JPS6077013A - 物品の装飾装置 - Google Patents
物品の装飾装置Info
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- JPS6077013A JPS6077013A JP59175340A JP17534084A JPS6077013A JP S6077013 A JPS6077013 A JP S6077013A JP 59175340 A JP59175340 A JP 59175340A JP 17534084 A JP17534084 A JP 17534084A JP S6077013 A JPS6077013 A JP S6077013A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- article
- entraining
- guideway
- article carrier
- carrier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G35/00—Mechanical conveyors not otherwise provided for
- B65G35/06—Mechanical conveyors not otherwise provided for comprising a load-carrier moving along a path, e.g. a closed path, and adapted to be engaged by any one of a series of traction elements spaced along the path
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F15/00—Screen printers
- B41F15/08—Machines
- B41F15/0872—Machines for printing on articles having essentially cylindrical surfaces
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F15/00—Screen printers
- B41F15/14—Details
- B41F15/16—Printing tables
- B41F15/18—Supports for workpieces
- B41F15/30—Supports for workpieces for articles with curved surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Reciprocating Conveyors (AREA)
- Screen Printers (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、物品のための少くとも1つの処理ステーショ
ンと、循環する搬送経路上を案内路に?aつて歩進的に
搬送される物品キャリヤのための少くとも1つの搬送手
段とを有し、該物品は該物品キャリヤ上に取付けてあり
、少くとも1つの処理ステーションを通過した後に該物
品キャリヤから解放されるようにした、物品の装飾装置
に関する。
ンと、循環する搬送経路上を案内路に?aつて歩進的に
搬送される物品キャリヤのための少くとも1つの搬送手
段とを有し、該物品は該物品キャリヤ上に取付けてあり
、少くとも1つの処理ステーションを通過した後に該物
品キャリヤから解放されるようにした、物品の装飾装置
に関する。
米国特許2,881,699号によって公知の、スクリ
ーンなつ染法により物品′([−装飾する装置にぶれば
、チェーンの形の、連続的に循環ばれる搬送手段に、連
行片が取付けており、これらの連行片は物品ホルダーな
いし物品キャリヤに形状一体的に連結でれている。物品
ホルダーは、搬送チェーンの経路に対応した経路を有す
る、循環これる搬送路に沿って、経路の大部分について
連続的に搬送−Jれるoしかし、スクリーンなつ染ヌテ
ーションのところのみでは、物品ホルダーの搬送、従っ
て物品ホルダーにニジ支持これた物品の搬送は、断面が
非円形の物品にその周囲側から印刷できるように、歩進
式に行なわれる。なつ染ステーションにおいて物品ホル
ダーを歩進式にMiJ方に搬送するには、物品ホルダー
と常時保合している連行片に、物品ホルターーのカム状
の表面に沿って、物品ホルターーに対する相対的な運動
を行なわせる。ヌクリーンなつ染ステーションな只1つ
の処理ステーションとして有するのみの、この公知の装
flB、そのb」使用性について、成る制約の下におか
れている。即ち、搬送手段が循環式になっているため、
な9染ステーシヨン内の滞留時間及び搬送速度に目、成
る狭い限度内の値としなければならない。
ーンなつ染法により物品′([−装飾する装置にぶれば
、チェーンの形の、連続的に循環ばれる搬送手段に、連
行片が取付けており、これらの連行片は物品ホルダーな
いし物品キャリヤに形状一体的に連結でれている。物品
ホルダーは、搬送チェーンの経路に対応した経路を有す
る、循環これる搬送路に沿って、経路の大部分について
連続的に搬送−Jれるoしかし、スクリーンなつ染ヌテ
ーションのところのみでは、物品ホルダーの搬送、従っ
て物品ホルダーにニジ支持これた物品の搬送は、断面が
非円形の物品にその周囲側から印刷できるように、歩進
式に行なわれる。なつ染ステーションにおいて物品ホル
ダーを歩進式にMiJ方に搬送するには、物品ホルダー
と常時保合している連行片に、物品ホルターーのカム状
の表面に沿って、物品ホルターーに対する相対的な運動
を行なわせる。ヌクリーンなつ染ステーションな只1つ
の処理ステーションとして有するのみの、この公知の装
flB、そのb」使用性について、成る制約の下におか
れている。即ち、搬送手段が循環式になっているため、
な9染ステーシヨン内の滞留時間及び搬送速度に目、成
る狭い限度内の値としなければならない。
連行片と共働テる物品ホルダーのカム面を対応しlこ形
状とすることによって、処理ステーション内の滞留時間
及び搬送速度を成る程度変化させることは、羅かに可能
であるが、全部の物品ホルダーの連行片と共働するカム
面を対応した形状とすることが必扱なため、製造コスト
が高くなる。更に、カム形状が印刷すべき物品の断面形
状に結び付いているため、自由度が制限でれる。例えば
特定の処理ステーションについて滞留時間を不同と変更
することは全(できなり)。・七の士、歩進式の物品の
送りは、物品の半円形のシr面形状νこ結びイすいてい
る。
状とすることによって、処理ステーション内の滞留時間
及び搬送速度を成る程度変化させることは、羅かに可能
であるが、全部の物品ホルダーの連行片と共働するカム
面を対応した形状とすることが必扱なため、製造コスト
が高くなる。更に、カム形状が印刷すべき物品の断面形
状に結び付いているため、自由度が制限でれる。例えば
特定の処理ステーションについて滞留時間を不同と変更
することは全(できなり)。・七の士、歩進式の物品の
送りは、物品の半円形のシr面形状νこ結びイすいてい
る。
ドイツ公開公報第2402836号及び米国特許第4.
048,914号によって公知の、代数の処刑lステー
ションを備えたスクリーンなつ集機σ)場合にも、チェ
ーンの形の連続的に循環される搬送手段があり、この搬
送手段に物品キャ1)ヤが固着されている。なう染すべ
き物品は、なつ染様に入る際に、1つの物品キャリヤに
裏って41まれ、この物品キャリヤに工りスクリーンな
つ集機全体を通って、従って全部の処理ステーションを
辿って搬送でれる。
048,914号によって公知の、代数の処刑lステー
ションを備えたスクリーンなつ集機σ)場合にも、チェ
ーンの形の連続的に循環される搬送手段があり、この搬
送手段に物品キャ1)ヤが固着されている。なう染すべ
き物品は、なつ染様に入る際に、1つの物品キャリヤに
裏って41まれ、この物品キャリヤに工りスクリーンな
つ集機全体を通って、従って全部の処理ステーションを
辿って搬送でれる。
この公知の装置には、物品キャリヤによって一旦掴筐れ
た後は、この物品キャリヤに対する物品の相対的人位置
が固定されるという利廣かある。
た後は、この物品キャリヤに対する物品の相対的人位置
が固定されるという利廣かある。
そのため物品は、各々のなつ染ステーション内において
、ある所定の位置、特にそれぞれのなう染装置に対する
所定の角度位置を予め容易に占め得るので、各々のなつ
染装置に対して物品を特別に方向付けるための、特別の
処置は全く不要になる。
、ある所定の位置、特にそれぞれのなう染装置に対する
所定の角度位置を予め容易に占め得るので、各々のなつ
染装置に対して物品を特別に方向付けるための、特別の
処置は全く不要になる。
他方、公知の装置の場合、特定のステーションに物品を
他のステーションにおいてニジも長い間滞留させること
はできない。これは例えば合成樹脂からできている物品
になつ染することに装置を使用し難くする。それは、次
の印刷過程を行ない得るようにする前に、その直前のス
テーションで行なったなつ染を乾燥させることが、この
場合絶対に必要になるからである。与えられた条件の下
で、このような乾!!ll!装置を取付けた場合、装置
の全長が非常に大きくなるであろう。
他のステーションにおいてニジも長い間滞留させること
はできない。これは例えば合成樹脂からできている物品
になつ染することに装置を使用し難くする。それは、次
の印刷過程を行ない得るようにする前に、その直前のス
テーションで行なったなつ染を乾燥させることが、この
場合絶対に必要になるからである。与えられた条件の下
で、このような乾!!ll!装置を取付けた場合、装置
の全長が非常に大きくなるであろう。
この最後に述べた問題は、)゛イッ公開公報第2560
360号及び第4048914号に記gきれたスクリー
ンなつ集機に工って除かれる。即ち、この装置は、駆動
手段に強く連結でれた複数の往復運動自在な物品キャリ
ヤを有し、物品は、なう集機を通って搬送される間に、
成る物品キャリヤによって解放され、後続する物品キャ
リヤによって再び掴まれる。この歩進式の搬送は、各々
のステーションにおいて成る特定の要求を勘案すること
の可能性を与える。例えば、成る1つの搬送ステップの
間に物品になつ染することと、それに続いて物品を乾燥
させることとを、2つの搬送ステップの中間の所定時間
物品が滞留する1つのステーション内において行なうこ
とができる。しかし、この利点の代償として、物品に対
し2個所以上になつ染を行なう場合、第1印刷ステーシ
ヨンに後続スるなつ染ステーションにおいて物品を再び
方同決めし、各々の印刷が適切な相対位置をもつように
することが必要になる。
360号及び第4048914号に記gきれたスクリー
ンなつ集機に工って除かれる。即ち、この装置は、駆動
手段に強く連結でれた複数の往復運動自在な物品キャリ
ヤを有し、物品は、なう集機を通って搬送される間に、
成る物品キャリヤによって解放され、後続する物品キャ
リヤによって再び掴まれる。この歩進式の搬送は、各々
のステーションにおいて成る特定の要求を勘案すること
の可能性を与える。例えば、成る1つの搬送ステップの
間に物品になつ染することと、それに続いて物品を乾燥
させることとを、2つの搬送ステップの中間の所定時間
物品が滞留する1つのステーション内において行なうこ
とができる。しかし、この利点の代償として、物品に対
し2個所以上になつ染を行なう場合、第1印刷ステーシ
ヨンに後続スるなつ染ステーションにおいて物品を再び
方同決めし、各々の印刷が適切な相対位置をもつように
することが必要になる。
本発明の基礎となっているのは、明細書本文の冒頭に記
載した形式の装置である。本発明の課題は、複数のステ
ーションを通過する間に物品が同一の物品キャリヤ内に
とど捷る工うにすることと、物品を歩進式に搬送し、こ
の搬送によって、特定のステーション内の滞留時間及び
搬送運動をその時々の要求に適応はせ得るようにするこ
とにある。
載した形式の装置である。本発明の課題は、複数のステ
ーションを通過する間に物品が同一の物品キャリヤ内に
とど捷る工うにすることと、物品を歩進式に搬送し、こ
の搬送によって、特定のステーション内の滞留時間及び
搬送運動をその時々の要求に適応はせ得るようにするこ
とにある。
この課題を達成するために、物品キャリヤが往復運動自
在な搬送手段に解除自在に拘束され、該搬送手段が搬送
方向に運動する際に保合となシ・該搬送手段が搬送方向
と反対の方向に運動する際に不係合となることが、本発
明により提案これる。
在な搬送手段に解除自在に拘束され、該搬送手段が搬送
方向に運動する際に保合となシ・該搬送手段が搬送方向
と反対の方向に運動する際に不係合となることが、本発
明により提案これる。
従って本発明は、前述し7ヒ公知の装置の利点を具備し
ている。連続的に循環される搬送手段を備えた装置と同
様に、複数の処理ステーションを通って、場合によって
は全体の装置を過って物品が搬送される間、同一の物品
キャリヤによシ物品を支持することができ、この物品・
