JPS6074877A - 同期信号再生回路 - Google Patents

同期信号再生回路

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JPS6074877A
JPS6074877A JP18284983A JP18284983A JPS6074877A JP S6074877 A JPS6074877 A JP S6074877A JP 18284983 A JP18284983 A JP 18284983A JP 18284983 A JP18284983 A JP 18284983A JP S6074877 A JPS6074877 A JP S6074877A
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JP
Japan
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circuit
vertical
pulse
output
synchronization signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP18284983A
Other languages
English (en)
Inventor
Hajime Sumiyoshi
肇 住吉
Osamu Shimano
嶋野 収
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6074877A publication Critical patent/JPS6074877A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/04Synchronising
    • H04N5/08Separation of synchronising signals from picture signals
    • H04N5/10Separation of line synchronising signal from frame synchronising signal or vice versa

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Synchronizing For Television (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は同期信号再生回路に関し、テレビジョン信号
の偶数フィールド、奇数フィールド間で水平位相検波出
方に差異が生じることに起因する垂直同期・母ルスの位
相ずれを防止する回路である。
〔発明の技術的背景〕
第1図は、垂直同期信号に直接同期するタイプのいわゆ
るカウントダウン方tテレビJ)−>受像機に使用され
る同期パルス再生回路である。
11は、32fu(fu;水平周波数)の周波数の発振
出力を得る電圧制御発振器、12は1/16分周器、1
3は、1/2分周器である。出力端子14にあられれる
水平同期パルスHPは、32fHの発振出力がl/16
分周器12.1/2分周器13で分周されることによっ
て得られる。
一方19け垂直同期信号入力端子であり、垂直同期検出
回路15に接続されている。この垂直同期検出回路15
には、垂直カウンタ17からの受け付はパルスも加えら
れる。垂直カウンタ17は、2fHのノぐルスをカウン
トダウンして、垂直同期i9ルスvpを出力端子18に
出力するとともに、受は付け/4’ルスを発生する。
ここで、垂直カウンタ17は、リセットパルス成形回路
16から得られるリセット・ぐルスR8Pによってリセ
ットされる。リセットパルス成形回路16には、垂直同
期検出回路15からの垂直検出ノeルスVDPと2fH
のパルスが入力される。このリセットパルス成形回路1
6け、第2図に示すように、垂直検出ノ4ルスVDPが
、データ入力端子16kに加えられ、2fmのi4ルス
がクロック入力端子に加えられる。そして、垂直検出i
4ルスVDPの立ち上がり区間において、2fHのクロ
ックが立ち下がったときに、リセットパルスR8Pを出
力するように設定されている。
このリセットパルスR8Pが立ち上がった時点から一定
期間、前記垂直カウンタ17は前記垂直同期ノクルスv
Pを出力する。従って垂直同期ノ母ルスvPの立ち上が
りは、2fnのクロックの立ち下がりに位相同期し、か
つパルス幅も2fyの整数倍となり一定である。
ここで前記電圧制御発振器11は、受信された水平同期
信号に同期した発振出力を得るように、自動制御される
。即ち、複合同期信号CSとフライバックパルスから得
たのこぎり波信号S真Wとの位相検波出力が位相検波回
l!821から与えられる。抵抗22.コンデンサ23
 、24はフィルタを形成している。
第3図は、位相検波回路21全具体的に示すもので、ト
ランジスタQ5のペースと、トランジスタQ3のペース
に複合同期信号C8のこぎり波信号SAWが与えられる
ことによって、トランジスタQ4のフレフタに位相検波
出力全得る。
トランジスタQ3〜Q6は掛算器を形成し、トランジス
タQ1.Q2、抵抗Ftl、R2は負荷回路全形成して
いる。またilは定電流源、El、E2はバイアス電源
、抵抗R3,R4はペース抵抗、vceは電源である。
〔背景技術の問題点〕
上記従来の水平AFC回路においては、複合同期信号期
間中でも水平同期信号期間では問題はないが、等価t4
4ルス間及び垂直同期信号期間では、位相検波出力が変
化し、発振器の発振周波数に変動全与えることになる。
特に、第4図の動作信号波形全みるとわかるように、第
1のフィールドの垂直同期信号開始部と、次のフィール
