JPS6072426A - 位相合成装置 - Google Patents
位相合成装置Info
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- JPS6072426A JPS6072426A JP58179220A JP17922083A JPS6072426A JP S6072426 A JPS6072426 A JP S6072426A JP 58179220 A JP58179220 A JP 58179220A JP 17922083 A JP17922083 A JP 17922083A JP S6072426 A JPS6072426 A JP S6072426A
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- Japan
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- phase
- signal
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- phase modulation
- component
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims description 5
- 239000013598 vector Substances 0.000 abstract description 19
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract description 9
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 abstract description 9
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 9
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/02—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas
- H04B7/04—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas
- H04B7/08—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station
- H04B7/0837—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using pre-detection combining
- H04B7/084—Equal gain combining, only phase adjustments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は周波数変調あるいは位相変調された少なくとも
2つ以上の同一周波数を有する受信信号の位相を、移相
器の制御により一致せしめて合成し出力するようにした
ダイバーンティ受信用位相合成装置に関するものである
。
2つ以上の同一周波数を有する受信信号の位相を、移相
器の制御により一致せしめて合成し出力するようにした
ダイバーンティ受信用位相合成装置に関するものである
。
従来この種のダイパーシティ受信用位相合成装置におい
ては、受信信号の一方はその1−i。
ては、受信信号の一方はその1−i。
他方を位相変調した状態で合成し、この合成した信号か
ら位相差を検出して片方の受信信号の移相を行うように
していた。このため合成後の出力信号が位相変調成分を
含んでいてFM変調したあと一波に不用音信号として出
てくるのでこれを極力抑圧する必要があり、また合成さ
゛れる2つの信号の位相差に応じたAM成分の検出感度
を上げるため、嬌ミ等際深い位相変調を掛けなければな
らないという欠点があった。
ら位相差を検出して片方の受信信号の移相を行うように
していた。このため合成後の出力信号が位相変調成分を
含んでいてFM変調したあと一波に不用音信号として出
てくるのでこれを極力抑圧する必要があり、また合成さ
゛れる2つの信号の位相差に応じたAM成分の検出感度
を上げるため、嬌ミ等際深い位相変調を掛けなければな
らないという欠点があった。
したがって本発明の目的は9合成信号に位相変調成分を
極力小さくシ、且つ位相変調の度合をより浅くして済む
ダイパーシティ受信用位相合成装置を提供することにあ
る。
極力小さくシ、且つ位相変調の度合をより浅くして済む
ダイパーシティ受信用位相合成装置を提供することにあ
る。
本発明によれば、第1の入力信号を第1の位相変調用信
