外部データは、データ分離器52の入力に印加さ
れる。ここで分離されIζ音声データは、D7・′Δ変
換器9の入力に印加される。 D/A変換器9でディジタル信号をアナログ信号に変換
し、音声信号としている。この時f2.(W>>f+(
R)なる周波数関係を−保つ事により音声信号を時間軸
伸張している。誤り訂正器3がら出力される訂正処理を
施されたコン1−ロールデータはコントロールコードデ
コーダ6の入力に印加される。 ここで、第22図に示したフご一タ内イ装置Xのビット
によりデータレレクタ等で内部ボン1〜1」−ルデーク
出ツノはシステム制御ull 2”A 7の入力に印加
され、外部コントロールデータ出力は外部シスラームイ
ンターフェース53に印加される。システム制ill器
7の出力の1である内部シン1〜ロールデータ内の位置
Yのビットによるディジタルデータ1lll制御(ff
i号が、データ分離器52へ印加8れている。これによ
り、データ分離器52は、外部データ出力を外部インタ
ーフェース53に印加しくいる、。 システム制御器7の出ツノの1つはメしり()の書き込
み、読出しの切り替え制御端子に印加されている。又他
の出力はタイミンク(ilt月発生器2の制御端子に、
画面処理器8の入力C#、j子に人々印加されている。 この画面i1i+制御器C・は、通常の画fK+はその
まま出力され、又ディジタル低目部分はT、レノベルに
置換して出力するようになっている。 プレーヤ制御器10は、システム制御211器7からの
種々の信号により、VDPの伜・化1通7:’; 11
J 、’J−1コマ送り等の制御信号を伝送している。 インターフェース53の出力は、外部システムくパソコ
ン)54の外部入力へ印加される。これによってパソコ
ン54は種々の動作を行ないうる。又パソコン54の外
部出力(一般に、プレーA7制御要求、SWS再生制御
が考えられる)が外部インターフェース53の入力へ印
加されている。この信号は、システム制御7の入力l\
印加され、内部コン1へロールデータとともに処理され
る。パソコン5/lのRGB (3原色)出力と、画面
処理器8で処理された映像出力が外部の画面処理器55
の人力に印加されている。パソコン54からのコン1〜
ロール信号が画面処理器55の制御端子に印加されでい
る。この画面制御器では、映源出力、RGB出力。 映像・RGB@x戊出力の切り替えをし、出力J゛るよ
うになっている。尚、キーボードは5Gは一般的なパソ
コンの入力装置である。 パソコン等の外部機器のディジタルデータとVD Pに
おける内部SWSデータとの混在したビデオフA−マッ
トの他の例を第24図に示Jo本例では、各フィールド
にお(JるブロックCを大々01〜C3の3つのリブブ
ロック(これをここで−はブロックと称す)に分りでい
る。レグメン1〜1の内容は静止画(フレーム3)を説
明りるためのSWSデータであり、フィールド1のC1
−・C0のブロックと次のフィールド2のC、、C、、
のブに1ツクの合計5ブロツクか−うなる。レグメン1
へ2は外部データであり、フィール1〜2の03のゾ「
lツクと、フィールド3の01〜C(のブロックと、フ
ィールド4のCI、C2とのブII ツクの合1.IG
ブロックからなる。尚、フィールド4のC1のブロック
は黒レベルの画像とりる。これらフィールド、セグメン
ト、ブロックに関り−る一情)11と内外部データ識別
コードとの関係か第25図に示されており、ブロックカ
ラン1〜故は、次に説明りる第26図の装置におりるブ
ロックカウンタG3のカウント内容を示している。ディ
ジタルデータはしグメント毎にセグメントN(1,がf
」され、各[グメントのデータ量はサブブ(コック数で
表わされCいるものとづる〜 第26図は第24図に示したビデA〕A−マツ1〜信(
〕を再生ずるに適した再生系ブロック図rあり、57は
、コン1〜ロールデータとそれ以外のディジタルデータ
とを切替えて出力づる回路でdりり、52はSWSデー
タをD 、/ A変換器9へ、それ以外のディジタルデ
ータをインターフェース回路53へ夫々選択的に出力す
る切替回路である。631Jデータがメモリ5に入力さ
れるとさ、1ブロツク周期毎にカラン1〜して必要に応
じシステムクロック発生器18のパルスによりリレッ1
〜されるブ[]ツツクカランであり、58は、コントロ
ール:」−ドからディジタルデータがS W Sデータ
がぞれ以外の外部データかを承りデータ識別コードを解
読するデータ識別]−ドデ゛コータである。59は、コ
ン1〜ロールコードJ二り各ディジタルデータを構成j
るブ1コックの数を示ブコードを解読して比較回路61
へ送出するブロック数デコーダであり、60は、コン1
〜ロールデータより各ゼグメン1〜番号を示すコードを
解読して比較回路61へ出ツノづ−るセグメント番Q
75コーダである。 比較回路61は各デコーク5 B−、G Oにて解−J
。 したセラメン1〜番号、ブロック数、″r゛−全識別−
」−ド及びブロックカウンタG3の出力4 )+−1(
、HしでSWSデータのブロックをメLす55から読1
11り間1」レベルを、外部データのブ1」ツク?”:
K)G jli・j間ルベルを切替回路52へ出力づ
るど1ξに、仝Cのテ′−夕の読出しが終了したどさに
、f’f(′I2をリセットするリセットパルスを発生
J−る。尚、−」ントロールテ′−夕のうち各−7二1
−グ58へ601こで解読されるコン1−ロールコード
以りトの1−1’ iJ −ノンi〜ロールコー1〜バ
ッフツノ20にC11’、’l記IC−2さ4する。F
「62はシステム制fall :iii /の出力によ
りレグ1〜されるようになっている。。 かかる構成にJ3いて、第24図のしクメン1〜1の先
頭データから順次メモリ!flJl\:、!]込51.
4I、しくクメン1へ1及びログメン1へ2に含5(、
れる〕−り/〕いJべてバッファへ格納される。わ°、
い(、V l’) i)が静止画を再生し始めたどきに
シストノ、制1311 :E: 7はグロックカウンタ
63をりLツ1へ・jるど同11うにメしり5を読出し
状態どりる。レグメンIへ′1のう〜、頭ゾ
【」ツクの
読出しか終了すると同日にカウンタ631よ「1」とな
り以後メモリから1ブロツク読出される毎に1づつノJ
ウン1ヘアツブしていく。この場合、レグメン1〜゛1
に対応づるブロック−リなわらカウンタが「Ojから「
・1」まではデータ識別コード′″1″に対応しており
(第25図参照)、よってSWSデークであることを示
す1−ルベルが切替回路52へ送出され、セグメント2
に対応り゛るブロックすなわ15カウンタが「5」から
「コO」まCはデータ誠別=1−ド°゛O゛′に対応し
ており、よって外部データであることを示−4しレベル
が切偕回路52へ出力される。 カウンタ63が111」になって全Cのテ゛−夕の読出
しが経過づ゛ると、比較回路61はFF62をリセッ1
〜し、このF「のQ出力にJ、リメモリ5は読出しを停
止する。以上の動作により、レグメン1へ1の内容が古
声信号としてD/△変操器9 カ)ら出力され、レグメ
ン1−1の内容が外部データとしてインタフェース53
を介してパソコン等へ出力されるのである。 次に、静止画に対しSWSノークのIメならり゛文字や
ぞの他のLl−1〜を記♀?Jべ)と共に、当該S’v
VSデータや文字等も人々−υいに責−)1.雇内容の
6のを記録し−Cおき、再生に際し−(これら’E 1
.(QにjX択ザる、」−うにりれば、多プ)面の応用
か【す11ピとイfる。。 以下にかかるシステムにつき説明りる。 第27図は当該システムのビー)AフA −−/ツ1〜
の記録例を示づ一図であり、各−」ントl−1−ルーI
−1〜は、制御対象となる画像及びディシタルノ゛−タ
の1フレーム前のしブロック1J記録されCいる4、又
、1枚の静止画に対しで故種煩の丙1作の責−)ノこ高
ij・及び文字その他のディンタルノー゛−夕が記録さ
れている。本例の場合は4種類の?L ?!”とj−夕
が記1イ、されている。第28図(△)はFA f”’
と文字ノ゛−タの場合の一1列であり、([3)は+v
+ +、y、に44・F ;頁の高声例で(C)は4種
類の一ノータ(あるが、)−タ1へは外部人力ど比較づ
るフータてあイ)。又、I−全2〜データ4は文字−1
−I〜(ある。第25)図(41各種の制御コードどぞ
れにスJ応づる処理内容(ある。コードは全てデス−1
−一二」−1〜Cある。鈎′i n Q図は第27図の
ヒj:A〕A−マツ1〜にお()る第28図<A)の場
合の各フレームのコンl−口−ルコードを示したもので
ある。第32図は、このシステムの例に於けるSWSデ
コーダのブロック図である。 図にa5いて、前フレームのコン1〜ロール]−ドを格
納りるバッファメモリ20か設(プらft ’(おり、
このメ[りから−1ン1〜【」−ルコードが読出され解
;−λされそれ以後各処理が施される。システム制御器
7は、ディジタルデータがSWSデータであるか文字デ
ータか、または外部信号との比較データCあるかを判断
し各ブ[コックへ各々のデータを供給するJ:う制御す
る。また、映像信号を直接出ツノづるか画面を黒レベル
とするか、この黒部分に文字を表示づ−るか、または映
像信号に文字を加算するかのもり御機能をも右づ−る。 づなわら、文字バッフ)・65及び映像処理器8の動作
が制御されで映1や処理がなされる。文字バッファ65
は画像合成等にJ−3いて表示りる文字の文字]−ドを
一詩記憶りるメモリである。 第28図く△)の6声、′文字フータを第27図のビデ
ΔフA−マン1−(記録媒(4\に記録した場合の、各
フレームのブロック1)内に記録さ1シ(いるコントロ
ールコードの内容を第330図に示しである。一般に、
映像13号はxj故フィールF’ 、 R1′)、lツ
イール1−の順に再生される。ノi)υ月J裔故フィー
ル1〜のブロックaの部分か1月1される、1ここにム
己宅i、されているプレーヤ内部の制御−」−1・(、
上、〕゛し〜−7内部で処理されるのr:、SWS D
(静止画に高声とデータを(=I加する串) ノ”
、、、+−夕は 1)ノ関Iノしない事になる。次に、
ブ[1ツクbの部分を再生りるに先立って、当フレー1
1の1フレームnr+の制御コードに従い、画面及0・
畠山制i)[]か・り1−される。次にbの部分を再生
し、次のフレー11の制御DII l −L:を5WS
D内のコン1へロール−1−1−ハツノノ・メ七りの奇
数フィールドの(3に出土リフノ(ご−1111八己1
0、りる。 姿にCの部分を再生する。Cの部分に記にi’+ 1さ
れ−(いる内容が通常の動画てあれは、画像及び昌;1
1はプレーヤから供給される各ノンの(l’i eをタ
1.昌((ノ\at ir;づ−る事になる。ディジタ
ルデータてあ4′目、jl、前フルームの指定のj゛イ
シタルデータ入官1nのバッフアメしりに読み込み、か
つ画面及び音声はミj−1へになる。次にCの再生が完
了し、Q l!:再生して、次に偶数フィールドを再生
する事になり、奇数フィール1〜と同様にa、bを再生
りる。今度は偶数フィールドの1)に記録されているS
W S Dのflill till m−ドを同(]
;にコン1〜ロールコードバッファメモリの偶数フィー
ルドの1リアに格納り゛る。l)の再生を完了りると、
次のフレームを制御づぺさコードは、デコーダ内のコン