−ヤリャけ、物品を解放しfc後、徴求搬送手段を備え
た装置と同様に装置の始端に、例えば物品が供与はれる
ステーションに返送することができる。そのためホルダ
ーは、搬送手段自身が循環路に沿って移動することなく
、閉搬送経路上において同様に循環される。
ている。連続的に循環される搬送手段を備えた装置と同
様に、複数の処理ステーションを通って、場合によって
は全体の装置を過って物品が搬送される間、同一の物品
キャリヤによシ物品を支持することができ、この物品・
−ヤリャけ、物品を解放しfc後、徴求搬送手段を備え
た装置と同様に装置の始端に、例えば物品が供与はれる
ステーションに返送することができる。そのためホルダ
ーは、搬送手段自身が循環路に沿って移動することなく
、閉搬送経路上において同様に循環される。
物品キャリヤと搬送手段との間の解除可能な連結によっ
て物品キャリヤが歩進式に前方に搬送されるため、簡単
な構造の搬送手段を使用して、その時々の要求に弾力的
に適応できるという、前述し今追1占−1I111シ刹
1一 本発明の好ましい実施態様によれば、案内路は、2つの
案内路部分から成り、これらの案内路部分は、相互から
の成る距離に配ばれ、案内路部分の間は、往復運動自在
な短い案内路部分により連絡されている。好ましくは、
案内路部分は、相互から成る垂直距離に配され、短い搬
送路部分は、垂直に往復運動自在になっている。
て物品キャリヤが歩進式に前方に搬送されるため、簡単
な構造の搬送手段を使用して、その時々の要求に弾力的
に適応できるという、前述し今追1占−1I111シ刹
1一 本発明の好ましい実施態様によれば、案内路は、2つの
案内路部分から成り、これらの案内路部分は、相互から
の成る距離に配ばれ、案内路部分の間は、往復運動自在
な短い案内路部分により連絡されている。好ましくは、
案内路部分は、相互から成る垂直距離に配され、短い搬
送路部分は、垂直に往復運動自在になっている。
本発明の別の好甘し、い実施態様によれは、少くとも1
つの往復運動自在な連行縁材の形状の搬送手段が、各々
の搬送路部分に所属され、該連行縁材は、案内路部分と
人体平行に延長し、物品キャリヤの搬送を行なわせる該
連行縁材の行程運動と直角に往復運動し、関係する案内
路部分上にある物品キャリヤに対して運行縁材を係合又
は不係合とする。好IL<け、各々の案内路部分に所属
ばれた各2つの連行縁材は、連結要素によって、1つの
フレーム状の構造部分になるように結合され、一方の連
行縁材は一方向に運動する際に、一方の案内路部分の物
品キャリヤと係合し、他方の連行縁材は、他の方向に運
動する際に、他方の案内路部分の物品キャリヤと係合す
る。aち、フレーム状構造部分の各々の行程を1つの搬
送ステ゛ノブとして利用することができる。特に有利に
は、互に逆向きに可動な2つの連行縁材が各々の案内路
部分に組合わされる。一般的には連行縁材を互に上下の
位置に、相互かられずかな距離に取付けることが合目的
的である。両方の案内路部分の、それぞれ同じ方間に運
動する連行縁材が連結要素を介し互に結合協れている場
合には、逆向きに3里動する2つのフレーム状の構造部
分が存在している。
つの往復運動自在な連行縁材の形状の搬送手段が、各々
の搬送路部分に所属され、該連行縁材は、案内路部分と
人体平行に延長し、物品キャリヤの搬送を行なわせる該
連行縁材の行程運動と直角に往復運動し、関係する案内
路部分上にある物品キャリヤに対して運行縁材を係合又
は不係合とする。好IL<け、各々の案内路部分に所属
ばれた各2つの連行縁材は、連結要素によって、1つの
フレーム状の構造部分になるように結合され、一方の連
行縁材は一方向に運動する際に、一方の案内路部分の物
品キャリヤと係合し、他方の連行縁材は、他の方向に運
動する際に、他方の案内路部分の物品キャリヤと係合す
る。aち、フレーム状構造部分の各々の行程を1つの搬
送ステ゛ノブとして利用することができる。特に有利に
は、互に逆向きに可動な2つの連行縁材が各々の案内路
部分に組合わされる。一般的には連行縁材を互に上下の
位置に、相互かられずかな距離に取付けることが合目的
的である。両方の案内路部分の、それぞれ同じ方間に運
動する連行縁材が連結要素を介し互に結合協れている場
合には、逆向きに3里動する2つのフレーム状の構造部
分が存在している。
この構成の利点(げ、2つのフレーム状構造部分の各々
の搬送ステップに際して物品キャリヤを前方に搬送でき
るため、たとえ必要でないにしても、1つの案内路部分
について只1つの連行縁材を使用した場合と反対に、物
品キャリヤの搬送ステップを途切れな(続けさせること
ができることにある。そのため処理される物品の単位時
間当りの処理itが増大する0 連行縁材には連行片を取付け、これらの連行片によって
、物品キャリヤとの解除可能な連結を設定できる。好1
しくは変位自在に取付けることのできる連行片の構成は
、その時々の要求に従って選定してもよい。この場合、
連行片をそれぞれ支持する連行縁材において、該連行片
の少くとも一部を、それぞれの連行縁材の行程に対応し
た相互からの距離に配しても工い。その場合、物品キャ
リヤは、途切れなく4晴する搬送ステップにより前方に
搬送される。各々の連行縁材においての連行片の間隔を
適宜選定することにニジ、処理ステーションにおいての
その時々の要求に物品キャリヤの前方への搬送を適合さ
せることが可能になる。
の搬送ステップに際して物品キャリヤを前方に搬送でき
るため、たとえ必要でないにしても、1つの案内路部分
について只1つの連行縁材を使用した場合と反対に、物
品キャリヤの搬送ステップを途切れな(続けさせること
ができることにある。そのため処理される物品の単位時
間当りの処理itが増大する0 連行縁材には連行片を取付け、これらの連行片によって
、物品キャリヤとの解除可能な連結を設定できる。好1
しくは変位自在に取付けることのできる連行片の構成は
、その時々の要求に従って選定してもよい。この場合、
連行片をそれぞれ支持する連行縁材において、該連行片
の少くとも一部を、それぞれの連行縁材の行程に対応し
た相互からの距離に配しても工い。その場合、物品キャ
リヤは、途切れなく4晴する搬送ステップにより前方に
搬送される。各々の連行縁材においての連行片の間隔を
適宜選定することにニジ、処理ステーションにおいての
その時々の要求に物品キャリヤの前方への搬送を適合さ
せることが可能になる。
それぞれ同一の案内路部分に所属した連行縁材の連行片
が、直角方間に行かわれる往復運動と平行な方間に不同
の長はを有しても工く、その場合、短い方の連行片は物
品キャリヤの方に移動した終位置において、また長い方
の連行片は、それと反対の終位置において、それぞれの
延長部分と係合させる。
が、直角方間に行かわれる往復運動と平行な方間に不同
の長はを有しても工く、その場合、短い方の連行片は物
品キャリヤの方に移動した終位置において、また長い方
の連行片は、それと反対の終位置において、それぞれの
延長部分と係合させる。
物品キャリヤが2回の搬送ステップの間に一搬送ステッ
プ期間中滞留するステーションに、物品キャリヤをその
位置に固定略せるための固定要素を配しても工く、この
固定畳素は、直角方間の往復運動を伝達する駆動部材が
作用する共通の支持要素に取付けることが望ましい0 本発明による装置は、基本的には、循環チェーンを備え
た既知の装置の循環案内路を備えている。
プ期間中滞留するステーションに、物品キャリヤをその
位置に固定略せるための固定要素を配しても工く、この
固定畳素は、直角方間の往復運動を伝達する駆動部材が
作用する共通の支持要素に取付けることが望ましい0 本発明による装置は、基本的には、循環チェーンを備え
た既知の装置の循環案内路を備えている。
その場合、下方の案内路部分と下方の案内路部分とけ、
循環チェーンの上方走行帯及び下方走行帯にそれぞれ対
応している。しかし従来の構成に対する大きな利声と(
−で、下方の案内路部分も、処理の実行のために容易に
使用することができる。
循環チェーンの上方走行帯及び下方走行帯にそれぞれ対
応している。しかし従来の構成に対する大きな利声と(
−で、下方の案内路部分も、処理の実行のために容易に
使用することができる。
チェーンを備えた従来の装置におい′″Cけ、これは、
不可能でけないとしても、非常に困難である。各各の案
内路部分上のそれぞれの物品キャリヤの搬送ステップは
、互に同期化する必要はない。例えば、下方の案内路部
分が物品の処理に使用はれない場合、物品キャリヤを出
発位置ないしけ垂直方間に往復運動可能な短い案内路部
分によって再び上方の案内路部分に上昇可能な位置まで
最も迅速り経路f従って署送すスこ(は、非常に容易に
できる。この短い案内路部分は、例えはワゴン状の物品
キャリヤのための固定要素と共に形成しても工い。その
ためには、物品キャリヤのこの案内路部分に、物品キャ
リヤ又はその転子か係合する弾性手段を取付けても工い
。
不可能でけないとしても、非常に困難である。各各の案
内路部分上のそれぞれの物品キャリヤの搬送ステップは
、互に同期化する必要はない。例えば、下方の案内路部
分が物品の処理に使用はれない場合、物品キャリヤを出
発位置ないしけ垂直方間に往復運動可能な短い案内路部
分によって再び上方の案内路部分に上昇可能な位置まで
最も迅速り経路f従って署送すスこ(は、非常に容易に
できる。この短い案内路部分は、例えはワゴン状の物品
キャリヤのための固定要素と共に形成しても工い。その
ためには、物品キャリヤのこの案内路部分に、物品キャ
リヤ又はその転子か係合する弾性手段を取付けても工い
。
次に本発明のいくつかの実施例を示した添付図面を参照
して説明する。
して説明する。
第1〜13A、13B図に示しfc実施例は、1つの案
内路を有し、この案内路=、互に上下方向に隔だてて配
された2つの案内路部分20.21を備えている。物品
キャリーヤ2.2a〜22xは、案内路部分20.21
i沿って歩道式に移動することができる。まfc系内路
部分20.21と平行に4つの連行縁材24.25.2
6.27か往復運動自在処配設しており、これらは、連
行縁材24.25と連行縁材26.’?7とかそれぞれ
連結要素2B、29に工り互に連結はれ支持されるよう
に、1対ずl′)まとめられ、フレーム状の構造部材を
形成している。連行縁l’24.26は上方の案内路部
分20に所属しており、連行縁材25゜27は下方の案
内路部分21に所属している。全部の連行縁材24〜2
7は、処理すべき物品60(この場合はグラス又はカッ
プ)のホルダー38がある方の物品キャリヤ22a〜2
2 x IJIIIと反対側の案内路部分20.21又
は物品キャリヤ22a〜22x側の成る垂直面内に配は
れている。
内路を有し、この案内路=、互に上下方向に隔だてて配
された2つの案内路部分20.21を備えている。物品
キャリーヤ2.2a〜22xは、案内路部分20.21
i沿って歩道式に移動することができる。まfc系内路
部分20.21と平行に4つの連行縁材24.25.2
6.27か往復運動自在処配設しており、これらは、連
行縁材24.25と連行縁材26.’?7とかそれぞれ
連結要素2B、29に工り互に連結はれ支持されるよう
に、1対ずl′)まとめられ、フレーム状の構造部材を
形成している。連行縁l’24.26は上方の案内路部
分20に所属しており、連行縁材25゜27は下方の案
内路部分21に所属している。全部の連行縁材24〜2
7は、処理すべき物品60(この場合はグラス又はカッ
プ)のホルダー38がある方の物品キャリヤ22a〜2
2 x IJIIIと反対側の案内路部分20.21又
は物品キャリヤ22a〜22x側の成る垂直面内に配は
れている。
案内路部分20.21の両端にはそれぞれ短い案内路部
分31.32が配されている(第2〜6図参照)。短い
案内路部分31.32はそれぞれホルダー35.64に
よって支持され、ホルダー33.34は、両方の案内路
部分20.21の間隔に対応する距離に亘って、垂直案
内片35.36に沿って上下方間に往復運動することが
できる。
分31.32が配されている(第2〜6図参照)。短い
案内路部分31.32はそれぞれホルダー35.64に
よって支持され、ホルダー33.34は、両方の案内路
部分20.21の間隔に対応する距離に亘って、垂直案
内片35.36に沿って上下方間に往復運動することが
できる。
案内手段は、短い案内路部分31.32及び案内路部分
20.21の長手方間縁部と共働する案内転子67を備
えた物品キャリヤ22a〜22xの場合と同様の構造と
することができる。
20.21の長手方間縁部と共働する案内転子67を備
えた物品キャリヤ22a〜22xの場合と同様の構造と
することができる。
案内路部分21.22に沿って、従って矢印40゜41
0方向に往復運動自在な連行縁材24.25゜26.2
7についても同様である。これらの連行縁材を互に連結
している連結要素28.29は、案内転子42を有し、
これらの案内転子は、案内縁材46に沿って案内される
。これらの案内縁材46は、1つの共通のキャリヤ44
(又は複数の共通のキャリヤ片)によって支持でれ、キ
ャリヤ44(又はキャリヤ片)は、連行縁材24〜27
と平行に、かつ連行縁材26.27の間に延びる平面内
に配されている。連結要素28.29は、ラック46.
