JPS6228806A - 入力装置 - Google Patents

入力装置

Info

Publication number
JPS6228806A
JPS6228806A JP16781085A JP16781085A JPS6228806A JP S6228806 A JPS6228806 A JP S6228806A JP 16781085 A JP16781085 A JP 16781085A JP 16781085 A JP16781085 A JP 16781085A JP S6228806 A JPS6228806 A JP S6228806A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input
current
signal
input circuit
input device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP16781085A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryoichi Uchiyama
良一 内山
Akihisa Ueda
上田 晃久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP16781085A priority Critical patent/JPS6228806A/ja
Publication of JPS6228806A publication Critical patent/JPS6228806A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)
  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、シーケンスコントロー
ラ等に用いるオンオフ状態信号の入力装置に係り、特に
入力信号の信頼性を確保しながら低損失化した入力装置
に関する。
と− 〔発明の背景〕 第9図にシーケンスコントローラ等に
用いられている一般的な入力装置のブロック図を示す。
入力装置4の入力端子5には外部電源2(交流または直
流)とオンオフ状態を検出しようとする外部スイッチ素
子3とが直列に接続され、入力装置内部に設けられた電
流制限用抵抗6および電流検出手段(ホトカプラ等)7
と共に閉ループの入力回路1を構成しており、外部電源
2から印加される電圧をV、抵抗6の値をRとすると、
外部スイッチ素子3がオンしたときのみ入力回路1にi
 = V/Rなる電流が流れる。この電流を電流検出手
段7で電圧信号に変換し、信号処理手段8で接点のチャ
タリング除去、波形成形等の処理をした後、後段のシー
ケンサ本体(演算処理装置等)に伝える。
この種の入力装置において、外部電源2としては、例え
ば交流100 V/200 Vまたは直流12 V/2
4Vなど、入力回路に接続する外部スイッチ素子3の仕
様に応じたものが使用されるが、いずれの場合でも、入
力信号の信頼性確保のため、電流検出に必要な所定量以
上の電力を外部スイッチ素子3を通して入力装置4へ供
給する必要がある。一方、外部電源2から印加された所
定値以上の電圧■により入力回路1に流れる電流1は抵
抗6の値RKより決まるが、入力装置に供給された電力
の大部分は抵抗6の熱損失として消費されるため、この
ような入力回路を多数有する入力装置においては、ケー
ス寸法から入力電力が制限され、入力電力による発熱量
が許容量を越えれば、入力装置が焼損する恐れがある。
そこで従来は、 (1)  外部スイッチ素子として半導体スイッチまた
は高信頼性接点を使用することを条件に入力電力を低く
する。
(2)低電圧(例えば交流80V)用、高電圧(例えば
交流200 V )用というように機種を分けて、入力
電圧範囲を制限し、入力電圧範囲に応゛じて抵抗6の値
を変えることにより、必要以上の入力電力による熱損失
をなくす。
(3)  ケース寸法を大きくしたり、強制換気を行な
ったりして熱損失に対する裕度を上げる。
等の対処がなされていたが、(1)では使用可能な外部
スイッチ素子が制限されて設備費が高くなり、(2)で
は製品機種がふえて量産性の低下と管理費の増加により
コスト高となり、(3)では入力装置が大形化し高価に
なるという欠点があった。
〔発明の目的〕 本発明の目的は、低電圧入力時にも信
頼性確保のため必要な所定量以上の入力電力を維持しな