ドの垂直同期信号開始部で得られる電圧制御発振器の周
波数制御方向は全く逆の方向となる。第4図は、C8が
複合同期信号で、期間TIが等価パルス期間、T2が垂
直同期信号である。またSAWは、のこぎり波信号、P
DSは位相検波信号、■Pは垂直同期パルス全示してい
る。このように、偶数フィールドと奇数フィールドの垂
直同期信号開始部で、位相検波出力が変動しかつその変
動方向が全く逆方向であった場合、垂直同期パルスvp
の立ち上がり位相は、ta、tbで示すように、フィー
ルド毎に異なることになる。このような現象が生じると
、画面全体のがたつきとか、不完全なインターレースが
発生し、画質を損うことになる。
〔発明の目的〕
この発明は上記の事情に対処すべくなされたもので、カ
ウントダウン方式による同期信号再生において、垂直同
期ノ4ルスの位相ずれを抑え得る同期信号再生回路を提
供すること全目的とする。
〔発明の概要〕
この発明は、複合同期信号内の垂直同期信号及びこれに
前後した等価パルス期間に、水平同期処理マスク回路3
6から基本的には位相検波回路37が動作を停止するマ
スクツ母ルスMKP 1発生し、上記目的全達成したも
のである。
〔発明の実施例〕
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第5図はこの発明の一実施例であり、31は、HPを得
るためのT分周器32に入力されるとともに、垂直同期
パルスvPを得るための垂直カウンタ33に入力される
。垂直カウンタ33は、フリップフロップ回路FF(J
〜FF9及びダート回路Gl、G2により構成されてい
る。また34は、垂直同期検出回路であり、入力端子3
4aを介して複合同期信号から分離した垂直同期信号が
入力されるとともに、垂直カウンタ33からの受け付は
パルスが入力端子34bに与えられる。この垂直同期検
出回路34け、ダート回路03〜Gllにより構成され
、出力端子34cには、垂直同期検出パルスVDP’を
出力する。
垂直同期検出パルスVDPは、リセットパルス成形回路
35の入力端子35aに加えられる。
このリセットパルス成形回路35の入力端子35bには
、前記n分周器31からの2htのパルスが与えられる
。リセッ) ノ4ルス成形回路35は、ダート回路01
2〜G21により構成されている。そして、垂直同期検
出A?ルスVDPが立ち上がってから最初の2fHのノ
母ルスの立ち下がりで一定幅のリセット・クルスR8P
 全出力し、これを垂直カウンタ33のリセット端子に
加える。垂直カウンタ33は、リセットパルスR8Pが
与えられてから、一定幅の垂直同期パルスvp’l出力
端子33aに出力する。
ここで、垂直カウンタ33には、水平同期処理マスク回
路36が接続される。水平同期処理マスク回路36は、
垂直カウンタ33のフリッf70ッグ回路FF2.FF
4及びダート回路G2、フリッf 70ツブ回路FF9
の出力を入力とし、垂直同期信号期間T2及びこれに前
後した等価パルス期間TIに、マスクツやルスMKP′
fr発生スる。(第6図参照)垂直同期処理マスク回路
36Jd、ダート回路022〜G25により構成され、
その出力マスクパルスMKPは、位相検波回路37の動
作停止制御端子37hに与えられるO 位相検波回路37け、入力端子37bに複合同期信号C
8、入力端子37eにフライパックノやルスを成形した
のこぎり波信号SAWが入力され、出力端子3rdには
、再入力信号の位相差に比例した制御信号SGN ’e
 ffl力する。位相検波回路32は、エミッタが共通
に定電流源izzに接続されたトランジスタQll、Q
12゜QlBを有し、トランジスタQ13のペースに前
記複合同期信号C8が与えられ、トランジスタQ12の
ペースに前記マスクパルスMKPが与えられる。また、
トランジスタQllのペースには、バイアス電源E11
が接続される。トランジスタQ12.QI3のコレクタ
は電源vccに接続され、トランジスタQllのコレク
タはトランジスタQ14.Q15の共通エミッタに接続
されている。トランジスタQ14.Q15ペースは、そ
れぞれ抵抗R11,R12¥を介してバイアス電源E1
2に接続され、またトランジスタQJ4のペースには、
前記のこぎり波信号SAWが与えられる。トランジスタ
Qll〜QJ5は掛算器を構成し、トランジスタQ15
のコレクタは、出力端子37.dに接続されるとともに
、トランジスタQ1Bのコレクタに接続されている。ま
たトランジスタQ14のコレクタは、トランジスタQ1
7のコレクタ及びトランジスタQ16のペースに接続さ
れている。トランジスタQ16.Q11.Q18は、負
荷回路全形成するもので、トランジスタQ16のコレク
タは接地され、エミッタは、抵抗R13を介してトラン
ジスタQ17.Q1Bのペースに接続され、さらに抵抗
R14を介して電源vccに接続されている。トランジ
スタQ 1,7 、QlBのエミッタは、抵抗R15、
R16をそれぞれ介して電源vccに接続されている。
この発明の一実施例は上記したように構成され、複合同
期信号C8、垂直検出ノ4ルスVDP、垂直同期パルス
vP、マスクパルスMKP 、位相検波信号PDSの関
係は、第6図に示すようになる。即ち、本システムの場
合は、マスクツぐルスMKPがあるために、この期間(
例えば257番目〜0番目〜6番目の水平期間)は、位
相検波回路37の動作が停止する。従って、従来の如く
、等価i4ルスとか垂直同期信号に位相同期させるよう
な誤った検波信号を出力することがない。即ち、従来は
、等価パルス及び垂直同期信号期間で、偶数フィールド
、奇数フィールド間で位相検波出力が逆電圧方向に変動
していたが、本システムによるとこのような変動が防止
