JPS6077376A - 角度調節機構付きコンセント - Google Patents
角度調節機構付きコンセントInfo
- Publication number
- JPS6077376A JPS6077376A JP18421483A JP18421483A JPS6077376A JP S6077376 A JPS6077376 A JP S6077376A JP 18421483 A JP18421483 A JP 18421483A JP 18421483 A JP18421483 A JP 18421483A JP S6077376 A JPS6077376 A JP S6077376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plug
- stopper
- holder
- outlet
- receptacle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 title 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 25
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 25
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 206010041662 Splinter Diseases 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241000723353 Chrysanthemum Species 0.000 description 1
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 1
- 239000002002 slurry Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、外壁面等に取着される防雨屋コンセントや屋
内用コンセントにおける角度調節機構付きコンセントに
関するものである。
内用コンセントにおける角度調節機構付きコンセントに
関するものである。
本発明は、づラフが差し込まれる栓受部を使用状態で角
度を調整することKより、外部への出張りを少なくして
体裁をよくし、邪魔にならないようにし九角度調節機構
付きコンセントを提供することを目的とするものである
。
度を調整することKより、外部への出張りを少なくして
体裁をよくし、邪魔にならないようにし九角度調節機構
付きコンセントを提供することを目的とするものである
。
以下、本発明の一実施例を図面により詳述する。図中f
t)は壁面に防水バラ士ン(6)を介して取着されるフ
ンセクト器台で、このフンセント器台f1+に栓受部(
3)が回動自在に軸支される。栓受部(3)は断面路三
角形状に形成され1−側部にはづラフ(5)の差し込み
面を有し、他側部の両側には板状の収支片叫を形成して
いる。栓受部(3)の差し込み面には、上下方向にプラ
ク挿入口(2)が3組設けられている。栓受部(3)の
内部にはプラグ(6)の栓刃(7)を受ける刃受ばね(
8)を内蔵し、この刃受ばね(8)より外部へリード線
(9)が導出しである。また、栓受部(3)は例えば防
水パラ士ン等で防滴構造としである。(11)はコンセ
ント器台(l)を壁面に取着するだめの取付枠で、θ匂
は取付ねじである00埠はコンセント器台fxlにねじ
Qf9により固定されている保持枠で、この保持枠θ尋
の両端は口字形に折曲して凹所α荀を形成している。保
持枠α萄の両側に栓受部(3)の収支片]10)を配置
し、外側から芯棒舖をは支片−の挿通孔(ハ)及び保持
枠α匈の穴(社)に押通して、8棒01 K &受部(
3)を保持する@このように、栓受部(3)は芯棒端に
上り回動自在に収支されることKなる。(4)はコイル
状の反転バネで、この反転バネ(4)は凹所(I4)内
の8棒Hに挿通され、栓受部(111にコシセント器台
(1)とは反対側に常時付勢している。つまり箋反転ノ
凡ネ(4)Kより枠受!Is 13)を外側へ突出付勢
して、プラグ挿入口(2)を外部へ露出せしめるもので
ある0すなわち、枠受部(3)は通常使用しない状態で
はコンセント器台flj内に埋没するようになっており
、そのため、コンセント器台filの下面に底板(2)
で囲まれた凹所瞥を形成し、この凹所(至)内に、栓受
部(3)を埋没するようになっている。0呻はリード線
(9)と接続される導電性の端子で、コンセント器台f
ilにビスにより固定され、また、外部からの電線Q?
