JPS6074065A - 制御装置使用中待ち行列を用いる指令処理方法及び装置 - Google Patents
制御装置使用中待ち行列を用いる指令処理方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6074065A JPS6074065A JP59144536A JP14453684A JPS6074065A JP S6074065 A JPS6074065 A JP S6074065A JP 59144536 A JP59144536 A JP 59144536A JP 14453684 A JP14453684 A JP 14453684A JP S6074065 A JPS6074065 A JP S6074065A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- address
- controller
- stack
- queue
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は中央計算機複合体と周辺サブ/ステムとの間の
通信を取扱う入出力処理装置に関するものである。さら
に詳しくいえば、本発明は処理装置が周辺サブ/ステム
と通信しようと試るがそのザブシステムが使用中である
とき命令処理装置に必要な割込みの数を低減する方法と
装置に関するものである。
通信を取扱う入出力処理装置に関するものである。さら
に詳しくいえば、本発明は処理装置が周辺サブ/ステム
と通信しようと試るがそのザブシステムが使用中である
とき命令処理装置に必要な割込みの数を低減する方法と
装置に関するものである。
従来の技術
スベリ−・コーポレー/ヨン製の1100/90データ
処理装置において、一つ以上の命令処理装置が一つ以上
の’][067−00型入出力処理装置(IOP)を介
して複数のディスクにあるデータのアクセスを制御する
一つ以上の記憶制御装置を備えた周辺サブシステムに接
続される。この装置においては、サブ/ステムと通信し
ようと思う命令処理装置がまず二つのチャネル アクセ
ス・ワード(CAW)とチャネル コマンド・ワード(
CCW)を含むチャネル・プログラムと全壕ス発生する
。CAWの一つは、チャネル・プログラムの最初のCC
Wへのポインタを含み、一方、他方のCAWは、機能コ
ードと物理的サブチャネル・アドレスを1旨定する。C
AWとチャネル・フ゛ログラムは、指定されたアドレス
すなわち「メイルボックス」に記憶されているCAWと
一諸に記憶装置に記憶される。次に命令処理装置は、ユ
ニバーサル プロセツサ・インクラブド(’UP工)i
入出カプロセッサに発する。UPIに応答して、入出力
処理装置は、CAWをメイルボックスから読取る。CA
Wの一方は、スタートI10ンアース)(S工OF )
機能コードを含み、このコードに応答して入出力処理
装置は、物理的サブチャネル・アドレスを適尚なチャネ
ルに関連づけ、そのチャネル用の5IOFスタツクKS
I OF’i送る。そのS工OFスタックに他のS工
○Fがある場合、入出力処理装置は、新しい5IOFを
そのスタックに前におかれたSIOPに連結する。各チ
ャイルに対して別々の5IOFスタツクがある。
処理装置において、一つ以上の命令処理装置が一つ以上
の’][067−00型入出力処理装置(IOP)を介
して複数のディスクにあるデータのアクセスを制御する
一つ以上の記憶制御装置を備えた周辺サブシステムに接
続される。この装置においては、サブ/ステムと通信し
ようと思う命令処理装置がまず二つのチャネル アクセ
ス・ワード(CAW)とチャネル コマンド・ワード(
CCW)を含むチャネル・プログラムと全壕ス発生する
。CAWの一つは、チャネル・プログラムの最初のCC
Wへのポインタを含み、一方、他方のCAWは、機能コ
ードと物理的サブチャネル・アドレスを1旨定する。C
AWとチャネル・フ゛ログラムは、指定されたアドレス
すなわち「メイルボックス」に記憶されているCAWと
一諸に記憶装置に記憶される。次に命令処理装置は、ユ
ニバーサル プロセツサ・インクラブド(’UP工)i
入出カプロセッサに発する。UPIに応答して、入出力
処理装置は、CAWをメイルボックスから読取る。CA
Wの一方は、スタートI10ンアース)(S工OF )
機能コードを含み、このコードに応答して入出力処理
装置は、物理的サブチャネル・アドレスを適尚なチャネ
ルに関連づけ、そのチャネル用の5IOFスタツクKS
I OF’i送る。そのS工OFスタックに他のS工
○Fがある場合、入出力処理装置は、新しい5IOFを
そのスタックに前におかれたSIOPに連結する。各チ
ャイルに対して別々の5IOFスタツクがある。
入出力処理装置があるチャネルのスタックにSIOPを
おくとき、そのチャネルがそれの他の物理的ザブチャネ
ルにっ−ての要求を処理するのに使用中であることがあ
る。SIOPが生じたとき、そのチャネルが使用中であ
れは、入出力処理装置は、そのチャネルに対してS工O
F保留フラッグをセントする。そのチャネルが空きにな
ると、そのチャネルは、それのスタックからの次の(最
も古l/1)S工OFi処理しようとする試みを、その
SIOPをスタックから除いて、それの対応するCCW
を指定された制御装置に送ることによって行う。
おくとき、そのチャネルがそれの他の物理的ザブチャネ
ルにっ−ての要求を処理するのに使用中であることがあ
る。SIOPが生じたとき、そのチャネルが使用中であ
れは、入出力処理装置は、そのチャネルに対してS工O
F保留フラッグをセントする。そのチャネルが空きにな
ると、そのチャネルは、それのスタックからの次の(最
も古l/1)S工OFi処理しようとする試みを、その
SIOPをスタックから除いて、それの対応するCCW
を指定された制御装置に送ることによって行う。
一つのili制御装置を二つ以上の親/ステムチャネル
に接続してもよ−レ、一つのチャネルを二つ以上の!I
jlJ御装置ttrc41続してもよl/’10一つの
チャネルの上の一つ以上の制御装置を他のシステムと共
用してもよい。従って、あるチャネルがそのfljlJ
nQ波装置をスタックの中の最も古1.−.S 、T
OFでアクセスできないことがあるが、チャネルのデ
ィジーチェインだある別の制御装置をアクセスできるこ
とかある。しかし、本発明がないとき、前述の装置の入
出力処理装置け、SIOPのCCWに応答して制御装置
使用中状態を受けると、この状態を報告するために命令
処理装置に割込みをかけ、その制御装置が使用できるこ
とを示す状態を引続すて受取ると、再び状態を報告する
ために命令処理装置に割込みをかける。この時点で命令
処理装置は、SIOPの実行を再び試みるために別のU
PT−を入出力処理装置に発する。
に接続してもよ−レ、一つのチャネルを二つ以上の!I
jlJ御装置ttrc41続してもよl/’10一つの
チャネルの上の一つ以上の制御装置を他のシステムと共
用してもよい。従って、あるチャネルがそのfljlJ
nQ波装置をスタックの中の最も古1.−.S 、T
OFでアクセスできないことがあるが、チャネルのデ
ィジーチェインだある別の制御装置をアクセスできるこ
とかある。しかし、本発明がないとき、前述の装置の入
出力処理装置け、SIOPのCCWに応答して制御装置
使用中状態を受けると、この状態を報告するために命令
処理装置に割込みをかけ、その制御装置が使用できるこ
とを示す状態を引続すて受取ると、再び状態を報告する
ために命令処理装置に割込みをかける。この時点で命令
処理装置は、SIOPの実行を再び試みるために別のU
PT−を入出力処理装置に発する。
j副じ白た夾し、Lツ2する間厭虞
従って、本発明が解決しようとする技術的問題は ある
制御装置が使用中であるために5IOFを実行できない
とき、命令処理装置に2度割込みをかける必要をなくす
ことである。
制御装置が使用中であるために5IOFを実行できない
とき、命令処理装置に2度割込みをかける必要をなくす
ことである。
問題、Jを角決するだめの手段−
問題点解決手段の一つは、命令処理装置、i’1ilJ
御装置及び入出力処理装置を備えておシ、前記入出力処
理装置が命令処理装置によって発せられた人出力要求を
使用中である制何1装置に向けるとき、命令処理装置に
割込みをかけずに入出力要求を待合わせできるデータ処
理装置(i−提供することである。
御装置及び入出力処理装置を備えておシ、前記入出力処
理装置が命令処理装置によって発せられた人出力要求を
使用中である制何1装置に向けるとき、命令処理装置に
割込みをかけずに入出力要求を待合わせできるデータ処
理装置(i−提供することである。
もう一つの手段は、使用中であるチャネルに対する保留
S工OF要求の第1の待ち行列と、そのチャネルが接続
されている制御装置が使用中であるために実行できない
S工OF要求の第2の待ち行列とを維持するものであっ
て、制御装置がもはや使用中でないことを示す状態を七
の制御装置が入出力処理装置へ与えるとき、第1の待ち
行列の先頭へ沃2の待ち行列を連結する手段を備えた入
出力処理装置を提供することである。
S工OF要求の第1の待ち行列と、そのチャネルが接続
されている制御装置が使用中であるために実行できない
S工OF要求の第2の待ち行列とを維持するものであっ
て、制御装置がもはや使用中でないことを示す状態を七
の制御装置が入出力処理装置へ与えるとき、第1の待ち
行列の先頭へ沃2の待ち行列を連結する手段を備えた入
出力処理装置を提供することである。
さらに別の手段は、使用中であるチャネルに対する保留
S工OF要求のS IOF待ち行列を確立し、七のチャ
ネルに接続された制御装置が使用中であるために開始で
きないS工OF要求の制御装置使用中待ち行列を確立し
、tljU御装置が空きになったとき、制御装置使用中
待ち行列内の5IOF要求がそのS工OF(,7も行列
内の任意の要求を実行する前にその制御装置に送られる
ように二つの待ち行列を連結することによって一つの命
令処理装置からのS工OF要求を処理する方法と装置を
提供することである。
S工OF要求のS IOF待ち行列を確立し、七のチャ
ネルに接続された制御装置が使用中であるために開始で
きないS工OF要求の制御装置使用中待ち行列を確立し
、tljU御装置が空きになったとき、制御装置使用中
待ち行列内の5IOF要求がそのS工OF(,7も行列
内の任意の要求を実行する前にその制御装置に送られる
ように二つの待ち行列を連結することによって一つの命
令処理装置からのS工OF要求を処理する方法と装置を
提供することである。
さらにもう一つの手段は、S工OF待ち行列と制御装置
使用中待ち行列を各チャネルに対して与える前記の方法
と装置を提供することである。
使用中待ち行列を各チャネルに対して与える前記の方法
と装置を提供することである。
本発明の他の手段とその動作の態様は、以下の説明と誰
何図面を考慮して明らかとなるであろう。
何図面を考慮して明らかとなるであろう。
実施例
第1図は命令処理装置(工F)1Q○と主記憶装置(M
S U ) j、 014を備えた中央計算機複合体
、入出力制御装置(工o1?)io2及び二つの記憶制
御装置106.106 &とキャッシュ・メモリLog
と複数のディスク駆動装置110とを備えた周辺大容量
記憶サブシステム105を含むデータ処理装置を示す。
S U ) j、 014を備えた中央計算機複合体
、入出力制御装置(工o1?)io2及び二つの記憶制
御装置106.106 &とキャッシュ・メモリLog
と複数のディスク駆動装置110とを備えた周辺大容量
記憶サブシステム105を含むデータ処理装置を示す。
最小のスベリ−・コーポレーション]、 l 00 /
g oシステムが第1図に示されている。このシステ
ムは、複数の工F、複数のMSU1複数の工OP及び複
数の周辺サブシステム全備えていてもよい。制御装置1
06また1d106aを一つ以上の入出力処理装置10
2を介(、て同数捷たは異なる数の命令処glifi装
裔100に接続できる。主記1.ヒ装置101JU、そ
のシステム内のすべての命令処J」装置及び入出力処理
装置によって共有され、複数の記憶装置を含んでいても
よい。
g oシステムが第1図に示されている。このシステ
ムは、複数の工F、複数のMSU1複数の工OP及び複
数の周辺サブシステム全備えていてもよい。制御装置1
06また1d106aを一つ以上の入出力処理装置10
2を介(、て同数捷たは異なる数の命令処glifi装
裔100に接続できる。主記1.ヒ装置101JU、そ
のシステム内のすべての命令処J」装置及び入出力処理
装置によって共有され、複数の記憶装置を含んでいても
よい。
なお、ファイルを共有するためには、第1図に示したシ
ステムを第1図に示したと同様の別のシステムに接続し
2てもよい。
ステムを第1図に示したと同様の別のシステムに接続し
2てもよい。
スベリ−・コーポレーションのT2O67−002!l
!2IOPであってもよい入出力処理装置102は、中
央制御モジュール(CCM ) J、 J 2と複数の
チャネル・モジュール(CM)L11+r會んでいる。
!2IOPであってもよい入出力処理装置102は、中
央制御モジュール(CCM ) J、 J 2と複数の
チャネル・モジュール(CM)L11+r會んでいる。
中央制御モジュール内のノ・−ドウエアは、八つのチャ
ネル・モジュールを支援するであろう。
ネル・モジュールを支援するであろう。
二つのブロック・マルチプレクサ・チャネル・モジュー
ル11111.か示されていないが、一つの入出力処理
装置が4ブロツク1でのマルチプレクサ・チャネル・モ
ジュール、六つ1でのワード・チャネル・モジュールま
たはその処理能力を超えずに二つの組合わせを備えてい
てもよ−。しかし、本発明はブロック・マルチプレクサ
・チャネル・モジュールだけで動作できる。これらのモ
ビュールハ、入出力チャネル インターフェース用の連
邦情報処理規格60CF′工PS60)K従ってもよい
。例えば周辺サブシステム]、 05は、ロバ−トイ−
・スウエンソン(Robert FJ、Sweneon
)の米国特許第11.39 ’l、 733に開示され
た形のものであってもよい。
ル11111.か示されていないが、一つの入出力処理
装置が4ブロツク1でのマルチプレクサ・チャネル・モ
ジュール、六つ1でのワード・チャネル・モジュールま
たはその処理能力を超えずに二つの組合わせを備えてい
てもよ−。しかし、本発明はブロック・マルチプレクサ
・チャネル・モジュールだけで動作できる。これらのモ
ビュールハ、入出力チャネル インターフェース用の連
邦情報処理規格60CF′工PS60)K従ってもよい
。例えば周辺サブシステム]、 05は、ロバ−トイ−
・スウエンソン(Robert FJ、Sweneon
)の米国特許第11.39 ’l、 733に開示され
た形のものであってもよい。
上記1意装置101Iil″t1多重リード118及び
120によって命令処理装[100及び入出力処理装置
1011の主記憶装置インターフェース122へ接続さ
れる。命令処理装置100は1だ、その入出力処理装置
の汎用処理装置割込み(UP工)インターフェース12
11へ接続される。
120によって命令処理装[100及び入出力処理装置
1011の主記憶装置インターフェース122へ接続さ
れる。命令処理装置100は1だ、その入出力処理装置
の汎用処理装置割込み(UP工)インターフェース12
11へ接続される。
第1図に示したシステムにおいては、サブシステム10
5は、1回に数チャネル・プログラムについて、アクテ
ィブで、ディスク駆動被監】10の各ヘッドを位置決め
するだめのシーク動作を行うことができる。これはソフ
トウェア(すなわち命令処理装置のソフトウェア)が各
アクティブ・チャネル・プログラムに対して異なる物理
的サブチャネルを用いるから可能になる。一つの物理的
ザブチャネルが中央制御架@J12の中の記憶装置に1
組のレジスタを備えている。
5は、1回に数チャネル・プログラムについて、アクテ
ィブで、ディスク駆動被監】10の各ヘッドを位置決め
するだめのシーク動作を行うことができる。これはソフ
トウェア(すなわち命令処理装置のソフトウェア)が各
アクティブ・チャネル・プログラムに対して異なる物理
的サブチャネルを用いるから可能になる。一つの物理的
ザブチャネルが中央制御架@J12の中の記憶装置に1
組のレジスタを備えている。
簡単にいえば、俯1図の/ステムは、入出力動作を以下
のように取扱う。命令処理装置100は、複数のチャネ
ル・コントロール・ワードrccw)と第8K及び8L
図に示[7たフォーマツトラ有する二つのチャネル・ア
クセス・ワード(CA W O及びcAwl)とを含む
チャネル・プログラムを用意する。命令処理装@は、C
CWとCAWを主記憶装置104に指定されたアドレス
「メールボックス」に記憶されて因るCAWと一緒に記
憶する。一つのテーブルを含む四つのメールボックスが
ある。各命令処理装置インターフェースに対して一つの
メールボックスがあシ、各命令処理装置は四つ1でのイ
ンターフェースをもっている。
のように取扱う。命令処理装置100は、複数のチャネ
ル・コントロール・ワードrccw)と第8K及び8L
図に示[7たフォーマツトラ有する二つのチャネル・ア
クセス・ワード(CA W O及びcAwl)とを含む
チャネル・プログラムを用意する。命令処理装@は、C
CWとCAWを主記憶装置104に指定されたアドレス
「メールボックス」に記憶されて因るCAWと一緒に記
憶する。一つのテーブルを含む四つのメールボックスが
ある。各命令処理装置インターフェースに対して一つの
メールボックスがあシ、各命令処理装置は四つ1でのイ
ンターフェースをもっている。
CAW及びCCWを主記憶装置1o14に記憶したのち
に、命令処理装置は、UP工要求をUPIインターフェ
ース12+1を介して入出力処理装置102へ発する。
に、命令処理装置は、UP工要求をUPIインターフェ
ース12+1を介して入出力処理装置102へ発する。
この入出力処理装置には、四つのUPエインターンエー
スがある。
スがある。
CA W Oは、この場合に:S 1: OF命令コー
トテある入出力命令コードとプログラムを処J8!すべ
きである中央制御モジュール3.12内のサブチャネル
を定めるサブチャネル・アドレス指定ム。CAWlは、
実行されるべきプログラムの第1のccWのアドレスを
含む。
トテある入出力命令コードとプログラムを処J8!すべ
きである中央制御モジュール3.12内のサブチャネル
を定めるサブチャネル・アドレス指定ム。CAWlは、
実行されるべきプログラムの第1のccWのアドレスを
含む。
UP工9求が中央制御モジュールによって受けられて因
る最優先要求であるとき、それはCAWOとCAWlが
記憶されているメールボックスのアドレスを発生する。
る最優先要求であるとき、それはCAWOとCAWlが
記憶されているメールボックスのアドレスを発生する。
二つのワードは、主記憶装置Lollから中央制御モジ
ュールに読込1れてCAWlからのサブチャネル・アド
レスが中央制御モジュール内に記憶さhだチャネル記述
子テーブルをアクセスするのに用いられる。本発明に関
する限9このチャネル記述子は、サブチャネル・モード
欄、チャネル・タイプ欄、チャネル・モジュール番号と
インク−フェース番号との欄、サブチャネル・イネーブ
ル・ビット及び第80図に示したような透過制御装置使
用中ビラトラ備えている。
ュールに読込1れてCAWlからのサブチャネル・アド
レスが中央制御モジュール内に記憶さhだチャネル記述
子テーブルをアクセスするのに用いられる。本発明に関
する限9このチャネル記述子は、サブチャネル・モード
欄、チャネル・タイプ欄、チャネル・モジュール番号と
インク−フェース番号との欄、サブチャネル・イネーブ
ル・ビット及び第80図に示したような透過制御装置使
用中ビラトラ備えている。
入出力処理装置が初期設立される時点で、チャネル・タ
イプ(ブロック・マルチプレクサ、ワードナト)、チャ
ネル・モジュール番号とインターフェース番号との欄を
適当な値と共にロードし、制御装置使用中%徴が作用す
べき場合、透過制御ユニット使用中(TCUB)ビット
をセットする。
イプ(ブロック・マルチプレクサ、ワードナト)、チャ
ネル・モジュール番号とインターフェース番号との欄を
適当な値と共にロードし、制御装置使用中%徴が作用す
べき場合、透過制御ユニット使用中(TCUB)ビット
をセットする。
なお、サブチャネル・イネーブル・ビットは、サブチャ
ネルを通して動作を可能にするために命令処理装置から
の指令によってセットされていなければならない。ザブ
チャネル・モード梱だけがその値を中央制御モジュール
の動作中に変更する。
ネルを通して動作を可能にするために命令処理装置から
の指令によってセットされていなければならない。ザブ
チャネル・モード梱だけがその値を中央制御モジュール
の動作中に変更する。
前に指摘したように、・・−ドウエアは、各モジュール
が同じ制御架M106.106aに接続するための四つ
のブロック・マルチプレクサ・インターフェース筐たは
八つのワード・インターフェースをもつ最大穴つのチャ
ネル・モジュールに対して設計されている。初期設立時
には、記述子テーブル・エントリーは、チャネル番号(
すなわち物理的サブチャネルを動作させるのに用いるチ
ャネル・モジュール番号及びインターフェース番号)を
ロードさり、る。
が同じ制御架M106.106aに接続するための四つ
のブロック・マルチプレクサ・インターフェース筐たは
八つのワード・インターフェースをもつ最大穴つのチャ
ネル・モジュールに対して設計されている。初期設立時
には、記述子テーブル・エントリーは、チャネル番号(
すなわち物理的サブチャネルを動作させるのに用いるチ
ャネル・モジュール番号及びインターフェース番号)を
ロードさり、る。
S工OF要求は、一つの待ち行列(各チャネルに一つの
S工OF待ち行列がある)Kおかれ、第3M図に示され
たフォーマットを有するワードがS工OFが利用できる
ことをそれに知らせるためにチャネル・モジュールに送
られる。その指令がチャネル・モジュール内のチャネル
に対するフラッグ全セラトスる。そのチャネルが空きに
なると、そi″Lは中央H3IJ御モジュールにS工O
F要求を発する。S工OFが要求チャネルに対するS工
OF待ち行列の先頭から取去られる(引続き説明する制
御装置使用中特徴を除く)。CAWIは、中央制御モジ
ュール内のレジスタから検索されて、主記憶装置をアド
レス指定1−1第1のCCWを中央fljU御モジュー
ルに読込むために使用される。CCWは、中央制御モジ
ュール及びチャネル・モジュールを通過して周辺サブシ
ステムを制御するために制御装置へ通され、5IOFが
それの待ち行列から取除かれる。しかし、CCWが送ら
力、る先の制御装置が使用中のことがある。本発明の原
理に従えば、その制御装置は、使用中状態付き状態要求
をチャネル・モジュール全通して中央制御モジュールへ
送る。中央制Th+モジュールは、各チャネルに対して
制御装置使用中待ち行列を保ち、使用中状態付き状態要
求に応じてそitが制御装置使用中待ち行列内の使用中
状態に入る。制御装置使用中待ち行列は、使用中であっ
た制御装ゐ、がそれが別の指令を受けるのに使用できる
ことを示す制御装置終了状態付き状態要求を行う丑でビ
ルトアップする。この時点で、中央制御モジュールはそ
のチャネルに対する制御装置使用中待ち行列を同じチャ
ネルに対するS工OF待ち行列の先頭に連結して、その
制御装置が使用中であったために実行できなかった5I
OFがチャネル・モジュールが5IOF要求をするとき
、そのチャネルに送られるべき最初のものであるように
する。
S工OF待ち行列がある)Kおかれ、第3M図に示され
たフォーマットを有するワードがS工OFが利用できる
ことをそれに知らせるためにチャネル・モジュールに送
られる。その指令がチャネル・モジュール内のチャネル
に対するフラッグ全セラトスる。そのチャネルが空きに
なると、そi″Lは中央H3IJ御モジュールにS工O
F要求を発する。S工OFが要求チャネルに対するS工
OF待ち行列の先頭から取去られる(引続き説明する制
御装置使用中特徴を除く)。CAWIは、中央制御モジ
ュール内のレジスタから検索されて、主記憶装置をアド
レス指定1−1第1のCCWを中央fljU御モジュー
ルに読込むために使用される。CCWは、中央制御モジ
ュール及びチャネル・モジュールを通過して周辺サブシ
ステムを制御するために制御装置へ通され、5IOFが
それの待ち行列から取除かれる。しかし、CCWが送ら
力、る先の制御装置が使用中のことがある。本発明の原
理に従えば、その制御装置は、使用中状態付き状態要求
をチャネル・モジュール全通して中央制御モジュールへ
送る。中央制Th+モジュールは、各チャネルに対して
制御装置使用中待ち行列を保ち、使用中状態付き状態要
求に応じてそitが制御装置使用中待ち行列内の使用中
状態に入る。制御装置使用中待ち行列は、使用中であっ
た制御装ゐ、がそれが別の指令を受けるのに使用できる
ことを示す制御装置終了状態付き状態要求を行う丑でビ
ルトアップする。この時点で、中央制御モジュールはそ
のチャネルに対する制御装置使用中待ち行列を同じチャ
ネルに対するS工OF待ち行列の先頭に連結して、その
制御装置が使用中であったために実行できなかった5I
OFがチャネル・モジュールが5IOF要求をするとき
、そのチャネルに送られるべき最初のものであるように
する。
第2A図は、S工OF待ち行列−1+たはスタックを示
し、一方、第2B図は、制御1ll−11装置使用中待
ち行列丑たはスタックを示す。S工OFスタックを考え
ると、これらのスタックは、そのスタックから処理され
るべき次の要求(最も古bエントリー)をさすポインタ
200及びそのスタック内の最後(最新)の要求をさす
ポインタ202をもつ普通の機構である。スタック内の
各エントリーは、処理されるべき次のエントリーへのポ
インタ2011及びそのスタック内の前のエン) IJ
−へのポインタ206を含む。次のポインタ及び前のポ
インタは、複数のサブチャネル・アドレスであって、そ
の各々を物理的サブチャネルを中央制御モジュール内に
含む1組のレジスタをアクセスするのに用いることがで
きる。
し、一方、第2B図は、制御1ll−11装置使用中待
ち行列丑たはスタックを示す。S工OFスタックを考え
ると、これらのスタックは、そのスタックから処理され
るべき次の要求(最も古bエントリー)をさすポインタ
200及びそのスタック内の最後(最新)の要求をさす
ポインタ202をもつ普通の機構である。スタック内の
各エントリーは、処理されるべき次のエントリーへのポ
インタ2011及びそのスタック内の前のエン) IJ
−へのポインタ206を含む。次のポインタ及び前のポ
インタは、複数のサブチャネル・アドレスであって、そ
の各々を物理的サブチャネルを中央制御モジュール内に
含む1組のレジスタをアクセスするのに用いることがで
きる。
各チャネルに一つずつ6キまでのS工OF″スタックが
あってもよい。すべてのスタックに対する次の要求ポイ
ンタは、第1のテーブルに記憶され、最後の要求ポイン
タは、第2のテーブルに記憶され、両テーブル(第10
図参照)I′i中央制御モジュール内のアドレス可能記
憶装置におかれる。
あってもよい。すべてのスタックに対する次の要求ポイ
ンタは、第1のテーブルに記憶され、最後の要求ポイン
タは、第2のテーブルに記憶され、両テーブル(第10
図参照)I′i中央制御モジュール内のアドレス可能記
憶装置におかれる。
第2B図は、制御装置使用中スタックを示し、説明を容
易にするために各S工OFスタックに対して一つの制御
装置使用中スタックがあると仮定してもよい。制御装置
使用中スタックは、5IOFスタツクと正確に同じ方法
で実現されている。
易にするために各S工OFスタックに対して一つの制御
装置使用中スタックがあると仮定してもよい。制御装置
使用中スタックは、5IOFスタツクと正確に同じ方法
で実現されている。
第2A及び2B図は、単一チャネルに対して当てられた
七つのS工OF要求を受取った状況を示している。要求
1.2.6及び7は、保留で、すなわちチャネル・モジ
ュールはそわ−らが利用できるが、それらのどれかに対
する中央制御モジュールへS工OF要求を行わなかった
ことを知らされた。要求う、n及び5は、810Fが利
用できることをチャネル・モジュールに既に知らせてお
り、チャネル・モジュールがそれらを要求済みで、中央
制御モジュールがCCWをチャネル・モジュールを介し
て制御装置に送ってし寸っており、制御装置がチャネル
モジュールを介して中央R71J御モノニールへ使用中
状態を戻し終っている。
七つのS工OF要求を受取った状況を示している。要求
1.2.6及び7は、保留で、すなわちチャネル・モジ
ュールはそわ−らが利用できるが、それらのどれかに対
する中央制御モジュールへS工OF要求を行わなかった
ことを知らされた。要求う、n及び5は、810Fが利
用できることをチャネル・モジュールに既に知らせてお
り、チャネル・モジュールがそれらを要求済みで、中央
制御モジュールがCCWをチャネル・モジュールを介し
て制御装置に送ってし寸っており、制御装置がチャネル
モジュールを介して中央R71J御モノニールへ使用中