47をそれぞれ備えている。ラックA6,47は、共通
の歯車49と噛合い、歯車49は、連行縁材24.27
の往復運動に対応した振動状の回動を行ない、キャリヤ
44に固定ばれている。
0方向に往復運動自在な連行縁材24.25゜26.2
7についても同様である。これらの連行縁材を互に連結
している連結要素28.29は、案内転子42を有し、
これらの案内転子は、案内縁材46に沿って案内される
。これらの案内縁材46は、1つの共通のキャリヤ44
(又は複数の共通のキャリヤ片)によって支持でれ、キ
ャリヤ44(又はキャリヤ片)は、連行縁材24〜27
と平行に、かつ連行縁材26.27の間に延びる平面内
に配されている。連結要素28.29は、ラック46.
47をそれぞれ備えている。ラックA6,47は、共通
の歯車49と噛合い、歯車49は、連行縁材24.27
の往復運動に対応した振動状の回動を行ない、キャリヤ
44に固定ばれている。
各々の物品キャリヤ22a〜22xは、連行縁材24〜
27の側に延長部分51を有し、この延長部分はほぼT
字状に形成され、物品キャリヤから、例えばその案内端
子37を担持する底板52からほぼ水平に突出する基部
53と、基部56の自由端から垂直に、基部53をこえ
て上下に延びるフランジ54とを備えている。延長部分
51は、上方の案内路部分20上に物品キャリヤ22a
〜22xがある場合には、相互から垂直方間にわずかな
距離にある上方の連行縁材24.26に、また下方の案
内路部分21上に物品キャリヤがある場合には、連行縁
材24.26と同様の相対位置υ)係にある下方の連行
縁材25.27にそれぞれ対向するようが高はに配され
ている。
27の側に延長部分51を有し、この延長部分はほぼT
字状に形成され、物品キャリヤから、例えばその案内端
子37を担持する底板52からほぼ水平に突出する基部
53と、基部56の自由端から垂直に、基部53をこえ
て上下に延びるフランジ54とを備えている。延長部分
51は、上方の案内路部分20上に物品キャリヤ22a
〜22xがある場合には、相互から垂直方間にわずかな
距離にある上方の連行縁材24.26に、また下方の案
内路部分21上に物品キャリヤがある場合には、連行縁
材24.26と同様の相対位置υ)係にある下方の連行
縁材25.27にそれぞれ対向するようが高はに配され
ている。
連行縁材24〜27自身は、連行片56a〜56e、5
7a〜57c、58a〜58d及び59a〜59dをそ
れぞれ備えている。連行縁切24〜27の連行片56a
〜56b及び58a〜58dは、上面からみてU字状又
はフォーク状になっている。即ち、連行片56a、56
b、58a〜58dは、各々2つの突部61を有し、こ
れらの突部はそれぞれの所属する連行縁材24゜27か
ら水平に延長し、物品キャリヤ22a〜22Xの延長部
分51のフランジ54の大きさに対応する相互の間隔(
場合によっては、外方から由士V鈴hW木シ/1イシr
■%も盾舛凧什QJ27の運動方間、i[l、41に
有しているので、各々の連行片56a 〜56 e 、
58 a 〜58dは、各々の物品キャリヤのフランジ
54を自身の間に収納することができる。
7a〜57c、58a〜58d及び59a〜59dをそ
れぞれ備えている。連行縁切24〜27の連行片56a
〜56b及び58a〜58dは、上面からみてU字状又
はフォーク状になっている。即ち、連行片56a、56
b、58a〜58dは、各々2つの突部61を有し、こ
れらの突部はそれぞれの所属する連行縁材24゜27か
ら水平に延長し、物品キャリヤ22a〜22Xの延長部
分51のフランジ54の大きさに対応する相互の間隔(
場合によっては、外方から由士V鈴hW木シ/1イシr
■%も盾舛凧什QJ27の運動方間、i[l、41に
有しているので、各々の連行片56a 〜56 e 、
58 a 〜58dは、各々の物品キャリヤのフランジ
54を自身の間に収納することができる。
連行縁材26.25の連行片57b、57c。
59a〜59dけ、それぞれのHr kj4 i−る連
行縁材から物品キャリヤに回つで延びる板状部分62を
有し、板状部分62の自由端には、土向きに指間した2
個の突部6ろが配これでふ゛・シ、これらの突部間の間
隔(場合によっては外方から内方Kかけて徐々に減少略
せてもよい)は、物品キャリヤの延長部分51のフラン
ク54が突部6ろの間にきつちシと収納ばれるように選
定ばれている。特に第9〜12図力・られかる工に、物
品キャリヤの延長部分51に同う方向に、連行片の水+
距離が異なっているため、連行縁材24.27の連行片
は、その時に対問している物品キャリヤの延長部分51
と噛合っているが、他方の縁材26.25の連行片は噛
合っていない。第1区1及び第12図に示+1r各顛の
位置においては、上方に指間した突部63を備えた連行
縁材26の連行片57a〜57cと、これと同様の形す
を有する連行縁材25の連行片59a〜59dとは、そ
れぞれの突部51と噛合っているが、単に水平に延長す
る連行縁材2/1.27のU字状の連行片は、延長部分
51と噛合わない。
行縁材から物品キャリヤに回つで延びる板状部分62を
有し、板状部分62の自由端には、土向きに指間した2
個の突部6ろが配これでふ゛・シ、これらの突部間の間
隔(場合によっては外方から内方Kかけて徐々に減少略
せてもよい)は、物品キャリヤの延長部分51のフラン
ク54が突部6ろの間にきつちシと収納ばれるように選
定ばれている。特に第9〜12図力・られかる工に、物
品キャリヤの延長部分51に同う方向に、連行片の水+
距離が異なっているため、連行縁材24.27の連行片
は、その時に対問している物品キャリヤの延長部分51
と噛合っているが、他方の縁材26.25の連行片は噛
合っていない。第1区1及び第12図に示+1r各顛の
位置においては、上方に指間した突部63を備えた連行
縁材26の連行片57a〜57cと、これと同様の形す
を有する連行縁材25の連行片59a〜59dとは、そ
れぞれの突部51と噛合っているが、単に水平に延長す
る連行縁材2/1.27のU字状の連行片は、延長部分
51と噛合わない。
連行縁材2A、25.26.27、その連結費素28.
29及び案内転子42から成るフレームと、ラック46
.47、ta車49及びキャリヤ44(支持けた材〕と
け、前記の連行片を物品キャリャの延長部分51と噛合
わせるために、1つの構造ユニットに贅とめられており
、この構造ユニットは、矢印64.65の方向(第1図
8照)に水平面内において往復運動することができる。
29及び案内転子42から成るフレームと、ラック46
.47、ta車49及びキャリヤ44(支持けた材〕と
け、前記の連行片を物品キャリャの延長部分51と噛合
わせるために、1つの構造ユニットに贅とめられており
、この構造ユニットは、矢印64.65の方向(第1図
8照)に水平面内において往復運動することができる。
この往復運動の行程は比較的わずかであシ、連行片56
a〜56e 、58a〜58dの突部61と連行片57
a 〜57c、59a 〜59dの突部66との間の、
運動面内においての距離にほぼ対応している。
a〜56e 、58a〜58dの突部61と連行片57
a 〜57c、59a 〜59dの突部66との間の、
運動面内においての距離にほぼ対応している。
互に共働する2つの連行縁材24.26及び27.25
の連行片の相夕゛→的な91 A′AIy!俤は、特に
第5〜12図に示これている。各々の運行縁材は、第1
0.11図におい1.業1ノJ路音1(分20.21に
回って、即ち第1図1の矢印6Aの方向に押された位置
にあり、この位置で一1紅拐24の連行片の水平に延び
る突部61は、案内路部’r+・20土の、その時に対
向I−でいる物品キャリヤ22aの延長部分51のフラ
ンジ54の側面を掴んでいる。全部の連行縁材24.2
6及び27.25のこのように押された位置では、縁材
2乙の連行縁材57a〜57cけ、その時に対向してい
る物品キャリヤ22a〜22xの基部5ろの領域にある
1、こi’Lらの縁材57a〜57cの土方に指回し反
突部66け、基部56を掴まないように、炉い長ざを有
する。即ち、縁材26が矢印40又1廿41の方向に移
動した時に連行片57a〜57cかその時に運動範囲内
にある物品キャリヤ22a〜22xの基部53の下方を
これと接触することなく通過し得るようになっている。
の連行片の相夕゛→的な91 A′AIy!俤は、特に
第5〜12図に示これている。各々の運行縁材は、第1
0.11図におい1.業1ノJ路音1(分20.21に
回って、即ち第1図1の矢印6Aの方向に押された位置
にあり、この位置で一1紅拐24の連行片の水平に延び
る突部61は、案内路部’r+・20土の、その時に対
向I−でいる物品キャリヤ22aの延長部分51のフラ
ンジ54の側面を掴んでいる。全部の連行縁材24.2
6及び27.25のこのように押された位置では、縁材
2乙の連行縁材57a〜57cけ、その時に対向してい
る物品キャリヤ22a〜22xの基部5ろの領域にある
1、こi’Lらの縁材57a〜57cの土方に指回し反
突部66け、基部56を掴まないように、炉い長ざを有
する。即ち、縁材26が矢印40又1廿41の方向に移
動した時に連行片57a〜57cかその時に運動範囲内
にある物品キャリヤ22a〜22xの基部53の下方を
これと接触することなく通過し得るようになっている。
そのため物品タヤリャはこの際に連行片57 b 、
57 cに工って連行されない。おそら(は、矢印64
の方向(第1回診服)−に押これたこの連行縁材の位置
において、連行片56a〜56eは、第8.9図に示す
工うに、系内路部分20上にある物品キャリヤ22a〜
22xのフランジ54と噛合うので、その時に連行片5
6a〜56cのうちの1つと噛合っている物品−t’−
?lJヤ22a〜22xが、移動する縁材24によって
連行これるであろう。
57 cに工って連行されない。おそら(は、矢印64
の方向(第1回診服)−に押これたこの連行縁材の位置
において、連行片56a〜56eは、第8.9図に示す
工うに、系内路部分20上にある物品キャリヤ22a〜
22xのフランジ54と噛合うので、その時に連行片5
6a〜56cのうちの1つと噛合っている物品−t’−
?lJヤ22a〜22xが、移動する縁材24によって
連行これるであろう。
連行縁材21L、25.26.27、連結要素28.2
9及びキャリヤ44がら成る構造ユニットが、案内路か
ら妨れる工うに、即ち第1図の矢印65の方向に移@す
ることにょシ、第1.5.6.12図に示した谷部の位
置が得られる。この位置では、連行片57a〜57cの
突部6ろけ、物品キャリヤ22a〜22xのうち各1つ
のもののフランジ54と噛合うので、連行縁材26が対
応状に運動すると、その物品キャリヤが連行はれる。特
に第1.12図かられかるように、連行縁材24の連行
片56a〜56bは、物品キャリヤ22a〜22xのフ
ランジ54の横にあり、フランジ54又は延長部分51
のい力・なる他の部分の運動範囲にも入りこんでいない
。
9及びキャリヤ44がら成る構造ユニットが、案内路か
ら妨れる工うに、即ち第1図の矢印65の方向に移@す
ることにょシ、第1.5.6.12図に示した谷部の位
置が得られる。この位置では、連行片57a〜57cの
突部6ろけ、物品キャリヤ22a〜22xのうち各1つ
のもののフランジ54と噛合うので、連行縁材26が対
応状に運動すると、その物品キャリヤが連行はれる。特
に第1.12図かられかるように、連行縁材24の連行
片56a〜56bは、物品キャリヤ22a〜22xのフ
ランジ54の横にあり、フランジ54又は延長部分51
のい力・なる他の部分の運動範囲にも入りこんでいない
。
下方の連行縁材25.27の連行片と案内路部分21上
にある物品キャリヤとの共働も前記と同様に行なわれる
。連行縁材25.27は、それぞれの所属する上部の連
行iU’24.26と同期的に移動する。しかし、上部
の連行縁M24.26の連行縁材が噛合っていない時は
、連行縁材25゜27の連行片が噛合い、その逆に1土
部の縁材24.26の連行片が噛合っている時は、連行
縁材25.27の連行片は噛合わない。そのため、下方
の案内路部分21上の物品キャリヤ22a〜22xの搬
送は、矢印40の方向の(戻り行程の場合には矢印41
の方向の)案内路部分20上の運動に関して逆の方向に
行なわれる。この理由から、各フレームの両方の縁材の
連行片の形状も相互に異なっている。
にある物品キャリヤとの共働も前記と同様に行なわれる
。連行縁材25.27は、それぞれの所属する上部の連
行iU’24.26と同期的に移動する。しかし、上部
の連行縁M24.26の連行縁材が噛合っていない時は
、連行縁材25゜27の連行片が噛合い、その逆に1土
部の縁材24.26の連行片が噛合っている時は、連行
縁材25.27の連行片は噛合わない。そのため、下方
の案内路部分21上の物品キャリヤ22a〜22xの搬
送は、矢印40の方向の(戻り行程の場合には矢印41
の方向の)案内路部分20上の運動に関して逆の方向に
行なわれる。この理由から、各フレームの両方の縁材の
連行片の形状も相互に異なっている。
前述しfcLうに、それぞれ1つのフレームに筐とめら
れた連行縁材24’、25及び26.27と歯車49と
がラック46.47を介し連結でれていることにより、
2つのフレームは逆回きに運動し、その結呆として、互
に瞬接する縁材24゜26及び27.25も矢印40.
