JPS6069987A - ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 - Google Patents
ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式Info
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- JPS6069987A JPS6069987A JP58178657A JP17865783A JPS6069987A JP S6069987 A JPS6069987 A JP S6069987A JP 58178657 A JP58178657 A JP 58178657A JP 17865783 A JP17865783 A JP 17865783A JP S6069987 A JPS6069987 A JP S6069987A
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はビデオフォーマツ1伯弓の記録再生j式に関し
、特に画像情報と74情報とをピーAノ4−マット信号
として記録媒木へ記録し再生する方式に関りる。
、特に画像情報と74情報とをピーAノ4−マット信号
として記録媒木へ記録し再生する方式に関りる。
画像情報に対応した音声情報を画像情報と共に記録媒体
へ記録づる場合、ビデA)A−マツlf号の一部に音声
情報を時間軸F縮に(挿入し、他の部分に画像情報を挿
入力る方法かある。この場合、音声ディジタルデータの
挿入位置−そのデータの内容や、更には当該データに関
する再生処理についての種々のコン1ロール信号をもビ
デオフォーマット信シの所定個所に挿入される必要があ
る。このコン1ロール信号の挿入個所は、このコントロ
ール信号に二り処理されるディジタルデータと同一フィ
ールド(又は同一フレーム)になされている。そのため
に、コントロール信号を読取り高速にてこの内容を判読
しC各信号処理を行う必要が生じ、コントロール信号の
テゴードや信号処理回路には高速動作する回路構成とり
ることが要求され、ECI(エミッタカップルド日シッ
ク)やショッ1キIC(集積回路)等の消費電力の犬な
るまた高密度集積化の困難な素子を必要とりる。
へ記録づる場合、ビデA)A−マツlf号の一部に音声
情報を時間軸F縮に(挿入し、他の部分に画像情報を挿
入力る方法かある。この場合、音声ディジタルデータの
挿入位置−そのデータの内容や、更には当該データに関
する再生処理についての種々のコン1ロール信号をもビ
デオフォーマット信シの所定個所に挿入される必要があ
る。このコン1ロール信号の挿入個所は、このコントロ
ール信号に二り処理されるディジタルデータと同一フィ
ールド(又は同一フレーム)になされている。そのため
に、コントロール信号を読取り高速にてこの内容を判読
しC各信号処理を行う必要が生じ、コントロール信号の
テゴードや信号処理回路には高速動作する回路構成とり
ることが要求され、ECI(エミッタカップルド日シッ
ク)やショッ1キIC(集積回路)等の消費電力の犬な
るまた高密度集積化の困難な素子を必要とりる。
史には、コン[ロール信月は、信号処理の関係上台フレ
ームの先頭フィールドである奇数フィールド部分にしか
記録できないので、コン1コール信号の記録容量は小ど
なり、かつ短時間に記録せざるを得ないので自効な誤り
訂正符号を刊加づることが困難となって、正6なコント
ロール信号の伝達がCAなくなる。
ームの先頭フィールドである奇数フィールド部分にしか
記録できないので、コン1コール信号の記録容量は小ど
なり、かつ短時間に記録せざるを得ないので自効な誤り
訂正符号を刊加づることが困難となって、正6なコント
ロール信号の伝達がCAなくなる。
そこで、本発明はあるフレームに挿入され(いる情報に
関する」ン1ロールイ号をそのフレームの最低1フレー
ム前に挿入記録JるJうにしく二ン1ロール信号の高速
処理!献しく要求されることがないようにしたビデA)
A−〜ツ1仁弓の記録及びその再生方式を提供づること
Ckる。
関する」ン1ロールイ号をそのフレームの最低1フレー
ム前に挿入記録JるJうにしく二ン1ロール信号の高速
処理!献しく要求されることがないようにしたビデA)
A−〜ツ1仁弓の記録及びその再生方式を提供づること
Ckる。
本発明によるビデオ7A−マツ1信号の記録ツ式は、ビ
デオフィーマツ1仁弓に3りる1フイールドを構成ずろ
水平走査線を複数ブロックに分潤して、第1のブロック
には3車情報等がディジタル化されたディジタルゲータ
又は(及びン両fL報を挿入し、第2のブロックにま第
1の1コツクに挿入されている情fの内容及びf号処即
に関りるコン1ロール信号をφ人し、第1ブ」ツクに対
応するコン1ロール信号よ、この第1ゾ1ツタか挿入さ
れCいるフレームの少なくとし1フレーム而の第2ブロ
ツクに挿入されていることを特徴どづる。
デオフィーマツ1仁弓に3りる1フイールドを構成ずろ
水平走査線を複数ブロックに分潤して、第1のブロック
には3車情報等がディジタル化されたディジタルゲータ
又は(及びン両fL報を挿入し、第2のブロックにま第
1の1コツクに挿入されている情fの内容及びf号処即
に関りるコン1ロール信号をφ人し、第1ブ」ツクに対
応するコン1ロール信号よ、この第1ゾ1ツタか挿入さ
れCいるフレームの少なくとし1フレーム而の第2ブロ
ツクに挿入されていることを特徴どづる。
再生に際しては、コンl0−ル仏号を再生処理し、この
コン(ロール信号の挿入フレームに続くフレームに挿入
されている情報の処理を当該コントロール仏シにLづぎ
行うようにしたことを特徴とする。
コン(ロール信号の挿入フレームに続くフレームに挿入
されている情報の処理を当該コントロール仏シにLづぎ
行うようにしたことを特徴とする。
以下に本発明につぎ図面を用いて訂述規る。
第1図は本発明の詳細な説明する原理図であり、記録時
のビデオフ4−マット信号の1フィールド相当信号の水
平走査線数(有効画面に相当)をa。
のビデオフ4−マット信号の1フィールド相当信号の水
平走査線数(有効画面に相当)をa。
b、c、にの任意の複数のブロックに分割する。
特にa、b、cは整数の水平走査線からなるようにして
あり、更にCの水平走査線数は所定整数Xにて割り切れ
るようにされ、m=c/X(mは整数)なる関係となっ
ている。従って、Cは、m本1位で構成されてc1〜c
×までのX個のザブブロックに分割される。尚、Qは整
数とは限らない。
あり、更にCの水平走査線数は所定整数Xにて割り切れ
るようにされ、m=c/X(mは整数)なる関係となっ
ている。従って、Cは、m本1位で構成されてc1〜c
×までのX個のザブブロックに分割される。尚、Qは整
数とは限らない。
第2図は第1図に示したビデオフォーマツ1伯8の一部
を示りもので、図(A)はブロックC、Qに画像を、図
<B)は71ツクCにディジタルデータを記録した例の
波形である。第3図はN「SC信号におけるa、b、C
,Qの分割の例の具体的数値を示した図であり、1)r
−ルド走舎線262.5木のうチ右効走査線を241.
5本とし、更にa、b70ツクがテレビモニタ画面1の
可視範囲外となるように設定されている。本例−は、a
=1.b=4.c=234.x=9,m=26、Q=2
.5としだものFある。
を示りもので、図(A)はブロックC、Qに画像を、図
<B)は71ツクCにディジタルデータを記録した例の
波形である。第3図はN「SC信号におけるa、b、C
,Qの分割の例の具体的数値を示した図であり、1)r
−ルド走舎線262.5木のうチ右効走査線を241.
5本とし、更にa、b70ツクがテレビモニタ画面1の
可視範囲外となるように設定されている。本例−は、a
=1.b=4.c=234.x=9,m=26、Q=2
.5としだものFある。
ここで、b、cにディジタルゲ−タを小人した場合、ド
ロップアり1等で誤りが集中しても連続して誤りが生じ
ないようにインタリーブを施しかつ誤り検出及び訂正が
可能fよう誤り訂正コードがイ加されるが、本例ではb
よ独立にインタリーブや誤り訂正のブロックが完結する
ようになされCいる。また、同様に、C内にJいてもC
+−CXまでが各々独立しCインタリーjや誤りn■が
完結するようになっている。
ロップアり1等で誤りが集中しても連続して誤りが生じ
ないようにインタリーブを施しかつ誤り検出及び訂正が
可能fよう誤り訂正コードがイ加されるが、本例ではb
よ独立にインタリーブや誤り訂正のブロックが完結する
ようになされCいる。また、同様に、C内にJいてもC
+−CXまでが各々独立しCインタリーjや誤りn■が
完結するようになっている。
第4図は1水平走査線上にjイシタルデータを挿入した
場合の例であり、2−夕転スレート1408f+(fx
A水平走査周&故テあル)t、デインタルデータの前に
クロツク同J用信号であるり」ツタランイン信号が挿入
されている。また、この信号に続いてデータ同期をとる
ためのデータ同期信号が数ピッ1挿入されCいる。この
データ同期信号に続いCデータワードや誤り検出訂正用
コードが挿入されている。
場合の例であり、2−夕転スレート1408f+(fx
A水平走査周&故テあル)t、デインタルデータの前に
クロツク同J用信号であるり」ツタランイン信号が挿入
されている。また、この信号に続いてデータ同期をとる
ためのデータ同期信号が数ピッ1挿入されCいる。この
データ同期信号に続いCデータワードや誤り検出訂正用
コードが挿入されている。
第5図は種々の記録態様を示したものであり、(A)は
C及びCブロックに画像のみを挿入して3す、a、bブ
ロックは可視範囲外であるので通iのテレビ画像と同様
な表示となる。(B)はCブロックに全Cディジタルデ
ータを挿入したものであり、(C)はブロックCを9分
割した一ブブ」ツクののうちQl、C、、C8,C9に
ディジタルデータを、03〜C7に画像を夫々挿入して
いる。(D)はノブブロツクC、、C、にj゛イジタル
データ、03〜C9に画像を挿入した例であり、(E)
はサブブロックC!〜C7に画像を、cB、c9にディ
ジタルデータを夫々挿入したものである。
C及びCブロックに画像のみを挿入して3す、a、bブ
ロックは可視範囲外であるので通iのテレビ画像と同様
な表示となる。(B)はCブロックに全Cディジタルデ
ータを挿入したものであり、(C)はブロックCを9分
割した一ブブ」ツクののうちQl、C、、C8,C9に
ディジタルデータを、03〜C7に画像を夫々挿入して
いる。(D)はノブブロツクC、、C、にj゛イジタル
データ、03〜C9に画像を挿入した例であり、(E)
はサブブロックC!〜C7に画像を、cB、c9にディ
ジタルデータを夫々挿入したものである。
第6図には、ブロックCにディジタルデータを挿入した
フレーム(フィール1)か、期間Alノ連続しCいる。
フレーム(フィール1)か、期間Alノ連続しCいる。
これは数クレーム〜故1フレームであり、要求されるデ
ータ+により宜τる。またそれに続く期間BではCブ[
ツクには全て画像か挿入されている。ここには通常、期
間AにJ3るデータと対応した画像が仲人されるもので
、静I画でもコマ送りの画でtJた動画(シ良い、尚、
静止画でも隣接フレーム間の画像のクロストークを防止
するために数フレーム同一両像を記録りる場合がある。
ータ+により宜τる。またそれに続く期間BではCブ[
ツクには全て画像か挿入されている。ここには通常、期
間AにJ3るデータと対応した画像が仲人されるもので
、静I画でもコマ送りの画でtJた動画(シ良い、尚、
静止画でも隣接フレーム間の画像のクロストークを防止
するために数フレーム同一両像を記録りる場合がある。
第7図は、Cブロックの)らのリゾブ1ツク(4.c9
にディジタルデータを、02〜C8に画像を夫々挿入し
たものか故アレーン〜数1フレームの期間Aだプ連続し
、それに続く期間BではCブロックに画像のみを挿入し
たbのの例Cある。
にディジタルデータを、02〜C8に画像を夫々挿入し
たものか故アレーン〜数1フレームの期間Aだプ連続し
、それに続く期間BではCブロックに画像のみを挿入し
たbのの例Cある。
この場合は期間へで画面の一部が画4どなり、両像が途
切れることがない。
切れることがない。
第8図は本発明の記録方式にJるビデA〕A−マツ1信
号を得るための記録系のゾ[ツク図(あり、アブログオ
ーディオ信号はA/1変換?ε0においてディジタル化
される。このディジタル言号はリンブリング周波数f+
(R)をしって5間軸圧縮のためのバッファメモリ81
へ書込まれる。
号を得るための記録系のゾ[ツク図(あり、アブログオ
ーディオ信号はA/1変換?ε0においてディジタル化
される。このディジタル言号はリンブリング周波数f+
(R)をしって5間軸圧縮のためのバッファメモリ81
へ書込まれる。
このメモリε1からの読出しがfl(R)よりし高い周
波数f2(W)をもって行われることにより、I間軸圧
縮がなされる。制御情報たる」ンIロール信号は、先に
示したクロックランイン乙号、データ同期信号の他に各
ブロックの情報の内容イの容量及び当該情報の再生時に
あける各種処理情報等を含む。ビデオ信号はバッファメ
モリ81による時間軸圧縮された音声データを含むディ
ジタルデータ信号及び制御情報がスイッチング回路82
へ夫々入力されている。このスイッチング回路82の選
択動作の制御がタイミング信号発生器83により行われ
るようになっC3す、メモリ81の用込み読出し制御も
このタイミング信号発生器83によりなされる。タイミ
ング信号発生器83では、入力されたビデオ信号の同J
信号に内部発信器が同期づるようになっており、外部か
らの制御信号に応じて種々のタイミング信号が発生され
る。スイッチング回路32の出力がら記録りへさビデt
7A−マツ1イEが顆5れることにする。
波数f2(W)をもって行われることにより、I間軸圧
縮がなされる。制御情報たる」ンIロール信号は、先に
示したクロックランイン乙号、データ同期信号の他に各
ブロックの情報の内容イの容量及び当該情報の再生時に
あける各種処理情報等を含む。ビデオ信号はバッファメ
モリ81による時間軸圧縮された音声データを含むディ
ジタルデータ信号及び制御情報がスイッチング回路82
へ夫々入力されている。このスイッチング回路82の選
択動作の制御がタイミング信号発生器83により行われ
るようになっC3す、メモリ81の用込み読出し制御も
このタイミング信号発生器83によりなされる。タイミ
ング信号発生器83では、入力されたビデオ信号の同J
信号に内部発信器が同期づるようになっており、外部か
らの制御信号に応じて種々のタイミング信号が発生され
る。スイッチング回路32の出力がら記録りへさビデt
7A−マツ1イEが顆5れることにする。
第9図は一般的な昌++報っさ静J画f月の+生装置の
I8ブロック図である。再生ビデオノA−マツ1信号は
信号弁N器1にて同期信号や5イシタルデータが分離さ
れ、がっlイシタルノータのうら音声データ及びコント
ロールデータが更に分離される。同J信号によりタイミ
ング信号発生器2は出込みパルスf2(W)、先出しパ
ルス11(R)等のタイミング信Yを光ニする。コント
ロールテ−夕の誤り検出及び訂正が誤り訂正Z4こてな
され、」ン1ロールコードデコーダ6にいて解読されシ
ステム制御発生器7へ送出される。
I8ブロック図である。再生ビデオノA−マツ1信号は
信号弁N器1にて同期信号や5イシタルデータが分離さ
れ、がっlイシタルノータのうら音声データ及びコント
ロールデータが更に分離される。同J信号によりタイミ
ング信号発生器2は出込みパルスf2(W)、先出しパ
ルス11(R)等のタイミング信Yを光ニする。コント
ロールテ−夕の誤り検出及び訂正が誤り訂正Z4こてな
され、」ン1ロールコードデコーダ6にいて解読されシ
ステム制御発生器7へ送出される。
また、ディジタルデータは誤り訂正器3を介してメモリ
5へl2(W)なるパルスにより書込まれ、fl(R)
なるパルスで読出されて時間軸伸張が行われる。なお、
ゲイシタルノータの誤り訂正は詩間軸伸張処理後になり
ように構成しても良い。
5へl2(W)なるパルスにより書込まれ、fl(R)
なるパルスで読出されて時間軸伸張が行われる。なお、
ゲイシタルノータの誤り訂正は詩間軸伸張処理後になり
ように構成しても良い。
この時間軸伸張されたiイジタルノ−夕はノイシタル・
アナログ変条器9にでアノJり化され再生A−ディA信
号となる。
アナログ変条器9にでアノJり化され再生A−ディA信
号となる。
コントロールデコーダ6にて解読され〔各制御命令によ
って各種コン1ロール信号がシステム制御発生器7から
発化され、このうちの所定コントロール信号により動作
する画面処理器8を介してJ生ビデA信号が導出される
。すなわら、ディジタルデータ挿入ブロックに対しては
、例えば画像を黒レベルとして処理して出力するもので
ある。
って各種コン1ロール信号がシステム制御発生器7から
発化され、このうちの所定コントロール信号により動作
する画面処理器8を介してJ生ビデA信号が導出される
。すなわら、ディジタルデータ挿入ブロックに対しては
、例えば画像を黒レベルとして処理して出力するもので
ある。
また、プレー7制御器10からはl)P(ビデオディス
クプレーヤ)の再生動作制御をなずコント」−ル信号が
導出されるにうになっており、VD]の停止、1LAY
等のコントロールをなJ。
クプレーヤ)の再生動作制御をなずコント」−ル信号が
導出されるにうになっており、VD]の停止、1LAY
等のコントロールをなJ。
第1図にて述べた如く、1フイールド内の最初のブロッ
クaにはクロック同期、データ同期をなりためのクロッ
クランイン信号、データ同+信号の組合わμたデ−夕が
数組水平走査線上に挿入されるもので、この信号ににっ
て各フィールド先頭にJいてクロック及びデータワード
同期がf立されることになる。このブロックaの部分を
フィールドシンクと称し、この11の構成の詳細が第1
0図に示されている。
クaにはクロック同期、データ同期をなりためのクロッ
クランイン信号、データ同+信号の組合わμたデ−夕が
数組水平走査線上に挿入されるもので、この信号ににっ
て各フィールド先頭にJいてクロック及びデータワード
同期がf立されることになる。このブロックaの部分を
フィールドシンクと称し、この11の構成の詳細が第1
0図に示されている。
データ伝送レー1は408fHであり、月シンクの立下
りから64ビツトにはディジタルデータは挿入されない
。フィールドシンクのデータ列どしては320ビツトを
使用している。320ピツ1を更に10分割して32ヒ
ッ1単位どじ、この各単位で夫々1組のクロック同期及
びデータ同t用信号を構成する。32じツ1中、2Iビ
ットがり[ツクランイン信号であり、1010……10
の連続信号が12サイクル挿入されて3す、これに続い
て111000100のデータ同期イ号が8ビツトにて
挿入されている。ごれら2/ヒッ1ど8ピツ1の合羽3
2ビット中位のデータがI0組連続して挿入されCいる
。尚、フロントポーチとしては2Iヒツト相当分がとら
れ(いることになる。
りから64ビツトにはディジタルデータは挿入されない
。フィールドシンクのデータ列どしては320ビツトを
使用している。320ピツ1を更に10分割して32ヒ
ッ1単位どじ、この各単位で夫々1組のクロック同期及
びデータ同t用信号を構成する。32じツ1中、2Iビ
ットがり[ツクランイン信号であり、1010……10
の連続信号が12サイクル挿入されて3す、これに続い
て111000100のデータ同期イ号が8ビツトにて
挿入されている。ごれら2/ヒッ1ど8ピツ1の合羽3
2ビット中位のデータがI0組連続して挿入されCいる
。尚、フロントポーチとしては2Iヒツト相当分がとら
れ(いることになる。
本例では、a=1テ2211にこの信号列がj人されて
いる。ブロックbにはブ−ツクCに挿入されている情報
の内容に対する各種制御信月がψ入されている。ブロッ
クb及びC内にアイシタルデータを挿入づる場合は、第
11図の如く有効データ範囲はフィールドシンクと同様
に320ピッ1T構成され、1シンクからデータ列の最
初までが64ビット.またフロントボーヂが24ビツト
相当であることは第10図に示したフィールドシンクど
仝く同K(ある。又、320ビット中、データ列の最初
に24ピッl,12ナイクルのクロックランイン信号が
続いて8ピツ1のデータ同1信号が続いている。残り2
88ピッ1を36分割し、8ビツト(1バイ1)単位の
情報となっている。なおブロックbには、本発明の場合
は4Iが割り当てられている。リなわら、23.24,
25.26の各1に各々の制御信号が記録されている。
いる。ブロックbにはブ−ツクCに挿入されている情報
の内容に対する各種制御信月がψ入されている。ブロッ
クb及びC内にアイシタルデータを挿入づる場合は、第
11図の如く有効データ範囲はフィールドシンクと同様
に320ピッ1T構成され、1シンクからデータ列の最
初までが64ビット.またフロントボーヂが24ビツト
相当であることは第10図に示したフィールドシンクど
仝く同K(ある。又、320ビット中、データ列の最初
に24ピッl,12ナイクルのクロックランイン信号が
続いて8ピツ1のデータ同1信号が続いている。残り2
88ピッ1を36分割し、8ビツト(1バイ1)単位の
情報となっている。なおブロックbには、本発明の場合
は4Iが割り当てられている。リなわら、23.24,
25.26の各1に各々の制御信号が記録されている。
またブロックb内に於ノる8ビツト(1バイ1)単位の
情報は、インターリーブ及び誤りT「か完結りるような
っCいる。次に、ブ[ツクC内にディジタルデータを記
録づる場合は、26lを1ノロツクとし、1フイールド
で最大9ブロック。
情報は、インターリーブ及び誤りT「か完結りるような
っCいる。次に、ブ[ツクC内にディジタルデータを記
録づる場合は、26lを1ノロツクとし、1フイールド
で最大9ブロック。
1フレームで最大18ブロツクでディジタルデータが記
録可能Cあり、全面ディジタルデータ、全面画像、ディ
ジタルデータと画像どの組み合Uが可能である。ブロッ
ク内のアrシタルデータは、1ブロツク内でインターリ
ーブ及び誤り訂正が完結するように構成されている。
録可能Cあり、全面ディジタルデータ、全面画像、ディ
ジタルデータと画像どの組み合Uが可能である。ブロッ
ク内のアrシタルデータは、1ブロツク内でインターリ
ーブ及び誤り訂正が完結するように構成されている。
次に第12図にJ午系の貝本例のブJツクを示しである
。本発明の場合ま、ディジタルデータは時間幀圧縮され
たディジタルデータで、静止画に音声をイ加づる場合の
装置とノC説明りる。この装置は、ビデオ信号を増幅刀
るじデAアンプ11、ビデオ信号がらVシンク、1シン
クを会則ツるI■同期分離器12.増幅されたビラAε
月がらスレッシュボールドレベルをデータのレベルに追
従して自動的に最適値に設定し、ツノ1グ映傳信JをN
R7(NON RETURN TO ZERO)のディ
ジタルデータ列に変換りるA1c回路13、ディジタル
データ列からり1ックシンイン信号を検出づるRUN−
IN検出器14、ディジタルデータ列をクロックで読み
取り、8ピツ1のデータ同期信号を検出して各HJにb
、C内の7−タの先頭位置を検出りる。l様にクロック
て読み取ってデータ列を8ピツ[並列のデータに変換す
るS/I変換器2l、フィールド内の23〜26Hまで
を検出してコンlロールデータ信号を分離し出力を切り
替える切り替え回路16、又RUN−IN信号を基準に
し、データ列からり1ツク成分を抽出するクロック抽出
器17、抽出されたクロックにPLLをか【てシステム
動作に必要なタロツクを発生りるシステムクロック発生
器18、システムクロック発生器Jり得られるクロック
信号を基準にし、[V同期分離器12より分離されたV
、1シンク信号及びデータ同期検出器12でqられたデ
ータの頭の検出信号によって制御されて、種々のタイミ
ング信号を発生させるタイミング信号発生器2、このタ
イミング信号発生器より制御を受けフィールドシンクを
検出しクロックランイン信号、データ周期のパターンか
ら各フィールドの先頭で、クロック同期、データ同期を
確立するフィールドシンク検出器19.切り替え回路1
6より分離されたコン1ロールコードを一時記iするコ
ントロールバッファ20.コントロールコードバラフッ
から読み出されたコントロールコ−トの誤り訂正処理を
行なう誤り訂正器4、誤り訂正処理が施されたコン1ロ
ールコードを一沖の制御のシーケンスに従って整理りる
インターリーバ21.一連のコン1」−ルJ−ドをデ]
−1し種々の制御信号を発生づるシステム制御器7.シ
ステム制御器より大容量メモリ5への出き込み又は読み
出し時に、初期アドレス信号を+(,8ビット単位のデ
−夕の読み書ぎ時にタイミング信J発生器2よりタロツ
クパルスを得てカウントアツプ処理を行い、バツノ・メ
士り5にア1レス信号を供給するアドレスカウンタ21
.フIツクC内のディジタルデータをタイミング信シ発
生器2よりf2(W)の信号でディジタルデータを一+
記憶し、ft(R)の信号で読み出り大容量バッファメ
モリ5、大容量バラツノメtりをブロック中位で訂正処
理を行う誤り訂正器3.訂正処理か施されたデータを連
続したデータ列こ変換するデr・インターリーバ23.