トロールコートバッファメモリに読Jノ込まれたことに
なる。次にC全再生するしのひあるが、当フレームに於
りるCの処理は、rJ数フィールドと同様に当フレーム
の前のフレームで読み込まれたコントロールコードに従
つ−C,奇故7ィールドと同様処理を行うのと並行して
当フレームで読み込まれたコン1〜ロールコードの訂正
処理、ディ・インタリーノ′及び解読されシステム制御
内の各部へ制御用の信号がセ・ン1へされる。c、Qの
再生が終ると、次のフレームを再生づるのに先立ら、当
フレームで読み込み、各部にレッI・された制御(ハ8
を出)J シ(、画面、?−)声、及びデータ処理を行
うのであく:、≧1、次に第27図と第30図(l′1
11川(、二説明・jく(,3,第27図中(△)のフ
レームを再生・jろ。ΔNI1.l”fvl、DAWO
l 006018へ・DΔW 0300 G078のコ
ーI〜をバッフ)ノメヒリ(、二Ltl内りるど、誤り
訂正器4にて訂正を行い、訂正処理さl’L /= ’
−1ン1へロールコードはシスう11制i11 、’i
:i 7 i、ニーL Ml’ n;Gされ、各制御信
号が制御出力用ラッチにしツ1−される。なJ3、この
フレームC1,1,cに画優(動画)が記録されている
ので、デコーダの映1父;及び音声出力はフレーム7の
各出力が外部に111.?、′)され7) Jうになっ
ている。次に、第27図(13)のルへ−八1月生に先
立って、システム制tall内σ)名器j3:]部にし
ツトされていた信号は、シフ1へされ−C面接台111
1の制御を行う事になる。この際、ΔMはA−j’イA
出力はミュートを示すコードであるの(” ?Lf 1
−4−j出力はミュートになる。又P〜1は画面ミーL
−1−τあるので、画面が黒くなる映像信8か出力され
る。次に順次各ブロックが再生されIJては次のル−1
、の〕二】ント1」−ルコードが読み込まれる事になり
、Cぐは指定のSWSテイジタルデータが大容量バッフ
?メモリに格納されていく。このようにして、<C)、
(D)の各フレームし、コン1〜ロール:1−ドは、次
のフレームを1+’l ill ′1Jるために、制御
対9!となる1フレーム前に帛°に先行してデコーダ内
部に読み込まれ、次のフレームで各々の制御を行っCい
る。([)のフレームを再生するにあIJす、(D>の
フレームで55°aみ込まれた制御コードで(E)フレ
ームは制御される。最初にASは音声出力かS W S
Dの音声出力を示づ゛のrsWsDのSWSディジタ
ルデータをD/へ変換し、ローパスフィルタを通した静
止画用の音声が出力されることになる。P△はプレーヤ
の出ノ〕の映像信シ]と文字とのIJII樟を出力する
事になる。この時点では、まだ文字]−ドが読み出され
ていないので、プレーヤからの出力の画像が出力される
。なお当然の事であるが当フレームのaにはストップコ
ードが1.1録されており、プレーヤが内部で解読し、
静止画再生になっている。ここでSCTは、外部から指
定されたデータ群を出力りる61)令(あるのC1外部
から指定しない限り音声の文字し出力されない。ここで
外部よりSWSの2番目と、文字−J”−タの2番目を
指示Jると、大容吊バッフ、・メしりの指定のアドレス
IJ lら、S〜■Sデイシタルブークを読み出しD/
△変換し、1−1−バスノrルタを通して出)Jされる
。又文字ア゛−タも人’aE7iバッフ7メEりから読
み出し、文字ハラノアに425納後ノ゛しノーヤの出り
の映像信号と合成し、外部へ供給・」る。 この場合は音声は「マザー」、文字+J、 (M at
hcr jがそれぞれ出力される。次に別の音りと文字
を出力づる場合は別のコードを外部から供釘”+ ly
’i:1!lれば良く、短い文章や単語及び文字等を
ごうらかU〜)入官最バッファメモリに制御−1−1・
と1lrl連しC記憶しておき、その中から任、Qの音
声及び文字4−J〕めた他のテ゛イジタルデー夕を’r
’jU II”! L ”C出力りるiliができる。 静止画再生状態から次の動1′「に移行づ−る場合はプ
レーヤにリモコンからコン1〜1−1−小信号を送って
やれば良い5.第31図は〈1)−ル−ムと(2)フレ
ームの11h間軸土Cの処理をタイミングヂャー(〜で
示したものである。 次に、第32図のブロック図に於(〕る動作説明をりる
。吠1象1ν月まT−V同期上弓分離器1の入ツノに印
加されるとどしに映像処理器8の入力にも印加される。 TVV期信号分離器で分離されたト(。 ■同期信号は、夕・イミング信号発生器2の入力に印加
される。タイミング信号発生器では、システムクロック
(7,16M1−lz )からト1.V同期信号を基準
にして、デコーダ内の各ブロックのタイミング信号を発
生さlている。特に、コントロールコードバッファメモ
リ20に一時記憶りるタイミング信号f4 (CW>は
、各フィールドの231H〜26 Hで発生ずる信号で
ある。又コント1」−ルコー1〜バッフアメLりからシ
ステム制御器7にコン1〜ロールコードを読み込むタイ
ミング信号f3 (CR)は偶数フィール1〜の271
−1以下アに発生りるタイミングIcfr ’5である
。72(W)は大容量バッファメモリ5に、ディジタル
データを取り込む時に発生づるタイミング信号で71」
ツクCにデータが記録され−Cいる場合の2711〜2
0011の期間で発生するタイミング信号である。B
(R>は大容量バッファメモリ5から、j゛−タをムダ
、み出す詩に発生するタイミンク信8−c]−どしf:
’ i’i5’+山画再生時山元再生時音声のりンブリ
ング周波数に依存している。ここで、周波数的にJ、(
W> ・J)〈R)であれば、S W Sディジタルj
−−り(、こ関しては、時間軸伸張処(ljが施される
串にむる。 各タイミングのHil制御はシステム制御器7から制御
化量をiL7て、これら秤々のタイミング信号を発生じ
ている。TV同同期号号器1ら出力される映像信号(同
期信号を除去し/、=もので輝度イ5舅どもいう)はス
レッシ」ホールド回路13の入力に印加される。スレッ
シュホールド回路Cは、■愈のレベルよりも振幅値が大
きい場合はう゛イジタル信号で「1」に又小ざい場合は
rOJという具合に、ディジタル信号列に変換後、さら
に8ビット並列に変J条し、コン1〜ロ〜ル丁1−ドバ
ツフンアメ−しり20及び大容量バッファメモリ5に供
給づる。=1ントロールコー1〜バッフアメ[すC゛は
、システム制御器から奇数フィールド′時には、奇数ノ
イールトのコン1へロールコードを格納するエリアのア
ドレスを又、偶数のフィールドの場合は偶数フィール1
〜のアドレスを行で、タイミング信号発生器2から発生
するf4 (CW)信号で順次格納して行く。 偶数フィールドでコン1〜ロールコードの格納が完了覆
ると、次にfg (CR)侶ε−C誤り訂正回路4で訂
正処理を行った後にシステム制御器7の入力に印加され
る。システム制御器では、コードを解読し、各処理部へ
1言号をレッ1へする。ディジタルデータの容量を管理
り−るコートの場合は、アスキーコードから2進データ
に変換して、データ筑埋用レジスタにゼットし、次のフ
レームの再(−5に先立って映像処理器8及び代声切り
替えス、イッチ66を制御する。スレッシュホールド回
路13がら供給されるディジタルデータは入官最バッフ
ノ・メモリ5の入力端子に印加される1、この大容量バ
ッファメモリではタイミング信号発生器から供給される
タイミング信号月f2’(W>及びシステム制り11器
から汚き込み時のアドレス信号を得で順次格納しでいく
。次に、大容量バッファメモリにデータの書き込みが完
了覆ると、)由1・:1の場合は、タイミング信号の発
生2のfI (R)とシステム制御器から読み出しアド
レス15号を19で、大容量バッファメモリから読み出
し誤り訂正回路3の入力に供給する。この誤り訂正回路
で訂正処理及びアイ・インタヘーリーブ後、システム制
御器により、SWS用デ゛イジタルデータの場合は、D
/A変換器9の入力に印加される。D 、/ A変換器
てはディジタル信号をアナロク信号に変換後、ローパス
フィルタを通じ、音声信号切り替えスイッチ6Gを通し
て、外部へ供給される。文?゛デークの揚台は、同様に
システム制御器より制御化量を(qて、文字バッファ6
5を通して映像処J!II器てブレー\lがら供給され
る映(象信号を合成して、外部′\供給りるように動作
づ−る。又数種類の内容の87jiと文字データの場合
には、あらかじめ選択跣み出しである事を指定づるコン
1〜0−ルコードを1フレームI)うに読み込み解読し
ているので、外fitsから指定1−るコードが供給さ
れない限り8声す文字6出力(コされない。外部から指
定のコードかシスアム制御33に供給されると、システ
ム制御器では、コードを解読し、大容量バッファメモリ
にJ51ノる指定のSWSデータ及び文字データが記録
されているアト−レスを入官預バッファメモリに供給す
るとともにタイミング信8発生器にfl (R)のパル
スを発生するように制御コードをタイミング発生器に供
給するとともに、D7′へ変換器9にも制御化量を供給
し更に文字バッファにも制御上弓を供給して、指定の音
声及び文字を出力り゛るようにしている。 次に、異る音声及び文字を供給りれば同様の処理で音声
及び文字を出力するように動作する。ディジタルデータ
が外部信号どの比較データである場合には、誤り訂正後
システム制御器に取込まれて外部からのデータ入力を待
つことになる。 尚、通常動画の場合には、一般に行われている周波数多
重化によりアナログ音声が重畳して記録されており、こ
の」場合、スイッチ66において当該アナログ音声が再
生用ツノとし−C導出されるようになされるものとして
いる。 上述の各個にお(プる51日ツクの]シト1]−ルデー
タを、このコントロールデータにJ、り処理されるディ
ジタルデータ\5画(象情+12と同 ル−ム内に挿入
した場合、このコン1〜1」−ルj−タ1ejlj生し
デコードして識別り−るために(ま高速処理を11う必
要が生じる。lそのため(ご、同ント11−ル1−ドの
処理回路を高速動作づるバイボー−ノト−ノンシスタを
用いた回路(■ミツタカツブリンクIJシックやショッ
トシ4■C)が必要とイ1す、回路の小型化や低消費電
力化が内勤となる。 そこで、既述の如く処理されるべきディジタルデータや
画像情報に対応したコン1〜1−1−ルノ゛−夕を当該
ディジタルデータ等の挿入フレー11(・ニタiして最
低1フレーム前に挿入りるようにし、この−1ントロー
ルデータの再生、デニ1−ト雪の処理111間を少くと
も1フレーム相当11t1間と−づるようにしCいるの
である。 すなわち、第31図のタイミンクブド−1何こ示すよう
に、第27図のピT:A〕、I ’、ノットの例(は、
(A)のフレームのゾ1」ツクbの一1ント1−1−ル
]−ドを当該(△)フレームの画(2ミ再生9ハ理の間
訂正、デコード等の処理を行って次に続く(B)フレー
ムのj′−全処理をこのコン1〜ロール=1−ドに応じ
て行うようにしているものである。 また、コン1〜ロールコードの情報mの増大に伴って、
1フレームを構成する2つのフィールド(Mj数及び偶
数フィールド)の対応する同一水平走査線に亘ってコン
1〜〇−ルコードを割り当て挿入している。第33図t
こその態様を示しており、Vは垂直同期信号区間であり
、a 、 b 、 c及びQ(J第1図の例と同一てあ
