JPS6076134A - 軸状部材の外観検査装置 - Google Patents
軸状部材の外観検査装置Info
- Publication number
- JPS6076134A JPS6076134A JP58183877A JP18387783A JPS6076134A JP S6076134 A JPS6076134 A JP S6076134A JP 58183877 A JP58183877 A JP 58183877A JP 18387783 A JP18387783 A JP 18387783A JP S6076134 A JPS6076134 A JP S6076134A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- line sensor
- diode
- output
- diodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は軸状部材の外f1.↓検査装置に関し、軸状部
打音その軸と直交する方間に一定間隔で配列し移動させ
る移動装置上で、連続送り状態でその外観?検査し得る
ようにした装置に関する。
打音その軸と直交する方間に一定間隔で配列し移動させ
る移動装置上で、連続送り状態でその外観?検査し得る
ようにした装置に関する。
背景技術
軸状部材、例えば部品本体からその両方向にリード全4
出したダイオードや抵抗等の電子?fIS品は、製造工
程中で電気旧特性が検査され良否判別、等級選別されて
、良品に礪独名、価性、ロット番号、等が捺印されテー
ピング処理や袋詰めされて出荷される。これらの処理全
連続的に行うため電子部品はチェーンコンベア等により
、リード両端部が支持され一定間隔で配列されて各工程
に送られる。
出したダイオードや抵抗等の電子?fIS品は、製造工
程中で電気旧特性が検査され良否判別、等級選別されて
、良品に礪独名、価性、ロット番号、等が捺印されテー
ピング処理や袋詰めされて出荷される。これらの処理全
連続的に行うため電子部品はチェーンコンベア等により
、リード両端部が支持され一定間隔で配列されて各工程
に送られる。
と仁ろで、出荷前に捺印状態や外形等の外観検査がなさ
れる。この検査全自動化するために例えばテレビカメラ
にて外観保全電気信号に変換し、パターン化して解析す
る所謂パターンd m1ff全利用すりことが考えられ
るが、電子部品が小ざいだめカメラの拡大倍率全【情く
する必要があり、また高速移動しているだめ捕捉時間が
短かく、信頼性のおける解析ができなかった。そのため
テレビカメラ全榎敢台用怠し、連続して移動してくる電
子部品全それぞれ各テレビカメラで捕捉し一定距離迫尾
して電子部品全静止画として捕えパターン解析し・各テ
レビカメラ金兄の位置に戻して続く複数の電子部品全捕
える動作全昧返すことにより連続浦速送り状態でも十分
な外観検査が可能であるが、設備が該雑となV費用が関
〈つ〈欠点があった。
れる。この検査全自動化するために例えばテレビカメラ
にて外観保全電気信号に変換し、パターン化して解析す
る所謂パターンd m1ff全利用すりことが考えられ
るが、電子部品が小ざいだめカメラの拡大倍率全【情く
する必要があり、また高速移動しているだめ捕捉時間が
短かく、信頼性のおける解析ができなかった。そのため
テレビカメラ全榎敢台用怠し、連続して移動してくる電
子部品全それぞれ各テレビカメラで捕捉し一定距離迫尾
して電子部品全静止画として捕えパターン解析し・各テ
レビカメラ金兄の位置に戻して続く複数の電子部品全捕
える動作全昧返すことにより連続浦速送り状態でも十分
な外観検査が可能であるが、設備が該雑となV費用が関
〈つ〈欠点があった。
そのため目視検査VC頼ると、連続送りできず、また作
業者の疲労による誤判定もあり、改善が望まれていた。
業者の疲労による誤判定もあり、改善が望まれていた。
つ6明の開示
本発明は上記間、U点や欠点金除き、ll1i単な構造
で1%速連続送りされる軸状部材の外観全検圧し得るよ
うにした装置は全提供する。
で1%速連続送りされる軸状部材の外観全検圧し得るよ
うにした装置は全提供する。
本発明は軸状部利全そり軸と直交する方向に一定間隔で
配列しii+: !!IIさせる移動装置と、移動装置
の定位置で軸状VA5材の有無全検出する有無検出部と
、有無検出部によって検出された軸状1貝夕材の軸方向
にRう外周向からのyC乞検出するラインセンサと、有
無検出部及びラインセンサの出力に基いて軸状hIS材
の外観の良gk判別する処理部と?含むこと全特徴とす
る。
配列しii+: !!IIさせる移動装置と、移動装置
の定位置で軸状VA5材の有無全検出する有無検出部と
、有無検出部によって検出された軸状1貝夕材の軸方向
にRう外周向からのyC乞検出するラインセンサと、有
