JPS6072431A - 多重送信装置 - Google Patents
多重送信装置Info
- Publication number
- JPS6072431A JPS6072431A JP17922683A JP17922683A JPS6072431A JP S6072431 A JPS6072431 A JP S6072431A JP 17922683 A JP17922683 A JP 17922683A JP 17922683 A JP17922683 A JP 17922683A JP S6072431 A JPS6072431 A JP S6072431A
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- JP
- Japan
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- signal
- output
- line
- power
- level
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J1/00—Frequency-division multiplex systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多重送信装置に関するものであり、!1テに周
波数分割多重通信に適しているものである。
波数分割多重通信に適しているものである。
多重送信装置は、あとに図を用いて詳しく説明するが、
Nチャンネルの入力を持つ回線接続部と。
Nチャンネルの入力を持つ回線接続部と。
出力の断続および出力レベルの制御可能なN個の変調器
と、変調されたN個の信号を合成する信号合成器と2合
成信号の電力増幅を行って装置出力を発する電力増幅器
とから成っている。
と、変調されたN個の信号を合成する信号合成器と2合
成信号の電力増幅を行って装置出力を発する電力増幅器
とから成っている。
そして従来の多重送信装置においては、電力増幅器の各
チャンネル当りの最大出力pは、すべてのチャンネルが
同時に最大出力を出す場合があることおよび変調器の出
力制御の変動分が無視できない程度に大きくなることを
考慮して、電力増幅器自体の全出力PのN分の1よシ更
に低い値に設定せざるを得なかった。従ってNチャンネ
ルのうちいくつかが断となるような場合は電力増幅器の
能力を生かしていないという欠点があった。逆の1い方
をすれば、チャンネル当シの最大出力電力、に対する要
求値pがきまっそいれば、電力増幅器としではその最大
出力電力Pとしてp×Nより更に大きい値を保障しなく
てはならない欠点があった。
チャンネル当りの最大出力pは、すべてのチャンネルが
同時に最大出力を出す場合があることおよび変調器の出
力制御の変動分が無視できない程度に大きくなることを
考慮して、電力増幅器自体の全出力PのN分の1よシ更
に低い値に設定せざるを得なかった。従ってNチャンネ
ルのうちいくつかが断となるような場合は電力増幅器の
能力を生かしていないという欠点があった。逆の1い方
をすれば、チャンネル当シの最大出力電力、に対する要
求値pがきまっそいれば、電力増幅器としではその最大
出力電力Pとしてp×Nより更に大きい値を保障しなく
てはならない欠点があった。
したがって本発明の目的は、電力増幅器の最大出力電力
Pが決まっている場合に、各チャンネルについての最大
出力pとして状況が許せばP/Nより太きくすることの
できる多重送信装置を得ようとするものである。また先
と同様にこれを言い換えれば電力増幅器の出力を、出力
されているチャンネル数および各チャンネルの出力レベ
ルの如何に拘らず使用可能な最大出力電力Pにして、電
力増幅器の能力を最大限に活かすことのできる多重送信
装置を得ようとするものである。
Pが決まっている場合に、各チャンネルについての最大
出力pとして状況が許せばP/Nより太きくすることの
できる多重送信装置を得ようとするものである。また先
と同様にこれを言い換えれば電力増幅器の出力を、出力
されているチャンネル数および各チャンネルの出力レベ
ルの如何に拘らず使用可能な最大出力電力Pにして、電
力増幅器の能力を最大限に活かすことのできる多重送信
装置を得ようとするものである。
本発明によれば、複数チャンネルの入力信号を接続する
回線接続手段と、接続された入力信号によりチャンネル
毎に搬送波を変調する出力レベル制御および出力断続の