り、各添字の1,2の数字は、1が奇数フィールドをま
た2が偶数フィールドのものを承り。各走査ffQ数の
例は第3図に承り如くである。ブロック1)であるコン
ト「1−ル」−ドについては2つのフィールトリなわら
1フレームでインタリーブ及び誤り訂正が完了するよう
構成されており、ブロックCでは各サブブロック(第1
図参照)においてインタリーブや訂正が完了するように
なされている。ブロックしは各種コントロールコードで
あって(火器の制御に重要U4報を有しているから、訂
正能力の高い誤訂正符号がイ」加されるもので例えば、
1ワー1〜シンドローム訂正、2ワードイレージA・訂
正をリーなように4fされる。一方、ブロックCのデイ
シタルノ2−夕については、多少のt」正不可能が生し
Cし異畠\’ Wl読不能な文字等にならない限り問題
tよないの(、訂正能力のより低い符死114成とされ
例えは11ノードシンドローム訂正を行うようにイメさ
れる。 祐34図はコントロールプロ・ツクの誤り(If il
を示すための図であり、ブロックしく二記係され(いる
。このブロックl)は」−記した如く1フィール1−の
231−1〜26H,2フイールドの2311−26H
の合計8Hから成つCおり、全部′C″288ノ\イ1
へとされるが、有効情報容量は8Qハf1〜Cあり、残
1’)(7111208バイ1−は第34図に示した’
:i1)体(r)x、Y及びZ方向のパリティP、Qで
ある。1−)。 Qの添字x、y、zはそのパリティを含む0月511の
方向を示しており、数字の添字(:1イの↑qg詔の先
頭ワードの番号にQt fし;シ(いる。P X P
Y t)なるワードは、X方向のパリティP×(あると
同11″lにY方向のパリティでもあり、各方向の先頭
のP×1〕Yの番号か0であることを示している。J、
lこ、Q X Q Y Q Z yにる【ノードはX方
向のバリフイQxであるど量的に、Y方向検査(ノード
QYでもありJ、たZツノ向のパリティであることを−
示し−Cいる。 P又はQの組み合わせと添字で表現された他のワードに
つい′Cも同4.)2である。尚、1ワードは8′″ツ
1へどじている。 ここで、図の左端部のY7平面に属する1ノードBY’
#c+ 、W、Wall 、W4o 、Wa+ 、W4
v 、’V’ll’// 、PYO,QYO,PYI
、QY’lの12ワー1−は後述するフレーム識別コー
ドとして用いられるものである。先ず誤り検出としては
、1/′3水平走査線(1、/ 3 H)毎に、(n
、 k、) −(12,10)の符号を構成して検出−
りる。これは第334図のPx、QXによるX方向の誤
り検出に相当づる。次に誤り訂正としては、2 +−1
fυに(n 、 k ) = (6゜4)の符号を41
1X成して訂正覆る。これは図のPY。 QvによるY方向誤り訂正に相当づる。更に、21−I
J’:iきの4ワードに対して(n 、 k ) =
(4,2>の符号を構成し−C訂正を行う。これは図
の1〕Z。 C7によるZ方向の1誤り訂正に相当・Jる。 本例では、誤り検出JjJ、ひ5)1り訂正をリヘ(カ
ロア体GF(2>上のり一1〜ソ1」シン荷シ〕にJ、
す8ピツ1〜のワード中位(行9てiljす、原子元×
は、P(x)=x’ 十X’ +x’ +x’ +1の
4Rどづる。ただしα−(00000010)どりる1
゜また検査行列1−1は、 (11;符号長) であり、これをピッl−t)i (ひて行列−1を用い
てλF)づと、 となる。 ただし、Iは8行8列の単位ij列で1は手記のJ、う
な8行8列の行列どりる。 1−o 100000 (−) 1 L10000000 さて、誤りの位置や誤りの内容を知るには、以下のよう
に定義されるシンドロームSをめる。 S−[Sp So コt −1−1−[Wn−1,’v
Vn−2゜・・・・・・W2 、P、Ql′ 上式にcl−3いて5p−8o=Oを満足づるように情
報ワードと共に、P、Qが記録される。そこで、フレー
ム識別コ−(−を偶数フレームに記録りる(11は、”
o o o o o o o o ’”、奇数フレー
ムのときは’00111110”とするこのどきPYす
。 QY(1,Pv+ 、Qv+のパリティは、偶数フレー
ムの場合” o o o o o o o o ” 、
奇数フレームの場合”o○111111 ”であり、フ
レーム識別コードとして4(」用(きる。 かかるフレーム識別Tr −1” qシ■IIフレ〜〕
、fIl 17間で互いに変化りる二1−ドに定め(、
)Ll 7’/ l+内に記録してお(プぼ、再生11
、)にこのアレーン、識別コードの変化の有無を検出り
る」、うにりれ(,1、変化11;’、に(五動画であ
り、非変化++:、 +r二(II“+”i1+1画(
あろことが速やかに検出可能となる。 そこC1例えば第261イlのi1]′l系M 11j
いで、り苔え回路57から出力される]ントロール」−
1・のうらフレーム識別コードを抽出し″C識別jJる
動画・静止画検出器を設置J、この検出出力をンノ、ノ
゛ム制御器7へ送出するようにり−る。この動画・W’
止両画検出器14M成例か第35図に示され(おり、以
下の如き構成となっている。 フレーム識別コードのui 3じツ1〜から第7ヒツ1
〜がすべて0であるかどうかを検出りる)7 Jノート
3501すべC1−(あるかどうかを−検出り一5ノノ
ンドゲー1〜351、両グー1−にJ、す(OO000
)及び(1111)が検出さ七t jこときに人々I
/fる検出パルスをり[1ツクCKどπil iすJ
L、 を次「;)の)ノyブクウンカウンタ352のア
ップ及びタウン刀ウシ1〜制御端子へ夫々印加づ−るア
ントゲ−1へ353゜35/1.カウンタ出力が16以
上のオーバフロー。 O以下のアンタフ1]−をそれぞれ防止づ−るため、上
記検出パルスのカウンタの入力を禁止リーベく、カウン
タの出力4ピッ1−QA、Qe 、Qc 、QDを監視
し、それが1G又はOになったときに低レベルの信号を
発生してゲート353.354を閉となるA−バ・アン
タフ1」−防止器355.カウンタ352の最上位ピッ
1へ出力を読み取りフレームに同期したクロックでシフ
1〜させる2ピツ1〜シフ1ヘレジスタ356及びシフ
トレジスタ356の2つの出ノjを用いて動画か静止画
かを検出してその検出フラグを出力Jるエクスクル−シ
ブAアゲ−I〜357とからなる。 跣取られた]ン1〜ロールコートのうち、フレーム識別
コードは、高速の検出を必要とづ−ることから誤りム■
正を行4つずにその代り、12ワードの識別コードを用
い−C(を頼性を高めて第35図の回路へ人力される。 入力された識別コードは、第3〜第7ヒツ1〜かりへて
0が1が49−1−35コ0.351により検出される
1、づl\(0(あれは′j−1・352をアップカラ
ン1〜1.!シめ、1cあ1目、1タウンカウントしし
める。このどきグー1−の明期11i+’1召−8すな
わち4ピッ1−のうら最J−イi/ヒソ141にしてお
りば、フレーム識別コードが(00000000〉のど
きすなわら偶6タフレー11を出生中のどきは、ゲート
の4ビツト出ツノの最上(iンごツ1−QLλは常に1
であり、(OO11’l 11 C1) 0) II/
’J <Lわち奇数フレーム再生中は、Q eは常に
0とイ「る。 これによって、偶数、3故フレームの再41をy、++
ることかでき、1ヒ′ツトの検出で司1七ど/J−る、
3ここで、フレーム識別コードは11ノートさ7t11
.、′Lみとれば、動画、静止画の何れがを検出Cさる
のであるが、トロツブアラ1へ苫にJ、りこのl−l〜
が欠落しでも検出可能すように12ワー1〜記録されて
いる。そこで、カウンタ3521;J同じフレーム識別
コードを何回もカラン(−づる司1jシ性が牛しる。 従って、〕jウンタの出ツノI丘A−ハ・アンタフ11
−防止器355に入力され、その出力が155又は0と
イfるとグー1〜の入力段のアントゲ−1−353。 354を開とし゛CCカラン1〜佇止さ口るようにして
いるのである。 このカウンタ352の出力の最上位ビットQ。 を2ヒッl−シフ1−レジスタ356に、フレームに同
Jlfl t、たクロックにてシリアルに入力する。こ
のどさ動画再生であれば、シフトレジスタへ入力さh
l:カウンタ出力は異なるので、これらをグー1〜35
7に入力Jれば、出ノ」はl−1どなる。−ノ)、静止
画再生ならは゛、シフl−レジスタの出力は1−どなり
動画、静止画の再生状態の区別が可能と7jる。 この検出出力をシステム制御′jl+器7がらシスラー
ノ、各部へjス出すると共に、必要に応じてインターフ
1−ス53を介しC−」ンビュータ等の外部I(■器△
、送出づることがCさ′る。 コン1〜ロール二I−1〜の容器の増大に対処づるたv
)の他の1列として、1フレームに対応するニフン1へ
「」−ル」−1−をiす故フレームに分割して挿入記録
してd3(方式が考えられる。この場合の再生系の1既
略ソlツクか第36図に示されており、ビデA)Δ−マ
ン1〜信号からV、l−+シンクゴ、フータ1iJI
IIIJ信号、コントl」−ルコー1〜.5WSli−
タ秀を人々分離する分離器1、V、l−1シンク及び1
−一夕同則信号からシステム各部へのタイミング信弓を
発生Jるタイミング信局発生器2、SWsデータをアナ
ログ倍量に変換ゴるディジタル音β; 、QQ 2’l
λ器69、コン1〜ロールテ′−夕を記17:!、りる
バラフン・メ土り20、コントロールデータの誤り9J
正をイtり訓正器4、コン1〜ロールデ゛−夕の完N(
′1を検出りるノータエンド検出器68、メモリ20か
らのデータを解読するデコーダ67、デコーダからの制
011命令、入装置(コンピータ等)からの入力情報〜
′JvDPのステータスイに号を受りて各部に制1l1
11伝号を発生送出り−るシステム制御器7、ヒ゛J′
A仁73 iJ 2Jし種々の処理をなJ−画面処理器
8及0’ S wS −)”夕出力ど一般のオーデ′イ
オイ、:1舅との切替を行うA−ディオ信8処理器70
からなる1、 いま、ある1フレームにス・]応(Jる一1ンiへj’
l−ルデータを複数フレームの)1−1ツクbに分割し
く挿入記録しておき、次に続くル−11にこの1ノl−
ロールデータが連続づるか否かの識別信号をも挿入して
Jj <。 次に動作について説明する。図において、ビデオフA−
マット信号入力は信号分前器1に印加され、垂直同期信
号、水平同期信号、データ同1υ]信号、J5 J、び
コントロールプログラム、デジタル音声データが分離さ
れる。分離された垂直同期信号、水平同期信号、データ
同期信号はタイミング信号発生器2に印加され、各部へ
送り出づタイミング信号を発生り−る。また、デジタル
音声データはデジタル音声処理器69の中のバッファメ
モリに店さこまれ、誤り訂正を行った後、時間軸伸張読
み出し、D/A変換器を経てアナ(コグ音声信号どじ−
C取り出される。コントロールデータはバッファメモリ
20に書き込まれ、誤り訂正器1によって誤りtr正を
行う。このとき、データエンド検出器68は−Dzl〜
ロールデータが完結するか次のフレームに連続するかの
識別信号を検出する。コント1」−ルデータが次のフレ
ームに連続するときは、バッフアメ[す20内のコン1
ヘロールデータはデコーダ67へ送らJ゛、そのまま保
持覆る。また、コントロールデータが完結りるどさ1.