号を受けて位相変調する第1の位相変調手段と、第2の
入力信号を移相制御信号に1り駆動され下・色相を移す
移相手段と・0″移相段の出力を前記第1の位相変調用
信号とは逆相の第2の位相変調用信号を受けて位相変調
する第2の位相変J(1手段と、前記第1および第2の
位相変調用信号を発生する位相変調用信号発生手段と、
前記第1および第2の位相変調手段の出力を台詞すあ合
成手段と、@記第1およ記合成手段により合成された2
つの入力信号の位相差に応じたAM成分を検出する同期
検波手段と、この同期検波手段の出力を受け、前記移相
制御信号として前記合成手段において合成される2つの
信号の位相が一致するよう制御する信号を発生する移相
器駆動手段とを有するダイパーシティ受信用の位相合成
装置が得られる。
号を受けて位相変調する第1の位相変調手段と、第2の
入力信号を移相制御信号に1り駆動され下・色相を移す
移相手段と・0″移相段の出力を前記第1の位相変調用
信号とは逆相の第2の位相変調用信号を受けて位相変調
する第2の位相変J(1手段と、前記第1および第2の
位相変調用信号を発生する位相変調用信号発生手段と、
前記第1および第2の位相変調手段の出力を台詞すあ合
成手段と、@記第1およ記合成手段により合成された2
つの入力信号の位相差に応じたAM成分を検出する同期
検波手段と、この同期検波手段の出力を受け、前記移相
制御信号として前記合成手段において合成される2つの
信号の位相が一致するよう制御する信号を発生する移相
器駆動手段とを有するダイパーシティ受信用の位相合成
装置が得られる。
以下図面を参照しながらより詳細に説明する。
第1図は従来の位相合成装置の構成の←例を示す図であ
る。第1図において、1と2−入力端子、6は移相器、
4は位相変調器、5は合成回路、6は増幅器、7は自動
利得制御回路、8は位相変調用信号発生器、9は同期検
波回路。
る。第1図において、1と2−入力端子、6は移相器、
4は位相変調器、5は合成回路、6は増幅器、7は自動
利得制御回路、8は位相変調用信号発生器、9は同期検
波回路。
10は移相器駆動回路、11は出力端子を示す。入力端
子2への入°力信号は移相器6により入力端子1の入力
信号と同相になるよう制御され9位相変調器4で位相変
調された後合成器5で合成される。合成された信号は増
幅器6及び自動利得制御回路7とにより増幅され、一定
のレミルが出力される。1 。
子2への入°力信号は移相器6により入力端子1の入力
信号と同相になるよう制御され9位相変調器4で位相変
調された後合成器5で合成される。合成された信号は増
幅器6及び自動利得制御回路7とにより増幅され、一定
のレミルが出力される。1 。
自動利得制御回路7の出力信号には1位相変調器号なら
びに合成される2位号間の位相差及び位相の遅れと進み
に応じたAM成分が重畳しているため、そのAM成分と
位相変調信号と紮□ 同期検波回路9:、にて検波し、 び位相り遅れと進み
に応じたDC信号::2:とがで奉る。移相器側1同路
1oではこのDIC信号に名目て移相器を駆れ2合成さ
れる2−号の位相門をゼ・に近猫る。 : □ 121゜111E(Dヶよ、1お←6□iベクトルを示
す、図であり、(I)は合一される2隼相変調角度、ま
:た図中のθは位相−調角度をふしている。第2::図
において、実線蚕示された士、クトルは入力端1子1へ
の入力信号ゆベクトル番示し9位相変調:、は受けない
。一方、1.破線で示蓬あゐ+ψhL + l−1−1
−1−1−1−JI−74−^7二二門へ一1トルで位
相変調を受け、A→B→A→C→Aの順で位相変調をく
り返す。この時合成ベクトルはa→b→a→C→aと変
化する。
びに合成される2位号間の位相差及び位相の遅れと進み
に応じたAM成分が重畳しているため、そのAM成分と
位相変調信号と紮□ 同期検波回路9:、にて検波し、 び位相り遅れと進み
に応じたDC信号::2:とがで奉る。移相器側1同路
1oではこのDIC信号に名目て移相器を駆れ2合成さ
れる2−号の位相門をゼ・に近猫る。 : □ 121゜111E(Dヶよ、1お←6□iベクトルを示
す、図であり、(I)は合一される2隼相変調角度、ま
:た図中のθは位相−調角度をふしている。第2::図
において、実線蚕示された士、クトルは入力端1子1へ
の入力信号ゆベクトル番示し9位相変調:、は受けない
。一方、1.破線で示蓬あゐ+ψhL + l−1−1
−1−1−1−JI−74−^7二二門へ一1トルで位
相変調を受け、A→B→A→C→Aの順で位相変調をく
り返す。この時合成ベクトルはa→b→a→C→aと変
化する。
合成される2位号の位相差が00場合すなわち(1)の
場合において、鎖線で示した合成ベクトルは、変調信号
の2倍の周波数のA’M成分および位相角ψ(=0/2
)の位相変調成分をも有す。
場合において、鎖線で示した合成ベクトルは、変調信号
