JPS6073680A - 面塗りパタ−ン発生方式 - Google Patents
面塗りパタ−ン発生方式Info
- Publication number
- JPS6073680A JPS6073680A JP58181929A JP18192983A JPS6073680A JP S6073680 A JPS6073680 A JP S6073680A JP 58181929 A JP58181929 A JP 58181929A JP 18192983 A JP18192983 A JP 18192983A JP S6073680 A JPS6073680 A JP S6073680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pattern
- painting
- cyclic shift
- register
- shift register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本尭明は面塗りパターン発生方式に係り、特に面塗りパ
ターンの巧みなシフト操作により直線、図形等の面塗り
を行なえるようにした面塗りパターン発生方式に関する
。
ターンの巧みなシフト操作により直線、図形等の面塗り
を行なえるようにした面塗りパターン発生方式に関する
。
(2)技術の背景
グラフィックディスプレイ、プリンタ等でグラフィック
パターンを発生する場合に、そのパターン内を面塗りす
ることが要求されることがある。
パターンを発生する場合に、そのパターン内を面塗りす
ることが要求されることがある。
このような面塗りはグラフィックパターンが単純なもの
であろうと、複雑なものであろうと、その区別なくその
処“理を遂行し得ることが望ましい。
であろうと、複雑なものであろうと、その区別なくその
処“理を遂行し得ることが望ましい。
しかしながら、従来の面塗り処理手段による制約から上
述のような要望を十分に満たし得そいないこと、から、
上記要望に応え得る技術手段の開発が一請されている。
述のような要望を十分に満たし得そいないこと、から、
上記要望に応え得る技術手段の開発が一請されている。
(ハ)従来技術と問題点
従来の面塗り処理手段はカウンタを用いて面塗り処理を
行なっているが、この技法では限られたパターンの面塗
りしか遂行出来ないばかりでなく、その処理に時間を要
する等、改善しなければならない点が残されたままにあ
る。
行なっているが、この技法では限られたパターンの面塗
りしか遂行出来ないばかりでなく、その処理に時間を要
する等、改善しなければならない点が残されたままにあ
る。
(1)発明の目的
本発明は上述したような従来方式の有する欠点に鑑みて
創案されたもので、その目的は単純なパターンの面塗り
は云うに及ばず、複雑なパターンの面塗りも比較的短時
間のうちに遂行し得る面塗りパターン発生方式を提供す
ることにある。
創案されたもので、その目的は単純なパターンの面塗り
は云うに及ばず、複雑なパターンの面塗りも比較的短時
間のうちに遂行し得る面塗りパターン発生方式を提供す
ることにある。
(ト)発明の構成
そして、この目的達成のため、本発明方式はビットマツ
プメモリに面塗りパターンを発生させる方式において、
セットされた面塗りパターンをシフトさせ得るサイクリ
ックシフトレジスタと、面塗り開始アドレスのうちの下
位アドレス部分に応じ1て決まる値だけ上記面塗りパタ
ーンの全部又は−mをシフトさせて上記サイクリックシ
フトレジスタにセットすやパターンセント手段とを備え
、上記セット毎に上記サイクリックシフトレジスタに面
塗りされんとする破面塗すパターンビット数だけのシフ
ト動作を生じさせ、そのサイクリックシフトレジスタか
らシフトアウトされるビットを上記面塗り開始アドレス
から順次に上記ビットマツプメモリに書き込んでそこに
面塗りパターンを発生させるようにしたものである。
プメモリに面塗りパターンを発生させる方式において、
セットされた面塗りパターンをシフトさせ得るサイクリ
ックシフトレジスタと、面塗り開始アドレスのうちの下
位アドレス部分に応じ1て決まる値だけ上記面塗りパタ
ーンの全部又は−mをシフトさせて上記サイクリックシ
フトレジスタにセットすやパターンセント手段とを備え
、上記セット毎に上記サイクリックシフトレジスタに面
塗りされんとする破面塗すパターンビット数だけのシフ
ト動作を生じさせ、そのサイクリックシフトレジスタか
らシフトアウトされるビットを上記面塗り開始アドレス
から順次に上記ビットマツプメモリに書き込んでそこに
面塗りパターンを発生させるようにしたものである。
(つ発明の実施例
以下、添付図面を参照しながら本発明の詳細な説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す。この実施例はグラフ
ィックディスプレイ装置を例とする場合である。この図
において、lはマイクロプロセッサユニット(MPU)
で、これにはバス2が接続され、そのバス2にインター
フェース3、メモリ、、、4、面塗りパターン発生器、
