JPS6077320A - 詰め物 - Google Patents
詰め物Info
- Publication number
- JPS6077320A JPS6077320A JP18453383A JP18453383A JPS6077320A JP S6077320 A JPS6077320 A JP S6077320A JP 18453383 A JP18453383 A JP 18453383A JP 18453383 A JP18453383 A JP 18453383A JP S6077320 A JPS6077320 A JP S6077320A
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- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 210000004907 gland Anatomy 0.000 claims description 5
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Insulating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、詰め物に関し、特に被取付体から筒状本体と
1.この本体内に挿入される弾性材料の詰め物を軸方向
に圧縮するための締付はグランドとを有する電線貫通金
物のための詰め物であって、円筒体と、その端部に一体
に形成された1ぶたとからなる詰め物に関する、 従来のこの種の詰め物には、第1図〜第4図に示すよう
な種々の型式のものがある。第1図は、ゴム製の円筒体
1からなる標準的な詰め物である。箱のような被取付体
から突出する筒状本体1内に詰め物を座金ではさんで挿
入し、締付グランドにより詰め物を軸方向に圧縮して半
量方向内方に変形させることにより電線の外周面を密封
する。この詰め物は、軸方向圧縮力により半径方向内方
にほぼ一様な量だけ変形するが、その袈形景が少ないた
め適用できる電線の直径の範囲が非常に狭い。また、配
線しない状礎で輸送中に箱内部に水分が入らないように
するために、別個の鋼製の1ぶたを本体の内側段部と詰
め物の間に入れて締付グランドで締めつすているが、配
線の際に盲ぶたを取り外すため心座金や詰め物なども取
り外さなければならず作業が面倒であった。
1.この本体内に挿入される弾性材料の詰め物を軸方向
に圧縮するための締付はグランドとを有する電線貫通金
物のための詰め物であって、円筒体と、その端部に一体
に形成された1ぶたとからなる詰め物に関する、 従来のこの種の詰め物には、第1図〜第4図に示すよう
な種々の型式のものがある。第1図は、ゴム製の円筒体
1からなる標準的な詰め物である。箱のような被取付体
から突出する筒状本体1内に詰め物を座金ではさんで挿
入し、締付グランドにより詰め物を軸方向に圧縮して半
量方向内方に変形させることにより電線の外周面を密封
する。この詰め物は、軸方向圧縮力により半径方向内方
にほぼ一様な量だけ変形するが、その袈形景が少ないた
め適用できる電線の直径の範囲が非常に狭い。また、配
線しない状礎で輸送中に箱内部に水分が入らないように
するために、別個の鋼製の1ぶたを本体の内側段部と詰
め物の間に入れて締付グランドで締めつすているが、配
線の際に盲ぶたを取り外すため心座金や詰め物なども取
り外さなければならず作業が面倒であった。
第2図の詰め物で杜、上記のような分解作業を除くため
にゴム製円筒体1′の端部に一体の盲ぶた2が形成され
ている。この場合は、配線の際に盲ぶた2をドライバー
などで突き破るのであるが、破れる個所が定まらず、し
かも破った後の盲ぶたは何の役にも立たない。
にゴム製円筒体1′の端部に一体の盲ぶた2が形成され
ている。この場合は、配線の際に盲ぶた2をドライバー
などで突き破るのであるが、破れる個所が定まらず、し
かも破った後の盲ぶたは何の役にも立たない。
第3図の詰め物では、軸方向圧縮力により半径方向にふ
くらみやすくするために円筒体rの外周面に周方向溝3
を設けかつ盲ぶた2′の肉厚を薄くしている。この詰め
物社、軸方向圧縮力により周方向s3の付近の円筒体内
周面が半径方向内方にふくらむので、適用できる電線の
直径の範囲が若干増加するが1円筒体内面のふくらむ位
置が決定できない。
くらみやすくするために円筒体rの外周面に周方向溝3
を設けかつ盲ぶた2′の肉厚を薄くしている。この詰め
物社、軸方向圧縮力により周方向s3の付近の円筒体内
