JPS6070975A - 中性粒子入射装置用電源装置 - Google Patents
中性粒子入射装置用電源装置Info
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- JPS6070975A JPS6070975A JP17814283A JP17814283A JPS6070975A JP S6070975 A JPS6070975 A JP S6070975A JP 17814283 A JP17814283 A JP 17814283A JP 17814283 A JP17814283 A JP 17814283A JP S6070975 A JPS6070975 A JP S6070975A
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- Japan
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- voltage
- control
- thyristor
- load
- neutral particle
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/02—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal
- H02M7/04—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/12—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/145—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means
- H02M7/155—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、核融合装置の中性粒子入射装置;:用いられ
る中性粒子入射装置用電源装置の改良に関するものであ
る。
る中性粒子入射装置用電源装置の改良に関するものであ
る。
中性粒子入射装置用電源装置は、プラズマ化された気体
中のイオンを加速し、途中でこれを中性化したものを他
のプラズマ等に入射するためのイオン加速用の高電圧直
流電源装置であり、その代゛表的な回路は第1図に示す
ような構成である。
中のイオンを加速し、途中でこれを中性化したものを他
のプラズマ等に入射するためのイオン加速用の高電圧直
流電源装置であり、その代゛表的な回路は第1図に示す
ような構成である。
第1図の回路構成について説明すると、1は交流しゃ断
器、2は出力電圧制御用交流サイリスクスイッチ(以下
、交流サイリスクスイッチと記す)、3は絶縁変圧器、
4はダイオード整流器、5はリップル電圧を吸収すると
共に負荷への電圧立ち上げを早めるためのコンデンサ、
6は振動防止用抵抗器、7は短絡用サイリスクスイッチ
、8は出力定電圧制御と負荷短絡事故時の電流をしゃ断
することを目的とする高電圧4極真空管(以後電力管と
記す)、9は直流電圧検出器、10は電力管8を制御す
るための制御装置、11は交流サイリスクスイッチ2を
制御するための制御装置、12は負荷である。
器、2は出力電圧制御用交流サイリスクスイッチ(以下
、交流サイリスクスイッチと記す)、3は絶縁変圧器、
4はダイオード整流器、5はリップル電圧を吸収すると
共に負荷への電圧立ち上げを早めるためのコンデンサ、
6は振動防止用抵抗器、7は短絡用サイリスクスイッチ
、8は出力定電圧制御と負荷短絡事故時の電流をしゃ断
することを目的とする高電圧4極真空管(以後電力管と
記す)、9は直流電圧検出器、10は電力管8を制御す
るための制御装置、11は交流サイリスクスイッチ2を
制御するための制御装置、12は負荷である。
この電源装置は、負荷12に定電圧、低リップルの高電
圧直流電圧を供給し、イオンを加速する役目を有するが
、従来の一般的な定電圧源とは違って次のような動作が
要求される。
圧直流電圧を供給し、イオンを加速する役目を有するが
、従来の一般的な定電圧源とは違って次のような動作が
要求される。
(1)負荷12の短絡ひん度が高いので負荷短絡時ζ二
は電力管8によって故障電流をしゃ断する。
は電力管8によって故障電流をしゃ断する。
(2)電力管8がしゃ断失敗した場合、短絡用サイリス
クスイッチを点弧し負荷12を保護すると共に交流サイ
リスクスイッチ2を1サイクル以内でゲートブロックし
電源装置を停止させる。
クスイッチを点弧し負荷12を保護すると共に交流サイ