無検出部及びラインセンサの出力に基いて軸状hIS材
の外観の良gk判別する処理部と?含むこと全特徴とす
る。
本発明によれば、軸状部材の外形、外周面の塗装状態等
の外観検査全連続送り状態でしかも関連で行い得る。ま
た外観全検出するラインセンサは固定でき、全体の構造
w fi1i単VCできる。
の外観検査全連続送り状態でしかも関連で行い得る。ま
た外観全検出するラインセンサは固定でき、全体の構造
w fi1i単VCできる。
発明全実施するだめの最良形態
以下に本発明の実施例全図面i参照して説明する。図に
おいて、lは軸状部材、例えばガラス封f D HDダ
イオードで、第2図に示すように、ガラススリーブ2内
で部品本体であるダイオードペレット3全スラグリード
4.4の端面で挟持し、ガラススリーブ2内周面とスラ
グリード4の外周間と全気蕃に封止したもので、ガラス
スリーブ2の外周向にはカラーフード化されたリング状
の捺印5,5がなされ、機種名や極性等が表示されてい
る。このダイオード1は移動装置et、例えばチェーン
:コンベア6,6eこリート−4,4旋1M部が支持さ
れ一定量1M+4で配列さtして移動される。7はチェ
ーンコンベア6.6に突設されV字状の四++l(’t
41′シダイオード1全、その軸が移動方間と直交する
ように−>j間1#、4で配列させるだめの支持体、8
はチェーンコンベア6の定位置でダイオードlの有無?
検出する有無検出部で、図示例では光ガイド8a。
おいて、lは軸状部材、例えばガラス封f D HDダ
イオードで、第2図に示すように、ガラススリーブ2内
で部品本体であるダイオードペレット3全スラグリード
4.4の端面で挟持し、ガラススリーブ2内周面とスラ
グリード4の外周間と全気蕃に封止したもので、ガラス
スリーブ2の外周向にはカラーフード化されたリング状
の捺印5,5がなされ、機種名や極性等が表示されてい
る。このダイオード1は移動装置et、例えばチェーン
:コンベア6,6eこリート−4,4旋1M部が支持さ
れ一定量1M+4で配列さtして移動される。7はチェ
ーンコンベア6.6に突設されV字状の四++l(’t
41′シダイオード1全、その軸が移動方間と直交する
ように−>j間1#、4で配列させるだめの支持体、8
はチェーンコンベア6の定位置でダイオードlの有無?
検出する有無検出部で、図示例では光ガイド8a。
8bの対向する遊端全ダイオード1のリード4の移動軌
跡を横切るように配置し、各光ガイド8a。
跡を横切るように配置し、各光ガイド8a。
8bの一端部には図示しないが光源及び光センサが接続
されている。9け有無検出1138の前方でダイオード
lのスリーブ2外周面からの光音その軸方向に検出する
ラインセンサで、図示例ではンリンドリカルレンズlo
T!″介し下方wB過するダイオードlからの光が集束
きれる。このラインセンサ9としてはCODイメージセ
ンサが好適であるが、撮像管′に龍槻偏回で用いてもよ
い。また11はライ〉・センサ9の下方でダイオード1
全下方から照明する光源で、スリ7)l’2aT!:有
する粕12内に収納され、所望部分にのみ光音照射する
ようにしている。また図示しないが、光源11とライン
センサ9の間にはラインセンサ9に対し有害な光成分全
除去するフィルタが仲人される。13はラインセンサ9
の前方でチェーンコンベア6上に配置され選択的に上下
動して不良ダイオード?吸Xi L取り出す取出装置、
14は、’rfJil(検出部8、ラインセンサ9の出
力に一!4いてダイオードlの外観の良否全判別し、取
出装置13全選択旧−に動1・lεさせる処理部全示す
。この処理部14のプロツクダイアダラム側音第3図に
示す。15はマイクロプロセッサ装置aで、中央処理部
(OP U ) l 67Cプログラムが書き込まれた
読出し専用のメモリ (ROM)17と、人出力データ
及び中間処理データ全一時+1Jに蓄えるp)き換え可
能なメモリ(RAM)を0PU16に接続する人出力制
御装置1j(Ilo)19とが接続されている。ここで
ラインセンサ9とx / 019の間にはラインセンサ
9のアナログ出力全ディジタル化するアナログ−ディジ
タル変換部20、ディジタル化されたデータ全2値化す
る2値化処理部21等が挿入されている。
されている。9け有無検出1138の前方でダイオード
lのスリーブ2外周面からの光音その軸方向に検出する
ラインセンサで、図示例ではンリンドリカルレンズlo
T!″介し下方wB過するダイオードlからの光が集束
きれる。このラインセンサ9としてはCODイメージセ
ンサが好適であるが、撮像管′に龍槻偏回で用いてもよ
い。また11はライ〉・センサ9の下方でダイオード1
全下方から照明する光源で、スリ7)l’2aT!:有
する粕12内に収納され、所望部分にのみ光音照射する
ようにしている。また図示しないが、光源11とライン
センサ9の間にはラインセンサ9に対し有害な光成分全
