JPS6074008A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS6074008A JPS6074008A JP18226783A JP18226783A JPS6074008A JP S6074008 A JPS6074008 A JP S6074008A JP 18226783 A JP18226783 A JP 18226783A JP 18226783 A JP18226783 A JP 18226783A JP S6074008 A JPS6074008 A JP S6074008A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rectangular wave
- transformer
- circuit
- resistor
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/04—Regulating voltage or current wherein the variable is AC
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は容量性の負荷に矩形波電圧を供給するN隙装置
に関する。
に関する。
たとえば、複写機における帯電、除電、バイアス等には
矩形波電圧を要求されることがある。この場合、上記矩
形波電圧は1にvJ/1上もの重圧であるため、一般j
二は矩形波発生装置の出力な昇圧トランスで昇圧してい
る。しかしながら、負荷が」1記複写機のように容量性
であると、この負荷と前記昇圧トランスのインダクタン
ス成分とが共振し、高周波撮動を持った電圧になってし
まう問題があった。このように電圧が振動するものであ
ると、たとえは上記複写機においては帯電、除電にむら
が生じることになる。なお、一般に、共振を防止するに
は抵抗を介挿することが知られているが、この技術を上
記亀#装置に通用すると、出力電圧波形がなまって、正
弦波状電圧となり、上記問題音十分に解決することがで
きなかった。
矩形波電圧を要求されることがある。この場合、上記矩
形波電圧は1にvJ/1上もの重圧であるため、一般j
二は矩形波発生装置の出力な昇圧トランスで昇圧してい
る。しかしながら、負荷が」1記複写機のように容量性
であると、この負荷と前記昇圧トランスのインダクタン
ス成分とが共振し、高周波撮動を持った電圧になってし
まう問題があった。このように電圧が振動するものであ
ると、たとえは上記複写機においては帯電、除電にむら
が生じることになる。なお、一般に、共振を防止するに
は抵抗を介挿することが知られているが、この技術を上
記亀#装置に通用すると、出力電圧波形がなまって、正
弦波状電圧となり、上記問題音十分に解決することがで
きなかった。
本発明は、このような従来装置の間M’&解決するため
になされたもので、容量性の負荷に対して矩形波または
矩形波に近似した電圧を供給できる電源装置を提供する
ことを目的とするものである。
になされたもので、容量性の負荷に対して矩形波または
矩形波に近似した電圧を供給できる電源装置を提供する
ことを目的とするものである。
本発明は、矩形波発生装置の出力な昇圧トランスで昇圧
して容量性の負荷に供給するもので、前記昇圧トランス
の出力巻線と直列にコンデンサおよび第lの抵抗の並列
回路ならびに第2の抵抗の直列回路からなる波形改善回
路ン設けたことを特徴とするものである。
して容量性の負荷に供給するもので、前記昇圧トランス
の出力巻線と直列にコンデンサおよび第lの抵抗の並列
回路ならびに第2の抵抗の直列回路からなる波形改善回
路ン設けたことを特徴とするものである。
本発明によれは、上記波形改善回路のコンデンサおよび
第1の抵抗により出力電圧の立上りを速めるとともに、
立上り時のピーク電圧を低減でき、第2の抵抗により共
振による振動を制御できて、矩形波または矩形波に近似
した?′Iij十を出力し得た。
第1の抵抗により出力電圧の立上りを速めるとともに、
立上り時のピーク電圧を低減でき、第2の抵抗により共
振による振動を制御できて、矩形波または矩形波に近似
した?′Iij十を出力し得た。
本発明において、矩形波発生装りは、互いのコレクタ・
エミッタをし列接続されたNPNトランジスタおよびP
NP )コンデンサと、これらトランジスタの接続点お
よび昇圧トランスの入力巻線の一端の間に設けられたコ
ンデンサと、上記各トランジスタのベースに矩形波信号
を巧える矩形波発振装置とで構成することができる。こ
の場合、前記コンデンサと直列に抵抗乞設けることがで
きる。このようにすると、昇圧トランスのインダクタン
ス成分とgM性負葡とで生じようとする微動を低く抑え
ることができる。なお、矩形波電圧発生装置は、上記の
他、昇圧トランスの入力巻線の各端部に交互に辱通する
