JPS6074182A - 磁気バブルメモリの動作方法 - Google Patents
磁気バブルメモリの動作方法Info
- Publication number
- JPS6074182A JPS6074182A JP58180281A JP18028183A JPS6074182A JP S6074182 A JPS6074182 A JP S6074182A JP 58180281 A JP58180281 A JP 58180281A JP 18028183 A JP18028183 A JP 18028183A JP S6074182 A JPS6074182 A JP S6074182A
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- Japan
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
でブロックレプリケータ骨スワップ方式を有する磁気バ
ブルメモリのデータ転送レートを向上する的アドレスと
は別に論理的アドレスで規定され、データ転送が早くな
るようにしている。ブロックマイナーループ上のデータ
がリードメジャーライン上に復製された後に、メジャー
ツイン上を転送してマイナーループ上のデータが全て転
送された後に、次のページのデータがレプリケートきれ
るようにアドレス付される。一方、バブルメモリコント
ローラ側にデータバッファをもつ+14成では、・デー
タバッファが一杯である場合にバブルの動作を停止する
オートホールド(自動停止)機能が付けられる場合がち
る。この場合(d1コントローラ側では、読み出したペ
ージの全データ〒Jfiυ込んだ彼に判断するために、
リードメジャーライン上全転送したデータが検出器で判
定されるまで次のページのデータ全レプリケートできず
前述の場合も高速のデータ転送速匹を得る磁気バブルメ
モリが終了した時点で判定し、その後洗ページの読出「
霞It必ニル閲餡■ て(6介−プ【耳名田41、
)布振にr白にうゞ−タを読出し、自動停止の場合には
、次ページのデータは読み捨てるとともに1次ページの
データが一タバッファが多いときゃ高速転送時に有効と
ないて1はマイナーループ、2はリードメジャライン、
3はライトメシャライン、4はレプリケータ、5はスワ
ップゲート、6は検出器、γは発生器である。マイナー
ループ1内のビットDen 、マイナーループ数k”
+マイナーループ1がら検出器6までのビット数をtと
すると、マイナーループ1のデータmビットがリードメ
ジャライン2にレプリケートされて検出器6までtビッ
ト転送された後に、順次mビット分のデータが検出され
る。従来、自動停止機能の無い場合は、レプリケートさ
れたメジャーライン上のデータがマイナーループ上に無
くなれば、すぐに次のページのデータがレプリケートで
きた。従ってページ間のキャップeaビット(一般に数
ビツト以下)とすると(n十a)ビット毎にページアド
レス付するととができた。
ブルメモリのデータ転送レートを向上する的アドレスと
は別に論理的アドレスで規定され、データ転送が早くな
るようにしている。ブロックマイナーループ上のデータ
がリードメジャーライン上に復製された後に、メジャー
ツイン上を転送してマイナーループ上のデータが全て転
送された後に、次のページのデータがレプリケートきれ
るようにアドレス付される。一方、バブルメモリコント
ローラ側にデータバッファをもつ+14成では、・デー
タバッファが一杯である場合にバブルの動作を停止する
オートホールド(自動停止)機能が付けられる場合がち
る。この場合(d1コントローラ側では、読み出したペ
ージの全データ〒Jfiυ込んだ彼に判断するために、
リードメジャーライン上全転送したデータが検出器で判
定されるまで次のページのデータ全レプリケートできず
前述の場合も高速のデータ転送速匹を得る磁気バブルメ
モリが終了した時点で判定し、その後洗ページの読出「
霞It必ニル閲餡■ て(6介−プ【耳名田41、
)布振にr白にうゞ−タを読出し、自動停止の場合には
、次ページのデータは読み捨てるとともに1次ページの
データが一タバッファが多いときゃ高速転送時に有効と
ないて1はマイナーループ、2はリードメジャライン、
3はライトメシャライン、4はレプリケータ、5はスワ
ップゲート、6は検出器、γは発生器である。マイナー
ループ1内のビットDen 、マイナーループ数k”
+マイナーループ1がら検出器6までのビット数をtと
すると、マイナーループ1のデータmビットがリードメ
ジャライン2にレプリケートされて検出器6までtビッ
ト転送された後に、順次mビット分のデータが検出され
る。従来、自動停止機能の無い場合は、レプリケートさ
れたメジャーライン上のデータがマイナーループ上に無
くなれば、すぐに次のページのデータがレプリケートで
きた。従ってページ間のキャップeaビット(一般に数
ビツト以下)とすると(n十a)ビット毎にページアド
レス付するととができた。
自動停止機能がある場合は、レプリケートされたデータ
mビットがすべて検出器で検出された後に次のページが
読み出される。従って自動停止判定等の時間をbとすれ
ば、(m+z+b)ピント毎K ヘ−X)アドレス付す
ることにな’)、th RRに100ビット位あるので
データ転送1/−トが低下する。自動停止機能はバブル
メモリコントロール回路で実行てれる。
mビットがすべて検出器で検出された後に次のページが
読み出される。従って自動停止判定等の時間をbとすれ
ば、(m+z+b)ピント毎K ヘ−X)アドレス付す
ることにな’)、th RRに100ビット位あるので
データ転送1/−トが低下する。自動停止機能はバブル
メモリコントロール回路で実行てれる。
本発明は、データ転送速度全向上するために、(rn−
1−b)ピット毎にページアドレス付する。このように