がら高電圧入力時の熱損失を低減することにより、装置
を大形化することなく、また外部スイッチ妻子に制限を
与えることなしに、入力電圧範囲を広(して製品機種を
減らすことを可能にした入力装置を提供することにある
〔発明の概要〕 本発明は、外部電源とオンオフ状態を
検出しようとする外部スイッチ素子とに直列に入力回路
に接続された電流制限用抵抗および上記入力回路に流れ
る電流を電圧信号に変換する電流検出子74を備えた入
力装置において、上記入力回路中に所定のデユーティサ
イクルを持つパルス列によりオンオフし上記入力回路を
間欠的に能動状態とするスイッチング手段を設け、上記
電流検出手段から出力されるパルス波形の信号を信号処
理手段により平滑、成形し上記外部スイッチ素子のオン
オフ状態を再現させることを特徴とするものである。
〔発明の実施例〕 第1図は本発明の一実施例を概念的
に示したブロック図である。
図中、1〜8は第1図と対応する部分であり、入力回路
1のループ内にさらにスイッチング手段9を設けた点が
第1図と異なっている。このスイッチング手段9はパル
ス発振器10から所定のデユーティサイクルを持つパル
ス列を受けてオンオフし、入力回路1を間欠的に能動状
態とする。入力回路の能動状態とは、外部電源2から印
加される電圧により外部スイッチ素子3を通して所定レ
ベル以上の電流lが流れ、入力装置4で外部スイッチ素
子3のオンオフ状態を検出できることを意味しており、
本実施例ではスイッチング手段9がオンしている時間だ
け入力回路1に電流1を流すことができ、スイッチング
手段9がオフしている時間には、たとえ外部スイッチ素
子3がオンであっても、入力回路1には電流1が流れな
い。
したがって、上記スイッチング素子9を第2図に示すよ
うに所定周期Tごとに短時間tだけオンするように制御
することにより、外部スイッチ素子3を通して流れる電
流を電流検出手段7での電流検出に必要な所定レベル以
上に維持しながら、電流制限用抵抗6に生じる熱損失を
t/Tに低減して必要以上の入力電力による熱損失をな
(すことができ、これにより低電圧入力時の入力信号の
信頼性確保と高電圧入力時の低損失化が可能となる。
この場合、電流検出手段7の出力信号はt/Tのデユー
ティサイクルを持つパルス波形となるので、これを信号
処理手段8で平滑、成形し、外部スイッチ素子3のオン
オフ状態に対応する信号とし2て送出させる。こうすれ
ば、後段回路での信号の取込みに支障を来たすことはな
い。
以下、本実施例の具体的構成および作用を第3図〜第6
図により説明する。
第3図は外部電源を交流電源とした場合の入力回路の構
成例を示し、電流検出手段7として逆並列接続された発
光ダイオード11.12とホトトランジスタ130組合
わせからなるホトカブラを用い、ダイオードブリッジ1
4、スイッチングトランジスタ15、ホトカプラ16に
よりスイッチング手段9を構成した例である〇 本例では、外部スイッチ素子3がオンした時のみ入力端
子5に外部電源2かも交流電圧が印加され、電流制限用
抵抗6、電流検出手段であるホトカプラ7の入力側発光
ダイオード11.12、ダイオードブリッジ14、さら
にスイッチングトランジスタ15を通して電流1を流そ
うとする。もし、スイッチングトランジスタ15がオン
していれば、この電流1が流れるが、スイッチングトラ
ンジスタ15がオフであれば、この電流1は阻止される
ことになる。
抵抗6は電流lの値を決定し、ホトカブラフ0入力側発
光ダイオード11.12に電流検出のため必要な所定レ
ベル以上の電流を流す。ホトカプラ7は、電流lが流れ
る時のみ入力側発光ダイオード11.120発生する光
(本例では両方向の電流に対して発光する)を出力側ホ
トトランジスタ13へ伝達し、ホトトランジスタ13を
オンさせる。ホトトランジスタ13のコレクタには直流
電圧(Vac )が印加され、エミッタは抵抗17を介
して接地されているので、ホトトランジスタ13がオン
した時、エミッタ側には入力回路の電流1に比例した電
圧信号18が出力される。
ダイオードブリッジ14は、両方向に流れる電流1を単
方向性素子であるスイッチングトランジスタ15へ常に
単方向の電流として流すために設けられている。
ホトカプラ16はスイッチングトランジスタ15に制御
信号を伝達するためのもので、入力側発光ダイオード1
9のアノード側には抵抗21を介して直流電圧(Vaa
 )が印加され、カンード側は信号源である第1図のパ
ルス発振器10に接続されてゐ゛す、出力側ホトトラン
