JPS6022797A - 磁気バブルメモリ装置 - Google Patents
磁気バブルメモリ装置Info
- Publication number
- JPS6022797A JPS6022797A JP58130183A JP13018383A JPS6022797A JP S6022797 A JPS6022797 A JP S6022797A JP 58130183 A JP58130183 A JP 58130183A JP 13018383 A JP13018383 A JP 13018383A JP S6022797 A JPS6022797 A JP S6022797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bubble memory
- data
- memory device
- bubble
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/02—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements
- G11C11/14—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using magnetic elements using thin-film elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は磁気バブルメモリ装置嘔二係り、特に。
複数のバブルメモリユニット(二対する入出力データの
パラレル転送を可能(二した高速データ転送方式に関す
る。
パラレル転送を可能(二した高速データ転送方式に関す
る。
発明の背景
一般C,磁気バブルメモリ装置は複数の)くプルメモリ
ユニットからなっており、各/くブルメセリユニットは
バブルメモリデバイスと、これを1動するドライバー回
路とを備えている0各ドライノく一回路ハコントローラ
(ユよって制御される。各)(プルメモリデバイ刈二対
するデータの書込みおよび各バブルメモリデノ(イスか
らのデータの読出しはシリアルに行われる0 このような磁気バブルメモリ装置のメモリ各社は、バブ
ルメモリユニットの数を多くすること(二より任意「二
大きくできる。磁気](プルメモリ装置の大金l化C二
伴ない、入出力データの転送速度の高速化が要望さ詐で
いる0 従来技術と問題点 − 従来のm気バブルメモIJ i置C二おいては、1つの
バブルメモリユニット(二のみコントローラヲ設けて訃
き、読出し時は各〕(ブルメモリデノ(イス力λら出力
されるシリアルデータを上記単一のコントローラを介し
てシリアルに読出し、書込み時社コントローラに入力さ
れる書込みシリアルデータをシリアルに順次各バブルメ
モリデバイスに入力していた。各バブルメモリデバイス
の入出カシリアルデータの転送速度はドライバー回路の
コイル駆動周波数によりて決定される。従って、例えば
コイル駆動周波数が100Kビツト/秒で、磁気〕(プ
ルメモリ装置に含まれるバブルメモリユニットの数が4
個の場合、各バブルメモリデバイスから100にビット
のデータを読出そうとすると、全バブルメモリユニット
からそれぞれ100にビットのデータを読み終える迄に
4秒を要することにたる。
ユニットからなっており、各/くブルメセリユニットは
バブルメモリデバイスと、これを1動するドライバー回
路とを備えている0各ドライノく一回路ハコントローラ
(ユよって制御される。各)(プルメモリデバイ刈二対
するデータの書込みおよび各バブルメモリデノ(イスか
らのデータの読出しはシリアルに行われる0 このような磁気バブルメモリ装置のメモリ各社は、バブ
ルメモリユニットの数を多くすること(二より任意「二
大きくできる。磁気](プルメモリ装置の大金l化C二
伴ない、入出力データの転送速度の高速化が要望さ詐で
いる0 従来技術と問題点 − 従来のm気バブルメモIJ i置C二おいては、1つの
バブルメモリユニット(二のみコントローラヲ設けて訃
き、読出し時は各〕(ブルメモリデノ(イス力λら出力
されるシリアルデータを上記単一のコントローラを介し
てシリアルに読出し、書込み時社コントローラに入力さ
れる書込みシリアルデータをシリアルに順次各バブルメ
モリデバイスに入力していた。各バブルメモリデバイス
の入出カシリアルデータの転送速度はドライバー回路の
コイル駆動周波数によりて決定される。従って、例えば
コイル駆動周波数が100Kビツト/秒で、磁気〕(プ
