JPS6073769A - システム・ライタの入出力拡張方式 - Google Patents
システム・ライタの入出力拡張方式Info
- Publication number
- JPS6073769A JPS6073769A JP58181891A JP18189183A JPS6073769A JP S6073769 A JPS6073769 A JP S6073769A JP 58181891 A JP58181891 A JP 58181891A JP 18189183 A JP18189183 A JP 18189183A JP S6073769 A JPS6073769 A JP S6073769A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- data
- writer
- special
- spool
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明は出力データをライタに依って出力装置、特に印
刷装置とカード装置に出力するシステム・ライタにおけ
る入出力拡張方式に関するものである。
刷装置とカード装置に出力するシステム・ライタにおけ
る入出力拡張方式に関するものである。
山) 従来技術と問題点
電子計算機の出力機能を司るシステム・ライタに!よ、
印刷装置とカードパンチ装置等の出力装置にしか動作し
ないものが用いられている。その為に、何等かの理由に
依って磁気テープ装置或いは、直接アクセス記憶装置(
DASD)等の磁気装置にデータを出力しようとすると
、別にライタを付設する必要があり、操作が複雑と成る
と言った欠点があり、更に磁気テープ装置或む、1は、
DASDに格納されたデータを上記した出力装置に出力
しようとすると、磁気テープ或いは、DASDのデータ
を再度スプールに格納し直してライタを作動させること
となり、これ又煩雑であり更に処理時間が長くなると言
った欠点があった。
印刷装置とカードパンチ装置等の出力装置にしか動作し
ないものが用いられている。その為に、何等かの理由に
依って磁気テープ装置或いは、直接アクセス記憶装置(
DASD)等の磁気装置にデータを出力しようとすると
、別にライタを付設する必要があり、操作が複雑と成る
と言った欠点があり、更に磁気テープ装置或む、1は、
DASDに格納されたデータを上記した出力装置に出力
しようとすると、磁気テープ或いは、DASDのデータ
を再度スプールに格納し直してライタを作動させること
となり、これ又煩雑であり更に処理時間が長くなると言
った欠点があった。
tc+ 発明の目的
以上、従来の欠点に鑑み本発明は、ライタの取扱いが容
易で、処理能力の向上の計れるシステム・ライタの入出
力拡張方式を提供することを目的とするものである。
易で、処理能力の向上の計れるシステム・ライタの入出
力拡張方式を提供することを目的とするものである。
(dl 発明の構成
簡単に述べると本発明は、出力データを格納するスプー
ルと、前記出力データを印刷装置とカードパンチ装置と
からなる出力装置に出力する手段を有するライタとを具
備するシステムにおいて、前記出力装置以外の特殊装置
に出力する前記データに識別子を付したDD文情報を前
記スプールに格納すると共に、前記ライタに拡張割当手
段と該拡張割当手段が出力装置と特殊装置との何れに割
当てを行ったかを識別する手段と編集手段とを備えて、
割当装置が特殊装置の場合に前記識別子を有する前記D
D文情報を用いて編集して前記出力データを当該特殊装
置に出力し、或いは該特殊装置に格納されたデータを前
記編集手段に入力して前記DD文情報を用いて前記出力
装置に出力するようにしたことを特徴とするものである
。
ルと、前記出力データを印刷装置とカードパンチ装置と
からなる出力装置に出力する手段を有するライタとを具
備するシステムにおいて、前記出力装置以外の特殊装置
に出力する前記データに識別子を付したDD文情報を前
記スプールに格納すると共に、前記ライタに拡張割当手
段と該拡張割当手段が出力装置と特殊装置との何れに割
当てを行ったかを識別する手段と編集手段とを備えて、
割当装置が特殊装置の場合に前記識別子を有する前記D
D文情報を用いて編集して前記出力データを当該特殊装
置に出力し、或いは該特殊装置に格納されたデータを前
記編集手段に入力して前記DD文情報を用いて前記出力
装置に出力するようにしたことを特徴とするものである
。
(el 発明の実施例
以下、本発明の実施例を図に依って詳細に説明する。
図は本発明のシステム・ライタの入出力拡張方式を説明
する為の一実施例で(a)はライタ出力、山)はライタ
入力のブロック図である。
する為の一実施例で(a)はライタ出力、山)はライタ
入力のブロック図である。
図において、先はスプール、2はライタ、3は出力装置
、4−1と4−2は磁気テープ装置或いは、DASD等
からなる磁気装置、21は割当部、22は装置識別部、
23は識別子検知部、24は編集部をそれぞれ示す。
、4−1と4−2は磁気テープ装置或いは、DASD等
からなる磁気装置、21は割当部、22は装置識別部、
23は識別子検知部、24は編集部をそれぞれ示す。
図(a)について説明する。スプール1にはDD文の情
報とデータとが格納され、更に此のDD文情報には、特
殊装置用例えば、本システムに適用されない磁気テープ
装置或いは、DASD等の装置からなる磁気装置4−1
(以後単に磁気装置と記す)用のDD文には識別子(T
D)が図に示すように付しである。
報とデータとが格納され、更に此のDD文情報には、特
殊装置用例えば、本システムに適用されない磁気テープ
装置或いは、DASD等の装置からなる磁気装置4−1
(以後単に磁気装置と記す)用のDD文には識別子(T
D)が図に示すように付しである。
スプール1の出力データはライタ2に入力される。
ライタ2は此のデータを割当部21に受ける。此の割当
部21は出力する装置の割当を特殊装置を含む広範囲に
て割当を行う。此の割当結果を装置識別部22に送出し
、装置識別部22は割当装置が出力装置か特殊装置の何