41の方向に互に逆回きに運動する。この運動は、物品
キャリヤ22a〜22xを歩進式に搬送することに役立
つ。
れた連行縁材24’、25及び26.27と歯車49と
がラック46.47を介し連結でれていることにより、
2つのフレームは逆回きに運動し、その結呆として、互
に瞬接する縁材24゜26及び27.25も矢印40.
41の方向に互に逆回きに運動する。この運動は、物品
キャリヤ22a〜22xを歩進式に搬送することに役立
つ。
他方では全部の連行縁材24.25 、26 、27は
、物品キャリヤ22a〜22xの延長部分51の連行片
56a−56e、57a 〜57C,58a〜58d及
び59a 〜59dを!物品キャリヤ22a〜22Xの
延長部分51と噛合せたり、噛合なくしfcすするため
に、搬送連動の方向(矢印40゜41)と直角の矢印6
4.65の方向に、同期的に運動する。
、物品キャリヤ22a〜22xの延長部分51の連行片
56a−56e、57a 〜57C,58a〜58d及
び59a 〜59dを!物品キャリヤ22a〜22Xの
延長部分51と噛合せたり、噛合なくしfcすするため
に、搬送連動の方向(矢印40゜41)と直角の矢印6
4.65の方向に、同期的に運動する。
−iだ、物品の処理例えば乾燥が行なわれるステーショ
ンにおいて、連行縁材の2つの連続しり搬送ステップの
間に物品キャリヤ22a〜22xがその位置を変えない
案内路部分20の個所(ステーション)に、固定要素6
7が配ばれ、これらの固定要素67も、キャリヤ44に
Lシ支持でれている。固定要素67は、矢印64.65
の方向に往復運動を1−」゛なうか、矢印40.41の
方間の連行縁材2d〜27の互に逆回きの連動には加わ
らない。各々の固定要素67は、遅行縁ワ25.2.I
sの案内片と同uくの柘造を1iiiiえ1いる。し」
V要素67は、X質的に、基部68と、この基部〃)ら
下方にtJ字状部分として延びる2つの被部69とから
成り、突部69の間隔4−1’、遅行片57b〜57C
159a〜59cの突部66と同様に、物品キャリヤ2
2a〜22xの延長部分5゛1のフランジ54の人きζ
に対応し1いる。物品ろOの処理ステーションが上方の
案内路部分20のみに設けられること〃・ら、図示した
実施例にL才とは、固定要素67け、上方の案内路部分
20のみに配設されている。−筐だ、固定要素67の突
部69は、連行片57a〜57cの突部63と整列して
いるので、固定要素67は、物品キャリヤ22a〜22
xのうち関係するもの又は手のフランジ54と、遅行片
56a〜56eがこれらと噛合っていない時に噛合う。
ンにおいて、連行縁材の2つの連続しり搬送ステップの
間に物品キャリヤ22a〜22xがその位置を変えない
案内路部分20の個所(ステーション)に、固定要素6
7が配ばれ、これらの固定要素67も、キャリヤ44に
Lシ支持でれている。固定要素67は、矢印64.65
の方向に往復運動を1−」゛なうか、矢印40.41の
方間の連行縁材2d〜27の互に逆回きの連動には加わ
らない。各々の固定要素67は、遅行縁ワ25.2.I
sの案内片と同uくの柘造を1iiiiえ1いる。し」
V要素67は、X質的に、基部68と、この基部〃)ら
下方にtJ字状部分として延びる2つの被部69とから
成り、突部69の間隔4−1’、遅行片57b〜57C
159a〜59cの突部66と同様に、物品キャリヤ2
2a〜22xの延長部分5゛1のフランジ54の人きζ
に対応し1いる。物品ろOの処理ステーションが上方の
案内路部分20のみに設けられること〃・ら、図示した
実施例にL才とは、固定要素67け、上方の案内路部分
20のみに配設されている。−筐だ、固定要素67の突
部69は、連行片57a〜57cの突部63と整列して
いるので、固定要素67は、物品キャリヤ22a〜22
xのうち関係するもの又は手のフランジ54と、遅行片
56a〜56eがこれらと噛合っていない時に噛合う。
そのため、各々の連行斥材67のところでは、1つの遅
行片が連行縁材26において欠如するか、又は、この連
行縁材の連行片は、固定要素67の近傍において、ニジ
大きな距離に配置される。その理由は、連行縁材26の
連行縁材57a〜57cが連行を生ずる有効位置にある
時においても固定要素67が物品キャリヤ22a〜22
xを固定づせる有効位置を占めるからである。
行片が連行縁材26において欠如するか、又は、この連
行縁材の連行片は、固定要素67の近傍において、ニジ
大きな距離に配置される。その理由は、連行縁材26の
連行縁材57a〜57cが連行を生ずる有効位置にある
時においても固定要素67が物品キャリヤ22a〜22
xを固定づせる有効位置を占めるからである。
その反対に、連行縁材24の連行片と整列するように固
定要素67が配設されていると、逆の構成になり、即ち
連行縁材24の連行片は、各々の領域において、相互か
らのx9大きな距離におかれるであろう。他方では、連
行片が固定要素と整列していない連行縁材の該連行片は
、固定要素の領域において、両方の縁材が行なう行程に
対応したニジ小はい間隔に配置きれる。
定要素67が配設されていると、逆の構成になり、即ち
連行縁材24の連行片は、各々の領域において、相互か
らのx9大きな距離におかれるであろう。他方では、連
行片が固定要素と整列していない連行縁材の該連行片は
、固定要素の領域において、両方の縁材が行なう行程に
対応したニジ小はい間隔に配置きれる。
装置の駆動は、中央部の歯車装置70を介して行なわれ
、この歯車装置に(d1図示しない電fJJJ機70a
が組合これている。歯車装置70の駆動軸の1つは、ク
ランクアーム71を支持し、クランクアーム71の自由
端にけコロ72が取付けられている。コロ72け直立ガ
イド73と係合し、直立ガイド73はキャリッジ74に
取付けられている。キャリッジ74は水平ビーム75a
Kよって案内はれる。−f:のため、クランクアーム7
1が回動すると、矢印40.41の方向ヘキャリツジ7
4の往復運動を生ずる。
、この歯車装置に(d1図示しない電fJJJ機70a
が組合これている。歯車装置70の駆動軸の1つは、ク
ランクアーム71を支持し、クランクアーム71の自由
端にけコロ72が取付けられている。コロ72け直立ガ
イド73と係合し、直立ガイド73はキャリッジ74に
取付けられている。キャリッジ74は水平ビーム75a
Kよって案内はれる。−f:のため、クランクアーム7
1が回動すると、矢印40.41の方向ヘキャリツジ7
4の往復運動を生ずる。
キャリッジ74け、案内路部分20.21側に、固定的
に取付けられたアーム75を有し、アーム75の、キャ
リッジ74と反対仙1は、U字状に形成されるか、父は
長孔を有し、連行縁材24.25の連結散票28に弾く
取付けた軸77と噛合っている。キャリッジ74の往復
運動け、アーム及・5及び111177によって、連行
縁材24.25及び連結費紫28にニジ形成されたフレ
ームに、四にそこからラック46を経て歯車49に伝達
これる。
に取付けられたアーム75を有し、アーム75の、キャ
リッジ74と反対仙1は、U字状に形成されるか、父は
長孔を有し、連行縁材24.25の連結散票28に弾く
取付けた軸77と噛合っている。キャリッジ74の往復
運動け、アーム及・5及び111177によって、連行
縁材24.25及び連結費紫28にニジ形成されたフレ
ームに、四にそこからラック46を経て歯車49に伝達
これる。
歯車49自身は、連行縁材26.27及び連結要素29
にニジ形成ばれたフレームを駆動する。
にニジ形成ばれたフレームを駆動する。
中央部の歯車装置70は、2つの歯車装置79に、各1
つのカルダン軸78を介して連結され、各々の歯車装置
79け、全体の装置の先端部に配設されている。2つの
歯車装置79の駆動軸には、24W5のカム円板80.
81が固定してあり、そのうちのカム円板80け、駆動
レバー82及び軸82aと、これに連結これたaラド8
6とを介して、2つの案内路部分20.21の間の短い
案内路部分31.32のホルダー63.ろ4の上下運動
を行なわせる。
つのカルダン軸78を介して連結され、各々の歯車装置
79け、全体の装置の先端部に配設されている。2つの
歯車装置79の駆動軸には、24W5のカム円板80.