一対のスイッチング集子たとえはトランジスタを設けて
構成してもよいものである。
エミッタをし列接続されたNPNトランジスタおよびP
NP )コンデンサと、これらトランジスタの接続点お
よび昇圧トランスの入力巻線の一端の間に設けられたコ
ンデンサと、上記各トランジスタのベースに矩形波信号
を巧える矩形波発振装置とで構成することができる。こ
の場合、前記コンデンサと直列に抵抗乞設けることがで
きる。このようにすると、昇圧トランスのインダクタン
ス成分とgM性負葡とで生じようとする微動を低く抑え
ることができる。なお、矩形波電圧発生装置は、上記の
他、昇圧トランスの入力巻線の各端部に交互に辱通する
一対のスイッチング集子たとえはトランジスタを設けて
構成してもよいものである。
また、本発明において、負荷トよたとえは複勾機の帯′
砥装置、除電装置であるが、矩形I1.亀汁乞要求する
容が性の負荷であれば同等の効果を?!1られるもので
ある。
砥装置、除電装置であるが、矩形I1.亀汁乞要求する
容が性の負荷であれば同等の効果を?!1られるもので
ある。
以下、本発明の基本的構成を第1図をも照して説明する
。(1)は矩形波電圧発生装置、(2)は昇圧トランス
である。この昇圧トランス(2)は分離形、単巻形のい
ずれでもよい。(3)は容量性の負荷である。
。(1)は矩形波電圧発生装置、(2)は昇圧トランス
である。この昇圧トランス(2)は分離形、単巻形のい
ずれでもよい。(3)は容量性の負荷である。
(4)は波形改善回路でコンチン+(5)および第1の
抵抗(6)の並列回路ならびに第2の抵抗(7)の1列
回路により構成されている。
抵抗(6)の並列回路ならびに第2の抵抗(7)の1列
回路により構成されている。
つぎに、弗2図を参ハロして作用を述べる。ます、波形
改善回路(4)のコンデンサ(5)および第lの抵抗(
6)を取除いた場合の出力電波形は、第2図に点線で示
すものであった。この場合、図からも明らかなように、
立上りがやや遅く、しかも、立上り時(ニピーク電圧を
有している。なお、第2の抵抗(7)の抵抗値を太きく
すると、前記立上り時のピーク電圧は低減するが、立上
りが一層遅れるものであった。っさ゛に、コンデンサ(
51および第1の抵抗(6)を加えると、第2図に火線
で示す出力電圧波形が得られた。この電圧は図から明ら
かなように、極めて矩形波に近似したものである。この
ように矩形波に近似した電圧を得られるのは、コンデン
サ(5)によって立上りを速めることができ、かつ、立
上り時のピーク電圧に対してはitの抵抗(6)が有効
j二作用しているものと考えられる。
改善回路(4)のコンデンサ(5)および第lの抵抗(
6)を取除いた場合の出力電波形は、第2図に点線で示
すものであった。この場合、図からも明らかなように、
立上りがやや遅く、しかも、立上り時(ニピーク電圧を
有している。なお、第2の抵抗(7)の抵抗値を太きく
すると、前記立上り時のピーク電圧は低減するが、立上
りが一層遅れるものであった。っさ゛に、コンデンサ(
51および第1の抵抗(6)を加えると、第2図に火線
で示す出力電圧波形が得られた。この電圧は図から明ら
かなように、極めて矩形波に近似したものである。この
ように矩形波に近似した電圧を得られるのは、コンデン
サ(5)によって立上りを速めることができ、かつ、立
上り時のピーク電圧に対してはitの抵抗(6)が有効
j二作用しているものと考えられる。
第3図および第4図はそれぞれ本発明の具体的実施例を
示すもので、第1図と同じ部分には同じ符号を付しであ
る。第3図において、矩形波rM、汁発生装置0@は互
いのコレクタ・エミッタを直列接続されたNPN )ラ
ンシスター(Tr、)−P N P )コンデンサ(T
r2)Y有し、これらトランジスタ(’I’r+)。
示すもので、第1図と同じ部分には同じ符号を付しであ
る。第3図において、矩形波rM、汁発生装置0@は互
いのコレクタ・エミッタを直列接続されたNPN )ラ
ンシスター(Tr、)−P N P )コンデンサ(T
r2)Y有し、これらトランジスタ(’I’r+)。
(’rtt) の接続点と4庄トランス(2)の人力巻
線の一端との間にカップリング用のコンデンサ(C1を
設けている。(CD)は前記各トランジスタ(’I”r
+)、(’、t’rz)を交互に2?通するための矩形
波信号を出力する矩形波発振装置である。このような発
生装置(1旬は、NPN )コンデンサ(Tr+) の
8】「1時にコンチン′9−(C)を図示極性で充電す
る向きのη1流を通/IIrシ、NPN )コンデンサ
(Tr、が不導頭でPNP)コンデンサ(’rrz)
のJt?通時には1111回と逆向きの電、流を油洗し
て矩形波の交流電圧を発生するものである。
線の一端との間にカップリング用のコンデンサ(C1を
設けている。(CD)は前記各トランジスタ(’I”r