すると、レプリケートされたデータは、マイナーループ
上のmビットと自動判定等の時間bビット分が転送した
後に次ページが転送される。
1−b)ピット毎にページアドレス付する。このように
すると、レプリケートされたデータは、マイナーループ
上のmビットと自動判定等の時間bビット分が転送した
後に次ページが転送される。
前ページのデータが検出器で検出された後に自動停止が
判定される。自動停止が不要の場合は続けて検出される
。自動停止の場合は、次ページのデータは読み捨てられ
る。この場合、バブルメモリを即時停止すると、次に読
み出す時に時間がかかるので、バブルは次に最短時間で
読出せる位置まで転送することが必要である。
判定される。自動停止が不要の場合は続けて検出される
。自動停止の場合は、次ページのデータは読み捨てられ
る。この場合、バブルメモリを即時停止すると、次に読
み出す時に時間がかかるので、バブルは次に最短時間で
読出せる位置まで転送することが必要である。
例として、n=2049ピツト、m=600ループt=
xooビツト、b=20ビット分とすると、従来の方法
では、m十を十b−720ピッH5にアドレス付され必
要データは512ビツトであるから、10QKHzの駆
vJ周波数とするとデータ転送レートは、512/ 7
20X 100−71 kb/sに低下する。
xooビツト、b=20ビット分とすると、従来の方法
では、m十を十b−720ピッH5にアドレス付され必
要データは512ビツトであるから、10QKHzの駆
vJ周波数とするとデータ転送レートは、512/ 7
20X 100−71 kb/sに低下する。
一方、本発明によると、m+b=620ビット荀にアド
レス付されるので512/620X 100 = 83
kb/sに向上する。この場合、後で読出嘔れたページ
アドレスは、レプリケート後、t−4−b=12゜ビッ
ト進んだところで自動停止と判定されるので、次に読出
すときに時間を要することになる。このため、マイナー
ループ内を転送して次回アクセスする場合にすぐに読み
出せるように、約1900ピント分転送させてレプリケ
ータの近くにもってくることが必要である。以上のコン
トロールを実施する回路は容易に実現できる。
レス付されるので512/620X 100 = 83
kb/sに向上する。この場合、後で読出嘔れたページ
アドレスは、レプリケート後、t−4−b=12゜ビッ
ト進んだところで自動停止と判定されるので、次に読出
すときに時間を要することになる。このため、マイナー
ループ内を転送して次回アクセスする場合にすぐに読み
出せるように、約1900ピント分転送させてレプリケ
ータの近くにもってくることが必要である。以上のコン
トロールを実施する回路は容易に実現できる。
1、+ + %!%−1j−1−71,Icy−に−5
t3TanIlr F A ]−デーJ m’;= P
Aレートの向上が期待できるという優れた効果かある。
t3TanIlr F A ]−デーJ m’;= P
Aレートの向上が期待できるという優れた効果かある。
図は本発明を適用する磁気・(プルメモリの構成図を示
す。 1・・・・マイナーループ、2・・・・リートメジャラ
イン、3・・・・ライトメシャライン、4・・−−レプ
リケータ、5・as・スワップゲート、6・・・・検出
器、I・・・・発生器。 代1A 弁理士 高橋11ご八 (
す。 1・・・・マイナーループ、2・・・・リートメジャラ
イン、3・・・・ライトメシャライン、4・・−−レプ
リケータ、5・as・スワップゲート、6・・・・検出
器、I・・・・発生器。 代1A 弁理士 高橋11ご八 (
Claims (1)
- 自動停止機能をもつコントローラを有するブロックレグ
リケード・スワップ方式の磁気バブルメモリにおいて、
連続読出し動作を実行しているとき、自動停止を判定し
た場合には次ページのデータを読み捨て、読み捨てたペ
ージアドレスを次にアクセスした際最短時間に読出せる
位置まで転送し、データ転送レートを向上したことを特
徴とする磁気バブルメモリの動作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180281A JPS6074182A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 磁気バブルメモリの動作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180281A JPS6074182A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 磁気バブルメモリの動作方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074182A true JPS6074182A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=16080472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58180281A Pending JPS6074182A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 磁気バブルメモリの動作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074182A (ja) |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58180281A patent/JPS6074182A/ja active Pending
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