リスクスイッチ2を1サイクル以内でゲートブロックし
電源装置を停止させる。
(3)電力管8の制御とコンデンサ5により負荷電圧を
急速に立ち上げ負荷12に定電圧、低リップルの電圧を
供給する。
急速に立ち上げ負荷12に定電圧、低リップルの電圧を
供給する。
しかしながら、第1図の回路方式では次のような欠点が
あった。
あった。
即ち、電力管8はフィラメントの寿命が短く、高々20
00時間程度であるため保守がひんばんであり高価であ
ること、および真空管内のフラッジオーバ(短絡)が発
生しやすく、電源装置の信頼性に乏しい。しかも、この
フラッジオーバ時に負荷12を保護するために、短絡用
サイリスクスイッチ7を動作させるため、交流サイリス
クスイッチ2、絶縁変圧器3、ダイオード整流器4をし
ばしば発生する直流短絡に耐えるように設計しなければ
ならなくなり、機器の経済的設計′がむつかしいことに
なる。また、電力管のプレート電圧は負荷電圧より数(
V高く制御する必要があり、その為に絶縁変圧器3、ダ
イオード整流器4、コンデンサ5の電圧耐量を出力側よ
り10■程度高く設計する必要がある。また、電力管で
は、100に1〜500 o+のエネルギーが消費され
電力効率が悪い。
00時間程度であるため保守がひんばんであり高価であ
ること、および真空管内のフラッジオーバ(短絡)が発
生しやすく、電源装置の信頼性に乏しい。しかも、この
フラッジオーバ時に負荷12を保護するために、短絡用
サイリスクスイッチ7を動作させるため、交流サイリス
クスイッチ2、絶縁変圧器3、ダイオード整流器4をし
ばしば発生する直流短絡に耐えるように設計しなければ
ならなくなり、機器の経済的設計′がむつかしいことに
なる。また、電力管のプレート電圧は負荷電圧より数(
V高く制御する必要があり、その為に絶縁変圧器3、ダ
イオード整流器4、コンデンサ5の電圧耐量を出力側よ
り10■程度高く設計する必要がある。また、電力管で
は、100に1〜500 o+のエネルギーが消費され
電力効率が悪い。
本発明は、第1図に示す従来の回路がもつ欠点を解消し
、信頼性が高く、経済的で、かつ高性能な中性粒子入射
装置用電源装置を提供することシーある。
、信頼性が高く、経済的で、かつ高性能な中性粒子入射
装置用電源装置を提供することシーある。
本発明は、前述目的を達成するため、第1図の電力管8
をゲートターンオフサイリスタとアクティブフィルター
に置きかえ、アクティブフィルターの制御をゲートター
ンオフサイリスタのオン・オフ制御と連動させて行なう
ことを特徴としたものである。
をゲートターンオフサイリスタとアクティブフィルター
に置きかえ、アクティブフィルターの制御をゲートター
ンオフサイリスタのオン・オフ制御と連動させて行なう
ことを特徴としたものである。
第2図は本発明の一実施例を示す回路図である。
第2図において、1から6までと9および11.12は
、第1図と同じである。13はアクティブフィルター(
以後A−Fと記す)用リアクタートランス、14はリア
クタートランス13を制御する制御装置、15はリアク
タートランス制御装置14に制御検出量を入力するため
の変流器、16はゲートターンオフサイリスク(以後G
TOと記す)である。
、第1図と同じである。13はアクティブフィルター(
以後A−Fと記す)用リアクタートランス、14はリア
クタートランス13を制御する制御装置、15はリアク
タートランス制御装置14に制御検出量を入力するため
の変流器、16はゲートターンオフサイリスク(以後G
TOと記す)である。
A@Fとは、リアクタートランス13の一次側巻線に流
れる電流を制御装置14で可変しりアクタ−トランス1
3の二次側巻線のインダクタンスを制御するものである
。第2図の回路動作を説明すると、ダイオード整流器4
の直流出力電圧のリップル電圧なA−Fで除去し、その
直流電圧は交流サイリスクスイッチ2で定電圧制御し、
GTo、16で負荷12への電力の供給をオン・オフ
するように動作する。しかし、A−Fを常時一定の制御
量で運転した場合ζ二は、GTO16オン時に発生する
大きな直流電圧変動がほとんどリアクタートランス13
両端にかかることになり、A−Fの制御運転継続が困難
になると共に、交流側から負荷側への電力の供給がA−
Fl−さまたげられて遅くなりその為負荷電正立」二げ
直後の直流電圧の定電圧制御に支障をきたす。この問題
を解決するために、GTO16がオフ状態の時にはA−
Fを停止するかあるいはA−Fの制御量を小さくし、G
’l’016がオン状態の時に所定の制御量で運転する
構成とした。
