JPS6077012A - 駆動ユニツト - Google Patents
駆動ユニツトInfo
- Publication number
- JPS6077012A JPS6077012A JP59184710A JP18471084A JPS6077012A JP S6077012 A JPS6077012 A JP S6077012A JP 59184710 A JP59184710 A JP 59184710A JP 18471084 A JP18471084 A JP 18471084A JP S6077012 A JPS6077012 A JP S6077012A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- geared motor
- cable
- axis
- drive unit
- toothed wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G23/00—Driving gear for endless conveyors; Belt- or chain-tensioning arrangements
- B65G23/44—Belt or chain tensioning arrangements
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G19/00—Conveyors comprising an impeller or a series of impellers carried by an endless traction element and arranged to move articles or materials over a supporting surface or underlying material, e.g. endless scraper conveyors
- B65G19/14—Conveyors comprising an impeller or a series of impellers carried by an endless traction element and arranged to move articles or materials over a supporting surface or underlying material, e.g. endless scraper conveyors for moving bulk material in closed conduits, e.g. tubes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G23/00—Driving gear for endless conveyors; Belt- or chain-tensioning arrangements
- B65G23/22—Arrangements or mountings of driving motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pusher Or Impeller Conveyors (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野及び従来技術
本発明は、家畜飼育場における飼料のような流動特性の
材料に対するコンベヤーのため改良された駆動ユニット
に関し、前記コンベヤーは、円盤又はフィン(f′in
s )の形の空間的に離れた運搬要素がその上に取付け
られたケーブルを具備する型式であり、前記ケーブルは
、動物がそこから食べる飼料用の長いおけの中に飼料を
排出するためにチューブの内側を無限に滑るように作ら
れている。
材料に対するコンベヤーのため改良された駆動ユニット
に関し、前記コンベヤーは、円盤又はフィン(f′in
s )の形の空間的に離れた運搬要素がその上に取付け
られたケーブルを具備する型式であり、前記ケーブルは
、動物がそこから食べる飼料用の長いおけの中に飼料を
排出するためにチューブの内側を無限に滑るように作ら
れている。
発明が解決しようとする問題点
特にこの技術における熟練者によく知られているように
、この種のシステム(systems )を設計する際
に解決すべき問題のうちの1つは、ケーブルの張力変化
の問題である。ケーブルにかかる荷重の変化によっても
、また時間の経過とともに起り、そしてちる長さのシス
テムにおいて特に感じられる延びによっても、このシス
テムの操作中、ケーブルの張力の度合は変化を受ける。
、この種のシステム(systems )を設計する際
に解決すべき問題のうちの1つは、ケーブルの張力変化
の問題である。ケーブルにかかる荷重の変化によっても
、また時間の経過とともに起り、そしてちる長さのシス
