JPS6076930A - ワ−ク支持装置 - Google Patents
ワ−ク支持装置Info
- Publication number
- JPS6076930A JPS6076930A JP18461483A JP18461483A JPS6076930A JP S6076930 A JPS6076930 A JP S6076930A JP 18461483 A JP18461483 A JP 18461483A JP 18461483 A JP18461483 A JP 18461483A JP S6076930 A JPS6076930 A JP S6076930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- center
- base
- workpiece
- parallel
- robot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/10—Aligning parts to be fitted together
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ワーク固定台に芯ずれ嘔収機構を設けたワー
ク支持装置に関し、とくに産業用ロボットを駆使して高
精密な部品組立を行うのに好適なワーク支持装置に関す
るものである。
ク支持装置に関し、とくに産業用ロボットを駆使して高
精密な部品組立を行うのに好適なワーク支持装置に関す
るものである。
最近は産業甲ロボットで作業台に固定された部品に設け
られた穴に対し相対隙間が数ミクロンから十数ミクロン
程度の棒材を挿入し朝立での作業が試みられているが、
一般に産業用ロボットの繰返し位置精度はプラスマイナ
ス50ミクロン程度でそれv上の精度を確保するために
は産業用ロボットの製作コストを大幅に引き上げねば′
I′、「らず不軽済である。
られた穴に対し相対隙間が数ミクロンから十数ミクロン
程度の棒材を挿入し朝立での作業が試みられているが、
一般に産業用ロボットの繰返し位置精度はプラスマイナ
ス50ミクロン程度でそれv上の精度を確保するために
は産業用ロボットの製作コストを大幅に引き上げねば′
I′、「らず不軽済である。
そこで、一般的には棒材を把持し搬送するロボットのハ
ンド側に芯ずれrI&収装収装膜け、ハンド装置によっ
てP持された棒材を変位させて作業台上の固定部品の穴
に挿入し組立てるようKしている。ところが、芯ずれ吸
収装置そのものがかなり大形のため大形のロボットを必
要としたり、芯ずれ吸収装置が周辺との干渉を避さける
ために制約されたりして広範な挿入・組立作業のできな
いおそれがあった。
ンド側に芯ずれrI&収装収装膜け、ハンド装置によっ
てP持された棒材を変位させて作業台上の固定部品の穴
に挿入し組立てるようKしている。ところが、芯ずれ吸
収装置そのものがかなり大形のため大形のロボットを必
要としたり、芯ずれ吸収装置が周辺との干渉を避さける
ために制約されたりして広範な挿入・組立作業のできな
いおそれがあった。
本発明は、上記欠点を解消するもので、作業台側に芯ず
れ吸収装置を設け、その上に固定された部品を変位させ
ることにより、ロボットのノ・ンド側を小形#量化し、
広範な作業範囲をもつ産業用ロボットを提供することが
できるワーク支持装置を提供することを目的としている
。
れ吸収装置を設け、その上に固定された部品を変位させ
ることにより、ロボットのノ・ンド側を小形#量化し、
広範な作業範囲をもつ産業用ロボットを提供することが
できるワーク支持装置を提供することを目的としている
。
この目的を達成するため、本発明によるワーク支持装置
は、ベース上にワーク固定台を平行に配置し、前記ベー
スとワーク固定台の間に、相対的に全方向の平行運動を
もたらす平行運動部材を介装して前記ワーク固定台を支
持すると共に、前記ワーク固定台の芯ずれ吸収用弾性体
を設けたことを特徴とするものである。
は、ベース上にワーク固定台を平行に配置し、前記ベー
スとワーク固定台の間に、相対的に全方向の平行運動を
もたらす平行運動部材を介装して前記ワーク固定台を支
持すると共に、前記ワーク固定台の芯ずれ吸収用弾性体
を設けたことを特徴とするものである。
さらに本発明の好ましい実施態様は、前記平行運動部材
が各端がそれぞれペース汲びワーク固定台に自在継手に
より結合された少なくとも6本の平行リンクで構成され
、あるいは平行運動部材がベース又はワーク固定点に点
在状に設けられた球体として構成される。さらにまた、
ワーク固定台の芯ずれ吸収用弾性体はベースとワーク同
定台の中心部間に設けられた一方の芯材とこの芯材の一
部を包囲する他方の円筒体の間の環状空間部に装着され
たゴムから成る。
が各端がそれぞれペース汲びワーク固定台に自在継手に
より結合された少なくとも6本の平行リンクで構成され
、あるいは平行運動部材がベース又はワーク固定点に点
在状に設けられた球体として構成される。さらにまた、
ワーク固定台の芯ずれ吸収用弾性体はベースとワーク同
定台の中心部間に設けられた一方の芯材とこの芯材の一
部を包囲する他方の円筒体の間の環状空間部に装着され
