JPS607459A - 音響装置 - Google Patents
音響装置Info
- Publication number
- JPS607459A JPS607459A JP58116724A JP11672483A JPS607459A JP S607459 A JPS607459 A JP S607459A JP 58116724 A JP58116724 A JP 58116724A JP 11672483 A JP11672483 A JP 11672483A JP S607459 A JPS607459 A JP S607459A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waveform
- output
- converting
- signal
- vocal
- Prior art date
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- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
木4案は磁気テープ、レコード、コンパクトディスク等
の記録媒体のうち、一方のトラックに基準となる1状手
の声や楽tJ音が8B録され、1113方のトラックに
は伴奏とlよる音楽(M号が記録されたものを用いて、
これを再生する。上記伴奏と基準となる歌手の戸を聞き
ながら別回路に設けられたマイクロフォンからのボーカ
ル信号と上記基準となる歌手の声又は基準とぼる楽器音
とを比qiq t、てボーカルの歌唱力をHP価し、点
数を表示する音響装阪Cξ1列するものである。
の記録媒体のうち、一方のトラックに基準となる1状手
の声や楽tJ音が8B録され、1113方のトラックに
は伴奏とlよる音楽(M号が記録されたものを用いて、
これを再生する。上記伴奏と基準となる歌手の戸を聞き
ながら別回路に設けられたマイクロフォンからのボーカ
ル信号と上記基準となる歌手の声又は基準とぼる楽器音
とを比qiq t、てボーカルの歌唱力をHP価し、点
数を表示する音響装阪Cξ1列するものである。
従来例の424成とその間N11点
上記に運べたものi、i−1没に「カラオゲ拝点佃」と
叶ば4しるものであり、その47ζ成をf4’l を図
((−示1つ第1図においで、第1トラック(すには基
iViとノ、Lる楽器によるメロディが入っており、第
2トラック(2月こは1宙記第1トラツク(1)の伴奏
とlJ゛るミュージックが入っており、この件〆≦とな
るミュージック信号(Jl) la増ψid ?j+’
i ff1Jに送られスピーカ(7)から放射さ著しる
。一方、この放射さイLる晋にaイノl!′’(’ 、
ボ−カリストがマイクロフォン(4)により歌を歌うと
そり信号をよマイク増幅器(5)で増:mさJしてボー
カル信ぢ(6)となる。このボーカル(バ号1J7Jは
そのまま増+PbJ8* (f)月こ送ら4しスピーカ
(7)から同様に放Satされる。
叶ば4しるものであり、その47ζ成をf4’l を図
((−示1つ第1図においで、第1トラック(すには基
iViとノ、Lる楽器によるメロディが入っており、第
2トラック(2月こは1宙記第1トラツク(1)の伴奏
とlJ゛るミュージックが入っており、この件〆≦とな
るミュージック信号(Jl) la増ψid ?j+’
i ff1Jに送られスピーカ(7)から放射さ著しる
。一方、この放射さイLる晋にaイノl!′’(’ 、
ボ−カリストがマイクロフォン(4)により歌を歌うと
そり信号をよマイク増幅器(5)で増:mさJしてボー
カル信ぢ(6)となる。このボーカル(バ号1J7Jは
そのまま増+PbJ8* (f)月こ送ら4しスピーカ
(7)から同様に放Satされる。
ここまでの説明は一般のカラオケ装置である。
次1仁、歌の基準となる信号θりとボーカル信号Q々と
−C採点機(8)に人力し、上記2つの信号υ1店ンを
比奴演算し、採点結呆を衷ボ器(9)で表示する楡詣を
ゼしている。採点様(8)の比較演算のアルゴリズムと
して次のようなものが考えられる。