テムにおいて特に感じられる延びによっても、このシス
テムの操作中、ケーブルの張力の度合は変化を受ける。
これらのケーブルの張力変化の自動的な吸収(take
−up)をめて、浮動方式に取付けられ、かつ復帰バネ
又は釣合いおもシの作用を受ける偏向プーリー(dev
ia、tion 7yullCv)を設けることが主要
なアプローチであった。
−up)をめて、浮動方式に取付けられ、かつ復帰バネ
又は釣合いおもシの作用を受ける偏向プーリー(dev
ia、tion 7yullCv)を設けることが主要
なアプローチであった。
しかしながら、このような配置は、詳細にはそれ等が前
記システムの駆動ユニットをかなり太きくシ、且つよシ
高価にするので、安全に満足な結果を与えてこなかった
。
記システムの駆動ユニットをかなり太きくシ、且つよシ
高価にするので、安全に満足な結果を与えてこなかった
。
問題点を解決するだめの手段
本発明の目的は、したがって、前記ユニット自身の構造
体を形成する部材以外の大きく且つ高価な桶゛助部材の
使用を必要とすることなく、コンベヤー・ケーブルの張
力変化を自動的、且つ適切に吸収することができるシス
テムをそれ自身の中に組み込む駆動ユニットを提供する
ことによシ前記技術上の問題を除去することである。
体を形成する部材以外の大きく且つ高価な桶゛助部材の
使用を必要とすることなく、コンベヤー・ケーブルの張
力変化を自動的、且つ適切に吸収することができるシス
テムをそれ自身の中に組み込む駆動ユニットを提供する
ことによシ前記技術上の問題を除去することである。
この目的は、本発明によれば、空間的に離れた運搬要素
を備えているケーブルがチューブの内側を滑るようにさ
れた家畜の飼料のような流動特性の材料に対する分配シ
ステムのための駆動ユニットであって、ギヤー付モータ
を具備しておシ、該ギヤ付モータの出力軸に該ケーブル
を巻いている歯付ホイールが固定されている駆動ユニッ
トにおいて、該ケーブルのたるんだ部分の張力が変化す
るにつれて、該歯付ホイールの軸線の位置が該歯付ホイ
ールと該ケーブルのきつく張った部分・どの間の接点を
本質的に通過する軸線の回、シに該ホイールの回転によ
って変化するような自由な振動方式に、該ギヤ付モータ
が支持構造体に取付けられていることを特徴とする型式
の駆動ユニットによって達成された。
を備えているケーブルがチューブの内側を滑るようにさ
れた家畜の飼料のような流動特性の材料に対する分配シ
ステムのための駆動ユニットであって、ギヤー付モータ
を具備しておシ、該ギヤ付モータの出力軸に該ケーブル
を巻いている歯付ホイールが固定されている駆動ユニッ
トにおいて、該ケーブルのたるんだ部分の張力が変化す
るにつれて、該歯付ホイールの軸線の位置が該歯付ホイ
ールと該ケーブルのきつく張った部分・どの間の接点を
本質的に通過する軸線の回、シに該ホイールの回転によ
って変化するような自由な振動方式に、該ギヤ付モータ
が支持構造体に取付けられていることを特徴とする型式
の駆動ユニットによって達成された。
本発明の構造上および操作上の特徴と公知の技術に、ま
さるその利点は、添付図面を参照して、その1つの実施
例についての下記の説明からより明らかになるであろう
。
さるその利点は、添付図面を参照して、その1つの実施
例についての下記の説明からより明らかになるであろう
。
実施例
図を参照すると、本発明の原理に従って作られた駆動ユ
ニットは、lOによって全体的に示されておplそして
家畜飼育場においてよく知られた種類のチューブ内装円
盤型コンベヤー・ケーブル15を歯付ホイール14によ
り駆動するモーター12と減速ギヤ13とから構成され
る組立体を支持しかつ含むだめの本質的にボックス状の
ケーシング11を具備している。
ニットは、lOによって全体的に示されておplそして
家畜飼育場においてよく知られた種類のチューブ内装円
盤型コンベヤー・ケーブル15を歯付ホイール14によ
り駆動するモーター12と減速ギヤ13とから構成され
る組立体を支持しかつ含むだめの本質的にボックス状の
ケーシング11を具備している。
本発明によれば、モーター12と減速ギヤ13とを具備
する組立体は、ボックスケーシング10の対向する壁1
9の中に設けられたそれぞれのクレードル(cradl
es )18の中にある端部ジャーナル17の上で回転
する軸16の回シに自由に振動するように取付けられて
いる。ケーブル15の張力によって最も適切な位置に、
ケーシング10の内側にギヤ付モーター組立体を取付け
ることができるように、細長い穴20に沿って形成され
た複数の組のクレードル18が提供されるのが好ましい
。
する組立体は、ボックスケーシング10の対向する壁1
9の中に設けられたそれぞれのクレードル(cradl
es )18の中にある端部ジャーナル17の上で回転
する軸16の回シに自由に振動するように取付けられて