ジスタIはスイッチングトランジスタ15のコレクタ・
ペース間に接続されている。
制御信号nは第2図と対称の波形を持つパルス列であり
、制御信号乙のレベルがO(V)の時のみホトカプラ1
6の入力側発光ダイオード19が光り、出力側ホトトラ
ンジスタ(9)をオンさせる。この結果、スイッチング
トランジスタ15のベースへ電流が流れ、スイッチング
トランジスタ15をオンさせることになる。したがって
、制御信号nのレベルがO(V)の時のみスイッチング
トランジスタ15がオンし、制御信号ηのレベルがVc
a (V)の時はスイッチングトランジスタ15がオフ
している。
以上のことから、外部スイッチ素子3がオフの時および
外部スイッチ素子3がオンであっても制御信号nのレベ
ルがVac (V)でスイッチングトランジスタ15が
オフしている時は、電流1が流れず、ホトカプラ7の出
力はオフ状態〔信号18 = O(V) )となってい
る。
外部スイッチ素子3がオンし、さらに制御信号nのレベ
ルが0(V)でスイッチングトランジスタ15がオンし
ている時のみ電流】が流れ、この電流1によりホトカブ
ラフの出力側ホトトランジスタ13がオンとなり、電流
lに比例した電圧信号18を出力する。電流1が流れて
いる間、12Rに相当する熱損失が抵抗6に発生するが
、この熱損失はスイッチングトランジスタ15がオンし
ている時間tに比例するので、スイッチング周期Tに対
してオン時間tを短かくすれば、抵抗6の熱損失を抑制
することができる。
ここで、ホトカプラ7、I6は信号の伝達を行なうとと
もに、外部の入力回路1と内部の制御回路とを電気的に
絶縁してノイズの除去、回り込み回路の防止などの機能
を果すものである。
以上の入力回路の動作を第4図のタイミングチャートに
示す。
第5図は上記ホトカプラ7の出力信号18を外部スィッ
チ素子30オンオフ状態信号に変換する信号処理手段8
の構成例を示し、その動作を以下第6図のタイミングチ
ャートにより説明する。
信号18は、前記のように入力回路の電流1に比例した
電圧レベルと、制御信号乙のレベルがo (V)の期間
tに対応したパルス幅を持つパルス波形の信号である。
信号処理手段8では、まず抵抗器とコンデンサ別で構成
された積分回路5により信号18のパルス波形を平滑し
、信号26とする。すなわち、上記抵抗器の値を比較的
小さくし、ホトカプラ7の出力側ホトトランジスタ13
とアースとの間に接続された抵抗17の値を抵抗器の値
より十分大きくしておけば、コンデンサ潤は、信号18
の電圧レベルノ立上がりに伴い急速に充電され、信号1
80レベルがO(V)の間にゆっくり放電するようにな
り、第6図に示すような信号26の波形が得られる。こ
の信号加をさらに波形成形のためバッファ!へ送る。バ
ッファnは所定の入カスレショールドレベル四を持ち、
入力電圧がこのスレショールドレベル四より低い時は出
力が0(V)であり、入力電圧がスレショールドレペル
あより高い時に出力がvca (V)となるようにした
もので、入力信号26f:)7jL圧レベルニ対しスレ
ショールドレペルアヲ境にして出力がオンオフすること
により、第6図に示すように波形成形された信号四が得
られる。
これは外部スイッチ素子30オンオフ状態をそのままほ
ぼ同じタイミングで再現するもので、外部スイッチ素子
3のオンオフ状態を表わす情報としてシーケンサ本体に
取り込むことができる。
この回路では、外部スイッチ素子3がスイッチオンして
から信号四がオン〔=Vcc(V)〕するまでの遅れ時
間およびスイッチオンしてから信号四がオフ[−0(V
) )するまでの遅れ時間があるが、スイッチングトラ
ンジスタ15のスイッチング周期を短かくしたり、抵抗
17、乙、コンデンサツの各定数を適当に選定すること
により、遅れ時間を実用上差支えない程度にとどめるこ
とができる。
また、第5図の積分回路5は接点のチャタリング除去や
ノイズ除去などの他の目的にも利用できる。
次に、本実施例の構成により入力装置の入力電圧範囲を
広くとれる理由を説明する。
前記のように入力装置の入力電圧には交流または直流の
多様な電圧が使用され、しかも入力信号の信頼性確保の
ため、入力回路にはオンオフ状態を検出しようとする外
部スイッチ素子を通して所定レベル(例えば10 mA
 )以上の電流を流す必要がある。
従来、低電圧入力(例えば交流80V)で使用される入
力装置では、10mAの電流を確保するため抵抗6の値
を比較的低くしていたが、この入力装置をそのまま高電