状態を戻し終っている。
第2C図は、スタックの先頭、すなわちそのスタック内
の最も古いエントリーとして連結された制御装置使用中
スタックからのエフトリーを有するS工OFスタックを
作るために第2B図の制御装置使用中スタックと連結さ
れた第2A図の5IOFスタツクを示す。本発明によれ
ば、これは制御装置使用中及びS工OFの両スタックが
関連しているチャネルが制御装置終了状態を中央制御モ
ジュールに与えるとき起る。
の最も古いエントリーとして連結された制御装置使用中
スタックからのエフトリーを有するS工OFスタックを
作るために第2B図の制御装置使用中スタックと連結さ
れた第2A図の5IOFスタツクを示す。本発明によれ
ば、これは制御装置使用中及びS工OFの両スタックが
関連しているチャネルが制御装置終了状態を中央制御モ
ジュールに与えるとき起る。
中央制御モジュール
第3〜7図は、第9図に示すように配置されると、中央
制御モジュール112におけるデータ流れ経路を示すブ
ロック図を構成する。制御記憶装置(C8)3’ooが
中央制御モジュールの動作を制御する指令を記憶する。
制御モジュール112におけるデータ流れ経路を示すブ
ロック図を構成する。制御記憶装置(C8)3’ooが
中央制御モジュールの動作を制御する指令を記憶する。
CB500は、CSアドレスレジスタう02によってア
ドレス指定され、指令は、cs5ooから1度に一つ読
取られて1組のラッチろ0ヰに入れられる。cs5oo
は、66ビソトヲもつワードを記憶する4に記憶装置4
である。
ドレス指定され、指令は、cs5ooから1度に一つ読
取られて1組のラッチろ0ヰに入れられる。cs5oo
は、66ビソトヲもつワードを記憶する4に記憶装置4
である。
CB500から読取られた指令は、ラッチ301)の配
置によって表わされたフォーマツトラもっている。命令
のビット0〜2は、命令の種類を指定する。8種類の命
令があって、それらは諸動作を制御するために中央制御
モジュール全体にわたって分配される。
置によって表わされたフォーマツトラもっている。命令
のビット0〜2は、命令の種類を指定する。8種類の命
令があって、それらは諸動作を制御するために中央制御
モジュール全体にわたって分配される。
表 工
ooo−8PL(スペシャル)
001−IGR(内部汎用レジスタ)
010−■FC(UP工/チャネル・インタフェース)
011=MSU(主記憶装置インクフェース)100=
FTL(故障ロギング) 10にS HF (ンフト) 110−ALU(演算装置ノーマル) 11.1−DTX(データ転送) 命令のビット3〜14は次の制御記憶装置アドレス(N
CS A D H)を指令する。l’l CS A
D R欄の値は、CSアドレス・セレクタ508の1組
の入力にリード306i通して普通のようにして加えら
れる。分岐動作のないときには、NC8ADRYμdは
次の指令が記憶されているC85oO内のアドレスを指
定する。分岐動作が実行されると、IJ CS A D
Hは次の指令のアドレスを得るブζめにある値を加え
るためのベースアドレスとして用鈷られる。
FTL(故障ロギング) 10にS HF (ンフト) 110−ALU(演算装置ノーマル) 11.1−DTX(データ転送) 命令のビット3〜14は次の制御記憶装置アドレス(N
CS A D H)を指令する。l’l CS A
D R欄の値は、CSアドレス・セレクタ508の1組
の入力にリード306i通して普通のようにして加えら
れる。分岐動作のないときには、NC8ADRYμdは
次の指令が記憶されているC85oO内のアドレスを指
定する。分岐動作が実行されると、IJ CS A D
Hは次の指令のアドレスを得るブζめにある値を加え
るためのベースアドレスとして用鈷られる。
指令のビット15〜ろ0は、定数(CN S T NT
)欄を定める。この欄に記憶された定数は、MSU、F
TL、SHF及び工GR形指令において独特のやシ方で
用いられ、セレクタ500(第5図)を経てALU50
2へもゲートされる。
)欄を定める。この欄に記憶された定数は、MSU、F
TL、SHF及び工GR形指令において独特のやシ方で
用いられ、セレクタ500(第5図)を経てALU50
2へもゲートされる。
指令のビット51〜33は、局部記憶装置(LS)5o
4ならびにLS5011をアドレス指定するアドレスの
源を制御するC3LSCT欄である。
4ならびにLS5011をアドレス指定するアドレスの
源を制御するC3LSCT欄である。
この欄のビット1及び2は、読取り(10)’75たけ
書込み(Jl)を指定する。ビットOはあとで説明する
LSSアレス選択を定める。
書込み(Jl)を指定する。ビットOはあとで説明する
LSSアレス選択を定める。
指令のビット311−113は、LS5011をアドレ
ス指定するアドレスを含むことのできるC3LSAD欄
である。C3LSADラツチ内の値は、リードう」0全
通してセレクタ506へ加えられる。
ス指定するアドレスを含むことのできるC3LSAD欄
である。C3LSADラツチ内の値は、リードう」0全
通してセレクタ506へ加えられる。
指令のビット60〜65は、分岐状態を定める。
分岐欄の値は、うセットのセレクタ312、う1ヰ及び
’5 j、 6 K加えられる。テストされるべき状態
はセレクタ312、う14及び5J、6へそれぞれリー
ドX、Y及びzl介して図面VCI′i明示されていな
い種々の源から加えられる。指令の分岐41Jカ1o”
と571の間の値を含む場合(・印は8進コードを示ス
)、セレクタ516が使用可能にされ、そしてテストさ
れた特定の状態が存在すれば、出力信号が2方向分岐論
耶回路う18を経て制御記憶装り′ニアドレス(C8A
DH)加算器320のキャリ入力に出される。指令のN
csADRaからのアドレスは、その加算器のへ入力に
加えられ、キャリ入力によってまたけ増やされる。加算
器う20の出力ば、CSアドレス・セレクタ50gに加
えられる。この分岐条件を満たすと、分岐論理回路31
8は、リード322の上の信号をアドレス・セレクタ′
508に送って加算器う20の出力がアドレス・セレク
タ308f通ってCSアドレス・レジスタ302にゆく
ようにする。
’5 j、 6 K加えられる。テストされるべき状態
はセレクタ312、う14及び5J、6へそれぞれリー
ドX、Y及びzl介して図面VCI′i明示されていな
い種々の源から加えられる。指令の分岐41Jカ1o”
と571の間の値を含む場合(・印は8進コードを示ス
)、セレクタ516が使用可能にされ、そしてテストさ
れた特定の状態が存在すれば、出力信号が2方向分岐論
耶回路う18を経て制御記憶装り′ニアドレス(C8A
DH)加算器320のキャリ入力に出される。指令のN
csADRaからのアドレスは、その加算器のへ入力に
加えられ、キャリ入力によってまたけ増やされる。加算
器う20の出力ば、CSアドレス・セレクタ50gに加
えられる。この分岐条件を満たすと、分岐論理回路31
8は、リード322の上の信号をアドレス・セレクタ′
508に送って加算器う20の出力がアドレス・セレク
タ308f通ってCSアドレス・レジスタ302にゆく
ようにする。
一時にば1信号だけLかセレクタ316には加えられな
いので、分岐は、その条件が満たされなければ、NCl
9ADRへ、またはその条件が満たされれば、NC8A
DR+1への(ハずれかへ行われる。ACMAが0寸た
は1の値に対してテストさηるとき、ACMAがそれぞ
れ0ブたは1の値を含寸なければ、NC8ADR+1へ
分岐される。
いので、分岐は、その条件が満たされなければ、NCl
9ADRへ、またはその条件が満たされれば、NC8A
DR+1への(ハずれかへ行われる。ACMAが0寸た
は1の値に対してテストさηるとき、ACMAがそれぞ
れ0ブたは1の値を含寸なければ、NC8ADR+1へ
分岐される。
セレクト6X1路312及びセレクト7X9回路5.1
11は、マルチウェイ分岐のテストを行う。例えば、分
岐欄は、セレクタ31ヰへのある入力組を使用可能にで
き、命令コードのような値iY大入力加えることができ
る。セレクト7X”回路は、マルチウェイ分岐論理回路
321)を経て加算器う20のB入力に至る12ビツト
出力を発生ずる。
11は、マルチウェイ分岐のテストを行う。例えば、分
岐欄は、セレクタ31ヰへのある入力組を使用可能にで
き、命令コードのような値iY大入力加えることができ
る。セレクト7X”回路は、マルチウェイ分岐論理回路
321)を経て加算器う20のB入力に至る12ビツト
出力を発生ずる。
この加算器は、分岐論理回路324の出力全指令のN
CS A、 D R欄からの出力に加えて、結果をセレ
クタ508に加える。分岐論理回路324は葦だ、リー
ド522にアドレス・セレクタ308への信号を発生し
、加算器320の出力をセレクタ50gを介してCSア
ドレス・レジスタ302ヘゲートする。
CS A、 D R欄からの出力に加えて、結果をセレ
クタ508に加える。分岐論理回路324は葦だ、リー
ド522にアドレス・セレクタ308への信号を発生し
、加算器320の出力をセレクタ50gを介してCSア
ドレス・レジスタ302ヘゲートする。
セレクト回路6X”312は、それらがうビット出力全
分岐論理回路321I′fi:介し、て加算器320に
発生することを除けば7X3回路と本質的に同じに動作
する。本発明に関しては、セレク) 6X”l@路の主
な用途は、サブチャネル・モード・レジスタl1O6の
三つの下位ビット(1〜3)の値いかんによって八つの
アドレスのうちの一つに分岐を生ずることである。
分岐論理回路321I′fi:介し、て加算器320に
発生することを除けば7X3回路と本質的に同じに動作
する。本発明に関しては、セレク) 6X”l@路の主
な用途は、サブチャネル・モード・レジスタl1O6の
三つの下位ビット(1〜3)の値いかんによって八つの
アドレスのうちの一つに分岐を生ずることである。
ルックフォア・リクエスト分$q8(6o”)は、最高
優先順位をもつ要求の種類いかんによってC8300内
の特別なアドレスにある指令への種々の要求及び分岐を
探す特別な分岐動作である。
優先順位をもつ要求の種類いかんによってC8300内
の特別なアドレスにある指令への種々の要求及び分岐を
探す特別な分岐動作である。
優先順位回路網580がチャネル・モジュール1ill
及び111IAの各々からのデータ状態及び810F要
求と同様に命令処理装置100とインターフェースする
UPエイツタ−フェースからの優先順位要求を受ける。
及び111IAの各々からのデータ状態及び810F要
求と同様に命令処理装置100とインターフェースする
UPエイツタ−フェースからの優先順位要求を受ける。
指令の分岐欄は、復号されて最優先要求がデータ、状態
、UPI−5たは5IOFの要求であるかどうかを示す
出力信号を発生する優先順位回路網を使用可能にする。
、UPI−5たは5IOFの要求であるかどうかを示す
出力信号を発生する優先順位回路網を使用可能にする。
状態、UPIiたはSI○Fの要求の場合には、これら
の信号は、11−ド326.328及び330全通して
優先順位エンコーダ3う2及び0R331+へ加えられ
る。復号されたルックフォア・リクエスト分岐欄は丑だ
ルックフォア・リクエスト信号を発生させて、この信号
がリード336を通してA ND35gに加えられる。
の信号は、11−ド326.328及び330全通して
優先順位エンコーダ3う2及び0R331+へ加えられ
る。復号されたルックフォア・リクエスト分岐欄は丑だ
ルックフォア・リクエスト信号を発生させて、この信号
がリード336を通してA ND35gに加えられる。
最後に、復号されたルックフォア リクエスト分岐欄が
リード522に電流を流す。どの種類の要求が最優先順
位をもっているかに従って、リード526.328また
u3う0の中の一つが優先順位エンコーダ332に加エ
ラレルト共ニ、OIR3311及びhNDyr381c
経てCSアドレス・セレクタ308に加えられる。
リード522に電流を流す。どの種類の要求が最優先順
位をもっているかに従って、リード526.328また
u3う0の中の一つが優先順位エンコーダ332に加エ
ラレルト共ニ、OIR3311及びhNDyr381c
経てCSアドレス・セレクタ308に加えられる。
AND53Bの出力は、リード522の何気(された状
態と共に一優先順位エンコーダ532の出力をC830
0から読取られるべき次の指令のアドレスとして選択す
る。最優先要求が状態要求でるれハ、優先順位エンコー
ダ332はCSアドレス・セl/クタ308を経てアド
レス・レジスタ502へ通るアドレス1015”を発生
する。最優先要求がUPI要求であれば、優先順位エン
コーダ532はアドレス+ 016”を発生し、最優先
要求が請求であれば、優先順位エンコーダは、アドレス
1017”を発生する。
態と共に一優先順位エンコーダ532の出力をC830
0から読取られるべき次の指令のアドレスとして選択す
る。最優先要求が状態要求でるれハ、優先順位エンコー
ダ332はCSアドレス・セl/クタ308を経てアド
レス・レジスタ502へ通るアドレス1015”を発生
する。最優先要求がUPI要求であれば、優先順位エン
コーダ532はアドレス+ 016”を発生し、最優先
要求が請求であれば、優先順位エンコーダは、アドレス
1017”を発生する。
指令の欄1〜lIは、指令の種類いかんによって種々の
用途をもっている。本発明全理解するのに必要なこれら
の用途の幾つかは、以下に説明する。
用途をもっている。本発明全理解するのに必要なこれら
の用途の幾つかは、以下に説明する。
当業者には分るように、ラッチ30)+に保持された指
令のある欄に対して復号回路が必要である。
令のある欄に対して復号回路が必要である。
しかし、これらの回路は、普通の設計なので、図面は復
号器がラッチ・レジスタ50)1に含1れていることを
示すようになっている。
号器がラッチ・レジスタ50)1に含1れていることを
示すようになっている。
第4図は、複数の出力ラッチllO]〜)112を備え
た内部汎用レジスタ(工C)R)配列1100を示して
いる。工GR配列社OOは、kl K X I 111
1ビツト記憶装置で6D、各サブチャネルに関連する現
在の情報と状態を入れておく。この配列には内部汎用レ
ジスタ記憶装置とチャネル記述子テーブル記憶装置との
両方がある。チャネル記述子テに示した情報を含んでい
る。
た内部汎用レジスタ(工C)R)配列1100を示して
いる。工GR配列社OOは、kl K X I 111
1ビツト記憶装置で6D、各サブチャネルに関連する現
在の情報と状態を入れておく。この配列には内部汎用レ
ジスタ記憶装置とチャネル記述子テーブル記憶装置との
両方がある。チャネル記述子テに示した情報を含んでい
る。
工GR配列+400は、セレクタ113.11′!!−
介してIGR7ドレス・レジスタ1116に加えられた
アドレスによってアドレス指定される。工GRアドレス
・レジスタ1116の出力(すなわぢサブチャネル・ア
ドレス)は、工GR配列11OOに加えられて、その配
列に書込みをするか、またはその配列からラッチ110
1〜l112に誓込むかのいずれかを行う。■GR配列
400内の各アドレスは、ラッチl101〜1112内
の記号解に対応1−る情報を記憶する。
介してIGR7ドレス・レジスタ1116に加えられた
アドレスによってアドレス指定される。工GRアドレス
・レジスタ1116の出力(すなわぢサブチャネル・ア
ドレス)は、工GR配列11OOに加えられて、その配
列に書込みをするか、またはその配列からラッチ110
1〜l112に誓込むかのいずれかを行う。■GR配列
400内の各アドレスは、ラッチl101〜1112内
の記号解に対応1−る情報を記憶する。
IGR配列400はIGR形指全指令って順序づけされ
るか筐たけルックフォアリクエストシーケンスの間順序
づけされる。工GR指令の欄には表エエに従って工Gl
l’jアドレスの源を特定する。
るか筐たけルックフォアリクエストシーケンスの間順序
づけされる。工GR指令の欄には表エエに従って工Gl
l’jアドレスの源を特定する。
表 工■
欄2 アドレス源(12LSB)
00 MSU wl)。
01 工GRADH
工GRADH(01)はセレクタqiuを実際には制御
しない。ぞの代シに、信号がリード418ケ通って工G
Rアドレス・レジスタ1116に加わるのを防止し、そ
れによってレジスタのローディングを防止して、その中
に現在の工GRアドレスを保持する。
しない。ぞの代シに、信号がリード418ケ通って工G
Rアドレス・レジスタ1116に加わるのを防止し、そ
れによってレジスタのローディングを防止して、その中
に現在の工GRアドレスを保持する。
工GR指令の欄には、MSUセレクタ302(欄2=0
.0)の出力にある最上位ワードからの12の下位ピッ
l−1CIデータレジスタう52からの12の最下位ビ
ット(01及びルックフォアリクエスト・シーケンス)
′または累痒器レジスタACM C(第5図)からの1
2下位ビットのいずれかを通すようにセレクタ1lII
lを制輝する。
.0)の出力にある最上位ワードからの12の下位ピッ
l−1CIデータレジスタう52からの12の最下位ビ
ット(01及びルックフォアリクエスト・シーケンス)
′または累痒器レジスタACM C(第5図)からの1
2下位ビットのいずれかを通すようにセレクタ1lII
lを制輝する。
データは、二つのf−タ・セレクタ1118及び112
0の一方または両方を通して工GR配列1I00に書込
1れる。これらのセレクタは共に工GR指令の欄1のビ
ット1及び2によってアドレス指定される。A CM
D (第5図)の出力は、両セレクタ1118.112
0へ加えられ、拡張Dレジスタ(EXTD)の出力は、
リード510を通してセレクタ1118に加えられる。
0の一方または両方を通して工GR配列1I00に書込
1れる。これらのセレクタは共に工GR指令の欄1のビ
ット1及び2によってアドレス指定される。A CM
D (第5図)の出力は、両セレクタ1118.112
0へ加えられ、拡張Dレジスタ(EXTD)の出力は、
リード510を通してセレクタ1118に加えられる。
指令の定数欄は、リード31J5を通して制御記憶装置
出力ランチ504からセレクタ1120へ加えられる。
出力ランチ504からセレクタ1120へ加えられる。
工GR指令の欄1のビット1及び2が01であれば、セ
レクタ1118及び420の出力は、第8A図(C示さ
れるフォーマットをもっている。一方、ビット1及び2
が値10をもっていれば、その両セレクタからの出力は
、第8B図に示されたフォーマツ、トをもっている。ど
ちらの場合にも、lI4ビットワードがコ組のフォーマ
ット・セレクタ422に加えられる。
レクタ1118及び420の出力は、第8A図(C示さ
れるフォーマットをもっている。一方、ビット1及び2
が値10をもっていれば、その両セレクタからの出力は
、第8B図に示されたフォーマツ、トをもっている。ど
ちらの場合にも、lI4ビットワードがコ組のフォーマ
ット・セレクタ422に加えられる。
工GR配列l100を用いて読取逆動作を行うとき、ア
ドレス・レジスタll]、6に含1れたサブチャネル・
アドレスに対する1−べてのレジスタはラッチ1101
〜11.12から読取られる。しかし、書込不動作の場
合、工GRレジスタの中のアドレスによって指定された
1組のレジスタは、IGR指令の欄5によって定められ
る種々の組合わせに選択的に書込むことができる。41
6うのビット0〜5は、チップ・イネーブル・マトリッ
クス1126を駆動する出力をもつ書込みイネーブル・
レジスタ+121■へ加えられる。チップ・イネーブル
°マトリックスは工GR配列内の種々のチップを使用可
能にする。なお、チップ・イネーブル・マトリックスか
らの出力信号は、リードu2Bを通してフォーマット・
セレクタ1i22へ加えられ、書込みさね、るべき指定
されたサブチャネルに対する特定のレジスタに入力デー
タを向ける。IGR指令の欄■は、読取シまたは薔込み
動作が起るべきかどうかを決定する。ビット2は、読取
シまたは書込みの動作のいずれかを可能にするようにセ
ットされなければならない。ビットうが0ならば、読取
逆動作が行われ、ピッ)3が1ならば、書込み動作が行
われる。ピッ)3は、1.込みイネーブル・レジスタl
I21+の誓込み動作に刻するローディングを可能にし
、読取り動作のときKは、七九は工GR配列が読取シの
ために使用可能にされるようにチップ・イネーブル・マ
トリックスI+26を使用可能にする。読取逆動作のと
きにはチップ・イネーブル・マトリックスはフォーマッ
ト・セレクタ1122を制御するために出力信号をリー
ド428に発生しない。
ドレス・レジスタll]、6に含1れたサブチャネル・
アドレスに対する1−べてのレジスタはラッチ1101
〜11.12から読取られる。しかし、書込不動作の場
合、工GRレジスタの中のアドレスによって指定された
1組のレジスタは、IGR指令の欄5によって定められ
る種々の組合わせに選択的に書込むことができる。41
6うのビット0〜5は、チップ・イネーブル・マトリッ
クス1126を駆動する出力をもつ書込みイネーブル・
レジスタ+121■へ加えられる。チップ・イネーブル
°マトリックスは工GR配列内の種々のチップを使用可
能にする。なお、チップ・イネーブル・マトリックスか
らの出力信号は、リードu2Bを通してフォーマット・
セレクタ1i22へ加えられ、書込みさね、るべき指定
されたサブチャネルに対する特定のレジスタに入力デー
タを向ける。IGR指令の欄■は、読取シまたは薔込み
動作が起るべきかどうかを決定する。ビット2は、読取
シまたは書込みの動作のいずれかを可能にするようにセ
ットされなければならない。ビットうが0ならば、読取
逆動作が行われ、ピッ)3が1ならば、書込み動作が行
われる。ピッ)3は、1.込みイネーブル・レジスタl
I21+の誓込み動作に刻するローディングを可能にし
、読取り動作のときKは、七九は工GR配列が読取シの
ために使用可能にされるようにチップ・イネーブル・マ
トリックスI+26を使用可能にする。読取逆動作のと
きにはチップ・イネーブル・マトリックスはフォーマッ
ト・セレクタ1122を制御するために出力信号をリー
ド428に発生しない。
欄うによって指定された種々の曹込み組合わせのすべて
が本発明の理解のために必要なのではなめ。しかしイネ
ーブルの幾つかは以下に与えられる。
が本発明の理解のために必要なのではなめ。しかしイネ
ーブルの幾つかは以下に与えられる。
工GR指令の欄)のビットO〜2は表■に記載したよう
なあるIGRレジスタへの誉込みを生ずるように領号さ
れる。
なあるIGRレジスタへの誉込みを生ずるように領号さ
れる。
表 ■
ビット
012 書込みイネーブル
000 無動作
001 CCW ADR(20〜IIう)010 CC
V FG (j、2〜20)01 L 5CHNL、5
TAT(55−J3)100 CM DSCRPT(1
1T〜4〉)がチャネル・モジュールの種類、 番号およびインタフェースtf 号ならびにCCWアドレス。
V FG (j、2〜20)01 L 5CHNL、5
TAT(55−J3)100 CM DSCRPT(1
1T〜4〉)がチャネル・モジュールの種類、 番号およびインタフェースtf 号ならびにCCWアドレス。
ポインタ’を書込む。
101 WD CTRL(++2〜+B)110 5T
AT FLAG(う8〜145)が剰余バイト訓数、テ
ーブル。
AT FLAG(う8〜145)が剰余バイト訓数、テ
ーブル。
イネーブル、サブチャネル・
イネーブル、テバイス経路這
択ビット、優先順位フラッグ
およヒ進行中ビットのセンス
を含むザブチャイルの状態ヲ
書込む。
111 FTL(5g”115)が故障ログ・チェック
・コードを指標レジ スタに書込む。
・コードを指標レジ スタに書込む。
表工においては括弧内の数字は工G R配’ZIJ内ノ
一つのレジスタまたは複数のレジスタに書込まれるu1
↓ビットの入力ワードのビット(M8A’!たは8B図
)を示す。
一つのレジスタまたは複数のレジスタに書込まれるu1
↓ビットの入力ワードのビット(M8A’!たは8B図
)を示す。
栢jうのビット5ば、セットされると、入力データワー
ドのビソトキO〜4うのサブチャネル・モード・レジス
タへの書込みを可能にする。41m3のビット4がセッ
トされるとデータ計数(D T CN T )414は
、データ入力ワードのビット28〜社3から曹込捷れる
。欄うのビット5がセットされるとデータアドレス(D
T ADR)及びフォーマット(FMT)レジスタが書
込まれる。フォーマット・レジスタは、IGR配列への
入力データのビット0及び1を受け、一方データアドレ
ス・レジスタは、ビット2〜25を受ける。
ドのビソトキO〜4うのサブチャネル・モード・レジス
タへの書込みを可能にする。41m3のビット4がセッ
トされるとデータ計数(D T CN T )414は
、データ入力ワードのビット28〜社3から曹込捷れる
。欄うのビット5がセットされるとデータアドレス(D
T ADR)及びフォーマット(FMT)レジスタが書
込まれる。フォーマット・レジスタは、IGR配列への
入力データのビット0及び1を受け、一方データアドレ
ス・レジスタは、ビット2〜25を受ける。
ランチ1101〜ヰ11からの出力は、リード1131
1.113G、1438.1IIIO及び1142の各
グループを通してAセレクタ512へ加えられる。
1.113G、1438.1IIIO及び1142の各
グループを通してAセレクタ512へ加えられる。
なお、データアドレス・ラッチ1I02の六つの上位ビ
ット及びフオーマソトラツチキ12からの出力は、リー
ド1130及び1132を通してセレクタ5111及び
ALU502の入力に加えられる。ラッチの幾つか、す
なわち1106、n09及びn10はそれらの出力全セ
レクタう12、じ14及び316に引続き説明1−る分
岐試験のために接続される。
ット及びフオーマソトラツチキ12からの出力は、リー
ド1130及び1132を通してセレクタ5111及び
ALU502の入力に加えられる。ラッチの幾つか、す
なわち1106、n09及びn10はそれらの出力全セ
レクタう12、じ14及び316に引続き説明1−る分
岐試験のために接続される。
第5図に示したLS5011は36ビツトワード+ハリ
テイを記憶する」K記憶装置である。データがA、CM
DからだけLSに加えられる。LSがアドレス指定され
ると、1ワードがLSアウト・ラッチ520に読込丑れ
、そこからそのワードがBセレクタ500及びアドレス
・セレクタ506の入力の一つのセットに加えられる。
テイを記憶する」K記憶装置である。データがA、CM
DからだけLSに加えられる。LSがアドレス指定され
ると、1ワードがLSアウト・ラッチ520に読込丑れ
、そこからそのワードがBセレクタ500及びアドレス
・セレクタ506の入力の一つのセットに加えられる。
そのアドレス・セレクタは、LS5011をアドレス指
定するアドレスの源を選択し、選択さ′i′Lだアドレ
スは、LSアドノス・レジスタ522に読込i、fLる
。
定するアドレスの源を選択し、選択さ′i′Lだアドレ
スは、LSアドノス・レジスタ522に読込i、fLる
。
アドレス・セレクタ506は、指令のLSCT欄の上位
ビットによって制御される。このビットがOならば、ア
ドレスは、リード310の上で利用可能な指令のC3L
SAD欄から選択される。
ビットによって制御される。このビットがOならば、ア
ドレスは、リード310の上で利用可能な指令のC3L
SAD欄から選択される。
C3LSCTビット0が1ならば、アドレスの源は、C
3LSADの最下位ビット(ビット9)によって決めら
れる。C8L、SCTのビット0が1でC3LSADの
ビット9が0ならば、ACMCの出力は、LSiアドレ
ス指定するためにセレクタを通される。一方、C3LS
CTのビットOが1でC3LSADのビット9が1なら
ば、LSアウト・ランチ520の出力は、LS5Q11
iアドレス指定するためにセレクタを通してゲートされ
る。
3LSADの最下位ビット(ビット9)によって決めら
れる。C8L、SCTのビット0が1でC3LSADの
ビット9が0ならば、ACMCの出力は、LSiアドレ
ス指定するためにセレクタを通される。一方、C3LS
CTのビットOが1でC3LSADのビット9が1なら
ば、LSアウト・ランチ520の出力は、LS5Q11
iアドレス指定するためにセレクタを通してゲートされ
る。
ALU502H1+IIビットの巾であって、キャリの
ために相互接続された2ビツト・フォーマット加算器、
18ビツト・データ計数加算器及び24ビツト・データ
・アドレス加算器を備えている。
ために相互接続された2ビツト・フォーマット加算器、
18ビツト・データ計数加算器及び24ビツト・データ
・アドレス加算器を備えている。
ALU502はそのA入力及びB入力(ALUA及びA
LU B’)に加えられるオペランドについて算術及び
論理演算を行い、行われる勉定の演算は、ALU指令の
欄3にある値によって定められる。ALUからの出力は
、セレクタ5110に通して四つの累算器レジスタAC
M AlACMBlACMC及びACM Dへゆく。A
