JPS6078032A - テラス用回転庇 - Google Patents
テラス用回転庇Info
- Publication number
- JPS6078032A JPS6078032A JP18563983A JP18563983A JPS6078032A JP S6078032 A JPS6078032 A JP S6078032A JP 18563983 A JP18563983 A JP 18563983A JP 18563983 A JP18563983 A JP 18563983A JP S6078032 A JPS6078032 A JP S6078032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- terrace
- eaves
- install
- line segment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 241000233855 Orchidaceae Species 0.000 description 1
- 241000287462 Phalacrocorax carbo Species 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の[1的は、ηノック縦11!tの有効利用に効
果のあるテラス111回転庇を提ill、するにある。
果のあるテラス111回転庇を提ill、するにある。
1′テラス」と(づ−1殻に1−高台」 ・ 「台地」
などの語γがちるが2本発明にもいて(・よごれにかか
わらず、完全な屋外と完全な室内との中間的11活窒間
の右に15了する。近年の1−1本の住宅事情は、地l
]1が狭少であるにもかかわらず洋風建槃の影響を受け
、ランルームや、バ−ペキー−ルームあるいは111天
物干場としてのテラスの需四が、Ilオっている。とこ
ろが、狭少な地所にコ/クリ−1・1」ちなどをしてテ
ラスを作ると、いかにも緑地の部二上が少なくなり厩と
しての鑑賞に堪えなくなることがある。本発明によれば
緑地庖lft 7ンうことなく庇イ;Jテラス1〉庇無
しテラス及び隣地からの見j「+ L遮齢槻能(=Iプ
ラスを簡単な+i’i成て11Jることができる。
などの語γがちるが2本発明にもいて(・よごれにかか
わらず、完全な屋外と完全な室内との中間的11活窒間
の右に15了する。近年の1−1本の住宅事情は、地l
]1が狭少であるにもかかわらず洋風建槃の影響を受け
、ランルームや、バ−ペキー−ルームあるいは111天
物干場としてのテラスの需四が、Ilオっている。とこ
ろが、狭少な地所にコ/クリ−1・1」ちなどをしてテ
ラスを作ると、いかにも緑地の部二上が少なくなり厩と
しての鑑賞に堪えなくなることがある。本発明によれば
緑地庖lft 7ンうことなく庇イ;Jテラス1〉庇無
しテラス及び隣地からの見j「+ L遮齢槻能(=Iプ
ラスを簡単な+i’i成て11Jることができる。
本発明に係るテラス用回転庇の1実施例の構成を図面に
より述べると建家Tと平行に地表5i1ii K置かれ
た線分りの両端部T、1・L2に、地表Sに利して二の
kt32+・22を植設し、」1記線分りと”F行な1
Ill 線xが上記二の支社21・22の上端とシカす
る部位に二の軸支点31・32を設り、計重の軸支点3
1・32に、上記軸#Xとitf交する而内で回動向r
!とされた二の支J′I−j’−ム41・42のそれぞ
れの一端41 a・・12aを固設し+ J−、itl
コニの支持アーム・目・42のそれぞ71の11!!ζ
−ii;41 b・4211間に上記二の支J1アーム
−11・・12と交差する方向に遮藪板1を跨設し、上
記二の支1’?iアーム41・42の上1I12’1l
ll線Xに幻する回勤行朽゛は水平方向と41)的ノj
向の間の略(u+Hss−に制限すると)1に、」二記
二の支(]アーム41・42N (I′j l+!I、
−1−、、+i+4 鵜Hル板1の1辺1aが十記11
’グTと1r1」斤となるようにしたことを(j4徴と
する構成となっている。なお、ユ桔tlI’y板Iは見
辿1.遮11N71:’!+’能があILば網板−\・
すだれ板又+−1乳白゛1′透明なとのプラスヂノクイ
」であ−)7も」、い。
より述べると建家Tと平行に地表5i1ii K置かれ
た線分りの両端部T、1・L2に、地表Sに利して二の
kt32+・22を植設し、」1記線分りと”F行な1
Ill 線xが上記二の支社21・22の上端とシカす
る部位に二の軸支点31・32を設り、計重の軸支点3
1・32に、上記軸#Xとitf交する而内で回動向r
!とされた二の支J′I−j’−ム41・42のそれぞ
れの一端41 a・・12aを固設し+ J−、itl
コニの支持アーム・目・42のそれぞ71の11!!ζ
−ii;41 b・4211間に上記二の支J1アーム
−11・・12と交差する方向に遮藪板1を跨設し、上
記二の支1’?iアーム41・42の上1I12’1l
ll線Xに幻する回勤行朽゛は水平方向と41)的ノj
向の間の略(u+Hss−に制限すると)1に、」二記
二の支(]アーム41・42N (I′j l+!I、
−1−、、+i+4 鵜Hル板1の1辺1aが十記11
’グTと1r1」斤となるようにしたことを(j4徴と
する構成となっている。なお、ユ桔tlI’y板Iは見
辿1.遮11N71:’!+’能があILば網板−\・
すだれ板又+−1乳白゛1′透明なとのプラスヂノクイ
」であ−)7も」、い。
又、支(1j7− )・旧・・12の+ Jtぞれ水j
[′)11又は鉛直時の企r1錠ji: li・1置よ
簡明の/こめ図示しでない。
[′)11又は鉛直時の企r1錠ji: li・1置よ
簡明の/こめ図示しでない。
本発明に係るプラス用回転1几の+1’j成(」以」二
の(1″・1成となっているので、支411−j’−ム
41・42を411丙方向としておIけば赴11ル叛1
(,1建家゛IVこ近接するので庇伺テラスとなり(化
21ソj)2.杷蔽(し1の遮蔽が完全であれば山人物
士場としても傍能する。この時庇の下は緑地であって一
向に差し支えグrい。バ、7地にχI して採光や出入
11′1・水が心安ft 、’j) ’n ii、 +