圧入力(例えば交流200 V )として使用すると、
抵抗6の熱損失(V2/R)による発熱量が膨大となり
、実用不可能である。このため、高電圧入力に対しては
抵抗6を10mAの電流を確保できる程度の高い値とす
ることにより発熱量を抑えた高電圧入力用の入力装置と
して、低電圧入力用の入力装置と機種を分けなければな
らなかった。
それでも高電圧入力用の入力装置では抵抗6の熱損失が
大きく(入力電圧200vの場合、1回路当り2W)、
装置の小形化が困難であったが、入力回路を間欠的に能
動状態とする本発明方式を採用すれば、以下のように改
善することができる。
すなわち、上記実施例において入力回路に接続する抵抗
6を低電圧入力でも10 mAの電流を流せるような低
い抵抗値とすることにより、低電圧入力でも間欠的に流
れる10mAの電流により外部スイッチ素子3のオンオ
フ状態の検出が十分可能であり、信頼性を確保できる。
この入力装置を高電圧入力で使用した場合、入力回路の
抵抗値が同じであっても、間欠的に短時間のみ電流1を
流すため、連続通電した場合に比べ抵抗6の熱損失は通
電時間(1) / <り返し周期(T)の割合で小さく
な;;す、高電圧入力時に問題となる発熱量を低く抑え
ることができる。例えば、くり返し周期(T)をl m
s 、通電時間(1)を0.1mSとした場合、抵抗6
の発熱量は従来装置に比べIAoと大幅減になる。
第7図は例として交流80vの低電圧入力での上記実施
例の動作波形を示し、間欠通電により流れる電流1を1
0 mA (交流実効値)のレベルに確保することによ
り、第3図〜第6図で説明したように出力信号波彩画を
得ている。
第8図はこの入力装置を交流200 Vの高電圧入力で
使用した場合の動作波形を示し、電流1は交流80V入
力の場合に10mAとすれば、その2.5倍Φ (= 200V/80V )である25A流れ、連続通
電であれば、抵抗6の発熱量が交流80V入力の場合の
6.25倍(20Q V X 25 mA/80 V 
X 10 mA )となってしまうが、本例のようにt
/’r = 1/1oのデユーティサイクルで間欠的に
通電した場合、抵抗6の発熱量は連続通電の場合の1/
10に抑えることができ、従来形入力装置の低電圧(交
流80v)入力の場合と比べても6.25/10 = 
0.625倍とさらに下まわることになる。
以上より、本実施例によれば、従来のように低電圧入力
用と高電圧入力用に機種を分ける必要がな(、交流80
〜200vというような広範囲の入力電圧で使用可能な
小形の入力装置を提供できることが了解されよう。
以上は発熱量が特に問題となる交流入力の場合について
述べたが、直流入力用の入力装置においても同様の効果
が得られる。
〔発明の効果〕 本発明によれば、所定のデユーティサ
イクルでオンオフするスイッチング手段を用いて入力回
路を間欠的に能動状態とするようにしたため、入力回路
に接続する電流制限用抵抗の抵抗値を低くして低電圧入
力時にも所定レベル以上の電流を流し、入力信号の信頼
性を確保しながら、高電圧入力−に必要以上の入力電力
により電流制限用抵抗に過大な熱損失が生じることを回
避でき、これにより外部スイッチ素子に制限を与えず、
通常の接点入力形スイッチ素子でも使用可能であり、ま
た従来のように低電圧入力用と高電圧入力用に機種を分
ける必要がな(、同一機種で広範囲の入力電圧に共用で
きる小形のスカ装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本実施例に用いたスイッチング手段の動作タイムチャー
ト、第3図は本実施例中の入力回路部の構成例を示す図
、第4図はその動作タイムチャート、第5図は本実施例
中の信号処理手段の構成例を示す図、第6図はその動作
タイムチャート、第7図は本実施例を低電圧入力で作動
させた場合のタイムチャート、第8図は本実施例を高電
圧入力で作動させた場合のタイムチャート、第9図は従
来の入力装置のブロック図である。 1:入力回路、2:外部電源、3:外部スイッチ素子、
4:入力装置、6:電流制限用抵抗、7:電流検出手段
、8:信号処理手段、9ニスイツチング手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 外部電源とオンオフ状態を検出しようとする外部スイッ
    チ素子とに直列に入力回路に接続された電流制限用抵抗
    および上記入力回路に流れる電流を電圧信号に変換する