の2倍の周波数のA’M成分および位相角ψ(=0/2
)の位相変調成分をも有す。
また合成される2位号の位相差がψの場合すなわち(I
[)の場合において9合成ベクトルは変調信号周波数の
AM′成分および位相角ψ(−θ/2)の位相°変調成
分を有す。このAM成分および位相角については次の本
発明に関する説明のところで言及する。・ 〔実施例〕 第6図は本発明の一実施例の構成を示す図である。第2
図円おいて、1〜11は第1図の従来の例と同じ・もめ
を示し、12は位相変調器である。
[)の場合において9合成ベクトルは変調信号周波数の
AM′成分および位相角ψ(−θ/2)の位相°変調成
分を有す。このAM成分および位相角については次の本
発明に関する説明のところで言及する。・ 〔実施例〕 第6図は本発明の一実施例の構成を示す図である。第2
図円おいて、1〜11は第1図の従来の例と同じ・もめ
を示し、12は位相変調器である。
この本発明・によ□る装置の特徴は、新たに位相変調器
12を追加しこの位相変調器と4の位相変調器への磨咽
イ肯要の位知冬′1ρn0イ以1.て入力1−てい することであり、これにより合成後の信号が位相変調成
分を含捷ずかつ同じAM成分を得るのに位相変調角度を
従来方式の半分で済ますことができることである。
12を追加しこの位相変調器と4の位相変調器への磨咽
イ肯要の位知冬′1ρn0イ以1.て入力1−てい することであり、これにより合成後の信号が位相変調成
分を含捷ずかつ同じAM成分を得るのに位相変調角度を
従来方式の半分で済ますことができることである。
第4図は本発明による合成後のベクトルを示す図であす
、(1)は合成される2倍号の位相差が0の場合、(I
I)は合成される2倍号の位相差がψの場合を示す。第
4図において、実線で示す入力端子1への入力信号のベ
クトルは位相変調を受け、A→B→A −> C−+
Aの順で位相変調をくり返し、変調角度はθ/2.すな
わち従来方式の半分である。−まだ破線で示す入力端子
2への入力信号のベクトルはやはり位相変調を受けるが
。
、(1)は合成される2倍号の位相差が0の場合、(I
I)は合成される2倍号の位相差がψの場合を示す。第
4図において、実線で示す入力端子1への入力信号のベ
クトルは位相変調を受け、A→B→A −> C−+
Aの順で位相変調をくり返し、変調角度はθ/2.すな
わち従来方式の半分である。−まだ破線で示す入力端子
2への入力信号のベクトルはやはり位相変調を受けるが
。
A −+ C−> A −+ B→9Aの順で位相変調
をくり返す。
をくり返す。
ただこの位相変araの順は入力端子1への入力信号と
は逆である。
は逆である。
合成される2倍号の位相差が0である(1)の場合1合
成ベクトルは従来方式と同様変調信号の2倍の周波数の
AM成分を有するが9位相変調成分ψは含まない。かつ
、AM成分のレベルは従来方式の半分の位相変調角度で
従来方式と同じたけ得られる。甘だ合成される2倍号の
位相差がψである(II)の場合2合成ベクトルは従来
方式と同様変調信号周波数のAM成分を含むが。
成ベクトルは従来方式と同様変調信号の2倍の周波数の
AM成分を有するが9位相変調成分ψは含まない。かつ
、AM成分のレベルは従来方式の半分の位相変調角度で
従来方式と同じたけ得られる。甘だ合成される2倍号の
位相差がψである(II)の場合2合成ベクトルは従来
方式と同様変調信号周波数のAM成分を含むが。
位相変調成分は含寸ない。かつ、AM成分のレベルは従
来方式の半分の位相変調角度で従来方式と同じたけ得ら
れる。
来方式の半分の位相変調角度で従来方式と同じたけ得ら
れる。
なお以上は2つの入力信号が同じレベルである場合につ
いて説明したが、一方の入力信号が0になると1合成ベ
クトルは位相変調成分を従来の場合の半分は残る。AM
成分のレベルはこの場合ゼロである。
いて説明したが、一方の入力信号が0になると1合成ベ
クトルは位相変調成分を従来の場合の半分は残る。AM
成分のレベルはこの場合ゼロである。
第5図は本発明により合成される2情号の位相の遅れ進
みによる合成後のベクトルがj′、+JつAM成分を示
す図であって、(I)は端子1への人力信号の位相が端
子2への入力信号の位相に71し進んだ時を示し、(■
)は同じく遅れた時を示す。この第5図よl:l、AM
成分の位相が合成化−弓の位相の進み、遅れにより反転
し7ていることがわかる。したがってこのAM成分の位
相の反転にエリ9位相の進み、遅れを知ることができる
。・このことは従来方式と全く同じである。
みによる合成後のベクトルがj′、+JつAM成分を示
す図であって、(I)は端子1への人力信号の位相が端
子2への入力信号の位相に71し進んだ時を示し、(■
)は同じく遅れた時を示す。この第5図よl:l、AM
成分の位相が合成化−弓の位相の進み、遅れにより反転