一連のirシタルデークをタイミング信号発生器2Jす
得られるft<R)のタイミングで処理をしアナログ変
換するデージタル・アナ」グ変換器9、システム制御器
7よりVDPのための制l信号を受プVDPコントロー
ル信号をVDlへ供給するプレーヤ制御器10にC構成
されている。
。本発明の場合ま、ディジタルデータは時間幀圧縮され
たディジタルデータで、静止画に音声をイ加づる場合の
装置とノC説明りる。この装置は、ビデオ信号を増幅刀
るじデAアンプ11、ビデオ信号がらVシンク、1シン
クを会則ツるI■同期分離器12.増幅されたビラAε
月がらスレッシュボールドレベルをデータのレベルに追
従して自動的に最適値に設定し、ツノ1グ映傳信JをN
R7(NON RETURN TO ZERO)のディ
ジタルデータ列に変換りるA1c回路13、ディジタル
データ列からり1ックシンイン信号を検出づるRUN−
IN検出器14、ディジタルデータ列をクロックで読み
取り、8ピツ1のデータ同期信号を検出して各HJにb
、C内の7−タの先頭位置を検出りる。l様にクロック
て読み取ってデータ列を8ピツ[並列のデータに変換す
るS/I変換器2l、フィールド内の23〜26Hまで
を検出してコンlロールデータ信号を分離し出力を切り
替える切り替え回路16、又RUN−IN信号を基準に
し、データ列からり1ツク成分を抽出するクロック抽出
器17、抽出されたクロックにPLLをか【てシステム
動作に必要なタロツクを発生りるシステムクロック発生
器18、システムクロック発生器Jり得られるクロック
信号を基準にし、[V同期分離器12より分離されたV
、1シンク信号及びデータ同期検出器12でqられたデ
ータの頭の検出信号によって制御されて、種々のタイミ
ング信号を発生させるタイミング信号発生器2、このタ
イミング信号発生器より制御を受けフィールドシンクを
検出しクロックランイン信号、データ周期のパターンか
ら各フィールドの先頭で、クロック同期、データ同期を
確立するフィールドシンク検出器19.切り替え回路1
6より分離されたコン1ロールコードを一時記iするコ
ントロールバッファ20.コントロールコードバラフッ
から読み出されたコントロールコ−トの誤り訂正処理を
行なう誤り訂正器4、誤り訂正処理が施されたコン1ロ
ールコードを一沖の制御のシーケンスに従って整理りる
インターリーバ21.一連のコン1」−ルJ−ドをデ]
−1し種々の制御信号を発生づるシステム制御器7.シ
ステム制御器より大容量メモリ5への出き込み又は読み
出し時に、初期アドレス信号を+(,8ビット単位のデ
−夕の読み書ぎ時にタイミング信J発生器2よりタロツ
クパルスを得てカウントアツプ処理を行い、バツノ・メ
士り5にア1レス信号を供給するアドレスカウンタ21
.フIツクC内のディジタルデータをタイミング信シ発
生器2よりf2(W)の信号でディジタルデータを一+
記憶し、ft(R)の信号で読み出り大容量バッファメ
モリ5、大容量バラツノメtりをブロック中位で訂正処
理を行う誤り訂正器3.訂正処理か施されたデータを連
続したデータ列こ変換するデr・インターリーバ23.
一連のirシタルデークをタイミング信号発生器2Jす
得られるft<R)のタイミングで処理をしアナログ変
換するデージタル・アナ」グ変換器9、システム制御器
7よりVDPのための制l信号を受プVDPコントロー
ル信号をVDlへ供給するプレーヤ制御器10にC構成
されている。
かかる構成において、例えば第6図に示した如きパター
ンを右づる記録ビデオフォーマツ1信号を再〈する場合
、期間AではVDPは通常再生動作を行う。この間、ブ
ロックCに挿入されているディジタルデータはメモリ5
に逐次格納される。
ンを右づる記録ビデオフォーマツ1信号を再〈する場合
、期間AではVDPは通常再生動作を行う。この間、ブ
ロックCに挿入されているディジタルデータはメモリ5
に逐次格納される。
次の期間Bでは醒止画又はコマ送り再生をVDPは行う
ものとする。この時メモリ5に格納されていたディジタ
ルデータが出力されるが、このデータが時間軸圧縮され
た音声ディジタルデータであれば時間軸伸張されてアナ
ログ音声として当該静止画又はコマ送り再生時に出力さ
れるのである。
ものとする。この時メモリ5に格納されていたディジタ
ルデータが出力されるが、このデータが時間軸圧縮され
た音声ディジタルデータであれば時間軸伸張されてアナ
ログ音声として当該静止画又はコマ送り再生時に出力さ
れるのである。
尚、期間Aではテレビモニタは第9図におノる画面処理
部8において黒レベルにクランプされたものが現出づる
ようになされる。
部8において黒レベルにクランプされたものが現出づる
ようになされる。
第7図に示したパターンを右するビデオフA−マット信
号の再生では、期間Aで同じくブロックCの中のディジ
タルデータがメ−リヘ順次格納される。この間モニタ画
面の上下部分は同様に黒レベルとなるにう処理され、貞
中の部分に画象が現われる。
号の再生では、期間Aで同じくブロックCの中のディジ
タルデータがメ−リヘ順次格納される。この間モニタ画
面の上下部分は同様に黒レベルとなるにう処理され、貞
中の部分に画象が現われる。
更に述べれば、VDPのビデA出力端Jりの両生ビデオ
フォーマット信号はビデオアンプ11へ入力され増幅さ
れる。この増幅出力は同器分雌器12へ印加され、分離
された各同器信号(V、l)はタイミング信号発生器2
の1つの入力\供給される。
フォーマット信号はビデオアンプ11へ入力され増幅さ
れる。この増幅出力は同器分雌器12へ印加され、分離
された各同器信号(V、l)はタイミング信号発生器2
の1つの入力\供給される。
また、増幅されたビデオ信号はA10回路13の入力に
印加される。このATC回路では、ア−夕のピーク及び
ペテスタルレヘルを検出し、各ノ−タに追従しながら逐
次自動的にスレッシュホヘルトレベルを設定し、ビアA
5号からNRZのゲイジタルデータ列を取り出り。取り
出されたノイジタルデータ列からRUN−IN信号検出
器14はタイミング信号発生器2からのタイミング制御
信号の制御下で、24ビツト12ノイクルのクロツクラ
ンイン信号を検出づる。検出器14の出力はクロックラ
ンイン信号を基準にして通常のデータ列からクロック成
分を抽出りるクロック抽出回路17の入力に印加される
。抽出されたクロック成分はシステムクロック発生器1
8に印加される。
印加される。このATC回路では、ア−夕のピーク及び
ペテスタルレヘルを検出し、各ノ−タに追従しながら逐
次自動的にスレッシュホヘルトレベルを設定し、ビアA
5号からNRZのゲイジタルデータ列を取り出り。取り
出されたノイジタルデータ列からRUN−IN信号検出
器14はタイミング信号発生器2からのタイミング制御
信号の制御下で、24ビツト12ノイクルのクロツクラ
ンイン信号を検出づる。検出器14の出力はクロックラ
ンイン信号を基準にして通常のデータ列からクロック成
分を抽出りるクロック抽出回路17の入力に印加される
。抽出されたクロック成分はシステムクロック発生器1
8に印加される。
このシステムクロック発生器では抽出されたクロック成
分よりPIL回路回路−タ列に同期したシステムを動作
さIるζめのシステムクロックを発生さlる。システム
クロック光生器18で光二したクロック信号はタイミン
グ信号発生器2に印加される。タイミング信号発生器2
では、クロック信号をm準にし同期信号(V、1)に制
御されながら、1フr−ルド内に於いては221目を検
出しフィールドシンクを検出するためのフィールドシン
ク検出器19の制御端子に印加Jるタイミング信号を光
生りる。又23〜261を検出しコン1ロールデータを
分離づるためのタイミング制御信号を発生している。又
27+を検出し27+以降のデータの書き込み読み出し
の制御仁月1発生している。
分よりPIL回路回路−タ列に同期したシステムを動作
さIるζめのシステムクロックを発生さlる。システム
クロック光生器18で光二したクロック信号はタイミン
グ信号発生器2に印加される。タイミング信号発生器2
では、クロック信号をm準にし同期信号(V、1)に制
御されながら、1フr−ルド内に於いては221目を検
出しフィールドシンクを検出するためのフィールドシン
ク検出器19の制御端子に印加Jるタイミング信号を光
生りる。又23〜261を検出しコン1ロールデータを
分離づるためのタイミング制御信号を発生している。又
27+を検出し27+以降のデータの書き込み読み出し
の制御仁月1発生している。
ATC回路13から出力された直列のデータ列はデータ
同期検出器15、S4変換器2lkb印加される。これ
らはデータをりIツクに同期して読み取り、データ同期
検出器15では、各1においてデータ同期信号を検出し
これをタイミング信8光牛器2に印加しデータの先頭位
置を疋めノータとタイミング信号との同期関係を一定に
保つ。
同期検出器15、S4変換器2lkb印加される。これ
らはデータをりIツクに同期して読み取り、データ同期
検出器15では、各1においてデータ同期信号を検出し
これをタイミング信8光牛器2に印加しデータの先頭位
置を疋めノータとタイミング信号との同期関係を一定に
保つ。
また、S/P変換器24・は直列のデータを8ヒッI単
位の並列データに変換する。8ピッ1の)−タは切り替
え回路16に印加される。切り替え回路ではタイミング
信尼発生器2より23〜26]である事を示J信昼かあ
る場合はコントロールコードバッファ20に又、それ以
外の場合には大容量バッフ7メモリ5に印加りるように
動作りる。
位の並列データに変換する。8ピッ1の)−タは切り替
え回路16に印加される。切り替え回路ではタイミング
信尼発生器2より23〜26]である事を示J信昼かあ
る場合はコントロールコードバッファ20に又、それ以
外の場合には大容量バッフ7メモリ5に印加りるように
動作りる。
コントロールコードバッファ20に一時記憶されたコン
トロールコードは誤り訂正回路4の入力に印加される。
トロールコードは誤り訂正回路4の入力に印加される。
誤り訂正回路で誤りか削正された二ン1ロールコードは
ディインターリーバ21の入力に印加される。ディイン
タリーバでは制御順にコン1ロールコードを並へ台えて
シスツム制御器7に印加づる。システム制御器ではコン
トロールコードをデコードし、タイミング信号発生器2
がら発生されたタイミング制御信号に基いてディジタル
データの書き込み、画面制御、大容量バッファメモリの
アドレスカウンタ22の初期設定、ディジタルデータの
容量、管理、を行っている。
ディインターリーバ21の入力に印加される。ディイン
タリーバでは制御順にコン1ロールコードを並へ台えて
シスツム制御器7に印加づる。システム制御器ではコン
トロールコードをデコードし、タイミング信号発生器2
がら発生されたタイミング制御信号に基いてディジタル
データの書き込み、画面制御、大容量バッファメモリの
アドレスカウンタ22の初期設定、ディジタルデータの
容量、管理、を行っている。
プレー7の動作、停止などの制御関係の信5はプレーヤ
制御器10に印加され、このプレー7制御器ではプレー
7をドライブする信号に変換してプレーヤに供給しCい
る。次にタイミング信号光生器2より221をフィール
ドシンク検出器19の制御端子に印加される。検出器で
はクロックランイン信号とデータ同期信号の繰り返し信
号からフィールド内に於けるクロック信号及びデータ同
1の基準を発生さけて、クロック抽出回路17及びタイ
ミング信号発生器2にフィードバックしている。次に、
タイミング信号発生器がら271を検出した信号及びコ
ントロールコードがデコードされ、ブロック内にディジ
タルデータが記録されCいる小を示すコードかシステム
制御器7で解読されると、システム制御器から発生され
る制御信号に従いタイミング情5光イ器2がら発生され
るf2(W)の信号で逐次人@hバッノアメしり5に一
時的に格納されていく。一定容uの1−タの格納が完了
すると、シスツム制御G7Jらはシレー7に指定のフレ
ームで静止画の再1を指令りることになり、プレー7は
静止画出生をりる。大容量バッファメモリ5からは今良
はシスラム制御器7より読み圧し開始アドレスを71レ
スカシンク22にセラ[シ、タイミング信号光1諾2よ
り発生されるf+(R)信号によって順次読め出される
。大官ωメモリ5がら順次読み出されたノ−タは訂正回
路3の入ツに印加eれ訂正回路3で誤りが訂正され、デ
ィ・インターリーバ23の入力に目加される。ディ・イ
ンターリーバでJ、元の−−夕の配列に替えてD/A変
模器9の入力に印加される。D/A変奥器ては、アナロ
グ音声信号に変換し音声どじて出ツする。音声が出力さ
れ(いる間プレーヤは静止画7牛をしCいる。人谷tバ
ッファメモリ5から指定された容量のJ−夕が出力され
ると、ブ[グラムコードに従い、サーチ又はプレイ等の
制御伝りをプレーヤに供給づる事に4る。
制御器10に印加され、このプレー7制御器ではプレー
7をドライブする信号に変換してプレーヤに供給しCい
る。次にタイミング信号光生器2より221をフィール
ドシンク検出器19の制御端子に印加される。検出器で
はクロックランイン信号とデータ同期信号の繰り返し信
号からフィールド内に於けるクロック信号及びデータ同
1の基準を発生さけて、クロック抽出回路17及びタイ
ミング信号発生器2にフィードバックしている。次に、
タイミング信号発生器がら271を検出した信号及びコ
ントロールコードがデコードされ、ブロック内にディジ
タルデータが記録されCいる小を示すコードかシステム
制御器7で解読されると、システム制御器から発生され
る制御信号に従いタイミング情5光イ器2がら発生され
るf2(W)の信号で逐次人@hバッノアメしり5に一
時的に格納されていく。一定容uの1−タの格納が完了
すると、シスツム制御G7Jらはシレー7に指定のフレ
ームで静止画の再1を指令りることになり、プレー7は
静止画出生をりる。大容量バッファメモリ5からは今良
はシスラム制御器7より読み圧し開始アドレスを71レ
スカシンク22にセラ[シ、タイミング信号光1諾2よ
り発生されるf+(R)信号によって順次読め出される
。大官ωメモリ5がら順次読み出されたノ−タは訂正回
路3の入ツに印加eれ訂正回路3で誤りが訂正され、デ
ィ・インターリーバ23の入力に目加される。ディ・イ
ンターリーバでJ、元の−−夕の配列に替えてD/A変
模器9の入力に印加される。D/A変奥器ては、アナロ
グ音声信号に変換し音声どじて出ツする。音声が出力さ
れ(いる間プレーヤは静止画7牛をしCいる。人谷tバ
ッファメモリ5から指定された容量のJ−夕が出力され
ると、ブ[グラムコードに従い、サーチ又はプレイ等の
制御伝りをプレーヤに供給づる事に4る。
ここで、RUN−IN信号検出器14どデータ同期検出
器15とフィールドシンク検出器19にJるクロック同
期とデータ同期の方法について説明する。各フィールド
において、22+のフィールドシンクにそれぞれ10個
ずつ含まれているクロックランイン信号とデータ同期信
号により最初にタロツク同期どデータ同期を丁立する。
器15とフィールドシンク検出器19にJるクロック同
期とデータ同期の方法について説明する。各フィールド
において、22+のフィールドシンクにそれぞれ10個
ずつ含まれているクロックランイン信号とデータ同期信
号により最初にタロツク同期どデータ同期を丁立する。
りなわらクロックランインに含まれるクロック成分をク
ロック抽出回路17で抽出しそれにりJツク発生器17
のPLL回路を同期さける。またデータ同期信号により
データの先頭位置を検出し、これをタイミング信号発生
器2に印加しこの回路をデータに同期させる。フィール
ドシンクにクロックランイン信号とデータ同期信号が1
0個ずつ含まれているのは、ドロップアウトなどにより
信号の一部が欠落しても、このフィールドシンク内で確
実にクロック同期とデータ同期をこおなうためである。
ロック抽出回路17で抽出しそれにりJツク発生器17
のPLL回路を同期さける。またデータ同期信号により
データの先頭位置を検出し、これをタイミング信号発生
器2に印加しこの回路をデータに同期させる。フィール
ドシンクにクロックランイン信号とデータ同期信号が1
0個ずつ含まれているのは、ドロップアウトなどにより
信号の一部が欠落しても、このフィールドシンク内で確
実にクロック同期とデータ同期をこおなうためである。
ノイールトシンク(−L同期がイ1われたツは、データ
の乗っている81の先頭にありそれ(れRUN−IN信
号検出器どj−り同期検出器で検出されるクロックラン
インとデータ同期信号で、クロック位相ずれやピッ1の
ずれを袖止しなからクロック同期とデータ同期を維持す
る。また、この各1の先頭のクロックランインとデータ
同期信号は、ドロツブアウトなどによりクロック同期、
データ同期が外れたときにJび同期をどる役lし果して
いる。
の乗っている81の先頭にありそれ(れRUN−IN信
号検出器どj−り同期検出器で検出されるクロックラン
インとデータ同期信号で、クロック位相ずれやピッ1の
ずれを袖止しなからクロック同期とデータ同期を維持す
る。また、この各1の先頭のクロックランインとデータ
同期信号は、ドロツブアウトなどによりクロック同期、
データ同期が外れたときにJび同期をどる役lし果して
いる。
第13図はデータ同期検出器15の只体例を示ず図であ
り、パターンフィルタi51においてデ−タ同期信号の
パターン1100100か検出され検出パルスが出力さ
れる。この検出パルスは和音や偽のデータ同期信シを検
出しくいる可能性もあるので、ナンドゲート152を用
いて所定タイミングのグート信Q(DSG信号)により
以降の回路への当該検8パルスの入力状態を制御してい
る。この検出パルスはラップ回路153によりラッチさ
れ、ノアゲート154を介しく能のラップ回路155に
て保持される。そして、次の7ピツ1シフトレジスタ1
56へ順次入力される。このレジスタのMSBとその時
の検出パルスとが先のノアゲート154において一致不
一致状態を検出される。一致が検出されると、同期パル
スが出力されるが、第10図に示した22Hでは10組
のデータ同期信号を検出した後同期パルスを出力づるよ
うにし、第11図で示した231以降は1肩のデータ同
期信号を検出した後直ちに同期パルスを出力するように
同期パルスの出力タイミングが異なる。そこで、同期パ
ルスの発生タイミングをアンドグー1157にて所定タ
イミングのグートイ号(LDG信号)によって制御し、
221とそれ以降の回路の共用化を図っている。尚、ア
ンドグー1158はシフ1レジスタ156の初期クリヤ
をなJものである。
り、パターンフィルタi51においてデ−タ同期信号の
パターン1100100か検出され検出パルスが出力さ
れる。この検出パルスは和音や偽のデータ同期信シを検
出しくいる可能性もあるので、ナンドゲート152を用
いて所定タイミングのグート信Q(DSG信号)により
以降の回路への当該検8パルスの入力状態を制御してい
る。この検出パルスはラップ回路153によりラッチさ
れ、ノアゲート154を介しく能のラップ回路155に
て保持される。そして、次の7ピツ1シフトレジスタ1
56へ順次入力される。このレジスタのMSBとその時
の検出パルスとが先のノアゲート154において一致不
一致状態を検出される。一致が検出されると、同期パル
スが出力されるが、第10図に示した22Hでは10組
のデータ同期信号を検出した後同期パルスを出力づるよ
うにし、第11図で示した231以降は1肩のデータ同
期信号を検出した後直ちに同期パルスを出力するように
同期パルスの出力タイミングが異なる。そこで、同期パ
ルスの発生タイミングをアンドグー1157にて所定タ
イミングのグートイ号(LDG信号)によって制御し、
221とそれ以降の回路の共用化を図っている。尚、ア
ンドグー1158はシフ1レジスタ156の初期クリヤ
をなJものである。
ここで、ブロックC内において画像とティジタルデータ
とを区別りる必要があるが、そのために画像の開始及び
画像の終りの次のブロック表示を]ンlロ〜ルデータと
して挿入づる。第14図にその例カ示されており、画像
の始まりをSTART BLOCKとしC4ヒツI史用
しCいる。また、その取り得る値は1〜A(16進)で
ある。
とを区別りる必要があるが、そのために画像の開始及び
画像の終りの次のブロック表示を]ンlロ〜ルデータと
して挿入づる。第14図にその例カ示されており、画像
の始まりをSTART BLOCKとしC4ヒツI史用
しCいる。また、その取り得る値は1〜A(16進)で
ある。
画像の終りの次のブロックをEND BLOCKとして
4ビツト使用しており、取り得る値は2〜A(16進)
である。なお、この取り得る碩は、ブロックCを更いサ
ブブロックに分割したxの値により種々変化する。本例
では、×−9の場合におけるもので、表−1(発明の詳
細な説明の末尾に記載)に第5図の各種のビデオフォー
マット信号とSTART BLOCK、END BLO
CKの各コードとを対応さけたしのを示している。
4ビツト使用しており、取り得る値は2〜A(16進)
である。なお、この取り得る碩は、ブロックCを更いサ
ブブロックに分割したxの値により種々変化する。本例
では、×−9の場合におけるもので、表−1(発明の詳
細な説明の末尾に記載)に第5図の各種のビデオフォー
マット信号とSTART BLOCK、END BLO
CKの各コードとを対応さけたしのを示している。
第75図はこの画像情報の挿入位置を示すコードを用い
て再生動作を制御づる再生系のブロック図であり、第9
図の信号分離器1で分離された同期信号のうちHシンク
の26H目を検出りると共にフィールド内の管理をなす
252進カウンク25とこのカウンタの16カウント時
に出力されるパルスをタロツク入力として出力Qが1と
なり、Vシンクで出力Qか0になるようなフリップフロ
ツブ(FF)26が設ノられている。このFF26のQ
出力はアンドゲート27の入力に接続されている。のグ
ー1の他方の入ツは1シンクの信号が接続されでいる。
て再生動作を制御づる再生系のブロック図であり、第9
図の信号分離器1で分離された同期信号のうちHシンク