周面が半径方向内方にふくらむので、適用できる電線の
直径の範囲が若干増加するが1円筒体内面のふくらむ位
置が決定できない。
第4図の詰め物では、円筒体1″′の内外周面に対応し
て小さな周方向′rNI3’と4を設けて細かく密封す
るようにしているが、軸方向圧縮力による半径方向内方
への変形量が小さく、適用できるmsの直径の範囲が狭
い。
て小さな周方向′rNI3’と4を設けて細かく密封す
るようにしているが、軸方向圧縮力による半径方向内方
への変形量が小さく、適用できるmsの直径の範囲が狭
い。
本発明の目的は、上記の欠点を除去して、適用できる電
線の直径の範囲を広げ、かつ円筒体の所定の位置で確実
に内方に変位して密封できるようにすると共に、配線の
ために破られた稜にも密封の機能を果す盲ぶたを有する
詰め物を提供することである。
線の直径の範囲を広げ、かつ円筒体の所定の位置で確実
に内方に変位して密封できるようにすると共に、配線の
ために破られた稜にも密封の機能を果す盲ぶたを有する
詰め物を提供することである。
上記の目的を達成するには、本発明により、円筒体の外
周面に適数の周方向溝を設けると共に、円筒体の内周面
には前記周方向溝と対応する軸方向位置に、対応する数
の周方向突起を設け、さらに盲ぶたの肉厚をその中心部
で最も薄くすれば良い。
周面に適数の周方向溝を設けると共に、円筒体の内周面
には前記周方向溝と対応する軸方向位置に、対応する数
の周方向突起を設け、さらに盲ぶたの肉厚をその中心部
で最も薄くすれば良い。
以下、本発明を実施例について図面により詳細に説明す
る。
る。
第5図の本発明による電線貫通金物用詰め物は、非使用
状態で示しであるが、円筒体lOの外周面に形成された
二つの周方向Noと、これらの周方向1P111に対応
する軸方向位置に円筒体10の内周面に形成された二つ
の周方向突起12を有する。これらの周方向溝と突起の
数は任意である。周方向溝11を台形状に形成すれば、
製造上有利である。
状態で示しであるが、円筒体lOの外周面に形成された
二つの周方向Noと、これらの周方向1P111に対応
する軸方向位置に円筒体10の内周面に形成された二つ
の周方向突起12を有する。これらの周方向溝と突起の
数は任意である。周方向溝11を台形状に形成すれば、
製造上有利である。
さらに本発明により、円筒体10の端部に一体に設けら
れた盲ぶた13は、その中心部14で肉厚が最も薄く、
外周へ向うに従って徐々に肉厚が増加するように形成さ
れている。盲ぶた13の内側で中心部14から外周へ向
う傾斜面には、同心の環状突起15を複数個設けるのが
望ましい。これらの突起15は後述するように密封の機
能を有する。
れた盲ぶた13は、その中心部14で肉厚が最も薄く、
外周へ向うに従って徐々に肉厚が増加するように形成さ
れている。盲ぶた13の内側で中心部14から外周へ向
う傾斜面には、同心の環状突起15を複数個設けるのが
望ましい。これらの突起15は後述するように密封の機
能を有する。
このように構成された詰め物を電線貫通金物に使用した
状態を第7図と第8図に示す。第7図は、薄板構造の箱
21に円筒状本体22をナツト23により固定した場合
を示すのに対し、第8図は鋳物で箱31と一体に形成さ
れた円筒状本体32を示す。
状態を第7図と第8図に示す。第7図は、薄板構造の箱
21に円筒状本体22をナツト23により固定した場合
を示すのに対し、第8図は鋳物で箱31と一体に形成さ
れた円筒状本体32を示す。
箱を配線しないで輸送する際に、第5図に示した本発明
の詰め物を電線貫通金具の円筒状本体22または32内
に二枚の座金24によりはさんで挿入し、締付グランド
25によりかるく締めつけると1円筒状本体220貝通
孔は詰め物の盲ぶた13により密閉された状態になる。
の詰め物を電線貫通金具の円筒状本体22または32内
に二枚の座金24によりはさんで挿入し、締付グランド
25によりかるく締めつけると1円筒状本体220貝通
孔は詰め物の盲ぶた13により密閉された状態になる。
配線するときには、ドライバーなどにより盲ぶた13の
最も薄い中心部14を突けば容易に破れるので、電線5
を詰め物の円筒体10の中に差し込むことができる。そ
れから、締付グランド25を回転させて詰め物の円筒体
10に軸方向圧縮力を加えて半径方向内方に変形させる
。外周の周方向Nilと内周の周方向突起12が対応し
−〔いるので、軸方向圧縮力により確実に周方向突起1
2の位置に半径方向内方への変形が集中的に起り、これ
により電線の外周面が密封される。このとき、盲ぶた1
3が、第9図に拡大して示したように篭側5を包囲して