5、及びCRTコントローラ(CRTC,) 6カで接
続さ些ている。インターフェース3はグラツブ下!を一
生する図示しない計算機をバス2に接続するためψもの
である。
ィックディスプレイ装置を例とする場合である。この図
において、lはマイクロプロセッサユニット(MPU)
で、これにはバス2が接続され、そのバス2にインター
フェース3、メモリ、、、4、面塗りパターン発生器、
5、及びCRTコントローラ(CRTC,) 6カで接
続さ些ている。インターフェース3はグラツブ下!を一
生する図示しない計算機をバス2に接続するためψもの
である。
面塗リパターン発生器5の出力はCRTC6の制御の下
にある賢ット、マンプメモリ7へ接続され、メモリ7の
出力はCRTC6の制御の下にあるビデオコントローラ
(VC)8を経て陰極線管表示装置(CRT)9へ接続
される。
にある賢ット、マンプメモリ7へ接続され、メモリ7の
出力はCRTC6の制御の下にあるビデオコントローラ
(VC)8を経て陰極線管表示装置(CRT)9へ接続
される。
面塗りパターン発生器5は第2図に示すように、バス2
に接続されるΔXレジスタ101ΔY、レジスタ11、
XYアドレスレジスタ12及びサイクリックシフトレジ
スタ(DR)13、△Xレジスタ10及び△Yレジスタ
11へ接続されてXYアドレスレジスタ12及びサイク
リックシフトレジスタ13の更新動、作を生じさせる描
画回路14から成り、XYアドレスレジスタ12の出力
はビットマツプメモリ7のXYアドレッシング部へ接続
され、サイクリックシフトレジスタ13の0位置出力が
ビットマツプメモリ7の書き込み入力へ接続されて構成
されており、そのサイクリックシフトレジスタ13ヘセ
ツトされる面塗りパターンのセットの仕方に本発明の特
徴部分がある。即ち、それはセット後の破面塗りパター
ンビット数のシフト動作で面塗りパターンの所定のビッ
トが上記サイクリックシフトレジスタ13からシフトア
ウトされるように面塗り開始アドレスのうちの、基本面
塗りパターンをアクセスし得る下位アドレス部分に応じ
て決まる値だけ基本面塗りパターンをシフトさせてサイ
クリックシフトレジスタ13にセットすることである。
に接続されるΔXレジスタ101ΔY、レジスタ11、
XYアドレスレジスタ12及びサイクリックシフトレジ
スタ(DR)13、△Xレジスタ10及び△Yレジスタ
11へ接続されてXYアドレスレジスタ12及びサイク
リックシフトレジスタ13の更新動、作を生じさせる描
画回路14から成り、XYアドレスレジスタ12の出力
はビットマツプメモリ7のXYアドレッシング部へ接続
され、サイクリックシフトレジスタ13の0位置出力が
ビットマツプメモリ7の書き込み入力へ接続されて構成
されており、そのサイクリックシフトレジスタ13ヘセ
ツトされる面塗りパターンのセットの仕方に本発明の特
徴部分がある。即ち、それはセット後の破面塗りパター
ンビット数のシフト動作で面塗りパターンの所定のビッ
トが上記サイクリックシフトレジスタ13からシフトア
ウトされるように面塗り開始アドレスのうちの、基本面
塗りパターンをアクセスし得る下位アドレス部分に応じ
て決まる値だけ基本面塗りパターンをシフトさせてサイ
クリックシフトレジスタ13にセットすることである。
次に、上述のような特徴を備えた上述構成装置の動作を
説明する。
説明する。
先ず、第1図構成装置全体の概略動作を説明すると、計
算機から送られて来たグラフデータはMPUIの制御の
下にインターフェース3、バス2を経て一旦メモリ4に
記憶される。然る後に、MPUIの制御の下に記憶され
たデータはバス2を経て面塗りパターン発生器5へ供給
され、そこにおいてドツトパターン化されてビットマッ
プメモ+77にドツト展開される。ビットマツプメモリ
の容量は例えば512x512ドツトであり、その各ド
ツトはCRT9の1ドツトと1対1の対応を有する。
算機から送られて来たグラフデータはMPUIの制御の
下にインターフェース3、バス2を経て一旦メモリ4に
記憶される。然る後に、MPUIの制御の下に記憶され
たデータはバス2を経て面塗りパターン発生器5へ供給
され、そこにおいてドツトパターン化されてビットマッ
プメモ+77にドツト展開される。ビットマツプメモリ
の容量は例えば512x512ドツトであり、その各ド
ツトはCRT9の1ドツトと1対1の対応を有する。
ビットマツプメモリ7にドツト展開されて発生された面
塗りパターンはCRTC6の制御の下にCRT9の表示
に同期して1ビツトずつ読み出され、VC8を通してC
RT9に表示される。
塗りパターンはCRTC6の制御の下にCRT9の表示
に同期して1ビツトずつ読み出され、VC8を通してC
RT9に表示される。
次に、上述のようにビットマツプメモリ7ヘドツト展開
されて発生される面塗りパターンの発生過程を説明する
。
されて発生される面塗りパターンの発生過程を説明する
。
説明の都合上、上述のような512X512ドツトのビ
ットマツプメモリに対し、第3図に示されるような16
X16ドソトの基本面塗りパターン(これは1つの例で
ある。)を繰り返し用いて第4図の破面塗り域Aを面塗
