JPS6078067A - 膜構造におけるケーブル端部装置 - Google Patents
膜構造におけるケーブル端部装置Info
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- JPS6078067A JPS6078067A JP18305783A JP18305783A JPS6078067A JP S6078067 A JPS6078067 A JP S6078067A JP 18305783 A JP18305783 A JP 18305783A JP 18305783 A JP18305783 A JP 18305783A JP S6078067 A JPS6078067 A JP S6078067A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明IJ、ケーブルと屋根膜とが一体に動くことがで
きる空気1莫構造等におけるケーブル端部装置に関する
。
きる空気1莫構造等におけるケーブル端部装置に関する
。
空気膜構造は送風機によって送られる空気により(1′
q造全体が支持されているので、ケーブルは内圧の変化
やデフレート(悶収縮9時におけるlFi:降ドに伴っ
て上下する。この上下動に伴ってケーブル端部はケーブ
ル止めを中心として4動し、このクープルに連結してい
るj屋根膜も蕗卸一部の固定a1+全中心として1;6
動する。従来の空気:LG IW造では、このケーブル
ψ;沼部の数句は位1j:と1]農端部の固矩位置とが
異なり、このlcめにケーブルの端部の動きに1朗端j
iV+ (’) 4i山きがノ1↓トノ拝できず、11
体が変形したり、11!2やケーブルに過大な力が力1
1わる1t・j恵がめつ/と。
q造全体が支持されているので、ケーブルは内圧の変化
やデフレート(悶収縮9時におけるlFi:降ドに伴っ
て上下する。この上下動に伴ってケーブル端部はケーブ
ル止めを中心として4動し、このクープルに連結してい
るj屋根膜も蕗卸一部の固定a1+全中心として1;6
動する。従来の空気:LG IW造では、このケーブル
ψ;沼部の数句は位1j:と1]農端部の固矩位置とが
異なり、このlcめにケーブルの端部の動きに1朗端j
iV+ (’) 4i山きがノ1↓トノ拝できず、11
体が変形したり、11!2やケーブルに過大な力が力1
1わる1t・j恵がめつ/と。
本発明の目的は上記の問題をノ・jf決することKちる
。
。
木弁明は、ケーブルy11”11呂11+lllの第寺
の支」ζ「台にクープル端t’iB ’eクープル止め
に軸を中心としてう)ル動用能PC取すイ」げてあり、
−また上、J己支持台にはこのクープルyia Fal
lを11つカバーを1(ンシ(=Jりるカバーフレーム
を4:シリ1」けたものである3、このカバーフレーム
は両足フレームとこの固定フレームに連結し/L Ij
J−mbフレームとからなる。この可動フレーム(fユ
上記’l’l!lのj1心を中心とし2てl1i4ツυ
Iコ」能にl・□j5JZアレーン・に連爪iiシてい
る。−またカバーフレームには1]・込叉持体が取りイ
・Jけであり、(I」動フレームの1尺支ノーr体に取
り付けである)≠異説は、この+jJ’ !+のフレー
ムの揺動に伴って上ttc−: +Itl+全中心とし
て揺動J−る。1・1・1定フレーム及び口J動フレー
ムが箱形のものであれば、両フレームの連結部分の→、
全カバーで捷い、両フレームが上端開口であi″Li’
、(、、少なくともこの開口をカバーで1hうなどして
、ケーブル7jlj部を破祷する。
の支」ζ「台にクープル端t’iB ’eクープル止め
に軸を中心としてう)ル動用能PC取すイ」げてあり、
−また上、J己支持台にはこのクープルyia Fal
lを11つカバーを1(ンシ(=Jりるカバーフレーム
を4:シリ1」けたものである3、このカバーフレーム
は両足フレームとこの固定フレームに連結し/L Ij
J−mbフレームとからなる。この可動フレーム(fユ
上記’l’l!lのj1心を中心とし2てl1i4ツυ
Iコ」能にl・□j5JZアレーン・に連爪iiシてい
る。−またカバーフレームには1]・込叉持体が取りイ
・Jけであり、(I」動フレームの1尺支ノーr体に取
り付けである)≠異説は、この+jJ’ !+のフレー
ムの揺動に伴って上ttc−: +Itl+全中心とし
て揺動J−る。1・1・1定フレーム及び口J動フレー
ムが箱形のものであれば、両フレームの連結部分の→、