れる電流を制御装置14で可変しりアクタ−トランス1
3の二次側巻線のインダクタンスを制御するものである
。第2図の回路動作を説明すると、ダイオード整流器4
の直流出力電圧のリップル電圧なA−Fで除去し、その
直流電圧は交流サイリスクスイッチ2で定電圧制御し、
GTo、16で負荷12への電力の供給をオン・オフ
するように動作する。しかし、A−Fを常時一定の制御
量で運転した場合ζ二は、GTO16オン時に発生する
大きな直流電圧変動がほとんどリアクタートランス13
両端にかかることになり、A−Fの制御運転継続が困難
になると共に、交流側から負荷側への電力の供給がA−
Fl−さまたげられて遅くなりその為負荷電正立」二げ
直後の直流電圧の定電圧制御に支障をきたす。この問題
を解決するために、GTO16がオフ状態の時にはA−
Fを停止するかあるいはA−Fの制御量を小さくし、G
’l’016がオン状態の時に所定の制御量で運転する
構成とした。
第3図(=、第2図の回路構成での運転において、前述
したGTOのオン・オフ制御とA−Fの運転制御の関係
を表わすタイムチャートを示す。同図中、(イ)は、G
TO16のオン・オフ指令でロジック11“の時オン状
態となるロジック信号を、(c4は、A−Fの運転指令
でロジックV″1“の時所定の制御量で運転となるロジ
ック信号を、(/→は、ダイオード整流器4の出力電圧
を、に)はA−Fのリアクタートランス13の両端電圧
を、((ホ)は負荷12の電圧を表わしたものである。
したGTOのオン・オフ制御とA−Fの運転制御の関係
を表わすタイムチャートを示す。同図中、(イ)は、G
TO16のオン・オフ指令でロジック11“の時オン状
態となるロジック信号を、(c4は、A−Fの運転指令
でロジックV″1“の時所定の制御量で運転となるロジ
ック信号を、(/→は、ダイオード整流器4の出力電圧
を、に)はA−Fのリアクタートランス13の両端電圧
を、((ホ)は負荷12の電圧を表わしたものである。
以上述べた如く、電力管8をGTO16とA−F’:=
おきかえ、出力の定電圧制御を交流サイリスクスイッチ
2で行ないGTO16のオン・オフ制御とA@Fの運転
制御を連動させて行なうことにより、第1図に示す従来
の回路がもつ欠点は全て解消され、経済的で高性能かつ
信頼性の高い中性粒子入射装置用電源装置を構成するこ
とができるものである。
おきかえ、出力の定電圧制御を交流サイリスクスイッチ
2で行ないGTO16のオン・オフ制御とA@Fの運転
制御を連動させて行なうことにより、第1図に示す従来
の回路がもつ欠点は全て解消され、経済的で高性能かつ
信頼性の高い中性粒子入射装置用電源装置を構成するこ
とができるものである。
なお、第2図の実施例(二おいては、リアクタートラン
ス13をダイオード整流器4とGTO16とコンデンサ
5との交点との間に設定した回路を示したが、リアクタ
ートランス13を負荷12とダイオード整流器4との間
(接地電位側)あるいはコンデンサ5とGl”016と
の間に設置しても同等の効果が得られる。
ス13をダイオード整流器4とGTO16とコンデンサ
5との交点との間に設定した回路を示したが、リアクタ
ートランス13を負荷12とダイオード整流器4との間
(接地電位側)あるいはコンデンサ5とGl”016と
の間に設置しても同等の効果が得られる。
また、第2図の実施例(二おいて、A−Fの制御検出量
をコンデンサ5の電流変化量からとリフイードバック制
御とする回路構成を示したが、A・Fの制御検出器をリ
アクタートランス13よりもダイオード整流器4側から
とりフィードフォワード制御としても、あるいは、A−
Fの制御検出器をリアクタートランス13の前・後に設
はフィードバック・フィードフォワード併用制御として
も良い。
をコンデンサ5の電流変化量からとリフイードバック制
御とする回路構成を示したが、A・Fの制御検出器をリ
アクタートランス13よりもダイオード整流器4側から
とりフィードフォワード制御としても、あるいは、A−
Fの制御検出器をリアクタートランス13の前・後に設
はフィードバック・フィードフォワード併用制御として
も良い。
以上述べた如く、本発明によれば、第1図の従来回路が
もつ欠点は、電力管8をGTO16とA・Fにおきかえ
GTO16のオン・オフ制御とA・Fの運転制御を連動
させることにより全て解消され、また、電力管8゛によ
るフラッジオーバーがないので短絡サイリスタ7を省略
することができ、従来回路より経済的かつ高性能で信頼
性の高い中性粒子入射装置用電源装置を提供することが
できる。
もつ欠点は、電力管8をGTO16とA・Fにおきかえ