れであるかの判定を行い、割当が出力装置であれば、出
力装置3に信号を送出し、若し特殊装置の判定割当であ
ると、編集部24を作動させる。編集部24はスプール
1からDD文情報を取り出す。このDD文情報は識別子
検知部23を介して入力される。従って編集部24には
特殊装置用の識別子の付いたDD文情報が編集部24に
入力される。
部21は出力する装置の割当を特殊装置を含む広範囲に
て割当を行う。此の割当結果を装置識別部22に送出し
、装置識別部22は割当装置が出力装置か特殊装置の何
れであるかの判定を行い、割当が出力装置であれば、出
力装置3に信号を送出し、若し特殊装置の判定割当であ
ると、編集部24を作動させる。編集部24はスプール
1からDD文情報を取り出す。このDD文情報は識別子
検知部23を介して入力される。従って編集部24には
特殊装置用の識別子の付いたDD文情報が編集部24に
入力される。
編集部24は此のDD文情報に基づいてデータを特殊装
置用即ち磁気装置用に編集し出力して磁気装置4−1を
作動せしめる。図山)に付いて以下説明する。
置用即ち磁気装置用に編集し出力して磁気装置4−1を
作動せしめる。図山)に付いて以下説明する。
一方磁気装置4−2に格納されたデータをスプール1に
換えてライタ入力とする際には、磁気装置4−2のデー
タは編集部24に入力されると共に編集部24は上記し
たようにスプール1の情報に基づいて、編集を行い出力
装置3を作動する。
換えてライタ入力とする際には、磁気装置4−2のデー
タは編集部24に入力されると共に編集部24は上記し
たようにスプール1の情報に基づいて、編集を行い出力
装置3を作動する。
(fl 発明の効果
以上、詳細に説明したように本発明のシステム・ライタ
の入出力拡張方式は、出力装置を意識することなく取扱
いが行われ、データを出力することが容易になり、処理
能力の向上の計れるものとなり、ジョブを出力する上で
利点の多いものとなる。
の入出力拡張方式は、出力装置を意識することなく取扱
いが行われ、データを出力することが容易になり、処理
能力の向上の計れるものとなり、ジョブを出力する上で
利点の多いものとなる。
図は本発明のシステム・ライタの入出力拡張方式を説明
する為の一実施例で(a)はライタ出力、山)はライタ
入力のブロック図である。 図において、1はスプール、2はライタ、3は出力装置
、4−1 と4−2は磁気テープ装置或いは、DASD
等からなる磁気装置、21は割当部、22は装置識別部
、23は識別子検知部、24は編集部をそれぞれ示す。
する為の一実施例で(a)はライタ出力、山)はライタ
入力のブロック図である。 図において、1はスプール、2はライタ、3は出力装置
、4−1 と4−2は磁気テープ装置或いは、DASD
等からなる磁気装置、21は割当部、22は装置識別部
、23は識別子検知部、24は編集部をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 出力データを格納するスプールと、前記出力データを印
刷装置とカードパンチ装置とからなる出力装置に出力す
る手段を有するライタとを具備するシステムにおいて、
前記出力装置以外の特殊装置に出力する前記データに識
別子を付したDD文情報を前記スプールに格納すると共
に、前記ライタに拡張割当手段と該拡張割当手段が出力
装置と特殊装置との何れに割当てを行ったかを識別する
手段と編集手段とを備えて、割当装置が特殊装置の場合
に前記識別子を有する前記DD文情報を用いて編集して
前記出力データを当該特殊装置に出力し、或いは該特殊
装置に格納されたデータを前記編集手段に入力して前記
DD文情報を用いて前記出力装置に出力するようにした
ことを特徴とするシステム・ライタの入出力拡張方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181891A JPS6073769A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | システム・ライタの入出力拡張方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181891A JPS6073769A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | システム・ライタの入出力拡張方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073769A true JPS6073769A (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=16108684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181891A Pending JPS6073769A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | システム・ライタの入出力拡張方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073769A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6269325A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-30 | Nec Corp | 仮想入出力制御方式 |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181891A patent/JPS6073769A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6269325A (ja) * | 1985-09-20 | 1987-03-30 | Nec Corp | 仮想入出力制御方式 |
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