全カバーで捷い、両フレームが上端開口であi″Li’
、(、、少なくともこの開口をカバーで1hうなどして
、ケーブル7jlj部を破祷する。
以下本発明の実施例を1゛イ1に、jJづいて’4+e
明するう第1〜3図に示すように支持台となる梁1の内
イull illにはケーブル止めであるブラケット2
が取り1;」けてめり、このブラケットの先uiff
+11 VC保持軸3を中心としてケーブル4のv1b
末にし1ンu してある止め金JA5がf藩動自怜謳す
イlけである。このクープ。
明するう第1〜3図に示すように支持台となる梁1の内
イull illにはケーブル止めであるブラケット2
が取り1;」けてめり、このブラケットの先uiff
+11 VC保持軸3を中心としてケーブル4のv1b
末にし1ンu してある止め金JA5がf藩動自怜謳す
イlけである。このクープ。
ル錦旨;Ij及びブラケット2は鎧1に支持(またカバ
ー伎il:’j 6により握っである。
ー伎il:’j 6により握っである。
j′g 4図に示すようにこのカバーしσ“:1:にル
・けるカバーフレーム7ば:iil 定フレーム8 ト
tif i助フレーム9とからなり、平I用形状は固う
J!フレームが長方形であって、可動フレームがカニ角
形でめジ、両フレームともに上ド端及び対問11+1蒜
:開口の枠体状のものである。第1・−3図及び町5図
にλi<すように固定フレーム8表可動フレーム9とは
スJ向する側部が、上記保持軸3に一端全輔支しである
支揚’tlt110に、軸受11.llaを介して回転
自在に剪11支し、この支持+Iibにより相互に連結
している。支持+Il+ 10の軸心t1−保持Q4h
3のそ汎と一致している。
・けるカバーフレーム7ば:iil 定フレーム8 ト
tif i助フレーム9とからなり、平I用形状は固う
J!フレームが長方形であって、可動フレームがカニ角
形でめジ、両フレームともに上ド端及び対問11+1蒜
:開口の枠体状のものである。第1・−3図及び町5図
にλi<すように固定フレーム8表可動フレーム9とは
スJ向する側部が、上記保持軸3に一端全輔支しである
支揚’tlt110に、軸受11.llaを介して回転
自在に剪11支し、この支持+Iibにより相互に連結
している。支持+Il+ 10の軸心t1−保持Q4h
3のそ汎と一致している。
カバーフレーム7はその夕)周上Bliにつt:]:状
の;戻支持板12,12aが水平状態に設けである。脱
皮1イ板12,12aIま、第2図に示すようにこの支
持板の延長線上に支持I紬10の中心が伯1?:iする
ように設疋し−(A)る。fなわら))す\支]、′I
板12a&まコ」」動フレーム9の1肘!7男に1−1
6って■請n山づ−るが、この膜支持仮のjii’+
jl・υ中心は支持軸10の1削ノしである。
の;戻支持板12,12aが水平状態に設けである。脱
皮1イ板12,12aIま、第2図に示すようにこの支
持板の延長線上に支持I紬10の中心が伯1?:iする
ように設疋し−(A)る。fなわら))す\支]、′I
板12a&まコ」」動フレーム9の1肘!7男に1−1
6って■請n山づ−るが、この膜支持仮のjii’+
jl・υ中心は支持軸10の1削ノしである。
シ/こがってクーフ゛ル4 + ’月(1山フレーム9
及びciJ’ +、(rJ)フレームの1t、!支持板
L2aの−fべての(冨動中心は保長)iiu 3の中
111心に一致することにな・、・、。
及びciJ’ +、(rJ)フレームの1t、!支持板
L2aの−fべての(冨動中心は保長)iiu 3の中
111心に一致することにな・、・、。
11’、l>jz 7 し” ムs ノ外j:I′o
gli (F& 4o F<B ) i!IJ r、1
1B、4支持板12ケ介して予め起立しである又631
、液にJ〔セリIJCプるボルト13によって梁lにI
i’!l ′Alしてβる。1」動フレーム9の先Ml
liifjll中央1411 fcは、フランツ14(
gli 21図)(・Cよυケーブル6とアIi結し、
+L1よ支持板12aはCのクーフ゛ルに1(父リイ月
けてめるフランツ゛14aに支持しである蕗持込仮15
と恢続板16C′こより捩転している。
gli (F& 4o F<B ) i!IJ r、1
1B、4支持板12ケ介して予め起立しである又631
、液にJ〔セリIJCプるボルト13によって梁lにI
i’!l ′Alしてβる。1」動フレーム9の先Ml
liifjll中央1411 fcは、フランツ14(
