JPS6072302A - 半導体スイツチ - Google Patents
半導体スイツチInfo
- Publication number
- JPS6072302A JPS6072302A JP17966383A JP17966383A JPS6072302A JP S6072302 A JPS6072302 A JP S6072302A JP 17966383 A JP17966383 A JP 17966383A JP 17966383 A JP17966383 A JP 17966383A JP S6072302 A JPS6072302 A JP S6072302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- switch
- semiconductor switch
- drain
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01P—WAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
- H01P1/00—Auxiliary devices
- H01P1/10—Auxiliary devices for switching or interrupting
- H01P1/15—Auxiliary devices for switching or interrupting by semiconductor devices
Landscapes
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、電界効果トランジスタ(以下FFtTと略
称する)を制御素子として用いた半導隼スイッチの性能
向上に関するものである。
称する)を制御素子として用いた半導隼スイッチの性能
向上に関するものである。
[従来技術] □:
第1図・に、半導体1基板にFET 、マイクロストリ
ップ線路を構成し:て成る半導体スイッチの従来例を示
す。ここでは□簡単のために、単極単板′イツチ(8P
STスイ□ツチ)を用いて説明す机図中(1)は半導体
基板しく2)はF B T 、 +31はFBTのソー
ス電極、(4)はFIBTのドレイン電極、(h)は2
□1,0ゲー、門、 +6)&i−ヵ、−4成オ、土工
9.7.。よ28.見、フイy −7−Z ’Kmlt
Jiヶ接続するインダクタ、用脚路、(8)はゲート電
7+51にバイアス・電圧を印加するためのノ(イアス
回飴1゜(9)はソース電極(3)iよびドレイン′電
極(4)を直流的に接地電位とするバめのバイアス回路
2である。
ップ線路を構成し:て成る半導体スイッチの従来例を示
す。ここでは□簡単のために、単極単板′イツチ(8P
STスイ□ツチ)を用いて説明す机図中(1)は半導体
基板しく2)はF B T 、 +31はFBTのソー
ス電極、(4)はFIBTのドレイン電極、(h)は2
□1,0ゲー、門、 +6)&i−ヵ、−4成オ、土工
9.7.。よ28.見、フイy −7−Z ’Kmlt
Jiヶ接続するインダクタ、用脚路、(8)はゲート電
7+51にバイアス・電圧を印加するためのノ(イアス
回飴1゜(9)はソース電極(3)iよびドレイン′電
極(4)を直流的に接地電位とするバめのバイアス回路
2である。
これら、・バイアス回路1 +81 、ノくイアス回路
2(6)は設計中心周波数で1/4波長の長さを有する
ノくイアス用高インピータ)ンス線路(1〔、および・
くイアス用低イシビーダンλ線路fI+1から成り、・
(イアス端子0からゲートバイ:アス電圧が供給され接
地端子(11は接地される。
2(6)は設計中心周波数で1/4波長の長さを有する
ノくイアス用高インピータ)ンス線路(1〔、および・
くイアス用低イシビーダンλ線路fI+1から成り、・
(イアス端子0からゲートバイ:アス電圧が供給され接
地端子(11は接地される。
なお、半導体基板+11の裏面は全面メタライズされ、
マイクロストリップ線路の地導体が構成されている。
マイクロストリップ線路の地導体が構成されている。
第2図は、第1図に示した半導体スイッチの動作説明の
図である。第2図(a)は、ゲート電極に。
図である。第2図(a)は、ゲート電極に。
ピンチオフ電圧を与えたスイッチOFF状態を、第2図
(b)は、ゲート電極を、接地電圧としたスイッチON
状態を示す等何回路を表わしている。ここでバイアス回
路1(8)およびバイアス回路2(9)は設計中心周波
数で、マイクロ波に対し、高インピーダンスを程し、マ
イクロ波回路に影響を与えないよう構成されているため
、第2図では図示を省略した。第2図(a)に示すよう
に、ゲートバイアス′亀圧をピンチオフ状態にすると、
ドレイン・ソース間は9等価容量(OFzT)を有する
キャパシタとなる。ここで、ドレイン・ソース間は、電