いる。ケーブル15の張力によって最も適切な位置に、
ケーシング10の内側にギヤ付モーター組立体を取付け
ることができるように、細長い穴20に沿って形成され
た複数の組のクレードル18が提供されるのが好ましい
。
図から明らかな如く、軸16は、歯伺ホイール14に対
して半径方向の位置に減速ギヤ13の頂部に固定されて
いる。
して半径方向の位置に減速ギヤ13の頂部に固定されて
いる。
駆動軸21は、対向する壁19によって規定されたチャ
ンバを含むギヤ付モーターから広い細長い穴22を通し
て突出している。このように、駆動軸21は、軸16が
時計方向あるいは反時計方向に回転するとき、曲線の軌
道内で細長い穴22に沿って自由に動くことができる。
ンバを含むギヤ付モーターから広い細長い穴22を通し
て突出している。このように、駆動軸21は、軸16が
時計方向あるいは反時計方向に回転するとき、曲線の軌
道内で細長い穴22に沿って自由に動くことができる。
このように、ケーブル15のどんな張力変化も、駆動軸
21の振動、したがってモーター12による釣合いおも
りによって決定される歯付ホイール14の動きによつ、
て吸収(tαke up) されることは明らかである
。この点において、軸16がケーブル15のきつく張ら
れた上部24の接点を通過するという事実は、この上部
の作動がシステムの平衡に実際上伺も影響を与えないこ
とを意味することに注目すべきである。
21の振動、したがってモーター12による釣合いおも
りによって決定される歯付ホイール14の動きによつ、
て吸収(tαke up) されることは明らかである
。この点において、軸16がケーブル15のきつく張ら
れた上部24の接点を通過するという事実は、この上部
の作動がシステムの平衡に実際上伺も影響を与えないこ
とを意味することに注目すべきである。
もし、例えばこのシステムを始動する際に例えば過荷重
によシ、あるいは経時疲労(ti?ηCfatit3u
e )により引き起こされたケーブルの延びにより下部
23のたるみが増加すれば、軸21(・よ、細長い穴2
2に沿って右方向に(例えば、第1図の位置から第5図
の位置へ)動くこともまた明らかである。
によシ、あるいは経時疲労(ti?ηCfatit3u
e )により引き起こされたケーブルの延びにより下部
23のたるみが増加すれば、軸21(・よ、細長い穴2
2に沿って右方向に(例えば、第1図の位置から第5図
の位置へ)動くこともまた明らかである。
対照的に、もしたるみ部分23の荷重が減少すれば、駆
動軸21、したがってホイール14は左の方向へ動く。
動軸21、したがってホイール14は左の方向へ動く。
本発明はしたがって、いかなるケーブルの張力変化をも
吸収するだめのシステムを有利に具体化している、流動
特性の材料のだめのチューブ内装ケーブル・コンベヤー
のための駆動ユニットを提供しておシ、そしてこのシス
テムは、ギヤ付モーターと、その支持構造体とそしてそ
のコンテナー以外に補助的な手段を使用しないが、その
代り、前記ケーシングに対して相対的に振動することが
できる前記ギヤ付モーターのために特殊外且つ独創的な
取付は配置を用いる。
吸収するだめのシステムを有利に具体化している、流動
特性の材料のだめのチューブ内装ケーブル・コンベヤー
のための駆動ユニットを提供しておシ、そしてこのシス
テムは、ギヤ付モーターと、その支持構造体とそしてそ
のコンテナー以外に補助的な手段を使用しないが、その
代り、前記ケーシングに対して相対的に振動することが
できる前記ギヤ付モーターのために特殊外且つ独創的な
取付は配置を用いる。
限定しない実クリのみによって本発明に記載され、且つ
図示された、本発明による駆動ユニットは、鉛直な位置
、すなわちギヤ付モーターの旋回軸が水であり、水平軸
線の回りに回転する歯付駆動ホイールの回りを運搬ケー
ブルのきつく張った部分とたるんだ部分とが互に平行に
通過するシステムに適した型式である。しかしながら、
本発明の原理は、歯付駆動ホイールの回転軸も、またギ
ヤ付モーターの旋回軸も共に鉛直である駆動ユニットに
もまた適用できる。その場合、第4図において一点鎖線
で示された反動バネ25がギヤ伺モーターと協同動作を
する。
図示された、本発明による駆動ユニットは、鉛直な位置
、すなわちギヤ付モーターの旋回軸が水であり、水平軸
線の回りに回転する歯付駆動ホイールの回りを運搬ケー
ブルのきつく張った部分とたるんだ部分とが互に平行に
通過するシステムに適した型式である。しかしながら、
本発明の原理は、歯付駆動ホイールの回転軸も、またギ
ヤ付モーターの旋回軸も共に鉛直である駆動ユニットに
もまた適用できる。その場合、第4図において一点鎖線
で示された反動バネ25がギヤ伺モーターと協同動作を
する。
第1図は、本発明の原理を具体化している。駆動ユニッ
トを示す第2図のI−1線の部分的に破断した断面立面
