JPS60745A - 半導体ウエハの製造装置 - Google Patents
半導体ウエハの製造装置Info
- Publication number
- JPS60745A JPS60745A JP58108128A JP10812883A JPS60745A JP S60745 A JPS60745 A JP S60745A JP 58108128 A JP58108128 A JP 58108128A JP 10812883 A JP10812883 A JP 10812883A JP S60745 A JPS60745 A JP S60745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- flatness
- semiconductor wafer
- cutting edge
- measuring device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P52/00—Grinding, lapping or polishing of wafers, substrates or parts of devices
Landscapes
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、半導体ウェハの製造装置に関する。
従来、半導体ウニ・・は、チョクラルスキー法等で得ら
れた円柱状の単結晶体を、所定の肉厚のものにスライス
加工して製造されている。このようなスライス加工処理
を行う半導体ウニ・・の製造装置は、環状基盤の中央部
に形成された貫入孔の内周縁部に刃先部を設けて、貫入
孔内に挿入された単結晶体に、円盤を回転させ冷却水を
流しながら刃先部番押し付は名ことによりスライス加工
を施すようになっている。而して、スライス加工処理は
、予め、円盤の外周細部に設けられた基盤張設がルトに
よシ、基盤を水平状態に張設した後に行っている。この
基盤の張≠後の水平状態、つまり、基盤の平坦度は、調
輿された基盤張設ゲルトに対向する刃先部に、ローラー
付ダイヤルグー・ゾを当設して中心部から刃先部までの
距離の変動を調べることにより行っている。
れた円柱状の単結晶体を、所定の肉厚のものにスライス
加工して製造されている。このようなスライス加工処理
を行う半導体ウニ・・の製造装置は、環状基盤の中央部
に形成された貫入孔の内周縁部に刃先部を設けて、貫入
孔内に挿入された単結晶体に、円盤を回転させ冷却水を
流しながら刃先部番押し付は名ことによりスライス加工
を施すようになっている。而して、スライス加工処理は
、予め、円盤の外周細部に設けられた基盤張設がルトに
よシ、基盤を水平状態に張設した後に行っている。この
基盤の張≠後の水平状態、つまり、基盤の平坦度は、調
輿された基盤張設ゲルトに対向する刃先部に、ローラー
付ダイヤルグー・ゾを当設して中心部から刃先部までの
距離の変動を調べることにより行っている。
このようにローラ付ダイヤルダージを用いて張設後の基
盤の平坦度を測定するようにした半導体ウニ・・の製造
装置では、スライス加工処理前の基盤の平坦度は、第1
図(A) ([3) (C) (D)及び第2図(ト)
(B) (C)に示す通シである。
盤の平坦度を測定するようにした半導体ウニ・・の製造
装置では、スライス加工処理前の基盤の平坦度は、第1
図(A) ([3) (C) (D)及び第2図(ト)
(B) (C)に示す通シである。
第3図は、張設された基盤1の平面図を示している。同
図中2は、ダイヤモンドブレード等からなる刃先部であ
る。第1図(局は、第3図に示す基盤1の中心点3から
所定の外周方向(ぺ(仮に下方向とする。)に沿う平坦
度を中心点3からの距離5111111(Ll)、50
m(L2)、13011111(Ll)の各地点につい
て、基準面からの変位量に従って示したものである。こ
の下方向(4)については、中心点3から外周方向に遠
ざかるに従って、基盤面が隆起していることが判る。同
様に、第1図(日は、中心点3から左方向(119の外
周に向う各地点(Ll )(L2 )(Ls )の起伏
を示し、外周に向って基準面から次第に低くなっている
ことが判る。第1図1c)は、同様に中心点3から上方
向(C’lに沿った基盤面の起伏を示し、外周に向って
基準面から次第に高くなっていることが判る。更に、第
1図(0は、中心点3が右方向(6)に沿う場合で、外
周に向うに従って基準面から次第に低くなっていること
が判る。また、第2図(Atは、基盤10周方向に沿う
刃先部2から5瓢の地点の起伏を示し、第2図(B)は
、刃先部3から50瓢の地点の周、方向に沿う起伏を示
し、第2図(Q /I′i、130關の地点の周方向に
沿う起伏を示している。これらの図から明らかな如く、
外周に近い領域はど周方向に沿う起伏が多いことが判る
。
図中2は、ダイヤモンドブレード等からなる刃先部であ
る。第1図(局は、第3図に示す基盤1の中心点3から
所定の外周方向(ぺ(仮に下方向とする。)に沿う平坦
度を中心点3からの距離5111111(Ll)、50
m(L2)、13011111(Ll)の各地点につい
て、基準面からの変位量に従って示したものである。こ
の下方向(4)については、中心点3から外周方向に遠
ざかるに従って、基盤面が隆起していることが判る。同