−C採点機(8)に人力し、上記2つの信号υ1店ンを
比奴演算し、採点結呆を衷ボ器(9)で表示する楡詣を
ゼしている。採点様(8)の比較演算のアルゴリズムと
して次のようなものが考えられる。
(1) 第1はjA2図に示すような処理手順である。
基準信号ul+よローパスフィルタを通り第2図(A)
のような波形が得ら4しる。この波形を変換し゛C零交
差波CB)とする。一方、ボーカル信Pr(+4は同じ
くローパスフィルタを通り第2図(C)のような波形が
<dられる。この波形を変換して零交差波(D)が得ら
れる。上記波形CB)と(D)を一定クロック周波数f
(周期゛1゛)毎にその一致数をめる。介助全体の時同
11秒とするとtゆ円のパルス欽nはクロック周波gf
とじて11工t−f 用用山 (す Qある。2信号が一致した場合をクロック′r毎にカワ
ントし、その−紙数がmlごとするとa二sn/n二1
のときは完全に一致a ”” m/’ n := 0
0ときをよ不完全一致と、まり、0≦aS1を取るの
で、この値で点数をつけることが[a能である。第2図
においては、n = 10. In= 5 (Ig*
j4s +5. +6. +9)で、a = 6/ 1
0= 0.5となり、例えばioo倍して50点となる
。しかしこの場合音程力科山IVx’ ic対して高い
方にづ4したか、低い方にづAしたか、あるいは基7店
にXJ L、てリズムが合っているか等の1青報が得ら
れノよいという欠点がある。
のような波形が得ら4しる。この波形を変換し゛C零交
差波CB)とする。一方、ボーカル信Pr(+4は同じ
くローパスフィルタを通り第2図(C)のような波形が
<dられる。この波形を変換して零交差波(D)が得ら
れる。上記波形CB)と(D)を一定クロック周波数f
(周期゛1゛)毎にその一致数をめる。介助全体の時同
11秒とするとtゆ円のパルス欽nはクロック周波gf
とじて11工t−f 用用山 (す Qある。2信号が一致した場合をクロック′r毎にカワ
ントし、その−紙数がmlごとするとa二sn/n二1
のときは完全に一致a ”” m/’ n := 0
0ときをよ不完全一致と、まり、0≦aS1を取るの
で、この値で点数をつけることが[a能である。第2図
においては、n = 10. In= 5 (Ig*
j4s +5. +6. +9)で、a = 6/ 1
0= 0.5となり、例えばioo倍して50点となる
。しかしこの場合音程力科山IVx’ ic対して高い
方にづ4したか、低い方にづAしたか、あるいは基7店
にXJ L、てリズムが合っているか等の1青報が得ら
れノよいという欠点がある。
(2) i:1g 2は第80に示すような処四手順で
ある。
ある。
第2図と同じようにして波形03)と波形(IJ)を得
る。2つの波形において、一定時間′1゛1°にわけ・
b零交差波の波形の立上り数ケカウントしてその数を比
較する。基準信号IJIの′I゛1.:I)白における
5′l−上り数をflj*ボーカル信号QJ &) 1
i11 L”y < r抄1./Eにおりる立上り数を
mlとし、旧コmi / o iを各T秒毎に計算する
。面全体がt秒とすると計算回数(よα=工となる。
る。2つの波形において、一定時間′1゛1°にわけ・
b零交差波の波形の立上り数ケカウントしてその数を比
較する。基準信号IJIの′I゛1.:I)白における
5′l−上り数をflj*ボーカル信号QJ &) 1
i11 L”y < r抄1./Eにおりる立上り数を
mlとし、旧コmi / o iを各T秒毎に計算する
。面全体がt秒とすると計算回数(よα=工となる。
を計算し、t(の・直が0に近い程、−取戻がよいこと
になり、このAの値で採点することが11J龍である。
になり、このAの値で採点することが11J龍である。
こV St合一、aiの情報があるので晶準情は四より
も音程が高いか、あるいは低いかのごト!1走が用1目
である。すなわちa7.>1のときは基準信号IJIよ
りも音程が而< 、a4 <1のときは基準信号(11
よりも音程が低い。しかしリズムに関して、よ、j”j
ノこの1青権が得られないという問題がある。第8図の