たゴムから成る。
城下、本発明の一実施例を図により訳明する。
図中(1)は産業用ロボットの本体、(2)はこの本体
(1)に支持されて垂直方向に!r純往復動する昇降体
、(3)は昇降体(2)に支持されて水平面を往復回動
する第1アーム、(4)は第1アーム(3)の先端に支
持されて水平面を往復回動する躯2アーム、(5)は詑
2アーム(4)の先端に垂直方向に設けられた回動軸、
(6)は回動軸(5)に固定されたハンド装置で、空気
圧又はモーター等により駆動される把持爪(6a)を備
えており、棒材のごとき挿入物(7)を垂直に把持する
。(7a)は棒材(7)の先端全周に設けられたメント
リ部、(8)は作業台、(9丹ま本発明によるワーク支
持装置で芯ずれ吸収機能を有する。(9a)は作業台(
8)に固定されたベースとなる下板、(9b)は下板(
9a)の中心に植立された芯材、(9c)は下板(9a
)と平行に配置されたワーク固定台たる上板、(9d)
は下板(9a)と上板(9c)を平面方向にいずれの方
向にも揺動可能に枢持する3本のリンクで、上端部(9
d’)及び下端部(9,311)は球形軸受で形成され
ている。これらの両端が自在継手とされたリンク(9d
)は上板(9C)の平行連動部材を構成するものである
。なおリンク(9d)はお互いに平行で、かつ下板(9
a)及び上板(9C)K対し垂直に構成しである。(9
e)は上板(9c)K固定された円筒体で、芯材(9b
)の一部を覆う長さとしである。(9f)は芯材(9b
)と円筒体(9e)の間に介在したゴム等の弾性体、α
1は上板(9c)K固定された把持装置で、空気圧又は
モーター等により駆動される把持爪(1[]a)を備え
ており、棒材(7)が挿入される穴(11a)を有する
部品のごとき被挿入物眞を把持する。(11b)は穴(
11a)の入口部の全周に設けられたメントリ部である
。
(1)に支持されて垂直方向に!r純往復動する昇降体
、(3)は昇降体(2)に支持されて水平面を往復回動
する第1アーム、(4)は第1アーム(3)の先端に支
持されて水平面を往復回動する躯2アーム、(5)は詑
2アーム(4)の先端に垂直方向に設けられた回動軸、
(6)は回動軸(5)に固定されたハンド装置で、空気
圧又はモーター等により駆動される把持爪(6a)を備
えており、棒材のごとき挿入物(7)を垂直に把持する
。(7a)は棒材(7)の先端全周に設けられたメント
リ部、(8)は作業台、(9丹ま本発明によるワーク支
持装置で芯ずれ吸収機能を有する。(9a)は作業台(
8)に固定されたベースとなる下板、(9b)は下板(
9a)の中心に植立された芯材、(9c)は下板(9a
)と平行に配置されたワーク固定台たる上板、(9d)
は下板(9a)と上板(9c)を平面方向にいずれの方
向にも揺動可能に枢持する3本のリンクで、上端部(9
d’)及び下端部(9,311)は球形軸受で形成され
ている。これらの両端が自在継手とされたリンク(9d
)は上板(9C)の平行連動部材を構成するものである
。なおリンク(9d)はお互いに平行で、かつ下板(9
a)及び上板(9C)K対し垂直に構成しである。(9
e)は上板(9c)K固定された円筒体で、芯材(9b
)の一部を覆う長さとしである。(9f)は芯材(9b
)と円筒体(9e)の間に介在したゴム等の弾性体、α
1は上板(9c)K固定された把持装置で、空気圧又は
モーター等により駆動される把持爪(1[]a)を備え
ており、棒材(7)が挿入される穴(11a)を有する
部品のごとき被挿入物眞を把持する。(11b)は穴(
11a)の入口部の全周に設けられたメントリ部である
。
次に、この実施例の作用を説明する。
今、第1、第2アーム(3) (4)を制御して第2図
に示すようK、穴(11a)の中心に対し棒材(7)の
中心が相対的に若干ずれた関係位貴にあっても、このず
れ寸法がメン) 9部(7a)及び(11b)の合計寸
法以下であれば、昇降体(2)を制御して棒材(7)を
下降させれば、第4図に示すように、弾性体(・・(9
f)が変形して、棒材(7)が被挿入物O疫の穴(11
a)の中心に自動的に合致して挿入されるため組立作業
を確実に行うことができる。
に示すようK、穴(11a)の中心に対し棒材(7)の
中心が相対的に若干ずれた関係位貴にあっても、このず
れ寸法がメン) 9部(7a)及び(11b)の合計寸
法以下であれば、昇降体(2)を制御して棒材(7)を
下降させれば、第4図に示すように、弾性体(・・(9
f)が変形して、棒材(7)が被挿入物O疫の穴(11
a)の中心に自動的に合致して挿入されるため組立作業
を確実に行うことができる。
一般K、メントリ部(7a)及び(11b))1ントリ
寸法は0.5〜1mm程度と産業用ロボットの繰返し位
置精度に対して大きく確保するので、繰返し位置精度が
プラスマイナス50ミクロン程度の産業用ロボットでも
、上記芯ずれ吸収機能を有する本発明装置を使用するこ
とにより、相対隙間の小さい棒材(7)と穴(11a)
の挿入・組立作業を確実に行うことができる。
寸法は0.5〜1mm程度と産業用ロボットの繰返し位
置精度に対して大きく確保するので、繰返し位置精度が
プラスマイナス50ミクロン程度の産業用ロボットでも