図である; 第2図は平面図である: 第3図は、第2図のII+−1[1線の断面である;第
4図は、第2図の■−B@上の部分的に破られた断面の
立面図である;そして 第5図は、第1図のような図であるが、異なる操作位置
におけるコンベヤー・ケーブル用歯付駆動ホイールを示
している。 10・・・・・・・・・駆動ユニット、11・・・・・
・・・・ケーシング、12・・・・・・・・・モーター
、13・・・・・・・・・減λギヤ、14・・・・・・
・・・歯付ホ(−ル、15・・・・・・・・・コンベヤ
ー・ケーブル、16・・・・・・・・・軸、17・・・
・・・・・・ジャーナル、18・・・・・・・・・クレ
ードル、19・・・・旧・・5J、20・・・・・・・
・・細長い穴、21・・・・・・・・・駆動軸、22・
・・・・・・・・広い細長い穴、23・・・・・・・・
・きつく張った部分、24・・・・・・・・・ゆるい部
分、25・・・・・・・・・バネ。 特許出願人 アザ・インターナショナル・ニス・アール
・エル 手続補正書(方式) 昭和59 年10月23日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 喘願昭59−184710号 2、発明の名称 駆動ユニット 3補正をする者 事例との[I!1係 特許出願人 4代 理 人〒107
トを示す第2図のI−1線の部分的に破断した断面立面
図である; 第2図は平面図である: 第3図は、第2図のII+−1[1線の断面である;第
4図は、第2図の■−B@上の部分的に破られた断面の
立面図である;そして 第5図は、第1図のような図であるが、異なる操作位置
におけるコンベヤー・ケーブル用歯付駆動ホイールを示
している。 10・・・・・・・・・駆動ユニット、11・・・・・
・・・・ケーシング、12・・・・・・・・・モーター
、13・・・・・・・・・減λギヤ、14・・・・・・
・・・歯付ホ(−ル、15・・・・・・・・・コンベヤ
ー・ケーブル、16・・・・・・・・・軸、17・・・
・・・・・・ジャーナル、18・・・・・・・・・クレ
ードル、19・・・・旧・・5J、20・・・・・・・
・・細長い穴、21・・・・・・・・・駆動軸、22・
・・・・・・・・広い細長い穴、23・・・・・・・・
・きつく張った部分、24・・・・・・・・・ゆるい部
分、25・・・・・・・・・バネ。 特許出願人 アザ・インターナショナル・ニス・アール
・エル 手続補正書(方式) 昭和59 年10月23日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 喘願昭59−184710号 2、発明の名称 駆動ユニット 3補正をする者 事例との[I!1係 特許出願人 4代 理 人〒107
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 工、空間的に離れた運搬要素を備えているケーブルがチ
ューブの内側を滑るようにされた家畜の飼料のような流
動特性の材料に対する分配システムのだめの駆動ユニッ
トでちって、ギヤー付モータを具備しており、該ギア付
モータの出力軸に該ケーブルを巻いている歯付ホイール
が固定されている駆動ユニットにおいて、該ケーブルの
たるんだ部分の張力が変化するにつれて、該歯付ホイー
ルの軸線の位置が該歯付ホイールと該ケーブルのきつく
張った部分との間の接点を本質的に通過する軸線の回シ
に該ホイールの回転によって変化するような自由な振動
方式に、該ギヤ付モータが支持構造体に取付けられてい
ることを特徴とする型式の駆動ユニット。 2 該ギヤ付モーターがボックス状の支持体および含ま
れているケーシングの2つの対向する壁に対して旋回可
能に取付けられており、該出力軸が該壁の1方の中に設
けられた細長い穴を通り出ている特許請求の範囲第1項
記載のユニット。 3、該ギヤ付モーターの振動の軸線が水平でちる特許請
求の範囲第1項記載のユニット。 4、振動の該軸線が鉛直でらシ、復帰バネが該ギヤ付モ
ーターと該支持Ml構造体の間に設けられている特許請
求の範囲第1項記載のユニット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT22836B/83 | 1983-09-06 | ||
| ITMI1983U22836U IT8322836U1 (it) | 1983-09-06 | 1983-09-06 | Gruppo di azionamento per trasportatore di materiali a comportamento fluido del tipo a fune intubata con elementi interspaziati di trasporto |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077012A true JPS6077012A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=11201002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59184710A Pending JPS6077012A (ja) | 1983-09-06 | 1984-09-05 | 駆動ユニツト |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4567980A (ja) |