揚台をみると、 no= 2.11に2.n2二2・・・・・・mO””
2 s In1−” 15112 ”” 8°−10
0となり、従って au−272””L al エ1/2”’(1,5ta
2−== 8 / 2 = i、5−−となり、(2月
こより計算すると、A=0+0.5+0、 U= i、
u となる。
も音程が高いか、あるいは低いかのごト!1走が用1目
である。すなわちa7.>1のときは基準信号IJIよ
りも音程が而< 、a4 <1のときは基準信号(11
よりも音程が低い。しかしリズムに関して、よ、j”j
ノこの1青権が得られないという問題がある。第8図の
揚台をみると、 no= 2.11に2.n2二2・・・・・・mO””
2 s In1−” 15112 ”” 8°−10
0となり、従って au−272””L al エ1/2”’(1,5ta
2−== 8 / 2 = i、5−−となり、(2月
こより計算すると、A=0+0.5+0、 U= i、
u となる。
開明の目的
木九明舎よ、以上のような176題点に鑑み、基早信)
」に刈するtr程のI″r6低のづイレ、リズムのづれ
を計紳、シてボーカルの歌唱力を評価し、こ1しを採点
し℃゛そ4L・ビi(Lの点iで一2示する行稽装置t
’f 、’? i!is共することを目的とするもので
ある。
」に刈するtr程のI″r6低のづイレ、リズムのづれ
を計紳、シてボーカルの歌唱力を評価し、こ1しを採点
し℃゛そ4L・ビi(Lの点iで一2示する行稽装置t
’f 、’? i!is共することを目的とするもので
ある。
光例の摺属
上記+j+])を達JAするために、本発明は、第1の
トラックに記疎さ漏した基準となるべき歌手・よどのボ
ーカル信号や基準となるべき楽器金賞再生する第1の再
生手j2と、iJ) 1の再生手段の出力を帯域+(i
IlilJ スルBi i +/)帯14 +iiU
[長手1役ト、Cm 、((7) 刊f j@ +1;
’l限手段のtfJ力を零交差波に変換する第1の波形
変換手段とマ・rクロッオンの信号を111幅するf’
;g 1の噌′:・ili手l々と、In1 (Dis
3幅手段の出力を(1シ域制限する第2の帯域制限手段
と、第2の帯域制限手段り出力を零交差波に変換する第
2の波形r換手段と、上記第1の波形変換手段の出力と
第2の波形変換手段の14力とケそれぞれ独立に取込み
δ’In−4る演1一手段と、上記演算結果を比較処理
する比戟演詮手段と、その結果を表示する表示手段とを
備えたもので、ボーカルの歌唱力を容易かつ正4111
に評価。
トラックに記疎さ漏した基準となるべき歌手・よどのボ
ーカル信号や基準となるべき楽器金賞再生する第1の再
生手j2と、iJ) 1の再生手段の出力を帯域+(i
IlilJ スルBi i +/)帯14 +iiU
[長手1役ト、Cm 、((7) 刊f j@ +1;
’l限手段のtfJ力を零交差波に変換する第1の波形
変換手段とマ・rクロッオンの信号を111幅するf’
;g 1の噌′:・ili手l々と、In1 (Dis
3幅手段の出力を(1シ域制限する第2の帯域制限手段
と、第2の帯域制限手段り出力を零交差波に変換する第
2の波形r換手段と、上記第1の波形変換手段の出力と
第2の波形変換手段の14力とケそれぞれ独立に取込み
δ’In−4る演1一手段と、上記演算結果を比較処理
する比戟演詮手段と、その結果を表示する表示手段とを
備えたもので、ボーカルの歌唱力を容易かつ正4111
に評価。
採点できるものである。
芙JM例の説1男
以下本釦明り一実施例を図面に基ゲいて説明する。第4
図は背8装置の構成図を示し、(1)は第1のトラック
、(2)は第2のトラックで、(3)はこれらを再生す
る手段である。(4)はマイクロフォン、〜5)は第1
の増幅手段、(8)は@2の増幅手段、(7)はスピー
カである。0:jは切換スイッチで、基準信号CItJ
にiaボーカル信号あるいは楽器音によるメロディが再
生されるので、好み曇こ応じてスピーカ(7)から放射
できる。(14a) (14b)は第1.第2の帯域制
限手段、(15a) (15b)はMW i p第2の