、上記芯ずれ吸収機能を有する本発明装置を使用するこ
とにより、相対隙間の小さい棒材(7)と穴(11a)
の挿入・組立作業を確実に行うことができる。
すなわち、構造が複雑で重量の大きい芯ずれ殴収装Tを
作業台(8)側に設けたワーク支持装置(9)とし、産
業用ロボットの第2アーム(4)先端の回動軸(5)に
は、把持爪(6a)を備えた軽量で小形のハンド装置(
6)を設けただけとした為、産業用ロボットを小形化す
ることができ、さらに周辺装置と干渉することもなく、
作業範囲が広く、かつ作業内容の自由度の大きい産業用
ロボット装置を実現することができる。
作業台(8)側に設けたワーク支持装置(9)とし、産
業用ロボットの第2アーム(4)先端の回動軸(5)に
は、把持爪(6a)を備えた軽量で小形のハンド装置(
6)を設けただけとした為、産業用ロボットを小形化す
ることができ、さらに周辺装置と干渉することもなく、
作業範囲が広く、かつ作業内容の自由度の大きい産業用
ロボット装置を実現することができる。
なお、十P実施例では、下板(9a)と上板(9C)を
平行リンク(9d)で支持して平行移動させ、弾性体(
9f)で上板(9C)の位置を一定位置に復元するよう
にしたが、下板(9a)と上板(9c)の間に点在状に
被数の球体を入れ、上板(9c)を下板(9a)に対し
平行移動させ、上板(9c)の端部に弾性体で押圧して
一定位置に復元するようにすわば、さらに4\形のしか
も上下移動のないワーク支持装置を実現することができ
る。
平行リンク(9d)で支持して平行移動させ、弾性体(
9f)で上板(9C)の位置を一定位置に復元するよう
にしたが、下板(9a)と上板(9c)の間に点在状に
被数の球体を入れ、上板(9c)を下板(9a)に対し
平行移動させ、上板(9c)の端部に弾性体で押圧して
一定位置に復元するようにすわば、さらに4\形のしか
も上下移動のないワーク支持装置を実現することができ
る。
なお、上記実施例では、棒材(7)と穴(11a)が垂
直な場合を示したが、これカー水平な場合、すなわち第
2図に示した装置全体を90′。横に倒した場合でも、
同様な効果を得ることができる。
直な場合を示したが、これカー水平な場合、すなわち第
2図に示した装置全体を90′。横に倒した場合でも、
同様な効果を得ることができる。
さらにリンク(9d)は3本の場合を示したが、これが
4本以上あっても同様な効果が得られる。
4本以上あっても同様な効果が得られる。
以上説明したとおり、本発明は芯ずれ吸収装置を作業台
の側に設けたワーク支持装置であるため、ロボット本体
の小形化を可能にして、しかもpボットの周辺装置との
干渉の少い、作業範囲の広い産業用ロボット装置を提供
することが可能となるものである。
の側に設けたワーク支持装置であるため、ロボット本体
の小形化を可能にして、しかもpボットの周辺装置との
干渉の少い、作業範囲の広い産業用ロボット装置を提供
することが可能となるものである。
なお、本発明は産業用ロボットによる自動組立のみなら
ず自動組立一般に適用可能であることはいうまでもない
。
ず自動組立一般に適用可能であることはいうまでもない
。
第1図は本発明の一尖施例を示す側面図、第2図は第1
図の■部拡太図、第5図は第2図のm−■ 断面図、第
4図は本発明装置の芯ずれ吸収の動作状態を示す側面図
である。 (1)・・・産業用ロボット本体、(2)・・・昇降体
、(3) (4)・・・第1、第2アーム、(6)・・
・ハンド装置、(7)・・・棒材、(7a)・・・メン
トリ部、(8ン・・・作業台、(9a)・・・下板、(
9C)・・・上板、(9d)・・・リンク、(9f)・
・・弾性体、ao・・・把持装置、←η・・・部品、(
11a)・・・穴、(1lb)・・・メントリ部 なお各図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する。 代理人 大岩増雄 181図 第3図 第2図 4 第4図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 穴孔゛ 1、事件の表示 特願昭 58−184614号2゜発
明の名称 ワーク支持装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号図 面。 6、補正の内容 (1)図面の第4図を別紙補正図面のとおり補正する。 以 上
図の■部拡太図、第5図は第2図のm−■ 断面図、第
4図は本発明装置の芯ずれ吸収の動作状態を示す側面図
である。 (1)・・・産業用ロボット本体、(2)・・・昇降体
、(3) (4)・・・第1、第2アーム、(6)・・
・ハンド装置、(7)・・・棒材、(7a)・・・メン
トリ部、(8ン・・・作業台、(9a)・・・下板、(
9C)・・・上板、(9d)・・・リンク、(9f)・
・・弾性体、ao・・・把持装置、←η・・・部品、(
11a)・・・穴、(1lb)・・・メントリ部 なお各図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する。 代理人 大岩増雄 181図 第3図 第2図 4 第4図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 穴孔゛ 1、事件の表示 特願昭 58−184614号2゜発