ルメモリ装置に含まれるバブルメモリユニットの数が4
個の場合、各バブルメモリデバイスから100にビット
のデータを読出そうとすると、全バブルメモリユニット
からそれぞれ100にビットのデータを読み終える迄に
4秒を要することにたる。
このように、従来のデータ転送方式では、磁気バブルメ
モリ装置に含まれるバブルメモリユニットの数に反比例
して入出力データの転送時間が長くなるという問題がお
る。 以下余白 磁気バブルメモリv装置の入出力データの転送速度を上
げるには次の2つの手法が考えられる。その1つは、ド
ライバー回路のコイル駆動周波数を上げて行う方法であ
り、他の1つはすべてのバブルメモリユニットをパラレ
ル(:動作させて実質的にn倍の転送速度を得る方法で
ある(nはバブルユニットの数である)。しかしながら
、前者の方法では、バブル駆動用コイルに高周波電流が
流rるためコイルが発熱したり、コイルの動作マージン
が狭くなる等、物体的にも電気的(:もその実現は極め
て困難である。
モリ装置に含まれるバブルメモリユニットの数に反比例
して入出力データの転送時間が長くなるという問題がお
る。 以下余白 磁気バブルメモリv装置の入出力データの転送速度を上
げるには次の2つの手法が考えられる。その1つは、ド
ライバー回路のコイル駆動周波数を上げて行う方法であ
り、他の1つはすべてのバブルメモリユニットをパラレ
ル(:動作させて実質的にn倍の転送速度を得る方法で
ある(nはバブルユニットの数である)。しかしながら
、前者の方法では、バブル駆動用コイルに高周波電流が
流rるためコイルが発熱したり、コイルの動作マージン
が狭くなる等、物体的にも電気的(:もその実現は極め
て困難である。
そこで1本発明では後者の手法(二より、磁気バブルメ
モリ装置の入出力データの転送速度を上げる装置を提案
する。しかしながら、すべてのバブルメモリユニットの
パラレル駆動を単(二中央処理装置(CPU)のみの制
御C二より行おうとすると。
モリ装置の入出力データの転送速度を上げる装置を提案
する。しかしながら、すべてのバブルメモリユニットの
パラレル駆動を単(二中央処理装置(CPU)のみの制
御C二より行おうとすると。
すべてのバブルメモリデバイスにおけるバブルの停止位
置をそろえる必要性、すべてのバブルメそりデバイスの
動作を同期させる必要性、あるいは各バブルデバイス中
のマイナルーブ中の不良ループの存在1等により、後(
二詳述する如く、バブルメモリユニットのパラレル駆動
は実貫的C二不可能である。
置をそろえる必要性、すべてのバブルメそりデバイスの
動作を同期させる必要性、あるいは各バブルデバイス中
のマイナルーブ中の不良ループの存在1等により、後(
二詳述する如く、バブルメモリユニットのパラレル駆動
は実貫的C二不可能である。
発明の目的
本発明の目的は、上述の従来技術(:おける問題C二鑑
ミ、ダイレクト・メモリ・アクセス・コントローラ(D
MAC)とランダム・アクセス・メモリ(RAM)を用
いて複数のバブルメモリユニットをパラレルに駆動する
という構想し基づき、複数のバブルメモリユニットから
なる磁zバブルメモリ装@じおいて、入出力データの転
’R’r;am 化することにある。
ミ、ダイレクト・メモリ・アクセス・コントローラ(D
MAC)とランダム・アクセス・メモリ(RAM)を用
いて複数のバブルメモリユニットをパラレルに駆動する
という構想し基づき、複数のバブルメモリユニットから
なる磁zバブルメモリ装@じおいて、入出力データの転
’R’r;am 化することにある。
発明の構成
上記の目的を達成するための本発明の構成は。
各々が、バブルメモリデバイスと、該バブルメモリデバ
イス(ニメモリジシ1作をさせ、かつ、店込み時C二人
力パラレルデータな7リアルデータに31.L。
イス(ニメモリジシ1作をさせ、かつ、店込み時C二人
力パラレルデータな7リアルデータに31.L。
て該バブルメモリデバイス(二与え、読出し時に該バブ
ルメモリデバイスから出力されるシリアルデータなパラ
レルデータ(二置換して出力するコントローラとを備え
た。n1lii(nは正の整数)のバブルメモリユニッ
ト、入出力データを所定バイト単位に格納するランダム
・アクセス・メモリ。
ルメモリデバイスから出力されるシリアルデータなパラ
レルデータ(二置換して出力するコントローラとを備え
た。n1lii(nは正の整数)のバブルメモリユニッ
ト、入出力データを所定バイト単位に格納するランダム
・アクセス・メモリ。
該コントローラの各々と該ランダムアクセスメモリとの