波形変換手段、(16a) (16b)は演算手段、α
力は比較演算手段、四は表示手段であり、(16a)
(16b) Qaにおける演算にはマイクロコンピュー
タa呻が使用される。(ホ)は採点似詣である。
図は背8装置の構成図を示し、(1)は第1のトラック
、(2)は第2のトラックで、(3)はこれらを再生す
る手段である。(4)はマイクロフォン、〜5)は第1
の増幅手段、(8)は@2の増幅手段、(7)はスピー
カである。0:jは切換スイッチで、基準信号CItJ
にiaボーカル信号あるいは楽器音によるメロディが再
生されるので、好み曇こ応じてスピーカ(7)から放射
できる。(14a) (14b)は第1.第2の帯域制
限手段、(15a) (15b)はMW i p第2の
波形変換手段、(16a) (16b)は演算手段、α
力は比較演算手段、四は表示手段であり、(16a)
(16b) Qaにおける演算にはマイクロコンピュー
タa呻が使用される。(ホ)は採点似詣である。
このように溝成さ為した本実施例の動作について説1y
」する。第4図において、第1のトラック(1)には基
準となるボーカル信号あるいは楽器音によるメロディが
記録されており、基4へ信号すにとじで出力される。こ
の信号Of)には+:%ルー41波h1ル分が含ま4し
ているので、音声の基本周波’!;、(+jf城である
10(目IZ〜600 fiz 帯Mのバンドパスフィ
ルタでイ/り成される帯域制限手段(1月))を通る。
」する。第4図において、第1のトラック(1)には基
準となるボーカル信号あるいは楽器音によるメロディが
記録されており、基4へ信号すにとじで出力される。こ
の信号Of)には+:%ルー41波h1ル分が含ま4し
ているので、音声の基本周波’!;、(+jf城である
10(目IZ〜600 fiz 帯Mのバンドパスフィ
ルタでイ/り成される帯域制限手段(1月))を通る。
この出力ηζζ形はi、’15はI(A)のようになる
。この波形を第1の波形変換手段(15b)に人ミして
零交差波を作ると第5図(B)り波ノ1詞になく)。−
刀マイクロフォン(4)から入−ってくるエーザの背声
はf’f’、 1の増幅手段(5)で増)14されてボ
ーカル信号OQとなり、この信号曹がバンドパスフィル
タで構成される第2のatiJ+4シ制御り11手段(
14b)をノ瓜る。このイ]I域も100 Hz〜60
011zに、iゼ足されており、その両力波形は第5図
(C)のようにな、S。
。この波形を第1の波形変換手段(15b)に人ミして
零交差波を作ると第5図(B)り波ノ1詞になく)。−
刀マイクロフォン(4)から入−ってくるエーザの背声
はf’f’、 1の増幅手段(5)で増)14されてボ
ーカル信号OQとなり、この信号曹がバンドパスフィル
タで構成される第2のatiJ+4シ制御り11手段(
14b)をノ瓜る。このイ]I域も100 Hz〜60
011zに、iゼ足されており、その両力波形は第5図
(C)のようにな、S。
この波形を第1の波形変換手段(15a)に入れて零交
差波を作ると第5図CD)の波形になる。
差波を作ると第5図CD)の波形になる。
第5図CB) CD)の波形の信号を演算手段(16a
)(16b)に入れ、時同T内における周期1゛帽1周
期Ti Q Cl’ a r = TR(i−←t )
/’THE # J = l(i+I p/「 を計昇
する。
)(16b)に入れ、時同T内における周期1゛帽1周
期Ti Q Cl’ a r = TR(i−←t )
/’THE # J = l(i+I p/「 を計昇
する。
次に比較演算手段aりに入れ演J、):手段(16a)
(16b)で計算されたaisbi を用いてα4−
b1/a7@β1−1a4− bilを計鼻する。また
演算手段(16a)(16b)では同時に周期′r毎の
ュータ取込みが行なわれ、相互のLow g H1gk
の一致数を31′算する。
(16b)で計算されたaisbi を用いてα4−
b1/a7@β1−1a4− bilを計鼻する。また
演算手段(16a)(16b)では同時に周期′r毎の