    電流検出手段を備えた入力装置において、上記入力回路
    中に所定のデューティサイクルを持つパルス列によりオ
    ンオフし上記入力回路を間欠的に能動状態とするスイッ
    チング手段を設け、上記電流検出手段から出力されるパ
    ルス波形の信号を信号処理手段により平滑、成形し上記
    外部スイッチ素子のオンオフ状態を再現させることを特
    徴とする入力装置。
JP16781085A 1985-07-31 1985-07-31 入力装置 Pending JPS6228806A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16781085A JPS6228806A (ja) 1985-07-31 1985-07-31 入力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16781085A JPS6228806A (ja) 1985-07-31 1985-07-31 入力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6228806A true JPS6228806A (ja) 1987-02-06

Family

ID=15856522

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16781085A Pending JPS6228806A (ja) 1985-07-31 1985-07-31 入力装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6228806A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03167274A (ja) * 1989-11-28 1991-07-19 Daikin Ind Ltd 塗料用組成物
JPWO2018020665A1 (ja) * 2016-07-29 2018-08-02 三菱電機株式会社 プログラマブルロジックコントローラおよび入力ユニット

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03167274A (ja) * 1989-11-28 1991-07-19 Daikin Ind Ltd 塗料用組成物
JPWO2018020665A1 (ja) * 2016-07-29 2018-08-02 三菱電機株式会社 プログラマブルロジックコントローラおよび入力ユニット

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0805555A3 (en) Inductive load driving method and h-bridge circuit control device
JPS6228806A (ja) 入力装置
JP2671568B2 (ja) スイッチング電源回路
JPH06505614A (ja) 半導体電力切り換え回路の動作特性を監視する方法及び装置
SU1495989A1 (ru) Сенсорный переключатель
JPS6022671Y2 (ja) 半導体スイツチング素子のゲ−ト回路
JP2696168B2 (ja) 交流2線式無接点スイッチ
JPH0650017Y2 (ja) 誘導負荷の電流制御装置
JPH10208575A (ja) リレー制御方法
JP2674864B2 (ja) スイッチング電源
JPS6349728Y2 (ja)
JPS6017958Y2 (ja) 2線式無接点スイツチ
JPS599454U (ja) 動作表示器を備えた交流2線式タイマ
JPS59122228A (ja) 交流電力制御回路
JPS6135612A (ja) 出力開閉素子の短絡保護回路
JPS5863616U (ja) 定電流電源装置
JPH02202355A (ja) 安定化電源装置
JPS62181577A (ja) 電源装置
JPS5860891U (ja) 高周波誘導加熱装置の出力制御装置
JPS6082330U (ja) リセツト信号発生装置
JPS5916379B2 (ja) 無接点スイッチ
JPS5846417A (ja) 電源装置
JPH01198272A (ja) スイッチングレギュレータ
JPS6059795U (ja) Pam形インバ−タ装置
JPS61612U (ja) ハンマ電流制限回路