間でのパラレルデータの入出力制何1をパラレルに行う
ダイレクト・メモり・アクセス・コントローラ、および 該コントローラ、該ダイレクト・メそり・アクセス・コ
ントローラ、訃よび該ランダム・アクセス・メモリを制
御する中央処理装置を具備し、該ランダム・アクセス・
メモリのメモリ領域は複数のブロック13Li (1=
=1 、2゜3.・・・・・・)に分かれており2各ブ
ロツクBLiは、該コントローラのそれぞれからまたは
該コントローラのそ717ぞ31=i番目に入力される
所定バイト単位のデータBD、、i。
間でのパラレルデータの入出力制何1をパラレルに行う
ダイレクト・メモり・アクセス・コントローラ、および 該コントローラ、該ダイレクト・メそり・アクセス・コ
ントローラ、訃よび該ランダム・アクセス・メモリを制
御する中央処理装置を具備し、該ランダム・アクセス・
メモリのメモリ領域は複数のブロック13Li (1=
=1 、2゜3.・・・・・・)に分かれており2各ブ
ロツクBLiは、該コントローラのそれぞれからまたは
該コントローラのそ717ぞ31=i番目に入力される
所定バイト単位のデータBD、、i。
BD2 、 i*・・・・・・、訃よびBDn * i
をそれぞれ格納するn個のセクタからなり、該ダイレク
ト・メモ1月アクセス・コントローラは、該コントロー
ラのそれぞれに対応したn個のチャネルを有し、該チャ
ネルの各々は、該中央処理装置の制御の下(:、対応す
るコントローラと該ランダム・アクセス・メモリ内のす
べてのブロック内の対応するセクタとの間でパラレルデ
ータの入出力制御をパラレルに行わせる手段を備えてい
ることを特徴とする磁気バブルメモリ装置にある。
をそれぞれ格納するn個のセクタからなり、該ダイレク
ト・メモ1月アクセス・コントローラは、該コントロー
ラのそれぞれに対応したn個のチャネルを有し、該チャ
ネルの各々は、該中央処理装置の制御の下(:、対応す
るコントローラと該ランダム・アクセス・メモリ内のす
べてのブロック内の対応するセクタとの間でパラレルデ
ータの入出力制御をパラレルに行わせる手段を備えてい
ることを特徴とする磁気バブルメモリ装置にある。
発明の実施例
以下本発明の実施例を図it二よって説明する。
第1図は本発明の一実施例C二よる磁気バブルメモリ装
置を示すブロック図である。同図薔:おいて。
置を示すブロック図である。同図薔:おいて。
磁気バブルメモリ装置は4個のバブルメモリユニットU
、 、 U、 、U、 、H4と、CPU1と、DMA
C2と、RAM3とを備えている。各バブルメモリユニ
ットはバブルメモリデバイス4と、これC二回転磁界を
与えたり、バブルの発生、転送、複製等のファンクシ百
ンを駆動したりするためのドライバ回路5と、ドライバ
回路5に発生させる三角波コイル電流やファンクシ田ン
バルス電流などの発生タイミングの制御やメモリアドレ
スの対応づけをするコントローラ6とを備えている。本
発明に訃いてはすべてのバブルメモリユニットがコント
ローラを備えていることに着目すべきである。
、 、 U、 、U、 、H4と、CPU1と、DMA
C2と、RAM3とを備えている。各バブルメモリユニ
ットはバブルメモリデバイス4と、これC二回転磁界を
与えたり、バブルの発生、転送、複製等のファンクシ百
ンを駆動したりするためのドライバ回路5と、ドライバ
回路5に発生させる三角波コイル電流やファンクシ田ン
バルス電流などの発生タイミングの制御やメモリアドレ
スの対応づけをするコントローラ6とを備えている。本
発明に訃いてはすべてのバブルメモリユニットがコント
ローラを備えていることに着目すべきである。
CPUIは通常1チツプCPUであり、ホスト側との間
でデータバス7を介して入出力データの授受を行うと共
に、制御バス8を介してDMACZ内のレジスタ内に転
送元のアドレス(ソース)と転送先(ディスティネーシ
ヨン)のアドレス、および転送するバイト数を誓き込む
こと(二より、DMAC2c対し【ダイレクト・メモリ
・アクセス動作を行わせる。DMAC2はバブルメモリ
ユニットU、〜[J4にそれぞれ対応した4つのチャネ
ルCHI 、 CH2、CHs 、CH4からなってお
り、データバス9を介して、チャネルCH□はバブルメ
モリユニットUIの入出力データ転送を行い、チャネル
CH,はU、チャネルCH,はUl、チャネルCH4は
H4の入出力データ転送をパラレル(二、すなわち互い
C二独立(二行なう。すなわち、バブルメモリユニット
U、〜U4はDMAC2によって並列(;駆動させられ
る。
でデータバス7を介して入出力データの授受を行うと共