ュータ取込みが行なわれ、相互のLow g H1gk
の一致数を31′算する。
以上のIf算が周期′r毎に行なオ)れると、基t%’
4に対する音程のづイシ、リズム感を計算し、最後にそ
れらの結果の総合評価が表示手段θ樟で表示される。
4に対する音程のづイシ、リズム感を計算し、最後にそ
れらの結果の総合評価が表示手段θ樟で表示される。
その処理フローを第6図、第7図C説曲する。
第5図CB) (D)に示すような波形の信号が演°算
手段(16a) (16b)に人力されると、まず基準
信号OQに対して、時間T内において最初の波形の周期
T旧うTu(i+1 ) 、 TR(i+2) poo
o“°゛°゛を計算し嘱遂次ai ”” r14(i+
1 )/l’B4 # ai+1 =TJD i+2
)/TR(i+1 ) ”。
手段(16a) (16b)に人力されると、まず基準
信号OQに対して、時間T内において最初の波形の周期
T旧うTu(i+1 ) 、 TR(i+2) poo
o“°゛°゛を計算し嘱遂次ai ”” r14(i+
1 )/l’B4 # ai+1 =TJD i+2
)/TR(i+1 ) ”。
を計算する。同様にボーカル信号(6)に対しても同じ
周期’Q Ti m ”I’(i+1 ) e T(i
+2 ) p・・・・・・ を計算し、献次bi =
1(i+t )/l’i p J i+t) ”’ T
(i+2)/’r(i+1)t・・・・・・を計算して
いく。Cれは時間変化におけるそ4Lぞ4L赦準信け、
ボーカル信号の音程比蛍計算してい・−0 次に、(l i ”” b i / a i を計J1
する。この(F(y;が1のと6 ia基準4iJ ’
JQJどげりにボーカル信1−j曹も音程が夛イじしで
おり、正しく歌っていることになる。
周期’Q Ti m ”I’(i+1 ) e T(i
+2 ) p・・・・・・ を計算し、献次bi =
1(i+t )/l’i p J i+t) ”’ T
(i+2)/’r(i+1)t・・・・・・を計算して
いく。Cれは時間変化におけるそ4Lぞ4L赦準信け、
ボーカル信号の音程比蛍計算してい・−0 次に、(l i ”” b i / a i を計J1
する。この(F(y;が1のと6 ia基準4iJ ’
JQJどげりにボーカル信1−j曹も音程が夛イじしで
おり、正しく歌っていることになる。
もし、αi>1ならば基準よりもボーカルの音程が低く
lよったことになり、逆にαi<1ならば羞阜よりもボ
ーカルの音程が高く77つだことになり、1゛時同筋の
α1をカウントすることにより、ボーカルの低音感、高
tY感の評価がiU能となる。
lよったことになり、逆にαi<1ならば羞阜よりもボ
ーカルの音程が高く77つだことになり、1゛時同筋の
α1をカウントすることにより、ボーカルの低音感、高
tY感の評価がiU能となる。
次にβに1ai−b、iをめ、
を計重する。この値Aが00ときは完全に基準信号に唇
程度イbが一致することにぼり、ボーカルの歌唱力Cよ
非ン1vに優れていると判断できる。逆に大きい航程、
昌゛程がづれることになる。また、周期T毎におけるク
ロックの立上り点での第5図の波形(IりとCD )と
のLow、 Hig1ルベルの相互−負度を計あじ4−
ることにまりリズム感の評1)lliができる。
程度イbが一致することにぼり、ボーカルの歌唱力Cよ
非ン1vに優れていると判断できる。逆に大きい航程、
昌゛程がづれることになる。また、周期T毎におけるク
ロックの立上り点での第5図の波形(IりとCD )と
のLow、 Hig1ルベルの相互−負度を計あじ4−
ることにまりリズム感の評1)lliができる。
リズムの評価としては7」“の切れ目、立−Lり等が問
題と・謙るので第2丙の周期では短かい。最終の総合得
点としては低音、高音、リズムの各項目の得点から挨算
し、適当な点数のウェイト付けを行ない100点満点で
表示する。
題と・謙るので第2丙の周期では短かい。最終の総合得
点としては低音、高音、リズムの各項目の得点から挨算
し、適当な点数のウェイト付けを行ない100点満点で
表示する。
音吋号を囲きばがら、歌唱力の基本要素である音If!