可能な変調手段と、この変調手段の全チャンネルの出力
を合成する信号合成手段と、合成された出力を増幅して
出力電力を発する電力増幅手段とを有する送信装置にお
いて、前記出力電力のレベルを検出して出力電力情報信
号を発する電力検出手段と、前記回線接続手段から回線
数情報信号を得てこの回線数情報信号および前記出力電
力情報信号により該回線接続手段の回線接続を制御する
と共に前記変調手段の出力レベルを更に制御する回線制
御手段とを付設して成ることを特徴とする多重送信装置
が得られる。
回線接続手段と、接続された入力信号によりチャンネル
毎に搬送波を変調する出力レベル制御および出力断続の
可能な変調手段と、この変調手段の全チャンネルの出力
を合成する信号合成手段と、合成された出力を増幅して
出力電力を発する電力増幅手段とを有する送信装置にお
いて、前記出力電力のレベルを検出して出力電力情報信
号を発する電力検出手段と、前記回線接続手段から回線
数情報信号を得てこの回線数情報信号および前記出力電
力情報信号により該回線接続手段の回線接続を制御する
と共に前記変調手段の出力レベルを更に制御する回線制
御手段とを付設して成ることを特徴とする多重送信装置
が得られる。
次に図面を参照して洋上に説明する。
第1図は従来の多重送信装置の構成の一例を示すブロッ
ク図である。第1図において、11は回線接続部であっ
て、回線接続回路12と、入力信号群aが実際に入力さ
れているかどうかを個々に検出して断続制御信号bを発
する信号検出回路13とから成っている。14は1出力
レベル制御および断続可能なN個の変調部をあらわし、
おのおのが搬送波を変調する変調回路15.出力断続器
16、およびS/Nを一定化するだめの出力レベル制御
回路17から成っている。又18は信号合成器、19は
電力増幅器をそれぞれあられしている。このような装置
において、入力した入力信号群。aは回線接続回路12
から変調回路15に送られ.ここで変調されて出力断続
回路16に送られる。この出力断続回路は信号検出回路
13から送られる断続制御信号bに従って変調信号を断
続し、接続された変調波は出力レベル制御回路17にお
いて電力制御信号cによりレミル制御されてS/Nのほ
ぼ一定な変調信号になる。このN個の信号は信号合成回
路18で合成され、電力増幅回路19で増幅されて出力
電力dとして送出される。
ク図である。第1図において、11は回線接続部であっ
て、回線接続回路12と、入力信号群aが実際に入力さ
れているかどうかを個々に検出して断続制御信号bを発
する信号検出回路13とから成っている。14は1出力
レベル制御および断続可能なN個の変調部をあらわし、
おのおのが搬送波を変調する変調回路15.出力断続器
16、およびS/Nを一定化するだめの出力レベル制御
回路17から成っている。又18は信号合成器、19は
電力増幅器をそれぞれあられしている。このような装置
において、入力した入力信号群。aは回線接続回路12
から変調回路15に送られ.ここで変調されて出力断続
回路16に送られる。この出力断続回路は信号検出回路
13から送られる断続制御信号bに従って変調信号を断
続し、接続された変調波は出力レベル制御回路17にお
いて電力制御信号cによりレミル制御されてS/Nのほ
ぼ一定な変調信号になる。このN個の信号は信号合成回
路18で合成され、電力増幅回路19で増幅されて出力
電力dとして送出される。
従来の装置は以上のような構成、作用を有しているので
、先にも述べたように、各チャンネルの最大出力pは電
力増幅回路19の最大出力PのN分の1を越すことがで
きない。それどころか高性能電力増幅回路のときは電力
制御信号cの制御による電力増幅回路19の増幅率変動
分ΔGが無視できないだめ、PめN分の1より更に若干
小さくする必要があり、いずれにしても好ましいもので
はなかった。
、先にも述べたように、各チャンネルの最大出力pは電
力増幅回路19の最大出力PのN分の1を越すことがで
きない。それどころか高性能電力増幅回路のときは電力
制御信号cの制御による電力増幅回路19の増幅率変動
分ΔGが無視できないだめ、PめN分の1より更に若干
小さくする必要があり、いずれにしても好ましいもので
はなかった。
第2図は本発明の一実施例の構成を示した図である。第
2図において、第1図における構成要素と同じものには
同じ参照番夛を付しである。第1図と異ったものについ
て説明すると、信号検出回路21は第1図の同13と似