に、制御バス8を介してDMACZ内のレジスタ内に転
送元のアドレス(ソース)と転送先(ディスティネーシ
ヨン)のアドレス、および転送するバイト数を誓き込む
こと(二より、DMAC2c対し【ダイレクト・メモリ
・アクセス動作を行わせる。DMAC2はバブルメモリ
ユニットU、〜[J4にそれぞれ対応した4つのチャネ
ルCHI 、 CH2、CHs 、CH4からなってお
り、データバス9を介して、チャネルCH□はバブルメ
モリユニットUIの入出力データ転送を行い、チャネル
CH,はU、チャネルCH,はUl、チャネルCH4は
H4の入出力データ転送をパラレル(二、すなわち互い
C二独立(二行なう。すなわち、バブルメモリユニット
U、〜U4はDMAC2によって並列(;駆動させられ
る。
バブルメモリデバイス4とドライバ回路5の間の入出力
データは1ビツトずつ転送されるシリアルデータである
。各コントローラ6は七の内部でデータのシリアル−パ
ラレル変換あるいはその逆を行っており、DMAC2と
各コントローラ6の間のデータバス9Cは1バイト(8
ビツト)単位のパラレルデータが転送される。従って、
読出し時は、バブルメモリユニットU、内のバブルメモ
リデバイス4から不良ビットを除く8ビツトのシリアル
データが出力されると、コントローラ6はこしを8ビツ
トのパラレルデータ(:変換してD MAC2のチャネ
ルCH,を経由し’(RAM3内の転送先アドレスに格
納され、これと並列してバブルメモリユニットU、〜U
4の各々のバブルメモリデバイス4からの有効シリアル
データは8ビツトずつパラレルに、そnぞれDMAC2
内のチャネルCfl。
データは1ビツトずつ転送されるシリアルデータである
。各コントローラ6は七の内部でデータのシリアル−パ
ラレル変換あるいはその逆を行っており、DMAC2と
各コントローラ6の間のデータバス9Cは1バイト(8
ビツト)単位のパラレルデータが転送される。従って、
読出し時は、バブルメモリユニットU、内のバブルメモ
リデバイス4から不良ビットを除く8ビツトのシリアル
データが出力されると、コントローラ6はこしを8ビツ
トのパラレルデータ(:変換してD MAC2のチャネ
ルCH,を経由し’(RAM3内の転送先アドレスに格
納され、これと並列してバブルメモリユニットU、〜U
4の各々のバブルメモリデバイス4からの有効シリアル
データは8ビツトずつパラレルに、そnぞれDMAC2
内のチャネルCfl。
〜CH4を経由してRAM3内のそnぞれの転送先アド
レスに格納される。1込み時は上記読出し時と逆の動作
を行う。DMAC2の各チャネルにバイト単位1二転送
されて来るデータと、RAMa内での七nらのデータの
格納領域との関係は、第4図および第5図(二よって後
舊二詳述する一定の関係を持たせである0こt′LC二
より、すべてのバブルメモリデバイス4C二おいてバブ
ルの停止位置をそろえる必要性、すべてのバブルメモリ
デバイスの動作を同期させる必要性、あるいは各バブル
デバイス中のマイナルーブ中の不良ループの存在等を考
慮する必要がなくなり、すべてのバブルメモリデバイス
をパラレル駆動することが可能C″−なる。
レスに格納される。1込み時は上記読出し時と逆の動作
を行う。DMAC2の各チャネルにバイト単位1二転送
されて来るデータと、RAMa内での七nらのデータの
格納領域との関係は、第4図および第5図(二よって後
舊二詳述する一定の関係を持たせである0こt′LC二
より、すべてのバブルメモリデバイス4C二おいてバブ
ルの停止位置をそろえる必要性、すべてのバブルメモリ
デバイスの動作を同期させる必要性、あるいは各バブル
デバイス中のマイナルーブ中の不良ループの存在等を考
慮する必要がなくなり、すべてのバブルメモリデバイス
をパラレル駆動することが可能C″−なる。
本冥施例では、バブルメモリデバイス4の各々は、各ペ
ージが64バイトの容量からなる2 Kベージのもの、
すなわち1Mビットのメモリ容量をもつものとして説明
する。
ージが64バイトの容量からなる2 Kベージのもの、
すなわち1Mビットのメモリ容量をもつものとして説明
する。
第2図はバブルメそりデバイス401ページの周知のル
ープ構成を示す回路図である。第2図(二おいて、Tは
トランスファゲート、 G 、G、 、G。
ープ構成を示す回路図である。第2図(二おいて、Tは
トランスファゲート、 G 、G、 、G。
はジェネレータ、Rはリプリケータ、Dはディテクタで
ある。ジェネレータG、GX、G、l二与えらnるパル
ス1流によって書込みメジャーライン”1e Wi !