4jjM p リズム((支)を評価し、それらを総
合得点として表示でき金ので、ボーカルの歌唱力を容易
にかつ正確に採点できるとともに、欠点が明らかにさイ
レ、歌唱の練習用にも非常に効果がある。
4jjM p リズム((支)を評価し、それらを総
合得点として表示でき金ので、ボーカルの歌唱力を容易
にかつ正確に採点できるとともに、欠点が明らかにさイ
レ、歌唱の練習用にも非常に効果がある。
第1図は従来の音響装置の信成例図、第2図および第8
図はぞれぞれの波形処理のタイミングチャート、第4図
1a本発1ル」の一実施例を示す摺成例図、第5図はそ
のタイミングチャート、第6図および第7図は処理のフ
ローチャートである。 (υ・・・第1のトラック、(2)・・・第2のトラッ
ク、(3)・・・再生手段、(4)・・・マイクロフォ
ン、(6)(6)・・・第1および第2の増幅手段、(
7)・・・スピーカ、qQ・・・f5*信号、四・−・
ボーカル信号、 (14a) (14b)・・・第1お
よび第2の帯域制限手段、(15a) (15i))・
・・第1および第2の波形友換手段、(16a) (1
61>)・・・第lおよび第2の演算手段、0枦・・比
IA:<IJ’j’λ手段、0イ・・・・表示手段 代理人 柱木6・5弘 第1図 、73 第4図
図はぞれぞれの波形処理のタイミングチャート、第4図
1a本発1ル」の一実施例を示す摺成例図、第5図はそ
のタイミングチャート、第6図および第7図は処理のフ
ローチャートである。 (υ・・・第1のトラック、(2)・・・第2のトラッ
ク、(3)・・・再生手段、(4)・・・マイクロフォ
ン、(6)(6)・・・第1および第2の増幅手段、(
7)・・・スピーカ、qQ・・・f5*信号、四・−・
ボーカル信号、 (14a) (14b)・・・第1お
よび第2の帯域制限手段、(15a) (15i))・
・・第1および第2の波形友換手段、(16a) (1
61>)・・・第lおよび第2の演算手段、0枦・・比
IA:<IJ’j’λ手段、0イ・・・・表示手段 代理人 柱木6・5弘 第1図 、73 第4図
Claims (1)
- t、iiのトラックに記録さ4した基準と7まるべき歌
手などのボーカル信号や基1%’Jとなるべき楽器音を
魯生ずる第1の11生手段と、第1の再生手段の出力を
帯域制限する第1の帯域例で艮手段と、第1の帯域制限
手段の出力を−tr交差波に変良する第1の波形変換手
段と、マイクロフォンの48号をLIa+1−する第1
v増幅手段と、第1の増幅手段の出力を帯域制限する多
1(2の帯域制限手段と、第2の帯域制限手段の出力を
零交差波に変換する第2の波形変換手段と、上記F’I
1の波形変換手段の出力と第2の波形変換手段の出力
とをそ4しぞれ独立に取込み演算する演算手段と、上記
演算結果を比較処理する比較波n:手段と、そのn吉呆
を表示する表示手段とをf!+’lえた潰゛7r装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116724A JPS607459A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 音響装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116724A JPS607459A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 音響装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607459A true JPS607459A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14694228
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116724A Pending JPS607459A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 音響装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607459A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6240487A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-21 | 松下電器産業株式会社 | 歌唱力採点装置 |
| JPS6279492A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-11 | 日本ケミコン株式会社 | 表示装置 |
| JP2021157180A (ja) * | 2016-05-20 | 2021-10-07 | フラウンホッファー−ゲゼルシャフト ツァ フェルダールング デァ アンゲヴァンテン フォアシュンク エー.ファオ | 類似性情報決定装置、類似性情報決定方法、自己相関情報決定装置、相互相関情報決定装置およびコンピュータプログラム |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP58116724A patent/JPS607459A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6240487A (ja) * | 1985-08-19 | 1987-02-21 | 松下電器産業株式会社 | 歌唱力採点装置 |
| JPS6279492A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-11 | 日本ケミコン株式会社 | 表示装置 |
| JP2021157180A (ja) * | 2016-05-20 | 2021-10-07 | フラウンホッファー−ゲゼルシャフト ツァ フェルダールング デァ アンゲヴァンテン フォアシュンク エー.ファオ | 類似性情報決定装置、類似性情報決定方法、自己相関情報決定装置、相互相関情報決定装置およびコンピュータプログラム |
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