| EP (1) | EP0138238A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6077012A (ja) |
| AU (1) | AU3275484A (ja) |
| CA (1) | CA1201405A (ja) |
| DK (1) | DK423784A (ja) |
| IT (1) | IT8322836U1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0946U (ja) * | 1996-07-31 | 1997-01-21 | 泰成工業株式会社 | 可撓コンベア装置 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| DE3818388A1 (de) * | 1988-05-30 | 1989-12-14 | Riba Guenther | Tunnelfinisher mit einer foerdereinrichtung |
| DE4242693C2 (de) * | 1992-12-17 | 1996-05-15 | Bergwerksverband Gmbh | Antrieb von Gummigurt, Gurt-, Kettenkratz- und ähnlichen zugmittelbetriebenen Förderern |
| DE202012104212U1 (de) | 2012-11-02 | 2014-02-06 | Caterpillar Global Mining Europe Gmbh | Kettenrad für Plattenbandförderer und Plattenbandförderer hiermit |
| DE202012104211U1 (de) * | 2012-11-02 | 2014-02-10 | Caterpillar Global Mining Europe Gmbh | Umkehrstation für einen Plattenbandförderer |
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| CN104192499A (zh) * | 2014-08-27 | 2014-12-10 | 吴中区横泾博尔机械厂 | 地埋式十米防爆输送箱的随动齿轴 |
| CN104192539A (zh) * | 2014-08-27 | 2014-12-10 | 吴中区横泾博尔机械厂 | 地埋式十米防爆输送箱 |
| CN104192500A (zh) * | 2014-08-27 | 2014-12-10 | 吴中区横泾博尔机械厂 | 地埋式十米防爆输送箱的链条式驱动机构 |
| CN110422568B (zh) * | 2019-09-04 | 2024-06-28 | 沧州市永高农牧机械科技有限公司 | 应用弹力复位轮齿主动轮的物料输送卧式主机 |
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| GB535420A (en) * | 1939-09-26 | 1941-04-09 | British Belting & Asbestos Ltd | Improvements in or relating to belt drives |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8322836U1 (it) | 1985-03-06 |
| DK423784D0 (da) | 1984-09-05 |
| AU3275484A (en) | 1985-03-14 |
| US4567980A (en) | 1986-02-04 |
| CA1201405A (en) | 1986-03-04 |
| EP0138238A1 (en) | 1985-04-24 |
| DK423784A (da) | 1985-03-07 |
| IT8322836V0 (it) | 1983-09-06 |
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