JPS6072042A - 端末制御装置における状態監視方式 - Google Patents
端末制御装置における状態監視方式Info
- Publication number
- JPS6072042A JPS6072042A JP58181116A JP18111683A JPS6072042A JP S6072042 A JPS6072042 A JP S6072042A JP 58181116 A JP58181116 A JP 58181116A JP 18111683 A JP18111683 A JP 18111683A JP S6072042 A JPS6072042 A JP S6072042A
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- Japan
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- control
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
囚 発明の技術分野
本発明は端末制御装置の状態監視方式に係p1特にディ
スプレイ装置等の端末装置を制御する端末制御装置にお
いて、各端末装置及び制御装置自身の状態監視方式に関
するものである。
スプレイ装置等の端末装置を制御する端末制御装置にお
いて、各端末装置及び制御装置自身の状態監視方式に関
するものである。
(B) 技術の背景
端末制御装置は、端末装置とホスト計算機とのデータ転
送を制御するものである。そして制御装置内部では各端
末装置の状態情報をポーリングし、また端末装置からの
コマンド入力部により収集しでいる。これらの状態情報
を常に監視することができれば効率のよいシステム運用
及び保守が可能になる。
送を制御するものである。そして制御装置内部では各端
末装置の状態情報をポーリングし、また端末装置からの
コマンド入力部により収集しでいる。これらの状態情報
を常に監視することができれば効率のよいシステム運用
及び保守が可能になる。
(C) 従来技術と問題点
第1図は従来の端末制御装置の1!の作を説明するため
の図である。同図において、1はマイク1コプロセツサ
、2はディスプレイ装置等の端末装置とのインターフェ
ース、3は端末制御装置の制御用プログラム等の情報を
記憶している磁気ディスク、フロッピーディスク等の記
憶装置とのインターフェース、4はホストコンピュータ
とのインターフェース、5,6.7はバスである。まf
c端末制御装置は端末装置A1・・・Ai++、記憶装
置An−+、、A11−2.ホストのそれぞれに対する
データ転送の制御を行う制御部及びその作業領域A、・
・・Anを備えている。
の図である。同図において、1はマイク1コプロセツサ
、2はディスプレイ装置等の端末装置とのインターフェ
ース、3は端末制御装置の制御用プログラム等の情報を
記憶している磁気ディスク、フロッピーディスク等の記
憶装置とのインターフェース、4はホストコンピュータ
とのインターフェース、5,6.7はバスである。まf
c端末制御装置は端末装置A1・・・Ai++、記憶装
置An−+、、A11−2.ホストのそれぞれに対する
データ転送の制御を行う制御部及びその作業領域A、・
・・Anを備えている。
端末制御装置の各制御部A、・・・Anにはそれぞれ対
応する端末装置、記憶装置及びホストとのデータ転送の
制御を行うためのマイクロプログラム例えば磁気ディス
ク装置An−+から読み出され、インターフェース3を
介してバス6へ送られ、MPUIの制御のもとで所定の
制御部へマイクロプログラムを転送する。即ちIPL(
イニシャルプログラムローディング)が行われる。MP
UIは各制御部のマイクロプログラムにょυ端末装置A
I・・・Ai++及び記憶装置A n −t g A
n −’ * ホスト計算機とのデータ転送を行うが、
簡単のためにDispAlとのデータ転送について述べ
る。DispA4とのデータ転送のためにMPUIは制
御部A1を選択しホスト計算機へデータを転送する。制
御部A1に対応する作業領域には、ポーリングによるD
i 5pA1の状態情報が格納されており、制御部はこ
の状態情報を参照しつつデータ転送の制御を行う。
応する端末装置、記憶装置及びホストとのデータ転送の
制御を行うためのマイクロプログラム例えば磁気ディス
ク装置An−+から読み出され、インターフェース3を
介してバス6へ送られ、MPUIの制御のもとで所定の
制御部へマイクロプログラムを転送する。即ちIPL(
イニシャルプログラムローディング)が行われる。MP
UIは各制御部のマイクロプログラムにょυ端末装置A
I・・・Ai++及び記憶装置A n −t g A
n −’ * ホスト計算機とのデータ転送を行うが、
簡単のためにDispAlとのデータ転送について述べ
る。DispA4とのデータ転送のためにMPUIは制
御部A1を選択しホスト計算機へデータを転送する。制
御部A1に対応する作業領域には、ポーリングによるD
i 5pA1の状態情報が格納されており、制御部はこ
の状態情報を参照しつつデータ転送の制御を行う。
状態情報にはDispA+の使用状態(電源ON10F
F。
F。
ホストのアプリケーションプログラムとの結合の有無)
、属性(端末装置のアドレス)、ログ情報などである。
、属性(端末装置のアドレス)、ログ情報などである。
これらの状態情報は定期的にポーリングによシ収集され
るとさらにDispA4からのコマンド等の入力によシ
順次作業領域が更新される。Disp4より入力された
コマンド又はデータはインターフェース2.およびバス