gli 21図)(・Cよυケーブル6とアIi結し、
+L1よ支持板12aはCのクーフ゛ルに1(父リイ月
けてめるフランツ゛14aに支持しである蕗持込仮15
と恢続板16C′こより捩転している。
固だフレーム8と可動フレーム9とは外周11i11
fi−It及び上1’:lli開ロ部金カバー17と1
7aとによってそ扛ぞ21−徘覆し、カバー鵠a++全
142支持板12゜12a上に予め固定的に起立しであ
るポル1・13゜L3aで同道tしである。
fi−It及び上1’:lli開ロ部金カバー17と1
7aとによってそ扛ぞ21−徘覆し、カバー鵠a++全
142支持板12゜12a上に予め固定的に起立しであ
るポル1・13゜L3aで同道tしである。
寸た固定フレーム8と可動フレーム9とのス仝諾jil
t外周は上、化カバー17.17aとは独立したカバー
17bによって被寸炭しグこ状態で両フレームに取り付
けである。カバー17b1−1比捜状に形1戒すること
に、1.9 七〕L自体、伸縮hJJ曲N在にして、用
!i!/lフレーム9の揺動に追随lJJ iJ日にし
てΦる。カバー17b[勝利を1記して?19強しても
工ぐ、まグこ祠買をゴム号の弾ρユ拐と3−往(・王よ
り一層〕V−ムのfFjj動に追従できる。カバー1.
7 bの取付り状態Fでついて説明すると、第1.51
Jにボすよりにカバーの1IIII廻j外周辺内部に同
定部として係止条+’1li17b、、17b蔦が一ト
ド的に形成して・りるo lj’ll賃ζ止未都17b
、、17b、は、両足フレーム8とi]動フレーム9の
対向1’i!a III夕[周に形1代した取付は溝1
8゜18aに圧入しである。係止栄部17b、、17b
。
t外周は上、化カバー17.17aとは独立したカバー
17bによって被寸炭しグこ状態で両フレームに取り付
けである。カバー17b1−1比捜状に形1戒すること
に、1.9 七〕L自体、伸縮hJJ曲N在にして、用
!i!/lフレーム9の揺動に追随lJJ iJ日にし
てΦる。カバー17b[勝利を1記して?19強しても
工ぐ、まグこ祠買をゴム号の弾ρユ拐と3−往(・王よ
り一層〕V−ムのfFjj動に追従できる。カバー1.
7 bの取付り状態Fでついて説明すると、第1.51
Jにボすよりにカバーの1IIII廻j外周辺内部に同
定部として係止条+’1li17b、、17b蔦が一ト
ド的に形成して・りるo lj’ll賃ζ止未都17b
、、17b、は、両足フレーム8とi]動フレーム9の
対向1’i!a III夕[周に形1代した取付は溝1
8゜18aに圧入しである。係止栄部17b、、17b
。
は、取付けill・1F18.18aηxら)i’r+
i k ’fr: If/l 止T 6ため17+’J
とJ’lEするtli!l聞に凹凸を設け一コJ3・く
ことが望〕tしい。
i k ’fr: If/l 止T 6ため17+’J
とJ’lEするtli!l聞に凹凸を設け一コJ3・く
ことが望〕tしい。
1・1J定フレーム8のj模支詩イ反12による11便
支持状唐;孕1況1ジノする。なおijJ動フレーl、
!10膜支]、)状足)も固菫フレ〜ムのそれと実T↓
的に回1)Jりであるのびぞの心間を省11ij−,”
l−る0 71(、1〜;う図に示すように、it>2支持仮12
上のカバー17のψ1゛1シ市七1酊(てはit<、@
190y席iお企J夾んでコ゛ムカバー扱20が位i
I′:’j t、、ゴムカバーを押えるチャンネルノB
liのJψえ休21が位置し、この押え体江瞑支持機か
ら起立し−Cいるボルト1 :3 、 l 3 aに取
ジ付けて、ちるナツト22のH付+−yにょシ理圧し、
とのイ11」圧力によりI向端部は支弘)(反12に取
り付けらIするo I4j;4 z4o jfB v保
持部分はカバー17のMi+、:’aBとゴムカバー板
20とにより密着状態と工り、気密性が確保されている
。
支持状唐;孕1況1ジノする。なおijJ動フレーl、
!10膜支]、)状足)も固菫フレ〜ムのそれと実T↓
的に回1)Jりであるのびぞの心間を省11ij−,”
l−る0 71(、1〜;う図に示すように、it>2支持仮12
上のカバー17のψ1゛1シ市七1酊(てはit<、@
190y席iお企J夾んでコ゛ムカバー扱20が位i
I′:’j t、、ゴムカバーを押えるチャンネルノB
liのJψえ休21が位置し、この押え体江瞑支持機か
ら起立し−Cいるボルト1 :3 、 l 3 aに取
ジ付けて、ちるナツト22のH付+−yにょシ理圧し、