に書込まれたバブルは、トランスファグー)Tl二よっ
てマイナループ11〜’80 に1ビットずつ転送され
る。1ページは64バイトなので512ビット分のマイ
ナループがあれば充分と考えられるが、実際にはマイナ
ループ中C;不良ループが存在し得、また、エラー訂正
コード(ECC)用や予備も含めて、593本のマイナ
ループが存在する。マイナループ!1〜j、□ 上のバ
ブルは回転磁界により読出しメジャーラインR1,IR
E!の近傍に移動させられ1次いでリプリケータR1;
よって読出しメジャーラインRz、、Rjtに複製され
たバブルが得られる。読出しメジャーライン上のバブル
はディテクタDによってJ該仄検出さnシリアルデータ
として出力される0 CPUのみ(二よって第1図のバブルメモリユニットU
□〜U4をパラレル駆動駆動しようとすると、すベテノ
バブルデバイスにおいて、書込みメジャーライン、マイ
ナルーブ、読出しメジャーラインのそrt、−t’nに
おけるバブル停止位置をそろえたり。
ある。ジェネレータG、GX、G、l二与えらnるパル
ス1流によって書込みメジャーライン”1e Wi !
に書込まれたバブルは、トランスファグー)Tl二よっ
てマイナループ11〜’80 に1ビットずつ転送され
る。1ページは64バイトなので512ビット分のマイ
ナループがあれば充分と考えられるが、実際にはマイナ
ループ中C;不良ループが存在し得、また、エラー訂正
コード(ECC)用や予備も含めて、593本のマイナ
ループが存在する。マイナループ!1〜j、□ 上のバ
ブルは回転磁界により読出しメジャーラインR1,IR
E!の近傍に移動させられ1次いでリプリケータR1;
よって読出しメジャーラインRz、、Rjtに複製され
たバブルが得られる。読出しメジャーライン上のバブル
はディテクタDによってJ該仄検出さnシリアルデータ
として出力される0 CPUのみ(二よって第1図のバブルメモリユニットU
□〜U4をパラレル駆動駆動しようとすると、すベテノ
バブルデバイスにおいて、書込みメジャーライン、マイ
ナルーブ、読出しメジャーラインのそrt、−t’nに
おけるバブル停止位置をそろえたり。
同期をとったりする必要があ場ハ制御が複雑になるばか
りかい不良ループの存在位置が各バブルデバイスですべ
て同じであるという確率は極めて少ないため、CPUの
みによるパラレル駆動は現笑的ではない。
りかい不良ループの存在位置が各バブルデバイスですべ
て同じであるという確率は極めて少ないため、CPUの
みによるパラレル駆動は現笑的ではない。
第3図は第1図のバブルメモリユニットU1〜U4に含
まれるバブルメモリデバイスから出力されるシリアルデ
ータの出力タイミングの1例を示すタイムチャートであ
る。同図において、!/%プルメモリデバイスは1ペー
ジ当り64)くイト+α=593ビットのデータD0〜
D5g2 を出力するが、バブルの停止位置は各バブル
メモリデノくイスによって必ずしも同一ではなく、かつ
、1ul1作を同期させていないので、データの出力タ
イミングはU。
まれるバブルメモリデバイスから出力されるシリアルデ
ータの出力タイミングの1例を示すタイムチャートであ
る。同図において、!/%プルメモリデバイスは1ペー
ジ当り64)くイト+α=593ビットのデータD0〜
D5g2 を出力するが、バブルの停止位置は各バブル
メモリデノくイスによって必ずしも同一ではなく、かつ
、1ul1作を同期させていないので、データの出力タ
イミングはU。
内のバブルメモリデバイスはt、、U、内のそ扛は1゜
U、内のそれはts−Un内のそれはt4という具合に
、各バブルメモリユニットによって必ずしも一致してい
ない。また゛、各ページから出力される593ビツト中
には不良マイナループからのデータも含ま牡ている。第
3図C:おいては、1例として、バブルメモリユニット
U4内のノ(プルメモIJデバイスの第2ページのデー
タD、〜D6..中、Dl。
U、内のそれはts−Un内のそれはt4という具合に
、各バブルメモリユニットによって必ずしも一致してい
ない。また゛、各ページから出力される593ビツト中
には不良マイナループからのデータも含ま牡ている。第
3図C:おいては、1例として、バブルメモリユニット
U4内のノ(プルメモIJデバイスの第2ページのデー
タD、〜D6..中、Dl。
D、 I D、 @・・・・・・が不良データであるこ
とを示している。コントローラ4は不良ループの位置を
知っているので、バイト単位のデータを形成するに際し
。
とを示している。コントローラ4は不良ループの位置を
知っているので、バイト単位のデータを形成するに際し
。
こ才しら不良ループからのデータD、 ID4ID、
I・・・・・・を取り込まず2図示の場合−Do* D
z * Dz * Ds * D6 *Do * DL
O* DHで1バイトのバラlノルデータを形成する。
I・・・・・・を取り込まず2図示の場合−Do* D
z * Dz * Ds * D6 *Do * DL
O* DHで1バイトのバラlノルデータを形成する。
