JPS6074322A - タイムスイツチ - Google Patents
タイムスイツチInfo
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- JPS6074322A JPS6074322A JP18368083A JP18368083A JPS6074322A JP S6074322 A JPS6074322 A JP S6074322A JP 18368083 A JP18368083 A JP 18368083A JP 18368083 A JP18368083 A JP 18368083A JP S6074322 A JPS6074322 A JP S6074322A
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- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 12
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- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 5
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- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明はタイムスイッチに関するものである。
従来のタイムスイッチは、地板上にモータやカムを装着
し、その上にダイ−VA/を設置している。
し、その上にダイ−VA/を設置している。
このため、タイムスイッチの厚みあるいは奥行が厚いと
Aう問題がある。このように、厚みが厚くなるため、機
器埋込みの場合は、タイムスイッチの装着スペースが大
きくなシ、本体機器もそれだけ大きくなる。また、パネ
ル取付けの場合は、パネル表面への突出を少なくするこ
とができても、裏面への突出が大きくなり、他の機器等
の邪魔になることがある。さらに、厚みが厚いと、プリ
ント板への実装は実際上困難となる。
Aう問題がある。このように、厚みが厚くなるため、機
器埋込みの場合は、タイムスイッチの装着スペースが大
きくなシ、本体機器もそれだけ大きくなる。また、パネ
ル取付けの場合は、パネル表面への突出を少なくするこ
とができても、裏面への突出が大きくなり、他の機器等
の邪魔になることがある。さらに、厚みが厚いと、プリ
ント板への実装は実際上困難となる。
この発明は、薄型化および小型コンパクト化が図れるタ
イムスイッチを提供することを目的とする。
イムスイッチを提供することを目的とする。
この発明のタイムスイッチは、複数個の設定子が外周部
全周に設けられた円板状のダイヤA/i本体板の表側に
軸心部で回転自在に取付け、前記ダイヤルと対向して前
記本体板の表面に裏側が溝となるリング状突条を設け、
その溝内にモータコイルを収納したものである。
全周に設けられた円板状のダイヤA/i本体板の表側に
軸心部で回転自在に取付け、前記ダイヤルと対向して前
記本体板の表面に裏側が溝となるリング状突条を設け、
その溝内にモータコイルを収納したものである。
実施例
この発明の一実施例を第1図ないし第1θ図に示す。第
1図、ないし第4図において、1は方形の本体板で6.
D、その表面の中心に円板状のダイヤ/I/2が配置さ
れ、透明の前面カバー3が覆われている。本体板1の上
面にはダイヤ/I/2よシも若干小径のリング状突条4
がダイヤIV 2と同心に突設され、リング状突条4の
内側に形成されたリング状溝4′にリング状のモータコ
イル5が収納されている。本体板1の上面外周部には、
ダイヤ/L/2が遊嵌し得る径の円筒状内周面の外周壁
1aが突設されている。本体板1の裏側には裏ケース6
が取ftケラれ、その中に、モータコイ/L15で駆動
される回転子7からダイヤル2に回転を伝達する伝達゛
機前8と、モータコイル5の駆動用の回路ブロック9と
、スイッチ接点機構部・10とが平面的に配置収納され
ている。ダイヤル2は外周部の上面に多数個の設定孔1
1を放射状に存するものであシ、その各設定孔11に設
定子12を揺動自在に設けである。設定子12は揺動に
よる上下2つの安定位置に、ダイヤル2に設けられたば
ねグロック13で保持される。設定子12は、設定孔1
1に樹脂を充填して成形したものである。ばねブロック
13は、ダイヤル2に外嵌したリング状部分13aと、
このリング状部分13aから各設定子エイごとに中心側
へ突設された多数本のクリック突片13bとからなる。
1図、ないし第4図において、1は方形の本体板で6.
