JPS607028A - 補助リレ−の駆動回路 - Google Patents
補助リレ−の駆動回路Info
- Publication number
- JPS607028A JPS607028A JP11182483A JP11182483A JPS607028A JP S607028 A JPS607028 A JP S607028A JP 11182483 A JP11182483 A JP 11182483A JP 11182483 A JP11182483 A JP 11182483A JP S607028 A JPS607028 A JP S607028A
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- Japan
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- auxiliary relay
- transistor
- voltage
- power supply
- control power
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は補助リレーの駆動回路に関する。
従来の補助リレーの駆動回路としては第を図(二示すも
のがあった。
のがあった。
第1図において、補助リレーlは一端を制御電源正側2
に接続され、他端を電圧降下素子として作用する抵抗器
3を介してスイッチ素子としてのトランジスタ4のコレ
クタC(二JM続されている。
に接続され、他端を電圧降下素子として作用する抵抗器
3を介してスイッチ素子としてのトランジスタ4のコレ
クタC(二JM続されている。
さら(ニトランジスタ4のエミッタEは制御電源負側5
に接続され、ベースBは図示しない補助リレー駆動判定
回路等に接続さオtている。ダイオード6はトランジス
タ4のスイッチング時に補助リレー【に発生する逆起電
力の対策用として設けられている1、尚、電圧降下素子
としては、抵抗器の代りにツェナーダイオードを用いて
もよい。
に接続され、ベースBは図示しない補助リレー駆動判定
回路等に接続さオtている。ダイオード6はトランジス
タ4のスイッチング時に補助リレー【に発生する逆起電
力の対策用として設けられている1、尚、電圧降下素子
としては、抵抗器の代りにツェナーダイオードを用いて
もよい。
このような構成ζこおいて、トランジスタ4のベースB
に補助リレー駆動判定回路からベース電流を供給すると
、トランジスタ4はオン状態となり、制御電源正側2か
ら補助シレーl、抵抗器3、トランジスタ4のコレクタ
C1エミッタEを介して制御電源負側5に電流が流れて
、補助リレー1が駆動される。
に補助リレー駆動判定回路からベース電流を供給すると
、トランジスタ4はオン状態となり、制御電源正側2か
ら補助シレーl、抵抗器3、トランジスタ4のコレクタ
C1エミッタEを介して制御電源負側5に電流が流れて
、補助リレー1が駆動される。
このとき、トランジスタ4を飽和領域でt、ご用すると
制御電源正側2の電圧上昇にともなって補助リレー目二
流れる電流も増大する。そこで、消費電力が大きくなり
、補助yシー11抵抗器3での発熱も大きくなる。また
、補助リレーlの動作11与間も速くなり、動作時間が
大きく反化することになる。
制御電源正側2の電圧上昇にともなって補助リレー目二
流れる電流も増大する。そこで、消費電力が大きくなり
、補助yシー11抵抗器3での発熱も大きくなる。また
、補助リレーlの動作11与間も速くなり、動作時間が
大きく反化することになる。
一方、トランジスタ4を不飽和領域で使用すると、制御
電源電圧の上昇により補助リレー【に流れる電流が増大
することはない。しかし、トランジスタ4のコレクタC
、エミッタE間に電圧が発生し、トランジスタ4での消
費電力が増大する。
電源電圧の上昇により補助リレー【に流れる電流が増大
することはない。しかし、トランジスタ4のコレクタC
、エミッタE間に電圧が発生し、トランジスタ4での消
費電力が増大する。
そこで、発熱が大きくなり、許容電力の大きなトランジ
スタが必要となる。さら(二、このような構成では、ト
ランジスタの電流増幅率の個々のばらつき、温度変化の
影響を大きく受けて補助リレー1の駆動電流が変化する
。従って、駆動電流不足による補助リレー1の不動作、
駆動電流の増大による補助リレー1及び駆動回路の消費
電力の増大、補助リレー1の動作時間の大幅な変動など
の問題を生じることC二なる。