バブルメモリデバイスによって、また、1つのバブルメ
モリデバイス内でも各ページによって、不良ループの存
在位置が必ずしも同じではないので、コントローラ6が
1バイトのパラレルデータな作成するのC二要する時間
は一定ではない。
モリデバイス内でも各ページによって、不良ループの存
在位置が必ずしも同じではないので、コントローラ6が
1バイトのパラレルデータな作成するのC二要する時間
は一定ではない。
このようにして各バブルメモリユニットから出力される
パラレルデータをCPUのみの制御によって転送するこ
とは実質的(:不可能であり1本発明C二おいてはDM
ACを用じてバブルメモリユニットのパラレル駆動を可
能1ニジている0第4図はDMAC2の各チャネルに入
力される1バイト単位の1ペ一ジ分のデータを示し℃い
る0同図において、チャネルCH,には〕(プルメモリ
ユニット1とDMAC2との間で転送さ牡る1ペ一ジ分
の64バイトのパラレルデータBDI、+ * BDI
、 H・・・・・・、BDss<が転送順1二1バイト
単位で格納される。同様(二、 ffflのチャネル(
二も1バイト早位の64バイトのデータBDj98.B
Dj、2.・・・・・・。
パラレルデータをCPUのみの制御によって転送するこ
とは実質的(:不可能であり1本発明C二おいてはDM
ACを用じてバブルメモリユニットのパラレル駆動を可
能1ニジている0第4図はDMAC2の各チャネルに入
力される1バイト単位の1ペ一ジ分のデータを示し℃い
る0同図において、チャネルCH,には〕(プルメモリ
ユニット1とDMAC2との間で転送さ牡る1ペ一ジ分
の64バイトのパラレルデータBDI、+ * BDI
、 H・・・・・・、BDss<が転送順1二1バイト
単位で格納される。同様(二、 ffflのチャネル(
二も1バイト早位の64バイトのデータBDj98.B
Dj、2.・・・・・・。
BDj、a4が順次格納さin(ココl:、j=2.3
、’t:たは4)0 第5図はRAMa内のデータ格納領域を示す図である。
、’t:たは4)0 第5図はRAMa内のデータ格納領域を示す図である。
RAM3のメモリ領域は複数のブロックBLi (i
=1 、2 、3、−・−・・−)+:分かnでおり・
各ブロックBLiは、1バイト単位のデータBD1 、
i *BDz 、 1 + BD3 、 i−および
BD、 、 iをそiLぞ牡格納する4個のセクタから
なっている。バブルメモリデバイスからの読出し時は、
CPUIがDMAC2じ対し′C各バブルメモリテパイ
スからの読出しアドレスと、対応するRAMB内の転送
先アドレスと、読出しバイト数を指定してやることC二
より2DMAC2は自動的にチャネルCH,に胱出さし
たデータBDI、1 t BDl、21 BDI、31
・・・・・・を順次、RAM3内のブロックBL1の第
1セクタ、ブロックBL2の第1セクタ、ブロックBL
3の第゛1セクタ、・・・・・・ミニ転送する。同様(
ニチヤネルcHj−二読み出されたデータBDj、t
、 BDj、z 、・・・・・・、 BDj 、64は
、RAM3内の各ブロックの第jセクタに転送される。
=1 、2 、3、−・−・・−)+:分かnでおり・
各ブロックBLiは、1バイト単位のデータBD1 、
i *BDz 、 1 + BD3 、 i−および
BD、 、 iをそiLぞ牡格納する4個のセクタから
なっている。バブルメモリデバイスからの読出し時は、
CPUIがDMAC2じ対し′C各バブルメモリテパイ
スからの読出しアドレスと、対応するRAMB内の転送
先アドレスと、読出しバイト数を指定してやることC二
より2DMAC2は自動的にチャネルCH,に胱出さし
たデータBDI、1 t BDl、21 BDI、31
・・・・・・を順次、RAM3内のブロックBL1の第
1セクタ、ブロックBL2の第1セクタ、ブロックBL
3の第゛1セクタ、・・・・・・ミニ転送する。同様(
ニチヤネルcHj−二読み出されたデータBDj、t
、 BDj、z 、・・・・・・、 BDj 、64は
、RAM3内の各ブロックの第jセクタに転送される。
/<プルメモリデバイスへの書込み時は上記読出し動作
と逆にRAMa内の各ブロック内の第jセクタのデータ
はチャネルCHjを経由し℃I(プルメモリユニットU
j(二転送される。各チャネルは互いC;独立C′−動
作するので、](プルメモリユニットU□〜U4間で同
期をとる必要もなく、不良ループの存在を考慮して転送
タイミングを変更させる必要もない。
と逆にRAMa内の各ブロック内の第jセクタのデータ
はチャネルCHjを経由し℃I(プルメモリユニットU
j(二転送される。各チャネルは互いC;独立C′−動
作するので、](プルメモリユニットU□〜U4間で同
期をとる必要もなく、不良ループの存在を考慮して転送
タイミングを変更させる必要もない。
以上説明したように2本発明の上記実施例(二よれば4
つのバブルメモリユニットU1〜U4を〕(ラレル(:
駆動できるので、読出し/書込み動作(;要する時間は
従来の約174で済む。