D、その表面の中心に円板状のダイヤ/I/2が配置さ
れ、透明の前面カバー3が覆われている。本体板1の上
面にはダイヤ/I/2よシも若干小径のリング状突条4
がダイヤIV 2と同心に突設され、リング状突条4の
内側に形成されたリング状溝4′にリング状のモータコ
イル5が収納されている。本体板1の上面外周部には、
ダイヤ/L/2が遊嵌し得る径の円筒状内周面の外周壁
1aが突設されている。本体板1の裏側には裏ケース6
が取ftケラれ、その中に、モータコイ/L15で駆動
される回転子7からダイヤル2に回転を伝達する伝達゛
機前8と、モータコイル5の駆動用の回路ブロック9と
、スイッチ接点機構部・10とが平面的に配置収納され
ている。ダイヤル2は外周部の上面に多数個の設定孔1
1を放射状に存するものであシ、その各設定孔11に設
定子12を揺動自在に設けである。設定子12は揺動に
よる上下2つの安定位置に、ダイヤル2に設けられたば
ねグロック13で保持される。設定子12は、設定孔1
1に樹脂を充填して成形したものである。ばねブロック
13は、ダイヤル2に外嵌したリング状部分13aと、
このリング状部分13aから各設定子エイごとに中心側
へ突設された多数本のクリック突片13bとからなる。
ダイヤμ2の表面にはダイヤlv2よりも小径の文字板
14が配置され、本体板1から突出してダイヤ/l/2
を貫通した円筒軸16に固定されている。17は分針、
18は時針である。
14が配置され、本体板1から突出してダイヤ/l/2
を貫通した円筒軸16に固定されている。17は分針、
18は時針である。
モータおよび伝達機前につき説明する。モータコイ/V
5は鉄心19に巻回されており、鉄心19の両端は永
久磁石の回転子7に起磁力を与える形状となっている。
5は鉄心19に巻回されており、鉄心19の両端は永
久磁石の回転子7に起磁力を与える形状となっている。
回転子7はカナ部を有し、複敬枚の歯車20〜22を介
して分針車23に回転伝達される。分針車23から日の
裏車24を介し、ダイヤル2の歯車部25に回転伝達さ
れ、ダイヤ/l/2が駆動される。分針車23は第8図
および第9図のように、分針軸26に一体のカナ部23
aと、大歯車23bとを有し、大歯車23bに設けられ
た内歯車23Cと、カナ部23aに一体のクラッチ卓2
7とで一方向クラッチが形成されている。分針車26に
は分針17が取付けられ、分針軸26から時針18へは
ハーモニック駆動によシ減速して回転伝達される。すな
わち、分針17に設けられた偏心カム28(第8図)に
より時針18に駆動力が与えられ、文字板14の固定歯
車29と、時針18に設けられた内歯車30との噛み合
いによ多回路速度が規制される。32はギヤ支持カバー
である。
して分針車23に回転伝達される。分針車23から日の
裏車24を介し、ダイヤル2の歯車部25に回転伝達さ
れ、ダイヤ/l/2が駆動される。分針車23は第8図
および第9図のように、分針軸26に一体のカナ部23
aと、大歯車23bとを有し、大歯車23bに設けられ
た内歯車23Cと、カナ部23aに一体のクラッチ卓2
7とで一方向クラッチが形成されている。分針車26に
は分針17が取付けられ、分針軸26から時針18へは
ハーモニック駆動によシ減速して回転伝達される。すな
わち、分針17に設けられた偏心カム28(第8図)に
より時針18に駆動力が与えられ、文字板14の固定歯
車29と、時針18に設けられた内歯車30との噛み合
いによ多回路速度が規制される。32はギヤ支持カバー
である。
モータ駆動用回路ブロック9は、プリント基板31に水
晶発振器33や、抵抗34゜コンデンサ35、整流器3
6.2次電池37等の種々の回路゛部品を実装し、外部
端子38よシミ源供給されてモータj累動パルスを発生
するものである。水晶発振器33は、水晶発振子と、I
Cと抵抗とトリマ等を円筒管内に実装密封したものであ
る。
晶発振器33や、抵抗34゜コンデンサ35、整流器3
6.2次電池37等の種々の回路゛部品を実装し、外部
端子38よシミ源供給されてモータj累動パルスを発生
するものである。水晶発振器33は、水晶発振子と、I
Cと抵抗とトリマ等を円筒管内に実装密封したものであ
る。
スイッチ接点機溝部10につき説明する。第7図のよう
に、オンレバー39は本体板1に支軸39′回りで回動
自在に取付けられている。設定子12を揺動じ、設定子
12の突起部12aがオンレバー39と係合することに
よシ、オンレバー39は貯量用の接点ばね41で付勢さ
れた可動接点片42を先端で押付け、その先端の可動接
点43を固定接点44に接触させるものである。固定接
点44は端子45に取付けられて込る。可動接点片42
は端子46に接続されている。48はマニーアル操作片
であシ、ガイド孔49に沿って移動可能に取付けられて
いる。