明の名称 ワーク支持装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名 称
(601)三菱電機株式会社 代表者片山仁八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号図 面。 6、補正の内容 (1)図面の第4図を別紙補正図面のとおり補正する。 以 上
Claims (4)
- (1)ベース上にワーク固定台を平行に配置し、前記ベ
ースとワーク固、定台の間に、相対的に全方向の平行運
動をもたらす平行運動部材を介装して前記ワーク固定台
を支持すると共に、前記ワーク固定台の芯ずれ吸収用弾
性体を設けたことを特徴とするワーク支持装置。 - (2)平行運動部材が各端がそれぞれベース及びワー
−り固定台に自在継手により結合された3本以上の平行
リンクであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の装置。 - (3)平行運動部材がベース又はワーク固定台に点在状
に設けられた球体であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の装置。 - (4)ワーク固定台の芯ずれ殴収用弾性体がベースとワ
ーク固定台の中心部間に設けられた一方の芯材と該芯材
の一部を包囲する他方の円筒体の間の環状空間部に装着
された弾性ゴムであることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18461483A JPS6076930A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | ワ−ク支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18461483A JPS6076930A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | ワ−ク支持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076930A true JPS6076930A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16156299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18461483A Pending JPS6076930A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | ワ−ク支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076930A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1231017A1 (fr) * | 2001-02-09 | 2002-08-14 | Prodel Holding | Dispositif de transfert à haute précision pour le dépot d'une pièce sur une palette immobilisée |
| WO2011153156A3 (en) * | 2010-06-02 | 2012-05-31 | Abb Research Ltd | Robotic assembly with partially constraining fixturing |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18461483A patent/JPS6076930A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1231017A1 (fr) * | 2001-02-09 | 2002-08-14 | Prodel Holding | Dispositif de transfert à haute précision pour le dépot d'une pièce sur une palette immobilisée |
| FR2820729A1 (fr) * | 2001-02-09 | 2002-08-16 | Prodel Holding | Dispositif de transfert a haute precision pour le depot d'une piece sur une palette immobilisee |
| WO2011153156A3 (en) * | 2010-06-02 | 2012-05-31 | Abb Research Ltd | Robotic assembly with partially constraining fixturing |
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