し7ていることがわかる。したがってこのAM成分の位
相の反転にエリ9位相の進み、遅れを知ることができる
。・このことは従来方式と全く同じである。
以上の説明から分るよpに9本発明によれば合成ベクト
ルは2倍号の位相差とは無関係に位相変調成分を含寸な
いか、あっても従来技術の半分だけであり、又変調信号
周波数のAM成分のレベルは従来方式の半分の位相変調
角度で従来方式におけると同じたけ得られる。而も位相
の進み遅れは従来同様確実に知ることができる。
ルは2倍号の位相差とは無関係に位相変調成分を含寸な
いか、あっても従来技術の半分だけであり、又変調信号
周波数のAM成分のレベルは従来方式の半分の位相変調
角度で従来方式におけると同じたけ得られる。而も位相
の進み遅れは従来同様確実に知ることができる。
第1図は従来の位相合成装置の構成の一例を示す図、第
2図は第1図の従来装置の合成後のベクトルを示す図で
あって、(I)は合成される2す図、第4図は第6図の
本発明装置の合成後のベクトルを示す図であって(1)
と(II)は第2図と同様であり、第5図は本発明によ
り合成される2倍号の位相の遅れ進みによる合成後のベ
クトルが持つAM成分を示す図であって、(1)と(1
1)は進みと遅れを区別して示している。 記号の説明:3は移相器、4は位相変調型。 5は合成回路、6は増幅器、7は自動利(!) :li
制御回路、8は位相変調用信号発生器、l:j:同期検
波回路、10は移相器駆動回路をそれぞノ1、ありわし
でいる。 第3図 第2図 第4図 第5図
2図は第1図の従来装置の合成後のベクトルを示す図で
あって、(I)は合成される2す図、第4図は第6図の
本発明装置の合成後のベクトルを示す図であって(1)
と(II)は第2図と同様であり、第5図は本発明によ
り合成される2倍号の位相の遅れ進みによる合成後のベ
クトルが持つAM成分を示す図であって、(1)と(1
1)は進みと遅れを区別して示している。 記号の説明:3は移相器、4は位相変調型。 5は合成回路、6は増幅器、7は自動利(!) :li
制御回路、8は位相変調用信号発生器、l:j:同期検
波回路、10は移相器駆動回路をそれぞノ1、ありわし
でいる。 第3図 第2図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1、第1の入力信号を第1の位相変調用信号を受けて位
相変調する第1の位相変調手段と、第2の入力信号を移
相制御信号により駆動されて位相を移す移相手段と、こ
の移相手段の出力を前記第1の位相変調用信号とは逆相
の第2の位相変調用信号を受けて位相変調する第2の位
相変調手段と、前記第1および第2の位相変調用信号を
発生する位相変調用信号発生手段と、前記第1および第
2の位相変調手段の出力を合成す合成された2つの入力
信号の位相差に応じたAM成分を検出する同期検波手段
と、この同期検波手段の出力を受け、前記移相制御信号
文して前記合成手段において合成される2つの信号の位
相が一致するよう制御する信号を発生する移相器駆動手
段とを有するダイパーシティ受信用の位相合成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58179220A JPS6072426A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 位相合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58179220A JPS6072426A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 位相合成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072426A true JPS6072426A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=16062032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58179220A Pending JPS6072426A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 位相合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072426A (ja) |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58179220A patent/JPS6072426A/ja active Pending
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