81が固定してあり、そのうちのカム円板80け、駆動
レバー82及び軸82aと、これに連結これたaラド8
6とを介して、2つの案内路部分20.21の間の短い
案内路部分31.32のホルダー63.ろ4の上下運動
を行なわせる。
他方のカム円板81にはfjA動部@84が組合されて
ii−リ、駆動部拐84は、連行縁材24〜27ノ上結
妄累28.29及び歯車49から成る構造ユニットをト
ラバース85を介し矢印64−65(第1図参照)の方
間に往復運動きせる。キャリッジ74により担持された
アーム75は、これと係合する軸77がこの往復運動を
可能とするうえに役立つ。
ii−リ、駆動部拐84は、連行縁材24〜27ノ上結
妄累28.29及び歯車49から成る構造ユニットをト
ラバース85を介し矢印64−65(第1図参照)の方
間に往復運動きせる。キャリッジ74により担持された
アーム75は、これと係合する軸77がこの往復運動を
可能とするうえに役立つ。
各々のm動手段が中央部の歯車装置70炉ら前述したよ
うに導出これるため、複雑な制御装置を必要とせずに、
全体の装置の個別の部分が行なう運動を特別の困難なく
連係付けること1iKTjJ能になる。
うに導出これるため、複雑な制御装置を必要とせずに、
全体の装置の個別の部分が行なう運動を特別の困難なく
連係付けること1iKTjJ能になる。
次に装置の作用を第1〜13A、13B図について説明
する。
する。
物品キャリヤ22a〜22xが、その上の物品ろ0と共
に、上方の案内路部分20上を左から右に、即ち矢印4
0の方間に搬送これ、装置の全部の処理ステーションが
この案内路部分20に、従って遅行縁材2A、26に所
属ばれ、物品キャリヤ22a〜22Xは、下方の案内路
部分21上では右から左に、従って矢印41の方間に、
単にその出発位置まで返送づれ、下方の案内路部分21
に沿った運動の終端で短い案内路部分ろ1によって、下
方から上方の案内路部分20の高ζ1でリフト−Jれる
。第5.7図には、旬い案内路部分31が物品キャリヤ
22aと共に上昇する途中の、上方の案内路部分20の
直下にある状態が図示ばれている。連行縁材24〜27
け、短い案内路部分31の上昇が終了した時点で、第1
3A図に示した位置を占める。即ち、連行縁材26.2
7を有するフレームは、左方の終端位置にあり、連行縁
材24.25を有するフレームは、右方の終端位置にあ
る。遅行縁材26が占めているこの位置において、遅行
縁材26の最も左方の連行片57aけ、位置Iにあり、
この位置■では、物品キャリヤ22aも、短い案内路部
分31の上昇行程の終端にある(第6.8図)。連行片
57aと物品キャリヤ22aの延長部分51又はそのフ
ランジ56とは、装置のこの位置では、連行縁材24〜
27から成る構造ユニットが矢印64の方間(第1図)
に移動すると連行片52aとフランジ54とが互に係合
するように配置ばれている。図示した場合において、連
行片57aは、連行縁材26の連行片57b、57cと
異なって、固定要素67と同様に形成されている。即ち
、連行片57aは、下方に開放しiU字状部分を形成し
、このU字状部分け、延長部分51の基部53の上方に
終端している。そのため、短い案内路部分31が位置I
において上昇する運動の終端において物品キャリヤ22
aが案内路部分20の高さく第6゜8図診照)に到達し
た際に、連行縁材24〜27を有する構造ユニットは、
矢印64の方間(第1図参照)に移動した位置(即ち案
内路部分20゜21に指間した位置)を占めることがで
きる○ぞのため、物品キャリヤ22aの延長部分51の
フランジ54け、この上回き運動の間に、連行片57a
と併合する。位置I又(d第6.8図の位置に到達した
直後に、遅行縁FA’ 26 、 :、’ 7及び連結
要素29から成るフレームと、連行N024゜25及び
連結要素28から成るフレームとは、岳に逆向きに移動
し、前者のフレーム、従って連行縁材26は、矢印AO
O方同方向t′fT:使者のフレームは矢印A1の方間
に、そ)Lぞれ移1助し、やがて第13B図に示した後
位1iff、に到達ラーる。この終位置では、物品キャ
リヤ22 a i! 、ステーションHにあり、このス
テーション■では、連行縁材26の連行片57aと、最
も左方にイ)る連行縁材24の連行片56aどけ、互に
対問している。これらは添付図il中第1,12図にセ
リえは図1示ざ几だ相対位置をひと先ず占めるが、これ
らの図に7J<―れた連行縁材26の連行片の位hL1
はもちろん逆にカシ、U字状部分は上方に指間して−る
。遅行縁材24.26.27.25を有する構造ユニソ
Fは、ステーション■に到達しfc 直F’に、矢印6
4の方向に移動し、ぞの結果として、連行縁材24の連
行片56aは、フランジ54と係合する。
に、上方の案内路部分20上を左から右に、即ち矢印4
0の方間に搬送これ、装置の全部の処理ステーションが
この案内路部分20に、従って遅行縁材2A、26に所
属ばれ、物品キャリヤ22a〜22Xは、下方の案内路
部分21上では右から左に、従って矢印41の方間に、
単にその出発位置まで返送づれ、下方の案内路部分21
に沿った運動の終端で短い案内路部分ろ1によって、下
方から上方の案内路部分20の高ζ1でリフト−Jれる
。第5.7図には、旬い案内路部分31が物品キャリヤ
22aと共に上昇する途中の、上方の案内路部分20の
直下にある状態が図示ばれている。連行縁材24〜27
け、短い案内路部分31の上昇が終了した時点で、第1
3A図に示した位置を占める。即ち、連行縁材26.2
7を有するフレームは、左方の終端位置にあり、連行縁
材24.25を有するフレームは、右方の終端位置にあ
る。遅行縁材26が占めているこの位置において、遅行
縁材26の最も左方の連行片57aけ、位置Iにあり、
この位置■では、物品キャリヤ22aも、短い案内路部
分31の上昇行程の終端にある(第6.8図)。連行片
57aと物品キャリヤ22aの延長部分51又はそのフ
ランジ56とは、装置のこの位置では、連行縁材24〜
27から成る構造ユニットが矢印64の方間(第1図)
に移動すると連行片52aとフランジ54とが互に係合
するように配置ばれている。図示した場合において、連
行片57aは、連行縁材26の連行片57b、57cと
異なって、固定要素67と同様に形成されている。即ち
、連行片57aは、下方に開放しiU字状部分を形成し
、このU字状部分け、延長部分51の基部53の上方に
終端している。そのため、短い案内路部分31が位置I
において上昇する運動の終端において物品キャリヤ22
aが案内路部分20の高さく第6゜8図診照)に到達し
た際に、連行縁材24〜27を有する構造ユニットは、
矢印64の方間(第1図参照)に移動した位置(即ち案
内路部分20゜21に指間した位置)を占めることがで
きる○ぞのため、物品キャリヤ22aの延長部分51の
フランジ54け、この上回き運動の間に、連行片57a
と併合する。位置I又(d第6.8図の位置に到達した
直後に、遅行縁FA’ 26 、 :、’ 7及び連結
要素29から成るフレームと、連行N024゜25及び
連結要素28から成るフレームとは、岳に逆向きに移動
し、前者のフレーム、従って連行縁材26は、矢印AO
O方同方向t′fT:使者のフレームは矢印A1の方間
に、そ)Lぞれ移1助し、やがて第13B図に示した後
位1iff、に到達ラーる。この終位置では、物品キャ
リヤ22 a i! 、ステーションHにあり、このス
テーション■では、連行縁材26の連行片57aと、最
も左方にイ)る連行縁材24の連行片56aどけ、互に
対問している。これらは添付図il中第1,12図にセ
リえは図1示ざ几だ相対位置をひと先ず占めるが、これ
らの図に7J<―れた連行縁材26の連行片の位hL1
はもちろん逆にカシ、U字状部分は上方に指間して−る
。遅行縁材24.26.27.25を有する構造ユニソ
Fは、ステーション■に到達しfc 直F’に、矢印6
4の方向に移動し、ぞの結果として、連行縁材24の連
行片56aは、フランジ54と係合する。
それと同時に、連行片57aは、第9図に対応し1こ不
作動位置に移動し、この位置では、連行片57aは、延
長部分51の運動経路外におかれる。
作動位置に移動し、この位置では、連行片57aは、延
長部分51の運動経路外におかれる。
連行縁切°24.25及び連結要素28から成るフレー
ムと、連行H材26.27及び連結要素29から成るフ
レームとが、矢印40./11の方向に運動する際に、
物品キャリヤ22aは、連行片56aによって、ステー
ション■に移動し、連行片57aは、それと同時に、ス
テーションIに77為らの1ま返送される。ステーショ
ン団では、遅行縁材24の連行片56aと、連行縁材2
6の連行片57bとは、第13A図に示すように、互に
対向する。構造ユニットが矢印65の方向(第1図参照
)に更に運動すると、連行片56aはフランジ54と噛
合わなくなり、それと同時に連行片57bけ、フランジ
54と噛合うので、結果する位置は、第1.12図に示
す位置に対応している。
ムと、連行H材26.27及び連結要素29から成るフ
レームとが、矢印40./11の方向に運動する際に、
物品キャリヤ22aは、連行片56aによって、ステー
ション■に移動し、連行片57aは、それと同時に、ス
テーションIに77為らの1ま返送される。ステーショ
ン団では、遅行縁材24の連行片56aと、連行縁材2
6の連行片57bとは、第13A図に示すように、互に
対向する。構造ユニットが矢印65の方向(第1図参照
)に更に運動すると、連行片56aはフランジ54と噛
合わなくなり、それと同時に連行片57bけ、フランジ
54と噛合うので、結果する位置は、第1.12図に示
す位置に対応している。
連行縁材26が矢印40の力量に更に移動する際に(連
行縁材24はこれと同時に矢印41の方向に逆向きに移
動する)、物品キャリヤ22aはステーション■に到達
し、2つの運動のFli点で、連行縁材26の連行片5
7bと連行k 4’;A’ 24の連行片56bとが対
向する。フランジ54は、矢印64の方向(第1図参照
)に41に、もユニットが移動することによって、連行
片57bにエリライ放され、それと同時に、連行片56
bは、フランジ54と係合する。物品キャリヤ22af
It、連行縁材24が更に矢印40の方向に移動1″る
間に、ステーションVに到達する(第13AlンI参照
)。
行縁材24はこれと同時に矢印41の方向に逆向きに移
動する)、物品キャリヤ22aはステーション■に到達
し、2つの運動のFli点で、連行縁材26の連行片5
7bと連行k 4’;A’ 24の連行片56bとが対
向する。フランジ54は、矢印64の方向(第1図参照
)に41に、もユニットが移動することによって、連行
片57bにエリライ放され、それと同時に、連行片56
bは、フランジ54と係合する。物品キャリヤ22af
It、連行縁材24が更に矢印40の方向に移動1″る
間に、ステーションVに到達する(第13AlンI参照
)。
ステーション+1−11’([11tUしステーション
)ヲ通る搬送は、第13A、1313図にfi= 1−
fr、 人/7tli ellの場合においては、連行
縁材26の1つの遅行片から連行縁材24の1つのか折
片への引渡しく父はその逆の引渡し)が生ずるように行
なわれる。
)ヲ通る搬送は、第13A、1313図にfi= 1−
fr、 人/7tli ellの場合においては、連行
縁材26の1つの遅行片から連行縁材24の1つのか折
片への引渡しく父はその逆の引渡し)が生ずるように行
なわれる。
即チ、各々の引渡しステーションにおいての滞留時間は
、結果としてほぼ正弦状の運動の経過が生ずるように、
矢印64.65の方向の構造ユニ・ンi・の運動を−ぞ
゛の都度性なわせるのに必要な時間以」−に長ぐしなく
てもよい。図示しfc実施911の場合、引渡しステー
ション■にふ−いては、連行縁材26のいかなる対応す
る連行片も遅行縁材24の遅行片561)に対向【、、
てい力い虞で、事情が異なっている。1Jliら、矢印
65の方向(第1図参照)に構造ユニツ)が対応状に運
動することに工って、物品キーX−1)ヤ22aが解放
ばれた後、物品キャリヤ22 a t;J、先行−Tる
ステーションII −IVの場合と相違して、別の連行
片によって引受けられない。
、結果としてほぼ正弦状の運動の経過が生ずるように、
矢印64.65の方向の構造ユニ・ンi・の運動を−ぞ
゛の都度性なわせるのに必要な時間以」−に長ぐしなく
てもよい。図示しfc実施911の場合、引渡しステー
ション■にふ−いては、連行縁材26のいかなる対応す
る連行片も遅行縁材24の遅行片561)に対向【、、
てい力い虞で、事情が異なっている。1Jliら、矢印
65の方向(第1図参照)に構造ユニツ)が対応状に運
動することに工って、物品キーX−1)ヤ22aが解放
ばれた後、物品キャリヤ22 a t;J、先行−Tる
ステーションII −IVの場合と相違して、別の連行
片によって引受けられない。
そのため物品キャリヤ22aは、連行縁材24゜25及
び連結要素28を■するフレームと連行縁材26.、2
7及び連結少素29を有するフレームとが矢印41.4
0の方向に移動する間、ステーシー17Vに滞留する。
び連結要素28を■するフレームと連行縁材26.、2
7及び連結少素29を有するフレームとが矢印41.4
0の方向に移動する間、ステーシー17Vに滞留する。
矢印A1の方向の遅行縁材24のこの行程が終了すると
、連行縁材24の遅行片56cはステーションVに到達
スる1(第13B図お照)。連行片56cは、矢印64
の方向(第1図参照〕に構造ユニットが移動することに
よって、仁のステーション■において、物品キャリヤ2
2a又はその7ランシ54と併合する。連行縁材24が
次に矢印40の方向に戻り行程の運動を行なった時にの
み物品キャリヤ22aがステーション■(第13A図参
照)に同って更に運動し、このステーションでは、矢印
65の方向に構造ユニットが移動し6.連行片56cK
よりフランジ54が解放されfc後に、連行片57cを
掴む位置にある。連行縁材26か次に矢印40の方向に