11、)−I−夕67はバッフアメ[す2o内のコン1
−[」−ルゾ1−1グラムを読み込み解読りる。シスツ
ム制御器7はデコーダからの制御命令、入)y”H置が
らの’b!i i・11、プレーヤのステータス化8を
受け−C1りrミンク信号発生器、デジタル品声りへ埋
器、画面処理器、音声信号処理器、おJ:ひビデA)イ
スクツ゛レー\lに種々の制御信号を送り出り。画面処
理器8はヒデオフォーマット信号入カに対しC、フジク
ル音声データの部分にマスキング(i−レビ画面を黒に
落どJ)を施したり、文字、図形をス・−バーインポー
ズ゛したりして、映像信局出カとりる。音声信号処理器
70はデジタル音声データの1(調?[′1声f、L号
と音声低目入力の切替を行う1.)゛シー1ノ制i卸伝
号はプレーヤのコン1〜ロール入カ幅;子に印加され、
通1ル再生、スロー、静止、フレーム番号り−f等の制
御を行う。 次に記録媒体に通常の動画(’Q”j’・イ」Δ)とs
wSとを混在して記録ザることにJ、りいわゆるヒデオ
ソフ1−の多様化を図ることがある。この場合、例えば
各フレーム単位に通常動画とSWSとの識別コードを予
め記録しておき、再生に際しこの識別コードを読取って
判別し再生動作をこれに応じて切替える方法が考えられ
る。 そして通常動画の場合には、一般のビデオディスクで行
われている如く音声はアナ]]グ形態のままで例えば2
. IMl−lz (ステレA時は更に2゜81vl
l−I Zの音声ザブキャリA7をFM変調してビデA
情報(このビデオ低目もF N=1化され−Cいる)ど
周波数多重化しC記録してa> <。静止画の場合には
、ディジタル化されたSWSデータをブl」ツクCに挿
入し詩分割多重化して記録してJjく。 第37図はかかる場合のコンl−ロールコードの内容を
示すもので、8ビツト構成のうち上位4ピツ1〜が出力
制till :1−1〜であり、下位4ピツ1〜が入力
制御コードCある。出力制御コードはステーΔとモノラ
ルとの識別をなりだめの二J−ドであり、人力制御コー
ドはモノラルのときに、S W Sデータを選択するか
、ノアすL]コグ声の0111又はCh2を選択づるか
、更にはミコートをkりかを決定りるものであり、すべ
て論理11111で選択、“O′°で非選択をなすよう
にな−〕ている。尚、Xl。)制御に関与しないビット
であつ(木1シリでは強:11す的(、二“0′”とさ
れているものどりる。尚、スアレΔのl1ri(J、オ
ーディオ入力はVDPにJ、る2C11のステレノ1再
生出力(周波数多重記録されたしのの山11出力)が選
択されるもので、(夏先麻は「スアレA−Jが高くなっ
てJ3す、ステーΔに論理°“ド′がlこつど他のピッ
1〜は無関係となるJ、うになされる。 第38図はかかる場合の再生系の)1179図−(あり
、コントロール]−ドデコータGからの古川)バ択用コ
ード(第37図)を−、++JI記v4・、りるための
6ビツトラツヂ71、このラッチ71の出力にJ。 す、音声選択用リレーRY 1へ・RY 6の駆動をな
し更にドロツブアラ1〜等で=」ン1へ「1−ル」−1
〜か訂正できずに誤データがレノされ/、=場合にし故
障等を起さないように作動づる保護回路72及びこの回
路72の出力によりAンAノ制1211されるγ′1声
選択用リレーR)’ 1〜RY6どを右している。 第39図はコントロールコードとリレーRY1〜RY6
の動作関係を示しIこ図であり、モノラルに論理1がた
つとり、R出力から同一の音声が、下位4ピツ1〜(第
37図参照)で指定される音声ソースが出力される。C
111に論理1がたつと、VDPのlch出力が、C1
12に論3!I!1がたつとVDPのRcl+出力が大
々出ノjされるもので、−〇Qに動画に対して異種の内
容の音声を挿入しておきユーザの好みにより選択させる
場合に用いられる。SWSに論理1が立つと、時間軸圧
縮されたSWSデータが時間軸伸張処理されかつD/△
変換されてアナログ音声として出力される。また、ミュ
ートに論理1が立つと、音声出力が出ないようになされ
る。 第40図は第38図の保護回路の1例を示づ図であり、
第37図のXで示す2ピッ1−を除く6ビツトを用いて
インバータとアンドグー1〜とにより構成している。 第711図は本例のビデオフA−マツi〜を示す図であ
り、Aの期間では、SWSデータはブロックC全体に挿
入されているので高声(よミ」−1−とされる。よって
動画で再任しつつSWSデータをバッファメモリ5へ順
次格納して行く。尚、この間のコードは11である。期
間Bになるど、\/ l) I)は静止画を再生するこ
とに4するか、このII!1メしり5に(8納されてい
るSWSデータが時間11+伸張されてメモリから読出
され1、出力(、二はこのSWSデ′−夕のアナログ化
された8声かλ9出される1、この間のコードは18で
ある。期間Cに<Lるど、SWSデータをメモリへ格納
しつつ動画再生をなりが、この時の音声はcl+1 、
cla2の音声を再ターシている。この時のコードは
80どなっCいる。次に期間りとなると、VDPは再び
静止画を両生し、SWSデータをメモリから:;c出し
て11′1間軸伸張され音声として出力されるしので、
この間ロードは18である。 次にディジタルデータの分離方式について以下に述べる
。 先ず第42図を参照りるに、描図(J従来におりるデー
タ分離回路のブロック図Cあり、421はベデスクルレ
ベルを一定電圧とづ−るペデスタルクランパ、422は
閾値(スレッシュホールド)VDにてディジタルガータ
を比較して1,0のディジタル信号に波形整形づる:J
コンパレータ423はVシンクを検出りる検出器、42
4はVシンクを入力とりるPL「()1イズロツクドル
ーブ)回路、425はト(区間のデータ最前部に挿入さ
れているデータ同期(DS)パルスを取り出りDS検出
器、426はDSパルスとP L L 4.24からの
り[1ツクとからデータの胱取り1−1ツク(DCl〈
〉の基準となる信号を生成するリレツ1へ回路、427
はリセット回路426から出力されるクロックをデータ
の各ピッ1へ区間の中心に立上りがくる用に遅延させる
1、:めの遅延回路及び/128は遅延回路427から
のD CKを基準としてデータを読取るFFである。 ここで、第11図に示した1部1区間のディジタル信号
波形のDSパルスを含むディジタルデータの1部波形拡
大図が第43図ta+に示されc a3す、この信号(
田はクランパ421にてペデスタルクランプされ、コン
パレータ422におい′c閾f+Q V 。 により1.0のディジタルイエ弓とし−(第113図山
)の様に波形整形される。 一方、検出器423におい−C検出されたVシンクを基
準としてP L L 42 /Iが動作し、ラータのビ
ットレート周波数の41?1のり11ツクか図(山の如
く出力される。また、DSパルスが検出器/I25にて
図(C)のように(ラミ出され、これをゲートパルスと
してリセット回路426の動作を活性化さけて、P L
L 4.24からのり1−」ツク(山のX’l上り(
図中のA点)でリセットされかつア゛−タのピッ1−レ
−1・と同一周波数のり1]ツクを図(e)の様に発生
さける。。 このクロツククe)を、遅延回路427にて)−ウの各
ピッI〜区間の中心に立上りがくるように遅延させて、
DCKを([)の如く発生ししめる。この1つC1〈か
システムクロックどなると11 M +−1−428の
クロックとして用いこのD CKに同期したデータが読
取り出力どして得られるよ)にイ1つでいる。 第42図の回路方式では、コンパ1ノ−タ422のスラ
イスレベル(閾値レベル)\l′1.は、入力(r−i
5Jの振幅変動に対して追従することなく一定となっC
いる。よって、正lifなデータスライスが不可能であ
り、データ読取りが正確とならない9.また、D CK
の基準クロック(e)を生成(−るためのリレツ1一点
は、正確にはDSパルス(C)の后下り魚と1へさであ
るが、実際にはクロックパルス(小の立上り点で91コ
ツク(G)がリレットされる。−このノごめにり【」ツ
ク(e)は最大クロックパルスtd+の一周期分だ()
位相ずれを生じ、最終的にデータ位相と正!i1Fに一
致したDCKを得ることはできない。 また、この様にDSパルスの立下りをD CKの位相基
準として11」区間のデータを読取るために、例えば第
11図に示したDSパルスがドロップアウト等にて検出
できなかったり、誤−)た1ヴ置C検出した場合には、
その111区間では正lil[イtリレツ1〜がなされ
ずデータ読取り誤りを生しる。更に、かかる方式でDC
Kを生成覆る代りに、j゛−夕反Φシ1を1i′Nに監
視してそれに追従するD CKを生成する方式、例えば
PILを用いた方式と−づれぽ」−述の欠点はある程度
解決されるが完全ではない。 そこで、フィールド内の最前部に、15けるブ[1ツク
aに挿入され−Cいる第10図に示し/、=フィールド
シンクデータを用い、このj−夕によりい1)ゆるAT
C: (自動閾値制御)回路を(ト1成さ已で前記欠点
を解決せんどづるもの−C6ウリ、第1IA図にその具
体例のブロックか示されCいる。 ビデオフA−マツ1〜(言舅(よべJ−スタルクランバ
421にてベデスタルクラングされると同1りに、この
クランパ421からべiスタルレl\ルV+・か出力さ
れるようになっている5、ビデA ) /I−ンット信
号にはディジタル16弓の油の画像信号しf′j′白−
しているので、ディジタル信号の2)かグー1−回路4
29においてグー1へされる。δ゛くのピークホールド
回路130てアrジタル(518のif +:l’ −
’、/がホールドされ、先のベデスクルレl\ルV、・
どこの小−ル1へ出力とが抵抗1’<+、R,,の分)
土回路て゛)分され、これが閾値しl\ルどしC」ンバ
レータ/122の1人力どなる。 このl!l饋しl\ルどクランパ/121の出力とが1
ノベル比較され波形整形される9、この」ンバレーク出
力のうちディジタルデータのみがグー1−回路4331
に−Cゲグー〜され、このグー1へ出力の反転助に立上
る如さ゛パルスがクロック抽出器/132で・生成され
る。イして、このパルスの立上りと同期しノー′−夕の
じノ1−レー1−と同一周波数でしかもデータの各ピッ
j〜区間の中心に立上りがくる如さD CKがP L
L回路434にて生成される。このDCKをり1−1ツ
ク入力どじ、コンパレーク/122の出力をデータ入力
とするFF428によりDCKに同期したディジタルデ
ータが読取られるのCある。 ピークホールド回路430においては、データのドップ
アウ1へやノイズ等による急激’J振幅変化【追従しな
い様に時定数が大きく選定されている。 この様に、ノイールドの最前部に挿入されているフィー
ル1〜シンクデータによって、ピーク11・−ルドどP
Ll−の[J)夕とがある期間維持されるのぐ、画像か
続きイの後にディジタルデータが到来しても即座にピー
クホールドとP L L D−ツクどが+”J I:ピ
となり、女定なデータ分離が可能である1、尚、ツイー
ル1−の途中でPLLロックがはずれcし、第11図の
如くディジタルデ−タ直前のD S伝弓によりロックに
引き込むことがiiJ f止とイI−る。 画像信号期間がある程磨艮い場合には、l’) 1.、
l−のロックかはづ゛れる危険かあるCとから、第4
5図にポリ一様に画像信号の属りる各1−1期間の先頭
にもクロック同期信号に同!Ill L /こパルスを
t’t N 7挿入するようにしてお()ば、フィール
1〜の途中CたどえPLLロックがはずれでし、次のク
ロックパルスによりPLLをロックさせることがでさる
。 尚、上記例ではPLL−1134を用いる方式どじでい
るか、第42図に示したノノコ((リレン1〜カ式と称
す)を使用してし良いしのCある。J′Gわら、第44
図の/131〜43・1の各ゾ1−」ツクを第1′12
図の423〜427の各ゾ1−」ツクに変え−(し良い
。 ところで、第4図に承り−如くディジタルデ−タ最1)
0部にクロックランイン信号及びDSf言弓を1tl′
i人しているか、第42図のリセッ1一方式C1,1こ
のliJ号の1部を検出してりしツ1へを1jう乙の(
あるから、この信号の略仝IA\かド11ソゾアウ1へ
され<<い限り良好な動作を行うので1〜11ツノ゛)
′ウドに対しより強いものとなる。また、リレッ1一方
式では、第715図の如く画像信号の前にクロックを1
Φ人しないときには、画1象信号期間中はリレットがな
されないので、DCKのデータに対りる位相ずれが重畳
されて再びディジタルデータに移った場合には、当該ク
ロック信号がドロツブアラ1〜で欠落づると、ぞの11
1区間リセッ1へが得られず不正確なデータ読取がなさ
れるが、第45図の如く各1−1の先頭にクロック化量
を挿入しているので上記不正4イ「さはなくなる。しか
し、このリレッ1〜方式では最大クロック1周明分のず
れが生じることはさ()られないる。 上記の説明では、記録媒体とし−Cビj’ Ai−イス
クについ−C述へたが、ビアAテープ等でも良く、また
ピテAフA−マツ1〜化したディジタルデータとしc
tJ、s w s a声データ以外にも、文字情報や機
械的分野にJ>Lプるストレージ情報や医学分野にJゴ
IJる心電図等の医療情報、更には物理的な例えば温度
情報等をも含ませることができる。このディジタルデー
夕は、直線又はtri線のPCM方式、適応差分PCM
<△DPCN=1)11JAt)l\l Wの種ノZの
符号化方式を用いることかでさる。更に、L’ −7オ
フA−マット信号型式は1νI r S C13式1ス
外の例えばPAL′1′l5EC/l・1プj、I(ど
りることし”、1 :il、:、(ある。 また、各ブロックaへ・Qの走1″1線故(J、り′キ
33図の例に限定されることなく(Φ々の変形かtJ能
(あることは明白である。 本発明によれtJ1ブ1−1ツク1」内(ごお(ノる一
lントロールデータとして再」−装置内部′(処理りる
一1ン1〜ロ:ルデータと、史に【、上外部121i
Z>−=−沈埋りくン1ントロールデータどを挿入しで
いるので、シ15部情報どして任息のディジタルデータ