様に、第1図(日は、中心点3から左方向(119の外
周に向う各地点(Ll )(L2 )(Ls )の起伏
を示し、外周に向って基準面から次第に低くなっている
ことが判る。第1図1c)は、同様に中心点3から上方
向(C’lに沿った基盤面の起伏を示し、外周に向って
基準面から次第に高くなっていることが判る。更に、第
1図(0は、中心点3が右方向(6)に沿う場合で、外
周に向うに従って基準面から次第に低くなっていること
が判る。また、第2図(Atは、基盤10周方向に沿う
刃先部2から5瓢の地点の起伏を示し、第2図(B)は
、刃先部3から50瓢の地点の周、方向に沿う起伏を示
し、第2図(Q /I′i、130關の地点の周方向に
沿う起伏を示している。これらの図から明らかな如く、
外周に近い領域はど周方向に沿う起伏が多いことが判る
。
従来の半導体ウェハの製造装置では、平坦度の調節後で
あっても第1図(Aω) (C) (1))及び第2図
(ハ))の)(C)に示す如く基盤に大きな起伏がある
。このため従来の半導体ウェノ・の製造装置によって半
導体単結晶体からスライス加工して得られたウェハの反
シの状態を調べると、第4図に特性線(1)にて示す如
く、極めて大きなばらつきを示している。その結果、歩
留を低下する問題があった。
あっても第1図(Aω) (C) (1))及び第2図
(ハ))の)(C)に示す如く基盤に大きな起伏がある
。このため従来の半導体ウェノ・の製造装置によって半
導体単結晶体からスライス加工して得られたウェハの反
シの状態を調べると、第4図に特性線(1)にて示す如
く、極めて大きなばらつきを示している。その結果、歩
留を低下する問題があった。
本発明は、反りの小さい平坦度の高いウエノ・を容易に
製造して歩留シの向上を達成した半導体単結晶切断装置
を提供することをその目的とするものである・ 〔発明の概要〕 本発明は、刃先部を支持する基盤の平坦度を測定する平
坦度測定器を設けたことにょシ、反シのない平坦度の高
いウェハを容易に製造して歩留シの向上を達成した半導
体単結晶切断装置である。
製造して歩留シの向上を達成した半導体単結晶切断装置
を提供することをその目的とするものである・ 〔発明の概要〕 本発明は、刃先部を支持する基盤の平坦度を測定する平
坦度測定器を設けたことにょシ、反シのない平坦度の高
いウェハを容易に製造して歩留シの向上を達成した半導
体単結晶切断装置である。
以下、本発明の実施例につbて図面を参照して説明する
。
。
第5図囚(B)は、本発明の一実施例の概略構成を示す
説明図である。図中10は、基台である。
説明図である。図中10は、基台である。
基台10上には、第6図に示す如き環状円盤からなる基
盤11が設けられている。基盤11の外周縁部上には、
例えば締付はダルトからなる基盤張設用部材12が所定
間隔を設けて配置されている。基盤11の中心部には、
被処理体である単結晶体13が挿入される貫入孔14が
形成されている。貫入孔14の内周縁部には、ダヤモン
ドブレード等からなる刃先部15が形成されている。基
盤11の上方には、平坦度測定器16が周方向に沿って
移動自在に設けられている。基盤11は、図示しない駆
動機構によって直径方向に自在に移動するようになって
いる。
盤11が設けられている。基盤11の外周縁部上には、
例えば締付はダルトからなる基盤張設用部材12が所定
間隔を設けて配置されている。基盤11の中心部には、
被処理体である単結晶体13が挿入される貫入孔14が
形成されている。貫入孔14の内周縁部には、ダヤモン
ドブレード等からなる刃先部15が形成されている。基
盤11の上方には、平坦度測定器16が周方向に沿って
移動自在に設けられている。基盤11は、図示しない駆
動機構によって直径方向に自在に移動するようになって
いる。
ここで、平坦度測定器16は、例えば、レーザ、音波等
の距離測定器で構成されておシ、基盤面と平坦度測定器
16間の距離を測定して、基盤面の平坦度2ii−調べ
るようになっている。
の距離測定器で構成されておシ、基盤面と平坦度測定器
16間の距離を測定して、基盤面の平坦度2ii−調べ
るようになっている。
このように構成された半導体ウニ・・の製造装置20に
よれば、第5晶示す如く、弛んだ秋、□ 態にある基盤11を基盤張設用部材12を例ガば六角レ
ンチ21で締め付けることにより、緊張した状態に張シ
上げる。この基盤張設操作は、基盤11の全周に亘って
行う。基盤張設操作の完了は、第5図(B)に示す如く
、締付けを行っている基盤張設部材12と貫入孔14の
中心点を結ぶ直線に沿って基盤11の平坦度を、平坦度
測定器16によって測定して所定値に達したところで確
認する。然る後、貫入孔14内に被処理体である円柱状
の単結晶体13を挿入し、基盤11を回転させ冷却水を
流しながら直径方向に沿って移動することによシ、単結
晶体13にスライス加工を施す。その結果、所定の肉厚
の半導体ウェハを得る。
よれば、第5晶示す如く、弛んだ秋、□ 態にある基盤11を基盤張設用部材12を例ガば六角レ
ンチ21で締め付けることにより、緊張した状態に張シ
上げる。この基盤張設操作は、基盤11の全周に亘って
行う。基盤張設操作の完了は、第5図(B)に示す如く
、締付けを行っている基盤張設部材12と貫入孔14の
中心点を結ぶ直線に沿って基盤11の平坦度を、平坦度
測定器16によって測定して所定値に達したところで確