LUまたはシフト形の指令のイ闇llは、与えられた出
力をALUから受けるためにレジスタの一つ以上を使用
可能にする。
LU B’)に加えられるオペランドについて算術及び
論理演算を行い、行われる勉定の演算は、ALU指令の
欄3にある値によって定められる。ALUからの出力は
、セレクタ5110に通して四つの累算器レジスタAC
M AlACMBlACMC及びACM Dへゆく。A
LUまたはシフト形の指令のイ闇llは、与えられた出
力をALUから受けるためにレジスタの一つ以上を使用
可能にする。
ALU502へのB入力i″iBセレクタ500から引
出される。このセレクタは、その人力でLSアウト・ラ
ッチ520の出力、CSラッチ301JのCN S T
N T欄に記憶された値及びACM Cの出力を受け
るーセレクタ500は、次の表に従ってALU命令の欄
2のピッl−0及びIMよってアドレス指定される。
出される。このセレクタは、その人力でLSアウト・ラ
ッチ520の出力、CSラッチ301JのCN S T
N T欄に記憶された値及びACM Cの出力を受け
るーセレクタ500は、次の表に従ってALU命令の欄
2のピッl−0及びIMよってアドレス指定される。
表 ■
00LS(局部記憶装置)
0] C3C8TL(制御記憶定数下位)1o CS
CST U (?fjlJ御記f、tii定i上位)1
1 ACMC(累算器C) ALU指令の植2か値o1をもっとき、リード340の
上の定数値は、セレクタのビット位置2〜17にゲート
され、一方ゼロが位置0.1及び18〜う5へ加えられ
る。一方、欄2が値1oをもてば、リードうlloの上
の定数値は、セレクタのピッ) 位M、 20〜35全
通してゲートされる。
CST U (?fjlJ御記f、tii定i上位)1
1 ACMC(累算器C) ALU指令の植2か値o1をもっとき、リード340の
上の定数値は、セレクタのビット位置2〜17にゲート
され、一方ゼロが位置0.1及び18〜う5へ加えられ
る。一方、欄2が値1oをもてば、リードうlloの上
の定数値は、セレクタのピッ) 位M、 20〜35全
通してゲートされる。
ALUがそのA及びB入力における演算を行ったのち、
データ・アドレス加算器の六つの上位ビット及びフォー
マット加算器からの二つのピントが、フォーマット・ピ
ッl−ヲ下位にii、I−いて、EXTDレジスタ50
8に記憶される。データ・アドレス加算器からの18の
下位ビットば、データ計数加算器からの18ビツトと連
結されて、セレクタ56oK加えられる36ビツトの結
果百−形成する。データ計数加算器からのビットは、こ
の値の下位を形成する。本発明に関しては、ALU50
2をALU A及びALU Bへ加えられる二つのる6
ビツト・オペランドについての算術演算または論理演算
を行う36ビツ)ALUとして考えてもよい。
データ・アドレス加算器の六つの上位ビット及びフォー
マット加算器からの二つのピントが、フォーマット・ピ
ッl−ヲ下位にii、I−いて、EXTDレジスタ50
8に記憶される。データ・アドレス加算器からの18の
下位ビットば、データ計数加算器からの18ビツトと連
結されて、セレクタ56oK加えられる36ビツトの結
果百−形成する。データ計数加算器からのビットは、こ
の値の下位を形成する。本発明に関しては、ALU50
2をALU A及びALU Bへ加えられる二つのる6
ビツト・オペランドについての算術演算または論理演算
を行う36ビツ)ALUとして考えてもよい。
ALU502へのA入力は、Aセレクタ512、IGR
フォーマット・ラッチux2及0:工GRデータ・アド
レスランチ11.02から導かれ、セレクタ512の出
力音ALUの56の上位位置に加え、アドレスラッチの
出力を六つの戒下位ビット位置に加える。
フォーマット・ラッチux2及0:工GRデータ・アド
レスランチ11.02から導かれ、セレクタ512の出
力音ALUの56の上位位置に加え、アドレスラッチの
出力を六つの戒下位ビット位置に加える。
Aセレクタは、A、 L U−EたはSHF指令の相j
111によってアドレス指定されて、36ビツトワード
1ALU502及びセレクタ5111へ通f。以下のテ
ーブルは、ワードの源を示す。
111によってアドレス指定されて、36ビツトワード
1ALU502及びセレクタ5111へ通f。以下のテ
ーブルは、ワードの源を示す。
表 V
0000 MSU WDOセレクタ60+1の上位36
ビツトのM S W 0001 MSU WDl セレクタ6oIIの下位3
6ビツトのLSW 0010 CMOD WDQ レジスタ6う0o011
CMOD WDI ドライバ6320100 ACM
A ACM A OJ、QI ACM B ACM B 1001 工N F O第8 E 図参照1010 D
T ADR@↓8F図参照1011 ZERO ]、100 CCV ADR第80図i照1101 C
CW PNTR第8H図参照J、ilOSUB ADR
紀81図参1j41111 ZERO 表V[あげられていない欄1のコードは、故障ロギング
に関するものであって、本発明に関係なセレクタ511
1は、データ入力をシフタ5112へ与え、一方、セレ
クタ51+11は、データが左へ循環シフトされるべき
場所の番号を示す値を与える。シフタ5112及びAL
U502への正常入力フォーマットは、第8J図に示さ
れている。
ビツトのM S W 0001 MSU WDl セレクタ6oIIの下位3
6ビツトのLSW 0010 CMOD WDQ レジスタ6う0o011
CMOD WDI ドライバ6320100 ACM
A ACM A OJ、QI ACM B ACM B 1001 工N F O第8 E 図参照1010 D
T ADR@↓8F図参照1011 ZERO ]、100 CCV ADR第80図i照1101 C
CW PNTR第8H図参照J、ilOSUB ADR
紀81図参1j41111 ZERO 表V[あげられていない欄1のコードは、故障ロギング
に関するものであって、本発明に関係なセレクタ511
1は、データ入力をシフタ5112へ与え、一方、セレ
クタ51+11は、データが左へ循環シフトされるべき
場所の番号を示す値を与える。シフタ5112及びAL
U502への正常入力フォーマットは、第8J図に示さ
れている。
Aセレクタ5コ2の出力は、セレクタ5j11及びAL
U 5 Q 2のA入力へ信号FMTQ〜1及びAD1
’l REGO〜5と共に加えられる。シフト形指令の
欄2のビット0は、セレクタ514をアドレス指定する
ことによって7フタ5112vC苅するデータ入力モー
ドを選択して、lI4ピッピッ ’Eたば36ビツトの
めずれかのモードを選択する。欄2のピッl−0が偽)
のとき、モード44を定めて、セレクタ5111に加わ
る41Iピツ)・・ワード(第gJ図)の上部35ビツ
トがシフタ5ヰ2へ通過するようにセレクタ5111を
アドレス指定1−る。
U 5 Q 2のA入力へ信号FMTQ〜1及びAD1
’l REGO〜5と共に加えられる。シフト形指令の
欄2のビット0は、セレクタ514をアドレス指定する
ことによって7フタ5112vC苅するデータ入力モー
ドを選択して、lI4ピッピッ ’Eたば36ビツトの
めずれかのモードを選択する。欄2のピッl−0が偽)
のとき、モード44を定めて、セレクタ5111に加わ
る41Iピツ)・・ワード(第gJ図)の上部35ビツ
トがシフタ5ヰ2へ通過するようにセレクタ5111を
アドレス指定1−る。
植2ビットOが真のとき、36ビソトモード全定めJg
BJ図の1iIIビット・ワードの下部36ビツト(す
なわちセレクタ512からの出力)をシ5HFi旨令の
欄2のビット1は、セレクタ5勾4を制御して、シフタ
5++2へ加わるデータが左へ/ントされるべき場所の
番号を示す値の源を選択する。梱2のビットjが偶りで
あれば、ラッチ3014からのCN8TNT桐は、シフ
ト計数として選択される。一方、欄2のビット1が真で
あれば、累算器B内の値は、シフタ5112の桁送りを
制御するためにセレクタ51111′fr通過する。
BJ図の1iIIビット・ワードの下部36ビツト(す
なわちセレクタ512からの出力)をシ5HFi旨令の
欄2のビット1は、セレクタ5勾4を制御して、シフタ
5++2へ加わるデータが左へ/ントされるべき場所の
番号を示す値の源を選択する。梱2のビットjが偶りで
あれば、ラッチ3014からのCN8TNT桐は、シフ
ト計数として選択される。一方、欄2のビット1が真で
あれば、累算器B内の値は、シフタ5112の桁送りを
制御するためにセレクタ51111′fr通過する。
第6図は、中央tljU御モジュール112、チャネル
・モジュールfill、1llla及び主記憶装置Lo
llの間の主記憶装置パイプライン及びデータ・インタ
ーフェースを示す。
・モジュールfill、1llla及び主記憶装置Lo
llの間の主記憶装置パイプライン及びデータ・インタ
ーフェースを示す。
四つの主記憶装置104かあってもよいので、上記1:
d装置インターフェース回路は、各MSUからデータを
受取る四つのMSUイン・レジスタ600と各MSUへ
データを通す四つのMSUアウト・レジスタ602とを
備えている。レジスタ600及び602はすべて、2ワ
ード(72ビツト)レジスタである。レジスタ6ooH
1MSIJIQ4からデータと制御ワードを受取り、一
方、レジスタ602は M S U K書込1れるべき
出力データを与える。
d装置インターフェース回路は、各MSUからデータを
受取る四つのMSUイン・レジスタ600と各MSUへ
データを通す四つのMSUアウト・レジスタ602とを
備えている。レジスタ600及び602はすべて、2ワ
ード(72ビツト)レジスタである。レジスタ6ooH
1MSIJIQ4からデータと制御ワードを受取り、一
方、レジスタ602は M S U K書込1れるべき
出力データを与える。
退避データ・スタック(図示なし)がM S U要求を
完了させるに必要な情報を保管して、MS、U要求のパ
イプライニングをできるようにする。退避データは、レ
ジスタ600の一つの出力を選択するようにMSUセレ
クタ6011を制御する。セレクタ6011からの最上
位ワード(ビット0−55)は、ワードセレクタ606
、Aセレタク512及びアドレス・セレクタ11111
のそれぞれのO入力に加えられる。セレクタ60F+か
らの最下位ワード出力は、セレクタ606及び512の
入力1に加えられる。
完了させるに必要な情報を保管して、MS、U要求のパ
イプライニングをできるようにする。退避データは、レ
ジスタ600の一つの出力を選択するようにMSUセレ
クタ6011を制御する。セレクタ6011からの最上
位ワード(ビット0−55)は、ワードセレクタ606
、Aセレタク512及びアドレス・セレクタ11111
のそれぞれのO入力に加えられる。セレクタ60F+か
らの最下位ワード出力は、セレクタ606及び512の
入力1に加えられる。
■FC形指令の欄3は、チャネル・モジュールに転送さ
れるべきデータの源を選択するようにワード・セレクタ
606をアドレス指定する。そのデータは、ACMCか
らの制御ワードまたはセレクタ6011からのデータ・
ワードであってもよ込。表■はビット2及び5の制御に
従うセレクタ606に対する入力選択を示す。
れるべきデータの源を選択するようにワード・セレクタ
606をアドレス指定する。そのデータは、ACMCか
らの制御ワードまたはセレクタ6011からのデータ・
ワードであってもよ込。表■はビット2及び5の制御に
従うセレクタ606に対する入力選択を示す。
表 ■
ビット
二
00 MSU 工N(正常)
01 ’ MSU R(逆)
0ACMC
ビット4及び5は、WDOアウト・レジスタ608、W
D1アウト・レジスタ610及び制御ワード・レジスタ
612のローディングを制御する。
D1アウト・レジスタ610及び制御ワード・レジスタ
612のローディングを制御する。
これらのレジスタのすべてがワードセレクタ606の出
力を受け、レジスタ60&への入力1−4、ES工誉式
化回路61りを通る。梱うのビット4及び5ば、表■に
従って各レジスタのローディングを制御する。
力を受け、レジスタ60&への入力1−4、ES工誉式
化回路61りを通る。梱うのビット4及び5ば、表■に
従って各レジスタのローディングを制御する。
表 ■工
00 CTRL RKG
IWD0
10 WD 1
11WDO1I
T’R”CJ’−+仝めmM Mのビット0は、用いら
れず、ビット1は、ビット2〜5が制御を行うためにセ
ットされなければならkいロード・イネーブル・ビット
である。■FC指令の欄2は、用いられなりが、alは
、入出力処理装置と命令処理装置との間の要求/肯定応
答を制御し、欄4は、チャネル・モジュールに加えられ
る制御信号の発生を制御する。
れず、ビット1は、ビット2〜5が制御を行うためにセ
ットされなければならkいロード・イネーブル・ビット
である。■FC指令の欄2は、用いられなりが、alは
、入出力処理装置と命令処理装置との間の要求/肯定応
答を制御し、欄4は、チャネル・モジュールに加えられ
る制御信号の発生を制御する。
レジスタ608.610及び612の出力は、セレクタ
611+の入力に加えられる。このセレクタは、シーケ
ンサによってf171J御され、レジスタ608.6】
0及び612の内容をチャネル出力ドライバ61つへ選
択的にゲートする。このシーケンサは、1シーケンスの
間セレクタ61111制御して、各レジスタの一つまた
け二つ以上の内容をチャネル・ドライバに通すことがで
き、この構成は、うワードが1シーケンス内に谷ドライ
バを通過できるようなものである。チャネル・モジュー
ルl 11↓の各々に対して3組のチャネル・ドライバ
があるので、セレクタ614からのデータは、すべての
ドライバに並列に加えられる。チャネル番号(モジュー
ル番号/インターフェース番号)が図に示されていない
回路によってチャネル・モアニールに加えられ、て正し
いチャネルを使用可能にする。データ転送の場合、チャ
ネル・モジュール/インターフェース番号はMSHの退
避データ・スタックから倹素されるが、00Mマイクロ
コードによって開始された動作に対しては、チャネルモ
ジュール/インターフェース番号は、使用中のサブチャ
ネルに対するチャネル記述子テーブルから読取られる。
611+の入力に加えられる。このセレクタは、シーケ
ンサによってf171J御され、レジスタ608.6】
0及び612の内容をチャネル出力ドライバ61つへ選
択的にゲートする。このシーケンサは、1シーケンスの
間セレクタ61111制御して、各レジスタの一つまた
け二つ以上の内容をチャネル・ドライバに通すことがで
き、この構成は、うワードが1シーケンス内に谷ドライ
バを通過できるようなものである。チャネル・モジュー
ルl 11↓の各々に対して3組のチャネル・ドライバ
があるので、セレクタ614からのデータは、すべての
ドライバに並列に加えられる。チャネル番号(モジュー
ル番号/インターフェース番号)が図に示されていない
回路によってチャネル・モアニールに加えられ、て正し
いチャネルを使用可能にする。データ転送の場合、チャ
ネル・モジュール/インターフェース番号はMSHの退
避データ・スタックから倹素されるが、00Mマイクロ
コードによって開始された動作に対しては、チャネルモ
ジュール/インターフェース番号は、使用中のサブチャ
ネルに対するチャネル記述子テーブルから読取られる。
ブロック・マルチプレクサ・チャネル・モジュール1l
ll、111JaがワードまたはデータIcMイン・セ
レクタ618へ加え、S I OF、データまたは状態
要求を作る。このセレクタは、各チャネル・モジュール
に一つ宛て、計8組の入力をもってめる。状態筐たはS
工OF要求に応じて優先順位回路網5gOは、優先順位
を評価し、この要求が最優先琥求保留であるとき、優先
順位回路網内のレジスタが優先権を認められているチャ
ネル・モジュールの番号を示す値をロードされる。
ll、111JaがワードまたはデータIcMイン・セ
レクタ618へ加え、S I OF、データまたは状態
要求を作る。このセレクタは、各チャネル・モジュール
に一つ宛て、計8組の入力をもってめる。状態筐たはS
工OF要求に応じて優先順位回路網5gOは、優先順位
を評価し、この要求が最優先琥求保留であるとき、優先
順位回路網内のレジスタが優先権を認められているチャ
ネル・モジュールの番号を示す値をロードされる。
この値はセレクタ6113に加えられてデータを選択さ
れたチャネル・モジュールからセレクタ全通してチャネ
ル・イン・データレジスタ620、チャネル・イン・イ
ンターフェース番号レジスタ622及びチャネル・イン
・ワード制御レジスタ6211ヘゲートする。チャネル
・モジュールは、うワード全順次にセレクタ618に供
給する。第1のワードは、チャネル・モジュール交換制
御ワード(CM ECW)でめシ、二つの続くワードは
、データ・ワード筐たは状態ワードである。第8N図に
示したように、’CM ECW(/、1ビツト15〜1
7は、その要求の発生元であるインターフェースを識別
して、これらのビットがレジスタ622に入れられる。
れたチャネル・モジュールからセレクタ全通してチャネ
ル・イン・データレジスタ620、チャネル・イン・イ
ンターフェース番号レジスタ622及びチャネル・イン
・ワード制御レジスタ6211ヘゲートする。チャネル
・モジュールは、うワード全順次にセレクタ618に供
給する。第1のワードは、チャネル・モジュール交換制
御ワード(CM ECW)でめシ、二つの続くワードは
、データ・ワード筐たは状態ワードである。第8N図に
示したように、’CM ECW(/、1ビツト15〜1
7は、その要求の発生元であるインターフェースを識別
して、これらのビットがレジスタ622に入れられる。
CM ECWのビット7及び8は、以下のデータ・ワー
ドのどれが正しbかを識別する。
ドのどれが正しbかを識別する。
表 ■エエエ
ビット
L且
00 正しいワードなし
01 ワード1が正しい
10 ワードOが正しい
11 ワードO及びワード1が正しい
この制御ワードはまた、Cエデータ・レジスタ620全
通され、ビット24〜35(サブチャネル・アドレス)
はり一ド660全通して工GRアドレス・セレクタ+1
111へ回さねる。
通され、ビット24〜35(サブチャネル・アドレス)
はり一ド660全通して工GRアドレス・セレクタ+1
111へ回さねる。
CM ECWK続くワード0及びワード1は、Cエデー
タ レジスタ620を通される。ワード0は、ESエフ
オーマット回路628を通ってワード1イン・レジスタ
6′50に送られる。ワード゛lは、ワード1イン・ド
ライノく632へ加えられる。レジスタG’30及びド
ライノく652の出力は、セレクタ512の2人力及び
う入力にそれぞれ加エラレる。なお、レジスタ630の
出力は最上位ワード・セレクタ6ろヰの入力1及び最下
位ワード・セレクタ656の入力2へ加えられる。ドラ
イノく632の出力はセレクタfl、51+及び6う6
の入力に加えられる。ACM Cの出力は、セレクタ6
0IIに加ンられ、一方、ACMDの出力は、セレクタ
636に加えられる。セレクタ6′51+及び636は
、MSU指令の欄2によってアドレス指定され、MSU
に送られるべきデータ・ワードσ)源を選択1−る。
タ レジスタ620を通される。ワード0は、ESエフ
オーマット回路628を通ってワード1イン・レジスタ
6′50に送られる。ワード゛lは、ワード1イン・ド
ライノく632へ加えられる。レジスタG’30及びド
ライノく652の出力は、セレクタ512の2人力及び
う入力にそれぞれ加エラレる。なお、レジスタ630の
出力は最上位ワード・セレクタ6ろヰの入力1及び最下
位ワード・セレクタ656の入力2へ加えられる。ドラ
イノく632の出力はセレクタfl、51+及び6う6
の入力に加えられる。ACM Cの出力は、セレクタ6
0IIに加ンられ、一方、ACMDの出力は、セレクタ
636に加えられる。セレクタ6′51+及び636は
、MSU指令の欄2によってアドレス指定され、MSU
に送られるべきデータ・ワードσ)源を選択1−る。
表 XX
旦ヱ」
00 ACM C,D
Of CM’OD DT N(正常)
]、OCMOD DT R(逆)
MSU指令の欄〕は、次の表に従ってアドレス・レジス
タ702i介してMSUへのアドレスを送るアドレス・
セレクタ7 o o (第7図)を制御する。
タ702i介してMSUへのアドレスを送るアドレス・
セレクタ7 o o (第7図)を制御する。
表 X
00 ACM B(下位2キビツト)
10 IGRからのDT ADR
MSU指令の欄うは行I′i九るべき動作を指定する。
表 XX
000100 RD 2 WD(2ワード読取り)01
0101 WR2WD(2’7−1”害込ミ)0100
11 WRI WD (jワ−ト9:込ミ)MSU指令
の欄IIは、故障ロギングのためのチェックポインjい
コードを含みM S U要求がなされた月1F13を告
げる。
0101 WR2WD(2’7−1”害込ミ)0100
11 WRI WD (jワ−ト9:込ミ)MSU指令
の欄IIは、故障ロギングのためのチェックポインjい
コードを含みM S U要求がなされた月1F13を告
げる。
表 X工■
0000 Micro REQ
oool DT TRAN
0010 DEV Path 5EL
0011 UP工
0100 CHNL 5TAT WD
olll CCW FTCH
入出力動作の開始
6、′i令光処理装置100上記tU装置]、 011
の中の!f71J御テーブル内の特別の記憶」易所また
は「メイルボックスj内KcAW□及びc AW l
fo −1’l、。
の中の!f71J御テーブル内の特別の記憶」易所また
は「メイルボックスj内KcAW□及びc AW l
fo −1’l、。
次−でUPI要求を入出力処理装置102へ発すること
によって入力動作’E7tは出力動作を開始する。UP
エインターフェース回路1211が使用中でなければ、
その要求は、入出力処理装置が60″(ルック・ノオア
俊求)の分岐コード全含む指令を実行するまで記憶され
る。その要求を探f指令の実行の間、中央制御モジュー
ルは、信号ルックフォア・リクエストを発生し、UPI
要求が最優先要求であれば、中央制御モジュール内の優
先順位回路は丑/で信号リクエスト・タイプUP工を発
生する。これらの信号は前に説明したようにA ND3
3B及び優先順位エンコーダ532へ加えらレテアド7
ス1016”を発生し、かつ)CれをセレクタうQ f
3 f通して(、Sアドレス・レジスタう02ヘゲート
する。レジスタ302にロードされた値xox6”t、
−1、UPエル−チンの&γ1の命令のアドレスである
。
によって入力動作’E7tは出力動作を開始する。UP
エインターフェース回路1211が使用中でなければ、
その要求は、入出力処理装置が60″(ルック・ノオア
俊求)の分岐コード全含む指令を実行するまで記憶され
る。その要求を探f指令の実行の間、中央制御モジュー
ルは、信号ルックフォア・リクエストを発生し、UPI
要求が最優先要求であれば、中央制御モジュール内の優
先順位回路は丑/で信号リクエスト・タイプUP工を発
生する。これらの信号は前に説明したようにA ND3
3B及び優先順位エンコーダ532へ加えらレテアド7
ス1016”を発生し、かつ)CれをセレクタうQ f
3 f通して(、Sアドレス・レジスタう02ヘゲート
する。レジスタ302にロードされた値xox6”t、
−1、UPエル−チンの&γ1の命令のアドレスである
。
UP■ルーチン
簡単にいえばUPエル−チンは、MSLTIOllの中
のメイルボックスからCAV/Q及びCAWl(m8K
及びgL図)を読取る。このメイルボックス・アドレス
は、チャネル番号定数をLSアドレス100o から読
取られたアドレスに加えることによって発生さ力、る。
のメイルボックスからCAV/Q及びCAWl(m8K
及びgL図)を読取る。このメイルボックス・アドレス
は、チャネル番号定数をLSアドレス100o から読
取られたアドレスに加えることによって発生さ力、る。
LSアドレス+ooo”は、入出力処理装置を初期設定
した時点でベースメイルボックス・アドレスをロードさ
れる。このメイルボックス・アドレスが発生されたあと
、CAWO及ヒCA W l ld、MSUから工oP
へ転送され、そのあとでUPIルーチンがCAWOのビ
ット。
した時点でベースメイルボックス・アドレスをロードさ
れる。このメイルボックス・アドレスが発生されたあと
、CAWO及ヒCA W l ld、MSUから工oP
へ転送され、そのあとでUPIルーチンがCAWOのビ
ット。
0〜08Mおいて指定された命令コードルーチンへ分岐
する。
する。
次に第11図を参照する七、U Cエル−チンは、LS
5011からのアドレス1ooo”の内容をLSアウト
・レジスタ520に読込むことによってステップ110
0i開始する。LS5011をアドレス指定するアドレ
スは、CSアドレス10169に記憶されたワードのC
S L S A D 瀾から得られる。
5011からのアドレス1ooo”の内容をLSアウト
・レジスタ520に読込むことによってステップ110
0i開始する。LS5011をアドレス指定するアドレ
スは、CSアドレス10169に記憶されたワードのC
S L S A D 瀾から得られる。
このアドレスは、リード510全通してセレクタ506
のO入力に加えられて、そのセレクタ及びLSアドレス
・レジスタ522全通ってLS504へゆく。アドレス
1000”にあるワードがLS5011からレジスタ5
20へ読込1れたのちに、それはセフフタ500、AL
U ]3及びセレクタ540全通してACM Aへ転送
される。
のO入力に加えられて、そのセレクタ及びLSアドレス
・レジスタ522全通ってLS504へゆく。アドレス
1000”にあるワードがLS5011からレジスタ5
20へ読込1れたのちに、それはセフフタ500、AL
U ]3及びセレクタ540全通してACM Aへ転送
される。
ベース・メイルボックス・ア1゛レス全レジスタ520
からACMAへ転送1−る指令は、UPI要求を受取っ
たUPエインターフェースの番号(ステップl ]、
02 ) Y、FT見出すコードを分岐N1jKもって
いる。この分岐欄内の値ば、セレク)7X分岐テスト回
路3111へ加えられる。これらの回路は1だ、要求が
受けられるのに通ったインターフェースの値を符号化す
るエンコーダ(図示なシ、)の出力を受ける。七の要求
をインターフェースO11,2丑だはうを通して受取っ
たかどうかに従って、7Xセレクト回路3il+は、値
0010】、10または11を発生し、この値は、マル
チウェイ・インデックスM分岐論理回路ろ24を経てC
Sアドレス加算器う200B入力へゆき、そこでその値
は、指令のN CS A D H欄と組合わされる。
からACMAへ転送1−る指令は、UPI要求を受取っ
たUPエインターフェースの番号(ステップl ]、
02 ) Y、FT見出すコードを分岐N1jKもって
いる。この分岐欄内の値ば、セレク)7X分岐テスト回
路3111へ加えられる。これらの回路は1だ、要求が
受けられるのに通ったインターフェースの値を符号化す
るエンコーダ(図示なシ、)の出力を受ける。七の要求
をインターフェースO11,2丑だはうを通して受取っ
たかどうかに従って、7Xセレクト回路3il+は、値
0010】、10または11を発生し、この値は、マル
チウェイ・インデックスM分岐論理回路ろ24を経てC
Sアドレス加算器う200B入力へゆき、そこでその値
は、指令のN CS A D H欄と組合わされる。
加算器320の出力は、セレクタ508の1出力に加え
られる。
られる。
UP工要求ヲインターフェース1.21だはうを通して
受けた場合、分岐論理回路32ヰは、セシフタう08へ
加えられる信号をリート522に出して、UPI要求を
インターフェース1.2または3全通して受取った場合
、加算器520の出力全選択する。従って、この場合に
(Hs5ooから読取られた次の命令は、NC5ADR
+1、NCS A D H+ 2 ”j(ブではNC8
ADR+うから読取られる。一方、UPI要求をインタ
ーフェースO全通して受取つ/て場合、分岐篩〕」回路
3211は、リード522に信号を発生し7ないで、そ
れによってセレクタ308の0人力を通して加えらiす
るべきN CS A D Rが次の指令を読取るCSア
ドレスになることができるようにする。
受けた場合、分岐論理回路32ヰは、セシフタう08へ
加えられる信号をリート522に出して、UPI要求を
インターフェース1.2または3全通して受取った場合
、加算器520の出力全選択する。従って、この場合に
(Hs5ooから読取られた次の命令は、NC5ADR
+1、NCS A D H+ 2 ”j(ブではNC8
ADR+うから読取られる。一方、UPI要求をインタ
ーフェースO全通して受取つ/て場合、分岐篩〕」回路
3211は、リード522に信号を発生し7ないで、そ
れによってセレクタ308の0人力を通して加えらiす
るべきN CS A D Rが次の指令を読取るCSア
ドレスになることができるようにする。
ステップ1.1011 において、次の指令は、こんど
はACMAにあるflilJ岬テーブル ベース・アド
