JPS6072055A - プログラマブルコントロ−ラ - Google Patents
プログラマブルコントロ−ラInfo
- Publication number
- JPS6072055A JPS6072055A JP58177963A JP17796383A JPS6072055A JP S6072055 A JPS6072055 A JP S6072055A JP 58177963 A JP58177963 A JP 58177963A JP 17796383 A JP17796383 A JP 17796383A JP S6072055 A JPS6072055 A JP S6072055A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- input
- bus
- programmable controller
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/17—Interprocessor communication using an input/output type connection, e.g. channel, I/O port
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Software Systems (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は複数台設置されたアクチュエータの駆動制御な
どを行々うプログラマブルコントローラに係り、特に高
速処理に、適し、たオーバーヘッドのないマルチプロセ
ッサ構成ができるプログラマブルコントローラに関する
。
どを行々うプログラマブルコントローラに係り、特に高
速処理に、適し、たオーバーヘッドのないマルチプロセ
ッサ構成ができるプログラマブルコントローラに関する
。
従来からプログラマブルコントローラは複数台設置され
たアクチーエータの運転指令などを行なういわゆるオー
トメーシ田ンシステムヲ構成するための重要なコンポー
ネントをなしている。このプログラマブルコントローラ
を支える周辺装需としてコンピュータユニット(以下C
PUと略す)があるが、処理の高速化や機能分離などの
目的でマルチプロセッサ構成とする場合が多く、この場
合には共通バス結合方式が広く用いられている。
たアクチーエータの運転指令などを行なういわゆるオー
トメーシ田ンシステムヲ構成するための重要なコンポー
ネントをなしている。このプログラマブルコントローラ
を支える周辺装需としてコンピュータユニット(以下C
PUと略す)があるが、処理の高速化や機能分離などの
目的でマルチプロセッサ構成とする場合が多く、この場
合には共通バス結合方式が広く用いられている。
第1図は従来のプログラマブルコントローラを例示する
ブロック図で、2台のCPU′f:共通バス結合した場
合の回路構成を示し、共通バスの調停は並列優先順位決
定方式となっている。
ブロック図で、2台のCPU′f:共通バス結合した場
合の回路構成を示し、共通バスの調停は並列優先順位決
定方式となっている。
第1図において、たとえばCPU1がcpv2よシ優先
順位を高く設定していたとすると、CPU1が入出力ボ
ート8をアクセスした時には、CPU1のバスコントロ
ーラ5がノ(ス要求を出して並列優先順位決定回路7に
より優先順位の低vcpu2のバスコントローラ乙に対
するバス専有信号がリセットされてCPU2は共通バス
使用を放棄させられると同時に、バスコントローラ5に
対するバス専有信号がセットされてC’P U 1は共
通バスを専有できる。な全図中の3,4はそれぞれプロ
グラムメモリであるしかしkからこのような従来方式の
プログラマブルコントローラには各C7’ Uの共通ハ
ス使用の入出力ポートアクセスザイクルが重なった場合
にオーバーヘッドすなわちバス専有のための待ち時[:
発生する欠点がある。たとえば第2図はプログラマブル
コントローラのCPUの基本動作を例示するタイムチャ
ートで、同図に示すCPUの基本動作命令に訃いてCP
Uの入出力ボートアクセスサイクルは一般には基準クロ
ックによる1マシンサイクルの173〜1/4となって
因る。したがってマルチCPU0数を一般にNとし入出
力ボートアクセス時間をtlOとすれば最大(N−1)
・tlOの期間のオーバーヘッドが発生することになる
ため処理の高速化のうえで障害となるなどの欠点があっ
た。
順位を高く設定していたとすると、CPU1が入出力ボ
ート8をアクセスした時には、CPU1のバスコントロ
ーラ5がノ(ス要求を出して並列優先順位決定回路7に
より優先順位の低vcpu2のバスコントローラ乙に対
するバス専有信号がリセットされてCPU2は共通バス
使用を放棄させられると同時に、バスコントローラ5に
対するバス専有信号がセットされてC’P U 1は共
通バスを専有できる。な全図中の3,4はそれぞれプロ
グラムメモリであるしかしkからこのような従来方式の
プログラマブルコントローラには各C7’ Uの共通ハ