6を介してMPUIに入力され、M P U 1は制御
部A1の制御のもとに入力されたデータをホスト計算機
へ転送する。制御装置とホスト計算機とのデータ転送を
行う場合はMPUIは制御部Anを選択し、制御部An
の制御のもとにホストとのデータ転送を行う。この場合
、制御部Anに対応する作業領域には、制御装置の使用
状態、属性、ログ情報等が格納されている。
るとさらにDispA4からのコマンド等の入力によシ
順次作業領域が更新される。Disp4より入力された
コマンド又はデータはインターフェース2.およびバス
6を介してMPUIに入力され、M P U 1は制御
部A1の制御のもとに入力されたデータをホスト計算機
へ転送する。制御装置とホスト計算機とのデータ転送を
行う場合はMPUIは制御部Anを選択し、制御部An
の制御のもとにホストとのデータ転送を行う。この場合
、制御部Anに対応する作業領域には、制御装置の使用
状態、属性、ログ情報等が格納されている。
しかしながら作傑領域に格納されている状態情報はホス
ト計算機には転送されない。またDispAlとのデー
タ転送中にエラーが発生した場合、制御装置はその時点
の状態情報のみをホストへ転送する。したがってシステ
ムの状態情報を収集するためには、エラー発生時の状態
情報をホスト側で見るか、又はシステムをホストから即
り離して制御装置の作業領域の情報を収集するしかない
。
ト計算機には転送されない。またDispAlとのデー
タ転送中にエラーが発生した場合、制御装置はその時点
の状態情報のみをホストへ転送する。したがってシステ
ムの状態情報を収集するためには、エラー発生時の状態
情報をホスト側で見るか、又はシステムをホストから即
り離して制御装置の作業領域の情報を収集するしかない
。
オンラインで動作中に各端末装置や制御装置の刻々と変
化する状態情報を監視することはできなかった0 (01発明の目的 本発明の目的は、システムがオンラインで動作中に端末
側のティスプレィ装置に4に態情報を猥示させるように
して、刻々と変化する状態情報を監視できるようにする
ことにちる。
化する状態情報を監視することはできなかった0 (01発明の目的 本発明の目的は、システムがオンラインで動作中に端末
側のティスプレィ装置に4に態情報を猥示させるように
して、刻々と変化する状態情報を監視できるようにする
ことにちる。
■ 発明の+1り成
そしてこの発明の目的は、少lくともティスプレィ装置
を含む複数のデータ処理装置と接続され、該複数のデー
タ処理装置ごとにそれぞれのデータ処理装置に応じたデ
ータ転送を行うように制御する複数の制御部と、該8数
の制御部ごとに該複数の制御部の制御に必要な状態情報
が格納され、かつ更新される複数の作業領域と、該複数
のデータ処理装置とのデータ転送に際して所定の制御部
を選択して、これに基づいてデータ転送を行うプロセッ
サとを備えた端末制御装置において、前記作業領域の状
態情報を収集するデータ収集部と、該データ収集部が収
集した状態情報を格納するメモリとを設け、前記データ
処理装置からの指令に基づき該プロセッサは所定の作業
領域の状態情報を該メモリに格納させて前記ディスプレ
イ装置に転送し表示させることを特徴とする婦末制御装
置における状態監視方式を提供することによって達成さ
れる。
を含む複数のデータ処理装置と接続され、該複数のデー
タ処理装置ごとにそれぞれのデータ処理装置に応じたデ
ータ転送を行うように制御する複数の制御部と、該8数
の制御部ごとに該複数の制御部の制御に必要な状態情報
が格納され、かつ更新される複数の作業領域と、該複数
のデータ処理装置とのデータ転送に際して所定の制御部
を選択して、これに基づいてデータ転送を行うプロセッ
サとを備えた端末制御装置において、前記作業領域の状
態情報を収集するデータ収集部と、該データ収集部が収
集した状態情報を格納するメモリとを設け、前記データ
処理装置からの指令に基づき該プロセッサは所定の作業
領域の状態情報を該メモリに格納させて前記ディスプレ
イ装置に転送し表示させることを特徴とする婦末制御装
置における状態監視方式を提供することによって達成さ
れる。
■ 発明の実施例
以下、本発明の一実fi11f1」を図面を参照しつつ
、詳細に説明する。第2図は本発明の一実施例を説明す
るためのブロック構成図である。同図において、第1図
と同一部分は同一番号で表わす。また本実施例では簡単
のためにDispA2にDispAlに関する状態情報
を表示させる場合について述べる。図中10.10’は
制御部、11.11’は作業領域、12はテスト起動部
、13はデータ収集部、14はデータ変換部、15はメ
モリである。ここで制御部102作業領域IJはDis
pAlに対するものであυ、制御部10′1作業領域1
1′はDispA、に対するものであるoDispA2
よ、DDispAlの状態情報を表示する旨のコマンド
か入力されると、インターフェース2でこれを解読しパ
ス6を介してMPU1へ入力するOMPUIはDisp
A+の状態監視であることを確認し、テスト起動部12
を起動させる。テスト起動部12はデータ収集部13へ
指示を送出し、DispA、α乍業包′1域11に格納
されている枳tく情?iiを収集する。データ収集11
i13で収集された状態情報はデータ変換部で文字、記
号等に変排され、メモリ15へ格納する。
、詳細に説明する。第2図は本発明の一実施例を説明す
るためのブロック構成図である。同図において、第1図
と同一部分は同一番号で表わす。また本実施例では簡単
のためにDispA2にDispAlに関する状態情報
を表示させる場合について述べる。図中10.10’は