+)、(’、t’rz)を交互に2?通するための矩形
波信号を出力する矩形波発振装置である。このような発
生装置(1旬は、NPN )コンデンサ(Tr+) の
8】「1時にコンチン′9−(C)を図示極性で充電す
る向きのη1流を通/IIrシ、NPN )コンデンサ
(Tr、が不導頭でPNP)コンデンサ(’rrz)
のJt?通時には1111回と逆向きの電、流を油洗し
て矩形波の交流電圧を発生するものである。
なお、本′#施例において、 niJ記コンデンサ(C
)と直列に抵抗(It、)を設けてもよい。この場合、
矩形波電圧の立上りをなまらずことかでき、この結果、
出力電圧における立上り時のピーク゛ff3圧を低くす
ることができる。本実施例j二おいて、肩−圧トランス
(2)の入力側の矩形波電圧が24 Vで、昇圧トラン
ス(2)の出力電圧を約IKVに設定し、負荷(3)が
約150P、Fの容量性負荷であり、波形改善回路(4
)の第1の抵抗(6)奢約50J(Ω、夷2の抵抗(7
)を約100 KΩ、コンデンサ(5)を470 P
Fとしたとき、第2図に実線で示したように極めて矩形
波に近似した鞠、圧を得られた。
)と直列に抵抗(It、)を設けてもよい。この場合、
矩形波電圧の立上りをなまらずことかでき、この結果、
出力電圧における立上り時のピーク゛ff3圧を低くす
ることができる。本実施例j二おいて、肩−圧トランス
(2)の入力側の矩形波電圧が24 Vで、昇圧トラン
ス(2)の出力電圧を約IKVに設定し、負荷(3)が
約150P、Fの容量性負荷であり、波形改善回路(4
)の第1の抵抗(6)奢約50J(Ω、夷2の抵抗(7
)を約100 KΩ、コンデンサ(5)を470 P
Fとしたとき、第2図に実線で示したように極めて矩形
波に近似した鞠、圧を得られた。
第4因における矩形波電圧発生装置3.’ F2tll
は、背圧トランス(2′)の各端部に交互に#辿する一
対のトランジスタ(rr3) 、(Tr4)を設け、前
記昇圧トランス(2′)の入力谷線には中t141タッ
プを設けて、前記各トランジスタ(Trs) + (T
r4)の交互導通により、Wi、I記入力巻線に極性の
異なる電圧が印加するようにして、矩形波の父流亀圧を
発生するようにしだも−のである。なお、(CD’)
は前記各トランジスタ(’l’rs)。
は、背圧トランス(2′)の各端部に交互に#辿する一
対のトランジスタ(rr3) 、(Tr4)を設け、前
記昇圧トランス(2′)の入力谷線には中t141タッ
プを設けて、前記各トランジスタ(Trs) + (T
r4)の交互導通により、Wi、I記入力巻線に極性の
異なる電圧が印加するようにして、矩形波の父流亀圧を
発生するようにしだも−のである。なお、(CD’)
は前記各トランジスタ(’l’rs)。
(Tr、) 7a;交互に導通させるための制御装鴎で
ある。
ある。
本実施例においても、たとえば中1川タップと助動に抵
抗(図示しない)を接続して、矩形波γi+、圧の立−
1−りをなまらせてもよいものである。
抗(図示しない)を接続して、矩形波γi+、圧の立−
1−りをなまらせてもよいものである。
以上詳述したように本発明は、外圧トランスの出力巻線
と直列コンデンサおよび第1の抵抗の並列回ll1i5
ならびに第2の抵抗の1h列1IJJ路がらt「る波形
改善回路を設けたから、容量性のt!を荷に幻1.て矩
形波または矩形波に近似した出カ市7川を供給できる電
源装νI、を提供し得るものである。
と直列コンデンサおよび第1の抵抗の並列回ll1i5
ならびに第2の抵抗の1h列1IJJ路がらt「る波形
改善回路を設けたから、容量性のt!を荷に幻1.て矩
形波または矩形波に近似した出カ市7川を供給できる電
源装νI、を提供し得るものである。
宵、1図は本発明のh(不向構成を示すブ[117図、
第2図は第1図の作用を示す電/(EδジJ1ネ四1、
第3Nおよび第4図はそれぞれ異なる本発明の具体的実
施例を示す回路図である。 (1)、flα、(2■・・矩形波電圧発生装置(21
、(2′)・・・昇圧トランス (3)・・容量性の負荷 (4)・・・波形改善回路 特許用1軸人 東芝電祠杓式会社 代理人 弁理士小野1)芳 弘 図面のi′TI書(内容に変更なし) 才 ! 図 大 2 図 尤 3 図 夕 尤 4 図 手続補正口(自発) 1.事件の表示 電 源 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都港区三田1丁目4番28号 トつしl(デ〉イイ <375)東芝電材株式会社 サトウタイロク 代表者 佐藤犬六 4、代 理 人 〒210 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地 東芝電材株式会社 堀用町事業場内 明lll書および図面 6、?ii正の内容 (1)明細書全文を別紙のとおり訂正する(浄書、内容
に変更なし)。