運動すると、物品キャリヤ22aは、ステーション■に
到達し、このステーションでは、連行縁材24が矢印4
1の方向に逆向きの行程の運動を行なった後、連行縁材
41の最後の連行片56cが物品キャリヤ22aのフラ
ンジ54に対向するので、矢印64(第1図参照)の方
向に構造ユニットが再び横開きに移動すると、連行縁材
26の連行片57clCよって7ランシ54が解放され
るのと同時に、連行片56cがフランジ54と係合する
。この連行縁材が次に矢印40の方向に行程運動すると
、物品キャリヤ22aid、ステーション■に到達する
。第13A図かられかるように、ここでも、ステーショ
ン■と同様の状態になシ、即ち、連行縁材26のどの連
行片も、矢印41の方向の行程運動が終了した時、物品
キャリヤ22aミ に対向しないので、矢印65の方向(第1図参照)構造
ユニットが移動することによって物品キャリヤ22aが
解放ばれに後、別の連行片による引継ぎは行なわれない
。即ち、矢印41.40の方向に連行縁材24.26が
更に行程運動する際に、物品キャリヤ22aは、ステー
ション■にとど1っている。連行縁材24の最後の連行
片56eは、111記行程の終了時には、ステーション
■にある(第13B図参皿〕。連行片56eは、全体の
装置が矢印64の方向に再び移動することにより・物品
キャリヤ22a又はそのフランジ54と係合するので、
物品キャリヤ221Lは、矢印40の方向に連行縁材2
4が次に行程運動する際に、ステーション■に到達し、
このステーションでは、第2の短い案内路部分62上に
蔵置される。短い案内路部分62け、下方の案内路部分
21のレベルまで下降し7’(後、再び上昇することが
できる(第4図参照)。
、連行縁材24の遅行片56cはステーションVに到達
スる1(第13B図お照)。連行片56cは、矢印64
の方向(第1図参照〕に構造ユニットが移動することに
よって、仁のステーション■において、物品キャリヤ2
2a又はその7ランシ54と併合する。連行縁材24が
次に矢印40の方向に戻り行程の運動を行なった時にの
み物品キャリヤ22aがステーション■(第13A図参
照)に同って更に運動し、このステーションでは、矢印
65の方向に構造ユニットが移動し6.連行片56cK
よりフランジ54が解放されfc後に、連行片57cを
掴む位置にある。連行縁材26か次に矢印40の方向に
運動すると、物品キャリヤ22aは、ステーション■に
到達し、このステーションでは、連行縁材24が矢印4
1の方向に逆向きの行程の運動を行なった後、連行縁材
41の最後の連行片56cが物品キャリヤ22aのフラ
ンジ54に対向するので、矢印64(第1図参照)の方
向に構造ユニットが再び横開きに移動すると、連行縁材
26の連行片57clCよって7ランシ54が解放され
るのと同時に、連行片56cがフランジ54と係合する
。この連行縁材が次に矢印40の方向に行程運動すると
、物品キャリヤ22aid、ステーション■に到達する
。第13A図かられかるように、ここでも、ステーショ
ン■と同様の状態になシ、即ち、連行縁材26のどの連
行片も、矢印41の方向の行程運動が終了した時、物品
キャリヤ22aミ に対向しないので、矢印65の方向(第1図参照)構造
ユニットが移動することによって物品キャリヤ22aが
解放ばれに後、別の連行片による引継ぎは行なわれない
。即ち、矢印41.40の方向に連行縁材24.26が
更に行程運動する際に、物品キャリヤ22aは、ステー
ション■にとど1っている。連行縁材24の最後の連行
片56eは、111記行程の終了時には、ステーション
■にある(第13B図参皿〕。連行片56eは、全体の
装置が矢印64の方向に再び移動することにより・物品
キャリヤ22a又はそのフランジ54と係合するので、
物品キャリヤ221Lは、矢印40の方向に連行縁材2
4が次に行程運動する際に、ステーション■に到達し、
このステーションでは、第2の短い案内路部分62上に
蔵置される。短い案内路部分62け、下方の案内路部分
21のレベルまで下降し7’(後、再び上昇することが
できる(第4図参照)。
引渡しステーションIt 、1 、■、Vl及び■1で
は、先行する搬送ステップに」?いて作動状態になった
連行片によって物品キャリヤが笛夕〃された瞬時点に、
次の搬送行程を行なわせる連行片による引継ぎが行なわ
れる。14+1ち、これらの引Ckシステーションにお
いては、物品キャリヤは、自由に、従って無制限に運動
することはできない。この条件は、ステーション■、■
では満りこれないので、ここに前述した固定要素67が
配設これている。固定要素67は、秀折片56bないし
56 d I/Cよって物品式・ヤリャが解放シバ、f
c瞬lIi )pに、物品キャリヤ22aのフランジ5
4と伴合し、次の搬送ステップの間に物品キャリヤ22
aが更に搬送シれる1で、フランジ54の位置を保持す
る。1)71定要素67による解放け、そilぞれ次の
搬送ステップを行なわせる連行片56.力いし56(・
がフランジ54と係合する瞬時廣において生−Vる。
は、先行する搬送ステップに」?いて作動状態になった
連行片によって物品キャリヤが笛夕〃された瞬時点に、
次の搬送行程を行なわせる連行片による引継ぎが行なわ
れる。14+1ち、これらの引Ckシステーションにお
いては、物品キャリヤは、自由に、従って無制限に運動
することはできない。この条件は、ステーション■、■
では満りこれないので、ここに前述した固定要素67が
配設これている。固定要素67は、秀折片56bないし
56 d I/Cよって物品式・ヤリャが解放シバ、f
c瞬lIi )pに、物品キャリヤ22aのフランジ5
4と伴合し、次の搬送ステップの間に物品キャリヤ22
aが更に搬送シれる1で、フランジ54の位置を保持す
る。1)71定要素67による解放け、そilぞれ次の
搬送ステップを行なわせる連行片56.力いし56(・
がフランジ54と係合する瞬時廣において生−Vる。
前述しfc実施例によれは、物品キャリヤ22a〜22
xの前方への歩道式の搬送り°、2つの仕方マ゛行なわ
れる。即ち、一方では、この搬送は、谷径の物品キャリ
ヤが一方の述行縁郭の連行片から、これと共働する他力
の連行縁材の連行片に1は接に引渡をれることによって
行なわれ、その結果として、2つの連行縁材によってそ
れぞれ逆回きに行なわれる各々の行程において、物品キ
ャリヤけ、連行縁材の行程の人きばに対応するステップ
づつ搬送ば1する。他方では、2つの継続した搬送ステ
ップ(弓−1同一の連行縁材の2つの@接した連行片に
よってひき起ばれることができ、ヤの結果として、物品
キャリヤは、この遅行縁材の行程の間に、搬送方向と反
対に、自己の位置にとど捷っている。
xの前方への歩道式の搬送り°、2つの仕方マ゛行なわ
れる。即ち、一方では、この搬送は、谷径の物品キャリ
ヤが一方の述行縁郭の連行片から、これと共働する他力
の連行縁材の連行片に1は接に引渡をれることによって
行なわれ、その結果として、2つの連行縁材によってそ
れぞれ逆回きに行なわれる各々の行程において、物品キ
ャリヤけ、連行縁材の行程の人きばに対応するステップ
づつ搬送ば1する。他方では、2つの継続した搬送ステ
ップ(弓−1同一の連行縁材の2つの@接した連行片に
よってひき起ばれることができ、ヤの結果として、物品
キャリヤは、この遅行縁材の行程の間に、搬送方向と反
対に、自己の位置にとど捷っている。
このように、物品キャリヤ及びその上の物品の、装置に
よる搬送を、その時々の必要に適合はせることができる
。連行縁材上に連行片を対応状に配舐することのみが必
要である。−tのため、2つの連行片56b 、56c
又は56d、56eの間の間隔は、物品キャリヤの搬送
が連続して、すなわち、−の連行片による物品キャリヤ
の解放と他の連行片によるその把握とに必要な時間より
も長い時間の中断なしに行なわれる場合の間隔の半分で
よい。連行片を対応状に変位可能に増刊けたことによっ
て、全ての起こり得る必要に装置を適合させることがで
きる。従って、fi’l述した実施例の場合において、
ステーションIからステーション■へ、またステーショ
ンii1からステーション■への搬送の間に、物品30
になつ染又(・;1他の装飾を施こし、ステーション■
、11で&1例えば紫外線を用いて、既にな烙れた印刷
部分を乾燥させるごとができる。なつ染は搬送ステップ
の間にも容易に行なうことができ、こiLV′Cより回
向を節減できるため好ましい。それに反して乾Wx過程
は静止した物品について行なうことが一層容易であり、
合目的的である。本発明による装置は、各々の処理過程
についで最適の前提条件をつくりだ丁というθ」能1生
を与える。
よる搬送を、その時々の必要に適合はせることができる
。連行縁材上に連行片を対応状に配舐することのみが必
要である。−tのため、2つの連行片56b 、56c
又は56d、56eの間の間隔は、物品キャリヤの搬送
が連続して、すなわち、−の連行片による物品キャリヤ
の解放と他の連行片によるその把握とに必要な時間より
も長い時間の中断なしに行なわれる場合の間隔の半分で
よい。連行片を対応状に変位可能に増刊けたことによっ
て、全ての起こり得る必要に装置を適合させることがで
きる。従って、fi’l述した実施例の場合において、
ステーションIからステーション■へ、またステーショ
ンii1からステーション■への搬送の間に、物品30
になつ染又(・;1他の装飾を施こし、ステーション■
、11で&1例えば紫外線を用いて、既にな烙れた印刷
部分を乾燥させるごとができる。なつ染は搬送ステップ
の間にも容易に行なうことができ、こiLV′Cより回
向を節減できるため好ましい。それに反して乾Wx過程
は静止した物品について行なうことが一層容易であり、
合目的的である。本発明による装置は、各々の処理過程
についで最適の前提条件をつくりだ丁というθ」能1生
を与える。
前述した′実施例において、下方の案内路部分21は単
に、矢印41の方向に物品キャリヤを出発位置に返送す
るために用いられる。即ち物品はステーション■では、
そこにある物品キャリヤに搭載され、ステーション■で
は、物品キャリヤがら取出される。下方の案内路部分2
1において物品を物品キャリヤに挿入したり、ステーシ
ョン■の直後で、即ち下方の案内路部分21上か又は短
い案内路部分62による下方への搬送の間に物品を取出
したりすることも、もちろん可能である。
に、矢印41の方向に物品キャリヤを出発位置に返送す
るために用いられる。即ち物品はステーション■では、
そこにある物品キャリヤに搭載され、ステーション■で
は、物品キャリヤがら取出される。下方の案内路部分2
1において物品を物品キャリヤに挿入したり、ステーシ
ョン■の直後で、即ち下方の案内路部分21上か又は短
い案内路部分62による下方への搬送の間に物品を取出
したりすることも、もちろん可能である。
下方の案内路部分21を通る搬送は、連行縁材27.2
5を介して行なわれる。第13A、13図かられかる工
うに、縁材27の連行片58a。
5を介して行なわれる。第13A、13図かられかる工
うに、縁材27の連行片58a。
58b 、58c 、58dと、縁材25の連行片59
a 、59b 、59c 、59dけ、−の縁材の連行
片への、またはその逆の、直接の引渡しが、各々の引渡
しステーションにおいて生ずるように配置される。ここ
で、下方の案内路部分の搬送方向に関して連行縁材のそ
れぞれの戻シ行程が、矢印41の方間に物品キャリヤを
搬送するためにオU用ばれる。そのため、−行程期間に
亘って物品キャリヤが滞留するステーションは存在しな
くなシ、成る特定の場合の使用について必畳な物品キャ
リヤの数を可及的に少なくできる。下方の縁材27゜2
5及びその連行片の共働は、上方の縁材24゜26と同
様に行なわれる〇 下方の案内路部分21の領域においても物品に対する処
理を行なうことは、もちろん可能である。
a 、59b 、59c 、59dけ、−の縁材の連行
片への、またはその逆の、直接の引渡しが、各々の引渡
しステーションにおいて生ずるように配置される。ここ
で、下方の案内路部分の搬送方向に関して連行縁材のそ
れぞれの戻シ行程が、矢印41の方間に物品キャリヤを
搬送するためにオU用ばれる。そのため、−行程期間に
亘って物品キャリヤが滞留するステーションは存在しな
くなシ、成る特定の場合の使用について必畳な物品キャ
リヤの数を可及的に少なくできる。下方の縁材27゜2
5及びその連行片の共働は、上方の縁材24゜26と同
様に行なわれる〇 下方の案内路部分21の領域においても物品に対する処
理を行なうことは、もちろん可能である。
この場合は物品はステーション■の後方においても物品
キャリヤ内に残留することができ、下方の案内路部分2
1において、又は上方の案内路部分20において、始め
て取出これることになる。別の処理過程を行なうために
下方の案内路部分を使用することは、装置が一世1血に
のみ、即ち第1図に示すように配列でれている場合には
特に有用である。この場合は、処理ステーションのいろ
いろの装置及び搬送路には側面から接近できるため、処
理すべき物品30は、一端側のみからホルダー68によ
り支持はれている。しかし2つの対問する装置が第14
図に示すように被処理物品を両側から支持するように配
設をれ1いる場合にも、それらの処理過程を実施するた
めに、下方の案内路部分を有利に使用することができる
。下方の案内路部分21においても処理過程を行ない得
るようにするには、系内路部分20.21の間の垂直距
藺な十分大きく選ぶことのみが必要である。これに必要
なコストはわずかで済む。
キャリヤ内に残留することができ、下方の案内路部分2
1において、又は上方の案内路部分20において、始め
て取出これることになる。別の処理過程を行なうために
下方の案内路部分を使用することは、装置が一世1血に
のみ、即ち第1図に示すように配列でれている場合には
特に有用である。この場合は、処理ステーションのいろ
いろの装置及び搬送路には側面から接近できるため、処
理すべき物品30は、一端側のみからホルダー68によ
り支持はれている。しかし2つの対問する装置が第14