除去するフィルタが仲人される。13はラインセンサ9
の前方でチェーンコンベア6上に配置され選択的に上下
動して不良ダイオード?吸Xi L取り出す取出装置、
14は、’rfJil(検出部8、ラインセンサ9の出
力に一!4いてダイオードlの外観の良否全判別し、取
出装置13全選択旧−に動1・lεさせる処理部全示す
。この処理部14のプロツクダイアダラム側音第3図に
示す。15はマイクロプロセッサ装置aで、中央処理部
(OP U ) l 67Cプログラムが書き込まれた
読出し専用のメモリ (ROM)17と、人出力データ
及び中間処理データ全一時+1Jに蓄えるp)き換え可
能なメモリ(RAM)を0PU16に接続する人出力制
御装置1j(Ilo)19とが接続されている。ここで
ラインセンサ9とx / 019の間にはラインセンサ
9のアナログ出力全ディジタル化するアナログ−ディジ
タル変換部20、ディジタル化されたデータ全2値化す
る2値化処理部21等が挿入されている。
この装置の動作全以下に説明する。チェーンコンベア6
上をダイオードlが一定間隔で連続送りされてくるに、
定位1hで有jolt検出tγI(8が出力全発生する
。この出力が工/ 01 g y、介して0PU16に
人力され、0PU16はラインセンサ9からの人力待ち
状1塵となる。この待ち時間はチェーンコンベア6の送
りaljJ−と、有無検出部8及びラインセンサ9の間
隔とから決定され、この間ラインセンサ9からの入力全
受け(=Jけないようにすることにより誤動性全防止し
ている。そして一定時間後ダイオード1がラインセンサ
9の下方に達するとラインセンサ9の出力がx / O
l 92介してCPU16に人力されるが、ラインセ〉
・す9とダイオード1の軸が平行である場合には、第4
図に示すようにダイオード1がその軸と直交方間に移動
しているためラインセンサ9の走査方向はダイオード1
の軸に対し傾斜し、ダイオード1の移動速度に対応して
りtlめから数個の出力はダイオードlの一部しか表示
しないため、これら出力は無視して完全に外周面上全走
査した出力のみkRAM18に蓄え、再度不完全出力全
無視する。これは第1番1」の出力が人力されても直ち
にRAM18に入力せず、11番目の出力から一定時間
人力を無視しその後ラインセンサ9の走査間りf)時点
からの出カケ数個RA M l 8 Vc蓄え、さらV
cそれ以後の出力全無視すればよい。11(AMl’8
へのデータ人力終了抜、直ちにデータσJ屏析全行う。
上をダイオードlが一定間隔で連続送りされてくるに、
定位1hで有jolt検出tγI(8が出力全発生する
。この出力が工/ 01 g y、介して0PU16に
人力され、0PU16はラインセンサ9からの人力待ち
状1塵となる。この待ち時間はチェーンコンベア6の送
りaljJ−と、有無検出部8及びラインセンサ9の間
隔とから決定され、この間ラインセンサ9からの入力全
受け(=Jけないようにすることにより誤動性全防止し
ている。そして一定時間後ダイオード1がラインセンサ
9の下方に達するとラインセンサ9の出力がx / O
l 92介してCPU16に人力されるが、ラインセ〉
・す9とダイオード1の軸が平行である場合には、第4
図に示すようにダイオード1がその軸と直交方間に移動
しているためラインセンサ9の走査方向はダイオード1
の軸に対し傾斜し、ダイオード1の移動速度に対応して
りtlめから数個の出力はダイオードlの一部しか表示
しないため、これら出力は無視して完全に外周面上全走
査した出力のみkRAM18に蓄え、再度不完全出力全
無視する。これは第1番1」の出力が人力されても直ち
にRAM18に入力せず、11番目の出力から一定時間
人力を無視しその後ラインセンサ9の走査間りf)時点
からの出カケ数個RA M l 8 Vc蓄え、さらV
cそれ以後の出力全無視すればよい。11(AMl’8
へのデータ人力終了抜、直ちにデータσJ屏析全行う。
即ち、第5図(Alに示す走査位置でのラインセンサ9
の出力は第5図(Blに示すようになる。即ちガラスス
リーブ2U) 17i4A部2aでは屈折により出力が
低下し、スリーブ2の外周面部分でもわずかに出力が低
下する。
の出力は第5図(Blに示すようになる。即ちガラスス
リーブ2U) 17i4A部2aでは屈折により出力が
低下し、スリーブ2の外周面部分でもわずかに出力が低
下する。
そして捺印5(5a、5b)部分で急激に出力低下し、
スリーブ2の他端部2bで再IW出力低下する。こび)
出力は2値化処理され第5図(C1に示すように整形さ
れ、これがRAM18に畜見られている。この出力に対
し始めのパルス降下点a′から次のパルス降下点b′ま
での間l!1lii(データのビット長ンを計数し、さ
らに各パルスb/ 、 c/の間隔′?!:泪数し、パ
ルスa’、 b’、 c’、 d’の数音計数する。こ