の26H目を検出りると共にフィールド内の管理をなす
252進カウンク25とこのカウンタの16カウント時
に出力されるパルスをタロツク入力として出力Qが1と
なり、Vシンクで出力Qか0になるようなフリップフロ
ツブ(FF)26が設ノられている。このFF26のQ
出力はアンドゲート27の入力に接続されている。のグ
ー1の他方の入ツは1シンクの信号が接続されでいる。
グー127の出ツは[F26の出力Qと1シンクのアン
ド論理がとられたものが出力される。すなわち27番目
以降の1シンクが出力されることになる。この27番目
以降の1シンクをクロック入力とし、Vシンクでクリア
される26進カウンタ28があり、これは、ブロックC
内に於)るリブブロックC1〜c9のうらのmを検出づ
るカウンタである。本例の場合はm−23であるので、
26進カウンタになっている。
ド論理がとられたものが出力される。すなわち27番目
以降の1シンクが出力されることになる。この27番目
以降の1シンクをクロック入力とし、Vシンクでクリア
される26進カウンタ28があり、これは、ブロックC
内に於)るリブブロックC1〜c9のうらのmを検出づ
るカウンタである。本例の場合はm−23であるので、
26進カウンタになっている。
26進カウンタのキャリイ信号でカウンl動作を行い、
Vシンクでクリアされる10進カウンタ29がある。こ
のカウンタは、ブ]ツクC内のサブブロック及びQをカ
ウントするものである。
Vシンクでクリアされる10進カウンタ29がある。こ
のカウンタは、ブ]ツクC内のサブブロック及びQをカ
ウントするものである。
第9図のコントロールデコーダ6からの出力のうち、ス
ター1ブロツクコード信号の4ピツ1を、一時的に格納
して置く4ピツ−ラッチ3oと同様にエンドブロックコ
ード信号の4ビツトを一時的に格納づる4ピツjラツチ
31かあり、4ピツ1ラツチ30の出力信号を一力の入
力どじ、又10進カウンタ29の各状態を示り4ヒツ1
の出力1号Q1〜Q4を他方の入力とし、各々ビットを
比較し各ビット全部が等しい場合にパルスを出力Jる一
致回路32と、同様に4ピッ1ラツf31の出力を一方
の入力とし、他ツの4ビット入力を10進カウンタ29
の01〜Q4としc仝ビット舌しい場合にパルスを出力
する一致回路33がある。
ター1ブロツクコード信号の4ピツ1を、一時的に格納
して置く4ピツ−ラッチ3oと同様にエンドブロックコ
ード信号の4ビツトを一時的に格納づる4ピツjラツチ
31かあり、4ピツ1ラツチ30の出力信号を一力の入
力どじ、又10進カウンタ29の各状態を示り4ヒツ1
の出力1号Q1〜Q4を他方の入力とし、各々ビットを
比較し各ビット全部が等しい場合にパルスを出力Jる一
致回路32と、同様に4ピッ1ラツf31の出力を一方
の入力とし、他ツの4ビット入力を10進カウンタ29
の01〜Q4としc仝ビット舌しい場合にパルスを出力
する一致回路33がある。
また、一致回路32から出力されるパルス工シをクロッ
ク入力とし、このパルスが入力された1にQ出力が「1
」となり、又一致回路33の出力を一方の入力とし他方
の入力をVシンクf>どし、どちらかの信号かあった場
合に各々1号が出力されるオアグー13lの出力てQ出
力か[01にするFF35と、このQ出力が「1」σ月
にa側に接続され、FF35のQ出力か「0」の1にb
側に接続されるスイッチ36及び画面を強制的こ黒レベ
ルにするマスキング回路37があり、スイッチ36にお
いて、a側に接続されているrは入力のビデA信号を出
力し、b側に接続されている時はマスキング回路37の
出力を出力するJうに構成されている。更にFF35の
他方の出力0はアンドゲート38に接続され大容量バッ
ファメモリ5への占ぎ込みパルスf2(W)の印加を制
御している。
ク入力とし、このパルスが入力された1にQ出力が「1
」となり、又一致回路33の出力を一方の入力とし他方
の入力をVシンクf>どし、どちらかの信号かあった場
合に各々1号が出力されるオアグー13lの出力てQ出
力か[01にするFF35と、このQ出力が「1」σ月
にa側に接続され、FF35のQ出力か「0」の1にb
側に接続されるスイッチ36及び画面を強制的こ黒レベ
ルにするマスキング回路37があり、スイッチ36にお
いて、a側に接続されているrは入力のビデA信号を出
力し、b側に接続されている時はマスキング回路37の
出力を出力するJうに構成されている。更にFF35の
他方の出力0はアンドゲート38に接続され大容量バッ
ファメモリ5への占ぎ込みパルスf2(W)の印加を制
御している。
かかる4成3いて、画像とディジタル信号の混在するビ
デオフA−マット信号は信号分離器1の入力に印加され
るどともにスイッチ36のa側の端子に印加されている
。信号分前器1で分離された信号のうち、Vシンクは2
52進カウンタ25のCLRQ子に印加されるとともに
FF26のCLR端子、m進カウンタ28のCLR端子
、(X+1)進カウンタ29のCLR端子及びオアグー
134の一方の入力端子に印加されている。Vシンクで
252進Jウンタ25.FF26.m進カウンタ28.
(X+1)進カウンタ29及びFF35はそれで初期状
態にセットされる。次に信号分離器より分離された1シ
ンクは252進カウンタ25のクロック端子ckに印加
されるとともに、アンドグー127の一方の入力端jに
印加される。
デオフA−マット信号は信号分離器1の入力に印加され
るどともにスイッチ36のa側の端子に印加されている
。信号分前器1で分離された信号のうち、Vシンクは2
52進カウンタ25のCLRQ子に印加されるとともに
FF26のCLR端子、m進カウンタ28のCLR端子
、(X+1)進カウンタ29のCLR端子及びオアグー
134の一方の入力端子に印加されている。Vシンクで
252進Jウンタ25.FF26.m進カウンタ28.
(X+1)進カウンタ29及びFF35はそれで初期状
態にセットされる。次に信号分離器より分離された1シ
ンクは252進カウンタ25のクロック端子ckに印加
されるとともに、アンドグー127の一方の入力端jに
印加される。
252進カウンタ25はNlSCTV信号において各フ
ィールド内の管理をづるためのカウンタである。各フィ
ールドにおいてこのカウンタはVシンクが立ち上ってク
リヤか解除された後すなわち11HからHシンクパルス
か印加される毎にカラン1アツプ動作をづる。叉、Hシ
ンクを16回カウント後パルスを発!Jる。このパルス
はNlScrv信号に於りる各フィールドの26Hに相
当する。このパルスはFF26のクロック端子Ckに印
加されている。FF26ではck端子にパルスが印加さ
れるとQ出力から論理出力「1」か出力される。FF2
6はフラッグの役割をしていて、26H以降Vシンクが
CLR端子に印加されるまでQ出力は論理「1」になっ
Cいる。FF26のQ出力は、アンドグー127の一j
の入力に印加されている。他方の入力端子は信号分離器
1より分離されたHシンクが印加されCいる。従って、
アノドゲート2フからは27H以降のHシンクか出力さ
れることになる。これは第1図の画面分割のうらブロッ
クCからHシンクがm進カウンタ28のクロック端子C
kに印加されることになる。
ィールド内の管理をづるためのカウンタである。各フィ
ールドにおいてこのカウンタはVシンクが立ち上ってク
リヤか解除された後すなわち11HからHシンクパルス
か印加される毎にカラン1アツプ動作をづる。叉、Hシ
ンクを16回カウント後パルスを発!Jる。このパルス
はNlScrv信号に於りる各フィールドの26Hに相
当する。このパルスはFF26のクロック端子Ckに印
加されている。FF26ではck端子にパルスが印加さ
れるとQ出力から論理出力「1」か出力される。FF2
6はフラッグの役割をしていて、26H以降Vシンクが
CLR端子に印加されるまでQ出力は論理「1」になっ
Cいる。FF26のQ出力は、アンドグー127の一j
の入力に印加されている。他方の入力端子は信号分離器
1より分離されたHシンクが印加されCいる。従って、
アノドゲート2フからは27H以降のHシンクか出力さ
れることになる。これは第1図の画面分割のうらブロッ
クCからHシンクがm進カウンタ28のクロック端子C
kに印加されることになる。
ここで、m進カウンタは、ブロックのサブブロックを管
理づるためのカウンタである。本例の場合、m=26で
ある。m進行カウンタのキレリイ出力はx+1進カウン
タ29のタロツク端子Ckに印加されている。×+1進
カウンタ29は、ブロックC内のザブブロックの位置を
管理Jるためのカウンタである。このカウンタは、Cの
領域たりではなく、Qの領域もVシンクが来るまでカウ
ントするので、x+1進となっている。本例ではXは9
であるから10進カウンタとなる。木カウンiの状態を
示すQ1〜Q6の4ビツトの出ツは一致回路32.33
の一方の入コに各々印加されCいる。他方、信弓分対器
1より分離された=ントロールデータのうら画像の始ま
りを示づスタートブロックのコードはラッチ30の人ツ
に印加され一時記憶される。記憶される期間は1ノイー
ルドあるいは1フレーム期間である。出力は一致回路3
2の他方の入力端子に印加される。この−数回路では各
ビット毎に比較し4ビツトか等しければ、パルスが出力
に発生するようになっている。同様に信号分離器1より
分離されたコントロールコードのうち画像の終りの次の
ブロック番号を示すエンドブロツタのコートかラッチ3
1の入力に印加され出力は一致回路33の他jの入力に
印加され、各ピッl毎に比較され全4ピッIか一致した
らパルスが発生するようになっている。一致回路32の
出力はFF35のクロック端子に印加されている。又−
数回路33の出力はオアグ−134の人ツに印加されて
いる。オアグー1はFF35のクリア端子CLRに印加
されCいる。FF35は一致検出回路32の一致パルス
か印加されると、出力Qは「1」になり、−数構出回路
33の一致パルスが印加されると出力Qは「0」になる
。なおO出力はQ出力と全く逆である。FF35のQ出
力はスイッチ36に印加されており、FF35のQ出力
が論理「1」の時a側に、論理「0」の場合b側になる
ように設定されたスイッチである。
理づるためのカウンタである。本例の場合、m=26で
ある。m進行カウンタのキレリイ出力はx+1進カウン
タ29のタロツク端子Ckに印加されている。×+1進
カウンタ29は、ブロックC内のザブブロックの位置を
管理Jるためのカウンタである。このカウンタは、Cの
領域たりではなく、Qの領域もVシンクが来るまでカウ
ントするので、x+1進となっている。本例ではXは9
であるから10進カウンタとなる。木カウンiの状態を
示すQ1〜Q6の4ビツトの出ツは一致回路32.33
の一方の入コに各々印加されCいる。他方、信弓分対器
1より分離された=ントロールデータのうら画像の始ま
りを示づスタートブロックのコードはラッチ30の人ツ
に印加され一時記憶される。記憶される期間は1ノイー
ルドあるいは1フレーム期間である。出力は一致回路3
2の他方の入力端子に印加される。この−数回路では各
ビット毎に比較し4ビツトか等しければ、パルスが出力
に発生するようになっている。同様に信号分離器1より
分離されたコントロールコードのうち画像の終りの次の
ブロック番号を示すエンドブロツタのコートかラッチ3
1の入力に印加され出力は一致回路33の他jの入力に
印加され、各ピッl毎に比較され全4ピッIか一致した
らパルスが発生するようになっている。一致回路32の
出力はFF35のクロック端子に印加されている。又−
数回路33の出力はオアグ−134の人ツに印加されて
いる。オアグー1はFF35のクリア端子CLRに印加
されCいる。FF35は一致検出回路32の一致パルス
か印加されると、出力Qは「1」になり、−数構出回路
33の一致パルスが印加されると出力Qは「0」になる
。なおO出力はQ出力と全く逆である。FF35のQ出
力はスイッチ36に印加されており、FF35のQ出力
が論理「1」の時a側に、論理「0」の場合b側になる
ように設定されたスイッチである。
又FF35のQ出力はアンドゲート38の一方の入力端
子に印加されでいる。アンドゲートの他方はタイミング
信号発生器2(第9図参照)からブロックC内において
のみ発生される書き込みパルスf2(W)が印加されて
いる。従って、アンドグー138はlF35のQ出力が
「0」の時、出き込みパルスf2(W)を大音量バッフ
アメしり5に供給し、信舅分薗器1で分離されたデータ
を逐次格納していくことになる。
子に印加されでいる。アンドゲートの他方はタイミング
信号発生器2(第9図参照)からブロックC内において
のみ発生される書き込みパルスf2(W)が印加されて
いる。従って、アンドグー138はlF35のQ出力が
「0」の時、出き込みパルスf2(W)を大音量バッフ
アメしり5に供給し、信舅分薗器1で分離されたデータ
を逐次格納していくことになる。
例えば第5図(C)の波形の場合では、スター1ブロッ
クのコ−ドよ3でエンドブロツクのコー1は8とにる。
クのコ−ドよ3でエンドブロツクのコー1は8とにる。
このときラッチ30.31には3,8がレッ1されCい
る。最初FF35のQ出力は「0」であるから、スイッ
チ36はb側にたつCいるので、ビデA出力はマス1ン
グ回路37の出力が導出される。マスキング回路は同期
信号、カラーバースへを除く映像信号の部分を黒レベル
にマスクする回路であるので、このとき画面は黒になる
。又、FF35の○出力は論理[1」であるので、アン
1ゲート38は、そのままf2(W>のパルスを出力し
バッツ7メモリ5には信8分離装置1で分離されたデー
タか次々に7さ込まれることになる。
る。最初FF35のQ出力は「0」であるから、スイッ
チ36はb側にたつCいるので、ビデA出力はマス1ン
グ回路37の出力が導出される。マスキング回路は同期
信号、カラーバースへを除く映像信号の部分を黒レベル
にマスクする回路であるので、このとき画面は黒になる
。又、FF35の○出力は論理[1」であるので、アン
1ゲート38は、そのままf2(W>のパルスを出力し
バッツ7メモリ5には信8分離装置1で分離されたデー
タか次々に7さ込まれることになる。
次にX+l進カウンタ29が3にhるど一致回路32は
パルスを発生りるので、このパルスのlら」がりでFF
35のQ出力を「1」にりる。従っ【、スイッチ36は
a側になり、入力のピノA信号すなわら画像が出力され
る串になる。FF35のQ出力は「0」になるのC、ク
ー138からはパルスは発生ぜJ、従つ(、ハックiメ
Lり5には占ぎ込み動作はしない。同仔にX+1進カウ
ンタが8になると一致回路33からパルスか発1しオア
グー135を通しでFF35のCLR端子に印加される
ことになるので、このFFのQ出力は「0」になり、ス
イッチ36はb側になり、再びマスキング回路37が出
力される事になる。すなわら、黒の画面が出力される事
になる。叉FF35のQ出カは「1」になりアンドゲー
ト38の出力は再びタイミング信号発生器から発生され
るf2(W)によっC大容量バッファメモリ5に、信号
分前より分離されたデータを逐次格納しくいく事になる
。
パルスを発生りるので、このパルスのlら」がりでFF
35のQ出力を「1」にりる。従っ【、スイッチ36は
a側になり、入力のピノA信号すなわら画像が出力され
る串になる。FF35のQ出力は「0」になるのC、ク
ー138からはパルスは発生ぜJ、従つ(、ハックiメ
Lり5には占ぎ込み動作はしない。同仔にX+1進カウ
ンタが8になると一致回路33からパルスか発1しオア
グー135を通しでFF35のCLR端子に印加される
ことになるので、このFFのQ出力は「0」になり、ス
イッチ36はb側になり、再びマスキング回路37が出
力される事になる。すなわら、黒の画面が出力される事
になる。叉FF35のQ出カは「1」になりアンドゲー
ト38の出力は再びタイミング信号発生器から発生され
るf2(W)によっC大容量バッファメモリ5に、信号
分前より分離されたデータを逐次格納しくいく事になる
。
以上の動作のタイミングを第16図に示り。第16図で
はNTSCの1フレームの第1フイールドのビデA伏目
を示しているが、第2フイールドのビデA信号について
も同様である。尚、上記例では、画像とディジタルデー
タの識別及びディジタルデータ位置を検出づるために、
画像の始まるブロックと、画像の終りの次のブロックを
示づデータをコント1−ルデータに挿入したが、ディジ
タルデータの開始ブロック、ディジタルデータの終りの
次のブロックでも良く、またディジタルデータの開始及
び終了ブ[ツクを示すものでも同様こ適用される。
はNTSCの1フレームの第1フイールドのビデA伏目
を示しているが、第2フイールドのビデA信号について
も同様である。尚、上記例では、画像とディジタルデー
タの識別及びディジタルデータ位置を検出づるために、
画像の始まるブロックと、画像の終りの次のブロックを
示づデータをコント1−ルデータに挿入したが、ディジ
タルデータの開始ブロック、ディジタルデータの終りの
次のブロックでも良く、またディジタルデータの開始及
び終了ブ[ツクを示すものでも同様こ適用される。
挿入づべき音声ディジタルデータ(SWSデータ)がモ
ノラルの場合に限らずステレオの場合や人間による説明
、音楽等種々のプログラムがあり、かかる場合について
以下に説明づる。
ノラルの場合に限らずステレオの場合や人間による説明
、音楽等種々のプログラムがあり、かかる場合について
以下に説明づる。
第17図はこのように音声データが種々の内容、種類更
には音質等を有している場合のビデ訓フA−マッ1信尼
の再生装置のブ」ツク図であり、回1分離器12に入力
され、V、Hシンクか人々分離されてこれ6シンクに同
期したタイミング信号を発生さUる為タイミング信号発
生器2へ供給きれる。一方、入力ビデAノ4−ンツト信
号はAFC回路13にも人ツされ、この回路にJリプレ
ーヤ間のビテA侶舅のパツツキ及υピノAJrスク等の
バラツキの為のデータの読み取り誤り等を防止する為、
ビデA信号に仲人されたデータのピークレベルとベデス
クルレベルにより自動的に最Mなスレッショルドレヘル
を決定し、アナログビデA信号トのj−夕は波形整形さ
れ7NRZのディジタル信号になる。ディジクル悟弓こ
なったデー夕はクロツクランイン分離器14によって、
クロツクランイン信号が抽出されシスノムクトンク発生
器18によってクロックランイン信号と同位相のシステ
ムクコックを発生さμる。
には音質等を有している場合のビデ訓フA−マッ1信尼
の再生装置のブ」ツク図であり、回1分離器12に入力
され、V、Hシンクか人々分離されてこれ6シンクに同
期したタイミング信号を発生さUる為タイミング信号発
生器2へ供給きれる。一方、入力ビデAノ4−ンツト信
号はAFC回路13にも人ツされ、この回路にJリプレ
ーヤ間のビテA侶舅のパツツキ及υピノAJrスク等の
バラツキの為のデータの読み取り誤り等を防止する為、
ビデA信号に仲人されたデータのピークレベルとベデス
クルレベルにより自動的に最Mなスレッショルドレヘル
を決定し、アナログビデA信号トのj−夕は波形整形さ
れ7NRZのディジタル信号になる。ディジクル悟弓こ
なったデー夕はクロツクランイン分離器14によって、
クロツクランイン信号が抽出されシスノムクトンク発生
器18によってクロックランイン信号と同位相のシステ
ムクコックを発生さμる。
クロックランインを分離しに後デイジタルノータはS/
P変換器24でシリアルデータから8ビットパラレルデ
−タにタイミング信号発生器2からの信号で変換される
。8ピッlパラレルア−タからクロツクコン1ロールデ
ータ分離器3っでタイミング発生器2からのタイミング
でコントロールデータが分離され、そのコン1ロールデ
ータ中の後述するリンプリングコードはサンプリングコ
ード判別器40でタイミング信号発生器2からのランチ
伏目によって判別保持される。サンプリングニード以外
のコントコールデータはタイミング信8光L器2からの
タイミングでコン1ロールコードバッフ720に格納さ
れる。コンIロールデータ分離器39を通過したコント
ロールデータ以外の音声データは人台量バッファ・メモ
リ5に蓄えられるが、そのアドレスはアドレスカウンタ
22によつC指定される。アドレスカウンタには工2(
W)信号がアドレスカウンタのクロック入力端子に接続
されシステム制御器7から先頭アドレス指定された後、
次のアドレスはf2(W>で71レスJウンタがカウン
トノツブして順次書き込まれる。ここでf2(W)は詩
間幀1縮助の伝送レーlで必る。
P変換器24でシリアルデータから8ビットパラレルデ
−タにタイミング信号発生器2からの信号で変換される
。8ピッlパラレルア−タからクロツクコン1ロールデ
ータ分離器3っでタイミング発生器2からのタイミング
でコントロールデータが分離され、そのコン1ロールデ
ータ中の後述するリンプリングコードはサンプリングコ
ード判別器40でタイミング信号発生器2からのランチ
伏目によって判別保持される。サンプリングニード以外
のコントコールデータはタイミング信8光L器2からの
タイミングでコン1ロールコードバッフ720に格納さ
れる。コンIロールデータ分離器39を通過したコント
ロールデータ以外の音声データは人台量バッファ・メモ
リ5に蓄えられるが、そのアドレスはアドレスカウンタ
22によつC指定される。アドレスカウンタには工2(
W)信号がアドレスカウンタのクロック入力端子に接続
されシステム制御器7から先頭アドレス指定された後、
次のアドレスはf2(W>で71レスJウンタがカウン
トノツブして順次書き込まれる。ここでf2(W)は詩
間幀1縮助の伝送レーlで必る。
次に大容量バツフン・メモリ5から読み出すクロツクf
1(R)はサンプリングコード判別器40の出力に従っ
て発生されたサンプリングクロックであり、D/A変換
器9へも印加されD/A変換の開始を指令する。読み出
し時の先頭アドレスは書き込み時と同じようにシスツム
制御器7によって指定され、アドレスカウンタ22のカ
ウントアップはf1(R)によラて行われる。サンブリ
ングコードは2ピッ1で表わされコート判別品40でラ