認する。然る後、貫入孔14内に被処理体である円柱状
の単結晶体13を挿入し、基盤11を回転させ冷却水を
流しながら直径方向に沿って移動することによシ、単結
晶体13にスライス加工を施す。その結果、所定の肉厚
の半導体ウェハを得る。
このようにこ9半導体ウェハの製造装置2゜によれば、
平坦度測定器16によって基盤11の平坦度を観察しな
がら基盤張設操作を行っているので、第7図(A)ω)
(c) (o)及び第8図体)申)0に示す如く、ス
ライス加工処理前の基盤11の平坦度は極めて高い。こ
こで、第7図(A) (B) (C)(6)は、基盤1
1の中心点23から下方向(局、下方向(C)、左方向
(n)、右方向(口に沿う平坦度を、刃先部15から5
111111(Ll)、50 tan (Lx )、1
30wm(L3)の地点をもとに調べたものである(第
6図参照)。直径方向についての平坦度は何れの方向(
AI・・・(D)についても極て高い平坦度に設定され
ていることが判る。また、第8図囚小)(C)は、L1
地点、L2地点、L3地点の各々の周方向に沿う平坦度
を調べたものである。何れのものも第3図に示す従来の
ものの場合に比べて、遥かに高い平坦度に設定されてい
ることが判る。
平坦度測定器16によって基盤11の平坦度を観察しな
がら基盤張設操作を行っているので、第7図(A)ω)
(c) (o)及び第8図体)申)0に示す如く、ス
ライス加工処理前の基盤11の平坦度は極めて高い。こ
こで、第7図(A) (B) (C)(6)は、基盤1
1の中心点23から下方向(局、下方向(C)、左方向
(n)、右方向(口に沿う平坦度を、刃先部15から5
111111(Ll)、50 tan (Lx )、1
30wm(L3)の地点をもとに調べたものである(第
6図参照)。直径方向についての平坦度は何れの方向(
AI・・・(D)についても極て高い平坦度に設定され
ていることが判る。また、第8図囚小)(C)は、L1
地点、L2地点、L3地点の各々の周方向に沿う平坦度
を調べたものである。何れのものも第3図に示す従来の
ものの場合に比べて、遥かに高い平坦度に設定されてい
ることが判る。
このように極めて高い平坦度に張設された基盤11によ
シスライス加工されて得られた半導体ウェハの反シ状態
は、第4図に特性線(II)にて示す如く、従来のもの
に比べて、遥かに小さい値であることが判る。
シスライス加工されて得られた半導体ウェハの反シ状態
は、第4図に特性線(II)にて示す如く、従来のもの
に比べて、遥かに小さい値であることが判る。
その結果、この半導体ウェハの製造装置20によれば、
基盤11を高い平坦度で張設してスライス加工の際の抵
抗を小さくし、刃先部15の寿命を長くできる。また、
ローラ付グイヤルグージが不要となシ、作業性を向上さ
せることができる。しかも、反シの小さい半導体ウェハ
を容易に製造して歩留F)k向上させることができる。
基盤11を高い平坦度で張設してスライス加工の際の抵
抗を小さくし、刃先部15の寿命を長くできる。また、
ローラ付グイヤルグージが不要となシ、作業性を向上さ
せることができる。しかも、反シの小さい半導体ウェハ
を容易に製造して歩留F)k向上させることができる。
以上説明した如く、本発明に係る半導体単結晶切断装置
によれば、反シのない平坦度の高いウェハを容易に製造
して歩留シの向上を達成できるものである。
によれば、反シのない平坦度の高いウェハを容易に製造
して歩留シの向上を達成できるものである。
第1図及び第7図は、基盤の直径方向の平坦度を示す特
性図、第2図及び第8図は、基盤の周方向の平坦度を示
す特性図、第3図及び第6図は、基盤の平面図、第4図
は、半導体ウェノ・の反りと枚数の関係を示す特性図、
第5図は、本発明の一実施例゛の概略構成を示す説明図
である。 10・・・基台、11・・・基盤、12・・・基盤調節
部材、13・・・単結晶体、14・・・貫入孔、150
0.刃先部、16・・・平坦度測定器、と・・・半導体
ウェハの製造装置、21・・・六角レンチ、23・・・
中心点O
性図、第2図及び第8図は、基盤の周方向の平坦度を示
す特性図、第3図及び第6図は、基盤の平面図、第4図
は、半導体ウェノ・の反りと枚数の関係を示す特性図、
第5図は、本発明の一実施例゛の概略構成を示す説明図
である。 10・・・基台、11・・・基盤、12・・・基盤調節
部材、13・・・単結晶体、14・・・貫入孔、150
0.刃先部、16・・・平坦度測定器、と・・・半導体
ウェハの製造装置、21・・・六角レンチ、23・・・
中心点O
Claims (1)
- 譲状円盤からなる基盤と、該基盤の中心部に形成された
被処理体の貫入孔と、該貫入孔内に臨む前記基盤の内周
縁部に形成された刃先部と、前記基盤の外周縁部に所定
間隔で設けられた基盤張設用部材と、前記基盤の表面に
対向し、かつ、周方向に沿って移動自在に設けられた平
坦度測定器と、前記基盤を直径方向に沿って移動する駆
動機構とを具備することf、%徴とする半導体ウェノ・