ているが、検出した信号の数をあられす接続回線信号e
を出力する機能を有すると共に後述する回綜接続許司信
号fを受ける構成になっている。また出力レベル制御回
路22は、電力制御信号cによって制御されるたけてな
く、後に説明する最大出力制御信号gおよびレベル増加
禁止信号hによっても制御される構成となっている。こ
れに伴って回線接続部と変調部も参照数字を23および
24とそれぞれ変更しである。なお出力レベル制御回路
の制御の仕方についてはあとに説明する。そして全く新
しく設けた回路は、出力電力dのレベルを検出して出力
電力情報信号iを発する電力検出回路25と、出力電力
情報信号iおよび信号検出回路21から得られる接続回
線数信号eを受けて最大出力制御信号f、レベル増加禁
止信号g、および回線接続部可信号fを出力する回線制
御回路26の2回路である。
2図において、第1図における構成要素と同じものには
同じ参照番夛を付しである。第1図と異ったものについ
て説明すると、信号検出回路21は第1図の同13と似
ているが、検出した信号の数をあられす接続回線信号e
を出力する機能を有すると共に後述する回綜接続許司信
号fを受ける構成になっている。また出力レベル制御回
路22は、電力制御信号cによって制御されるたけてな
く、後に説明する最大出力制御信号gおよびレベル増加
禁止信号hによっても制御される構成となっている。こ
れに伴って回線接続部と変調部も参照数字を23および
24とそれぞれ変更しである。なお出力レベル制御回路
の制御の仕方についてはあとに説明する。そして全く新
しく設けた回路は、出力電力dのレベルを検出して出力
電力情報信号iを発する電力検出回路25と、出力電力
情報信号iおよび信号検出回路21から得られる接続回
線数信号eを受けて最大出力制御信号f、レベル増加禁
止信号g、および回線接続部可信号fを出力する回線制
御回路26の2回路である。
次に」二記の装置の一般的な動作について説・明する。
入力信号群aは回線4妾続部23において1回線ll1
N回路26〃・ら送られてくる回線接続許可信号fに従
い、許可チャンネル数以内の場合は変調部24に送られ
る。変調部24においては、接続された入力信号にょシ
変調回路15で変調を掛は変調された信号は出力断続回
路16において断続信号すに従って断続され、接続され
た変調信号は出力レベル制御回路22において電力制御
信号C最大出力制御信号g、およびレベル増加禁止信号
りによシ出力レベル制御が行1フれる(この部分の動作
の流れについてはあとに詳しく説明するへレベル制御さ
れプζN個の出力は信号合成回路で合成され1合成され
た信+3は電力増幅器19で増幅され出力電力dとなる
。
N回路26〃・ら送られてくる回線接続許可信号fに従
い、許可チャンネル数以内の場合は変調部24に送られ
る。変調部24においては、接続された入力信号にょシ
変調回路15で変調を掛は変調された信号は出力断続回
路16において断続信号すに従って断続され、接続され
た変調信号は出力レベル制御回路22において電力制御
信号C最大出力制御信号g、およびレベル増加禁止信号
りによシ出力レベル制御が行1フれる(この部分の動作
の流れについてはあとに詳しく説明するへレベル制御さ
れプζN個の出力は信号合成回路で合成され1合成され
た信+3は電力増幅器19で増幅され出力電力dとなる
。
次に電力検出器25では出力電力dのレベルを検出し、
出力電力情報信号]を回線制御回路26に一供給する。
出力電力情報信号]を回線制御回路26に一供給する。
回線制御回路26では、出力電力情報信号l及び接続回
線数信号eの2信号に依シ。
線数信号eの2信号に依シ。
′最大回線数を判断すると共に出力レベル制御回路22
の最大出力電力のレベルおよびレベル増加を禁止すべき
かどうかを判断し8回線接続3’[: i’ii信号f
信号線接続部23へ、最太出カ制御信−づgおよびレベ
ル増加禁止信号りを出力レベル制御回路22に次に説明
するような流れで送出し、電力増幅器・ 19の最大出
力電力がその使用可能な最大出力電力と在る様回線を制
御する。
の最大出力電力のレベルおよびレベル増加を禁止すべき
かどうかを判断し8回線接続3’[: i’ii信号f
信号線接続部23へ、最太出カ制御信−づgおよびレベ
ル増加禁止信号りを出力レベル制御回路22に次に説明
するような流れで送出し、電力増幅器・ 19の最大出
力電力がその使用可能な最大出力電力と在る様回線を制
御する。
第3図は上記の回線制御回路26の:Ij制御ン0−p