ッチされているか、リンヅリンクク1ツク発生器41は
、2ピッ1の情報を受けて4種類のサンプリングクロツ
クを発生でさるか、このシステムで3種類の32KHZ
、64KHz、96KHZのサンブリングク」ツクを発
生させているものとする。この3種類のサンプリング周
波数でD/A変換器9を動作さ[る。ここで音声データ
はアダブテイブデルタモジコレーション(ADM)でデ
ィジタル化されているものとし、D/A変換器はADM
の音声データをアナログ音声信号に変換Jる。
1(R)はサンプリングコード判別器40の出力に従っ
て発生されたサンプリングクロックであり、D/A変換
器9へも印加されD/A変換の開始を指令する。読み出
し時の先頭アドレスは書き込み時と同じようにシスツム
制御器7によって指定され、アドレスカウンタ22のカ
ウントアップはf1(R)によラて行われる。サンブリ
ングコードは2ピッ1で表わされコート判別品40でラ
ッチされているか、リンヅリンクク1ツク発生器41は
、2ピッ1の情報を受けて4種類のサンプリングクロツ
クを発生でさるか、このシステムで3種類の32KHZ
、64KHz、96KHZのサンブリングク」ツクを発
生させているものとする。この3種類のサンプリング周
波数でD/A変換器9を動作さ[る。ここで音声データ
はアダブテイブデルタモジコレーション(ADM)でデ
ィジタル化されているものとし、D/A変換器はADM
の音声データをアナログ音声信号に変換Jる。
さらに、2ビツトのサンシリング」−ドをもとにデコー
ド器42で切り替え回路43と選択回路44をコントロ
ールし、各々のコードに対応したフィルタ45〜47を
通過さけ、サンプリングクロックが32KHzのとぎは
帯或2.5KHzのフィルタ45.64KHZのときは
帯域5KHZのフィルタ46.96KHzのときは帯域
7.5KHZのフィルタ47を選択している。又、クロ
ツクコードバッファ20に格納解読された各コードはシ
ステム制御器7で各々のコードに応じた制御を行わせ、
プレー7に関りる制御はプレーヤ制御器10によって停
止、再生、コマ送り等の制御を行なわせる。
ド器42で切り替え回路43と選択回路44をコントロ
ールし、各々のコードに対応したフィルタ45〜47を
通過さけ、サンプリングクロックが32KHzのとぎは
帯或2.5KHzのフィルタ45.64KHZのときは
帯域5KHZのフィルタ46.96KHzのときは帯域
7.5KHZのフィルタ47を選択している。又、クロ
ツクコードバッファ20に格納解読された各コードはシ
ステム制御器7で各々のコードに応じた制御を行わせ、
プレー7に関りる制御はプレーヤ制御器10によって停
止、再生、コマ送り等の制御を行なわせる。
次に第18図に示すビデオソフ1での動作で説明Jる。
静止画1に対するSWSデータがSWSデータ1.SW
Sデータ2.静止画2に対MるSWSデータがSWSデ
ータ3.SWSデータ4、静止画3に対するSWSデ−
夕がSWSデータ5、SWSデータ6とする。又コント
ロールデータ中の2ピッ1のサンプリングコードが表−
2(発明の詳細な説明の末尾に記載)に示されている。
Sデータ2.静止画2に対MるSWSデータがSWSデ
ータ3.SWSデータ4、静止画3に対するSWSデ−
夕がSWSデータ5、SWSデータ6とする。又コント
ロールデータ中の2ピッ1のサンプリングコードが表−
2(発明の詳細な説明の末尾に記載)に示されている。
〕ントロールデータはそれによ−で制御されるデータの
フレームの1つ前のフレームに記録されているものとし
、VDPか再生動作中、SWSデータ1を再生づる前の
フレームのコントロールデ−タでサンプリングコードが
64KHzである事を判別器40で検知してSWSデー
タ1、swsア−夕2を大容量バッフノメモリ5に格納
し、静止画1でSWSデータ1,SWS5−夕2を04
KHzのサンプリング周波数で再生りる。次に静止画1
の時点でSWSj−タ3.SWSノータ4のサンプリン
グ再生周波数か32KHzである事を装嵌40で検知し
、SWSデータ3.SWSノータ4を格納し、静止画2
で32KHzのリンプリング周波数で再生りる。以下同
様に静止画3では96KHZで再生される。
フレームの1つ前のフレームに記録されているものとし
、VDPか再生動作中、SWSデータ1を再生づる前の
フレームのコントロールデ−タでサンプリングコードが
64KHzである事を判別器40で検知してSWSデー
タ1、swsア−夕2を大容量バッフノメモリ5に格納
し、静止画1でSWSデータ1,SWS5−夕2を04
KHzのサンプリング周波数で再生りる。次に静止画1
の時点でSWSj−タ3.SWSノータ4のサンプリン
グ再生周波数か32KHzである事を装嵌40で検知し
、SWSデータ3.SWSノータ4を格納し、静止画2
で32KHzのリンプリング周波数で再生りる。以下同
様に静止画3では96KHZで再生される。
このように、SWS7−タの内容、種類史にには元音声
情報の音質等によりサンプリング周波数を変えて記録再
生りることか可能となる。
情報の音質等によりサンプリング周波数を変えて記録再
生りることか可能となる。
ここで、SWSデータかモノラルどスフレオの場合につ
いて、第19図及び第20図を用いて説明Jる。第19
図はかかる場合の再生系のブロック図であり、第17図
と箕なる部分についてのみ述べる。コントロールコード
に挿入されCいるステレオ/モノラル識別データは判別
器48にて抽出判別され、その判別結果をサンプリング
クロツタ発生器41.切替タイミング発生器49及びA
−ディA出カラインの切替用リレーRY+、2へ送出づ
る。
いて、第19図及び第20図を用いて説明Jる。第19
図はかかる場合の再生系のブロック図であり、第17図
と箕なる部分についてのみ述べる。コントロールコード
に挿入されCいるステレオ/モノラル識別データは判別
器48にて抽出判別され、その判別結果をサンプリング
クロツタ発生器41.切替タイミング発生器49及びA
−ディA出カラインの切替用リレーRY+、2へ送出づ
る。
切替回路43はステレA、Eノラルの判別結果に応じて
夕rミング発生器4つから発生させる切替タイミング信
号によりアナログオーデイA信号をスイッチングしてフ
ィルタ45.46へ送出づる。これらフィルタはリンプ
リング周波数成分等高周波成分を除去する。リレーRY
+、2はステレA、モノラルに応じCオーディオ信号を
切替えるものひある。
夕rミング発生器4つから発生させる切替タイミング信
号によりアナログオーデイA信号をスイッチングしてフ
ィルタ45.46へ送出づる。これらフィルタはリンプ
リング周波数成分等高周波成分を除去する。リレーRY
+、2はステレA、モノラルに応じCオーディオ信号を
切替えるものひある。
次に第20図のビデAフォーマットを用いC第19図の
ブロックの動作を説明りる。VDPを再生制御し、SW
Sデータ1の前のフレームのコントロールデータにおけ
るステレオ/モノラル識別データが判別器48にて抽出
され判別されて、SWSデータ1,2がメしり5へ格納
される。こうしてメモリ5に格納されたデータを静止画
1の再生時に読出しモノラル再生を行う。次に静1画1
のフレームのコン1ロールデータによりステレオである
ことを判別し、SWSデータ3,4をメしり5へ格納し
、静止画2の出生時に読出しスTしA再生を行う、。
ブロックの動作を説明りる。VDPを再生制御し、SW
Sデータ1の前のフレームのコントロールデータにおけ
るステレオ/モノラル識別データが判別器48にて抽出
され判別されて、SWSデータ1,2がメしり5へ格納
される。こうしてメモリ5に格納されたデータを静止画
1の再生時に読出しモノラル再生を行う。次に静1画1
のフレームのコン1ロールデータによりステレオである
ことを判別し、SWSデータ3,4をメしり5へ格納し
、静止画2の出生時に読出しスTしA再生を行う、。
ここで、モノラル時はf1(R)はサンプリング周波数
に等しく、ステレオ時はサンプリング周波数の2倍の周
波数どなり、これによって時間軸伸張される。ステレオ
時とモノラル時のf+(R)の関係は、ステレオ時にも
モノラル時と同一帯域を得ようとJる場合は、 ステレオ時のf1(R)=2×{モノラル時のfl(R
)} となる。従つC、サンプリングクロック発生器41は、
モノラル/ステレA識別データに応しく上記関係のサン
プリングを発生しCデータをメモリ5から読出す。
に等しく、ステレオ時はサンプリング周波数の2倍の周
波数どなり、これによって時間軸伸張される。ステレオ
時とモノラル時のf+(R)の関係は、ステレオ時にも
モノラル時と同一帯域を得ようとJる場合は、 ステレオ時のf1(R)=2×{モノラル時のfl(R
)} となる。従つC、サンプリングクロック発生器41は、
モノラル/ステレA識別データに応しく上記関係のサン
プリングを発生しCデータをメモリ5から読出す。
上記例ではD/A変換器9の出力を切り替え回路43で
ステレオ時に分離しているが、この2つを入れ替えて、
大容量バッファメモリ5の出jを切り替え回路で分目し
、分離されたそれぞれの出力にD/A変換器を接続し、
D/A変換器の出力をそれぞれフィルタ45、フィルタ
46に接続するようにしてもよい。
ステレオ時に分離しているが、この2つを入れ替えて、
大容量バッファメモリ5の出jを切り替え回路で分目し
、分離されたそれぞれの出力にD/A変換器を接続し、
D/A変換器の出力をそれぞれフィルタ45、フィルタ
46に接続するようにしてもよい。
コン1ロール・データはそれによって制御されるデータ
のフレームの1つ前のフレームに記録されているとした
が、制御ずべきデータど同一のフレームに記録してもよ
い。
のフレームの1つ前のフレームに記録されているとした
が、制御ずべきデータど同一のフレームに記録してもよ
い。
なお第17図の例に3いて、サンブリング周波数に対応
づるローパスフィルタを3個使用し、各々の帯域毎に独
立して切り替えて使用していたが、スイッヂドキツバシ
タフィルタ(基本的には、スイッチとコンデンリで構成
されているもので、り1ツク周波数を変えることにより
伝送特性を周波数に沿って相似的に移動できる)を用い
て4個で行うことができる。すなわら、サンプリング周
波数に対応してクロック周波数を変えてやれば各々の帯
域のフィルタの動さをりるの(ある。又は制御関係にマ
イクロコンピュータを史用しても良い。
づるローパスフィルタを3個使用し、各々の帯域毎に独
立して切り替えて使用していたが、スイッヂドキツバシ
タフィルタ(基本的には、スイッチとコンデンリで構成
されているもので、り1ツク周波数を変えることにより
伝送特性を周波数に沿って相似的に移動できる)を用い
て4個で行うことができる。すなわら、サンプリング周
波数に対応してクロック周波数を変えてやれば各々の帯
域のフィルタの動さをりるの(ある。又は制御関係にマ
イクロコンピュータを史用しても良い。
第21図は、スイッチドキャパシタフィルタとマイクロ
コンピュータを用いた例である。第17図と重複する所
は説明を省く。コントロールデータ分離器39で分離さ
れごコン1ロールア−夕はマイクロコンピュータでは?
さ込み時及び読出し時に各々大容量バッファメモリ5に
ア1レス仁月を供給したり、ブレーAの制御信シを発1
ざυたすするほかに、サンプリング周波数の切り替え=
−ドを解読して3種類のノンブリング周波数及びスイッ
ヂドキャパシタフィルタ51へのクロック周波数を発生
させるような制御コードをタイミング信号発生器2に供
給Jる。
コンピュータを用いた例である。第17図と重複する所
は説明を省く。コントロールデータ分離器39で分離さ
れごコン1ロールア−夕はマイクロコンピュータでは?
さ込み時及び読出し時に各々大容量バッファメモリ5に
ア1レス仁月を供給したり、ブレーAの制御信シを発1
ざυたすするほかに、サンプリング周波数の切り替え=
−ドを解読して3種類のノンブリング周波数及びスイッ
ヂドキャパシタフィルタ51へのクロック周波数を発生
させるような制御コードをタイミング信号発生器2に供
給Jる。
タイミング信号発生器では書さ込みパルスf2(W)の
他にマイクロコンビ」−タの制御信号に制御されながら
3種類のリンブリングパルスj+(R)と、それに対応
した帯域のフrルタの機能をづるためにf3(B)のク
ロック周波数を介勺し、I+(R)は大容量バッフ7メ
しり5とD/A変換器9に、又f2(B)はスイッチド
キャパシタフィルタ51に供給りる。スイッヂドキャパ
シタフィルタはクロック周波数に応じて伝送特性を相似
的に移動さlて各々の帯域フィルタの幾重を果す。
他にマイクロコンビ」−タの制御信号に制御されながら
3種類のリンブリングパルスj+(R)と、それに対応
した帯域のフrルタの機能をづるためにf3(B)のク
ロック周波数を介勺し、I+(R)は大容量バッフ7メ
しり5とD/A変換器9に、又f2(B)はスイッチド
キャパシタフィルタ51に供給りる。スイッヂドキャパ
シタフィルタはクロック周波数に応じて伝送特性を相似
的に移動さlて各々の帯域フィルタの幾重を果す。
以上におい(は、ディジタルデータは画像に対応する音
声データすなわちSWS(Still Picture
With Sound)データぐあるが、これ以外に
も外部機器例えばパーソナルコンピュータ等のディジタ
ル信号処理装置に関連りるソフトウエア情報等を付加す
るようにづれば、記録媒体であるビデオディスクを用い
てVDPとコンピュータどの制御が可能となり有用性が
生ずる。
声データすなわちSWS(Still Picture
With Sound)データぐあるが、これ以外に
も外部機器例えばパーソナルコンピュータ等のディジタ
ル信号処理装置に関連りるソフトウエア情報等を付加す
るようにづれば、記録媒体であるビデオディスクを用い
てVDPとコンピュータどの制御が可能となり有用性が
生ずる。
そこで、ブロックC内に必要に応じて内部SWSデータ
の他に外部ディジタルデータをも挿入し、かつこれらデ
ータの内部及び外部の区別のためにブロックb内のコン
1ロールデータに当該識別情報を種入りる。第22図は
その識別情報信8の例を示Jもので、コン1ロールテー
タ内の所定位置に内部外部ディジタルデータ識別ビット
Yを挿入しておき、Yか「0」Cあれば内部SWSフー
タであり、「1」であれば外部デイシタルデータである
どりる。また、図に示すように、別の所定位置には内部
外部コントロール識別ビットXをも中人し、Xが「0」
であればそれに続くコントロールデ−夕は内部制御用コ
ントロールデータであり、[1」であれば外部制御用コ
ントロールデータであるとJることができる。よつC、
これ秀識別じッ1X、Yを再生時に判別りることにより
、パーソナルコンピュータ等の外部機器の制御等か可能
となる。
の他に外部ディジタルデータをも挿入し、かつこれらデ
ータの内部及び外部の区別のためにブロックb内のコン
1ロールデータに当該識別情報を種入りる。第22図は
その識別情報信8の例を示Jもので、コン1ロールテー
タ内の所定位置に内部外部ディジタルデータ識別ビット
Yを挿入しておき、Yか「0」Cあれば内部SWSフー
タであり、「1」であれば外部デイシタルデータである
どりる。また、図に示すように、別の所定位置には内部
外部コントロール識別ビットXをも中人し、Xが「0」
であればそれに続くコントロールデ−夕は内部制御用コ
ントロールデータであり、[1」であれば外部制御用コ
ントロールデータであるとJることができる。よつC、
これ秀識別じッ1X、Yを再生時に判別りることにより
、パーソナルコンピュータ等の外部機器の制御等か可能
となる。
第23図はこの場合の再生系のブロック図であり、入力
ビデオフォーマット信号には内部及び外部のディジタル
データ及びコントロールデータが混在しており、かかる
信号が信号分離器1へ入力されると共に画面処用器εへ
も入力される。分離された同期信号はタイミンク信号発
生器2の入力に印加される。信号分因器2より分凶され
た、コントロールデータは誤り訂正器4の入力に印加さ
れる。また、内部(音声)データ又は外部データは、タ
イミング信号光牛器2で発生されるf2(W)のタイミ
ング信号て時間輔伸張用のバッフアメモリ5に逐次伝送
され格納されていく。次に、バッフアメモリ5よりタイ
ミング発生器2より出力されるf1(R)信号にて読出
され、誤り訂正器3が入力に印加される。ここで誤り訂
正処理された内部(音声)又は外部データは、デ−タ分
離器52の入力に印加される。ここで分離された盲声デ
ータは、D/A変換器9の入力に印加される。
ビデオフォーマット信号には内部及び外部のディジタル
データ及びコントロールデータが混在しており、かかる
信号が信号分離器1へ入力されると共に画面処用器εへ
も入力される。分離された同期信号はタイミンク信号発
生器2の入力に印加される。信号分因器2より分凶され
た、コントロールデータは誤り訂正器4の入力に印加さ
れる。また、内部(音声)データ又は外部データは、タ
イミング信号光牛器2で発生されるf2(W)のタイミ
ング信号て時間輔伸張用のバッフアメモリ5に逐次伝送
され格納されていく。次に、バッフアメモリ5よりタイ
ミング発生器2より出力されるf1(R)信号にて読出
され、誤り訂正器3が入力に印加される。ここで誤り訂
正処理された内部(音声)又は外部データは、デ−タ分
離器52の入力に印加される。ここで分離された盲声デ
ータは、D/A変換器9の入力に印加される。
D/A変換器9でディジタル信号をアナログ信号に変換
し、音声信号としている。この時f2(W)>f1(R
)なる周波数関係を保つ事により音声信号を時間軸伸張
している。誤り訂正器3から出力される訂正処理を施さ
れたコントロールデータはコントロールコードデコーダ
6の人力に印加される。
し、音声信号としている。この時f2(W)>f1(R
)なる周波数関係を保つ事により音声信号を時間軸伸張
している。誤り訂正器3から出力される訂正処理を施さ
れたコントロールデータはコントロールコードデコーダ
6の人力に印加される。
ここで、第22図に示したデータ内位置Xのヒツトによ
りデータセレクタ等で内部コン1ロールデータ出力はシ
ステム制御器7の入力に印加され、外部コントロールデ
ータ出力は外部シスラムインターフ1−ス53に印加さ
れる。シスツム制御器7の出力の1である内部コントロ
ールj−タ内の位買Yのビットによるディジタルデータ
制御信号が、データ分R器52へ印加され(いる。これ
により、データ分間器52は、外部データ出力を外部イ
ンターフェース53に印加している。
りデータセレクタ等で内部コン1ロールデータ出力はシ
ステム制御器7の入力に印加され、外部コントロールデ
ータ出力は外部シスラムインターフ1−ス53に印加さ
れる。シスツム制御器7の出力の1である内部コントロ
ールj−タ内の位買Yのビットによるディジタルデータ
制御信号が、データ分R器52へ印加され(いる。これ
により、データ分間器52は、外部データ出力を外部イ
ンターフェース53に印加している。
システム制御器7の出力の1つはメモリ5の書ぎ込み、
読出しの切り4え制御端子に印加され(いる。又曲の出
力はタイミング信号発生器2の制御端子に、画面処理器
8の入力端子に人々印加されている。この画面制御器で
は、通常の画像はぞのまま出Jされ、又ディジタル信翼
部分は黒レベルに置換して出力するようになっている。
読出しの切り4え制御端子に印加され(いる。又曲の出
力はタイミング信号発生器2の制御端子に、画面処理器
8の入力端子に人々印加されている。この画面制御器で
は、通常の画像はぞのまま出Jされ、又ディジタル信翼
部分は黒レベルに置換して出力するようになっている。
プレーヤ制御器10は、システム制御器7からの種々の
信号により、VDPの停止、通常再生、コマ送り等の制
御信号を伝送しくいる。インターフェース53の出力は
、外部システム(パソコン)54の外部入力へ印加され
る。これによってパソコン54は種々の動トを行ないつ
る。又バソ1シ54の外部出力(一般に、プレーヤ制御
要求、SWS再4制御が考えられる)が外部インターフ
ェ一ス53の入力へ印加されている。この信号は、シス
テム制御7の入力へ印加され、内部コン1ロールデータ
とともに処理される。パソコン54のRGB(3f色)
出力と、画面処理器8で処理された映像出力が外部の画
面処理器55の入力に印加されCいる。パラ1ン57か
らのコントコール信号が画面処理器55の制御9子に印
加されている。この画面制御器では、映像出力、RGB
出力、映像・RGB合成出力の切り替えをし、出ノツる
Jうになっている。尚、キーボー1は56は一般的なパ
ソコンの入力装置である。
信号により、VDPの停止、通常再生、コマ送り等の制
御信号を伝送しくいる。インターフェース53の出力は
、外部システム(パソコン)54の外部入力へ印加され
る。これによってパソコン54は種々の動トを行ないつ
る。又バソ1シ54の外部出力(一般に、プレーヤ制御
要求、SWS再4制御が考えられる)が外部インターフ
ェ一ス53の入力へ印加されている。この信号は、シス
テム制御7の入力へ印加され、内部コン1ロールデータ
とともに処理される。パソコン54のRGB(3f色)
出力と、画面処理器8で処理された映像出力が外部の画
面処理器55の入力に印加されCいる。パラ1ン57か
らのコントコール信号が画面処理器55の制御9子に印
加されている。この画面制御器では、映像出力、RGB
出力、映像・RGB合成出力の切り替えをし、出ノツる
Jうになっている。尚、キーボー1は56は一般的なパ
ソコンの入力装置である。
パソJン等の外部幾器のディジタルj−夕どVDPにお
ける内部SWSデータとの混在したビデオフォーマット
の他の例を第24図に示り。本例では、各フィールドに
おりるブロックCを夫々c1〜C3の3つのザゾブ1ツ
ク(これをここではブ」ツクと称J)に分)Cいる。ヒ
ゲメンl1の内容は静1画(フレーム3)を説明Jるた
めのSWSデータであり、フr−ルド1のc1〜c3の
ブロックと次のフィールド2のc1、c、のブロツタの
合計5ブロツクからなる。セグメン12は外部データで
あり、フィール12の03のブロッタと、フィールド3