に、オンレバー39は本体板1に支軸39′回りで回動
自在に取付けられている。設定子12を揺動じ、設定子
12の突起部12aがオンレバー39と係合することに
よシ、オンレバー39は貯量用の接点ばね41で付勢さ
れた可動接点片42を先端で押付け、その先端の可動接
点43を固定接点44に接触させるものである。固定接
点44は端子45に取付けられて込る。可動接点片42
は端子46に接続されている。48はマニーアル操作片
であシ、ガイド孔49に沿って移動可能に取付けられて
いる。
つぎに、このタイムスイッチの動作を説明する。
回転子70回転は各歯車20〜22を介して分針車23
を駆動し、かつ日の裏車24を介してダイヤ/I/2を
回転駆動する。既にダイヤル2の各設定孔11に設け÷
ら、:れ−ζて11.ろ設定子12を揺動することによ
シ、オン状態とオフ状部の2!諜を選択可能であり、設
定時刻が来るとオン設定状態の設定子12はオンレバー
39の斜面39! (第7図)を押しながら通過し、オ
ンレバー39を回動させて接点43.44(第4図)を
オン状、帳とする。オフ状態のm子12が来ると、オン
レバー39と保合しない。そのため、接点43.44が
富開用ノ接点ばね41の1寸勢によりオフとなる。
を駆動し、かつ日の裏車24を介してダイヤ/I/2を
回転駆動する。既にダイヤル2の各設定孔11に設け÷
ら、:れ−ζて11.ろ設定子12を揺動することによ
シ、オン状態とオフ状部の2!諜を選択可能であり、設
定時刻が来るとオン設定状態の設定子12はオンレバー
39の斜面39! (第7図)を押しながら通過し、オ
ンレバー39を回動させて接点43.44(第4図)を
オン状、帳とする。オフ状態のm子12が来ると、オン
レバー39と保合しない。そのため、接点43.44が
富開用ノ接点ばね41の1寸勢によりオフとなる。
手動で行なI)場合はマニュア)V操作片48を第7図
の矢印Q方向に移動させ、オンレバー39の斜面39a
を押してオンレバー39をオン状心とする。オフにする
場合はマニュアル操作片49を元に戻す。このとき、接
点ばね41の復起力によシオフ状態に戻すことができる
。
の矢印Q方向に移動させ、オンレバー39の斜面39a
を押してオンレバー39をオン状心とする。オフにする
場合はマニュアル操作片49を元に戻す。このとき、接
点ばね41の復起力によシオフ状態に戻すことができる
。
このように動作が行なわれるが、前記の構成であるため
、次の各利点がある。■ダイヤル2の内側の空間を利用
してモータコイ/I15を配置し、その下に伝達機溝8
と回路ブロック9と、スイッチ接点機構部10と全平面
的に並べて配置しているので薄型化が図れる。しかも、
空間の有効利用を図っているので、小型コンパクト化が
得られる。
、次の各利点がある。■ダイヤル2の内側の空間を利用
してモータコイ/I15を配置し、その下に伝達機溝8
と回路ブロック9と、スイッチ接点機構部10と全平面
的に並べて配置しているので薄型化が図れる。しかも、
空間の有効利用を図っているので、小型コンパクト化が
得られる。
■さらに、モータコイ/L15は本体板1の裏面に形成
したリング状溝4′に収め、本体板1の裏面に伝達機溝
8と回路プロッタ9とスイッチ接点機構部10とを設け
ているため、組立てが簡単である。
したリング状溝4′に収め、本体板1の裏面に伝達機溝
8と回路プロッタ9とスイッチ接点機構部10とを設け
ているため、組立てが簡単である。
特に、モータコイル5はプリント基板31で押え込むよ
うにしているのでよシ一層組立てが簡単である。■分針
17から時針18への減速はノ・−モニツク減速方式で
あるだめ、歯車数が少なくてすみ、これによっても薄型
化が図れる。■設定子12・はダイヤ/I/2に既設さ
れたシーソ一式のものであるため、ワンタッチで時間設
定が行なえ、設定操作が容易である。■また、設定子1
2がダイヤル2に既設されてダイヤル2と一体のブロッ
ク化されていることから、着脱式のものと異なり、設定
子12の保管、維持の必要がない。■ダイヤル2の外周
部に設けたばねブロック13のため、オンオフ操作時に
クリック感があり、時刻設定がIl′1IIl感で確認
できる。■設定子12は揺動するシーソ一式であるから
、オンオフ2態の変位差の箇所全色別してオンオフ表示
が可能である。例えばばねブロック13の表面を赤色に
し、設定子12とダイヤ/L′2とを白色にすることに
より、赤色の部分が見えたり隠れたりしてオンオフ表示
がf)られる。
うにしているのでよシ一層組立てが簡単である。■分針
17から時針18への減速はノ・−モニツク減速方式で
あるだめ、歯車数が少なくてすみ、これによっても薄型
化が図れる。■設定子12・はダイヤ/I/2に既設さ
れたシーソ一式のものであるため、ワンタッチで時間設
定が行なえ、設定操作が容易である。■また、設定子1