)と接続される。次に1栓受部(3)を外側へ突出する
ように回動させた際に、栓受部(3)を位置決め固定す
る位置決め固定手段について説明する0すなわち、栓受
部(3)のプラグ挿入口(2)側の周囲にはプラグ(5
)の差し込みを容易にする透明部列が一体に延出されて
、その透明部体υの側端面に各プラグ挿入口(2]に対
応させて切欠段部(財)が4個削設しである。
t)は壁面に防水バラ士ン(6)を介して取着されるフ
ンセクト器台で、このフンセント器台f1+に栓受部(
3)が回動自在に軸支される。栓受部(3)は断面路三
角形状に形成され1−側部にはづラフ(5)の差し込み
面を有し、他側部の両側には板状の収支片叫を形成して
いる。栓受部(3)の差し込み面には、上下方向にプラ
ク挿入口(2)が3組設けられている。栓受部(3)の
内部にはプラグ(6)の栓刃(7)を受ける刃受ばね(
8)を内蔵し、この刃受ばね(8)より外部へリード線
(9)が導出しである。また、栓受部(3)は例えば防
水パラ士ン等で防滴構造としである。(11)はコンセ
ント器台(l)を壁面に取着するだめの取付枠で、θ匂
は取付ねじである00埠はコンセント器台fxlにねじ
Qf9により固定されている保持枠で、この保持枠θ尋
の両端は口字形に折曲して凹所α荀を形成している。保
持枠α萄の両側に栓受部(3)の収支片]10)を配置
し、外側から芯棒舖をは支片−の挿通孔(ハ)及び保持
枠α匈の穴(社)に押通して、8棒01 K &受部(
3)を保持する@このように、栓受部(3)は芯棒端に
上り回動自在に収支されることKなる。(4)はコイル
状の反転バネで、この反転バネ(4)は凹所(I4)内
の8棒Hに挿通され、栓受部(111にコシセント器台
(1)とは反対側に常時付勢している。つまり箋反転ノ
凡ネ(4)Kより枠受!Is 13)を外側へ突出付勢
して、プラグ挿入口(2)を外部へ露出せしめるもので
ある0すなわち、枠受部(3)は通常使用しない状態で
はコンセント器台flj内に埋没するようになっており
、そのため、コンセント器台filの下面に底板(2)
で囲まれた凹所瞥を形成し、この凹所(至)内に、栓受
部(3)を埋没するようになっている。0呻はリード線
(9)と接続される導電性の端子で、コンセント器台f
ilにビスにより固定され、また、外部からの電線Q?
)と接続される。次に1栓受部(3)を外側へ突出する
ように回動させた際に、栓受部(3)を位置決め固定す
る位置決め固定手段について説明する0すなわち、栓受
部(3)のプラグ挿入口(2)側の周囲にはプラグ(5
)の差し込みを容易にする透明部列が一体に延出されて
、その透明部体υの側端面に各プラグ挿入口(2]に対
応させて切欠段部(財)が4個削設しである。
一方、コンt=J)器台(1)内には先端に切欠段部閾
と係合する制止片−と中央に押ボタン鴎押通用の穴勾金
有する係止部材−が収納配置され、この係止部−はスプ
リンタ(至)にて切欠段部(財)側に突出付勢されてい
る。また、押ボタン(211はスプリング(ロ)Kより
コンセント器台f1)上面に突出付勢されている。
と係合する制止片−と中央に押ボタン鴎押通用の穴勾金
有する係止部材−が収納配置され、この係止部−はスプ
リンタ(至)にて切欠段部(財)側に突出付勢されてい
る。また、押ボタン(211はスプリング(ロ)Kより
コンセント器台f1)上面に突出付勢されている。
栓受部(3)は通常反転バネ(4)により栓受部(3)
が外側へ突出する方向へ付勢されているために、前記係
止部材(至)の制止片(至)を栓受部(3)の切欠段部
−に係合させて、栓受部(3)を位置決め固定している
。
が外側へ突出する方向へ付勢されているために、前記係
止部材(至)の制止片(至)を栓受部(3)の切欠段部
−に係合させて、栓受部(3)を位置決め固定している
。
押ボタン(ハ)を押圧しない状態では、押ボタン例はス
プリ−Jり四にて上方へ突出されているためK。
プリ−Jり四にて上方へ突出されているためK。
係止部材−は栓受部(3)側へ突出して上記の如く切欠
段部(財)と係合可能と々る0そして、押ボタン四を下
方に押圧すると、押ボタ:/−の下部の傾斜面62が、
係止部材−の穴(ロ)の傾斜面偉υを押接することで、
係止部材(至)がスラリンク翰の付勢力に抗して栓受部
(3)とは反対側に移動し、制止片−と切欠段部(財)
との係合が外れ、栓受部(3)がフ、リーとなる。つま
り、栓受部(3)は反転バネ(4)Kより回動して外側
に突出することになる0もちろん、栓受部(3)がコシ