の01〜c3のブロックと、フィールド4のCI、C2
とのノミツクの合計6ブ]ツタからなる。尚、ノイール
ト4の08のノロツクは黒レベルの画像とJる。これら
ノr−ルド、セグメン1、ブ[ツクに関りる情9と内外
部データ識別コードとの関係が第25図に示され(おり
、ブロックカラン1故は、次に説明ジる第26図の装置
にHプるブmツクカウンタ53のカウント内容を示して
いる。jイジタルl一夕はレフメン1旧こヒゲメン1N
o、がfされ、名しクメン1のデータ用はリブゾ」ツク
故(表わされ(いるしのとする。
ける内部SWSデータとの混在したビデオフォーマット
の他の例を第24図に示り。本例では、各フィールドに
おりるブロックCを夫々c1〜C3の3つのザゾブ1ツ
ク(これをここではブ」ツクと称J)に分)Cいる。ヒ
ゲメンl1の内容は静1画(フレーム3)を説明Jるた
めのSWSデータであり、フr−ルド1のc1〜c3の
ブロックと次のフィールド2のc1、c、のブロツタの
合計5ブロツクからなる。セグメン12は外部データで
あり、フィール12の03のブロッタと、フィールド3
の01〜c3のブロックと、フィールド4のCI、C2
とのノミツクの合計6ブ]ツタからなる。尚、ノイール
ト4の08のノロツクは黒レベルの画像とJる。これら
ノr−ルド、セグメン1、ブ[ツクに関りる情9と内外
部データ識別コードとの関係が第25図に示され(おり
、ブロックカラン1故は、次に説明ジる第26図の装置
にHプるブmツクカウンタ53のカウント内容を示して
いる。jイジタルl一夕はレフメン1旧こヒゲメン1N
o、がfされ、名しクメン1のデータ用はリブゾ」ツク
故(表わされ(いるしのとする。
第26図は第27図に小したビデオフォーマッ1信号を
再生するに適した再生糸ブjツク図Cあり、57は、コ
ン1」−ルノータとそh以外のフィシタルデータとを切
替えて出力づる回路であり、52はSWSデータをD/
A身模器9\、ぞれ以外のディジタルデータをインタフ
ェ−ス回路53へ人々選択的に出力りる切替回路である
。63はj−夕がメモリ5に入ノされるとさ、1ブロッ
ク周期毎にカラン1して必要に応じシステムクロック発
生器18のパルスによりリセットされるブ」ツクカウン
タであり、58は、コン1ロール」−ドからディジタル
データがSWSデータかそれ以外の外部データかを示づ
データ識別コードを解読りるデータ識別コートデ−夕で
ある。59は、コントロールコードより各ディジタルデ
ータを構成りるブロックの数を示すコードを解読して比
較回路61へス出するブ1ツク数デコーダであり、60
は、コントロールデータより各ゼグメン1番号をボずコ
ードを解読して比較回路61へ出力Jるセグメント番号
デコーダである。
再生するに適した再生糸ブjツク図Cあり、57は、コ
ン1」−ルノータとそh以外のフィシタルデータとを切
替えて出力づる回路であり、52はSWSデータをD/
A身模器9\、ぞれ以外のディジタルデータをインタフ
ェ−ス回路53へ人々選択的に出力りる切替回路である
。63はj−夕がメモリ5に入ノされるとさ、1ブロッ
ク周期毎にカラン1して必要に応じシステムクロック発
生器18のパルスによりリセットされるブ」ツクカウン
タであり、58は、コン1ロール」−ドからディジタル
データがSWSデータかそれ以外の外部データかを示づ
データ識別コードを解読りるデータ識別コートデ−夕で
ある。59は、コントロールコードより各ディジタルデ
ータを構成りるブロックの数を示すコードを解読して比
較回路61へス出するブ1ツク数デコーダであり、60
は、コントロールデータより各ゼグメン1番号をボずコ
ードを解読して比較回路61へ出力Jるセグメント番号
デコーダである。
比較回路61は各デコ−ダ58〜60にて解読したセグ
メント番号、ブロック数、データ識別コード及びブロッ
クカウンタ63の出力を基にしてSWSテータのブロッ
クをメモリ5から読出り間Hレベルを、外部データのブ
ロックを読出づ間Lレベルを切替回路52へ出力りるど
共に、仝(のデータの読出しが終了したとさに、FF6
2をリセットするリセットパルスを発生りる。尚、コン
トロールデー夕のうち各テコーダ58〜60にて解読さ
れるコン1ロールコート以外のコードはコンlロールコ
ードバッファ20にて一時記憶される。FF62はシス
ラム制御器7の出力によりセン1されるようになってい
る。
メント番号、ブロック数、データ識別コード及びブロッ
クカウンタ63の出力を基にしてSWSテータのブロッ
クをメモリ5から読出り間Hレベルを、外部データのブ
ロックを読出づ間Lレベルを切替回路52へ出力りるど
共に、仝(のデータの読出しが終了したとさに、FF6
2をリセットするリセットパルスを発生りる。尚、コン
トロールデー夕のうち各テコーダ58〜60にて解読さ
れるコン1ロールコート以外のコードはコンlロールコ
ードバッファ20にて一時記憶される。FF62はシス
ラム制御器7の出力によりセン1されるようになってい
る。
かかる描成において、第24図のセグメント1の先頭デ
ータから順次メモリ5へp込まれ、レグメン11及びセ
グメン12に含まれるデータがすぺてバッファへ格納さ
れる。続いて、VDPが静止画を再生し始めたときにシ
スラム制御器7はゾ」ツクカウンタ63をリレツトりる
と同時にメモり5を読出し状態どりる。セグメント1の
先頭ブロックの読出しが終了りると同時にカウンタ03
は「1」となり以後メモリから1ブLツク読出される毎
に1づつカウントアツゾしくいく。この裁合、セグメン
11こ対応ηるブロツタすなわらカウンタが「0」から
「4」まではデータ識別コード”1”に対芯して3す(
第25図参照)、よつTSWSデータてあることを示ツ
Hルベルが切替回路52へ送出され、セグメント2に対
応づるブ」ツクリなわらカウンタが「5」から「10」
まではデータ識別」−ド”o”に対応しており、よって
外部データであることを示JLレベルが切替回路52へ
出力される。
ータから順次メモリ5へp込まれ、レグメン11及びセ
グメン12に含まれるデータがすぺてバッファへ格納さ
れる。続いて、VDPが静止画を再生し始めたときにシ
スラム制御器7はゾ」ツクカウンタ63をリレツトりる
と同時にメモり5を読出し状態どりる。セグメント1の
先頭ブロックの読出しが終了りると同時にカウンタ03
は「1」となり以後メモリから1ブLツク読出される毎
に1づつカウントアツゾしくいく。この裁合、セグメン
11こ対応ηるブロツタすなわらカウンタが「0」から
「4」まではデータ識別コード”1”に対芯して3す(
第25図参照)、よつTSWSデータてあることを示ツ
Hルベルが切替回路52へ送出され、セグメント2に対
応づるブ」ツクリなわらカウンタが「5」から「10」
まではデータ識別」−ド”o”に対応しており、よって
外部データであることを示JLレベルが切替回路52へ
出力される。
カウンタ63が「11」になって全てのデ−タの読出し
が経過Jるど、比較回路61はFF62をリセットし、
このFFのQ出力によりメモリ5よ読出しを停止Jる。
が経過Jるど、比較回路61はFF62をリセットし、
このFFのQ出力によりメモリ5よ読出しを停止Jる。
以上の動作にjす、セグメント1の内容が音声信号とし
てD/A変換器9から出力され、セグメン11の内容が
外部データとしてインタフェース53を介してパソコン
等へ出力されるのである。
てD/A変換器9から出力され、セグメン11の内容が
外部データとしてインタフェース53を介してパソコン
等へ出力されるのである。
次に、静止画に対しSWSデータのみならず文字やその
他のコードを記録すると共に、当該SWSデータや文字
等も夫々互いに箕っだ内容のものを記録しておき、再生
に際してこれうを任意に選択するJうにりれぽ、多方面
の応用が可能となる。
他のコードを記録すると共に、当該SWSデータや文字
等も夫々互いに箕っだ内容のものを記録しておき、再生
に際してこれうを任意に選択するJうにりれぽ、多方面
の応用が可能となる。
以上にかかるシステムにつさ悦明Jる。
第27図は当該シスラムのビデオフォーマットの記録例
を示す図であり、各コントロールコードは、制御対象と
なる画像及びディジタル/−夕の1フレーム前のbブロ
ックに記録され(いる。又、1枚の静止画に対しC故種
類の内容の宜った音声及び文字その他のディジタルデー
タか記録され(いる。4例の場合は4種類の音声とデー
タか記録されている。第28図(A)は音声と文字j−
タの場合の一例であり、(B)は同様に4種九の昌声例
で(C)は4種汀のデータ(あるが、”−タ1は外部入
力と比較づるj−り゛ある。又、シータ2〜デーク4は
文字コーlである。第29図は各種の制御器1−ドとそ
れに対6Jる処理向合(ある。コードは全てアスキーコ
ードである。第30図は第27図のビラオフォーマット
における第28図(A)の場合の各フレームのコントロ
ールコ−ドを示したものである。第32図は、このシス
ラムの例に於けるSWSデコータのブ1ツタ図ζある。
を示す図であり、各コントロールコードは、制御対象と
なる画像及びディジタル/−夕の1フレーム前のbブロ
ックに記録され(いる。又、1枚の静止画に対しC故種
類の内容の宜った音声及び文字その他のディジタルデー
タか記録され(いる。4例の場合は4種類の音声とデー
タか記録されている。第28図(A)は音声と文字j−
タの場合の一例であり、(B)は同様に4種九の昌声例
で(C)は4種汀のデータ(あるが、”−タ1は外部入
力と比較づるj−り゛ある。又、シータ2〜デーク4は
文字コーlである。第29図は各種の制御器1−ドとそ
れに対6Jる処理向合(ある。コードは全てアスキーコ
ードである。第30図は第27図のビラオフォーマット
における第28図(A)の場合の各フレームのコントロ
ールコ−ドを示したものである。第32図は、このシス
ラムの例に於けるSWSデコータのブ1ツタ図ζある。
図において、前フレームのコン1ロールコードを格納り
るバツノノメモリ20か設)られでおり、このメモリか
らコントロールコードが読出され解読されそれ以後各処
理が施される。システム制御内7は、ディジタルデータ
がSWSデータであるか文字)−夕か、または外部信号
との比較データであるかを判断し各ブロックへ各々のデ
ータを供給づるよう制御づる。また、映像信号を直接出
力づるか画面を黒レベルとするか、この黒部分に文字を
表示するか、または映像信号に文字を加綽するかの制御
機能をも有する。づなわち、文字バッファ65及び映像
処理器8の動作が制御されて映像処理がなされる。文字
バッフ765は画像合成等にJいて表示りる文字の文字
コードを一時記憶りるメしりである。
るバツノノメモリ20か設)られでおり、このメモリか
らコントロールコードが読出され解読されそれ以後各処
理が施される。システム制御内7は、ディジタルデータ
がSWSデータであるか文字)−夕か、または外部信号
との比較データであるかを判断し各ブロックへ各々のデ
ータを供給づるよう制御づる。また、映像信号を直接出
力づるか画面を黒レベルとするか、この黒部分に文字を
表示するか、または映像信号に文字を加綽するかの制御
機能をも有する。づなわち、文字バッファ65及び映像
処理器8の動作が制御されて映像処理がなされる。文字
バッフ765は画像合成等にJいて表示りる文字の文字
コードを一時記憶りるメしりである。
第28図(A)の音声/文字データを第27図のビデA
フA−マツ1で記録媒体に記録した場合の、各フレーム
のブロックb内に記録されているコントロールコードの
内容を第30図に示しである。一般に、映像信号は奇数
フィールド、偶数フィール1の順に再生される。最初に
奇数フィールドのブコックaの部分か肉牛される。ここ
に記録されているプレーヘ内部の制御」−ドは、プレー
ヤ内部で処理されるのて、SWSD(静」画に音声とデ
ータを付加りる事)デコータは一切関!しない事になる
。次に、ブlツクbの部分4内牛jるに先立って、当フ
レームの1フレーム前の制御コートに従い、画面及び名
声制御がなされる。次にbの部分を再生し、次のフレー
ムの制御」−1をSWSD内のコンlロール」−ドバツ
フアメLりの奇数フィールドの格納エリアに一時記憶す
る。
フA−マツ1で記録媒体に記録した場合の、各フレーム
のブロックb内に記録されているコントロールコードの
内容を第30図に示しである。一般に、映像信号は奇数
フィールド、偶数フィール1の順に再生される。最初に
奇数フィールドのブコックaの部分か肉牛される。ここ
に記録されているプレーヘ内部の制御」−ドは、プレー
ヤ内部で処理されるのて、SWSD(静」画に音声とデ
ータを付加りる事)デコータは一切関!しない事になる
。次に、ブlツクbの部分4内牛jるに先立って、当フ
レームの1フレーム前の制御コートに従い、画面及び名
声制御がなされる。次にbの部分を再生し、次のフレー
ムの制御」−1をSWSD内のコンlロール」−ドバツ
フアメLりの奇数フィールドの格納エリアに一時記憶す
る。
次にCの部分を再生Jる。Cの部分に記録され(いる内
容が通常の動画Cあれば、画像及び音声はブレー7から
供給される各々の信Hを外部へ供給Jる目こなる。ディ
ジタルデータであれば、前フレームの指定のディジタル
データを大容量のバッファメモリに読み込み、かつ画面
及び音声はミー−トになる。次にCの再4が完了し、Q
を出生して、次に偶数フィールドを再生りる事になり、
命数フィールドと同様にa、bを再4りる。今*は偶数
フィールドのbに記録されているSWSDの制御コー1
を同様にコントロールコ〜ドハツノ・メモリの偶数フr
−ルドのエリアに格納づる。bの再生を完了ηると、次
のフレームを制御JぺぎJ−1は、デ」−ダ内の=ント
ロールコードパツフ7メモリに読み込まれたことになる
。次にCを再生づるものであるが、当フレームに於ける
Cの処理は、奇数フィールドと同様に当フレームの前の
フレームで読み込まれたコントコールコードに従って、
奇数フィールドと同様処理を行うのと並行して当フレー
ムで読み込まれたコン1ロール]−ドの訂止処理、ディ
・インタリーブ及び解読されシステム制御内の各部へ制
御用の信呂がセットされる。c、Qの?生が終ると、次
のフレームを再生するのに先立ち、当フレームで読み込
み、各部にセットされた制御信号を出力して、画面、音
声、及びデータ処理を行うのである。
容が通常の動画Cあれば、画像及び音声はブレー7から
供給される各々の信Hを外部へ供給Jる目こなる。ディ
ジタルデータであれば、前フレームの指定のディジタル
データを大容量のバッファメモリに読み込み、かつ画面
及び音声はミー−トになる。次にCの再4が完了し、Q
を出生して、次に偶数フィールドを再生りる事になり、
命数フィールドと同様にa、bを再4りる。今*は偶数
フィールドのbに記録されているSWSDの制御コー1
を同様にコントロールコ〜ドハツノ・メモリの偶数フr
−ルドのエリアに格納づる。bの再生を完了ηると、次
のフレームを制御JぺぎJ−1は、デ」−ダ内の=ント
ロールコードパツフ7メモリに読み込まれたことになる
。次にCを再生づるものであるが、当フレームに於ける
Cの処理は、奇数フィールドと同様に当フレームの前の
フレームで読み込まれたコントコールコードに従って、
奇数フィールドと同様処理を行うのと並行して当フレー
ムで読み込まれたコン1ロール]−ドの訂止処理、ディ
・インタリーブ及び解読されシステム制御内の各部へ制
御用の信呂がセットされる。c、Qの?生が終ると、次
のフレームを再生するのに先立ち、当フレームで読み込
み、各部にセットされた制御信号を出力して、画面、音
声、及びデータ処理を行うのである。
次に第27図と第30図で訂細に説明りる。第27図中
(A)のフレームを再生づる。AM、PM、DAW0l
006018〜DAW03006078のコードをバッ
ファメモリに格納りるど、誤り訂正器4にて訂正を行い
、訂正処理されたコン1ロールコードはシステム制御器
7にて解跣され、各制御信号が制御出力用ラッチにセッ
トされる。なお、このフレームではCに画像(動画)が
記録されているので、デコ−夕の映像及び音声出力はプ
レーヤの各出力か外部に供給されるようになっている。
(A)のフレームを再生づる。AM、PM、DAW0l
006018〜DAW03006078のコードをバッ
ファメモリに格納りるど、誤り訂正器4にて訂正を行い
、訂正処理されたコン1ロールコードはシステム制御器
7にて解跣され、各制御信号が制御出力用ラッチにセッ
トされる。なお、このフレームではCに画像(動画)が
記録されているので、デコ−夕の映像及び音声出力はプ
レーヤの各出力か外部に供給されるようになっている。
次に、第27図(B)のフレーム再牛に先立って、シス
テム制御内の各制御部にセットされていた信号は、シフ
lされて直接各部の制御を行う事になる。この際、AM
はA−デfA出力はミ1−トを示づコードCあ6ので8
声出力はミユートになる。又PMは画面ミニ−1である
ので、画面が黒くなる映像信号が出力される、次に順次
各ブロックか再生されbでは次のフレームのコンlロー
ルコードが読み込まれる事になり、Cでは指定のSWS
ディジタルデータが大容量バッファメモリに格納されて
いく。このようにして、(C)、(D)の各フレームも
、コントロールコ−ドは、次のフレームを制御するため
にl制御対象となる1フレーム前に常に先行してデコー
ダ内部に読み込まれ、次のフレームで各々の制御を行っ
ている。(E)のフレームを再生づるにあたり、(D)
のフレームで読み込まれた制御コードで(E)フレーム
は制御される。最初にASは音声出力がSWSDの音声
出力を示ずのでSWSDのSWSディジタルデータをD
/A変換し、ローパスフィルタを通した静止画用の音声
が1力されることになる。PAはプレーヤの出力の映像
信号と文字との加専を出力りる串になる。この時点では
、まだ文字コードが読み出されていないので、プレー7
からの出力の画像が出力される。な3当然の事であるが
当フレームのaにはストップコードが記録されており、
プレーヤが内部で解読し、静止画再生になっ(いる。こ
こでSCIは、外部から指定されたデータ群を出力りる
命令であるので、外部から指定しない限り音声の文字も
出ツされない。ここで外部よりSWSの2番目と、文才
データの2番目を指示づると、大容量バッフアメモリの
指定のアドレスから、SWSディジタルデータを読み出
しD/A変換し、ローバスフィルタを通して出力される
。又文字データし大容量ハツフンメモリから読み出し、
文字ハラツノに格納後シレー7の出ツの映像信号と合成
し、外部へ供給する。
テム制御内の各制御部にセットされていた信号は、シフ
lされて直接各部の制御を行う事になる。この際、AM
はA−デfA出力はミ1−トを示づコードCあ6ので8
声出力はミユートになる。又PMは画面ミニ−1である
ので、画面が黒くなる映像信号が出力される、次に順次
各ブロックか再生されbでは次のフレームのコンlロー
ルコードが読み込まれる事になり、Cでは指定のSWS
ディジタルデータが大容量バッファメモリに格納されて
いく。このようにして、(C)、(D)の各フレームも
、コントロールコ−ドは、次のフレームを制御するため
にl制御対象となる1フレーム前に常に先行してデコー
ダ内部に読み込まれ、次のフレームで各々の制御を行っ
ている。(E)のフレームを再生づるにあたり、(D)
のフレームで読み込まれた制御コードで(E)フレーム
は制御される。最初にASは音声出力がSWSDの音声
出力を示ずのでSWSDのSWSディジタルデータをD
/A変換し、ローパスフィルタを通した静止画用の音声
が1力されることになる。PAはプレーヤの出力の映像
信号と文字との加専を出力りる串になる。この時点では
、まだ文字コードが読み出されていないので、プレー7
からの出力の画像が出力される。な3当然の事であるが
当フレームのaにはストップコードが記録されており、
プレーヤが内部で解読し、静止画再生になっ(いる。こ
こでSCIは、外部から指定されたデータ群を出力りる
命令であるので、外部から指定しない限り音声の文字も
出ツされない。ここで外部よりSWSの2番目と、文才
データの2番目を指示づると、大容量バッフアメモリの
指定のアドレスから、SWSディジタルデータを読み出
しD/A変換し、ローバスフィルタを通して出力される
。又文字データし大容量ハツフンメモリから読み出し、
文字ハラツノに格納後シレー7の出ツの映像信号と合成
し、外部へ供給する。
この場合は音声は『マザー』、文字は『Mather』
がそれぞれ出力される。次に別の音声と文字を出力する
場合は別のコードを外部から供給してやれば良く、短い
文章や単語及び文字等をあらかじめ大容量バッファメモ
リに制御コードと関連して記憶しておき、その中から任
意の音声及び文字を含めた他のディジタルアー夕を選択
して出力する小ができる。静止画再生状態から次の動作
に移行する場合はプレー7にリモコンからコントロール
信号を送ってやれば良い。第31図は(1)フレームと
(2)フレームの時間軸上での処理をタイミングチャー
1で示したものである。
がそれぞれ出力される。次に別の音声と文字を出力する
場合は別のコードを外部から供給してやれば良く、短い
文章や単語及び文字等をあらかじめ大容量バッファメモ
リに制御コードと関連して記憶しておき、その中から任
意の音声及び文字を含めた他のディジタルアー夕を選択
して出力する小ができる。静止画再生状態から次の動作
に移行する場合はプレー7にリモコンからコントロール
信号を送ってやれば良い。第31図は(1)フレームと
(2)フレームの時間軸上での処理をタイミングチャー
1で示したものである。
次に、第32図のブJツク図に於(る動作説明をする。
映像信号はTV同期信号分離器1の入力に印加されると
ともに映像処理器8の入力にも印加される。TV同期信
弓分離器C分離されたH.■同期信号は、タイミング信
号発生器2の入力に印加される。タイミング信号発生器
では、システムクロック(7.16MHz)からH.V
同器信号を基準にして、デコーダ内の各ブロックのタイ
ミング信号を発生さμている。特に、コン1ロールコー
ドバッファメモリ20に一時記憶するタイミング信号f
4(CW)は、各フィールドの23H〜26Hで発生す
る信号である。又コントロールコードバッフ7メモリか