ス使用の入出力ポートアクセスザイクルが重なった場合
にオーバーヘッドすなわちバス専有のための待ち時[:
発生する欠点がある。たとえば第2図はプログラマブル
コントローラのCPUの基本動作を例示するタイムチャ
ートで、同図に示すCPUの基本動作命令に訃いてCP
Uの入出力ボートアクセスサイクルは一般には基準クロ
ックによる1マシンサイクルの173〜1/4となって
因る。したがってマルチCPU0数を一般にNとし入出
力ボートアクセス時間をtlOとすれば最大(N−1)
・tlOの期間のオーバーヘッドが発生することになる
ため処理の高速化のうえで障害となるなどの欠点があっ
た。
本発明の目的は上記し次従来技術の欠点金なくシ、オー
バーヘッドのないマルチプロセッサ構成ができる処理速
度の速−プログラマブルコントローラを提供するにある
。
バーヘッドのないマルチプロセッサ構成ができる処理速
度の速−プログラマブルコントローラを提供するにある
。
本発明は同一のマシンサイクル(動作命令語長)および
マシンサイクルパターン(処理順序〕を有する複数のC
PUを共通バス結合によるマルチプロセッサ構成とし、
各CPUの起動タイミングを入出力ボートアクセスサイ
クルに相当する時間たけ互いにずらせることKよシ各c
pvが共通バスを時分割で使用できるタイムスライス方
式として、これによジオ−バーヘッドの発生しないマル
チプロセッサ構成ができるようにシタプログラマブルコ
ントローラである。
マシンサイクルパターン(処理順序〕を有する複数のC
PUを共通バス結合によるマルチプロセッサ構成とし、
各CPUの起動タイミングを入出力ボートアクセスサイ
クルに相当する時間たけ互いにずらせることKよシ各c
pvが共通バスを時分割で使用できるタイムスライス方
式として、これによジオ−バーヘッドの発生しないマル
チプロセッサ構成ができるようにシタプログラマブルコ
ントローラである。
以下に本発明の実施例を第3図および第4図により説明
する。
する。
第3図は本発明によるプログラマブルコントローラの一
実施例を示すブロック図で、2台のCPUをタイムスラ
イス方式を用いて共通バス結合した回路構成を示してい
る。第3図において、第1図と同一符号または記号は同
一または相当部分を示すものとし、CPU1.2は共通
の基準クロックで動作するように接続されており、1マ
シンサイクル(動作命令語長)およびマシンサイクルパ
ターン(処理順序)が同一のものである。プログラムメ
モリ3,4はそれぞれCPU1,2が実行するプログラ
ムを格納しているメモリである。CPU1には基準クロ
ックに同期したプログラム起動信号を発生するためのリ
セットパルス発生器9が接続される一方、CPU2には
リセットパルス発生器9が発生するプログラム起動信号
を基準クロックに同期して入出力ボートアクセスサイク
ルに相当する時間たけシフトして出力するシフトレジ5
スタ10が接続される。また(:PUl、2にはそれぞ
れアドレスデコーダ11.12およびバススイッチ13
゜14が接続され、アドレスデコーダ11.12はそれ
ぞれ入出力ボートアクセスサイクル中のみバススイッチ
13.14を閉じるような接続になっている。さらに共
通バスに接続された入出力ボート8はCPU1,2にそ
れぞれ対応したバススイッチ13.14が閉じている時
のみCPU1,2からのアクセスが可能となる。
実施例を示すブロック図で、2台のCPUをタイムスラ
イス方式を用いて共通バス結合した回路構成を示してい
る。第3図において、第1図と同一符号または記号は同
一または相当部分を示すものとし、CPU1.2は共通
の基準クロックで動作するように接続されており、1マ
シンサイクル(動作命令語長)およびマシンサイクルパ
ターン(処理順序)が同一のものである。プログラムメ
モリ3,4はそれぞれCPU1,2が実行するプログラ
ムを格納しているメモリである。CPU1には基準クロ
ックに同期したプログラム起動信号を発生するためのリ
セットパルス発生器9が接続される一方、CPU2には
リセットパルス発生器9が発生するプログラム起動信号
を基準クロックに同期して入出力ボートアクセスサイク
ルに相当する時間たけシフトして出力するシフトレジ5
スタ10が接続される。また(:PUl、2にはそれぞ
れアドレスデコーダ11.12およびバススイッチ13
゜14が接続され、アドレスデコーダ11.12はそれ
ぞれ入出力ボートアクセスサイクル中のみバススイッチ
13.14を閉じるような接続になっている。さらに共
通バスに接続された入出力ボート8はCPU1,2にそ
れぞれ対応したバススイッチ13.14が閉じている時
のみCPU1,2からのアクセスが可能となる。
次にこのような回路構成になる第3図のタイムスライス
方式の動作を第4図により説明すれば、第4図は第3図
のタイムスライス方式による2台のCPUの基本動作を
例示するタイムチャートで、まずプログラムコントロー
ラの電瀞が入ると、リセット信号発生器9は基準クロッ
クに同期してCPU1,2が動作可能にhるまでに必要
なりロック数になる所定のクロックの期間に第4図のタ
イミングで(:PUlのリセット信号を発生する。する