セント器台fl)より外れないように適宜な手段を講じ
である。そして、栓受部(3)が一番突出した状態は第
4図(d)に示すように3組のづラフ挿入口(2)が全
て露出する状態となり、制止片−と一番下側の切欠段部
ツ褐とが係合する。次に、栓受部(3)を下方に押すと
、制止片−と切欠段部(2菊との上部が緩斜面となって
いるために係止部材−を保合が外れる方向に押し、上の
切欠段部(財)のところで制止片−がスプリンタ(ホ)
の付勢力にて突出し、制止片側と切欠段部−とが係合す
る0この状態が第4図(C)に示す状態である。そして
、更に栓受部(3)を押すと、制止片−が次の上の切欠
段部(財)と係合し、1組のづラフ挿入口(2)が露出
し、更に1栓受部(3)を押すと、第4図伝)に示すよ
うに制止片−が一番上の切欠段部(財)と係止し、プラ
グ挿入口(2)が埋没して、収納状態となるものである
。このように・プラグ(6)を使用する数に応じて、必
要なプラグ挿入口(2)を露出させて使用するものであ
り、使用しない時はプラグ挿入口(2)を表面に出ない
ようにしている。
段部(財)と係合可能と々る0そして、押ボタン四を下
方に押圧すると、押ボタ:/−の下部の傾斜面62が、
係止部材−の穴(ロ)の傾斜面偉υを押接することで、
係止部材(至)がスラリンク翰の付勢力に抗して栓受部
(3)とは反対側に移動し、制止片−と切欠段部(財)
との係合が外れ、栓受部(3)がフ、リーとなる。つま
り、栓受部(3)は反転バネ(4)Kより回動して外側
に突出することになる0もちろん、栓受部(3)がコシ
セント器台fl)より外れないように適宜な手段を講じ
である。そして、栓受部(3)が一番突出した状態は第
4図(d)に示すように3組のづラフ挿入口(2)が全
て露出する状態となり、制止片−と一番下側の切欠段部
ツ褐とが係合する。次に、栓受部(3)を下方に押すと
、制止片−と切欠段部(2菊との上部が緩斜面となって
いるために係止部材−を保合が外れる方向に押し、上の
切欠段部(財)のところで制止片−がスプリンタ(ホ)
の付勢力にて突出し、制止片側と切欠段部−とが係合す
る0この状態が第4図(C)に示す状態である。そして
、更に栓受部(3)を押すと、制止片−が次の上の切欠
段部(財)と係合し、1組のづラフ挿入口(2)が露出
し、更に1栓受部(3)を押すと、第4図伝)に示すよ
うに制止片−が一番上の切欠段部(財)と係止し、プラ
グ挿入口(2)が埋没して、収納状態となるものである
。このように・プラグ(6)を使用する数に応じて、必
要なプラグ挿入口(2)を露出させて使用するものであ
り、使用しない時はプラグ挿入口(2)を表面に出ない
ようにしている。
第5図は他の実施例を示すものであり、栓受部(3)の
支点部に段車−を設けたものである0すなわち、係と部
材−の制止片−を段車−の切欠段部−のところまで延出
形成し、制止片−と切欠段部ばとも係合するようにして
おり、また栓受部(3)け約90°反転可能としである
。従って、栓受部(3)が90°反転直立した場合、プ
ラグ挿入口が見えるためにブラタの差し込みが容易とな
り、前実施例のような透明部@乃は不要となる口 〔発明の効果〕 本発明は上述のように1上下方向に配列された複数個の
プラグ挿入口を有する栓受部を、コンセント器台内にプ
ラグ挿入口が埋没可能にコンセント器台に回動自在に軸
支し、栓受部のプラグ挿入口をづラジ挿入口毎に段階的
にコンセント器台より突出させて栓受部を位置決め固定
する位置決め固定手段を、栓受部乃至コンセント器台と
に設けたものであるから、使用するブラシの数に応じて
づラジ挿入口を露出させるように役受部をコンセント器
台より突出させて、位置決め固定手段により栓受部を位
置決め固定することで・常に、使用するプラグの数に応
じて栓受部のコンセント器台からの突出量を低くでき、
そのため、体裁よく邪魔にならない効果を奏し、また、
使用しないときには、栓受部をコンセント器台内に埋没
させることで、プラグ挿入口が表面に出す美観を損なわ
ない効果を奏する。
支点部に段車−を設けたものである0すなわち、係と部
材−の制止片−を段車−の切欠段部−のところまで延出
形成し、制止片−と切欠段部ばとも係合するようにして
おり、また栓受部(3)け約90°反転可能としである
。従って、栓受部(3)が90°反転直立した場合、プ
ラグ挿入口が見えるためにブラタの差し込みが容易とな
り、前実施例のような透明部@乃は不要となる口 〔発明の効果〕 本発明は上述のように1上下方向に配列された複数個の