らシステム制御器7に=ントJ−ル]−ドを読み込むタ
イミング信号f3(CR)は偶数フィールドの27H以
降に発生りるタイミング信号である。f2(W)は大容
量バッフアメモリ5に、ディジタルデータを取り込む時
に発生Jるタイミング信号でブロックCにデータか記録
されている場合の27H〜260Hの期間で発生ずるタ
イミング信号である。f1(Rは大容量バッフンメモリ
5から、データを読み出す時に発生づるタイミング信号
で主として静止画再生時に発生し、音声のリンプリング
周波数に依存している。ここで、周波数的にf2(W)
>fl〈R)であれば、SWSディジタルデータに関し
ては、時間軸伸張処理か施される事になる。
ともに映像処理器8の入力にも印加される。TV同期信
弓分離器C分離されたH.■同期信号は、タイミング信
号発生器2の入力に印加される。タイミング信号発生器
では、システムクロック(7.16MHz)からH.V
同器信号を基準にして、デコーダ内の各ブロックのタイ
ミング信号を発生さμている。特に、コン1ロールコー
ドバッファメモリ20に一時記憶するタイミング信号f
4(CW)は、各フィールドの23H〜26Hで発生す
る信号である。又コントロールコードバッフ7メモリか
らシステム制御器7に=ントJ−ル]−ドを読み込むタ
イミング信号f3(CR)は偶数フィールドの27H以
降に発生りるタイミング信号である。f2(W)は大容
量バッフアメモリ5に、ディジタルデータを取り込む時
に発生Jるタイミング信号でブロックCにデータか記録
されている場合の27H〜260Hの期間で発生ずるタ
イミング信号である。f1(Rは大容量バッフンメモリ
5から、データを読み出す時に発生づるタイミング信号
で主として静止画再生時に発生し、音声のリンプリング
周波数に依存している。ここで、周波数的にf2(W)
>fl〈R)であれば、SWSディジタルデータに関し
ては、時間軸伸張処理か施される事になる。
各タイミングの制御はシスラム制御器7から制御信号を
得て、これら種々のタイミング信号を発生している。T
V同期信号器1から出力される映像信号(同期信号を除
去したもので輝度信号ともいう)はスレツシコホールド
回路13の入力に印加される。スレッシコホール1回路
では、任意のレベルよりも振幅舶が人さい場合はゲイシ
タル信月で「1」に又小さい場合は「0」という具合に
、ディジタル信号列に変換後、さらに8ビット並列に変
換し、コンlロールニ−トバッフアメモリ20及び大容
量バッフアメモリ5に供給する。コン1ロールコードバ
ツフアメモリでは、システム制御器から奇数フィールド
時には、奇数ノイールドのコントロールコードを格納す
るエリアのアドレスを又、偶数のフィールドの場合は偶
数フィールドのアドレスを得て、タイミング信号発生器
2がら発生りるf4(CW)信号で順次格納して行く。
得て、これら種々のタイミング信号を発生している。T
V同期信号器1から出力される映像信号(同期信号を除
去したもので輝度信号ともいう)はスレツシコホールド
回路13の入力に印加される。スレッシコホール1回路
では、任意のレベルよりも振幅舶が人さい場合はゲイシ
タル信月で「1」に又小さい場合は「0」という具合に
、ディジタル信号列に変換後、さらに8ビット並列に変
換し、コンlロールニ−トバッフアメモリ20及び大容
量バッフアメモリ5に供給する。コン1ロールコードバ
ツフアメモリでは、システム制御器から奇数フィールド
時には、奇数ノイールドのコントロールコードを格納す
るエリアのアドレスを又、偶数のフィールドの場合は偶
数フィールドのアドレスを得て、タイミング信号発生器
2がら発生りるf4(CW)信号で順次格納して行く。
偶数フィールドでコントロールコードの格納が完了する
と、次にf3(CR)信号でRす]正回路4で訂正処理
を行った後にシステム制御器7の入力に印加される。シ
ステム制御器では、コードを解読し、各処理部へ信号を
セットづる。ディジタルデータの容量を管理づるコード
の場合は、アメ4−コードから2進データに変換して、
データ管理用レジスタにヒッ−シ、次のフレームの8生
に先立って映像処理器8及び音声切り替えスイッチ6G
を制御する。スレッシュホールド回路13から供給され
るディジタルデータは大容量バッファメモリ5の入力端
子に印加される。この大容量バッファメモリではタイミ
ング信号発生器から供給されるタイミング信qJ2(W
)及びシステム制御器から書ぎ込み時のアドレス信号を
得て順次格納していく。次に、大容量バッファメモリに
データの出8込みが完了りるど、通常の場合は、タイミ
ング信号の発生2のft(R)とシステム制御器から読
み出しアドレス信号を得C1人人台バッノ7メしりから
読み出し誤りS正回路3の入力に供給りる。この誤り訂
正回路で訂正処理及びディ・インタヘーリーブ後、シス
テム制御器にJす、SWS用テ−ジタルデータの場合は
、l/A変挾器9の入力に印加される。1/A変挽器で
はノイジタル信号をアナしj信号に変%G、1−バスノ
イルタを通じ、音声信号切り替えスイッチ63を通して
、外部へ供給される。文字データの場合は、同様にシス
テム制御器Jり制御イ昼を(:、文字バッファ65を通
しく映像処理器でブレー1からL給される映像信号を合
成して、外?へ供給りるように動作Jる。又数種類の内
容の昌?と文字データの場合には、あらかじめ式択読み
出しである事を指定づるコントロールニ−1を1フレー
ム前に読み込み解読しているの゛、外部から指tJる]
−ドが供給されない限り8声も文字も出力はされない。
と、次にf3(CR)信号でRす]正回路4で訂正処理
を行った後にシステム制御器7の入力に印加される。シ
ステム制御器では、コードを解読し、各処理部へ信号を
セットづる。ディジタルデータの容量を管理づるコード
の場合は、アメ4−コードから2進データに変換して、
データ管理用レジスタにヒッ−シ、次のフレームの8生
に先立って映像処理器8及び音声切り替えスイッチ6G
を制御する。スレッシュホールド回路13から供給され
るディジタルデータは大容量バッファメモリ5の入力端
子に印加される。この大容量バッファメモリではタイミ
ング信号発生器から供給されるタイミング信qJ2(W
)及びシステム制御器から書ぎ込み時のアドレス信号を
得て順次格納していく。次に、大容量バッファメモリに
データの出8込みが完了りるど、通常の場合は、タイミ
ング信号の発生2のft(R)とシステム制御器から読
み出しアドレス信号を得C1人人台バッノ7メしりから
読み出し誤りS正回路3の入力に供給りる。この誤り訂
正回路で訂正処理及びディ・インタヘーリーブ後、シス
テム制御器にJす、SWS用テ−ジタルデータの場合は
、l/A変挾器9の入力に印加される。1/A変挽器で
はノイジタル信号をアナしj信号に変%G、1−バスノ
イルタを通じ、音声信号切り替えスイッチ63を通して
、外部へ供給される。文字データの場合は、同様にシス
テム制御器Jり制御イ昼を(:、文字バッファ65を通
しく映像処理器でブレー1からL給される映像信号を合
成して、外?へ供給りるように動作Jる。又数種類の内
容の昌?と文字データの場合には、あらかじめ式択読み
出しである事を指定づるコントロールニ−1を1フレー
ム前に読み込み解読しているの゛、外部から指tJる]
−ドが供給されない限り8声も文字も出力はされない。
外部から指定の]−1がシスjム制御塩に供給されると
、システム制ワ器℃は、1−1・解読し、大容量バッフ
アメしりにおJる指定のSWSデータ及び文字データが
記旨\れ(いるア−レスを人台和バッノ・メ■りにバ給
りるととしにタイミング信号発生器にft(R)のパル
スを光生りるように制御1−ドをタイミング発生器に供
給りるとともに、D′示変換器9にし制御信号を供給し
更に文字バラフッにも制御信号を供給して、指定の吉川
及び文字を出力りるようにしている。
、システム制ワ器℃は、1−1・解読し、大容量バッフ
アメしりにおJる指定のSWSデータ及び文字データが
記旨\れ(いるア−レスを人台和バッノ・メ■りにバ給
りるととしにタイミング信号発生器にft(R)のパル
スを光生りるように制御1−ドをタイミング発生器に供
給りるとともに、D′示変換器9にし制御信号を供給し
更に文字バラフッにも制御信号を供給して、指定の吉川
及び文字を出力りるようにしている。
次に、異る音声及び文字を供給すれば同様の処理で8店
及び文字を出力Jるように動作りる。ディジタルア−り
が外部信号との比較データである場合ごま、誤り訂正後
システム制御器に取込まれて外部からのデータ入力を持
つことになる。
及び文字を出力Jるように動作りる。ディジタルア−り
が外部信号との比較データである場合ごま、誤り訂正後
システム制御器に取込まれて外部からのデータ入力を持
つことになる。
尚、通常動画の場合には、一般に行われている周波数多
重化によりアナ1グ音声が重畳して記録されJ5つ、こ
の場合、スイッチ66にJいて当該アナログ当用が再生
出力として導出されるようになされるものどじている。
重化によりアナ1グ音声が重畳して記録されJ5つ、こ
の場合、スイッチ66にJいて当該アナログ当用が再生
出力として導出されるようになされるものどじている。
上述の各個にdりるムブ」ツタのコン1ロールデータを
、このコン1ロールデータにより処理されるディジタル
データや画像情報と同一フレーム内こ挿入した場合、こ
のコントロールデータを再生しブロードして識別するた
めには高速処理を行う必要が生じる。そのために、コン
1ロールコードの処理回路を凸性動作りるハイボーノI
ノンシスタを用いた回路(1ミツタカツブリンクUシツ
クやシJットシキIC)か8曹どイす、回路の小型化や
低消費電力化が困デどなる。
、このコン1ロールデータにより処理されるディジタル
データや画像情報と同一フレーム内こ挿入した場合、こ
のコントロールデータを再生しブロードして識別するた
めには高速処理を行う必要が生じる。そのために、コン
1ロールコードの処理回路を凸性動作りるハイボーノI
ノンシスタを用いた回路(1ミツタカツブリンクUシツ
クやシJットシキIC)か8曹どイす、回路の小型化や
低消費電力化が困デどなる。
そこで、既述の如く処理されるへさノrシタルデータや
画像情報に対応した=ントN−ルノータを当該ディジタ
ルデータ等の仲人フレームに対しC最低1フレーム前に
r入りるJう(し、この−ントロールデータのり住、デ
」−19の%l−間を少くとも1フレーム相当1間どり
る1うにしくいるのである。
画像情報に対応した=ントN−ルノータを当該ディジタ
ルデータ等の仲人フレームに対しC最低1フレーム前に
r入りるJう(し、この−ントロールデータのり住、デ
」−19の%l−間を少くとも1フレーム相当1間どり
る1うにしくいるのである。
すなわら、第31図のタイミングブド−1に小りように
、第27図のビデ示フA−ンツ1の例では、(示)のフ
レームのブ1ツク「の」ン11−ルコードを当該(A)
フル−ムの画像4勺処りの間訂正、fコード省の処理を
?っ(次に続く(ロ)フレームのデータ処理をこのコン
トロールコードに応じて行うようにしているものである
。
、第27図のビデ示フA−ンツ1の例では、(示)のフ
レームのブ1ツク「の」ン11−ルコードを当該(A)
フル−ムの画像4勺処りの間訂正、fコード省の処理を
?っ(次に続く(ロ)フレームのデータ処理をこのコン
トロールコードに応じて行うようにしているものである
。
また、コントロールコードの情報量の増大に伴って、1
フレームを構成する2つのフィールド(奇数及び偶数ノ
C−ル1)の対応りる+−水平走査線に負ってコント」
−ル」−ドを割り当て挿入している。第33図にその態
様を示しCAす、■は重C向明悟号区間であり、a、b
、c及びQは第1図の例と同一であり、各添字の1,2
の数字は、1が奇数フィールドをまた2が偶数)r−ル
ドのものを示り。各走査F数の例は第3図に小7如くで
ある。ブ」ツクbであるコンlJ−ル」−ドについては
2つのフィールドjなわら1フレームCインクリープ及
び誤り8正が完了するよう構成されており、ブロックC
では各ザブブロック(負1図参照)こおいてインタリー
ブや訂正J完了Jるようになされている。ブロックbは
各種コントロールコードであって機器の制御に正数な情
報を有しCいるから、d正能力の高い誤八正?号がf加
されるもので例えば、1ワー1シンド」−ム訂止、2ワ
ードイレージト訂正をずなJうになされる。一方、ブ」
ツクCのディジタルデータについては、多少の訂正不可
能が生じてbfAや解読不能な文字等にならない限り問
題はないので、み正能力のより低い首月構成とされ例え
ば1ワードシンドローム訂fをJうJうになされる。
フレームを構成する2つのフィールド(奇数及び偶数ノ
C−ル1)の対応りる+−水平走査線に負ってコント」
−ル」−ドを割り当て挿入している。第33図にその態
様を示しCAす、■は重C向明悟号区間であり、a、b
、c及びQは第1図の例と同一であり、各添字の1,2
の数字は、1が奇数フィールドをまた2が偶数)r−ル
ドのものを示り。各走査F数の例は第3図に小7如くで
ある。ブ」ツクbであるコンlJ−ル」−ドについては
2つのフィールドjなわら1フレームCインクリープ及
び誤り8正が完了するよう構成されており、ブロックC
では各ザブブロック(負1図参照)こおいてインタリー
ブや訂正J完了Jるようになされている。ブロックbは
各種コントロールコードであって機器の制御に正数な情
報を有しCいるから、d正能力の高い誤八正?号がf加
されるもので例えば、1ワー1シンド」−ム訂止、2ワ
ードイレージト訂正をずなJうになされる。一方、ブ」
ツクCのディジタルデータについては、多少の訂正不可
能が生じてbfAや解読不能な文字等にならない限り問
題はないので、み正能力のより低い首月構成とされ例え
ば1ワードシンドローム訂fをJうJうになされる。
第34図はコントJ−ルノ1ツクの、シり訂1を示づた
めの図であり、ブjツク1に記Aさ1Cいる。このブロ
ックbは上記しこ如く1ノ(−ルトの231〜26+,
2ツイール1の231−2Gトの合ム81から成つCJ
す、仝部C2ε8ハイ1とされるが、有効情報書1はε
0ハイ1Cあり、残りの208パイ1は第34図に示し
た7万体のX、Y及びZ方向のパリ)イl、Q(ある。
めの図であり、ブjツク1に記Aさ1Cいる。このブロ
ックbは上記しこ如く1ノ(−ルトの231〜26+,
2ツイール1の231−2Gトの合ム81から成つCJ
す、仝部C2ε8ハイ1とされるが、有効情報書1はε
0ハイ1Cあり、残りの208パイ1は第34図に示し
た7万体のX、Y及びZ方向のパリ)イl、Q(ある。
1。
Qの添字X、Y、Zはそのパリティを含むIう詔の方向
を示しており、数字の添字はその71シの先頭ワードの
番号に対応しくいる。lx1Ylイるワードは、X方向
のパリティ1×(あると同−こY方向のパリディでもあ
り、各方向の先頭の1×1Yの番号がOであることを小
しCいる。J二QxQYQZなるワー1はXJ向のパリ
trQXであると同時に、Yj向検査ワー1Qv(Gあ
りまたZ方向のパリティであることを小しCいる。
を示しており、数字の添字はその71シの先頭ワードの
番号に対応しくいる。lx1Ylイるワードは、X方向
のパリティ1×(あると同−こY方向のパリディでもあ
り、各方向の先頭の1×1Yの番号がOであることを小
しCいる。J二QxQYQZなるワー1はXJ向のパリ
trQXであると同時に、Yj向検査ワー1Qv(Gあ
りまたZ方向のパリティであることを小しCいる。
1又はQの組み合わけと添字で表現された他のワードに
ついても同様である。尚、1ワードはεビツトとしでい
る。
ついても同様である。尚、1ワードはεビツトとしでい
る。
ここで、図の左端部のY7平而に属りるワードfWo、
W、W20.W40.W4+、Wco、Wrl、pYO
,QYO,PYI、QYIの12ワードJ後述づるフレ
ーム識別二−ドとして用いられるものである。先ず誤り
検出としは、1/3水平走査線(1/3H)mに、(n
、k)=(12,10>の符号を7成しC検出Jる。こ
れは第34図のPX、QXによるX方向の誤り検出に相
当Jる。次に課りJ正としては、2H毎に(n、k)=
(6、4))4号を構成してb圧する。これは図のPY
。
W、W20.W40.W4+、Wco、Wrl、pYO
,QYO,PYI、QYIの12ワードJ後述づるフレ
ーム識別二−ドとして用いられるものである。先ず誤り
検出としは、1/3水平走査線(1/3H)mに、(n
、k)=(12,10>の符号を7成しC検出Jる。こ
れは第34図のPX、QXによるX方向の誤り検出に相
当Jる。次に課りJ正としては、2H毎に(n、k)=
(6、4))4号を構成してb圧する。これは図のPY
。
QvによるY方向誤り訂正に相当する。更に、2Hd3
ぎの4ワードに対して(n、k)=i、2)の旬月を7
成して削正を行う。これは図の1l。
ぎの4ワードに対して(n、k)=i、2)の旬月を7
成して削正を行う。これは図の1l。
QlによるX方向の誤り訂正に相当りる。
本例では、誤り検出おJび誤り訂正をすへ(ガ17体G
F(28)上のリードソロモン符号により8ピツ1のワ
ード1位で行っており、原子元×3、P(X)=X8+
X’+x”−X’+1(艮とする。ただしα−(000
00010>どJる。
F(28)上のリードソロモン符号により8ピツ1のワ
ード1位で行っており、原子元×3、P(X)=X8+
X’+x”−X’+1(艮とする。ただしα−(000
00010>どJる。
また検査行列1は、
であり、これをピッ1単位C行列1を用い((わJど、
となる。
たたし、■は8b8列の中位1列でli・記のような8
行8列の行列とJる。
行8列の行列とJる。
さて、誤りの位置や誤りの内容を知るにま、以下のにう
に定義されるシンドロームSをめる。
に定義されるシンドロームSをめる。
S=[Sp51J”=1・twn−1,Wn−2゜……
W2、I、Q]’ 上式においてSp=So=0を満足するように情報ワー
ドと共に、l、Qが記録さする。そこで、フレーム識別
コードを偶数フレームに記録Jる時は、”oooooo
oo”、奇数フレームのときは’00111110″と
するこのときPYo。
W2、I、Q]’ 上式においてSp=So=0を満足するように情報ワー
ドと共に、l、Qが記録さする。そこで、フレーム識別
コードを偶数フレームに記録Jる時は、”oooooo
oo”、奇数フレームのときは’00111110″と
するこのときPYo。
QYO,PYI、Qv+のパリティは、偶数フレームの
場合”00000000”、奇数フレームの場合“00
111111′であり、フレーム識別」−ドどして利用
Cぎる。
場合”00000000”、奇数フレームの場合“00
111111′であり、フレーム識別」−ドどして利用
Cぎる。
かかるフレーム識別コードを隣接フレーム相U間C互い
に変化りる二−ドに定めて、ブ[ツクb内に記録してJ
りば、再生時にこのフレーム識別コードの変化のイ無を
検出Jるようこすれば、変化時には動画であり、1変ヒ
1+l静止画であることが速5かに検出可能とイる。
に変化りる二−ドに定めて、ブ[ツクb内に記録してJ
りば、再生時にこのフレーム識別コードの変化のイ無を
検出Jるようこすれば、変化時には動画であり、1変ヒ
1+l静止画であることが速5かに検出可能とイる。
そこ【、例えば第26図の山F系にdい(、切替え回路
57から出力される1ン11−ル1−1のうちフレーム
識別l−Fを抽出しC識別りる9画・静止画検出器を設
り、この(出出〕4シスツム制御器7へ送出りるように
Jる。この動画・静止両横V器の1構成例が第35図に
小されJノリ、以下の如き構成どなっている。
57から出力される1ン11−ル1−1のうちフレーム
識別l−Fを抽出しC識別りる9画・静止画検出器を設
り、この(出出〕4シスツム制御器7へ送出りるように
Jる。この動画・静止両横V器の1構成例が第35図に
小されJノリ、以下の如き構成どなっている。
フル−ム識別]−ドの第3じツiから第7ヒツトが1へ
てOであるかどうかを検出するノノグー1350、りへ
て1であるかどうかを検出りるiンドグー1351、両
グー1に」す(00000)及び(1111)が検出さ
れたどさく人々1する検出パルスを9コツクCKと同期
して次段のアツブタウンカシンタ352のノツゾにひタ
ウンカウント制+端子へ夫々印加りるノン1グー133
3、354、カラン1故か10以]のA−パIN−。
てOであるかどうかを検出するノノグー1350、りへ
て1であるかどうかを検出りるiンドグー1351、両
グー1に」す(00000)及び(1111)が検出さ
れたどさく人々1する検出パルスを9コツクCKと同期
して次段のアツブタウンカシンタ352のノツゾにひタ
ウンカウント制+端子へ夫々印加りるノン1グー133
3、354、カラン1故か10以]のA−パIN−。
0以下のアンダフ1−をそれぞれ防出Jるため、上記検
出パルスのカウンタの入力を児1りへく、カウンタの出
力4ビツトQA、Qe、Qc、Q。
出パルスのカウンタの入力を児1りへく、カウンタの出
力4ビツトQA、Qe、Qc、Q。
を監視し、それか16又はOになったときに低レベルの
E舅を発生してゲート353,354を閉となるA−バ
・アングツロー防止器355.カウンタ352のm上位
ビット出力を読み取りフレームに同期したり」ツクでシ
フトさせる2ピツ1シフ〜レジスタ35G及びシフトレ
ジスタ356の2つの出力を用いて動画か静止画かを検
出してその検出フラグを出力するエクスクル−シブAア
ゲ−1357とからなる。
E舅を発生してゲート353,354を閉となるA−バ
・アングツロー防止器355.カウンタ352のm上位
ビット出力を読み取りフレームに同期したり」ツクでシ
フトさせる2ピツ1シフ〜レジスタ35G及びシフトレ
ジスタ356の2つの出力を用いて動画か静止画かを検
出してその検出フラグを出力するエクスクル−シブAア
ゲ−1357とからなる。
読取られたコントロールコードのうち、フレーム識別コ
ードは、高速の検出を必要とすることからにり訂正を行
わずにその代り、12ワードの識別コードを用いて信頼
性を高めて第35図の回路へ入力される。入力された識