りし、その面塗りパターンをビットマツプメモリ7に発
生させる場合について説明する。
ットマツプメモリに対し、第3図に示されるような16
X16ドソトの基本面塗りパターン(これは1つの例で
ある。)を繰り返し用いて第4図の破面塗り域Aを面塗
りし、その面塗りパターンをビットマツプメモリ7に発
生させる場合について説明する。
その−例として、破面塗り域Aを第3図に示すような基
本面塗りパターンSij内の太線内側の面塗りパターン
部分で面塗りする場合を例にとる。
本面塗りパターンSij内の太線内側の面塗りパターン
部分で面塗りする場合を例にとる。
又、上述の基本面塗りパターンはメモリ4に記憶済みで
あるとする。
あるとする。
MPLJIの制御の下に、面塗り開始アドレス即ち基本
面塗りパターンSijが面塗りされるべき領域の左上隅
からその第1行であって9ビツト目のアドレスがXYア
ドレスレジスタ12に書き込まれ、且つ△Xレジスタ1
0にも又△Yレジスタ11にも零が書き込まれると共に
、DR13には、第3図の基本面塗りパターンの第1行
■のデータが8ビツトだけ左ヘシフトしてDR13にセ
ットされ、そのDR13のOビット位置(最左端ビット
位置)のビットがDR13から出力され、そのビットが
XYアドレスレジスタ12の面塗り開始アドレスで指定
されるビットマツプメモリ7の記憶位置、即ち第3図で
云えば基本面塗りパターンSijの第1行の左から数え
て9ビツト目に書き込まれる。
面塗りパターンSijが面塗りされるべき領域の左上隅
からその第1行であって9ビツト目のアドレスがXYア
ドレスレジスタ12に書き込まれ、且つ△Xレジスタ1
0にも又△Yレジスタ11にも零が書き込まれると共に
、DR13には、第3図の基本面塗りパターンの第1行
■のデータが8ビツトだけ左ヘシフトしてDR13にセ
ットされ、そのDR13のOビット位置(最左端ビット
位置)のビットがDR13から出力され、そのビットが
XYアドレスレジスタ12の面塗り開始アドレスで指定
されるビットマツプメモリ7の記憶位置、即ち第3図で
云えば基本面塗りパターンSijの第1行の左から数え
て9ビツト目に書き込まれる。
基本面塗りパターンSijの第2行の面塗りも、△Xレ
ジスタ10に2がセットされ、そして、基本面塗リパタ
ーンの第2行が7ビツト左シフトさされてDR13にセ
ットされた後、描画回路14によりDR13の更新を2
回生じさせ、且つXYレジスタ12のXアドレス部の更
新を2回生じさせて、DR13の3ビツトつまり基本面
塗りパターン第2行の3ビツトを面塗り開始アドレスか
ら順次にビットマツプメモリ7に書き込んで上述基本面
塗りパターンSijの第2行の面塗りを行なう。
ジスタ10に2がセットされ、そして、基本面塗リパタ
ーンの第2行が7ビツト左シフトさされてDR13にセ
ットされた後、描画回路14によりDR13の更新を2
回生じさせ、且つXYレジスタ12のXアドレス部の更
新を2回生じさせて、DR13の3ビツトつまり基本面
塗りパターン第2行の3ビツトを面塗り開始アドレスか
ら順次にビットマツプメモリ7に書き込んで上述基本面
塗りパターンSijの第2行の面塗りを行なう。
以下、同様にして基本面塗りパターンSijの各行の面
塗りを行なう。
塗りを行なう。
そして、第4図の基本面塗りパターンst4.。
J−1:5141・ J ;S++ 11 j+ *
;St+2+ J−t ;SI+a、J−i’si+2
+ J÷、1に対しても、Sijと同様の面塗り処理を
行なうことにより、破面塗り域Aの面塗りを完了する。
;St+2+ J−t ;SI+a、J−i’si+2
+ J÷、1に対しても、Sijと同様の面塗り処理を
行なうことにより、破面塗り域Aの面塗りを完了する。
次に、第5図の面塗りパターンを用いて第6図のような
斜線の面塗りを行なう場合について説明する。
斜線の面塗りを行なう場合について説明する。
第5図の面塗りパターンで第7図のような面塗りパター
ンを発生させるには、第5FgJの面塗りパターンを面
塗り開始アドレスのX、Yアドレス値間の予め決められ
た関係、即ち斜線がX軸に対して右上から左下へ45度
をなす場合には(X−Y)の下位4ビット分だけ第5図
の面塗りパターンを左へサイクリックシフトしてDR1
3にセットして上記と同様の処理をすればよい。
ンを発生させるには、第5FgJの面塗りパターンを面
塗り開始アドレスのX、Yアドレス値間の予め決められ
た関係、即ち斜線がX軸に対して右上から左下へ45度
をなす場合には(X−Y)の下位4ビット分だけ第5図
の面塗りパターンを左へサイクリックシフトしてDR1
3にセットして上記と同様の処理をすればよい。
これを具体的に説明すると、第7図における行■の面塗
り開始アドレスはX=4.Y=11であるから、(X−
Y)=7で、下位4ビツトは“1001”となるから、
第5図の面塗りパターンを左へ9ビツトだけサイクリッ
クシフトさせてDR13にセットしてDR13にシフト
を生じさせながら、セントされた先頭より10ビツトだ
けビットマツプメモリ7の第7図に示すような面塗り域
に書き込む。
り開始アドレスはX=4.Y=11であるから、(X−