れらのパルス間隔及び故が予め設定された範囲内にある
か全判定し捺印の良否全知ることができる。
スリーブ2の他端部2bで再IW出力低下する。こび)
出力は2値化処理され第5図(C1に示すように整形さ
れ、これがRAM18に畜見られている。この出力に対
し始めのパルス降下点a′から次のパルス降下点b′ま
での間l!1lii(データのビット長ンを計数し、さ
らに各パルスb/ 、 c/の間隔′?!:泪数し、パ
ルスa’、 b’、 c’、 d’の数音計数する。こ
れらのパルス間隔及び故が予め設定された範囲内にある
か全判定し捺印の良否全知ることができる。
同様にして第6図(にに示すような走査1alL跡に対
シテはラインセンサ9の出力は第6図(Blに示すよう
になり、2値化されると第6図(0)に示すようになる
。この場合にも同様にパルス間隔及びパルスmk計数す
る。第5図及び第6図は良品全示すが、第7図(Alに
示すように、捺印5aに欠けや掠れがあると、図示i上
の走査に対しラインセンサ9の出力は第7図(Blに示
すようになり、2圃化されて第7図(C1に示す出力が
RAM18に人力される。
シテはラインセンサ9の出力は第6図(Blに示すよう
になり、2値化されると第6図(0)に示すようになる
。この場合にも同様にパルス間隔及びパルスmk計数す
る。第5図及び第6図は良品全示すが、第7図(Alに
示すように、捺印5aに欠けや掠れがあると、図示i上
の走査に対しラインセンサ9の出力は第7図(Blに示
すようになり、2圃化されて第7図(C1に示す出力が
RAM18に人力される。
この場合パルス間隔見が長くなりパルスb′σJ Ii
i Wも狭くなり不良と判定される。また第7図(Al
に示すダイオードで図中aに示すように走査すると、同
図(D)に示すようなパルス列が得られる。即ち、パル
スθの長き見′が長くなり、リード4,4の片寄り不良
であることが分る。またペレット3が無い場合には第7
図CD+のパルスθ、fが連結シ、ペレット3の欠品全
知ることができる。
i Wも狭くなり不良と判定される。また第7図(Al
に示すダイオードで図中aに示すように走査すると、同
図(D)に示すようなパルス列が得られる。即ち、パル
スθの長き見′が長くなり、リード4,4の片寄り不良
であることが分る。またペレット3が無い場合には第7
図CD+のパルスθ、fが連結シ、ペレット3の欠品全
知ることができる。
この他にも捺印位置の反転、即ちチェーンコンベア6上
にダイオード1が反対間きに支持されている状態も知る
ことができる。
にダイオード1が反対間きに支持されている状態も知る
ことができる。
このようにして良否判定がなされると、RAM18にソ
U)結果?保持しておき、ダイオードlが取出装置a1
3のF方に達した時に、RAM18に蓄えられた出力に
応じて取出装置13全選択的に1′lE !171J
サせ、不良ダイオードのみチェーンフ〉・ベア6上から
除去する。
U)結果?保持しておき、ダイオードlが取出装置a1
3のF方に達した時に、RAM18に蓄えられた出力に
応じて取出装置13全選択的に1′lE !171J
サせ、不良ダイオードのみチェーンフ〉・ベア6上から
除去する。
これら一連の処理は軸状部イオであるダイオードの外表
面全−回乃至数回走査した結果に基いて判1+jiする
ため、軸状部材を一旦停止させることなく連続送り状J
庫で外観データ全捕捉でき、良否判別できる。また軸状
部材とラインセンサと全同期して移動させる必要がなく
装置が1“バj単にできる。
面全−回乃至数回走査した結果に基いて判1+jiする
ため、軸状部材を一旦停止させることなく連続送り状J
庫で外観データ全捕捉でき、良否判別できる。また軸状
部材とラインセンサと全同期して移動させる必要がなく
装置が1“バj単にできる。
第114は本発明の実施例全示す斜視図、第2図は軸状
部材の一側音示す一部断面側面図、第3図は第1図装置
の処理部全示すブロックダイアグラム)第4図は軸状部
材tc i<4するラインセンサの走査状態全示す平面
図、第5図(AI乃至CB+は捺印状態全検出するだめ
の走査状=T4 +示すもので(A)は軸状■S材の平
囲図、(B)はラインセンサの出力波形図、(C1は2
値化された出力波形図全示す。また第6図(Al乃至(
0)は外観状態全検出するだめの走査状態牙示すもので
(Alは軸状部材の平面図、(B)はラインセンサの出
力波形図、IO+は211な化された出力波形図?示す
。さらに第7図[Al乃至(Dlは捺印不良及び外観不
良の軸状部材に対する走査状態?示すもので、(AJけ
軸状部材の平面図、(B)は捺印不良に対するラインセ
ンサの出力波形図、(01はz値化された出力波形図、
(Dlは外観不良に対する2値化された出力波形開音そ
れぞれ示す。 1・・・・ 軸状glS利、 6・ 移動装置、 8・・・ 有無検田部、 9・・・・ ライン・センサ、 14 ・・・処理部。 弗]図 第4図 2 ]