スタが必要となる。さら(二、このような構成では、ト
ランジスタの電流増幅率の個々のばらつき、温度変化の
影響を大きく受けて補助リレー1の駆動電流が変化する
。従って、駆動電流不足による補助リレー1の不動作、
駆動電流の増大による補助リレー1及び駆動回路の消費
電力の増大、補助リレー1の動作時間の大幅な変動など
の問題を生じることC二なる。
〔発明の目的〕
本発明は上記欠点を除去するためになされたもので、低
消費電力で、補助リレーの動作時間の変動が少ない補助
リレーの駆動回路を提供すること〔発明の概要〕 本発明では上記目的を達成するために、補助リレーに直
列接続される電圧降下素子の電圧降下値を制御電源電圧
の上昇に併って増加させることにより、補助リレー電流
の増大を低減するよう(二している。
消費電力で、補助リレーの動作時間の変動が少ない補助
リレーの駆動回路を提供すること〔発明の概要〕 本発明では上記目的を達成するために、補助リレーに直
列接続される電圧降下素子の電圧降下値を制御電源電圧
の上昇に併って増加させることにより、補助リレー電流
の増大を低減するよう(二している。
本発明の一実施例を第2図及び第3図を参照して説明す
る。
る。
第2図5−おいて、第り図に示した駆動回路に電圧検出
部20と電圧降下分制御部(以下インピーダンス制御部
という)21が付加されている。
部20と電圧降下分制御部(以下インピーダンス制御部
という)21が付加されている。
電圧検出部20は、定電圧ダイオード22、抵抗器23
.24,25、トランジスタ26から構成されている。
.24,25、トランジスタ26から構成されている。
定電圧ダイオード22、抵抗器23゜24の直列回路が
制御電源正側2と制御電源1′1側5との間に挿入され
ている。トランジスタ26は、そのエミッタを抵抗器2
5を介して制御電源正側2に、コレクタを制御電源負側
5に、ベースを抵抗器23,24の接続部(:接続され
てpzる。
制御電源正側2と制御電源1′1側5との間に挿入され
ている。トランジスタ26は、そのエミッタを抵抗器2
5を介して制御電源正側2に、コレクタを制御電源負側
5に、ベースを抵抗器23,24の接続部(:接続され
てpzる。
インピーダンス制御部21は、抵抗器27.28゜29
、トランジスタ30から構成されてl/する。抵抗器2
7.28の直列回路が抵抗器25及びトランジスタ26
の接続部と制御電源負側5との闇(二挿入されている。
、トランジスタ30から構成されてl/する。抵抗器2
7.28の直列回路が抵抗器25及びトランジスタ26
の接続部と制御電源負側5との闇(二挿入されている。
トランジスタ30はそのエミッタを抵抗器29、補助リ
レーlを介して制御電源正側2に、・コレクタなトラン
ジスタ4のエミッタ(二、ベースを抵抗器27及び28
の接続部(:接続されている。
レーlを介して制御電源正側2に、・コレクタなトラン
ジスタ4のエミッタ(二、ベースを抵抗器27及び28
の接続部(:接続されている。
次C二本実施例の作用について説明する。
制御電源電圧が、定電圧ダイオード22のツェナー電圧
より小さい場合は、トランジスタ26にベース電流が流
れず、トランジスタ26はオフ状態である。一方、制御
電源電圧が定電圧ダイオード2zのツェナー電圧より大
きい場合は、トランジスタ261ニベース電流が流れて
、トランジスタ26はオンする。トランジスタ4力1オ
ン、トランジスタ26がオフのとき、トランジスタ30
にベース電流が流れてトランジスタ30はオン状態とな
る。トランジスタ4がオフ、もしくハトランジスタ26
かオンであわは、トランジスタ30を二はベース電流が
流れず、トランジスタ30はオフとなる。
より小さい場合は、トランジスタ26にベース電流が流
れず、トランジスタ26はオフ状態である。一方、制御
電源電圧が定電圧ダイオード2zのツェナー電圧より大
きい場合は、トランジスタ261ニベース電流が流れて
、トランジスタ26はオンする。トランジスタ4力1オ
ン、トランジスタ26がオフのとき、トランジスタ30
にベース電流が流れてトランジスタ30はオン状態とな
る。トランジスタ4がオフ、もしくハトランジスタ26
かオンであわは、トランジスタ30を二はベース電流が
流れず、トランジスタ30はオフとなる。
制御電源′電圧が定電圧ダイオード22のツェナー電圧
以下であれば、トランジスタ26シ」オフ状態となり補
助リレー駆動信号すなわちベース電流によりトランジス
タ4かオンすると、トランジスタ30はオンし、補助リ