Y)=7で、下位4ビツトは“1001”となるから、
第5図の面塗りパターンを左へ9ビツトだけサイクリッ
クシフトさせてDR13にセットしてDR13にシフト
を生じさせながら、セントされた先頭より10ビツトだ
けビットマツプメモリ7の第7図に示すような面塗り域
に書き込む。
次いで、その面塗り域の第2行の面塗りを行なうのであ
るが、この場合には面塗り開始アドレスのXは4であり
、Yは10であるから、(X−Y)−一6となり、下位
4ビツトは“1010”となるから、第5図中面塗りパ
ターンを左へ10ビツトだけサイクリックシフトさせて
DR13にセットして上述と同様の処理を行なう。
るが、この場合には面塗り開始アドレスのXは4であり
、Yは10であるから、(X−Y)−一6となり、下位
4ビツトは“1010”となるから、第5図中面塗りパ
ターンを左へ10ビツトだけサイクリックシフトさせて
DR13にセットして上述と同様の処理を行なう。
上述のような処理を各行毎に生じさせて第7図に示すよ
うな斜線の面塗りを面塗り域に行なう。
うな斜線の面塗りを面塗り域に行なう。
第7図に示す面塗りはX軸に対して右上から左下への4
5度の斜線によるものであったが、(X−Y)を(X
−a Y)とし、Q<a<1とすることにより面塗りさ
れた斜線の勾配を45度より急勾配にすることが出来る
一方、allとすることにより45度より緩勾配にする
ことも出来る。又、(X−Y)を(X + a Y)と
することにより、斜線の傾きを左上から右下へ向かうよ
うにすることも出来る。
5度の斜線によるものであったが、(X−Y)を(X
−a Y)とし、Q<a<1とすることにより面塗りさ
れた斜線の勾配を45度より急勾配にすることが出来る
一方、allとすることにより45度より緩勾配にする
ことも出来る。又、(X−Y)を(X + a Y)と
することにより、斜線の傾きを左上から右下へ向かうよ
うにすることも出来る。
(ト)発明の効果
以上述べたように、本発明によれば、
■破面塗すパターンによる制約を受けることなく、その
面塗りを行なうことが出来る、■面塗りに要する時間を
短縮することが出来る、■これら効果を比較的に簡単な
回路で享受出来1す る、等の効果が得られる。
面塗りを行なうことが出来る、■面塗りに要する時間を
短縮することが出来る、■これら効果を比較的に簡単な
回路で享受出来1す る、等の効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す図、第2図は第1図中
の面塗りパターン発生器の詳細図、第3図は面塗りパタ
ーンの一例を示す図、第4図は第3図等の基本面塗りパ
ターンで面塗りされる破面塗すパターンを示す図、第5
図は斜線の面塗りに用いられる面塗りパターンの一例を
示す図、第6図は斜線で面塗りしたパターンを示す図、
第7図は第5図面塗りパターンで面塗りした面塗りパタ
ーンを示す図である。 図中、lはマイクロプロセッサユニット、10は△Xレ
ジスタ、11はΔYレジスタ、12はXYアドレスレジ
スタ、13はサイクリックシフトレジスタ、14は描画
回路、7はビットマツプレジスタである。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁 理 士 検問 宏四部 2 第3図 第4図 第6図 第5図 第7図 ■ 1: :: 0 l −
の面塗りパターン発生器の詳細図、第3図は面塗りパタ
ーンの一例を示す図、第4図は第3図等の基本面塗りパ
ターンで面塗りされる破面塗すパターンを示す図、第5
図は斜線の面塗りに用いられる面塗りパターンの一例を
示す図、第6図は斜線で面塗りしたパターンを示す図、
第7図は第5図面塗りパターンで面塗りした面塗りパタ
ーンを示す図である。 図中、lはマイクロプロセッサユニット、10は△Xレ
ジスタ、11はΔYレジスタ、12はXYアドレスレジ
スタ、13はサイクリックシフトレジスタ、14は描画
回路、7はビットマツプレジスタである。 特許出願人 富士通株式会社 代理人 弁 理 士 検問 宏四部 2 第3図 第4図 第6図 第5図 第7図 ■ 1: :: 0 l −
Claims (3)
- (1) ビットマツプメモリに面塗りパターンを発生さ
せる方式において、セットされた面塗りパターンをシフ
トさせ得るサイクリ少々シフトレジスタと、面塗り開始
アドレスのうちの下位アドレス部分に応じて決まる値だ
け上記面塗りパターンの全部又は一部をシフトさせて上
記サイクリックシフトレジスタにセットするパターンセ
ット手段とを備え、上記セット毎に上記サイクリックシ
フトレジスタに面塗りされんとする被面塗すパターンビ
ット数だけのシフト動作を生じさせ、そのサイクリック
シフトレジスタからシフトアウトされるビットを上記面
塗り開始アドレスから順次に上記ビットマツプメモリに
書き込んでそこに面塗りパターンを発生させることを特
徴とする面塗りパターン発生方式。 - (2) 上記値は面塗り開始アドレスのうちのX座標下
位アドレス部分であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の面塗りパターン発生方式。 - (3) 上記値は上記面塗り開始アドレスのうちのX及