レスをUPI要求を受取るのに通ったインターフェース
の番号の値の2倍に加える。そのインターフェースの番
号の2倍に等し、い値をその指令のCN S T N
T欄に入力、て、この値をリード3110を通してセレ
クタ500を介してALU Bへ転送する。この指令の
欄1は、セレクタ512をアドレス指定してACM A
内の制御テーブル・ベース・アドレスがそのセレクタを
通ってALU502のA入力に通されるようにする。こ
の定数値はIIJ 御テーブル・ベース アドレスに加
えら力、で、その結果がセレクタ5110に通される。
はACMAにあるflilJ岬テーブル ベース・アド
レスをUPI要求を受取るのに通ったインターフェース
の番号の値の2倍に加える。そのインターフェースの番
号の2倍に等し、い値をその指令のCN S T N
T欄に入力、て、この値をリード3110を通してセレ
クタ500を介してALU Bへ転送する。この指令の
欄1は、セレクタ512をアドレス指定してACM A
内の制御テーブル・ベース・アドレスがそのセレクタを
通ってALU502のA入力に通されるようにする。こ
の定数値はIIJ 御テーブル・ベース アドレスに加
えら力、で、その結果がセレクタ5110に通される。
この指令の欄lIは、宛先fT3レジスタとDレジスタ
の両方として指定する値を含むので、セレクタ51oの
出力は、ACM B及びACMDに入れら、!1−る。
の両方として指定する値を含むので、セレクタ51oの
出力は、ACM B及びACMDに入れら、!1−る。
ステップ1106及びi;、o8I−j:、単一指令に
よって達成される。そil、ハ欄j内の0の値を含み、
アドレスセレクタ700を使用可能にし、累算器Bの中
のメイルボックス アドレスがそのセレクタヲ通ってア
ドレス・レジスタ708に至p1そとからそのアドレス
がM S Uに加えられる。櫃つには、行われるべき動
作が二つのワードを読取るへきことをMSUに命令する
・機能コードが入っている。欄うからの値は、機能セレ
クタ706を通し、て機能し7スタ70Bに加えられ、
そこからそれがMSUVc加えられる。次に、MSUは
、CAWO及びCAWIをMSUインレジスタ600の
一つにん′を込む。
よって達成される。そil、ハ欄j内の0の値を含み、
アドレスセレクタ700を使用可能にし、累算器Bの中
のメイルボックス アドレスがそのセレクタヲ通ってア
ドレス・レジスタ708に至p1そとからそのアドレス
がM S Uに加えられる。櫃つには、行われるべき動
作が二つのワードを読取るへきことをMSUに命令する
・機能コードが入っている。欄うからの値は、機能セレ
クタ706を通し、て機能し7スタ70Bに加えられ、
そこからそれがMSUVc加えられる。次に、MSUは
、CAWO及びCAWIをMSUインレジスタ600の
一つにん′を込む。
C3LSADldには、メイルボックスアドレスが退避
さぜられるべきLS50+1内のアドレスがある。入出
力処理装置の特徴は、それがメイルボックスからCAW
O及びCAWIを取るとき、それがCAW1’i取出し
たメイルボックス・アドレスに条件コードを戻し2て、
命令コードが首尾よく完了して、ノ・−ドウエア故障か
検出さり、、iたは中央制御モノニールのある状態に遭
遇したことを示す。そのメイルボックス・アドレスば、
:t(7)条件コート’l戻すべきアドレスとして退避
させられる。
さぜられるべきLS50+1内のアドレスがある。入出
力処理装置の特徴は、それがメイルボックスからCAW
O及びCAWIを取るとき、それがCAW1’i取出し
たメイルボックス・アドレスに条件コードを戻し2て、
命令コードが首尾よく完了して、ノ・−ドウエア故障か
検出さり、、iたは中央制御モノニールのある状態に遭
遇したことを示す。そのメイルボックス・アドレスば、
:t(7)条件コート’l戻すべきアドレスとして退避
させられる。
CAWO及びCAWIがMSUイン・レジスタ6ooに
読込1れたのちに、中火側ぼ印モジュールは、パイプラ
インが使用中であるかどうか、すなわちCCM−CMi
−にはCCM−MSUインターフェースか使用中である
かどうかを知るだめの指令を実行する。命令(ステップ
1110)はノヨイプライ/がもはや使用中でなくて、
中央制御モジュール力CA W Of、(M S U
イン・レジスタら00からセレクタ6011K−通し、
リード650を通ってセレクタ51′5に転送するシフ
ト指令(ステップ1 j12 )を実行する1で繰返さ
れる。この指令の(kllは、値0を含んでいるので、
CA、 W Oは、セレクタ512を通過してセレクタ
5111へゆく。
読込1れたのちに、中火側ぼ印モジュールは、パイプラ
インが使用中であるかどうか、すなわちCCM−CMi
−にはCCM−MSUインターフェースか使用中である
かどうかを知るだめの指令を実行する。命令(ステップ
1110)はノヨイプライ/がもはや使用中でなくて、
中央制御モジュール力CA W Of、(M S U
イン・レジスタら00からセレクタ6011K−通し、
リード650を通ってセレクタ51′5に転送するシフ
ト指令(ステップ1 j12 )を実行する1で繰返さ
れる。この指令の(kllは、値0を含んでいるので、
CA、 W Oは、セレクタ512を通過してセレクタ
5111へゆく。
この指令の柚゛12は、2進蹟2を含んでいるので、セ
フフタ51+1がCAWQiそのセレクタを経てシフタ
542へ通すことができるようにされる。
フフタ51+1がCAWQiそのセレクタを経てシフタ
542へ通すことができるようにされる。
欄2のビット1が0なので、セレクタ51Illは、リ
ード31IOの上の定数値を制御記憶CN S T N
Tラッチう04からシフタ5ヰ4のシフト制御入力へ送
ることを可能にされる。ソフトを制御する指令に入って
いる定数値は、値9をもっているので、CAWOば、循
環左ソフトされた九つの場所であり、七717によって
命令コートをビット27〜う5の中におく。シフト指令
は、セレクタ5110を使用可能にし、CAWOは、そ
のセI/クタ全通過し、その指令の欄4がこの累算器レ
ジスタを指定するので、CAWOはACM Bの中に記
憶される。
ード31IOの上の定数値を制御記憶CN S T N
Tラッチう04からシフタ5ヰ4のシフト制御入力へ送
ることを可能にされる。ソフトを制御する指令に入って
いる定数値は、値9をもっているので、CAWOば、循
環左ソフトされた九つの場所であり、七717によって
命令コートをビット27〜う5の中におく。シフト指令
は、セレクタ5110を使用可能にし、CAWOは、そ
のセI/クタ全通過し、その指令の欄4がこの累算器レ
ジスタを指定するので、CAWOはACM Bの中に記
憶される。
CAWOiACM Eへ移動する指令は、ツレのNC8
ADR41dにALU形指令のアドレスを含んでいる。
ADR41dにALU形指令のアドレスを含んでいる。
ALU指令はCA W OにんどはACMB内にある)
の命令コード欄をマスクオンしてその命令コー1−をA
CM Aにおく。その指令からの定数0771は、ラッ
チ501善からリード3110を通ってセレクタ500
’i経てALU502のB入力へ送られる。CAWQi
4、ACM Bからセレクタ512全通ってALU50
2のA入力にゆく。この指令の41は、ALUにそれの
入力にある値の論理積をとらせる信号をIJ −ド3
gOK発生する。右寄せされた命令コードであるALU
502の出力は、セレクタ5110 ’fi経テACM
Aへ送られる。
の命令コード欄をマスクオンしてその命令コー1−をA
CM Aにおく。その指令からの定数0771は、ラッ
チ501善からリード3110を通ってセレクタ500
’i経てALU502のB入力へ送られる。CAWQi
4、ACM Bからセレクタ512全通ってALU50
2のA入力にゆく。この指令の41は、ALUにそれの
入力にある値の論理積をとらせる信号をIJ −ド3
gOK発生する。右寄せされた命令コードであるALU
502の出力は、セレクタ5110 ’fi経テACM
Aへ送られる。
C8300から読出された次の指令は、LS5011の
中の記憶場所56ダをアドレス48 定L テ、ソノ中
の値をLSアウト・レジスタ520 K読込む。記憶場
所56ビがら読出された値は。ビットをセットされたデ
バイス状態使用可能値である。
中の記憶場所56ダをアドレス48 定L テ、ソノ中
の値をLSアウト・レジスタ520 K読込む。記憶場
所56ビがら読出された値は。ビットをセットされたデ
バイス状態使用可能値である。
この指令のcNsTNT4cdl−1:、CAwOか’
=+の一ドでないこと、すなわち22より太きしことを
知るために用いられる値2うを含んでbる。この指令の
欄17−1:、この命令コードが累算器Aがらセレクタ
512を通ってALU Aへ回されるようにセレクタ5
12を使用可能にする。この指令のイ向2は、ラッチ3
ol+がらのcNsTNTの値2うがセレクタ500を
通ってALU Bへ回さカ。
=+の一ドでないこと、すなわち22より太きしことを
知るために用いられる値2うを含んでbる。この指令の
欄17−1:、この命令コードが累算器Aがらセレクタ
512を通ってALU Aへ回されるようにセレクタ5
12を使用可能にする。この指令のイ向2は、ラッチ3
ol+がらのcNsTNTの値2うがセレクタ500を
通ってALU Bへ回さカ。
るようにセレクタ500を使用可能にする。この指令の
梱4は、ALUにB人カをA人カから減算させて、その
結果をセレクタ51JOを通してACMBへ送る。
梱4は、ALUにB人カをA人カから減算させて、その
結果をセレクタ51JOを通してACMBへ送る。
次の指令は、ACM Bを負の値に対して試験すると共
に、デバイス状態使用可能値をLSSシカレジスタ52
0らセレクタ500.ALU502及びセレクタ511
0を介してhcM Eへ転送fる。ACM Bの試in
、回路316’iACMBのビット4と共に選択するた
めに加えられる指令の分岐椴によって達成される。
に、デバイス状態使用可能値をLSSシカレジスタ52
0らセレクタ500.ALU502及びセレクタ511
0を介してhcM Eへ転送fる。ACM Bの試in
、回路316’iACMBのビット4と共に選択するた
めに加えられる指令の分岐椴によって達成される。
命令コードが正しいと仮定すると、UPエル−チンは、
命令コード欄にある分岐を要求するSPL指令へ分岐す
る。CAWQ及びCAWIは、MSUイン・レジスタ6
00に保持されていたので、SPL指令は、命令コード
をMSUセレクタ601I’l経てリード670及びY
(第5図)を通してセレン)7X回路う1「ヘゲートす
る。この指令の分岐梱は、命令コードを回路う111及
び分岐論理回路う211を経て加算器う20のB入力ヘ
ゲートする。この命令コードは、NC8ADRに加工ら
ねて、結果として生ずるアドレスが加算器320からセ
レクタ508を経てアドレスレジスタ502へ回され、
C83QQ’iアドレス指定して、ヤこから5IOFル
ーチンの第1の指令を読取る。
命令コード欄にある分岐を要求するSPL指令へ分岐す
る。CAWQ及びCAWIは、MSUイン・レジスタ6
00に保持されていたので、SPL指令は、命令コード
をMSUセレクタ601I’l経てリード670及びY
(第5図)を通してセレン)7X回路う1「ヘゲートす
る。この指令の分岐梱は、命令コードを回路う111及
び分岐論理回路う211を経て加算器う20のB入力ヘ
ゲートする。この命令コードは、NC8ADRに加工ら
ねて、結果として生ずるアドレスが加算器320からセ
レクタ508を経てアドレスレジスタ502へ回され、
C83QQ’iアドレス指定して、ヤこから5IOFル
ーチンの第1の指令を読取る。
5IOFルーチン
第]、 2 A及び12B図に示したS工OF命令コー
ド・ルーチンは、妥当性検査を行い、CCWアドレスと
CAWIからの優先順位ビット’6内部汎用レジスタに
退避させ、江8M図に示したフォーマントラもっS工O
F使用可能指令交換制御ワードを発することによってチ
ャネルに知らせることによってSl:OF CAWを処
理する。
ド・ルーチンは、妥当性検査を行い、CCWアドレスと
CAWIからの優先順位ビット’6内部汎用レジスタに
退避させ、江8M図に示したフォーマントラもっS工O
F使用可能指令交換制御ワードを発することによってチ
ャネルに知らせることによってSl:OF CAWを処
理する。
入出力処理装置には、611のS工OFスタックがアリ
、(−’のスタックは、チャネル記述子テーブル内に定
められた6ビツト・チャネル番号Cチャネル・モジュー
ル番号及ヒインター7エース・チャネル@郵)を用いて
アクセスされる。チャネル記述子テーブルI′i第gO
図に示したような情報を各サブチャネルに対して含むエ
ントリーをもっておシ、サブチャネル・アドレスを用い
てアドレス指定される。LS5Qヰ及びIGR月00は
、S工OFスタック・リンクを共有する。第XO図の部
分LSメモリ・マツプによって示されているように、ア
ドレス000”〜077°は、アドレスのテーブル(1
000)i各スタックに対して一つ記憶し、各々がその
関連のスタック内の次のS工OF要求のアドレスを指示
する。アドレス10〇−177”l’ffa 各チャネ
ルに対して一つづつアドレスノ7−−フ#(l OO2
)を記憶し、各アドレスは、その関連のスタック内の最
後のS工OF要求のアドレスを指定する。アドレス20
0”〜27ビは、各スタックに対して一つづつ値のテー
ブル(100)I)全記憶し、各位は、対応するS工O
Fスタック内のエントリーの数を表す。IGRIloo
においては、サブチャネル・データ・アドレス欄はその
チャネルのS工OFスタック内の次のザブチャネルへの
リンク(すなわち2’2A図のポインタzoq)i含み
、一方、ザブチャネル・データ計aq岡u 、そのチャ
ネルのS工OFスタック内の前のザブチャネル(すなわ
ちポインタ206)へのリンクを含んでいる。データ・
アドレス欄とデータ計数欄はデータ転送の間他の目的に
用いられるので、その名前がそれらにつけらhだ。
、(−’のスタックは、チャネル記述子テーブル内に定
められた6ビツト・チャネル番号Cチャネル・モジュー
ル番号及ヒインター7エース・チャネル@郵)を用いて
アクセスされる。チャネル記述子テーブルI′i第gO
図に示したような情報を各サブチャネルに対して含むエ
ントリーをもっておシ、サブチャネル・アドレスを用い
てアドレス指定される。LS5Qヰ及びIGR月00は
、S工OFスタック・リンクを共有する。第XO図の部
分LSメモリ・マツプによって示されているように、ア
ドレス000”〜077°は、アドレスのテーブル(1
000)i各スタックに対して一つ記憶し、各々がその
関連のスタック内の次のS工OF要求のアドレスを指示
する。アドレス10〇−177”l’ffa 各チャネ
ルに対して一つづつアドレスノ7−−フ#(l OO2
)を記憶し、各アドレスは、その関連のスタック内の最
後のS工OF要求のアドレスを指定する。アドレス20
0”〜27ビは、各スタックに対して一つづつ値のテー
ブル(100)I)全記憶し、各位は、対応するS工O
Fスタック内のエントリーの数を表す。IGRIloo
においては、サブチャネル・データ・アドレス欄はその
チャネルのS工OFスタック内の次のザブチャネルへの
リンク(すなわち2’2A図のポインタzoq)i含み
、一方、ザブチャネル・データ計aq岡u 、そのチャ
ネルのS工OFスタック内の前のザブチャネル(すなわ
ちポインタ206)へのリンクを含んでいる。データ・
アドレス欄とデータ計数欄はデータ転送の間他の目的に
用いられるので、その名前がそれらにつけらhだ。
S工op命令コード・ルーチンの第1のステップ(12
00)は、CAWIの中のccwアドレスを検査してそ
れが2ワードの境界にくるかどうかを知ることである。
00)は、CAWIの中のccwアドレスを検査してそ
れが2ワードの境界にくるかどうかを知ることである。
CAWIは、MSUイン・レジスタ600からセレクタ
601Iと512を通ってALU Aへ、でしてALU
からセレクタ5IIOを通してACM B及びACM
Dへ向けられる。次に、次の指令は、CAWlをACM
”Dからそ九がアドレス66ダに退避されるL S 5
Qキヘ転送する。
601Iと512を通ってALU Aへ、でしてALU
からセレクタ5IIOを通してACM B及びACM
Dへ向けられる。次に、次の指令は、CAWlをACM
”Dからそ九がアドレス66ダに退避されるL S 5
Qキヘ転送する。
次の指令は、CA、WQをMSUイン・レジスタ600
からセレクタ60)1と512を介してALU502の
入力に読出し、そこでそれがCN5TNT欄ラツチ30
)■から得られた定数値7777”と論理積演算される
。これば次にセレクタ540全通してACM C及びA
CM Dへ回されるサブチャネル・アドレスをマスクオ
ンする。ACMB内のCCWアドレスのT位ビットにつ
いて試駆ンを行って、それが2ワードの境界にあるかど
うかを調べる。それが違えば、そのプログラムは、条件
コードをCAWが読出されたMSU内の記憶楊所に送る
ために分岐′1−る。
からセレクタ60)1と512を介してALU502の
入力に読出し、そこでそれがCN5TNT欄ラツチ30
)■から得られた定数値7777”と論理積演算される
。これば次にセレクタ540全通してACM C及びA
CM Dへ回されるサブチャネル・アドレスをマスクオ
ンする。ACMB内のCCWアドレスのT位ビットにつ
いて試駆ンを行って、それが2ワードの境界にあるかど
うかを調べる。それが違えば、そのプログラムは、条件
コードをCAWが読出されたMSU内の記憶楊所に送る
ために分岐′1−る。
CCWのアドレスが2ワードの境界にあると仮定すると
、ステップ1202においてACM Dからのザブチャ
イル・アドレスはLS501+の中のアドレスl 11
115”に退避させられる。ACMCからのサブチャネ
ル・アドレスはアドレスセレクタ1111+を介して工
GRアドレスレジスタ416へ向けられ、レジスタ1l
o2〜412へ読込む。
、ステップ1202においてACM Dからのザブチャ
イル・アドレスはLS501+の中のアドレスl 11
115”に退避させられる。ACMCからのサブチャネ
ル・アドレスはアドレスセレクタ1111+を介して工
GRアドレスレジスタ416へ向けられ、レジスタ1l
o2〜412へ読込む。
ステップ120IIにおいて、ザブチャネル・イネーブ
ル・フラグが指令の分岐欄によって試験される。サブチ
ャネル・イネーブル・ビットはサブチャネル記述子レジ
スタ1109からり〜ド1160及び2を通ってセレク
トio”〜5げ回路316へ加えられる。サブチャネル
・イネーブル・ビットがセットされれば、分岐論理回路
518を通って加算器520のキャリ入力に回る出力が
回路316から発生される。従って、N5CADRから
次の指令’を取出す代シに、次の指令が七のチャネル番
号をマスクオフして対比させる指令を記憶するNC3A
DR+1から取出される。
ル・フラグが指令の分岐欄によって試験される。サブチ
ャネル・イネーブル・ビットはサブチャネル記述子レジ
スタ1109からり〜ド1160及び2を通ってセレク
トio”〜5げ回路316へ加えられる。サブチャネル
・イネーブル・ビットがセットされれば、分岐論理回路
518を通って加算器520のキャリ入力に回る出力が
回路316から発生される。従って、N5CADRから
次の指令’を取出す代シに、次の指令が七のチャネル番
号をマスクオフして対比させる指令を記憶するNC3A
DR+1から取出される。
ステップ120gにおいて、CCWポインタ。
フォーマット(msH図)内のワードが工GRレジスタ
からセレクタ512と5114i経てシフタに読出され
る。その指令のCN5TNT榴は、そのワードの上半分
を循環シフトして右寄せするためにセレクタ51JII
’i通して受けられる値1gを含んでいる。次にそのポ
インタは、セレクタ540を経てACM Aへゆく。
からセレクタ512と5114i経てシフタに読出され
る。その指令のCN5TNT榴は、そのワードの上半分
を循環シフトして右寄せするためにセレクタ51JII
’i通して受けられる値1gを含んでいる。次にそのポ
インタは、セレクタ540を経てACM Aへゆく。
中央制御モジュールは、次にACM A内のワードの六
つの下位ビットからチャネル番号(チャネル・モジュー
ル番号及びチャネル・インターフェース番号)をマスク
オフ¥る。値0779をもった定数は、リード3110
を通シセレクタ500を経てALU Bへ向けられる。
つの下位ビットからチャネル番号(チャネル・モジュー
ル番号及びチャネル・インターフェース番号)をマスク
オフ¥る。値0779をもった定数は、リード3110
を通シセレクタ500を経てALU Bへ向けられる。
ACM Aは、セレクタ+112を通してALU Aに
向けられ、ALUは、論理積演算を行い、結果として得
られたチャネル番号をセレクタ5110を経てACMB
及びACM Dへ向ける。次にACM DをLS504
の中のアドレス6601に保管でる。このチャネル苗号
は、そのチャネルに対するテーブル・エントリー・アド
レスを得るためにS工OF待ち行列計数テーブル100
11のベースアドレス(200”)へ加えられる。CN
5TNT欄からの200”は、リードう40全通してセ
レクタ500を経てALUBへ向けられ、一方、ACM
BVCあるチャネル番号は、セレクタ512を通して
ALU Aへ向けられる。二つの値は、5IOF待ち行
列計数テーブル内のエンドIJ−・アドレスを得るため
ニ加算されて、結果として得だアドレスがセレクタ5+
10を通されて、ACM Cに入れられる。
向けられ、ALUは、論理積演算を行い、結果として得
られたチャネル番号をセレクタ5110を経てACMB
及びACM Dへ向ける。次にACM DをLS504
の中のアドレス6601に保管でる。このチャネル苗号
は、そのチャネルに対するテーブル・エントリー・アド
レスを得るためにS工OF待ち行列計数テーブル100
11のベースアドレス(200”)へ加えられる。CN
5TNT欄からの200”は、リードう40全通してセ
レクタ500を経てALUBへ向けられ、一方、ACM
BVCあるチャネル番号は、セレクタ512を通して
ALU Aへ向けられる。二つの値は、5IOF待ち行
列計数テーブル内のエンドIJ−・アドレスを得るため
ニ加算されて、結果として得だアドレスがセレクタ5+
10を通されて、ACM Cに入れられる。
ステップ1210において、指令の分岐欄がサブチャネ
ル・モードを試験し5て、そのチャネルが空きでな−か
丑たけE工/ユニット・チェック・デバイス終了保留が
安い場合、そのチャネル・モードを指示する条件コード
を発生するために分岐する。ザブチャネル・モード・ノ
ジスタ406からの出力は、リード1I70及びxy通
って分岐欄ラッチ3011からのコートも受けるセレク
ト6X回路312へ加えられる。ザブチャネル・モード
・レジスタ内の三つの下位ビットの値次第で、八つの異
なる値のうちの一つがセノクト回路う12によって発生
され、回路5211を経て加算器320へ回され、そこ
でそれらの値が指令のNC8ADR欄に加算される。結
果と1で生じたアドレスは、セレクタ508を経てアド
レス・レジスタ310へ回り、cs3oo’lアドレス
指定して次の指令金製る。
ル・モードを試験し5て、そのチャネルが空きでな−か
丑たけE工/ユニット・チェック・デバイス終了保留が
安い場合、そのチャネル・モードを指示する条件コード
を発生するために分岐する。ザブチャネル・モード・ノ
ジスタ406からの出力は、リード1I70及びxy通
って分岐欄ラッチ3011からのコートも受けるセレク
ト6X回路312へ加えられる。ザブチャネル・モード
・レジスタ内の三つの下位ビットの値次第で、八つの異
なる値のうちの一つがセノクト回路う12によって発生
され、回路5211を経て加算器320へ回され、そこ
でそれらの値が指令のNC8ADR欄に加算される。結
果と1で生じたアドレスは、セレクタ508を経てアド
レス・レジスタ310へ回り、cs3oo’lアドレス
指定して次の指令金製る。
サブチャネル・モード・レジスタがそのチャネルが空き
(モード−o o o o”)であるかまたはE工保留
モード1ooo)内にあることを示すと仮定すれば、ス
テップ」212における動作は、デバイス経路選択のた
めに準備するように実行されるが、この特徴は本発明に
関係していない。ステップ121+1において、その分
岐欄にサブチャネル記述子レジスタ)109内のデバイ
ス経路選択フラグ(ビット7)を試験するためのコード
を含む指令が実行される。このフラグは、命令処理装置
LOOVcよって発生される命令コードによってロード
されるが、この説明のためには、デバイス経路選択フラ
グがセットされないと仮定してもよい。
(モード−o o o o”)であるかまたはE工保留
モード1ooo)内にあることを示すと仮定すれば、ス
テップ」212における動作は、デバイス経路選択のた
めに準備するように実行されるが、この特徴は本発明に
関係していない。ステップ121+1において、その分
岐欄にサブチャネル記述子レジスタ)109内のデバイ
ス経路選択フラグ(ビット7)を試験するためのコード
を含む指令が実行される。このフラグは、命令処理装置
LOOVcよって発生される命令コードによってロード
されるが、この説明のためには、デバイス経路選択フラ
グがセットされないと仮定してもよい。
デバイス経路選択フラグがセットされないと仮定すると
、5IOF命令コード・ルーチンは、ステップ1222
(第12B図)に進み、そこで故障アクション・コード
が故障ログメモリ(図示なし)にロード式れて、そこで
そのコードが誤!り回復手順のために対比させられる。
、5IOF命令コード・ルーチンは、ステップ1222
(第12B図)に進み、そこで故障アクション・コード
が故障ログメモリ(図示なし)にロード式れて、そこで
そのコードが誤!り回復手順のために対比させられる。
中央制御モジュールはこんどは5IOF要求をS工OF
スタックに加える用意ができている。
スタックに加える用意ができている。
ステン、プ12211におめで、ステップ120gでA
CMCKfi父いたS工OF待ち行列計数エントリー・
アドレスはセレクタ506及びアドレス・レジスタ52
2全通して送られ5て、LS5011’(Hアドレス指
定L−1そのチャネルのだめのスタック計数を読出づ″
。
CMCKfi父いたS工OF待ち行列計数エントリー・
アドレスはセレクタ506及びアドレス・レジスタ52
2全通して送られ5て、LS5011’(Hアドレス指
定L−1そのチャネルのだめのスタック計数を読出づ″
。
そのスタック計数は、LSアウト・レジスタ520及び
セレクタ500を経てALU Bに加えられ、一方、A
LU A入力は、値0を受ける。
セレクタ500を経てALU Bに加えられ、一方、A
LU A入力は、値0を受ける。
指令の4W’l 3がALUを制御してA+B+]を合
計すると、そ、f′1.によって5IOFスタツク計算
をまたけ増分する。増分されたS I OFスタック計
数i、、次にセレクタ5+10全通過してACM A及
びACM Dに記憶される。
計すると、そ、f′1.によって5IOFスタツク計算
をまたけ増分する。増分されたS I OFスタック計
数i、、次にセレクタ5+10全通過してACM A及
びACM Dに記憶される。
ステップ1226において、5IOFスクノクに対1−
る増分スタック計数に1:、L85011の中のスタッ
ク計数テーブル10011にあるヤのエントリーに曹戻
される。ACM Cの中のエノ) l)−・アドレスは
、セレクタ506を通してアドレス・レジスタ522へ
回され、てLS 501+’iアドレス指定する。増分
された計数は、ACM DからLS5011のデータ入
力に通される。ACM Aの中ノスタソク計数は、これ
がそのスタック内の最初のエントリであるかどうかを知
るために検査される。そのエントリがS工OFスタック
内の最初のものであると仮定すれば、ステップ1228
におじで、新しいスタック計数がLSアト7ス6619
内に保管され、そのチャネル番号がACMI3からAC
MCへ移されて、新しいサブチャイル・アドレスがLS
501Iの中の次のS工OF記If 場所(テーブル1
000)に入れられる。
る増分スタック計数に1:、L85011の中のスタッ
ク計数テーブル10011にあるヤのエントリーに曹戻
される。ACM Cの中のエノ) l)−・アドレスは
、セレクタ506を通してアドレス・レジスタ522へ
回され、てLS 501+’iアドレス指定する。増分
された計数は、ACM DからLS5011のデータ入
力に通される。ACM Aの中ノスタソク計数は、これ
がそのスタック内の最初のエントリであるかどうかを知
るために検査される。そのエントリがS工OFスタック
内の最初のものであると仮定すれば、ステップ1228
におじで、新しいスタック計数がLSアト7ス6619
内に保管され、そのチャネル番号がACMI3からAC
MCへ移されて、新しいサブチャイル・アドレスがLS
501Iの中の次のS工OF記If 場所(テーブル1
000)に入れられる。