2がダイヤル2に既設されてダイヤル2と一体のブロッ
ク化されていることから、着脱式のものと異なり、設定
子12の保管、維持の必要がない。■ダイヤル2の外周
部に設けたばねブロック13のため、オンオフ操作時に
クリック感があり、時刻設定がIl′1IIl感で確認
できる。■設定子12は揺動するシーソ一式であるから
、オンオフ2態の変位差の箇所全色別してオンオフ表示
が可能である。例えばばねブロック13の表面を赤色に
し、設定子12とダイヤ/L′2とを白色にすることに
より、赤色の部分が見えたり隠れたりしてオンオフ表示
がf)られる。
■ダイヤ/L/2および設定子12が成形品であるため
、@量である。■水晶発振器313はユニット化して論
るので、高信頼性が得られる。[株]時計表示付きだか
ら、臨場設定が可能である。■その他、2次電池37に
よる停電補償付きであシ、またクォーツによシ高精度と
いつ利点がある。
、@量である。■水晶発振器313はユニット化して論
るので、高信頼性が得られる。[株]時計表示付きだか
ら、臨場設定が可能である。■その他、2次電池37に
よる停電補償付きであシ、またクォーツによシ高精度と
いつ利点がある。
第11図(AJ (Blは他の実施例を示す。この例は
、ダイヤ/L/2の外周縁の下面にV溝50を設け、こ
のV溝50に嵌入する係合突部13Cをばねブロック1
3のクリック突片13bのつけ根に設けたものである。
、ダイヤ/L/2の外周縁の下面にV溝50を設け、こ
のV溝50に嵌入する係合突部13Cをばねブロック1
3のクリック突片13bのつけ根に設けたものである。
このように構成した場合、設定子12の操ffIF&に
ばねブロック13に外周方間に力が加わるために生じる
ばねブロック13の拡がりが防止される。その他は第1
の実症例と同様である。
ばねブロック13に外周方間に力が加わるために生じる
ばねブロック13の拡がりが防止される。その他は第1
の実症例と同様である。
@12図(A) (B+はさらに他の実施例を示す。こ
の例は、ばねブロック13’を金属製とし、ダイヤル2
の下面に設けた環状溝51にばねグロック13′のリン
グ状部分13a′を嵌入したものである。13b′はリ
ング状部分13a′からくじ歯状に設けたクリック突片
、130′はリング状部分13aの一部に設けた抜止め
切起片である。このように構成した場合、ばねブロック
13′が金属製であるため、繰シ返し応力やクリープに
対して信頼性のあるものとなる。
の例は、ばねブロック13’を金属製とし、ダイヤル2
の下面に設けた環状溝51にばねグロック13′のリン
グ状部分13a′を嵌入したものである。13b′はリ
ング状部分13a′からくじ歯状に設けたクリック突片
、130′はリング状部分13aの一部に設けた抜止め
切起片である。このように構成した場合、ばねブロック
13′が金属製であるため、繰シ返し応力やクリープに
対して信頼性のあるものとなる。
その他は第1の実施例と同様である。
この発明のタイムスイッチは、ダイヤルの内側の空間の
有効利用が図れて薄型化が得られ、しかも各部品の収ま
ルが良く小型コンパクトに形成でき、かつ組立が容易と
いう効果がある。
有効利用が図れて薄型化が得られ、しかも各部品の収ま
ルが良く小型コンパクトに形成でき、かつ組立が容易と
いう効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の平面図、第2図はその■
−■線断面図、第3図は同じくその分解斜視図、第4図
は同じくその上下逆さにして示す分解斜視図、第5図は
同じくその内部を簡略化して示す平面図、第6図は第5
図のト■線断面図、第7図は同じくその裏ケース除去状
態の下面図、第8図は同じくその部分拡大断面図、第9
図は同じくその分針車とクラッチ車の関係を示す分解斜
視図、第10図はダイヤル外周部の設定子取f=1状態
の断面図、第11図(At (Blはそれぞればねブロ
ックの部分断面図および部分斜視図、第12図■は他の
実施例のオン設定状態の部分断面図、・第12図、(B
)はそのオフ設定状態の部分断面図である。 l・・・本体板、2・・・ダイヤル、3・・・前面カバ
ー、4・・・リング状突条、4′・・・リング状溝、5
・・・モータコイル、6・・・裏ケース、7・・・回転
子、8・・・伝達機h′t!、9・・・回路ブロック、
10・・・スイッチ接点機構部、11・・・設定孔、1
2・・・設定手、13・・・げねグロック、14・・・
文字板、17・・・分針、18・・・時針、19・・・
鉄心、23・・・分針車、24・・・日の裏車、25・
・・歯車部、27・・・クラッチ車、31・・・プリン
ト基板、32・・ギヤ支持カバー、33・・・水晶発振
器、39・・・オンレバー、41・・・接点ばね、43
・・・可動接点、44・・・固定接点、48・・・マニ