を電力検出回路25の動作と共に示した図である。
を電力検出回路25の動作と共に示した図である。
このフローから上に述べた各種の制御化シ)かどのよう
な形で判断され出力されるがは 4=、jHに説明を要
しないであろう。なお図中のフレー、’−,31の使用
可能チャネル(ch)数11!−1:A≧n)A−1 できまるものであシ、又フレーム32のcbの最大出力
pは 最大出力 新規cb数 できまるものである。また(f) 、 (h) 、 (
i) 、 (g)などは信号f+hなどを使用すること
を意味する。
な形で判断され出力されるがは 4=、jHに説明を要
しないであろう。なお図中のフレー、’−,31の使用
可能チャネル(ch)数11!−1:A≧n)A−1 できまるものであシ、又フレーム32のcbの最大出力
pは 最大出力 新規cb数 できまるものである。また(f) 、 (h) 、 (
i) 、 (g)などは信号f+hなどを使用すること
を意味する。
第4図は先に説明を省略した出力制御回路22の動作フ
ローを示した図でちシ、これにょシ出カの制御がどのよ
うな判1′j1によって行なわれるかが分るであろう。
ローを示した図でちシ、これにょシ出カの制御がどのよ
うな判1′j1によって行なわれるかが分るであろう。
なお注意すべきことは、レベル増加禁止信号りは優先割
込みとなっていることである。
込みとなっていることである。
以上の説明から分るように1本発明による多重送信装置
においては電力増幅回路■9の出方電力dを常時監視し
ているので、接続されているチャンネル数及びその各チ
ャンネルの出力電力にかがわらず、電力増幅器19の最
大出力電力を使用可能な〕!大出力電力J)、にするこ
とができる。極端にいえば1例えば1チヤンネルしか回
線接続されていない場合、そのチャンネルの最大出力電
力pをP VCまで大きくすることが出来る。又、電力
増幅器19の出力電力dを常時監視する事にょシ、変調
器群24が暴走して異常に高い出方を出すのを防ぐ事が
できる。
においては電力増幅回路■9の出方電力dを常時監視し
ているので、接続されているチャンネル数及びその各チ
ャンネルの出力電力にかがわらず、電力増幅器19の最
大出力電力を使用可能な〕!大出力電力J)、にするこ
とができる。極端にいえば1例えば1チヤンネルしか回
線接続されていない場合、そのチャンネルの最大出力電
力pをP VCまで大きくすることが出来る。又、電力
増幅器19の出力電力dを常時監視する事にょシ、変調
器群24が暴走して異常に高い出方を出すのを防ぐ事が
できる。
第1図は従来の多重送信装置の構成の一例を示した図、
第2図は本発明の一実施例の構成を示した図、第3図は
回線制御回路の動作フ「j−を示した図、第4図は出力
レベル制御回路の動作フ[コーを示した図である。 記号6説明°12は回線接続回路+15は変調回路(N
個)、16は出力断続回路(N個)。 18は信号合成回路、19は電力増幅回路、21は信号
検出回路、22は出力レベル制御回路(N個)、23は
回線接続部、24は変調部(N、f固)。 25は電力検出回路ン2−6は回線制御回路、aは入力
信号群、bは断続信号、Cは電力制御信号。 dは出力電力、eは接続回線数信号、■は回線接続許可
信号1gは最大出力制御信号+ hはレベル増加禁止信
号、lは出力電力情報信号をそれぞれ第3図 第4図 第1頁の続き 0発 明 者 佐 藤 孝 平 横須賀市武−丁通信研
究所内 ffl 2356=I地 日本電信電話公社横須賀電気
手続補正書(方式) 昭和47年2月び日 特許庁長官 若 杉 和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年峙許願第179226号 2、発明の名称 多重送信装置 6 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (423)日本電気株式会社 名称 (422)日本電信電話公社 4代理人 〒105 昭和59’rl三1月11日(発送日59.1.31)
Z 補正の内容 1)明細書の第1頁第2行目 、「1、発明の名称」とあるを1−1、発明の名ゼJ\
」と改める。 、:゛・V11子 代理人(5811)介び士芦 1) 工且 α1:。 −゛□−一、ご・
第2図は本発明の一実施例の構成を示した図、第3図は
回線制御回路の動作フ「j−を示した図、第4図は出力
レベル制御回路の動作フ[コーを示した図である。 記号6説明°12は回線接続回路+15は変調回路(N