を挿入記’a’、A シーC[13<ことができ、ブロ
ックC(二は5WS7−りに限られることがなく、J、
り広い応用がl’J 1jfjどσく、)。 このことは、基本システムか各種ノrシタル情報の処理
をなづ機能を右−りることにイトノー’C(U“都合ど
なる。 (表−1) (表−2)
読出しか終了すると同日にカウンタ631よ「1」とな
り以後メモリから1ブロツク読出される毎に1づつノJ
ウン1ヘアツブしていく。この場合、レグメン1〜゛1
に対応づるブロック−リなわらカウンタが「Ojから「
・1」まではデータ識別コード′″1″に対応しており
(第25図参照)、よってSWSデークであることを示
す1−ルベルが切替回路52へ送出され、セグメント2
に対応り゛るブロックすなわ15カウンタが「5」から
「コO」まCはデータ誠別=1−ド°゛O゛′に対応し
ており、よって外部データであることを示−4しレベル
が切偕回路52へ出力される。 カウンタ63が111」になって全Cのテ゛−夕の読出
しが経過づ゛ると、比較回路61はFF62をリセッ1
〜し、このF「のQ出力にJ、リメモリ5は読出しを停
止する。以上の動作により、レグメン1へ1の内容が古
声信号としてD/△変操器9 カ)ら出力され、レグメ
ン1−1の内容が外部データとしてインタフェース53
を介してパソコン等へ出力されるのである。 次に、静止画に対しSWSノークのIメならり゛文字や
ぞの他のLl−1〜を記♀?Jべ)と共に、当該S’v
VSデータや文字等も人々−υいに責−)1.雇内容の
6のを記録し−Cおき、再生に際し−(これら’E 1
.(QにjX択ザる、」−うにりれば、多プ)面の応用
か【す11ピとイfる。。 以下にかかるシステムにつき説明りる。 第27図は当該システムのビー)AフA −−/ツ1〜
の記録例を示づ一図であり、各−」ントl−1−ルーI
−1〜は、制御対象となる画像及びディシタルノ゛−タ
の1フレーム前のしブロック1J記録されCいる4、又
、1枚の静止画に対しで故種煩の丙1作の責−)ノこ高
ij・及び文字その他のディンタルノー゛−夕が記録さ
れている。本例の場合は4種類の?L ?!”とj−夕
が記1イ、されている。第28図(△)はFA f”’
と文字ノ゛−タの場合の一1列であり、([3)は+v
+ +、y、に44・F ;頁の高声例で(C)は4種
類の一ノータ(あるが、)−タ1へは外部人力ど比較づ
るフータてあイ)。又、I−全2〜データ4は文字−1
−I〜(ある。第25)図(41各種の制御コードどぞ
れにスJ応づる処理内容(ある。コードは全てデス−1
−一二」−1〜Cある。鈎′i n Q図は第27図の
ヒj:A〕A−マツ1〜にお()る第28図<A)の場
合の各フレームのコンl−口−ルコードを示したもので
ある。第32図は、このシステムの例に於けるSWSデ
コーダのブロック図である。 図にa5いて、前フレームのコン1〜ロール]−ドを格
納りるバッファメモリ20か設(プらft ’(おり、
このメ[りから−1ン1〜【」−ルコードが読出され解
;−λされそれ以後各処理が施される。システム制御器
7は、ディジタルデータがSWSデータであるか文字デ
ータか、または外部信号との比較データCあるかを判断
し各ブ[コックへ各々のデータを供給するJ:う制御す
る。また、映像信号を直接出ツノづるか画面を黒レベル
とするか、この黒部分に文字を表示づ−るか、または映
像信号に文字を加算するかのもり御機能をも右づ−る。 づなわら、文字バッフ)・65及び映像処理器8の動作
が制御されで映1や処理がなされる。文字バッファ65
は画像合成等にJ−3いて表示りる文字の文字]−ドを
一詩記憶りるメモリである。 第28図く△)の6声、′文字フータを第27図のビデ
ΔフA−マン1−(記録媒(4\に記録した場合の、各
フレームのブロック1)内に記録さ1シ(いるコントロ
ールコードの内容を第330図に示しである。一般に、
映像13号はxj故フィールF’ 、 R1′)、lツ
イール1−の順に再生される。ノi)υ月J裔故フィー
ル1〜のブロックaの部分か1月1される、1ここにム
己宅i、されているプレーヤ内部の制御−」−1・(、
上、〕゛し〜−7内部で処理されるのr:、SWS D
(静止画に高声とデータを(=I加する串) ノ”
、、、+−夕は 1)ノ関Iノしない事になる。次に、
ブ[1ツクbの部分を再生りるに先立って、当フレー1
1の1フレームnr+の制御コードに従い、画面及0・
畠山制i)[]か・り1−される。次にbの部分を再生
し、次のフレー11の制御DII l −L:を5WS
D内のコン1へロール−1−1−ハツノノ・メ七りの奇
数フィールドの(3に出土リフノ(ご−1111八己1
0、りる。 姿にCの部分を再生する。Cの部分に記にi’+ 1さ
れ−(いる内容が通常の動画てあれは、画像及び昌;1
1はプレーヤから供給される各ノンの(l’i eをタ
1.昌((ノ\at ir;づ−る事になる。ディジタ
ルデータてあ4′目、jl、前フルームの指定のj゛イ
シタルデータ入官1nのバッフアメしりに読み込み、か
つ画面及び音声はミj−1へになる。次にCの再生が完
了し、Q l!:再生して、次に偶数フィールドを再生
する事になり、奇数フィール1〜と同様にa、bを再生
りる。今度は偶数フィールドの1)に記録されているS
W S Dのflill till m−ドを同(]
;にコン1〜ロールコードバッファメモリの偶数フィー
ルドの1リアに格納り゛る。l)の再生を完了りると、
次のフレームを制御づぺさコードは、デコーダ内のコン
トロールコートバッファメモリに読Jノ込まれたことに
なる。次にC全再生するしのひあるが、当フレームに於
りるCの処理は、rJ数フィールドと同様に当フレーム
の前のフレームで読み込まれたコントロールコードに従
つ−C,奇故7ィールドと同様処理を行うのと並行して
当フレームで読み込まれたコン1〜ロールコードの訂正
処理、ディ・インタリーノ′及び解読されシステム制御
内の各部へ制御用の信号がセ・ン1へされる。c、Qの
再生が終ると、次のフレームを再生づるのに先立ら、当
フレームで読み込み、各部にレッI・された制御(ハ8
を出)J シ(、画面、?−)声、及びデータ処理を行
うのであく:、≧1、次に第27図と第30図(l′1
11川(、二説明・jく(,3,第27図中(△)のフ
レームを再生・jろ。ΔNI1.l”fvl、DAWO
l 006018へ・DΔW 0300 G078のコ
ーI〜をバッフ)ノメヒリ(、二Ltl内りるど、誤り
訂正器4にて訂正を行い、訂正処理さl’L /= ’
−1ン1へロールコードはシスう11制i11 、’i
:i 7 i、ニーL Ml’ n;Gされ、各制御信
号が制御出力用ラッチにしツ1−される。なJ3、この
フレームC1,1,cに画優(動画)が記録されている
ので、デコーダの映1父;及び音声出力はフレーム7の
各出力が外部に111.?、′)され7) Jうになっ
ている。次に、第27図(13)のルへ−八1月生に先
立って、システム制tall内σ)名器j3:]部にし
ツトされていた信号は、シフ1へされ−C面接台111
1の制御を行う事になる。この際、ΔMはA−j’イA
出力はミュートを示すコードであるの(” ?Lf 1
−4−j出力はミュートになる。又P〜1は画面ミーL
−1−τあるので、画面が黒くなる映像信8か出力され
る。次に順次各ブロックが再生されIJては次のル−1
、の〕二】ント1」−ルコードが読み込まれる事になり
、Cぐは指定のSWSテイジタルデータが大容量バッフ
?メモリに格納されていく。このようにして、<C)、
(D)の各フレームし、コン1〜ロール:1−ドは、次
のフレームを1+’l ill ′1Jるために、制御
対9!となる1フレーム前に帛°に先行してデコーダ内
部に読み込まれ、次のフレームで各々の制御を行っCい
る。([)のフレームを再生するにあIJす、(D>の
フレームで55°aみ込まれた制御コードで(E)フレ
ームは制御される。最初にASは音声出力かS W S
Dの音声出力を示づ゛のrsWsDのSWSディジタ
ルデータをD/へ変換し、ローパスフィルタを通した静
止画用の音声が出力されることになる。P△はプレーヤ
の出ノ〕の映像信シ]と文字とのIJII樟を出力する
事になる。この時点では、まだ文字]−ドが読み出され
ていないので、プレーヤからの出力の画像が出力される
。なお当然の事であるが当フレームのaにはストップコ
ードが1.1録されており、プレーヤが内部で解読し、
静止画再生になっている。ここでSCTは、外部から指
定されたデータ群を出力りる61)令(あるのC1外部
から指定しない限り音声の文字し出力されない。ここで
外部よりSWSの2番目と、文字−J”−タの2番目を
指示Jると、大容吊バッフ、・メしりの指定のアドレス
IJ lら、S〜■Sデイシタルブークを読み出しD/
△変換し、1−1−バスノrルタを通して出)Jされる
。又文字ア゛−タも人’aE7iバッフ7メEりから読
み出し、文字ハラノアに425納後ノ゛しノーヤの出り
の映像信号と合成し、外部へ供給・」る。 この場合は音声は「マザー」、文字+J、 (M at
hcr jがそれぞれ出力される。次に別の音りと文字
を出力づる場合は別のコードを外部から供釘”+ ly
’i:1!lれば良く、短い文章や単語及び文字等を
ごうらかU〜)入官最バッファメモリに制御−1−1・
と1lrl連しC記憶しておき、その中から任、Qの音
声及び文字4−J〕めた他のテ゛イジタルデー夕を’r
’jU II”! L ”C出力りるiliができる。 静止画再生状態から次の動1′「に移行づ−る場合はプ
レーヤにリモコンからコン1〜1−1−小信号を送って
やれば良い5.第31図は〈1)−ル−ムと(2)フレ
ームの11h間軸土Cの処理をタイミングヂャー(〜で
示したものである。 次に、第32図のブロック図に於(〕る動作説明をりる
。吠1象1ν月まT−V同期上弓分離器1の入ツノに印
加されるとどしに映像処理器8の入力にも印加される。 TVV期信号分離器で分離されたト(。 ■同期信号は、夕・イミング信号発生器2の入力に印加
される。タイミング信号発生器では、システムクロック
(7,16M1−lz )からト1.V同期信号を基準
にして、デコーダ内の各ブロックのタイミング信号を発
生さlている。特に、コントロールコードバッファメモ
リ20に一時記憶りるタイミング信号f4 (CW>は
、各フィールドの231H〜26 Hで発生ずる信号で
ある。又コント1」−ルコー1〜バッフアメLりからシ
ステム制御器7にコン1〜ロールコードを読み込むタイ
ミング信号f3 (CR)は偶数フィール1〜の271
−1以下アに発生りるタイミングIcfr ’5である
。72(W)は大容量バッファメモリ5に、ディジタル
データを取り込む時に発生づるタイミング信号で71」
ツクCにデータが記録され−Cいる場合の2711〜2
0011の期間で発生するタイミング信号である。B
(R>は大容量バッファメモリ5から、j゛−タをムダ
、み出す詩に発生するタイミンク信8−c]−どしf:
’ i’i5’+山画再生時山元再生時音声のりンブリ
ング周波数に依存している。ここで、周波数的にJ、(
W> ・J)〈R)であれば、S W Sディジタルj
−−り(、こ関しては、時間軸伸張処(ljが施される
串にむる。 各タイミングのHil制御はシステム制御器7から制御
化量をiL7て、これら秤々のタイミング信号を発生じ
ている。TV同同期号号器1ら出力される映像信号(同
期信号を除去し/、=もので輝度イ5舅どもいう)はス
レッシ」ホールド回路13の入力に印加される。スレッ
シュホールド回路Cは、■愈のレベルよりも振幅値が大
きい場合はう゛イジタル信号で「1」に又小ざい場合は
rOJという具合に、ディジタル信号列に変換後、さら
に8ビット並列に変J条し、コン1〜ロ〜ル丁1−ドバ
ツフンアメ−しり20及び大容量バッファメモリ5に供
給づる。=1ントロールコー1〜バッフアメ[すC゛は
、システム制御器から奇数フィールド′時には、奇数ノ
イールトのコン1へロールコードを格納するエリアのア
ドレスを又、偶数のフィールドの場合は偶数フィール1
〜のアドレスを行で、タイミング信号発生器2から発生
するf4 (CW)信号で順次格納して行く。 偶数フィールドでコン1〜ロールコードの格納が完了覆
ると、次にfg (CR)侶ε−C誤り訂正回路4で訂
正処理を行った後にシステム制御器7の入力に印加され
る。システム制御器では、コードを解読し、各処理部へ
1言号をレッ1へする。ディジタルデータの容量を管理
り−るコートの場合は、アスキーコードから2進データ
に変換して、データ筑埋用レジスタにゼットし、次のフ
レームの再(−5に先立って映像処理器8及び代声切り
替えス、イッチ66を制御する。スレッシュホールド回
路13がら供給されるディジタルデータは入官最バッフ
ノ・メモリ5の入力端子に印加される1、この大容量バ
ッファメモリではタイミング信号発生器から供給される
タイミング信号月f2’(W>及びシステム制り11器
から汚き込み時のアドレス信号を得で順次格納しでいく
。次に、大容量バッファメモリにデータの書き込みが完
了覆ると、)由1・:1の場合は、タイミング信号の発
生2のfI (R)とシステム制御器から読み出しアド
レス15号を19で、大容量バッファメモリから読み出
し誤り訂正回路3の入力に供給する。この誤り訂正回路
で訂正処理及びアイ・インタヘーリーブ後、システム制
御器により、SWS用デ゛イジタルデータの場合は、D
/A変換器9の入力に印加される。D 、/ A変換器
てはディジタル信号をアナロク信号に変換後、ローパス
フィルタを通じ、音声信号切り替えスイッチ6Gを通し
て、外部へ供給される。文?゛デークの揚台は、同様に
システム制御器より制御化量を(qて、文字バッファ6
5を通して映像処J!II器てブレー\lがら供給され
る映(象信号を合成して、外部′\供給りるように動作
づ−る。又数種類の内容の87jiと文字データの場合
には、あらかじめ選択跣み出しである事を指定づるコン
1〜0−ルコードを1フレームI)うに読み込み解読し
ているので、外fitsから指定1−るコードが供給さ