第2図は第1図の作用を示す電/(EδジJ1ネ四1、
第3Nおよび第4図はそれぞれ異なる本発明の具体的実
施例を示す回路図である。 (1)、flα、(2■・・矩形波電圧発生装置(21
、(2′)・・・昇圧トランス (3)・・容量性の負荷 (4)・・・波形改善回路 特許用1軸人 東芝電祠杓式会社 代理人 弁理士小野1)芳 弘 図面のi′TI書(内容に変更なし) 才 ! 図 大 2 図 尤 3 図 夕 尤 4 図 手続補正口(自発) 1.事件の表示 電 源 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京都港区三田1丁目4番28号 トつしl(デ〉イイ <375)東芝電材株式会社 サトウタイロク 代表者 佐藤犬六 4、代 理 人 〒210 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地 東芝電材株式会社 堀用町事業場内 明lll書および図面 6、?ii正の内容 (1)明細書全文を別紙のとおり訂正する(浄書、内容
に変更なし)。
Claims (2)
- (1)矩形波電圧発生装置と、 この矩形波電圧発生装置の出力を昇圧する昇圧トランス
と、 この昇圧トランスの出力を供給される容量性の負荷と、 上記昇圧トランスの出力巻線と直列に設(すられたコン
デンサおよび第1の抵抗の並列回路ならびに第2の抵抗
の直列回路からなる波形改善回路と、を具備したことを
特徴とする電源装置。 - (2)前記矩形波電圧発生装置は互し)のコレクタ・エ
ミッタを油動接続されたNPNトランジスタおよびPN
P )ランジスタと、これらトランジスタの接続点およ
び前記昇圧トランスの入力巻線O)一端の間に接続され
た抵抗およびコンデンサの直列回路と、上記各トランジ
スタのベースC二矩形波信号を与える矩形波発振装置と
を有してなるシのであることZ特徴とする特許請求の範
囲は)記載の電源装置。 i31 y]il記矩形波発生装置は1)す記昇圧トラ
ンスの入力巻線の両端部に設けられ交互に廊通してL記
入力巻線に異なる極性の電圧を印加する一対のトランジ
スタと、これらトランジスタを交互に導通させる制御回
路とを有してなるものであることを特徴とする特許請求
の範囲(1)記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18226783A JPS6074008A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18226783A JPS6074008A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074008A true JPS6074008A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=16115265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18226783A Pending JPS6074008A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074008A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0364121U (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-21 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5765279A (en) * | 1980-10-07 | 1982-04-20 | Ricoh Co Ltd | Alternating current high voltage power supply for copying machine |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18226783A patent/JPS6074008A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5765279A (en) * | 1980-10-07 | 1982-04-20 | Ricoh Co Ltd | Alternating current high voltage power supply for copying machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0364121U (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-21 |
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