セレクタ512が使用可能にされて、サブチャネル・ア
ドレス・モード(第8工図)でワード全通丁と、このワ
ードは、そのセレクタを通ってALU Aへ回される。
ドレス・モード(第8工図)でワード全通丁と、このワ
ードは、そのセレクタを通ってALU Aへ回される。
ALU Aは、そのワードをALU Bに加えられた定
数7777”と論理積演算する。このサブチャネル・ア
ドレスば、マスクオンされてセレクタ540を経てAC
MA及びAClA Dへ送られる。ACM C内のチャ
ネル番号は、LS5Qltiアト7ス指定するのに用い
ら、/−1,ACMD内のザブチャネル・アドレスは、
各チャネル内の次の5IOF要求のテーブル1000に
書込1れる。
数7777”と論理積演算する。このサブチャネル・ア
ドレスば、マスクオンされてセレクタ540を経てAC
MA及びAClA Dへ送られる。ACM C内のチャ
ネル番号は、LS5Qltiアト7ス指定するのに用い
ら、/−1,ACMD内のザブチャネル・アドレスは、
各チャネル内の次の5IOF要求のテーブル1000に
書込1れる。
ステップ1230においては、このサブチャネル・アド
レスは、最後のS工○Fスタック・アドレスのテーブル
1002に入れられる。各スタック内の最後のS工OF
K対するサブチャネル・アドレスのテーブル内のアクテ
ィブ・チャネルに対するテーブル・エントリーのアドレ
スは、CN5TNT100”をACM B内にあるチャ
ネル番号に加えることによって発生される。結果として
生じたテーブル・エノトリ−・アドレスは、LS501
1をアドレス指定するACM Cに入れられる。
レスは、最後のS工○Fスタック・アドレスのテーブル
1002に入れられる。各スタック内の最後のS工OF
K対するサブチャネル・アドレスのテーブル内のアクテ
ィブ・チャネルに対するテーブル・エントリーのアドレ
スは、CN5TNT100”をACM B内にあるチャ
ネル番号に加えることによって発生される。結果として
生じたテーブル・エノトリ−・アドレスは、LS501
1をアドレス指定するACM Cに入れられる。
ステップ1226におけるテストがMSUから受けたS
工OF命令コートが与えられたチャネルに対するスタッ
ク内に置かれるべき取初のS丁OFでないことを示fJ
h合、プログラムは、ステップ1252へ進み、そこで
定数値10ダがACMD内のチャネル番号に加えら力、
で、最後のS■OFイン・チャネル・スタック1002
にエントリー・アドレスを入れて、発生されたエントリ
ーアドレスがACM CK入れられ、一方、ステップ1
221+で発生した新しい計数がLS5011に記憶さ
れる。ACM C内のエントリー・アドレス74、LS
5011にアクセスして、ラストイン・スタック・サブ
チャネル・アドレスをテーブル1002からL6tアウ
ト・レジスタ520に読込む。
工OF命令コートが与えられたチャネルに対するスタッ
ク内に置かれるべき取初のS丁OFでないことを示fJ
h合、プログラムは、ステップ1252へ進み、そこで
定数値10ダがACMD内のチャネル番号に加えら力、
で、最後のS■OFイン・チャネル・スタック1002
にエントリー・アドレスを入れて、発生されたエントリ
ーアドレスがACM CK入れられ、一方、ステップ1
221+で発生した新しい計数がLS5011に記憶さ
れる。ACM C内のエントリー・アドレス74、LS
5011にアクセスして、ラストイン・スタック・サブ
チャネル・アドレスをテーブル1002からL6tアウ
ト・レジスタ520に読込む。
同時に、そのサブチャネル・アドレスがACMA及びA
CM Dに置かれる。セレクタ512が使用可能にされ
てサブチャネル・アドレス・フォー、マット(第8■図
)になっているワードを工GRレジスタからALU50
2へ通し、そこでサブチャネル・アドレスがマスクオフ
されて、セレクタ5110を通してACM A及びAC
M Dへ込られる。ACMD内のサブチャネル・アドレ
スは、次に新しいラストイン・スタック・サブチャネル
・アドレスとしてLS5011内のテーブル1002に
書込まれる。
CM Dに置かれる。セレクタ512が使用可能にされ
てサブチャネル・アドレス・フォー、マット(第8■図
)になっているワードを工GRレジスタからALU50
2へ通し、そこでサブチャネル・アドレスがマスクオフ
されて、セレクタ5110を通してACM A及びAC
M Dへ込られる。ACMD内のサブチャネル・アドレ
スは、次に新しいラストイン・スタック・サブチャネル
・アドレスとしてLS5011内のテーブル1002に
書込まれる。
ステップ1256にお因で、そのスタック内の前のエン
トリーに対する次のポインタ(F= 2 A図参照)ハ
、新L2いサブチャネル・アドレスをロードさi″15
て最新の要求と前の要求との間の連結を与える。前のザ
ブチャネル・アドレスは、LSアウト・レジスタ520
からセレクタ500.ALU502及びセレクタ51I
Oを経てACM Cへ送ら層、る。ACM Cは、次に
工GR配列1I00をアドレス指定するのに用いられ、
新しいサブチャネル・アドレスは、セレクタ1i18及
び+120(e経てフォーマット・セレクタキ22へ回
され、セレクタ1122の入力は、i3B図に示したフ
ォーマットヲモっている。フォーマット・セレクタは次
のザブチャネル・アドレスがI G R配列1+ OO
のデータ・アドレスイ1.i’lに1[)込1./″1
.るように使用可能にされる。
トリーに対する次のポインタ(F= 2 A図参照)ハ
、新L2いサブチャネル・アドレスをロードさi″15
て最新の要求と前の要求との間の連結を与える。前のザ
ブチャネル・アドレスは、LSアウト・レジスタ520
からセレクタ500.ALU502及びセレクタ51I
Oを経てACM Cへ送ら層、る。ACM Cは、次に
工GR配列1I00をアドレス指定するのに用いられ、
新しいサブチャネル・アドレスは、セレクタ1i18及
び+120(e経てフォーマット・セレクタキ22へ回
され、セレクタ1122の入力は、i3B図に示したフ
ォーマットヲモっている。フォーマット・セレクタは次
のザブチャネル・アドレスがI G R配列1+ OO
のデータ・アドレスイ1.i’lに1[)込1./″1
.るように使用可能にされる。
ステップ1258において、待ち行列内の最新のエンド
IJ−に対する前のポインタ(第2A図参照)は、前の
ラスト・イン5IOFスタツクのサブチャネル・アドレ
スをロードされる。前のラストイン・スタック・サブチ
ャネル・アドレスは、ACM CからACM Dへ移さ
れ、で、新しいダープチャネル・アドレスがACM A
からACMCへ移される。前のスタック・エントリーに
対するサブチャネル・アドレスけ、データ・セレクタ1
4 j、 g及び1.120を経てフォーマット・セレ
クタ1122へ加えられ、一方、ACM C内σ)新し
いサブチャネル・アドレスは、セレクタ11111F
&J4て工GRアドレス レジスタ1116へ送られる
。
IJ−に対する前のポインタ(第2A図参照)は、前の
ラスト・イン5IOFスタツクのサブチャネル・アドレ
スをロードされる。前のラストイン・スタック・サブチ
ャネル・アドレスは、ACM CからACM Dへ移さ
れ、で、新しいダープチャネル・アドレスがACM A
からACMCへ移される。前のスタック・エントリーに
対するサブチャネル・アドレスけ、データ・セレクタ1
4 j、 g及び1.120を経てフォーマット・セレ
クタ1122へ加えられ、一方、ACM C内σ)新し
いサブチャネル・アドレスは、セレクタ11111F
&J4て工GRアドレス レジスタ1116へ送られる
。
フォーマツI−1122へ加えられたデータは、埋8A
図に示したフォーマットをもっており、そのフォーマッ
ト・セレクタは、スタック内のMlJのエントリーに対
するサブチャネル・アドレスが新しいエントリーのデー
タ計数植に口jJのポインタ(第2A図参照)として書
込まれる。
図に示したフォーマットをもっており、そのフォーマッ
ト・セレクタは、スタック内のMlJのエントリーに対
するサブチャネル・アドレスが新しいエントリーのデー
タ計数植に口jJのポインタ(第2A図参照)として書
込まれる。
ルーチンがステップx 23 o−またはステップ12
38からステップ1240へ進み、そこでコード010
1が工GRTA己タリ400のサブチャネル・モード欄
に書込1ね、て、S工OFが保留であることを指示する
。プログラムがステップ1230かっステップ12)1
0へ進む場合、新しいチャネル・アドレスは、累算器C
内になりので、ACMAは、A、CJtjCへ転送され
る。同時にcAwlはLS5Q11からセレクタ500
.ALU502及びセレクタ540を経てACMAへ優
先順位ビット・テストに備えて読出される。次に、AC
MAは、セレクタ512及びセレクタ514を経てシフ
タ5112へ読取られ、そこでCAWIが1位置左へ移
され、その結果がセレクタ5ヰ0を経てACM Bへ送
られる。これは、優先順位ビットをACM Bのビット
35に試験を行うために置く。しかし1、この試験に先
たって、ACM C内のサブチャネル・アドレスは、工
GR配列1100をアドレス指定するのに用いられ、第
8B図に示したフォーマットのデータは、その配列に加
えられる。一つの指令が定数値0101”(SIOF保
留)を与えて欄うが七の定数を構成するピッ)110〜
113’i工GR配列内のサブチャネル・モード佃に書
込むようにモードを指定する。
38からステップ1240へ進み、そこでコード010
1が工GRTA己タリ400のサブチャネル・モード欄
に書込1ね、て、S工OFが保留であることを指示する
。プログラムがステップ1230かっステップ12)1
0へ進む場合、新しいチャネル・アドレスは、累算器C
内になりので、ACMAは、A、CJtjCへ転送され
る。同時にcAwlはLS5Q11からセレクタ500
.ALU502及びセレクタ540を経てACMAへ優
先順位ビット・テストに備えて読出される。次に、AC
MAは、セレクタ512及びセレクタ514を経てシフ
タ5112へ読取られ、そこでCAWIが1位置左へ移
され、その結果がセレクタ5ヰ0を経てACM Bへ送
られる。これは、優先順位ビットをACM Bのビット
35に試験を行うために置く。しかし1、この試験に先
たって、ACM C内のサブチャネル・アドレスは、工
GR配列1100をアドレス指定するのに用いられ、第
8B図に示したフォーマットのデータは、その配列に加
えられる。一つの指令が定数値0101”(SIOF保
留)を与えて欄うが七の定数を構成するピッ)110〜
113’i工GR配列内のサブチャネル・モード佃に書
込むようにモードを指定する。
次に、ステップ1242において、こんどはACM B
のビット35にあるcAwlからの優先順位ビットを試
験して、それがセットされるかされないかを調べる。こ
のビットは、入出力処理装置が状態テーブル・エントリ
ーをこの動作のために行ったのちに、命令処理装置に割
込みをかけるべきかどうかについての標識として用いら
れる。
のビット35にあるcAwlからの優先順位ビットを試
験して、それがセットされるかされないかを調べる。こ
のビットは、入出力処理装置が状態テーブル・エントリ
ーをこの動作のために行ったのちに、命令処理装置に割
込みをかけるべきかどうかについての標識として用いら
れる。
工GR配列レジスタは、CCWアドレス・フォーマット
(第8G図)で読取られて、優先順位フラグは、ALU
[おいて必要に応じてセット1だはリセットを行い、そ
の結果をACM DK入れる。
(第8G図)で読取られて、優先順位フラグは、ALU
[おいて必要に応じてセット1だはリセットを行い、そ
の結果をACM DK入れる。
次に、ACM Cは、工GR配列をアドレス指定し、A
CMDの内容をその配列のデータ入力へ第8C図で示し
た状態フラグ・フォーマットで加える。これは、そのフ
ラグを工GRVC%戻して優先順位ビットが必要に応じ
てセット1だはリセットさ力る。
CMDの内容をその配列のデータ入力へ第8C図で示し
た状態フラグ・フォーマットで加える。これは、そのフ
ラグを工GRVC%戻して優先順位ビットが必要に応じ
てセット1だはリセットさ力る。
ステップ1248におりて、工GR配列にあるサブチャ
ネル状態欄は、0を畳込まれる。CAWlは、ACM
AからACM Dへ転送され、第8B図に示したように
再誉式化されたACM Dは、工GR配列のデータ入力
に加えられる。この配列は、サブチャネル状態書込みモ
ードで付勢され、計数歓がOなので、サブチャネル状態
欄は0を書込1れる。次に、ACM DからのCAWl
は、工GR配列のデータ入力へ第8A図に示したフォー
マットで加えられ、その配列は、CCWアドレス1込み
モードで付勢されて、CAWIから(7)CCW7ドレ
スをその配列のCCWアドレス欄に1−込む。
ネル状態欄は、0を畳込まれる。CAWlは、ACM
AからACM Dへ転送され、第8B図に示したように
再誉式化されたACM Dは、工GR配列のデータ入力
に加えられる。この配列は、サブチャネル状態書込みモ
ードで付勢され、計数歓がOなので、サブチャネル状態
欄は0を書込1れる。次に、ACM DからのCAWl
は、工GR配列のデータ入力へ第8A図に示したフォー
マットで加えられ、その配列は、CCWアドレス1込み
モードで付勢されて、CAWIから(7)CCW7ドレ
スをその配列のCCWアドレス欄に1−込む。
ステップ1252は、単に故障アク/コン・コードを工
GR配列にロードするたけであって、本発明t/rc関
係はない。
GR配列にロードするたけであって、本発明t/rc関
係はない。
ステップ1254において、中火!1rlJ 伺lモジ
ュール(ccM)a、第8M図に示したフォーマットを
もつ指令ECWを発生する。実際には、このECWr/
i、ACM Cの中のサブチャネル・アドレスを含んで
いる。ステップ1256Vcおりて、MSUパイプライ
ンが試験され、それが・丈用中であればその試験がその
パイプラインの使用中テfxくなる1で続けられる。こ
の時点で、ACMC内の指令ECW(サブチャネル・ア
ドレス)は、ワード・セレクタ606を介して制御ワー
ド・レジスタ612へ回される。ACM Cの21+の
上位ビットが0なので、レジスタ612にロードされた
ワードの機能コード欄(FC)は、0で、S工OF使用
可能を示す。ステップ1260において、このサブチャ
ネル・アドレスは、セレクタG11l歪−介してチャネ
ル・モジュール・ドライバ616へ回される。
ュール(ccM)a、第8M図に示したフォーマットを
もつ指令ECWを発生する。実際には、このECWr/
i、ACM Cの中のサブチャネル・アドレスを含んで
いる。ステップ1256Vcおりて、MSUパイプライ
ンが試験され、それが・丈用中であればその試験がその
パイプラインの使用中テfxくなる1で続けられる。こ
の時点で、ACMC内の指令ECW(サブチャネル・ア
ドレス)は、ワード・セレクタ606を介して制御ワー
ド・レジスタ612へ回される。ACM Cの21+の
上位ビットが0なので、レジスタ612にロードされた
ワードの機能コード欄(FC)は、0で、S工OF使用
可能を示す。ステップ1260において、このサブチャ
ネル・アドレスは、セレクタG11l歪−介してチャネ
ル・モジュール・ドライバ616へ回される。
指令ECWがチャネル・ドライバに加えられたのち、中
央制御モジュールは、指令ECWi受入れるべきである
CMIIII、1lllaに対応するCM指令ライン(
図示な1.)を付勢する。各CMに対して」本の指令ラ
インがあシ、使用可能にされて因る特定の指令ラインは
、CMODラッチ)110のチャネル・モジュール番号
欄を復号することによって決められる。中央制御モジュ
ールは1だ、CMODランチのインターフェース省号欄
(万全復号し2、これらの信号をリード+165を通し
てすべてのCMK加え、インターフェース番号が指令ラ
イン上の信号を受けるCMKよってだけ受入れられる。
央制御モジュールは、指令ECWi受入れるべきである
CMIIII、1lllaに対応するCM指令ライン(
図示な1.)を付勢する。各CMに対して」本の指令ラ
インがあシ、使用可能にされて因る特定の指令ラインは
、CMODラッチ)110のチャネル・モジュール番号
欄を復号することによって決められる。中央制御モジュ
ールは1だ、CMODランチのインターフェース省号欄
(万全復号し2、これらの信号をリード+165を通し
てすべてのCMK加え、インターフェース番号が指令ラ
イン上の信号を受けるCMKよってだけ受入れられる。
S工OP命令コード・ルーチン幻5、次に条件コード−
117M5Uへ送る用意をし、MSUにおいてそのルー
チンがCAWHを読取った記1意場所に入れら力る。ス
テップ1262において、更新されたS工OFスタック
計数がLSから検索されてステップ12611におりて
、そのスタック計数は左へシフトされて、−1−れを適
当なビット位置におき、そしてステップ1266におい
て、更〃iされたS工01 Fスタック計数がACM
Aへ移される。次に、S工OF命令コードは、条件コー
ドif M S Uへ送る条件コード(CCODE )
ルーチンへ分岐する。
117M5Uへ送る用意をし、MSUにおいてそのルー
チンがCAWHを読取った記1意場所に入れら力る。ス
テップ1262において、更新されたS工OFスタック
計数がLSから検索されてステップ12611におりて
、そのスタック計数は左へシフトされて、−1−れを適
当なビット位置におき、そしてステップ1266におい
て、更〃iされたS工01 Fスタック計数がACM
Aへ移される。次に、S工OF命令コードは、条件コー
ドif M S Uへ送る条件コード(CCODE )
ルーチンへ分岐する。
一方では、チャネル・モジュール(CM)へ送られた指
令KCWは、その中のフリップフロップをセット1−1
て、CMインターフェース(すなわちサブシステムとの
インターフェース)を選択したことを指示する。この時
点で、そのインターフェースは、そのディジーチェイン
上の制御装監のどれかと通信していて使用中であること
がある。−くらかあとで、そのインターフェースを通る
伝送が終ると、そのノリツブフロップのセット条件がそ
のCMに中央制御モジュールへmBN図に示したフォー
マットをもつ指令モジュール交換制御ワ−)’(CM
zcw)1加えさせる。CMは丑だ、中央制御モジュー
ルへの5IOF淑求ラインを付勢する。
令KCWは、その中のフリップフロップをセット1−1
て、CMインターフェース(すなわちサブシステムとの
インターフェース)を選択したことを指示する。この時
点で、そのインターフェースは、そのディジーチェイン
上の制御装監のどれかと通信していて使用中であること
がある。−くらかあとで、そのインターフェースを通る
伝送が終ると、そのノリツブフロップのセット条件がそ
のCMに中央制御モジュールへmBN図に示したフォー
マットをもつ指令モジュール交換制御ワ−)’(CM
zcw)1加えさせる。CMは丑だ、中央制御モジュー
ルへの5IOF淑求ラインを付勢する。
(−+;7) CM カラ+2’) CM E CW
(d、CMゼインセレクタ6j、8へ加えられる。CC
M優先順位回路網580がそのCMからの5IOF要求
が優先順位回路へ加えられたデータ、5IOF及びUP
Iの要求の1−べての中の最高優先順位をもっているこ
とを判定すると、セレクタ6J、8が付勢されて、CM
ECWがそのセレクタを通してC■デデー・レジスタ
620へ通される。同時に、CMFiCWのCエインタ
ーフェース否号欄とCエワード制御欄は、レジスタ62
2及び6211にロードされる。第う図におりて、5I
OP要求が優先順位エフ コ−タ3う2KC8300に
加えられるアドレス1017“を発生して、チャネルS
工OF要求ルーチンの最初の指令を読出させる。
(d、CMゼインセレクタ6j、8へ加えられる。CC
M優先順位回路網580がそのCMからの5IOF要求
が優先順位回路へ加えられたデータ、5IOF及びUP
Iの要求の1−べての中の最高優先順位をもっているこ
とを判定すると、セレクタ6J、8が付勢されて、CM
ECWがそのセレクタを通してC■デデー・レジスタ
620へ通される。同時に、CMFiCWのCエインタ
ーフェース否号欄とCエワード制御欄は、レジスタ62
2及び6211にロードされる。第う図におりて、5I
OP要求が優先順位エフ コ−タ3う2KC8300に
加えられるアドレス1017“を発生して、チャネルS
工OF要求ルーチンの最初の指令を読出させる。
チャネル5IOF要求ルーチン
チャネルS工OF要求ルーチンは、第13図に示されて
いる。簡単にいえば、このルーチンは、適当な5IOF
スタツクを試駆し、て、そのスタックが空きでなければ
、七のスタックを更新する。
いる。簡単にいえば、このルーチンは、適当な5IOF
スタツクを試駆し、て、そのスタックが空きでなければ
、七のスタックを更新する。
次のサブチャネルの情報を工GRから検索して、そのル
ー゛チンが交換制御開始ワード(IECW)ルーチンへ
出てゆく。
ー゛チンが交換制御開始ワード(IECW)ルーチンへ
出てゆく。
チャネル5IOF要求ルーチンは、優先権を許さrt−
hチャネルのチャネル番号をセレクタ512及びALU
502を通してACM A及びACMDへ通すことによ
ってステップ3.300において始丑る。チャネル番号
は次KLSアドレス6601に保管される。
hチャネルのチャネル番号をセレクタ512及びALU
502を通してACM A及びACMDへ通すことによ
ってステップ3.300において始丑る。チャネル番号
は次KLSアドレス6601に保管される。
ステップ1302において、誤シに対する検査が行われ
て誤シがな−と仮定すると、故障アクション・コードが
ステップJ、 3011で故障アクション・メモリーK
O−ドされる。ステップ1506において、Yフリップ
70ツブは、フォローすべき工ECWルーチン内で用い
るためのフラグとしてクリアされる。X及びY7リツプ
フロツプは、種々のルーチンによってフラグとして用い
られる。
て誤シがな−と仮定すると、故障アクション・コードが
ステップJ、 3011で故障アクション・メモリーK
O−ドされる。ステップ1506において、Yフリップ
70ツブは、フォローすべき工ECWルーチン内で用い
るためのフラグとしてクリアされる。X及びY7リツプ
フロツプは、種々のルーチンによってフラグとして用い
られる。
ステップ1308において、ACMB内のチャネル番号
は、定数200 に加えられ、その結果がスタック計数
テーブル1001i内のエントリーのアドレス全発生す
るために用いられる。ステップ1310において、発生
されたアドレスは、そのチャネルに対するスタック計数
を読取るために用因られ、ステップ1512においてそ
のスタック計数は、0の値に対して検査される。そのス
タック計数は、0でなめはずなので、ステップ1う14
においてそのスタック計数は、1だけ減分されてLSV
c誉戻される。
は、定数200 に加えられ、その結果がスタック計数
テーブル1001i内のエントリーのアドレス全発生す
るために用いられる。ステップ1310において、発生
されたアドレスは、そのチャネルに対するスタック計数
を読取るために用因られ、ステップ1512においてそ
のスタック計数は、0の値に対して検査される。そのス
タック計数は、0でなめはずなので、ステップ1う14
においてそのスタック計数は、1だけ減分されてLSV
c誉戻される。
ステップ131 Gにおいて、そのチャネル番号は、テ
ーブル1000からそのチャネル・スタック内の次の5
IOFのサブチャネル・アドレスを読取るために局部記
憶装置(LS)をアドレス指定する。このようにして得
られたザブチャネル・アドレスは、次に、ステップ13
18にお因で、工GR配列1↓ooをレジスタlJoユ
〜u12に読込むために用すられる。ステップ131o
におりて、L8から読取られたスタック計数は、ステッ
プ1う20でそれが1であるがどうかを知るために検査
され、それによってそのエンドIJ−カソノスタック内
の唯一のエントリーであることを示す。
ーブル1000からそのチャネル・スタック内の次の5
IOFのサブチャネル・アドレスを読取るために局部記
憶装置(LS)をアドレス指定する。このようにして得
られたザブチャネル・アドレスは、次に、ステップ13
18にお因で、工GR配列1↓ooをレジスタlJoユ
〜u12に読込むために用すられる。ステップ131o
におりて、L8から読取られたスタック計数は、ステッ
プ1う20でそれが1であるがどうかを知るために検査
され、それによってそのエンドIJ−カソノスタック内
の唯一のエントリーであることを示す。
それか1であわ5ば、そのスタック・リンクは、更新さ
れる必要がな込ので、故障アクンヨノ・コードがステッ
プ1322においてロードされて、そのルーチンがステ
ップ133oに進む。
れる必要がな込ので、故障アクンヨノ・コードがステッ
プ1322においてロードされて、そのルーチンがステ
ップ133oに進む。
ステップ1320における試験がこのチャネルに対する
S工OFツクノク内に追カUのエンドυ−があることを
示すならば、スタックポインタは、調整さhなければな
らな−。DT ADRフォーマツl−(第gF図)にな
っているV−ドがステップ13161Cおじで得られた
次のインスタック・ザブチャネル・アドレスヶ用いてI
GRから読取られる。そのワードは、セレクタ512を
通過してデータ・アドレス・ラッチ1102から読取ら
れる次のイン・スタック・リンクを右寄せ1−るために
ンフトされる。ステップ1326において、そのチャネ
ル番号は、次のインスタック・リンクをLS内のテーブ
ル1o00に次のインスタック・ポインタとして香込む
のに用いられる。
S工OFツクノク内に追カUのエンドυ−があることを
示すならば、スタックポインタは、調整さhなければな
らな−。DT ADRフォーマツl−(第gF図)にな
っているV−ドがステップ13161Cおじで得られた
次のインスタック・ザブチャネル・アドレスヶ用いてI
GRから読取られる。そのワードは、セレクタ512を
通過してデータ・アドレス・ラッチ1102から読取ら
れる次のイン・スタック・リンクを右寄せ1−るために
ンフトされる。ステップ1326において、そのチャネ
ル番号は、次のインスタック・リンクをLS内のテーブ
ル1o00に次のインスタック・ポインタとして香込む
のに用いられる。
ステップ]128において、故障アクンヨンコードがロ
ードされ、ステップ133oにおいてS 、T OF
要求に対応するサブチャネル・アドレスから得られたC
CV ADRフォーマット(第8G図)の形のワードが
工ECWルーチンにおいて用するためにセレクタ512
及びALU502を経てACM Cにゲートされる。次
いでこのプログラムは、図に示してない工ECWルーチ
/に進む。このルーチンは、C,CWアドレスを用−て
CcwをM S U ]、 0ヰからC0M112に読
込み、CCM ] l 2が次に交換制御開始ワード(
工ECW)をもってCCWをCCWアドレスが読取られ
たサブチャネル・アドレスにあるCMOD省号欄によっ
て指定されたチャネル・モジュール(CM)へ通す。実
該には、このモジュール否号は、工GRラッチから直接
には来なlAoパイプライニングの目的のために、退避
データスタンク(図示なし)が設けられる。M S U
要求が行われて、このメモリが一要求を完了1−るのに
必要な情報のすべてを保管する。退避データの中には、
IGRからのサブチャネル・アドレス、チャネル・モジ
ュール番号及Uインターフェース番号が含1れる。
ードされ、ステップ133oにおいてS 、T OF
要求に対応するサブチャネル・アドレスから得られたC
CV ADRフォーマット(第8G図)の形のワードが
工ECWルーチンにおいて用するためにセレクタ512
及びALU502を経てACM Cにゲートされる。次
いでこのプログラムは、図に示してない工ECWルーチ
/に進む。このルーチンは、C,CWアドレスを用−て
CcwをM S U ]、 0ヰからC0M112に読
込み、CCM ] l 2が次に交換制御開始ワード(
工ECW)をもってCCWをCCWアドレスが読取られ
たサブチャネル・アドレスにあるCMOD省号欄によっ
て指定されたチャネル・モジュール(CM)へ通す。実
該には、このモジュール否号は、工GRラッチから直接
には来なlAoパイプライニングの目的のために、退避
データスタンク(図示なし)が設けられる。M S U
要求が行われて、このメモリが一要求を完了1−るのに
必要な情報のすべてを保管する。退避データの中には、
IGRからのサブチャネル・アドレス、チャネル・モジ
ュール番号及Uインターフェース番号が含1れる。
IECWを受けると、CMは、その指令を制御装置10
6のような指定された制御装置へ送り出す。その制御装
置は、使用中でなりと仮定すると、それはデータ転送要
求を行い始めて第6図に示した回路を介してMSUlo
oとその制御装置との間でデータ転送動作を開始する。
6のような指定された制御装置へ送り出す。その制御装
置は、使用中でなりと仮定すると、それはデータ転送要
求を行い始めて第6図に示した回路を介してMSUlo
oとその制御装置との間でデータ転送動作を開始する。