レー7には抵抗器3と抵抗器29の並列抵抗値によって
定まる電流11が流れる。一方、制御電源電圧が定’r
p、圧ダイオード22のツェナー電圧以上であれは、ト
ランジスタ26はオン状態となり、補助リレー駆動信号
によりトランジスタ4がオンしでも、トランジスタ30
はオフのままであり、補助リレー1には抵抗器3のみの
抵抗値で定まる電jk 12がMj’Aする。
以下であれば、トランジスタ26シ」オフ状態となり補
助リレー駆動信号すなわちベース電流によりトランジス
タ4かオンすると、トランジスタ30はオンし、補助リ
レー7には抵抗器3と抵抗器29の並列抵抗値によって
定まる電流11が流れる。一方、制御電源電圧が定’r
p、圧ダイオード22のツェナー電圧以上であれは、ト
ランジスタ26はオン状態となり、補助リレー駆動信号
によりトランジスタ4がオンしでも、トランジスタ30
はオフのままであり、補助リレー1には抵抗器3のみの
抵抗値で定まる電jk 12がMj’Aする。
このよう(二、制御型部7電圧の上昇に枡なって補助リ
レー1に1良夕1」接続さに′シるツh1抗器の抵抗値
を増加させるよう(ニしている。
レー1に1良夕1」接続さに′シるツh1抗器の抵抗値
を増加させるよう(ニしている。
第2図に示す駆動回路の・制御電源屯圧−補助9レー電
流特性は第3図のよう(二なり、制御゛ηI、踪電1−
J−上昇に(Jlなう補助リレー1の電流増大が低減さ
れる。
流特性は第3図のよう(二なり、制御゛ηI、踪電1−
J−上昇に(Jlなう補助リレー1の電流増大が低減さ
れる。
第31釆1において、aはるt来回路による補助リレー
jji17動電流9動電性9′ト性制御?LL源電圧
電圧ェナー屯圧V2す、上になった場合の、本発明(二
よる補助リレー駆動電流」ろ性である。本発明では制御
電圧が■1〜■2の範囲メニ友化しても、補助リレー駆
動電jj:t:は11〜皿、の範囲しか皮化し]Iい。
jji17動電流9動電性9′ト性制御?LL源電圧
電圧ェナー屯圧V2す、上になった場合の、本発明(二
よる補助リレー駆動電流」ろ性である。本発明では制御
電圧が■1〜■2の範囲メニ友化しても、補助リレー駆
動電jj:t:は11〜皿、の範囲しか皮化し]Iい。
また、補助リレーl、抵抗器3、トランジスタ4で構成
される?(II 助リレー回路の光熱も第4図に示すよ
うに低減され、補助リレーlの1jij1作1)つ間斐
動も第5図(二示すよう(二小さくなる。第4図(二お
いて、aは従来技術(二よる711)助リレーの発熱特
性であり、bは本発明を用いた場合制御電源電圧がツェ
ナー電圧72以上(ニ)、cっだときの特性である。本
発明では制4.1屯源電圧がv2未111°りの場合、
発熱特性はa(二なる。結局、木)(;明では、((1
1」イIIII電源電圧が■1〜■2の範囲ζ1変5す
1したとしても発熱量はTH,〜1゛[1□の範囲C二
とどまる。
される?(II 助リレー回路の光熱も第4図に示すよ
うに低減され、補助リレーlの1jij1作1)つ間斐
動も第5図(二示すよう(二小さくなる。第4図(二お
いて、aは従来技術(二よる711)助リレーの発熱特
性であり、bは本発明を用いた場合制御電源電圧がツェ
ナー電圧72以上(ニ)、cっだときの特性である。本
発明では制4.1屯源電圧がv2未111°りの場合、
発熱特性はa(二なる。結局、木)(;明では、((1
1」イIIII電源電圧が■1〜■2の範囲ζ1変5す
1したとしても発熱量はTH,〜1゛[1□の範囲C二
とどまる。
また第5図は、制御電源電圧が■□〜V、l二変化し。
た場合、補助リレーの動作時間はT1〜T2 の範囲に
変動することを示す。従来では制卸電圧が■1へ一■2
(1変化すると、’ro、’r2の範囲で動作時間が変
動する。
変動することを示す。従来では制卸電圧が■1へ一■2
(1変化すると、’ro、’r2の範囲で動作時間が変
動する。
本実施例によれば、制御電源′重圧上昇に併なう補助リ
レーlの電流増大を低減でき、補助リレー監及び駆動回
路の消費電力を低減できる。また補助リレー1の動作時
間変動も小さくできる。さらにトランジスタ4.26.
30を飽和領域で使用するよう(ユ定電圧ダイオード2
2のツェナー電圧、抵抗器3,23,24.27.28
.29の値を設定すること(二より、トランジスタ4,
26.30はhl−各電力の小さいものを用いることが
できる。
レーlの電流増大を低減でき、補助リレー監及び駆動回
路の消費電力を低減できる。また補助リレー1の動作時
間変動も小さくできる。さらにトランジスタ4.26.