個)、16は出力断続回路(N個)。 18は信号合成回路、19は電力増幅回路、21は信号
検出回路、22は出力レベル制御回路(N個)、23は
回線接続部、24は変調部(N、f固)。 25は電力検出回路ン2−6は回線制御回路、aは入力
信号群、bは断続信号、Cは電力制御信号。 dは出力電力、eは接続回線数信号、■は回線接続許可
信号1gは最大出力制御信号+ hはレベル増加禁止信
号、lは出力電力情報信号をそれぞれ第3図 第4図 第1頁の続き 0発 明 者 佐 藤 孝 平 横須賀市武−丁通信研
究所内 ffl 2356=I地 日本電信電話公社横須賀電気
手続補正書(方式) 昭和47年2月び日 特許庁長官 若 杉 和夫 殿 1、事件の表示 昭和58年峙許願第179226号 2、発明の名称 多重送信装置 6 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (423)日本電気株式会社 名称 (422)日本電信電話公社 4代理人 〒105 昭和59’rl三1月11日(発送日59.1.31)
Z 補正の内容 1)明細書の第1頁第2行目 、「1、発明の名称」とあるを1−1、発明の名ゼJ\
」と改める。 、:゛・V11子 代理人(5811)介び士芦 1) 工且 α1:。 −゛□−一、ご・
Claims (1)
- 複数チャンネルの人力信号を接続する回線接続手段と、
接続された入力信号によシチャンネル毎に搬送波を変調
する出力レベル制御および出力断続の可能な変調手段と
、この変調手段の全チャンネルの出力を合成する信号合
成手段と2合成された出力を増幅して出力電力を発する
電力増幅手段とを有する送信装置において、前記出力電
力のレベルを極比して出力電力情報信号を発する電力検
出手段と、前記回線接続手段から回線数情報信号を得て
この回線数情報イ、−i号および前記出力電力情報信号
によシ該回線接続手段の回線接続を制御するシ共に前記
変調手段の出力レベルを更に制御する回線制御手段とを
旧設して成ることを特徴とする多重送信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17922683A JPS6072431A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 多重送信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17922683A JPS6072431A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 多重送信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072431A true JPS6072431A (ja) | 1985-04-24 |
| JPH0142171B2 JPH0142171B2 (ja) | 1989-09-11 |
Family
ID=16062140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17922683A Granted JPS6072431A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 多重送信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03117124A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-17 | Nec Corp | Fm送受信装置 |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP17922683A patent/JPS6072431A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03117124A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-17 | Nec Corp | Fm送受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0142171B2 (ja) | 1989-09-11 |
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