される。この結果、垂直同期i4ルスの立ち上がりは、
常に一定位相となり、完全インターレース動作を正確に
得られる。
この発明は上記実施例に限定されるものではなく、更に
、第7図に示すように、垂直自由発振検出回路40を付
加して機能を充実させてもよい。垂直自由発振検出回路
40には、入力端子40hにリセットパルスR8P 、
入力端子40 bに垂直同期信号、入力端子4θCに垂
直同期検出パルスvPが与えられる。この検出回路40
は、ダート回路031〜G3Bにより構成されている。
この垂直同期検出回路40は、チャンネル切換時などの
垂直同期信号が存在しない期間は、マスクツ千ルスMK
Pが出力されないようにし、水平同期引き込み速度を早
くする回路であるO 即ち、先の実施例では、テレビジョン受像機のチャンネ
ル切換時などの垂直同期信号が存在しない期簡にも、マ
スクパルスMKPが得られ、257番目〜288番目、
0番目〜6番目の水平走査期間(0番目は垂直同期ノク
ルスの立ち上がり)に位相検波回路37の動作が停止さ
れる。
この期間は、水平自動周波コントロールルーズの水平引
き込みスピードが遅くなる。このような場合、画面上で
は、いわゆる水平向がりが生じる。従って、垂直自由発
振状態、つまり、垂直同期パルスvpが垂直同期信号と
非同期状態である場合は、マスクツやルスMKPをオフ
した方が良い。このため、垂直カウンタ33が垂直同期
信号によりリセットされているときは、つまり垂直同期
信号により垂直同期がかかつているときは、垂直同期パ
ルスvP期間にリセツ)パルスR8Pが存在することを
利用し、この状態では、マスクパルスMKPに対して無
影響状態とし、垂直同期/fルスvP期間以外にリセッ
トパルスR8Pが出力されると、これは垂直自由発振状
態であるものとみなす。垂直自由発振状態にあるときは
、ダート回路35から、マスクパルスMKPに同期して
、これとは逆極性の打消しパルスが得られる。従って、
垂直自由発振状態のときは、位相検波回路37は、その
動作を停止されることなく動作し、水平引き込み動作が
迅速に得られることになる。
〔発明の効果〕
上記したように本発明は、カウントダウン方式の同期再
生において、垂直同期信号及び等価パルス期間にAFC
ループ内の位相検波回路出力が変動して垂直同期パルス
の立ち上が沙位相がずれるのを抑え得る同期信号再生回
路を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の同期信号再生回路全示す構成説明図、第
2図は第1図のリセットノクルス成形回路の動作説明図
、第3図は第1図の位相検波回路を示す回路図1、第4
図は第1図の同期信号再生回路の各部用力信号波形図、
第5図はこの発明の一実施例全示す構成説明図、第6図
はこの発明の詳細な説明するのに示した信号波形図、第
7図はこの発明の他の実施例全示す構成説明図である。 3ノ・・・1分周器、32・・・−分周器、33・・・
垂62 直カウンタ、34・・・垂直同期検出回路、35・・・
リセットノクルス成形回路、36・・・水平同期処理マ
スク回路、37・・・位相検波回路、40.・・・垂直
自由発振検出回路。 第1図 第2図 ノ16 第3図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電圧制御発振器と、この電圧制御発振器の発振出
    力を分周する第1の分周器と、前記第10分周器の出力
    をさらに分周して水平同期ノぐルス全発生する第20分
    周器と、前記第1の分周器の出力全分周する垂直カウン
    タを含み垂直同期・ぐルスを発生する垂直同期ノ(ルス
    発生手段と、前記水平同期)4ルスに関連して発生する
    フライバックパルスを変換して得られたのこぎり波信号
    と、複合同期信号が入力され、両人力信号の位相検波出
    力をフィルタを通して前記電圧制御発振器の制御端子に
    印加する位相検波回路を具備したカウントダウン方式の
    同期再生回路において、 前記垂直カウンタのカウント出力を用いテ前記複合同期
    信号内の垂直同期信号及び等価パルス期間に前記位相検
    波回路の検波動作を俸「ト大せるためのマスクツやルス
    を発生する垂直同期処理マスク手段全備えたことを特徴
    とする同期再生回路。
  2. (2)前記垂直同期処理マスク手段は、前記垂直同期・
    ぐルス発生手段内の前記垂直カウンタに対するリセット
    ノクルスと、複合同期信号より分離された垂直同期信号
    とが非同期状態であるときに前記マスク・4′ルスの出
    方を停止する垂直同期検出回路を備えたことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の同期信号再生回路。
JP18284983A 1983-09-30 1983-09-30 同期信号再生回路 Pending JPS6074877A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5752266A (en) * 1980-09-12 1982-03-27 Sanyo Electric Co Ltd Picture stabilizing circuit of television set
JPS5752267A (en) * 1980-09-12 1982-03-27 Sanyo Electric Co Ltd Synchronizing lead-in frequency switching circuit

Patent Citations (2)

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