おり、複数の環状突起15が材料の弾性により電線5の
外周面を押圧して補助的に密封の機能を果すことができ
る。なお、第7図の26は座金を示す。
最も薄い中心部14を突けば容易に破れるので、電線5
を詰め物の円筒体10の中に差し込むことができる。そ
れから、締付グランド25を回転させて詰め物の円筒体
10に軸方向圧縮力を加えて半径方向内方に変形させる
。外周の周方向Nilと内周の周方向突起12が対応し
−〔いるので、軸方向圧縮力により確実に周方向突起1
2の位置に半径方向内方への変形が集中的に起り、これ
により電線の外周面が密封される。このとき、盲ぶた1
3が、第9図に拡大して示したように篭側5を包囲して
おり、複数の環状突起15が材料の弾性により電線5の
外周面を押圧して補助的に密封の機能を果すことができ
る。なお、第7図の26は座金を示す。
本発明の詰め物で使用できる電線の直径の範囲が従来よ
りかなり増加する。まず、第5図の詰め物におい゛〔、
内周面の周方向突起12がわずかしか突出していないの
で、詰め物の内径に相当する直径の電線を押し込んで挿
入することができる。第10図は、詰め物の内径より小
さいが比較的大きい直径の電線を、円筒体lOの若干の
軸方向圧縮により密封した状態を示す1、軸方向圧縮力
により周方向溝11は幅が狭まって深くなり、それに応
じて周方向突起12が半径方向内方へさらに変形してい
るのが分る。第11図は、詰め物を軸方向圧縮力により
最大に圧縮した場合を示し、周方向溝11の対向する両
側面が密着し、かつ周方向突起12が半径方向内方へ最
も大きく変位するので、さらに細い電線を密封すること
ができる。
りかなり増加する。まず、第5図の詰め物におい゛〔、
内周面の周方向突起12がわずかしか突出していないの
で、詰め物の内径に相当する直径の電線を押し込んで挿
入することができる。第10図は、詰め物の内径より小
さいが比較的大きい直径の電線を、円筒体lOの若干の
軸方向圧縮により密封した状態を示す1、軸方向圧縮力
により周方向溝11は幅が狭まって深くなり、それに応
じて周方向突起12が半径方向内方へさらに変形してい
るのが分る。第11図は、詰め物を軸方向圧縮力により
最大に圧縮した場合を示し、周方向溝11の対向する両
側面が密着し、かつ周方向突起12が半径方向内方へ最
も大きく変位するので、さらに細い電線を密封すること
ができる。
本発明の詰め物では、円筒体の外周面に適数の周方向溝
を設けると共に、円筒体の内周面には前記周方向溝と対
応する軸方向位置に周方向突起を設けたので、軸方向圧
縮力による半径方向内方への変形が確実に周方向突起の
位置に集中的に生じ、従って最大圧縮時の変形量が大き
くなり、適用できる電線の直径の範囲が著しく広くなる
。また、本発明では、円筒体端部の盲ぶたの肉厚を中心
部で最も薄くしたので、配線の際にその中心部を突き破
って電線を差し込めば、材料の弾性により中心部の周り
の環状部が電線を押圧して密封の機能を果すことができ
る。
を設けると共に、円筒体の内周面には前記周方向溝と対
応する軸方向位置に周方向突起を設けたので、軸方向圧
縮力による半径方向内方への変形が確実に周方向突起の
位置に集中的に生じ、従って最大圧縮時の変形量が大き
くなり、適用できる電線の直径の範囲が著しく広くなる
。また、本発明では、円筒体端部の盲ぶたの肉厚を中心
部で最も薄くしたので、配線の際にその中心部を突き破
って電線を差し込めば、材料の弾性により中心部の周り
の環状部が電線を押圧して密封の機能を果すことができ
る。
第1図〜第4図は電線貫通金物に使用される従来の種々
の詰め物の軸方向断面図、第5図は本発明による詰め物
の軸方向断面図、第6図は第5図の矢印■の方向より1
ぶたを見た図、第7図は本発明による詰め物を用いた電
線貫通金物を薄板の箱に取りつけた場合を示す軸方向断
面図、pXs図は電線貫通金物の筒状本体が箱と一体に
鋳物で作られた点を除いて第7図と同様な軸方向断面図
、第9図は第1θ図の部分拡大断面図、第10図は比較
的太い電線に本発明の詰め物を適用して密封している状
態を示す軸方向断面図、第11図は比較的細い電線を本
発明の詰め物を最も圧縮して密封している状態を示す軸
方向断面図である。 10・so円筒体 11・拳・周方向溝12−・・周方
向突起 13・命ψ隨ぶた22、32・el+筒状本体
25φ・・締付グランド1代理人 江 崎 光 好 代理人 江 崎 光 史 図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第10図 第11図 第9図 1 第7図 第8図 手続補正書(方式) %式% 1、 事件の表示 昭和 1)逼年特許廟第 18ケケ33号2、 発明の