れない限り8声す文字6出力(コされない。外部から指
定のコードかシスアム制御33に供給されると、システ
ム制御器では、コードを解読し、大容量バッファメモリ
にJ51ノる指定のSWSデータ及び文字データが記録
されているアト−レスを入官預バッファメモリに供給す
るとともにタイミング信8発生器にfl (R)のパル
スを発生するように制御コードをタイミング発生器に供
給するとともに、D7′へ変換器9にも制御化量を供給
し更に文字バッファにも制御上弓を供給して、指定の音
声及び文字を出力り゛るようにしている。 次に、異る音声及び文字を供給りれば同様の処理で音声
及び文字を出力するように動作する。ディジタルデータ
が外部信号どの比較データである場合には、誤り訂正後
システム制御器に取込まれて外部からのデータ入力を待
つことになる。 尚、通常動画の場合には、一般に行われている周波数多
重化によりアナログ音声が重畳して記録されており、こ
の」場合、スイッチ66において当該アナログ音声が再
生用ツノとし−C導出されるようになされるものとして
いる。 上述の各個にお(プる51日ツクの]シト1]−ルデー
タを、このコントロールデータにJ、り処理されるディ
ジタルデータ\5画(象情+12と同 ル−ム内に挿入
した場合、このコン1〜1」−ルj−タ1ejlj生し
デコードして識別り−るために(ま高速処理を11う必
要が生じる。lそのため(ご、同ント11−ル1−ドの
処理回路を高速動作づるバイボー−ノト−ノンシスタを
用いた回路(■ミツタカツブリンクIJシックやショッ
トシ4■C)が必要とイ1す、回路の小型化や低消費電
力化が内勤となる。 そこで、既述の如く処理されるべきディジタルデータや
画像情報に対応したコン1〜1−1−ルノ゛−夕を当該
ディジタルデータ等の挿入フレー11(・ニタiして最
低1フレーム前に挿入りるようにし、この−1ントロー
ルデータの再生、デニ1−ト雪の処理111間を少くと
も1フレーム相当11t1間と−づるようにしCいるの
である。 すなわち、第31図のタイミンクブド−1何こ示すよう
に、第27図のピT:A〕、I ’、ノットの例(は、
(A)のフレームのゾ1」ツクbの一1ント1−1−ル
]−ドを当該(△)フレームの画(2ミ再生9ハ理の間
訂正、デコード等の処理を行って次に続く(B)フレー
ムのj′−全処理をこのコン1〜ロール=1−ドに応じ
て行うようにしているものである。 また、コン1〜ロールコードの情報mの増大に伴って、
1フレームを構成する2つのフィールド(Mj数及び偶
数フィールド)の対応する同一水平走査線に亘ってコン
1〜〇−ルコードを割り当て挿入している。第33図t
こその態様を示しており、Vは垂直同期信号区間であり
、a 、 b 、 c及びQ(J第1図の例と同一てあ
り、各添字の1,2の数字は、1が奇数フィールドをま
た2が偶数フィールドのものを承り。各走査ffQ数の
例は第3図に承り如くである。ブロック1)であるコン
ト「1−ル」−ドについては2つのフィールトリなわら
1フレームでインタリーブ及び誤り訂正が完了するよう
構成されており、ブロックCでは各サブブロック(第1
図参照)においてインタリーブや訂正が完了するように
なされている。ブロックしは各種コントロールコードで
あって(火器の制御に重要U4報を有しているから、訂
正能力の高い誤訂正符号がイ」加されるもので例えば、
1ワー1〜シンドローム訂正、2ワードイレージA・訂
正をリーなように4fされる。一方、ブロックCのデイ
シタルノ2−夕については、多少のt」正不可能が生し
Cし異畠\’ Wl読不能な文字等にならない限り問題
tよないの(、訂正能力のより低い符死114成とされ
例えは11ノードシンドローム訂正を行うようにイメさ
れる。 祐34図はコントロールプロ・ツクの誤り(If il
を示すための図であり、ブロックしく二記係され(いる
。このブロックl)は」−記した如く1フィール1−の
231−1〜26H,2フイールドの2311−26H
の合計8Hから成つCおり、全部′C″288ノ\イ1
へとされるが、有効情報容量は8Qハf1〜Cあり、残
1’)(7111208バイ1−は第34図に示した’
:i1)体(r)x、Y及びZ方向のパリティP、Qで
ある。1−)。 Qの添字x、y、zはそのパリティを含む0月511の
方向を示しており、数字の添字(:1イの↑qg詔の先
頭ワードの番号にQt fし;シ(いる。P X P
Y t)なるワードは、X方向のパリティP×(あると
同11″lにY方向のパリティでもあり、各方向の先頭
のP×1〕Yの番号か0であることを示している。J、
lこ、Q X Q Y Q Z yにる【ノードはX方
向のバリフイQxであるど量的に、Y方向検査(ノード
QYでもありJ、たZツノ向のパリティであることを−
示し−Cいる。 P又はQの組み合わせと添字で表現された他のワードに
つい′Cも同4.)2である。尚、1ワードは8′″ツ
1へどじている。 ここで、図の左端部のY7平面に属する1ノードBY’
#c+ 、W、Wall 、W4o 、Wa+ 、W4
v 、’V’ll’// 、PYO,QYO,PYI
、QY’lの12ワー1−は後述するフレーム識別コー
ドとして用いられるものである。先ず誤り検出としては
、1/′3水平走査線(1、/ 3 H)毎に、(n
、 k、) −(12,10)の符号を構成して検出−
りる。これは第334図のPx、QXによるX方向の誤
り検出に相当づる。次に誤り訂正としては、2 +−1
fυに(n 、 k ) = (6゜4)の符号を41
1X成して訂正覆る。これは図のPY。 QvによるY方向誤り訂正に相当づる。更に、21−I
J’:iきの4ワードに対して(n 、 k ) =
(4,2>の符号を構成し−C訂正を行う。これは図
の1〕Z。 C7によるZ方向の1誤り訂正に相当・Jる。 本例では、誤り検出JjJ、ひ5)1り訂正をリヘ(カ
ロア体GF(2>上のり一1〜ソ1」シン荷シ〕にJ、
す8ピツ1〜のワード中位(行9てiljす、原子元×
は、P(x)=x’ 十X’ +x’ +x’ +1の
4Rどづる。ただしα−(00000010)どりる1
゜また検査行列1−1は、 (11;符号長) であり、これをピッl−t)i (ひて行列−1を用い
てλF)づと、 となる。 ただし、Iは8行8列の単位ij列で1は手記のJ、う
な8行8列の行列どりる。 1−o 100000 (−) 1 L10000000 さて、誤りの位置や誤りの内容を知るには、以下のよう
に定義されるシンドロームSをめる。 S−[Sp So コt −1−1−[Wn−1,’v
Vn−2゜・・・・・・W2 、P、Ql′ 上式にcl−3いて5p−8o=Oを満足づるように情
報ワードと共に、P、Qが記録される。そこで、フレー
ム識別コ−(−を偶数フレームに記録りる(11は、”
o o o o o o o o ’”、奇数フレー
ムのときは’00111110”とするこのどきPYす
。 QY(1,Pv+ 、Qv+のパリティは、偶数フレー
ムの場合” o o o o o o o o ” 、
奇数フレームの場合”o○111111 ”であり、フ
レーム識別コードとして4(」用(きる。 かかるフレーム識別Tr −1” qシ■IIフレ〜〕
、fIl 17間で互いに変化りる二1−ドに定め(、
)Ll 7’/ l+内に記録してお(プぼ、再生11
、)にこのアレーン、識別コードの変化の有無を検出り
る」、うにりれ(,1、変化11;’、に(五動画であ
り、非変化++:、 +r二(II“+”i1+1画(
あろことが速やかに検出可能となる。 そこC1例えば第261イlのi1]′l系M 11j
いで、り苔え回路57から出力される]ントロール」−
1・のうらフレーム識別コードを抽出し″C識別jJる
動画・静止画検出器を設置J、この検出出力をンノ、ノ
゛ム制御器7へ送出するようにり−る。この動画・W’
止両画検出器14M成例か第35図に示され(おり、以
下の如き構成となっている。 フレーム識別コードのui 3じツ1〜から第7ヒツ1
〜がすべて0であるかどうかを検出りる)7 Jノート
3501すべC1−(あるかどうかを−検出り一5ノノ
ンドゲー1〜351、両グー1−にJ、す(OO000
)及び(1111)が検出さ七t jこときに人々I
/fる検出パルスをり[1ツクCKどπil iすJ
L、 を次「;)の)ノyブクウンカウンタ352のア
ップ及びタウン刀ウシ1〜制御端子へ夫々印加づ−るア
ントゲ−1へ353゜35/1.カウンタ出力が16以
上のオーバフロー。 O以下のアンタフ1]−をそれぞれ防止づ−るため、上
記検出パルスのカウンタの入力を禁止リーベく、カウン
タの出力4ピッ1−QA、Qe 、Qc 、QDを監視
し、それが1G又はOになったときに低レベルの信号を
発生してゲート353.354を閉となるA−バ・アン
タフ1」−防止器355.カウンタ352の最上位ピッ
1へ出力を読み取りフレームに同期したクロックでシフ
1〜させる2ピツ1〜シフ1ヘレジスタ356及びシフ
トレジスタ356の2つの出ノjを用いて動画か静止画
かを検出してその検出フラグを出力Jるエクスクル−シ
ブAアゲ−I〜357とからなる。 跣取られた]ン1〜ロールコートのうち、フレーム識別
コードは、高速の検出を必要とづ−ることから誤りム■
正を行4つずにその代り、12ワードの識別コードを用
い−C(を頼性を高めて第35図の回路へ人力される。 入力された識別コードは、第3〜第7ヒツ1〜かりへて
0が1が49−1−35コ0.351により検出される
1、づl\(0(あれは′j−1・352をアップカラ
ン1〜1.!シめ、1cあ1目、1タウンカウントしし
める。このどきグー1−の明期11i+’1召−8すな
わち4ピッ1−のうら最J−イi/ヒソ141にしてお
りば、フレーム識別コードが(00000000〉のど
きすなわら偶6タフレー11を出生中のどきは、ゲート
の4ビツト出ツノの最上(iンごツ1−QLλは常に1
であり、(OO11’l 11 C1) 0) II/
’J <Lわち奇数フレーム再生中は、Q eは常に
0とイ「る。 これによって、偶数、3故フレームの再41をy、++
ることかでき、1ヒ′ツトの検出で司1七ど/J−る、
3ここで、フレーム識別コードは11ノートさ7t11
.、′Lみとれば、動画、静止画の何れがを検出Cさる
のであるが、トロツブアラ1へ苫にJ、りこのl−l〜
が欠落しでも検出可能すように12ワー1〜記録されて
いる。そこで、カウンタ3521;J同じフレーム識別
コードを何回もカラン(−づる司1jシ性が牛しる。 従って、〕jウンタの出ツノI丘A−ハ・アンタフ11
−防止器355に入力され、その出力が155又は0と
イfるとグー1〜の入力段のアントゲ−1−353。 354を開とし゛CCカラン1〜佇止さ口るようにして
いるのである。 このカウンタ352の出力の最上位ビットQ。 を2ヒッl−シフ1−レジスタ356に、フレームに同
Jlfl t、たクロックにてシリアルに入力する。こ
のどさ動画再生であれば、シフトレジスタへ入力さh
l:カウンタ出力は異なるので、これらをグー1〜35
7に入力Jれば、出ノ」はl−1どなる。−ノ)、静止
画再生ならは゛、シフl−レジスタの出力は1−どなり
動画、静止画の再生状態の区別が可能と7jる。 この検出出力をシステム制御′jl+器7がらシスラー
ノ、各部へjス出すると共に、必要に応じてインターフ
1−ス53を介しC−」ンビュータ等の外部I(■器△
、送出づることがCさ′る。 コン1〜ロール二I−1〜の容器の増大に対処づるたv
)の他の1列として、1フレームに対応するニフン1へ
「」−ル」−1−をiす故フレームに分割して挿入記録
してd3(方式が考えられる。この場合の再生系の1既
略ソlツクか第36図に示されており、ビデA)Δ−マ
ン1〜信号からV、l−+シンクゴ、フータ1iJI
IIIJ信号、コントl」−ルコー1〜.5WSli−
タ秀を人々分離する分離器1、V、l−1シンク及び1
−一夕同則信号からシステム各部へのタイミング信弓を
発生Jるタイミング信局発生器2、SWsデータをアナ
ログ倍量に変換ゴるディジタル音β; 、QQ 2’l
λ器69、コン1〜ロールテ′−夕を記17:!、りる
バラフン・メ土り20、コントロールデータの誤り9J
正をイtり訓正器4、コン1〜ロールデ゛−夕の完N(
′1を検出りるノータエンド検出器68、メモリ20か
らのデータを解読するデコーダ67、デコーダからの制
011命令、入装置(コンピータ等)からの入力情報〜
′JvDPのステータスイに号を受りて各部に制1l1
11伝号を発生送出り−るシステム制御器7、ヒ゛J′
A仁73 iJ 2Jし種々の処理をなJ−画面処理器
8及0’ S wS −)”夕出力ど一般のオーデ′イ
オイ、:1舅との切替を行うA−ディオ信8処理器70
からなる1、 いま、ある1フレームにス・]応(Jる一1ンiへj’
l−ルデータを複数フレームの)1−1ツクbに分割し
く挿入記録しておき、次に続くル−11にこの1ノl−
ロールデータが連続づるか否かの識別信号をも挿入して
Jj <。 次に動作について説明する。図において、ビデオフA−
マット信号入力は信号分前器1に印加され、垂直同期信
号、水平同期信号、データ同1υ]信号、J5 J、び
コントロールプログラム、デジタル音声データが分離さ
れる。分離された垂直同期信号、水平同期信号、データ
同期信号はタイミング信号発生器2に印加され、各部へ
送り出づタイミング信号を発生り−る。また、デジタル
音声データはデジタル音声処理器69の中のバッファメ
モリに店さこまれ、誤り訂正を行った後、時間軸伸張読
み出し、D/A変換器を経てアナ(コグ音声信号どじ−
C取り出される。コントロールデータはバッファメモリ
20に書き込まれ、誤り訂正器1によって誤りtr正を
行う。このとき、データエンド検出器68は−Dzl〜
ロールデータが完結するか次のフレームに連続するかの
識別信号を検出する。コント1」−ルデータが次のフレ
ームに連続するときは、バッフアメ[す20内のコン1
ヘロールデータはデコーダ67へ送らJ゛、そのまま保
持覆る。また、コントロールデータが完結りるどさ1.