Jy−+1’ 7− /、41 ・42 ’x水平ノ
j向ptx 、rr、動L Ii’I ;IIl; l
−f ラスとずれIJ 、t: u−、。II’l−、
:’il’、 L 5ラスfハ゛外バ−ベギユ−な・ど
をする場rF + 国民11と[7て兄通I7を好7ト
ない部面があるが、支]冒フ′−ノ・旧・42が水平の
場合迩i1+lj板I(・−11・「地がらの兄通j2
庖遮11J′iする饋能を]5つ(ど1)21ノ1)。
の(1″・1成となっているので、支411−j’−ム
41・42を411丙方向としておIけば赴11ル叛1
(,1建家゛IVこ近接するので庇伺テラスとなり(化
21ソj)2.杷蔽(し1の遮蔽が完全であれば山人物
士場としても傍能する。この時庇の下は緑地であって一
向に差し支えグrい。バ、7地にχI して採光や出入
11′1・水が心安ft 、’j) ’n ii、 +
Jy−+1’ 7− /、41 ・42 ’x水平ノ
j向ptx 、rr、動L Ii’I ;IIl; l
−f ラスとずれIJ 、t: u−、。II’l−、
:’il’、 L 5ラスfハ゛外バ−ベギユ−な・ど
をする場rF + 国民11と[7て兄通I7を好7ト
ない部面があるが、支]冒フ′−ノ・旧・42が水平の
場合迩i1+lj板I(・−11・「地がらの兄通j2
庖遮11J′iする饋能を]5つ(ど1)21ノ1)。
この効果は支持アームIJ・−12を幅広の4h 4A
とすればJ、り高めることがてきる。父、支持アーム4
1・42をそれぞれt工数構成と1− 、外jilll
及び内11111の支持アームの月に幻(2,それぞれ
−の遮I11し板を跨設して5それぞれの遮ml 4f
jが独立に回動しt;するように(110成ずitは、
−の支(1Jフーノ・の幻を水平、他を4目的とし2て
、庇と隣地からの見・Il′11.ユ弓d+シ機fiヒ
の二のij%能を同時に保有するテラス庖イ:Jること
もできる。
とすればJ、り高めることがてきる。父、支持アーム4
1・42をそれぞれt工数構成と1− 、外jilll
及び内11111の支持アームの月に幻(2,それぞれ
−の遮I11し板を跨設して5それぞれの遮ml 4f
jが独立に回動しt;するように(110成ずitは、
−の支(1Jフーノ・の幻を水平、他を4目的とし2て
、庇と隣地からの見・Il′11.ユ弓d+シ機fiヒ
の二のij%能を同時に保有するテラス庖イ:Jること
もできる。
以上1本発明の構造は至ってfr・(jII’であるか
ら。
ら。
低廉なイト゛用で、狭少地所においても生活範囲の1広
入をdかることができる。
入をdかることができる。
第1]図は本発明に係るテラス用回転庇の1実施例のf
I視図、第2図は同じく測量1ノ1である。 ’l’ −IJ: 家 、]、 ・ 絆 分 、 21
・ 22 !!j イ1 。 31・32 軸支点、41・42 支持アーム。 Xりill+M+4]p−・42a一端、41b−42
b−他端、l 遮齢板 % t+’r ++; Ml 人 株式会71 石 !hi 商 店 代表者 石綿 隆
I視図、第2図は同じく測量1ノ1である。 ’l’ −IJ: 家 、]、 ・ 絆 分 、 21
・ 22 !!j イ1 。 31・32 軸支点、41・42 支持アーム。 Xりill+M+4]p−・42a一端、41b−42
b−他端、l 遮齢板 % t+’r ++; Ml 人 株式会71 石 !hi 商 店 代表者 石綿 隆
Claims (1)
- 建家と平行に地表面に置かれた線分の両端部に、地衣に
対して二の支柱を植設し、上記線分と平行なil+l+
+1i!が」二記二の支柱の上yliiと交差する部
位に二の軸支点を設け、計重の軸支点に、上記軸線と重
文する面内で回t・ζ;ノ自在とされた二の支持アーム
のそJLぞれの一端を固設し、上記二の支持アームのそ
れぞれの伸悩fi1に上812二の支持アートと交フt
−する方向に遮蔽板を跨設し、十記二の支11アーノ、
の−1−ifL軸A夕に対する回動行、I’、’目水平
方向と鉛10方向の間の略90度に!till限すると
共に+ 4.−.1112二の支持アームkr fJ時
、上Si3遮し板の一辺が上rid +b家と直近とな
るようにしたことを!庁徴とするテラス用回転庇。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18563983A JPS6078032A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | テラス用回転庇 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18563983A JPS6078032A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | テラス用回転庇 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078032A true JPS6078032A (ja) | 1985-05-02 |
| JPS6314139B2 JPS6314139B2 (ja) | 1988-03-29 |
Family
ID=16174287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18563983A Granted JPS6078032A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | テラス用回転庇 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078032A (ja) |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18563983A patent/JPS6078032A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6314139B2 (ja) | 1988-03-29 |
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