名称 粘志燗 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号鳴の1”冗気
ビル)〔電話03(冊2)1476(代表)〕5、補正
命令の日附 昭和 9ツ年 7月 //1」 6、 補正の対象
の詰め物の軸方向断面図、第5図は本発明による詰め物
の軸方向断面図、第6図は第5図の矢印■の方向より1
ぶたを見た図、第7図は本発明による詰め物を用いた電
線貫通金物を薄板の箱に取りつけた場合を示す軸方向断
面図、pXs図は電線貫通金物の筒状本体が箱と一体に
鋳物で作られた点を除いて第7図と同様な軸方向断面図
、第9図は第1θ図の部分拡大断面図、第10図は比較
的太い電線に本発明の詰め物を適用して密封している状
態を示す軸方向断面図、第11図は比較的細い電線を本
発明の詰め物を最も圧縮して密封している状態を示す軸
方向断面図である。 10・so円筒体 11・拳・周方向溝12−・・周方
向突起 13・命ψ隨ぶた22、32・el+筒状本体
25φ・・締付グランド1代理人 江 崎 光 好 代理人 江 崎 光 史 図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第10図 第11図 第9図 1 第7図 第8図 手続補正書(方式) %式% 1、 事件の表示 昭和 1)逼年特許廟第 18ケケ33号2、 発明の
名称 粘志燗 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1号鳴の1”冗気
ビル)〔電話03(冊2)1476(代表)〕5、補正
命令の日附 昭和 9ツ年 7月 //1」 6、 補正の対象
Claims (1)
- (1)被取付体から突出する筒状本体と、この本体内に
挿入される弾性材料の詰め物を軸方向に圧縮するだめの
締付グランドとを有する電線貫通金物のための詰め物で
あって、円筒体と、その端部に一体に形成された盲ぶた
とからなる詰め物において、前記円筒体の外周面に適数
の周方向溝を設けると共に、円筒体の内周面には前記周
方向溝と対応する軸方向位置に、対応する数の周方向突
起を設け、さらに電ぶたの肉厚をその中心部で最も薄く
したことを特徴とする詰め物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18453383A JPS6077320A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 詰め物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18453383A JPS6077320A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 詰め物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077320A true JPS6077320A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16154860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18453383A Pending JPS6077320A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 詰め物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077320A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411406U (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-30 |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18453383A patent/JPS6077320A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411406U (ja) * | 1990-05-22 | 1992-01-30 |
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