11、)−I−夕67はバッフアメ[す2o内のコン1
−[」−ルゾ1−1グラムを読み込み解読りる。シスツ
ム制御器7はデコーダからの制御命令、入)y”H置が
らの’b!i i・11、プレーヤのステータス化8を
受け−C1りrミンク信号発生器、デジタル品声りへ埋
器、画面処理器、音声信号処理器、おJ:ひビデA)イ
スクツ゛レー\lに種々の制御信号を送り出り。画面処
理器8はヒデオフォーマット信号入カに対しC、フジク
ル音声データの部分にマスキング(i−レビ画面を黒に
落どJ)を施したり、文字、図形をス・−バーインポー
ズ゛したりして、映像信局出カとりる。音声信号処理器
70はデジタル音声データの1(調?[′1声f、L号
と音声低目入力の切替を行う1.)゛シー1ノ制i卸伝
号はプレーヤのコン1〜ロール入カ幅;子に印加され、
通1ル再生、スロー、静止、フレーム番号り−f等の制
御を行う。 次に記録媒体に通常の動画(’Q”j’・イ」Δ)とs
wSとを混在して記録ザることにJ、りいわゆるヒデオ
ソフ1−の多様化を図ることがある。この場合、例えば
各フレーム単位に通常動画とSWSとの識別コードを予
め記録しておき、再生に際しこの識別コードを読取って
判別し再生動作をこれに応じて切替える方法が考えられ
る。 そして通常動画の場合には、一般のビデオディスクで行
われている如く音声はアナ]]グ形態のままで例えば2
. IMl−lz (ステレA時は更に2゜81vl
l−I Zの音声ザブキャリA7をFM変調してビデA
情報(このビデオ低目もF N=1化され−Cいる)ど
周波数多重化しC記録してa> <。静止画の場合には
、ディジタル化されたSWSデータをブl」ツクCに挿
入し詩分割多重化して記録してJjく。 第37図はかかる場合のコンl−ロールコードの内容を
示すもので、8ビツト構成のうち上位4ピツ1〜が出力
制till :1−1〜であり、下位4ピツ1〜が入力
制御コードCある。出力制御コードはステーΔとモノラ
ルとの識別をなりだめの二J−ドであり、人力制御コー
ドはモノラルのときに、S W Sデータを選択するか
、ノアすL]コグ声の0111又はCh2を選択づるか
、更にはミコートをkりかを決定りるものであり、すべ
て論理11111で選択、“O′°で非選択をなすよう
にな−〕ている。尚、Xl。)制御に関与しないビット
であつ(木1シリでは強:11す的(、二“0′”とさ
れているものどりる。尚、スアレΔのl1ri(J、オ
ーディオ入力はVDPにJ、る2C11のステレノ1再
生出力(周波数多重記録されたしのの山11出力)が選
択されるもので、(夏先麻は「スアレA−Jが高くなっ
てJ3す、ステーΔに論理°“ド′がlこつど他のピッ
1〜は無関係となるJ、うになされる。 第38図はかかる場合の再生系の)1179図−(あり
、コントロール]−ドデコータGからの古川)バ択用コ
ード(第37図)を−、++JI記v4・、りるための
6ビツトラツヂ71、このラッチ71の出力にJ。 す、音声選択用リレーRY 1へ・RY 6の駆動をな
し更にドロツブアラ1〜等で=」ン1へ「1−ル」−1
〜か訂正できずに誤データがレノされ/、=場合にし故
障等を起さないように作動づる保護回路72及びこの回
路72の出力によりAンAノ制1211されるγ′1声
選択用リレーR)’ 1〜RY6どを右している。 第39図はコントロールコードとリレーRY1〜RY6
の動作関係を示しIこ図であり、モノラルに論理1がた
つとり、R出力から同一の音声が、下位4ピツ1〜(第
37図参照)で指定される音声ソースが出力される。C
111に論理1がたつと、VDPのlch出力が、C1
12に論3!I!1がたつとVDPのRcl+出力が大
々出ノjされるもので、−〇Qに動画に対して異種の内
容の音声を挿入しておきユーザの好みにより選択させる
場合に用いられる。SWSに論理1が立つと、時間軸圧
縮されたSWSデータが時間軸伸張処理されかつD/△
変換されてアナログ音声として出力される。また、ミュ
ートに論理1が立つと、音声出力が出ないようになされ
る。 第40図は第38図の保護回路の1例を示づ図であり、
第37図のXで示す2ピッ1−を除く6ビツトを用いて
インバータとアンドグー1〜とにより構成している。 第711図は本例のビデオフA−マツi〜を示す図であ
り、Aの期間では、SWSデータはブロックC全体に挿
入されているので高声(よミ」−1−とされる。よって
動画で再任しつつSWSデータをバッファメモリ5へ順
次格納して行く。尚、この間のコードは11である。期
間Bになるど、\/ l) I)は静止画を再生するこ
とに4するか、このII!1メしり5に(8納されてい
るSWSデータが時間11+伸張されてメモリから読出
され1、出力(、二はこのSWSデ′−夕のアナログ化
された8声かλ9出される1、この間のコードは18で
ある。期間Cに<Lるど、SWSデータをメモリへ格納
しつつ動画再生をなりが、この時の音声はcl+1 、
cla2の音声を再ターシている。この時のコードは
80どなっCいる。次に期間りとなると、VDPは再び
静止画を両生し、SWSデータをメモリから:;c出し
て11′1間軸伸張され音声として出力されるしので、
この間ロードは18である。 次にディジタルデータの分離方式について以下に述べる
。 先ず第42図を参照りるに、描図(J従来におりるデー
タ分離回路のブロック図Cあり、421はベデスクルレ
ベルを一定電圧とづ−るペデスタルクランパ、422は
閾値(スレッシュホールド)VDにてディジタルガータ
を比較して1,0のディジタル信号に波形整形づる:J
コンパレータ423はVシンクを検出りる検出器、42
4はVシンクを入力とりるPL「()1イズロツクドル
ーブ)回路、425はト(区間のデータ最前部に挿入さ
れているデータ同期(DS)パルスを取り出りDS検出
器、426はDSパルスとP L L 4.24からの
り[1ツクとからデータの胱取り1−1ツク(DCl〈
〉の基準となる信号を生成するリレツ1へ回路、427
はリセット回路426から出力されるクロックをデータ
の各ピッ1へ区間の中心に立上りがくる用に遅延させる
1、:めの遅延回路及び/128は遅延回路427から
のD CKを基準としてデータを読取るFFである。 ここで、第11図に示した1部1区間のディジタル信号
波形のDSパルスを含むディジタルデータの1部波形拡
大図が第43図ta+に示されc a3す、この信号(
田はクランパ421にてペデスタルクランプされ、コン
パレータ422におい′c閾f+Q V 。 により1.0のディジタルイエ弓とし−(第113図山
)の様に波形整形される。 一方、検出器423におい−C検出されたVシンクを基
準としてP L L 42 /Iが動作し、ラータのビ
ットレート周波数の41?1のり11ツクか図(山の如
く出力される。また、DSパルスが検出器/I25にて
図(C)のように(ラミ出され、これをゲートパルスと
してリセット回路426の動作を活性化さけて、P L
L 4.24からのり1−」ツク(山のX’l上り(
図中のA点)でリセットされかつア゛−タのピッ1−レ
−1・と同一周波数のり1]ツクを図(e)の様に発生
さける。。 このクロツククe)を、遅延回路427にて)−ウの各
ピッI〜区間の中心に立上りがくるように遅延させて、
DCKを([)の如く発生ししめる。この1つC1〈か
システムクロックどなると11 M +−1−428の
クロックとして用いこのD CKに同期したデータが読
取り出力どして得られるよ)にイ1つでいる。 第42図の回路方式では、コンパ1ノ−タ422のスラ
イスレベル(閾値レベル)\l′1.は、入力(r−i
5Jの振幅変動に対して追従することなく一定となっC
いる。よって、正lifなデータスライスが不可能であ
り、データ読取りが正確とならない9.また、D CK
の基準クロック(e)を生成(−るためのリレツ1一点
は、正確にはDSパルス(C)の后下り魚と1へさであ
るが、実際にはクロックパルス(小の立上り点で91コ
ツク(G)がリレットされる。−このノごめにり【」ツ
ク(e)は最大クロックパルスtd+の一周期分だ()
位相ずれを生じ、最終的にデータ位相と正!i1Fに一
致したDCKを得ることはできない。 また、この様にDSパルスの立下りをD CKの位相基
準として11」区間のデータを読取るために、例えば第
11図に示したDSパルスがドロップアウト等にて検出
できなかったり、誤−)た1ヴ置C検出した場合には、
その111区間では正lil[イtリレツ1〜がなされ
ずデータ読取り誤りを生しる。更に、かかる方式でDC
Kを生成覆る代りに、j゛−夕反Φシ1を1i′Nに監
視してそれに追従するD CKを生成する方式、例えば
PILを用いた方式と−づれぽ」−述の欠点はある程度
解決されるが完全ではない。 そこで、フィールド内の最前部に、15けるブ[1ツク
aに挿入され−Cいる第10図に示し/、=フィールド
シンクデータを用い、このj−夕によりい1)ゆるAT
C: (自動閾値制御)回路を(ト1成さ已で前記欠点
を解決せんどづるもの−C6ウリ、第1IA図にその具
体例のブロックか示されCいる。 ビデオフA−マツ1〜(言舅(よべJ−スタルクランバ
421にてベデスタルクラングされると同1りに、この
クランパ421からべiスタルレl\ルV+・か出力さ
れるようになっている5、ビデA ) /I−ンット信
号にはディジタル16弓の油の画像信号しf′j′白−
しているので、ディジタル信号の2)かグー1−回路4
29においてグー1へされる。δ゛くのピークホールド
回路130てアrジタル(518のif +:l’ −
’、/がホールドされ、先のベデスクルレl\ルV、・
どこの小−ル1へ出力とが抵抗1’<+、R,,の分)
土回路て゛)分され、これが閾値しl\ルどしC」ンバ
レータ/122の1人力どなる。 このl!l饋しl\ルどクランパ/121の出力とが1
ノベル比較され波形整形される9、この」ンバレーク出
力のうちディジタルデータのみがグー1−回路4331
に−Cゲグー〜され、このグー1へ出力の反転助に立上
る如さ゛パルスがクロック抽出器/132で・生成され
る。イして、このパルスの立上りと同期しノー′−夕の
じノ1−レー1−と同一周波数でしかもデータの各ピッ
j〜区間の中心に立上りがくる如さD CKがP L
L回路434にて生成される。このDCKをり1−1ツ
ク入力どじ、コンパレーク/122の出力をデータ入力
とするFF428によりDCKに同期したディジタルデ
ータが読取られるのCある。 ピークホールド回路430においては、データのドップ
アウ1へやノイズ等による急激’J振幅変化【追従しな
い様に時定数が大きく選定されている。 この様に、ノイールドの最前部に挿入されているフィー
ル1〜シンクデータによって、ピーク11・−ルドどP
Ll−の[J)夕とがある期間維持されるのぐ、画像か
続きイの後にディジタルデータが到来しても即座にピー
クホールドとP L L D−ツクどが+”J I:ピ
となり、女定なデータ分離が可能である1、尚、ツイー
ル1−の途中でPLLロックがはずれcし、第11図の
如くディジタルデ−タ直前のD S伝弓によりロックに
引き込むことがiiJ f止とイI−る。 画像信号期間がある程磨艮い場合には、l’) 1.、
l−のロックかはづ゛れる危険かあるCとから、第4
5図にポリ一様に画像信号の属りる各1−1期間の先頭
にもクロック同期信号に同!Ill L /こパルスを
t’t N 7挿入するようにしてお()ば、フィール
1〜の途中CたどえPLLロックがはずれでし、次のク
ロックパルスによりPLLをロックさせることがでさる
。 尚、上記例ではPLL−1134を用いる方式どじでい
るか、第42図に示したノノコ((リレン1〜カ式と称
す)を使用してし良いしのCある。J′Gわら、第44
図の/131〜43・1の各ゾ1−」ツクを第1′12
図の423〜427の各ゾ1−」ツクに変え−(し良い
。 ところで、第4図に承り−如くディジタルデ−タ最1)