ュアル操作片19 Vl 第5図 第6図 第7図 第9図 第10図 50 2 第121’Zl
−■線断面図、第3図は同じくその分解斜視図、第4図
は同じくその上下逆さにして示す分解斜視図、第5図は
同じくその内部を簡略化して示す平面図、第6図は第5
図のト■線断面図、第7図は同じくその裏ケース除去状
態の下面図、第8図は同じくその部分拡大断面図、第9
図は同じくその分針車とクラッチ車の関係を示す分解斜
視図、第10図はダイヤル外周部の設定子取f=1状態
の断面図、第11図(At (Blはそれぞればねブロ
ックの部分断面図および部分斜視図、第12図■は他の
実施例のオン設定状態の部分断面図、・第12図、(B
)はそのオフ設定状態の部分断面図である。 l・・・本体板、2・・・ダイヤル、3・・・前面カバ
ー、4・・・リング状突条、4′・・・リング状溝、5
・・・モータコイル、6・・・裏ケース、7・・・回転
子、8・・・伝達機h′t!、9・・・回路ブロック、
10・・・スイッチ接点機構部、11・・・設定孔、1
2・・・設定手、13・・・げねグロック、14・・・
文字板、17・・・分針、18・・・時針、19・・・
鉄心、23・・・分針車、24・・・日の裏車、25・
・・歯車部、27・・・クラッチ車、31・・・プリン
ト基板、32・・ギヤ支持カバー、33・・・水晶発振
器、39・・・オンレバー、41・・・接点ばね、43
・・・可動接点、44・・・固定接点、48・・・マニ
ュアル操作片19 Vl 第5図 第6図 第7図 第9図 第10図 50 2 第121’Zl
Claims (1)
- 複数個の設定子が外周部全周に設けられた円板状のダイ
ヤ/I/全本体板の表側に軸心部で回転自在に取付け、
前記ダイヤルよシも若干小径に形成され裏側がリング状
溝となるリング状突条を前記ダイヤルの径内に位置して
前記本体板の表面に突設し、前記リング状溝にモータコ
イρを収納し、このモータコイルで駆動される回転子か
ら前記ダイヤルに回転を伝達する伝達機構と9前記モー
タコイルの駆動用回路と、前記設定子で開閉されるスイ
ッチ接点機(4部とを前記本体板の裏側に平面的に並設
したタイムスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18368083A JPS6074322A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | タイムスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18368083A JPS6074322A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | タイムスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074322A true JPS6074322A (ja) | 1985-04-26 |
| JPH0158813B2 JPH0158813B2 (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=16140041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18368083A Granted JPS6074322A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | タイムスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074322A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352415A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-05 | Hitachi Tokyo Electron Co Ltd | 処理装置 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18368083A patent/JPS6074322A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352415A (ja) * | 1986-08-22 | 1988-03-05 | Hitachi Tokyo Electron Co Ltd | 処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0158813B2 (ja) | 1989-12-13 |
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