別コードは、第3〜第7ビツトがすべてOか1かをグー
1350,351にJり検出される。すべてOであれば
ゲート352をアツブカウン1せしめ、1であればダウ
ンカウントせしめる、このとぎゲートの初J的を8すな
りも4ビツトのうち最1位ビットを1にしておりば、フ
レーム識別コードカ(00000000)のとぎづなわ
ら偶数フレームを肉牛中のどきは、ゲートの4ビツト出
ツの帳11じツhQ。
ードは、高速の検出を必要とすることからにり訂正を行
わずにその代り、12ワードの識別コードを用いて信頼
性を高めて第35図の回路へ入力される。入力された識
別コードは、第3〜第7ビツトがすべてOか1かをグー
1350,351にJり検出される。すべてOであれば
ゲート352をアツブカウン1せしめ、1であればダウ
ンカウントせしめる、このとぎゲートの初J的を8すな
りも4ビツトのうち最1位ビットを1にしておりば、フ
レーム識別コードカ(00000000)のとぎづなわ
ら偶数フレームを肉牛中のどきは、ゲートの4ビツト出
ツの帳11じツhQ。
は常に1であり、<00111110)の助Jへわら奇
数フレームi1中は、Qoは左に0とする。
数フレームi1中は、Qoは左に0とする。
これによっc1偶数、白故フレームの山1をすることが
でき、1ピツ1の検出で可能とする。
でき、1ピツ1の検出で可能とする。
ここで、フレーム識別」−ドは1ノー1さえJみとれば
、動画、静止画の伺れがを検出(さるのであるが、ドロ
ップノウト簀によりこのI−lが欠落しても検出可能な
ように12ワー1記録されている。そこで、カウンタ3
E2J同しフレーム識別]−ドを何回6カウン1りる」
化性が4しる。
、動画、静止画の伺れがを検出(さるのであるが、ドロ
ップノウト簀によりこのI−lが欠落しても検出可能な
ように12ワー1記録されている。そこで、カウンタ3
E2J同しフレーム識別]−ドを何回6カウン1りる」
化性が4しる。
従って、カウンタの出力はA−ハ・jンタフロー防止器
355に人ツされ、その出力が15ヌ(Oとなるとグー
1の入力段のアン1グー13!3゜35Iを閉としてカ
ラン1をf1さυる」)Jしているのである。
355に人ツされ、その出力が15ヌ(Oとなるとグー
1の入力段のアン1グー13!3゜35Iを閉としてカ
ラン1をf1さυる」)Jしているのである。
このカウンタ352の出力の最1荀LノドQ。
を2ビツトシフ1レシスク35Gに、フレームに同期し
たクロックにてシリアルに入カリる。このとぎ動画再生
であれば、シフトレジスタへ入力されにカウンタ出力は
異なるので、これらをグー1357に入力Jれば、出力
は1となる。一方、静止画再生ならば、シフ1レジスタ
の出力はLとなり動画、静止画の再生状態の区別が可能
となる。
たクロックにてシリアルに入カリる。このとぎ動画再生
であれば、シフトレジスタへ入力されにカウンタ出力は
異なるので、これらをグー1357に入力Jれば、出力
は1となる。一方、静止画再生ならば、シフ1レジスタ
の出力はLとなり動画、静止画の再生状態の区別が可能
となる。
この検出出力をシステム制御器7からシステム各部へ送
出りると共に、必要に応じてインターフェース53を介
してコンピュータ等の外部機器へX出Jることができる
。
出りると共に、必要に応じてインターフェース53を介
してコンピュータ等の外部機器へX出Jることができる
。
コンlロールコードの容器の増大に対処Jるための他の
例として、1フレームに対応りるコン1]−ルコードを
複数フレームに分割して挿入記録しておく方式が考えら
れる。この場合の再生系のI略ブロックが第36図に示
されており、ビfオフA−マット信号からV、lシンク
、データ同期信号、コントロールコード、SWSデータ
等を夫々分離りる分離器1、V、lシンク及びデータ同
期信号からシステム各部へのタイミング信号を発生りる
タイミング信号発生器2、SWSデータをアナログ信号
に変換するディジタル?I処理器69、コントロールデ
ータを記hりるハラツノメしり20、]ン1〇−ルデー
クの誤り訂正をなす訂正器4、コントロールデータの完
結を検出りるデータエンド検出器68、メモリ20から
のデータを解読づるデコーダ67、デJ−りからの制V
命令、入装置(コンピータ等)hらの入力−報やVDP
のスデータス信号を受Jζ各部に制御1号を発4送出す
るシステム制御器7、ビデオ信号に対し種々の処理をな
す画面処理器8及びSWSj−タ出力と一般のオーデr
7信8との切4をtうA−ディオ信号処理器70からな
る。
例として、1フレームに対応りるコン1]−ルコードを
複数フレームに分割して挿入記録しておく方式が考えら
れる。この場合の再生系のI略ブロックが第36図に示
されており、ビfオフA−マット信号からV、lシンク
、データ同期信号、コントロールコード、SWSデータ
等を夫々分離りる分離器1、V、lシンク及びデータ同
期信号からシステム各部へのタイミング信号を発生りる
タイミング信号発生器2、SWSデータをアナログ信号
に変換するディジタル?I処理器69、コントロールデ
ータを記hりるハラツノメしり20、]ン1〇−ルデー
クの誤り訂正をなす訂正器4、コントロールデータの完
結を検出りるデータエンド検出器68、メモリ20から
のデータを解読づるデコーダ67、デJ−りからの制V
命令、入装置(コンピータ等)hらの入力−報やVDP
のスデータス信号を受Jζ各部に制御1号を発4送出す
るシステム制御器7、ビデオ信号に対し種々の処理をな
す画面処理器8及びSWSj−タ出力と一般のオーデr
7信8との切4をtうA−ディオ信号処理器70からな
る。
いま、ある1フレームに対応りるコンll1−ルデータ
を複数フレームのブロック1に分割しく挿入記録してJ
き、次に続くフレームにこの1ン1ロールデータが連続
するか否かの識別信号をも申入しておく。
を複数フレームのブロック1に分割しく挿入記録してJ
き、次に続くフレームにこの1ン1ロールデータが連続
するか否かの識別信号をも申入しておく。
次に動作について説明する。図にJいて、ビデAフA−
マット信弓入力はCS分離器1に印加され、垂直同期信
号、水平同期シフ、l−9同9イ8、および]ンlロー
ルプログラム、デジタル音声データが分用される。分離
された垂直同期信号、水平同期信号、データ同期信号は
タイミング信号発生器2に印加され、各部へ送り出づタ
イミング信号を発生Jる。また、デジタル音声データは
デジタル音声処理器6つの中のバッファメモリに用ぎこ
まれ、誤り訂正を行った後、詩間軸伸張読み出し、D/
A変換器を紅でアナログ音声信号として取り出される。
マット信弓入力はCS分離器1に印加され、垂直同期信
号、水平同期シフ、l−9同9イ8、および]ンlロー
ルプログラム、デジタル音声データが分用される。分離
された垂直同期信号、水平同期信号、データ同期信号は
タイミング信号発生器2に印加され、各部へ送り出づタ
イミング信号を発生Jる。また、デジタル音声データは
デジタル音声処理器6つの中のバッファメモリに用ぎこ
まれ、誤り訂正を行った後、詩間軸伸張読み出し、D/
A変換器を紅でアナログ音声信号として取り出される。
コン1ロールデータはバラフ・メしり20に古き込まれ
、誤り訂正器4によって誤り訂正を行う。このとぎ、デ
ータエンド検出器68はコントロールデータが完結する
か次のフレームに連続リるかの識別信号を検出する。コ
ント]−ルデータが次のフレームに連続Jるとさは、バ
ッファメモリ20内のコン1〇−ルデータはデコーダ6
7へ送らず、そのまま保持する。また、コントロールデ
ータが完結Jるときは、デコーダ67はバッファメモリ
20内のコン1ロールプログラムを読み込み解読する。
、誤り訂正器4によって誤り訂正を行う。このとぎ、デ
ータエンド検出器68はコントロールデータが完結する
か次のフレームに連続リるかの識別信号を検出する。コ
ント]−ルデータが次のフレームに連続Jるとさは、バ
ッファメモリ20内のコン1〇−ルデータはデコーダ6
7へ送らず、そのまま保持する。また、コントロールデ
ータが完結Jるときは、デコーダ67はバッファメモリ
20内のコン1ロールプログラムを読み込み解読する。
システム制御器7はデコーダからの制御命令、入力装置
からの情報、プレーヤのステータスイ号を受りC、タイ
ミング信号発丁器、デジタル畠i処理器、画面処理器、
音声信号処理器、およびビデオディクスプレーヤに種々
の制御信舅を送り出J、画面処理器8はビデAフA−マ
ット5S入力にスしく、)シクル?声データの部分にマ
ス1ング(jしじ画面4黒に落どず)を施したり、文字
、図形をスーパーインポーズしたりして、映像信号出力
ど」る。音声信号処理器70はデジタル音声データの復
調音声も号と音声信号入力の切替を?う.プレーヤ制御
イ号はプレー7のコンl1−ル人万端jに印加され。
からの情報、プレーヤのステータスイ号を受りC、タイ
ミング信号発丁器、デジタル畠i処理器、画面処理器、
音声信号処理器、およびビデオディクスプレーヤに種々
の制御信舅を送り出J、画面処理器8はビデAフA−マ
ット5S入力にスしく、)シクル?声データの部分にマ
ス1ング(jしじ画面4黒に落どず)を施したり、文字
、図形をスーパーインポーズしたりして、映像信号出力
ど」る。音声信号処理器70はデジタル音声データの復
調音声も号と音声信号入力の切替を?う.プレーヤ制御
イ号はプレー7のコンl1−ル人万端jに印加され。
通常再生、スロー、静止、フレーム番号リーブ9の制御
を行う。
を行う。
次に記録媒体に通谷iの動画(?i1さ)どSWSとを
況在して記録づることによりいわゆるビフ示ソフ1の多
様化を図ることがある、この場合、例えば各フレーム中
位に通7動画とSWSどの識別コー1を予め記録してお
さ、ilに際しこの識別=−ドを読取って判別し再生動
作をこれに心して切替える方法が考えられる。
況在して記録づることによりいわゆるビフ示ソフ1の多
様化を図ることがある、この場合、例えば各フレーム中
位に通7動画とSWSどの識別コー1を予め記録してお
さ、ilに際しこの識別=−ドを読取って判別し再生動
作をこれに心して切替える方法が考えられる。
そして通常動画の場合には、一般のビデオディスクで行
われている如く音声はアナログ形態のままで例えば2.
1M1z(ステレオ時は更に2゜8VIZの音声ザブキ
レリヤをFM変調してビデA情報(このビデオ信号もF
M化されている)と周波数多重化して記録しておく。静
止画の場合には、ディジタル化されたSWSデータをブ
ロックCに挿入し時分割多重化して記録しておく。
われている如く音声はアナログ形態のままで例えば2.
1M1z(ステレオ時は更に2゜8VIZの音声ザブキ
レリヤをFM変調してビデA情報(このビデオ信号もF
M化されている)と周波数多重化して記録しておく。静
止画の場合には、ディジタル化されたSWSデータをブ
ロックCに挿入し時分割多重化して記録しておく。
第37図参照かかる場合のコン1ロールコードの内容を
示づもので、8ビツト構成のうち上位4ピッlが出力制
御コードであり、下位4ヒツ1が入力制御コードである
。出力制御コードはステレオとモノラルとの識別をなす
ためのコードであり、入力制御コードはモノラルのとき
に、SWSデータを選択するか、アナログ音声のChi
又はC12を選択するか、更にはミュートをなずかを決
定するものであり、すべて論理”i”で選択、”o”で
非選択をな1ようになっている。尚、Xは制御に関与し
ないビットであって本例では強制的に”o”とされてい
るものとする。尚、ステレオの時は、オーディ示入力は
VDPにょる2c1のステレオ出生出ツ〈周波数多重記
録されたものの再7出カ)が選択されるもので、優先α
は]スフレA」が8くなっており、ステーAに論理“1
′がたっど他のビットは無関係となるように4される。
示づもので、8ビツト構成のうち上位4ピッlが出力制
御コードであり、下位4ヒツ1が入力制御コードである
。出力制御コードはステレオとモノラルとの識別をなす
ためのコードであり、入力制御コードはモノラルのとき
に、SWSデータを選択するか、アナログ音声のChi
又はC12を選択するか、更にはミュートをなずかを決
定するものであり、すべて論理”i”で選択、”o”で
非選択をな1ようになっている。尚、Xは制御に関与し
ないビットであって本例では強制的に”o”とされてい
るものとする。尚、ステレオの時は、オーディ示入力は
VDPにょる2c1のステレオ出生出ツ〈周波数多重記
録されたものの再7出カ)が選択されるもので、優先α
は]スフレA」が8くなっており、ステーAに論理“1
′がたっど他のビットは無関係となるように4される。
第38図はかかる場合のl住系のブ」ツク図(あり、コ
ン1ロールコードラ二−り6からの7l選択用コード(
第37図)を−K記憶りるための6ビツ1ラツチ71、
このラッ/71の出力にまり、音声選択用リレーRY1
〜RY6の駆動をイし更にドロップアラ1等で」ンlZ
−Jレ−トが訂正できずに誤データがしツされた揚台に
も故障等を起ざないように作動する保護回路72及びこ
の回路72の出力によりAンAフ制御される?!選択用
リレーRY1〜RY6どを石している。
ン1ロールコードラ二−り6からの7l選択用コード(
第37図)を−K記憶りるための6ビツ1ラツチ71、
このラッ/71の出力にまり、音声選択用リレーRY1
〜RY6の駆動をイし更にドロップアラ1等で」ンlZ
−Jレ−トが訂正できずに誤データがしツされた揚台に
も故障等を起ざないように作動する保護回路72及びこ
の回路72の出力によりAンAフ制御される?!選択用
リレーRY1〜RY6どを石している。
第39図は]ント[−ルニ−ドとリレーりY]〜RY6
の動作関係を示した図Qあり、Lノノルに論理1がたつ
と1.[で出力かa−の?冑が、下位4ピツト(第37
図参照)で指定されるi・ソースが出力される。Chl
に論U1か=つと、VDIのIcl出力が、C12に論
理1がたつとVDPの1Ch高出力夫々出力されるもの
で、一般に動画に対しC2種の内容の音声を挿入してお
ぎニーfの好みにより選択さUる場合に用いられる。s
WSに論理1が立つと、時間軸圧縮されたSWsデータ
が時間軸伸張処理されかつD/A変換されてアナログ音
声として出力される。また、ミュートに論理1が立つと
、音声用ツが出ないようになされる。
の動作関係を示した図Qあり、Lノノルに論理1がたつ
と1.[で出力かa−の?冑が、下位4ピツト(第37
図参照)で指定されるi・ソースが出力される。Chl
に論U1か=つと、VDIのIcl出力が、C12に論
理1がたつとVDPの1Ch高出力夫々出力されるもの
で、一般に動画に対しC2種の内容の音声を挿入してお
ぎニーfの好みにより選択さUる場合に用いられる。s
WSに論理1が立つと、時間軸圧縮されたSWsデータ
が時間軸伸張処理されかつD/A変換されてアナログ音
声として出力される。また、ミュートに論理1が立つと
、音声用ツが出ないようになされる。
第40図は第38図の保護回路の1例を示す図であり、
第37図のXで示J2ピッ1を除く6ビツ1を用いてイ
ンバータどアンドゲートとにより構成している。
第37図のXで示J2ピッ1を除く6ビツ1を用いてイ
ンバータどアンドゲートとにより構成している。
第41図は本例のビデオフォーマツ1を示す図であり、
Aの期間では、SWSデータはブロックC全体に挿入さ
れているので音声はミュー1とされる。よって動画で再
生しつつSWSデータをバッフアメtす5へ順次格納し
て行く。尚、この間の]−ドは11である。期間Bにな
ると、VDlは静止画を再uすることになるが、この時
メじす5に格納されているSWSデータか1間軸伸張さ
れCメモリから読出され1、出力にはこのSWSデータ
のアナログ化された音声かη13れる。この間のコード
は18である。期間Cに7るど、SWSデータをメモリ
へ格納しつつ動画4[を41が、この時の音声ユchl
、C12のγ♂をJ牛しくいる。この時の]−トは80
どなり(いる、次に期間Iとなると、V)IはJひ静止
画を肉牛し、SWSテ−夕をメモリから売出しく時間軸
伸張され音声として出力されるもの(、この間コードま
18である。
Aの期間では、SWSデータはブロックC全体に挿入さ
れているので音声はミュー1とされる。よって動画で再
生しつつSWSデータをバッフアメtす5へ順次格納し
て行く。尚、この間の]−ドは11である。期間Bにな
ると、VDlは静止画を再uすることになるが、この時
メじす5に格納されているSWSデータか1間軸伸張さ
れCメモリから読出され1、出力にはこのSWSデータ
のアナログ化された音声かη13れる。この間のコード
は18である。期間Cに7るど、SWSデータをメモリ
へ格納しつつ動画4[を41が、この時の音声ユchl
、C12のγ♂をJ牛しくいる。この時の]−トは80
どなり(いる、次に期間Iとなると、V)IはJひ静止
画を肉牛し、SWSテ−夕をメモリから売出しく時間軸
伸張され音声として出力されるもの(、この間コードま
18である。
次にディジタルデータの分離プノについ(以上に述べる
。
。
先ず第42図を参照りるに、当図は従来におけるデータ
分離回路のブロック図゛あり、121はペデメタルレベ
ルを一定電Lどりるペデスタルクランパ、422は閾値
〈スレッシユホールド)VDにてテイジタルデータを比
較して1.0の2イジタル信号に波形整形Jる」ンバレ
ーク、423は■シンクを検出づる検出器、12lはV
シンクを入ツとり61IL(ノエイスロツクドループ)
回路、425は1区間のデータ最前部に挿入されCいる
データ同J(DS)パルスを取り出すDS検出器、42
6はDSパルスとPLL424からのクロックとからデ
ータの読取りロック(DCK)の基pとなる信号を生成
するりセラ1回路、I27はリセット回路42Gから出
力されるクロックをデータの各ピッ1区間の中心に立上
りがくる用に遅延さlるための遅延回路及び428は遅
延回路427からのDCKを基準どしてデータを読&る
[[である。
分離回路のブロック図゛あり、121はペデメタルレベ
ルを一定電Lどりるペデスタルクランパ、422は閾値
〈スレッシユホールド)VDにてテイジタルデータを比
較して1.0の2イジタル信号に波形整形Jる」ンバレ
ーク、423は■シンクを検出づる検出器、12lはV
シンクを入ツとり61IL(ノエイスロツクドループ)
回路、425は1区間のデータ最前部に挿入されCいる
データ同J(DS)パルスを取り出すDS検出器、42
6はDSパルスとPLL424からのクロックとからデ
ータの読取りロック(DCK)の基pとなる信号を生成
するりセラ1回路、I27はリセット回路42Gから出
力されるクロックをデータの各ピッ1区間の中心に立上
りがくる用に遅延さlるための遅延回路及び428は遅
延回路427からのDCKを基準どしてデータを読&る
[[である。
ここで、第11図に示した11区間のディジタル信号波
形のDSパルスを含むディジタルデータの1部波形拡大
図が第43図〈ω)に示されており、この3号(alは
クランパ421にてペデスタルクランプされ、コンパレ
ータ422にJいて閾値V。
形のDSパルスを含むディジタルデータの1部波形拡大
図が第43図〈ω)に示されており、この3号(alは
クランパ421にてペデスタルクランプされ、コンパレ
ータ422にJいて閾値V。
にJす1,0のディジタル信号として第43回(b)の
様に波形整形される。
様に波形整形される。
一方、検出?123に3いて検出されたVシンクを基準
としてPL1424が動Vシ、データのどットルート周
&数の4イのりjツクか図(d)の如(出力される。ま
C,OSパルスか検出器425にて図(C)のように検
出され、これをグー1パルスとしてリセット回路426
の動作を活f化さIC、PLL424からの7Dツ7(
d)のVJリ(図中のA点)でリセッ1されかつノー夕
のじツトルー1と同一周波数のクロックを図〈0〉の様
に発lさける。
としてPL1424が動Vシ、データのどットルート周
&数の4イのりjツクか図(d)の如(出力される。ま
C,OSパルスか検出器425にて図(C)のように検
出され、これをグー1パルスとしてリセット回路426
の動作を活f化さIC、PLL424からの7Dツ7(
d)のVJリ(図中のA点)でリセッ1されかつノー夕
のじツトルー1と同一周波数のクロックを図〈0〉の様
に発lさける。
このクロック(e)を、遅延回路427にCノータの各
ビット区間の中心に立上りがくるように遅延させて、D
CKを(f)の如く発生けしめる。このDCKがシステ
ムクロックとなるとJにf1423のクロックとして用
いこのlCKに同期したデータが読取り出力として得ら
れるようにな−(いる。
ビット区間の中心に立上りがくるように遅延させて、D
CKを(f)の如く発生けしめる。このDCKがシステ
ムクロックとなるとJにf1423のクロックとして用
いこのlCKに同期したデータが読取り出力として得ら
れるようにな−(いる。
第42図の回路方式では、」ンパレータ422のスライ
スレベル(l値レベル)V1は、入力j号の振幅変動に
対して追従りることK<一定と4つCいる。よって、正
4なデータスラrスか不J能であり、データ読取りが正
確とならない。また、DCKの基Wタロツク(e)を牛
成りるためのリレ71点は、正ルにはISパルス(C)
のを下りaと\さであるが、実際にはクロックパルス(
d)の立上り点でクロック(e)がリセットされる。そ
のためにタロツク(e)は最大クロックパルス(d)の
一周期分だプ位相ずれを生じ、最終的にデータ位相と正
確に一致し:DCKを得ることはできない。
スレベル(l値レベル)V1は、入力j号の振幅変動に
対して追従りることK<一定と4つCいる。よって、正
4なデータスラrスか不J能であり、データ読取りが正
確とならない。また、DCKの基Wタロツク(e)を牛
成りるためのリレ71点は、正ルにはISパルス(C)
のを下りaと\さであるが、実際にはクロックパルス(
d)の立上り点でクロック(e)がリセットされる。そ
のためにタロツク(e)は最大クロックパルス(d)の
一周期分だプ位相ずれを生じ、最終的にデータ位相と正
確に一致し:DCKを得ることはできない。
また、この様にDSパルスの立下りをDCKの位相基準