とのイ11」圧力によりI向端部は支弘)(反12に取
り付けらIするo I4j;4 z4o jfB v保
持部分はカバー17のMi+、:’aBとゴムカバー板
20とにより密着状態と工り、気密性が確保されている
。
1だゴムカバー板20は押え体21に沿って折曲げて押
え体を復い、カバー取Wir;辺の係止辺部20 a
(g 3図)I′iこの−jjPえ1イ・21とフレー
ム8との曲に取り付けたガスケット23の側部の係合溝
に差入nである。ガスケット23のド1コ1;・ぼ2入
部ti押え(4ζz1)1111IIIiIと7レ一ム
8Q11111曲間に7を人しである。ガスケット23
の一ヒ;;1t−P夫の四部内に4)11え俸24が)
玉入してあり、こ(1)圧入によるガスケットの変形に
よシゴム力バー仮の保1に辺部20aは係合?I谷に固
定さ!Lる こIL VCニジづψえ体周辺の′だ閉が
1ン+nる。2ob6誌、コ゛ムカバー4反20に予め
成形しである英条部−ひあって、こrLはカバー板の全
長に暖って設け、カバー板のrIB強足しかつカバー板
の上部の水平部の長き、Hi7J量し能を・1イづ−る
。
え体を復い、カバー取Wir;辺の係止辺部20 a
(g 3図)I′iこの−jjPえ1イ・21とフレー
ム8との曲に取り付けたガスケット23の側部の係合溝
に差入nである。ガスケット23のド1コ1;・ぼ2入
部ti押え(4ζz1)1111IIIiIと7レ一ム
8Q11111曲間に7を人しである。ガスケット23
の一ヒ;;1t−P夫の四部内に4)11え俸24が)
玉入してあり、こ(1)圧入によるガスケットの変形に
よシゴム力バー仮の保1に辺部20aは係合?I谷に固
定さ!Lる こIL VCニジづψえ体周辺の′だ閉が
1ン+nる。2ob6誌、コ゛ムカバー4反20に予め
成形しである英条部−ひあって、こrLはカバー板の全
長に暖って設け、カバー板のrIB強足しかつカバー板
の上部の水平部の長き、Hi7J量し能を・1イづ−る
。
したがってクープル4の上[’−Lijllに1トつC
↓」」動フレーム9fi支持−1] L Oを中心とし
−C遥動し・;萌19tこの支持軸な中心とし7て移動
する。
↓」」動フレーム9fi支持−1] L Oを中心とし
−C遥動し・;萌19tこの支持軸な中心とし7て移動
する。
カバーフレーム7及びカバーの+1氾のl1ijt i
q;l ni yシーム1lillについて第6〜l
019(lをも照して1況明し、iJ動側について6□
を夷ff的に同一〇あるのでそのQl明を省+116す
る。
q;l ni yシーム1lillについて第6〜l
019(lをも照して1況明し、iJ動側について6□
を夷ff的に同一〇あるのでそのQl明を省+116す
る。
フレームの高ざが第6図に示すように低いフレーム8a
の、ヒルラ汗であってもカバー17cにより被覆するが
、このカバーがコ゛ム製でおる’jA ’6 Kは1朗
質のものを用いるとよい。
の、ヒルラ汗であってもカバー17cにより被覆するが
、このカバーがコ゛ム製でおる’jA ’6 Kは1朗
質のものを用いるとよい。
甘だフレーム8をカバーで上y;M開1−1のみを敲1
−シしても、支く、この)躬行にid・了57,8図に
示すようにカバー17dケカバ一体17d、と14ご持
枠17d2とでj’n’jノJkシ、この情;持枠をフ
レーム8bの1ジiJ Llど11に設けた受1Xtl
25に載せて、ポル)26 eこの保持枠を固定する
ようにし−Cもよい。な%−1わ3′J−伜17d2を
設けることI工く、カバ一体の夕[周嚢J:::lIに
J^名、I7又(lよホ゛ル1・青で161定して、フ
レーム1jil l二]倉カシi′縫しでも、l:い。
−シしても、支く、この)躬行にid・了57,8図に
示すようにカバー17dケカバ一体17d、と14ご持
枠17d2とでj’n’jノJkシ、この情;持枠をフ
レーム8bの1ジiJ Llど11に設けた受1Xtl
25に載せて、ポル)26 eこの保持枠を固定する
ようにし−Cもよい。な%−1わ3′J−伜17d2を
設けることI工く、カバ一体の夕[周嚢J:::lIに
J^名、I7又(lよホ゛ル1・青で161定して、フ
レーム1jil l二]倉カシi′縫しでも、l:い。
r!已9図に示J−ようt(カバー17cう:、フレー
ム8.9及び両フレームの吐:it’i部分をイ′y′
)一体成形した一部材のカバーであってもよい。ぞして
i′も101Aに示すように一体的に形成し7ヒカ、<
−17fにおeフる連矛吉翻分全1諌うカバー川117