しかし、?lil]御装附106が使用中であれば、七
t1.(l″icMiillに送り戻される状態ワード
を形成する。次に、CMは、中央制御モジュールにCM
ECW(第gN図)及び0M状態ワード(第8P図)を
転送するために中央111J御モジユールへ状yル俊求
を発する。この状態ワード(F8DWO)は、ビット2
8〜35の中の使用中状態コードを含み、ビット18は
、デバイス状態欄が正しいデバイス状態ケ含むことを示
す斤めにセットさゎ、る。システムハ、常に3ワード転
送に備えて設計されておシ、七の場合うワードの中の」
ワードはECWである。うワードすべてが転送さカ、な
−場合もある。
t1.(l″icMiillに送り戻される状態ワード
を形成する。次に、CMは、中央制御モジュールにCM
ECW(第gN図)及び0M状態ワード(第8P図)を
転送するために中央111J御モジユールへ状yル俊求
を発する。この状態ワード(F8DWO)は、ビット2
8〜35の中の使用中状態コードを含み、ビット18は
、デバイス状態欄が正しいデバイス状態ケ含むことを示
す斤めにセットさゎ、る。システムハ、常に3ワード転
送に備えて設計されておシ、七の場合うワードの中の」
ワードはECWである。うワードすべてが転送さカ、な
−場合もある。
CM BCWのビット7及び8はEDWQもしくはEA
WI−Eたはそれらの両方が正し因がどっがを指示する
。CM状態要求の場合、EDWI−j正1、<な層(−
fなわち周込られない)。
WI−Eたはそれらの両方が正し因がどっがを指示する
。CM状態要求の場合、EDWI−j正1、<な層(−
fなわち周込られない)。
中央′1fflJ御モジュールの中の優先順位回路網5
goが状態要求に優先権を与えるとき、リード582の
中の一つからの信号が1ノード326を通して第5図の
優先順位エンコーダう32へ加えられ、優先順位エンコ
ーダ333は、状態要求ルーチン(D出発アドレス(i
o l 5” )を発生する。同時に、優先順位回路
網580は、セレクタ618を使用可能KL5て、CM
からのワードを中央制御モジュールに通すことができる
ようにする。CM ECWのワード制御及びインターフ
ェース番号欄は、レジスタ621I及び622VC保管
され、サブチャネル・アドレス41nはレジスタ620
及びセレクタlI】llヲ介して工GRアドレスレジス
タ1116へ通ざ九て工GR配列全読出¥。EDWQば
、次にレゾスフ620全通されてレジスタ6′50に入
れられ、る。
goが状態要求に優先権を与えるとき、リード582の
中の一つからの信号が1ノード326を通して第5図の
優先順位エンコーダう32へ加えられ、優先順位エンコ
ーダ333は、状態要求ルーチン(D出発アドレス(i
o l 5” )を発生する。同時に、優先順位回路
網580は、セレクタ618を使用可能KL5て、CM
からのワードを中央制御モジュールに通すことができる
ようにする。CM ECWのワード制御及びインターフ
ェース番号欄は、レジスタ621I及び622VC保管
され、サブチャネル・アドレス41nはレジスタ620
及びセレクタlI】llヲ介して工GRアドレスレジス
タ1116へ通ざ九て工GR配列全読出¥。EDWQば
、次にレゾスフ620全通されてレジスタ6′50に入
れられ、る。
状態要求ルーチン
状態要求ルーチンは、第111A及びIIIB図に示さ
れ、LS5011KEDWo及びEDWl(すべてO)
を保管することによってステップ11100て始する。
れ、LS5011KEDWo及びEDWl(すべてO)
を保管することによってステップ11100て始する。
マスクワードがLSから読取られて、ステップ1110
2において、どんな故障に対しても検査が行なわれる。
2において、どんな故障に対しても検査が行なわれる。
なお、サブチャネル記述子レジスタ110’9からのサ
ブチャネル・イネーブル・ビットは、−すれがセットさ
れているかどうかを調べるために試験される。故障がな
く、サブチャネルが使用可能にされていハ、ば、そのル
ーチンは、ステップlll0IIK進み、そこでKDW
□のデバイス状態勧かLSからのデバイス状、暢マスク
・ワードと比較される。ステップ11.+06において
、マスクされた状態は、EDWOが制御装置使用中を示
す状態欄を含んでいたかどうかを調べるために試験され
る。
ブチャネル・イネーブル・ビットは、−すれがセットさ
れているかどうかを調べるために試験される。故障がな
く、サブチャネルが使用可能にされていハ、ば、そのル
ーチンは、ステップlll0IIK進み、そこでKDW
□のデバイス状態勧かLSからのデバイス状、暢マスク
・ワードと比較される。ステップ11.+06において
、マスクされた状態は、EDWOが制御装置使用中を示
す状態欄を含んでいたかどうかを調べるために試験され
る。
状態が制御装置使用中であれば、ステップ」n08にお
−でサブチャネル記述子ラッチ)109の中の透過制御
装置使用中CTcUB)が透過制御装置使用中特徴がこ
のサブチャネルに対して使用可能にされているかどうか
を調べるために試験される。TCUBid、ブロック・
マルチプレクサ・チャネル・モジュールに対して使用可
能にされるべきなので、状態ルーチンは、g l 5
A〜15D図に示されたブロック・マルチプレクサ・透
過9j1]御装置使用中(I3MTCUB)ルーチンに
分岐する。
−でサブチャネル記述子ラッチ)109の中の透過制御
装置使用中CTcUB)が透過制御装置使用中特徴がこ
のサブチャネルに対して使用可能にされているかどうか
を調べるために試験される。TCUBid、ブロック・
マルチプレクサ・チャネル・モジュールに対して使用可
能にされるべきなので、状態ルーチンは、g l 5
A〜15D図に示されたブロック・マルチプレクサ・透
過9j1]御装置使用中(I3MTCUB)ルーチンに
分岐する。
ステップ11106において、EDWQに含f、f’し
た状態が制御装置使用中状態でなければ、ルーチンはス
テップ1410に分岐して、そこでサブチャネル状態が
ラッチ1illから読取られて、空きモードに対し7て
試験される。サブチャネル状態が窒きでなければ、ルー
チンは、第111B図に分岐して、そこでEiDWQ(
第8P図)のビット18が試験される。このビットは、
EDWOのビット28〜う5に正し2い状態がある場合
、セットされる。デバイス状態使用可能ビットが七ノド
されていると仮定7ると、ステップ11120において
、テバイス状態がLSl、1137”に保管される。ス
テップ11122においてリード1165及びリードX
(第5図)を通して6ビセレクタう12へ加えられるチ
ャネル・タイプを得るために工GR配列UOOがアドレ
ス指定される。このルーチンは、チャネル・モジュール
のタイプを表す値に従って分岐する。CMがブロック・
マルチプレクサ・チャネル°モジュールであれば、プロ
グラムは、ステップ1)↓2)■に進み、そこでEDW
Oの中のCMによって力見られた状態がflflJ御装
置終子装置終了)に対して試験される。この状態かCU
Eであれば、制御装置使用中スタックは、S丁OFスタ
ックの先頭に連結され々ければならない。これは引続き
説明するA ’CW fp CU B RL N Kに
よってステップ11126にお−て達成される。
た状態が制御装置使用中状態でなければ、ルーチンはス
テップ1410に分岐して、そこでサブチャネル状態が
ラッチ1illから読取られて、空きモードに対し7て
試験される。サブチャネル状態が窒きでなければ、ルー
チンは、第111B図に分岐して、そこでEiDWQ(
第8P図)のビット18が試験される。このビットは、
EDWOのビット28〜う5に正し2い状態がある場合
、セットされる。デバイス状態使用可能ビットが七ノド
されていると仮定7ると、ステップ11120において
、テバイス状態がLSl、1137”に保管される。ス
テップ11122においてリード1165及びリードX
(第5図)を通して6ビセレクタう12へ加えられるチ
ャネル・タイプを得るために工GR配列UOOがアドレ
ス指定される。このルーチンは、チャネル・モジュール
のタイプを表す値に従って分岐する。CMがブロック・
マルチプレクサ・チャネル°モジュールであれば、プロ
グラムは、ステップ1)↓2)■に進み、そこでEDW
Oの中のCMによって力見られた状態がflflJ御装
置終子装置終了)に対して試験される。この状態かCU
Eであれば、制御装置使用中スタックは、S丁OFスタ
ックの先頭に連結され々ければならない。これは引続き
説明するA ’CW fp CU B RL N Kに
よってステップ11126にお−て達成される。
谷スタックが連結されたのち、ルーチンは、第11↓B
図に戻り、そこでステップ1.1128においてEDW
の中に報告された状態がCU Eだけのために試験さ冶
、る。その状態がCUEだけてあ1%け、ステップ1)
↓′50において中央制御モジュール(CCM)が優先
順位回路網580からのチャネル・モジュール各号を用
いて受諾状態ECWをCMに送る。
図に戻り、そこでステップ1.1128においてEDW
の中に報告された状態がCU Eだけのために試験さ冶
、る。その状態がCUEだけてあ1%け、ステップ1)
↓′50において中央制御モジュール(CCM)が優先
順位回路網580からのチャネル・モジュール各号を用
いて受諾状態ECWをCMに送る。
第1)■A図において、ステップ111111における
試験が空きモードを示せば、工GRが読取ら力、てラッ
チ410からのチャネル・タイプがリード1165及び
X(第う図)を通して6でセレクタに加えられる。タイ
プ欄かブロック・マルチプレクサ・チャネルを示すと仮
定てると、このプログラムu、jg17図に示したブロ
ック・マルチプレクサ状態ルーチン(BJ甲BM)に分
岐てる。
試験が空きモードを示せば、工GRが読取ら力、てラッ
チ410からのチャネル・タイプがリード1165及び
X(第う図)を通して6でセレクタに加えられる。タイ
プ欄かブロック・マルチプレクサ・チャネルを示すと仮
定てると、このプログラムu、jg17図に示したブロ
ック・マルチプレクサ状態ルーチン(BJ甲BM)に分
岐てる。
BMTCUBルーチンは、第15A図のステップ150
0で始にる。CMODラッチ4」0からのチャネル捕号
は、定数1500に加えられて、その結果が!1711
衝J装−”使用中テーブル1500内のチャネルのエノ
トリ−をアドレス指定して読出すのに用−らJする。故
障アクション・コートがステップ1501ごおいて1.
込″f九斤のちに、割御救置使用中テーブルから読取ら
れたワードのビットlIをステップ150 +1におい
て試験して、S■OFスタックが既に制御装置使用中モ
ードにあるかどうかを調べる。そうであると仮定才ると
、制卸装置′シ1使用中スタックは、更新されなけノ1
.ばならない。ステップJ、 506において、ヤのチ
ャイ、ル誉号は、定数1100”に加えられて、その結
果がCUBスタック計数テーブルJO1Oiアドレス指
定するのに用いられる。CUBテーブルに対する待ち行
列計数は、LSから読出されて、増分され、LSK薔戻
される。ステップ1508において、そのチャネル嘗@
は、定数1.loo”に加えられて、テーブルj、 O
O&がそのスタック内の最後のCUBのサブチャネル・
アドレス’it It出ifめにアドレス指定される。
0で始にる。CMODラッチ4」0からのチャネル捕号
は、定数1500に加えられて、その結果が!1711
衝J装−”使用中テーブル1500内のチャネルのエノ
トリ−をアドレス指定して読出すのに用−らJする。故
障アクション・コートがステップ1501ごおいて1.
込″f九斤のちに、割御救置使用中テーブルから読取ら
れたワードのビットlIをステップ150 +1におい
て試験して、S■OFスタックが既に制御装置使用中モ
ードにあるかどうかを調べる。そうであると仮定才ると
、制卸装置′シ1使用中スタックは、更新されなけノ1
.ばならない。ステップJ、 506において、ヤのチ
ャイ、ル誉号は、定数1100”に加えられて、その結
果がCUBスタック計数テーブルJO1Oiアドレス指
定するのに用いられる。CUBテーブルに対する待ち行
列計数は、LSから読出されて、増分され、LSK薔戻
される。ステップ1508において、そのチャネル嘗@
は、定数1.loo”に加えられて、テーブルj、 O
O&がそのスタック内の最後のCUBのサブチャネル・
アドレス’it It出ifめにアドレス指定される。
このようにして読出されたサブチャネル・アドレスは一
時的にLSアウト・レジスタ520IC保持される。チ
ャネル・モジュールからCUB状態と一緒に受取らηに
ザブチャネル・アドレスid、IGRアドレス・7ジス
タ内に保持さレテlA′に、ノテ、ソtrh、ACM
A及びACMDへ転送される。MCM Dは、次に、新
(−いラストインCUBスタック・ポインタとしてLs
jr、i己列に書込ブれる。
時的にLSアウト・レジスタ520IC保持される。チ
ャネル・モジュールからCUB状態と一緒に受取らηに
ザブチャネル・アドレスid、IGRアドレス・7ジス
タ内に保持さレテlA′に、ノテ、ソtrh、ACM
A及びACMDへ転送される。MCM Dは、次に、新
(−いラストインCUBスタック・ポインタとしてLs
jr、i己列に書込ブれる。
ステップ1512において、CUBスタックの次のリン
クと前のリンクが更Mトされる。古いラストイン・スタ
ックのチャネル・アドレスはLSアウト・レジスタ52
0からACM Cへ読取られ、ヤこでそれが工GR配列
をアドレス指定して新1−bザブチャネル・アドレスを
その配列のテーク・アドレス欄に七のスタック内の前の
エントリーに対する次のCUBへのポインタとして読込
むのに用いら力5る。
クと前のリンクが更Mトされる。古いラストイン・スタ
ックのチャネル・アドレスはLSアウト・レジスタ52
0からACM Cへ読取られ、ヤこでそれが工GR配列
をアドレス指定して新1−bザブチャネル・アドレスを
その配列のテーク・アドレス欄に七のスタック内の前の
エントリーに対する次のCUBへのポインタとして読込
むのに用いら力5る。
前のライトイン・スタック・アドレスは、ACMCから
A、CMDへ転送されてIGR配列デーデー数梱に前の
スタック・リンク・ポインタとして書込1九る。ACM
A内のサブチャネル・アドレスは、IC)R1列をア
ドレス指定するためVCACMCへ移される。これは、
ステップ1512によって流れ図に表わさnたように、
■GR内の次のリンクと前のリンクの1−込みを完了す
る。
A、CMDへ転送されてIGR配列デーデー数梱に前の
スタック・リンク・ポインタとして書込1九る。ACM
A内のサブチャネル・アドレスは、IC)R1列をア
ドレス指定するためVCACMCへ移される。これは、
ステップ1512によって流れ図に表わさnたように、
■GR内の次のリンクと前のリンクの1−込みを完了す
る。
ステップ1514において、サブチャネル・アドレスは
、LSアウト・レジスタ520からACMCへ移され、
■GR配列をアドレス指定1−るのに用いられ、2進値
1 J、 01が制御装置終了状態を示¥ためにザブチ
ャネル・モード欄に書込まれる。
、LSアウト・レジスタ520からACMCへ移され、
■GR配列をアドレス指定1−るのに用いられ、2進値
1 J、 01が制御装置終了状態を示¥ためにザブチ
ャネル・モード欄に書込まれる。
ステップ1516においては、CCWアドレスがラッチ
1I03から読取られ、またけ減分され、IGRCCW
アドレスイ閲に読戻さノする。これは、二つのCCWが
J:ECWルーチンの間1vl S Uから読取られる
ためになされるのであって、CCWアドレスは、そのル
ーチンの間に2だけ増分されて、でのCCWアドレスが
MSUi−次の二つのCCWに対してアドレス指定する
ように一条件づけられるようにする。
1I03から読取られ、またけ減分され、IGRCCW
アドレスイ閲に読戻さノする。これは、二つのCCWが
J:ECWルーチンの間1vl S Uから読取られる
ためになされるのであって、CCWアドレスは、そのル
ーチンの間に2だけ増分されて、でのCCWアドレスが
MSUi−次の二つのCCWに対してアドレス指定する
ように一条件づけられるようにする。
ステップ151gにおいて、パイプラインがそれがもは
や使用中でなくなるまで試験され、その時点でルーチン
が第15D図のステップ1520に進んで、そこでCC
Mが受諾状9 E CW f発生し、で、それをチャネ
ル モジュールニ送る。
や使用中でなくなるまで試験され、その時点でルーチン
が第15D図のステップ1520に進んで、そこでCC
Mが受諾状9 E CW f発生し、で、それをチャネ
ル モジュールニ送る。
ステップ1522において、EDWQかレジスタ630
からALUを介して読取られ、そこでビット50を試験
して、提示されている状態が制御装置終了状態であるか
どうかを調べる。その状態でなければ、BJ甲BMTC
UBルーチンが完了しており、そのプログラムは、別の
依求を探丁1でめにルックフォア・リクエスト・ルーチ
ンへ分岐する。一方では、制御装置終了状態がW示され
ていれば、七わ、は、制御装置がその動作を終えてその
制御装置が使用中であった間1171J御装置使用中状
、幅?もたらしたS工OFを実行するのに使用でさる可
能性のあることを意味する。従って、ステップ」522
からルーチンは、ステップ15211にあるACW$C
UBRLNKサブルーチア (禎4.’ 16A〜16
c図)に分岐して、CUBスタック分5IOFスタック
の先頭に連結する。でのサブル−チンか完了したのちに
、プログラムは、第15D図に戻って、別の要求を探す
ために分岐する。
からALUを介して読取られ、そこでビット50を試験
して、提示されている状態が制御装置終了状態であるか
どうかを調べる。その状態でなければ、BJ甲BMTC
UBルーチンが完了しており、そのプログラムは、別の
依求を探丁1でめにルックフォア・リクエスト・ルーチ
ンへ分岐する。一方では、制御装置終了状態がW示され
ていれば、七わ、は、制御装置がその動作を終えてその
制御装置が使用中であった間1171J御装置使用中状
、幅?もたらしたS工OFを実行するのに使用でさる可
能性のあることを意味する。従って、ステップ」522
からルーチンは、ステップ15211にあるACW$C
UBRLNKサブルーチア (禎4.’ 16A〜16
c図)に分岐して、CUBスタック分5IOFスタック
の先頭に連結する。でのサブル−チンか完了したのちに
、プログラムは、第15D図に戻って、別の要求を探す
ために分岐する。
実際には、ステップ1521↓は、ザブンステム制御装
置が中央制御モジュールにビン+10及びう1の両方を
セットされて、第8P図1/r示し2斤フオーマソトヲ
もつ状態ワードを送る場合にだけ実行さ力、る。ビット
30は、制御装置終了状、暢ビットであり、一方、ビッ
トろ1は、制御装置使用中ビットである。この制菌装置
は、それがそのili!I御装置からチャネル・モジュ
ールへの外部11込み(E工)制rii’ll (5号
の非活動化の才ぐ次にくるf]il制御装置制御装置ザ
ルクル受けるときにだけ、結合CUB/CUE状態を提
示する。この場合の制御装置は、ロバ−1・・E・スウ
エンソンの前記特許に説明されているように指令/E工
衝突のためにその指令を拒絶する。
置が中央制御モジュールにビン+10及びう1の両方を
セットされて、第8P図1/r示し2斤フオーマソトヲ
もつ状態ワードを送る場合にだけ実行さ力、る。ビット
30は、制御装置終了状、暢ビットであり、一方、ビッ
トろ1は、制御装置使用中ビットである。この制菌装置
は、それがそのili!I御装置からチャネル・モジュ
ールへの外部11込み(E工)制rii’ll (5号
の非活動化の才ぐ次にくるf]il制御装置制御装置ザ
ルクル受けるときにだけ、結合CUB/CUE状態を提
示する。この場合の制御装置は、ロバ−1・・E・スウ
エンソンの前記特許に説明されているように指令/E工
衝突のためにその指令を拒絶する。
DL L 5 A図に戻って、ステップ150)↓にお
けル試験がスモノク・モード・テーブル・エノトリーの
中のビット■がセットされていないことを示1−場合、
それは、現在の制御装置使用中がCUBスタックに入れ
られるべき原1のものであることを意味する。ルーチン
は、15B図に分岐して、そこでステップ1526にお
いてステップ1500で発生し、たアドレスがテーブル
10」2の中のスタック・モード記憶場所のビットll
を宿込んて、−’すれによって割子装置使用中モードを
示すように用いられる。
けル試験がスモノク・モード・テーブル・エノトリーの
中のビット■がセットされていないことを示1−場合、
それは、現在の制御装置使用中がCUBスタックに入れ
られるべき原1のものであることを意味する。ルーチン
は、15B図に分岐して、そこでステップ1526にお
いてステップ1500で発生し、たアドレスがテーブル
10」2の中のスタック・モード記憶場所のビットll
を宿込んて、−’すれによって割子装置使用中モードを
示すように用いられる。
ステップ1528において、gDwOがレジスタ6′5
0からセレクタ512を介し7て読取られて、CUEビ
ットを検査するためにALUの中のnO9と論理積演算
さrr、る。報告されようとしている状態がCUEでな
ければ、それは、現在のCUBがHQ−のエントリーと
して制御装置使用中スタックに入力られるべきことヲ怠
味する。ステップ1530において、チャイ、ル番号が
l l 00”に加えらA、LS501+がでの結果で
アドレス指定され、値1がCUBスタック計数テーブル
1010に入れられてその計数を更新する。これは、咄
−のエントリーであるので、テーブル) 006及ヒl
。
0からセレクタ512を介し7て読取られて、CUEビ
ットを検査するためにALUの中のnO9と論理積演算
さrr、る。報告されようとしている状態がCUEでな
ければ、それは、現在のCUBがHQ−のエントリーと
して制御装置使用中スタックに入力られるべきことヲ怠
味する。ステップ1530において、チャイ、ル番号が
l l 00”に加えらA、LS501+がでの結果で
アドレス指定され、値1がCUBスタック計数テーブル
1010に入れられてその計数を更新する。これは、咄
−のエントリーであるので、テーブル) 006及ヒl
。
08がアクセスされて、ステップ15う2においてサブ
チャネル・アドレスが)Cれらのテーブルに側脚装置使
用中スタックに対する次のポインタと最後のポインタの
両方として二フ11込まれる。
チャネル・アドレスが)Cれらのテーブルに側脚装置使
用中スタックに対する次のポインタと最後のポインタの
両方として二フ11込まれる。
ステップ]、 531+は、NOS工OF指令に対する
Xフリップフロップをクリアし1、ステップ1536/
′i、故障アクション・コードヲ書込み、ルーチンu、
m15c図のステップ1558に進む。
Xフリップフロップをクリアし1、ステップ1536/
′i、故障アクション・コードヲ書込み、ルーチンu、
m15c図のステップ1558に進む。
ステップ1558において、■GR1己タリのサブチャ
ネル・モード欄は、CU使用中モードを指示1−るプで
めにjlolへ1込丑れる。ステップ」5uOにおいて
、CCWアドレスは、ラノチイ03からル°を取られ、
その値が2だけ増分され、その結果がIC)R配列ll
00のccwアドレス梱に1.戻される。
ネル・モード欄は、CU使用中モードを指示1−るプで
めにjlolへ1込丑れる。ステップ」5uOにおいて
、CCWアドレスは、ラノチイ03からル°を取られ、
その値が2だけ増分され、その結果がIC)R配列ll
00のccwアドレス梱に1.戻される。
ステップl 5 lI2におりで、パイプラインは、−
CノLかもにや使用中でなくなる丑で試験さ?L、その
時点てルーチンがステップ15’ll↓に進み、そこで
そのルーチンが受諾状WECWをCMに送る。
CノLかもにや使用中でなくなる丑で試験さ?L、その
時点てルーチンがステップ15’ll↓に進み、そこで
そのルーチンが受諾状WECWをCMに送る。
ステップ15116i/jおいて、Xフリップフロップ
が試験さノ11、七ノ9.がステップ15511でクリ
アされでいたので、サブルーチンがルックフォア・リク
エスト・ルーチンへ出てゆく。
が試験さノ11、七ノ9.がステップ15511でクリ
アされでいたので、サブルーチンがルックフォア・リク
エスト・ルーチンへ出てゆく。
BJφBMTCUBルーチンが状態ルーチンから制御装
置使用中状態及び制御装置終了状態の両方を報告するた
めである状態俊求の結果として呼出さカーると、一つの
エントリーがCUBスタック ・内の最初のエントリー
であわ、ば、七のエノ)・り一がCUBスタックに入れ
られない。七の代りに、そのエントリーがS工OFスタ
ックに入れられ、る。
置使用中状態及び制御装置終了状態の両方を報告するた
めである状態俊求の結果として呼出さカーると、一つの
エントリーがCUBスタック ・内の最初のエントリー
であわ、ば、七のエノ)・り一がCUBスタックに入れ
られない。七の代りに、そのエントリーがS工OFスタ
ックに入れられ、る。
第111A図において、報告されたili!I イ卸装
置使用中状態がステップ11106で検出さ力1、TC
UBが使用可能にされると、プログラムは、115A図
のBJ+l+BMTCUBルーチンへ進む。ステップ1
50ヰにおりて、ルーチンが制御装置使用中スタックに
エントリーがないことを(突出して、第15B図に分岐
し、そこでステップ1528において、そのルーチンが
報告され斤CUE状態を検出する。ステップ152gか
ら、そのルーチンは、スフラフl 550に進み、そこ
でそのチャネルに対する5IOFスタツク計数がテーブ
ル1ooIIから読取られる。ステップ1552におい
て、S丁OFスタック計数が1だけ増分される。
置使用中状態がステップ11106で検出さ力1、TC
UBが使用可能にされると、プログラムは、115A図
のBJ+l+BMTCUBルーチンへ進む。ステップ1
50ヰにおりて、ルーチンが制御装置使用中スタックに
エントリーがないことを(突出して、第15B図に分岐
し、そこでステップ1528において、そのルーチンが
報告され斤CUE状態を検出する。ステップ152gか
ら、そのルーチンは、スフラフl 550に進み、そこ
でそのチャネルに対する5IOFスタツク計数がテーブ
ル1ooIIから読取られる。ステップ1552におい
て、S丁OFスタック計数が1だけ増分される。
ステップ15511 :Cおいて、S■○Fスタック計
数を試験して覗1在のエンドII−がてのスタック内の
咀−のエン) 11−であるかどうかを調べる。
数を試験して覗1在のエンドII−がてのスタック内の
咀−のエン) 11−であるかどうかを調べる。
それか唯一のエノトリ−であれば、ルーチンはテーブル
1.0011の中に新し2いS工OFスタック計11z
’t−(、:i:管し、ステップ1558においてザ
ブチャネル・アト/スがS工C)Fスタックの次及び最
後のポインタ・テーブル1000及び1oo2i:訃込
¥れる。
1.0011の中に新し2いS工OFスタック計11z
’t−(、:i:管し、ステップ1558においてザ
ブチャネル・アト/スがS工C)Fスタックの次及び最
後のポインタ・テーブル1000及び1oo2i:訃込
¥れる。
ステップ1560におりて、Xフリップフロップがセッ
トされ、ステップ]、572において、チャネル番号が
スタック・モード・テーブル1012の中のエントリー
・アドレスを発生1−るためニ定? 1300“に加え
られる。七のエンドリーのピノ1−11をクリアして、
;lrl制御装置使用中スタックにエントリーがないこ
とを1目示才る。
トされ、ステップ]、572において、チャネル番号が
スタック・モード・テーブル1012の中のエントリー
・アドレスを発生1−るためニ定? 1300“に加え
られる。七のエンドリーのピノ1−11をクリアして、
;lrl制御装置使用中スタックにエントリーがないこ
とを1目示才る。
ステップ1572から、そのルーチンに、ステップ]5
う6及びrijlに説明したな、150図内に示した各
ステップを一つを除すて通過して進む。Xフリップフロ
ップがステップ156oでセントされたので、ステップ
151+6におけるテストは、ステップ1548への分
岐を生じ、そこでCCMがCMへ5IOF指令ECWを
送る。
う6及びrijlに説明したな、150図内に示した各
ステップを一つを除すて通過して進む。Xフリップフロ
ップがステップ156oでセントされたので、ステップ
151+6におけるテストは、ステップ1548への分
岐を生じ、そこでCCMがCMへ5IOF指令ECWを
送る。
ステップ15511に戻って、そのテストがS工OFス
タックにおかれようとしているエンドり一が、その中の
唯一のエンド1.1−で左いことを示せは、そのスタッ
ク・リンクは、調節さ消、なけノ1−はならない。ステ
ップ1552で発生したスタック=titステップ15
62におけるS工OFスタックに対する待ち行列計数テ
ーブルj、 Q Q l↓へ戻す。
タックにおかれようとしているエンドり一が、その中の
唯一のエンド1.1−で左いことを示せは、そのスタッ