気長θLのインダクタ用線路(力で接続されているため
概要z■。
(b)は、ゲート電極を、接地電圧としたスイッチON
状態を示す等何回路を表わしている。ここでバイアス回
路1(8)およびバイアス回路2(9)は設計中心周波
数で、マイクロ波に対し、高インピーダンスを程し、マ
イクロ波回路に影響を与えないよう構成されているため
、第2図では図示を省略した。第2図(a)に示すよう
に、ゲートバイアス′亀圧をピンチオフ状態にすると、
ドレイン・ソース間は9等価容量(OFzT)を有する
キャパシタとなる。ここで、ドレイン・ソース間は、電
気長θLのインダクタ用線路(力で接続されているため
概要z■。
zL: インダクタ用線路(7)の特性インピーダンス
の値を有するインダクタで接続されている。そこで、第
(11式のLと、ドレイン・ソース間各量”FKTが、
設計中心周波数で並列共振するようにインダクタ用線路
(7)を構成すれば、第2図(a)の等何回路で示され
るマイクロ波回路は、入射電波のほとんどを反射し、高
アイソレーシヨン状態を実現するようになる。
の値を有するインダクタで接続されている。そこで、第
(11式のLと、ドレイン・ソース間各量”FKTが、
設計中心周波数で並列共振するようにインダクタ用線路
(7)を構成すれば、第2図(a)の等何回路で示され
るマイクロ波回路は、入射電波のほとんどを反射し、高
アイソレーシヨン状態を実現するようになる。
一方、第2図(b)のように、ゲートバイアス電圧を接
地電位とすると、ドレイン・ソース間は、抵抗、(CF
ET)成分を呈するようになる。このとき。
地電位とすると、ドレイン・ソース間は、抵抗、(CF
ET)成分を呈するようになる。このとき。
インダクタ用線路(7)は、ドレイン・ソース間がほぼ
同電位となるため、インダクタ線路(7)両端で同相励
振され、インダクタ用線路(7)の中間が電気壁となる
。したがって、この′電気長θLを有するインダクタ用
線路(7)は、電気長0L/ の先端開放すセブタンス
をソース電極(3)、ドレイン電極(4)に接続したと
等価な影響を与える。一般にθLは電気長、90°以下
となるから上記サセプタンス値はBL= tan(L/
2) −−−−=−−−−−(21L で与えられ、容量性サセプタンスとなる。これを第2図
(b)ではキャパシタンスOLで表わす。
同電位となるため、インダクタ線路(7)両端で同相励
振され、インダクタ用線路(7)の中間が電気壁となる
。したがって、この′電気長θLを有するインダクタ用
線路(7)は、電気長0L/ の先端開放すセブタンス
をソース電極(3)、ドレイン電極(4)に接続したと
等価な影響を与える。一般にθLは電気長、90°以下
となるから上記サセプタンス値はBL= tan(L/
2) −−−−=−−−−−(21L で与えられ、容量性サセプタンスとなる。これを第2図
(b)ではキャパシタンスOLで表わす。
ココテ、θLが十分短かく、容量性サセプタンス値BL
が、小さいならば、第2図(b)において、主線路(6
)を伝搬するマイクロ波に与える影響は少ないが、CF
ETが小さく高アイソレーションを得るために大きいL
が必要な場合はθLが長くなり、スイッチON状態の反
射増大、損失増加を招くという欠点があった。
が、小さいならば、第2図(b)において、主線路(6
)を伝搬するマイクロ波に与える影響は少ないが、CF
ETが小さく高アイソレーションを得るために大きいL
が必要な場合はθLが長くなり、スイッチON状態の反
射増大、損失増加を招くという欠点があった。
「発明の概要」
この発明はかかる欠点を改善する目的でなされたもので
、FETゲート′電極にリアクタンス負荷を接続し、ス
イッチON状態の反射低減、損失低減を図った半導体ス
イッチを提案するものである。
、FETゲート′電極にリアクタンス負荷を接続し、ス
イッチON状態の反射低減、損失低減を図った半導体ス
イッチを提案するものである。
[発明の実施例]
第3図にこの発明の実施例を示す。
従来の半導体スイッチに比べ、ゲート電極(5)に。
整合用線路Iが接続されている点が異なっている。
第3図に示した実施例の動作説明は第4図を用いて行な
う。
う。
第4図(a)はゲートバイアス電圧をピンチオフ電圧に
したスイッチOFF状態の等何回路を示す。
したスイッチOFF状態の等何回路を示す。
F]iiTのドレイン・ソース間容駄CFETは、 F
F!Tの中心に位置するゲート電極で分割して考えると
第4図(、)のようにドレイン、ゲート間、ソース・ゲ
ートV容量をそれぞ一′・20FETと見なすことがで
きる。
F!Tの中心に位置するゲート電極で分割して考えると
第4図(、)のようにドレイン、ゲート間、ソース・ゲ
ートV容量をそれぞ一′・20FETと見なすことがで
きる。
ここで、整合用マイクロストリップ線路Iの電気長θM