GTO16のオン・オフ制御とA・Fの運転制御を連動
させることにより全て解消され、また、電力管8゛によ
るフラッジオーバーがないので短絡サイリスタ7を省略
することができ、従来回路より経済的かつ高性能で信頼
性の高い中性粒子入射装置用電源装置を提供することが
できる。
第1図は、従来の中性粒子入射装置用電源装置を示す回
路図、第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図
は、第2図の回路の運転動作な表わすタイムチャートで
ある。 1、交流しゃ断器 2.サイリスクスイッチ3、絶縁変
圧器 4.ダイオード整流器5、コンデンサ 6、抵抗
器 7、短絡用サイリスクスイッチ 8、高電圧4極真空管 9.直流電圧検出器10、真空
管制御装置 11、サイリスクスイッチ制御装置 12、負荷 13、アクティブフィルター用リアクタートランス14
、リアクタートランス制御装置 15、愛流器・ン一 16、ゲートターンオフサイリスタ イ、ゲートターンオフサイリスタのオン・オフ指令 口、アクティブフィルターの運転指令 へ、ダイオード整流器の出力電圧 二、リアクタートランス両端電圧 ホ、負荷電圧 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)01 第1図8 第2図
路図、第2図は本発明の一実施例を示す回路図、第3図
は、第2図の回路の運転動作な表わすタイムチャートで
ある。 1、交流しゃ断器 2.サイリスクスイッチ3、絶縁変
圧器 4.ダイオード整流器5、コンデンサ 6、抵抗
器 7、短絡用サイリスクスイッチ 8、高電圧4極真空管 9.直流電圧検出器10、真空
管制御装置 11、サイリスクスイッチ制御装置 12、負荷 13、アクティブフィルター用リアクタートランス14
、リアクタートランス制御装置 15、愛流器・ン一 16、ゲートターンオフサイリスタ イ、ゲートターンオフサイリスタのオン・オフ指令 口、アクティブフィルターの運転指令 へ、ダイオード整流器の出力電圧 二、リアクタートランス両端電圧 ホ、負荷電圧 (7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(ほか1
名)01 第1図8 第2図
Claims (1)
- 交流電圧を交流サイリスクスイッチと整流器あるいは制
御整流装置で直流電圧に変換し、その出力をゲートター
ンオフサイリスタで負荷に供給する電力をオン・オフす
る中性粒子入射装置用電源装置において、負荷と直列に
アクティブフィルターを設け、前記ゲートターンオフサ
イリスタがオフ状態の時にはアクティブフィルターを停
止するかあるいはアクティブフィルターの制御量を小さ
くして運転し、ゲートターンオフサイリスタがオン状態
の時にアクティブフィルターを通常の運転とすることを
特徴とする中性粒子入射装置用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17814283A JPS6070975A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 中性粒子入射装置用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17814283A JPS6070975A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 中性粒子入射装置用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070975A true JPS6070975A (ja) | 1985-04-22 |
Family
ID=16043372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17814283A Pending JPS6070975A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 中性粒子入射装置用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6070975A (ja) |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP17814283A patent/JPS6070975A/ja active Pending
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