ク・リンクは、調節さ消、なけノ1−はならない。ステ
ップ1552で発生したスタック=titステップ15
62におけるS工OFスタックに対する待ち行列計数テ
ーブルj、 Q Q l↓へ戻す。
チャネル釜号は、そのテーフ゛ルにエントリー・アドレ
スを人i]、るために定数200*に加えられ、増分さ
れた5jOFスタツク計数がその中に替込1れる。
スを人i]、るために定数200*に加えられ、増分さ
れた5jOFスタツク計数がその中に替込1れる。
ステップ156+18cお因で、そのチャネル釜号を用
いてテーブル1000をアクセスして、ヤ九からスタッ
ク内の次の5IOFのサブチャネル・アドレスを読取る
。現在行われているエントリーに苅するザブチャネル・
アドレスが次にテーブル10 CI Oに次のインS工
OFスクソク・ポインタとして読込1わ、る。
いてテーブル1000をアクセスして、ヤ九からスタッ
ク内の次の5IOFのサブチャネル・アドレスを読取る
。現在行われているエントリーに苅するザブチャネル・
アドレスが次にテーブル10 CI Oに次のインS工
OFスクソク・ポインタとして読込1わ、る。
ステップ1568において、前(/)ラストイン・スタ
ックのサブチャネル・アドレスが最新のスタック・エン
トリー内の前のリンクへのポインタとして工GHの中の
データ計数欄に乱造1nる。現在のエントリーのザブチ
ャイル・アトレスハ、前のラーストイノ・スタック・エ
ントリーのザブチャネル・アドレスにおいてI[)Rの
データ、アドレス描llK次のエントリーへのポインタ
として層込百力4る。
ックのサブチャネル・アドレスが最新のスタック・エン
トリー内の前のリンクへのポインタとして工GHの中の
データ計数欄に乱造1nる。現在のエントリーのザブチ
ャイル・アトレスハ、前のラーストイノ・スタック・エ
ントリーのザブチャネル・アドレスにおいてI[)Rの
データ、アドレス描llK次のエントリーへのポインタ
として層込百力4る。
ステップj、570VCおいて、Xフリップフロツノが
クリアさ力で、次Vこルーチンがステップ1572及び
1536 i通って進み、ヤこからルーチンがm415
C図に関して前に説BIjシた各ステップを通過する
。Xフリップフロップは、クリアになっているので、ス
テップ15148i、J:、バイパスされ1.5IOF
指令ECWi−1CMに送らi6+、−、。
クリアさ力で、次Vこルーチンがステップ1572及び
1536 i通って進み、ヤこからルーチンがm415
C図に関して前に説BIjシた各ステップを通過する
。Xフリップフロップは、クリアになっているので、ス
テップ15148i、J:、バイパスされ1.5IOF
指令ECWi−1CMに送らi6+、−、。
制御装置fJE J?中河、7結t’Acw$cUBR
LNK)ルーチン 制碩1装置使用中再連結ルーチン(・コ、第コロA〜1
6C図に示さ力、る。このルーチンリ、制御装置使用中
スタック全先頭において、制御装置使用中スタックを5
IOFスタツクと連i活1−る女めに呼出される。従っ
て、このルーチンは本p2的にはプ2A及び2B図に示
した一各スタックを取出してそれらを第2C図に示した
ように一つに連結する。
LNK)ルーチン 制碩1装置使用中再連結ルーチン(・コ、第コロA〜1
6C図に示さ力、る。このルーチンリ、制御装置使用中
スタック全先頭において、制御装置使用中スタックを5
IOFスタツクと連i活1−る女めに呼出される。従っ
て、このルーチンは本p2的にはプ2A及び2B図に示
した一各スタックを取出してそれらを第2C図に示した
ように一つに連結する。
このルーチンは、Yフリップフロンプtクリア1−るこ
とによってステップ1600で始壕シ、ステップ160
2においてそれがセットされるかどうかを調べるために
LSllI36内のピッl−11を検査する。このピン
トは、各アドレス内の誤シを指示するためにセントはれ
、本発明を説明するためにばてのビットがセットされな
いと仮定し7てもよい。しかし、JCれがセットされる
べきならば、ステップ16011においてXフリップフ
ロップがセットされて、優先順位回路からのチャネル番
号がマスクオンされて保管される。
とによってステップ1600で始壕シ、ステップ160
2においてそれがセットされるかどうかを調べるために
LSllI36内のピッl−11を検査する。このピン
トは、各アドレス内の誤シを指示するためにセントはれ
、本発明を説明するためにばてのビットがセットされな
いと仮定し7てもよい。しかし、JCれがセットされる
べきならば、ステップ16011においてXフリップフ
ロップがセットされて、優先順位回路からのチャネル番
号がマスクオンされて保管される。
ステップ+60’2F(rおけるテストか間迫っにアド
レスてなlハことを示すと仮定すると、−でのルーチン
は、ステップ」606へ飛越1−1、でこでCMから受
月″)1つプでサフ゛チャイル・アドレスをマスクオン
して保省する。ステップ1608にお鈷て、チャネル@
%(fなわちチャネル・モジュール番号及びインターフ
ェース番号)ヲマスクオフし7て定数1300”に加え
てエントリー・アドレスをスタック モード・テーブル
J、ox2ttこ入れる。このエントリーは、そのテー
ブルから読取ら九で、ステップ」610で故障アク/コ
ノ・コードをロードしたのちに、テーブルjo12全ア
クセスして、そのチャネルに対するスタック・モードを
ステップ1612て試験1−る。スタック・モード ヒ
ツトが七ソトされなければ、それは1lIIJ御装置、
使用中スタックにエントリーかないので再連結を必要と
しないこと治〜意味1−る。採音されたザブチャネル・
アドレスを用いてステップ16111て工GRを読I−
1!?つて現在のサブチャネル・1“^報kvジスタ1
101〜+112に角゛ロートし、ステップ1616に
おいて故障アクション・コードをロートする。次にこの
ルーチンが呼出しルーチンに戻る。
レスてなlハことを示すと仮定すると、−でのルーチン
は、ステップ」606へ飛越1−1、でこでCMから受
月″)1つプでサフ゛チャイル・アドレスをマスクオン
して保省する。ステップ1608にお鈷て、チャネル@
%(fなわちチャネル・モジュール番号及びインターフ
ェース番号)ヲマスクオフし7て定数1300”に加え
てエントリー・アドレスをスタック モード・テーブル
J、ox2ttこ入れる。このエントリーは、そのテー
ブルから読取ら九で、ステップ」610で故障アク/コ
ノ・コードをロードしたのちに、テーブルjo12全ア
クセスして、そのチャネルに対するスタック・モードを
ステップ1612て試験1−る。スタック・モード ヒ
ツトが七ソトされなければ、それは1lIIJ御装置、
使用中スタックにエントリーかないので再連結を必要と
しないこと治〜意味1−る。採音されたザブチャネル・
アドレスを用いてステップ16111て工GRを読I−
1!?つて現在のサブチャネル・1“^報kvジスタ1
101〜+112に角゛ロートし、ステップ1616に
おいて故障アクション・コードをロートする。次にこの
ルーチンが呼出しルーチンに戻る。
ステップ1612におけるテストかNi!J御シl’、
4史用中スタツクにエントリーがあることを示f坊′1
自、制御装置使用中スタックは、5IOFスタツクの先
頭に連結されなければならない。ルーチン(/i第16
B図に分岐し、そこで現在の状態に対するチャネル番号
全定数2009に加えて、エンl−IJ−・アドレスy
s工orスタック計数テーブル1. OOl↓に入れる
。での計数をテーブルから読取シ、ステップj620に
おいてそれを試験して、5IOFスタツクが窒きである
かどうかを調べる。JCのスタックが空きであれは、制
御装置使用中スタックとS工OFスタックとの間のリン
クを調節する必要はな−。必要とするすべては、制御装
置使用中スタック計数がS工OFスタック計数テーブル
100IIへ転送され、ラストイン制御装置1更用中ス
タツク・テーブル100B内のエントリーがラストイン
5IOFスタツク・テーブル1002へ転送されること
でり)る。プログラムは、ステップ1622へ進み、そ
こでテーブル10013%・アクセストるアドレスが発
生され、ラストインfj制御装置使剤中スタック内のザ
ブチャネル・アト/スが読出され、ラストイン5IOF
スタツク・テーブル1002がアクセスされて、ラスト
インi+ji、l gl装置・1す・剤中スタック・テ
ーブル1008から読取られ/lサブチャネル・アドレ
スがラストイン5IOFスクソク・テーブル1002K
A′i′Jられる。ステップ162]↓において、制御
装置使用中計数がテーブル;−010から読出され、S
工OFスタック計截テーブル]、 OO11に書込1れ
る。次にプログラムは、ステップ16う6に進む。
4史用中スタツクにエントリーがあることを示f坊′1
自、制御装置使用中スタックは、5IOFスタツクの先
頭に連結されなければならない。ルーチン(/i第16
B図に分岐し、そこで現在の状態に対するチャネル番号
全定数2009に加えて、エンl−IJ−・アドレスy
s工orスタック計数テーブル1. OOl↓に入れる
。での計数をテーブルから読取シ、ステップj620に
おいてそれを試験して、5IOFスタツクが窒きである
かどうかを調べる。JCのスタックが空きであれは、制
御装置使用中スタックとS工OFスタックとの間のリン
クを調節する必要はな−。必要とするすべては、制御装
置使用中スタック計数がS工OFスタック計数テーブル
100IIへ転送され、ラストイン制御装置1更用中ス
タツク・テーブル100B内のエントリーがラストイン
5IOFスタツク・テーブル1002へ転送されること
でり)る。プログラムは、ステップ1622へ進み、そ
こでテーブル10013%・アクセストるアドレスが発
生され、ラストインfj制御装置使剤中スタック内のザ
ブチャネル・アト/スが読出され、ラストイン5IOF
スタツク・テーブル1002がアクセスされて、ラスト
インi+ji、l gl装置・1す・剤中スタック・テ
ーブル1008から読取られ/lサブチャネル・アドレ
スがラストイン5IOFスクソク・テーブル1002K
A′i′Jられる。ステップ162]↓において、制御
装置使用中計数がテーブル;−010から読出され、S
工OFスタック計截テーブル]、 OO11に書込1れ
る。次にプログラムは、ステップ16う6に進む。
ステップ1620に″おけるテストが5IOFスタツク
が空きてないことを示′1−場合、制御装置使用中スタ
ックがS工OFスタックの先頭に連結される。ステップ
1626においてラス)・イン制御装置使用中スタック
及びネックストイン5IOFスタックへのポインタがテ
ーブル」008及び1000から読取られる。
が空きてないことを示′1−場合、制御装置使用中スタ
ックがS工OFスタックの先頭に連結される。ステップ
1626においてラス)・イン制御装置使用中スタック
及びネックストイン5IOFスタックへのポインタがテ
ーブル」008及び1000から読取られる。
ステップ16213において、ラストイン1iitl#
装置使用中スタツクからのサブチャネル・アドレスカネ
ックス1、インS工OFスタックの前のリンク對 込腫れる。これは制御装置使用中スタックから5IOF
スタツクの先頭の逆方向]Iシンク与える。
装置使用中スタツクからのサブチャネル・アドレスカネ
ックス1、インS工OFスタックの前のリンク對 込腫れる。これは制御装置使用中スタックから5IOF
スタツクの先頭の逆方向]Iシンク与える。
ステップ16ろ0において、ネックストイン810Fス
タツク・ポインタは、ラスJ・イン117υ御装C孕シ 置使剤中スタックの次のリンク弯七込7′J′ノーてそ
ノ′1゜によってS工OFスタックと制御装置使/イ]
中スタックとの間のIIN方向リンクを与える。
タツク・ポインタは、ラスJ・イン117υ御装C孕シ 置使剤中スタックの次のリンク弯七込7′J′ノーてそ
ノ′1゜によってS工OFスタックと制御装置使/イ]
中スタックとの間のIIN方向リンクを与える。
各スタックが連結されたのち、テーブル]、 0011
及び1010 fアクセスして、両スタックに対するス
クノク剖数を得る。−すれらの計数を加え合わぜて、そ
の和(i7s工OFスタック刷敬テーブル10011i
C:l!i戻す。
及び1010 fアクセスして、両スタックに対するス
クノク剖数を得る。−すれらの計数を加え合わぜて、そ
の和(i7s工OFスタック刷敬テーブル10011i
C:l!i戻す。
ステップ16211または163ヰから、ルーチンば、
ステップ1636に進み、てこでネノクストインルυ御
装置使用中スタックをテーブル10Q6から読取2す、
ステップ165gで七のテーブルから読出さ、?L r
(アドレスをネックストイアB10Fスタック・テーブ
ルJ、000iC書込む。こヵは前VC:l制御装置使
用中スタック内の最古のエントリーであったものを5I
OFスクノク内の最古のエントリーに1−る。
ステップ1636に進み、てこでネノクストインルυ御
装置使用中スタックをテーブル10Q6から読取2す、
ステップ165gで七のテーブルから読出さ、?L r
(アドレスをネックストイアB10Fスタック・テーブ
ルJ、000iC書込む。こヵは前VC:l制御装置使
用中スタック内の最古のエントリーであったものを5I
OFスクノク内の最古のエントリーに1−る。
と冶はS工OFスタックモード全ノーマルに設定するの
を除いて各スタックの連結を完了する。
を除いて各スタックの連結を完了する。
ステップ16uOにおいて、中火制御jモジュール(C
CM)i−J:、Sl:OIシリy用可能指令gcwl
−発生し、ステップ161+2&(−お因でパイプライ
ン4〜試1験する。パイプラインかもはや使用中でない
とき、ルーチンは、第x6ctz+に進み、てこでY7
リツプフロノプをステップ16111↓で検査して、そ
れが七ツ)・されるかどうか′fr:調べる。ステソゲ
1602で間違ったアドレスを検出し、なけfLば、Y
フリップフロップはセットされないので、ルーチンは、
ステップ16116に進み、そこでルーチンがIGRラ
ッチ+110からイqたチャネル番号音て 周込ルチャネル モジュールにステップ16IIOで発
生した指令ECWを送る。ステソゲJ602でljJ逗
ったアドレスを検出し7た」場合、Yフリップフロップ
がセットされ、ルーチンはステップ161IIIからス
テップ1611&に進み、でこでステップ16110で
発生した指令が優先ノ:d位回路から導かれたチャネル
番号を用いろCM[送らrl−る。
CM)i−J:、Sl:OIシリy用可能指令gcwl
−発生し、ステップ161+2&(−お因でパイプライ
ン4〜試1験する。パイプラインかもはや使用中でない
とき、ルーチンは、第x6ctz+に進み、てこでY7
リツプフロノプをステップ16111↓で検査して、そ
れが七ツ)・されるかどうか′fr:調べる。ステソゲ
1602で間違ったアドレスを検出し、なけfLば、Y
フリップフロップはセットされないので、ルーチンは、
ステップ16116に進み、そこでルーチンがIGRラ
ッチ+110からイqたチャネル番号音て 周込ルチャネル モジュールにステップ16IIOで発
生した指令ECWを送る。ステソゲJ602でljJ逗
ったアドレスを検出し7た」場合、Yフリップフロップ
がセットされ、ルーチンはステップ161IIIからス
テップ1611&に進み、でこでステップ16110で
発生した指令が優先ノ:d位回路から導かれたチャネル
番号を用いろCM[送らrl−る。
ステップ1650[おいて、そのチャネルに対する5I
OFスタツクモードがフープmiれ、ステップ1652
において、ステップ1606で保管されたサブチャネル
・アドレスが工()R配列をランチ1101へ1112
に読込むために用いられる。ステップ16511で故障
アクンヨン・コードをロードしたのち、ACWLポCU
B RL 111にルーチンが呼出しルーチンに戻る
。
OFスタツクモードがフープmiれ、ステップ1652
において、ステップ1606で保管されたサブチャネル
・アドレスが工()R配列をランチ1101へ1112
に読込むために用いられる。ステップ16511で故障
アクンヨン・コードをロードしたのち、ACWLポCU
B RL 111にルーチンが呼出しルーチンに戻る
。
ブロックマルチプレクザ状態ルーチン
ブロックマルチプレクサ状態ルーチン(DJφBM)は
第17図に示されている。このルーチンはブロック・マ
ルチプレクサ形チャネル上の状態要求の結果として呼出
され、そのチャネルて報告された状態が報告制御装置が
使用中でなく(ステップ11106)ICEザブチャネ
ル状悪状態であること(ステップxu12)またはIG
Rザブチャネル状態がOでないこと及びサブチャネル・
モード・レノスタキ06が仝キ4;Is 態(ステソゲ
l)+12及びtulu)を示すことを示す。
第17図に示されている。このルーチンはブロック・マ
ルチプレクサ形チャネル上の状態要求の結果として呼出
され、そのチャネルて報告された状態が報告制御装置が
使用中でなく(ステップ11106)ICEザブチャネ
ル状悪状態であること(ステップxu12)またはIG
Rザブチャネル状態がOでないこと及びサブチャネル・
モード・レノスタキ06が仝キ4;Is 態(ステソゲ
l)+12及びtulu)を示すことを示す。
状態171g、1了20.1724、J72G、172
8及び17うQは、ステップ1418、J」20.1g
2J1.426.11128及び111う0と同様であ
る。しかし、172)Iにおけるテストが制1111f
装置1−)終了状態のないことを示すか、またはステッ
プ1728におけるテストが匍j御装面終了オンリー状
態かないことを示す場合、ルーチンは、ステップ17う
2へ進んで、てこで試験を行って制御装置から報告され
た状態がユニット検査状態であるかどうかを調べる。異
常ツたは誤シ状1軒か七の制御装請内で現在または1ノ
■の指令に起ると、1lflJ御装置がユニット検査状
態(dμsP図の状態ワードにセットされたピノl−3
11)を報告’I−ル。ユニット検査状態がステップ】
752で検出されなければ、ルーチンは、ステップ17
311に移って、てこでサブチャネル・モード・レジス
タ1I06の三つの下位ビットがセレクト6ガ回路5」
2に加えられる。S工OF保留状態が0J01でるり、
制御装置使用中状態が1101であるから、これらのモ
ードのいずれかが存在′fれば、ルーチンは、力えられ
たCSアドレスに分岐1−る。ステップj736におい
て表わされたこのアドレスにおける指令は、E(IOF
保留モードに対し、て検査する。サブチャネル・モード
・レジスタ)+06の内容は、そのレジスタに記1意さ
れた値に従って幾つかの出力の中の一つに出力信号を生
ずるデコーダ(図示なし)に加えられる。デコーダから
の出力信号は、セレクタ316に加えられ、試験された
モードが真芝たは偽シのどちらであるとわかるかに従っ
て、三方向分岐を生ずるために試験される。この条件が
真であれば、プログラムは、ステップj738でAC8
手5STKRサブルーチンを呼出す与えられたアドレス
に分岐して、S工OFスタックリンクヲ調節する。一方
、ステップ175Gで試験された状態が偽りとわかれば
、与えられたアドレス−1−I K 分岐り、て、この
アドレスにある指令がステップコア40におけるACW
φCU B Pi L N Kル−チンを呼出し4、制
御装置使用中スタックをs工OFスタックの先頭KAL
7(J ’1− ル。
8及び17うQは、ステップ1418、J」20.1g
2J1.426.11128及び111う0と同様であ
る。しかし、172)Iにおけるテストが制1111f
装置1−)終了状態のないことを示すか、またはステッ
プ1728におけるテストが匍j御装面終了オンリー状
態かないことを示す場合、ルーチンは、ステップ17う
2へ進んで、てこで試験を行って制御装置から報告され
た状態がユニット検査状態であるかどうかを調べる。異
常ツたは誤シ状1軒か七の制御装請内で現在または1ノ
■の指令に起ると、1lflJ御装置がユニット検査状
態(dμsP図の状態ワードにセットされたピノl−3
11)を報告’I−ル。ユニット検査状態がステップ】
752で検出されなければ、ルーチンは、ステップ17
311に移って、てこでサブチャネル・モード・レジス
タ1I06の三つの下位ビットがセレクト6ガ回路5」
2に加えられる。S工OF保留状態が0J01でるり、
制御装置使用中状態が1101であるから、これらのモ
ードのいずれかが存在′fれば、ルーチンは、力えられ
たCSアドレスに分岐1−る。ステップj736におい
て表わされたこのアドレスにおける指令は、E(IOF
保留モードに対し、て検査する。サブチャネル・モード
・レジスタ)+06の内容は、そのレジスタに記1意さ
れた値に従って幾つかの出力の中の一つに出力信号を生
ずるデコーダ(図示なし)に加えられる。デコーダから
の出力信号は、セレクタ316に加えられ、試験された
モードが真芝たは偽シのどちらであるとわかるかに従っ
て、三方向分岐を生ずるために試験される。この条件が
真であれば、プログラムは、ステップj738でAC8
手5STKRサブルーチンを呼出す与えられたアドレス
に分岐して、S工OFスタックリンクヲ調節する。一方
、ステップ175Gで試験された状態が偽りとわかれば
、与えられたアドレス−1−I K 分岐り、て、この
アドレスにある指令がステップコア40におけるACW
φCU B Pi L N Kル−チンを呼出し4、制
御装置使用中スタックをs工OFスタックの先頭KAL
7(J ’1− ル。
ステップJ、 71j Oにおいてルーチンヲ完了し5
斤のチ、ルーチンはステップj7うF3に戻り、AcS
$5STRKルーチンを実行し、ステップ17112V
C移って、そこでCCMが非、;;り状態十すえ買き条
件コードのザブチャネノリ゛(態を発生する。次にルー
チyiHBJφ報告ルーチン(図示fz l、 )
K分岐して状態テーブルにある状態全報告する力4たは
UPエヘ状態を報告する。
斤のチ、ルーチンはステップj7うF3に戻り、AcS
$5STRKルーチンを実行し、ステップ17112V
C移って、そこでCCMが非、;;り状態十すえ買き条
件コードのザブチャネノリ゛(態を発生する。次にルー
チyiHBJφ報告ルーチン(図示fz l、 )
K分岐して状態テーブルにある状態全報告する力4たは
UPエヘ状態を報告する。
S 工OFスタック再連紅iルーチン
S工OFスタック再連iJルーチン(AC8φSS、T
KR)は第18A及びIgB図、に示されている。この
ルーチンは工GRが発呼回路V(よって読取られてI/
′またと仮定する。チャネルが5IOF保留1kI′1
ifflJ御装置朗用中モードにあること全保証するた
めに検査が行われ、そうでなけカ、げ、ルーチンは発呼
回路に戻る。サブチャネルが5IOF保留モードであれ
ば、そのザブチャネル幻、s工○Fスタックから取除か
れ、ポインタが更新され、そのモードが空きにセットさ
れて発呼回路へ。帰が行われる。
KR)は第18A及びIgB図、に示されている。この
ルーチンは工GRが発呼回路V(よって読取られてI/
′またと仮定する。チャネルが5IOF保留1kI′1
ifflJ御装置朗用中モードにあること全保証するた
めに検査が行われ、そうでなけカ、げ、ルーチンは発呼
回路に戻る。サブチャネルが5IOF保留モードであれ
ば、そのザブチャネル幻、s工○Fスタックから取除か
れ、ポインタが更新され、そのモードが空きにセットさ
れて発呼回路へ。帰が行われる。
このルーチンは、処J、 3 A図におけるステップ]
800で始廿る。サブチャネル・モード・ランチ110
6’i試験して、七のサブチャネルが、s工OF保留チ
には制御装置イF’剤中モードにあるがとうかを調べる
。)Cil、が違えば、故障アクション・コードがステ
ップ11o2でロードされて、ルーチンが呼出ルーチン
に戻る。サブチャネル・モードが5IOF保留筐たは8
i制御装置使用中であれば、ステップ1g00からルー
チンは ステップ1801IK存って故障アクション・
コード全ロードする。
800で始廿る。サブチャネル・モード・ランチ110
6’i試験して、七のサブチャネルが、s工OF保留チ
には制御装置イF’剤中モードにあるがとうかを調べる
。)Cil、が違えば、故障アクション・コードがステ
ップ11o2でロードされて、ルーチンが呼出ルーチン
に戻る。サブチャネル・モードが5IOF保留筐たは8
i制御装置使用中であれば、ステップ1g00からルー
チンは ステップ1801IK存って故障アクション・
コード全ロードする。
ステップ]、 806 Kおりて、チャネル117号が
CMO])ラッチ410から’44らカてLS5011
の中のアドレス66o*に保1・さカ、る。ステップ1
808におりで、チャネル番号を定a2oo”に加えて
、その系吉呆?月1−てLS 5 Q B百ニアドレス
J旨定111、BIOF、e、タック計叔企テーブルj
oo4から読出す。ステップ1810rcおいて工G
R7トレス・レジスタl116:、%るサブチャネル・
アドレスかl:OR配列全アドレス指定t、、−oの定
数値全その配列に加え(,4r & E図のフォーマッ
ト参照)、その1己夕IIのサブチャネル・モード41
何に空き(oo。
CMO])ラッチ410から’44らカてLS5011
の中のアドレス66o*に保1・さカ、る。ステップ1
808におりで、チャネル番号を定a2oo”に加えて
、その系吉呆?月1−てLS 5 Q B百ニアドレス
J旨定111、BIOF、e、タック計叔企テーブルj
oo4から読出す。ステップ1810rcおいて工G
R7トレス・レジスタl116:、%るサブチャネル・
アドレスかl:OR配列全アドレス指定t、、−oの定
数値全その配列に加え(,4r & E図のフォーマッ
ト参照)、その1己夕IIのサブチャネル・モード41
何に空き(oo。
O)を曹人力る。
ステップ1 g 12Fおいて、ステップ1808て読
Ay、ら′i″したスタック計数を試験し、て、S工O
Fスタックが窒きであるかどうかヲ調べる。そのスタッ
クが債きであi″Lば、ルーチンは、ステップ1811
4で故障アクションをロートし、たのも、呼出し、ルー
チンに戻る。一方、ステップ1g12におけるテストが
S工OFスタックが窒キでないことを示す楊合、ステッ
プ1816においてスタック計数かjたけ減分され、ス
テップ]、 808でづi生した計数アドレスを用すて
LS50+1内のテーブル1oo11に再書込みされる
。
Ay、ら′i″したスタック計数を試験し、て、S工O
Fスタックが窒きであるかどうかヲ調べる。そのスタッ
クが債きであi″Lば、ルーチンは、ステップ1811
4で故障アクションをロートし、たのも、呼出し、ルー
チンに戻る。一方、ステップ1g12におけるテストが
S工OFスタックが窒キでないことを示す楊合、ステッ
プ1816においてスタック計数かjたけ減分され、ス
テップ]、 808でづi生した計数アドレスを用すて
LS50+1内のテーブル1oo11に再書込みされる
。
ステップ1818において、減分さfLrrスタック計
斂が0の値に対して試験される。ヤの試舷が」′Ωであ
るとわかれば、取除かれようとしているエントリーがヤ
のスタック内の唯一のエン)・リ−1ある。故障アクシ
ョン・コードがステップ1g20でロードさワ2、呼出
しルーチンへ1お帰が行わ力る。ステップJ8.18に
おける虱潰がそのスタック内に2以上のエントリーがあ
ることを示せば、チャネル番号が定数100゛に加えら
れ、その結果音用いてそのスタック内の最後の5IOF
σ)サブチャネル・アドレス指定るためにLS内のテー
ブル1002′(i−アドレス指定するために用いらn
る。
斂が0の値に対して試験される。ヤの試舷が」′Ωであ
るとわかれば、取除かれようとしているエントリーがヤ
のスタック内の唯一のエン)・リ−1ある。故障アクシ
ョン・コードがステップ1g20でロードさワ2、呼出
しルーチンへ1お帰が行わ力る。ステップJ8.18に
おける虱潰がそのスタック内に2以上のエントリーがあ
ることを示せば、チャネル番号が定数100゛に加えら
れ、その結果音用いてそのスタック内の最後の5IOF
σ)サブチャネル・アドレス指定るためにLS内のテー
ブル1002′(i−アドレス指定するために用いらn
る。
ステップj822において、ラストイン・スタック・サ
ブチャネル・アドレスか工GRアドノス・レジスタ11
1Gから読取られた現在のサブチャネル アドレスと比
較される。この二つが等しければ、プログラムは、ステ
ップ182ヰに分岐する。
ブチャネル・アドレスか工GRアドノス・レジスタ11
1Gから読取られた現在のサブチャネル アドレスと比
較される。この二つが等しければ、プログラムは、ステ
ップ182ヰに分岐する。
保管されたチャネル番号を定数10ダに加えてラストS
工OFインスタック・テーブル1002内のアドレスを
得て、前のインスタック・リンクがこのアドレスに一二
込itzる。前のインスタックリンクが最後のインスタ
ック・テーブルかう読取られたアドレスを用いて工GR
1,II己列のデータ計数欄から読取ら力る。
工OFインスタック・テーブル1002内のアドレスを
得て、前のインスタック・リンクがこのアドレスに一二
込itzる。前のインスタックリンクが最後のインスタ
ック・テーブルかう読取られたアドレスを用いて工GR