とこのリセット信号の立上りでCPIJlは第4図のよ
うに基本動作のプログラムが起動する。一方のシフトレ
ジスタ10の出力からはリセット信号発生器9で発生し
たCPU1のリセット信号を基準クロックに同期してシ
フトされて第4図の入出力ボートアクセスザイクルに相
当する時間だけ遅れたタイミングでCPU2のリセット
信号が発生するから、したがってこのリセット信号のC
PU1のリセット信号の立上りよりも入出力ボートアク
セスザイクルに相当する時間だけ遅れた立上りでCPU
2は第4図のように基本動作のプログラムが起動する。
方式の動作を第4図により説明すれば、第4図は第3図
のタイムスライス方式による2台のCPUの基本動作を
例示するタイムチャートで、まずプログラムコントロー
ラの電瀞が入ると、リセット信号発生器9は基準クロッ
クに同期してCPU1,2が動作可能にhるまでに必要
なりロック数になる所定のクロックの期間に第4図のタ
イミングで(:PUlのリセット信号を発生する。する
とこのリセット信号の立上りでCPIJlは第4図のよ
うに基本動作のプログラムが起動する。一方のシフトレ
ジスタ10の出力からはリセット信号発生器9で発生し
たCPU1のリセット信号を基準クロックに同期してシ
フトされて第4図の入出力ボートアクセスザイクルに相
当する時間だけ遅れたタイミングでCPU2のリセット
信号が発生するから、したがってこのリセット信号のC
PU1のリセット信号の立上りよりも入出力ボートアク
セスザイクルに相当する時間だけ遅れた立上りでCPU
2は第4図のように基本動作のプログラムが起動する。
このようにしてCPU1とCPU2は入出力ボートアク
セスサイクルに相当した時間だけずらして同一のマシン
サイクル(動作命令語長)で同一のサイクルパターン(
処理順序)の基本動作のプログラムを実行するから、こ
れによりCPU 1とCP U 2の入出力ボートアク
セスのタイミングは第4図に示すように入出力ボートア
クセスザイクルに相当する時間だけずらすことができる
。かくしてそれぞれ時間的に重なシの生じIい入出力ボ
ートアクセスのタイミングで、1ずCPU1が入出力ボ
ートアクセスサイクルに入ると、アドレスデコーダ11
はバススイッチ13を閉じて共通バス上の入出力ボート
8をアクセスする。その後に入出力ボートアクセスサイ
クルの終シでバススイッチ13ヲ開く。一方ノc p
ry 2からの入出力ボートのアクセスについても同様
にして、CPU1の入出力ボートアクセスサイクルの終
った時点でCPU2が入出力ボートアクセスサイクルに
入ると、アドレスデコーダ12はバススイッチ14ヲ閉
じて共通バス上の入出力ボート8をアクセスし、その後
に入出力ボートアクセスサイクルの終りでバススイッチ
14全開く。こうして2台のCPU1.2はタイムスラ
イス方式にょシ共通バスを時分割で使用するようにして
、共通バス使用のための待ち時間が発生することはない
。
セスサイクルに相当した時間だけずらして同一のマシン
サイクル(動作命令語長)で同一のサイクルパターン(
処理順序)の基本動作のプログラムを実行するから、こ
れによりCPU 1とCP U 2の入出力ボートアク
セスのタイミングは第4図に示すように入出力ボートア
クセスザイクルに相当する時間だけずらすことができる
。かくしてそれぞれ時間的に重なシの生じIい入出力ボ
ートアクセスのタイミングで、1ずCPU1が入出力ボ
ートアクセスサイクルに入ると、アドレスデコーダ11
はバススイッチ13を閉じて共通バス上の入出力ボート
8をアクセスする。その後に入出力ボートアクセスサイ
クルの終シでバススイッチ13ヲ開く。一方ノc p
ry 2からの入出力ボートのアクセスについても同様
にして、CPU1の入出力ボートアクセスサイクルの終
った時点でCPU2が入出力ボートアクセスサイクルに
入ると、アドレスデコーダ12はバススイッチ14ヲ閉
じて共通バス上の入出力ボート8をアクセスし、その後
に入出力ボートアクセスサイクルの終りでバススイッチ
14全開く。こうして2台のCPU1.2はタイムスラ
イス方式にょシ共通バスを時分割で使用するようにして
、共通バス使用のための待ち時間が発生することはない
。
なお上記実施例でl−1:2台のCPUのマルチプロセ
ッサ構成としているが、本タイムスライス方式では(1
マシンサイクル/入出力ポートアクセスサイクル)個の
CPU−fでマルチプロセッサ構成とすることができる
。
ッサ構成としているが、本タイムスライス方式では(1
マシンサイクル/入出力ポートアクセスサイクル)個の
CPU−fでマルチプロセッサ構成とすることができる
。
以上のように本実施例のプログラマブルコントローラに
よれば、複数台の各CPUのプログラムの起動タイミン
グを入出力ボートアクセス時間に相当する時間だけ互い
にずらすためのリセットパルス発生器および1個以上の
シフトレジスタと、各CPUが入出力ボートtアクセス
している時のみ共通バスを使用可能にする各アドレスレ
コーダおよびバススイッチを設けることにより、各CP
Hの共通バス使用のための待ち時間が発生17ないマ
ルチプロセッサ構成とすることが容易にできる。