は180°以下90°以上とし、誘導性サセプタンスB
Mをゲート電極に装荷する。
は180°以下90°以上とし、誘導性サセプタンスB
Mをゲート電極に装荷する。
すなわちBMは
BM=−tan(θM)・・・・・・・・・・・・・・
・・・・ +31M zM:整合用インダクタ線路+141の特性インピーダ
ンス で与えられる。これを第4図(a)の等何回路ではイン
ダクタンスIIMで示している。
・・・・ +31M zM:整合用インダクタ線路+141の特性インピーダ
ンス で与えられる。これを第4図(a)の等何回路ではイン
ダクタンスIIMで示している。
この誘導性サセプタンスは、F’ETのドレイン・ソー
ス間容量0FETとインダクタ用線路(7)から成る並
列共振回路の閉ループ外に装荷されるため。
ス間容量0FETとインダクタ用線路(7)から成る並
列共振回路の閉ループ外に装荷されるため。
この共振回路に影響を与えない。
すなわち、整合用線路Iを装荷しても9本発明による半
導体スイッチでは、従来と同程度の高アイソレーション
と得ることができる。
導体スイッチでは、従来と同程度の高アイソレーション
と得ることができる。
これに対し、第4図(1)) K示すスイッチON状態
においては、インダクタ用線路(7)による容量性サセ
プタンスBlと整合用線路f14)による誘導性サセプ
タンスB、が並列に主線路に装荷される。
においては、インダクタ用線路(7)による容量性サセ
プタンスBlと整合用線路f14)による誘導性サセプ
タンスB、が並列に主線路に装荷される。
ここで、PF!Tのドレイン・ソース間抵抗RPETは
一般に数オーム以下と十分小さいため、整合用線路Iの
電気長θMを適切に選定すれば、インダクタ用線路(7
)との間で並列共振状態を作ることができる。
一般に数オーム以下と十分小さいため、整合用線路Iの
電気長θMを適切に選定すれば、インダクタ用線路(7
)との間で並列共振状態を作ることができる。
すなわち、このときの整合用線路Iの電気長θMは(2
)式、(3)式より で与えられる。
)式、(3)式より で与えられる。
この状態では、スイッチON状態に主線路(6)に並列
装荷される不要なサセフリイスがなくなり。
装荷される不要なサセフリイスがなくなり。
反射特性の改善、損失低減を図ることができる。
ところで、上記説明では、この発明を単極単板スイッチ
(8PSTスイツチ)に適用した場合について説明した
が、単極多板ス會ツチ(SPMTスイッチ)に使用でき
ることはいうまでもない。
(8PSTスイツチ)に適用した場合について説明した
が、単極多板ス會ツチ(SPMTスイッチ)に使用でき
ることはいうまでもない。
さらに、単極多板スイッチ(SPDTスイッチ)を組み
合わせて構成する移相器に使用しても良い。
合わせて構成する移相器に使用しても良い。
[発明の効果]
この発明は以上説明したとおり、Fl!iTゲート電極
に、誘導性リアクタンスを呈するマイクロストリップ線
路を接続することによりスイッチ97F状態の高アイソ
レーションには影響を与えずスイッチON状態の反射を
抑さえ、損失の低減を図ることができる。
に、誘導性リアクタンスを呈するマイクロストリップ線
路を接続することによりスイッチ97F状態の高アイソ
レーションには影響を与えずスイッチON状態の反射を
抑さえ、損失の低減を図ることができる。
第1図は、従来の単極単板スイッチの構成を示す図、第
2図は、第1図の動作説明図、第3図は。 この発明の半導体スイッチの一実施例を示す図。 第4図は、第3図の動作説明図である。 図中、(1)は半一体基版、(2)はF ICT 、
(31はソース電極、(4)はドレイン電極、(5)は
ゲート−極、(6)は主線路、(7)はインダクタ用線
路、(8)はバイアス回路1.+91はバイアス回路2
.(11はバイテス用高インピーダンス線路、αυはバ
イアス用低イ□ンヒーダンス線路、α擾はバイアス端子
、Qlは接一端子。 α荀は整合用線路である。 なお9図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付し
て示しである。 代理人大岩増雄 第1図 I3 第2序 (α) 第4図 (0L)
2図は、第1図の動作説明図、第3図は。 この発明の半導体スイッチの一実施例を示す図。 第4図は、第3図の動作説明図である。 図中、(1)は半一体基版、(2)はF ICT 、
(31はソース電極、(4)はドレイン電極、(5)は
ゲート−極、(6)は主線路、(7)はインダクタ用線
路、(8)はバイアス回路1.+91はバイアス回路2
.(11はバイテス用高インピーダンス線路、αυはバ
イアス用低イ□ンヒーダンス線路、α擾はバイアス端子
、Qlは接一端子。 α荀は整合用線路である。 なお9図中、同一あるいは相当部分には同一符号を付し
て示しである。 代理人大岩増雄 第1図 I3 第2序 (α) 第4図 (0L)