つのバブルメモリユニットU1〜U4を〕(ラレル(:
駆動できるので、読出し/書込み動作(;要する時間は
従来の約174で済む。
第6図は第1図の回路の各構成要素の周辺部をも示した
詳細なブロック回路図である。第6図C二み命令、米R
ESETは内部システムのIJ 、セット信号、−*−
PFは電源断予告信号、米は処理の終了またはエラーに
よる割込みをホスト側(:知らせる制御信号である。第
6図の回路構成および動作は。
詳細なブロック回路図である。第6図C二み命令、米R
ESETは内部システムのIJ 、セット信号、−*−
PFは電源断予告信号、米は処理の終了またはエラーに
よる割込みをホスト側(:知らせる制御信号である。第
6図の回路構成および動作は。
第1図の説明に基づき当朶者Cユ容易に理解さし得るも
のであり説明を省略する。
のであり説明を省略する。
なお、」二連の実施例においては、バブルメモリユニッ
トの数を4個として説明したが1本発明はこれI:限ら
れるものではなく、任意の数のバブルメモリユニットで
もパラレル!−駆動できることはいうまでもない。バブ
ルメモリユニットの数をnとすると、入出力データの転
送時間は従来の約確となる。
トの数を4個として説明したが1本発明はこれI:限ら
れるものではなく、任意の数のバブルメモリユニットで
もパラレル!−駆動できることはいうまでもない。バブ
ルメモリユニットの数をnとすると、入出力データの転
送時間は従来の約確となる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように1本発明C、Jl、 f
’Lば、複数のバブルメモリユニットを持った磁気バブ
ルメモリ装置(:おい”C,DMACとRAMを用いて
バブルメモリユニットをパラレルに駆動することが可能
になり、それにより2人出力データの高速転送が可能−
二なる。
’Lば、複数のバブルメモリユニットを持った磁気バブ
ルメモリ装置(:おい”C,DMACとRAMを用いて
バブルメモリユニットをパラレルに駆動することが可能
になり、それにより2人出力データの高速転送が可能−
二なる。
第1図は本発明の一実施例1ユよる磁気バブルメモリ装
置を示すブロック図、第2図はバブルメモ 。 リゾバイスの1ページの周知のループ構成を示す回路図
、第3図はバブルメモリユニットのそれぞれに含まれる
バブルメモリデバイスから出力さ扛るシリアルデータの
出力タイミングの1例を示すタイムチャート、第4図は
DMACの各チャネルC二人力される1バイト単位の1
ペ一ジ分のデータを示す図、第5図はRAM内のデータ
格納領域を示す図、そして第6図は第1図の回路の各構
成要素の周辺部をも示した詳細なブロック回路図である
0 1・・・・・・中央処理装置、2・・・・・・ダイレク
ト・メモリ・アクセス・コントローラ、3・・・・・・
ランダム・アクセス・メモリ、4・・・・・・バブルメ
モリデノくイス。 5・・・・・・ドライバ回路、6・・・・・・コントロ
ーラ。 U1〜U4・・・・・・バブルメモリユニット。 第1図 第3図 第4図 AM3
置を示すブロック図、第2図はバブルメモ 。 リゾバイスの1ページの周知のループ構成を示す回路図
、第3図はバブルメモリユニットのそれぞれに含まれる
バブルメモリデバイスから出力さ扛るシリアルデータの
出力タイミングの1例を示すタイムチャート、第4図は
DMACの各チャネルC二人力される1バイト単位の1
ペ一ジ分のデータを示す図、第5図はRAM内のデータ
格納領域を示す図、そして第6図は第1図の回路の各構
成要素の周辺部をも示した詳細なブロック回路図である
0 1・・・・・・中央処理装置、2・・・・・・ダイレク
ト・メモリ・アクセス・コントローラ、3・・・・・・
ランダム・アクセス・メモリ、4・・・・・・バブルメ
モリデノくイス。 5・・・・・・ドライバ回路、6・・・・・・コントロ
ーラ。 U1〜U4・・・・・・バブルメモリユニット。 第1図 第3図 第4図 AM3
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、各々が、バブルメモリデバイスと、該バブルメモリ
デバイスにメモリ動作をさせ、かつ、書込み時(二人カ
パラレルデータをシリアルデータ(二変換して該バブル
メモリデバイスに与え、読出し時(二該バブルメモリデ
バイスから出力されるシリアルデータをパラレルデータ
に変換して出力するコントローラとを備えた、11個(
nは正の整数)のバフルメモリユニット。 入出力データを所定バイト単位に格納するランダム・ア
クセス・メモリ、 該コントローラの各々と該ランダム・アクセス・メモリ
との間でのパラレルデータの入出力制御をパラレルに行
うダイレクト・メモリ・アクセス・コントローラ、およ
び 該コントローラ、該ダイレクト・メモリ・アクセス・コ
ントローラ、および該ランダム・アクセス・メモリを制
御する中央処理装置を具餉し。 該ランダム・アクセス・メモリのメモリ領域は複数のブ
ロックBLi(i=i、2,3.・・・・・・)に分か