びY座□標の下位アドレス間の予め決められた関数関係
からめられた値であることを特徴とする特許請□求の範
囲第1項記載の面塗りパターン発生方式、 ゛
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181929A JPS6073680A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 面塗りパタ−ン発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181929A JPS6073680A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 面塗りパタ−ン発生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073680A true JPS6073680A (ja) | 1985-04-25 |
| JPH056198B2 JPH056198B2 (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=16109363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181929A Granted JPS6073680A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 面塗りパタ−ン発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073680A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4918534A (ja) * | 1972-06-14 | 1974-02-19 | ||
| JPS4918535A (ja) * | 1972-06-14 | 1974-02-19 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58181929A patent/JPS6073680A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4918534A (ja) * | 1972-06-14 | 1974-02-19 | ||
| JPS4918535A (ja) * | 1972-06-14 | 1974-02-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH056198B2 (ja) | 1993-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5751930A (en) | Graphic processing system | |
| EP0149188A2 (en) | Display control system | |
| JPS6073680A (ja) | 面塗りパタ−ン発生方式 | |
| EP0357076B1 (en) | Inclined rectangular pattern generating system | |
| JPS6155677B2 (ja) | ||
| JPH0544063B2 (ja) | ||
| JPS6042790A (ja) | 面塗りパタ−ン発生方式 | |
| JPS642953B2 (ja) | ||
| JPH0112309Y2 (ja) | ||
| JPH0315193B2 (ja) | ||
| JPS62204389A (ja) | 任意多角形によるクリツピング・シ−ルデイング方法 | |
| JPS59143194A (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2621410B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3085299B2 (ja) | 情報処理システム | |
| JPH0553755A (ja) | 画像処理装置のビツトマツプメモリへの書き込み方法及び装置 | |
| JPH01189753A (ja) | データ通信方法 | |
| JPS6155689A (ja) | 画像メモリ書込読出制御装置 | |
| JPH05205070A (ja) | 図形描画方法 | |
| JPH0378794A (ja) | アウトラインフォント処理装置 | |
| JPH0581182A (ja) | Lsiのインターフエース方式 | |
| JPH0335675B2 (ja) | ||
| JPH10334251A (ja) | 高速描画装置 | |
| JPH05290175A (ja) | 画像描画装置 | |
| JPS5981691A (ja) | 塗りつぶし処理方式 | |
| JPS60245085A (ja) | 塗潰し処理方式 |