f、命・・1e++nにFることlf<、タロIll
K膨出しノこ形状としCもよrf J−’・フレーム8
.9がヒエ1jシ17ii L」でI工(・」7る合に
(・、1、必ずしも力、バーでフレーム7Iそ体を・i
淋う必彎は′工し″。
ム8.9及び両フレームの吐:it’i部分をイ′y′
)一体成形した一部材のカバーであってもよい。ぞして
i′も101Aに示すように一体的に形成し7ヒカ、<
−17fにおeフる連矛吉翻分全1諌うカバー川117
f、命・・1e++nにFることlf<、タロIll
K膨出しノこ形状としCもよrf J−’・フレーム8
.9がヒエ1jシ17ii L」でI工(・」7る合に
(・、1、必ずしも力、バーでフレーム7Iそ体を・i
淋う必彎は′工し″。
以上説明したように本光明によ石、は、〕ji根1摸全
文J、+l′fるカバーフレームにおりるIJJ’ )
(カフレームの#iii !lの中心がクープルMn1
t !31! (1)揺動中ノ11・と回−でありので
、クーフ゛ルの!II)JきにノμIJILでさ 1−
・i−にノ、CI ’1!な力7ノ3かからず可動フレ
ームK ノ用わるり[力、内月二力に円イ゛けに支持台
側に1云近て゛き、I戻Vケーグルに過大な力が加わら
ない。そして川!i・JJフレームのMの揺)1中心が
ケーブルの冑、i部の−fO:γしと一層しているの−
C87次の夕ご形がなく、クープルと;1λと〇一体1
1がより効果的なものとよる。
文J、+l′fるカバーフレームにおりるIJJ’ )
(カフレームの#iii !lの中心がクープルMn1
t !31! (1)揺動中ノ11・と回−でありので
、クーフ゛ルの!II)JきにノμIJILでさ 1−
・i−にノ、CI ’1!な力7ノ3かからず可動フレ
ームK ノ用わるり[力、内月二力に円イ゛けに支持台
側に1云近て゛き、I戻Vケーグルに過大な力が加わら
ない。そして川!i・JJフレームのMの揺)1中心が
ケーブルの冑、i部の−fO:γしと一層しているの−
C87次の夕ご形がなく、クープルと;1λと〇一体1
1がより効果的なものとよる。
り131図は使用状態を′示J−ii! (jり久J広
人jt/−面図、+;i’g 2図は使用状態を示す1
itl 1M1図、283図は第2図1−1線、1)1
面図、弔=11aはカバーフレームの説明図、弔51/
、」はフレームの連結計分忙/■・す」広大開面i1ノ
iIn! b図乃至;;H’> i o図Q;1カバー
の曲の’J、、:施例’fr: tjk1説明図Cjり
って、・4! g M ?:↓吊’71/l小セリのカ
バーの斜視図−Cある。 ■・・梁、2・・プラケツト、3・・保持’1qlI、
4・クーフ゛ル、6・・カバー装j白′、7・・・カバ
ーフレーム、8 、8 a 、 8 b−1t17Ii
フレーム、9 =・IJJ勤7 レーム、IO・・支持
軸、12 、 l 2 a ・I快支持板、17 、1
7 a 〜17 f−カバー、l 9− Il′ユ、6
.20・ ゴムカバーイ反、21・・・押え体、23・
ガスクノト、 24・・1甲え1辛。 以 」二
人jt/−面図、+;i’g 2図は使用状態を示す1
itl 1M1図、283図は第2図1−1線、1)1
面図、弔=11aはカバーフレームの説明図、弔51/
、」はフレームの連結計分忙/■・す」広大開面i1ノ
iIn! b図乃至;;H’> i o図Q;1カバー
の曲の’J、、:施例’fr: tjk1説明図Cjり
って、・4! g M ?:↓吊’71/l小セリのカ
バーの斜視図−Cある。 ■・・梁、2・・プラケツト、3・・保持’1qlI、
4・クーフ゛ル、6・・カバー装j白′、7・・・カバ
ーフレーム、8 、8 a 、 8 b−1t17Ii
フレーム、9 =・IJJ勤7 レーム、IO・・支持
軸、12 、 l 2 a ・I快支持板、17 、1
7 a 〜17 f−カバー、l 9− Il′ユ、6
.20・ ゴムカバーイ反、21・・・押え体、23・
ガスクノト、 24・・1甲え1辛。 以 」二
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 クープル4M部を、支持台に取り付けたケーブ
ル止めに保持軸を中心として揺動可能に取ル付けたクー
プルと、 このクープル端gB’t i〆にうカバーを支持するカ
バーフレームと を具ll111シ、 上記カバーフレームeよ、支持台に取り付けた固にフレ
ームと、この固定フレームにL記沫持軸の+IQ!+心