れており、各ブロックBLiは、該コントローラのそn
ぞれからまたは該コントローラのそれぞれに1番目に入
出力される所定バイト単位のパラレルデータBD1.1
. DD2.i 、 −−、およびBDn * iをそ
れぞれ格納するnfl&のセクタからなり。 該ダイレクト・メモリ・アクセス・コントローラは、該
コントローラのそれぞれに対応したn個のチャネルを有
し、該チャネルの各々は、該中央処理装置の制御の下(
二、対応するコントローラと該ランダム・アクセス・メ
モリ内のすべてのブロック内の対応するセクタとの間で
パラレルデータの入出力制御をパラレルに行わせる手段
を備えていることを特徴とする磁気バブルメモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130183A JPS6022797A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 磁気バブルメモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58130183A JPS6022797A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 磁気バブルメモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022797A true JPS6022797A (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=15028049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58130183A Pending JPS6022797A (ja) | 1983-07-19 | 1983-07-19 | 磁気バブルメモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022797A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61233492A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | Fujitsu Ltd | 磁気バブル記憶装置 |
-
1983
- 1983-07-19 JP JP58130183A patent/JPS6022797A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61233492A (ja) * | 1985-04-09 | 1986-10-17 | Fujitsu Ltd | 磁気バブル記憶装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6022797A (ja) | 磁気バブルメモリ装置 | |
| JPH02140853A (ja) | バス幅変換回路 | |
| JPH086736A (ja) | ディスク記憶装置 | |
| JPH0225958A (ja) | 高速データ転送システム | |
| JPS6362083A (ja) | 射影デ−タ生成方式 | |
| JPS58134336A (ja) | ワ−ドサ−チ装置 | |
| JP2724797B2 (ja) | ダイレクト・メモリ・アクセス・システム | |
| JPH03152651A (ja) | 情報伝送システム | |
| JPS5978395A (ja) | マトリクス型液晶表示装置の駆動回路 | |
| JPH02140852A (ja) | Dma転送制御装置 | |
| JP2570986B2 (ja) | データ転送制御装置及び方法 | |
| KR100249217B1 (ko) | 메모리 병렬 제어장치 | |
| JP3012530B2 (ja) | イメージメモリアダプタ | |
| JPH05128062A (ja) | データ転送方式 | |
| JPS59114660A (ja) | フイ−ルド選択読取り方式 | |
| JPS607265A (ja) | イメ−ジ処理装置 | |
| JPS59180787A (ja) | プリンタ | |
| JPS61117970A (ja) | 画像デ−タ記憶メモリの制御方法 | |
| JPS6059462A (ja) | 双方向デ−タ・バスのパイプライン・アクセス・メモリ | |
| JPH02161536A (ja) | バスインタフェース装置 | |
| JPH0277934A (ja) | ラインバッファメモリ | |
| JPS63308782A (ja) | 高速転送バブルファイルメモリ装置 | |
| JPH0241058B2 (ja) | ||
| JPH04130945A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6318452A (ja) | Dmaコントロ−ラ |