よれば、複数台の各CPUのプログラムの起動タイミン
グを入出力ボートアクセス時間に相当する時間だけ互い
にずらすためのリセットパルス発生器および1個以上の
シフトレジスタと、各CPUが入出力ボートtアクセス
している時のみ共通バスを使用可能にする各アドレスレ
コーダおよびバススイッチを設けることにより、各CP
Hの共通バス使用のための待ち時間が発生17ないマ
ルチプロセッサ構成とすることが容易にできる。
以上の説明かられかるように、本発明のプログラマブル
コントローラによれば、同一のマシンサイクル(動作命
令語長)シよびマシンサイクルパターン(処理順序)の
CPUをマルチプロセッサ構成とし、各CPUのプログ
ラム起動タイミングを入出力ボートアクセスサイクルに
相当する時間だけ位相をずらすタイムスライス方式とす
ることによシ、従来の並列優先順位決定方式のマルチプ
ロセッサ構成などの場合に発生する入出力ボートアクセ
ス(共通バスアクセス)タイミングの競合によるオーバ
ーヘッドをなくすことが可能となり処理の高速化が実現
できる。
コントローラによれば、同一のマシンサイクル(動作命
令語長)シよびマシンサイクルパターン(処理順序)の
CPUをマルチプロセッサ構成とし、各CPUのプログ
ラム起動タイミングを入出力ボートアクセスサイクルに
相当する時間だけ位相をずらすタイムスライス方式とす
ることによシ、従来の並列優先順位決定方式のマルチプ
ロセッサ構成などの場合に発生する入出力ボートアクセ
ス(共通バスアクセス)タイミングの競合によるオーバ
ーヘッドをなくすことが可能となり処理の高速化が実現
できる。
第1図は従来のプログラマブルコン)o−5を例示する
ブロック図、第2図は第1図のCPUの基本動作タイム
チャート、第3図は本発明によるプログラマブルコント
ローラの一実施例を示すブロック図、第4図は第6図の
CPUの基本動作タイムチャートである。 1.2・コンピュータユニット(CPU)5.4・・プ
ログラムメモリ 8・・・入出力ボート 9・・・リセットパルス発生器 10・・・シフトレジスタ 11.12・・・アドレスデコーダ 13.1+11・・・バススイッチ 代理人弁理士 高 橋 明 夫 第 1 図 融 2 図 待間
ブロック図、第2図は第1図のCPUの基本動作タイム
チャート、第3図は本発明によるプログラマブルコント
ローラの一実施例を示すブロック図、第4図は第6図の
CPUの基本動作タイムチャートである。 1.2・コンピュータユニット(CPU)5.4・・プ
ログラムメモリ 8・・・入出力ボート 9・・・リセットパルス発生器 10・・・シフトレジスタ 11.12・・・アドレスデコーダ 13.1+11・・・バススイッチ 代理人弁理士 高 橋 明 夫 第 1 図 融 2 図 待間
Claims (1)
- 同一の動作命令語長および処理順序のプログラムを有す
る複数台のコンピータユニット(以下cpvと略す)と
、該CPUが実行する上記プログラムを格納するプログ
ラムメモリと、上記CPUが共通バスを通してアクセス
可能な入出力ボートと、上記CPUのプログラム起動信
号を上記入出力ボートのアク−ヒス時間に相当する時間
だけ互いにシフトして発生する手段と、上記CPUが上
記入出力ボートをアクセスしている時間のみ当該CPU
が共通ノ(スを使用可能にする手段とからなるプログラ
マブルコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177963A JPS6072055A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | プログラマブルコントロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177963A JPS6072055A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | プログラマブルコントロ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072055A true JPS6072055A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=16040134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58177963A Pending JPS6072055A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | プログラマブルコントロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072055A (ja) |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP58177963A patent/JPS6072055A/ja active Pending
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