図に示すように被処理物品を両側から支持するように配
設をれ1いる場合にも、それらの処理過程を実施するた
めに、下方の案内路部分を有利に使用することができる
。下方の案内路部分21においても処理過程を行ない得
るようにするには、系内路部分20.21の間の垂直距
藺な十分大きく選ぶことのみが必要である。これに必要
なコストはわずかで済む。
第14図に示した実施例は、第1〜13A。
13B図についで前述した実施例を複式にしたものに過
ぎないが、右側のユニット118の電動機170ail
″11左側のユニット119の駆動にも利用することが
できる。この目的のために、右側のユニット118の両
端にある各々の歯車装置179の駆動軸179aを延長
させて、左側ユニット119の対応する歯車装置179
bに連結し、左側のユニット119のカルダン軸178
を経てその中央部の*i装置170を駆動されるように
する。ブた、絶対に必要ではないが、図1示のように軸
182aをユニット118.119がら先に延長ζせて
もよい。′11を物品130を共通に支持している両方
の物品キャリヤ120は、第16図に1点鎖線で示した
トラバース190によシ互に連Mしても工い0したしこ
れも、駆動力の伝達のために同期化が常に不可欠になる
ことから、必ずしも必要ではない。
ぎないが、右側のユニット118の電動機170ail
″11左側のユニット119の駆動にも利用することが
できる。この目的のために、右側のユニット118の両
端にある各々の歯車装置179の駆動軸179aを延長
させて、左側ユニット119の対応する歯車装置179
bに連結し、左側のユニット119のカルダン軸178
を経てその中央部の*i装置170を駆動されるように
する。ブた、絶対に必要ではないが、図1示のように軸
182aをユニット118.119がら先に延長ζせて
もよい。′11を物品130を共通に支持している両方
の物品キャリヤ120は、第16図に1点鎖線で示した
トラバース190によシ互に連Mしても工い0したしこ
れも、駆動力の伝達のために同期化が常に不可欠になる
ことから、必ずしも必要ではない。
第15.16図に示した実施例に、Cれば、ユニツl−
218のみが設けられ、このユニットは単に概略的に図
示ζノ1、被処理物品230は、例えは印刷又はラベル
貼布のために成る所定値」ン上の力が物品260に加わ
るステーション内に、反対倶1が支持されない状態にお
かれている。このために、各々のそうしたステーション
に、f!it助的なホルダ238gが組合ばれておシ、
このホルダーは、このステーションの領域内のみに九・
いて往復運動自在なキャリッジ292に工り担持づれ、
キャリッジ292け、ホルダー238aが物品260と
係合している時に、処理ステーション内にある物品キャ
リヤ22aと同期して移動することができる。処理ステ
ップが終了すると、ホルダー268aは、物品230か
ら引出これ、キャリッジ292と共に出発位置に戻シれ
る。ホルダー238 a Idそこで対応状に移動する
ことにより次の物品230と係合する。
218のみが設けられ、このユニットは単に概略的に図
示ζノ1、被処理物品230は、例えは印刷又はラベル
貼布のために成る所定値」ン上の力が物品260に加わ
るステーション内に、反対倶1が支持されない状態にお
かれている。このために、各々のそうしたステーション
に、f!it助的なホルダ238gが組合ばれておシ、
このホルダーは、このステーションの領域内のみに九・
いて往復運動自在なキャリッジ292に工り担持づれ、
キャリッジ292け、ホルダー238aが物品260と
係合している時に、処理ステーション内にある物品キャ
リヤ22aと同期して移動することができる。処理ステ
ップが終了すると、ホルダー268aは、物品230か
ら引出これ、キャリッジ292と共に出発位置に戻シれ
る。ホルダー238 a Idそこで対応状に移動する
ことにより次の物品230と係合する。
スクリーンなつ集機として本装置を使用する場合には、
第14図のスクリーン95及び刃9乙の駆動力を往復運
動するキャリッジ7471・ら専用することができる、
これは、なつ染したシラベルを貼布しRI)−j−る物
品16[]を一回転ばぜる歯車97又は物品160をそ
の軸線の回、!7又はそれと平行に移動ζせる他の9紫
についても同様である。キャリッジ74は、各々のなつ
染ステーションその他Vこ配設をれlこラック98(こ
のステ ジョンにある物品キャリヤの歯車97と噛合う
)を13′すえは駆動することができる。
第14図のスクリーン95及び刃9乙の駆動力を往復運
動するキャリッジ7471・ら専用することができる、
これは、なつ染したシラベルを貼布しRI)−j−る物
品16[]を一回転ばぜる歯車97又は物品160をそ
の軸線の回、!7又はそれと平行に移動ζせる他の9紫
についても同様である。キャリッジ74は、各々のなつ
染ステーションその他Vこ配設をれlこラック98(こ
のステ ジョンにある物品キャリヤの歯車97と噛合う
)を13′すえは駆動することができる。
本発明による処331装置は、扁平な物品又は不規則な
形状の物品に印刷したりラベルを貼布したり°するlc
めにも用いらi’Lる。
形状の物品に印刷したりラベルを貼布したり°するlc
めにも用いらi’Lる。
図メトしfc場合とは異なるが、案内路部分20゜21
は、必ずしも互に平行1(延長させ7x(ともよい。案
内路部分20.21のどちらか一万又は両方會水平に対
し傾斜させることは卦そらくは可能である。系内路部分
20.21の間の連結を設定する短い案内路部分も必要
ならば2以上の搬送ステップによっで移動ζぜることが
できる。これはどちらかの短い案内路部分上にある物品
キャリヤ内に物品を挿入する場j合、又は什上げ処理づ
れた物品をどちらかの物品キャリヤ〃・ら取出す場合、
管に合目的的である。
は、必ずしも互に平行1(延長させ7x(ともよい。案
内路部分20.21のどちらか一万又は両方會水平に対
し傾斜させることは卦そらくは可能である。系内路部分
20.21の間の連結を設定する短い案内路部分も必要
ならば2以上の搬送ステップによっで移動ζぜることが
できる。これはどちらかの短い案内路部分上にある物品
キャリヤ内に物品を挿入する場j合、又は什上げ処理づ
れた物品をどちらかの物品キャリヤ〃・ら取出す場合、
管に合目的的である。
上方の案内路部分上1(ある物品キャリヤを矢印40の
方間に、′また下方の案内路部6トーヒにある物品キャ
リヤを矢印41の方間に、ぞれぞれ移動ζせる工うに、
移動方間を逆(CI−でもよく、その場合には下方の案
内路部分21にのみ処理ステーションが組合される。ど
ちらの場合にも、両方の案内路部分及びこれらを連結す
る短い案内路部分において各々の物品キャリヤがその絶
対的な位置を保つことに存する本発明の重要な利点が達
成される。即ち、図示した実施例によれは、物品には常
に上方から接近できるので、下方の案内路部分において
も処理ステーションを物品キャリヤの上方に配すること
ができる。このことは、循環チェーンを備えた従来の処
理装置において、下方走行帯では物品キャリヤの位置が
上方走行帯の場合の逆になるため、この理由のみによっ
ても、下方走行イ17に処理ステーションを組合せるこ
とに大きな困難を伴なったことLで比べると、非常に重
要な利点でおる。本発明にニジ搾成六れるこの利戸け、
本発明による処理装置の多用途性及び適応性に大きく寄
与する。
方間に、′また下方の案内路部6トーヒにある物品キャ
リヤを矢印41の方間に、ぞれぞれ移動ζせる工うに、
移動方間を逆(CI−でもよく、その場合には下方の案
内路部分21にのみ処理ステーションが組合される。ど
ちらの場合にも、両方の案内路部分及びこれらを連結す
る短い案内路部分において各々の物品キャリヤがその絶
対的な位置を保つことに存する本発明の重要な利点が達
成される。即ち、図示した実施例によれは、物品には常
に上方から接近できるので、下方の案内路部分において
も処理ステーションを物品キャリヤの上方に配すること
ができる。このことは、循環チェーンを備えた従来の処
理装置において、下方走行帯では物品キャリヤの位置が
上方走行帯の場合の逆になるため、この理由のみによっ
ても、下方走行イ17に処理ステーションを組合せるこ
とに大きな困難を伴なったことLで比べると、非常に重
要な利点でおる。本発明にニジ搾成六れるこの利戸け、
本発明による処理装置の多用途性及び適応性に大きく寄
与する。
これは、第17図に示した実施例についても同様である
。この実施例は、第1図の装置に基本的に対応しており
、この装置を90’回転をせ、両方の案内路部分20.
21を補助的に90°回転ばせて水平面内に位置ζせノ
、−ものに相当する。第17図にC1、第1図の対応す
る部クトの符号にろOoを〃11算した勾号が用いら汎
ている。前述した各19すと第1712+ VC示した
りl■すとの工費な、ll違け、案内路g++光320
,321が互に上下に配置されてな(、同一の水平面内
に並置ζ煮ているため、案内路部分320,321の両
昨に配置ばれた第17図にはし]示してない短い案内路
部分(案内路部分ろ20.ろ21の間を連絡している)
を水平面内にふ・いて往復運動をせ得ることにある、第
1図の実施91 K対する別の相違点け、物品キャリヤ
の底板ろ52がその両側に延長部分651を有し、これ
らの延長部分に連行縁材324゜626及び525.3
27を係合させた点である。
。この実施例は、第1図の装置に基本的に対応しており
、この装置を90’回転をせ、両方の案内路部分20.
21を補助的に90°回転ばせて水平面内に位置ζせノ
、−ものに相当する。第17図にC1、第1図の対応す
る部クトの符号にろOoを〃11算した勾号が用いら汎
ている。前述した各19すと第1712+ VC示した
りl■すとの工費な、ll違け、案内路g++光320
,321が互に上下に配置されてな(、同一の水平面内
に並置ζ煮ているため、案内路部分320,321の両
昨に配置ばれた第17図にはし]示してない短い案内路
部分(案内路部分ろ20.ろ21の間を連絡している)
を水平面内にふ・いて往復運動をせ得ることにある、第
1図の実施91 K対する別の相違点け、物品キャリヤ
の底板ろ52がその両側に延長部分651を有し、これ
らの延長部分に連行縁材324゜626及び525.3
27を係合させた点である。
これは第17図の構成において連行縁材が物品キャリヤ
の底板652又はそれに取付けた延長部分651にそれ
ぞれ外側において係合していることによる。これは固定
要素667についても同様である。それ以外に、延長部
分ろ51との固定!!!素367及び連行縁材324〜
627の共働形態については、第1図の実施例について
前述した通りである。
の底板652又はそれに取付けた延長部分651にそれ
ぞれ外側において係合していることによる。これは固定
要素667についても同様である。それ以外に、延長部
分ろ51との固定!!!素367及び連行縁材324〜
627の共働形態については、第1図の実施例について
前述した通りである。
第1図の実施例に対する更に別の相違点としては、被処
理物品ろ30の保持装置3′58は、それぞれの所属す
る底板ろ52に1α接に取付けであるため、印刷すべき
物品ろ60の前面(円筒状とすることができるっけ上向
きになり、平版印刷によって印刷を施すことが可能にな
る。物品キャリヤ660が第1図の実施例と同様の構成
に従って形成され、横向きに取付けられ必要ならば回転
自在としたホルダーを有することにより、スクリーン6
95に対し転勤自在な物品の印刷ができるようにしても
よい。
理物品ろ30の保持装置3′58は、それぞれの所属す
る底板ろ52に1α接に取付けであるため、印刷すべき
物品ろ60の前面(円筒状とすることができるっけ上向
きになり、平版印刷によって印刷を施すことが可能にな
る。物品キャリヤ660が第1図の実施例と同様の構成
に従って形成され、横向きに取付けられ必要ならば回転
自在としたホルダーを有することにより、スクリーン6
95に対し転勤自在な物品の印刷ができるようにしても
よい。
第17図の実施例によれば、案内路部分320゜321
の両方に印刷ステーションが所属されている。一方の案
内路部分にのみ印刷ステーションをjM属ζせ、他の案
内路部分は、単に物品キャリヤの返送路としたり、場合
によって別の補助的な処理を物品について行なうように
してもよい。案内路部分320.321のうち一方が物
品キャリヤの返送にのみ用いられる場合にはこの案内路
部分には第1図と同様に特別の固定要素を設ける盛装は
ない。
の両方に印刷ステーションが所属されている。一方の案
内路部分にのみ印刷ステーションをjM属ζせ、他の案
内路部分は、単に物品キャリヤの返送路としたり、場合
によって別の補助的な処理を物品について行なうように
してもよい。案内路部分320.321のうち一方が物
品キャリヤの返送にのみ用いられる場合にはこの案内路
部分には第1図と同様に特別の固定要素を設ける盛装は
ない。
案内路部分320.321を横圧並べて、しかしその高
さをずらせて、即ち一方の案内路部分が他の案内路部分
よシも上方にあるように配設することが可能であり、こ
の構成は、作動中に一方側のみから装置に接近し得る場
合に合目的的である。
さをずらせて、即ち一方の案内路部分が他の案内路部分
よシも上方にあるように配設することが可能であり、こ
の構成は、作動中に一方側のみから装置に接近し得る場
合に合目的的である。
案内路部分320,321をこのような構成とした場合
、案内路部分320121の間を連絡する短い案内路部
分の運動軌跡は、それに対応した垂直成分を有している
べきである。
、案内路部分320121の間を連絡する短い案内路部
分の運動軌跡は、それに対応した垂直成分を有している
べきである。
また、装置により接近しj、ぐするためには、案内路部
分320.321の間に少くとも1対の連行縁材624
.626及び325.327を配することが特に合目的
的である。固定決素677についても同様である。案内
路部分320.321の間に1対の連行縁0’324.