を中心としてJ済動0」能に連昂しているi」動フレー
ムとを有し、こり可動フレー7・は上記クープル4M部
と連結し一〇いることを’I!f敵とする空気ル°・!
11乍ス・6等におりるクープル端Bit装九。 (2) ケーブル父1ン部を、支(−、+J計に取り付
けたクープル止めに保持!(1+ ’c中心として揺i
iリノ用能に31yり付けたクープルと、 このクープルエt、jli111Iを扱うカバー全支持
するカバーフレームと 金具fH7L、 上記カバーフレームは、支持台に取り付けた固定フレー
ムと、この1.!j定フレームに上記保持り)ムの軸心
を中心として(76動可能に連結している可動フレーム
と、上記固定フレームと可動フレームの側1511に取
シ付けた膜支持体とを刹゛し、上記可動フレームは上6
己ケーフ゛ル端部と連イ、為し、司山ツノフレームの劇
画に伴って揺動する1灰支長体の揺動中心が上記情の軸
心であることを特徴とする全気膜イ14造翁−における
ケーブル端部装置。。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18305783A JPS6078067A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 膜構造におけるケーブル端部装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18305783A JPS6078067A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 膜構造におけるケーブル端部装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078067A true JPS6078067A (ja) | 1985-05-02 |
| JPH0122430B2 JPH0122430B2 (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=16128982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18305783A Granted JPS6078067A (ja) | 1983-10-03 | 1983-10-03 | 膜構造におけるケーブル端部装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078067A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4167086A (en) * | 1978-06-23 | 1979-09-11 | Owens-Corning Fiberglas Corporation | Eccentricity eliminating cable-fabric connection apparatus for air supported roof structures |
| JPS5940407U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-15 | 株式会社竹中工務店 | 空気膜構造に於けるワイヤ定着部保護部材 |
-
1983
- 1983-10-03 JP JP18305783A patent/JPS6078067A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4167086A (en) * | 1978-06-23 | 1979-09-11 | Owens-Corning Fiberglas Corporation | Eccentricity eliminating cable-fabric connection apparatus for air supported roof structures |
| JPS5940407U (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-15 | 株式会社竹中工務店 | 空気膜構造に於けるワイヤ定着部保護部材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0122430B2 (ja) | 1989-04-26 |
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