30を飽和領域で使用するよう(ユ定電圧ダイオード2
2のツェナー電圧、抵抗器3,23,24.27.28
.29の値を設定すること(二より、トランジスタ4,
26.30はhl−各電力の小さいものを用いることが
できる。
本発明の他の実施例を第6図及び第7図を参照して説明
する。
する。
第6図(二おいて、過電圧リレー6oが制御箪諒正側2
と制御電源負側5の間に挿入されている。
と制御電源負側5の間に挿入されている。
また抵抗器29及び過電圧リレー60のb接点60bの
直列回路が、その一端を補助リレーlを介して制御電源
負側2(二接続され、他端をトランジスタ4のエミッタ
(二接続されている。 ′次に本実施例の作用(二つい
て説明する。
直列回路が、その一端を補助リレーlを介して制御電源
負側2(二接続され、他端をトランジスタ4のエミッタ
(二接続されている。 ′次に本実施例の作用(二つい
て説明する。
制御電源電圧が過電圧リレー60の動作電圧以下であれ
は、b接点60bは閉状態であり、トランジスタ4がオ
ンしたときに抵抗器3と抵抗器29 。
は、b接点60bは閉状態であり、トランジスタ4がオ
ンしたときに抵抗器3と抵抗器29 。
の並列抵抗値シニより定まる電流i、が補助リレー1に
71iEA+る。
71iEA+る。
一方、制御電源電圧が過電圧リレー60の動作電圧以上
であれば、b接点60bは開状態となり、トランジスタ
4がオンしたとき(二、抵抗器3のみの(1(抗性(二
より定まる電31f、izが補助リレーLに流れる。
であれば、b接点60bは開状態となり、トランジスタ
4がオンしたとき(二、抵抗器3のみの(1(抗性(二
より定まる電31f、izが補助リレーLに流れる。
このようにしても、第2図番1示す実施例と同様に、制
御電Δij電圧の上昇に枡なって、補助リレーl(二接
続された駆動回路のインピーダンスを増大させることが
できる。
御電Δij電圧の上昇に枡なって、補助リレーl(二接
続された駆動回路のインピーダンスを増大させることが
できる。
また第7図に示すように、過電流リレー60の代わりに
不足電圧リレー61を用いて、動作電圧以下でそのa接
点6Laを閉状態とし、動作電圧以上で開状態とするよ
うにしても艮い。
不足電圧リレー61を用いて、動作電圧以下でそのa接
点6Laを閉状態とし、動作電圧以上で開状態とするよ
うにしても艮い。
本発明によれは以上説明したよう(二、低114費電力
で、補助リレーの動作11な間の変動が少ない補助リレ
ーの駆動回路を提供することができる。
で、補助リレーの動作11な間の変動が少ない補助リレ
ーの駆動回路を提供することができる。
第1図は従来の補助リレーのり・、動回路を示す構成図
、第2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図乃至
第5図は第2ドlの実力a五個の作用を示す特性図、第
6図及び第7図は本発明の他の一実施例を示す構成図で
ある。 [・・・hri助リレー、 2・・制御′屯源正イ11
1(,3,29・・・抵抗器、 4・・・スイツツー累
子、5・・・制御電源負側、 20・・・電圧検出部、
21・・・インピーダンスiTj!I 御%l。 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 イ(j(ほ
かI名ン 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 第 5 図 ム □ 1 第 6 図 第 7 図
、第2図は本発明の一実施例を示す構成図、第3図乃至
第5図は第2ドlの実力a五個の作用を示す特性図、第
6図及び第7図は本発明の他の一実施例を示す構成図で
ある。 [・・・hri助リレー、 2・・制御′屯源正イ11
1(,3,29・・・抵抗器、 4・・・スイツツー累
子、5・・・制御電源負側、 20・・・電圧検出部、
21・・・インピーダンスiTj!I 御%l。 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 イ(j(ほ
かI名ン 第 1 図 第 2 図 第 3 図 第 4 図 第 5 図 ム □ 1 第 6 図 第 7 図
Claims (1)
- 制御電源正側、負側聞(二補助リレーと直列に挿入され
る電圧降下素子及び補助リレー駆動信号(二よりオンす
るスイツ′f−累子と、前記制御電源電圧を検出する電
圧検出部と、前記制御電源電圧の上昇により前記電圧降
下素子の電圧降下分を増加させる電圧降下分制御部とを
具備することを特徴とする補助リレーの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11182483A JPS607028A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 補助リレ−の駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11182483A JPS607028A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 補助リレ−の駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607028A true JPS607028A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14571075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11182483A Pending JPS607028A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 補助リレ−の駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607028A (ja) |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP11182483A patent/JPS607028A/ja active Pending
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