制御部、11.11’は作業領域、12はテスト起動部
、13はデータ収集部、14はデータ変換部、15はメ
モリである。ここで制御部102作業領域IJはDis
pAlに対するものであυ、制御部10′1作業領域1
1′はDispA、に対するものであるoDispA2
よ、DDispAlの状態情報を表示する旨のコマンド
か入力されると、インターフェース2でこれを解読しパ
ス6を介してMPU1へ入力するOMPUIはDisp
A+の状態監視であることを確認し、テスト起動部12
を起動させる。テスト起動部12はデータ収集部13へ
指示を送出し、DispA、α乍業包′1域11に格納
されている枳tく情?iiを収集する。データ収集11
i13で収集された状態情報はデータ変換部で文字、記
号等に変排され、メモリ15へ格納する。
MPUIはメモリ15よりDispA、の状態情報を読
み出し、DispAvの制御部10’の制御によシ、D
I s p Atへ転送する。
み出し、DispAvの制御部10’の制御によシ、D
I s p Atへ転送する。
以上の説明では、端末装置の状態情報を表示する場合に
ついて説明したが、データ収集部13がホスト計算機と
制御装置との制御部An、及び記憶装置An−+*An
−tの制御部An−sI An−2のそれぞれの作業領
域に格納された状態情報を収集するようにすれば、制御
装置の状態情報、及び記憶装置の状態情報をディスプレ
イ装置に表示させることもできる。
ついて説明したが、データ収集部13がホスト計算機と
制御装置との制御部An、及び記憶装置An−+*An
−tの制御部An−sI An−2のそれぞれの作業領
域に格納された状態情報を収集するようにすれば、制御
装置の状態情報、及び記憶装置の状態情報をディスプレ
イ装置に表示させることもできる。
(G) 発明の効果
以上詳細に説明したように本発明によれば、システムが
オンラインで動作中に端末装置等の状態情報をディスプ
レイ装置に表示して、刻々と変化する状態情報を随時監
視できるため、空き端末を捜したシ、障害追跡等のシス
テムの保守、運用を効率よく行うことができる。
オンラインで動作中に端末装置等の状態情報をディスプ
レイ装置に表示して、刻々と変化する状態情報を随時監
視できるため、空き端末を捜したシ、障害追跡等のシス
テムの保守、運用を効率よく行うことができる。
第1図は従来の端末制御装置の構成図、第2図は本発明
による端末制御装置の構成図である。 図面において、lはMPU、2.3.4はインターフェ
ース、5,6.7はバス、10.10は制御部、11.
11’は作業領域、12はテスト起動部、13はデータ
収集部、14はデータ変換部、15はメモリである。
による端末制御装置の構成図である。 図面において、lはMPU、2.3.4はインターフェ
ース、5,6.7はバス、10.10は制御部、11.
11’は作業領域、12はテスト起動部、13はデータ
収集部、14はデータ変換部、15はメモリである。
Claims (1)
- 少なくともディスプレイ装置を含む複数のデータ処理装
置とや5続され、該枕数のデータ処理装置ごとにそれぞ
れのデータ処理装置に応じたデータ転送を行うように制
御する複数の制御部と、該卵数の制御部ごとに該複数の
制御部の制御に必要な状態情報が格納され、かつ更新さ
れる複数の作業領域と、該キη数のデータ処理装置との
データ転送に際して所定の制御部を11択して、これに
基づいてデータ転送を行うプロセッサとを備えた塑末制
御装置において、前記作業補職の状態情”i!11を収
集するデータ収集部と、該データ収工(部が収集した状
態情報を格納するメモリとを設け、前記データ処理装置
からの指令に基づき該プロセッサは所定の作業領域の状
態情@を該メモリに格納させて前記ディスプレイ装置に
転送し表示させることを特徴とする端末制御装置におけ
る状態監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181116A JPS6072042A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 端末制御装置における状態監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181116A JPS6072042A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 端末制御装置における状態監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072042A true JPS6072042A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=16095124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181116A Pending JPS6072042A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 端末制御装置における状態監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072042A (ja) |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181116A patent/JPS6072042A/ja active Pending
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