0部にクロックランイン信号及びDSf言弓を1tl′
i人しているか、第42図のリセッ1一方式C1,1こ
のliJ号の1部を検出してりしツ1へを1jう乙の(
あるから、この信号の略仝IA\かド11ソゾアウ1へ
され<<い限り良好な動作を行うので1〜11ツノ゛)
′ウドに対しより強いものとなる。また、リレッ1一方
式では、第715図の如く画像信号の前にクロックを1
Φ人しないときには、画1象信号期間中はリレットがな
されないので、DCKのデータに対りる位相ずれが重畳
されて再びディジタルデータに移った場合には、当該ク
ロック信号がドロツブアラ1〜で欠落づると、ぞの11
1区間リセッ1へが得られず不正確なデータ読取がなさ
れるが、第45図の如く各1−1の先頭にクロック化量
を挿入しているので上記不正4イ「さはなくなる。しか
し、このリレッ1〜方式では最大クロック1周明分のず
れが生じることはさ()られないる。 上記の説明では、記録媒体とし−Cビj’ Ai−イス
クについ−C述へたが、ビアAテープ等でも良く、また
ピテAフA−マツ1〜化したディジタルデータとしc
tJ、s w s a声データ以外にも、文字情報や機
械的分野にJ>Lプるストレージ情報や医学分野にJゴ
IJる心電図等の医療情報、更には物理的な例えば温度
情報等をも含ませることができる。このディジタルデー
夕は、直線又はtri線のPCM方式、適応差分PCM
<△DPCN=1)11JAt)l\l Wの種ノZの
符号化方式を用いることかでさる。更に、L’ −7オ
フA−マット信号型式は1νI r S C13式1ス
外の例えばPAL′1′l5EC/l・1プj、I(ど
りることし”、1 :il、:、(ある。 また、各ブロックaへ・Qの走1″1線故(J、り′キ
33図の例に限定されることなく(Φ々の変形かtJ能
(あることは明白である。 本発明によれtJ1ブ1−1ツク1」内(ごお(ノる一
lントロールデータとして再」−装置内部′(処理りる
一1ン1〜ロ:ルデータと、史に【、上外部121i
Z>−=−沈埋りくン1ントロールデータどを挿入しで
いるので、シ15部情報どして任息のディジタルデータ
を挿入記’a’、A シーC[13<ことができ、ブロ
ックC(二は5WS7−りに限られることがなく、J、
り広い応用がl’J 1jfjどσく、)。 このことは、基本システムか各種ノrシタル情報の処理
をなづ機能を右−りることにイトノー’C(U“都合ど
なる。 (表−1) (表−2)
第1図は本光明にお1ノる1フィールド画面のブ[1ツ
ク分割態様を示づ図、第2図はビデオフォーマツ1へ信
号のVソラ〕/キンゲイ]近の拡大図、第3図は5′!
1目のブ(]ツクの水平走査線数の1例を示1図、第4
図は11」内のノーイシクルノータの挿入例を示1図、
第5図・〜第7図1..Iノrシタルノークと画像との
挿入態様を人々承り図、第8図(ま本発明によるビデオ
フA−ンツ1〜jL+ j:の記′I;7y)」(の;
1(を略を示づブロック図、第9図【よ山1じilのツ
11ツクの1例を承り図、第101HI l;J、 ’
/’ l:l ニア ’/ i) +7) / 、(−
ルドシンクの波形例を示り一図、第1−1図はブ11ン
クCのディジタルデータの11−1分の波形1(ill
を承り図、第12図は再生系のブ(]ツクの他の例を承
り図、第13図は第′12図(1) −7’ I Ii
J !!IJ tri ili li、; 0) 只体
例回路図、第14図はコント目−ルノー タの1例を承
り図、第15図は再il系のハl 戸)の別の例を示す
図、第16図は第15図のノ11ツタの動作を承りタイ
ミングヂト−1・、第17図i、1. ’Fll il
系のブロックの更に他の例を示り図、:、1°3j81
・/+ +、t eデΔソフトの1例を示づ図、第19
図LJ、 ili l系σ)ブロックの他の1例を承り
図、u’+ 20図(,1,ヒ゛j” Aソフトの他の
例を示づ図、第21図1.1 ilj ′l糸の別の1
例を示す図、第22図はニー1ント11−ルj−夕の他
の例を示1図、第23しjは+1J11,1″Nのハ1
ツクの更に別の例を示η図、第24図はビデAソフ1〜
の別の例を示す図、第25図はブロックCどデータ識別
コードとの関係を示づ図、第26図は再生系の更に別の
一例を示す図、第27図はビデオソフトの更に他の例を
承り図、第28図はディジタルデータの内容を示1図、
第29図及0・第30図はコン1−ロールデータの例を
夫々示づ図、第31図は第27図のビテオソフ1〜に対
りる再生系の動作タイミングを示り一図、第32図は再
生系のブ【コックの他の例を示す図、第33図はコン[
−1]−ルデータのごデオフォーマット信号にお(プる
挿入例を示す図、第34図はコン1〜〇−ルデータの誤
り訂正方式を説明づる図、第35図(よ]ント1−]−
ルデータの検出器の1例を示ず図、第36図は再生系の
ブロックの別の例を示づ図、第37図はコン1ヘロール
デークの例を示す図、第38図は再生系のブロックの他
の例を示す図、第39図は第37図のコントロールデー
タど第38図の音声切替リーレーとの動作関係を示づ図
、第40図は第38図の保護回路の貝体例を示す図、第
41図はビデオソフ1〜の1例を示1図、n142図は
ノー゛°−タ分1冶部の従来例のブロック図、第7′1
3図は第112図のブロックの動作を説明づる各部波形
図、第44図(」本発明に用いるデータ分前部のツ1−
1ツク図、第45図は第44図のブロックに用いるT
I−1(、; g波形の例を示づ一図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・信丹分1皿器 2・・・・・・タイミング信号発生器 3.4・・・・・・誤り訂正回路 5・・・・・・時間軸伸張メ[す 6・・・・・・コントロール−+−1−f」−り7・・
・・・・システム制御器 8・・・・・・画面処理器 9・・・・・・D/△変換器 10・・・・・・プレーA7制御器 出願人 バーr’ Aニア株式会着 代理人 弁理士 藤刊元戸− (タト 1 名 )
ク分割態様を示づ図、第2図はビデオフォーマツ1へ信
号のVソラ〕/キンゲイ]近の拡大図、第3図は5′!
1目のブ(]ツクの水平走査線数の1例を示1図、第4
図は11」内のノーイシクルノータの挿入例を示1図、
第5図・〜第7図1..Iノrシタルノークと画像との
挿入態様を人々承り図、第8図(ま本発明によるビデオ
フA−ンツ1〜jL+ j:の記′I;7y)」(の;
1(を略を示づブロック図、第9図【よ山1じilのツ
11ツクの1例を承り図、第101HI l;J、 ’
/’ l:l ニア ’/ i) +7) / 、(−
ルドシンクの波形例を示り一図、第1−1図はブ11ン
クCのディジタルデータの11−1分の波形1(ill
を承り図、第12図は再生系のブ(]ツクの他の例を承
り図、第13図は第′12図(1) −7’ I Ii
J !!IJ tri ili li、; 0) 只体
例回路図、第14図はコント目−ルノー タの1例を承
り図、第15図は再il系のハl 戸)の別の例を示す
図、第16図は第15図のノ11ツタの動作を承りタイ
ミングヂト−1・、第17図i、1. ’Fll il
系のブロックの更に他の例を示り図、:、1°3j81
・/+ +、t eデΔソフトの1例を示づ図、第19
図LJ、 ili l系σ)ブロックの他の1例を承り
図、u’+ 20図(,1,ヒ゛j” Aソフトの他の
例を示づ図、第21図1.1 ilj ′l糸の別の1
例を示す図、第22図はニー1ント11−ルj−夕の他
の例を示1図、第23しjは+1J11,1″Nのハ1
ツクの更に別の例を示η図、第24図はビデAソフ1〜
の別の例を示す図、第25図はブロックCどデータ識別
コードとの関係を示づ図、第26図は再生系の更に別の
一例を示す図、第27図はビデオソフトの更に他の例を
承り図、第28図はディジタルデータの内容を示1図、
第29図及0・第30図はコン1−ロールデータの例を
夫々示づ図、第31図は第27図のビテオソフ1〜に対
りる再生系の動作タイミングを示り一図、第32図は再
生系のブ【コックの他の例を示す図、第33図はコン[
−1]−ルデータのごデオフォーマット信号にお(プる
挿入例を示す図、第34図はコン1〜〇−ルデータの誤
り訂正方式を説明づる図、第35図(よ]ント1−]−
ルデータの検出器の1例を示ず図、第36図は再生系の
ブロックの別の例を示づ図、第37図はコン1ヘロール
デークの例を示す図、第38図は再生系のブロックの他
の例を示す図、第39図は第37図のコントロールデー
タど第38図の音声切替リーレーとの動作関係を示づ図
、第40図は第38図の保護回路の貝体例を示す図、第
41図はビデオソフ1〜の1例を示1図、n142図は
ノー゛°−タ分1冶部の従来例のブロック図、第7′1
3図は第112図のブロックの動作を説明づる各部波形
図、第44図(」本発明に用いるデータ分前部のツ1−
1ツク図、第45図は第44図のブロックに用いるT
I−1(、; g波形の例を示づ一図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・信丹分1皿器 2・・・・・・タイミング信号発生器 3.4・・・・・・誤り訂正回路 5・・・・・・時間軸伸張メ[す 6・・・・・・コントロール−+−1−f」−り7・・
・・・・システム制御器 8・・・・・・画面処理器 9・・・・・・D/△変換器 10・・・・・・プレーA7制御器 出願人 バーr’ Aニア株式会着 代理人 弁理士 藤刊元戸− (タト 1 名 )
Claims (2)
- (1)ビデオフォーマット信号における1フイールドを
構成する水平走直線を複数ブロックに分別して1つのブ
ロックに所定情報のディジタル化されたディジタルデー
タを挿入し、他のブロックに前記1つのブロックに挿入
されている情報に関する制御のためのコントロール信号
を記録するに当り、再生装置内部で処理するコントロー
ル信号の他に更に前記再生装置外の外部機器で処理する
コントロール信号をも挿入してなることを特徴とり゛る
ビデオフォーマット信号の記録方式。 - (2)前記コン1〜ロール信号が前記再生装置内挿入し
てなることを特徴とする記録方式。 ム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178655A JPS6069985A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ビデオフオ−マツト信号の記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178655A JPS6069985A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ビデオフオ−マツト信号の記録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069985A true JPS6069985A (ja) | 1985-04-20 |
Family
ID=16052255
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178655A Pending JPS6069985A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ビデオフオ−マツト信号の記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069985A (ja) |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58178655A patent/JPS6069985A/ja active Pending
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