ろ26及び625゜627しか設けない場合には、こり
、らの連行縁材と共働する延長部分け、物品キャリヤの
紙板652の一側に配設するだけでよい。
分320.321の間に少くとも1対の連行縁材624
.626及び325.327を配することが特に合目的
的である。固定決素677についても同様である。案内
路部分320.321の間に1対の連行縁0’324.
ろ26及び625゜627しか設けない場合には、こり
、らの連行縁材と共働する延長部分け、物品キャリヤの
紙板652の一側に配設するだけでよい。
第1図は、物品の一端仰を保持するようにしたスクリー
ンなつ染(幾を一部断面して示した正面図、第2図は第
1図に示したスクリーンなつ集機の部分的な側面図、第
6図は第2図に対応する上面図、第4図は主要な動力伝
達要素を示す側面図、第5図は物品キャリヤを上下方向
に搬送する装置と共にスクリーンなつ集機の一端側を示
す部分的な斜視図、第6図は第5図と同様の斜視図であ
り、一部の部材が第5図と異なる位置を占めた状態を示
す図、第7図は第5図に示した一端111の端面図であ
り、各部がほぼ第5図に示した位置にある状態を示す図
、第8図は第7図と同様の端面図であシ、各部をほぼ第
6図に示した位置において示す図、第9図は第6図と同
様の斜視図であり、物品キャリヤを第6図と異なった位
置において示す図、第10図は第6図と同様の斜視図で
あり、物品キャリヤを別の仰1面から見た図、第11図
は第10図の一部の詳細な上面図、第12図は一部の部
材を別の位置において示す第11図と同様の上面図、第
13A、13B図は、連行縁材の共働とそれによる物品
キャリヤの搬送とを示す説明図、第14図は第1図に対
応する物品装飾装置の正面図であり、物品の両側を保持
するために第1〜16図に示した2つの装置を対設させ
た状態を示す図、第15図は本発明の変形例を示す部分
的な端面図、第16図はその上面図、第17図は本発明
の別の変形例を示す正面図であシ、一部は断面によって
示す図である。 20.21.30.61・・・案内路部分、(案内路)
、22a〜22x・・・物品キャリヤ、24.25゜2
6.27・・連行縁材、28.29・・・連結要素、3
0・・・物品、40./III・・・矢印(搬送路方向
)、44・・・キャリヤ、51・・・延長部分。 代理人 弁理士 木 村 三 朗
ンなつ染(幾を一部断面して示した正面図、第2図は第
1図に示したスクリーンなつ集機の部分的な側面図、第
6図は第2図に対応する上面図、第4図は主要な動力伝
達要素を示す側面図、第5図は物品キャリヤを上下方向
に搬送する装置と共にスクリーンなつ集機の一端側を示
す部分的な斜視図、第6図は第5図と同様の斜視図であ
り、一部の部材が第5図と異なる位置を占めた状態を示
す図、第7図は第5図に示した一端111の端面図であ
り、各部がほぼ第5図に示した位置にある状態を示す図
、第8図は第7図と同様の端面図であシ、各部をほぼ第
6図に示した位置において示す図、第9図は第6図と同
様の斜視図であり、物品キャリヤを第6図と異なった位
置において示す図、第10図は第6図と同様の斜視図で
あり、物品キャリヤを別の仰1面から見た図、第11図
は第10図の一部の詳細な上面図、第12図は一部の部
材を別の位置において示す第11図と同様の上面図、第
13A、13B図は、連行縁材の共働とそれによる物品
キャリヤの搬送とを示す説明図、第14図は第1図に対
応する物品装飾装置の正面図であり、物品の両側を保持
するために第1〜16図に示した2つの装置を対設させ
た状態を示す図、第15図は本発明の変形例を示す部分
的な端面図、第16図はその上面図、第17図は本発明
の別の変形例を示す正面図であシ、一部は断面によって
示す図である。 20.21.30.61・・・案内路部分、(案内路)
、22a〜22x・・・物品キャリヤ、24.25゜2
6.27・・連行縁材、28.29・・・連結要素、3
0・・・物品、40./III・・・矢印(搬送路方向
)、44・・・キャリヤ、51・・・延長部分。 代理人 弁理士 木 村 三 朗
Claims (9)
- (1)物品のための少くとも1つの処理ステーシコンと
、循環する搬送経路上を案内路(20゜21.31.3
2)に沿って歩進式に搬送される物品キャリヤ(22a
〜22x)のための少くとも1つの搬送手段とを有し、
該物品は該物品キャリヤ上に取付けてあり、少くとも1
つの処理ステーションを通過した後に該物品キャリヤ(
228〜22x)から解放されるようにした、物品の装
飾装置であって、物品キャリヤ(22a〜22x)が、
往復運動自在な搬送手段(24,25,26゜27)に
解除自在に拘束され、該搬送手段が搬送方向(40,4
1)に運動する際に該搬送手段と係合され、該搬送手段
が搬送方向(40,41)と反対の方向に運動する際に
該搬送手段と係合されなくなることを特徴とする物品の
装飾装置。 - (2)案内路が2つの案内路部分(20,21)から成
り、これらの案内路部分が相互から成る距離に配でれ、
案内路部分(,20,21)の間が往復運動目在な短い
案内路部分(ろ1,32)によって連絡これたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の物品の装飾装置。 - (3)案内路部分(20、21、)が相互力・ら成る垂
直距1111!に配され、短い搬送路部分(ろ1.ろ2
)は垂直に往復運動自在になっていることを特徴とする
特許請求の範囲第2項記載の物品の装飾装置。 - (4)少くとも1つの往復運動自在な連行縁材(24,
25,26,27)の形状の搬送手段が、各々の搬送路
部分(20,21)に所属され、該連行縁材は、案内路
部分(20,21)と大体平行に延長し、物品キャリヤ
(22a〜22x〕の搬送を行なわせる該連行縁材の行
程運動と直角に往復運動し、関係する案内路部分(20
,21)上にある物品キャリヤ(22a〜22x)に対
して連行縁材を保合又は゛不係合とすることを特徴とす
る特許請求の範囲第3項記載の物品の装飾装置。 - (5) 両方の連行縁材(24,、25、26,27)
が連結要素(28,29)K、cシ1つのフレーム状の
構造部分になるように結合され、一方の連行縁材(2’
6 、27 )は一方向0Qに運動する際に一方の案
内路部分(イ)の物品キャリヤ(228〜22X)と係
合し、他方の連行縁材(24,25)は他の方向0◇に
運動する際に他方の案内路部分01)の物品キャリヤ(
22a〜22x〕と係合することを特徴とする特許請求
の範囲第4項記載の物品の装飾装置。 - (6)互に逆向きに可動な2つの連行縁材(24゜2.
6:25.27)が各々の案内路部分(20゜21)に
組合されたことを特徴とする特許請求の範囲第1〜5項
のいずれか1項記載の物品の装飾装置。 - (7)各々の案内路部分(20,211の逆向きに運動
する2つづつの連行縁材(24,26;25.27)を
上下に重ね合せに配置したことを特徴とする特許請求の
範囲第1〜6項のいずり、か1項記載の物品装飾装置。 - (8)各々の案内路部分の同じ方向に運動する2つづつ
の連行縁材(24,25;26.27)を連結要素L2
B、29)によ多連結して1つのフレーム状の構造部分
としたことを特徴とする特許請求の範囲第6項又は第7
項記載の物品の装飾装置。 - (9)連行縁材(24,25:26.27)と連結要素
(28、29)とによって形成された2つのフレーム状
の構造部分を、共通のキャリヤーによって支持し、この
キャリヤに、直角方向(64゜65)の往復運動を伝達
する駆動要素を作用させたことを特徴とするIf!jr
+請求の範囲第1〜8項のいずれか1項記載の物品装飾
装置。 αO各々の物品キャリヤ(22a〜22x)に延長部分
Q5])を形成し、これに連行縁材(24゜26:25
.27)を作用はせたことを特徴とする特許請求の範囲
第1〜9項のいずれか1項記載の物品の装飾装置。 αD 連行縁材(24,25,26,27)に連行片(
56c −、56e 、 59 a 〜59 d 、
57 a〜57c 、58a〜58d )を配し、これ
らの連行片によって物品キャリヤ(22a〜22x)と
の解除可能な連結を設定し得るようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1〜10項のいずれ力・1項記載
の物品の装飾装置。 02 連行片(59a 〜59d、57a 〜57c。 58a〜58d)をそれぞれ支持する連行縁材(24,
75:26.27)において、該連行片の少くとも一部
を、それぞれの連行縁材(24゜25.26.27)の
行程に対応する相互からの距離に配したことを特徴とす
る特許請求の範囲第1〜11項のいずノ1か1項記載の
物品の装飾装置。 03 連行片t、5<Sa 〜56e 、59a 〜5
9d。 57g−57c 、58a〜58d )をそれぞれ支持
する連行縁材(24,25:26,27)において、該
連行片の少くとも一部を、それぞれの連行縁材(2’4
,25,26.27)の行程の2倍対応する相互からの
距離に配したことを特徴とする特許請求の範囲第1〜1
2項のいずれか1項記載の物品の装飾装置。 a4 それぞれ同一の案内路部分(20,21)に所属
した連行縁材(24,26;27,25)の連行片(5
6a〜56e 、57a〜57c。 58c 〜58d 、59a〜59d )が、直角方向
(64,65)に行カわれる往復運動と平行な方向に不
同の長はを有し、短い方の連行片(56a〜56e;5
8a〜58d)は9勿品キャリヤ(22a〜22x)の
方に移動した終位置において、また長い方の連行片(5
7a〜57c、59a〜59d)け、それと反対の終位
fkにおいて、それぞれの延長部分優1)と保合するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第11項記載の物品の装
飾装置。 (15物品キャリヤ(22a−22x)が2回の搬送ス
テップの間に一搬送ステップ期間中滞留するステーショ
ンに、物品キャリヤ(22a〜22X)をその位置に固
定させる固定要素−を配しfcことを特徴とする特許請
求の範囲第1〜14項のいずれか1項記載の物品の装飾
装置。 0Q 物品キャリヤ(22a〜22x)が処理すべき物
品(至)の−側のみを保持し、少くとも1つの処理ステ
ーションには、往復運動自在な支持部材(238a)が
配され、支持部材(238a)は物品(230)の処理
の間物品(250)の他側も支持し、支持部材(238
a )は物品キャリヤ(22a 〜22x)の運動方向
に運動する際に該物品キャリヤと同期的に運動すること
を4′8徴とする特許請求の範囲第1〜15項のいずれ
か1項記載の物品の装飾装置。 ←η 両側か保持された物品(130)を装飾するため
に、特許請求の範囲第1〜16項のいずれか1項記載の
2個の装置(118,119)が相互からの対応した距
離に向い合いに配されたことを特徴とする特許請求の範
囲第1〜16項のいずれか1項記載の物品の装飾装置。 (至)案内路部分(320、321)を相互から成る水
平距離に配設し、短い搬送路部分は、水平成分を含む経
路に沿って案内路部分(320,321)の間忙往復運
動自在としたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記
載の物品の装飾装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| DE19833330927 DE3330927A1 (de) | 1983-08-27 | 1983-08-27 | Vorrichtung zum dekorieren von objekten |
| DE3330927.2 | 1983-08-27 |
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|---|---|
| JPS6077013A true JPS6077013A (ja) | 1985-05-01 |
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ID=6207586
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