部材の一側音示す一部断面側面図、第3図は第1図装置
の処理部全示すブロックダイアグラム)第4図は軸状部
材tc i<4するラインセンサの走査状態全示す平面
図、第5図(AI乃至CB+は捺印状態全検出するだめ
の走査状=T4 +示すもので(A)は軸状■S材の平
囲図、(B)はラインセンサの出力波形図、(C1は2
値化された出力波形図全示す。また第6図(Al乃至(
0)は外観状態全検出するだめの走査状態牙示すもので
(Alは軸状部材の平面図、(B)はラインセンサの出
力波形図、IO+は211な化された出力波形図?示す
。さらに第7図[Al乃至(Dlは捺印不良及び外観不
良の軸状部材に対する走査状態?示すもので、(AJけ
軸状部材の平面図、(B)は捺印不良に対するラインセ
ンサの出力波形図、(01はz値化された出力波形図、
(Dlは外観不良に対する2値化された出力波形開音そ
れぞれ示す。 1・・・・ 軸状glS利、 6・ 移動装置、 8・・・ 有無検田部、 9・・・・ ライン・センサ、 14 ・・・処理部。 弗]図 第4図 2 ]
Claims (1)
- 軸状部打音その軸と直交する方間に一゛定間隔で配列し
移動させる移動装置と、移動装置の定位置で軸状部材の
有無全検出する有無検出部と、有無検出部によって検出
された軸状部材の軸方間に沿う外周面からの元金検出す
るラインセンサと、有無検出部及びラインセンサの出力
に基いて軸状部材の外観σ〕艮百デ判別する処理部と全
含むこ−と全特徴とする軸状部材の外観検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183877A JPS6076134A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 軸状部材の外観検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183877A JPS6076134A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 軸状部材の外観検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076134A true JPS6076134A (ja) | 1985-04-30 |
Family
ID=16143390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183877A Pending JPS6076134A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 軸状部材の外観検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076134A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62194406A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-26 | Rohm Co Ltd | 抵抗器における塗膜の検査装置 |
| JPH0255962A (ja) * | 1988-08-20 | 1990-02-26 | Fujitsu Ltd | 接触抵抗測定装置 |
| CN104226615A (zh) * | 2013-06-06 | 2014-12-24 | 广东易德半导体有限公司 | 自动排除二极管一贯机工件交叉故障的装置 |
| WO2022128611A1 (en) * | 2020-12-15 | 2022-06-23 | Tyco Electronics (Shanghai) Co., Ltd. | Terminal detection platform |
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| JPS54150089A (en) * | 1978-05-18 | 1979-11-24 | Nec Corp | Test device for ic lead bend |
| JPS5735335A (en) * | 1980-08-12 | 1982-02-25 | Nec Corp | Automatic grader |
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-
1983
- 1983-09-30 JP JP58183877A patent/JPS6076134A/ja active Pending
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