プラグ挿入口を有する栓受部を、コンセント器台内にプ
ラグ挿入口が埋没可能にコンセント器台に回動自在に軸
支し、栓受部のプラグ挿入口をづラジ挿入口毎に段階的
にコンセント器台より突出させて栓受部を位置決め固定
する位置決め固定手段を、栓受部乃至コンセント器台と
に設けたものであるから、使用するブラシの数に応じて
づラジ挿入口を露出させるように役受部をコンセント器
台より突出させて、位置決め固定手段により栓受部を位
置決め固定することで・常に、使用するプラグの数に応
じて栓受部のコンセント器台からの突出量を低くでき、
そのため、体裁よく邪魔にならない効果を奏し、また、
使用しないときには、栓受部をコンセント器台内に埋没
させることで、プラグ挿入口が表面に出す美観を損なわ
ない効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の平面図、第2図は同上の断
面図、第3図は同上の要部分解斜視図、第4図(a)〜
(d)は同上の説明図、第5図は同上の他の実施例の要
部斜視図である。 (1)はコンセント器台、(2)はプラグ挿入口、(3
)は栓受部を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 貸+ l r!i 2’S ′!!A2 +’>1 第314 2、〕50 戸
面図、第3図は同上の要部分解斜視図、第4図(a)〜
(d)は同上の説明図、第5図は同上の他の実施例の要
部斜視図である。 (1)はコンセント器台、(2)はプラグ挿入口、(3
)は栓受部を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 貸+ l r!i 2’S ′!!A2 +’>1 第314 2、〕50 戸
Claims (1)
- [r)上下方向に配列された複数個のプラグ挿入口を有
する栓受部を、コンセント器台内にプラグ挿入口が埋没
可能にコンセント器台に回動自在に軸支し・栓受部のブ
ラシ挿入口をプラグ挿入口毎に段階的にコンセント器台
よシ突出させて栓受部を位置決め固定する位置決め固定
手段を、栓受部乃至コンセント器台とに設けて成る角度
調節機構付きコンセント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18421483A JPS6077376A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 角度調節機構付きコンセント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18421483A JPS6077376A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 角度調節機構付きコンセント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077376A true JPS6077376A (ja) | 1985-05-01 |
| JPH05829B2 JPH05829B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=16149359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18421483A Granted JPS6077376A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 角度調節機構付きコンセント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360281U (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-21 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18421483A patent/JPS6077376A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360281U (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05829B2 (ja) | 1993-01-06 |
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