Claims (1)
- 半導体基板に構成した電界効界トランジスタのドレイン
電極、ソース電極にそれぞれ同一の半導体基板に構成し
たマイクロス) IJツブ線路を接続して入出力線路と
し、かつ、上記電界効果トランジスタのドレイン・ソー
ス電極間を同じく同一の半導体基板に構成したマイクロ
ストリップ線路で接続し、さらに、上記電界効果トラン
ジスタのゲート電極にバイアス′亀圧を印加するための
バイアス回路を設けて成る半導体スイッチにおいて、上
記ゲート電極に電界効果トランジスタと同一の基板に構
成したマイクロストリップ線路で成るリアクタンス負荷
を接続したことを特徴とする半導体スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17966383A JPS6072302A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 半導体スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17966383A JPS6072302A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 半導体スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072302A true JPS6072302A (ja) | 1985-04-24 |
| JPH0120561B2 JPH0120561B2 (ja) | 1989-04-17 |
Family
ID=16069697
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17966383A Granted JPS6072302A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 半導体スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072302A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197101A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-16 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロ波半導体スイツチ |
| JPH01142202U (ja) * | 1988-03-24 | 1989-09-29 | ||
| JPH0251417U (ja) * | 1988-10-05 | 1990-04-11 | ||
| JPH0353610A (ja) * | 1989-07-20 | 1991-03-07 | Murata Mfg Co Ltd | バンドパスフィルタ |
| US5032806A (en) * | 1989-08-09 | 1991-07-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Loaded line phase shifter |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP17966383A patent/JPS6072302A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197101A (ja) * | 1987-02-12 | 1988-08-16 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロ波半導体スイツチ |
| JPH01142202U (ja) * | 1988-03-24 | 1989-09-29 | ||
| JPH0251417U (ja) * | 1988-10-05 | 1990-04-11 | ||
| JPH0353610A (ja) * | 1989-07-20 | 1991-03-07 | Murata Mfg Co Ltd | バンドパスフィルタ |
| US5032806A (en) * | 1989-08-09 | 1991-07-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Loaded line phase shifter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0120561B2 (ja) | 1989-04-17 |
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