1,II己列のデータ計数欄から読取ら力る。
ザブチャネル・アト゛レスが最後のインスタック・アド
レスに等しくないことをステップJ、822における比
較が示す場合、ルーチンにステップ18281/(移っ
て、そこで保管されたチャネル番号を]柑いてLS50
+liアドレス4旨定して、テーフ゛ル1000からそ
のスタック内の次の5IOFエントリーのザブチャネル
・アドレスを読取る。ルーチンは第]、 8 B図に進
み、そこでスタックから読取ったエントリーをサブチャ
ネル・アドレスと比11文して、そf″l−らが等し、
いかとうかヲd1!lへる。そftらが等しけハは、プ
ログラムはステップ1m50カ(−) ステップJ83
2へ分岐し、そこで次のイノスタック・リンクか次のイ
ンスタック・テーブルに読込ま力、る。
レスに等しくないことをステップJ、822における比
較が示す場合、ルーチンにステップ18281/(移っ
て、そこで保管されたチャネル番号を]柑いてLS50
+liアドレス4旨定して、テーフ゛ル1000からそ
のスタック内の次の5IOFエントリーのザブチャネル
・アドレスを読取る。ルーチンは第]、 8 B図に進
み、そこでスタックから読取ったエントリーをサブチャ
ネル・アドレスと比11文して、そf″l−らが等し、
いかとうかヲd1!lへる。そftらが等しけハは、プ
ログラムはステップ1m50カ(−) ステップJ83
2へ分岐し、そこで次のイノスタック・リンクか次のイ
ンスタック・テーブルに読込ま力、る。
ザブチャネル・アドレスが次のインスタック・アドレス
にqし5くなければ、ステップ183 lIにおいて前
のインスタック リンクと次のインスタック・リンクが
礼(られる。ステップ1 g 36において、次のイン
スタック・リンクが前のインスタック・リンク・サブチ
ャネルに畳入れられて、ステップ1F338において前
のインスタック・リンクが次のインスタック・リンク・
ザブチャネル&(T書入力5られる。ステラ13832
p斤は1g5gから、ルーチンは、ステップ18110
に進み、そこで呼出I2.ルーチンの復帰アドレスがL
Sから検索さ〕9.て、呼出しルーチンへの復帰が行わ
れる。
にqし5くなければ、ステップ183 lIにおいて前
のインスタック リンクと次のインスタック・リンクが
礼(られる。ステップ1 g 36において、次のイン
スタック・リンクが前のインスタック・リンク・サブチ
ャネルに畳入れられて、ステップ1F338において前
のインスタック・リンクが次のインスタック・リンク・
ザブチャネル&(T書入力5られる。ステラ13832
p斤は1g5gから、ルーチンは、ステップ18110
に進み、そこで呼出I2.ルーチンの復帰アドレスがL
Sから検索さ〕9.て、呼出しルーチンへの復帰が行わ
れる。
発明の効果
本発明は親処理装置によって周辺ザブシステム制御装置
によって実行するために発せられた5IOF指令を取扱
う方法と装置を提供する。5TOP指令は、中央11j
lJ Mlモジュールと匍j側1装圃との間に接続され
たチャネル・モジュールがあるチャネルがチャネル・モ
ジュールを通じて使用でさるこ渣指示する5IOF要求
を発する壕で待ち行列に入れられる。この時点で、5I
OF指令がチャネル・モジュールを通って制御装置に送
られる。
によって実行するために発せられた5IOF指令を取扱
う方法と装置を提供する。5TOP指令は、中央11j
lJ Mlモジュールと匍j側1装圃との間に接続され
たチャネル・モジュールがあるチャネルがチャネル・モ
ジュールを通じて使用でさるこ渣指示する5IOF要求
を発する壕で待ち行列に入れられる。この時点で、5I
OF指令がチャネル・モジュールを通って制御装置に送
られる。
中央制御モジュールは、各チャネルに対する制御装置使
用中待ち行列全維持し、あるチャネルKj妥続さ;ft
、た制御装置が制御装置終了状態を報告するとき制御装
置使用中待ち行列が5IOF保留待ち行列の先頭に連結
されて、r更剤中であったために:fj制御装置によっ
て実行でき々かった5IOF指令が再びそれらの制御装
置へ中央別算侶複合体に割込みをかけることなく中央制
御モジュールによって発することができるようにする。
用中待ち行列全維持し、あるチャネルKj妥続さ;ft
、た制御装置が制御装置終了状態を報告するとき制御装
置使用中待ち行列が5IOF保留待ち行列の先頭に連結
されて、r更剤中であったために:fj制御装置によっ
て実行でき々かった5IOF指令が再びそれらの制御装
置へ中央別算侶複合体に割込みをかけることなく中央制
御モジュールによって発することができるようにする。
第1図は本発明を利用できるデータ処与装置のブロック
図、 b’E2A及び第2B図は5IOFスタツク及び制1I
Il装置使用中スタックを七れぞ1%11fl)御する
方法を示才図、 第2 C図は制御装置使用中スタック内のエントリーが
S工OFスタックに連系古されてそのスタックの先頭に
おかれるやシ方を示す図、 第う〜7図は第9図に示すようVC配列されると中央制
御モジュールのブロック図となる図、KgA〜gP図は
、中央制御モジュール内の種々の点において生ずるデー
タに対1〜るフォーマントを示す図、 煙り図は、第う〜7図の配置を示1−図、第10図は局
部記憶装部”配列の部分マツプ、第11図はUPIルー
チンを示す流わ5図、第12A及び12B図は19工○
F命令コート・ルーチンを示す流わ図を構成する図、 第〕う図はチャネルS工OF要求ルーチンを示す流れ図
、 第111A及びIIIB図は状態要求ルーチンを示す流
れ図を構既才る図、 Hz 15 A〜15D図はブロック・マルチプレクサ
透過制御装置使用中ルーチンを示′1″流泊5図を構成
する図、 第3.(、A〜16c図はd用御装置使用中スタック再
連結ルーチンを示す流11図全構成する図、第17図は
ブロック・マルチプレクザ状態要求ルーチンを示す流れ
図、 詔18A及びIgB図1IiS工OFスタック再連結ル
ーチンの流)1図を構成する図である。 第1頁の続き 0発 明 者 ドナルド・トーツス・ アメリカfボー
ドセン リート17a @発明者 ジョン・ロジャー・ホ アメリカぞンコンプ
トリート2! @発 明 者 ブルース・クラレン アメリカぞス・ト
ッド 14043 0発 明 者 ロパート・マリオン・ アメリカfマル
ク 1638 ・衆国ミネソタ州セントポール、アゲート・スト・衆国
ミネソタ州ローズビル、ノースビュー・ス)68 ・東国ミネソタ州プレイン、エツジウッド・ロー・衆国
ミネソタ州ホワイトベアー、リツジウツド手 続 補
正 省 (方式) Iv1和59年11月7 [コ 特許庁長官 志 賀 学 殿 L 事件の表示 昭第1159年 特 許 願第1114556号乙 発
明←命案→の名称、を脳紺鈷民夢扮、制御機構使用中待
ち行列技法 う、補正する者 事件との関係 特許出願人 u、所 アメリカ合衆国亡ニーヨーク州ニューヨーク。 アベニュー・オフ・ザ・アメリカス1290u+F (
氏名)スベリ−・コーポレーション11、代理人
図、 b’E2A及び第2B図は5IOFスタツク及び制1I
Il装置使用中スタックを七れぞ1%11fl)御する
方法を示才図、 第2 C図は制御装置使用中スタック内のエントリーが
S工OFスタックに連系古されてそのスタックの先頭に
おかれるやシ方を示す図、 第う〜7図は第9図に示すようVC配列されると中央制
御モジュールのブロック図となる図、KgA〜gP図は
、中央制御モジュール内の種々の点において生ずるデー
タに対1〜るフォーマントを示す図、 煙り図は、第う〜7図の配置を示1−図、第10図は局
部記憶装部”配列の部分マツプ、第11図はUPIルー
チンを示す流わ5図、第12A及び12B図は19工○
F命令コート・ルーチンを示す流わ図を構成する図、 第〕う図はチャネルS工OF要求ルーチンを示す流れ図
、 第111A及びIIIB図は状態要求ルーチンを示す流
れ図を構既才る図、 Hz 15 A〜15D図はブロック・マルチプレクサ
透過制御装置使用中ルーチンを示′1″流泊5図を構成
する図、 第3.(、A〜16c図はd用御装置使用中スタック再
連結ルーチンを示す流11図全構成する図、第17図は
ブロック・マルチプレクザ状態要求ルーチンを示す流れ
図、 詔18A及びIgB図1IiS工OFスタック再連結ル
ーチンの流)1図を構成する図である。 第1頁の続き 0発 明 者 ドナルド・トーツス・ アメリカfボー
ドセン リート17a @発明者 ジョン・ロジャー・ホ アメリカぞンコンプ
トリート2! @発 明 者 ブルース・クラレン アメリカぞス・ト
ッド 14043 0発 明 者 ロパート・マリオン・ アメリカfマル
ク 1638 ・衆国ミネソタ州セントポール、アゲート・スト・衆国
ミネソタ州ローズビル、ノースビュー・ス)68 ・東国ミネソタ州プレイン、エツジウッド・ロー・衆国
ミネソタ州ホワイトベアー、リツジウツド手 続 補
正 省 (方式) Iv1和59年11月7 [コ 特許庁長官 志 賀 学 殿 L 事件の表示 昭第1159年 特 許 願第1114556号乙 発
明←命案→の名称、を脳紺鈷民夢扮、制御機構使用中待
ち行列技法 う、補正する者 事件との関係 特許出願人 u、所 アメリカ合衆国亡ニーヨーク州ニューヨーク。 アベニュー・オフ・ザ・アメリカス1290u+F (
氏名)スベリ−・コーポレーション11、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 中央計算機複合体によって中央制御モジュールへ発
せられ、チャネル・モジュールkA過して制御装置に至
シ、それによって実行される指令を処理する方法であり
、 前記中央制御モジュールによって受けられるが前記チャ
ネル・モジュール手段を1だ通過していない指令の第1
の待ち行列を形成する段階と、前記チャネル・モジュー
ル手段を通過したが一つの前記制御装置が使用中である
ため十′rLによって拒絶された指令の第2の待ち行列
全形#:する段階と、 前記一つの制御装置が指令を受入れるρに使用できると
き、前記第2の待ち行列を前記第1の待ち行列の先頭に
連結する段階とを備え、使用中であるとlAう理由で一
つの制御装置によって拒絶された指令を前記中央計算機
複合体に割込みをかけることなく前記制御装置に発する
ことができるようにすることを特徴とする方法。 乙 前記チャネル・モジュール手段が前記中央制御モジ
ュールを前記制御装置へ接属する複数のチャネルを備え
、前記方法がさらに前記複数のチャネルの各々に対して
前記第1の待ち行列と前記第2の待ち行列を形成する段
階を含む特許請求の範囲第1項に記載の方法。 う、 中央計算機複合体、中央制御モジュール、サブシ
ステム制御装置及び前記中央制御モジュールを前記サブ
システム制御装置へ接続するチャネル・モジュール手段
とを備え、前記中央計算tty、複合体が前記ザブシス
テム制御機構の動作を開始するために前記中央制御モジ
ュールへS工0F(START Ilo FAST)指
令を発し、前記中央制御装置が前記チャネル・モジュー
ルにS工OF指令が使用できることを知らせる手段を備
え、前記チャネル・モジュールがS工OFを要求してそ
れを前記サブシステム制御装置に通す手段を備えている
形式のデータ処理装置において、前記中央制御モジュー
ルにあって、前記中央計算機複合体から受けたが前記チ
ャネル・モジュール手段が要求しなかったS工OF指令
の第1の待ち行列を維持する第1の手段と、 前記サブシステム制御装置にあって、前記サブ/ステム
が前記チャネル・モジュール手段からS工OF指令を受
けた時点で使用中であるとき、前記チャネル・モジュー
ル手段を通して前記中央制御モジュールへ回される使用
中状態指示を発生する第2の手段と、 前記中央制御モジュールにあって、前記サブシステム制
御装置が使用中であるために前記ザブシステム制御装置
が実行で=&いS工OF指令に対する裁2の待ち行列を
維持する第2の手段と、前記ザブシステム制御装置角が
S工OF指令を受入れる用意ができているとき前記−9
2の待ち行列を前記第1の待ち行列の先頭に連結する第
5の手段と、 全備えることを特徴とするデータ処理装置。 ヰ 前記データ処理装置が複数のサブシステム117υ
御装置を含み、前記チャネル・モジュール手段が前記中
央制御モジュールを前記サブシステム制御装置へ選択的
に接続する複数のチャネルがらなり、 前記第1の手段及び前記第2の手段がそれぞれ前記チャ
ネルの各々に対する別々の待ち行列を維持する手段を備
え、 前記第5の手段が、与えられ、たチャネルに接続された
サブシステム制御装置がS工OF指令を受入れる用意が
できているとき、前記与えられたチャネルに対する第2
の待ち行列を前記与えられたチャネルに対する第1の待
ち行列の先頭に連結する手段を備える・、 特許請求の範囲第5項に記載のデータ処理装置。 5 諸指令を発する中央計算機複合体と、前記指令の実
行を制御し、各々が前記指令の一つを受けたときにそれ
を実行できないとき、制御装置終了状態を発生する手段
を備える複数の制御装置と、 前記諸指令を受ける中央制御モジュールと前記中央制御
モジュールを前記制御装置へ選択的に接続する複数のチ
ャネルと、 全備え、 前記中央制御モジュールは、 前記チャネルの一つに与えられた指令が前記一つのチャ
ネルによって実行するために受けられたという指示を選
択的に通す第Jの手段と、前記チャネルの各々に対して
、前記チャネルに通されなかった受信指令の第1の待ち
行列を形成する第2の手段とを備え 前記チャネルの各々は、 前記チャイルが使用中でないとき前記中央制御モジュー
ルへ前記指令の一つに対する要求を発する手段を備え、 前記中央制御モジュールは、 前記チャネルの一つからのujJ記要求の一つに応答し
て、前記指令の一つを前記一つのチャネルに対する前記
第1の待ち行列からそのチャネルに接続された制御装置
へ通す手段を備え、また中であるために実行できない前
記指令の一つを受信し7たのに応じて制御装置使用中状
態を発生する手段を含み、前記使用中状態は、前記制御
装置から前記チャネルの一つを通って前記中央制御モジ
ュールへ戻され、さらに 前記中央制御モジュールにあって前記使用中状態に応じ
て、前記チャネルの各々に対して、そのチャネルを通し
て使用中状態を戻されたチャネルに対する指令の第2の
待ち行列を形成する手段を 備えたデータ処理装置。 6 前記制御装置の各々が、それが別の指令を受諾する
のに使用できるとき、前記チャネルの一つを通して制御
装置終了状態を戻す手段を備え、前記中央制御モジュー
ルが前記制御装置終了状態が戻されるのに通ったチャネ
ルに対する前記第2の待ち行列を前記制御装置終了状態
が戻されるのに通ったチャネルに対する前記第1の待ち
行列の先頭に結合する手段を備える 特許請求の範囲第5項に記載のデータ処理装置。 7 前記複数の制御装置が前記チャネルの一つに因もづ
る式につながれている特許請求の範囲第5項に記載のデ
ータ処理装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/513,051 US4546430A (en) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | Control unit busy queuing |
| US513051 | 1983-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074065A true JPS6074065A (ja) | 1985-04-26 |
| JPH0472259B2 JPH0472259B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=24041696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59144536A Granted JPS6074065A (ja) | 1983-07-13 | 1984-07-13 | 制御装置使用中待ち行列を用いる指令処理方法及び装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4546430A (ja) |
| JP (1) | JPS6074065A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007225463A (ja) * | 2006-02-24 | 2007-09-06 | Fujitsu Ltd | 試料抵抗測定装置 |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4858108A (en) * | 1985-03-20 | 1989-08-15 | Hitachi, Ltd. | Priority control architecture for input/output operation |
| JP2550311B2 (ja) * | 1985-11-20 | 1996-11-06 | 株式会社日立製作所 | 磁気デイスクの多重制御方式 |
| DE3645342C2 (de) * | 1985-11-20 | 2001-09-27 | Hitachi Ltd | Plattenspeicher-Steuerverfahren |
| US4744023A (en) * | 1985-12-16 | 1988-05-10 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Information Systems | Processor access control arrangement in a multiprocessor system |
| JPS63178360A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-22 | Hitachi Ltd | 入出力システム構成方式 |
| US4965764A (en) * | 1987-03-04 | 1990-10-23 | Nec Corporation | Memory access control system |
| US5136718A (en) * | 1987-09-04 | 1992-08-04 | Digital Equipment Corporation | Communications arrangement for digital data processing system employing heterogeneous multiple processing nodes |
| US5367688A (en) * | 1987-09-04 | 1994-11-22 | Digital Equipment Corporation | Boot system for distributed digital data processing system |
| US5220669A (en) * | 1988-02-10 | 1993-06-15 | International Business Machines Corporation | Linkage mechanism for program isolation |
| US5065354A (en) * | 1988-09-16 | 1991-11-12 | Compaq Computer Corporation | Queued posted-write disk write method with improved error handling |
| US5142627A (en) * | 1988-11-17 | 1992-08-25 | Unisys Corporation | FIP-compliant block multiplexor channel interface operational method for cache/disk subsystem |
| JPH05143476A (ja) * | 1991-11-20 | 1993-06-11 | Fujitsu Ltd | 命令キユーの診断方式 |
| US5448702A (en) * | 1993-03-02 | 1995-09-05 | International Business Machines Corporation | Adapters with descriptor queue management capability |
| US5822611A (en) * | 1995-06-05 | 1998-10-13 | Donley; Greggory D. | Method for cycle request with quick termination without waiting for the cycle to reach the destination by storing information in queue |
| US5905897A (en) * | 1997-03-20 | 1999-05-18 | Industrial Technology Research Institute | Method and apparatus for selecting a nonblocked interrupt request |
| US9436634B2 (en) * | 2013-03-14 | 2016-09-06 | Seagate Technology Llc | Enhanced queue management |
| GB2539445A (en) | 2015-06-16 | 2016-12-21 | Nordic Semiconductor Asa | Data processing |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191731A (en) * | 1981-05-21 | 1982-11-25 | Nec Corp | Operating system for terminal equipment |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US926012A (en) * | 1906-09-26 | 1909-06-22 | Charles A Motz | Elastic vehicle-tire. |
| US940019A (en) * | 1909-04-14 | 1909-11-16 | Thomas G Plant | Channel-lip-turning machine. |
| UST926012I4 () | 1974-02-20 | 1974-09-03 | UST926012I4 | |
| UST940019I4 (en) | 1974-03-26 | 1975-11-04 | Channel program translation | |
| SE414087B (sv) * | 1977-02-28 | 1980-07-07 | Ellemtel Utvecklings Ab | Anordning i ett datorsystem vid utsendning av signaler fran en processor till en eller flera andra processorer varvid prioriterade signaler sends direkt utan tidsfordrojning och oprioriterade signalers ordningsfoljd ... |
| US4224667A (en) * | 1978-10-23 | 1980-09-23 | International Business Machines Corporation | Command queuing for I/O adapters |
| US4394733A (en) * | 1980-11-14 | 1983-07-19 | Sperry Corporation | Cache/disk subsystem |
| US4435755A (en) * | 1981-12-28 | 1984-03-06 | International Business Machines Corporation | Balanced channel finding method |
-
1983
- 1983-07-13 US US06/513,051 patent/US4546430A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-07-13 JP JP59144536A patent/JPS6074065A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191731A (en) * | 1981-05-21 | 1982-11-25 | Nec Corp | Operating system for terminal equipment |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007225463A (ja) * | 2006-02-24 | 2007-09-06 | Fujitsu Ltd | 試料抵抗測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472259B2 (ja) | 1992-11-17 |
| US4546430A (en) | 1985-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6074065A (ja) | 制御装置使用中待ち行列を用いる指令処理方法及び装置 | |
| CA1184311A (en) | Peripheral interface adapter circuit for use in i/o controller card having multiple modes of operation | |
| JP2642671B2 (ja) | ディジタルクロスバースイッチ | |
| US4124891A (en) | Memory access system | |
| US4542457A (en) | Burst mode data block transfer system | |
| US5210828A (en) | Multiprocessing system with interprocessor communications facility | |
| JPS6126103B2 (ja) | ||
| JPH02149156A (ja) | 通信プロセッサ装置 | |
| JPS5925246B2 (ja) | 装置コントロ−ラのメモリ−のアドレス指定装置 | |
| JPS5817582A (ja) | 多重ワ−ド・メモリのデ−タ蓄積およびアドレス指定方式 | |
| US4390964A (en) | Input/output subsystem using card reader-peripheral controller | |
| JPS5935056B2 (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS58501294A (ja) | 記憶装置直接アクセス装置のための拡張アドレシング装置及び方法 | |
| JP2763207B2 (ja) | 情報処理装置 | |
| US6615295B2 (en) | Relaxed read completion ordering in a system using transaction order queue | |
| US5125095A (en) | System using microprocessor address lines for coprocessor selection within a multi-coprocessor apparatus | |
| US4354231A (en) | Apparatus for reducing the instruction execution time in a computer employing indirect addressing of a data memory | |
| US4604709A (en) | Channel communicator | |
| JPS58105345A (ja) | 中央処理装置のバスソ−シングおよびシフタ制御 | |
| JPS60241132A (ja) | マイクロプログラムシーケンスコントローラ | |
| JPS58149556A (ja) | 並列処理装置 | |
| JPS6049936B2 (ja) | デ−タ処理装置の制御装置 | |
| GB1580328A (en) | Programmable sequential logic | |
| EP0376003A2 (en) | Multiprocessing system with interprocessor communications facility | |
| JPS6027976A (ja) | 先入先出メモリ装置 |