どして1]区間のデータを読取るために、例えば第11
図に示したDSパルスがドロップアウト等にて検出Cぎ
なかつtす、誤った位置ひ検出した場合には、その11
区間では正Mなリセツ1がなされずデータ読取り誤りを
生じる。更に、かかる方式でCCKを生成づる代りに、
データ反転を常に監視してそれに追従するDCKを生成
りる方式、例えばItLを用いた方式とすれば上述の欠
点はある程度解決されるが完全ではない。
どして1]区間のデータを読取るために、例えば第11
図に示したDSパルスがドロップアウト等にて検出Cぎ
なかつtす、誤った位置ひ検出した場合には、その11
区間では正Mなリセツ1がなされずデータ読取り誤りを
生じる。更に、かかる方式でCCKを生成づる代りに、
データ反転を常に監視してそれに追従するDCKを生成
りる方式、例えばItLを用いた方式とすれば上述の欠
点はある程度解決されるが完全ではない。
そこで、フィールド内の最前部にJノるブロックaに挿
入されている第10図に示したフィールドシンクデータ
を用い、このデータににりいわゆるA丁C(自動閾値制
御)回路を構成さけて前記欠点を解決せVどするもので
あり、第44図にその具体例のブロックが示され(いる
。
入されている第10図に示したフィールドシンクデータ
を用い、このデータににりいわゆるA丁C(自動閾値制
御)回路を構成さけて前記欠点を解決せVどするもので
あり、第44図にその具体例のブロックが示され(いる
。
ビデオフォーマット信2はペデスタルクランプ421に
てペデスタルクランプされると同+ご、このクランパI
21からペデスタルレベルV・が出力されるようになっ
Cいる。ビJ”A)Aiツ1信号にはディジタル侶翼の
他の両像信号も存1しているので、ディジタル信号のみ
がグー1回路429においてグー1される。次のピーク
\−ルド回路430てディジタル信号のjビークかホー
ルドされ、先のベデスクルレ\ルV1・このホールド出
Jとが抵抗R+、R2の分圧回路z9分され、これが閾
値レベルどしく:ンバレール122の1入力となる。
てペデスタルクランプされると同+ご、このクランパI
21からペデスタルレベルV・が出力されるようになっ
Cいる。ビJ”A)Aiツ1信号にはディジタル侶翼の
他の両像信号も存1しているので、ディジタル信号のみ
がグー1回路429においてグー1される。次のピーク
\−ルド回路430てディジタル信号のjビークかホー
ルドされ、先のベデスクルレ\ルV1・このホールド出
Jとが抵抗R+、R2の分圧回路z9分され、これが閾
値レベルどしく:ンバレール122の1入力となる。
この閾mレベルとクランパ42Jの出力どかレベル比較
され波形整形される、この−ンバレータ出力のうらディ
ジタルデータのみかグー1回路431にてグー1され、
このノー1出力の反l1こ立上る如きパルスかり」ツク
抽出器432(=成される。そして、このパルスの立I
りど1期しノータのピッ1レー1と同一周波数(しかb
]−りの各ピッ1区間の中心に立上りがくる如a)CK
がlLL回路134にて生成される。この)CKをクロ
ック入力とし、コンパレータ422の出力をデータ入力
とづるFF428によりDCKに同期したディジタルデ
ータが読取られるのである。
され波形整形される、この−ンバレータ出力のうらディ
ジタルデータのみかグー1回路431にてグー1され、
このノー1出力の反l1こ立上る如きパルスかり」ツク
抽出器432(=成される。そして、このパルスの立I
りど1期しノータのピッ1レー1と同一周波数(しかb
]−りの各ピッ1区間の中心に立上りがくる如a)CK
がlLL回路134にて生成される。この)CKをクロ
ック入力とし、コンパレータ422の出力をデータ入力
とづるFF428によりDCKに同期したディジタルデ
ータが読取られるのである。
ピークホールド回路430においては、データのドップ
アウ1やノイズ等にJる急激な振幅変化で追従しない様
に時定数が大きく選定されている。
アウ1やノイズ等にJる急激な振幅変化で追従しない様
に時定数が大きく選定されている。
この様に、フィールドの最前部に挿入されているフィー
ルドシンクデータによって、ピークホールドとPLLの
ロックどがある期間維持されるので、画像が続きその後
にディジタルデータが到来しても即Pにピークホールド
とPLl]ツタとが可能となり、安定なデータ分離が可
能である。尚、フィールドの途中で1LLロックがはず
れても、第11図の如くディジタルデータ直前のDS信
号ににリロツクに引き込むことが可能どなる。
ルドシンクデータによって、ピークホールドとPLLの
ロックどがある期間維持されるので、画像が続きその後
にディジタルデータが到来しても即Pにピークホールド
とPLl]ツタとが可能となり、安定なデータ分離が可
能である。尚、フィールドの途中で1LLロックがはず
れても、第11図の如くディジタルデータ直前のDS信
号ににリロツクに引き込むことが可能どなる。
画像信号期間がある程度長い場合には、PlLのロック
がはずれる危険があることから、第45図に示づ様に画
像信号の属する各1期間の先頭にもクロック同期信号に
同期したパルスをe1l挿入りるようにしておりは、フ
ィールドの途中CたとえPLLロックがはずれCも、次
のり−ツクパルスによりlLLをロックさUることがC
Qる。
がはずれる危険があることから、第45図に示づ様に画
像信号の属する各1期間の先頭にもクロック同期信号に
同期したパルスをe1l挿入りるようにしておりは、フ
ィールドの途中CたとえPLLロックがはずれCも、次
のり−ツクパルスによりlLLをロックさUることがC
Qる。
尚、上記例ではPLL434を用いる方式としているが
、第42図に示した万1(リレット万式と称ず)を使用
しても良いものである。月なわら、第44図の431〜
134の各ブ−ツタをNJ2図の423〜427の各ブ
−ツクに変えCも良い。
、第42図に示した万1(リレット万式と称ず)を使用
しても良いものである。月なわら、第44図の431〜
134の各ブ−ツタをNJ2図の423〜427の各ブ
−ツクに変えCも良い。
ところで、第4図に示り如くアインタルデータ最前部に
クロックランイン八弓及び)S信号をT人しているが、
第42図のりレフ1J式ではこのイ号の1部を検出しく
リセットを行う0のであるから、この信号の略仝体かド
」ツブアラ1されgい限り良好な動作を行うので11ツ
ゾアウ1に幻しより強いものどなる。また、りしツhj
j(は、第45図の如く画像信号の前にり]ツクをj人
しないどきには、画像信号J間中はリレッ1が4されな
いので、DCKのデータに幻Jる位相ずれが重畳されて
再びディジクルデータに移った場合には、当該クロック
信号がド」ツブアウトで欠落ザると、その1−区間リセ
ットがqられず不正確なデータ読取がなされるが、第4
5図の如く各1の先頭にり−ツタ信弓を挿入しCいるの
で上記不正jさはなくなる。しかし、このりヒラ1方式
では1人クロック1周J分のりれが生じることはさけら
れないる。
クロックランイン八弓及び)S信号をT人しているが、
第42図のりレフ1J式ではこのイ号の1部を検出しく
リセットを行う0のであるから、この信号の略仝体かド
」ツブアラ1されgい限り良好な動作を行うので11ツ
ゾアウ1に幻しより強いものどなる。また、りしツhj
j(は、第45図の如く画像信号の前にり]ツクをj人
しないどきには、画像信号J間中はリレッ1が4されな
いので、DCKのデータに幻Jる位相ずれが重畳されて
再びディジクルデータに移った場合には、当該クロック
信号がド」ツブアウトで欠落ザると、その1−区間リセ
ットがqられず不正確なデータ読取がなされるが、第4
5図の如く各1の先頭にり−ツタ信弓を挿入しCいるの
で上記不正jさはなくなる。しかし、このりヒラ1方式
では1人クロック1周J分のりれが生じることはさけら
れないる。
上記の説明では、記録媒体としてビデオディスクについ
て述べたが、ビデオテープ等ひも良く、またビデAフA
−マツ1化したディジタルデータとしてはSWS音声デ
ータ以外にも、文字情報や幾械的分野に3けるス1レー
ジ情報や医学分野にJJる心電図環の医療情報、更には
物理的な例えば温石情報等をも含ませることができる。
て述べたが、ビデオテープ等ひも良く、またビデAフA
−マツ1化したディジタルデータとしてはSWS音声デ
ータ以外にも、文字情報や幾械的分野に3けるス1レー
ジ情報や医学分野にJJる心電図環の医療情報、更には
物理的な例えば温石情報等をも含ませることができる。
このディジタルデータは、直線又は折線のPCM方式、
適応差分PCM(ADPCM)やADM等の種々の符号
化方式を用いることかできる。更に、ヒデAフA−マツ
1信号型式はMrSC方式以外の例えば1ALやSEC
AM方式とづることも可能である。
適応差分PCM(ADPCM)やADM等の種々の符号
化方式を用いることかできる。更に、ヒデAフA−マツ
1信号型式はMrSC方式以外の例えば1ALやSEC
AM方式とづることも可能である。
また、各ブロックa−Qの走査線数ま第3図の例に限定
されることなく種々の変形が可能であることは明白であ
る。
されることなく種々の変形が可能であることは明白であ
る。
本発明によれば、二ン1ロール」−1−を〕報(画像、
SWSディジタルデータ、文・二−1・他のディジタル
データ)か記Hされ(いるフレームに1フレーム先立っ
て記録し、再生づるにjL情報が記録されているフレー
ムに1フレーム先Sって再生ずる事によりコン1ロール
コーIを解6し、処理する時間が十分とれるので、二ン
11−ルコードの解読及び処理に由用する素子をL速で
応答する素子を使用Jる必要はなく、少消費電力の素子
が使用可能であり、よってシステム全本の消費電力を少
なくりる事がでさる。又1ンI1−ルコードの解読処理
部の11S化も容易になる。
SWSディジタルデータ、文・二−1・他のディジタル
データ)か記Hされ(いるフレームに1フレーム先立っ
て記録し、再生づるにjL情報が記録されているフレー
ムに1フレーム先Sって再生ずる事によりコン1ロール
コーIを解6し、処理する時間が十分とれるので、二ン
11−ルコードの解読及び処理に由用する素子をL速で
応答する素子を使用Jる必要はなく、少消費電力の素子
が使用可能であり、よってシステム全本の消費電力を少
なくりる事がでさる。又1ンI1−ルコードの解読処理
部の11S化も容易になる。
又コントロールコードは制御対象のフレームJす1フレ
ーム前であるので、]ン1ロール」−1を奇数、偶数フ
ィール1に記録りるJか+能Cあるから、フィールド間
に関し(は二ントL−ル」−ドは、2〜41のり+間で
、1独(はj効なインターリーブ及び訂正符号を付加す
る事はむずかしいが、1フレーム内でかつ制御コードを
フィールド間隔で分散させる事ができるので、大ぎなイ
ンターリーブを施したのと同様の効果になり、かつ自効
な訂正む号を付加リる事がでさる。また、当然の事なが
ら、奇数、偶数フィールドを4効に史用するので制御コ
ードの容aが大きくなり、多様なビデA・ソフlの制御
が可能になる。
ーム前であるので、]ン1ロール」−1を奇数、偶数フ
ィール1に記録りるJか+能Cあるから、フィールド間
に関し(は二ントL−ル」−ドは、2〜41のり+間で
、1独(はj効なインターリーブ及び訂正符号を付加す
る事はむずかしいが、1フレーム内でかつ制御コードを
フィールド間隔で分散させる事ができるので、大ぎなイ
ンターリーブを施したのと同様の効果になり、かつ自効
な訂正む号を付加リる事がでさる。また、当然の事なが
ら、奇数、偶数フィールドを4効に史用するので制御コ
ードの容aが大きくなり、多様なビデA・ソフlの制御
が可能になる。
尚、コントロールコードはそれに対応する情報の前フレ
ームに限らず2.3フレーム前でもよいことは勿論であ
る。
ームに限らず2.3フレーム前でもよいことは勿論であ
る。
第1図は本発明にJJる1フィールド両面の10ツク分
割態様を示り図、第2図はヒデ示フA−マッ1信号のV
ブラン1ングイ近の拡大図、第3図は第1図のブロック
の水平走査線数の1例を小J図、第4図は1日内のディ
ジタルデータの挿入例を示す図、第5図〜第7図はディ
ジタルデータと画像との挿入態様を夫々示す図、第8図
は本発明によるビデAフA−マット信号の記録方式の概
略を示タブロック図、第9図は再生系のブロックの1例
を示り図、第10図はブロックaのフィールドシンクの
波形例を示J図、第11図はブ0ツクCのディジタルデ
ータの11分の波形例を示す図、第12図は再生系のブ
ロックの他の例を示J図、第13図は第12図のデータ
同J検出器の具体例回路図、第14図はコントロールデ
ータの1例を示り図、第15図は再生系のブロックの別
の例を示す図、第16図は第15図のブロックの動作を
示りタイミングヂャート、第17図は再生系のブロック
の更に他の例を示J図、第18図はビデ示ソ71の1例
を示り図、第19図は再生系のブロックの他の1例を示
づ図、第20図はビデAンノトの他の例を示り図、第2
1図は両生系の別の1例を示η図、第22図ま]ント1
−ルデータの他の例を示り図、第23図は再く系のブロ
ックの更に別の例を示り図、第24図はビー7ソノトの
別の例を示1図、第25図はブ[ツクCとュータ識別コ
ードとの関係を示η図、第26図J両生系の更に別の一
例を示す図、第27図はビデオソフトの更に他の例を示
り図、第28図はノイジタルデータの内容を示づ図、第
29図及びり30図は]ン1ロールデータの例を人々小
ス1、第31図は第27図のビデAソフ1に対する1生
系の動作タイミングを示す図、第32図は再1系のブロ
ックの他の例を示づ図、!33図はコン11=ルデータ
のビデオフォーマツ1仏号におプる挿入例を示1図、第
34図はコンlC−ル)−夕の誤り訂正方式を説明Jる
図、第35Kはコントロールデータの検出器の1例を示
り図、第36図は再生系のブロックの別の例を示1図、
第37図は一ントロールデータの例を示υ図、第38図
はg牛系0ブロックの他の例を小づ図、第39図は第3
7図のコントロールデータと第36図の畠声切台リレー
との動作関係を示り図、第40図は第3ε図の保護回路
の具体例を示J図、第41図はビデオソフ1の1例を示
す図、第42図はデータ分前部の従来例のブロック図、
x43図は第42図のブロックの動作を説明する各部波
形図、第44図は本発明に用いるデータ分離部のブロッ
ク図、y45図は第44図のブロックに用いる11信号
波形の例を示ず図である。 主要部分の符号の説明 1……信号弁H器 2……タイミング信号発生器 3.4……誤り訂正回路 5……時間軸伸張メモリ 6……コン]ロールコードデコーダ 7……システム制御器 8……画面処理器 9…・川/A変換器 10……プレー7制御Z 出願人パイオニア株式会社 代理人弁理士腔村元彦 (外1名)
割態様を示り図、第2図はヒデ示フA−マッ1信号のV
ブラン1ングイ近の拡大図、第3図は第1図のブロック
の水平走査線数の1例を小J図、第4図は1日内のディ
ジタルデータの挿入例を示す図、第5図〜第7図はディ
ジタルデータと画像との挿入態様を夫々示す図、第8図
は本発明によるビデAフA−マット信号の記録方式の概
略を示タブロック図、第9図は再生系のブロックの1例
を示り図、第10図はブロックaのフィールドシンクの
波形例を示J図、第11図はブ0ツクCのディジタルデ
ータの11分の波形例を示す図、第12図は再生系のブ
ロックの他の例を示J図、第13図は第12図のデータ
同J検出器の具体例回路図、第14図はコントロールデ
ータの1例を示り図、第15図は再生系のブロックの別
の例を示す図、第16図は第15図のブロックの動作を
示りタイミングヂャート、第17図は再生系のブロック
の更に他の例を示J図、第18図はビデ示ソ71の1例
を示り図、第19図は再生系のブロックの他の1例を示
づ図、第20図はビデAンノトの他の例を示り図、第2
1図は両生系の別の1例を示η図、第22図ま]ント1
−ルデータの他の例を示り図、第23図は再く系のブロ
ックの更に別の例を示り図、第24図はビー7ソノトの
別の例を示1図、第25図はブ[ツクCとュータ識別コ
ードとの関係を示η図、第26図J両生系の更に別の一
例を示す図、第27図はビデオソフトの更に他の例を示
り図、第28図はノイジタルデータの内容を示づ図、第
29図及びり30図は]ン1ロールデータの例を人々小
ス1、第31図は第27図のビデAソフ1に対する1生
系の動作タイミングを示す図、第32図は再1系のブロ
ックの他の例を示づ図、!33図はコン11=ルデータ
のビデオフォーマツ1仏号におプる挿入例を示1図、第
34図はコンlC−ル)−夕の誤り訂正方式を説明Jる
図、第35Kはコントロールデータの検出器の1例を示
り図、第36図は再生系のブロックの別の例を示1図、
第37図は一ントロールデータの例を示υ図、第38図
はg牛系0ブロックの他の例を小づ図、第39図は第3
7図のコントロールデータと第36図の畠声切台リレー
との動作関係を示り図、第40図は第3ε図の保護回路
の具体例を示J図、第41図はビデオソフ1の1例を示
す図、第42図はデータ分前部の従来例のブロック図、
x43図は第42図のブロックの動作を説明する各部波
形図、第44図は本発明に用いるデータ分離部のブロッ
ク図、y45図は第44図のブロックに用いる11信号
波形の例を示ず図である。 主要部分の符号の説明 1……信号弁H器 2……タイミング信号発生器 3.4……誤り訂正回路 5……時間軸伸張メモリ 6……コン]ロールコードデコーダ 7……システム制御器 8……画面処理器 9…・川/A変換器 10……プレー7制御Z 出願人パイオニア株式会社 代理人弁理士腔村元彦 (外1名)
Claims (2)
- (1)ビデオフォーマット信号にJPNプる1フイール
ドを構成Jる水平走査線を複数ブロックに分割して、第
1のブロックには所定情報のディジタル化されたディジ
タルデータ又は(及び)画像情報を挿入し、第2のブロ
ックには第1のブロックに挿入されている情報の内容、
及び3号処理に関Jるコン1ロール信号を挿入し、前記
第1ブロツクに対応づる前記コン1ロール信号よ、この
第1ブ1ツクが挿入されているフレームの少なくとb1
フレーム前の第2ブロツクに挿入されていることを特徴
とするビデオフl−マット信号の記録方式。 - (2)ビデAフA−マツ1信号におノる1フイールドを
構成する水平走査線を複数ブロックに分割しC1第1の
ブロックには所定情報のディジタル化されたディジタル
データ又L(及び)画像情報を挿入し、第2のブロック
には第1のブロックに挿入されている情報の内容、及び
仁ツ処理に関Jるコントロール信号を挿入し、前記91
ブ1ツクに対応する前記]ン1目−ル信シはこの第1ブ
ロツクが挿入されCいるフレームの少なくと61フレー
ム前の第2ブロツクに挿入し(記録し、再生に当り前記
第2のブ[ツクに挿入されているビデオフォーマツ1信
号をJ4Lで判別し、それに続く次のフレームにおりる
第1のブロックの内容の信号処理を行うようにしたこと
を特徴とりるビデオフl−マット信号の記録NTh式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178657A JPS6069987A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58178657A JPS6069987A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069987A true JPS6069987A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0535634B2 JPH0535634B2 (ja) | 1993-05-27 |
Family
ID=16052287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58178657A Granted JPS6069987A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | ビデオフオ−マツト信号の記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069987A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715239A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-26 | Sony Corp | Magnetic recording and reproducing device |
| JPS57152786A (en) * | 1981-03-17 | 1982-09-21 | Pioneer Electronic Corp | Video format signal recording and reproducing system |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58178657A patent/JPS6069987A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5715239A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-26 | Sony Corp | Magnetic recording and reproducing device |
| JPS57152786A (en) * | 1981-03-17 | 1982-09-21 | Pioneer Electronic Corp | Video format signal recording and reproducing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0535634B2 (ja) | 1993-05-27 |
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