の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108128A JPS60745A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 半導体ウエハの製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58108128A JPS60745A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 半導体ウエハの製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60745A true JPS60745A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14476640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58108128A Pending JPS60745A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 半導体ウエハの製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60745A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4683176A (en) * | 1983-08-15 | 1987-07-28 | Nihonshinku Gijutsu Kabushiki Kaisha | Optical magnetic recording member |
| JPH04216012A (ja) * | 1990-12-13 | 1992-08-06 | Tokyo Seimitsu Co Ltd | スライシングマシンの切断方法 |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP58108128A patent/JPS60745A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4683176A (en) * | 1983-08-15 | 1987-07-28 | Nihonshinku Gijutsu Kabushiki Kaisha | Optical magnetic recording member |
| JPH04216012A (ja) * | 1990-12-13 | 1992-08-06 | Tokyo Seimitsu Co Ltd | スライシングマシンの切断方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW390833B (en) | Method of slicing semiconductor single crystal ingot | |
| US20200091089A1 (en) | Silicon wafer manufacturing method | |
| EP1681713A4 (en) | SURFACE PROTECTION FILM AND SEMICONDUCTOR WAFER LAPPING METHOD | |
| CN110712309A (zh) | 一种晶棒的加工方法及晶片 | |
| JPS6296400A (ja) | ウエハの製造方法 | |
| CN104070446A (zh) | 蓝宝石基板的平坦加工方法 | |
| GB0317854D0 (en) | Method of manufacturing diamond substrates | |
| JPS60745A (ja) | 半導体ウエハの製造装置 | |
| JP3903934B2 (ja) | 硬脆性材料の切断方法 | |
| JPS59220947A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| CN112444529A (zh) | 辨别非(100)面氧化镓晶体有无孪晶的hrxrd测试方法 | |
| JP2006073768A (ja) | シリコンウエハの加工方法 | |
| JPH05177539A (ja) | 両面ポリッシュ装置によるウェハ研磨方法 | |
| JPH02208931A (ja) | 化合物半導体基板の研磨方法 | |
| JPH0414811A (ja) | シリコン単結晶基板 | |
| CN214327974U (zh) | 一种用于多块粘接碳化硅晶锭的装置 | |
| JPS5821039B2 (ja) | 内周刃型ダイヤモンドブレ−ド | |
| JP2608757B2 (ja) | 水晶振動子用水晶ウエハ | |
| JPH0442949A (ja) | ダイシングスリット付き半導体装置 | |
| JPS5613737A (en) | Manufacture of semiconductor device | |
| CN119601458B (zh) | 一种大尺寸碲锌镉衬底表面加工方法 | |
| CN114083430B (zh) | 一种精确获得晶片双面研磨中上下面去除量的有效方法 | |
| JPS60167426A (ja) | 半導体結晶ウエハ− | |
| US20250293047A1 (en) | Semiconductor device and method of repairing wafer | |
| JPH01133703A (ja) | 半導体ウエハおよびこれを用いた半導体装置 |